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5,161件中44ページ目の検索結果(0.339秒) 2026-02-05から2026-02-19の記事を検索
スポーツ報知【五輪】高梨沙羅13位で2大会ぶり表彰台ならず 丸山希の銅メダルを祝福「すごく幸せな気持ち」
スポーツ報知 8日 04:21
... タグラムに黒一色の画像と共に謝罪の言葉を投稿。「現役を引退するつもりだった」(高梨)が、ファンや多くの支えてくれる人たちの言葉を心に刻んで再び歩き始めた。 五輪の借りは五輪で返す―。芽生えた思いはただ自分のために飛ぶわけではない。「みてくれている人に何かを与えられれば」とビッグジャンプで勇気を届けることを決意に変えてきた。 小2からジャンプと向き合う生活が始まった。低い助走姿勢から鋭い飛び出しを武 ...
THE ANSWER高梨沙羅、仲間の銅メダルで歓喜のハグ「すごく幸せな気持ちに」 丸山希が日本勢1号…自身は4度目五輪でNH13位【ミラノ五輪】
THE ANSWER 8日 04:16
... 、高梨沙羅が出場。1本目は92メートル、2本目は96メートルで13位だった。銅メダルを獲得した18年平昌五輪以来のメダルには届かず。それでもこの大会で日本勢1号となる銅メダルを獲得した丸山希の快挙を、自分事のように喜んだ。 1本目は42番目に登場。K点手前で着地し、飛距離は92メートル。121.5ポイントで14位だった。伸ばしたい2本目は96メートル。カメラに手を振ったが、思い描いたジャンプにはな ...
サンケイスポーツ小林誠也、2回戦終了で23位「ひどかった。スタートで力が入りすぎた」/リュージュ
サンケイスポーツ 8日 03:52
... 印刷)は合計1分49秒324で23位だった。ランゲンハン(ドイツ)が合計1分45秒826でトップ。 8日の3、4回戦の合計タイムで順位が決まる。4回戦には3回戦終了時の20位までが進む。(共同) ◆小林誠也の話 「ひどかった。スタートで力が入りすぎた。(五輪を)楽しめてはいたが、自分のできること以上のことを欲張りすぎた。何が起こるか分からない。諦めずに、しっかり3本目を滑りきりたい」 日程・速報へ
NHKスピードスケート 女子3000m 堀川桃香は18位 オリンピック
NHK 8日 03:40
... 川選手「調子がよかったので本当に悔しい」堀川桃香選手は「こちらに来てから調子がよかったのでベストタイムを出せると思っていたが、ラスト1周に持ち味を出せず、応援してくださる方に申し訳ないレースとなった。自分が納得できるレースを目指していたので本当に悔しい」と振り返りました。 そのうえで金メダル獲得を目指す女子団体パシュートに向けて「あしたからしっかり切り替えて準備していきたい」とみずからに言い聞かせ ...
日刊スポーツ【スキー】残酷2大会連続棄権の近藤心音に誹謗中傷「人生初のアンチ許せない」怒りのコメさらし
日刊スポーツ 8日 03:28
... を引用し、傷心の中、次のように怒りの投稿をした。 「人生で初めてのアンチです。私は最大限の努力を最後の最後までやり切ったので、ここまでの行動に何一つ悔いはなく、メディアの方々の前にも自分の意思で表に出て 事実を伝える、自分の想いを伝えると決め、どんなに理不尽で残酷な結果も既に受け入れています」 「ただ、これまでの私の生き様も競技のことも何も知らない人が こんなに酷い事を今の状況の私に投げつけてくる ...
日刊スポーツ【スキー】棄権の近藤心音「少数だったとしても許せない」SNSに届いた心ない声に怒りの反論
日刊スポーツ 8日 03:15
... Sに「もし選ばれても次は辞退してくださいね」と寄せられた心ないコメントを掲載。「私は最大限の努力を最後の最後までやり切ったので、ここまでの行動に何一つ悔いはなく、メディアの方々の前にも自分の意思で表に出て事実を伝える、自分の想いを伝えると決め、どんなに理不尽で残酷な結果も既に受け入れています」とつづった。 さらに「ただ、これまでの私の生き様も競技のことも何も知らない人がこんなに酷い事を今の状況の私 ...
スポーツ報知【五輪】悲運棄権の近藤心音に「もし選ばれても次は辞退して」 心ないアンチに「いくら少数でも許せない」女子FSスキー
スポーツ報知 8日 03:04
... メントが届いたことを明かし、自身の思いをつづった。 「人生で初めてのアンチです。私は最大限の努力を最後の最後までやり切ったので、ここまでの行動に何一つ悔いはなく、メディアの方々の前にも自分の意思で表に出て事実を伝える、自分の想いを伝えると決め、どんなに理不尽で残酷な結果も既に受け入れています」 予選2日前、会場での公式練習中にジャンプ台から飛び出した後、バランスを崩して転倒。救急車で緊急搬送された ...
日刊スポーツ【スピードスケート】堀川桃香3000m18位「ふわふわした感覚」高木美帆のチームメート
日刊スポーツ 8日 02:51
... に調子も上がっていて、ベストくらい出るかなという感覚だったので、タイムはすごく悔しい」と唇をかんだ。 22年北京大会に18歳で出場し、女子5000メートルで10位。2度目の五輪だったが「緊張もあって、自分のレースをできない難しさを感じた」と明かした。持ち味の終盤の粘りを発揮できず「何が原因か分からないが、ふわふわした感覚もあった。気持ちの面が大きい」と振り返った。 今季から高木美帆らが所属する「t ...
読売新聞ミラノ五輪【詳報】丸山希が銅メダル「すごくうれしい」、高梨沙羅は13位…ジャンプ女子NH
読売新聞 8日 02:44
... =富永健太郎撮影 2018年平昌大会での銅メダルやW杯の総合優勝など、10代から多くの功績を残してきた高梨。今季は丸山の陰に隠れる形となっているが、「自分ぐらいは(自分に)期待してあげたい」といい、5日の公式練習でも、頼もしい言葉を口にした。 丸山「自分のやりたいことができている」丸山希の飛躍(1月31日)=富永健太郎撮影 丸山は好調を維持したまま初の五輪に臨む。1日にドイツのビリンゲンで行われた ...
THE ANSWER「もし選ばれても次は辞退して」 涙の棄権、近藤心音が人生初のアンチに怒り「いくら少数でも許せない」【ミラノ五輪】
THE ANSWER 8日 02:28
... たことを明かした。これに対し「人生で初めてのアンチです」と反応。こう続けた。 「私は最大限の努力を最後の最後までやり切ったので、ここまでの行動に何一つ悔いはなく、メディアの方々の前にも自分の意思で表に出て事実を伝える、自分の想いを伝えると決め、どんなに理不尽で残酷な結果も既に受け入れています。 ただ、これまでの私の生き様も競技のことも何も知らない人がこんなに酷い事を今の状況の私に投げつけてくるとい ...
日刊スポーツ【スピードスケート】解説の高木菜那さん「大丈夫、できます!」人間味あふれる言葉を選手に贈る
日刊スポーツ 8日 02:06
... ら技術的、精神的な解説はもちろん、人間味あふれる言葉が多く聞かれた。 特に堀川が不調に終わったレース後、高木さんは「まだチームパシュートというメダルが狙える種目が残っています。まだまだ時間はあるので、自分の滑りを戻していきながら、チームパシュートに挑んでいってほしいです。大丈夫です、できます」とコメント。 地元イタリアの選手が五輪記録を出すと「うわ~すごーい」「五輪レコードを出して滑ってくるのは、 ...
サンケイスポーツ女子3000メートルで堀川桃香が18位「緊張もあり、自分のレースをできない難しさを感じた」/スピード
サンケイスポーツ 8日 01:39
... スタジアム)7日のスピードスケート女子3000メートルで堀川桃香(富士急)は4分8秒32で18位だった。前回2位のロロブリジダ(イタリア)が五輪新記録の3分54秒28で金メダルを獲得した。(共同) ◆堀川桃香の話 「イタリアに来てから調子が上がっていて、自己ベストくらいは出るかなという感覚だった。タイムはすごく悔しい。五輪という舞台で緊張もあり、自分のレースをできない難しさを感じた」 日程・速報へ
スポニチ【フィギュア】ハッピーエンドへ!坂本花織「凄く良いスタート」“前哨戦"団体女子SPで今季世界最高点
スポニチ 8日 01:30
... けても弾みをつけた。「自分自身にプレッシャーをかけてやってきた」。出場する全ての演技で勝つ。悲壮な覚悟が支えだ。 北京五輪で手にした団体銀と個人銅のメダルは自宅の棚に飾ってある。時折、それをベッドに正座しながら眺める。「無の状態で。それを見るとテンションが上がる」。脳裏には、4年前の光景が思い浮かんでくる。「団体で、みんながあの辺にいて応援してくれていたり、先生が見えていたり。自分視線の情景で」。 ...
スポニチ【スピードスケート】堀川桃香は18位 解説の高木菜那さん次戦へ「大丈夫、できます!」とエール
スポニチ 8日 01:21
... ームパシュートという、メダルが狙える種目が残っています。堀川選手はこのチームパシュートの主力で4年間戦ってきているので。すごい悔しいと思うんですけど、その悔しい気持ちをバネに、まだまだ時間はあるので、自分の滑りを戻していきながらチームパシュートに挑んでいってほしいです。大丈夫、できます!」「まだ滑れる、まだ戦える種目があるからこそ、ここでしっかり気持ちを切り替えて、次につなげていってほしいですね」 ...
スポニチスノボ男子日本代表が11日HP予選へ「一歩踏み出す勇気を」笑顔のチーム集合ショット 平野歩夢は不在
スポニチ 8日 01:05
... 日のW杯で着地に失敗して複数箇所を骨折し、状態が懸念されるが、日本オリンピック委員会(JOC)を通じたコメントで「自分の滑りが、応援してくださる方々、そして子供たちにとって、少しでも挑戦する勇気や、自分なりの一歩を踏み出すきっかけになれたらうれしいです。これまで積み重ねてきた日々を信じ、自分の持てる力をすべて出し切れるよう、最後まで全力で戦います」と意気込みを示した。 骨折からの復活を目指し最終調 ...
読売新聞男子ビッグエア4人衆いざ決戦へ、複数メダルの期待も…北京大会の中国人王者らと競う
読売新聞 8日 01:02
... 点をマーク。「決勝で使う技を予選でやれたのは次につながる」 長谷川は、予選2回目で転倒して敗退の可能性もあった中、3本目の5回転は余裕を持って決めた。昨季W杯種目別王者らしい修正力で5位通過。「淡々と自分の滑りをするだけ」と言いつつも、初出場の五輪という大舞台だけに「見ている人に生きざまやスタイルを感じてもらえたら、すごくうれしい」と話した。 10位通過となった木俣。日本男子の選手層の厚さについて ...
日本テレビ【パラレル大回転】金メダル候補の三木つばき 公式練習終え8日本番へ自信 立場が変わった今回、決勝まで「しっかり6本まとめ切る」
日本テレビ 8日 01:00
... なケガも病気もなく明日を迎えられる。この調子をキープしていきたい」と述べ、目標については「今やっていることをしっかり6本まとめ切ることが目標。ミスは必ずあるスポーツなので、いかにそれをなくしていくか、自分のやりたいことがどれだけ出せるかが勝負。目標は金メダルに変わりないので、しっかり頑張りたい」と意気込みを明かしました。 また18歳で出場した前回の五輪から大きく成長し、世界トップの実力者となったこ ...
読売新聞小柄でもスイスイ相手選手をかわすFW輪島夢叶、初の五輪で初ゴール
読売新聞 8日 00:33
... めた。 身長1メートル56は海外勢と並ぶと小柄。一方で、相手選手をかわしてスイスイと進み、得点に絡む仕事ぶりは日本に不可欠の武器だ。第2ピリオドの終盤、ドイツに先行を許す中で、チーム2点目を挙げた。「自分が次、取るんだという気持ちでいた。積極的にゴール前に入ろうと思っていたら(パックが)流れてきた」と、こぼれ球を押し込んだ。 北京五輪は、右手首のけがもあり、代表入りを逃した。昨年2月の五輪最終予選 ...
スポーツ報知【五輪】悲運の近藤心音 左膝の前十字靱帯損傷もギリギリまで雪上で調整「最後まで頑張った自分を誇りに思いたい」女子FSスキー
スポーツ報知 8日 00:19
... 進出が見えるところまで力をつけていた。 14日のBA予選出場は明言しなかった。2大会連続で残酷な結果に終わったが、4年後の五輪は目指さない意向。「(練習で)自分の脚で滑り下りることができた。出場した気持ちで終われることができた。最後まで頑張った自分を誇りに思いたい」。思い描いた五輪にはならなかったが、涙をぬぐいながら近藤は胸を張った。(宮下 京香) ―転倒時に思ったこと。 「強い痛みが走った時に私 ...
日刊スポーツ【フィギュア】佐藤駿、日本勢Wエースの躍動に感激「本当にすごい」三浦佳生「ベンチ温めます」
日刊スポーツ 8日 00:11
... と胸が高ぶっている様子だった。 同じく男子代表の三浦佳生(かお、20=オリエンタルバイオ/明治大)も練習用リンクで調整。ループ、サルコー。トーループの4回転を全て降りた。団体では応援に徹するというが「自分はベンチを温めます。いつでもいけるようにします」と力強く語った。 団体は14年ソチ大会から採用。種目ごとに1位10点、2位9点、3位8点…と順位に応じた得点が与えられる。男女とペアのショートプログ ...
スポーツ報知【五輪】女子距離複合20キロの土屋正恵、35位で涙…「弱さが出た。思い描いていたような結果ではなかった」
スポーツ報知 7日 23:58
... 以内を目指して前へ食らいついた。ただ、後半はアップダウンの激しいコースに脚が止まった。「弱さが出た。思い描いていたような結果ではなかった」と、涙をこらえられなかった。 今大会は距離女子の日本勢ではただ一人の出場。初出場だった北京五輪の時とは違い「自分がやらなくては」とけん引する自覚を持って臨んでいる。残る種目へ向け「まだ始まったばかり。気持ちを切り替える」と、涙を拭いて気持ちを前に向けた。(共同)
日刊スポーツ【スターダム】上谷沙弥が指脱臼のアクシデント乗り越えV9も、キッドに「もう一回やらせろ」
日刊スポーツ 7日 23:51
... 旋回式スタークラッシャー(変形みちのくドライバー2)で挑戦者スターライト・キッドからフォール勝ち。9度目の防衛に成功した。 上谷はフラフラになりながらも試合後のマイクでキッドに向かって「お前さ、途中(自分が)ケガして、赤いベルト巻けると思った? 沙弥様ね、このベルト、中途半端な気持ちで巻いてないから。指、1本2本折れようと、沙弥様が絶対守るつもりでいたから! 何が何でもこのベルトを守るって。これが ...
サッカーキングケガ乗り越え今季7ゴール5アシスト! 三戸舜介、現在の好調や課題を語る「巻き返してやろうと…」
サッカーキング 7日 23:36
... 気にかけてシュート練習をやってくれるので。そういうところは役に立っているかなと思います」とコメント。「自分の感覚としては、練習中に(GKとの)1対1の場面とかあるんですけど、そういうときにGKから『こうしたほうが良いよ』『ここに打ったほうが良いよ』ってアドバイスしてくれる。自主練のときの感覚は、ただ自分1人でって感じじゃないですか。でも練習中は敵も相手もいて、試合と同じようなシチュエーションでコー ...
スポーツ報知【五輪】アイホ娘、ドイツに5失点完敗…三浦芽依、輪島夢叶の追撃ゴールで嵐「Oh Yeah!」響き渡るも 小池詩織主将「最初に3失点してしまったことが敗因」
スポーツ報知 7日 23:34
... たが、逆転はならなかった。 2年前の世界選手権では相手の堅守に苦しみ1―4で敗戦した。今大会直前、1月末の練習試合では延長の末に3―2で競り勝っていただけに、「輪島は「大舞台でこういう結果になってしまったのは、自分たちの準備不足」と反省点を口にした。日本初のメダル獲得を目指す今大会。まずは準々決勝進出へ、小池は「守備が重要になる。反省を共有しながら次に臨みたい」と2連勝へ切り替えた。(富張 萌黄)
サンケイスポーツ〝五輪の魔法〟感じた冬の宴 鈴木和希記者が見たミラノ会場開会式
サンケイスポーツ 7日 23:30
... 連日カメラを持って水泳会場のプールサイドを走り回っていた。そこで目にしたのは、一瞬で決着がつく勝負に膨大な時間をかけてきたアスリートが放つまばゆい輝き。その光には人々の心を通わせる根源的な力がある─。自分たちが撮影した映像を通して世界中の人がともに一喜一憂している姿を見て、そう確信した。 今、新聞記者になり、実際に五輪を取材する機会に恵まれた。この日、国際オリンピック委員会(IOC)のコベントリー ...
読売新聞ミラノ五輪、距離スキーの土屋正恵は35位「次は結果で恩返ししたい」
読売新聞 7日 23:29
... 勢で唯一出場した土屋正恵(弘果ク)は59分50秒4で35位だった。フリダ・カールソン(スウェーデン)が53分45秒2で金メダルを獲得。 女子20キロ複合に臨む土屋正恵(中央)(7日)=富永健太郎撮影 土屋正恵 「ハードなコースレイアウトで苦しい部分が多かった。自分が思い描いていたような結果ではない。応援してくれる人たちのためにも、次は結果で恩返しできるように頑張りたい」 冬季オリンピック2026へ
東京スポーツ新聞J1福岡 MF松岡大起がスロバキア1部へ6月末まで期限付き移籍「ラストチャンスだと思っています」
東京スポーツ新聞 7日 23:23
... ができず、自分の価値や存在意義を見失いかけるほど、悔しく苦しい時間を過ごしました。そのような中で、いち早く声をかけ、手を差し伸べてくれたのがアビスパ福岡でした」と振り返り、チームへ感謝した。 その上で「いつどうなるかわからないサッカー人生。今回の挑戦は、自分の夢をかなえるためのラストチャンスだと思っています。アビスパ福岡で学んだこと、感じたこと、そして皆さんからもらった想いを胸に、全力で、自分らし ...
THE ANSWER気温1度…五輪スキーで“薄着すぎる"選手滑走 視聴者騒然「タンクトップって」「寒くないのか」
THE ANSWER 7日 23:09
... に暖かいんですかね、外」と思わずコメントするほど。実況は競技開始時点では気温1度だったと伝えた。 X上のファンにも反響が広がる。「フリースキースタイルみてたらタンクトップのフィンランド選手いたんだけど自分疲れてるんかな」という戸惑いの声や、「タンクトップで滑ってる選手出てきて草」「薄着で滑ってた選手がいたが、寒くないのか…」「スキー競技でタンクトップってクレイジーな奴がおるなw」「タンクトップでス ...
サッカーキング奈良クラブ、大黒監督の初陣は0-6の大敗も「ここが出発点」
サッカーキング 7日 23:00
... を演出したが、15分にCKの流れから先制点を献上すると、前半だけで3失点。後半も徳島の強力FWを止められず、3点を奪われた。 それでも、「チャンスがなかったわけではない。シュートもまあまあ打っていた。自分たちがやろうとした守備もまあまあできていた」と手応えを口にした大黒監督は「奪った後のパス、最後の決めきるところは課題だが、そこは練習で詰めていきたい。ここを出発点としてやっていきたい」と言葉に力を ...
読売新聞近藤心音が2大会連続で無念の棄権、左膝の靱帯損傷「理不尽で残酷で運命的な出来事を受け入れている」
読売新聞 7日 22:50
... わなかった。5日の公式練習で転倒して左膝 靱帯(じんたい) 損傷などの大けがを負っていた。試合直前の練習に参加して出場を模索したが、無念の決断。「理不尽で残酷な、どうしようもできない運命的な出来事を、受け入れている。最後まで頑張った自分を誇りに思いたい」と語った。14日のビッグエア予選への出場は未定。2022年北京大会でも公式練習で右膝を痛め、2種目ともに欠場していた。 冬季オリンピック2026へ
サンケイスポーツ古賀結那、2回目で得点を伸ばすも日本勢初の決勝進出逃す「本当にこの舞台に立てて感謝しかない」/フリースタイル
サンケイスポーツ 7日 22:43
... 古賀結那=リビーニョ(共同)五輪初出場の古賀結那(城北信用金庫)は2回目で得点を伸ばし、42・90点をマークしたが18位で予選落ち。この種目で日本勢初の決勝進出は逃したが「本当にこの舞台に立てて感謝しかない。自分らしい滑りができた」と胸を張った。14日のビッグエア予選に向けては「2回転半を出したい。(試合時間が)夜でコンディションも変わると思うので、引き続き頑張りたい」と前を向いた。 日程・速報へ
時事通信西岡、踏ん張れず デ杯テニス
時事通信 7日 22:41
... た最終のシングルス。第1セットは安定感と粘りを発揮して先取。しかし、その後は動きが悪くなり、1ゲームしか奪えなかった。体調不良でチームへの合流が遅れ、「ファイナル(セット)のスタートで脚がつっていた。自分が思っている体の状況と懸け離れていた」と悔やんだ。 ダブルスの綿貫、柚木組がデ杯初勝利を挙げるなど、収穫もあった。添田監督は「難しいコンディションの中、選手たちができることを最大限やった結果。悔い ...
東京スポーツ新聞【スキー】近藤心音 負傷欠場に涙も「逃げずに自分の言葉で表に出るべきだと思った」
東京スポーツ新聞 7日 22:40
... た心の強さもそうですし、ヒザの内部で起こっていることを理解して最後までここにいたいいたいという気持ちが消えなかった。この場にいずに逃げることができたけど、この場があるなら最後まで自分の言葉で表に出るべきだと思ったのでので、自分は強いなと感じています」と、取材に応えた理由を明かした。 ビッグエアについては「多分の私のヒザの状況的にはこれ以上無理してはいけない」と涙で語り欠場を示唆。「本当にスロープス ...
日刊スポーツ【スターダム】吏南がフワちゃんに完勝「クソ新人に勝つのは当たり前。私はまだまだ認めてねえ」
日刊スポーツ 7日 22:36
... の日まで、絶対に負けないですし。吏南さんからスリー取る以外にもいろいろ目標があるんですよ。新人のベルト、フューチャー、私だって取りに行きますよ。負けた負けた負けた負けたって、始まったばっかなんだよ! 自分のこと信じてこれからも頑張り続けます。気持ち折れてねえぞ、めげてねえぞ、やってやるからな! なんてったって向こう側にいた人間は強いからな! やってやるぞ!」とめげずに叫んだ。 <全成績> ▼第0試 ...
サンケイスポーツ近藤心音、涙の棄権 北京五輪に続く無念「理不尽で残酷な、どうしようもない出来事を受け入れている」 古賀結那は決勝進出逃す/フリースタイル
サンケイスポーツ 7日 22:35
... 車で搬送された近藤。会場に姿を見せ、障害物を飛ばずに本番のコースを滑るなど調整を続けたが、最後は棄権を決断した。 「後悔はない。理不尽で残酷な、どうしようもない出来事を受け入れている。最後まで頑張った自分を誇りに思いたい」 これまでの4年間を嚙みしめるように言葉を紡いだ。5日は転倒した瞬間に左膝に強い痛みが走った。「感覚では大きいけがをしたなと感じた」。診断結果は前十字靱帯(じんたい)、内側側副靱 ...
日刊スポーツ【スキー】棄権の女子スロープスタイル近藤心音「理不尽で残酷」左膝負傷で北京大会に続き無念
日刊スポーツ 7日 22:25
... た。 北京の悔しさをばねに復活し、ダイナミックな空中技を武器に昨年2月のワールドカップ(W杯)で自己最高の4位に入った。得意種目の出場に懸けていただけに、14日のビッグエア予選出場に「確定的なことは言えない」と明言を避けた。 「リベンジ」を期して臨んだ今大会も願いはかなわず。「理不尽で残酷な、どうしようもできない出来事を受け入れている。最後まで頑張った自分を誇りに思いたい」。達観したように話した。
NHKミラノ・コルティナパラへ 代表選手が大会前最後の実戦
NHK 7日 22:19
... ませんが、平たんな場所が多いコースでも下半身と体幹の強さで推進力を生み出して伸びのある滑りを見せ、中盤でトップに立ちました。 その後は2位以下を大きく引き離してそのままフィニッシュし、優勝を果たしました。 2位は新田佳浩選手、3位は阿部友里香選手でした。 川除選手は「平たんなコースの攻略という部分ではいい感覚をつかめた。パラリンピックの本番では自分の滑りをして、大会を楽しみたい」と話していました。
スポーツ報知村田昴が6回にダウン喫し判定負け デビュー以来の連続KO勝利は10でストップ…WBOーAPスーパーバンタム級
スポーツ報知 7日 22:19
... 性があり、スーパーバンタム級戦線は大きく変動しそうな1年となる。村田は6日の前日計量後に「世界に向けて、今年は大事な年だなと思っている。今年は階級的にもベルトが動くと思う。そこで取り残されないように、自分がしっかり先頭を行く気持ちでやっていきたい」と話していたが、昨年5月に元IBF世界同級王者・小国以載(角海老宝石)を6回TKOで下したV2戦以来9か月ぶりのリングで思わぬ足踏みを強いられた。 所属 ...
日本テレビ【スキー】スロープスタイル・古賀結那「自分のランができて良かった」決勝進出ならずも初五輪に手応え【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 7日 22:15
... ノ・コルティナ2026冬季オリンピック スキー フリースタイル 女子スロープスタイル 予選(大会2日目/現地7日) 予選18位で敗退となった古賀結那選手が、自らの滑りを振り返りました。 「まず1本目に自分のやりたい技ができたので良かった。2本目は最後のジャンプで2回転半に挑戦してみて、一応立てて(着地できて)良かった」と2本の滑走を総括した古賀選手。 1回目を終えて14位となった古賀選手。決勝進出 ...
デイリースポーツ“パーフェクト男"が衝撃プロ初黒星…村田昴デビューから連続KO勝利「10」でストップ、アジア王座陥落 まさかダウンも「一発があそこまで効くとは」
デイリースポーツ 7日 22:15
... 喫した。2度目の防衛に失敗し、パーフェクトレコードも途切れる衝撃の結末となった。 9カ月ぶりの実戦に臨んだ村田だったが、序盤からスピーディーに鋭く上下に打ち分けてくる相手に苦戦。ただ、3回からは徐々に自分のペースをつかみ、4回からはギアを上げて上下への速射砲を繰り出した。6回も仕留めにいこうと猛攻に出たが、終了ゴング直前に左カウンターを被弾し、まさかのダウン。回復に努めた7回も、キャンバスに手をつ ...
サンケイスポーツ古賀結那が敗退も「自分の滑りはできた」/フリースタイルスキー
サンケイスポーツ 7日 22:10
... した。 古賀は予選1回目は35・66点と振るわず、2回目に空中技の構成を変え、得点を42・90に伸ばした。目標に掲げた決勝進出は逃したが「練習でできていなかった2回転半技をやることができた。悔しいが、自分の滑りはできた」と納得の様子だった。 雪とは縁遠い神奈川県川崎市出身。中学、高校時代にけがで3度も膝を手術した苦労人はジャンプが好きで競技を続け、23歳で憧れの舞台にたどり着いた。「引退しようと思 ...
THE ANSWER無念の棄権、TVインタで涙…気丈に語った近藤心音に感動の嵐「22歳で立派」「こんなもん泣く」【ミラノ五輪】
THE ANSWER 7日 22:09
... 膝の内部で起こっていることを理解した上で、最後までこの場にいたいという思いが消えなかった。私は逃げることもできたけど、ちゃんと皆さんにお伝えすることができる場があるなら、最後まで表に出るべきと思った。自分は強いなと思います」と話した。 近藤が代表となっている女子ビッグエアの予選は14日に行われる。「私の膝の状況的には無理しちゃいけない」と語った。言葉を詰まらせ、涙を浮かべ「結構、今は膝は無理をして ...
時事通信古賀、敗退も納得 フリースタイルスキー〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 7日 22:02
... ープスタイルで、五輪初出場の古賀は予選落ち。1、2回目ともに大きなミスなく滑ったが、世界の壁は高かった。それでも2回目に練習でうまくできなかった空中技を成功させるなど、自身の滑りには納得した様子で、「自分らしくできた」と明るい表情で話した。 度重なるけがに悩まされ、現役引退を考えた時期もあった23歳。家族も応援に駆け付けた夢舞台に立ち、「諦めなければここに立てることを証明できた」と胸を張る。残るビ ...
日刊スポーツ【阪神】侍4人衆着々…坂本誠志郎はピッチクロック…
日刊スポーツ 7日 21:57
... ピッチクロック対策もコーチが手動計測し、大きな問題はなかった。「緊張もないし大丈夫です。数をやるしかないですね」。佐藤輝明外野手(26)と森下翔太外野手(25)は1打席ずつ立った。佐藤は石井から中堅への大きな飛球を放った。「まだまだこれから。(石井の)いい球に対して自分がどういう動きをするか試したいところだった」。森下は岩貞から一、二塁間をする抜く安打を放った。ともに8日の日本ハム戦に出場予定だ。
THE ANSWERスキー近藤心音が涙「逃げることもできたけど…」 明らかになった直前棄権の詳細…ビッグエア欠場も示唆
THE ANSWER 7日 21:57
... 内部で起こっていることを理解した上で、最後までこの場にいたいという思いが消えなかったので、私は逃げることもできたけど、ちゃんと皆さんにお伝えすることができる場があるなら、最後まで表に出るべきと思った。自分は強いなと思います」 近藤が代表となっている女子ビッグエアの予選は14日に行われる。「私の膝の状況的には無理しちゃいけない」と欠場を示唆。ここで言葉を詰まらせ、涙を浮かべた。 「スロープスタイルに ...
日本テレビ【スキー】スロープスタイル・近藤心音が涙 公式練習で負傷し2大会連続の棄権「トライする姿をどうしても最後まで見せたかった」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 7日 21:54
... 。 「本来であれば欠場という選択をすると思うが北京のことがあったので、欠場という選択を絶対に自分でしたくない、最後まで諦めない、コースは滑れないかもしれないけど、でもそこまでトライする気持ちを持ち続ける姿をどうしても最後まで見せたかった」と、最後まで競技参加を模索し公式練習に参加したことを明かしました。 「自分の中で納得できる形で終われるように選択した」と涙ながらに語った近藤選手。「最後まで諦めず ...
日刊スポーツ【ボートレース】「不利な隊形でも伸び返しましたね」重木輝彦は準優でカド一撃十分/住之江G1
日刊スポーツ 7日 21:53
重木輝彦 <住之江ボート:近畿地区選手権競走>◇G1◇4日目◇7日 重木輝彦(38=兵庫)がパワー勝負で優出を狙う。 4日目6Rはインでコンマ28と後手に回るも伸び返して先マイに成功して逃げ切った。「自分のスタート力がなくて遅れてしまったが、不利な隊形でも伸び返しましたね」と話すように、28号機は文句なしで伸びは上位。 準優9Rは4枠。伸びを最大限に生かせるカド戦なら一発を秘める。
スポーツ報知【五輪】涙の棄権となった近藤心音 15日予選のビッグエア種目は「今は確定的なことはいえない」…一問一答
スポーツ報知 7日 21:43
... 方を変えずにやってきた。今までの取り組んできたことに関して後悔はない。なので、この理不尽で残酷などうしようもできなかったという運命的なできごとにタイして、自分自身で受け入れているし、それに対してああすれば良かったとかはないですし、最後まで頑張った自分を誇りに思いたい」 ―この4年間を振り返って。 「4年間を振り返ると説明できないほどたくさんのことがあった。小さなけがをたくさんしてきて、競技の場から ...
サンケイスポーツ近藤心音2大会連続で無念の棄権 「理不尽で残酷な、どうしようもない出来事を受け入れている」/フリースタイルスキー
サンケイスポーツ 7日 21:42
... れた近藤は、この日も会場に姿を見せ、障害物を飛ばずに本番のコースを滑るなど調整を続けたが、最後は棄権を決断した。 「後悔はない。理不尽で残酷な、どうしようもない出来事を受け入れている。最後まで頑張った自分を誇りに思いたい」 これまでの4年間をかみしめるように言葉を紡いだ。転倒した瞬間に左膝に強い痛みが走った。「感覚では大きいけがをしたなと感じた」。診断の結果は前十字靭帯(じんたい)、内側側副靭帯の ...
東京スポーツ新聞【スターダム】上谷沙弥にアクシデント 指脱臼で一時中断も「試合できんだよ!」S・キッド撃破しV9
東京スポーツ新聞 7日 21:40
... は「おいキッド、こっちからごめんけど、言わせてもらうわ。今日のはやりきれない。もう1回、赤いベルトかけてまたやらせろ」と再戦を要求した。 キッドを見送った上谷は「一瞬でも、もしかしたら無理かもと思った自分が情けないわ! でも、赤いベルトにかける気持ちは誰にも負けないから! 今立ってるのはこの私だ」と胸を張り次期挑戦者を募った。 すると昨年4月に自身が引退に追い込んだ怨敵・中野たむの弟子である玖麗さ ...
スポニチ【リーグワン】埼玉・稲垣啓太「見てくれていると意識しないと」日本代表候補メンバー選出で決意新た
スポニチ 7日 21:38
... 復帰へ期待が高まった35歳は「エディーさんの意図をくみ取って、見てくれていると意識しないといけない。しっかりやりたい」と決意を新たにした。若手主体のメンバー構成の中、複数回のW杯出場経験を持つのはFLリーチ・マイケル(37=BL東京)と稲垣の2人だけ。「リーチさんと自分がジジイ組ですか」と冗談を交えながらも「テストマッチは結果が求められる場。伝えられるマインドもある」とベテランらしく自覚を強めた。
日刊スポーツ【仙台】初戦を快勝発進 新主将の菅田真啓「開幕戦のゴールは狙っていました」
日刊スポーツ 7日 21:35
... った。前半12分、武田の中央へのFKを、ゴール前で菅田が右足で押し込みネットを揺らした。 昨季の開幕戦の鳥栖戦では、前キャプテンの郷家友太(26)が先制点で勝利に導いていただけに、菅田は「それもあって自分も決めたいなと、開幕戦のゴールは狙っていました」と有言実行。「その後も勢いに乗ってくれた」と続く仲間のゴールにも賛辞を送った。 ただ、慢心はしない。後半は押し込まれる展開から始まり、同3分に1点を ...
スポニチ福岡MF松岡大起「夢をかなえるラストチャンス」スロバキア1部スロヴァン・ブラチスラヴァに期限付き移籍
スポニチ 7日 21:33
... 日々が、今の新たな自分を作ってくれたと強く感じていますし、僕にとってその時間はかけがえのないものです。 毎試合ピッチに入る前に感じた温かい拍手。 自分の名前を呼び、チャントを作って歌ってくださった事。 雁の巣で交わしたハイタッチ。 その一つひとつが、僕にとって何よりの力でした。 悔しい経験もありましたが、それ以上に、忘れられない素晴らしい思い出をたくさんいただいた2年間でした。 自分の日常として、 ...
スポニチ【フリースタイルスキー】女子SS近藤心音はじん帯2カ所損傷 BAも棄権へ「残酷な運命受け入れている」
スポニチ 7日 21:32
... 的には出場は不可能ながら、「最後まで頑張りたい、諦めずに取り組んでみないと納得できない」とギリギリまで粘った。22年北京五輪でも公式練習中に転倒して右膝を負傷し、大会欠場を余儀なくされた。それだけに「自分の脚で立って、滑り降りることもできたという時点で、最後まで出場したという気持ちで終われることができたかな」と自身を納得させるように話した。 14日に予選が行われるビッグエア(BA)については「今は ...
日刊スポーツ【日本ハム】新助っ人右腕・ラオは瞑想に興味「野球は99%はメンタル」日本の文化を学ぶ意欲
日刊スポーツ 7日 21:27
... 26=ナショナルズ)は、「瞑想(めいそう)に興味がある。そういうところに行って日本の文化を学びたい」と話した。来日前はドジャース山本ら日本人投手とプレーする機会もあり、「試合に向けての考え方など話を聞いた。野球は99%はメンタル。自分もそういった意識を取り入れたらステップアップできる」と、パフォーマンスにつなげるべく、日本の文化を学びたい考えを明かした。 【キャンプ7日目の写真速報】はこちら>>>
スポニチJ2磐田、守護神・川島永嗣がPK戦で2本ストップ “志垣監督新体制"勝ち点2の白星発進
スポニチ 7日 21:25
... 、足でセーブ。「情報もなかったので、自分のタイミングを心がけた」と続く4人目も左に反応してゴールを許さなかった。リーグ戦では28年ぶりに採用された“見せ場"で、見事に存在感を発揮。「90分で決めてほしいな、という思いはありました」と正直な胸の内を明かしつつ、期待に応えて笑みがこぼれた。 ただし、「我慢強くやれたことはポジティブ」と無失点の守備には前を向きながら、「自分たちが求めるものはもっともっと ...
TBSテレビ近藤心音が涙で心情語る「トライする気持ちを持ち続ける姿を最後まで見せたかった」本番直前で無念の欠場【ミラノ五輪】
TBSテレビ 7日 21:25
... のは2日前。実際に医師から膝の内部でどれだけの損傷が起きているか話を聞いたという。しかし、その時点で欠場の発表はしなかった。その理由は「やっぱり北京のことがあって今回だったので欠場っていう選択を絶対に自分でしたくないっていう。だから最後まで諦めない。コースを滑れないかもしれないけど、トライする気持ちをめげずに持ち続けるっていう姿を最後まで見せたかったので、納得できる形で終われるようにっていう選択し ...
スポーツ報知【五輪】スピードスケート森重航 旗手の大役務め「競技に対して気持ちが上がった」…11日男子1000mへ励み
スポーツ報知 7日 21:22
... きを確認するなど、状態を確認した。「いい練習ができている」と大役を終えて、本番へ集中力を高めている。 6日午後8時から行われた開会式。寒空の下だったが、笑顔で日本選手団の先頭を歩いた。「あっという間。自分自身、楽しんでいたら一瞬で過ぎ去った。いい時間でした」と振り返った。大きく国旗を振り、堂々と役割を果たした。「(持ち手に)巻き付かないように、大きく掲げることを気をつけていた」と意識していた点を明 ...
フルカウントWS激闘中…ド軍投手がまさかの“寝落ち" 衝撃告白にファン非難轟々「自覚が欠けすぎ」
フルカウント 7日 21:22
... フィールド上でセレブレーションをしているわけ。ヤバかったね」と語った。 時差のある東海岸にいたとはいえ、チームメートが懸命に戦っている最中の“就寝告白"にファンからは非難。SNS上には「緊迫した状況で自分のチームが戦っているのに、寝落ちする選手なんてほしくない」「これは告白するのは賢い選択ではない」と辛辣なコメントが並んだ。日本のファンからも「プロフェッショナルとして自覚が欠けすぎだろ」「流石に寝 ...
サッカーキング「おそらく日本初の取り組みを」RB2年目の大宮、開幕勝利も宮沢悠生監督は後半の失速に警鐘「メンタリティのところ」
サッカーキング 7日 21:18
... を返した後は松本が押し込む展開となったが、大宮は逃げ切りに成功した。宮沢監督は「これだけ寒い中に足を運んでくださったサポーターの方々がこれだけいて、前半は良いサッカーができて自分たちが目指していることができた中で、後半あれだけ自分たちで崩れていってしまったことに対して、悔しさもある」と前後半の展開に言及。「それでもズルズルいかずに勝ち点3をサポーターに届けられたってことは、一定の評価になるんじゃな ...
NHKスノーボード パラレル大回転 三木つばき “目標は金メダル"
NHK 7日 21:14
... な』と思ってもらえるような滑りをしたい」と意気込みを話しました。 そのうえで「最後の公式練習が終わって、体は動いていて調子はいいと思う。ミスが必ずある競技なのでいかにそれをなくしていくか、緊張感の中で自分のやりたいことがどれだけ出せるかが勝負だ。目標は金メダルに変わりはないので、しっかり頑張りたい」と力強く話していました。 三木選手などが出場するスノーボードのパラレル大回転は8日に予選と決勝が行わ ...
サンケイスポーツ大阪ダービー史上初PK戦はガンバの勝ち 両軍退場者出る激闘 最後5人目キッカーMF安部「落ち着いて決められた」
サンケイスポーツ 7日 21:12
... 、勝ち点2。鹿島は同1。 敵地にサポーターの「俺たちが大阪さ」の声が響く。G大阪がPK戦にもつれた「大阪ダービー」を制した。最後5人目のキッカーとして成功させたMF安部が胸を張った。 「緊張したけど、自分のタイミングで蹴れた。落ち着いて決められた」 前半41分に退場者を出し、10人になったC大阪を攻めあぐねた。G大阪も試合終盤にDF岸本が2度目の警告で退場に。10人同士となり、大阪ダービーは67度 ...
日刊スポーツ【楽天】荘司康誠、開幕投手に意欲「つかみ取りにいく強い気持ちで」初登板ライブBPで快投
日刊スポーツ 7日 21:05
... クゾーンに放ることを意識。「だいぶまとまって、しっかりと指にかかったボールを投げられたので、すごくいい内容だったかなと思います」と、うなずいた。 直球で押し込む場面も目立った。「自主トレからやってきた自分の力感とのギャップがすごく出たのかなというか、(打者の)反応を見る限り、しっかり差し込めていたなとは思うので、手応えはありました」と強調。「140キロの感じで150キロ来たら絶対打ちにくいと思う。 ...
ベースボールキングロッテ・木村優人「まっすぐの投げている感覚は…」ライブBPに登板〜2月7日の都城春季キャンプまとめ〜
ベースボールキング 7日 21:01
... 球の成分自体はブルペンでもいいので、あとは精度かなと思います」と振り返った。 先発ローテーション定着を狙う3年目の木村優人は、「まっすぐの投げている感覚は正直よくなかったですけど、最後の方のまっすぐは自分の回転というか、キレも出てきたので、あのボールを最低限投げられるように。変化球はまだまだなので、練習で直していきたいと思います」と、佐藤都志也、西川史礁の2人投げ、安打性の当たりは3本だった。 ◆ ...
東京スポーツ新聞【巨人】ドラ2田和廉〝初実戦〟で打者6人完封 今後の目標は「那覇キャンプ終盤に150キロぐらい」
東京スポーツ新聞 7日 21:00
... 縄(那覇キャンプ)終盤には150キロぐらい投げたいなって目標はあります」と見据えた。 この日は、同じルーキーのドラ1竹丸、ドラ3山城もライブBPに登板。「まずは自分の投球をしようって、あまり気にせず」と同期は意識はせず「マウンドに立っちゃえば、あんまり緊張もしなかった」と程よいリラックス状態だったことを明かした。 「実績形式を積んでいけばアピールチャンスでもある。自分の投球していきたい」と語った。
時事通信フリースタイルスキー・談話
時事通信 7日 20:55
◇五輪の景色見られた 古賀結那 技のクオリティーが足りなかったが自分のランができてよかった。五輪でしか見られない景色が見られた。切り替えてビッグエアも頑張りたい。(時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月07日20時55分
THE ANSWER「五輪でしか見られない景色」に感激 度重なる負傷乗り越え…スキー古賀結那、予選敗退も晴れやか
THE ANSWER 7日 20:52
... 6点、2回目は42.90点とスコアを伸ばしたものの、決勝進出ラインの12位以内に入れず。それでも、清々しい表情で中継局のインタビューに応じた。 「技のクオリティがちょっと足りなかった」とする一方で、「自分のランができてよかった」と振り返った。 度重なる負傷を乗り越え、初めてたどり着いた夢舞台。「スタートに立った時、予選でこんなに観客がいるんだって、五輪でしか見られない景色が見られて本当に良かった」 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平の覚悟「前のチームの名前は、背中の名前より重い」ドジャースワールドシリーズ3連覇へ侍WBC連覇へ語った
サンケイスポーツ 7日 20:51
... ECOY SAVES OPENING DAY(邦題=デコピンのとくべつないちにち)」の出版インタビューに答えた大谷。球界最高のスーパースターと評される感想を問われると、いつもの謙虚な様子で答えた。 「自分のことをそうだとは思っていない。(ユニホームの)前のチームの名前は、背中の(個人の)名前より重いと言われるが、本当にそういう気持ち。ドジャースは全員が一員であることに誇りを持って毎日取り組んでいる ...
東京スポーツ新聞【スキー】古賀結那 女子スロープスタイル決勝進出ならず「ビッグエアでも頑張る」 近藤心音は欠場
東京スポーツ新聞 7日 20:50
... キー女子スロープスタイル予選(7日)、古賀結那(城北信用金庫)は18位となり、上位12人による決勝進出はならなかった。 大技を披露した古賀結那(ロイター) すべての写真を見る(2枚) 古賀は「1本目に自分がやりたい技ができたのでよかったなと思って、2本目で最後のジャンプ2回転半に挑戦して立ててよかった」と振り返った。「ここに立てたのは私の力じゃないので、支えてくれたみなさんのおかげ。感謝しかないで ...
日刊スポーツ【G大阪】21歳南野遥海が開幕スタメンで存在感 ゴール迫り「ベストではないけど悪くなかった」
日刊スポーツ 7日 20:37
... った昨季のJ1リーグ初戦ではラスト3分間の出場のみ。栃木SCでプレーした24年にはJ2で経験はあるが、国内トップリーグでは初の開幕スタメン。初戦から出番を得られたことに「大きいと思う。ここから少しずつ自分の存在価値を示せればいい」とさらなるアピールに意識を向けた。 オフにはイングランドに渡り、プレミアリーグを現地観戦。マンチェスター・シティーのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドや、アストンビ ...
東京スポーツ新聞【巨人】森田駿哉が231球熱投! 杉内コーチはリスクを考慮「明日はノースロー」
東京スポーツ新聞 7日 20:35
... 様々な角度から確認し、助言を送った。 阿部監督は、投手からの見え方を変える目的で三塁側から一塁側へプレート踏む位置を変えることを提案。森田は「バッターが嫌がって、自分が投げやすいポジションが一致すれば一番いいと思う。精度を上げていければ、自分の投球の幅も広がるのかな」と収穫を口にした。 阿部監督は「彼の理想に近づくように(伝えた)。アドバイスになったか分かんないけど、何かつかんでくれたらうれしい」 ...
サッカーキング福岡MF松岡大起が自身2度目の海外挑戦! スロバキア1部強豪への期限付き移籍が決定
サッカーキング 7日 20:33
... 」 「自分の日常として、当たり前だった光景がそうではなくなることに、大きな寂しさを感じています。それだけアビスパ福岡が、自分にとって特別で、たくさんの愛を注いでもらっていた場所だったのだと、改めて実感しました。いつどうなるかわからないサッカー人生。今回の挑戦は、自分の夢を叶える為のラストチャンスだと思っています。アビスパ福岡で学んだこと、感じたこと、そして皆さんからもらった想いを胸に、全力で、自分 ...
日刊スポーツ早大入学の横浜・阿部葉太、目標はリーグ史上最多安打記録更新「4年生のリーグ戦が始まる頃に」
日刊スポーツ 7日 20:31
... 、東京・西東京市内の同大グラウンドで練習に参加。大学4年間で狙う記録は、明大・高山俊が打ち立てた歴代最多131安打を塗り替えることだと宣言した。「4年生のリーグ戦が始まる頃にそこを狙えるような数字を、自分でたたき出していけたら」と誓った。 小宮山悟監督(60)が見守る中で屋内練習場で打撃練習をしたり、小雪が舞う安部球場で体を動かしたり。「新鮮な気持ちでした」と新天地で上々のスタートだ。指揮官からは ...
バスケットボールキング日本代表の新HC「桶谷大」はどんな人?異色の経歴で培った求心力とマネジメント能力…人たらしな一面も
バスケットボールキング 7日 20:30
... スクを減らすためだけでなく、選手たちのやりがいを持続するためでもありました。自分も、個に頼り過ぎることなく、チームで戦うスタイルを目指しました」と、起用法のヒントにしたと語っている。ジャクソン氏のコーチング論をまとめた自伝「Sacred Hoops」はバイブルの一つだ。 思うような結果が出なかった大阪エヴェッサのHC時代は「自分が考えるバスケットが日本で一番良いと思っていて、とにかくダメ出しばかり ...
フルカウントLAを虜にした大谷翔平の一言「本当に謙虚」 自らの名誉より…貫いた名将の教
フルカウント 7日 20:30
... いうのは背中に書いてある名前より重いと、よく言われますけど、本当にそういう気持ちで選手全員がドジャースの一員だということに対して誇りをもって、毎日取り組んでいることに僕も1年目から感銘を受けています。自分もその1人でプレーしたいなという気持ちです」とコメント。個人の成績よりもチームの勝利を優先する姿勢を示した。 この発言は、かつてドジャースを率いた名将トミー・ラソーダ氏の「背番号のためにプレーする ...
スポニチG大阪 FW南野遥海「俺はワンチャンあるか、と…でも準備していた」ポスト直撃弾に退場誘発も
スポニチ 7日 20:30
... G大阪が大阪ダービー史上初のPK戦を制し、6年ぶりの開幕白星を手にした。イェンス・ヴィッシング新監督の初采配で、存在感を発揮した21歳のFW南野遥海だった。 「シーズンはまだ始まったばかりで、少しでも自分の存在価値を示せればいいかな、と思っていた。悪くはなかったと思うけど、あとは得点のところ」 前半8分にはMF食野亮太郎のスルーパスに抜け出してポスト直撃のシュートを放った。同41分には素速い守備の ...
スポーツ報知【巨人キャンプルポ】一人の後輩を救った阿部慎之助監督のLINEメッセージ…「勘違いされやすい人ですけど…」
スポーツ報知 7日 20:30
... し、そんな榊原さんは昨年、メンタル的に参った時期があり、1年に一度の楽しみにしていた宮崎キャンプ訪問がかなわなかったという。そんなタイミングで連絡をくれたのが阿部監督だった。 「『今はゆっくり休んで。自分のペースでいいから、他の人も頼りにして頑張っていけばいいんだぞ』って言ってもらって。電話に出られないことも分かっているから、あえてLINEでいただいたんです」。就任2年目を迎えた昨春の今頃、チーム ...
サンケイスポーツ史上初のPK決着で大阪ダービー〝敗戦〟もC大阪・パパス監督は前向き 10人で失点防ぎ「素晴らしい一体感」
サンケイスポーツ 7日 20:25
... ている。一体感であったり何が何でも止める強い意志、お互いのために戦うところ。これをファンは誇りに思うんじゃないかと思います。通常のレギュラーシーズンであれば50分間を10人でしのいだ。何なら結果的には自分たちがセレブレーションすべきだったという風に思いました」 既存の選手をベースに、最前線に新戦力のFW桜川をスタメン起用して臨んだ一戦。退場までの時間帯はG大阪の厳しいプレッシャーにボールを運べない ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】台湾代表の徐若熙、強化試合で侍と対決「全力で抑えに」まさかの母国との対戦も
日刊スポーツ 7日 20:22
... ップレベルとの対戦はいい腕試しとなる。 26日には台湾の台北ドームでソフトバンクと台湾代表の交流試合があり、そこではホークスのユニホームを着て台湾代表に投げることになりそうだ。「多少は緊張感もあるが、自分自身ベストの状態にして試合に向かっていきたい」と話した。24年のプレミア12で優勝し、台湾の野球熱は高まっている。現地でも注目の1戦となる。「すごく楽しみ。しっかり準備して、ベストコンディションで ...
日刊スポーツ【阪神】木浪聖也が逆襲の炎「どんどんガツガツと。もう1度レギュラーを」今季初宜野座で2安打
日刊スポーツ 7日 20:21
... 日々の中で、現実を俯瞰(ふかん)し、課題を見直すことができている。まずは守備にフォーカスして、早出練習から鍛えている。 「自分にすごい集中して練習できているなと感じています。まだ始まったばかり。気を抜くことはないし、抜けるところはないので、本当に1日勝負。強い気持ちで臨みます。自分は奪っていく立場。どんどんガツガツいけるようにと思っている。もう1度レギュラーを勝ち取ろうという気持ちがすごく強いです ...
スポニチ【ミラノ五輪】三木つばき「22歳というところも生かして」体力勝負のコースに自信 8日スノボ女子PGS
スポニチ 7日 20:18
... 」と話す。技術はもちろん、体力や持久力も勝負の鍵を握りそうで、「回復力は22歳(の若さ)というところも生かして、しっかり頑張りたい」と話した。 昨季はW杯で総合と種目別2つの3冠を達成。今季は体調不良などもあり苦しんだ時期もあったが、2勝を挙げてランキング1位で2度目の大舞台を迎えた。ビブ番号も堂々の「1」。「今自分ができることを、しっかりと明日もなる。ワクワクしている」と決戦の時を心待ちにした。
日刊スポーツ【オリックス】「ばけばけ」トミー・バストウ似 213cm新助っ人が入団会見「勝利に貢献」
日刊スポーツ 7日 20:15
... は止まっていることを付け加え説明した。 最速は156キロだが、平均は151キロ。シンカー、チェンジアップなどを織り交ぜ、制球には自信を持つ。「リリースポイント(の高さ)とかでも(打者を)かく乱できる。自分の武器としてやっていきたい」。NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の小泉八雲役のトミー・バストウ似の甘いマスクに闘志をのぞかせた。 父からは「ショーティー(小さい子)」という愛称で呼ばれる超大型右腕。 ...
スポニチ吉田エスパルスいよいよ出陣 3季ぶり清水復帰、FW呉世勲がタイトルの鍵握る 8日初戦VS名古屋
スポニチ 7日 20:14
... ―3の頂点に入る呉世勲は、その設計の核を担う存在だ。1メートル94の高さと強さを生かし、最前線で起点となってチームを押し上げる。最終ラインが迷いなく前線へ配球できるのも、この9番が構えているからだ。「自分が本当に重要な起点になるし、攻撃が始まると言っても過言ではない」。言葉にも責任と自覚がにじむ。 この配置と役割は、指揮官にとっても見慣れたものだ。吉田監督は神戸時代、同じ4―3―3を採用し、最前線 ...
日刊スポーツ【福島】58歳カズ、先発に「おしっこをちびりそうになりました」Jリーグ最年長出場記録を更新
日刊スポーツ 7日 20:08
... 。 ◇ ◇ ◇ 「おしっこをちびりそうになりました」 カズはちゃめっ気たっぷりに話した。5年ぶりのJリーグ、その開幕戦での先発起用。「2日前ぐらいにこういう起用をすることは(寺田)監督から相談された。自分は準備するだけですけど、聞いた時はびっくり。本当に考えもしなかった」。半期の百年構想リーグ。その目玉となる男が“元日"ピッチに立った。 3トップの中央に入った。20分間でプレーは10回。積極的にク ...
日刊スポーツ【ロッテ】昨年新人王の西川史礁、安打性3本と存在感「3方向にしっかり打てた」広角に打ち分け
日刊スポーツ 7日 20:07
... さないように。それがずれてしまうとポイントのずれにもつながってくると思いますし、始動が遅くなるとその分、自分が思ってたよりも差し込まれたりする」と説明した。 松井臨時コーチにも自らタイミングの取り方を質問。「稼頭央さんは左足を打ちに行く間で合わせるって言っていた。自分も良い時はそういう感覚なので、自分の感覚、考えも合うと、それを信用してできる」とさらに自信をつけた。2年目でさらなる飛躍へ、まだまだ ...
日刊スポーツ【WEリーグ】仙台の津田愛乃音「2桁得点を目指しチームとしても3位以内に」後半戦へ意気込み
日刊スポーツ 7日 20:07
... 崎県延岡市でキャンプを実施。前半戦で4得点と存在感を表すFW津田愛乃音(18)が、後半戦へ向け意気込んだ。 チームは14試合を終え、6勝6分け2敗。最下位だった昨季から飛躍し4位につけている。津田も「自分が攻撃の起点になる役割がある」と責任を受け止め、現在チーム最多タイの4得点で攻撃をけん引している。だが「まだまだです」と納得はしていない。 個人のキャンプのテーマは「シュートへの意識・得点力の向上 ...
サンケイスポーツG大阪のダービーPK勝利、立役者は〝名手〟遠藤保仁コーチ キッカー選び5人全員成功 安部柊斗「緊張した」
サンケイスポーツ 7日 20:06
... が全員成功。5人目のキッカーを務めたMF安部柊斗は「正直全く練習はしないのでぶっつけ本番だった」と振り返り「ヤットさんがボードを持って、背番号がマグネットで順番に置いてあった。1から5番目まで、6から10番目まで、みたいな感じだった」とキッカーの順番を伝えられた時の雰囲気を明かした。「自分が決めれば勝ちという状況でちょっと緊張したんですけど、落ち着いて決められた」と胸を張った。 試合日程へ勝敗表へ
スポーツ報知【巨人】森田駿哉がブルペンで231球の熱投 内海コーチ「1軍メンバーの中で一番気合が入っている」
スポーツ報知 7日 20:05
... 督からはプレートを踏む位置について助言を受けたという。昨年までは三塁側を踏んでいたが、右打者への内角を意識して新たに一塁側を試すなど試行錯誤を続けている。「どこのポジションだったら打者が嫌かだったり、自分が投げやすいところを。そこが一致すれば一番いい。これから実戦も入ってくると思うので、そこの精度をもっと上げていきたい」と力を込めた。 第1クールでは3連投で計313球を投じるなど、精力的に投げ込み ...
サッカーキング百年構想リーグのPK戦生視察 前回W杯はPK戦で敗退、森保監督「すべては勝つため。積み上げられている」
サッカーキング 7日 20:02
... に重きを置きながらも、PK戦、セットプレーで勝っていくところもしっかり積み上げられていると思う」と続ける。PKに関しては練習から1本1本のデータを集めるなどもしているが、「まずは選手たちが落ち着いて、自分のペース、間合いで決められるように、練習から環境作り」をした上で、プレッシャーを軽減できるような策は取っていくとしている。 FIFAワールドカップ26は出場チーム数の拡大に伴い、決勝トーナメントも ...
Abema TIMES何が起こった? 小悪魔美女レスラー、 “まさか"の裏切りに会場騒然…相棒は混乱→“確信犯"の笑顔が「怖すぎる」「自分勝手だ」
Abema TIMES 7日 20:00
... を、なんと自らの手でオーバー・ザ・トップロープへと落としてしまったのだ。 リング上では一瞬、状況を飲み込めない空気が流れ、場内はどよめきに包まれた。WWE公式X(旧ツイッター)はこの様子を「女はみんな自分勝手」というキャプションと共に取り上げ、仲間割れとも取れるこの行動にファンからは「何が起きた?」「裏切りじゃないか」「まさかこの展開は予想外」といった声が相次いだ。 リヴは2025年に肩の負傷で長 ...
産経新聞今季世界最高得点でメダル圏内に押し上げ 坂本花織、ミラノ魅了 演技前、鍵山優真と涙も
産経新聞 7日 19:57
... 転ジャンプも美しく決め、ミスなく滑り切った。演技構成点は3項目すべてで9点台。世界一の表現力を披露した。 ジャッジの詳細を目にすると「ルッツ、あれだけ頑張ったのになあ」と坂本らしく笑ったが「うれしい。自分の演技ができて、きょうは満足」と語った。 先陣を切ったアイスダンスRDの吉田、森田組は8位。目標には届かなかったが、奮闘する後輩の演技を見て、男子エースの鍵山とともに涙した。「手拍子の嵐が起きてい ...
日刊スポーツ【ロッテ】広池康志郎がライブBPに登板「スピードの面もいい感覚」打者4人に5球ずつ20球
日刊スポーツ 7日 19:52
... テ広池(撮影・宮地輝) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ ロッテ広池康志郎投手(23)がライブBPに登板した。打者4人に5球ずつ20球投げ安打性の当たりは1本のみ。 最速は148キロを計測し、「自分が思ってたよりは真っすぐ、スピードの面もいい感覚で投げられた」とうなずいた。都城出身で地元凱旋(がいせん)となり、登板後にはファンから盛大な拍手が送られた。「やることは変わらないんですけど、いいプ ...
日刊スポーツ大谷翔平 デコピンとの関係明かす「飼い主ではなく…
日刊スポーツ 7日 19:50
... ースの選手は全員が一員だということに誇りを持って取り組んでいる」と話した。 また、結婚前後で生活が一変したことも明かした。「アメリカに来て5年間は球場との行き来だけだった。今は家に帰るのも楽しくなるし、出る時は寂しくなる。全く別のものとして、2つの世界を行き来しているような感覚で毎日生活できているのは新鮮で、自分にとって大きい」。プライベートライフの充実が、気持ちの切り替えにつながっているとした。
日刊スポーツ【東京】佐藤龍之介「おお5番目か」PK戦指名の裏側 森保一監督も絶賛
日刊スポーツ 7日 19:47
... ポーターの思いとかも、感じ取れたので、自分としては非常にモチベーションが上がった」と高ぶるものがあった。 U-23日本代表の活動の影響で合流が遅れ、後半18分から出場。相手が人数をかけて守り固めてくる中、シュート3本を放つなど、積極的なプレーで存在感を示した。 PK戦で5番目を託されたのが信頼の証しだ。蹴る順番は指名だったと明かし「おお5番目か」と受け止めつつ「自分が勝てるチャンスという非常に大事 ...
日刊スポーツ【鹿島】10人でPK負け 鬼木達監督「選手は頑張った。自分の仕事をやりきれなかった」
日刊スポーツ 7日 19:46
... てますし、選手もそういう話をしました。ただ選手は非常に頑張ったと思いますし、10人になったかもしれないですけどね。あの展開であれば、90分で勝ち持っていく。それがやっぱり自分の仕事だと思いますし、そこをやりきれなかった。そっちの方が自分としては悔しいですね。選手は本当によく頑張ったという風に思ってます」と振り返った。 雪が激しく降る中、試合開始から一進一退の攻防が続いたが、同41分にビルドアップで ...
日刊スポーツ【日本ハム】新外国人が入団会見 ラオ「メンタリティー見て」 カストロ「100%を出し切る」
日刊スポーツ 7日 19:36
... 6=ブルージェイズ)が7日、キャンプ地の沖縄・名護で入団会見を行った。 6日に来日し、この日からチームへ合流した2人は早速、練習にも参加した。新庄剛志監督(54)がまずは先発起用を明言しているラオは「自分は負けず嫌い。そこのメンタリティーの部分を見てほしい」と話し、カストロは「毎日、競争心を持って100%を出し切るのを意識しているので、そこを見てほしい」と話した。 【キャンプ7日目の写真速報】はこ ...
サンケイスポーツ埼玉が唯一の開幕7連勝 気温3度で雪が舞う中、BR東京に13-6 PR稲垣啓太「危ういシーンも結構あった…勝ったというのはチームにとって一番、大きい」/リーグワン
サンケイスポーツ 7日 19:34
... が入ったということは〝見られている〟、〝見てくれている〟。しっかりやりたいですね」。この日は日本代表エディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(66)が視察に訪れていた。 「(スクラムといった)セットピースで自分たちが失速してしまった。今日の反省点。改善していきたい」と稲垣。初代王者に輝いた22年シーズン以来のリーグワン制覇を狙う埼玉にとっても、来秋にW杯オーストラリア大会を控える代表にとっても稲垣は欠か ...
スポニチ小笠原道大氏がWBCで注目しているNPB所属野手 4人の名前を挙げる
スポニチ 7日 19:20
... ても経験豊富で、2004年アテネ五輪では銅メダル獲得に貢献。WBCには2006年の第1回大会(王貞治監督)、2009年の第2回大会(原辰徳監督)に連続出場して連覇を達成している。 そんなレジェンドが、自分たちと同じくWBC連覇を懸けて大会に臨む後輩たちをどう見ているのか。インタビュアーを務めた煙山光紀アナウンサー(63)から連覇の鍵などについて聞かれた。 NPB所属の注目している野手ついて聞かれる ...
NHK「NHK福祉大相撲」 来場所綱とりに挑む安青錦が意気込み示す
NHK 7日 19:17
... は、NHKとNHK厚生文化事業団が開いていて、東京 両国の国技館には4300人余りの観客が訪れました。 新大関として臨んだ先月の初場所で2場所連続2回目の優勝を果たした安青錦がトークショーに参加し、「自分の場合は考えすぎるので、師匠に考えすぎずにいつもどおりやれば結果がついてくると言われ、そのとおりにできた。うれしかったのは3秒くらいでほっとした気持ちが強かった」と振り返りました。 そのうえで、綱 ...
サンケイスポーツ阪神の大卒5年目育成左腕・伊藤稜がシート打撃5人斬りで猛アピール
サンケイスポーツ 7日 19:17
... ンプを送る阪神・伊藤稜投手(26)がアピールに成功した。「まずはまっすぐをしっかり力強くゾーンに投げるということをやりました」。シート打撃に登板し、打者5人をシャットアウト。元山からは外角低めの直球で見逃し三振を奪った。昨季はウエスタンで23試合に登板し、8勝を挙げた大卒5年目の育成左腕。「自分の課題を毎日を突き詰めてやっていきたいです」と意気込んだ。 春季キャンプガイドへドラフト指名選手育成選手