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57,204件中434ページ目の検索結果(1.005秒) 2026-01-01から2026-01-15の記事を検索
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /新潟
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞一面咲き乱れ 鋸南・スイセン見ごろ /千葉
毎日新聞 6日 05:01
鋸南町でスイセンが見ごろを迎えている。 鋸南町は兵庫県の淡路島、福井県の越前海岸と並ぶスイセンの日本3大群生地。町道沿い約3キロにわたって咲き乱れる「江月水仙ロード」や同町大崩地区の「をくづれ水仙郷」などでは2月1日まで水仙まつりが開催され、スタンプラリーなどを楽しむ観光客でにぎわっている。 一部のエリアでライトアップが行われてい…
毎日新聞科学者×表現者 核なき世界へともに 昨秋・広島 パグウォッシュ会議 /広島
毎日新聞 6日 05:01
核兵器廃絶を目指す科学者の国際組織「パグウォッシュ会議」が被爆80年の広島で開催した世界大会の会場に、核と命を生涯のテーマとする日本の画家が描いた巨大な作品が掲げられた。「核被害の恐ろしさは目に見えないこと。見えないものを可視化するのは、科学者も表現者も同じ」。画家はともに歩んでいける手応えを得た。【宇城昇】
毎日新聞日光・川俣の元服式(栃木) 親分子分、固めの杯 生涯続く縁 10年ぶり復活へ /新潟
毎日新聞 6日 05:01
「この祭りがなくなる時は、集落が消える時」。平家の落人伝説が残る鬼怒川の最上流部、栃木県日光市の川俣地区(旧栗山村川俣)で2017年まで自治会長を務めた平英一さん(78)は、そう考えている。 室町時代から続くとされ、武家の様式で営まれる「元服式」。数えで二十歳の男子が、二十日正月に地区の縁遠い夫婦と親分子分の契りを結び、「成人」を祝う。 式には、子分となる新成人、親分となる後見人夫妻のほか、雄蝶( ...
毎日新聞ベネズエラ攻撃 米の行為を非難 被爆者7団体声明 /広島
毎日新聞 6日 05:01
米トランプ政権がベネズエラを攻撃しマドゥロ大統領を拘束したことを受け、県内の被爆者7団体が5日、抗議声明を発表した。 声明は「独裁的なマドゥロ政権に問題があるとしても、武力を行使して他国の政権を転覆し、主権を踏みにじることは決して許されない」と指摘。米政権の行為は、主権平等を原則とし、武力による威…
毎日新聞官公庁など県内各所で仕事始め 丙午、繁栄の年に 知事・年頭あいさつ /広島
毎日新聞 6日 05:01
多くの民間企業や官公庁は5日、仕事始めを迎えた。 県庁では、職員らが横田美香知事の年頭あいさつの動画をパソコン画面で視聴した。横田知事は「県民の将来への不安を少なくする。県の未来のため取り組んでいかなければならないことだ」と語りかけた。午(うま)年の今年は60年に1度の「丙午(ひのえうま)」で、「…
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /埼玉
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞「馬駆けるよう迅速に」 県庁仕事始め /新潟
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞華やか古町芸妓 「新春の舞」奉納 新潟 /新潟
毎日新聞 6日 05:01
新潟の花街文化を伝える古町芸妓(げいぎ)が5日、新潟市中央区の神社「古町神明宮」を参拝し、恒例の「新春の舞」を奉納した。 新春の舞の奉納は2016年に始まり、今回で11回目。縁起物の稲穂のかんざしを挿し、華やかな着物をまとった芸妓たちは、拝殿で新年の祈とうを終えた後、「初春」「初富士」など正月にち…
毎日新聞官公庁など県内各所で仕事始め 活気、官民一体で 広島商議所互礼会 /広島
毎日新聞 6日 05:01
広島商工会議所の新年互礼会が5日、広島市中区のホテルで開かれ、県内企業のトップら約1400人が参加した。松藤研介会頭はあいさつで、昨年開業したJR広島駅の新ビルに触れ「大きなにぎわいが生まれた。広島が活気と高揚感に満ちた都市となるよう、官民一体となって取り組む」と述べた。 マツダの毛籠勝弘社長は同日の年頭記者会…
毎日新聞年度内に運営方式示す 知事年頭会見 JR米坂線復旧 /新潟
毎日新聞 6日 05:01
花角英世知事は5日、年頭の記者会見を開いた。2022年8月の豪雨で被災したJR米坂線の復旧について「年度内には詰まった選択肢ができあがる」と述べ、実務者間で協議してきた復旧後の具体的な運営方式が26年3月までに複数示されるとの見通しを示した。 米坂線は22年豪雨災害により、坂町(村上市)―今泉(山形県長井市)間で運休し、代行バスの運行が続いている。JR東日本が24年11月の復旧検討会議で「JR運営 ...
毎日新聞今津一周駅伝 元日に健脚競う 福山 /広島
毎日新聞 6日 05:01
第41回今津一周駅伝大会(6区間9・45キロ)が1日、福山市今津町6の今津グラウンド発着であり、オープン参加を含む12チームが健脚を競った。 東A(島村祐、粟村亮太、佐藤樹、石川璃花、高橋龍ノ介、平櫛晶大)が33分5秒で2年連続優勝。2位以下は(2)長波(3)西B(4)駅前(5)西A(6)中・南今…
毎日新聞幸手に園芸研修施設 JA全農 地域農業振興で連携 /埼玉
毎日新聞 6日 05:01
全国農業協同組合連合会(JA全農)は2026年秋の開設を目指し、幸手市神明に大規模な園芸施設「ゆめファーム全農トレーニングセンター幸手」を建設している。高度な施設園芸の普及と新規就農者の育成が狙いで、幸手市などは地域農業の振興につながると期待している。 広さ約3ヘクタールの敷地に、軒までの高さが5メートルというハウスを建設。4区画に分け、トマト、ナス、キュウリの3品目を栽培する。年間4人の研修生を ...
毎日新聞前橋市長選/前橋市議補選 告示 市長選、前職と4新人の争い 12日投開票 /群馬
毎日新聞 6日 05:01
前橋市の前市長が市職員とホテルを訪れた問題で辞職したことに伴う出直し市長選が5日告示され、新人で元みどり市議の海老根篤氏(78)▽新人で元前橋市議の店橋世津子氏(64)=共産党推薦▽前職で再選を目指す小川晶氏(43)▽新人で弁護士の丸山彬氏(40)▽新人で農業の高橋聡哉氏(66)――の5人が無所属で立候補を届け出た。期日前投票は6日から11日まで市役所や各支所・市民サービスセンター、前橋プラザ元気 ...
毎日新聞県庁、企業仕事始め トップ訓示 危機管理意識、徹底を 「デジタル×サービス」の年に /埼玉
毎日新聞 6日 05:01
県内の多くの企業や官公庁は5日が仕事始めとなった。各組織のトップが年頭の訓示を述べ、新年の業務をスタートさせた。 県庁はさいたま市浦和区の埼玉会館で仕事始め式を開き、約800人の職員が出席した。大野元裕知事は昨年1月に八潮市の県道交差点で発生した道路陥没事故に触れ、「インフラの老朽化で大規模事故はどこでも起こり得る。想像力を働かせて平時から入念に準備することが必要だ」と述べ、危機管理意識の徹底を求 ...
毎日新聞第80回日書展入賞者 /埼玉
毎日新聞 6日 05:01
第80回日書展入賞者(東京都美術館。毎日新聞社後援。敬称略) 毎日新聞社賞=内山彰邦(朝霞)▽全日本書道連盟賞=舞原律知(さいたま)三上陽風(所沢)大永朗弘(志木)▽日本書道美術院理事長賞=佐野マキ(八潮)▽特選=福家武子(春日部)高橋朋子(狭山)井草英歌(入間)▽秀逸=田口俊江(春日部)岩城司宏(…
毎日新聞/5 個性豊かな日本酒 常識破りの良質な味 地元食用米 磨き抑え、じっくり発酵 /埼玉
毎日新聞 6日 05:01
10歳前後の頃にテレビやラジオから盛んに流れていた「りきし~」というフレーズが耳に残っていた。でも「力士」という名の日本酒が埼玉で作られていたとは……恥ずかしながら知らなかった。そんな反省を胸に抱きながら加須市の「釜屋」を訪ねると、創業277年の酒蔵は社運を懸けた挑戦に取り組んだばかりだった。 釜屋の創業は1748年。江戸時代、徳川9代将軍の世である。「米国の建国よりも長い歴史があります」と語るの ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /群馬
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞列島・北から南から 新潟の映画史出版
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /栃木
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /山形
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞列島・北から南から(東北) こけしの自販機
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞秋田・仙北 伝統行事「紙風船上げ」 一枚一枚に感謝込め 水害乗り越え 住民の交流育む
毎日新聞 6日 05:01
秋田県仙北市北部の西木町上桧木内(かみひのきない)地区にある交流施設「山鳩館」。この中の体育館には昨年12月、大きな紙が敷き詰められ、さまざまな絵やメッセージが描かれていた。2月10日の伝統行事「上桧木内の紙風船上げ」の開催に向け、地元の人や関係者が一枚一枚心を込めて字を書いて色をつけ、紙を高さ数メートルの円筒形にして冬の夜空に打ち上げるためだ。 紙風船上げの風習は、江戸時代の科学者である平賀源内 ...
毎日新聞/4 大したもん蛇まつり(新潟) 希望と団結のうねり 「壊れる」ことで受け継ぐ /栃木
毎日新聞 6日 05:01
毎年8月末、ブランド米「岩船産コシヒカリ」の産地として知られる人口4500人あまりの小さな村は1万人以上の観光客でごった返す。 「わっしょい!わっしょい!」――。真夏の暑さが残る中、法被姿の約500人が威勢の良いかけ声を上げながら、竹とワラで作った全長82・8メートル、重さ約2トンの大蛇を「みこし」のように担ぎ、収穫を控えた田んぼの脇を右に左にうねりながら進む。村役場駐車場で大蛇がとぐろを巻いてフ ...
毎日新聞仕事始め 宇都宮市長が抱負 「市民と未来切り開く」 /栃木
毎日新聞 6日 05:01
官庁などの仕事始めとなった5日、宇都宮市の佐藤栄一市長は新春の記者会見に臨み、市制施行130周年を迎える本年について「共に創り輝き続けるうつのみや、未来を開くまちづくり」をテーマに掲げ「将来世代への負担を先送りすることなく持続的に発展していく、未来志向のまちとして『スーパースマートシティ』を築いていく」と抱負を語った。 佐藤市長はまず、物価高騰への対応として子育て世帯を対象に子ども1人当たり2万円 ...
毎日新聞列島・北から南から(東北) 工事囲いにアート
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞星のまち、新発見期待 観測に最適な気候や環境 国内最大級の2天文台 浅口 /岡山
毎日新聞 6日 05:01
岡山県南西部に位置する人口約3万人の浅口市には、国内最大級を誇る望遠鏡を備えた天文台が二つある。その要因として天体観測に適した環境などが挙げられ、「天文のまち」としても知られている。地球の生命誕生の手がかりに迫るとされる現象も観測されており、次なる新発見に多くの人が期待を寄せる。 「おぉ!」「すごい!」。2025年10月、東アジア最大級の「せいめい望遠鏡」が一般公開された京都大岡山天文台(浅口市鴨 ...
毎日新聞「佐藤錦」1箱155万円 68粒入り 天童で初競り /山形
毎日新聞 6日 05:01
山形県産サクランボの高級品種「佐藤錦」が5日、同県の天童青果市場(天童市)で初競りにかけられ、1箱68粒入りが155万円で競り落とされた。全国各地でも競りにかけられ、最高値は東京都の大田市場(大田区)で付いた180万円だったという。1粒2万6000円超になる。いずれも過去最高額だった。 サクランボは初夏が旬だが、木を冷蔵庫に…
毎日新聞新年の第一歩 各地で力強く 論語の教えに心新た 閑谷学校で新春書き初め 備前 /岡山
毎日新聞 6日 05:01
中国の思想家、孔子の教えをまとめた「論語」にちなんだ言葉をしたためる新春書き初め会が4日、岡山県備前市の県青少年教育センター閑谷学校で開かれた。市内外の幼児から大人までの約60人が参加。論語の意味をかみしめつつ、一年の始まりに心を新たに筆を手にしていた。 特別史跡旧閑谷学校顕彰保存会が企画。毎日書…
毎日新聞佐川文庫 芸術館創設者しのぶ /茨城
毎日新聞 6日 05:01
<いばらき「館(やかた)」を歩く> 水戸市郊外にある佐川文庫は、水戸芸術館を創設し1995年に55歳で早生した佐川一信・元水戸市長のメモリアルホールだ。文庫内に置かれた追悼文集で、初代芸術館長を務めた文化勲章受章者の音楽評論家・吉田秀和氏はこう述べている。「政治家として誠に珍しい存在で、政治と文化・芸術・学問は切り離せないと考えておられた。生活の豊かさには精神面の充実が不可欠で、その思想を形にした ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /秋田
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞茨城の「いいとこ」発掘 公営の文化施設・水戸芸術館 自主企画の仕組み確立 /茨城
毎日新聞 6日 05:01
人の幸福には精神的充実不可欠 水戸芸術館は、水戸市中心部にそびえ立つ高さ100メートルのシンボルタワーが有名だ。美しい外観に目をひかれるが、実は音楽・演劇・美術の3部門で公演や展覧会を自ら企画する、全国では類を見ない公共の文化施設でもある。1990年に開館し、初代館長には日本を代表するクラシック音楽の評論家の吉田秀和さんが就任。世界的指揮者の小澤征爾さんも館長を務めるなど注目を集めてきた。なぜ水戸 ...
毎日新聞「さらに改革が必要」 県庁で知事年頭訓示 /茨城
毎日新聞 6日 05:01
官公庁の仕事始めとなった5日、県庁では大井川和彦知事が「『過去の延長戦上に未来はない』と、さらに改革を進めていくことが必要だ」と訓示した。 大井川知事は、2025年で特に印象に残ったこととして、最低賃金の引き上げを挙げた。引き上げを巡り、県は経済実態と最低賃金額の差(35円)を5~7年間で解消する…
毎日新聞秋田・仙北 伝統行事「紙風船上げ」 一枚一枚に感謝込め 水害乗り越え 住民の交流育む
毎日新聞 6日 05:01
秋田県仙北市北部の西木町上桧木内(かみひのきない)地区にある交流施設「山鳩館」。この中の体育館には昨年12月、大きな紙が敷き詰められ、さまざまな絵やメッセージが描かれていた。2月10日の伝統行事「上桧木内の紙風船上げ」の開催に向け、地元の人や関係者が一枚一枚心を込めて字を書いて色をつけ、紙を高さ数メートルの円筒形にして冬の夜空に打ち上げるためだ。 紙風船上げの風習は、江戸時代の科学者である平賀源内 ...
沖縄タイムス糸満「イマイユ市場」で新春恒例の初競り 威勢の良い掛け声響く 「ご祝儀値」でメバチマグロに1キロ2万8千円も
沖縄タイムス 6日 05:01
年末年始の連休明けとなった5日早朝、糸満市の高度衛生管理型荷さばき施設「イマイユ市場」で、新春恒例の初競りが開かれた。競り人の掛け声とともに、マグロやカジキ、カツオなどがテンポよく競り落とされた。 威勢のいいかけ声とともに競り落とされるマグロ=5日午前5時47分、糸満市西崎町・イマイユ市場(宮城貴浩撮影) 42・7キロのメバチマグロに1キロ当たり2万8千円の「ご祝儀値」が付いた。競り落とした成樹鮮 ...
毎日新聞第80回日書展入賞者 /秋田
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞仕事始め、意気込み語る 水戸の梅大使、市長訪問 /茨城
毎日新聞 6日 05:00
水戸市の観光をPRする「水戸の梅大使」の6人が5日、高橋靖市長を表敬訪問した。偕楽園と弘道館で2月11日~3月22日に開かれる「第130回記念水戸の梅まつり」に向け、「水戸の魅力を笑顔で届けたい」などと意気込みを語った。 この日が仕事始めとなった6人は、黒地に紅白の梅や鶴をあしらった着物姿で市役所を訪れた。同市出身の疋田結乃さん(27)は「水戸の梅の魅力を心に…
毎日新聞列島・北から南から(東北) こけしの自販機
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞列島・北から南から(東北) 工事囲いにアート
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞朝ドラ「ばけばけ」より深く 時代背景を展示で解説 松江 /島根
毎日新聞 6日 05:00
松江市立松江歴史館(同市殿町)で、NHKドラマの時代背景を解説する「連続テレビ小説『ばけばけ』の世界と小泉セツと八雲の時代」展が開かれている。ドラマで実際に使われた小道具・衣装43件と歴史資料45件の計88件が展示され、「ばけばけ」をより深く楽しめる企画展になっている。 主な見どころは4点あり、1点目は松江の士族が設立した銀行が1883(明治16)年に経営危機…
毎日新聞秋田・仙北 伝統行事「紙風船上げ」 一枚一枚に感謝込め 水害乗り越え 住民の交流育む
毎日新聞 6日 05:00
秋田県仙北市北部の西木町上桧木内(かみひのきない)地区にある交流施設「山鳩館」。この中の体育館には昨年12月、大きな紙が敷き詰められ、さまざまな絵やメッセージが描かれていた。2月10日の伝統行事「上桧木内の紙風船上げ」の開催に向け、地元の人や関係者が一枚一枚心を込めて字を書いて色をつけ、紙を高さ数メートルの円筒形にして冬の夜空に打ち上げるためだ。 紙風船上げの風習は、江戸時代の科学者である平賀源内 ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /宮城
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞列島・北から南から(東北) こけしの自販機
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞列島・北から南から(東北) 工事囲いにアート
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞ソムリエの微細な識別なぜ? 「味覚」訓練で鋭敏に 東北大 英科学誌に発表 /宮城
毎日新聞 6日 05:00
ソムリエはなぜ微細な味の違いを識別できるのか。東北大のチームは、味覚を刺激し、思い出す訓練を重ねることで、味覚が鋭敏になることが分かったとする研究成果を英科学誌に発表した。味覚障害や食欲不振に対する新しいリハビリ法への応用が期待できるとしている。 これまで甘味や塩味など基本味の違いを識別する仕組みの研究はあった。ただ例えばブドウ糖とショ糖のように、同じ甘さの違いをどのように感じ分けているかはほとん ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /福島
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞秋田・仙北 伝統行事「紙風船上げ」 一枚一枚に感謝込め 水害乗り越え 住民の交流育む
毎日新聞 6日 05:00
秋田県仙北市北部の西木町上桧木内(かみひのきない)地区にある交流施設「山鳩館」。この中の体育館には昨年12月、大きな紙が敷き詰められ、さまざまな絵やメッセージが描かれていた。2月10日の伝統行事「上桧木内の紙風船上げ」の開催に向け、地元の人や関係者が一枚一枚心を込めて字を書いて色をつけ、紙を高さ数メートルの円筒形にして冬の夜空に打ち上げるためだ。 紙風船上げの風習は、江戸時代の科学者である平賀源内 ...
毎日新聞岩手・理学療法士開設の女性専用サロン 産後不安に寄り添う 心と体をケア 「自分の時間」提供
毎日新聞 6日 05:00
自信があった。体力的にも精神的にもタフだと思っていた。それでも、子育てをするうちに追い詰められていった。誰に相談していいのか分からなかった。 岩手県紫波町の理学療法士、豊田舞子さん(38)は2025年4月、JR紫波中央駅前に子育て中の母親など女性の心と体を癒やすサロンを個人で開設した。 「一人でも多くのママたちを笑顔にしたい」。子育てで感じた孤立感やつらかった経験が開業の原動力になった。サロンの名 ...
毎日新聞列島・北から南から(東北) こけしの自販機
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞物価高対策で白河市商品券 8000円分配布 /福島
毎日新聞 6日 05:00
国の重点支援地方交付金を活用した物価高対策で、白河市は、市民1人につき8000円の商品券を3月に配布する。また、児童1人あたり2万円の「子育て応援手当」に5000円を上乗せして2月中に支給する。「おこめ券」は配らない。 鈴木和夫市長が5日の記者会見で発表した。商品券の4億7600万円と子育て応援手…
毎日新聞列島・北から南から(東北) 工事囲いにアート
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞J3福島にセカンドチーム 仙台FCが移転 /福島
毎日新聞 6日 05:00
サッカーJ3の福島ユナイテッド(福島市)は、東北1部リーグのみちのく仙台FC(仙台市)が福島市に移転して「福島ユナイテッドセカンド」に改称すると発表した。トップチームやユース(高校年代)などとの人材交流を活発にして選手層の底上げを目指す。 福島ユナイテッドとみちのく仙台はともに、全国各地でサッカー…
毎日新聞赤ちゃんと通え安心 ママも運動で笑顔 盛岡で女性専用ジム経営 田村有希さん /岩手
毎日新聞 6日 05:00
赤ちゃんと通える女性専用のジム「ママジム」が盛岡市にできた。個人で経営する田村有希さん(37)は、海外4カ国での生活、Uターン、コロナ禍、結婚、出産、子育てを経験。産後のダイエットだけでなく、子どもを預けて母親が安心して運動で汗をかき、心もすっきりして笑顔になることを願っている。 田村さんは高校生の頃から経営者になるのが夢だった。高校卒業後、大学に進学せず、「人生経験を積みたい。英語も勉強したい」 ...
毎日新聞秋田・仙北 伝統行事「紙風船上げ」 一枚一枚に感謝込め 水害乗り越え 住民の交流育む
毎日新聞 6日 05:00
秋田県仙北市北部の西木町上桧木内(かみひのきない)地区にある交流施設「山鳩館」。この中の体育館には昨年12月、大きな紙が敷き詰められ、さまざまな絵やメッセージが描かれていた。2月10日の伝統行事「上桧木内の紙風船上げ」の開催に向け、地元の人や関係者が一枚一枚心を込めて字を書いて色をつけ、紙を高さ数メートルの円筒形にして冬の夜空に打ち上げるためだ。 紙風船上げの風習は、江戸時代の科学者である平賀源内 ...
読売新聞高市首相、伊勢神宮参拝
読売新聞 6日 05:00
5日に伊勢神宮(三重県伊勢市)を参拝した高市首相は神宮司庁での記者会見で、政府が設置を目指す防災庁の地方拠点について「事前防災の推進や迅速な被災地支援体制構築などの観点から、機能や適地を具体的に検討したい」と述べた。 この日、高市首相は伊勢神宮の外宮と内宮を参拝。神宮司庁前で地元のボーイスカウトとガールスカウトから花束を受け取り、年頭記者会見に臨んだ。(中部支社写真グループ 帖地洸平撮影) 中部発 ...
毎日新聞列島・北から南から(東北) こけしの自販機
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞列島・北から南から(東北) 工事囲いにアート
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /長野
毎日新聞 6日 05:00
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞御神渡り 584年目の観察開始 諏訪・八剱神社 早朝に宮司ら /長野
毎日新聞 6日 05:00
厳寒期に割れた湖氷が山脈状にせり上がる「御神渡(おみわた)り」の出現を待つ諏訪湖(長野県)で、寒の入りの5日早朝、八剱(やつるぎ)神社(諏訪市小和田)の宮坂清宮司(75)と氏子総代による湖面観察が始まった。今年は御神渡りの観察記録が始まって584年目。湖面観察は、立春までの約30日間をめどに行われる。 午前6時半、比較的暖かく、湖面は「チャプン、チャプン」と音を立てて緩やかに波打っていた。観察場所 ...
毎日新聞「自分らしく一歩ずつ」 安曇野・大王わさび社長 深澤大輔さん 病気に負けず 農場継ぎ経営改革 /長野
毎日新聞 6日 05:00
上田で100人聴講 長野県安曇野市の大王わさび農場を経営する大王社長の深澤大輔さん(42)。20代後半で脊髄(せきずい)の病気を発症しながら農場を継いで経営改革を進めてきた。上田市長瀬にある社会福祉法人まるこ福祉会の障害福祉サービス事業所で「42年間で学んだこと」と題して講演。自身の体験から自分らしく生きる大切さを語り、障害者や職員ら約100人が聴き入った。【武田博仁】 深澤さんは安曇野生まれ。講 ...
毎日新聞八十二長野銀が初営業 頭取「地域を活性化へ」 /長野
毎日新聞 6日 05:00
八十二銀行と長野銀行が合併し、1日に発足した「八十二長野銀行」が5日、営業を開始した。長野市の同行本店でセレモニーが行われ、全店舗で行員たちが合併を記念した法被姿で業務にあたり、県内唯一となった地方銀行の門出を祝った。 セレモニーでは松下正樹頭取(元八十二銀行頭取)と西澤仁志副頭取(元長野銀行頭取)、樋代章平副頭取(元八十二銀行副頭取)がテープカット。取材に応じた松下頭取は「地域の活性化に取り組む ...
毎日新聞絵本の力で町をもっと元気に 剣淵町 全国初の条例 民間団体活動40年 「住民一丸で」 /北海道
毎日新聞 6日 05:00
剣淵町は、絵本を通じた町おこしを目指す条例を全国で初めて制定した。町の風景が絵本の美術館の場所にふさわしいとの提案があり、民間団体が中心となり40年近く絵本によるまちづくりに取り組んできた。近年は会員の減少や高齢化が進むが、4月の条例施行を契機として住民一丸となった町の活性化につなげたい考えだ。 「さまざまな人たちが手を結び、絵本の里づくりを誇りある地域文化の象徴として次の世代につなげていく」。前 ...
毎日新聞飛躍の一年誓う 官公庁や企業、仕事始め /北海道
毎日新聞 6日 05:00
正月休みが明けた5日、官公庁や企業・団体の多くが仕事始めを迎えた。各トップは2026年の更なる飛躍を誓った。【後藤佳怜、水戸健一、高山純二】 大発会に森崎さん 「札証の鐘」鳴らす 札幌証券取引所では取引初日の大発会が行われた。今年は演劇ユニット「TEAM NACS(チームナックス)」の森崎博之さんが参加。森崎さんは「すばらしい経済も、よりよい日本の力もまずは食から。私たちを支えてくれる農家さんに感 ...
毎日新聞25年、道内交通事故死者129人 前年比25人増 「スリップ」に注意 /北海道
毎日新聞 6日 05:00
半数以上が高齢者 左右確認徹底を 2025年の道内の交通事故死者数が前年比25人増の129人(速報値)に上ったことが、道警のまとめで判明した。スリップ事故の死者が増加傾向で、道警は「これからの季節はスリップ事故が起きやすい。スピードダウンし、急ハンドルや急ブレーキにも注意を」と呼びかけている。 道警交通企画課によると、死者数は16年以降の10年間で4番目の少なさだった…
毎日新聞「寒いけれど楽しい」 網走湖・ワカサギ釣り解禁 終了は例年より1カ月早く /北海道
毎日新聞 6日 05:00
ワカサギ釣りが5日、網走市の網走湖で解禁され、さっそく訪れた観光客らが氷上の釣りを楽しんだ。今年は資源量回復のため例年より1カ月早い2月11日までの予定。 東京から帰省中の親戚家族7人で訪れた北見市の坂本実紗希さん(7)と実優さん(5)姉妹はワカサギ釣りに初挑戦。14センチに開けられた穴に釣り糸を…
毎日新聞札幌・死体遺棄事件 母と妹殺害容疑、53歳長男再逮捕 /北海道
毎日新聞 6日 05:00
札幌市南区の住宅で外傷のある母親と長女の遺体が放置されていた事件で、札幌南署は5日、同市南区川沿5の2、会社員、西東英紀容疑者(53)=死体遺棄容疑で逮捕=を殺人容疑で再逮捕した。容疑を認めている。 再逮捕容疑は昨年12月11日ごろ、自宅でいずれも無職の母よしえさん(当時77歳)と妹美雪さん(同5…
愛媛新聞松山・中島に音楽の輪 20~70代「軽音楽部」マイペースに活動
愛媛新聞 6日 05:00
松山市の忽那諸島にある中島で、地元の音楽愛好家が「中島軽音楽部」を結成し、マイペースで活動している……
愛媛新聞えひめニュースアンソロジー <1980年> 今年の吉凶は? 北条・猪木地区の正月行事 「かけめし」「的射」
愛媛新聞 6日 05:00
会員になると記事の全文や、記事が載った紙面をご覧になれます。
愛媛新聞[地軸]ただより…
愛媛新聞 6日 05:00
お節料理を味わいつつ、食材高騰に肝をつぶす。そんな年始を過ごした向きも多いはず。旧聞に属して恐縮な……
中日新聞ドラフト1位立石「わくわく」 阪神新人選手が入寮
中日新聞 6日 05:00
阪神の新人選手が5日、兵庫県尼崎市のファーム施設内の球団寮「虎風荘」に入った。ドラフト1位の立石正広内野手(創価大)は「わくわくするし、時間があれば早く(施設を)使ってやろうと思う。いよいよだと思う」と意欲満々だった。 先輩の森下翔太外野手からもらったタンブラーを「かわいくてありがたい」と寮に持参。3年前に1位入団した森下のルーキーイヤーの本塁打が10本と報道陣から聞かされ「まずはそこを目標にした ...
愛媛新聞[社説]取適法施行 従属関係見直し価格転嫁実現を
愛媛新聞 6日 05:00
従来の下請法を改正した中小受託取引適正化法(取適法)が今月施行された。禁止行為を追加し、適用対象も……
愛媛新聞自営業 田房弥三秀さん(72)
愛媛新聞 6日 05:00
自営業 田房弥三秀さん(72)
徳島新聞勝浦町長選告示まで1週間 現職のみ表明、無投票か
徳島新聞 6日 05:00
任期満了に伴う勝浦町長選は、13日の告示まで1週間に迫った。現時点で勝浦町長選に立候補を表明しているのは、3選を目指す現職の野上武典氏(69)=無所属、三渓=だけ。他に立候補を模索する動きは見られず、無投票の公算が大き… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り276文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を ...
北國新聞七尾以北人口9.5%減 震災後、10万8240人に
北國新聞 6日 05:00
●県発表、12月1日時点 石川県が5日発表した2025年12月1日時点の県内の人口と世帯の推計結果によると、能登半島地震と奥能登豪雨の被害が大きかった七尾市以北6市町の人口は、24年1月1日時点から1万1410人減の10万8240人となった。地震発生から1年11カ月間で9・5%減った計算となる。 6市町の1年11カ月間の人口減少数の内訳は、輪島が3368人で最も多く、七尾2797人、珠洲2081人 ...
北國新聞石川県産米概算金、初の3万円台 コシヒカリ6000円増、小売価格さらに上がる?
北國新聞 6日 05:00
概算金を上乗せする方針を説明したJA石川県中央会の西川会長=北國新聞社 ●JA県中央会・西川会長、本社で表明 25年産60㌔当たり 2025年産の石川県産米について、JAグループ石川は集荷の際に農家に前払いする「概算金」を主要銘柄で上乗せし、1等米60キロ当たり3万円台とする方針を固めた。コシヒカリは現行から6千円増の3万1200円と県内で初めて大台を突破。在庫量は増える見通しだが、小売価格は概算 ...
読売新聞新年連載③「光とともに」栄冠への道 共に走るガイドランナーとして選手の目となる 志田淳さん
読売新聞 6日 05:00
競り合うライバルたちの表情、沿道やスタジアムを埋める大観衆――。共に走る仲間の目にその光景が映ることはない。「見えない人の光になれれば」。府中市の志田淳さん(52)は視覚障害を持つマラソン選手のガイドランナーとして、選手の暗闇を照らしてきた。 ■◆ 難しさ実感 強化合宿で調整する志田淳さん(右)(昨年12月29日、千葉県富津市で) 2006年に初めて全盲の男性選手の伴走を担当した。初顔合わせの日、 ...
佐賀新聞首長動静 1月6日
佐賀新聞 6日 05:00
静岡新聞静岡県がCNF普及加速へサイト刷新 関連製品を写真付きで紹介
静岡新聞 6日 05:00
静岡県は植物由来のセルロースナノファイバー(CNF)をはじめとするセルロース素材の産業創出と集積を目指す「ふじのくにCNFプロジェクト」のウェブサイトを全面的に刷新した。関連製品をまとめた「デジタルミュージアム」を新設するなどCNFに関する情報を一元的に入手できるよう機能を強化し、次世代素材の普及と…
河北新報小児がんの現状や家族の負担知って 宮城・一迫商高で患者家族が講演 支援活動の一環で生徒が企画
河北新報 6日 05:00
宮城県栗原市の一迫商高で、小児がんについて学ぶ講演会があった。患者やその家族らの支援活動に取り組んでいる生徒たちが主体となって企画し、がんで子どもを亡くした当事者を講師に招いた。放課後に行われ、希望… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
北國新聞特急食堂車の活用策考える タンク備え、避難施設でも 3月に小松で意見交換会
北國新聞 6日 05:00
特急食堂車の活用策を話し合う岩谷さん(左)と原田さん=小松市下牧町 ●北国鉄道管理局 鉄道愛好者でつくるNPO法人「北国(きたぐに)鉄道管理局」(小松市)は3月、市内に移設した国鉄時代の特急食堂車の活用策を探る意見交換会を開く。これまでに、車両の特性を生かして災害時の避難施設にする案やシェアキッチンなどの交流スペースに再生する案などが出ており、さらに幅広い層の意見を集めて「乗り物のまち・小松」の新 ...
河北新報「あきの方からちゃせんこに来した」 宮城・蔵王の小正月行儀「ちゃせんこ」が町文化財に
河北新報 6日 05:00
宮城県蔵王町遠刈田温泉で200年以上前から伝わるとされる「遠刈田のちゃせんこ(チャセゴ)」(遠刈田ちゃせんこ保存会・小室純男代表)が昨年11月、町無形民俗文化財に指定された。毎年1月14日の薄暮に実… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
千葉日報ロドリゲス監督続投 柏レイソル
千葉日報 6日 05:00
J1柏は5日 ・・・
北國新聞競りの声、初市に響く 富山市公設地方卸売市場
北國新聞 6日 05:00
威勢のいい掛け声で野菜を競り落とす仲買人=富山市公設地方卸売市場 富山市公設地方卸売市場の初市は5日開かれた。新鮮な野菜や魚を求める仲買人の威勢のいい掛け声が場内に飛び交い、市場は活気に包まれた。 青果部では富山県産のホウレンソウやシュンギク、ネギ、リンゴなどの野菜、果物が競りに掛けられた。富山中央青果によると、初日の入荷量は例年並みの約170トンだった。 水産物部には県内で水揚げされたフクラギや ...
読売新聞ふるさと みつけた!⑤
読売新聞 6日 05:00
■詩歌親しめる文化育む 岡山から海士に移住 牧野稔さん41 産業文化祭の会場で、町民らと談笑する牧野さん(中央)。島内外に詩歌の文化を広める上で、欠かせない存在になっている(海士町で)CM海士町改0106島根_ふるさと 和歌の才能に優れ、「歌聖」と称された後鳥羽上皇ゆかりの地、海士町。「上皇も私も島にやって来たのは同じ40歳代。その心境に思いをはせながら、短歌を詠んでいきたい」。町教育委員会の共育 ...
千葉日報暁星国際4強 全国高校女子サッカー
千葉日報 6日 05:00
写真はイメージ サッカーの全日本高校女子選手権第4日は5日、兵庫県立三木総合 ・・・
琉球新報大間産マグロ 初競り5億円 豊洲市場、過去最高値
琉球新報 6日 05:00
東京都江東区の豊洲市場で5日、今年最初の取引となる「初競り」があり、243キロの青森県大間産クロマグロが、この日の最高値の5億1030万円で競り落とされた。都によると、記録が残る1999年以降で最高落札額。旧築地市場(中央区)から豊洲に移転して初の新年を迎えた2019年の3億3360万円を大幅に上回った。 競り落としたのは、すしチェーン「すしざんまい」を運営する「喜代村」。木村清社長は「一番マグロ ...
室蘭民報躍動の午年に 室蘭、企業や行政で仕事始め
室蘭民報 6日 05:00
室蘭市内の行政機関や企業は5日、2026年の仕事始めを...
山梨日日新聞【デジタル版限定】箱根路 舞台裏に輝く
山梨日日新聞 6日 05:00
5区を走り倒れ込む弓削征慶主将に駆け寄る友村輝(左)ら=神奈川県内(2日) 箱根駅伝では数多くのドラマが生まれる。今年は山上りの5区で、青山学院大の黒田朝日が異次元の走りを見せ、3分24秒あったトップとの差をひっくり返した。「箱根の山に朝日が昇った」という名実況も生み、箱根ファンを大いに沸かせたことだろう。山梨学院大は思うような成績が残せなかったが、奮闘の裏で、けなげに“輝く"ドラマが繰り広げられ ...
静岡新聞8都市圏計画変更 静岡県審議会で了承 集約連携型構築進める
静岡新聞 6日 05:00
静岡県はこのほど、8都市圏の都市計画に関し、整備や開発の方針、区域区分などの変更が県都市計画審議会で了承されたと発表した。都市機能や居住を集約する拠点を中心に、公共交通などを再編して拠点間の連携を強化する「集約連携型都市構造」の構築を進める。人口減少や自然災害の激甚化などに対応するため、脱炭素社会の…
FNN : フジテレビ新潟市のスポーツ施設の再編や旧西堀ローサの活用は? 物価高騰・液状化対策…山積する課題に挑み“飛躍"の年へ新潟市長が年頭挨拶
FNN : フジテレビ 6日 05:00
新潟市役所で1月5日、約100人の幹部職員を前に中原市長が年頭の挨拶を行いました。 冒頭、能登半島地震の発生から元日で2年となったことに触れ… 【新潟市 中原八一 市長】 「新潟市の能登半島地震からの復旧・復興はいまだ途上にあり、今年も被災された方々に寄り添いながら、住宅や生活再建に向けて力強く前に進めるよう、引き続き、支援を行っていただくようお願いします」 西区と江南区の一部を対象にした街区単位 ...
河北新報一足先に大人の誓い 宮城・石巻桃生地区で成人式
河北新報 6日 05:00
石巻市桃生地区の成人式が5日、同市桃生公民館であり、節目の年を迎えた若者たちが家族や恩師への感謝を胸に刻み、一層の飛躍を誓った。 出席者を代表し、仙台市の会社員三浦和也さん(20)と石巻市桃生地区の… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
山梨日日新聞【デジタル版特別編集】syudou ~山梨で育んだ音楽性〈4〉
山梨日日新聞 6日 05:00
「山梨の大学の学園祭や(野外音楽フェスティバルの)『SWEET LOVE SHOWER』にも出演したい」と意欲を見せるsyudou=東京都内(撮影・橘田俊也) ボーカロイド(合成音声)を用いて曲を作る「ボカロP」として、 Adoの「うっせぇわ」などのヒット曲を生み出し、シンガー・ソングライターとしても活躍するsyudou。甲府市に生まれ、多感な時期を山梨で過ごした。音楽のルーツから2026年の目標 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞地方再生思い新た 鳥取、米子市賀詞交歓会政財界関係者集い気鋭
日本海新聞, 大阪日日新聞 6日 05:00
多くの官公庁や企業で仕事始めを迎えた5日、鳥取、米子両市などで賀詞交歓会が行われた。政財界の関係者が一堂に集い、地域経済の底上げや地方再生への思いを新たにした。 鳥取市主催の新年市民合同祝賀会はJR...
読売新聞「ご祝儀相場」景気よく 福山、尾道で初市
読売新聞 6日 05:00
福山、尾道両市で5日、初市が行われた。競り人が威勢の良い声を響かせ、海産物や青果が普段より高い「ご祝儀相場」で競り落とされていった。 福山市引野町の福山地方卸売市場では、通常は売り主と買い手が直接売買する 相対(あいたい) 取引だが、初市では景気づけに競りを行う。量販店のバイヤーら約320人が集まった。 午前6時の式典後、初めに枝広直幹市長が競り人を務め、岡山県産天然マダイ(2.3キロ)を棒で指し ...
河北新報クロマグロなど約20トン初水揚げ 宮城・塩釜市魚市場
河北新報 6日 05:00
塩釜市魚市場で4日、新年初の水揚げがあった。クロマグロ136匹をはじめ約20トンが競りにかけられ、荷さばき所には威勢のいいかけ声が響いた。 水揚げしたのは高知、宮崎、沖縄3県のマグロはえ縄船5隻。水… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
北國新聞高橋洋一・政治経済ホントのところ【高市政権今年の展望】「らしさ」出すには勝利必要
北國新聞 6日 05:00
2026年の政局はどうなるのか。台湾有事を巡る日中関係悪化など課題がある中でも、報道各社による高市内閣の支持率は高水準を維持している。衆院解散の観測もくすぶるなか、今年の展望はどうか。 前の石破政権の時にはどんより雲もしくは雨模様だったが、高市政権になって景色がかわり晴れになった。この明るさは2026年に入っても続くとみる。 何より政治スタイルが違う。永田町政治というと、男たちだけで夜の宴会で重要 ...
読売新聞本の福袋出会いの機会に 山形市立図書館 司書や高校生ら選ぶ
読売新聞 6日 05:00
司書や職員らがお気に入りの本を選んだ「本の福袋」(4日、山形市小荷駄町で) 誰かに薦めたい本を選んで作った「本の福袋」の貸し出しが、山形市立図書館で行われている。 普段読まない本と出会うきっかけにしようと、2021年から年初に実施しているもので、司書や職員のほか、市内の高校の文芸部員や小中学校の図書委員らがお気に入りの本を選んだ。同市小荷駄町の本館や4か所の分館で計133袋を用意しており、なくなり ...
日本経済新聞茨城・大井川和彦知事「サッカーツーリズムにも期待」
日本経済新聞 6日 05:00
茨城県は県外企業の工場立地件数が2024年まで8年連続で全国首位になるなど産業育成に力を入れている。スタートアップ育成や農林水産業の振興など、26年の取り組みについて大井川和彦知事に聞いた。 ――賃上げ継続など経済の好循環をどう支えていきますか。 「賃上げの補助や価格転嫁の伴走支援などはできるが、物価高も続くなかでは企業の経営努力の重要性が増していく。県内の産業をより付加価値の高いものにシフトす. ...
山梨日日新聞きょうの予定(6日)
山梨日日新聞 6日 05:00
山梨日日新聞【アーカイブ】レミオロメンの軌跡〈31〉紅白歌合戦初出場へ
山梨日日新聞 6日 05:00
ロックバンド「レミオロメン」が活動を再開しました。笛吹市出身の同級生3人で2000年に結成してから活動を追ってきた掲載記事を再掲載します。第31回は紅白歌合戦初出場に向けた話題(肩書、所属、年齢等は掲載当時)。アーカイブは3月まで続きます。...