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サンケイスポーツ元照ノ富士「うわぁ、どうしようっていう、その焦りが出てきて」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 12:00
... はるお)本名・杉野森正山。平成3(1991)年11月29日生まれ。モンゴル・ウランバートル出身。鳥取城北高から平成23年5月の技量審査場所初土俵。27年名古屋場所新大関。両膝のけがなどで序二段まで落ち、令和3年夏場所で大関復帰。日本国籍取得後の同年秋場所で新横綱。優勝10回。殊勲賞、敢闘賞、技能賞を各3回。生涯通算523勝275敗231休(82場所)、幕内通算366勝207敗197休(52場所)。
日刊スポーツ【箱根駅伝】アディダスかアシックスか?今年も「足…
日刊スポーツ 2025年12月30日 12:00
... は結構好き。厚底でダメージも押さえられるし、本当にアップダウンのあるコースとかでも真価を発揮すると思う」とうなずく。 17年にナイキ社の厚底が登場して以降、各社で開発競争が激化。しかし、前回箱根はかつて「1強」と呼ばれたトップメーカーが3番手に失速したように10年で状況は様変わりした。 第102回の優勝争いと同じように「足元の戦い」もさらに加熱しそうだ。【泉光太郎】 前のページ 1 2 次のページ
47NEWS : 共同通信イリア・マリニン「すごく順調」 1月フィギュア全米選手権へ自信
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 11:58
... 、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21歳の第一人者は「五輪に100%の状態に持っていくため、少し慎重に進めている」と強調。自国開催の2034年ソルトレークシティー大会まで3度の五輪出場を目指す意欲も示した。 全米選手権 ...
スポーツ報知G大阪、筑波大3年DF池谷銀姿郎の26年シーズン加入内定を発表「常に情熱を持ち続け、熱く闘っていこうと思います」
スポーツ報知 2025年12月30日 11:54
... 仮契約を結び、2026シーズンからの新加入が内定したことを発表した。 池谷は横浜FCユースから筑波大に進学。身長183センチ、体重82キロの体格を生かし、大学3年の今季は関東大学リーグでMVPに輝き、優勝の立役者に。また、全日本大学選手権でも9年ぶり10度目のVに貢献していた。 1年前倒しでプロ入りを決断した池谷は、クラブを通して「まずはこの場を借りて、大好きなサッカーに没頭できる環境を作り続けて ...
日刊スポーツ【バドミントン】昨夏結婚のパパ渡辺勇大「良い妻で…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:52
混合ダブルスで優勝し、タッチを交わす渡辺(左)、田口組(撮影・鈴木みどり) <バドミントン:全日本総合選手権>◇最終日◇30日◇東京・京王アリーナTOKYO◇混合ダブルス決勝 結成2年目の田口真彩(20=ACT SAIKYO)渡辺勇大(28=J-POWER)組が初優勝を収めた。 松山奈未(27=再春館製薬所)緑川大輝(25=NTT東日本)組に2-1(15-21、21-9、21-11)で逆転勝利。第 ...
日刊スポーツ【フィギュア】マリニン「すごく順調に来ている」全…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:52
... 、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21歳の第一人者は「五輪に100%の状態に持っていくため、少し慎重に進めている」と強調。自国開催の2034年ソルトレークシティー大会まで3度の五輪出場を目指す意欲も示した。 全米選手権 ...
産経新聞マリニン「すごく順調」 1月の全米選手権へ自信 フィギュア男子
産経新聞 2025年12月30日 11:52
... 、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21歳の第一人者は「五輪に100%の状態に持っていくため、少し慎重に進めている」と強調。自国開催の2034年ソルトレークシティー大会まで3度の五輪出場を目指す意欲も示した。 全米選手権 ...
スポニチ【高校ラグビー】史上6校目の3連覇を狙う桐蔭学園が高いスキル発揮し、常翔学園下す
スポニチ 2025年12月30日 11:51
... 続23回目出場の桐蔭学園(神奈川第一)が、5度の優勝経験を持つ常翔学園(大阪第二)を下し、史上6校目の3連覇達成に向け、第一歩を踏み出した。 「必ず厳しい試合になる。初心に返って、自分たちのラグビーをしていく」と高校日本代表候補でもあるHO堂薗尚悟主将(3年)は気持ちを高めて、チームの初戦に臨んでいた。3連覇を狙う桐蔭学園のリーダー。春の全国選抜大会も優勝し、全国のラガーたちの目標でもある。それだ ...
スポーツ報知【バドミントン】渡辺勇大、田口真彩組が初優勝 田口は初の日本一「総合にかけてきた。勇大さんの存在は大きい」
スポーツ報知 2025年12月30日 11:50
... ドミントン選手権の混合ダブルスで優勝した渡辺勇大、田口真彩組 ◆バドミントン 全日本総合選手権 最終日(30日、京王アリーナ東京) 混合ダブルス決勝が行われ、昨年9月にペアを組んだ渡辺勇大(J―POWER)、田口真彩(ACT SAIKYO)組が、今大会でデビューした緑川大輝(NTT東日本)、松山奈未(再春館製薬所)組を15―21、21―9、21―11の2―1で破って初優勝を飾った。田口は「すごくう ...
スポニチ【バドミントン】渡辺、田口組が全日本初V 田口真彩「来年は世界一に向かっていく」
スポニチ 2025年12月30日 11:44
<全日本バドミントン選手権 決勝>混合ダブルス決勝、優勝し笑顔でポーズを決める渡辺&田口組(撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ 各種目の決勝が行われ、混合ダブルスは渡辺勇大(J―POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組を2―1(15―21、21―9、21―11)で下し、大会初優勝を飾った。 渡辺・田口組はファイナルゲームの末に ...
読売新聞国学院大・野中恒亨、箱根路で「区間賞を取りに行く」…大エース平林清澄を超えた新エース
読売新聞 2025年12月30日 11:39
... 京・大手町の読売新聞社前から神奈川県箱根町の芦ノ湖までを往復する10区間217・1キロのコースで行われる。3連覇を狙う青学大の黒田朝日(4年)、3大会ぶりの王座奪還に挑む駒大の佐藤圭汰(同)、悲願の初優勝を目指す国学院大の野中恒亨(3年)ら、勝負の行方を左右する各校のエースたちを紹介する。 国学院大の新エース野中恒亨 「目標」以上を常にクリア 国学院大の野中 恒亨(ひろみち) (3年)は全日本の3 ...
ロイターサッカー=ロナルド、引退前の通算1000ゴール達成に意欲
ロイター 2025年12月30日 11:37
... ーパースター、クリスティアーノ・ロナルド(40)が、引退するまでに通算1000得点を達成すると意欲を示した。 バロンドール(フランス・フットボール誌選出の最優秀選手賞)を5回受賞し、所属クラブを何度も優勝に導くなど個人賞もクラブタイトルも数多く手中に収めてきたロナルドは、現時点でクラブと代表を合わせて通算956得点を記録している。 ロナルドは28日に記者団に対し、「プレーを続けるのは大変だが、モチ ...
日刊スポーツ【競輪】年末最後の大一番は本日開催 K…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:30
... 格付けされている。 ◆初代王者 85年優勝の中野浩一(福岡=引退)。 ◆最多優勝 井上茂徳(佐賀=引退)と山田裕仁(岐阜=引退)の3回。古性優作が今年優勝なら記録に並ぶ。 ◆連覇 山田裕仁が02、03年に史上初の連覇達成。 ◆最年少優勝 92年吉岡稔真(福岡=引退)の22歳6カ月15日。 ◆最年長優勝 11年山口幸二(岐阜=引退)の43歳5カ月1日。南修二が今年優勝なら44歳3カ月23日で記録を更 ...
日刊スポーツ【バドミントン】田口真彩&渡辺勇大組が全日本総合…
日刊スポーツ 2025年12月30日 11:29
混合ダブルスで優勝し、トロフィーを手に記念撮影に納まる渡辺(左)、田口組(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <バドミントン:全日本総合選手権>◇最終日◇30日◇東京・京王アリーナTOKYO◇混合ダブルス決勝 結成2年目の田口真彩(20=ACT SAIKYO)渡辺勇大(28=J-POWER)組が初優勝を収めた。 松山奈未(27=再春館製薬所)緑川大輝(25=NTT東日本)組 ...
サンケイスポーツイリア・マリニン「すごく順調」 1月の全米選手権へ自信/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月30日 11:29
... 、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21歳の第一人者は「五輪に100%の状態に持っていくため、少し慎重に進めている」と強調。自国開催の2034年ソルトレークシティー大会まで3度の五輪出場を目指す意欲も示した。 全米選手権 ...
スポーツ報知大東大のサラ・ワンジル激走 城西大を4・2キロで抜き首位に…2位5回のシルバーコレクター初優勝へ…富士山女子駅伝
スポーツ報知 2025年12月30日 11:29
大東大のサラ・ワンジル ◇富士山女子駅伝(30日、静岡・富士山本宮浅間大社前~富士総合運動公園陸上競技場、7区間=43・4キロ) 最長5区(10・5キロ)は、47秒差の3位でたすきを受けた大東大の大エース、サラ・ワンジル(3年)が4・2キロで城西大の主将・金子陽向(ひなた、4年)をとらえ、首位に立った。区間新記録を目指して力強く走り続けている。 大東大は同大会2位5回、全日本大学女子駅伝は2位11 ...
スポーツ報知【高校サッカー】31日の2回戦に前回大会Vの前橋育英、準Vの流通経大柏が登場 青森山田―大津の注目カードも
スポーツ報知 2025年12月30日 11:28
... は31日、8会場で2回戦16試合が行われる。連覇を目指す前回大会王者の前橋育英(群馬)は神戸弘陵(兵庫)と、前回準優勝の流通経大柏(千葉)は米子北(鳥取)と今大会の初戦に臨む。元日本代表MF中村憲剛氏(45)の長男、MF中村龍剛(りゅうご、2年)が所属する日大藤沢(神奈川)は、3大会前優勝の岡山学芸館と対戦する。1回戦で7得点をマークした鹿島学園(茨城)は金沢学院大付(石川)と対戦。青森山田(青森 ...
デイリースポーツイリア・マリニン「すごく順調」
デイリースポーツ 2025年12月30日 11:19
... ニンが29日、オンラインで記者会見し「新調した靴になじむように調整している途中だが、すごく順調に来ている」と状態に自信をのぞかせた。 世界選手権を2連覇、グランプリ(GP)ファイナルは3連覇中で、五輪も初出場での優勝が期待される21歳の第一人者は「五輪に100%の状態に持っていくため、少し慎重に進めている」と強調。自国開催の2034年ソルトレークシティー大会まで3度の五輪出場を目指す意欲も示した。
フルカウント“どん底"味わった20歳左腕、激戦区に挑む金の卵…オリに眠るプロスペクトたち
フルカウント 2025年12月30日 11:12
オリックス・杉澤龍、横山聖哉、東松快征(左から)【写真:小林靖、加治屋友輝】 オリックスの「プロスペクト」5人を独自に選出した オリックスは就任2年目の岸田護監督のタクトで、3年ぶりのリーグ優勝を目指す。就任1年目の2025年は74勝66敗3分けでパ・リーグ3位。頂点を目指すためには若手の台頭が待ち遠しい。今回は1軍出場こそ、まだ少ないもののポテンシャル十分な「プロスペクト」5人を独自に選出した。 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】東海大大阪仰星、佐賀工に劇的逆転勝利 前回準優勝校がノーシードから頂点目指す
サンケイスポーツ 2025年12月30日 11:12
... 見せ場を作ったのは後半の終盤。前進を続け、FW陣の連続攻撃からトライに成功。キックも決めて逆転に成功した。 両校は前回大会でも同じ2回戦で対戦し、東海大大阪仰星が14―10で勝利していた。前回大会で準優勝ながらノーシードからのスタートとなった東海大大阪仰星が勝利をつかんだ。 湯浅監督は「(佐賀工は)強かったですね。でもやり切ってくれました」と選手たちをたたえ、トライしたプロップ朝倉久喜(3年)は「 ...
デイリースポーツバドミントン 渡辺、田口組が初V 田口「すごくうれしい。来年は世界一」来年代表入りは確実
デイリースポーツ 2025年12月30日 11:10
... きゃと思った。来年は世界一に向けて頑張っていきたい」と笑顔をはじけさえた。 渡辺は、昨夏のパリ五輪後に五輪2大会連続で銅メダルを獲得した東野有紗(現・五十嵐)との“わたがしペア"を解散。23年世界ジュニア選手権金メダルの田口と組み、28年ロサンゼルス五輪出場に向けて再出発した。前回の全日本総合選手権は8強で代表入りを逃したが、今年10月のマレーシア・スーパーで優勝。着々と実力を積み重ねてきていた。
THE ANSWER福岡大大濠を連覇に導いた“荒療治" 奮起した3年生、先の見えぬ暗闇でも続けた努力の結晶
THE ANSWER 2025年12月30日 11:03
... 25男子決勝 バスケットボールの第78回全国高校選手権「SoftBank ウインターカップ2025」は29日、東京体育館で男子決勝が行われ、福岡大大濠(福岡)が東山(京都)に97-71で勝利。5度目の優勝となり、史上7校目となる連覇を達成した。秋の「U18日清食品トップリーグ2025」も制しており、これで秋冬2冠。その裏には、3年生に責任感を持たせるための“荒療治"があった。 歓喜の瞬間、コートに ...
読売新聞「今回はスロー?それともハイペース?」…箱根路の流れを占う1区に有力ランナーが集結
読売新聞 2025年12月30日 11:00
... プの学校と往路優勝校 1区(21・3キロ)には各校がチーム自慢のスピードランナーをそろえ、ほぼ平坦な都心から品川、蒲田などを抜けて18キロ手前で差し掛かる六郷橋(多摩川)付近でのスプリント勝負が大きな見どころとなる。 橋を渡って残り約2キロ、鶴見中継所まではスパート合戦となる。過去10回の大会で1区トップの学校と往路優勝校の関係は以下の通り。(下記の表は左から、大会、1区トップ校、往路優勝校、カッ ...
産経新聞春高バレー初出場の常翔学園 選手と友達感覚で挑む24歳指揮官、理想はオリックス前監督
産経新聞 2025年12月30日 11:00
... 的大黒柱として支えてきた。今のチームは「学年に関係なく、仲がいいのが特徴。チーム一丸というのは、僕たちを見ていて感じてもらえると思う」と胸を張る。 春高の1回戦は愛工大名電(愛知)。勝ち進めば2回戦で優勝候補筆頭で全国3冠を目指す鎮西(熊本)が待ち受ける激戦区だ。 強豪との対戦を楽しみにするのは、ブロックの要で190センチのミドルブロッカー増田響(3年)。ムードメーカーで、ブロックが決まったときな ...
ロイターMLB=大谷の元同僚ヒーニー引退、23年にレンジャーズでWS制覇
ロイター 2025年12月30日 10:54
... のドラフト全体9位でマーリンズから指名されてプロ入り。18年から21年途中まではエンゼルスで大谷と共に戦った。レンジャーズでプレーした23年にはキャリアハイの10勝を挙げ、ワールドシリーズでも好投して優勝に貢献した。 今季は途中からドジャースへ移籍して大谷と再び同僚となったものの、新天地ではわずか1試合の登板のみ。通算成績は230試合の登板(先発は208試合)で56勝72敗、防御率4.57、115 ...
スポーツ報知【富士山女子駅伝】城西大がトップ独走中 2区のルーキー本間香が区間新で後続に約1分差 全日本との2冠近づく
スポーツ報知 2025年12月30日 10:48
城西大の本間香 ◇富士山女子駅伝(30日、静岡・富士山本宮浅間大社前~富士総合運動公園陸上競技場、7区間=43・4キロ) 2区で、全日本大学女子駅伝(10月)25年ぶり優勝を果たした城西大がトップに立った。 首位と4秒差の3位で受けた大物ルーキー本間香(きょう、1年)。名城大、大東大などライバル校をグングン引き離して独走状態を築き、最終的に2位と54秒差。区間新記録でつないだ。「良い位置で持ってき ...
スポニチ【高校ラグビー】ノーシードの東海大大阪仰星がシード校の佐賀工に逆転勝利!元日の3回戦進出
スポニチ 2025年12月30日 10:40
... の対戦。湯浅大智監督は「最大のリスペクトを持って、最高の準備をして臨むだけ」と2回戦がひとつのポイントになるとの見方を示していた。 前回大会でも同じ2回戦で対戦。東海大大阪仰星が14―10で勝利し、準優勝への弾みをつけていた。史上初のノーシードV実現へ、ディフェンスからの展開で勝機を見いだすことを狙っていた。 前半に相手に2PGを許し、リードされた東海大大阪仰星だが、勝利を信じて攻め抜いた。見せ場 ...
スポニチ【ジャンプ】開幕戦は小林陵侑6位、二階堂蓮は13位 ジャンプ週間兼ねたW杯個人第12戦
スポニチ 2025年12月30日 10:35
... 74回目を迎えた伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねたW杯個人第12戦が行われ、22年北京五輪金メダルの小林陵侑(29=チームROY)は133メートル、136メートルの合計295・0点で6位だった。 日本勢では二階堂蓮(24=日本ビール)が135メートル、129・5メートルの合計281・1点で13位。ドメン・プレブツ(26=スロベニア)が141・5メートル、140メートルの合計316・7点で優勝した。
スポニチG大阪 筑波大DF池谷銀姿郎の加入内定発表「高揚感と責任感」国内外争奪戦制す
スポニチ 2025年12月30日 10:18
... 代表MF中村敬斗も所属したLASK(オーストリア)も参戦。激しい争奪戦になっていたが、早くから熱烈オファーを出していたG大阪が射止めた。今冬のインカレでも6試合2失点と堅守を支え、8大会ぶり10度目の優勝に貢献した。 池谷は1メートル83で、センターバック(CB)とサイドバック(SB)の両ポジションでプレー可能。左右両足での正確なキックや跳躍力を生かしたヘディングで攻撃でも存在感を発揮する。G大阪 ...
スポニチbjカップ U14 男子は琉球ゴールデンキングスU14が史上初の3連覇 女子はSpriteが連覇
スポニチ 2025年12月30日 10:14
... (ECCカップU14)が12月26日から3日間、静岡・このはなアリーナなどで行われた。 28日の最終日には決勝があり、男子は琉球ゴールデンキングスU14(沖縄)が男女通じて史上初となる3連覇で3度目の優勝を飾った。最優秀選手には琉球・川満佑絃(中学2年)が選出された。女子はSprite(埼玉)が連覇を達成した。 男子決勝は昨年と同一カードとなり、琉球と名古屋ダイヤモンドドルフィンズU14が争った。 ...
日刊スポーツ18歳でリバプールからオファーを受け、日本人初の…
日刊スポーツ 2025年12月30日 10:00
... ターを生かし、さまざまな現場仕事に従事した。18年になると、名将アンジェ・ポステコグルー監督の通訳となった。19年に15年ぶりのJ1優勝に黒子として貢献した。マリノスでは11年過ごし、リーグ優勝2回など多くの喜びを味わった。 「22年にもリーグ優勝しましたが、19年の優勝はタイトルからだいぶ遠ざかっていたこともあって格別でした。サッカーの内容も楽しかったし、もう最高でした」 一方で、今季はJ2降格 ...
日本経済新聞ジャンプ週間開幕戦、小林陵侑6位 二階堂蓮は13位
日本経済新聞 2025年12月30日 09:52
... ディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、ドイツのオーベルストドルフで伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第12戦(ヒルサイズ=HS137メートル)が行われ、4度目のジャンプ週間総合優勝を目指す小林陵侑(チームROY)は133メートル、136メートルの合計295.0点で6位だった。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が316.7点で今季6勝目、通算15勝目を挙げた。 二階堂蓮(日本ビ ...
毎日新聞「今年負けなら終わり」高校ラグビー名門の京都成章、若手監督の奮起
毎日新聞 2025年12月30日 09:46
... 章の関崎大輔監督(36)は試合後、絞り出すように言った。喜びよりむしろ、安堵(あんど)の気持ちが大きかった。 Advertisement それもそのはず。高校日本代表候補7人を擁し、今春選抜大会では準優勝を果たした。「これだけの人材で、負けさせたらさすがに首切られなあかんなと」。2年連続で宿敵に負けるわけにはいかなかった。 京都成章の礎を作った湯浅泰正前監督からチームを引き継ぎ、今年で3年目になる ...
日刊スポーツ「(またしても)今年は大谷翔平の年だった」米専門…
日刊スポーツ 2025年12月30日 09:45
... )が球界にもたらした影響について振り返った。 「オオタニは東京での開幕戦で日本に凱旋(がいせん)し、来春のWBC出場を発表して1年間を締めくくった。その8カ月の間には投手として復帰を果たし、ナ・リーグ優勝決定シリーズでポストシーズン史上でもベストと評される3本塁打10奪三振をやってのけ、ワールドシリーズ第3戦で9出塁の記録を達成。ドジャースがメジャー25年ぶりの連覇を果たす立役者の1人となり、4度 ...
スポーツ報知【ジャンプW杯】4度目の総合優勝を狙うエース小林陵侑は6位 伝統のジャンプ週間が開幕 二階堂蓮は13位
スポーツ報知 2025年12月30日 09:25
... 位の小林陵侑(AP) ◇ノルディックスキー・ジャンプ W杯(29日、ドイツ・オーベルストドルフ) 伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねた男子個人12戦(ヒルサイズ=HS137メートル)が行われ、4度目の総合優勝を目指す22年北京五輪ノーマルヒル金メダルの小林陵侑(チームROY)は合計295・0点で6位だった。 1回目に133メートルで10位と出遅れたものの、2回目にヒルサイズに1メートル迫る136メート ...
毎日新聞亡き部員の「卒業」かなえ 思い胸に東福岡が臨む花園 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 09:00
... 岡ラグビー部の藤田雄一郎監督=福岡市博多区で2025年12月11日、玉城達郎撮影 東大阪市花園ラグビー場で開催されている全国高校ラグビー大会に、26大会連続で出場する東福岡(福岡第1)。過去3度の花園優勝に導いた就任14年目の藤田雄一郎監督(53)は、特別な思いを胸に大会に臨む。2007年の花園前に列車事故で亡くなったラグビー部員、広木淳(あつし)さん(当時18歳)の卒業が今年、認められたからだ。 ...
毎日新聞欠場の京都成章主将の献身 チームまとめ「日本一に」 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 09:00
... が成章に入って優勝したい」 Advertisement 度重なるけが しかし入学後は、度重なるけがに苦しむ。1年夏には右膝の半月板損傷の大けがをした。復帰には1年を要した。昨秋の府予選決勝、宿敵・京都工学院戦の前にも左肩を脱臼。試合には出場したが、2点差を追う終盤、決まれば同点となるキックを外した。10大会続いていた花園への切符を逃した。 新チームでは主将となり、今春の全国選抜大会で準優勝。自身は ...
毎日新聞兄から弟に託した花園3連覇 桐蔭学園・堂薗主将 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 09:00
... 年3月の全国高校選抜ラグビー大会を前に昂修さんはこんなアドバイスをしたことがある。 「最後まで気を抜くなよ」 2月の関東新人大会を制して波に乗っているタイミングで、堂薗主将は「分かった」と応じ、見事に優勝を果たした。 だが、アドバイスが身に染みた試合もあった。新チームになって勝利を積み重ねてきたが、6月にあった関東大会で国学院栃木に完敗した。昂修さんは、それを機に「弟の雰囲気が一気に変わった。それ ...
日刊スポーツ【競輪】脇本雄太が近畿の結束力を示す「…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 09:00
... いた。けがからの復帰戦となる経験豊富な脇本雄太(36=福井)に注目だ。 ◇ ◇ ◇ けがの具合、約2カ月ぶりのレース…。万全ではない脇本雄太だが、近畿の絆があれば問題ない。先延ばしにした並びの答えは、優勝に一番近い寺崎浩平の番手。4人の意思が合致し「ラインの力は出せると思う」と盤石の布陣を敷く。近畿、そして競輪界を引っ張ってきた男に、再びGP制覇のチャンスが到来した。 10月のG1寛仁親王牌準決当 ...
THE ANSWER「1位以外取ってはいけない」 ラスト50mで掲げた左拳の意味 早大・山口智規が責任の「16点」
THE ANSWER 2025年12月30日 08:43
... 意識する姿が印象に残った。チームでの総合優勝も目指す大会で、1位なら8点。山口は2種目1位で16点を早大にもたらした。 「16点を絶対に持ち帰りたかった。やっぱり臙脂を着るものとして、1位以外は取ってはいけないと思うので」。チームカラーとユニホーム胸の「W」は名門の誇り。「総合優勝したいよ。俺は」。ゴール後、責任感をにじませた一言をスタンドの仲間に放った。 優勝は逃したが、山口の16点で総合3位タ ...
フルカウント首位打者でも下位打線、元2冠王にも“聖域なし" 熾烈すぎる鷹のスタメンを最速予想
フルカウント 2025年12月30日 08:42
... 想した鷹のスタメン 先発の大本命はMVPのモイネロだろう。ただ、3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の影響も加味し、開幕投手には上沢を選ぶ。2025年に12勝を挙げた右腕。熾烈な優勝争いを繰り広げた古巣・日本ハムとの対戦となる。 リードオフマンには指名打者で柳田を推したい。2025年は右脛骨骨折で20試合の出場にとどまったが、日本シリーズでは石井から豪快な本塁打。契約最終年だ ...
時事通信飛距離伸ばした小林陵侑 まずまずの初戦―W杯ジャンプ男子
時事通信 2025年12月30日 08:40
... 。小林陵は2季ぶり4度目の総合優勝を狙っている。初戦を終え、首位のプレブツ(スロベニア)と20点以上の大差がついた。しかし、四つのジャンプ台は形状や特色が大きく異なる。「どこで何があるか分からない。大事なのは、常に自分のいいジャンプを続けること」。過去の経験から勝機はあるとみている。 気まぐれな風が選手を苦しめる第3戦のオーストリア・インスブルックを含め、4会場全てで優勝したことがある。高い技術を ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】青学大・原監督「前半から輝いた走りをしますよ!」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 08:40
... すむ) 1967(昭和42)年3月8日生まれ。広島・三原市出身。広島・世羅高―中京大卒。大学3年時の日本学生対校選手権で5000メートル3位。89年に中国電力陸上競技部創設とともに入社し、95年に引退。サラリーマン生活を経て2004年に青学大陸上競技部の監督に就任。15年の箱根駅伝で初の総合優勝。趣味は「卒業生と一緒に酒を飲んで夢を語ること」。好物は故郷広島のお好み焼き。妻は寮母を務める美穂さん。
日刊スポーツアンディ・コスコ氏84歳死去 ドジャースやヤンキ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 08:39
... 場し打率2割7分3厘、73本塁打、267打点、5盗塁をマークした。外野すべてと一塁、三塁の5ポジションをこなす堅実な守備のユーティリティー選手として知られ、68年にはヤンキースで自己最多の131試合に出場し、外野手としてア・リーグ8位タイの10補殺を記録した。メジャー9年目の73年には唯一のポストシーズンとなるメッツとのリーグ優勝決定シリーズに出場し、3試合で10打数3安打の打率3割をマークした。
時事通信二階堂蓮、悔しさ残る W杯ジャンプ男子
時事通信 2025年12月30日 08:39
二階堂にとって悔しさの残るジャンプ週間第1戦となった。1回目はヒルサイズに迫る135メートルをマークしたが、2回目はやや力みが出て129.5メートル。「表彰台や優勝を目指してやってきたので、2回目に関しては納得いかない部分もある」と振り返った。 小林陵侑は6位 W杯ジャンプ週間第1戦 ただ、13位という結果は決して悪くなく、昨季からの成長は示した。ジャンプ週間は残り3戦。その後は冬季五輪も控えてい ...
日刊スポーツ【言葉の力 日本ハム編】新庄剛志監督「2位いらん…
日刊スポーツ 2025年12月30日 08:30
... 届けします。日々取材する担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で、2025年を振り返ります。第2回はパ・リーグからの言葉です。 ◇ ◇ ◇ 新庄剛志監督「2位いらんって。もういいよ。もうよかよか。来年優勝じゃなかったらもう知らん、もう見捨てる…ぐらい成長してるんで。出た選手が打って走って抑えたらもう勝つんでね。それはもう期待して。楽しみですね」 (11月22日、エスコンフィールドでのファンフェス後 ...
毎日新聞小林陵侑、開幕戦6位 ノルディックスキーW杯 伝統のジャンプ週間
毎日新聞 2025年12月30日 08:18
... ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、ドイツのオーベルストドルフで伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第12戦(ヒルサイズ=HS137m)が行われ、4度目のジャンプ週間総合優勝を目指す小林陵侑(チームROY)は133m、136mの合計295・0点で6位だった。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が316・7点で今季6勝目、通算15勝目を挙げた。 二階堂蓮(日本ビール)は13 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】小林陵侑、開幕戦は6位 プレブツがV…
日刊スポーツ 2025年12月30日 08:09
... ィックスキー:ワールドカップ(W杯)ジャンプ男子>◇29日◇ドイツ・オーベルストドルフ 伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第12戦(ヒルサイズ=HS137メートル)が行われ、4度目のジャンプ週間総合優勝を目指す小林陵侑(チームROY)は133メートル、136メートルの合計295・0点で6位だった。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が316・7点で今季6勝目、通算15勝目を挙げた。 二階堂蓮(日本ビ ...
日刊スポーツ【競輪】初出場のイケメン阿部拓真、大先…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 08:00
... 手たちは口をそろえ、「G1で戦う上で、自分たち追い込み型に希望を与えてくれた走り」と絶賛した。 共通点が、もう一つある。競輪祭での優勝インタビューで、開口一番に「夢ですか、これは?」とつぶやいた。インタビュアーから優勝した現実を告げられ、言った。「ああ…夢見心地です」。優勝コメントまでサンド先輩と重なった。「あれは、とっさに、自然と出た言葉です。伊達さんの言葉が、もう頭に染みついていたのかもしれま ...
日刊スポーツ【競輪】ニッカン松井律記者が王者・古性…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 08:00
... (そうい)の心と体で6月高松宮記念杯、8月のG1オールスター(函館)を準優勝。一年を通じ、賞金ランク1位をひた走った。 「それは今まで積み重ねてきた土台があるから。痛みは我慢すればどうにかなった。でも、G1タイトルに惜しかったはない。獲るか、獲れないか。今年はすごく遠かったです」 作品は「優勝」してこそ完成する。“絶対王者"に準優勝は価値がない。 古性はレース後の会見で「弱いです」しか口にしなくな ...
サンケイスポーツ元照ノ富士「本当にバケモノだなと思いましたね」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 08:00
... はるお)本名・杉野森正山。平成3(1991)年11月29日生まれ。モンゴル・ウランバートル出身。鳥取城北高から平成23年5月の技量審査場所初土俵。27年名古屋場所新大関。両膝のけがなどで序二段まで落ち、令和3年夏場所で大関復帰。日本国籍取得後の同年秋場所で新横綱。優勝10回。殊勲賞、敢闘賞、技能賞を各3回。生涯通算523勝275敗231休(82場所)、幕内通算366勝207敗197休(52場所)。
産経新聞小林陵侑、開幕戦は6位 ドメン・プレブツが今季6勝目 伝統のジャンプ週間
産経新聞 2025年12月30日 07:46
... ディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、ドイツのオーベルストドルフで伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第12戦(ヒルサイズ=HS137メートル)が行われ、4度目のジャンプ週間総合優勝を目指す小林陵侑(チームROY)は133メートル、136メートルの合計295・0点で6位だった。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が316・7点で今季6勝目、通算15勝目を挙げた。 二階堂蓮(日本ビ ...
日本テレビ松山奈未が混合ダブルス転身で「女子ダブルスとのギャップについていけない」としつつも「日に日に成長出来てる」と前進感じる
日本テレビ 2025年12月30日 07:42
... しました。 ペアを組んでわずか2か月と日が浅い緑川・松山ペア。緑川選手は「まだペアとしての完成度は全然まだまだだと思うのでしっかり模索しながら、ミスも少なくやっていけたら、そしてその先で優勝出来たらといいかなと」と優勝へ意気込みます。 松山選手は「ここまで来られたことが自分自身でも驚いてますし、うれしいんですけど、明日もう1回試合ができるというところに感謝して、相手に力を借りながら自分も学んでいけ ...
フルカウント首位打者2度でもスタメン落ち危機 背水の7年目ドラ1は…DeNA開幕スタメン“最速予想"
フルカウント 2025年12月30日 07:40
... 嘉智(左から)【写真:小林靖】 3月27日本拠地ヤクルト戦、開幕投手は3年連続2桁勝利の東が有力か DeNAは5年間指揮を執った三浦大輔監督が退任し、相川亮二監督のもとで再出発する。28年ぶりのリーグ優勝を目指し、3月27日に本拠地で迎えるヤクルト戦からスタートダッシュを切りたいところ。ここでは2026年の開幕スタメンを“最速"で予想してみる。 【表】筒香を軸にズラリ並ぶ強打者たち…“最速"で予想 ...
スポニチ【高校ラグビー】常翔学園vs桐蔭学園、佐賀工vs東海大大阪仰星 2回戦で名門が激突
スポニチ 2025年12月30日 07:34
... れる。 シード8校が登場し、史上6校目となる3連覇を目指す桐蔭学園(神奈川第1)は5度の優勝を誇る常翔学園(大阪第2)と対戦する。悲願の初優勝を狙う佐賀工は、1回戦から勝ち上がってきた東海大大阪仰星(大阪第1)と対戦する。 3大会ぶり8度目の優勝を目指す東福岡(福岡第1)は早実(東京第2)と、7大会ぶり2度目の優勝を目指す大阪桐蔭(大阪第3)は光泉カトリック(滋賀)と対戦。2大会ぶりの出場となる京 ...
日本テレビ決勝戦は“日本シリーズ"と同カード 乱打戦を制し阪神Jr.が3年ぶり2度目の優勝【NPBジュニアトーナメント2025】
日本テレビ 2025年12月30日 07:30
◇NPBジュニアトーナメント2025 阪神Jr. 6-4 ソフトバンクJr.(29日、神宮球場) NPBジュニアトーナメントの決勝戦が29日に行われ、阪神Jr.が3年ぶり2度目の優勝を手にしました。 全国から選抜された小学校5、6年生が特別チームを結成し頂点を争う「NPBジュニアトーナメント」。今大会はNPB12球団とオイシックス新潟、くふうハヤテ、ルートインBCリーグ、四国アイランドリーグによる ...
フルカウント入団直後にTJ→“登板ゼロ"のドラ1 2軍で打率.321も…連覇の鍵握る阪神のお宝
フルカウント 2025年12月30日 07:30
阪神・今朝丸裕喜(左)と下村海翔【写真:小池義弘、小林靖】 期待の若手5選手をランク付け…ドラフトの目玉・立石正広が加入 阪神は藤川球児新監督のもと、2023年以来となる2年ぶり7度目のセ・リーグ優勝を果たした。球団史上初となるリーグ連覇を目指す2026年シーズン、既存戦力のみならず、新戦力の台頭は不可欠だ。今回は独自に選出した「プロスペクト」5人を紹介する。 2023年ドラフト4位の百崎蒼生内野 ...
日本テレビ【富士山女子駅伝】区間エントリー発表 城西大は全日本Vの立役者・金子陽向を最長10.5キロの5区 大東文化大はワンジル、立命館大は土屋舞琴、名城大は1年生の細見芽生を5区へ
日本テレビ 2025年12月30日 07:30
... 前日の29日に発表されました。 10月の全日本大学女子駅伝で25年ぶりの優勝を飾った城西大学は走った6人中5人を区間配置。全日本1区で区間新を出した本間香選手(1年)は2区、全日本2区で区間新を出した兼子心晴選手(4年)が1区、全日本3区で快走をみせた大西由菜選手(1年)が、アンカー7区に登録されました。全日本のアンカーで大逆転優勝の立役者となった金子陽向選手(4年)が最長10.5キロの5区に登録 ...
Sportiva【Jリーグ】引退する柏好文が感謝を伝えた城福浩と森保一から帰ってきた言葉と「いい思い出」
Sportiva 2025年12月30日 07:20
... う人たちの気持ちや想いは痛いほどわかるので、だからこそ、病気を乗り越えられてよかったなって」 12月5日に行なわれた引退会見で「印象に残っている試合」を問われた柏は、最後に甲府のユニフォームを着てプレーしたJ2第37節を挙げた。16年を振り返れば、甲府でJ1昇格を決めた2012シーズンやサンフレッチェ広島でJ1優勝を決めた2015シーズンではなく、最後の1試合を選んだのは、そうした思いからだった。
Sportiva【Jリーグ】引退・柏好文が病と戦った現役ラストシーズンを振り返る「怖さがあった」
Sportiva 2025年12月30日 07:15
... 10年にプロのキャリアをスタートさせたヴァンフォーレ甲府で、現役を引退する決断をした。2014年から11年間在籍したサンフレッチェ広島では、現・日本代表監督である森保一のもとで、2015年のJ1リーグ優勝に貢献した。 引退を決意した柏好文に今の心境を聞いた photo by ©VFK2025この記事に関連する写真を見る「もうホントに感謝しかないですね。甲府でも、挨拶に行った広島でも、会う人、会う人 ...
フルカウント兄の「12」背負い日本一 “肩肘ボロボロ"で泣き崩れた5年前…阪神Jr.司令塔の思い
フルカウント 2025年12月30日 07:05
... して戦う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」は29日に東京・神宮球場で決勝戦が行われ、阪神タイガースジュニアが福岡ソフトバンクホークスジュニアに6-4で勝ち、3年ぶり2度目の優勝を果たした。全5試合に「4番・捕手」で出場した馬野心輝(うまの・しき)選手は5年前に兄が着けるはずだった背番号「12」で躍動した。 元プロら70人以上が参戦 現場指導者の支持多数 “YouTube ...
毎日新聞酒井監督実現へ尽力した恩師、東洋大「鉄紺」カラーへの思い/後編
毎日新聞 2025年12月30日 07:01
... した選手も多く、短期間でチームを一つにまとめることができた。 約1カ月後の09年正月の箱根駅伝、「日ごろの練習を見ていたこともあり、選手起用がズバズバ当たったんです」。チームを初の総合優勝に導いた。 大学関係者からは優勝を評価されて「監督再登板」の話も出たが、佐藤さんは冷静だった。 「あのレースで、僕は監督としての運を使い果たした気がしました。誰かに任せた方がいいだろうと、すぐに思い立ったんです」 ...
デイリー新潮「ドラ1候補」佐藤幻瑛の米国大編入にスカウト陣が驚愕 高校ナンバーワン投手にも代理人が接触か…有望アマ選手の海外流出が加速へ
デイリー新潮 2025年12月30日 07:00
... 025年7月に行われた日米大学野球選手権に出場した。3試合にリリーフとして登板。「HARD OFF ECOスタジアム新潟」で行われた第4戦では、最速159キロをマークするなど好投を見せ、大学日本代表の優勝に大きく貢献している。 NPB球団の担当スカウトは、佐藤について次のように評価している。 「柏木農業時代は知る人ぞ知るような存在でしたが、仙台大に進学して一気に力をつけました。好調時は平均球速でも ...
Sportiva【2025年の人気記事】江川卓に燃えた日々を名将・渡辺元智が振り返る 「小細工なしで戦ったからこそ、選抜で初優勝できたのかもしれない」
Sportiva 2025年12月30日 07:00
1972年秋の関東大会決勝は、6対0で作新学院が横浜を下し優勝を飾った。作新のエース・江川卓は4安打完封、16奪三振の快投を演じた。だがこの頃、江川が16三振を奪ったくらいでは誰も驚かなくなっていた。 「前日飛ばしすぎたので、抑え気味にいきました」 試合後の江川のコメントを見ると、本人なりに自重して答えているのだろうが、これだけの結果を前にすると、どこか人を食ったようにも響く。江川が「今日は調子が ...
日刊スポーツ棚橋弘至は「リングに立っていること自体に価値があ…
日刊スポーツ 2025年12月30日 07:00
... なった。16年12月、新日本の入門テストに合格し、17年4月に入寮。18年4月の岡倫之戦でデビューした。21年9月から英国やメキシコへ海外遠征。23年5月の福岡大会で新日本に凱旋帰国。昨年3月のNEW JAPAN CUP2024で優勝。同年8月のG1 CLIMAX34で準優勝。今年IWGP GLOBALヘビー級王座を2度戴冠した。182センチ、103キロ。 【引退連載】棚橋弘至を愛してま~す/一覧
FNN : フジテレビ日本刀の上に立つ!? 広島商業「恐怖の練習」…広島カープ伝説の捕手・達川光男が明かす真相 ジャイアンツ移籍のオファーも?
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 07:00
... ンでしたね。 私はもう、小学校3年のころから友達と自転車に乗ってね、球場行ってました。 [古葉竹識(2021年没85歳)1958年広島入団 現役時代は内野手。1975年途中に広島監督に就任、初優勝に導く。リーグ優勝4回・日本一3回。大洋監督も務めた] 達川: 王さんの真似して一本足で打ってみたり、長嶋さんの真似してオープン(スタンス)でグワーッとして打ってみたり、いろいろしたけど、そうは言っても、 ...
毎日新聞恩師が語る東洋大・酒井俊幸の原点「目を真っすぐに……」/前編
毎日新聞 2025年12月30日 07:00
... 援コーチの佐藤尚さん(右端)らと話し込む東洋大の酒井俊幸監督(右から2人目)=島根県出雲市で2025年10月13日、岩壁峻撮影 東洋大の監督を2009年春から務めてきた酒井俊幸さん(49)。3回の総合優勝などの実績に加え、理知的な言動で駅伝ファンからも支持を集める。 そんな名将の選手、指導者としての原点を振り返る際、この人抜きで語ることはできない。 東洋大の元監督で現在は支援コーチを務める佐藤尚( ...
サンケイスポーツ元照ノ富士「相撲とはどういうものか横綱になって初めて勉強した」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 07:00
... はるお)本名・杉野森正山。平成3(1991)年11月29日生まれ。モンゴル・ウランバートル出身。鳥取城北高から平成23年5月の技量審査場所初土俵。27年名古屋場所新大関。両膝のけがなどで序二段まで落ち、令和3年夏場所で大関復帰。日本国籍取得後の同年秋場所で新横綱。優勝10回。殊勲賞、敢闘賞、技能賞を各3回。生涯通算523勝275敗231休(82場所)、幕内通算366勝207敗197休(52場所)。
読売新聞出身校ランキング、最多の13人を送り出しているあの強豪高校は?
読売新聞 2025年12月30日 07:00
... 録選手を5人以上出している高校 最も多かったのは佐久長聖(長野)で、13人にのぼった。前回7区2位の順大・吉岡大翔(3年)と、創価大で1年から箱根路を走る小池莉希(同)の2人が最上級生。全国高校駅伝の優勝メンバーを中心に2年生6人、1年生5人。昨年の同駅伝3区で区間賞の注目株、早大の佐々木哲(1年)も登録された。 2位は洛南(京都)の11人。前回7区区間賞の駒大・佐藤圭汰(4年)が筆頭。中大からは ...
デイリースポーツ日本ハム・有原 打倒ソフトバンクに闘志 「ホークスを倒していかないと優勝はない」
デイリースポーツ 2025年12月30日 07:00
ソフトバンクから自由契約となり、来季6季ぶりに日本ハムへと復帰する有原航平投手(33)が29日、みずほペイペイドームを訪れた。 ロッカーなどを整理し「荷物を全部出したので、お世話になりましたという感じ」と感謝。ライバル球団への移籍に「(ソフトバンクに)どんな打者や投手がいるのか分かっている。ホークスを倒していかないと優勝はない。さらにレベルアップしていけるように頑張る」と意気込んだ。
FNN : フジテレビ江川卓との甲子園死闘!達川光男が明かすセンバツ準決勝の舞台裏 「嫌だった」キャッチャーは同級生の仮病から?
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 07:00
... )に勝ったら、おまえベンチ入れるけど、負けたらおまえ外れるぞ」と。 はっきり言われたよ。 そこからキャッチャーにもう1回戻って。 [佃正樹(2007年没52歳) 1973年、広島商を甲子園で春・準優勝、夏・優勝に導いた左腕エース。寡黙な性格ながらアイドル的人気に。法政大から三菱重工広島へ進んだ。 徳光: それで佃投手のボールを受けるわけですか? 達川: 受けるんですよ。だから最初ね、どうしてもこう ...
FNN : フジテレビ広島商エース佃正樹と達川光男、明石海峡大橋で交わした“魂の握手" 松沼兄弟との東洋大時代 ドラフト会議はパチンコ店で?
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 07:00
... 事にせえよ」と。「お前ら変なことするなよ」。 達川: こいつで優勝できる。受けた瞬間に。 僕もね、だから優勝の方が強かった。 そのお兄さんにね、少しかわいがってもらったようなことは忘れて。 もう優勝したいから、それで捕って。 彼、だからにいまだ破られてない東都の記録、56イニング無失点っていう。 [松沼雅之の2年時に東洋大は初の東都リーグ優勝を果たす。連続無失点56回2/3は現在も東都リーグ記録] ...
日刊スポーツ【ヤクルト】村上宗隆退団でトップは山田…/年俸一覧
日刊スポーツ 2025年12月30日 06:55
25年11月、契約更改後の会見で、来季の目標を「優勝」と色紙に記したヤクルト山田 すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ 球団トップは山田の5億円。来季は7年契約の6年目で、村上が退団したことで球団最高に浮上した。球界最年長の石川は3200万円で更改。内山は倍増の4400万円でサインした。 今オフの最大増額は石山と荘司の3000万円、最大減額は小川の2100万円。最大増額3000万円は12球団で最 ...
日刊スポーツ【阪神】リーグVで暖冬更改 トップは近…/年俸一覧
日刊スポーツ 2025年12月30日 06:55
FA権行使せず残留を決めた阪神近本(2025年11月11日撮影) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ リーグ優勝の阪神は暖冬更改となった。近本が国内FA権を行使せず、5年総額25億円で残留。村上、森下、石井、大竹、及川の5選手が新たに1億円プレーヤーの仲間入りを果たした。ここまで6人が1億円以上の昇給をゲット。今季1億5000万円の佐藤輝は越年更改になる。 今オフの最大増額は中野の1億5500 ...
フルカウント好調の助っ人にイラ立ち「頭に来ていた」 “怠慢"走塁も…離脱後に成績向上
フルカウント 2025年12月30日 06:50
... 戦で18打数2安打 後期の近鉄は2位に終わったが、再びきっかけをつかんだ栗橋氏は7月6本、8月9本と本塁打を量産した。最終的には全試合に出場してキャリアハイの32本塁打。3勝0敗で後期優勝の阪急を下して球団初のリーグ優勝を決めたプレーオフでも、第1戦(10月13日、大阪)で山田久志投手から一発を放った。だが、3勝4敗で日本一を逃した広島との日本シリーズではまた不調となり、本来の力を発揮できなかった ...
フルカウント“飛ばないバット"で本塁打量産 MVPも0発→3発…阪神Jr.打線を変えた数センチの工夫
フルカウント 2025年12月30日 06:45
... る豪打だった。 阪神のトップチームは2025年、2年ぶりのリーグ優勝を果たしたが、日本シリーズではソフトバンクに1勝4敗と及ばず日本一を逃した。阪神ジュニアは決勝の舞台でソフトバンクジュニアを相手に、“リベンジ"を果たした格好だ。わずか数センチの工夫で優勝を引き寄せた山本は「プロのトップチームが負けてしまったので、ジュニアは絶対勝って優勝しようと思っていました」と胸を張った。 (宮脇広久 / Hi ...
スポーツ報知箱根駅伝特有“偵察メンバー"に批判の声も 変更選手は役割を受け入れ不満示さず…担当記者の目
スポーツ報知 2025年12月30日 06:40
... 大会。青学大の3区に登録されていた湯原慶吾(当時1年、現小森コーポレーション)は当日変更でエースの森田歩希さん(当時4年)と交代になった。それでも、湯原は「今回は偵察メンバーが僕の役割でした。次は走って優勝に貢献します」ときっぱり話した。湯原は翌年に10区を走り、優勝のゴールテープを切った。 箱根駅伝を志す学生ランナーは、箱根駅伝特有のルールを真正面から受け止めている。(箱根駅伝担当・竹内 達朗)
THE ANSWER箱根駅伝の“山の名探偵" メガネで駆けるワケ「1年の時に…」 早大・工藤慎作が3年連続5区へ
THE ANSWER 2025年12月30日 06:33
... ることもあって、“山の名探偵"と称された。 前回大会は5区で区間2位。今季は2月にハーフマラソンで1時間0分6秒の日本人学生歴代2位の好タイムをマークし、世界ユニバーシティー夏季大会のハーフマラソンで優勝するなど、さらに成長した姿を見せた。 レース中には「名探偵」「コナンくん」といった声援を受けることも。今ではトレードマークになったメガネについて、「予備で1個持っているけど、基本的にはこれだけです ...
日本テレビ【箱根駅伝】青山学院大・黒田朝日「全員で最後勝てたら」原監督「ナンバーワンのアスリートだと思います」
日本テレビ 2025年12月30日 06:30
... 皆渡星七選手の名前を挙げ、優勝へ意気込みを語りました。 最後の箱根駅伝に向けて、関わったすべての人たちに感謝をする黒田選手。 「結局僕らの代も辞めた人だっていますし、選手からマネージャーになった人だって何人もいます。いなくなっちゃった人もいます。でも、結局どうなったってこの学年の一員であることに変わりはない。全員で、最後勝てたらなと思います」 かけがえのない仲間とともに、優勝を目指し最後の箱根路に ...
スポーツ報知【箱根駅伝】渡辺康幸氏、早大&中大に往路Vの可能性…“山の名探偵"と“スピード軍団"
スポーツ報知 2025年12月30日 06:30
... 更が6名までに変更されたことで、各校とも多くの区間で主力選手を外して駆け引きをしている。年々その傾向は強くなってきているが、今大会はより強く感じる。往路は早大、中大が制する可能性が高いと感じた。 前回優勝の青学大は仕上がりの良さを感じさせられる区間配置になった。エース・黒田朝は当日変更で2区が濃厚。山区間の5区6区は原監督の予告通り、そのまま1年生2人が務めるだろう。全体的には3区間から4区間代え ...
スポーツ報知サガン鳥栖が初V!決勝初の九州対決制し「やっと歴史を変えることができました」
スポーツ報知 2025年12月30日 06:15
... 6回目の出場で初優勝を成し遂げたサガン鳥栖の選手たち(カメラ・今関 達巳) 史上初の九州対決となった決勝戦は、サガン鳥栖(佐賀)がソレッソ熊本(熊本)とのPK戦を3―2で制して全国7877チームの頂点に立った。0―0で前後半を終了。10分間の延長戦でも決着がつかずPK戦ではサガン鳥栖のGK秋吉駿佑(5年)が好セーブ。14年連続16回目の出場の名門に初優勝をもたらした。2年ぶり2度目の優勝を狙ったソ ...
東京スポーツ新聞【大相撲】「大豊時代」と呼ぶのはまだ早い? 協会トップが指摘した大の里&豊昇龍の課題
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... で綱取りを果たし、東西に横綱が並び立つ形となった。 9月の秋場所では両横綱による決定戦が実現し、大の里が優勝。横綱審議委員会(横審)の大島理森委員長(元衆議院議長)は「大豊時代がきた」と新時代の幕開けを歓迎した。ただ、まだ本格的な2強時代が到来したとまでは言い切れない。 豊昇龍は横綱となってから優勝がなく、在位5場所で休場が2度。金星配給は10個に及んでいる。11月の九州場所では大関昇進前の安青錦 ...
スポーツ報知青学大は山にルーキー!5区松田&6区石川に原監督「若林、小野田レベル」黒田主将は温存…箱根駅伝区間登録
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 2区に出場して、2年時は区間賞、3年時は区間新記録の区間3位と激走。優勝を引き寄せた。「黒田朝日は順調にスタートラインに立つことができます」と原監督は明言した。 第102回大会の勝負手は山区間だ。上りの5区は松田、下りの6区は石川が抜てきされた。指揮官は才能と適性を見込んだ選手を1年時から山区間に起用することが多い。これまで青学大の優勝に貢献したスペシャリスト2人の名前を挙げて、今回のルーキー2人 ...
スポーツ報知スピードスケート加藤条治氏、ミラノ五輪のメダル占う “小平超え"吉田雪乃の成長期待 新濱立也は得意インスタートならチャンス
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 乃(ANA)、堀川桃香(富士急) ▽3000㍍ 堀川 ▽マススタート 堀川、野明花菜(立大) ▽団体追い抜き 高木、佐藤、野明、堀川 ◆加藤 条治(かとう・じょうじ)1985年2月6日、山形市生まれ。40歳。男子500メートルで2005年世界距離別選手権優勝。同年11月のW杯で34秒30の世界記録(当時)樹立。06、10、14、18年五輪代表。10年バンクーバー五輪銅メダル。22年3月に現役引退。
サンケイスポーツ元照ノ富士「素直にやっぱり肩の荷が下りたっていうかそういう気持ち」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 06:00
... はるお)本名・杉野森正山。平成3(1991)年11月29日生まれ。モンゴル・ウランバートル出身。鳥取城北高から平成23年5月の技量審査場所初土俵。27年名古屋場所新大関。両膝のけがなどで序二段まで落ち、令和3年夏場所で大関復帰。日本国籍取得後の同年秋場所で新横綱。優勝10回。殊勲賞、敢闘賞、技能賞を各3回。生涯通算523勝275敗231休(82場所)、幕内通算366勝207敗197休(52場所)。
スポニチ日本ハム・有原航平 「ホークスを倒していかないと優勝はない」みずほペイペイドームで荷物整理
スポニチ 2025年12月30日 06:00
... 物整理のため、みずほペイペイドームを訪れた有原(撮影・木下 大一) Photo By スポニチ ソフトバンクから日本ハムへ移籍した有原が荷物整理でみずほペイペイドームを訪れ「ホークスを倒していかないと優勝はないと思う。お互いが、どういうバッターか、どういうピッチャーかを分かっている中での勝負になる。頭を使いながら」と早くも来季の対戦へ考えを巡らせた。 2年連続最多勝など在籍3年間で38勝を挙げてリ ...
スポーツ報知鹿島、水戸、筑波大の“茨城旋風"に続く!鹿島学園、7発大勝発進「俺たちも優勝して、もっと茨城を盛り上げたい」
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... こで俺たちも優勝して、もっと茨城を盛り上げたい」と酒井。2026年も茨城が主役になる。(後藤 亮太) ◇茨城旋風 J1では鹿島が9年ぶり9度目の優勝。J2では水戸が2000年のJ2参入から史上最も遅い26シーズン目で悲願の初昇格で優勝も飾った。大学サッカーでは筑波大が全日本大学選手権で9年ぶり10度目V。鹿島ユースはクラブユース選手権U―18、Jユース杯に加え、プレミアリーグ東西王者の優勝決定戦も ...
スポニチソフトバンク・山川穂高 来季は「復讐」 今季の成績低迷に「自分自身に一番、むかついている」
スポニチ 2025年12月30日 06:00
... やったら打てるんだと感覚が出てきて、でも消えて。しんどい方が多い」と本音を口にした。4番に座り打点を量産していても、不安がなくなることはない。自身初の日本一も経験したが「求められているものが高いから、優勝した瞬間はうれしさよりもホッとした」と振り返った。 本塁打を打っても、その事実はすぐに過去に変わってしまう。「喜びは一瞬。本塁打王を獲っても、うれしいのはその日だけ」。悲観的なわけではない。一瞬の ...
スポーツ報知共通テスト岩手県文系1位の秀才が148キロ右腕に進化した理由 菊池雄星に憧れ、佐々木朗希に震えた一橋大エースの野球人生
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 3年春の4部リーグ戦では4勝1敗、防御率1・93の好成績をマークすると、3年秋の4部リーグ戦でも4勝0敗、防御率1・55で敢闘賞を受賞。そして4年秋の大学ラストシーズン。4勝2敗、防御率1・49で4部優勝に貢献し、初の投手ベストナインを同僚の二刀流・泉川詩人とともに、手中に収めた。入れ替え戦に連勝し、後輩たちに3部昇格のレガシーを残した。 ■チームスローガン「明るく楽しく元気よく」 あらためて聞い ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】前回大会は中大が1区から独走も…今大会は〝逆パターン〟「飛び出してもついてくる」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 回の中大は優勝候補じゃなかったので、誰もついていかなかったが、今回は優勝候補の1つ。もし吉居くんが1区に起用されて飛び出しても青学大や駒大などがついてくる」との見方を示した。 当日変更は往路、復路ともにスタート時間(午前8時)の1時間10分前までに可能。1日4人まで、2日間で6人まで交代ができる。今季は史上初となる2度目の3連覇を目指す青学大、駒大、国学院大、中大、早大、創価大の6校による優勝争い ...
スポーツ報知【箱根駅伝】駒大“5人隠し"も6区伊藤蒼唯は隠さず…総合Vの要に藤田監督「間違いなくやってくれる」
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 出場する21チームの区間登録が29日、発表された。3年ぶり9度目の優勝を目指す駒大は伊藤蒼唯(あおい、4年)を切り札として6区に投入した。 * * * 駒大は5人の主力を補欠に組み入れ、他校の動向をうかがう戦略をとったが、3年ぶり9度目の総合優勝に向けて特に狙いを持って配置したのが6区だ。今季は青学大、駒大、国学院大、中大の“4強"が優勝候補と言われる中で、藤田敦史監督(49)は「往路はどの大学も ...
日刊ゲンダイ高校生が広告塔になるまでの複雑な駅伝史 実に見事な“本歌取り"には不安がはらむ
日刊ゲンダイ 2025年12月30日 06:00
... 節だ。師走になれば毎週のように全国大会が感動の嵐を煽る。駅伝は日本固有の種目で、世界の陸上界とさほど関連はない。相撲は千秋楽で終わり駅伝はゴールで完結する。 全国高校駅伝のゴールで新奇な光景があった。優勝インタビューで、選手たちが協賛企業のバナー(横幕)をかざした。箱根駅伝では選手が契約社のシューズをカメラにかざし、こちらは大学生で意図的だったが、高校生の“広告塔"は、大人に持たされたのだろう。甲 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】中大・吉居駿恭主将が最多15度目V導…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
... 0月の出雲駅伝2連覇の国学院大、11月の全日本大学駅伝覇者の駒大、さらに中大と早大を入れた「5強」による混戦となりそうだ。見どころを全3回連載で紹介。第1回は優勝候補5校の「顔」となる選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 伝統再建から30年ぶりの総合優勝を目指す中大は、主将の吉居駿恭(4年)がチームをけん引する。前回1区は兄大和(トヨタ自動車)が持つ区間記録を目指し先頭集団を飛び出すと、そのままトップでタ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】国学院大の“日本人留学生"野中恒亨「…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
... 青学大、10月の出雲駅伝2連覇の国学院大、11月の全日本大学駅伝覇者の駒大、さらに中大と早大を入れた「5強」による混戦となりそうだ。見どころを全3回連載で紹介。第1回は優勝候補5校の「顔」となる選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 悲願の総合優勝を目指す国学院大は、1万メートルチーム歴代トップ27分36秒64を持つ野中恒亨(3年)が今季好調だ。出雲3区では日本人トップの区間2位。圧巻だった全日本3区では留 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】駒大で3冠を知る最後の世代・佐藤圭汰…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
... 大と早大を入れた「5強」による混戦となりそうだ。見どころを全3回連載で紹介。第1回は優勝候補5校の「顔」となる選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 3年ぶりの王座奪還を目指す駒大は、箱根7区区間記録保持者の佐藤圭汰(4年)が命運を握る。恥骨の故障で出雲はエントリーから外れたが、復帰戦の全日本7区で区間3位と好走。2年ぶりの優勝にも貢献した。佐藤含む4年生は22年度の大学3冠を知る最後の世代。「チームのため ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大3連覇のカギ握る黒田朝日主将「…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
... 史上初となる2度目の3連覇を狙う青学大、10月の出雲駅伝2連覇の国学院大、11月の全日本大学駅伝覇者の駒大、さらに中大と早大を入れた「5強」による混戦となりそうだ。見どころを全3回連載で紹介。第1回は優勝候補5校の「顔」となる選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 3連覇を狙う青学大は、マラソン学生記録保持者の黒田朝日(4年)が、カギを握る。出雲7位、全日本3位とチームは沈んだが、自身はいずれも区間賞を獲得 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】早大「山の名探偵」工藤慎作、マラソン…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:55
... 10月の出雲駅伝2連覇の国学院大、11月の全日本大学駅伝覇者の駒大、さらに中大と早大を入れた「5強」による混戦となりそうだ。見どころを全3回連載で紹介。第1回は優勝候補5校の「顔」となる選手を紹介する。 ◇ ◇ ◇ 大学3冠以来の15年ぶりの優勝を目標に掲げる早大は、前回山登り5区で区間2位の「山の名探偵」こと工藤慎作(3年)が不動のエースだ。全日本8区ではOB渡辺康幸氏が持つ日本人最高タイムを更 ...
47NEWS : 共同通信小林陵、開幕戦は6位 伝統のジャンプ週間
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 05:44
... 】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、ドイツのオーベルストドルフで伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第12戦(ヒルサイズ=HS137m)が行われ、4度目のジャンプ週間総合優勝を目指す小林陵侑(チームROY)は133m、136mの合計295.0点で6位だった。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が316.7点で今季6勝目、通算15勝目を挙げた。 二階堂蓮(日本ビール)は13 ...
デイリースポーツ小林陵、開幕戦は6位
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:38
... 】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、ドイツのオーベルストドルフで伝統のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第12戦(ヒルサイズ=HS137m)が行われ、4度目のジャンプ週間総合優勝を目指す小林陵侑(チームROY)は133m、136mの合計295・0点で6位だった。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が316・7点で今季6勝目、通算15勝目を挙げた。 二階堂蓮(日本ビール)は13 ...
スポニチ【高校バスケ男子】東山3度目の決勝も初Vならず 大沢監督「大濠さんの守備の強度がすごく高かった」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... チ 東山は3度目の決勝でも、悲願の頂点に立てなかった。大黒柱のガード佐藤凪が厳しくマークされて攻め手を失うと、ミスも出て主導権を奪われた。大沢監督は「大濠さんの守備の強度がすごく高かった。この景色(準優勝)を変えるために何が必要なのか反省したい」と肩を落とした。 佐藤凪は1回戦から全て35分以上出場とフル回転。6日連続の試合となった大一番で疲労は隠せず「体は限界。(交代で)常にフレッシュな選手が相 ...