検索結果(練習 | カテゴリ : スポーツ)

4,901件中42ページ目の検索結果(0.251秒) 2026-02-21から2026-03-07の記事を検索
スポニチ阪神・ラグズデール「日本の環境にも慣れ始めて、いい調整ができている」23日・日本ハム戦へ万全
スポニチ 2月23日 05:15
<阪神春季キャンプ>投内連係の練習を行うラグズデール(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 阪神・ラグズデールは23日の日本ハム戦(名護)に登板予定だ。この日は宜野座でキャッチボールなど軽めに体を動かし、最終調整を完了。「日本の環境にも慣れ始めていて、いい調整ができてるかな」と万全の状態で初の対外試合に臨む。 同じく新助っ人のモレッタも登板予定。左腕のルーカスはコンディションを考慮して、 ...
スポーツ報知巨人・石塚裕惺、オープン戦初安打を含む2安打「いい当たりではなかったですけど、結果が出たことについてはよかった」
スポーツ報知 2月23日 05:15
... 予行演習が奏功した。21日のヤクルトとのオープン戦終了後、フィジカルトレーニングをこなしてから室内へ向かい約50分のマシン打撃。練習場に坂本、長野編成本部参与、矢野打撃巡回コーチなど、先輩の応援歌を響かせた。“本番の雰囲気"の中で、試合を想定しながらバットを振り込んだ。練習試合では鳴り物の応援がなかったため、同ヤクルト戦で大応援を初体験。「(鳴り物が)あった方がいいですね!」と2安打の力に変えた ...
スポニチ大谷翔平 負傷の侍・松井裕樹と連絡取り合う「悔しいとは思いますけど、まずは軽症なことを祈っています」
スポニチ 2月23日 05:12
... 2日(日本時間23日)、パドレスとのオープン戦は予定通り出場せず、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。33球を投げ、最速は99マイル(約159.3キロ)だった。その後、今キャンプ初となる屋外フリー打撃を行い、5セット計35スイングで柵越えは特大の一発を含む4本だった。 練習後に大谷は、日本代表・侍ジャパン内でパドレスの松井裕樹らケガ人が出ている状況をどう捉えているか問われ「( ...
スポニチ中日・金丸夢斗 「やりたいことはできました」 調整順調!OP戦初登板初先発で4回2失点
スポニチ 2月23日 05:05
... た。「打たれた球は甘く入ったり、中途半端な高さ。高低の意識と球質も良くしていけたら」と修正を誓った。 3月のWBCに挑む侍ジャパンのパドレス・松井が19日(日本時間20日)、ライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した際、左脚付け根の張りを訴えて降板。松井が出場辞退した場合、金丸が代替選手の候補に挙がる可能性がある。金丸は「もし呼ばれることがあれば、自分のいいところを見せられるようにやっていきたい」 ...
スポニチオリックス・太田椋 今春初実戦で貫禄 右足首の違和感癒え鋭いライナーの中犠飛「まだまだ上がる」
スポニチ 2月23日 05:05
... By スポニチ キャンプ開始後に右足首の違和感を訴えていた太田が、「4番・指名打者」で今春初の実戦に出場。初回1死一、三塁では中堅への鋭いライナーで中犠飛を記録すると、3回先頭でも四球を選ぶなど格の違いを示す内容だった。 「まだまだここから(状態が)上がると思う」。25日以降の実戦から守備にも就く予定だ。また、インフルエンザ罹患から18日に練習復帰した紅林も、今春初実戦に臨んで2打数無安打だった。
スポニチ広島・辰見鴻之介 “チーム最軽量"がでっかいプロ1号で開幕1軍アピール 楽天から現役ドラフトで加入
スポニチ 2月23日 05:05
... ういう打球が来るかを予測しながらできたので良かった」とうなずいた。 趣味は読書。今キャンプ直前にも小説3冊を購入して持参した。「僕はすぐ考え込むタイプなので、本を読んで頭と心をリフレッシュしている」。練習後の読書を日課とし、一人の時間で心を整えているという。「明日もしっかりいい準備をして、全力を出し切りたい」。開幕1軍に向けてまだまだ勝負は続くが、新天地で背番号69の輝きは着実に増している。 (長 ...
スポニチオリックス 2年目の山中稜真が満塁弾でアピール「理想とした打球が飛んだ」
スポニチ 2月23日 05:05
オリックス・山中 Photo By スポニチ オリックスの2年目・山中が、圧巻の放物線を描いた。JR九州との練習試合に「7番・一塁」で出場し、初回2死満塁で相手左腕の初球カットボールを強振。高々と舞い上がった打球は、どよめきとともにバックスクリーン右に飛び込んだ。 「四球のあとで初球ストライクを取りに来るところをと思っていた。理想とした打球が飛んだと思います」 昨季は4月17日の西武戦で、新人とし ...
スポニチ大谷翔平 胸と腕がさらにサイズアップ?「今年は通常通りのオフを過ごす中でしっかりトレーニングできた」
スポニチ 2月23日 05:02
... 大谷(撮影・柳原 直之) Photo By スポニチ ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、パドレスとのオープン戦は予定通り出場せず、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。33球を投げ、最速は99マイル(約159.3キロ)だった。その後、今キャンプ初となる屋外フリー打撃を行い、5セット計35スイングで柵越えは特大の一発を含む4本だった。 投打の調整を終え取 ...
デイリースポーツ阪神・栄枝 4カ月ぶり実戦復帰「5番・捕手」攻守で存在感 平田2軍監督も絶賛「気持ちが伝わったよ」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
「2軍練習試合、阪神2-4エナジック」(22日、うるま市具志川野球場) 昨年10月に「右尺骨骨折観血的手術」を受けた阪神・栄枝裕貴捕手(27)がエナジックとの練習試合で約4カ月ぶりに実戦復帰した。攻守で存在感を示し、平田2軍監督も絶賛。本格復帰へ大きな一歩を踏んだ。 5番・捕手でスタメン出場した栄枝は、不安定な立ち上がりの先発・早川を「悪いなりに抑える方法を考えるのが大事」と助言しながら、懸命にリ ...
サンケイスポーツ阪神・前川右京「自分の悪い時の癖を言ってもらって…」 和田豊ヘッドコーチの指摘受け即結果 左翼レギュラーへ、チームのオープン戦1号アーチ!
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
... いな打席がないように、結果と内容は両方追い求めていきたい」 21日の中日戦(北谷)は九回2死一塁から代打で出場したがあっさり空振り三振。せっかくのチャンスを悔やんだ。遊びの打席は一つもない。 試合前の練習では和田ヘッドコーチからのアドバイスを受けた。「自分の悪い時の癖を言ってもらって、そこは気をつけたら打てた」と名伯楽の存在も力強い。助言を自分の頭でも理解し、シーズンまでに固めていく。 116試合 ...
日刊スポーツ【競輪】古性優作の復権Vだ!「初日とは別物だし、久しぶりの感触」/熊本G1
日刊スポーツ 2月23日 05:00
... 性が1年間ため込んだフラストレーションは、ようやく解放されそうだ。 25年は大けがにも見舞われ、4年ぶりにG1無冠に終わった。年が明けても調子は上がり切らない。“絶対王者"の信頼が揺るぎ始めていた。 練習では寺崎にまざまざと強さを見せつけられ、自信は失うばかり。大会初日も寺崎がまくり切ったが、後ろから郡司浩平に抜かれて、“ハコ3"を食らう屈辱を味わった。 しかし、2日目スタールビー賞で突如としてよ ...
デイリースポーツ楽天・マエケン 大拍手の中2回2失点 3791日ぶりのNPB実戦登板「イメージとしては悪くなかった」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... 凡退に打ち取る立ち上がり。二回は1死から四球を与え、三連打で2点を失った。それでも「点は取られましたけど、ヒットの感じも詰まっていたり、ゴロを打たせたりできた」と及第点を付けた。 戸惑いもあった。投球練習前に球審と話す姿。「何球投げられるか。アメリカは時間内だったら何球投げてもいいんですけど、日本は球数でなので」と確認したという。イニング間のキャッチボールは行わなかった。「基本的にはいらないです」 ...
デイリースポーツ西武・渡部 コンバートの三塁守備きっちり 豪快二塁打も
デイリースポーツ 2月23日 05:00
「練習試合、西武3-3韓国ロッテ」(22日、南郷スタジアム) 三塁にコンバートされた西武・渡部が、今季初実戦となった韓国ロッテとの練習試合で及第点のデビューを果たした。 危なげなく打球をさばき「特訓もたくさんやってきたので、少し余裕を持って落ち着いてやれた」と納得した。打っては二塁打2本。九回に放った豪快な当たりは左中間を破り、同点適時打となった。攻守ともに今季のキーマンとなりそうで「まずは積極的 ...
サンケイスポーツオリックス・太田椋、背番号「1」が不安一蹴 実戦復帰で鋭い打球披露「まだまだここから」
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
オリックス・太田椋 (練習試合、オリックス9―6JR九州、五回表終了降雨コールド、22日、SOKKEN)今キャンプ中に右足首を痛め、別メニュー調整を行っていたオリックス・太田椋内野手(25)が、JR九州との練習試合に「4番・DH」で出場。今年初めての実戦で鋭い打球を放った。 「ちょっと(相手の投球を)見過ぎたかなという部分はありますけど、よかったかな。まだまだここからだと思います」 0-4の一回1 ...
デイリースポーツ今年も健在 阪神恐怖の1、2番 近本「何がらしいんですか!!」内野安打→中野左前打で一挙3得点お膳立て
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... 球方向でもいいと思う。そこの打席をもっとよくしていけたら。修正しながら打席を送れたので、良かったかなと思います」 ここまで派手さはないが、黙って積むを実戦する2月。近本は言う。「良かった点、悪かった点も見えてきた。あと1カ月。実戦と練習を繰り返しながら少しずつ、少しずつ良くなっていければいい」。他球団007の前で2人が記録した2本の安打。今季もチカナカ健在-を示すには、十分過ぎる内容の初戦だった。
スポニチ【侍ジャパン】2・22猫の日に虎祭り 森下一発含む4打点、佐藤輝3安打5打点 坂本と3人で計11打点
スポニチ 2月23日 05:00
... んだ瞬間、宮崎の空には猛虎の猛打を祝う、奇麗な虹がかかっていた。 (石崎 祥平) ≪13得点16安打は井端体制2番目≫ ○…井端監督が率いた26試合目で、13得点、16安打は、昨年11月10日広島戦(練習試合)の14得点、18安打に次ぐ2番目。また佐藤輝の1試合5打点は、24年プレミア12のスーパーラウンド・米国戦で小園が挙げた7打点以来。WBCイヤーの侍ジャパン実戦白星発進は、06、09、23年 ...
デイリースポーツ井端悩ます佐藤輝 侍初戦4番で3安打5打点 岡本、村上とのスタメン争い激化「打てば打つほど悩みますね」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... を左中間方向へはじき返すと、グングン伸びて中堅の頭を越えた。 好調時のバロメーターの一つでもある、逆方向への強い打球。「逆方向に打球が上がるのはいいかなと。状態は悪くないかなと思います」。21日の全体練習後には特打でフォームを確認。貪欲に高みを目指す男が、曇り空のサンマリンで日本を明るく照らした。 こうなると、問題は起用法だ。現状、一、三塁はメジャー組の岡本と村上のスタメンが有力視されている。ただ ...
スポニチ【侍ジャパン】日本ハム・伊藤 ピッチクロック対策OK 投球時間“変幻自在"でタイミングつかませない
スポニチ 2月23日 05:00
... 含め上位で構想する近藤は2安打。井端監督は「自分の間合いで打ちたいというのがある。初めての場でできるのはさすが」と対応力を称えた。 試合のイニング間は2分55秒に設定した。先頭打者は守備後、ベンチに戻らずネクストバッターズサークルに直行できるように、道具を用意した。指揮官は「バッターも早く行かないといけないが、余裕はあった」と手応え。ダルビッシュが助言を送った非公開練習が実りつつある。(神田 佑)
スポニチ【侍ジャパン】ロッキーズ菅野 メジャー組一番乗り合流 ブルペンで決意の39球
スポニチ 2月23日 05:00
ブルペンで投球練習する菅野(撮影・木村 揚輔) Photo By スポニチ 思いがこもった初日だった。メジャー組一番乗りで侍ジャパンに合流したロッキーズの菅野がブルペンへ向かう。「時間があるようでない。あんまりのんびりせずに、しっかり上げるところまで上げて大会に入っていきたい」。変化球を交えて39球を投じた。 WBC出場は17年の第4回大会以来。21年の東京五輪をコンディション不良で辞退するなど日 ...
日刊スポーツ【オリックス】頓宮裕真、早期復帰に前進「動きながらできる範囲で」自重トレ中心に舞洲で汗流す
日刊スポーツ 2月23日 05:00
... 際に右膝に違和感を覚え、17日に右膝後十字靱帯(じんたい)損傷の診断を受けて21日から大阪・舞洲の球団施設でリハビリ組に合流した。患部のひざ裏を労りながら「痛みが出ない範囲」でスクワットなどの自重トレーニングを中心に室内で打撃練習や一塁の位置でのノックなど順調にこなし、「動きながらできる範囲で、しっかり動きます」と語った。復帰時期は未定だが「早くなるかもしれない」と開幕に間に合う可能性も出てきた。
デイリースポーツ阪神・村上 開幕争う才木と同じ2回無安打 初実戦で安定感「選ぶのは監督。任されたところでしっかりやりたい」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... を降りた。「三振もうまく奪えて、打ち取り方もうまくできた」と納得顔。直球は球場表示で140キロ台前半から中盤という数字だったが「まだまだ、そこは上がっていくと思いますし、また3月に入ってからもしっかり練習していけたらなと思います」とうなずいた。 自身初の開幕投手を務めた昨季は、最多勝、最高勝率、最多奪三振の投手3冠を獲得し、2年ぶりのリーグ制覇をけん引。才木とともに今年も開幕投手の有力候補として名 ...
デイリースポーツオリックス2年目の山中が満塁弾でアピール 昨季19試合出場
デイリースポーツ 2月23日 05:00
「練習試合、オリックス(降雨ノーゲーム)JR九州」(22日、SOKKENスタジアム) 2年目のオリックス・山中がJR九州との練習試合で満塁本塁打を放った。一回に初球の速球を捉えて中越えに運び「合わせにいかず、しっかり振り切ることをテーマにしてきた。それができた」と手応えを口にした。 捕手登録だが、打力を買われて一塁や外野で起用されている。三菱重工Eastからドラフト4位で入団した昨季は出場19試合 ...
日刊スポーツ【日本ハム】達孝太23日阪神戦で先発「いつでも投げられる状態にしたい」開幕3戦目先発に照準
日刊スポーツ 2月23日 05:00
... 状態にしたい」。ブルペン投球ではイニング間の過ごし方までつかむのは難しいだけに「投げて休憩し、投げて休憩して。その感覚は試合でしか得られないので」と、本番へのシミュレーションを始める。 8日の阪神との練習試合は、昨季7勝をリードしてもらった伏見が出場せず。初対戦はお預けとなったが、その後も連絡を取り合っているという。「(試合に出るか伏見は)機密情報は言えないって。今までのあの友情はどこに行ったんだ ...
日本経済新聞ブルージェイズ岡本和真、打撃も守備も準備オーライ 球団も万全支援
日本経済新聞 2月23日 05:00
... フィリーズとのオープン戦では6番三塁手として初出場。2打数無安打だったものの、この日に至るまでの打撃成績で長打力を発揮してきた。フリー打撃では左右両方向に大きな打球を飛ばし、ライブBP(試合形式の打撃練習)でもバットコントロールのうまさを見せていた。 昨季、ブルージェイズは三振率の低さ(17.8%)ではメジャーでベストだった。パワー全盛の現代ベースボールの中で、一味違った攻めができることはドジャー ...
デイリースポーツ井端監督 侍打線16安打13得点大爆発に手応え 大谷や村上ら不在でも“確信"があった
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... 選手の打撃を見守り、“確信"があった。「練習の時から振れているなとは思ったんですけど。またギアが上がったなと思いました。練習の雰囲気を見てて、僕のイメージしているより、みんな状態がいいなとは思っていた」。練習の状態を、そのまま試合で結果として出した選手たちの姿が頼もしく映ったのだろう。 ただし“打線は水物"だけに「油断することなく、おのおのが強引にならないで、練習の時にまた修正をしながら開幕を迎え ...
サンケイスポーツDeNAのD1位・小田康一郎、快音で締めくくり「充実したキャンプができた」 村田2軍監督は練習姿勢を評価「バットを振るときは目の色が違った」
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
六回、右前に安打を放ったDeNA・小田康一郎(撮影・荒木孝雄) (オープン戦、DeNA2-2楽天=九回規定により引き分け、22日、沖縄・宜野湾)キャンプ最後の実戦を快音で締めくくった。DeNAのドラフト1位・小田康一郎内野手(22)=青学大=が「4番・一塁」で出場し、3打数1安打だった。六回にウレーニャが投じた150キロの浮いた直球を逃さず、鋭い当たりを右前へ。初球を捉えた左の好打者は「いい状態を ...
サンケイスポーツオリックス・山中稜真が豪快グランドスラムも降雨コールドで幻に
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
オリックス・山中稜真 (練習試合、オリックス9―6JR九州、五回表終了降雨コールド、22日、SOKKEN)2年目のオリックス・山中稜真捕手(25)が豪快な一発を放った。1-4の一回2死満塁で中堅右へ一時勝ち越しとなるグランドスラム。その後、降雨ノーゲームで幻の一発となったが「結果の世界なので紅白戦とかでも捉えた当たりが出ていなかった。どっかで出ればいいなと思っていたのが、きょう出た。一つ自信にした ...
スポーツ報知大谷翔平が侍ジャパン辞退濃厚の松井裕樹に思い「悔しいと思いますけど…」 本人から連絡あったと明かす
スポーツ報知 2月23日 04:59
... ャース・大谷翔平投手(カメラ・安藤 宏太) ドジャース・大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプ地で二刀流調整を行った。 まずは投手としてライブBP(実戦形式の練習)に登板。今キャンプ2度目の実戦形式のマウンドでは、ベッツ、フリーマンから三振を奪うなど、2イニングを想定して33球を投げ、安打性の当たりは2本のみで2三振を奪った。その後はフリー打撃で打席に立ち ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、WBC辞退濃厚の松井裕樹に心寄せる「本人から連絡」「軽症を祈っている」 17、23年大会出場で救援陣の柱を期待された左腕
サンケイスポーツ 2月23日 04:57
練習後に取材対応したドジャース・大谷翔平(撮影・横山尚杜) 米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプ施設でライブBP(実戦形式の打撃練習)登板とフリー打撃の〝二刀流調整〟をこなした。 練習後の取材対応では、左足股関節付近の違和感でワールド・ベースボール・クラシック(WBC)侍ジャパンの辞退が濃厚となっているパドレス・松井裕樹投手(30 ...
日刊スポーツ七十七銀行・田村虎河はアマチュア最高峰の投手陣の女房役「都市対抗出場に貢献して恩返しを」
日刊スポーツ 2月23日 04:55
... への第1歩を踏み出した。 【取材・構成=木村有優】 ◇ ◇ ◇ 七十七銀行のグラウンドに立った瞬間、記憶がよみがえった。「ここに来たことある」。宮城・仙台市出身の田村は、小学校時代にグラウンドを借りて練習したことがあった。「小さい頃から親しみのあったチームでプレーできることに感謝しています」と目を輝かせる一方、「都市対抗出場に貢献して恩返しをしたいです」と力強く口にした。 東北学院大では主将を務め ...
スポーツ報知大谷翔平がWBCへ帰国は「近日中」 ライブBP登板&フリー打撃で二刀流調整
スポーツ報知 2月23日 04:53
大谷翔平 ドジャース・大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプで、ライブBP(実戦形式の練習)に登板し、その後フリー打撃を行った。 練習終了後に取材に応じた大谷はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ向けた帰国時期について「近日中」として、「近日中には行くんじゃないかなと。みんな行く感じだと思う。由伸は最後まで投げてから行くのがベストだと思いますけど ...
サンケイスポーツ【MLB】「最後にトラウト選手が出てくるなら…」大谷翔平WBC電撃登板の〝唯一条件〟明かす 打者専念に割り切り ライブBPで2回想定2K
サンケイスポーツ 2月23日 04:49
練習後に取材対応したドジャース・大谷翔平(撮影・横山尚杜) 米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプ施設でライブBP(実戦形式の打撃練習)登板とフリー打撃の〝二刀流調整〟をこなした。 練習後には取材対応し、打者専念で臨むWBCで決勝戦が米国戦で、試合終盤に電撃登板する可能性があるかと問われ、「最後にトラウト選手が出てくるなら考えます」 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、ベッツ&フリーマンKK ライブBPで圧巻159.3キロ スイーパーにサムアップポーズもらう フリー打撃は柵越え5本
サンケイスポーツ 2月23日 04:45
練習後に取材対応したドジャース・大谷翔平(撮影・横山尚杜) 米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプ施設でライブBP(実戦形式の打撃練習)登板とフリー打撃の〝二刀流調整〟をこなした。 ライブBP登板は2回想定で計33球、安打性2、奪三振2、最速99マイル(約159・3キロ)を計測。ベッツ、フリーマン、マンシー、パヘスら主力と延べ7人と ...
日刊スポーツ【スキー】近藤心音「家族、恋人、友人…心から感謝…
日刊スポーツ 2月23日 04:30
... の強い想いや姿勢は、私が伝え続ける限り、必ず誰かの光になると信じています。この場所で得たものを、これから歩んでいく道のりでも活かし、つなげていけるよう精進してまいります」 近藤は現地入り後の今月5日の練習で左膝前十字靱帯(じんたい)と内側側副靱帯(じんたい)を損傷。7日のスロープスタイル予選を棄権し、14日のビッグエア予選も欠場していた。7日には自身のインスタグラムのストーリーズを更新。コメント欄 ...
スポーツ報知ミラノ・コルティナ五輪が閉幕 スノボHP平野歩夢「今回の経験を力に変えて、さらに強くなって戻ってこられるよう、一日一日 を大切に前へ進んでいきます」
スポーツ報知 2月23日 04:30
... 子供たちはみんな真剣に練習していて、私自身もその努力している姿に負けていられないと刺激を もらっています!そんな子どもたちが未来で活躍する姿を想像すると、自分としてもこれからのスノーボー ドがとても楽しみになります。」 ◆鈴木 萌々 「今回のミラノ・コルティナ 2026 冬季オリンピックでは、目標であった金メダル獲得はできませんでした。 ですが、オリンピックで絶対にやるために練習していた技や、自分 ...
日刊スポーツ【スノボ】女子スロープスタイル金の深田茉莉「さらなる感動生みたい」競技人口拡大にも願い込め
日刊スポーツ 2月23日 04:30
... も多く、だからこそもっと成長したいと思ったし、また4年後に今の自分を超えた滑りでさらなる感動を生みたいと思いました」。 さらに競技人口の拡大や新たなライバルの登場にも願いを込めた。 「今の子供たちはみんな真剣に練習していて、私自身もその努力している姿に負けていられないと刺激をもらっています!そんな子どもたちが未来で活躍する姿を想像すると、自分としてもこれからのスノーボードがとても楽しみになります」
スポニチ大谷翔平「最後にトラウトが出てくるなら…かもしれない」WBCで球団との約束破り投げる可能性聞かれ苦笑
スポニチ 2月23日 04:29
... 大谷(撮影・柳原 直之) Photo By スポニチ ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、パドレスとのオープン戦は予定通り出場せず、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。33球を投げ、最速は99マイル(約159.3キロ)だった。その後、今キャンプ初となる屋外フリー打撃を行い、5セット計35スイングで柵越えは特大の一発を含む4本だった。 投打の調整を終え取 ...
NHKミラノ・コルティナオリンピック 躍進の17日間【1日ごとに】
NHK 2月23日 03:52
... ダルを獲得するためには攻めるしかない」と1回目から強気の姿勢で挑みました。 『フロントサイド1080』という横3回転の大技を鮮やかに決めて85.00の高得点を出し、銅メダル獲得につなげました。 実は、練習で1回も立てていなかったため、コーチから「1回目は2回転でいくか」と声をかけられましたが、小野選手が返したのは「“100"か“0"でいきたい」という答えでした。 ギャンブルとも言える勝負に勝った小 ...
スポニチ【フィギュア】りくりゅう“ハプニング"終幕 木原はしたり顔で「今日は僕がお兄さん!」 ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月23日 03:30
... 回は私がお姉さん」の発言を引き合いに、したり顔だった。 思わぬ終幕だったが、2人で2度目の夢舞台を完走。「全てのモーメント(瞬間)を楽しむことができた。かけがえのない場所」。そう三浦が言えば、木原も「練習はうそをつかない。最後まで諦めないことの大切さを学べた。特別な場所」と振り返る。まずは小休止。三浦は「クリスマス前から会っていない家族との時間を大切にしたい」と言い、木原は「好きなボードゲームをご ...
スポニチ【フィギュア】最多4個目メダルの鍵山優真「楽しさも悔しさも10割」 ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月23日 03:30
... 海途 良幹) Photo By スポニチ 鍵山は団体と個人で2大会連続「銀」と活躍した今大会を終え「長かった」と息をついた。 通算4個のメダル獲得は日本フィギュア最多。ミスが連鎖した個人戦のフリーも含めて「楽しさも悔しさも10割、10割」と振り返った。 エキシビションに向けた練習ではルッツやループの4回転ジャンプを着氷。まずは世界選手権を控え「五輪の悔しさを晴らすのが一番の原動力」と視線を上げた。
スポニチ【フィギュア】中井亜美、世界を“かわいい"で魅了!4年後へ4回転ジャンプ挑戦も視野 ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月23日 03:30
... を視野に入れる。「先生と話してみないと分からないけど…」と前置きした上で「いずれは挑戦したいと思っているので、また練習を再開したい」と続けた。以前から4回転トーループと4回転ループをマスターしようと励んでおり、片脚で降りて転倒するところまでは来た。ケガの予防で今シーズンが本格化する前に練習を中断したが、トレーニングを再開させる。 夢のような日々を全力で駆け抜け「“楽しくない日なんてないんじゃないか ...
スポニチ大谷翔平 今キャンプ初の屋外フリー打撃で特大130m弾披露!右翼後方の林へ 2色の特製バットで計4発
スポニチ 2月23日 03:21
... は予定通り出場せず、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。33球を投げ、最速は99マイル(約159.3キロ)だった。その後、今キャンプ初となる屋外フリー打撃を行い、5セット計35スイングで柵越えは特大の一発を含む4本だった。 ライブBP登板後、大谷が手にしたのは昨年ワールドシリーズ6戦目の前日練習で使って以来となる練習用特製の半分シルバーバット。1セット目で柵越えを披露した大谷 ...
スポニチ大谷翔平 ベッツ&フリーマンをK斬り快投!栗山英樹氏ら見守る中33球、最速159・3キロ ライブBP
スポニチ 2月23日 03:13
... 谷(撮影・須田 麻祐子) Photo By スポニチ ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、パドレスとのオープン戦は予定通り出場せず、今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。 この日は栗山英樹氏(64)が視察。恩師だけでなく、松坂大輔氏(本紙評論家)、デーブ・ロバーツ監督、佐々木朗希が見守る中、フリーマン、ベッツ、パヘスら主力に対し33球を投げ2安打2奪 ...
スポーツ報知大谷翔平が2度目実戦形式登板でベッツ&フリーマンK斬り!7人と対戦し33球で安打性2本…ライブBP後フリー打撃で5発
スポーツ報知 2月23日 03:04
ライブBPに登板した大谷翔平 ドジャース・大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプで、ライブBP(実戦形式の練習)に登板。7人と対戦して33球を投げ、安打性は2本、ベッツとフリーマンからは三振を奪った。 ライブBP後にはフリー打撃を行い、35スイングで5本がサク越えだった。 17日(同18日)に今キャンプで初めてライブBPで登板した大谷。今キャンプ初の実戦で ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・松井裕樹、出場辞退の可能性大 左脚付け根負傷 井端監督「もう少し時間がかかるかなという感じ」
サンケイスポーツ 2月23日 02:00
... 手(30)が左脚付け根を痛めた影響でワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の出場を辞退する可能性が22日、高まった。 松井は19日(日本時間20日)の実戦形式での登板中に患部の張りのため、途中で練習を切り上げていた。侍ジャパン・井端監督はこの日も「様子を見ている状態。もう少し時間がかかるかなという感じ」と話すにとどめたが、WBC出場は難しい状態となっている。 故障により出場を辞退した平良(西 ...
デイリースポーツ山本由伸OP戦初登板手応え3K 侍合流前ラス投とロバーツ監督勘違い 「もう1試合頑張りたい」報道陣大爆笑
デイリースポーツ 2月23日 02:00
... 三振をマークした投球を前向きに捉えた。 降板時には今回が侍ジャパン合流前最後の登板と勘違いしていたロバーツ監督から「グッドラック」と声を掛けられたという山本。降板後のクラブハウスで「もう1試合あるので練習して頑張りたい」と明かすと、日米報道陣から大きな笑いが起こった。次回登板は27日のジャイアンツ戦で3回を投げる見込みだ。 石井、平良ら負傷者が相次いでいる侍投手陣についても言及。「試合を控えて2月 ...
スポニチ大谷翔平 パドレス戦のスタメン“予定通り"外れる 新加入タッカーが「2番・右翼」で初出場
スポニチ 2月23日 01:31
... 出場する。 大谷は21日(同22日)のオープン戦初戦だったエンゼルス戦では「1番・DH」で先発出場。今春初実戦では初回の第1打席で、6年連続となるオープン戦初戦で安打を記録。その後は快音がなく3打数1安打で終えた。 当初、デーブ・ロバーツ監督は大谷のパドレス戦出場を明言していたが「今のところDHには入っていない」と訂正。大谷は、この日に今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板する。
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平OP戦スタメン外れる キャンプ地でライブBP登板 タッカーがドジャースデビュー 米国代表スミスも実戦発進
サンケイスポーツ 2月23日 01:30
... ス(22日、ピオリア、オープン戦)米大リーグ、ドジャースがパドレスとのオープン戦(ピオリア)のスタメンを発表した。大谷翔平投手(31)がアリゾナ州グレンデールのキャンプ施設でライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板するため、欠場。オフに4年総額2億4000万ドル(約380億円)で加入したタッカーがドジャースデビューする。 1番・遊撃 ロハス 2番・右翼 タッカー 3番・捕手 スミス 4番・一塁 ウォ ...
スポニチドジャース・大谷 オープン戦初戦、恩師・栗山氏の前で初回いきなり内野安打!
スポニチ 2月23日 01:30
... 2回無死二塁では左腕ファリスの外角低めのスライダーに泳がされて進塁打となる二ゴロ。3打席目は空振り三振に倒れ、デーブ・ロバーツ監督は「内野安打もあったし、状況に応じた打撃もできていた。調整は順調」とうなずいた。 22日(日本時間23日)は敵地パドレス戦に出場せず、2度目のライブBP(実戦形式の打撃練習)登板予定。早ければ23日(同24日)にも侍ジャパン合流のためキャンプ地を離れる。(柳原 直之)
スポニチ松坂大輔氏 ホワイトソックス・村上は「一員としてなじもうとしている」
スポニチ 2月23日 01:30
ホワイトソックス・村上を取材した松坂大輔氏(松坂氏のインスタグラムより) 元西武の松坂大輔氏(スポニチ本紙評論家)がテレビ朝日の取材でホワイトソックスの村上をインタビューした。 練習の様子を見守り「常に誰かと話しているような姿を見て、早くホワイトソックスの一員としてなじもうとしているのだと感じました」と感想を明かし、「WBCが終わってすぐにメジャーが開幕。難しいシーズンだとしても、自分はできるとい ...
スポニチホワイトソックス・村上 寄付プロジェクト始動 日本小児がん研究グループと連携
スポニチ 2月23日 01:30
... タグラムで寄付プロジェクト兼ブランド「Beve」の設立を発表した。 第1弾として日本小児がん研究グループと連携し、寄付ページへアクセスできるQRコード付きTシャツを発売。「“誰かの力になる"って考えるだけで、自分も前向きになれる。幸せな気持ちになれる。僕と一緒に、世界を揺らしませんか?」と呼びかけた。 キャンプではオープン戦には出場せずライブBP(実戦形式の打撃練習)などで調整した。(青森 正宣)
スポーツ報知大谷翔平がオープン戦2戦目でスタメン外れる、欠場へ 新加入のタッカーが2番・右翼で初出場
スポーツ報知 2月23日 01:10
... 戦初出場の試合では21年から6年連続安打となった。その後2打席は凡退して3打数1安打だったが、ロバーツ監督も「翔平はよかった」とニンマリだった。 この日、大谷はキャンプ地に残ってライブBP(実戦形式の練習)で登板予定。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では投手の登板はせず、打者に専念する見込みだが、大会後のレギュラーシーズンでは開幕から投打の二刀流でフル回転することが期待されるとあ ...
スポニチホワイトソックス・村上宗隆 2度目OP戦ブルワーズ戦に「3番・一塁」で先発出場 “1号"に期待
スポニチ 2月23日 00:55
... 撮影・須田 麻祐子) Photo By スポニチ ホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)が22日(日本時間23日)、オープン戦のブルワーズ戦に「3番・一塁」で先発出場する。 村上のオープン戦出場は、20日(日本時間21日)に移籍後初実戦となるカブス戦で2安打2打点のデビューを飾て以来2度目。米“1号"に期待が懸かる。 21日はオープン戦には出場せずライブBP(実戦形式の打撃練習)などで調整した。
スポニチ阪神・栄枝裕貴 実戦復帰で即快音 守りでも先発の早川太貴を好リード「結果が出て良かった」
スポニチ 2月22日 23:03
<神・エナジック>初回、左前打を放ち、笑顔を見せる栄枝(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 阪神の栄枝裕貴捕手(27)が、社会人野球・エナジックとの練習試合で実戦復帰を果たし、復活への第一歩を刻んだ。昨年10月のフェニックス・リーグで右手首に死球を受けて負傷交代。「右尺骨骨折観血的手術」を経て迎えた復帰戦。注目の打席でいきなり安打を放ち、「結果が出て良かった」と安堵(あんど)の表情を浮 ...
毎日新聞バスケットボール女子日本代表が合宿公開 W杯予選に向け
毎日新聞 2月22日 22:47
... 帰って来られるような軸を、私自身もしっかり持ちたい」と気を引き締める。 「代表の合宿は皆レベルが高いし、ステップアップできる」と話すベテランの林咲希らは、シュート練習で笑顔も見せ、リラックスした様子だった。 今野紀花はコーチとマンツーマンで練習。パスを受けてからシュートに行く一連の動作を繰り返していた。「代表合宿は貴重な機会。(体の)コンタクトがありながらもしっかり決められるとか、スキルアップして ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、近日中に帰国へ…名古屋で侍ジャパン合流 自身〝最速実戦〟で充実の3打席…恩師・栗山英樹氏も観戦
サンケイスポーツ 2月22日 22:38
... 樹氏(日本ハム・チーフベースボールオフィサー)がバックネット裏から観戦。大谷は予定された3打席を消化すると、二回裏に山本が降板するタイミングで荷物を持って球場を引き揚げた。 ライブBP(実戦形式の打撃練習)も含め既に13打席(12打数3安打1四球)を消化。WBCに向けたハイペース調整についてロバーツ監督は「例年より試合への出場意欲もある。体の動きもとても良さそう」と評した。22日(同23日)のパド ...
THE ANSWER地上波りくりゅう特集にチラッと映った人物に「うわ、懐かしい!」 引退から6年「すっかりイケオジに」
THE ANSWER 2月22日 22:37
... リーを秘蔵映像を交えながら振り返っていった。 木原は三浦と出会う前に、アルバイト社員として働いていた。当時、一緒にアルバイトとして働いていたのが元選手の日野龍樹さんだった。 木原との会話を振り返り、「練習終わったあとにストレッチおわったあとに、『最後に1回シングル出て終わりってのもありなのかな』って、スケート人生の幕引きさえ覚悟していた」と明かした。 グランプリシリーズにも出場経験のある日野さんは ...
東京スポーツ新聞【スキー】谷愛凌 五輪通算で金3銀3…流暢な中国語で「メダル確率は100%です!」
東京スポーツ新聞 2月22日 22:30
... です。自分をとても誇りに思っています」と語った。 「てへぺろ」な表情も見せた谷愛凌(ロイター) すべての写真を見る(2枚) さらに「毎日が簡単ではありません。どんな日も簡単ではありません。毎日一生懸命練習しています。ここにたどり着くために毎日限界まで行かなければなりません。信じられないほど素晴らしいことだと思います。だからとても幸せです」と自らの努力を誇った。 米国カリフォルニア州出身の谷は201 ...
日刊スポーツ侍ジャパンは西武篠原響、ソフトバンクはスチュワート 23日練習試合第2戦の予告先発
日刊スポーツ 2月22日 22:05
西武篠原響(2026年2月撮影) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ NPBエンタープライズは22日、23日の「ラグザス侍ジャパンシリーズ2026」の侍ジャパン-ソフトバンク(サンマリンスタジアム宮崎)の両予告先発を発表した。 先攻(一塁側)の侍ジャパンは、篠原響投手(19=西武)。この日、サポートメンバー入りが発表された右腕は「代表の人たちの前で自分の力を見せて、のちのちは代表側に入っていけ ...
サンケイスポーツ阪神新外国人カーソン・ラグズデール、23日の日本ハム戦先発へ「全部順調」
サンケイスポーツ 2月22日 21:56
... 日本ハム戦での先発が濃厚な阪神の新外国人、カーソン・ラグズデール投手(27)=前パイレーツ=が22日、宜野座で投内連係などを行い調整した。「全部順調にいっている。日本の環境にも慣れ始めていて、体も動かせている」。18日のライブBP(実戦形式の打撃練習)登板では、打者10人に対し被安打2。最速149キロを計測した。歴代最長身203センチの右腕は「(ストライク)ゾーンで一球一球投げたい」と力を込めた。
日刊スポーツ【DeNA】相川監督「大丈夫。そんなに弱くない」前日死球の石上泰輝に 24日から侍サポート
日刊スポーツ 2月22日 21:53
... 30枚)▼ 閉じる▲ DeNA相川亮二監督(49)が22日、前日の広島とのオープン戦(沖縄・宜野湾)で右肘に死球を受け、途中交代した石上泰輝内野手(24)について「大丈夫です。そんなに弱くないです、彼は。大丈夫です」と説明した。 石上はこの日、午前中に行われた練習に参加したが、楽天とのオープン戦には出場しなかった。侍ジャパンのサポートメンバーに選出。24日から侍ジャパンに合流する予定となっている。
サンケイスポーツ渡嘉敷来夢、女子代表の活動に強い意欲 W杯予選→帰国後入れ替え戦のハードスケジュールにも「エナジー!!」/バスケ
サンケイスポーツ 2月22日 21:52
合宿の練習を終え、集合写真を撮影するバスケットボール女子日本代表=東京・北区 バスケットボール女子日本代表が22日、W杯(9月、ドイツ)の予選へ向けた合宿練習を東京都内で公開した。ベテランの渡嘉敷来夢(34)=アイシン=は所属チームの日程と被るハードなスケジュールでも代表参加を決意。「エナジーを与えたい」と力を込めた。 合宿当初のミーティングで自分の役割をそれぞれが話す中、「自分が『日本にない高さ ...
日刊スポーツ【DeNA】村田2軍監督「追浜での活躍が彼らの夢じゃない」2軍キャンプ打ち上げ「いい時間」
日刊スポーツ 2月22日 21:43
... いさつに耳を傾けるDeNA村田2軍監督 DeNAの2軍が22日、沖縄・嘉手納での春季キャンプを打ち上げた。 村田修一2軍監督(45)は「土台作りというところで、しっかり長い時間練習していた。みんな、よくついてきてくれた。チーム練習も多くできて、意識付けをするには本当にいい時間だったなと思います」と総括。 MVPについては「最後に決まるんじゃないかなと思っている」と切り出し「追浜で活躍するのが、彼ら ...
スポニチ長野久義氏「会社から…」 引退後、思わぬ壁にぶち当たる スペイン語の勉強も「やめました」
スポニチ 2月22日 21:40
... から貸し出されたやつがマイクロソフトで。なので、使い方がまずちょっと違うじゃないですか。で、やらなきゃいけないんですけど、ちょっとどっちから触ってっていいのかなって思いながら…」とアップルのパソコンで練習していたところにマイクロソフトのパソコンを支給された戸惑いを語った。 「キーボードの位置も違いますし。ちょっとそれで今、止まってます」。もちろん、そうは言っても社会人としてパソコンを使えるようにな ...
日刊スポーツ【DeNA】藤浪晋太郎「カウント回復できた」3回無四球に納得、マエケンとの投げ合いに笑顔
日刊スポーツ 2月22日 21:38
... は「子供のころから憧れていた方なので。一緒のマウンドに立てて、一緒に投げられて良かった」と笑みを浮かべた。 4年ぶりの日本での春季キャンプでは、傾斜を使った投げ込みを続けてきた。“感覚"を意識した反復練習を重ね「すごくいい取り組み、自分のやりたいことがたくさんできた、いい環境でやらせてもらえた約1カ月弱だった」と、密度の濃い時間を過ごした。 相川監督は、2度の実戦登板を踏まえ「やりたいことや、目指 ...
日刊スポーツ【阪神】元山飛優「練習に近いもの」浜田太貴「力みすぎずに」古巣ヤクルト相手に奮闘
日刊スポーツ 2月22日 21:29
... と浜田太貴外野手(25)が古巣ヤクルト戦に出場した。 練習中にはあいさつを交わすシーンも。6番左翼で先発した浜田は安打はなかったが、奥川から痛烈な投手ライナーを放つ場面も。昨年12月の現役ドラフトで加入した25歳は「いつもと変わらないようにと力みすぎず、頑張りました」。元山は23年まで在籍後、西武へ移籍。途中出場で吉村から鮮やかな右前打を放ち「練習でやっていることに近いものが出てきた」と手応えを明 ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 サイン通りに作戦も成功…零封勝利は「みんな良いところが出た」
東京スポーツ新聞 2月22日 21:25
... ティングで、こちらのリクエストにしっかり応えてくれていた。収穫だったと思います」と振り返り、「作戦の部分で成功したことがあった。(サインが)何か出ると思っていてほしいですし、1回でできるように引き続き練習してほしいなと思います」と意識の徹底を求めた。 ともに2回完全投球を達成した先発・則本と2番手・田中将の元楽天コンビにも言及。移籍後初の対外試合で20球、6人斬りと上々の内容だった則本には「さすが ...
日刊スポーツ【阪神】今季もチカナカコンビがチャンスメーク!近本光司&中野拓夢が初戦からそろってマルチ
日刊スポーツ 2月22日 21:22
... オープン戦に初出場。 3-0の5回、先頭の1番近本が快足を飛ばして二塁内野安打で出塁すると、2番中野が左前打でつなぎ、この回一挙3得点の口火を切った。近本は「よかった点、悪かった点も見えてきた。実戦と練習繰り返しながらよくなれば」ときりり。中野も「近本さんが塁に出た状態で回してくれるので、自分がつなぐことで相手バッテリーのプレッシャーが全然違うと思う。近本さんといいチャンスメークができれば」と今季 ...
日刊スポーツ【西武】育成4年目の是沢涼輔が1軍戦で酸いも甘いも はい上がるライオンズの主人公になれるか
日刊スポーツ 2月22日 21:19
... 終わった。 居残り練習を終えて、泥だらけのユニホームで振り返る。 「いいこと、ですか…なかったですね」 初安打は思わずガッツポーズが出たが、捕手は守ってナンボと知っている。「点差詰まってから、と思って。死球のタイミングでマウンドに行けたら良かったですね。爽はコントロールいいので、僕の責任です」といさぎよい。 大卒育成選手として4年目を迎える。西口文也監督(53)が「ここまでしっかり練習してくれてい ...
東京新聞侍ジャパンに菅野智之&菊池雄星が合流 「ピッチクロックやピッチコム」メジャー経験生かし助言も
東京新聞 2月22日 21:05
... せ」 19日に帰国した菅野は、まだ時差ぼけが残っているというものの、この日はブルペンで坂本誠志郎(阪神)を相手に変化球を交えて39球。 アドバイザーのダルビッシュ㊧、能見投手コーチ㊨が見守る中、ブルペンで投球練習する菅野=22日、宮崎で(黒田淳一撮影) 主戦として4強入りした2017年大会以来となるWBC出場へ「しびれる戦いの輪に入れるのは本当に幸せなこと。気持ちも新たに、一日一日を大切にや...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】侍相手に貫禄示した山川穂高 試合途中にキャンプ地移動「振れる時は振りたい」
東京スポーツ新聞 2月22日 21:01
... ャンプ地の生目の杜運動公園に移動。「振れる時は振りたい」と柳田、今宮とともに練習に向かった。14日からチーム本隊に合流し、連日、日が暮れるまで振り込んでいる大砲だが、疲労感について聞かれると「それが疲れてないんですよ。昨日も4時間くらい打ったんですけど…」とニヤリ。オフに10キロの減量に成功したことで負担が軽減し、それに伴い練習量がアップしたことで体力増強を実感しているようだった。振り込みの量が増 ...
サンケイスポーツJ3北九州、まさかの開幕3連敗で最下位…開始早々に先制も4失点で熊本に逆転負け
サンケイスポーツ 2月22日 21:00
... そのままゴールへ。逆転を許すと、同36分、44分にも失点。1‐4で敗れた。 逆転負けで開幕3連敗。苦いプロデビュー戦を終えた官沢は「個人として手応えはあった。自分たちのミスからの失点だったと思うので、練習からもっとこだわっていく必要がある」と唇をかんだ。 西B組の最下位に沈み、厳しい状況が続く。それでも今季は新加入選手が多く、チーム作りも連係もまだまだ発展途上。28日の次戦、ホームでの滋賀戦で連敗 ...
朝日新聞轟音で駆け抜ける氷上のF1 五輪の「遺産」はドロミテに残るか
朝日新聞 2月22日 21:00
... 50キロ離れたコルティナダンペッツォにあるそり会場で行われていた。 「氷上のF1」と呼ばれるスピードに、各国の旗を手にした観客は息をのみ、ゴールと同時に歓声がはじけた。 そり会場で行われるボブスレーの練習。奥に鐘楼が見えた=小林一茂撮影 経費削減のため一時は国外のそり施設利用も取りざたされたが、曲折を経て1956年冬季五輪の旧施設跡地に再建された。総工費は1億1800万ユーロ(約215億円)にも上 ...
NHK“その一瞬"を見つめて オリンピック それぞれの思い
NHK 2月22日 20:57
... 会連続の金メダルをかけて臨むはずだった今回のオリンピック。 しかし直前にまさかのアクシデントが王者を襲った。オリンピック前、最後のワールドカップで試合中に転倒、骨盤付近など複数箇所を骨折した。本格的な練習再開は予選の3日前。文字どおり満身創痍で迎えた大会だった。 メダルに届かずとも会場中からは… 迎えた決勝、1回目で転倒して迎えた2回目に驚異的なルーティーンを見せた。 3つ目の技はけがの前にも見せ ...
スポニチ西武 今季から三塁コンバートの渡部聖弥は初実戦で上々の動き 打っても快音
スポニチ 2月22日 20:56
... 際のファウルになる打球に反応する渡部(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 今季から三塁にコンバートされた西武の2年目・渡部聖弥が、今季初実戦で上々の動きを披露した。 韓国プロ野球・ロッテとの練習試合で危なげなく打球をさばき「特訓もたくさんやってきたので、少し余裕を持って落ち着いてやれた」と納得の表情で話した。 打っては二塁打2本。9回に放った豪快な当たりは左中間を破り、同点の適時二塁打と ...
産経新聞合流の菊池雄星、ピッチクロック「少しコツある」 WBCに向け侍J投手陣に対策伝授へ
産経新聞 2月22日 20:52
練習後に取材を受ける菊池雄星=宮崎総合運動公園(現場代表) 日の丸のウェアに袖を通し、表情が引き締まった。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に臨む日本代表の合宿も3日を残し、大リーグ組から初めて菅野智之(ロッキーズ)と菊池雄星(エンゼルス)が22日、合流した。2017年以来の代表となる菅野が「やらないといけない使命感もある」と言えば、初代表の菊池は「改めて、やるぞと一、二段スイッチ ...
サンケイスポーツ阪神・浜田太貴、古巣ヤクルトとの初試合に「力みそうになりかけた」
サンケイスポーツ 2月22日 20:50
【プロ野球オープン戦ヤクルト対阪神】試合前練習 ヤクルト・池山隆寛監督にあいさつする阪神・浜田太貴(左)と阪神・元山飛優(右)=浦添(撮影・水島啓輔) (オープン戦、ヤクルト1-12阪神、22日、沖縄・浦添)現役ドラフトでヤクルトから加入した阪神・浜田太貴外野手(25)が、初の古巣とのゲームに臨んだ。「ちょっと力みそうになりかけたんで、いつもと変わらぬように頑張りました」と平常心を保ったが、3打数 ...
日刊スポーツ【フィギュア】佐藤駿が超大技4A挑戦へ「羽生さん…
日刊スポーツ 2月22日 20:49
... 超えてきた。それを見ていて、自分も跳べるんじゃないかと思った」。日本男子5人目の五輪メダリストとなり、自信も深まって覚悟を固めた。 5種類の4回転を跳ぶことができる世界屈指のジャンパー。まだ4回転半は練習していないというが、決めれば日本人初となる。「やっぱり日本で初めて跳びたい。まだ1回もやったことがない分、気持ち良くいけるかな」。ミラノで大きく飛躍した22歳は、新たな夢へ歩み始める。【藤塚大輔】
スポーツ報知侍ジャパンが23日の壮行試合・ソフトバンク戦の予告先発発表 西武の19歳が侍トップチームのマウンドに
スポーツ報知 2月22日 20:49
ブルペンで投球練習する篠原響(カメラ・竜田 卓) NPBエンタープライズは22日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で23日に開催する壮行試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ 2026 宮崎 侍ジャパンvs福岡ソフトバンクホークス」の予告先発投手について発表。侍ジャパンはサポートメンバーの西武・篠原響投手(19)、ソフトバンクはカーター・スチュワート・ジュニア投手(26)が先発する。 篠原は24年ドラフ ...
日刊スポーツ【楽天】小深田大翔、2安打3出塁で存在感「結果が出て良かった」今季は本職二塁にこだわる
日刊スポーツ 2月22日 20:47
... すれば、相手投手におのずとプレッシャーをかけることができる。「打順に関係なく、そういった役割だと自分でも思っているので、そこは継続してやっていけるようにしたいと思っています」と引き締めた。 昨年の秋季練習ではオプションとして外野に再挑戦したが、今キャンプは「特に外野するとも言われていないので」と、外野用グラブは持ってきていないという。「自分としてはやっぱセカンドで出たいという気持ちはもちろんありま ...
産経新聞女子モーグル代表の柳本理乃、骨折で富山W杯を欠場 ミラノ五輪の公式練習で転倒
産経新聞 2月22日 20:38
ミラノ・コルティナ冬季五輪のフリースタイルスキー女子モーグル代表の柳本理乃(愛知ダイハツ)は22日、自身のインスタグラムで、五輪の公式練習に転倒し、帰国後の検査で腰椎横突起骨折と診断されたと明らかにした。富山県南砺市で28日と3月1日に開催されるワールドカップ(W杯)2戦を欠場する。 初出場だった今大会はモーグル13位、デュアルモーグル17位だった。
日刊スポーツ山本由伸は別格!エンゼルス上位打線を3分50秒“超速クッキング"「よりいい状態で」侍合流へ
日刊スポーツ 2月22日 20:37
... 1次ラウンドでは6日の台湾戦で開幕投手を任される見込みのエース右腕が、万全の状態を示した。 ◇ ◇ ◇ 日本のエース山本由伸は別格だった。1回裏、拍手を浴びながら小走りでマウンドに上がった。急いで投球練習を行い、上位打線を約3分50秒の“超速クッキング"。「投げて(感覚が)戻ってくるものもあるかなと思いながらマウンドに上がったんですけど、しっかり集中して初回入れました」と、狙い通りに3者凡退に仕留 ...
スポニチ【リーグワン】東京SGが横浜に快勝で4位浮上 退場で14人になってから6トライ
スポニチ 2月22日 20:37
... ていた」と明かす。その後は「強いキャリーといいブレークダウン」でFWがボールを運び「1対1で勝てるフィニッシャーがいる」バックスにボールを供給。アタッキングラグビーの持ち味を存分に発揮した。 ふだんの練習から、シンビンを出したパターンは確認しているという。流は「シンビンをもらってからの方がよかった」と笑いつつも「アタックしたい気持ちがないと、できない。アタックに対して誇りと自信を持っているので、出 ...
日刊スポーツ【西武】育成左腕の佐藤爽3失点も直球で連続見逃し奪三振など光る 西口監督は先発候補で期待
日刊スポーツ 2月22日 20:33
練習試合西武-韓国ロッテ 支配下登録を目指す西武佐藤爽(撮影・金子真仁) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:西武3-3韓国・ロッテ>◇22日◇南郷スタジアム 西武の背番号133、育成左腕の佐藤爽投手(23)が3失点したものの、光るものを見せた。 チーム今季初実戦で8、9回の2イニングに登板。8回は左打者3人に対し、直球で連続見逃し三振など危なげなし。ただ9回に3安打と死球で3失点 ...
東京スポーツ新聞【巨人】ウィットリー 23日の楽天戦で来日初登板初先発へ「しっかりストライクを…」
東京スポーツ新聞 2月22日 20:30
... (那覇)で来日初登板&初先発する。 1イニング登板する予定のウィットリーは「しっかりストライクを投げる。球数が限られますけど、しっかり投げていきたい」と意気込んだ。 16日のライブBP(実戦形式の打撃練習)では、のべ7人の打者と対戦。1安打1四球、2奪三振と好投した。最速球速は156キロを記録。周囲をざわつかせた。 沖縄の気候には慣れてきたという〝助っ投〟。「これぐらいが理想的。ちょっと湿気はある ...
サッカーキングNECの佐野航大、先制点献上のプレーに心境を吐露「繰り返すわけにはいかない」 アヤックスとの直接対決は痛み分け
サッカーキング 2月22日 20:28
... れ、とりわけ関心の強かったアヤックスは市場最終盤まで獲得に本腰を入れていると伝えられていた。 佐野は去就について「全く気にならなかったと言えば嘘になる」と話しつつも、「今は精神的には落ち着いているし、練習と試合に集中している。これからのシーズンで、自分の実力を証明したいし、サポーターの皆さんにももっとできることを示したい。今日のようなミスは繰り返すわけにはいかない」と語り、さらなる成長とクラブへの ...
スポニチ【侍ジャパン】心優しき菊池雄星は「約束」のサイン会 世界一を目指す一番のモチベーションは
スポニチ 2月22日 20:25
... 場する侍ジャパンの宮崎事前合宿に合流した。 合宿に合流するのはロッキーズの菅野智之投手に続いて2人目。練習の合間には、ちびっ子ファンとの「約束」通りにサインを行う姿があった。 キャッチボールのためにサブグラウンドに向かおうとした菊池に、子供のファンから「サインお願いします!」との声が届いた。左腕は「練習が終わってからね」と優しく約束。その言葉通り、キャッチボールが終わると大勢のファンに丁寧にサイン ...
日刊スポーツ【西武】サード転向する渡部聖弥が今季初実戦で守備機会無難にこなす 打撃も二塁打2本と好調
日刊スポーツ 2月22日 20:16
練習試合西武-韓国ロッテ サードライナーをすくい上げる西武渡部(撮影・金子真仁) <練習試合:西武3-3韓国・ロッテ>◇22日◇南郷スタジアム 西武の渡部聖弥外野手(23)が実戦で初めて三塁守備についた。 今季チーム初実戦に三塁でフル出場。守備機会はゴロ1つ、ライナー1つ。「守備機会は多くなかったですけど落ち着いてさばくことができたと思います。特守もすごく多く入れてもらっているので、足運びだったり ...
サンケイスポーツ高校日本代表候補は天理大に逆転負け 今年のテーマは『巧速』から『攻循環』に
サンケイスポーツ 2月22日 20:16
天理大との練習試合の4本目、敵陣ゴールに迫る高校日本代表候補とタックルで防ぐ天理大の選手たち(撮影・月僧正弥) 奈良・天理市内で強化合宿中のラグビー高校日本代表候補は22日、関西大学Aリーグ2連覇中の天理大と20分×4本の練習試合を行い、33-36で逆転負けした。 1本目、天理大に7点を先制された高校日本代表候補は敵陣ゴール前のスクラムからボールを持ち出したNO・8ロケティ・プルースネオル(目黒学 ...
毎日新聞菊池雄星、侍ジャパンに合流 入国後すぐに宮崎へ 大忙しの一日に
毎日新聞 2月22日 20:15
練習後にファンのサインに応じる菊池雄星(中央)=宮崎市内で2026年2月22日午後1時28分、岸本悠撮影 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けた野球日本代表「侍ジャパン」の宮崎合宿に22日、米大リーグ勢の菊池雄星(エンゼルス)と菅野智之(ロッキーズ)が合流した。菊池は同日入国したばかりながら、いきなりキャッチボールを行うなど大忙しの一日となった。 同日早朝に羽田空港に到着した菊 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山監督、内野4失策「私の責任」打球直撃吉村「練習できればそのまま」/一問一答
日刊スポーツ 2月22日 20:09
... り先発の1枚として、柱として、試合を作れるように登板してもらいたいなと思います。 -吉村はどこに打球が当たった 太ももと指に少し。体は強いみたいで。『平気です』といった割には点を取られたので、しっかり抑えてくれよという感じで見ていましたけど。 -通常の練習に戻って次の登板にいける どうでしょう。明日トレーナーの報告を見て、練習ができればそのまま調整すると思いますし。 前のページ 1 2 次のページ
スポーツ報知広島が開幕3連勝で西の首位キープ 東俊希が後半アディショナルタイムに追いつかれた2分後に決勝点「持ってる男。何か怖いっす」
スポーツ報知 2月22日 20:04
... 揮した。新任でポーランド出身のバルトシュ・ガウル監督はこの日の劇的勝利に「自分たちがどれだけ勝ちたいか、素晴らしい姿勢を見せてくれた。それが我々の強みだ」と誇らしげ。東は「持ってる男。何か怖いっす」と自身の良すぎる勝負運を恐れながらも、「またしっかり練習して、いい準備をしたい」と次節・京都戦(27日・Eピース)へ手綱を締めた。広島が昨季ルヴァン杯に続くタイトル獲得へ、さらに加速した。(田村 龍一)
日刊スポーツ【ヤクルト】阪神に12失点で大敗 池山隆寛監督「失礼しましたという感じなゲーム」
日刊スポーツ 2月22日 20:01
... 。先発奥川恭伸投手(23)は3回3失点(自責2)。2回は前川右京外野手(22)に先制ソロを浴び、3回は適時二塁打や失策で2点を追加された。「前回よりも良くなった、なので次の登板でもっと良くできるように練習する」。同じく開幕ローテーション入り有力の吉村貢司郎投手(28)も3回6失点(自責3)。池山隆寛監督(60)は両右腕について「1年間戦えるイニング数をこなすために、抑えながら投げる体力づくりを頑張 ...
デイリースポーツ阪神・平田2軍監督が3失策の百崎に「一度、頭を冷やした方がいい」アピールはやる若虎に親心【一問一答】
デイリースポーツ 2月22日 19:58
「2軍練習試合、阪神2-4エナジック」(22日、うるま市具志川野球場) 阪神は初回、4番・コンスエグラの中越え2点適時二塁打で先制したが、その後は打線が振るわず。投手陣は先発・早川が3回無失点だったが、続く茨木が百崎の連続失策から逆転3ランを被弾した。一方、昨年10月に「右尺骨骨折観血的手術」を受けた栄枝が約4カ月ぶりに実戦復帰。第1打席で左前打を放つなど存在感を放った。 「2番・二塁」でスタメン ...
朝日新聞WBC合宿初の実戦 ピッチクロックの「違和感」、削る作業の始まり
朝日新聞 2月22日 19:57
侍ジャパンの宮崎合宿で、投球練習をするオリックスの曽谷龍平=2月21日 [PR] 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ向けた日本代表「侍ジャパン(J)」とソフトバンクの壮行試合が22日にあり、日本代表が先発全員安打の13―3で大勝した。七回裏無死で降雨コールド。ピッチクロックなどへの実戦的な対応を、各選手が試した。また、海外組のロッキーズ・菅野智之、エンゼルス・菊池雄星の両投手が、 ...
日刊スポーツ【フィギュア】中井亜美「ちょっと恥ずかしい」ポーズ大反響に照れ笑い 4回転ジャンプにも意欲
日刊スポーツ 2月22日 19:57
... 本ずつ成功させたトリプルアクセル(3回転半)に加え、来季以降は大技4回転ジャンプ習得にも意欲を示す。今季は故障対策で避けてきたが、以前はトーループとループの2種類を練習。本格挑戦は中庭健介コーチと相談するとしながらも「いずれは挑戦したい。練習は再開していこうと思う」と前向きな姿勢を示した。 来月24日からは世界選手権(プラハ)にも初出場する。五輪メダリストとして臨む大舞台となるが「自分がどこまでい ...
時事通信足跡残した古野慧 兄と鍛えたスタート―フリースタイルスキー〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月22日 19:51
... 」。ワールドカップ(W杯)の自己最高は8位ながら、快進撃を見せた。 身上である飛び出しは、元選手の兄哲也さんと鍛えてきた。自宅の庭にスタート台を作り、スキークロスを本格的に始めた高校生の頃から繰り返し練習。兄との創意工夫が「すごく生きた」と手応えを口にする。 小学生の頃からアルペンスキーと自転車BMXも並行して取り組んだ。慶大に進学するタイミングでスキークロス一本に絞った。五輪初出場は前回北京大会 ...
朝日新聞WBC侍ジャパンに菅野智之、菊池雄星が合流 時差ボケもなんのその
朝日新聞 2月22日 19:48
... 6時間の移動による疲れを感じさせなかった。 19日夜に帰国した菅野は早速ブルペンで、変化球も交えて39球を投じた。「時間はあるようでない。あまりのんびりせずに」。宮崎合宿最終日の24日にも、実戦形式の練習で登板する予定だ。 WBC出場はエース格だった2017年大会以来だが、「(その時と)注目度がだいぶ違う」。チーム最年長の36歳で臨む今大会も先発で起用される見込みで「しっかり結果で応えたい」と意気 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】大勢の父親・八寿男さん メンタルとユーモア、この親にしてこの子あり/侍日記
日刊スポーツ 2月22日 19:44
... そうやな~」。八寿男さんの調子もよさそうだ。 親だからと言って謙虚な姿勢は崩さない。息子でありながら、遠くに行ってしまったようにも感じている。だから「邪魔はしたくないねん」と遠くから眺めるだけ。ただ、練習途中の球場移動でたまたま目の前を通りかかったときは息子にあいさつ。するとよそよそしくぺこりと会釈してにやり。八寿男さんは「さすがおれの息子やな。そっくりや」とユーモアセンスに脱帽していた。 大勢本 ...
スポーツ報知【ボクシング】昨年5月に開頭手術を受けた重岡銀次朗さんの近影を兄・優大さんが初公開 退院は3月末に延長…自身の第1子誕生も報告
スポーツ報知 2月22日 19:42
... 年12月に妻の第1子妊娠を公表した。この日はカフェの近況も伝え、「少しずつカフェの準備を進め、プレオープンしてみて、自分の実力を思い知る。コーヒー豆の焙煎、ハンドドリップ、ラテアートにベーグルに、沢山練習を重ねましたが反省続きで、これじゃいつまで経ってもオープンできない、上ばかり見てたらキリがない、地に足つけてやれる事をやろうと。そう思い、はじめの一歩を踏み出す事にしました」と、今月24日にオープ ...