検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

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産経新聞郡司浩平がKEIRINグランプリ初優勝、35歳で初の賞金王に
産経新聞 2025年12月30日 20:46
... KEIRINグランプリ2025」(2825メートル7周、GP)は30日、神奈川県の平塚競輪場で今年のトップ9選手により争われ、地元神奈川の郡司浩平が4分3秒2(上がり11秒3)で6度目の挑戦で初優勝を遂げた。優勝賞金1億4600万円を獲得、年間獲得賞金は2億5769万1644円となり、35歳で初の賞金王に輝いた。 近畿4車が先行したが、残り2周手前で真杉匠(栃木)が仕掛けて混戦に。これを見ながら7 ...
サンケイスポーツテキサンズなどPO進出 第17週/NFL
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:41
... が終了し、アメリカン・カンファレンス(AFC)ではテキサンズがチャージャーズに20―16で競り勝って11勝5敗とし、プレーオフ進出を決めた。東地区のペイトリオッツ、西地区のブロンコスがともに13勝3敗とし、それぞれ地区優勝を果たした。 ナショナル・カンファレンス(NFC)ではパッカーズがレーベンズに24―41で敗れたものの、他チームの成績によりPO進出が決まった。ベアーズが北地区を制した。(共同)
日刊スポーツ【バドミントン】田口真彩&渡辺勇大組が混合D優勝…
日刊スポーツ 2025年12月30日 20:32
混合ダブルスで優勝し、トロフィーを手に記念撮影に納まる渡辺(左)、田口組(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <バドミントン:全日本総合選手権>◇最終日◇30日◇東京・京王アリーナTOKYO◇混合ダブルス決勝 結成2年目の田口真彩(20=ACT SAIKYO)渡辺勇大(28=J-POWER)組が初優勝を収めた。松山奈未(27=再春館製薬所)緑川大輝(25=NTT東日本)組に ...
サンケイスポーツ東北福祉大は逆転を許して2位、初優勝ならず/富士山女子駅伝
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:30
... 選抜駅伝、30日、富士山本宮浅間大社前~富士総合運動公園陸上競技場=7区間、43.4キロ)東北福祉大は惜しくも2位だった。 最終7区で村山がいったん首位に立ち、初優勝も見えたが、城西大に逆転を許した。冠木雅守監督は「目標は3位といいながら(優勝を)狙っていたところもあるので、悔しさ半分、うれしさ半分」と複雑な表情だった。 ランニングマシンで傾斜角を8~10度にして上り対策をしてきたという村山は「ト ...
産経新聞全日本バド、混合ダブルスは渡辺勇大、田口真彩組が悲願の日本一「来年は世界一に」
産経新聞 2025年12月30日 20:30
... 終日は30日、京王アリーナTOKYOで各種目の決勝が行われ、混合ダブルスは渡辺勇大(J―POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に逆転勝ちで初優勝した。 ◇ 結成から1年あまりで渡辺、田口組が初の日本一に上り詰めた。第1ゲームは落としたものの、第2ゲームからはスピードある展開に持ち込んで逆転勝ち。2025年をいい形で締めくくり、渡辺は「終わ ...
サンケイスポーツ城西大が逆転で初優勝! アンカーの大西由菜「倒れてもいいくらいの思いで頑張った」/富士山女子駅伝
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:26
優勝し、赤羽周平監督(前列左)、赤羽有紀子コーチ(同右)とともに記念撮影に臨む城西大の選手 =静岡県富士市(撮影・長尾みなみ) 富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝、30日、富士山本宮浅間大社前~富士総合運動公園陸上競技場=7区間、43.4キロ)城西大が2時間22分36秒で初優勝。10月の全日本大学女子駅伝と合わせて2冠を達成した。2区で本間香(1年)が区間新記録の好走でトップに浮上。5区で3位 ...
産経新聞五輪銅メダリスト同士の新ペアが全日本バド初V 志田、五十嵐組「ここからスタート」
産経新聞 2025年12月30日 20:25
女子ダブルスで初優勝した志田千陽(手前)、五十嵐有紗組=京王アリーナTOKYO バドミントンの全日本総合選手権最終日は30日、京王アリーナTOKYOで各種目の決勝が行われ、女子ダブルスは志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)広田彩花(岐阜Bluvic)組に逆転勝ちで初優勝した。 ◇ 相手のシャトルがアウトになって勝利が決まると、五十嵐はコート上にあおむけにな ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】ノーシードの東海大大阪仰星が佐賀…
日刊スポーツ 2025年12月30日 20:20
... 大阪第1)が、シード校の佐賀工を撃破した。0-6のビハインドから、試合終了2分前にプロップ朝倉久喜(3年)がトライを決めてゴールで逆転。前回準優勝の底力でフォワード戦に打ち勝った。25度目の出場にして、初めてシードから外れた今大会。大会史上初のノーシードからの優勝が懸かる一団は、来年1月1日に大分東明との3回戦に臨む。 ◇ ◇ ◇ ノーサイドの笛を合図とするように、一斉に跳ねて、抱き合って、感情を ...
毎日新聞トヨタ自動車、GMOは盤石オーダー ニューイヤー駅伝、元日号砲
毎日新聞 2025年12月30日 20:14
... 5分から、群馬県庁を発着点とする7区間、100キロのコースで争われる。 30日に前橋市内で行われた監督会議で最終オーダーが決まり、有力選手らが記者会見した。 優勝候補のうち、順当にオーダーを組めたのが2年ぶり5回目の優勝を期すトヨタ自動車と、初優勝を狙うGMOインターネットグループだ。 Advertisement 前回のニューイヤー駅伝の2区で競り合うトヨタ自動車の鈴木芽吹(右)=群馬県内で202 ...
時事通信郡司浩平が悲願達成、単騎で快走 競輪GP
時事通信 2025年12月30日 20:11
KEIRINグランプリでゴールする郡司浩平(右)=30日、神奈川・平塚競輪場 優勝を決めた郡司は、喜びを全身で表現した。ウイニングランでファンに近づいて勇姿を披露。地元神奈川での悲願達成とあって、「平塚でのGPに過去2回出たが期待に応えられず、悔しい時期を過ごした。今回またチャンスをもらって優勝でき、本当にうれしい」。実感がこもった。 南関東勢が他にいないため、ラインを組まない単騎で勝負。「寂しい ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】御所実・LO津村晃志、2Tに「お兄ちゃんの結果を超えて優勝したい」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:11
... 候補でゲーム主将のLO津村晃志(3年)の2トライなどで大勝。「勝ててほっとしましたし、次もすごく楽しみ」と振り返った。奈良県予選の決勝は天理と7―7で、抽選の末に4大会ぶり15度目となる花園への切符をつかんだ。兄の大志(BR東京)は同じ御所実で花園準優勝。大会に向け「とにかく楽しんで」とメッセージをもらったと明かし「お兄ちゃんの結果を超えて優勝したい」と力を込めた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
Smart FLASH巨人、有原航平の獲得失敗で「投手の柱」不在のまま…柳裕也とマエケンに続く “3連敗" でブランド神通力も失墜
Smart FLASH 2025年12月30日 20:10
... 平投手が、日本ハムと契約合意に至ったからだ。2024・25年と2年連続で最多勝に輝いた右腕の古巣復帰は、6年ぶりのこととなる。 日ハムの新庄剛志監督にとって、来季は節目となる5年めのシーズン。悲願の初優勝に向け、この上ない戦力を得た。 「2021年からポスティングを利用してテキサス・レンジャースに移籍した有原ですが、同年5月に右肩静脈瘤で手術して長期離脱を強いられたこともあり、出鼻をくじかれた格好 ...
デイリースポーツ今季限りで引退の前中日外野手に高1で同じクラスの女子ゴルファーが労い「最大のお疲れさまを贈ります!」 2人で飾った地元紙のスポーツ面も投稿
デイリースポーツ 2025年12月30日 20:06
... ど」としたが、その後はプロゴルフの世界でなかなか活躍できなかった。その間、後藤は7年連続で開幕1軍入り。「駿太も頑張ってるし、私も頑張ろう、って思ってやってたよ」と振り返り、「そんななか2017年に初優勝したとき駿太も先頭打者本塁打&猛打賞で翌日の地元の新聞に2人揃って載ったのが嬉しかったなあ」と上毛新聞のスポーツ面とともに振り返った。 「プロアスリートとして15年間。たくさんの人に勇気や元気を与 ...
時事通信渡辺勇大「戻ってきた」 全日本バドミントン
時事通信 2025年12月30日 20:06
... 合ダブルス決勝でプレーする渡辺勇大(右)、田口真彩組=30日、京王アリーナ東京 結成して間もない実力派ペア同士の対戦となった混合ダブルス決勝。渡辺、田口組が緑川、松山組に逆転勝ちして初優勝を遂げた。 山口茜が3年ぶり優勝 志田千陽、五十嵐有紗組は初制覇―全日本バドミントン 第1ゲームを先取されたものの、そこから渡辺が緩急をつけたショットを次々と決め、第2、3ゲームを連取。五十嵐とのペアで五輪2大会 ...
産経新聞全日本バド5度目Vの山口茜「全部楽しむ気持ちで」 19歳宮崎友花に女王の座譲らず
産経新聞 2025年12月30日 20:06
... 0日、京王アリーナTOKYOで各種目の決勝が行われ、シングルスは女子の山口茜(再春館製薬所)が前回覇者、宮崎友花(ACT SAIKYO)を2―1で破り、3年ぶり5度目の優勝を果たした。 ◇ 過去に4度頂点に立った28歳の山口と前回初優勝した19歳の宮崎。新旧女王対決を制したのは山口だった。苦しみながらも2-1で勝利し「負けられないというプレッシャーも、全部楽しむ気持ちでのみ込んでやろうと思った。最 ...
サンケイスポーツ元照ノ富士「安青錦関の優勝に伊勢ケ浜部屋の力士たち、だいぶ貢献した」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:00
優勝インタビューで笑顔の安青錦 大相撲の伊勢ケ浜親方(34)=元横綱照ノ富士=が29日、NHK「大相撲この一年」(後6・05)に出演。令和8年の大相撲への期待を語った。 伊勢ケ浜親方は「九州場所で安青錦関の優勝に伊勢ケ浜部屋の力士たち、だいぶ貢献したと思うので、来年こそは伊勢ケ浜部屋の力士が先頭に立って優勝できるように自分もできるだけのサポートをして頑張っていきたいなとは思ってます」と明かしていた ...
時事通信全日本バドミントン・談話
時事通信 2025年12月30日 19:56
◇諦めないでよかった 奈良岡功大 最終ゲーム途中まで負けていて厳しいかなと思ったが、諦めないでよかった。優勝した熊本マスターズから流れが来ているので、来年もこのまま頑張る。 ◇経験の差感じた 宮崎友花 決勝で負けたのは悔しいが、しっかり勝負できた。点数が並んだ時や勝負どころでのプレーに経験の差を感じた。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月30日19時56分
日刊スポーツ1956年の内紛劇「藤村富美男排斥事件…/寺尾で候
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:54
... の金田正泰を先頭に、エースだった真田重蔵、名内野手の白坂長栄、ポスト藤村の4番だった田宮謙次郎から、若手の吉田義男、三宅秀史、小山正明らが名を連ねた。 藤村富美男退陣要求書 「我々拾弐名は過去一ヶ年半優勝目的に藤村富美男監督のもと寝食を共にし、努力邁進して来ました。しかしその人間性を細部にわたり検討したる結果、来年度公式戦に藤村富美男監督の指揮下に入り、行動する事は出来ません。依て藤村監督の退陣を ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】大阪桐蔭・WTBモレノ経廉、花園初トライに「ちょっと待って』と言いながら…」丸刈り頭の理由は?
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:51
... ことは力強い」と信頼を寄せる。 モレノは昨年4月、練習中に右鎖骨を骨折。復帰まで約4カ月を要するなど故障に泣き、全国大会のメンバーに入れなかったぶん、最後の花園で大暴れを誓う。 「チームの目標は花園の優勝。僕の目標は世代ナンバーワンのウイングになること。ボールをもらったときの僕のランに注目してほしい」 2018年度以来となる2度目の栄冠へ、丸刈りのフィニッシャーが白い旋風を巻き起こす。(上阪正人) ...
日刊スポーツ【バドミントン】V志田千陽涙「絶対優勝したい」五…
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:42
女子ダブルスで優勝し、笑顔で写真に納まる志田(左)、五十嵐組(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <バドミントン:全日本総合選手権>◇最終日◇30日◇東京・京王アリーナTOKYO◇女子ダブルス決勝 志田千陽(28=再春館製薬所)五十嵐有紗(旧姓東野、29=BIPROGY)組が、結成4カ月目で初優勝を飾った。桜本絢子、広田彩花組に2-1で逆転勝利。志田は前回大会を松山奈未と ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】東海大大阪仰星・PR朝倉久喜、逆転Tに「全員が意思統一したプレー」目指すは初のノーシードからの優勝!
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:42
... は朝倉がラックから持ち出し、ねじ込むように中央にトライ。ゴールキックを決めて逆転した。平均体重100キロ超の重量FW陣が奮闘し、朝倉は「全員が意思統一したプレーで迷いはなかった」と振り返った。 前回準優勝校ながら、7大会連続25回目の出場で初のノーシードとなった。今春の選抜大会出場を逃し、5月のサニックスワールドユース大会では準決勝で佐賀工に19―24で敗れていた。「何度か対戦して、内容では非常に ...
サンケイスポーツコラッキーの背番号が「2025」に決定!阪神球団発表
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:40
... は新マスコットキャラクターとして今年1月にお披露目されたトラッキーの弟。コラッキー自身は背番号について、球団に「いつかはほしい」とリクエスト。球団創設90周年の節目の年に入団し、入団年にチームがリーグ優勝を果たす幸運にも恵まれたことから、これを記念して「2025」を背番号とすることが決まった。兄のトラッキーも登場年の「1985」を背番号として背負い、同年にチームは日本一を達成しており、共に「LUC ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】3連覇へ、桐蔭学園が強豪・常翔学園を下して船出
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:38
... ボールを奪う桐蔭学園・堺史道(#5)=東大阪市・花園ラグビー場(撮影・林俊志) 第105回全国高校ラグビー2回戦(30日、桐蔭学園37-5常翔学園、花園Ⅰ)3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1)は、5度の優勝を誇る強豪・常翔学園(大阪第2)に1トライしか許さず、37-5で快勝発進した。 キックパスで2トライを演出したSO竹山史人(3年)は、「何回かキックを蹴ったがミスが多かった。もっと精度が上がれば」 ...
デイリースポーツ【競輪】平塚GP 地元の郡司浩平が悲願の初優勝 単騎まくりで快勝「やっとグランプリを実感できました」
デイリースポーツ 2025年12月30日 19:35
... Nグランプリ2025」(30日、平塚) 郡司浩平(35)=神奈川・99期・SS=が嘉永泰斗(熊本)の仕掛けに乗って、最終2角からまくってグランプリ初制覇を果たした。地元選手がグランプリを優勝するのも初めて。これで、優勝賞金1億4600万円(副賞含む)を獲得して年間賞金ランキング1位に輝いた。2着には初手から郡司後位だった単騎の阿部拓真(宮城)。3着は吉田拓矢(茨城)が入った。 神奈川のエース・郡司 ...
時事通信郡司浩平が初優勝 競輪GP
時事通信 2025年12月30日 19:33
... リで初優勝し、賞金ボードを掲げる郡司浩平=30日、神奈川・平塚競輪場 競輪の一年を締めくくる「KEIRINグランプリ(GP)2025」は30日、神奈川・平塚競輪場で行われ、35歳の郡司浩平(神奈川)が初優勝を果たした。郡司は賞金1億4600万円(副賞を含む)を加えた年間獲得賞金を2億5769万1644円とし、初の賞金王に輝いた。 阿部拓真(宮城)が2着、吉田拓矢(茨城)が3着。昨年を含むGP優勝2 ...
THE ANSWERフィギュア小松原美里、夫・尊と離婚報告「話し合い重ねた末に決断」 カップルで北京五輪団体の銀に貢献
THE ANSWER 2025年12月30日 19:28
... 持ちはこれからも変わりません」とした。 2人は日本代表としてアイスダンスで活躍。2022年の北京五輪で団体銀メダルに貢献した。美里さんは2009-10シーズンに水谷心とカップルを組み全日本ジュニアで初優勝。14-15シーズンからは、アンドレア・ファッブリとのカップルでイタリア代表として活動した。その後、16年に尊さんとカップル結成。日本に所属を戻して競技を続けた。17年1月に結婚している。 米国出 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】国学院栃木が流通経大柏に勝利 福田恒秀道に吉岡肇監督「国栃史上に残る主将」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:25
... った。 鋭いランが持ち味。今年7月の7人制全国大会で初優勝に貢献した。リーダーシップも兼ね備え、学業も成績優秀。同校を率いて38年の名将・吉岡肇監督(64)は「国栃史上に残る主将。1年生から花園にも出て、セブンズも初めて日本一を取った。欠かせない選手」と舌を巻く。 今大会は優勝候補の一角として注目を浴びる。3回戦は関西学院(兵庫)と対戦。悲願の初優勝へ。福田主将は、「まだ日本一の力があるとは思えな ...
NHKKEIRINグランプリ 郡司浩平が初優勝
NHK 2025年12月30日 19:20
競輪の年間チャンピオンを決める「KEIRINグランプリ」が行われ、35歳の郡司浩平選手が初優勝しました。 「KEIRINグランプリ」はG1レースの優勝者や賞金ランキング上位の選手、あわせて9人が出場して競輪の年間チャンピオンを決めるレースで、ことしは神奈川県の平塚競輪場で行われました。 レースは1周400メートルのバンクを7周して行われ、ことしの賞金ランキング6位の郡司選手はスタート直後から中ほど ...
スポーツ報知広島MF田中聡がドイツ2部デュッセルドルフへ完全移籍「正しかったと思えるよう、これからも努力していきます」海外再挑戦
スポーツ報知 2025年12月30日 19:16
広島・田中聡 広島は30日、MF田中聡(23)がドイツ2部デュッセルドルフに完全移籍することが決定したことを発表した。 湘南から加入した今季は28試合1得点を記録し、ルヴァン杯では3年ぶり2度目の優勝に貢献。今季のJ1ベストイレブンにも選出されたボランチにとって、22―23年にベルギー・コルトレイクでプレーして以来の海外再挑戦となる。クラブを通して、田中は「1年間という短い間でしたが、サンフレッチ ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】父は元日本代表、新幹線通学の主将・浅野優心が3トライ 慶応志木が3回戦へ
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:15
... 出場枠が1つ増え、昌平(埼玉第1)とともに出場。11月の県大会決勝で川越東に21-19で勝利し、創部68年目で念願の花園切符をつかむと、勢いそのままに全国で2勝を挙げた。 来年1月1日の3回戦は7度の優勝を誇る名門・東福岡(福岡第1)と対戦する。「激しいフィジカルに応戦していく」と浅野。タイガージャージーの誇りを胸に、「シキコー」が新年の花園で旋風を起こす。(児嶋基) ■浅野 優心(あさの・ゆうし ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】桐蔭学園、強豪常翔学園を破り好発…
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:14
... トライを許したものの、後半に3トライを追加して難敵撃破。盤石の初戦突破に藤原監督は「大阪でやる常翔は練習試合とは全然違ったが、最初のトライが良かった」と納得の表情。主将としてチームを引き締めた堂薗は「優勝候補に近いチームとやれて、全員気合が入った。ミスもあったけど、前に出るディフェンスができたし、アタックでも1人1人がスペースに走り込むランができた」と確かな手応えを口にした。3月の選抜大会も制した ...
日刊スポーツ【高校サッカー】中村憲剛氏の長男が所属する日大藤…
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:13
... 選手権は31日、首都圏各地で2回戦16試合が行われる。 元日本代表で川崎フロンターレ一筋の中村憲剛氏の長男、MF中村龍剛(2年)が所属する日大藤沢(神奈川)は、22年度大会優勝の経験がある岡山学芸館と対戦する。会場は父が数々の栄冠を手にした川崎FのホームU等々力となっている。前回優勝の前橋育英(群馬)は、神戸弘陵(兵庫)と対戦。夏の高校総体を制した神村学園(鹿児島)は、東海学園(愛知)と激突する。
時事通信城西大が初優勝 大学女子選抜駅伝
時事通信 2025年12月30日 19:09
全日本大学女子選抜駅伝は30日、静岡・富士山本宮浅間大社前から富士総合運動公園陸上競技場までの7区間、43.4キロのコースで行われ、城西大が2時間22分36秒で初優勝を果たした。10月の全日本大学女子駅伝に続く2冠。 東北福祉大が11秒差の2位、大東大が3位に入った。4位が名城大で、連覇を狙った立命大は5位。 城西大は、2区の本間が区間新記録。3位でたすきを受けた6区の窪田とアンカーの大西が共に区 ...
サンケイスポーツ高橋尚子さん「ずっと1号車に乗ってますが、アンカーでの逆転優勝や接戦は初めて」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:05
... ーでの逆転優勝や接戦は初めてでした 城西大、魂の走りでした ついに関東の大学が優勝です 東北福祉大も魅せてくれました 全ての選手の皆さん、感動をありがとう」と感謝していた。 ■高橋 尚子(たかはし・なおこ) 1972(昭和47)年5月6日生まれ。岐阜市出身。県岐阜商高から大阪学院大に進み、卒業後に小出義雄監督率いるリクルートに入社。97年に積水化学へ移り、98年名古屋国際女子でマラソン初優勝。20 ...
スポニチ【高校ラグビー】筑紫が出場7回目で初めて3回戦進出! 1年生WTB上が3トライ
スポニチ 2025年12月30日 19:04
... 質の高いタックルで前に進みBK陣も躍動した。 1年生のWTB上友輔はハットトリックの3トライと大暴れ。「ベストコンディションだった。前を見て動けたのでそれが一番良かったです」と笑み。50メートル6秒1の脚力を生かし、キックしたボールを自分でつかんでトライするなど縦横無尽に駆け回った。 3回戦は東海大相模(神奈川第2)と初の8強をかけて対決する。上は「しっかり倒して優勝を目指したい」と目を輝かせた。
フルカウント楽天入団のマエケンが明かした「1番最初に報告した2人」 溢れる“広島愛"が「泣ける」
フルカウント 2025年12月30日 19:00
... 投稿。「高卒同期入団の同級生と頼れる後輩。尊敬できる2人。ありがとう」とつづり、同い年で同期入団の會澤翼捕手、2年間ともにプレーした大瀬良大地投手との3ショットを公開した。 広島時代には97勝を挙げ、優勝は経験できなかったものの2016年からの3連覇の礎を築いた前田健。写真は11月に撮影したものといい、「交流戦で会えるけどそこじゃなくで日本シリーズで会おう。敵とは思えないけど試合になったら全力で勝 ...
日刊スポーツ【優勝戦展望】地元・渡辺雄朗が逃げて25…/平和島
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:57
渡辺雄朗が地元優勝戦1枠から大みそか王道Vへ <平和島ボート:ニッカンコム杯>◇最終日◇31日 【優勝戦展望】機力は予選もトップだった渡辺が断然と言っていい。行き足上昇した金子が続き、同じく行き足いい滝沢、バランスの取れた川尻と続く。中野は伸び寄り、山本はコメント通り「よくて普通」。進入は中枠に埼玉勢で、先輩・滝沢の前付けはないとみたい。 1枠渡辺は行き足から伸びが強力、回った後のつながりもいい。 ...
日刊スポーツ【ボートレース】藤原啓史朗は27号機に「全…/児島
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:50
準優勝戦好枠を目指す藤原啓史朗 <児島ボート>◇3日目◇30日 藤原啓史朗(35=岡山)が3日目3Rで2着、11Rは1着とし、得点率7・33で8位につけた。 相棒の27号機は「全体的に上位級といっていいですね。元々伸び寄りにしたので、出足は弱めですが、それでも普通はあります。バランス型の伸び寄りですね」と、足の仕上がりは良く、満足そうな表情を見せた。 4日目は10R2枠の1走。準優勝戦進出へは無事 ...
時事通信歓喜の初タイトル 志田千陽、五十嵐有紗組―全日本バドミントン
時事通信 2025年12月30日 18:46
... 組が9月に始動してから初めてのタイトルを手にした。結成時からこの大会を目標にしていたそうで、志田は「勝ち切れてほっとした。ここに懸けていた分、うれしくて試合後に涙が出た」と歓喜した。 山口茜が3年ぶり優勝 志田千陽、五十嵐有紗組は初制覇―全日本バドミントン 決勝は第1ゲームを奪われたが、2ゲーム目を取り返すと、最終ゲーム終盤にテンポのいい攻撃から連続得点して逆転勝ち。世界選手権銅メダルの岩永、中西 ...
日本テレビバドミントン混合ダブルス 準優勝の松山奈未・緑川大輝「オリンピック目指します」ペア結成後初の大会で今後への意気込み語る
日本テレビ 2025年12月30日 18:45
◇第79回 全日本総合バドミントン選手権大会(30日、京王アリーナTOKYO) 混合ダブルス決勝で、松山奈未選手と緑川大輝選手ペアが渡辺勇大選手・田口真彩選手ペアに1-2で敗れ、準優勝となりました。 決勝を振り返り、松山選手は「今日は何もできず、世界で戦ってきた選手の球を受けて勉強になりましたし、そこを目指してやっていかないといけないなと感じた良い試合になりました」とコメントしました。緑川選手は「 ...
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】神野大地「実業団の世界盛り上…
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:42
... んだ。 当初は2027年の全日本出場を目指していたが、予想以上の前倒しでの本戦出場がかない、神野は「チームとしてまずはニューイヤー駅伝の景色をしっかり感じたい」と話した。 5年で入賞圏内、10年以内に優勝という構想も明かした。今回の目標設定は1万メートルシーズンベストの平均を算出した結果、全体21番手だったことから1つ上の順位を目指すことにした。 コンディション不良のため、自身の出走は次回以降とな ...
47NEWS : 共同通信競輪、郡司浩平が初優勝 KEIRINグランプリ
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 18:41
... KEIRINグランプリ2025」(2825メートル7周、GP)は30日、神奈川県の平塚競輪場で今年のトップ9選手により争われ、地元神奈川の郡司浩平が4分3秒2(上がり11秒3)で6度目の挑戦で初優勝を遂げた。優勝賞金1億4600万円を獲得、年間獲得賞金は2億5769万1644円となり、35歳で初の賞金王に輝いた。 近畿4車が先行したが、残り2周手前で真杉匠(栃木)が仕掛けて混戦に。これを見ながら7 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】桐蔭学園が常翔学園下し3連覇へ好…
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:41
... 常翔は(別の場所での)練習試合と全然違う。お互いしのぎ合う中で、そんな簡単にはいかないと思っていた。最初のトライが良かった」と振り返った。 2トライで勝利を引き寄せた堂薗は「この初戦で、前回ベスト4で優勝候補に近いようなチームとやれて、自分たち全員気合が入った。まずこの30日をどう勝ち切るかがカギになると思ってやっていた。久々に花園第1でトライを取れて気持ち良かった」と笑顔。「チームとしてちょっと ...
日本経済新聞全日本バドミントン、山口茜V 志田千陽・五十嵐有紗組も初優勝
日本経済新聞 2025年12月30日 18:41
女子シングルスで優勝しメダルを手にする山口茜㊧と、2位の宮崎友花(30日、京王アリーナTOKYO)=共同 バドミントンの全日本総合選手権最終日は30日、京王アリーナTOKYOで各種目の決勝が行われ、シングルスは女子の山口茜(再春館製薬所)が前回覇者、宮崎友花(ACT SAIKYO)を2-1で破り、3年ぶり5度目の優勝を果たした。男子の奈良岡功大(NTT東日本)は初制覇した。 ダブルスは女子の志田千 ...
日刊スポーツ【ボートレース】渡辺雄朗が王道V王手「最…/平和島
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:37
渡辺雄朗が地元優勝戦1枠から大みそか王道Vへ <平和島ボート:ニッカンコム杯>◇5日目◇30日 地元の渡辺雄朗(39=東京)が、準優12Rを逃げ切り、予選トップからの王道Vへ王手を懸けた。 足は自信の仕上がりになっている。行き足から伸びが強力で「走り出せばめちゃめちゃいい。準優は回り足も節一ぐらい来ていた」と興奮を抑えながら話した。 唯一の不安点は「起こしで鳴くこと」。対処として準優では、早めに起 ...
時事通信山口茜、世界女王の風格 充実の年に日本一―全日本バドミントン
時事通信 2025年12月30日 18:37
世界女王の山口が世界ランキング9位の19歳、宮崎に競り勝ち、3年ぶりの優勝を遂げた。若手の連覇を阻止し「力を付けていて、負けてもおかしくない。向かっていく気持ちだった」。謙虚に喜ぶ姿に風格が漂った。 山口茜が3年ぶり優勝 志田千陽、五十嵐有紗組は初制覇―全日本バドミントン 第1ゲームを先取。第2ゲームはジュースの末に落とし、最終ゲームも序盤は点を取り合った。攻めてくる相手に対し、途中から粘りを意識 ...
日刊スポーツ【競輪】大逆転初出場の阿部拓真は大健闘…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:36
... 、大逆転でGP切符をつかんだ6番車の阿部拓真(35=宮城)は2着と健闘した。だが、会見場に入るなり「悔しい」と叫んだ。続けて「夢を見ました、夢をホントに見ました」と興奮気味に言葉をつないだ。 初手から優勝した郡司浩平の後ろに入り、道中9番手にも置かれたが「もう郡司君に頼るしかなかったし、追走できて良かった」と笑顔ものぞかせた。最後は「できないかもしれないけど、もう1度GPを目指したいですね」と前を ...
時事通信山口茜が3年ぶり優勝 志田千陽、五十嵐有紗組は初制覇―全日本バドミントン
時事通信 2025年12月30日 18:36
... バドミントンの全日本総合選手権最終日は30日、京王アリーナ東京で各種目の決勝が行われ、女子シングルスは山口茜(再春館製薬所)が前回覇者の宮崎友花(ACT SAIKYO)を2―1で下し、3年ぶり5度目の優勝を果たした。男子シングルスは奈良岡功大(NTT東日本)が初制覇。 山口茜、世界女王の風格 充実の年に日本一―全日本バドミントン 女子ダブルスの志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組 ...
NHKバドミントン 全日本 女子シングルス 山口茜 優勝3年ぶり5回目
NHK 2025年12月30日 18:35
... す。 男子シングルス 奈良岡が初優勝 男子シングルスは奈良岡功大選手が武井※凛生選手に2対1で勝って、初優勝を果たしました。 ※「凛」の「示」が漢字で「のぎ」 男子ダブルス 山下 緑川ペアが2連覇 男子ダブルスは、山下恭平選手と緑川大輝選手のペアが、岡村洋輝選手と三橋健也選手のペアに2対0のストレートで勝って、2連覇を果たしました。 混合ダブルス 渡辺 田口ペアが初優勝 混合ダブルスは渡辺勇大選手 ...
日刊スポーツ【バドミントン】なぜ得点カウントミスが発生? 試…
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:34
... 。本来なら「15-16」となるが、会場の電光掲示板に表示されたのは「16-16」だった。審判、選手、コーチは気付かず、同点のままプレーが続行。ここから流れが変わり、志田、五十嵐組が最終ゲームを奪って初優勝を決めた。 朝倉副会長によれば、電光掲示板を操作する主審はビデオ判定前に「15-16」に表示を変更。その上で再審議後にもう1度ボタンを押したたため「16-16」と表示されることになり、得点を1点多 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】3連覇狙う桐蔭学園、前回準V東海…
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:33
... 先制トライを決めて喜ぶ桐蔭学園の選手たち(撮影・宮崎幸一) すべての写真を見る(26枚)▼ 閉じる▲ 全国高校ラグビー大会第3日は30日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で2回戦16試合が行われ、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)がシードの佐賀工を7-6で破った。3連覇を目指す桐蔭学園(神奈川第1)は常翔学園(大阪第2)に37-5で快勝。3回戦は来年1月1日に行われる。 大分東明と中部大春日丘( ...
日本テレビ志田千陽の涙のわけ 五十嵐有紗と再出発でつかんだ最初の頂点「苦しい時間があった」
日本テレビ 2025年12月30日 18:33
... が目標だったが、見つけることが出来たしなおかつ優勝することが出来て良かったです。来年はこの結果に満足せず世界で戦える自分たち作りが出来れば」と語ると、志田選手も「ここからがスタートだなと思っているので来年1年は世界でトップに立てるようにランキングをあげつつ、世界の大会でも優勝出来るように2人でもっとレベルを上げられるようにしたいです」と先を見据えます。 優勝が決まり涙があふれた志田選手。「ペアを結 ...
サンケイスポーツ【記者が答える~箱根駅伝の「深層」~】絶対王者・青学大を駒大、中大は引きずり下ろせるのか
サンケイスポーツ 2025年12月30日 18:30
... 位。11月の全日本では佐藤が復帰し、17度目の優勝を果たした。一方で、出雲で出走するも結果が不振だった2選手は全日本には出走せず、箱根の選考レースである上尾シティーハーフマラソンに回り好結果を残した。指揮官は「出雲、全日本までがマックスで来て、箱根でプラスがないではいけない」と優勝した出雲よりも戦力アップしていなければ、青学大の上には立てないと見るが、優勝した出雲より、着実に選手層は厚みを増してい ...
東京新聞山口茜「疲れもプレッシャーも、楽しむ気持ちで…」72分の激闘制し3年ぶり5度目の日本一 バドミントン
東京新聞 2025年12月30日 18:19
... POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が初優勝を果たした。 ◆前回女王の宮崎友花に経験値の差を見せつけ 日本のエースが誰なのかを結果で示した。72分の激闘となった女子シングルス決勝は、山口が新鋭の宮崎に競り勝って3年ぶりに優勝。「疲れもプレッシャーも、楽しむ気持ちでのみ込んでやろうと。最後は楽しくやれた」と笑顔で汗を拭った。 女子シングルスで優勝し、取材に応じる山口茜=京王アリーナTOKY ...
日本経済新聞全日本バドミントン山口茜5度目V 世界女王の意地、宮崎との激闘制す
日本経済新聞 2025年12月30日 18:18
... )を2-1で破り、3年ぶり5度目の優勝を果たした。男子の奈良岡功大(NTT東日本)は初制覇した。 ダブルスは女子の志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)広田彩花(岐阜Bluvic)組に、混合の渡辺勇大(J-POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に、いずれも逆転勝ちで初優勝した。男子の山下恭平、緑川組 ...
47NEWS : 共同通信女子シングルス、山口が5度目V 全日本バドミントン
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 18:16
... )を2―1で破り、3年ぶり5度目の優勝を果たした。男子の奈良岡功大(NTT東日本)は初制覇した。 ダブルスは女子の志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)広田彩花(岐阜Bluvic)組に、混合の渡辺勇大(J―POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に、いずれも逆転勝ちで初優勝した。 山口茜奈良岡功大志田 ...
デイリースポーツ【ボート】多摩川 伊久間陽優が「優勝できるように頑張る」と師匠超えを狙う
デイリースポーツ 2025年12月30日 18:12
... 優10Rで、しっかり逃げ切って23年1月の桐生以来となる2度目の優出を決めた。「足はいいと思う。出足は少し甘いけど、回り足だったり、行き足から伸びはいいのでそこでカバーはできている」と好感触だ。 優勝戦の1号艇には師匠である毒島誠(群馬)が君臨する。「師弟でワンツーできれば。チャンスあれば、しっかりモノにしたいですね。優勝できるよう頑張ります!」と少しずつトーンアップ。鋭く差して師匠超えを果たす。
産経新聞「カバーし合う駅伝できた」富士山女子初優勝の城西大 選手の発熱や体調不良乗り越え2冠
産経新聞 2025年12月30日 18:10
優勝し、記念撮影に臨む城西大の選手=静岡県富士市(長尾みなみ撮影) 富士の麓で大学女子駅伝日本一を争う「富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝)」(フジテレビ、産経新聞社など後援)は30日、静岡県富士宮市の富士山本宮浅間大社前から富士総合運動公園陸上競技場までの7区間、43・4キロで争われ、城西大が2時間22分36秒で初優勝した。10月の全日本大学女子駅伝と合わせて2冠を達成した。 1年生が笑顔で ...
日本経済新聞仰星・桐蔭学園など3回戦へ 全国高校ラグビー
日本経済新聞 2025年12月30日 18:01
... 蔭学園 前半、常翔学園・池田の突進を阻む(左から)桐蔭学園・前鹿川、古賀、吉田(30日、花園)=共同 全国高校ラグビー大会第3日は30日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で2回戦16試合が行われ、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)がシードの佐賀工を7-6で破った。3連覇を目指す桐蔭学園(神奈川第1)は常翔学園(大阪第2)に37-5で快勝。3回戦は来年1月1日に行われる。 大分東明と中部大春日丘( ...
日刊スポーツ【中日】竜のギータへ!上林誠知「勝…/インタビュー
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:00
... も出してるっていう。そしたら首脳陣も使わざるを得ない」 -そういう意味では、上林選手も今年レギュラーとって、また来年が本当に大事に 「チームとしても個人としても、いきなり突き抜けて結果を出す、チームは優勝。個人としてもいろいろ一気に行くのもありだし。でも、ホップ、ステップ、ジャンプって井上一樹監督がよく言うように、今年も最下位から4位にホップして。次、チームはステップの番なんですけど、よく順を追っ ...
テレビ朝日「もう一回やりたい」正智深谷・成田監督が選手に贈ったラストミーティング【ウインターカップ2025高校バスケ】
テレビ朝日 2025年12月30日 18:00
... 体育館、Softbank ウインターカップ3回戦。14 年連続 15 回目の出場の正智深谷高校(埼玉)が福岡第一高校(福岡)と対戦した。スコアボードが示したのは「59-82」。ウインターカップで5度の優勝経験のある福岡第一高校の壁はあまりにも高く、厚い壁。埼玉の雄・正智深谷の冬は幕を閉じた。 試合後のラストミーティングで、正智深谷の選手たちを前に、成田靖監督は静かに口を開いた。 正智深谷・成田靖監 ...
サンケイスポーツ琴風氏「近い将来『大』『豊』『安』になってくるんじゃないですか」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 18:00
... 若手のピチピチしたのがね、また上がってくると思いますから、それがまた上位を苦しめるっていうようなね、そういう戦いを来年も一年してもらいたいなと思いますね」と明かしていた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
デイリースポーツバドミントン 日本協会が女子ダブルス決勝の得点カウントミス発生原因説明 再発防止誓う「当事者にとって不幸で残念なこと」試合成立で再試合なし
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:57
... に行う必要がある。そのため今回の女子ダブルス決勝の試合は成立。再試合などは行わない。チーム監督には、すでに説明済みだという。 試合は、得点カウントミスのあと志田、五十嵐組が流れをつかみ、5連続得点で初優勝した。試合後の会見で志田は「全然気付いていなかった」と話し、五十嵐も「ゾーンに入っていて気付いてなかった」と告白。敗れた桜本もプレーに集中してすぎていただけに、“二重得点"の疑いを感じつつも確証が ...
日本テレビ「大人になってきたかな」山口茜が5度目のV 宮崎友花との対戦振り返り「楽しんでいる方が絶対強い」【全日本バドミントン】
日本テレビ 2025年12月30日 17:55
◇第79回 全日本総合バドミントン選手権大会(30日、京王アリーナTOKYO) 女子シングルスは山口茜選手が前回王者の宮崎友花選手をやぶり3年ぶり5度目の優勝を勝ち取りました。 第1ゲーム大きくリードされてから逆転でつかむも、第2ゲームではデュースまでもつれ込む激戦をつかめず最終ゲームへ。山口選手が2-1(21-14、21-23、21-13)で勝利しました。 山口選手は「2ゲーム目、取り切れなくて ...
47NEWS : 共同通信東海大大阪仰星、桐蔭学園が勝つ 全国高校ラグビー2回戦
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 17:54
全国高校ラグビー大会第3日は30日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で2回戦16試合が行われ、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)がシードの佐賀工を7―6で破った。3連覇を目指す桐蔭学園(神奈川第1)は常翔学園(大阪第2)に37―5で快勝。3回戦は来年1月1日に行われる。 大分東明と中部大春日丘(愛知第1)は26―26でトライ数なども並び、抽選により大分東明が3回戦進出。シード勢の東福岡(福岡第1 ...
デイリースポーツバドミントン 女子ダブルス決勝で二重得点の誤操作か 選手ら集中で気付かず 敗れた広田「冷静にできていたら展開変わっていたのかな」 大会後に協会幹部が説明
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:54
... ードして迎えたポイント。志田、五十嵐組が15点目を取ってビデオ判定が行われた後、誤って16-16とさらに1点が追加され、同点で試合が再開した。 その後は志田、五十嵐組が流れをつかんで、5連続得点して初優勝。試合後の会見で志田は「全然気付いていなかった。自分のプレーに集中しすぎていた。あ!追い付いてる!という感じだった」と明かし、五十嵐も「点数を見たら16オールになっていた。ゾーンに入っていて気付い ...
朝日新聞高校ラグビー シードの佐賀工敗退 東海大大阪仰星など3回戦へ進出
朝日新聞 2025年12月30日 17:48
[PR] 第105回全国高校ラグビー大会は30日、大阪・東大阪市花園ラグビー場で2回戦16試合があり、3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1)が37―5で常翔学園(大阪第2)を、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)は7―6でシードの佐賀工を、それぞれ破った。初出場の慶応志木(埼玉第2)も3回戦進出。大分東明は中部大春日丘(愛知第1)と26―26で引き分けたが、抽選の結果、前回大会と同様に次戦への出場権 ...
スポーツ報知【バドミントン】1プレーで2得点の珍事の原因は…女子ダブルス決勝 異議申し立ては「次のサーブが行われる前に…」
スポーツ報知 2025年12月30日 17:48
女子ダブルスで優勝した志田(左)と五十嵐(カメラ・綾部 健真) 女子シングルスで優勝し抱き合う五十嵐(左)と志田(カメラ・綾部 健真) ◆バドミントン 全日本総合選手権 最終日(30日、京王アリーナ東京) 五十嵐有紗(BIPROGY)、志田千陽(再春館製薬所)組と、桜本絢子(ヨネックス)、広田彩花(岐阜Bluvic)組が対戦した女子ダブルスの決勝で、一つのプレーで2点が加算される珍事が起きた。原因 ...
テレビ朝日バドミントン全日本総合選手権 19歳の宮崎友花連覇なるか
テレビ朝日 2025年12月30日 17:47
... した。 女子シングルス決勝。去年、高校3年生でこの大会を制した宮崎友花は第2ゲーム。今年の世界女王・山口茜相手に8点差を逆転。 このゲームを奪うと、最終、第3ゲーム。持ち味のキレのあるスマッシュで世界女王に食らいつきます。 しかし、終盤には山口に拾われ、さらに拾われ、山口の驚異的なレシーブを前に攻めあぐねた宮崎。連覇とはなりませんでした。 山口茜は3年ぶり5度目となる全日本総合優勝を果たしました。
産経新聞東海大大阪仰星、桐蔭学園など勝つ 大分東明は抽選で3回戦へ 全国高校ラグビー
産経新聞 2025年12月30日 17:47
全国高校ラグビー大会第3日は30日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で2回戦16試合が行われ、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)がシードの佐賀工を7―6で破った。3連覇を目指す桐蔭学園(神奈川第1)は常翔学園(大阪第2)に37―5で快勝。3回戦は来年1月1日に行われる。 大分東明と中部大春日丘(愛知第1)は26―26でトライ数なども並び、抽選により大分東明が3回戦進出。シード勢の東福岡(福岡第1 ...
産経新聞V4狙う藤枝順心など3回戦へ 神村学園は17-0で大勝 全国高校女子サッカー
産経新聞 2025年12月30日 17:47
サッカーの全日本高校女子選手権第2日は30日、兵庫県立三木総合防災公園などで2回戦16試合が行われ、4連覇を狙う藤枝順心(静岡)はAICJ(広島)に2―0で勝って来年1月3日の3回戦へ駒を進めた。 前回準優勝の神村学園(鹿児島)は松山東雲(愛媛)に17―0で大勝した。前回大会4強、今夏の全国高校総体覇者の大商学園(大阪)は0―1で鹿島学園(茨城)に敗れた。
産経新聞山口茜が5度目V 志田千陽、五十嵐有紗組は初優勝 全日本バドミントン
産経新聞 2025年12月30日 17:46
... )を2―1で破り、3年ぶり5度目の優勝を果たした。男子の奈良岡功大(NTT東日本)は初制覇した。 ダブルスは女子の志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)広田彩花(岐阜Bluvic)組に、混合の渡辺勇大(J―POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に、いずれも逆転勝ちで初優勝した。男子の山下恭平、緑川組 ...
デイリースポーツ東海大大阪仰星、桐蔭学園が勝つ
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:43
全国高校ラグビー大会第3日は30日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で2回戦16試合が行われ、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)がシードの佐賀工を7-6で破った。3連覇を目指す桐蔭学園(神奈川第1)は常翔学園(大阪第2)に37-5で快勝。3回戦は来年1月1日に行われる。 大分東明と中部大春日丘(愛知第1)は26-26でトライ数なども並び、抽選により大分東明が3回戦進出。シード勢の東福岡(福岡第1 ...
サンケイスポーツ仰星、桐蔭学園など勝つ 全国高校ラグビー大会2回戦
サンケイスポーツ 2025年12月30日 17:35
常翔学園―桐蔭学園 前半、突進する桐蔭学園・坪井=花園 全国高校ラグビー大会第3日は30日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で2回戦16試合が行われ、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)がシードの佐賀工を7―6で破った。3連覇を目指す桐蔭学園(神奈川第1)は常翔学園(大阪第2)に37―5で快勝。3回戦は来年1月1日に行われる。 大分東明と中部大春日丘(愛知第1)は26―26でトライ数なども並び、抽 ...
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】1万m日本記録保持者・鈴木芽…
日刊スポーツ 2025年12月30日 17:35
... そらく一生忘れないような経験ができた」と振り返る。しかし、「全く勝負に絡めず、危機感というのも覚えた。その危機感を感じてここまで練習してきました」。悔しさをバネにし、晩秋の快挙につなげた。 2年ぶりの優勝を託され、ルーキーデビューで区間2位に続くエース区間の起用となった。同区間にはパリ五輪マラソン6位入賞の赤崎暁(クラフティア)や、1学年下の新人・平林清澄(ロジスティード)らの猛者がそろった。 日 ...
デイリースポーツ競輪、郡司浩平が初優勝
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:33
競輪の一年を締めくくる「KEIRINグランプリ2025」(2825メートル7周、GP)は30日、神奈川県の平塚競輪場で今年のトップ9選手により争われ、地元神奈川の郡司浩平が初優勝を遂げ、賞金1億4600万円を獲得した。 近畿4車が先行したが、残り2周手前で真杉匠(栃木)が仕掛けて混戦に。これを見ながら7番手を進んだ単騎の郡司は、残り1周で最後方からまくって先頭に立った嘉永泰斗(熊本)を追って3コー ...
日本経済新聞女子ゴルフ米ツアー、日本勢ルーキーが席巻 新人賞山下ら4人荒稼ぎ
日本経済新聞 2025年12月30日 17:31
... 025年、海を渡った日本の女子ゴルファーが米ツアーで躍動した。韓国を抑えて国別最多となった7勝のうち、ルーキー4人による優勝が5回を占めた。なかでも山下美夢有はメジャーのAIG全英女子オープンを含む2勝を挙げて新人賞に輝くなど、世界のトップ選手として地位を築いた。 日本のルーキーで優勝一番乗りを果たしたのは24年の日本ツアー年間女王として乗り込んだ竹田麗央だった。日本ツアーを兼ね、24年に滋賀.. ...
デイリースポーツ女子シングルス、山口が5度目V
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:22
... (ACT SAIKYO)を2-1で破り、3年ぶり5度目の優勝を果たした。男子の奈良岡功大(NTT東日本)は初制覇した。 ダブルスは女子の志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)広田彩花(岐阜Bluvic)組に、混合の渡辺勇大(J-POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に、いずれも逆転勝ちで初優勝した。
デイリースポーツ【ボート】平和島 金子拓矢が優勝戦の2号艇を獲得 逆転Vへ意欲を燃やす「状態はいいと思う」
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:20
... 番乗りを決めた。1周1Mは4カドからまくりを狙った川尻泰輔(埼玉)に迫られたものの、冷静に受け止めて押し切り、「ギリギリでしたね」とレース後は苦笑い。それでも、「足は良かった。スリットの後は付いていったし、状態はいいと思う」と手応えはつかめていた。 調整の方向性についても、「舟の向きとか乗り心地が良くないし、そこの微調整」と定まっている状態。2号艇となった31日の優勝戦は態勢を整えてV奪取を狙う。
日刊スポーツ【ボートレース】今年もありがとう競走Vは地…/尼崎
日刊スポーツ 2025年12月30日 17:17
優勝戦は稲田浩二がイン逃げ成功。今年の尼崎ファイナルを締めた(撮影・北條直治) <尼崎ボート>◇最終日◇30日 尼崎ボートの今年ラストは1番人気となった地元の稲田浩二(41=兵庫)がイン逃げで締めた。今年2度目、尼崎では意外にも22年10月のG170周年以来12度目、通算49度目のVをつかんだ。 進入は枠なりの3対3。稲田はインからコンマ16のタイミング。攻撃陣をがっちり受け止めて、早々と独走態勢 ...
サンケイスポーツシングルスは山口茜、ダブルスは志田・五十嵐組が優勝 全日本総合選手権最終日/バドミントン
サンケイスポーツ 2025年12月30日 17:15
... )を2―1で破り、3年ぶり5度目の優勝を果たした。男子の奈良岡功大(NTT東日本)は初制覇した。 ダブルスは女子の志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が桜本絢子(ヨネックス)広田彩花(岐阜Bluvic)組に、混合の渡辺勇大(J―POWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が緑川大輝(NTT東日本)松山奈未(再春館製薬所)組に、いずれも逆転勝ちで初優勝した。男子の山下恭平、緑川組 ...
日本テレビ【バドミントン】宮崎友花連覇ならず「今年は自分の中ではあまり思うようにいかない結果が多く苦しい一年」山口茜には「挑戦できてよかった」と前向き
日本テレビ 2025年12月30日 17:15
... 14-21、23-21、13-21)で敗れ、連覇を逃しました。 試合後に宮崎選手は「負けてしまったのは悔しいですが、去年は決勝の山口さん、準決勝の奥原(希望)さんとチャレンジできる相手が棄権した中での優勝だったので、今年は挑戦したかった相手に挑戦できてよかったです」とコメントしました。 逆転勝利となった2ゲーム目は「相手のペースだったけれど簡単に終わらせたくないという気持ちで相手が嫌だと思うプレー ...
時事通信桐蔭学園など3回戦へ 東海大大阪仰星、佐賀工破る―全国高校ラグビー
時事通信 2025年12月30日 17:15
... 7―5で下して3回戦に進んだ。 他のシード勢は大阪桐蔭(大阪第3)、東福岡(福岡第1)、御所実(奈良)、東海大相模(神奈川第2)、京都成章(京都)、国学院栃木(栃木)が順当勝ち。佐賀工(佐賀)は前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)に6―7で敗れた。 ノーシードでは初出場の慶応志木(埼玉第2)や、目黒学院(東京第1)、関西学院(兵庫)、尾道(広島)、長崎北陽台(長崎)、筑紫(福岡第2)、高鍋(宮崎 ...
TBSテレビバド女子ダブルス五十嵐有紗&志田千陽が初V 混合ダブルスでも元相方・渡辺勇大が新ペアで初の頂点に【全日本総合】
TBSテレビ 2025年12月30日 17:14
... たり、絶対に優勝しなきゃいけない気持ち」があったと話し、「全日本総合で代表に入るっていうのが自分たちの目標だったので、ちょっとプレッシャーにはなった」とプレッシャーと戦いながらの大会だったと振り返った。 志田も「自分たちにとってすごいきっかけになる大会にはなるんだろうと思っていたので、絶対に優勝しようという気持ちだった」と大会への思いを語った。さらに「日本には強いペアがたくさんいる中で、優勝できた ...
TBSテレビSUBARUは東京世界陸上3000m障害入賞の三浦龍司を1区に起用、2区の小林歩でリードし、後半まで優勝争いに加わるか?
TBSテレビ 2025年12月30日 17:07
... SUBARUのエースを何年も担ってきた選手。小林の加入で前回3区の山本唯翔(24)を、得意とする上りのある5区に起用できた。7区の並木寧音(24)は前回も同区間で区間4位だった。3位以内が目標だが、「優勝争いをしないと3位には入れない」と、奥谷亘監督(50)は頂点への挑戦も視野に入れている。 ◇ニューイヤー駅伝(1月1日)の区間と距離、中継所 1区 12.3km 群馬県庁~高崎市役所 2区 21. ...
日刊スポーツ【競輪】地元の郡司浩平が初のグランプリ…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 17:01
優勝カップを手に笑顔を見せる郡司(撮影・鈴木正人) すべての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ <平塚競輪:KEIRINグランプリ2025>◇GP◇30日 地元の郡司浩平(35=神奈川)が寺崎浩平をまくった嘉永泰斗をさらにまくって、GP初優勝を飾った。初手からマークしていた阿部拓真が続いて2着ゴール。3着には真杉匠から切り替えた吉田拓矢が続いた。 6度目の挑戦で頂点に立った郡司はインタビューで「取り ...
サンケイスポーツ元照ノ富士「自分は楽しんだことはないのでその気持ちは分かんない」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 17:00
伊勢ケ浜親方 大相撲の伊勢ケ浜親方(34)=元横綱照ノ富士=が29日、NHK「大相撲この一年」(後6・05)に出演。横綱豊昇龍(26)について語った。 豊昇龍は12勝3敗で優勝した初場所、8日目から連敗を喫した。佐藤洋之アナウンサー(50)が「豊昇龍が連敗したときに師匠の立浪親方から『楽しんで取るんだ』っていうことを言われたというわけですけれども」と紹介すると、伊勢ケ浜親方は「自分は楽しんだことは ...
日本テレビ“世界"を見据える早稲田大学ルーキーの佐々木哲&鈴木琉胤に直撃 初の箱根駅伝への思い、4年間で成し遂げたいこと語る
日本テレビ 2025年12月30日 17:00
... 3年生で北京での世界陸上、4年生ではロサンゼルスオリンピックがあるので、各年の世界大会にチャレンジしたい」と“世界"を目標に掲げ、駅伝については「チームでそれぞれの年の目標があると思う。今年はもちろん優勝ですが、来年以降もチームに欠かせない選手になって、駅伝で自分にしかできない走りをしたいなと思っています」とコメントしました。 また、鈴木選手は「4年目にちょうどロサンゼルスオリンピックがあって、そ ...
日本経済新聞全日本高校女子サッカー、藤枝順心3回戦へ 神村学園も大勝
日本経済新聞 2025年12月30日 16:45
... カーの全日本高校女子選手権第2日は30日、兵庫県立三木総合防災公園などで2回戦16試合が行われ、4連覇を狙う藤枝順心(静岡)はAICJ(広島)に2-0で勝って来年1月3日の3回戦へ駒を進めた。 前回準優勝の神村学園(鹿児島)は松山東雲(愛媛)に17-0で大勝した。前回大会4強、今夏の全国高校総体覇者の大商学園(大阪)は0-1で鹿島学園(茨城)に敗れた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Tw ...
日刊スポーツ【バドミントン】珍事!得点カウントミスに「そんな…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:43
... に表示されたのは「16-16」。審判、選手、コーチは気付かず、そのまま同点でプレーが続行。観客の大半も気付いていない様子だった。 このカウントミスから流れが変わり、志田、五十嵐組は最終ゲームを奪取。初優勝を決めた。 勝利した志田は「全然気付いてなくて。『そんなことあり得るんだ?』と。自分のプレーに集中しすぎて、追いついているという感じだった。『え、そんなことある?』と」と驚き。五十嵐も「相手側なら ...
デイリースポーツV4狙う藤枝順心など勝つ
デイリースポーツ 2025年12月30日 16:42
サッカーの全日本高校女子選手権第2日は30日、兵庫県立三木総合防災公園などで2回戦16試合が行われ、4連覇を狙う藤枝順心(静岡)はAICJ(広島)に2-0で勝って来年1月3日の3回戦へ駒を進めた。 前回準優勝の神村学園(鹿児島)は松山東雲(愛媛)に17-0で大勝した。前回大会4強、今夏の全国高校総体覇者の大商学園(大阪)は0-1で鹿島学園(茨城)に敗れた。
TBSテレビ三浦龍司らが会見で抱負「選手の状態も上がっている」神野大地監督「走りたい気持ちはもちろんある」【ニューイヤー駅伝】
TBSテレビ 2025年12月30日 16:41
... 、中山(顕)さんが逆転してくれて、最後(伊藤)達彦さんが絶対1位でゴールテープを切ってくれると思うので、当日はしっかり優勝したい」と意気込み、3大会ぶりの頂点を狙う。 森と同じく1区を走るGMOインターネットグループの吉田祐也(28)も区間賞候補のひとり。「1区からGMOはやるんだ、優勝を狙っているんだっていう気概を見せられるレースが展開できれば」。 SUBARUの三浦も2年連続の1区で「チームと ...
サンケイスポーツV4狙う藤枝順心など3回戦へ 高校女子サッカー
サンケイスポーツ 2025年12月30日 16:37
サッカーの全日本高校女子選手権第2日は30日、兵庫県立三木総合防災公園などで2回戦16試合が行われ、4連覇を狙う藤枝順心(静岡)はAICJ(広島)に2―0で勝って来年1月3日の3回戦へ駒を進めた。 前回準優勝の神村学園(鹿児島)は松山東雲(愛媛)に17―0で大勝した。前回大会4強、今夏の全国高校総体覇者の大商学園(大阪)は0―1で鹿島学園(茨城)に敗れた。
47NEWS : 共同通信V4狙う藤枝順心など勝つ 全日本高校女子選手権2回戦
47NEWS : 共同通信 2025年12月30日 16:36
サッカーの全日本高校女子選手権第2日は30日、兵庫県立三木総合防災公園などで2回戦16試合が行われ、4連覇を狙う藤枝順心(静岡)はAICJ(広島)に2―0で勝って来年1月3日の3回戦へ駒を進めた。 前回準優勝の神村学園(鹿児島)は松山東雲(愛媛)に17―0で大勝した。前回大会4強、今夏の全国高校総体覇者の大商学園(大阪)は0―1で鹿島学園(茨城)に敗れた。
スポニチ【高校ラグビー】大阪桐蔭のWTBモレノ経廉ザンダーが躍動 丸刈りの理由は「遅刻しちゃって…」
スポニチ 2025年12月30日 16:35
... 動のフィニッシャーとして存在感を示してきた。 だが…。「遅刻しちゃって…」。花園を前にした12月の練習に寝坊で遅れる事態。反省を態度で示そうと、母にバリカンで丸刈りにしてもらった。迎えた今大会初戦で先発メンバー入り。強い気持ちを持ってグラウンドに立った。 「目標は花園の優勝。個人としては、世代No・1のWTBになることです」 卒業後は帝京大に進学予定の背番号14。最初で最後の花園で頂点へと駆ける。
TBSテレビバド世界女王・山口茜が3年ぶり5度目の優勝「楽しんでる方が絶対強いって思って」前回V宮崎友花との激戦制す【全日本総合】
TBSテレビ 2025年12月30日 16:31
... トンの日本一を決める『全日本総合選手権』各種目の決勝が30日に行われた。女子シングルスでは今夏に行われた世界選手権で優勝した山口茜(28、再春館製薬所)が前回覇者の宮崎友花(19、ACT SAIKYO)にゲームカウント2ー1(21ー14、21ー23、21ー1)で勝利し、3年ぶり5度目の優勝を果たした。 第1ゲーム、出だしから連覇を狙う宮崎がリードしたが、徐々に山口が対応。主導権を握ると8連続得点で ...
産経新聞「恐怖なくさないと」横綱大の里、初場所へ相撲取る稽古再開 タブレット映像で動きを確認
産経新聞 2025年12月30日 16:29
... おっつけをはじめ、巻き替えやはず押しなど左腕でさまざまな動きを試した。タブレット端末で稽古の映像を確認する姿もあり「長く実戦をやっていなかった。恐怖をなくさないと駄目なので」と狙いを語った。 今年は5月の夏場所後に第75代横綱に昇進し、年間3度の優勝を遂げた。立場も大きく変わり「怒濤(どとう)の一年。あっという間だった」と総括。新年に向けては「2025年を超えられるような年にしたい」と意気込んだ。
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】国学院大出身ルーキー平林清澄…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:28
... 9月の世界選手権東京大会マラソン代表の小山直城(ホンダ)や1万メートル日本記録保持者の鈴木芽吹(トヨタ自動車)らとのマッチアップを心待ちにした。 11月の予選となった東日本実業団駅伝ではアンカーとして優勝のゴールテープを切った。 この日、2日後に迫ったニューイヤー前の会見で平林は開口一番に「この記者会見の場で、世界陸上代表の選手と一緒にこんな登壇させてもらえることにすごくうれしく思います」と実を込 ...
スポーツ報知【高校ラグビー】桐蔭学園、常翔学園との花園V校対決に快勝 3連覇へ好発進
スポーツ報知 2025年12月30日 16:28
... 第105回全国高校ラグビー 第3日▽2回戦 桐蔭学園37―5常翔学園(30日・花園) 3連覇を狙うシード校の桐蔭学園(神奈川第1)が初戦を突破した。 ノーシードながら強豪の常翔学園(大阪第2)との花園優勝校同士の対決。前半3分、ラックを連取して、フッカー堂園尚悟主将(3年)が先制トライ。9分にもキックパスからWTB西本友哉(3年)がトライを追加するなど、昨冬Vメンバーが活躍。1トライを献上し、前半 ...
日本経済新聞大の里、相撲取る稽古再開 初場所へ「初日に間に合う準備を」
日本経済新聞 2025年12月30日 16:27
... さまざまな動きを試した。タブレット端末で稽古の映像を確認する姿もあり「長く実戦をやっていなかった。恐怖をなくさないと駄目なので」と狙いを語った。 今年は5月の夏場所後に第75代横綱に昇進し、年間3度の優勝を遂げた。立場も大きく変わり「怒濤(どとう)の一年。あっという間だった」と総括。新年に向けては「2025年を超えられるような年にしたい」と意気込んだ。 年明けは1月2日に始動する予定で、5日には横 ...