検索結果(チーム | カテゴリ : スポーツ)

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日本テレビ【箱根駅伝】中央学院大学は11位でシード権を逃す 川崎監督は「あと一歩のところがこのチームの甘さ、私の甘さ」
日本テレビ 3日 16:50
... 復路では早速10位に浮上を果たし、シード圏内を守る走りを見せるも、10区で徐々に後れを取り、11位でのゴールとなりました。 レースを終え、報告会で選手らは厳しい表情。川崎勇二監督も「あと一歩のところがこのチームの甘さ、あと一歩のところが私の甘さだと思っています」と語りながら、来年に向けても「その甘さを1年間でなくして、みなさんに良い報告が、いいチームができたという報告をできれば」と意気込みました。
47NEWS : 共同通信前回7秒に泣いた順大が3位 箱根駅伝、監督「喜びと驚き」
47NEWS : 共同通信 3日 16:49
... た21チームが参加して行われ、前回大会はシード圏内の10位に7秒及ばなかった順大が、往路6位から三つ順位を上げて3位でフィニッシュ。長門監督は「喜びと驚きがあり、学生に感心している」と手放しで喜んだ。 5位でたすきを受けた2年生のアンカー山本は「5位以内がチームの目標だったが、もっと上にいこうという気持ちで走った」と区間3位の好走を見せた。今大会は出走した4年生が主将の石岡のみ。山本は「強いチーム ...
デイリースポーツ高校ラグビー 桐蔭学園が3連覇へあと2つ 準決勝・大阪桐蔭戦に勝てば史上初1大会で大阪勢全3校撃破の怪記録
デイリースポーツ 3日 16:45
... 放し、と時間を追うごとに点差を離しての快勝だった。 先制のドロップゴールはサッカー経験もあるFB曽我大和(2年)。「普段の練習からよく狙っていた」とは言いながら、40メートルの距離を決めきるキック力でチームを奮い立たせた。 連覇を決めた前回大会はメンバー外。しかも準決勝後に体調不良で、決勝は自宅観戦だった。そして、今大会。自身のラグビーを存分に表現している。 「後半、仰星さんに、前に出てこられたと ...
デイリースポーツ新潟退団のMF高木善朗の新天地はタイ1部BGパトゥム 昨年12月には神戸からDF松田陸が加入
デイリースポーツ 3日 16:44
... トゥムに加入することが3日、分かった。既に正式契約を結び、一両日中にも正式発表される。 横浜市出身で東京Vの下部組織からトップチームに昇格。2011年夏にはユトレヒト(オランダ)へ完全移籍した。14年に清水へ加入し、東京Vを経て18年に新潟入りした。昨季は18試合に出場したがチームはJ2降格となり、高木は昨年11月に契約満了が発表されていた。 BGパトゥムは鹿島や大宮を率いた石井正忠氏が監督を務め ...
朝日新聞2区候補だった駒沢大の谷中が流した涙 「先輩を勝たせたかった」
朝日新聞 3日 16:43
... つなぐ駒大6区の伊藤蒼唯(左)と7区の谷中晴=吉田耕一郎撮影 [PR] (1月3日、箱根駅伝・復路) 7区を走り終えた駒大の谷中晴(2年)は、唇を震わせ、涙ぐんでいた。 「復路で1人1分ずつ詰めようとチームで話していたのに、自分がそういう走りをできなくて……」 往路7位の駒大は復路優勝にかけていた。 6区の伊藤蒼唯(4年)は区間新記録に迫るペースで6位に浮上した。 しかし、谷中のギアが上がらない。 ...
TBSテレビ青山学院大が歓喜の3連覇達成 黒田朝日「みんなに“ありがとう"と言いたい」原監督「プライドを持って戦ってくれた」【箱根駅伝】
TBSテレビ 3日 16:43
... を譲らず。最後はアンカー・折田壮太(2年)がチームメイトの待つ大手町を駆け抜け、歓喜のフィニッシュテープを切った。 今大会、青山学院大3連覇の立役者となった黒田。「自分のところで首位を奪って、そのまま往路優勝することができて、すごく嬉しかった。4年目最後の箱根駅伝で、5区で区間新っていう結果を残せたってところを嬉しく思っています」と振り返った。 続けて「チームとしても本当に走った選手もそうじゃない ...
スポーツ報知【箱根駅伝】日大の「山口ツインズ」12年ぶりシード権獲得に貢献 6区走った弟・聡太「本当によかった」
スポーツ報知 3日 16:37
... 部に所属し、3年時の全日本中学選手権は1500メートルで2位、3000メートルで4位。佐野日大高では3年時に全国高校駅伝1区出場。23年に日大スポーツ科学部入学。 ◆山口 聡太(やまぐち・そうた)2004年11月8日、栃木・足利市生まれ。足利二中入学時はクラブチームでサッカーをしていたが、母の勧めで2年時から陸上部に入部。佐野日大高に進み、3年時に全国高校駅伝3区出場。23年に日大の文理学部入学。
日刊スポーツ【箱根駅伝】駒大4区村上響“ブレーキ"の要因明か…
日刊スポーツ 3日 16:34
... 本当に苦しい走りになった。何も考えられなかった」と振り返った。 来年は最上級生になる。3年間で一度も箱根の頂点に手が届いていない。「4年生が抜けたら、優勝争いどころかシード権も厳しい状況になっているのはチーム全員が分かっている。この悔しさを忘れず、一からチームを作らないと、来年この場所で笑って終わることはできない」と気を引き締めた。【飯岡大暉】 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
スポニチ大谷翔平とベッツ“スター同士"の絆が深まった理由は?ロバーツ監督「偉大な選手はお互いを…」
スポニチ 3日 16:30
... にすら進出できなかったことを紹介。米メディアではリンドアやマクニールらとの不和があったとも報じられ、「名優並び立たず」として、同居するスターは時にチームを壊すこともあると伝えた。 大谷とベッツの関係性も当初は同様で、24年に大谷がドジャース加入時、すでにチーム内で地位を確立していたベッツは新顔を歓迎していなかったという。そんな2人の関係性が深まった理由を番組は「なぜ」として深掘りした。 ベッツは2 ...
スポーツ報知【ヤクルト】ドラフト3位右腕の山崎太陽が母校の創価大で始動 チームの先輩でもある小川を「本当に優しい方で偉大な先輩」
スポーツ報知 3日 16:28
プロ野球創価大OBの合同自主トレに参加したヤクルトの山崎太陽 ヤクルトのドラフト3位右腕・山崎太陽投手が3日、母校の創価大で始動した。 チームの先輩にもあたる小川、日本ハム・田中、巨人・門脇らと約2時間、練習した新人右腕は「いざこの中に入って、プロに入ったなという実感はわいてきました」と声を弾ませた。小川とは元日に初めて顔を合わせたという。「本当に優しい方で偉大な先輩なので、わからないことがあった ...
スポニチ【箱根駅伝】城西大は目標の3位ならず7位…櫛部監督「いろいろ壁は厚かったな」
スポニチ 3日 16:26
... 静二監督は「いろいろ壁は厚かったな」と総括する一方で、「 ただ、今までのチームの総合タイムを超えてますし、目標達成はならなかったけど、チームとしては成長していると思う」と評価を口にした。 復路については「(区間13位だった)8区で大きく順位を落としたので、そこが響きました」と振り返り、キムタイや斎藤将也(4年)らが抜ける来季のチームについて「4年間先輩たちが築いてきたことを見て育った3年生たちが“ ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大3連覇に導いた黒田朝日が金栗四三杯&MVPの2冠
スポーツ報知 3日 16:26
... 伝競走復路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖スタート~東京・千代田区大手町読売新聞社前ゴール=5区間109・6キロ) 往路を制した青学大が復路でも快走し、10時間37分34秒の総合新記録で、史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を達成した。 金栗四三杯と大会MVPは、5区で1時間7分16秒の圧倒的な区間新記録をマークした絶対エースの黒田朝日(4年)が受賞した。 黒田は往路5区で小田原中継所を首 ...
フルカウント異例契約が示す今井達也への「懸念」 米識者が指摘も…番記者が明かした球団の戦略
フルカウント 3日 16:23
... 4年は96イニングしか投げていない。 今井も含めいずれもメジャーの舞台で輝かしい先発実績を残している選手ではないが、ローマ記者は「確固たる保証はないけど、ポテンシャルが高い選手を重視しました」とアストロズの補強戦略を分析。「育成やデータ分析の面で信頼しているチームを私が1つ挙げるとすれば、アストロズを選びます」と締めくくり、成功につながる“裏付け"はあると力説した。 (Full-Count編集部)
スポニチ【箱根駅伝】青学大・黒田朝日 MVPと金栗四三杯をW受賞!「どうしても欲しかったのでうれしい」
スポニチ 3日 16:23
... けで獲れたものではなく、選手、監督、スタッフ、全員の力で獲れたものだと思います」と仲間に感謝していた。 MVPは昨年大会から新設され、総合優勝のチームから最も貢献した1人が選出される。選考方法は選考委員による審議となる。 金栗四三杯は全チームの出走選手(連合チームを除く)から1人選出。今大会での活躍が顕著で今後の活躍が期待できる選手で、選考方法は箱根駅伝参加大学の監督ら選考委員による投票となる。 ...
日本経済新聞アメフト「Xプレミア」5月3日に開幕戦 社会人新リーグ
日本経済新聞 3日 16:21
... 幕戦を5月3日に東京ドームで行うと発表した。カードは未定。 Xプレミアはライセンス制を新たに導入し、活動予算やプロ選手の所属などの条件を満たした11チームが参加。夏季の中断を挟んだ11月までのレギュラーシーズンで各チーム10試合の総当たり戦を行い、上位6チームが来年1月3日の日本選手権「ライスボウル」出場を懸けたトーナメントに臨む。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウン ...
時事通信青学大、2度目の3連覇 大会新で復路も制す―箱根駅伝
時事通信 3日 16:18
1位でゴールする青学大アンカーの折田壮太。3年連続9度目の総合優勝を果たした=3日、東京・大手町 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走は3日、21チームが神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路(6~10区、109.6キロ)で争い、青学大が3年連続9度目の総合優勝を遂げた。2日の往路(1~5区、107.5キロ)との合計タイムは大会新記録の10時間37分34秒。5時間18分8秒の往路、5時間19分2 ...
サンケイスポーツ【谷口浩美の目】箱根駅伝は「どこの大学もお金をかけている」
サンケイスポーツ 3日 16:18
... タミナ。それぞれの大会にそれぞれ必要な特性があって、選手層の厚さから三大駅伝で選手を使い分けることができるのが青学大の強み。故障なんかしたら置いていかれる。そういった危機感的なものも積み重なって、強いチームが作られている。 シード権争いも白熱したが、出場したすべての大学のレベルが総じて高い。昔は先頭から20分が経過したら繰り上げスタートになるところで、何校も繰り上げされていたけど、今大会は2校だけ ...
スポーツ報知【箱根駅伝】帝京大17→9位 史上最大のミラクル大逆転シード 往路後の取材ほぼなく「ちくしょう」
スポーツ報知 3日 16:17
... 奈川・箱根町芦ノ湖スタート~東京・千代田区大手町読売新聞社前ゴール=5区間109・6キロ) 往路でまさかの17位に沈んだ帝京大が、復路で9位に滑り込み大逆転でシード権を獲得した。「日本一あきらめの悪いチーム」は最終10区、ゴールまで残り700メートル地点の馬場先門ではシード圏内10位と2秒差の11位だったが、土壇場で逆転してみせた。復路5区間全員が区間7位以内で走り、復路だけなら5位の5時間22分 ...
THE ANSWER「あれ?マジか」学生連合、父との給水が実現しなかったワケ 周囲見渡すも姿なく…監督は「あってはならない」
THE ANSWER 3日 16:15
... 02回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。10時間37分34秒は大会新記録で、同一チームによる2度目の3連覇は史上初。オープン参加の関東学生連合は10時間57分35秒で16位相当となった。9区の染谷雄輝(日本薬科大4年)は、予定していた父・雄二さんとの給水が実現せず。落胆する一方で ...
サンケイスポーツ新リーグ「Xプレミア」は5月3日開幕/アメフト
サンケイスポーツ 3日 16:13
... 日、東京ドームで記者会見し、今年発足する新リーグ「Xプレミア」の開幕戦を5月3日に東京ドームで行うと発表した。カードは未定。 Xプレミアはライセンス制を新たに導入し、活動予算やプロ選手の所属などの条件を満たした11チームが参加。夏季の中断を挟んだ11月までのレギュラーシーズンで各チーム10試合の総当たり戦を行い、上位6チームが来年1月3日の日本選手権「ライスボウル」出場を懸けたトーナメントに臨む。
ロイターNBA=レーカーズ白星、ドンチッチとレブロンが躍動 八村は欠場
ロイター 3日 16:12
... 真はチームをけん引する活躍だったルカ・ドンチッチ(右)とレブロン・ジェームズ(2026年 ロイター/Imagn Images) [2日 ロイター] - 米プロバスケットボール協会(NBA)は2日、各地で試合を行い、八村塁の所属するレーカーズはグリズリーズに128─121で競り勝った。 ルカ・ドンチッチが両チーム最多の34得点に8アシスト、レブロン・ジェームズも31得点9リバウンドと主軸の2人がチー ...
産経新聞「Xプレミア」は5月に開幕 社会人アメフト、11チーム参加の新リーグ
産経新聞 3日 16:11
... 日、東京ドームで記者会見し、今年発足する新リーグ「Xプレミア」の開幕戦を5月3日に東京ドームで行うと発表した。カードは未定。 Xプレミアはライセンス制を新たに導入し、活動予算やプロ選手の所属などの条件を満たした11チームが参加。夏季の中断を挟んだ11月までのレギュラーシーズンで各チーム10試合の総当たり戦を行い、上位6チームが来年1月3日の日本選手権「ライスボウル」出場を懸けたトーナメントに臨む。
スポーツ報知【箱根駅伝】東大・秋吉拓真 2度目の箱根路は「ちょっと悔しい。75点」
スポーツ報知 3日 16:07
... 回東京箱根間往復大学駅伝競走復路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖スタート~東京・千代田区大手町読売新聞社前ゴール=5区間109・6キロ) 関東学生連合で7区に出走した東大4年・秋吉拓真は、2度目となる連合チームでの箱根路を笑顔で振り返った。 「沿道に大勢の人がいて、ずっと声援を受けて走ることができて、本当に楽しかったという思いがまず率直にあります」 区間4位相当の1時間2分53秒と好走したが、自身の走 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】大阪桐蔭、2大会ぶりベスト4!決勝TのFB須田琥珀「チャレンジャーの気持ち」
サンケイスポーツ 3日 16:07
... 院栃木さんも猛アタックで自分たちがペナルティーを多くしてしまって、しんどい時間帯があったが、仲間を信じてディフェンスし続けたことがあって守りきれた」と粘り強く戦ったチームの団結に自信を深めた。綾部正史監督(50)は「スコア差があるような両チームじゃないということはわかっていた。厳しいゲーム展開になることは想定内だった。最後までディフェンスもあまり崩されずしっかり対応してくれた」とフィフティーンをた ...
日本テレビ【青山学院】最後まで首位の座を譲らなかった圧巻の復路 “自信"“反骨心"“信頼"“苦悶"…各区間の選手たちがレース中の本音明かす<箱根駅伝>
日本テレビ 3日 16:06
... す」 ◆10区 折田壮太選手(2年)区間2位 「一番きついところだったんですけど、大手町のフィニッシュ地点で待っていてくれてたチームメートを見たときに感動したというか、ほっとした気持ちも含めて、一番で帰って来れてうれしかった。1区から9区まで強い選手、何よりも信頼を置いているチームメートが必ず一番で持ってきてくれるタスキを僕は大手町にもっていくことが最後アンカーの役目。それをしっかり果たすことがで ...
スポーツ報知【箱根駅伝】「シン山の神」黒田朝日の激走に給水係の弟・然も衝撃「あれほど走るとは思わなかった」
スポーツ報知 3日 16:05
... 競走復路 (3日、神奈川・箱根町芦ノ湖スタート~東京・千代田区大手町読売新聞社前ゴール=5区間109・6キロ) 往路を制した青学大が復路でも快走し、10時間37分34秒の総合新記録で、史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を達成した。2日の往路5区では絶対エースの黒田朝日(4年)が1時間7分16秒の圧倒的な区間新記録をマークして優勝を大きく引き寄せた。 小田原中継所を首位の中大と3分25 ...
スポニチ【箱根駅伝】「奇跡って起きるんですよ」大逆転シード9位の帝京大・中野監督「倍返しは難しいけど…」
スポニチ 3日 16:04
... からほめられるとうれしいと思う」と選手たちを称えた。 部員同士の仲が良すぎるチームに対し、今年は「勝ちに対する意識づけをした。愛されるチームを目指して、まずは勝たないと誰も見てくれないから」という。だが、往路は1、2区の不調が響き、シード圏内の10位とは4分15秒差。「昨日で終戦記念日にしようと思ったけど、“世界一諦めが悪いチーム"がスローガンだし、ノーサイドまで諦めちゃダメだと思って」、選手たち ...
スポニチ箱根駅伝V3青学大を高市首相が祝福 原監督から刺激「今年も懸命に、諦めずに働いてまいります」
スポニチ 3日 16:03
... 獲得して来年の選手達に襷を繋いだ9チームの皆様。また、シード権獲得には手が届かなかったものの、箱根駅伝出場を逃した幾多の大学の涙と期待を背負って走破した10チームの皆様。 選手の皆様、ご関係の皆様、本当にお疲れ様でした!全ての方々の思いが詰まった襷を胸に、ゴールを目指して懸命に、諦めずに走り抜く姿を見て、私自身も改めて、体の芯から奮い立つ思いを覚えました」」と全てのチームや関係者をねぎらった。 優 ...
毎日新聞創価大・榎木監督、シード維持も「甘かったかな……」 箱根駅伝詳報
毎日新聞 3日 16:01
... 榎木和貴監督の主な談話は次の通り。【高橋広之】 「なんとかギリギリ間に合ったので」 <レース全体を振り返って> 昨年よりもひどくなったなというところです。 9区にしても10区にしても何とかシードを守る走りになってしまったな、と。 他大学さんを見ると区間記録にチャレンジするようなアグレッシブな走りを上位のチームはしているので、そこから完全に残されています。 そこに全く絡めていない。 今季のチームの…
日刊スポーツ【箱根駅伝】日大で出場経験の和田正人「古桜復活の…
日刊スポーツ 3日 16:00
... し、中央学院大、帝京大との熾烈(しれつ)な争いが最後まで続いたが、総合10位に滑り込んで14年以来12年ぶりにシード権を獲得。 和田は、同校が掲げていた「古桜復活」に触れて「シード権ということで古桜復活の兆し。いつか入賞争い、優勝争いに絡んでいけるチームになってほしいと願っております」と後輩のさらなる躍動を期した。 【箱根駅伝】青学大が2度目の3連覇達成 大会新記録で逃げ切る 国学院大が2位/詳細
サンケイスポーツ【箱根駅伝】国学院大は最高成績の2位 上原琉翔主将「来年こそは大手町で笑えるように」
サンケイスポーツ 3日 15:59
... 吐露した。 主将として臨んだ大会を終えた思いを「多くの方々が応援してくださったので、温かくて思いやりのあるチームができたと思います。自分だけの力で作ったチームではないので、チーム国学院として箱根駅伝総合優勝を目指せる主将ができたことは本当に心から嬉しく思います」と万感の思いを口にした。 来季のチームには「これから国学院の時代を変える新しい一歩を踏み出すことができたと思う。過去最高順位を更新して、去 ...
毎日新聞「東の横綱」桐蔭学園が4強入り 東海大大阪仰星破る 高校ラグビー
毎日新聞 3日 15:58
... で準々決勝があり、史上6校目(7回目)の大会3連覇を狙う昨春の全国選抜大会王者・桐蔭学園(神奈川第1)が、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)を32―22で破り、3大会連続で4強入りを果たした。 両チームは3大会連続の対戦。前回第104回大会(2024年度)は決勝でぶつかり、桐蔭学園が40―17で勝利し優勝。第103回大会(23年度)は準々決勝で対戦し、桐蔭学園が34―24で制していた。 東海大 ...
東京スポーツ新聞【MLB】パイレーツのスキーンズが自慢のヒゲを剃って波紋「ヤンキース移籍の兆候か」米報道
東京スポーツ新聞 3日 15:58
... ンキース説も絶えない。インフルエンサーで影響力の大きい恋人ダンさんは昨年11月にニューヨークに200万ドル(約3億1000万円)のペントハウスを購入したことが報じられ、さらに名門ヤンキースで厳禁とされるヒゲを剃り落としたことでさらにブロンクス説が膨らんだというわけだ。スキーンズは「パイレーツで勝利し競争力あるチームということを証明したい」と言うが、今回のイメチェンがトレードのきっかけとなるかも…。
スポニチ小島伸幸氏が伝説の「トヨタカップ」を中心に選んだ世界のベストイレブン「衝撃的な大会だった」
スポニチ 3日 15:55
... ス、フランス代表) ジーコ(フラメンゴ、ブラジル代表) ロベルト・カルロス(ブラジル代表) カフー(ブラジル代表) リナト・ダサエフ(旧ソ連代表) クラブ名は小島氏がトヨタカップでプレーを見た際の所属チーム。ロベルト・カルロスとカフーは日本代表GKとして対戦したときの印象で選出した。 とくにロベルト・カルロスには1995年のブラジル戦でゴールを決められ、「一番の衝撃。止めるの無理なシュートはあるけ ...
スポニチ【高校サッカー】雪辱期す大津FW山下虎太郎「チーム助けるゴールを」4日準々決勝で流通経大柏と再戦
スポニチ 3日 15:51
... 再戦。2―1で競り勝った3回戦・富山第一戦から一夜明けた3日は、都内で約1時間の練習を行いコンディション調整に努めた。 今大会2得点2アシストのエースFW山下虎太郎(3年)は「チームを助けるゴールを決めたい」と意気込んだ。新チーム結成時に掲げた目標が「全国制覇」と「流経に勝つ」。昨夏の全国高校総体準決勝は0―0からのPK戦で勝利しているが「内容では負けていた。冬は成長した姿を見せたい」ときっぱり。 ...
デイリースポーツ箱根7区を好走!東大・秋吉拓真は実業団と大学院の二刀流で競技継続「大きな糧になる」関東学生連合でオープン参加
デイリースポーツ 3日 15:48
... 分以上記録を伸ばした。箱根出場を東大陸上部で誓った1年時を「いい先輩方に出会えました。全然実力がない中で『お前ならいけるよ』って好意的に迎えてくれました」と述懐した。 今後は神野大地らが所属する実業団チーム・MABPマーヴェリックに進み、工学部の東大大学院生との二刀流で競技を継続する。「箱根を目標にして、叶えることができたのは大きな糧になる。それと同時に、学生トップ選手を間近に走って、自分の陸上選 ...
THE ANSWER青学大3連覇の瞬間「右指3本」「左指4本」でゴールした理由 アンカー折田が明かす、亡きチームメートへの思い
THE ANSWER 3日 15:44
... 21歳で死去。出場選手は足や肩に天国のチームメートの名前「星七」を表す「★7」をマジックで書いていた。 折田はウェアにワッペンもつけており「左の肩とここに(左の太もも辺り)刺繍で縫って」と説明。「コーチがリストバンドをくれて、タイツに自分で縫い付けました。(12月)29日の発表の際に(コーチから)いただいて、お守り代わりにつけて23キロ一緒に走りました」。亡きチームメートの思いを背負って、箱根路を ...
日本テレビ【箱根駅伝】「私自身の弱さ、監督の采配の力の差」 4位の早稲田大学・花田監督が反省の弁 「去年以上に悔しいレース」
日本テレビ 3日 15:42
... りきれないというのは、やはり私自身の弱さと言いますか、監督の采配の力の差かなと感じました。選手はよく頑張ったと思います」と反省の弁を述べました。 今回走った選手のうち4年生は2人のみで、10人中8人がチームに残り次回大会へ臨むことが出来ます。花田監督は「まだ青山学院大学とは7分近く差があり、本当に気持ちを入れ替えて取り組まないと勝てないと思う。まず私自身から反省を生かしながらやっていきたい」と、来 ...
東京スポーツ新聞【WBC】「日米の決勝戦を台無しにする」無敵のチームとは…ESPNの優勝予想
東京スポーツ新聞 3日 15:36
米スポーツ専門局「ESPN」は2日(日本時間3日)、3月に開催されるWBCの優勝チームを予想。「ドミニカ共和国が日米を台無しにするWBC決勝リマッチ」と日本は連覇を逃すと報じた。 「前回王者の日本は2026年WBCに大谷翔平と山本由伸が出場する。米国のロースターはアーロン・ジャッジ、カル・ローリー、ボビー・ウィット・ジュニア、カイル・シュワバー、タリク・スクバル、ポール・スキーンズといった選手たち ...
スポニチ大谷翔平“伝説の1日"は「うんざり」が「原動力」ロバーツ監督が証言「打撃と投球の両方に…」
スポニチ 3日 15:35
... が、リラックスできていると思う。口数も打者だけの方が少し増える。でも投げるときはより真剣だ。登板日は口数が減るので、それだけでも分かる」と説明。「登板日は普段以上の集中力が必要。チームの勝利にとってそれだけ重要だからだ」とチームの勝敗をより左右しやすいからこそ、登板日は投球を優先していると分析した。 ポストシーズンに入っても、フィリーズとの地区シリーズ第1戦で自身初の二刀流出場を果たし、投手として ...
スポーツ報知【箱根駅伝】3連覇の青学大3区・宇田川瞬矢「皆渡星七とタスキをつなぎたかった」
スポーツ報知 3日 15:34
亡きチームメートの皆渡星七さんをイメージし、星で七とデザインされたリストバンドをつけて、皆渡さんへの思いを語った青学大3区の宇田川瞬矢 ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走復路 (3日、神奈川・箱根町芦ノ湖スタート~東京・千代田区大手町読売新聞社前ゴール=5区間109・6キロ) 往路を制した青学大が復路でも快走し、10時間37分34秒の総合新記録で、史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目 ...
スポーツ報知柏 川崎からMF山内日向汰を完全移籍で獲得 「全身全霊でレイソルのために走り続けます」
スポーツ報知 3日 15:32
柏は3日、川崎からMF山内日向汰を完全移籍で獲得したと発表した。 24歳の山内は攻撃的MFで、川崎の下部組織を経て、桐蔭横浜大から2024年に川崎へ加入。25年7月から半年間はJ2仙台へ期限付き移籍していた。 柏を通じて「自分の持っているすべてをこのチームに捧げて闘います。自分自身にベクトルを向けて、全身全霊でレイソルのために走り続けます」とコメントした。
日本テレビ【箱根駅伝】國學院大・前田監督「悔しい気持ちとすがすがしい気持ち」選手たちの姿に感極まる 大学最高順位の総合2位
日本テレビ 3日 15:31
... ました。また本気で1年やって、来季また再チャレンジしたい気持ちです」 最後に主将の上原琉翔選手をはじめ、チームをけん引してきた4年生に感謝を述べていた前田監督。「本当に愛のある素晴らしいチーム。サポートを含め全選手が理解できているような血の通った素晴らしいチームだなと感じました。来季もこのようなチームを作っていきたいなと思います」と来年は総合優勝を目指します。 【國學院大學の区間成績】 1区 青木 ...
日本テレビ【箱根駅伝】駒澤大主将・山川拓馬の次なるステージはマラソン 佐藤圭汰は「破天荒なキャプテンだった」と笑顔
日本テレビ 3日 15:30
... をつとめた山川拓馬選手(4年)は、今回の箱根駅伝を振り返り、今後への思いを語りました。 今年は8区を託された山川選手。区間4位となる1時間4分34秒の走りを見せ、タスキをつなぎました。キャプテンとしてチームを率いた1年については「本当に色々、様々な涙あり笑顔ありの1年間を過ごさせていただいて」とコメント。それでも「最後の最後で自分が故障してしまって、そこがキャプテンとして情けないなっていうのをすご ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】「M!LK」佐野勇斗「イイじゃんやっ…
日刊スポーツ 3日 15:28
... (27)が3日、自身のX(旧ツイッター)を更新。箱根駅伝に出場した同姓同名の選手について記した。 佐野は「箱根駅伝 皆さん熱い走りを見せてくださってありがとうございます」とつづり、続けて、関東学生連合チームとして10区を担った佐野颯人(はやと、3年=武蔵野学院大)について「佐野颯人さん、イイじゃんやってくれた…?」と投稿。自らのヒット曲「イイじゃん」のポーズでフィニッシュした同姓同名の選手に触れた ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】順大、予選会から3位と躍進 長門監督「一人一人が役割を果たしてくれた」
サンケイスポーツ 3日 15:28
... を走っていた中大と早大を抜いて一気に3位へ。「チームでは5位以上という目標だったので、キープすればよかったですが、目指せるならもっと上にいこうと思って走っていました」。長門俊介監督も「一人一人が役割を果たしてくれた」と選手をたたえた。 今大会に出場した4年生はわずか1人。2、3年生中心のチームで4年ぶりのトップ3に入った。来年に向けて山本は「かなり強いチームになると思う。もっと上を目指していきたい ...
デイリースポーツ往路17位からシード権へ大逆転
デイリースポーツ 3日 15:23
... プン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、往路17位から出た帝京大が9位に入り、3年連続でシード権を獲得した。シード圏内の10位との4分15秒差をひっくり返す大逆転劇に、中野監督は「こんなことが起きるのかと、本当にしびれた。17位から9位って(過去)ないと思う」と目を丸くした。 復路はいずれも区間6位以内と底力を発揮した。「世界一諦めが悪い」と掲げるチーム。往路の後「5分差をつけら ...
フルカウント中日大砲は現ドラ史に刻まれる“成功例" 移籍先で苦悩のドラ1も…3年間で分かれた明暗
フルカウント 3日 15:20
... 日・細川成也、梅野雄吾、伊藤茉央(左から)【写真:小林靖】 第1回で細川を獲得した中日 2022年から始まった現役ドラフトは、2025年で4回目の実施を終えた。中日は、第1回で獲得した細川成也外野手がチームの主軸に成長。中日がこれまで獲得した選手と他球団に移籍した選手を振り返る。 第1回でDeNAから加入した細川は現役ドラフトの1番の成功例だろう。移籍1年目に24本塁打を放ちブレーク。2025年は ...
日本テレビ【箱根駅伝】前回“7秒に泣いた"順天堂大が総合3位 1年前の涙を歓喜に変える
日本テレビ 3日 15:16
... 回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 前回大会は10位と“7秒差"に泣き11位でシード権を逃した順天堂大学。見事総合3位で箱根路を締めくくりました。 往路は1区の池間凛斗選手(2年)からチーム一丸で奮闘し、6位でフィニッシュ。復路は7区の玉目陸選手(2年)が区間2位、8区の永原颯磨選手(2年)が区間3位、9区の石岡大侑選手(4年)が区間5位と区間上位でつなぐと、10区の山本悠選手(2 ...
スポニチ【箱根駅伝】中大は9&10区に4年生投入も5位 藤原監督「マネジメントでもう少しやりようがあった」
スポニチ 3日 15:15
... も逃してしまう結果で、学生たちに申し訳ない。マネジメントでもう少しやりようがあったかなと思う」と謝罪。吉居と吉中の投入についても「最後4年生2人でばん回を、と背負わせてしまった。山への対策を年間通してチーム全員でチャレンジしていなかいと箱根では勝てないと実感した」と振り返った。 また、主将の吉居は「リズムをつくれなかった…悔しかったです」と声を詰まらせ、今後は「日本代表になって世界の大会に出られる ...
デイリースポーツ前回7秒に泣いた順大が3位
デイリースポーツ 3日 15:13
... た21チームが参加して行われ、前回大会はシード圏内の10位に7秒及ばなかった順大が、往路6位から三つ順位を上げて3位でフィニッシュ。長門監督は「喜びと驚きがあり、学生に感心している」と手放しで喜んだ。 5位でたすきを受けた2年生のアンカー山本は「5位以内がチームの目標だったが、もっと上にいこうという気持ちで走った」と区間3位の好走を見せた。今大会は出走した4年生が主将の石岡のみ。山本は「強いチーム ...
スポーツ報知【箱根駅伝】他校の逆襲封じた青学大「なめられてると思った」8区・塩出翔太は意地の区間新
スポーツ報知 3日 15:11
... 塩出翔太(カメラ・宮崎 亮太) ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走復路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖スタート~東京・千代田区大手町読売新聞社前ゴール=5区間109・6キロ) 青学大が史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を達成した。8区で区間新記録を出し優勝へ加速させた塩出翔太(4年)は、レース後の会見で「絶対、勝ってやると思った」と負けん気の強さを口にした。 闘争心に火がついたのは、 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】3連覇の青学大 涙の黒田朝日を寮母の美穂さんも絶賛「ぐっとくるものがあった」
東京スポーツ新聞 3日 15:04
... 出身。決して強豪校とは言えないが、学生を代表するランナーに成長した。美穂さんは「まずは練習も多分距離を踏むのも大変だったと思うけど、とにかく故障しない、とにかくずっと走り続けるところで強くなったと思う。多分監督もみんな想定外の成長は成し遂げてくれたと思っている」と口にした。 1年間チームをけん引した黒田は「チームのみんなにありがとうと言いたい」と感謝。黒田の進化ぶりには美穂さんも目を丸くしていた。
日刊スポーツ【箱根駅伝】V3青学大との差は?「私にも問題があ…
日刊スポーツ 3日 15:03
... めていないですよ。何やってんすか』と背中で言われている気がして、うるっときちゃいました」。2区を担った上原琉翔主将(4年=北山)を中心に1年間、総合優勝を目指して進めたチームづくりだった。 3年前が4位、前回は3位と順位を1つ上げ、新チームに向けては「『目指すものは何ですか』と言われて『これで優勝、と言わなくて何やるの』となる。ただ、それは青山学院を越えないといけないし、早稲田さんも強力な新人が入 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】記録ずくめV3青学大 出場10選手が喜びの声【全選手コメント】
スポーツ報知 3日 15:01
3連覇を達成し笑顔で写真に納まる青学大原晋監督(中)ら駅伝チーム (カメラ・越川 亙) ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走復路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖スタート~東京・千代田区大手町読売新聞社前ゴール=5区間109・6キロ) 往路を制した青学大が復路でも快走し、最終10区の折田壮太(2年)が栄光のゴールテープを切った。史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を達成し、復路新記録、総合 ...
スポニチFC東京がFW長倉を浦和から完全移籍で獲得と発表「東京のためにチームの勝利のために全力で戦います」
スポニチ 3日 15:01
... シストと大活躍。シーズン終盤戦はケガで公式戦8試合を欠場したが、J1最終節の新潟戦で途中出場して復帰を果たしていた。 長倉はクラブを通じて「FC東京に完全移籍で加入することになりました長倉幹樹です。あらためて、東京のために、チームの勝利のために全力で戦います。応援よろしくお願いします」とコメント。万能ストライカーの完全移籍での加入の吉報は、東京サポーターにとって新年早々の“お年玉"となったはずだ。
日本テレビ【MLB】ポスティング2人目の移籍先決定 今井達也がアストロズへ 岡本和真・髙橋光成の交渉期限は5日午前7時と迫る
日本テレビ 3日 15:00
... て発表となったのは、西武でプレーした今井達也投手です。入団することになったアストロズは、ヒューストンに本拠地を置くア・リーグ西地区のチーム。今季は87勝75敗で地区2位につけました。過去には松井稼頭央さん、青木宣親さん、菊池雄星投手が在籍しており、日本人にもゆかりのあるチームです。 現在もメジャーを目指し各球団と交渉中なのは、巨人・岡本和真選手と西武・髙橋光成投手。両選手の交渉期間は26年1月5日 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】日大は10位でシード確保 新雅弘監督「選手様々です」前回20位からジャンプアップ
スポーツ報知 3日 15:00
... 監督 3年連続92回目の出場となった日大は、往路の9位から一つ順位を下げるも、総合10位でシード権を確保した。 前回大会では20位に終わっていただけに、新雅弘監督(64)は「選手様々ですね」と選手たちのがんばりを称賛した。 秋の予選会が免除となれば、チーム作りも変わってくるだけに「予選会から出るのとでは全然違いますから。だんだん強くなっていくと思いますよ」と新しい世代とのチーム作りに期待を寄せた。
スポーツ報知【ヤクルト】小川泰弘が母校の創価大で始動「今年も粘り強く頑張りたい」
スポーツ報知 3日 14:57
... いといけない」とさらなる進化を追い求めていく。 昨季は13試合登板で4勝5敗に終わったとあって、巻き返したい思いは強い。「とにかくチームの優勝に貢献できるように、ローテーションをしっかり守ることが一番大事。規定投球回到達、2ケタ勝利はもう一度達成したいと思いますし、それがチームのためになると思います」10勝を挙げた23年以来3年ぶりの2ケタ勝利、規定投球回到達…。年男の右腕はウマくいく1年にする。
日刊スポーツ【箱根駅伝】佐藤圭汰、直前でのケガ告白にファン「…
日刊スポーツ 3日 14:55
... となってしまって本当に不安で仕方なかった」と直前のアクシデントを告白。 本調子ではない中での快走ぶりに、SNSでは「疲労骨折して、2週間で仕上げて区間新の佐藤圭汰って…」「1カ月でリカバリーして区間新も相当なバケモンやろ…」「やっぱりただものじゃない…これからの活躍も楽しみな選手」「大学駅伝の物差しでは測れない存在」など驚きの声が上がっている。 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
日本テレビ【箱根駅伝】区間新の駒澤大・佐藤圭汰は1か月前に大腿骨骨折「不安で仕方なかった」 体の状態は“5割“も快走
日本テレビ 3日 14:55
... す。急ピッチの調整には「2週間ちょっとで合わせる形となってしまって、本当に不安で仕方なかった」と振り返り、体のコンディションも5割程度だったことを明かしながらも「この9区間の9人だけじゃなくて、チームの全員、チームの関係者の方々全員が、自分のことを思って最後まで支えてくださった。しっかりとその借りを返そうと思って、しっかり一生懸命走って最低限恩返しができる走りができた」と納得の表情と見せました。 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大、記録づくめの3連覇にネットも驚がく「青学とかいうバケモノ軍団」「さすがに強すぎるなぁ」の声
スポーツ報知 3日 14:51
... 川・箱根町芦ノ湖スタート~東京・千代田区大手町読売新聞社前ゴール=5区間109・6キロ) 往路を制した青学大が復路でも快走し、最終10区の折田壮太(2年)が栄光のゴールテープを切った。史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を達成。駒大を抜いて、単独6位の優勝回数となった。 最近12年で9度の優勝。原晋監督(58)も指揮官として9度目の優勝となった。大会の公式記録に「監督」が明記された19 ...
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真の〝隠密行動〟に米メディア白旗 エンゼルスもパイレーツも「ない。謎のチームと契約」
東京スポーツ新聞 3日 14:50
... ていなかった。岡本はどこに行き着くのか?」と結論を出せなかった。 一方、「ファンサイデッド」は「エンゼルスは岡本獲得に積極的に動く予定はない。パイレーツは最有力候補ではないだろう」と有力候補とされた2球団には懐疑的な目を向けつつ「現在のフリーエージェントに関する情報がほとんどないことを考えると、この選手は謎のチームと契約する可能性が高いと感じられる」と手も足も出ない模様。サプライズ決着となるのか。
デイリースポーツ創価大・小池莉希が圧巻区間賞 区間記録にあと1秒「詰め甘いっす!」激走後も元気な姿にチーム関係者苦笑い「こいつ全然疲れてねぇ」 「目立ちたい性格」左・赤、右・青の“創価大カラー"シューズで堂々快走
デイリースポーツ 3日 14:44
... うれしいです」と笑顔だった。その後の取材では「しゃぁ!区間賞とりました!」と喜び爆発も、前回大会で青学大の4年だった野村昭夢が出した区間新記録までは、あと1秒。「でも1秒足りないのが詰め甘いっす!」と元気に悔やみ、チーム関係者からは「こいつ全然疲れてねぇ」と呆れられていた。 来年に向けて「正直あまり狙っていなくてがむしゃらにいった。もしチャンスがあれば来年はもっと、タイムを向上させたい」と語った。
日刊スポーツ【箱根駅伝】ポメラニアン乱入の当事者が明かす本音…
日刊スポーツ 3日 14:43
... さすがに。ないことが当たり前」とも困惑していた。 レースは、残り区間を力走して1時間1分22秒の個人3位。満足できず、前日の芦ノ湖でも1人、浮かない顔をしていた。昨年10月の全日本大学駅伝を2連覇し、チームとして初の箱根駅伝総合優勝を目指して2位だっただけに「悔しい以外にないです」と最後まで表情を崩さなかった。 来年に向けては「残すは優勝だけ。自分のできることをやりながら模索していって、仲間たちと ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】京都成章・関崎監督、3大会ぶり4強に「一試合ごとに成長」1・5東福岡戦「どれだけ作り上げてきたものを出せるか」
サンケイスポーツ 3日 14:43
... 自信になった。この大会で一試合ごとに成長している。まだまだ良くなる」と手ごたえを口にした。また準決勝で対戦する東福岡とは今春の全国選抜大会準決勝で対戦し、22-5で勝利しているが、「選抜では勝ったが、それは春の話。花園と言えば、ヒガシ(東福岡)。すばらしいアタックをするチームなので、どれだけ作り上げてきたものを出せるか、そこがキーポイントになる」と表情を引き締めた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】青学大 3連覇の裏にあった〝食事改革〟寮母・美穂さん「今までだったら…」
東京スポーツ新聞 3日 14:43
... じゃないですか。緊張した時に抜いたりとか、ちょっと話したい時に話したりとか、そういった部分では(ストレスなどの)はけ口にはなっていると思う」とメリットを口にした。 前回大会の主力が6選手卒業。今季は新チーム結成時に原監督が「箱根駅伝、勝つ確率は0%だよ」と厳しい言葉を掛けるも、選手たちは1年をかけて進化を遂げた。美穂さんは「毎年学生のすごさを身に染みて感じる。本当に急に成長しちゃうのでうれしい」と ...
THE ANSWER箱根駅伝 沿道で105万人が観戦、主催者発表 新型コロナ明けの最多更新
THE ANSWER 3日 14:41
... 戸川知世】 第102回箱根駅伝 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。同一チームによる2度目の3連覇は史上初。沿道からは大勢のファンが声援を送った。 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟はレース後、往路と復路を合わせた沿道の観戦者数を約105万人と発表した。 2020年大 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】総合4位の早大・花田勝彦監督「公式な場では全然早稲田の名前出てこない」「まだ届くチームじゃない」青学大・原晋監督の強みを語る
スポーツ報知 3日 14:40
... ら。やっぱり冷静な目を見て、私から見ても、やっぱりまだね、青山学院に届くようなチームじゃないのかなと思います」と敗戦の弁。 3連覇を許す、総合順位も前回の4位と変わらず。次なる戦いにむけ「やっぱり胸を張ってね、勝ちますよっていうようなチームを作らないと。逆に原さんが何も言えないようなチームをね、花田くん本当に強いなっていうようなチームを作らないとね、勝てないかなというふうに思います」と前を向いた。
日本テレビ青山学院大学 原晋監督が9回胴上げ、黒田朝日も3回宙を舞う 箱根駅伝3年連続9度目V
日本テレビ 3日 14:37
... りましたが、大逆転で往路優勝。復路は8区で塩出翔太選手の区間新記録が飛び出すなど、一度も先頭を譲らず。青山学院大学史上2度目となる3連覇を飾りました。 チームはこれで12年で9度目の総合優勝。原監督は優勝回数の9回胴上げされます。驚異的な区間新記録でチームをけん引したキャプテン黒田選手も3回宙を舞いました。 ▽青山学院大学結果 往路 5時間18分08秒 ※新 復路 5時間19分26秒 ※新 総合 ...
スポニチ【箱根駅伝】国学院大は初Vならずも過去最高の総合2位 前田監督は涙「選手は正々堂々と戦ってくれた」
スポニチ 3日 14:36
... 区で青木瑠郁(4年)が1時間0分28秒の区間新記録をマークしてトップ発進。しかし、2区で主将の上原琉翔(4年)が区間12位と伸び悩み、往路は4位だった。復路では7区で高山豪起(4年)が区間賞を獲得してチームを2位へ押し上げ、その後も青学大の背中を懸命に追った。「区間新も出ましたし、区間賞も2つ取れました。今までの国学院ではなくてどんどん進化してきて、それをつくったのは今までのOBの方たちの努力の結 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】駒大・佐藤圭汰が意地の10区区間新 けがを乗り越え出場「出るって決めても不安だった。よく走れたなって自分をほめたい」
スポーツ報知 3日 14:35
... たんですけど。もう本当に賭けでした。いつ痛くなってもおかしくないんで」。そんな不安の中でも出走を決めたのは、チームへの思いの強さだった。「やっぱり自分が走らないと、このチームはいいところに行けないと思ったんで。もうなんとしてでも。本当は往路が走りたかったんですけど、10区だけでもせめて走って、チームに貢献したいなって思ってエントリーしました」と胸の内を吐露した。 これが最後の箱根となる。「今回はす ...
サンケイスポーツヤクルトD3位・山崎太陽、創価大の先輩、小川泰弘らと始動「将来は小川さんを超えられるように。まず目標は神宮で投げること」
サンケイスポーツ 3日 14:32
... 位・山崎太陽=東京・八王子の創価大グラウンド(撮影・田村亮介) ヤクルトのドラフト3位・山崎太陽投手(22)=創価大=が3日、東京・八王子市の同大の野球部グラウンドでOBとの新年初練習に参加。今季からチームメートとなる大学の先輩、ヤクルト・小川泰弘投手(35)らと約1時間半体を動かした。 「こういうのは動画で見ていた側だった。いざ、この中に入って、プロに入ったなという実感は湧いてきました」 193 ...
スポニチ【高校ラグビー】7大会ぶり日本一を目指す大阪桐蔭が4強入り、フィジカルと連係で主導権握る
スポニチ 3日 14:32
... o By スポニチ 7大会ぶりの優勝を狙う大阪桐蔭(大阪第三)、前回大会4強で昨夏の7人制王者国学院栃木(栃木)を下し、2大会ぶりに4強入りした。 重量と高さと個々のフィジカルで優位に立つ大阪桐蔭は、チームとしての連係もしっかり磨いてきた。セットプレーを確実に起点にするとともに、ディフェンスでも強さを発揮した。 大阪桐蔭・綾部正史監督は「胸を借りるつもりで、しっかりチャレンジさせていただく」と国学 ...
サンケイスポーツヤクルト・小川泰弘「優勝に貢献できるように。粘り強く1年間戦いたい」年男のベテラン右腕が母校・創価大で始動
サンケイスポーツ 3日 14:30
... へ向け「とにかくチームの優勝に貢献できるように、個人としても粘り強く1年間戦いたい。ローテーションをしっかり守るというところが一番大事。規定投球回、2桁勝利はもちろん達成したいと思いますし、それがチームのためになると思う。そのためにしっかり準備をしていきたい」と誓いを立てた。 5月に36歳となるベテラン右腕。今季チームは池山新監督が指揮を執る。「まずは個人として力をつけて、マウンドでチームを引っ張 ...
TBSテレビ東洋大は無念の総合14位...シード権獲得は20年連続で途絶える、次回は21年ぶり予選会からのスタートに【箱根駅伝】
TBSテレビ 3日 14:25
... 位で好スタートを切ったが、2区以降で大きく順位を落とし、結果は15位。トップの青山学院大と10分47秒差、10位の東海大と2分45秒差と出遅れた。復路は青学大の10分後、神奈川大、帝京大らとともに、8チームでの繰り上げ一斉スタート(東洋大は47秒)に。 6区を任されたのは、昨年7区で箱根デビューを飾った内堀勇(2年)で、初の“山下り"は区間14位のタイム。10位の中央学院大とは2分49秒差(13位 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大が2度目の3連覇達成 大…/詳細
日刊スポーツ 3日 14:21
... 年)がスタート。18秒遅れて2位早大。以下中大、国学院大、城西大、順大、駒大、創価大、日大、東海大、中央学院大、山梨学院大、東農大の順でスタート。往路でトップから10分以上遅れた14位神奈川大以下の8チームは8時10分に一斉スタート ◆1キロ 青学大・石川は2分49秒で通過 ◆2・8キロ 国学院大・後村が中大・並川を抜き3位浮上 ◆5・0キロ(芦之湯) 1位青学大・石川は16分21秒で通過。21秒 ...
デイリースポーツ怪物・佐藤圭汰が2年連続区間新 12月に大腿骨疲労骨折も激走「4年生の意地を少しは見せられた」 駒大エースが有終ラストラン
デイリースポーツ 3日 14:20
... )が最終10区に登場。1時間7分31秒(速報値)で2年連続区間記録を塗り替える快走で、箱根ラストランを飾った。従来の記録は2022年に中倉啓敦(青学大)がマークした1時間7分50秒で19秒も更新した。チームは総合6位に終わったが最後の最後に怪物が意地を見せた。 佐藤は総合7位でタスキを受けると、13・7キロ付近で前を走る城西大を抜いて6位に浮上。その後も真っすぐと前だけを見据えて区間新ペースの快走 ...
スポニチ【箱根駅伝】駒大エース佐藤圭汰 1カ月前に大腿骨を疲労骨折しながら10区で区間新「意地見せられた」
スポニチ 3日 14:19
... 状態だった」という11月の全日本大学駅伝では7区区間3位の走りで優勝に貢献していた。 駒大は往路7位の出遅れが響き、総合6位で3年ぶりの総合優勝を逃した。日本テレビのインタビューに応じた佐藤は「本当にチームが苦しい流れとなってしまって、でも自分のところで最後区間賞、区間新を取って、終わり良ければ全てよしと自分の中では思っていたので、最後に4年生の意地を少しは見せられたかなと思っているので、最低限良 ...
日刊スポーツ【浦和】松本泰志が古巣広島へ1年で完全移籍「チー…
日刊スポーツ 3日 14:18
... ことになった。 クラブを通じて次の通りコメントしている。 ◇ ◇ サンフレッチェ広島に完全移籍することになりました。 まずは1年間たくさんの応援やサポートありがとうございました。自分の実力不足もあり、チームに貢献することができず、本当に悔しい気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいです。 その中でもプロに入ってからの自分の夢でもあり目標でもあった、生まれ育った場所でのプレーは本当に幸せな時間でした。 こ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】駒大・佐藤圭汰「1カ月前に大腿骨を疲…
日刊スポーツ 3日 14:18
... 10区で1時間7分31秒の区間新記録をマークして、7位から6位に順位を1つ上げてゴールした。22年に青学大の中倉啓敦がマークした1時間7分50秒の区間記録を大幅に更新。前回7区に続く2年連続区間賞に「チームが苦しい流れになって、自分のところで区間新を取って、終わりよければすべてよしと思っていたので、最後に4年生の意地は見せられた。最低限いい走りができてよかった」と振り返った。 7位でタスキを受ける ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】10区、区間新の駒大・佐藤圭汰「1カ月前に大腿骨を疲労骨折して…」
サンケイスポーツ 3日 14:18
... 路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖駐車場-東京・大手町=109・6キロ)10区は駒大の佐藤圭汰(4年)が1時間7分31秒の区間新記録をマークした。一方で、故障者が相次いだチームは終始、苦しい展開となり、6位でフィニッシュとなった。 工藤は「チームが苦しい流れになってしまって、でも自分のところで最後、区間賞、区間新を取って、最後終わりよければすべて良しと自分の中では思っていた。最後、4年生の意地を少しは ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大3連覇の秘密は「技体心」 “青山メソッド"確立、継承で黄金時代
スポーツ報知 3日 14:09
... 川・箱根町芦ノ湖スタート~東京・千代田区大手町読売新聞社前ゴール=5区間109・6キロ) 往路を制した青学大が復路でも快走し、最終10区の折田壮太(2年)が栄光のゴールテープを切った。史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を達成し、復路新記録、総合新記録で花を添えた。駒大を抜いて、単独6位の優勝回数となった。 レース後、優勝会見に臨んだ原晋監督は「技体心」をキーワードに挙げ「正しい技術力 ...
スポニチ【箱根駅伝】青学大・黒田朝日「皆にありがとうと言いたい」史上初2度目3連覇達成で仲間に感謝
スポニチ 3日 14:06
... 大会新記録。同一チームの2度目の3連覇は史上初と、またしても箱根の歴史を塗り替えた。 往路では、青学大は1区16位と大きく出遅れ。しかし、5位で受けた5区・黒田朝日(4年)が異次元の走りを見せ、トップと3分24秒差からの大逆転に成功した。 「個人としては自分のところで首位を奪って往路優勝でき、最後の箱根駅伝で結果を残せたこと嬉しく思っています」と言及し、「全員が力を出し切った結果。チームの皆にあり ...
スポニチ【箱根駅伝】最終10区の青学大・折田壮太 ゴール直前に感涙「チームメートを見た時に感動した」
スポニチ 3日 14:05
... 、王者が箱根の歴史を塗り替えた。 最終10区を任された折田壮太(2年)は仲間が待つゴール地点を目前にして、目に涙を浮かべた。「終盤は1番きついところだったんですけど、大手町のフィニッシュで待ってくれるチームメートを見た時に感動しました」と振り返った。 続けて「卒業までまだ2年ある。4連覇、5連覇につながる走りをできるように、また頑張りたい」と早くも次を見据えていた。 往路では、青学大は1区16位と ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】シード争い明暗…帝京大は往路17位→…
日刊スポーツ 3日 14:04
... 学大)が3年連続9度目の総合優勝を飾り、大会初となる同一チーム2度目の3連覇を達成した。往路、復路、総合の全てで大会新記録をマークした。 2位は大学史上最高成績となる国学院大。3位は往路6位の順天堂大(順大)が3つ順位を上げた。 帝京大は往路17位から脅威の追い上げ。過去20年で同順位からシード権を獲得したチームはなかったが「世界一諦めの悪いチーム」が大逆襲を見せた。日大は前回最下位から飛躍し、1 ...
フルカウント今井加入は“追い風"に…球団が見据える日本市場開拓 1年前にあった伏線「偶然ではない」
フルカウント 3日 14:01
... ストロズは2日(日本時間3日)、今井達也との正式契約を発表した。最大99億円との報道もある大型契約の背景には、球団が昨年結んだ日本企業との契約、そして予算削減後の再投資で、日本市場開拓への布石があるとチーム番記者が分析した。 米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」のアストロズ番を務めるチャンドラー・ローマ記者が、この契約について言及。「予想できませんでしたし、アストロズを追っている人間でこれを ...
スポニチ【高校ラグビー】御所実 6大会ぶり4強入りならず ゲーム主将LO津村「この負けは自分の糧になる」
スポニチ 3日 14:01
... 得点を重ねるも、6大会ぶりの4強進出とはならなかった。津村は「初めての第1グラウンドでもっとラグビーがしたかったけど、京都成章高校さんに託そうと思います」と話した。 津村の兄・大志も卒業生で現在はリーグワン1部BR東京に所属する。高校3年時には主将として花園準Vを導いた。兄超えとはならなかったが、「絶対にこの負けは自分の糧になるし、チームの糧にもなる。自分は次のステップに活かしたい」と前を向いた。
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大・原晋監督「300%、輝きまし…
日刊スポーツ 3日 14:00
... 大・原監督(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <第102回箱根駅伝>◇3日◇復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ) 青学大が、3年連続9度目の総合優勝を飾り、大会初となる同一チーム2度目の3連覇を達成した。 10時間37分34秒でフィニッシュ。これまでの大会記録である25年青学大の10時間41分19秒を更新した。往路新、復路新、そして総合でも新記録となった。 原晋監督(5 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】10区も青学大が独走、史上初2度目の…
日刊スポーツ 3日 13:59
... らのシード権獲得は初めて。日大も10位で14年大会以来12年ぶりにシード権を獲得した。11位中央学院大、12位東海大、13位神奈川大、14位東洋大は20年続けたシードを逃した。15位日体大、16位東京国際大、17位山梨学院大、18位は東京農大、19位大東文化大、20位立教大。 【箱根駅伝ライブ速報】青学大が2度目の3連覇を達成!!!>>> 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧>>>
東京スポーツ新聞【ドジャース】大物ビシェット獲得リーチか 米メディア「ド軍がチェック・イン」と報道
東京スポーツ新聞 3日 13:58
... 」も「ドジャースがブルージェイズのフリーエージェント、ボー・ビシェットに『チェック・イン』と題した前のめり記事を載せた。 「新興チームのトロント・ブルージェイズからビシェットを獲得することは、2026年のワールドシリーズでドジャースの最大のライバルの一つになる可能性があるチームにとっては痛手となるだろう。ドジャースがビシェットに、彼が望む契約を提示するのは当然ではあるが、彼が市場に長く残ればいるほ ...
THE ANSWER青学大・黒田朝日、涙の胴上げ 衝撃の区間新から一夜「元気に復路も応援」…卒業後は「マラソンで世界を」
THE ANSWER 3日 13:56
... た。同一チームによる2度目の3連覇は史上初。スーパーエース・黒田朝日(4年)は涙した。 新春の陽光を浴びて、最終10区・折田壮太(2年)が大手町に帰ってきた。ライバルの姿は見えない。歓喜のゴールに飛び込むと、仲間の胸に飛び込んだ。 2日の往路は山上り5区・黒田の歴史的快走で逆転優勝。2位の早稲田大に18秒差をつけて発進した復路も盤石だった。初優勝の2015年大会から12年で9度目の頂点。同一チーム ...
日刊スポーツ【動くグラフ】箱根駅伝・復路の順位変動 帝京大が…
日刊スポーツ 3日 13:54
<第102回箱根駅伝>◇2026年1月3日◇復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ) 青学大が3年連続9度目の総合優勝を飾り、大会初となる同一チーム2度目の3連覇を達成した。また帝京大は、往路17位から史上初となる逆転のシード権を死守した。 【復路レース詳細】>> 【往路の順位変動グラフ】>> 箱根駅伝・復路の順位変動
朝日新聞青学大が2度目の総合3連覇、箱根駅伝初 「黒田頼み」から進化
朝日新聞 3日 13:53
... は8区塩出翔太(4年)の快走だった。3年連続で同区間を走る塩出は、難所の遊行寺坂も楽々登り切り、小松陽平(東海大)が2019年に出した最も古い区間記録(1時間3分49秒)を4秒更新。3年連続の区間賞でチームに勢いをつけた。 「(区間記録を)狙っていた中で達成できてほっとしている。はじめから積極的な走りができた」と塩出。 青学大は昨年10月の出雲駅伝で7位、11月の全日本大学駅伝で3位と敗れていた。 ...
朝日新聞【詳報】青学大が2度目の3連覇、箱根駅伝初 「黒田頼み」から進化
朝日新聞 3日 13:49
... は8区塩出翔太(4年)の快走だった。3年連続で同区間を走る塩出は、難所の遊行寺坂も楽々登り切り、小松陽平(東海大)が2019年に出した最も古い区間記録(1時間3分49秒)を4秒更新。3年連続の区間賞でチームに勢いをつけた。 「(区間記録を)狙っていた中で達成できてほっとしている。はじめから積極的な走りができた」と塩出。 青学大は昨年10月の出雲駅伝で7位、11月の全日本大学駅伝で3位と敗れていた。 ...
毎日新聞上位が遠く…東洋大、連続シードが途切れた要因は 箱根駅伝
毎日新聞 3日 13:48
... 川県箱根町で2026年1月2日、牧野大輔撮影 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、神奈川・箱根町から東京・大手町までの復路5区間109・6キロで争われ、東洋大は総合14位で上位10チームが獲得するシード権を逃した。継続中で最長だったシード権の連続獲得は20年で途切れた。 2日の往路はトップの青山学院大に10分以上の差をつけられ、15位だった。 3日の復路は、8区に主将の網本佳悟 ...
THE ANSWER青学大・原監督「300%輝きました!」優勝インタで歓喜、史上初2度目の3連覇、盤石の逃げ切りで大会新記録【箱根駅伝】
THE ANSWER 3日 13:48
... 102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。同一チームによる2度目の3連覇は史上初。原晋監督は優勝インタビューで喜びを明かした。 新春の陽光を浴びて、最終10区・折田壮太(2年)が大手町に帰ってきた。ライバルの姿は見えない。歓喜のゴールに飛び込むと ...
TBSテレビ国学院が同校最高の2位、10位日大は12年ぶりシード権、往路17位の帝京が大逆転9位で歓喜の輪【箱根駅伝】
TBSテレビ 3日 13:48
... 高の走りを見せて大逆転劇を演じて3年連続往路優勝を果たした青山学院大は復路の当日変更はなし、5区で青学に抜かれ、18秒差の2位・早稲田は7区に3年連続1区を任されていた間瀬田純平(4)を起用。5区で2チームに抜かれて1分18秒差の3位・中央大は9区に前回1区で好走した吉居駿恭(4)を投入。 1分54秒差の4位・国学院は7区に高山豪起(4)、アンカー10区には尾熊迅斗(2)、4分52秒差の7位・駒沢 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】東洋大が総合14位 復路で巻き返しならず 連続シード権は20年でストップ
東京スポーツ新聞 3日 13:47
... ってきた。 2日の往路では、1区の松井海斗(2年)が3位で好調な滑り出しを見せるも、2区で17位に後退。その後は4区で順位を2つ上げるが、往路はシード圏外の15位で終えた。 3日の復路は14位以下の8チームで一斉スタートし、7区終了時点では13位に浮上していた。シード圏内となる10位との差も1分48秒まで詰めた。しかし、8区で15位に転落し、シード権からは8区終了時点で2分36秒差に広がるなど、最 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】大東大は総合19位で2年ぶりシード権獲得ならず 繰り上げスタート10区・赤星龍舞「タスキがつながらなかっただけで、思いはつながった」
スポーツ報知 3日 13:45
... ものを繋げなかっただけ。この1年間、チームとしてみんなでやってきた。そういった思いは受け取っていた。ものがつながらなかっただけで、思いはつながった」と後輩たちとの強いチーム愛を口にした。 もちろん戦いを終えて「悔しさしかない」。それでも後輩たちに感謝の気持ちもこぼれた。「往路に関しては下級生中心にやってくれましたし、(復路は)4年生が4人走りましたが、下級生中心のチーム状況だった。本当に下級生に支 ...