検索結果(出場)

10,739件中41ページ目の検索結果(3.698秒) 2025-12-19から2026-01-02の記事を検索
CBC : 中部日本放送中日OBが明かす「スカウト」の仕事
CBC : 中部日本放送 2025年12月28日 06:03
... 「見られてる感じがしていた」と振り返る彦野さん。 今は詳しい情報があるため「めぼしい選手が二年生になったら、卒業してからのプロでの話はあるかもしれない」と続けます。 地方大会を勝ち上がったり、甲子園に出場する学校の試合は、必ずスカウト集団がバックネット裏に陣取っているそうです。 人間性を見極める そしてどうしても欲しい選手がいると、学校を訪問するなど、各球団で具体的なアクションを起こすそうです。 ...
Yahoo!ニュース 特集・エキスパート104回目の全国高校サッカー選手権大会が開幕へ。大会の魅力の一つはボールを巡る「人間模様」 #エキスパートトピ
Yahoo!ニュース 特集・エキスパート 2025年12月28日 06:01
... リーグのクラブに在籍した父との二人三脚、29年ぶりに出場する古豪を率いる今大会最年少の監督など注目のチームをまとめました。 ココがポイント 高校サッカー選手権は28日、東京・国立競技場で始まり、大会初勝利を目指す早実(東京B)と徳島市立による開幕戦が行われる。 出典:日刊スポーツ 2025/12/27(土) 第104回全国高校サッカー選手権大会に出場する奈良育英高(奈良市)は今夏、部員2人が相次い ...
Smart FLASH〈2001年出場、2002年出場、2003年出場〉ZONE・MIZUHO『紅白歌合戦』出場秘話…「あこがれの室奈美恵さんは、お顔が小さすぎて驚きました」
Smart FLASH 2025年12月28日 06:00
... BS系)に出てから『紅白』へ向かったんですが、到着が遅れてしまって。だから、最初のほうは私たちは映っていないんです(笑)。急いで駆け込んで、途中から参加したんですよ」 ZONEは2001年から3年連続出場を果たし、2001年と2003年は大ヒット曲『secret base ~君がくれたもの~』を披露した。 「じつはこの曲、ZONEがデビューする前からあったものなんです。もともとはTAKAYOのソロ ...
Smart FLASH〈1993年出場、1994年出場〉久宝留理子『紅白歌合戦』出場秘話…「総額1億円ジュエリー」のド派手衣装に“大物歌手"からお褒めの言葉
Smart FLASH 2025年12月28日 06:00
... 993年リリースの曲『男』で『紅白』出場を果たした。 「じつは、当初『男』はもう少しミディアムテンポの曲だったんですが、CMの15秒や30秒の枠にうまく収まらなくて。だから、レコーディングは終えていたんですけど、曲をアップテンポに作り直して、もう一度、録ったんですよ」 こうしてCMソングに決定。この曲は9月にリリースされたが、異例のスピードで年末の『紅白』への初出場を決めた。 「トップバッターだっ ...
Smart FLASH〈2008年出場〉キマグレン・クレイ勇輝&ISEKI『紅白歌合戦』出場秘話…当日は2人とも風邪を引き、ギリギリまで楽屋に
Smart FLASH 2025年12月28日 06:00
... にある無人島「猿島」で開催された 湘南の逗子(神奈川県)で育った幼なじみのクレイ勇輝とISEKIが、2005年に結成したキマグレン。2008年にメジャーデビューし、『LIFE』が大ヒットした。『紅白』出場時、彼らの衣装がちょっとした物議を醸した。 「半パンに裸足で『紅白』に出たんですよ(笑)」(クレイ) 「そのころ、ビーチでライブをすることが多くて、砂浜からそのままステージに上がっていたので半パン ...
西日本新聞【全国高校ラグビー】筑紫が快勝発進 高校日本代表候補の主将が存在感
西日本新聞 2025年12月28日 06:00
◆第105回全国高校ラグビー大会1回戦 筑紫33-5城東(27日、花園) 照明に照らされて鮮やかに光る花園のピッチを自在に駆け回った。筑紫が前後半で5トライ、4ゴールし33得点。9大会連続出場の城東を大差で破り初戦突破を果たした。「全国の舞台でフォワード、... ▶ 東福岡高で17年遅れの「卒業証書」 初V直前に亡くなったラグビー部員に授与
西日本新聞ソフトバンクホークス、九国大付の牟礼に熱視線 来年ドラフト、超...
西日本新聞 2025年12月28日 06:00
... が速く、パワーも高校生の中では群を抜く。走攻守すべてにおいて高校生野手の中でトップクラスの評価」と賛辞を惜しまない。 1年春から外野手として試合出場する牟礼は、今夏の福岡大会4回戦の八女戦でバックスクリーン左の電光掲示板を直撃する一発を放った。九州王者として出場した11月の神宮大会初戦(対山梨学院)でもバックスクリーン左への特大弾を放ちスカウト陣の度肝を抜いた。球団幹部は「将来性豊か。この時期、高 ...
現代ビジネス元ヤンキーじゃないのに「地下格闘技」に出る人々…!出場が職場にバレた「消防士」が下された「まさかの処分」
現代ビジネス 2025年12月28日 06:00
... よる格闘技イベントが浸透し始めた。 地下格闘技とは非公式に行われる格闘技のことで、始まった当初は開催は不定期、開催場所にも決まりはなく出場資格も自己責任。さらに、対戦ルールに関しても不明瞭な部分が多かったようだ。 ファイトマネーは1万円~で上限はなしだったそうだが、出場者の多くは賞金目当てというよりも「腕試し」や「売名」を目的としていたという。 「とりあえず『誰が一番強えか決めようぜ!』みたいな感 ...
東京スポーツ新聞【ゼロワン】ハヤブサ「風林火山」V逸…悔しさ糧に2026年飛躍誓う「まい進していくのみです」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 06:00
... 佐藤嗣崇と激突。激闘の末、松永のビースティング(旋回式変型ドライバー)で3カウントを奪われてしまった。試合後、バックステージでは新崎に頭を下げ「本当にすみませんでした」と謝罪。「ハヤブサ、新崎人生組で出場するからには優勝するのが使命だと思っていた。自分の実力不足で申し訳ない」と唇をかんだ。 鮮やかな空中殺法を繰り出したハヤブサ(上)だったが… すべての写真を見る(2枚) 25年最終戦で厳しい現実を ...
FRIDAY【芸能界覆面座談会】'26年の芸能界は薬物逮捕ラッシュ&大物芸能人の結婚ラッシュに…!?
FRIDAY 2025年12月28日 06:00
... ラッグを仕入れていたようだね。清水の周辺には薬物に手を染めている芸能人が何人かいて、警視庁は片っ端から捕まえようとしている。'26年は芸能界のドラッグ汚染が明るみに出るかもしれないね。 A氏:具体的な名前が挙がっているんですか? C氏:かつて大河ドラマの主演を務め、世間からの好感度も高い俳優のX、芸歴40年を超える超ベテラン歌手Y。『紅白歌合戦』に出場経験のある人気アイドルZの名前が挙がっている。
東京スポーツ新聞【高校サッカー】武田修宏氏は「4強の争い」とズバリ 怪物ストライカーに期待
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 06:00
... る昌平のMF長璃喜(3年)は素晴らしい選手で、ドリブルは強力な武器になる」と指摘。U―18日本代表で、昌平では1年で出場した全国高校サッカー選手権で3戦連発の離れ業。日本の将来を背負うドリブラーとして脚光を浴びている。 「山梨学院のFWオノボフランシス日華(3年)は選手権の1、2回戦は出場停止で出られないが、本格的なセンタ―FWで将来が楽しみなストライカーだ」と武田氏は絶賛。フィジカルと技術を兼ね ...
スポーツ報知「12人全員で強いチーム」初決勝へ熊本女子が4強進出「本当の強さが出せたと思う」…中学バレーボール大会
スポーツ報知 2025年12月28日 06:00
... 年)は「本当の熊本の強さが出せたと思う」と胸を張った。 「最初は何もできなかったけど、4か月間、スポンジのように吸収していった」と主将。9月の始動時は他選抜との練習試合で負けることが多かったが、昨年も出場した中島を軸にチームは成長を続けた。11月後半には勝つ試合が増えていったといい、「誰が出ても質が落ちない。12人全員で強いチーム」と今大会の躍進につながっている。 「なんさま とっぺん」。横断幕に ...
東京スポーツ新聞【東京女子】荒井優希 プロレス大賞MVP・上谷沙弥から刺激「自分も続きたい気持ちはもちろん!」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 06:00
... い気持ちはもちろんある。そういう時(プロレス大賞)に名前が出るようなプロレスラーになることが夢というか、ならなきゃいけない」とさらなる飛躍を誓った。 27日に行われた東京女子の新宿フェイス大会が年内ラスト興行。荒井はメインの選手19名によるランブル戦に出場したが途中で敗退し、同試合は瑞希が制した。「負けちゃったけど、東京女子を楽しんでいる感覚になれて、すごく良かった」と笑顔で25年を締めくくった。
日刊ゲンダイ箱根駅伝 4年に1度の門戸開放で歴史は変わるか 地方大学は選手集めが焦点に
日刊ゲンダイ 2025年12月28日 06:00
... 年の第104回大会から、4年おきに全国の大学に予選会出場の門戸を開くと発表した。 箱根の全国化といえば、23年の第100回大会で初めて行なわれた。57校が13枚の切符に挑んだが、関東以外の11大学で最高位は京都産業大の27位。まったく歯が立たなかった。 そもそも高校の有望選手はほとんど関東の大学に進学する。人気の箱根は関東学連の大会。地方の大学は出場できないからだ。4年に1回、予選会を全国に開放し ...
スポニチソフトバンク・柳田悠岐 「結果を残すしかない」故郷・広島でのトークショーで巻き返し宣言
スポニチ 2025年12月28日 06:00
... から)広島・秋山、ソフトバンク・柳田、マリナーズ特任コーチの福田秀平氏 Photo By スポニチ ソフトバンクの柳田が故郷の広島市内でトークショーを行い、集まった約700人のファンと交流した。けがで出場試合数が昨季は52、今季は20に終わっただけに「追い込まれている。成績を残せていないので結果を出すしかない」と巻き返しを期した。 トークショーには同じ88年生まれの広島の秋山も参加。「(西武で)同 ...
現代ビジネス結婚を認めてもらうために「地下格闘技」に参戦した農家の男性…!試合後に義父に告げられた「意外な言葉」
現代ビジネス 2025年12月28日 06:00
... ントが浸透し始めた。 しかし意外にも、出場者は「ヤンキー」ばかりではなく、なかには変わった理由で戦いに臨む人もいたという。前編記事『元ヤンキーじゃないのに「地下格闘技」に出る人々…!出場が職場にバレた「消防士」が下された「まさかの処分」』につづき、出場者やその家族の悲喜こもごもを取材した。 拳で勝ち取った結婚 農業を営む岡崎文也さん(仮名・30代)も地下格闘技出場者の一人。 小柄でおとなしく、幼少 ...
西日本新聞【全国高校バスケ】4強進出の福岡第一、努力家シューターが終盤勝...
西日本新聞 2025年12月28日 06:00
... ースローを決めて価値ある得点を奪うなど、チームトップの16得点。チームを5年連続の4強へと導いた。立役者は「こういう場面でシュートを決められて本当にうれしい」と笑みを浮かべた。 スタメンではなく、途中出場で攻撃の活性化を担うシューターだ。「なかなかプレータイムがもらえなくて、苦しんだ時期もあった」と話す。激しい競争が日常の強豪校で、懸命に思考を重ねて“生きる"道を見いだしたのが3点シュートだ。 1 ...
西日本新聞全国高校サッカー28日に開幕 東福岡が攻撃力に手応え 「赤い彗...
西日本新聞 2025年12月28日 06:00
冬の高校サッカー日本一を決める全国大会に男女の福岡県代表が挑む。28日に東京・国立競技場で開幕する男子の第104回全国高校選手権には東福岡が2大会連続で出場。今季は苦しみも味わった「赤い彗星(すいせい)」が4度目の優勝を狙いにいく。第34回全日本高校女子選手権は29日に兵庫県内で開幕。初めて県代表として臨む筑陽学園はベスト8を目指す。(山崎清文) 過去3度優勝の東福岡は前回大会で2015年度以来の ...
スポーツ報知過去3度V・レジスタFCが10―0大勝 4度目の全国制覇へ「今年は攻撃も守備もバランスが取れたチーム」
スポーツ報知 2025年12月28日 06:00
... げ、身長が10センチ、体重も7キロアップして鹿児島に帰ってきた。来年はジュニアユースに進むことも決定。「全国の舞台でもっと点を取ったりチームを動かしたりする選手になりたいです」と話した。 ◆大会方式 出場48チームが12組に分かれてリーグ戦を行う。各組1位に加え各組2位のうち上位4チーム計16チームがノックアウト方式の決勝Rに進出。試合時間は40分(前後半各20分)で同点の場合、決勝R1回戦と準々 ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】山岡聖怜 12・31新人王Tへ気合「同期4人で…引っ張っていけるような存在になりたい」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 06:00
... 飯を食べながら技についてずっと話し合っているので。どんどん一緒に磨き上げていきたいです」。 ツインスター王座挑戦より前に、成し遂げたいことがある。今年デビューした聖怜、心希、メガトン、山崎優花の4人が出場する新人王トーナメントが、31日の新宿大会で行われる。聖怜は「今年一年いろんな経験をさせてもらって、人としても成長した気がします。今はこの同期4人でどんどんレベルを上げて、マリーゴールドを背負える ...
スポーツ報知【広島】バント自打球で前歯8本損傷も翌日出場のド根性男 二俣が捕手再挑戦で究極のユーティリティーへ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:50
... 」と頬をほころばせた。 プロ5年目の今季は、激動のシーズンとなった。初めて開幕1軍の座をつかんだものの、4月にはバントの自打球を顔面に受け、上下8本の前歯を破損するけがを負った。翌日にはド根性で試合に出場。その後、かみ合わせの影響で打撃不振に陥るも、6つのポジションを守るなど、チームに貢献した。秋には1年目の21年以来、4年ぶりに捕手再挑戦も決定。来季は「内外野に加え、捕手としてもプレーできるユー ...
スポーツ報知【高校ラグビー】遠軽・吉田が意地のトライ 町が700万円援助で2週間道外合宿 観戦町長も「頑張った」
スポーツ報知 2025年12月28日 05:45
... 校ラグビー第1日 尾道74―5遠軽(27日、花園ラグビー場) 開幕し、1回戦が行われた。3大会連続13度目出場の遠軽(北北海道)は、19大会連続出場の尾道(広島)に5―74で敗戦。後半23分にNO8の吉田琉希也(3年)が意地のトライを決めたが、10大会ぶりの勝利には届かなかった。3大会ぶり2度目出場の立命館慶祥(南北海道)は、28日の初戦で仙台育英(宮城)と対戦する。 2015年以来の勝利は高い壁 ...
沖縄タイムス「攻められる前に攻めた」1年の平良逢翔、集中力光る 平良中が逆転で団体頂点 沖縄県中学新人卓球大会・男子
沖縄タイムス 2025年12月28日 05:38
卓球の県中学校新人選手権兼第27回全国中学選抜大会県予選(主催・県卓球協会、共催・沖縄タイムス社)最終日は27日、豊見城市民体育館で行われ、4単1複で争われた男子団体の決勝は、平良が真志喜を3-2で破って優勝した。平良は全国大会(来年3月・静岡県)の出場権を得た。
信濃毎日新聞2025年、あなたの漢字は? 個人で頑張ったことやニュースになった出来事も
信濃毎日新聞 2025年12月28日 05:31
... じょう)、公明党(こうめいとう)の連立離脱(りだつ)など驚(おどろ)くニュースがたくさんあった=長野市小4 ショウゼイ 【幸】 高校野球の大会の始球式でボールを投げたり、女子相撲(ずもう)大会に初めて出場したり、野球教室で松坂大輔(まつざかだいすけ)さんたちに教えてもらったりしました。笑顔(えがお)で楽しく幸せな1年でした=山形村小4 上條真緒 【木】 小学1ねん生になって、はじめにならったかん字 ...
スポニチ【高校ラグビー】東海大大阪仰星 初のノーシードVへ137―0大勝発進 東主将「やるべきことをやれた」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 挙げ、高校日本代表候補のCTB東主将は納得の表情を浮かべた。 「開会式後の試合だったり、初めてのことが多くて戸惑うこともあったけど、その中で自分たちのやるべきことをやれた」 春の選抜大会出場を逃し、今大会は25度目の出場で初めてシードから外れた。1回戦から登場するのも初めてだったが、前回大会準優勝、そして過去6度の優勝を誇る実力を存分に示した。 50メートル走5秒9の快足を誇る小池は神奈川県出身。 ...
スポニチ【高校ラグビー】関西学院・西浦主将が選手宣誓「私たちがノーサイド精神を体現する意味は大きい」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 行う関西学院・西浦主将(撮影・中辻 颯太) Photo By スポニチ 開会式では関西学院(兵庫)のCTB西浦主将が選手宣誓を務めた。出場できる喜び、支えてくれる周りへの感謝を口にするとともに「分断や争いが起きるこの時代に、私たちがノーサイド精神を体現する意味は大きいはずです」などと力強く語り、観客の拍手を浴びた。 5大会ぶり8度目の出場となる関西学院は28日に九州学院(熊本)との1回戦を迎える。
スポニチ【リーグワン1部】神戸PR山下リーグ通算200試合出場 節目の最多記録に花添える快勝
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 9―29で下し、勝ち点を11に伸ばした。PR山下裕史(39)がリーグ通算200試合出場を達成。節目の最多記録に快勝で花を添えた。昨季準優勝の東京ベイは11トライを奪って東京SGに79―20で大勝し開幕3連勝。東京SGは初黒星を喫した。BR東京は三重に32―28で競り勝ち、初勝利を挙げた。 PR山下のリーグ通算200試合出場の金字塔に神戸の選手が一丸となった。前半6分に先制トライを許しても慌てなかっ ...
スポニチ【高校ラグビー】鹿児島実 花園通算10勝目 初の2回戦突破へWTB古里「勝ちきって歴史をつくりたい」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... >後半、右サイドを駆け上がる鹿児島実・古里(撮影・中辻 颯太) Photo By スポニチ 鹿児島実は苦しみながら花園通算10勝目を挙げた。先制される苦しい展開。前半終了間際にワイドに大きく展開し、WTB古里匠真が右隅に勝ち越しトライを挙げた。「10勝目の手助けをできたことは光栄なこと」と声をはずませた。 24回目の出場で初の2回戦突破の壁に次は挑む。「勝ちきって歴史をつくりたい」と目を輝かせた。
スポニチ【高校ラグビー】大分東明 11Tで圧勝 共同主将の一人、PR鶴田が病気で不在もチーム一丸!
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... ちろんですけど“英士のために勝つ"という思いが強いんです」と力を込める。鶴田は30日の2回戦を医師の許可を得て観戦に訪れる予定。必勝を誓った試合を制して、勇気を届けることもできた。 チームは選抜大会の出場を逃すなど苦しい時期もあったが、乗り越えて4大会連続の花園にたどり着いた。初めて8強入りした前回大会を超える成績を目指している。「エンジョイ・ラグビー」がモットーだが、白田誠明監督は「楽しむことも ...
スポニチロッテ戦力外の田中楓基投手がJR北海道硬式野球クラブ入り 最速152キロ右腕が地元北海道で再出発
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 験した右腕の現役続行への意思を確認し、獲得を決断した。田中は1月1日付でJR北海道に入社する。 JR北海道硬式野球クラブは今年、5年ぶり17度目の都市対抗出場を果たし、初戦で日本製鉄鹿島(茨城)に延長10回タイブレークの末に4―5で惜敗。3年連続出場に挑んだ日本選手権は、北海道地区代表決定戦で北海道ガスに敗れた。来年は、17年以来となる都市対抗と日本選手権の2大大会代表権獲得を目指している。プロで ...
スポニチ【高校ラグビー】常翔学園 88年度“幻の決勝"再現で茗渓学園に競り勝ち初戦突破 No・8山本が2T
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 山本智輝(2年)が2トライを挙げた。2回戦で大会3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1)と対戦する。東海大大阪仰星(大阪第1)は大会歴代3位タイの137得点で坂出第一(香川)に大勝。初出場の慶応志木(埼玉第2)、2大会ぶり9度目出場の早実(東京第2)も初戦を突破した。 1回戦屈指の好カードは、6度目の頂点を狙う常翔学園が制した。幻に終わった「昭和最後の決勝」の白黒を令和でつける――。その重みに、山本は武 ...
スポニチ巨人・門脇 レギュラー再奪取誓う「内野全般どこでもいけます。それも強みだと思う」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
子どもたちと野球を通して交流した巨人・門脇 Photo By スポニチ 巨人の門脇が母校の創価(東京)で、小中学生約20人と野球を通して触れ合った。 3年目の今季は自己最少81試合の出場。「テレビでもっと見てもらえるように頑張る」と子供と約束した。 来年3月27日の開幕戦(東京ドーム)で対戦する阪神には、創価大の3学年後輩・立石がドラフト1位で入団しており「試合にお互い出て対決したい」と意欲。 レ ...
神戸新聞神戸スティーラーズ・山下、前人未到の200試合出場 ラグビーリーグワン
神戸新聞 2025年12月28日 05:30
リーグ200試合出場を達成し、家族からの花束を手にする神戸・山下(撮影・丸山桃奈)
スポニチ【高校ラグビー】昌平 同校最多の83得点で圧倒 宮元崇主将「ベスト8に向けて頑張っていきたい」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 影・北條 貴史) Photo By スポニチ 昌平(埼玉第1)は同校最多となる83得点で好発進した。 No・8但木のトライを皮切りに、前後半で計13トライと圧倒した。HO宮元崇主将は「自分たちから体をぶつけようと思っていた。フィジカルで勝てたことが良かった」と満足そうに振り返った。 過去5回の出場では、いずれも2回戦敗退。「年越しを目指して、ベスト8に向けて頑張っていきたい」と主将は言葉を続けた。
佐賀新聞<サガン鳥栖>MF西川潤、移籍期間満了で岡山へ MF本田風智、京都へ期限付き移籍 熊本からMF豊田歩が加入
佐賀新聞 2025年12月28日 05:30
... MF日野翔太(23)は愛媛FCに移籍する。 西川は22、23年も鳥栖でプレー。今季は35試合に出場し、6得点を挙げた。クラブを通じ、「サガン鳥栖で培ったものを新天地でも存分に発揮したい」とコメントした。 本田は2019年にサガン鳥栖U-18からトップに昇格。今季はけがから2年2カ月ぶりに実戦復帰したものの、出場は4試合にとどまった。クラブを通じ、「環境を変えてチャレンジすることが今の自分には必要だ ...
スポニチ【高校ラグビー】石見智翠館 予選なしの出場で悔しい初戦敗退 FL中尾主将「流れが良くなかった」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
<石見智翠館・早実>初戦敗退に肩を落とす石見智翠館フィフティーン(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 前回8強の石見智翠館は16大会ぶりに初戦敗退。14―20で折り返したが、後半はキックのミスなどが影響し、無得点。主将のFL中尾は「しんどい状況になった。流れが良くなかった」と唇をかんだ。 県予選は他校の部員不足のため1試合も行われず、35大会連続の代表が決まった。中尾は「そんなに影響は ...
スポニチ【高校ラグビー】中部大春日丘 隣県対決制し初戦突破 次戦は強敵・大分東明 SH荒木「乗り越えないと」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 代表入りしたSH荒木。1年生WTB秋本のハットトリックも引き出し、自身も後半8分の交代までに2トライを挙げるなど躍動した。 U20では5月にニュージーランド学生代表戦で14点ビハインドの後半19分から出場し、52―45という激戦での逆転勝利に貢献した。「2つ上の先輩とやれたし、体の大きな相手とやれたのも自信になった。オレが一番、という気持ちでいけるようになりました」 3大会連続の花園だが、前回大会 ...
スポニチ紅白の目玉だ!B'z稲葉浩志×福山雅治、初タッグ曲TV初披露 午後8時半ごろ登場か
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... By 提供写真 B'zの稲葉浩志(61)が大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」(後7・20)に特別企画で出場することが27日、同局から発表された。福山雅治(56)との初タッグ曲「木星 feat. 稲葉浩志」をテレビで初披露する。今年の紅白の大きな目玉になりそうだ。 稲葉は昨年、B'zで初出場しているが、ソロでは今回が初めて。「福山さんにお声がけいただき、ともに制作した作品をNHK紅白歌合戦で歌 ...
スポニチ【高校ラグビー】U18花園女子15人制 東軍勝利 No・8大橋が決勝T「強い突破が持ち味なので」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... Photo By スポニチ U18花園女子15人制の試合が行われ、東軍が17―12で西軍に競り勝った。同点で迎えた後半19分、東軍のNo・8大橋愛莉(3年=関東学院六浦)が決勝トライ。「強い突破が持ち味なので。前が空いた瞬間、ここは自分でいくべきだと思った」と満面の笑みを浮かべた。 母の影響でラグビーを始め、大学でも続ける予定。「15人制の日本代表で2029年のW杯に出場したい」と目標を掲げた。
スポニチ【高校ラグビー】岐阜聖徳学園 坂部ツインズ涙の敗戦 主将のCTB坂部遼は負傷交代
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 丘・岐阜聖徳学園 >試合に敗れ肩を落とす岐阜聖徳学園フィフティーン(撮影・中辻 颯太) Photo By スポニチ 岐阜聖徳学園の坂部ツインズが挑んだ初の花園は涙で終わった。主将のCTB坂部遼は先発で出場するも、序盤にタックルに巻き込まれ、6月に負傷していた右膝を痛めて途中交代。「岐阜県の歴史は変えられたけど、花園で優勝することが目標だった」と涙が止まらなかった。 主将を欠いた中でも、副将で双子の ...
スポニチ【高校ラグビー】早実 難敵撃破 5大会ぶりに初戦勝利 SH梅沢攻めた2T
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... キックチャージからのトライを2本決めるなど攻撃力も発揮。後半2分にトライを決めたFB河村和樹主将(3年)は1年時にも出場しており「花園で初めて勝てたのは率直にうれしい」と笑顔を見せた。 チームでは、勝利などの目標とは別に「何のためにラグビーをしているのか」という目的を掲げている。花園出場という今季の目標を達成した後は「人に勇気を与えるという目的がある。みんなで一つ絵を描けているので、目標は必要ない ...
神戸新聞人気のフォトロゲ、三木で開催 出場チーム募集 時間内に撮影ポイント巡り得点競う
神戸新聞 2025年12月28日 05:30
来年3月に開かれる三木フォトロゲイニングは、神戸電鉄の利用も可能だ=三木市上の丸町
スポニチ【高校ラグビー】慶応志木 創部68年目で花園初勝利 CTB浅野主将「自分たちの形を徹底できた」
スポニチ 2025年12月28日 05:30
... 大輝) Photo By スポニチ 56チームが参加して開幕し、初出場の慶応志木(埼玉第2)が青森山田を48―12で破って花園初勝利を挙げた。得意のモールでトライを量産。BK陣ではCTB浅野優心主将(3年)が攻撃の中心となって躍動した。2大会ぶり9度目の出場となる早実(東京第2)は石見智翠館(島根)を39―14で撃破。97年ぶりに同時出場となった早慶の付属・系属校がそろって初戦を突破した。 黒黄ジ ...
スポニチ阪神ドラ4・早瀬朔(下) 神村学園時代「負けん気」武器に大きく成長 2年夏の甲子園では大社戦で好救援
スポニチ 2025年12月28日 05:15
... がスタートなので、頑張ります」。最速151キロの直球と「負けん気」を武器に、プロの世界も勝ち上がる。 (松本 航亮) ◇早瀬 朔(はやせ・さく)2007年8月30日生まれ、兵庫県丹波市出身の18歳。小2から野球を始め、神村学園では高2春夏、高3夏に甲子園出場。今年の侍ジャパンU18にも選出され、大会準Vに貢献した。切れのある直球とスライダー、フォークが武器。1メートル85、79キロ。右投げ左打ち。
スポニチ阪神ドラ3・岡城快生 故郷・岡山での“凱旋アーチ"狙う 「できれば最高、喜んでくれる人も多い」
スポニチ 2025年12月28日 05:15
... 岡城快生外野手(22=筑波大)が27日、岡山県内で自主トレを公開した。プロ1年目となる来季の目標に掲げるのは、故郷での“凱旋アーチ"。来季は5月19日の中日戦のみという、年に一度しかない倉敷での一戦に出場するためにも、1年目から近本が君臨する「1番・中堅」の奪取を目指す。 偉大な背中を追う。岡城が、年に一度しか開催がない思い出の地・倉敷マスカットスタジアムでの“凱旋アーチ"に意欲を示した。 「それ ...
京都新聞【全国女子駅伝】高校駅伝の覇者・長野東から6人、長野は穴のない布陣 静岡は斎藤みう、田島愛理が軸
京都新聞 2025年12月28日 05:12
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝が来年1月11日に開催される。今夏に東京で行われた世界選手権に出場した選手や五輪経験者、成長著しい若…
京都新聞冬季五輪へフリースタイルスキー・スキークロス女子の中西凜「手応えある」
京都新聞 2025年12月28日 05:10
フリースタイルスキー・スキークロス女子で来年2月のミラノ・コルティナ冬季五輪への出場が確実視される佛大の中西凜(京都光華高出、滋賀県野洲市…
毎日新聞1回戦 鹿児島実、初戦逆転勝ち 好機生かしコザ(沖縄)に22-14 /鹿児島
毎日新聞 2025年12月28日 05:09
30日 慶応志木(埼玉第2)と 東大阪市花園ラグビー場で27日にあった第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)の1回戦で、3大会連続24回目出場の鹿児島実(鹿児島)はコザ(沖縄)に22―14で勝利し、初戦を突破した。鹿児島実は30日の2回戦で慶応志木(埼玉第2)と対戦する。 7点を追う鹿児島実は前半14分、相手ゴ…
毎日新聞1回戦 尾道快勝、パワーで圧倒 74-5 12トライの猛攻 /広島
毎日新聞 2025年12月28日 05:07
第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)は大会1日目の27日、東大阪市花園ラグビー場で1回戦があり、19大会連続20回目出場の尾道が遠軽(北北海道)に74―5で快勝した。 FWのパワーに勝る尾道が試合の大半を相手陣で進め、圧勝した。前半5分、ラインアウトからモールを形成し約10メートル…
シブヤ経済新聞サンロッカーズ渋谷、渋谷区カラーのユニホームで連敗脱出
シブヤ経済新聞 2025年12月28日 05:06
... 同時に、連続3ポイント(P)シュートで流れを引き寄せ一時10点差をつける。 ミスからの失点もあり18-14で迎えた第2クオーター(Q)は、中盤で逆転を許す。この日はコンディションが万全ではない中、「『出場したい』と言ったので、プレータイムを制限した」(ゾラン・マルティッチアシスタントコーチ(AC)と言うベンドラメ礼生選手が、オフェンスリバウンドに飛び込むハッスルプレーで得たフリースローで得点を動か ...
毎日新聞四日市工、戦い抜く 初戦敗退 痛恨、ノートライ /三重
毎日新聞 2025年12月28日 05:05
東大阪市花園ラグビー場で27日にあった第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)の1回戦で、5大会ぶり2回目の出場となった県代表の四日市工は昌平(埼玉)に0―83で敗れた。パワーに勝る相手に終始ペースを握られ、得点は遠かった。だが、最後まで戦い抜いた選手たちにスタンドから惜しみない拍手が送られた。【長谷山寧音】 四日市工は、パワー、スピードともに勝る昌平に13トライを奪われ、完敗した。
毎日新聞四日市工、戦い抜く 初戦敗退 痛恨、ノートライ 監督、主将の話 /三重
毎日新聞 2025年12月28日 05:05
良いタックルも 四日市工・渡辺翔監督 相手が強くてうまかった。やりたいことができず、完全に力負け。そんな中でも良いタックルが出た部分もあり、成長を感じた。新チームでは体作りとディフェンスの強化を一からやりたい。 強みは生かせた 四日市工・辻蓮主将 抽選で出場を逃した昨年のリベンジを果たそうと練習に励ん…
毎日新聞中部大春日丘、初戦突破 岐阜聖徳、トライならず /愛知
毎日新聞 2025年12月28日 05:05
... 105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)は27日開幕し、東大阪市の花園ラグビー場で1回戦があった。中部大春日丘(愛知第1)と岐阜聖徳との隣県対決は、中部大春日丘が前後半合わせ11トライ、69得点と圧倒して快勝した。中部大春日丘は30日の2回戦で大分東明と対戦する。 初出場の岐阜聖徳は前に出る防御で食い下がったが、ペナルティーゴールのみの3点に終わった。佐藤剛史監督は「選手全員が低く激し…
中日新聞新湊 青春劇すがすがしく 中部高校演劇大会で奨励賞
中日新聞 2025年12月28日 05:05
... 全国最優秀賞に輝いた丸亀高校(香川県)演劇部の作品「どよ雨びは晴れ」を上演。修学旅行のメイン行事の準備のために集まった高校生たちが、等身大の思いをぶつけ合う様子を、すがすがしく演じた。 大会には愛知、岐阜、三重、福井、石川、富山の6県から13校が出場。最高賞の全国高校演劇協議会会長賞には聖霊(愛知)が選ばれ、来年7月に秋田県で開幕する全国高校演劇大会に中部ブロック代表で出場する。 (谷悠己)...
毎日新聞中部大春日丘、初戦突破 岐阜聖徳、トライならず /岐阜
毎日新聞 2025年12月28日 05:05
... 105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)は27日開幕し、東大阪市の花園ラグビー場で1回戦があった。中部大春日丘(愛知第1)と岐阜聖徳との隣県対決は、中部大春日丘が前後半合わせ11トライ、69得点と圧倒して快勝した。中部大春日丘は30日の2回戦で大分東明と対戦する。 初出場の岐阜聖徳は前に出る防御で食い下がったが、ペナルティーゴールのみの3点に終わった。佐藤剛史監督は「選手全員が低く激し…
スポニチ広島・秋山翔吾 ソフトバンク・柳田とともに来季巻き返す「何とか生きていきたい」に共鳴
スポニチ 2025年12月28日 05:05
... マリナーズ特任コーチの福田秀平氏(右)とトークショーに臨んだ広島・秋山 Photo By スポニチ 広島・秋山が、同学年のソフトバンク・柳田の言葉に深く共鳴した。前者は今季64試合、後者は同20試合の出場に終わり、来季の巻き返しで一致。柳田の「成績を残せていない。追い込まれているので結果を残し、何とか生きていきたい」という決意に、「一緒です」とうなずいた。若手に対する見方にも「やっぱり厳しい目線を ...
毎日新聞昌平、攻守圧倒 慶応志木、快勝 県勢2校、白星発進 /埼玉
毎日新聞 2025年12月28日 05:02
第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)が27日、東大阪市花園ラグビー場で開幕し、1回戦が行われた。記念大会のため埼玉県からは2校が出場し、第1地区代表で2大会連続6回目出場の昌平と、第2地区代表で初出場の慶応志木がともに初戦を突破した。 四日市工(三重)と対戦した昌平は、フォワードが相手との接点で当たり勝って前進を許さず、FB宮本和弥(3年)らが守備網を切り裂いて13トライを奪い、8 ...
毎日新聞ジュニア本因坊戦・埼玉大会 中2・秋山さんがV 3月の全国出場へ /埼玉
毎日新聞 2025年12月28日 05:02
... 優勝し、2026年3月に東京都内で開催される全国大会への出場権を獲得した。 代表決定戦には小学3年~中学3年の7人が出場。決勝は、秋山さんと、川口市立上青木中1年の孫天宇(てんう)さん(13)が対戦した。今夏の少年少女囲碁大会(日本棋院主催)でベスト16入りした秋山さんが、着実な打ち回しで急成長中の孫さんを振り切った。秋山さんは「目標の全国大会出場を決められてうれしい。ベスト8以上を目指したい」と ...
毎日新聞学法石川優勝パレード 「感動をありがとう」 町民ら、沿道でねぎらい /福島
毎日新聞 2025年12月28日 05:01
... 援やサポートに徹したチーム全体の勝利」とたたえた。 陸上部OB・OG会の鈴木美夫(よしお)会長(90)=石川町=は「私たちにとっても大きな喜びで大きな励み。これから行われるニューイヤー駅伝や箱根駅伝に出場する先輩たちもきっと頑張ってくれる」と話した。 最後に川瀬聖幸(きよゆき)主将(3年)が「このチームは明日で解散となりますが、後輩たちが思いを受け継いでくれるので引き続き応援をよろしくお願いします ...
毎日新聞1回戦 東海大大阪仰星/常翔学園 府勢好スタート /大阪
毎日新聞 2025年12月28日 05:00
... 東海大大阪仰星(大阪第1)は坂出第一(香川)に137―0で大勝した。前回4強の常翔学園(大阪第2)は茗渓学園(茨城)を41―29で振り切った。 試合に先立って開会式が行われ、大阪桐蔭(大阪第3)を含む出場56校が第1グラウンドを堂々と行進した。 府勢の2回戦は30日にいずれも第1グラウンドで行われる。東海大大阪仰星は午前9時半から佐賀工、常翔学園は同10時45分から前回優勝の桐蔭学園(神奈川第1) ...
毎日新聞開会式 京都成章、堂々行進 倉敷-土佐塾の勝者と30日初戦 /京都
毎日新聞 2025年12月28日 05:00
第105回全国高校ラグビーフットボール大会(毎日新聞社など主催)は27日、東大阪市花園ラグビー場で開会式があった。府代表で2大会ぶり17回目の出場となる京都成章の選手たちは、1列に並んで第1グラウンドに入場。元気よく行進し、聖地でプレーできる喜びをかみしめていた。 負傷でメンバーを外れたが、ここまでチームを引…
毎日新聞遠軽、初戦突破ならず /北海道
毎日新聞 2025年12月28日 05:00
第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)は27日、1回戦があり、北北海道代表の遠軽は尾道(広島)に5―74で敗れた。遠軽は19大会連続20回目の出場となった強豪に攻守で圧倒され、10大会ぶりの初戦突破はならなかった。ただ、終了間際には吉田琉希也(3年)が相手を吹き飛ばしながら右隅へ飛び込み、1トライを挙げる意地を見せた。南北海道代…
日本経済新聞「スター誕生!」から「ノノガ」まで 社会映すオーディションとアイドル
日本経済新聞 2025年12月28日 05:00
... ン自体を審査する側も含めて可視化した=日本テレビ提供 日本のアイドルオーディション番組を語る際にまず挙げるべき番組は「スター誕生!」(日本テレビ、1971〜83年)をおいてほかにない。予選を勝ち抜いた出場者が決勝で審査員を前に歌唱し、芸能事務所・レコード会社のスカウトマンの札が上がれば合格となる。桜田淳子や山口百恵、ピンク・レディーに小泉今日子など、この番組出身のアイドルは枚挙にいとまがない。 最 ...
スポーツ報知【巨人】「ガツガツいきたい」門脇誠がレギュラー再奪取へ気合 来季染まる色は赤「本当に情熱をもってやっていく」
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 伊) 巨人の門脇誠内野手(24)が27日、来季は「ガツガツ」と「情熱の赤」でレギュラーを再奪取すると誓った。都内の創価高野球部グラウンドで子どもたち約20人と野球で交流。背番号5は、自己最少の81試合出場に終わった今季の悔しさをぶつける、と熱い思いを口にした。また、創価大の後輩で阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22)と1軍のグラウンドで“再会"を目指すことも誓った。 門脇は、寒さにも負けず燃え ...
読売新聞10歳・坂本君こまで魅了 八王子で「W杯」
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 国から集まった愛好者らが技を競った。28日まで。 高度な技を披露した坂本君(27日、八王子市で) この日は、音楽に合わせて3分間で自由に技を繰り出す競技が行われ、小学生から80歳代まで全国から32人が出場。こまを股に通すなど、難易度の高い技が次々と披露された。 世界大会の優勝経験者も参加する中、板橋区の小学5年坂本 和芭(かづは) 君(10)が昨年に続いて優勝した。小学3年から始めたという坂本君は ...
サンケイスポーツ阪神D3位・岡城快生、地元・岡山で誰にも気づかれず発奮 山本由伸に並ぶスター目指し「下からはい上がる」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... ス)がいる。岡城は2023年パ・リーグ首位打者の頓宮(オリックス)の名も挙げ「2人に負けないようにやっていきたいですね」と、新たな岡山の顔となる決意を語った。 ルーキーイヤーの目標に「1番・中堅」での出場を掲げる若虎は、凱旋試合にも狙いを定める。来年5月19日に中日戦が行われる倉敷マスカットスタジアムでは幼少期に何度も阪神戦を観戦してきた。タテジマの一員となって臨む一戦で思い描くのは、少年時代に胸 ...
読売新聞新人王
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 日に行われたボクシングの第72回全日本新人王決定戦で、新居浜市出身の鈴木丈太朗さん(24)(帝拳)が判定2―1で競り勝ち、フライ級の新人王に輝いた。プロデビュー間もない「4回戦ボーイ」のC級選手だけが出場できる、世界チャンピオンへの登竜門。鈴木さんは「ジムの先輩やスタッフ、家族の励ましに支えられた」と感謝する。(岩倉誠) 「家族の励まし支えられた」 プロデビューは2024年5月。初挑戦の同年7月、 ...
スポニチ横浜・織田の誓い「チームのため、人のためにプレーして、その結果プロに行けたら」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... が、横浜市内のグラウンドで年内の活動を終えた。 来秋のドラフト1位候補に挙がる最速152キロ右腕・織田翔希(2年)は「人生の中でも一番といっていいほど濃い時間だった」と1年間を振り返った。 8強入りした今夏の甲子園では2完封など完成度の高さを見せつけた。今秋の関東大会は8強で、来春の選抜出場は当落線上。エースは新たな年に向けて「チームのため、人のためにプレーして、その結果プロに行けたら」と話した。
徳島新聞J2徳島、FWバルセロスとアンデルソンが契約更新
徳島新聞 2025年12月28日 05:00
J2徳島ヴォルティスは27日、ブラジル人FWのルーカス・バルセロス(27)と、トニー・アンデルソン(28)と契約を更新した。 バルセロスは182センチ、82キロで、韓国1部・大邱FCから今季加入したエース。スピードを武器に32試合に出場し、14ゴール…
日本海新聞, 大阪日日新聞MF金浦と契約更新 ガイナーレ
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月28日 05:00
サッカーJ3のガイナーレ鳥取は27日、MF金浦真樹(26)と来季の契約を更新したと発表した。 金浦は昨季加入し、今季はリーグ戦32試合に出場。ボランチや最終ラインでビルドアップの起点となるパスを供給...
北日本新聞【結果発表】読者が選ぶ「県内10大ニュース2025」
北日本新聞 2025年12月28日 05:00
... けている。 9位 未来富山 初の甲子園(1152票) 初の甲子園出場が決まり、マウンド上で喜びを爆発させる未来富山の選手たち=7月26日、富山市民球場 第107回全国高校野球選手権富山大会は7月26日、富山市民球場で決勝を行い、未来富山が高岡商に13―7で勝利し、創部8年目で春夏通じて初の甲子園出場を決めた。県内から通信制高校が甲子園に出場するのは初めて。 甲子園は2回戦から登場し、山口県代表の高 ...
スポニチ中日から戦力外 駿太が現役引退を決断 通算1042試合出場「一区切りをつけることにしました」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... オリックスに入団。当時の岡田監督から評価され、開幕スタメンを勝ち取った。NPBの高卒新人外野手の開幕スタメンは、59年張本勲(東映)以来52年ぶりだった。22年7月に中日に交換トレードで移籍。昨年4月に1000試合出場を達成するなど通算1042試合に出場した。 気遣いができ、面倒見のいい人柄で、誰からも慕われた。強肩と広い守備範囲を武器に貢献してきた外野のスペシャリストが、静かにユニホームを脱ぐ。
スポーツ報知【オリックス】西川龍馬が完全復活へ着々「ほぼプラン通りに…」左足首の回復順調 大阪・舞洲で年内の練習を打ち上げ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 31)が27日、大阪・舞洲で年内の練習を打ち上げた。今季は負傷で96試合の出場にとどまり、特に7月に痛めた左足首の回復を優先。この日は外野のポール間を走り「ほぼプラン通りに来ました」と完全復活への思いを打ち明けた。 「やっぱり143試合。そこのイメージは持っておかないといけない」。プロ11年目を迎える来季は一貫し、初の全試合出場が目標。「僕の中でDHというのは…。打って守って、を大事にしたい」とあ ...
読売新聞「将来何になるの?」と聞かれ「中野先生」…坂本花織が73歳恩師と「一緒に」目指す金メダル
読売新聞 2025年12月28日 05:00
岡田浩幸 フィギュアスケート全日本選手権の女子で5連覇を達成しミラノ・コルティナ五輪出場を決めた坂本花織(25)(シスメックス)。既に今季限りでの引退を表明し、幼少期から二人三脚で歩んだ中野園子コーチ(73)とともに戦うラストシーズンは、恩師への感謝を胸に最高の演技を誓っている。(岡田浩幸) 全日本選手権の女子フリーに臨む坂本花織(左)と中野園子コーチ厳しく温かい「中野先生」へ 21日まで行われた ...
スポニチ立大の3冠王・山形球道 明治安田からプロの道!まずは都市対抗の若獅子賞狙う
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... 、今月に右肘を手術。2カ月後にはスローイングが解禁される。 「1年目から都市対抗に出場して若獅子賞(新人賞)を獲りたい」。六大学の3冠王が2つの課題を解決すれば、プロへの道が見えてくる。(柳内 遼平) ◇山形 球道(やまがた・きゅうどう)2003年(平15)10月19日生まれ、東京都出身の22歳。興南(沖縄)では甲子園出場なし。立大では2年春にリーグ戦デビューし、4年夏は大学日本代表に選出。1メー ...
朝日新聞神戸がMF乾を獲得 サッカー
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
[PR] J1神戸は27日、元日本代表MFの乾貴士(37)がJ1清水から完全移籍で加入すると発表した。今季は清水で38試合に出場して3得点。クラブを通じ、「一つでも多くのタイトルを神戸にもたらすことが僕の使命」とコメントした。
徳島新聞鳴門渦潮、29日宮崎学園戦 全日本高校女子サッカー 果敢に仕掛け得点を
徳島新聞 2025年12月28日 05:00
サッカーの第34回全日本高校女子選手権は29日に開幕し、兵庫県洲本市の五色台運動公園など各会場で1回戦20試合が行われる。徳島県代表で14年連続14度目出場の鳴門渦潮は、午後2時から同公園のメイングラウンドで2年連続2度目出場の宮崎学園(宮崎)と対戦する。前回、5年ぶりに2回戦を突破した鳴門渦潮は過去最高の4強入りを目指…
東京スポーツ新聞【MLB】メッツ・ソト とにかく相性が悪い投手を赤裸々告白「すごく不快」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... ヤンキースからFAとなり、15年総額7億6500万ドル(約1147億円=当時)という天文学的な契約でメッツに加入。シーズン序盤は打撃で思うような結果を残せずバッシングも浴びたが、最終的には160試合の出場で打率2割6分3厘、43本塁打、105打点、38盗塁と堂々たる成績を残した。 しかし、世界のトップ選手が集まるメジャーの舞台で打ち続けることは極めて難しい。ソトは26日(日本時間27日)、キャサリ ...
日刊スポーツ【DeNA】井上絢登「宇宙ー!」宇宙ポーズ定着目…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... 右越えソロ本塁打を放つ(25年7月3日撮影) DeNA井上絢登内野手(25)が“宇宙ポーズ"の定着を目指す。 プロ初本塁打は豪快な1発だった。7月2日の中日戦(横浜)で1軍昇格し「6番左翼」でスタメン出場を果たした。1回2死満塁の今季初打席で、プロ初本塁打となる逆転のグランドスラム。本塁打後には、両手の人さし指を天に突き上げる“宇宙ポーズ"を決めた。 ヒーローは、初のお立ち台でも強烈なインパクトを ...
読売新聞【記者ノート2025】「立科から甲子園」夢の寮
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... で、部員8人程度を受け入れられる。その名も「蓼科夢ハウス」。立科から甲子園へ。そんな願いが込められている。 同校の生徒数は約130人。現在の部員は1、2年生各1人の2人だけで、今夏の大会は連合チームで出場し、初戦で敗退した。 川島監督は昨年4月、同校に着任した。神奈川県の強豪・横浜商業高校野球部出身で、横浜市で中学校の教諭を務めていた。一度は野球を離れたが、思いを捨てきれず長野県で高校教諭に。前任 ...
読売新聞電動スケーターの飲酒運転が深刻…警察が摘発情報の提供開始も効果不透明、「夜間帯の運用停止」含む対策求める
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... の利用中で、飲酒事故率は自転車(0・8%)の約22倍だ。 貸出場所で飲酒の有無確認も試行 事態を重く見たループは11月、利用規約を改定し、摘発された車両の番号や違反日時などについて警察から情報提供を受ける仕組みを構築した。飲酒運転などが発覚すれば利用停止とする措置は講じており、より踏み込んだかたちだ。 さらに、今月9日からは東京都渋谷区の貸出場所に警備員を配置して検知器で飲酒の有無を確認する取り組 ...
デイリースポーツ阪神から来季くふうハヤテ加入の野口 同期・森下の活躍刺激に「自分も頑張っていきたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 2000年7月17日生まれ、25歳。長崎県出身。180センチ、87キロ。右投げ右打ち。外野手。創成館高、九産大を経て22年度育成ドラフト1位で阪神入団。23年11月に支配下登録。24年6月29日・ヤクルト戦でプロ初出場。同年7月7日・DeNA戦でプロ初安打、初打点をマーク。25年10月に戦力外通告を受ける。同年12月にくふうハヤテとの契約を発表。NPB通算26試合で打率・189、0本塁打、5打点。
徳島新聞全国高校ラグビー大会 城東2回戦進めず 後半、隙逃さず一矢
徳島新聞 2025年12月28日 05:00
第105回全国高校ラグビー大会は27日、東大阪市の花園ラグビー場で開幕して1回戦10試合が行われ、9大会連続18度目出場の城東は5―33で筑紫(福岡第2)に敗れ、2大会ぶりの初戦突破はならなかった。 城東は接点で当たり負けして主導権を握れなかった。前半3分、自陣ゴール前約15メートルでのラインアウトから押し込まれ先制されると、15分、25分にも素早く横に展開されて連続トライを許した。0―26で迎え ...
北國新聞富山一、まずは8強 全国高校サッカー選手権が開幕 31日、佐賀東と初戦
北國新聞 2025年12月28日 05:00
... つ富山一の藤田(左)=11月8日、富山県総合運動公園陸上競技場 全国選手権へ気合を高める富山一高イレブン ●2年前の雪辱へ闘志 第104回全国高校サッカー選手権は28日に開幕する。2大会ぶり35度目の出場となる富山一は31日、初戦となる2回戦で佐賀東(佐賀県)と対戦する。昨年の富山県大会で10連覇を阻まれた龍谷富山にリベンジを果たして全国への切符を手にしたイレブンは「ベスト8」を第一目標に定める。 ...
朝日新聞東海大大阪仰星が137点 歴代3位タイ ラグビー・全国高校大会開幕 27日
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
茗渓学園―常翔学園 後半、常翔学園の山本智輝はトライを決める [PR] 第105回大会は、大阪・東大阪市花園ラグビー場で開幕し、1回戦10試合があった。例年より5校多い56校が出場。優勝経験校同士の対決は、常翔学園(大阪第2)が41―29で茗渓学園(茨城)を破った。前回準優勝で、大会では初めてノーシードとなった東海大大阪仰星(大阪第1)は、大会歴代3位タイの137点を…
読売新聞帝京長岡悲願の初V誓う あす1回戦 島根・大社と
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 104回全国高校サッカー選手権大会(読売新聞社など後援、28日~来年1月12日)で、県代表の帝京長岡は29日、さいたま市大宮区のNACK5スタジアム大宮で大社(島根)との1回戦に臨む。2年ぶり11度目出場の帝京長岡は、悲願の初優勝を目標に掲げる。 持ち味の「堅守」で、県大会3試合を決勝の1失点で勝ち抜いた帝京長岡。県大会後、1週間の合宿を2度行い、しっかりとした守備から入って試合のリズムをつくり、 ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ3岡城快生、侍入り誓う「下から這い上…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... どんどん挑戦していきたい」と鼻息が荒かった。【柏原誠】 ◆岡城快生(おかしろ・かいせい)2003年(平15)6月23日生まれ、岡山市出身。吉備小、吉備中を経て公立の岡山一宮へ。主に投手、遊撃手で甲子園出場なし。一般入学した筑波大では2年春にリーグ戦デビュー。3年でレギュラーをつかみ、同秋は打率4割5厘。3年時に大学日本代表候補に。4年秋に首都大学リーグで19年ぶり優勝。背番号34。183センチ、8 ...
デイリースポーツ高校ラグビー 東海大仰星 137-0!圧倒21トライの爆勝発進 小池「自分たちのやることに集中」屈辱ノーシードから頂点へ
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 27日、花園ラグビー場) 開幕して1回戦10試合が行われ、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)は坂出第一(香川)に137-0で大勝した。常翔学園(大阪第2)は茗渓学園(茨城)を41-29で下した。初出場の慶応志木(埼玉第2)は48-12で青森山田(青森)に、早実(東京第2)は石見智翠館(島根)に39-14で、それぞれ勝った。記念大会で例年より5校多い56校が参加。決勝は来年1月7日に行われる。 ...
千葉日報聖地の芝踏みしめ開幕 千葉県内2校、堂々行進 第105回全国高校ラグビー
千葉日報 2025年12月28日 05:00
第105回全国高校ラグビー大会は27日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で開幕し、開会式と1回戦10試合が行われた。記念大会で例年より5校多い56校が出場し、県勢も1枠から2枠へ増加。千葉県大会で第1地区を制した流通経大柏が31大会連続33度目の出場 ・・・
スポーツ報知【中日】駿太、現役引退決断「いつかは終わりの来る仕事」15年間のプロ野球人生にピリオドを打ち第二の人生へ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 手では52年ぶりとなる開幕スタメンを勝ち取った。球界でも随一の強肩と広い守備範囲を武器とし、21年は25年ぶりのリーグ優勝にも貢献。22年7月にトレードで中日に加入すると、昨年4月には通算1000試合出場を達成した。 今季開幕前には、登録名を「後藤駿太」から入団当初の「駿太」に戻した。「(現役の)終わりが近づいてる中で、最後は『駿太』の登録名で終わりたかった」と初心に返って汗を流したラストシーズン ...
デイリースポーツSKE48・入内嶋涼 一番好きなモノと珍カット写真集「私の笑顔や素の私が出ている」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 1st写真集「さやけき光」(白夜書房)発売記念イベントを開催した。 同写真集では、初のランジェリーショットや、生き物好きな入内嶋が一番好きな「カブトムシ」との2ショットという珍しいカットもあり「私の笑顔や素の私が出ている」とアピールした。今年はAKB48が6年ぶりに大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」に出場することから「昔はSKE48も出ていたので、やはり夢はあきらめたくない」と復帰を熱望した。
徳島新聞フェンシング東京オープン 女子フルーレ個人シニアで高畠(城ノ内中等・高5年)が初優勝
徳島新聞 2025年12月28日 05:00
フェンシングの東京オープン第3日が27日、東京都の港区スポーツセンターで行われ、女子フルーレ個人シニアの部(15歳以上)で高畠望(城ノ内中等・高5年)が初優勝した。 14人が出場し、トーナメント方式で争った。初戦の2回戦で遊佐(青山学院大)に15―6で勝ち、準決勝で…
千葉日報伝統校と対戦ワクワク 専大松戸 第105回全国高校ラグビー
千葉日報 2025年12月28日 05:00
第105回全国高校ラグビー大会の開会式で整列する専大松戸の選手ら=花園 1994~95年大会以来の花園出場を果たした専大松戸の選手らは、緑のジャージーを身にまとい ・・・
東京スポーツ新聞【WBC】井端監督の〝親心〟に込められた願い 公式球への慣れだけではない「完成度」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
〝親心〟の裏に隠された願いとは――。来年3月に開催されるWBCに向け、井端弘和監督(50)率いる侍ジャパンでは8選手の出場が決まった。 大谷(ドジャース)、松井(パドレス)、菊池(エンゼルス)のメジャー組を除く伊藤(日本ハム)、大勢(巨人)、種市(ロッテ)、平良(西武)、石井(阪神)の5投手はいずれもNPB勢。年内に救援や第2先発をこなせるメンバーを正式発表した背景には「WBC球に慣れてほしい」( ...
デイリースポーツDeNA・井上「宇宙~!」パフォ定着へ プロ初本塁打となる逆転満塁弾で話題「浸透できるように頑張りたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... に頑張りたい」と宣言した。 天然キャラで「宇宙」の愛称で親しまれている井上の、唯一無二のパフォーマンス。キャッチーで子どもたちの間でも話題を呼び、今オフの野球教室では「『宇宙』やってください」とせがまれる場面もあった。 今季は印象深いアーチで魅せたものの、12試合の出場で打率・172、2本塁打、7打点にとどまった。来季は1軍に定着し、佐野、牧らの「デスターシャ!」に続く名物パフォとして根付かせる。
朝日新聞筑波大、10度目V サッカー・全日本大学選手権 27日
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
先制点を決めて喜ぶ筑波大の大谷 [PR] 栃木・ホンダヒート・グリーンスタジアムで決勝があり、筑波大が3―0で国士舘大を破り、8大会ぶり10度目の優勝を果たした。筑波大は後半、MF大谷(埼玉・昌平)が2得点と活躍。途中出場でCKから2点目を奪ったFW山下(熊本・大津)と合わせ、1年生が全得点を挙げた。最優秀選手賞には大谷が選ばれた。 ▽…
読売新聞青山学院大・伊藤雅一コーチ「苦しい時こそ何度も話し合い、前を向く」…箱根路への思い
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 4連覇に貢献。約3年のトレーナー経験を経て、2021年から青学大コーチ。 関連記事 山梨学院大・竹ノ内佳樹コーチ「実力にかかわらず、一人一人の一歩先を実現」…箱根路への思い 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区 選手一覧 青山学院大学 駒澤大学 國學院大學 早稲田大学 中央大学 城西大学 創価大学 東京国際大学 東洋 ...
中日新聞2025年は固定できなかった中日の三塁、競争を勝ち抜くのは誰だ?井上監督は「今年の反省を踏まえて決めていく」
中日新聞 2025年12月28日 05:00
... 福永のけが、加えてカリステは下半身のコンディション不良を訴え続けた。底が抜けた状態になれば、ベンチは球団首脳と補強を模索する。背番号3が離脱した後の6月15日、西武から佐藤を金銭トレードで獲得したが、出場23試合で打率1割9分7厘、0本塁打、3打点と物足りない。7月に加入したチェイビスは38試合で打率1割7分1厘、5本塁打、8打点で自由契約になった。 球団はサノと契約で基本合意し、メディカルチェッ ...
日刊スポーツ【巨人】門脇誠「ベンチで見るのは悔しさが出る」か…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
... 月27日に阪神と激突。大学時代は練習パートナーで、親しい関係にあった。今季は81試合の出場に終わった門脇。26年シーズン初戦で迎える伝統の一戦に、照準を合わせる。 ◇ ◇ ◇ 決意をにじませた。門脇は、都内にある母校の創価高で行われた小、中学生対象の「門脇選手と一緒に野球しよう会」に参加。自己最少となる81試合の出場にとどまった今季を振り返り、「悔しい結果に終わってしまった」と言った。 巻き返しを ...
スポーツ報知元ロッテ田中楓基がJR北海道クラブ入り 今月再会した朗希先輩からも「頑張れよ」
スポーツ報知 2025年12月28日 04:55
... た。 JR北海道クラブは、JR北海道として1909年(明治42年)に創部。これまで都市対抗に17度、日本選手権に11度出場している。16年限りで企業チームとしては休部となったが、17年シーズンからクラブチームとして再出発。今季は大阪桐蔭高出身の乙須正太監督(42)が就任し、都市対抗出場を果たした。 来年1月に入社し、研修を経て同月中旬ごろから野球部へ本格合流する予定だ。今月開催されたロッテ・柳沼強 ...