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スポーツ報知ENEOS復帰の三上朋也コーチ、古巣復帰の決め手は「お世話になった野球界」への恩返し…インタビュー〈1〉
スポーツ報知 9日 17:00
... 含めて理解力を上げたい。理解度を上げて、その中で自分がどういう応援ができるのかというのをすごく今は考えていますね」 ―現役選手として他選手とコミュニケーションを取るのと、指導者の立場で選手とコミュニケーションを取るのはまた違うものだと思うが。 「自分自身も選手として長くプレーしたので、自分がコーチの人とどういう感じで話してたかなっていうのを考えながら。自分はコーチにこうしてほしかったなとか、フロン ...
日刊スポーツ【フィギュア】温存なら敗北で強硬策…団体2連覇の…
日刊スポーツ 9日 16:59
... た4回転ジャンプも5本に減らし、ルッツも乱れた。 それでも基礎点は、日本の佐藤駿がノーミスでも大幅に上回る構成だ。自己ベストから38・21点も低い200・03点だったものの、面目躍如の1位だった。 「自分が下してきた判断の中で、最も懸命なもの」 21歳のエースは、V2貢献の強硬策に胸を張った。 アイスダンス世界王者のマディソン・チョック、エバン・べーツ組にも温存の考えはなかった。個人が、団体の翌9 ...
スポニチ「もともとネガティブ」な石井大智 WBCは「自分なんかで大丈夫かと」「プレッシャーと不安が」
スポニチ 9日 16:51
... のNPB記録を打ち立てた“ミスターゼロ"。槙原氏は1994年に平成唯一の完全試合を成し遂げた“ミスターパーフェクト"だ。 槙原氏からWBCメンバー入りについて聞かれ、「率直に凄くびっくりもしましたし。自分なんかで大丈夫かと思うところありますけど」と謙そんした石井。 「多分ね、使われますよ。大事なところで」と言われると「プレッシャーと不安が。もともと、どちらかというとネガティブなほうなんで。凄い考え ...
サンケイスポーツぬりぼう、〝失踪〟の真相告白 ブレイキングダウン復帰にも意欲「誰か弱いやつがいたら…」
サンケイスポーツ 9日 16:47
... と明かした。 動画の終盤、井原から「ぬりぼうも今後頑張っていくと思うんで。Breaking Downももしかしたら?」と問われると、ぬりぼう節が炸裂。 「誰か弱いやつがいたら、いつでも準備できるので。自分より背の低い、体重の軽い、格闘技経験のない女子中学生とやりたい」とオチをつけた。 詳細は「BreakingDown 『あの人は今』第三弾‼︎ 突然SNSから姿を消したあの人に話を聞いてみた」と題し ...
日本テレビ【スノーボード】ハーフパイプ・山田琉聖「自分も下剋上を」ビッグエア銀・木俣から刺激 平野歩夢は「化け物」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 9日 16:28
... 80を決めた時は盛り上がった」とその活躍ぶりに刺激を受けたと語ります。 中でも木俣選手について「4番手で行って銀メダルを取った」と語った山田選手。今大会同種目の日本代表で唯一の初出場という立ち位置に「自分も4番手として表彰台に食い込み、下剋上できたら」と力を込めました。 1月に複数箇所を骨折しながらも同じく代表として戦う平野歩夢選手について質問が及ぶと、「普通に滑っていて、みんなで話していたときに ...
毎日新聞スノボ・荻原大翔、「最後まであがいた」ビッグエア ミラノ五輪
毎日新聞 9日 16:27
... ろはかなり意識している」と明かす。 ◇大技で夢舞台へ ワールドカップ(W杯)で表彰台に立ったのは3回。いずれも金メダルを手にしてきた。「自分に足りていないのはメーク率(成功率)」としつつ、そのために技の難易度を抑えるつもりはない。「決めたときは勝てる。これがやっぱり自分の滑りのスタイル」と言い切る。 スロープスタイルが種目に加わった14年のソチ大会から五輪は憧れだった。 「取るなら金。1番はみんな ...
時事通信巨人の35歳則本昂大、精力的 先発再転向、連日ブルペン―プロ野球
時事通信 9日 16:20
... 良い。楽天を初のリーグ制覇と日本一に導いた時の同僚、田中将と再び肩を並べて臨むプロ14年目のキャンプは、密度も濃い。 則本「1年間フルで戦う」 楽天から巨人にFA移籍―プロ野球 脳裏に浮かぶのは昨季の自分。楽天で抑えに転向して2年目のキャンプでは思うように投げ込めず、セーブ数は16。パ・リーグ最多の32だった2024年から半減した。則本は「同じ轍(てつ)は踏まないように、積極的に入っている」と狙い ...
日刊スポーツ【フィギュア】34歳で五輪初出場の米ペア選手が喜びの声「金メダルの保管場所は自分の首」
日刊スポーツ 9日 16:19
... ォーマンスで見ていて感動的でした」と、2位となった日本をたたえ「(最後の)イリア(マリニン)を見ている時は自分が滑るより緊張した」という。 「来週35歳になるし、フィギュアの世界では年寄り。でも私にとっては初めてのオリンピックで、引退して次の道を考えた時もありましたが、戻るチャンスがあった。今の自分にとても満足しています」と感慨深げな様子。 金メダルについてはアイスダンスのエバン・ベーツ(26)が ...
日刊スポーツ【スノボ】無念の失格、斯波正樹「監視カメラ映像も受け取りました」第三者関与確認へ
日刊スポーツ 9日 16:06
... クスキャビンが離れており、加えて、いつも依頼しているサービスマンも事情により別の場所に滞在していたため、物理的・時間的な制約から、今回は便宜的にチームコーチにワックス作業を依頼しました。(エッジ作業は自分で行っています)」と明かした。 その上で「全日本スキー連盟の正式な依頼文書に基づき、ワックスキャビン周辺の監視カメラ映像も受け取りました。映像形式や画角の制約から、第三者の関与を特定することは困難 ...
スポニチ阪神 体調不良で別メニューだった中野拓夢が全体練習に合流「しっかり追い込む」と巻き返し意欲
スポニチ 9日 16:03
... し、その後は別メニューの調整が続いていたが、この日はシートノック、打撃回りにも合流。休み明けの11日からピッチを上げる予定だ。 一時は39・1度の発熱があったと明かした中野は「出遅れたなっていう感じが自分の中であるけど、もう大丈夫。次のクールからしっかりまた状態をこう上げていけるように、追い込みながらやりたいなと思ってます」と復調を強調した。 第3クールでの実戦に向けても「今までやってきたことを打 ...
日刊スポーツ【チームジャパンの言葉】2大会連続で団体銀 3日間の激闘の軌跡〈前編〉
日刊スポーツ 9日 16:00
... 皆さんにいいバトンが渡せるような演技がしたいという気持ちでリンクインしたので、それは少しでもできたかなと思います。 森田今日のリズムダンスは日本の最初の演技だったんですけど、自分たちのやりきれることはしっかりやったので、点数は自分たちの目標としていた点数に少し届かなかったんですけど、雰囲気的にすごく盛り上げれたかなって思うので、今日の残りの応援と明日のフリーにしっかりつなげたいなと思います。 ―責 ...
日本テレビ関西魂で個人種目へ意気込み全開の坂本花織「やったるでぇ!」日本は団体で2大会連続銀メダル
日本テレビ 9日 16:00
... た佐藤駿選手は「本当に緊張しましたが、このチームのおかげでのびのび滑ることができました。感謝しています」とコメント。アイスダンスの森田真沙也選手も「日本チームの皆さんの素晴らしい演技を見ることができ、自分たちも感動を与えられる演技ができたと思います」と語りました。 続けて、アイスダンスの吉田唄菜選手も「このチームで銀メダルを獲得できたのが心の底からうれしいです」と喜びを表現しました。 そして最後に ...
アサ芸プラス広島カープのブルペンに緊張が走る「ラスト1球」攻防…若手投手「やり直し投球」VSベテラン「ズバッと終了」
アサ芸プラス 9日 16:00
... 強いボール」を投げるためだそうだが、他球団のブルペンではその反対に、短い距離での投球にある程度の時間を割くケースが。 「どの練習方法が正しいかではなく、自分に合うかどうかが大事。距離を変えることで、練習の目的も変わってきます」(前出・チーム関係者) 自分に合った練習方法を見つけるには時間がかかる。その意味では経験豊富なベテランには若手投手たちは敵わないが、ドラフト2位ルーキー・斉藤汰直の評判がいい ...
日刊スポーツ【チームジャパンの言葉】2大会連続で団体銀 3日間の激闘の軌跡〈後編〉
日刊スポーツ 9日 16:00
... なが素晴らしい演技をしていて、私たちもそれに続きたいなっていう気持ちで今日もリンクインしたので、少しでもできたかなという風には思っています。 森田はい、そうですね。最初から最後まで楽しく滑れましたし。自分たちの演技の前には鍵山選手が渾身の演技をしていたので、それにもちろん後押しもされましたし。より良い雰囲気で臨むことができたので、すごく楽しい時間でした。 ―日本に貢献したいとお話しされていました。 ...
スポニチ神戸スキッベ監督「2、3人は変更するが…大きなローテは好きじゃない」 10日にACLE・FCソウル戦
スポニチ 9日 15:51
... 権田修一(36)は「Kリーグがまだ開幕していないで分からない部分もあるが、去年のFCソウルは攻撃に特徴があるチーム。出てきた選手の特徴を把握してプレーしないといけない。(チャンスを)与えられた選手は、自分の立場を証明しないといけない」と気合を入れた。 「サポーターに見てもらえるのがうれしい。皆さまも参加して、良い試合にしましょう」と指揮官。百年構想リーグ開幕・京都戦(6日)で負傷交代したFW大迫勇 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】王者の川浦龍生、韓亮昊との世界ランカー対決で必勝を誓う「必ず勝って世界(戦)にいきます」
サンケイスポーツ 9日 15:47
... ーリングパートナーを務めた。約30ラウンド拳を交え「スピードもすごかったですし、パンチも当たらない。すごく自分でも感じて、得るものがあった。すごく刺激になった。練習している姿を見て、『僕ももっと練習をせなあかんな』っていう気持ちにはなりました」と貴重な経験を積んだ。 「技術戦になるんじゃないか。自分のボクシングを貫けばポイントもこっちに流れるとは思う。必ずベルトを取る」と自信を示した。 興行はFO ...
スポーツ報知WBCブラジル代表左腕・ヤマハ沢山優介が初戦米国戦で「ジャッジに投げたい」3月7日開始B組1次ラウンド
スポーツ報知 9日 15:41
... らりとそろえるV候補の米国と対戦する。「楽しみ。相手は超一流。正直、実力的にはアメリカ、日本より劣るかもしれないけど、国を背負って戦う責任がある」と、気を引き締める。どの国の試合に投げるかは未定だが「自分が今、世界でどの位置にいるか確認するいい機会。対戦したい相手? ジャッジ(ヤンキース)に投げてみたい」と、目を輝かせた。 WBCに向けて調整に余念がない。ブラジルのチームからは、先発要員として考え ...
読売新聞ジャンプ界の新星・二階堂蓮「いやもう、ほんとワクワク」…イタリアの空へまもなくテイクオフ
読売新聞 9日 15:37
... い」だった感触は、「いい感じ」となり、適応へ手応えを感じさせた。 プレダッツォ会場での開会式では、行進で先導した。周囲からの「蓮、やれよ」との指示を快く引き受け、さらに「はっちゃけないといけないと思う自分がいた」。イタリア国旗を帽子にさし、日の丸を両手で広げ、華麗なステップで日本選手団の笑顔を誘った。 公式練習中、スターティングゲート横で集中する二階堂蓮(8日)=富永健太郎撮影 初出場の夢舞台を目 ...
デイリー新潮「魔物が住む」五輪では「超ジコチューでいい」――内村航平が金メダル候補に贈った言葉の真意
デイリー新潮 9日 15:36
... 。ほんのわずかでも前進し、理想の自分に近づきたい、その目的を達成するために、「頑張るときはもう自分のことだけ考えて」今の自分が取り組む必要のあることに集中すれば、不要な悩みに囚われることなく、望む未来に向かって進んでいけるのです。 そして、内村選手は同対談で「自分が出した結果が、その恩返しという形になると思う」とも語っています。自分の目的を達成するために、まずは「今の自分」が何をするのかに集中する ...
サンケイスポーツ久常涼、最後は伸ばせず「きょうは自分の日じゃなかった」 フェニックスOP/米男子ゴルフ
サンケイスポーツ 9日 15:14
... スコッツデール(共同) フェニックス・オープン最終日(8日、米アリゾナ州スコッツデール、TPCスコッツデールスタジアムC=7261ヤード、パー71)23歳の久常は、松山を追いかけたが伸ばせず「きょうは自分の日じゃなかった」とうなだれた。 「攻めの姿勢で」と強気で狙った2番(パー4)は第2打でグリーンオーバー。ボギーが先行した。その後も4番、12番で落とし「うまくかみ合わなかった」という。18番は2 ...
スポニチ山本昌氏 日大藤沢時代から50歳の現役引退まで34年間続けた習慣「歯磨きと同じ…」
スポニチ 9日 15:08
... 走るからお前も付き合え」と言われた。 初日に10キロ走って学校に遅刻したので距離は6キロに短縮されたが、ランニングの習慣が身についた。 さらに山本昌氏はスポーツ店で2キロの鉄アレイを2つ購入。寝る前に自分でメニューをつくって手首と肩周りの強化トレーニングを始めた。 この取り組みで結果が出たわけではない。だが、山本昌氏が凄いのは、その日から中日で現役を引退するまで登板前日と登板日を除いて毎日同じ事を ...
日刊スポーツ【スノボ】失格の斯波正樹が声明「意図的に禁止物質を使用し、失格になりにいく理由はありません」
日刊スポーツ 9日 15:06
... を受けてきましたが、陽性が出たことは一度もありません。 私は近年、毎シーズン2000万円以上の活動費を自ら集め、ほぼ全額自己資金で競技活動を続けています。 これは責任の所在を誰かに向けるためではなく、自分が置かれている現実を、正直にお伝えしています。 ワックスについては、練習時は自ら作業を行っていますが、大会期間中はプロのサービスマンに正式に依頼し、板の仕上げをお願いしてきました。 ただし、今回の ...
バスケットボールキング千葉Jの機能を整える原修太…勝敗を左右する“ロールプレーヤーの矜持"
バスケットボールキング 9日 15:02
... 、原の価値は数字以上に、試合の構造を整える役割にあった。 「初戦は負けましたが、天皇杯で優勝したA東京相手にしっかり戦えたので手応えはありました。途中からPGで起用してもらい、自分の良さを出せたと思います。ピック&ロールでも、自分にアシストがつく、つかないに関係なく、ナジィ(ナシール・リトル)やDJ(ディー・ジェイ・ホグ)が気持ちよくプレーできるようにセットできたことが大きかったです」 千葉Jは昨 ...
バスケットボールキング千葉Jを機能させる原修太…勝敗を左右する“ロールプレーヤーの矜持"
バスケットボールキング 9日 15:02
... 、原の価値は数字以上に、試合の構造を整える役割にあった。 「初戦は負けましたが、天皇杯で優勝したA東京相手にしっかり戦えたので手応えはありました。途中からPGで起用してもらい、自分の良さを出せたと思います。ピック&ロールでも、自分にアシストがつく、つかないに関係なく、ナジィ(ナシール・リトル)やDJ(ディー・ジェイ・ホグ)が気持ちよくプレーできるようにセットできたことが大きかったです」 千葉Jは昨 ...
読売新聞来月 WBA挑戦者決定戦 増田 ドネア戦「ワクワク」…レジェンドに左で挑む
読売新聞 9日 15:00
... 定で惜敗したが、パンチのキレは鋭く、43歳とは思えないパフォーマンスを披露した。それでも「レジェンド」との対戦を二つ返事で受けたという増田は、「非常にワクワクしている。強い選手を相手に自分自身をどれだけ高められるか。自分に期待している」と意気込む。対するドネアも「素晴らしい機会に恵まれた。さらなる高みを目指して戦う」と世界王座復帰に闘志を燃やす。 増田はプロ4戦目で現王者の堤と日本王座をかけて対戦 ...
産経新聞2位スタートの久常涼、最後は伸ばせず10位「かみ合わなかった」 米男子ゴルフ最終日
産経新聞 9日 14:46
... スコッツデールのTPCスコッツデール(パー71)で最終ラウンドが行われ、2位からスタートした久常涼は71で回り、通算12アンダーで10位となった。 23歳の久常は、松山を追いかけたが伸ばせず「きょうは自分の日じゃなかった」とうなだれた。 「攻めの姿勢で」と強気で狙った2番(パー4)は第2打でグリーンオーバー。ボギーが先行した。その後も4番、12番で落とし「うまくかみ合わなかった」という。18番は2 ...
時事通信スノーボードの三木つばき、歩みに後悔なし メダル届かず「自分の実力」〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 9日 14:37
... ノーボード〔ミラノ・コルティナ五輪〕 中学1年の時、キャリアのピークとして照準を定めたのが2026年の五輪だった。長く目指してきた場所で結果を残せなかったが、試合後は意外にもすっきりとした表情。「今の自分の実力だと受け止めることができている。何より、大舞台を楽しんで攻めることができた」。これまでの歩みに後悔がないからこその言葉だろう。 元インストラクターの父浩二さん(50)の影響で4歳からスノーボ ...
日刊スポーツ【阪神】糸井嘉男SAがドラ1立石正広を称賛「すばらしいスイング。打球音が『ガオーッ』」
日刊スポーツ 9日 14:29
... )▼ 閉じる▲ 阪神の糸井嘉男SA(44)が9日、ドラフト1位の立石正広内野手(22=創価大)を称賛した。 注目する選手に立石の名前を挙げ、「すばらしいスイングしてますよ。ルーキーらしからぬというか、自分の中で卓越したスイングをすでに持っている」とたたえた。続けて、「打球音がやばい」と話し、「品がない音している。これは褒め言葉。『ガオーッ』みたいな」と表現した。 8日に具志川キャンプを訪れており、 ...
デイリースポーツ元アマ横綱の花田秀虎、大相撲入りは「自分が本当にワクワクする方向に進んでいきたい」WWE入り、NFL挑戦継続も
デイリースポーツ 9日 14:20
... 必要はない。じっくり自分のレベルを把握した上で、いろんな選択をしていきたい。僕のこれからの可能性だったりを加味して考えます」と語った。 大相撲以外の選択肢は、世界最大のプロレス団体であるWWE挑戦、NFLへの挑戦継続だと説明した花田。WWEとはスポンサードの意味合いが強いNIL契約を結んでおり、関心を持っていたという。NFLは別ルートでの挑戦継続を模索しているという。 花田は「自分が一番想像できな ...
スポーツ報知「今日は僕の日じゃなかった」 久常涼、2位スタートから失速…初V届かず10位
スポーツ報知 9日 14:19
... めてバーディーを奪ったが、後半の12番でボギーをたたいて後退した。 15番パー5は左バンカーから3メートルに寄せて伸ばし、最終18番は8メートル弱のパットをねじ込んでバーディーで締めた。久常は「今日は自分の日じゃなかった。最後のバーディーは良かったけれど、勝ちたかった。うまく流れに乗れなかったのが残念だった」と悔しがった。 初優勝には届かなかったが、2位に入った前週に続く2週連続のトップ10入り。 ...
スポニチ【スノボ】斯波正樹 不正ワックスで失格を説明「失格になりにいく理由はない」 再検査では検出されず
スポニチ 9日 14:15
... したが、陽性が出たことは一度もありません」と明かした。 「私は近年、毎シーズン2000万円以上の活動費を自ら集め、ほぼ全額自己資金で競技活動を続けています。これは責任の所在を誰かに向けるためではなく、自分が置かれている現実を、正直にお伝えしています」とし、詳細について記し出した。 「ワックスについては、練習時は自ら作業を行っていますが、大会期間中はプロのサービスマンに正式に依頼し、板の仕上げをお願 ...
テレビ東京【サッカー】F東京、J1王者鹿島にPK戦勝利で百年構想リーグ白星スタート
テレビ東京 9日 14:06
... と話して、自分でゴールを決められなかった悔しさも滲ませつつも「こういう大会なので(PK戦でも)勝つことは大事。 勝ち癖は東京に必要なことだと思うので、いいスタートが切れたと思う」と言った。 PK戦で5人目のキッカーを任されたことに「身が引き締まった」と19歳FW。「相手はいいキーパー。中途半端なコースに蹴るより、自信を持って真ん中に蹴ると直前に決めた。緊張感のある試合でPKを蹴れたことは、自分にと ...
日本経済新聞高木美帆や小林陵侑、エースが連覇かけ初陣 ミラノ五輪見どころ
日本経済新聞 9日 14:00
... 含む表彰台3回。フェムケ・コク、ユッタ・レールダムのオランダ勢の地力は高く、わずかなミスがメダルの色を左右する。500メートルが得意な吉田には爆発力がある。 【関連記事】 ・スピードスケート高木美帆、自分の世界に入り込めるか(青柳徹)・スケート高木美帆、1000m連覇へ「持てる限りのスピードで挑む」 27:00 スキージャンプ男子ノーマルヒル 小林陵侑、二階堂蓮、中村直幹 小林陵侑はノーマルヒルで ...
スポーツ報知【五輪】高梨沙羅 4年前の雪辱のチャンス到来、丸山希とジャンプ混合団体メンバー入り、日本は強力布陣でメダルへの期待大
スポーツ報知 9日 13:59
... で、今度こそ輝くメダルを引き寄せて見せる。 ◇高梨の22年北京五輪 女子ノーマルヒルは2大会連続の表彰台に届かず4位。混合団体では103メートルを飛んだ1回目終了後にスーツの規定違反で失格。両太もも回りが規定より2センチ大きかった。日本は通過圏内ギリギリの8位で2回目に進出。高梨は2回目で98.5メートルを飛び、日本は追い上げたが、3位のカナダに8.3点届かず4位。高梨は「自分のせい」と号泣した。
読売新聞深田茉莉、緊張のあまり「何回もやってきてコケない技」で転倒…5位でビッグエア決勝へ
読売新聞 9日 13:53
... ーニョで)=三浦邦彦撮影 19歳で初出場の深田は、1回目の失敗から何とか立て直し、予選を5位通過。1回目は「何回もやってきてコケない技」と自負する3回転技だったが転倒し、「緊張してあまり空中での見方がよくなかった」。後がない2、3回目は力強く着地した瞬間、ガッツポーズで珍しく喜びを爆発させた。決勝に向け「自分のやりたいことを決め、自分を超えられる滑りをしたい」と誓った。 冬季オリンピック2026へ
読売新聞村瀬心椛、「フロントサイドトリプルコーク1260」に成功…ビッグエア予選でサムズアップ
読売新聞 9日 13:45
... 危なげなくまとめてみせた。 前夜は男子ビッグエア決勝を観戦。日本勢の金、銀メダル獲得を目の当たりにした。「小さい頃から一緒に練習していた同い年の(木村) 葵来(きら) が金メダルを取って尊敬しかない。自分も頑張らないと」と発奮材料になった。 予選を2位で通過した村瀬心椛(8日)=三浦邦彦撮影 1月はスロープスタイルのワールドカップで優勝し、賞金大会「Xゲームズ」のビッグエアも制し、「気持ち的には絶 ...
日刊スポーツ【ロッテ】山本大斗がパ・リーグTV撮影 休日は馬とたわむれ「史礁が馬と友達になってて」
日刊スポーツ 9日 13:39
... アムでパ・リーグTVの撮影後、取材に対応した。 キャンプは第2クールを終え、「結構充実してます。サードもしっかり練習できて。松井稼頭央さんにずっと付き合ってもらって、朝から(夕方)6時ぐらいまで、結構自分の中で濃い練習ができてます」とうなずいた。 本職は外野だが、三塁に挑戦中。高校時代もプレーしたが本格的に守備につくには中学生以来。「できることが増えてきたのもあるんですけど、やっぱりやっていくうち ...
日刊スポーツ【フィギュア】涙の佐藤駿「バトンを落とさずに届けられた」安堵の先の悔しさ…日本2大会連続銀
日刊スポーツ 9日 13:39
... してくれた。初の五輪。冒頭のルッツを4・11点の加点で成功させると、4回転2種3本を降りきった。4分間の「火の鳥」を演じきると、最後は右拳を振り下ろし「ここまでみんなノーミスの演技をしているんだから、自分もできる。強い気持ちで臨みました」と胸を張った。 4年前の2月10日、北京五輪男子フリーの当日は手術台にいた。左肩の脱臼を繰り返し、メスを入れた。全身麻酔で眠りにつき、目覚めると同い年の鍵山が銀メ ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆のライバル選手に非難殺到「わがまま」「取材拒否」恋人は有名ボクサー
東京スポーツ新聞 9日 13:17
... は「彼女の振る舞いはわがままだ。オランダは少しうんざりしている」と非難した。 そんな中で、レールダムは取材を拒否。母国メディアはオランダ五輪委員会に苦情を提出し、取材に応じたが「あまり話すことはない。自分の殻に閉じこもって試合に備えたかった」とし「状況がどうなっているかはゴールラインを越えて初めてわかる」「体調もよく最高のパフォーマンスを見せたいと思っています」などとコメントしただけで、その後は取 ...
スポーツ報知「DayDay.」武田真一アナ、フィギュア団体銀メダルに大興奮「みんながそれぞれ今までの自分を超えることができた!」
スポーツ報知 9日 13:15
... ーで個人戦に向けての気持ちを問われた坂本が「やったるでー!」と元気よくガッツポーズを見せたことを紹介。 MCの武田真一アナウンサーは「もう本当に銀メダルも素晴らしいのですけど、みんながそれぞれ今までの自分を超えることができた!本当すごいよね!この大舞台で!」と興奮で声を張り上げていた。 またコメンテーターの望月理恵アナは「一番面白かったのは団体戦で点数が出たときに三浦選手が転げ落ちてましたよねー。 ...
アサ芸プラス【J1百年構想リーグ開幕戦】鹿島に勝ち切れなかった「失態」も…FC東京に希望が持てる「新4人組」の絶大効果
アサ芸プラス 9日 13:00
... 島は全員で体を張ってアディショナルタイムを含めた50分間を守り抜き、PK戦にもつれ込んだ。 数的不利でもワンチャンスをモノにする強さと、粘り強い守備。それが鹿島の勝負強さだ。試合後の鬼木達監督は、 「自分が勝たせたかったし、勝たせなきゃいけなかった。本来なら褒めてあげたい」 従来のJリーグなら勝ち点0の試合を勝ち点1にできたことは、勝ちに等しいものだった。 ホームでありながら、1人少ない相手を攻め ...
読売新聞フィギュア団体・佐藤駿、マリニンに及ばず「1位を取りたかった」…演技後は鍵山優真が寄り添う
読売新聞 9日 12:54
... 自己ベストは、昨年12月に名古屋でのグランプリ(GP)ファイナルでマークした194・02点。過去最高の演技をしても、優勝には届かない。ここで、腹をくくった。「『みんなノーミスの演技をしているんだから、自分もできる』と思って強い気持ちで臨んだ」。冒頭の4回転ルッツをピタリと着氷。続くトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)から3回転サルコーへとつなぐコンビネーションなどその後のジャンプは全て決め、演技直 ...
日刊スポーツ【フィギュア】日本の弱点から大黒柱に「りくりゅう」三浦、木原ペアが世界トップに躍進した理由
日刊スポーツ 9日 12:47
... 身は狭かった。何とか自分たちの力で日本にメダルを。選手も、日本連盟も本気になった。 象徴的な存在が木原だった。13年に日本連盟の打診を受けてシングルからペアに転向した。パートナーを代えながら経験と実績を積み上げてソチから4大会連続出場。三浦とのペアで初出場した前回の北京で7位に入賞した。その後、世界選手権、GPファイナルで頂点に立つ。 「何度もシングルの方に助けられてきた。今度は自分たちが助けられ ...
読売新聞坂本花織、演技の完成度でアンバー・グレンを上回る…「自分のやり方」貫きフィギュア団体銀
読売新聞 9日 12:41
... 。しかし足首を痛めて「足に力が伝わりにくくなり、跳べる可能性が遠のいた」。高難度のジャンプではなく、できる技の質を高めることに決めた。 葛藤や「自分が表彰台に乗るには絶対ミスは許されない」という不安は常にある。それでも「このやり方でいくと振り切った。これが自分のやり方で、私は戦える」と自らに言い聞かせてきた。 今回はショートプログラム(SP)でアリサ・リュウ、フリーでグレンという米国のエース格を退 ...
スポーツ報知【五輪】ワックス不正で失格のスノボ・斯波正樹「自ら失格になりにいく理由はありません」…非公式の再検査は陰性
スポーツ報知 9日 12:31
... クスキャビンが離れており、加えて、いつも依頼しているサービスマンも事情により別の場所に滞在していたため、物理的・時間的な制約から、今回は便宜的にチームコーチにワックス作業を依頼しました。(エッジ作業は自分で行っています)」と説明した。 失格後には、非公式という前提のもと、フッ素検出機器を使用した再検査を実施。「レースボードではない予備ボード 陽性が出たレースボードの、陽性が出ていない部分に、同一の ...
スポーツ報知「みなさん、サトシュンくんで覚えてください」安藤美姫さん フィギュア団体最終滑走の佐藤駿を生解説で絶賛「あげました、金メダル」
スポーツ報知 9日 12:05
... トシュンでお願いします」と佐藤の愛称をアピール。「本当に初の五輪、大トリ、何色のメダルが取れるか、王者マニリンのあとの演技で、このすばらしい演技ができるのは本当に努力のたまものであり、メンタルの強さ。自分と向き合う時間がケガをしたことによって乗り越えたからこそ、すごくひたむきにスケートと向き合った結果がこの演技につながったのかな」と語った。 また演技後に流した涙は「緊張感からの解放? うれしいとか ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4048)】広島・佐々木泰が口にした「強く振る」という言葉
サンケイスポーツ 9日 12:00
... ベルアップに力を注ぐ佐々木は「昨シーズン終わりからずっとやってきて、やっぱり回転で飛ばすというよりかは、自分はボールを『乗せて飛ばす』タイプだという感覚があった」と自己分析。左方向へ引っ張る打球を連発し、「センター返しとかのイメージも大事だと思うんですけど、試合になったら(初球から)ガッと行くのが自分の持ち味なので。それなら練習からそういう形でやろう、と。形、形となるとスイング力も落ちてしまうと思 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】宮崎キャンプで話題沸騰「タカのぬいぐるみ」仕掛け人は大卒2年目球団職員
日刊スポーツ 9日 11:58
... でいるようにも見える。だが、原さんは「やんちゃな感じ。目つきは確かに悪いかもですが、憎めないかわいらしさなので、このままでいこうと思いました」。目を丸くした案などもあった中、大卒2年目の若き担当者は、自分の直感を信じ、突き進んだ。 昨年夏にみずほペイペイドームで「ぬいぐるみくじ」の景品の一部として登場。ほかのぬいぐるみと混合での企画だったが、あまりの人気にキャンプでは「タカのぬいぐるみ」単体のくじ ...
スポーツ報知新生・阿部巨人の早出練習に変化 指名制でなく自ら考えて自発的に鍛錬 日の出前から動く選手も
スポーツ報知 9日 11:55
... これまではコーチが指示していた。守備をやる選手、打撃をやる選手、トレーニングをやる選手と日替わりで指名して行ってきた。 今年はそのやり方を変えて選手個々に任せる形を取っている。やらされる練習ではなく、自分に必要なことを考える自主性を重視。その結果、ほぼ全選手が自発的に「守備をやりたいです」「打撃をやりたいです」「トレーニングをやりたいです」とコーチ陣に要望し、早朝から高め合うように汗を流している。 ...
読売新聞フィギュア団体、繰り上がり銀の「北京とは違ううれしさ」…坂本・鍵山ら軸に「最高のチーム」
読売新聞 9日 11:48
... ROCのドーピング問題で銀メダルに繰り上がり、北京大会のメダルが授与されたのは24年夏季五輪パリ大会の会場だった。「そこから(鍵山)優真君らと団体の話をよくするようになった。『ミラノでは金を目指し、自分たちがそれぞれ、しっかりレベルアップしよう』と」。互いに刺激し合い、成長して今大会に臨んだ。 女子フリーで演技する日本の坂本花織(8日) ペアの三浦 璃来(りく) 選手(24)、木原龍一選手(33 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】丸山希、左膝大ケガで失意の4年前に金メダリストたちからもらった勇気
日刊スポーツ 9日 11:45
... ていた北京の舞台。女子を制したのはウルシャ・ボガタイ(スロベニア)だった。19年12月の試合で転倒し右膝を負傷。手術を受けて復活を遂げて五輪女王となった。「最初は北京五輪を見られるかな? っていうのが自分の中であった」が、夢中で応援できた。「すごく勇気をもらった」。そんな丸山が獲得した銅メダルも、ケガで苦しんだり、五輪切符を逃した選手らの背中を押すことになるはずだ。【保坂果那】 ▽ソフトボール藤田 ...
毎日新聞五輪フィギュア団体 メダリストひとこと 「いいバトンくれ感謝」
毎日新聞 9日 11:42
... だ団体だったので、本当にそれぞれプレッシャーや緊張感を持って、個人と同じぐらいの緊張感を持って滑ったと思うんです。オリンピックという舞台で、こんな大舞台で、みんながノーミスの演技ができたことが本当にすごいなと思うので、自分もこのチームジャパンの一員になれたことをすごく誇りに思っています。 佐藤 このメンバーだからこそ取れたメダルだと思います。本当にいいバトンをくれた最高の皆さんに感謝しかないです。
スポーツ報知小林陵侑の五輪連覇を同世代の友人・鮫島克駿騎手も期待「また感動を届けてほしい」 互いの仕事場訪れ刺激受けた
スポーツ報知 9日 11:30
... の連覇へエールを送った。 ジャンプと競馬。全く異なる業種ではあるが、紹介で知り合った2人は同年代のアスリートということもあり、すぐに意気投合したという。鮫島は「陵侑はものすごく活躍しているし、もちろん自分にとっても刺激になりますよ。プレー以外にも、人間性もかっこいいですね。いい意味でギャップがあるんです」と明かした。 そう思ったきっかけが昨年夏の交流だ。夏競馬の期間は札幌競馬場で騎乗する鮫島と、冬 ...
スポーツ報知巨人の背番号99が松井秀喜さんの目に留まるか注目…浦学のジャッジこと藤井健翔がゴジラとの対面へ準備「全て聞く」
スポーツ報知 9日 11:30
... と思っていました。飛ばす能力はズバ抜けていましたが、ボールを見極める能力が低かった。打席でいい感覚をつかむために自分の体をどう使うか。そういうことをキチンと説明してあげないといけない。ボールを長く見て、甘い所に来たら打ちにいき、ボールになる変化球を見送れるか。彼だけではなく、そういう感覚は自分でつかんでもらうしかないですから」。 8日のキャンプ第2クール宮崎キャンプ最終日、阿部監督が2軍を視察した ...
時事通信北京メンバーが貢献 日本、誇れる銀メダル―フィギュア団体〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 9日 11:27
... での勝負に持ち込んだ。8種目のうち、北京メンバーが担った5種目で全てトップに立ったのは、さすがだった。 平昌大会まではフリーに進めればよかった。北京大会ではメダル争いに絡めればよかった。そんな日本が、自分たちの力でつかんだ銀。今回は、試合後に行われた表彰式でメダルを受け取った。「自信を持って堂々とみんなで帰国できる」と坂本。誇らしげに笑った。(時事) #フィギュアスケート団体 スポーツ総合 長嶋茂 ...
朝日新聞佐々木翔夢、初の五輪は最下位スタート スピードスケート5000m
朝日新聞 9日 11:05
... 木翔夢(明大)にとっては、ほろ苦い五輪デビューとなった。 6分27秒97で最下位の20位。優勝タイムから約24秒遅れ、「レースの入りはすごくいい感じでいけたが、一気にペースが落ちる場面もあった。そこが自分の弱み」と視線を落とした。 リンクは仮設で、氷の状態が読みづらい。それでも世界の強豪たちは好タイムを出してきた。「低地だろうと6分10秒を切ってくるのが世界のレベル。日本が遅れている。言い訳できな ...
東京スポーツ新聞【フィギュア団体】坂本花織2大会連続「銀」に大貢献 ! リンク外の〝決起集会〟でも見せた献身ぶり
東京スポーツ新聞 9日 11:00
... 最後に登場した坂本が大観衆を魅了した。安定したジャンプと持ち前の表現力を発揮し、圧巻の148・62点でトップの得点。キスアンドクライで絶叫後、号泣した坂本は「ショートよりは落ち着いた感じだった。あとは自分がやるしかないという気持ちだった」と演技を振り返った。 米国と首位タイで迎えた最後の男子は、佐藤駿(エームサービス・明大)が最高の演技を見せるも、米国の絶対的エース〝4回転の神〟イリア・マリニンに ...
東京スポーツ新聞【スキージャンプ】高梨沙羅 混合団体&LHで逆襲へ…動作解析の専門家も太鼓判「あんな選手はなかなかいない」
東京スポーツ新聞 9日 11:00
... て「悩むことなく『わかりました』と。表情は少し硬い部分はあったけど、彼女はトラウマがあるので。そういったところで身構えてしまう部分もあるかなと」と説明。「高梨選手はすごい爆発力があるので、あとは試合で自分のジャンプをできるかというところ。自信を持って臨めるように、ミックス(混合)に向けて準備をしていきたい」と第一人者が持つ底力を力説した。 その高梨は23年10月、ジャンプ選手の動作解析を行う北翔大 ...
アサ芸プラスミラノ・コルティナ五輪に大スキャンダル!スキージャンプ選手「局部にヒアルロン酸注入」疑惑で「股間の翼」狂気の空中戦
アサ芸プラス 9日 10:45
... ールを巻く、さらにはシリコン入りの避妊具を忍ばせるなど、涙ぐましい隠密工作が繰り返されてきました。しかし最新の3Dスキャナー導入により、異物が即座に露呈。そこで編み出されたのがヒアルロン酸注入という、自分の肉体そのものを膨らませる最終進化形だったというわけです」 ただ、バンカ会長が「必ず調べると約束する」と断言している以上、今後は股間を3Dスキャンしマイクロチップで監視する、などといった近未来的な ...
産経新聞佐藤駿「悔しさこみ上げてきた」 マリニンに挑みフリー自己ベストも涙 フィギュア団体
産経新聞 9日 10:34
... ー。佐藤は米国の「絶対王者」のマリニンに果敢に挑んだが、わずかに及ばなかった。200点を超えたマリニンに対し、佐藤は194・86点。日本の2位が確定すると、泣き崩れた。「悔しさがこみ上げてきた。でも、自分のやるべきことは最大限できた」。複雑な心境をのぞかせた。 自身の直前にマリニンが高得点をマーク。重圧がかかる場面で日本チームの応援席からの声援を受け、いつも通り集中できたという。冒頭の大技、4回転 ...
日刊スポーツエムバペ今季23点目「もし誰かが超えられるとした…
日刊スポーツ 9日 10:33
... 2-0で勝利してリーグ戦7連勝を達成し、首位バルセロナを勝ち点1差で追随している。 試合後、アルベロア監督が記者会見に出席したもようをスペイン紙アスが伝えた。まず、得点に苦労したことについて、「我々は自分たちがどこに来たのかを分かっていた。ここで過去11年間、3勝しか挙げておらず、私は選手としてメスタージャを何度も訪れる幸運に恵まれたので、その難しさは理解していた。バレンシアにとってRマドリードと ...
日刊スポーツ【フィギュア】米男子フリーのマリニンは「最高のク…
日刊スポーツ 9日 10:32
... ポイントの上回っていたが、アドバンテージはなくなり、最後の種目となった男子フリー開始時点で米国と日本は同点。米国の連覇は「フィギュア界最高のクローザー」であるマリニンに委ねられたが、マリニンは「同点になることは分かっていた」と冷静で5回の4回転を決め200・3点。「自分の望んだ通り、計画通りに進んだ」という。 【フィギュア】日本惜しすぎる2大会連続の銀 連覇の米国に1点届かず/団体最終日ライブ詳細
フルカウント巨人・小林誠司は「置かれている立場もわかっている」 “いい評判ばかり"も納得…感服の人間性
フルカウント 9日 10:30
... た田口コーチは事前に周囲に小林の人物像を聞いて回った。「彼は率先して、先頭に立つ選手ですよ」。「とてもいい人ですよ」。いい評判ばかりが入るなかで迎えた球春。「なるほどな、と思いましたよ。彼はベテランの自分がやることも、置かれている立場もわかっていました」。 ランニングでは先頭グループに入り、若手とも積極的にコミュニケーション。連携プレーの際には仲間から「キャプテン!」といじられる場面もあり、小林が ...
毎日新聞米国に連覇もたらした「4回転の神」の意地 「重圧誇りに感じた」
毎日新聞 9日 10:28
... 日本との金メダル争い。栄冠をもたらしたのは「4回転の神」の意地だった。 最終種目の男子フリーを残した時点で、米国と日本の順位点はともに59点。勝負は、全種類の4回転ジャンプを操る世界王者イリア・マリニン選手に託された。「勝敗が自分の成否にかかる注目と重圧は本当に誇りに感じた。ただゾーンに入って、成り行きに任せようと思った」。 冒頭の4回転フリップは出来栄え評価で4・56点の高い加点を引き出すと、…
日本テレビミラノ・コルティナ五輪 日本勢快挙続々…メダル1号はスキージャンプ・丸山希選手 大ケガを乗り越え【バンキシャ!】
日本テレビ 9日 10:16
... 018年、平昌オリンピックの髙梨沙羅選手以来だ。 丸山選手 「苦労した4年間だったので、初日で取れると思っていなかったんですけど、ノーマルヒルで銅メダルを取ることができて、すごくうれしいです」 「私は自分のやりたいことを突っ走ってしまう性格で、本当に色々な人に迷惑をかけたと思うんですけど、それを受け入れてくれたみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです」 ■村を挙げて応援! 地元の「希望」 長野県野沢温 ...
日刊ゲンダイ五輪メダル候補・三木つばきが準々決勝敗退で大号泣…パラレル大回転“消滅説"の泣きっ面に蜂
日刊ゲンダイ 9日 10:10
... 人も大ショック。テレビインタビューで大粒の涙を流した。 「皆さんにメダルをお見せしたくて……。泣かないって決めてたんですが……。(コースで)赤を選んだのは<そっちが速いんじゃないか>という話になり……自分で選択しました。泣いてばかりで申し訳ないですが、支えてくださる方に恩返しという形で五輪で優勝したい」 まだ22歳。表彰台のチャンスは何度もある──と言いたいところだが、7日にアメリカの大手通信社A ...
デイリー新潮「打たれた桑田の肩を抱いて…」人徳にあふれた元巨人軍監督「藤田元司さん」 優勝する年、試合中のチームに起きる不思議な出来事とは
デイリー新潮 9日 10:01
... も凄みもあったよね」 と言うのは、愛媛県・西条北高校の同級生で元プロボクシングの東洋チャンピオン、三迫仁志氏である。野球評論家の有本義明氏は、かつて三迫氏から、「(藤田さんが)ボクサーになっていたら、自分以上に強くなっていただろう」と、聞かされている。 「藤田さんが人の気持や痛みがわかるようになったのは、高校時代にやんちゃで、反省する材料をたくさんもっていたからだと思う」と、有本氏。前出の佐々木氏 ...
読売新聞最終聖火ランナー務めたゴッジャ、3大会連続メダルで「全ての色がそろった」…女子滑降
読売新聞 9日 10:01
... ゴッジャ=ロイター 開会式で聖火の最終ランナーも務めたゴッジャが3大会連続メダルとなる銅を手にした。2番前にスタートしたボンが転倒。20分以上競技が中断し「コースの状態も変わるし、対応するのは簡単ではなかった」と戸惑いを感じたという。だが自分が思い描くイメージに集中して滑り、表彰台に上がった。五輪ではこれまで金、銀と一つずつ獲得していて、「全ての色がそろった」と喜んだ。 冬季オリンピック2026へ
日刊スポーツわくわく感から結果を残したい気持ちへ「ある意味進歩しました」笹川翼騎手が2年ぶりカタールへ
日刊スポーツ 9日 10:00
... 立った。 8日には現地入り。追い切りに乗ることになってもいいような日程を組んだ。それも「自分の納得できる準備をしたいので」という理由から。久々の海外での騎乗だった前回はわくわく感もあったというが、今回は「結果を残したい気持ちの方が大きい。ある意味、進歩しました」。この2年間でドバイ、サウジと中東の他国にも遠征。「自分の競馬ができるかどうかだけがフォーカスするところだと思うので」。それだけ経験を積ん ...
THE ANSWER五輪で失格、スノボ斯波正樹「失格になりにいく理由はありません」不正ワックス問題について説明 再検査ではフッ素検出されず…普段と違う板の仕上げも発生
THE ANSWER 9日 09:58
... これまでワールドカップを通じて、同一の板・同一のワックス構成で毎試合フッ素検査を受けてきましたが、陽性が出たことは一度もありません」とした。 今回の投稿は「これは責任の所在を誰かに向けるためではなく、自分が置かれている現実を、正直にお伝えしています」とし、「ワックスについては、練習時は自ら作業を行っていますが、大会期間中はプロのサービスマンに正式に依頼し、板の仕上げをお願いしてきました」と経緯を説 ...
THE ANSWER五輪で失格、スノボ斯波がSNSで心境吐露「正直にお伝えしています」
THE ANSWER 9日 09:58
... ッ素検査を受けてきましたが、陽性が出たことは一度もありません。 私は近年、毎シーズン2000万円以上の活動費を自ら集め、自己資金で競技活動を続けています。 これは責任の所在を誰かに向けるためではなく、自分が置かれている現実を、正直にお伝えしています。 ワックスについては、練習時は自ら作業を行っていますが、大会期間中はプロのサービスマンに正式に依頼し、板の仕上げをお願いしてきました。 ただし、今回の ...
毎日新聞佐藤駿、4回転フリップは「やろうかなと…」 五輪フィギュア団体銀
毎日新聞 9日 09:58
... 手に勝つことができれば日本は優勝だなって思ってはいた。少しでも追いつきたいなっていう思いで演技をしていました。 <マリニン選手の演技にミスが出て200点台だったのは演技前に知っていたか> 正直、知ってはいたんですけど、自分は自分の演技に集中して、チームのために頑張ろうという思いでやっていました。 <6分間練習で4回転フリップを跳んでいた。直前までは演技構成に入れるつもりだったのか> やろうかなと…
サンケイスポーツ佐藤駿、試練乗り越え挑んだ初五輪で自己ベスト更新 4年前の北京五輪は負傷中でテレビ観戦、今季開幕直前には右足首負傷/フィギュア
サンケイスポーツ 9日 09:55
... ルを手にした。 苦難を乗り越えた挑んだ初五輪だった。佐藤は2021年の全日本選手権で左肩を脱臼。同学年の鍵山優真が銀メダルに輝いた22年2月の北京五輪の結果を知ったのは、負傷中に見たテレビでだった。「自分も早く滑りたい」。焦る気持ちに駆られた。 昨年6月のアイスショーで、今度は右足首を負傷。五輪シーズンで大きく出遅れた中、淡々とリハビリをこなし、念願の大舞台にたどり着いた。「この4年間でできること ...
サンケイスポーツ村瀬心椛が2大会連続メダルへ「自分だけに集中して挑みたい」 女子ビッグエア予選を2位突破/スノーボード
サンケイスポーツ 9日 09:51
... 子ビッグエア予選 ジャンプする村瀬心椛=リビーニョ(共同)2022年北京五輪の銅メダルに続き、2大会連続のメダルを狙う村瀬心椛(TOKIOインカラミ)は2位で危なげなく予選突破。「他人のことは考えずに自分だけに集中して挑みたい」と決勝を見据えた。 1回目から「出したのは大会では初めて」だというフロントサイドトリプルコーク1260(斜め軸に縦3回転、横3回転半)を繰り出して成功した。「ちゃんと着地し ...
Sportiva市原吏音は日本代表のワールドカップメンバー入りも視野「滑り込みでも入れるように」
Sportiva 9日 09:50
... るタイミングを含めて、熟考を重ねてきた。 「移籍のタイミングって、夏と冬があるじゃないですか。代理人の方とも『いつがいいんだろう』というのを、これまで何度も話してきました。 AZはずっと自分にアプローチしてくれて、自分をホントにほしいという熱量が一番強かったクラブと感じたんです。ほかのリーグへ行く選択肢もありましたけど、僕自身としては迷わずに『AZへ行きます』と伝えました」 ロス五輪世代では、同学 ...
サンケイスポーツ涙、涙の銀メダル 120%の力で王者に挑んだ佐藤駿、号泣する姿に注がれたイタリアの声援 「金」にあと1点…/フィギュア
サンケイスポーツ 9日 09:42
... ら、号泣する佐藤に寄り添って健闘をたたえた。 フィギュアスケート団体男子FSで演技する佐藤駿=8日、ミラノ・アイススケートアリーナ(恵守乾撮影)「1位を取りたかったという悔しさが込み上げてきた。でも、自分のやるべきことは最大限できた。いいバトンをくれたみんなに感謝したい」 この日、米国と5点差の2位で出た日本はペアフリーで「りくりゅう」、女子フリーで坂本がそれぞれトップに立ち、最終種目の男子フリー ...
スポーツ報知【五輪】佐藤駿「バトンを落とすことなく届けられた」 日本団体で銀メダル 涙の理由は…
スポーツ報知 9日 09:38
... りとまとめようと切り替えて、普段通り頑張った」と振り返った。 得点が出て銀メダルが決まると、その場で号泣した。「1位を取りたかったな、という悔しさがすごい込み上げてきた」と涙の理由を明かした。「でも、自分のやるべきことは最大限やることができた。チームのみんなに感謝している」。感動を呼ぶ気迫あふれる滑りだった。仲間たちから「よく頑張った」と涙ながらに声をかけられた。「そこまでの流れというか、りくりゅ ...
毎日新聞団体「銀」貢献の坂本花織「堂々とみんなで帰国できる」 ミラノ五輪
毎日新聞 9日 09:36
... 148・62点で1位だった。 ペアと男子のフリーも行われ、日本は2大会連続の銀メダルを獲得した。金メダルは米国で、順位点で1点差だった。 坂本選手は演技後、団体のメダルに懸ける思いを明かした。 坂本選手の主な談話は次の通り。 「良すぎるバトンが来た」 今日、自分が(ウオーミング)アップを始めた頃に、りくりゅう(ペアの三浦璃来選手、木原龍一選手組)がアップを終えていったんですけど、その時に龍一君が…
サンケイスポーツ鈴木萌々、転倒でヘルメットが割れる危機も…女子ビッグエア決勝進出「2本決めることができてうれしい」
サンケイスポーツ 9日 09:18
... うしようという感じだった」と鈴木。それでも、契約するオークリーの担当者から新しいヘルメットを受け取り、3回目は再びフロントサイド1080にチャレンジ。きっちり決めて81・50点を記録し、決勝進出を決めた。 「いい時の自分の動画や、2本目の動画も見てダメだったところをコーチと話し合って改善できた」。初の大舞台でアクシデントに見舞われながらも、修正点を見極めて冷静に対処した。 競技日程へ 日程・速報へ
スポーツ報知【五輪】坂本花織「本当に素晴らしい選手ばっか」 鍵山優真「一員になれたことをうれしく」…フィギュア団体銀メダル選手コメント
スポーツ報知 9日 09:16
... かりと絶対メダルを取ろうと、強い意志を持って挑んだ団体だった。それぞれ個人と同じくらいの緊張感を持って滑ったと思う。オリンピックという大舞台で、みんながノーミスの演技ができたことが本当にすごいと思う。自分もチームジャパンの一員になれたことをうれしく思う」 佐藤「このメンバーだからこそトレ銀メダル。いいバトンをくれた、最高のチームの皆さんに感謝しかない」 坂本「全員志願した上で団体戦に挑んで、今やメ ...
フルカウント巨人キャンプで「全部がしんどい」 ドラ6が受けたプロの衝撃…“ジャッジ"が感じた厳しさ
フルカウント 9日 09:07
... 親しまれる19歳はプロのキャンプを「全部がしんどい」と振り返った。 特打で投手を務めたのは石井琢朗2軍監督だった。「いや、もう、すごい球を投げてきていますね。打ち取られました。手元でピュッとくる感じ。自分の打撃をずっと見てくださっているので、苦手なコースに投げている感じで、そういう観察力もすごいです」。 身長181センチ、体重96キロの恵まれた体格で、高校時代からヤンキースの主砲をなぞらえて「浦学 ...
日刊スポーツ【フィギュア】安藤美姫さん「私だったら嫌だ」佐藤駿の重圧ぶっちゃけ 強メンタル絶賛
日刊スポーツ 9日 09:06
... 4・86点を記録した佐藤について「初の五輪、大トリ。何色のメダルがとれるか、そして王者マリニンのあとの演技でこのすばらしい演技ができるのは努力のたまもの」と興奮気味に話した。 さらに「メンタルの強さ、自分と向き合う時間がケガをしたからこそ、それを乗り越えたからこそ。ひた向きにスケートと向き合った結果、このスケートにつながったのかな」と想像した。 得点発表後、涙を流す佐藤に関しては、「ありえない緊張 ...
AFPBB News41歳ボン、負傷の中臨んだ滑降で激しく転倒し骨折 ミラノ・コルティナ五輪
AFPBB News 9日 09:05
... ルを獲得していたボンは、19年に現役引退したものの、慢性的な右膝の痛みを抑えるための手術を受けた後の24年に現役復帰していた。 その物語をメダル獲得で締めくくるかに思われていたが、今年1月末に行われたW杯で転倒し、前十字靱帯を断裂していた。 イタリア到着後、「まだメダルを争える」と主張していたボンだが、「転倒前と比べて、今の自分のチャンスが同じでないことは分かっている」とも語っていた。(c)AFP
日刊スポーツ【松山竜平兼任コーチ】広島を離れ初めての1人暮らし 連載オイシックス・トーク〈2〉
日刊スポーツ 9日 09:00
... 00% 兼任の比重は明確に「選手がメイン」 ―選手兼任コーチという立場ですが、ご自身の中での比重はどう考えていますか? やはり選手がメインです。選手として100%、チームの力になれるようにしっかりやっていきたい。その上で、コーチ業も微力ながら自分にできる限りのことをやろうと思っています。 ―球団から兼任コーチの打診があった際はどのような気持ちでしたか? 本文残り54% (828文字/1528文字)
ベースボールキングロッテ・黒木知宏コーチ「クイック、牽制など守備力を高めていく」課題に向き合う投手陣
ベースボールキング 9日 09:00
... 、コーチ、選手、スタッフがチームの勝利のため、“一枚岩"になって秋から取り組んでいる。 黒木コーチは今季の投手陣に期待することについて「しっかりと精度の高い投球ができる。そしてそれが、健康体で、1年間自分のポジションを守るということ。守ることができなくなった時のバックアップに入った選手たちの状態がキープできるような体制を1年間作っていくことができれば、戦えるんじゃないかなと思います」と力を込めた。 ...
日刊スポーツ【細田采花〈下〉】「選手で見られなかった世界を見…
日刊スポーツ 9日 09:00
... 時は大学4回生でやめるとか、年齢にすごくこだわっていました。『別に年齢にこだわらなくても、続けたかったら続けていいんだよ』っていうのを、今後のスケート界のためにも見せてあげたかったし、自分自身で『やめるタイミングって自分で決めたらいい』『続けてみて、悪かったら悪かったで、それでもいいやん』と思っていました」 スケート界における知名度、注目度も上がっていた。 24歳で2019―20年シーズンへと、歩 ...
産経新聞成長株の深田茉莉「決めきれた」 1回目失敗から挽回、5位通過 スノボ女子ビッグエア
産経新聞 9日 08:49
... で、日本勢2番手の5位通過。「プレッシャーを感じたが、決めきれて良かった」と安堵した。 女子ビッグエア予選 2回目のジャンプで着地を決めガッツポーズする深田茉莉=リビーニョ(共同)北京五輪の翌シーズンにワールドカップ(W杯)初出場優勝するなど、この4年で一気に頭角を現した19歳の成長株。日本男子勢の活躍にも刺激を受け「自分もみんなみたいに、やってきたことを出せればいい」と決意をにじませた。(共同)
サンケイスポーツ「1本目にこけてしまって…」深田茉莉は巻き返して決勝進出 女子ビッグエア予選/スノーボード
サンケイスポーツ 9日 08:46
... 技でしっかりと着地。3回目はスイッチバックダブルコーク1080を決めて一気に5位に浮上した。 前日7日(同8日)には男子で木村葵来(ムラサキスポーツ)が金メダル、木俣椋真(ヤマゼン)が銀メダルを獲得した。「やっぱり同じ日本人としてすごいなと思った。自分もみんなみたいにやってきたことを出せればいいなと思いました」。男子のメダルラッシュに負けじと、決勝では表彰台の独占を狙う。 競技日程へ 日程・速報へ
サンケイスポーツ山田琉聖、工藤璃星ハーフパイプに好印象 五輪初出場/スノーボード
サンケイスポーツ 9日 08:44
スノーボードのハーフパイプでともに五輪初出場となる男子の山田琉聖(チームJWSC)と女子の工藤璃星(TOKIOインカラミ)が8日、公式練習後に取材に応じ、山田は「今まで通りにできた。自分の思い描く滑りを五輪でやりたい」と抱負を口にした。 16歳の工藤は冬季大会の日本女子最年少メダル獲得の期待もかかる。「憧れの舞台に来られた。やりたいことをして金メダルをしっかり取りたい」と意気込んだ。ともにコースに ...
47NEWS : 共同通信フィギュア団体で日本「銀」 女子ビッグエア、4人決勝へ
47NEWS : 共同通信 9日 08:40
... 予定した)3連続(ジャンプ)を失敗してしまったけど、148点が出たのに驚いた。ショートプログラムより落ち着いた感じの緊張だった。アップの時からいけそうだなという感覚があった。 村瀬心椛の話 3本とも決められたのはすごく良かった。(男子が金、銀メダルを獲得し)わたしも頑張らないと、と思った。決勝は今まで練習してきたことを出すだけ。人のことは考えず自分だけに集中して挑みたい。 三浦璃来木原龍一坂本花織
日刊スポーツ松山英樹1年ぶりVならず 最終18番で崩れプレー…
日刊スポーツ 9日 08:36
... に松山は力説していた。「(他の日本人を)『怖い』と思うことはないです。やっぱり上位にいれば、負けたくないですし。自分のベストのパフォーマンスを出せれば、負けるつもりはないので、今は」。愛嬌(あいきょう)たっぷりの久常は、特にかわいがっていた1人だが「(若手の成長を)待つつもりはないです。自分は、その先に行けばいい話なので」と、初めて試合で直接的に迫られる格好となったが有言実行。日本人男子の第一人者 ...
サンケイスポーツ佐藤駿「悔しさがないかと言われたら…」/フィギュア
サンケイスポーツ 9日 08:33
... メダルとなったが、ほぼノーミスで自己ベスト更新の演技を披露。プレッシャーから解放されると、うなだれ、肩を震わせた。 「このメンバーだからこそ取れた銀メダル。いいバトンを渡してくれたみんなに感謝したい。自分のやるべきことはできた」と演技を振り返った佐藤。一方で「優勝を目指していたので、悔しさがないかと言われたら少しある」と本心も明かした。 日本時間11日には男子ショートプログラム(SP)が始まる。「 ...
時事通信村瀬心椛、抜群の安定感 男子のメダルに刺激―スノーボード〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 9日 08:33
... 試す余裕もあった。「ちゃんと着地して3本とも決められてよかった」と手応えを口にした。 前日は男子の木村葵が金メダル、木俣が銀を獲得。特に同い年の木村葵の姿には刺激を受けたそうで、「尊敬でしかなかった。自分も頑張りたいと思った」。 日本勢は男子に続き、女子も全員が予選を突破。村瀬心が優勝、岩渕が2位、深田が3位となった昨年3月の世界選手権のように、表彰台独占の期待も懸かる。村瀬心は「金を取って笑顔で ...
47NEWS : 共同通信ハーフパイプに好印象 初出場の山田と工藤
47NEWS : 共同通信 9日 08:31
【リビーニョ共同】スノーボードのハーフパイプでともに五輪初出場となる男子の山田琉聖(チームJWSC)と女子の工藤璃星(TOKIOインカラミ)が8日、公式練習後に取材に応じ、山田は「今まで通りにできた。自分の思い描く滑りを五輪でやりたい」と抱負を口にした。 16歳の工藤は冬季大会の日本女子最年少メダル獲得の期待もかかる。「憧れの舞台に来られた。やりたいことをして金メダルをしっかり取りたい」と意気込ん ...
スポーツ報知1月に転倒、骨折も…平野歩夢スノボ仲間とにっこり 卓球も満喫!? 米代表のインスタグラムに登場
スポーツ報知 9日 08:25
... 強打。一時帰国して治療を受けたがすでに現地入り。現地6日の開会式に合わせて日本オリンピック委員会(JOC)を通じ「自分の滑りが、応援してくださる方々、そして子どもたちにとって、少しでも挑戦する勇気や、自分なりの一歩を踏み出すきっかけになれたら嬉しいです。これまで積み重ねてきた日々を信じ、自分の持てる力をすべて出し切れるよう、最後まで全力で戦います」とコメントを出した。現地7日には本番会場のテスト滑 ...
スポーツ報知【五輪】男子に続け!「自分も出し切れたら」元日生まれの19歳・深田茉莉が初の決勝へ…スノボBA女子予選
スポーツ報知 9日 08:19
... 張のせいだった」と語った。 22年12月のBAのW杯に初出場していきなり優勝を果たしたニューヒロイン。8日に男子で木村葵来(きら、ムラサキスポーツ)が金メダル、木俣椋真(ヤマゼン)が銀メダルのワンツーフィニッシュをしたことに力をもらったといい「同じ日本人としてすごいなと思ったし、自分もこれまでやってきたことを出し切れたら」と意気込んだ。 まずは第一関門を突破。決勝でも最高のパフォーマンスを見せる。
THE ANSWER敗れた中国21歳、日本選手の頭を撫でた素敵な理由「彼らとは毎日…」 手放しで称えた敬意の言葉
THE ANSWER 9日 08:13
... ・イーミンのコメントも紹介。「2人の日本選手の活躍を心から祝福する。彼らとは毎日一緒に練習し、試合をしている。彼らと一緒にいる時間は自分の肉親や友人と一緒にいる時間より多いのではないか。私たちはこの試合の喜びも悲しみも、すべてのプレッシャーも共有している。彼らは今日、自分のすべてを出し切った。努力するすべてのアスリートは尊敬に値する。私はそう思う」と、日本の金&銀メダルコンビの快挙を手放しで称賛し ...
日本経済新聞スキージャンプ二階堂蓮「本当にわくわく」 五輪初戦へ公式練習
日本経済新聞 9日 08:10
... くしている」と声を弾ませた。 ジャンプ会場で行われた6日の開会式では先頭を切って入場し、国旗を背負って陽気なステップを披露してチームを盛り上げた。「楽しむと決めていた。はっちゃけないといけない、と思う自分がいたので」と笑った。 個人ノーマルヒルで2連覇を狙う小林陵侑(チームROY)と中村直幹(フライングラボラトリー)は、この日は練習後の取材に応じなかった。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twit ...
スポーツ報知【五輪】連続メダルへ前回銅・村瀬心椛「3本とも決められて良かった」決勝進出…スノボBA女子予選
スポーツ報知 9日 08:08
... は男子で木村葵来(きら、ムラサキスポーツ)が金メダル、木俣椋真(ヤマゼン)が銀メダルのワンツーフィニッシュ。木村とは幼少期から練習を重ねてきた仲と明かし「すごいなとびっくりで。尊敬でしかないというか、自分も頑張らないと思いました」と語り、「私も頑張らないと」と気合を入れた。 2回目の五輪。前回はコロナ禍で観客制限があったが、今回はDJの演出など、会場がにぎやかに。「観客の方がたくさんいるので、めち ...
TBSテレビ「緊張することなく伸び伸びとできた」ノーミス&自己新の佐藤駿、プレッシャー乗り越え会心演技、坂本らも涙【フィギュア団体】
TBSテレビ 9日 08:08
... 藤は「(勝てるとは)思いはしなかったんですけど、最大限自分の出せる演技はできた。チームのみなさんの声援のおかげで、緊張することなく伸び伸びと滑ることができました」と晴れ晴れとした表情をみせた。 キャプテンのアイスダンスの森田真沙也(22、木下アカデミー)は「本当に今日だけじゃなくて3日間、チームの皆さんの素晴らしい演技を見ることができましたし、自分たちも素晴らしい感動が与えられるような演技ができた ...