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日刊スポーツ【WBC】侍ジャパンが逆転で連勝 5回に猛攻5得点 小園海斗が決勝打/詳細
日刊スポーツ 2月28日 22:42
<ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本7-3中日>◇28日◇バンテリンドーム 侍ジャパンが強化試合で中日に連勝した。一時はリードを許す展開も、5回に一挙5点と打線がつながった。 チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 日 本 1 1 0 0 5 0 0 0 0 7 中 日 1 0 1 1 0 0 0 0 0 3 【日】伊藤、隅田、北山、藤平、東松 【中】大野、三浦、伊藤、福田、藤嶋 ...
スポニチ侍・井端弘和監督 いよいよメジャー組出場解禁「2試合を有効に使いたい」「しっかり状態を把握できたら」
スポニチ 2月28日 22:42
... は初めてなので。限られた打席の中でしっかり状態を把握できたらいいと思いますし、ピッチャーも今の状態を見られるのはありがたい。2試合を有効に使いたいと思います」と語った。 中日との強化試合2試合を終えたチームは、場所を京セラドームに移し、3月2日にオリックスと、3日に阪神と最後の強化試合に臨む。2日からは、いよいよ大谷らメジャー組の出場が解禁。由伸、村上、岡本らもメジャーキャンプを切り上げ合流する。 ...
スポーツ報知侍ジャパン・大勢「大丈夫です」27日緊急降板 右足筋けいれんから一夜明けランニングなどで調整
スポーツ報知 2月28日 22:39
... カバーに向かった直後に右足を気にするそぶりを見せた。その後、右ふくらはぎを伸ばしながら、表情をゆがめた。マウンド付近にトレーナーが駆け寄り、13球での緊急降板。状態が心配されていた中で、試合後は歩いてチームバスに向かい、右ふくらはぎをつっていたことを説明。「ふがいない。(違和感は)ベースカバーの時ではなくて、投げていた時です。本当に情けない。いろんな人に迷惑をかけてしまった」と言葉を絞り出していた ...
THE ANSWER侍J・牧秀悟、大谷のイジリに「盗撮です(笑)」 世界1041万人に拡散「まさかインスタで…嬉しい」
THE ANSWER 2月28日 22:35
... る牧は「見て学ぶことしかない。前回からすごいと感じていたし、すごい中に何かあるのかなとしっかり見て学んでいきたい」と改めて敬意を表した。 前回のWBCでは1次ラウンドで2本塁打。ムードメーカーとしてもチームを盛り上げた。以降も24年プレミア12など国際大会で代表に名を連ね、所属するDeNAでも活躍を続けた。成長して迎える2度目のWBC。連覇達成に重要なピースとなりそうだ。 (THE ANSWER編 ...
日刊スポーツ【WBC】侍ジャパンサポートメンバー躍動 山本大斗が2夜連続適時打、仲田慶介は好守
日刊スポーツ 2月28日 22:29
... ズ」を披露。持ち前の明るさでベンチとスタンドを盛り上げた。前日にも左前適時打を放つなど2夜連続で結果を残した。この回、侍ジャパンは一挙5得点で逆転に成功し、勝負の流れを変えた。 けがで辞退したロッテのチームメート西川史礁外野手(22)に代わって、サポートメンバーに追加選出された山本は「大谷さん、見てみたいですよね。いろんなバッターの打撃練習も後ろからずっと見ていたい」と目を輝かせていた。その言葉通 ...
スポーツ報知侍ジャパン・牧秀悟「テラス使ったので」アーチ競演の中大後輩・森下をイジる
スポーツ報知 2月28日 22:26
... ン打てたのかなって思いました」 ―中大の先輩、後輩でWBCとなるがどんな気持ちか。 「もう本当に森下も頼れるバッターだと思うので、2人でいい流れを作れればいいなと思います」 ―海外組から合流してくるがチームの雰囲気も変わってきたのでは。 「そうですね。宮崎から始まり、もう本番という形になりますし、大阪に入ったらメジャー組も試合に出ると思うので、また雰囲気も変わるのかなと思います」 ―WBCへ向けて ...
サッカーキング今季初出場・初先発で好プレー、横浜FM初勝利に貢献 オナイウ情滋「苦しい時間を過ごしてきた中で…」
サッカーキング 2月28日 22:24
... してきた続け、「絶対チャンスが来るって信じてやってきていた」 自身がプレーしていない中、チームは開幕3連敗となっていたが、「こういう時にチームの流れを変えるのは、出ていなかった選手とか、久々に出たアタッカーだとずっと思っていたので、逆にここでやったらめちゃくちゃ楽しいし、気持ちいいだろうという気持ちで挑めたので。チームが負けていることも逆に自分のプラス要素にしてしまえばいいくらいの気持ちで挑めたか ...
47NEWS : 共同通信日本、集中打で逆転勝ち WBC向け、壮行試合
47NEWS : 共同通信 2月28日 22:24
... 球など5安打で5得点。先発の伊藤(日本ハム)は3回2失点。五回から北山(日本ハム)、藤平(楽天)らが無失点でつないだ。 試合に出場しない大谷(ドジャース)は、試合前にキャッチボールや打撃練習を行った。チームは3月1日に大阪に移動し、山本(ドジャース)村上(ホワイトソックス)岡本(ブルージェイズ)が合流して全選手がそろう予定。2、3日に京セラドーム大阪で行われる強化試合から大リーガーは出場可能となる ...
日本経済新聞WBC日本代表が逆転勝ち 中日と壮行試合、牧秀悟ら本塁打
日本経済新聞 2月28日 22:24
... 球など5安打で5得点。先発の伊藤(日本ハム)は3回2失点。五回から北山(日本ハム)、藤平(楽天)らが無失点でつないだ。 試合に出場しない大谷(ドジャース)は、試合前にキャッチボールや打撃練習を行った。チームは3月1日に大阪に移動し、山本(ドジャース)村上(ホワイトソックス)岡本(ブルージェイズ)が合流して全選手がそろう予定。2、3日に京セラドーム大阪で行われる強化試合から大リーガーは出場可能となる ...
日刊スポーツ【谷繁元信】手薄に感じる侍リリーフ陣 適性ある金丸夢斗、種市篤暉を後ろへ回す手段も
日刊スポーツ 2月28日 22:18
... すれば、投手陣全体が落ち着く。 WBCを占う意味で、目安となるデータがある。過去、日本のチーム防御率は第1回(06年優勝)が2・49、第2回(09年優勝)が1・71、第3回(13年4強)が3・84、第4回(17年4強)が3・05、第5回(23年優勝)が2・29。チーム防御率3点台では優勝できず、他チームを含め優勝チームの防御率は5大会とも2・5以下。さらに日本が決勝進出を逃した13、17年では先発 ...
スポニチ【リーグワン】三重の日本代表候補PR平野叶翔が埼玉PR稲垣啓太と対決「体が大きいし、落ち着いている」
スポニチ 2月28日 22:15
... 躍進の要因の1つだ。今季は開幕から出場を続けるPR平野叶翔(26)は「セットプレーをしっかりやってきた。(リーグワン入り後の)2年間、積み上げてきたものだと思う」と話す。この日は後半開始からの出場で、チームに勢いを与える役割を担った。 2月初旬、今季の日本代表候補に選ばれた。初めての候補入りに「うれしいです。見てもらっている。ポジティブに考えたい」と喜ぶ。評価されたのはスクラムの安定感。「大学時代 ...
東京新聞侍ジャパン牧秀悟「甘い球をしっかり振っていこうと」…壮行試合4戦目で待望一発 先発伊藤大海は3回2失点
東京新聞 2月28日 22:14
... テリンドームナゴヤで(横田信哉撮影) 宮崎でのソフトバンク戦後には「ピッチクロック」の影響で打席でのルーティンを削らなければならないことに戸惑いがある様子だった。場数を踏んで順応を進める一方、名古屋でチームに合流した大谷(ドジャース)ら米大リーグ勢からもヒントを得ようと積極的に話しかける姿が目立つ。この日は大谷のフリー打撃後にアナリストと数値などを確認していた。 打撃がポジション争いの武器になると ...
スポニチ【侍ジャパン】先制弾の牧秀悟 「テラス使ったんで。自分はしっかり打てたかなと」後輩・森下イジり
スポニチ 2月28日 22:13
... 2死から3番・牧が中日先発の大野の初球を強振。今年から新設されたバンテリンドームの「ホームランウイング」のはるか上を通過する文句なしの一発となった。ベンチ前ではお決まりの“デスターシャ"ポーズを披露。チームは2戦連続で初回の本塁打で先制となった。 2回先頭では中大の2学年後輩の森下がテラス席が新設された左翼「ホームランウイング」へ一発。アベック弾について聞かれると「(森下は)テラス使ったんで。自分 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・佐藤輝明のピッチクロック違反に小笠原道大氏「何が大事か省略してやっていくこと」
サンケイスポーツ 2月28日 22:12
... 、バンテリンD) 2006、09年のWBC連覇メンバーで、当時日本ハムの小笠原道大氏(52)がピッチクロック対策を伝授した。23日のソフトバンク戦(サンマリン宮崎)で佐藤輝明内野手(26)=阪神=が、チーム初となるピッチクロック違反を取られた。小笠原氏はプライムビデオの解説で「ルーティンがたくさんある打者は大変でしょうね。だから、今までルーティンが多い打者も、決まったルールですから、何が大事か省略 ...
フルカウントHRウイング1号の森下翔太に…牧秀悟が真顔でイジリ 中大後輩にチクリ「テラス使ってた」
フルカウント 2月28日 22:11
... 中日に7-3で勝利した。ヒーローインタビューには初回に先制ソロを放った牧秀悟内野手(DeNA)が選ばれたが、後輩にまさかの注文で笑わせた。 【実際の様子】大谷に無視されたのに…牧にイタズラするドアラ チームは初回、2死から牧の左翼スタンドへのソロで先制。2回には森下翔太外野手(阪神)にもソロが飛び出した。その後、一度は逆転を許したが、5回に一挙5得点で2連勝した。 2人は共に中大出身で牧が2学年上 ...
産経新聞日本、逆転勝ち 一発攻勢と集中打 五回以降は無失点 WBC向け、壮行試合
産経新聞 2月28日 22:09
... 本ハム)、藤平(楽天)らが無失点でつないだ。 2回、本塁打を放つ侍ジャパン・森下翔太=バンテリンドーム(宮沢宗士郎撮影)試合に出場しない大谷(ドジャース)は、試合前にキャッチボールや打撃練習を行った。チームは3月1日に大阪に移動し、山本(ドジャース)村上(ホワイトソックス)岡本(ブルージェイズ)が合流して全選手がそろう予定。2、3日に京セラドーム大阪で行われる強化試合から大リーガーは出場可能となる ...
スポニチ【侍ジャパン】ブルペン陣にアクシデント続く中、隅田、北山、藤平、東松で小刻み継投 守護神どうなる?
スポニチ 2月28日 22:02
... 前に西武・平良、阪神・石井がケガで辞退。パドレスの松井も左足を痛めて辞退が決まった。救援専門の投手にアクシデントが続いた中で、前夜の第1戦では9回に登板した大勢が2死を取った後に右ふくらはぎをつり、緊急降板していた。 幸い大勢は大事に至らず、この日の試合前練習にも参加。他に自チームで救援を専門としている投手は藤平、ソフトバンク・松本裕だけで、今後も守護神を含めた試合終盤の投手起用には注目が集まる。
スポーツ報知侍ジャパン連勝 3・2から大谷ら出場、岡本&村上ら合流で本番モード 井端監督「あと2試合で仕上げたい」
スポーツ報知 2月28日 22:01
... からは大谷らメジャー組の出場が解禁となり、岡本和真(ブルージェイズ)、村上宗隆(ホワイトソックス)、山本由伸(ドジャース)も合流予定だ。菅野智之(ロッキーズ)、菊池雄星(エンゼルス)と史上最多8人のメジャーリーガーも勢ぞろいし、いよいよ本番モードに突入する。指揮官は「あと2試合でチームを仕上げたい」と、3月6日の1次ラウンド初戦・台湾戦(東京ドーム)を見据えた。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【日本ハム】西川遥輝が覚醒の3戦連発「感触良かった」開幕スタメンで元同僚撃ちへ大アピール
日刊スポーツ 2月28日 21:56
... 、直球を完璧に捉えた1発。バットから伝わる響きに「昨日もそうですし感触的には良かった」と手応えを口にした。 このままアピールが続けば、開幕スタメンへの道も開けてくる。3月27日の開幕ソフトバンク戦は元チームメートの上沢が先発することがこの日、発表された。12~21年まで、10年間一緒に戦った1つ下の後輩。「そこはあまり考えずにできたらいいなと思います」。まずは自分の状態をさらに上げていくことに、ま ...
日刊スポーツ【G大阪】2度の決定機クリアでチーム救った三浦弦太「頭と体のスイッチが入ってきている感じ」
日刊スポーツ 2月28日 21:45
... すべての写真を見る(24枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J1百年構想リーグ:G大阪2(5PK4)2清水>◇28日◇WESTグループ第4節◇パナスタ ガンバ大阪DF三浦弦太(30)が、2度の決定機クリアでチームに勝ち点をもたらした。 1度目は前半35分。セットプレーの流れから、GK東口順昭が飛び出したところを清水エスパルスFWカピシャーバに狙われた場面。ゴールに三浦しかいない状況の中、低く姿勢を取りゴ ...
サンケイスポーツ初先発も悔しさあふれるHT交代…G大阪・名和田我空と唐山翔自は反省尽きず「何か残したかった」
サンケイスポーツ 2月28日 21:42
... はともに前半で交代。悔しさをにじませた。 トップ下で出場した名和田は試合序盤、なかなかパスを受けたボールを収められず。「足にボールがついていないと自分でも思っていた」と苦戦した立ち上がりを振り返った。チームも攻め手を見つけられない時間が続いたが、27分にFW食野、41分にFWヒュメットが得点。1点目の場面では、中央でボールを受けてフリック、続けて密集の中のヒュメットへのパスと細かいところで技術を見 ...
日刊スポーツ【東京女子】両国で米有名タッグと激突オーバーイー…
日刊スポーツ 2月28日 21:41
... ロップキック、そしてフェイマサーを繰り出して勝利をつかみとった。 プリンセスタッグ王者組のオーバーイーツには3・29両国で、WWE女子タッグ王座とTNAノックアウト世界タッグ王座の両方を獲得した唯一のチーム「ジ・インスピレーション」(ジェシー・マッケイ&キャシー・リー)が挑戦することが決まっている。 上福と上原は試合後のバックステージで「本当にフォロワー数から知名度から何もかもファビュラスな2人が ...
スポニチ松坂大輔氏 98年横浜は85年PLに勝てる?に回答 KKコンビ抑える「条件」とは
スポニチ 2月28日 21:28
... 氏(45=スポニチ本紙評論家)が、アンジャッシュ渡部建(53)のYouTube「渡部のサシ飲み」に出演した。 話題は「高校野球の歴代最強チーム」。清原和博、桑田真澄擁した1985年PL学園と、立浪和義、片岡篤史擁した87年PL学園と、松坂大輔擁した98年横浜高校の3チームで、どれが最強かをテーマにトークを展開。 渡部は清原氏、桑田氏にそれぞれ「98年の横浜高校に、85年のPL学園は勝てますか?」と ...
日刊スポーツ【磐田】川島永嗣が救った「良い形で1本目止められた」PK戦で勝利に導く カズと再会&刺激
日刊スポーツ 2月28日 21:27
... た。元日本代表GK川島永嗣(42)が、2本を止めたJ3長野との開幕戦に続いて躍動。相手の1本目を止め、チームを勝利に導いた。7日に迎える次節は、今季初の県勢対決で藤枝とアウェーで対戦。開幕から4試合を終え、ここまでつかめていない90分間の勝利で得る勝ち点3を狙う。 ◇ ◇ ◇ 磐田の守護神が再び、チームに歓喜をもたらした。お互いに無得点のまま突入したPK戦、川島は相手の1人目のキックに鋭く反応した ...
日刊スポーツ【柏】瀬川祐輔、天国の祖父へささげる得点「とにか…
日刊スポーツ 2月28日 21:19
... 田J1百年構想リーグ:東京0-2柏>◇28日◇EASTグループ第4節◇味スタ ゴールネットを揺らすと感極まり、両手で顔を覆った。柏レイソルの瀬川祐輔(32)が1-0の後半37分に貴重な追加点を挙げて、チームの初勝利に貢献。23日に100歳で他界した祖父へささげるゴールとなり「とにかく点を決めようと、本当にそれだけを考えてピッチに立った。それができてほっとしている」と穏やかに言った。 自身がプロ入り ...
フルカウント大谷翔平のフリー打撃の真後ろで…全く驚かぬ“人物" 黙々と作業、相棒には見慣れた光景
フルカウント 2月28日 21:16
... を披露した。5階席へ飛び込む特大弾も飛び出し、見学していた侍ジャパンのチームメートや中日の選手たちは、着席したり正座したりしながら“ドン引き"の表情でその軌道を見つめていた。 周囲が驚愕の声を上げる中、ケージの真後ろで1人冷静だったのが、ドジャースで大谷らの通訳を担当するウィル・アイアトン氏だ。今回は侍ジャパンのアナリストとしてチーム入りしており、大谷の打撃練習の真後ろでもデータを見たり、仕事をし ...
東京スポーツ新聞闘莉王氏 J1鹿島戦の古巣・浦和にダメ出し! DAZN解説で「守り切れないのは未熟」「カツですよ」
東京スポーツ新聞 2月28日 21:15
... が生まれた後半45分時には「ダメですね。選手たちで話し合わないといけない。お互いを集中させるために声をかけないといけない。先ほどはレオセアラが外してくれたけど、修正力が効いていないですね。勝てるチームと負けるチームの差が、こういうちょっとしたことで出ているんですね」と守備面の不備を指摘していた。 その後、自身のYouTubeチャンネル「闘莉王TV」の公式インスタグラムで「勝てた試合だった。せっかく ...
毎日新聞エース伊藤大海、一発浴び不安残す投球 侍ジャパン壮行試合
毎日新聞 2月28日 21:13
... 海(日本ハム)は、一発を浴びるなど3回2失点と不安を残す投球内容だった。 1点リードの一回、1死から中日の岡林勇希、サノーに連打を浴び、いきなりピンチを招くと、4番・細川成也のライナー性の犠飛で失点。チームを勢いづけた牧秀悟(DeNA)の先制本塁打をフイにした。 Advertisement 二回こそ3者凡退に抑えたが踏ん張りきれない。三回には、プロ3年目で本塁打ゼロの9番・辻本倫太郎に真ん中の直球 ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】康太さん死去で悲しむファン救った藤岡佑介騎手の思い「変わらず応援して」
日刊スポーツ 2月28日 21:04
... となりがよく表れたできごとだったと思う。 今日の引退式で佑介騎手は誓った。 「本当に楽しくジョッキーという仕事を続けてこられたので、しっかりと気持ちを切り替えて、また明日からは調教師として皆さんに応援していただけるような競走馬、それからジョッキーを育てられるようなチームをしっかりとつくり上げていきたいと思います」 きっと彼なら、ファンを楽しませてくれる調教師になるはずだ。【中央競馬担当=太田尚樹】
日刊スポーツ【G大阪】PK戦の末に清水エスパルス下し公式戦3連勝 ヒュメットが公式戦3戦連発
日刊スポーツ 2月28日 21:03
... 27分にMF食野亮太郎の今季初得点で先制し、同41分にはFWデニス・ヒュメットが公式戦3戦連発となる豪快弾。終盤の連続失点で追い付かれながらも、PK戦で5人全員が成功して勝ち点2を得た。決定機を2度防いだDF三浦弦太は「体がとっさに動いた。チームとしてどう試合を終わらせるかは意思統一していきたい」と話した。 【百年構想リーグ】長崎逃げ切り 鹿島が逆転勝利 柏とG大阪が勝利 カズ出場は?/スコア詳細
サッカーキングCLで大物食いのボデ/グリムトを警戒…スポルティング指揮官が16強での対戦に「我々に多くの困難をもたらす」
サッカーキング 2月28日 21:01
... 。そしてプレーオフでは勢いをそのままに前回大会ファイナリストのインテルを2戦合計5-2で下し、快進撃を見せている。 ボルジェス監督はボデ/グリムトについて「欧州の強豪クラブを次々と破ってきた素晴らしいチーム」と、今大会のサプライズとなっているノルウェーの雄を評価。さらに「今回の抽選が我々にとって、有利なものだと勘違いしないでほしい。彼らは競争心があり、激しく、我々に多くの困難をもたらすだろう」と語 ...
フルカウント大谷翔平の“粋な計らい"に「凄い事なんだから」 1072日ぶりの奇跡…異例さを「理解して」
フルカウント 2月28日 21:00
... サイトへ) バットを手に登場した大谷に、スタンドからは地鳴りのような歓声が上がった。ドジャースでの登場曲が流れる中、集中した面持ちでケージに入ると、弾丸ライナーで次々と右翼席へ放り込んだ。この光景にはチームメートも驚きを隠せず、近藤健介外野手(ソフトバンク)が着席して見守り、大勢投手(巨人)ら投手陣はセンター付近で正座してその異次元の打球を食い入るように見つめていた。 大谷が屋外でフリー打撃を行う ...
47NEWS : 共同通信日本ハム、味全に大勝 西川、カストロが本塁打
47NEWS : 共同通信 2月28日 20:59
... 同】プロ野球日本ハムは28日、台北ドームで台湾プロ野球の味全と交流試合を行い、12―3で大勝した。二回に5年ぶりに古巣に復帰した西川の2ラン、続く新加入のカストロのソロなどで5点を挙げ、その後も着実に得点を重ねた。先発の金村は4回2失点だった。 25日から始まったソフトバンク、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)台湾代表などの5チームによる「日台野球国際交流試合」は全日程を終えた。 WBC
日刊スポーツ【WBC】本塁打乱れ飛ぶ展開に「バンテリン花火大会」の声、新設のホームランウイング効果実感
日刊スポーツ 2月28日 20:59
... 本-中日>◇28日◇バンテリンドーム バンテリンドームに今季から新設されたホームランウイングに飛び込むなど本塁打が乱れており、SNSでは「バンテリン花火大会」の声が上がっている。 5回を終えてすでに両チームで4本塁打が飛び交う展開。スタンドインした打球も2本あったが、ホームランウイングにも2本飛び込んでおり、昨季との違いをファンも実感している。 SNSでは「バンテリンで花火大会になるとは」や「去年 ...
日刊スポーツ【競輪】今年に入って無傷10連勝の梅川風子が当地初登場「しっかり自力で頑張ります」/久留米
日刊スポーツ 2月28日 20:58
... 走る <久留米競輪>◇F1◇前検日◇28日 「久留米は初めてなんですよ」 実績十分の梅川風子(34=東京)の言葉は、意外なものだった。 112期生として17年7月に京王閣でデビュー。その後はナショナルチームにも所属し、24年世界選手権を最後に卒業した。昨年の優勝18度(60勝)は児玉碧衣と並びガールズトップで、今回の2強と目される地元の尾方真生の14度(62勝)を上回っている。 「今は4月の(松戸 ...
テレビ朝日大谷翔平は3番なぜ? 松坂大輔だったら嫌…侍ジャパン打線とスタメン予想 WBC連覇へリリーフ陣の起用法は
テレビ朝日 2月28日 20:55
... 席。レフト線への2点タイムリーツーベース。来週開幕のWBCに向けて弾みをつけました。 ブルージェイズ・岡本和真 この記事の写真は8枚 岡本選手 「きょうも3打席、けがなく終えて良かった。これでいったんチームを離れることにはなるが、まだ(WBCでも)頑張りたい」 岡本選手は先日の試合でホームランを放つなど、4試合で打率3割超え、4打点の活躍となりました。 松坂さん 「(Q.調子が良さそう?)きょうの ...
スポーツ報知まだ4節だけど…鹿島はCK&FKから5得点の荒稼ぎ、得点者は全ゴール別“伝統芸"ここに極まれり
スポーツ報知 2月28日 20:53
... トCKをFWチャヴリッチが沈め、勝ち越しに成功した。 クラブの“伝統芸"とも言えるセットプレーが、今季は猛威を振るっている。 第1節FC東京戦(1△1、PK戦負け)ではDFキムテヒョンがCKの流れからチームの初ゴールを奪った。第2節横浜FM戦(1〇0)は流れの中からの決勝点だったが、第3節柏戦(2〇0)ではFKをファーサイドで鈴木が折り返し、レオセアラが右足ボレーで流し込んだものと、CKでのDF植 ...
毎日新聞大阪B・西田有志「次は2万人規模で…」 東京GB戦取材詳報
毎日新聞 2月28日 20:43
... 悠太撮影 バレーボールSVリーグ男子の大阪ブルテオンは28日、東京・有明コロシアムで東京グレートベアーズに3―1で快勝した。 大阪Bの西田有志選手は第1セットのセットポイントでサービスエースを奪うなどチーム2番目の21得点を挙げ、勝利に貢献した。 試合後の西田選手の主な談話は次の通り。【小林悠太】 「週1回、ブラックアウトするくらい」 <試合を振り返って> 非常にタフな試合でした。 こういう試合に ...
日刊スポーツ【中日】チームの“ホームランウイング1号“は辻本倫太郎 昨季沢村賞の伊藤大海から
日刊スポーツ 2月28日 20:43
... )にソロ本塁打を浴び渋い表情の伊藤(撮影・垰建太) <ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本-中日>◇28日◇バンテリンドーム 中日辻本倫太郎内野手(24)が、昨季沢村賞の伊藤大海投手(28)からチームの“ホームランウイング1号"を放った。 1点を追う3回先頭で迎えた打席。甘く入った2球目カットボールを振り抜くと、飛距離116メートルの打球は高々と上がり、左中間テラス席へ飛び込んだ。前日27日 ...
産経新聞柏ようやく初勝利 パスつなぎ先制、選手交代奏功 ロドリゲス監督「去年に近い色出せた」
産経新聞 2月28日 20:43
... の前で勝負しようと思った」とゴール前の近いサイドに入り、飛び込みながら頭で合わせた。「90分間体力を持続させる必要はない」と後半22分に退くまで、前線から積極的にプレスをかけた。 FC東京―柏 後半、チーム2点目のゴールを決める柏・瀬川(左端)=味スタ後半投入の瀬川は特別な思いを持ってピッチに入った。3戦連続先発ながら未勝利で「ベテランとして責任がある」。2月23日に亡くなった父方の祖父に「点を取 ...
日刊スポーツ【東京V】18歳・仲山獅恩がプロデビュー、城福監督「オンザボールの仕事は表現してくれた」
日刊スポーツ 2月28日 20:39
... 入り、攻撃の起点役となった。投入直後の後半24分、チームはいい流れができ、押し込んだ展開からFW染野唯月のゴールが生まれた。 さらに後半44分にはペナルティーボックス手前からミドルシュートを狙ったところ、背後から相手選手の足が引っかかりファウルを獲得した。このFKをDF吉田泰授が決めて1点差となった。 直接ゴールに絡むプレーはなかったが、初出場ながらチームにフィットするセンスの良さを見せつけた。 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】飯村樹輝弥の挑戦を受ける王者オラスクアガ来日「再び日本に来ることができてとてもうれしい」
サンケイスポーツ 2月28日 20:39
... 予定だったが、飯村がけがで辞退。飯村の代役で同級4位だった桑原拓(30)=大橋=に4回TKOで圧勝した。 WBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(28)=M・T=のロサンゼルスでのチームメートで親友の王者は2戦連続7度目の日本での試合となる。 帝拳プロモーションと契約しているオラスクアガは帝拳ジムを通じて「こうして再び日本に来ることができてとてもうれしいです。ロサンゼルスでのト ...
日刊スポーツ【清水】今季初2ゴールもPK負け…北川航也「複数…
日刊スポーツ 2月28日 20:37
... し込む展開としながらも前半に2失点。それでも後半38分にFW北川航也(29)、同41分にFWカピシャーバ(29)が決めて、今季初の2ゴールを記録し、勝ち点1につなげた。北川は「勝てなかったことは悔しいが、複数得点が取れたこと、0-2から追い付いたことは評価できる」と、チームとしての前進をポジティブに捉えた。 【百年構想リーグ】長崎逃げ切り 鹿島が逆転勝利 柏とG大阪が勝利 カズ出場は?/スコア詳細
サンケイスポーツ大谷翔平、驚愕の160&150m弾 強化試合2戦は1番&2番濃厚…誠也らと打順の最適解模索へ 2日連続フリー23年以来1072日ぶり
サンケイスポーツ 2月28日 20:37
... 打撃を行い、右翼5階席に推定160メートルの特大弾を放った。25スイングで柵越えは9本。バックスクリーン最上部で弾んだ150メートル弾も豪快だった。 規格外のフルスイングを侍ナインも興奮気味に見守り、チームの士気は一層上がった。大谷が2日連続でフリー打撃を行うのは異例。前回2023年WBCの準決勝、決勝以来1072日ぶりとなる。昨季レギュラーシーズンは一度もなく、低調だったポストシーズンでは計3度 ...
日刊スポーツ【福島】カズ、3試合ぶり出場ならず「PKの時にブーイングされているのがうらやましかった」
日刊スポーツ 2月28日 20:34
... K3)0福島>◇28日◇EAST・Bグループ第4節◇ヤマハ 福島ユナイテッドFCのFWカズ(三浦知良、59)が故郷・静岡での磐田戦でベンチ入りしたが、先発した開幕戦以来3試合ぶりの出場はならなかった。チームもPK戦の末に敗戦で今季初勝利はならなかった。試合後、「PKの時に、うちの選手がブーイングされているのがうらやましかった。次の試合でピッチに立てるように努力していきたい」とホーム開幕となる次節長 ...
サンケイスポーツ大谷翔平、五回途中で球場離れる…誠也、雄星、菅野も 3月2、3日強化試合でメジャー組出場 侍ジャパンの名古屋遠征は最終日
サンケイスポーツ 2月28日 20:33
... 疲れ様でした」とキャップを後ろ向きにかぶり、球場を後にした。メジャー選手は規定で壮行試合に出場できず鈴木誠也(31)=カブス、菊池雄星(33)=エンゼルス、菅野智之(36)=ロッキーズもトレーナー陣のチームバスに乗り込んだ。 侍ジャパンの名古屋遠征がこの日が最後で、3月1日は京セラドームで全体練習が予定されている。3月3、3日の強化試合はメジャー組も出場が可能で、大谷らメジャー組の選手がWBC本戦 ...
スポーツ報知開幕4日前に乗った担架…鹿島FW田川亨介が復帰戦で決勝点演出「ああいうのは体に染みついてる」時間限定出場で結果
スポーツ報知 2月28日 20:32
... 安だったが、浦和のスカウティングを行う中で、チーム事情によりこの日のメンバー入りが急遽決まったという。時間限定の出場だったが、プレスの圧で得点を演出した。 FWレオセアラが髪を金に染めたことで「金髪辞めようかなと。逆に目立ちそうなので」と黒髪化も視野に入れるアタッカーは「与えられた時間でしっかりチームのことをやれれば、どんどん出場時間も増えていくと思う。チーム全員がやるべきことをやれているので、自 ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平は中日戦の5回途中に球場を後に 3月2日のオリックス戦からいよいよ出場解禁
スポニチ 2月28日 20:31
... 、菊池の大リーガー4人で球場を出て宿舎に戻った。 大谷ら大リーガーは、規定によりこの日までの中日2連戦は出場できず。 3月2日のオリックス戦(京セラドーム)から、いよいよ出場が「解禁」になる。 大谷はチームに合流したこの2日間、いずれも試合前の練習でフリー打撃を実施。前日は25スイングで9本の柵越え。この日は右翼5階席への160メートル特大弾を含む28スイングで11本の柵越えを放ち、計53イニング ...
サンケイスポーツ【MLB】山本由伸が自ら予告先発 WBC初戦3・6台湾戦 侍ジャパン合流前のラス投は3回2失点
サンケイスポーツ 2月28日 20:28
... 試合の)感覚が出てきたなという感じがあります。すごくいい登板だった」 WBCではド軍でチームメートの大谷は、投手としては登板しない。メジャーで大舞台を経験し、2年連続でWSの頂上決戦で投げた山本は、実力と経験値を兼ね備えた侍ジャパン投手陣の中心的な存在として期待がかかる。 「とにかくチーム一丸で、日本のチームらしくチームワークを大切に、優勝を目指して頑張れたらな、と思います」 前回大会の2023年 ...
サッカーキングリヴァプール主将ファン・ダイク、公式戦4連勝へ慢心はなし「正しいメンタリティを示さなければならない」
サッカーキング 2月28日 20:23
... ほど遠いものだったことは間違いないが、前を見続け、問題を解決し、最後に勝ち点3を獲得できたことは多くのポジティブな点がある」と、粘り強い戦いで白星を上げたチームを評価した。 リヴァプールは今後、ウェストハム、ウルヴァーハンプトンとリーグ下位に沈むチームとの対戦が続くが、キャプテンは「この2試合は厳しいものになることは理解している」と気を緩めるつもりはない。「私たちは正しいメンタリティ、謙虚さ、努力 ...
日本経済新聞日本ハム、台湾の味全に大勝 西川遥輝ら本塁打
日本経済新聞 2月28日 20:22
... りに古巣に復帰した西川の2ラン、続く新加入のカストロのソロなどで5点を挙げ、その後も着実に得点を重ねた。先発の金村は4回2失点だった。 25日から始まったソフトバンク、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)台湾代表などの5チームによる「日台野球国際交流試合」は全日程を終えた。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック プロ野球 移籍・退団・新戦力の最新情報はこちら
日刊スポーツ【DeNA】新外国人ヒュンメル4番左翼で“ハマスタ初得点"「非常に素晴らしい雰囲気」
日刊スポーツ 2月28日 20:19
... -0オーストラリア代表>◇28日◇横浜 DeNAの新外国人のクーパー・ヒュンメル外野手(31=レイズ傘下3A)が今季の“ハマスタ初得点"を挙げた。「4番左翼」でスタメン出場。 初回2死二塁から相手左腕の139キロのチェンジアップを捉え、中前へと運んだ。本拠地初打席での先制タイムリーに「チームに貢献できて良かった。これからも続けていきたい。非常に素晴らしい雰囲気の中で野球ができた」と笑みを浮かべた。
日刊スポーツ【侍ジャパン】「動画撮って送ってください」トップ選手でも見たいMLB組のフリー打撃/侍日記
日刊スポーツ 2月28日 20:18
中日対日本 試合前練習でチームメートに見守られフリー打撃する大谷(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(13枚)▼ 閉じる▲ <ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本-中日>◇28日◇バンテリンドーム MLB組のド迫力なフリー打撃に球場全体が酔いしれた。大谷が、吉田が、鈴木が…次々に豪快アーチを放り込む。選手たちも興味津々だった。“記者あるある"の「○スイング○本塁打」も数えがいがある。何より ...
スポーツ報知大谷翔平「お疲れさまでしたー!」大忙しの一日が終了 2戦連続で試合中に引き揚げる…連日のフリー打撃で衝撃9発&遠投100mの二刀流調整
スポーツ報知 2月28日 20:18
... 先に帰路についた。帰り際には「お疲れさまでしたー!」と爽やかにあいさつ。規定でメジャー組は27,28日の壮行試合に出場できず、前日も試合中に帰路につき、コンディション調整を優先させていた。 この日は、チームバスで到着すると、キャップのつばを後ろ向きに被り、さっそうと“一番乗り"で球場入り。その後は開場前、中日の練習中ながらグラウンドにもいち早く現れ、ファウルゾーンでキャッチボールを開始。徐々に距離 ...
東京スポーツ新聞J1鹿島のFW鈴木優磨が今季初ゴール チーム進化に手応え「最近は失点しても慌てない」
東京スポーツ新聞 2月28日 20:15
... で、当てるだけだった」と振り返った。 鹿島のエースは「最近は失点しても慌てない。やることが明確なので、いちいちそれで動揺する必要がない。自分たちが崩れなければ、相手が崩れてくれると思っていたので」と、チームとしての手応えを口にした。 その上で「2―2で終わらせるのではなく、3点目をしっかり取りにいって勝ち切ったことがデカい」と勝利の意義を強調した。 昨季の9年ぶりとなるJ1制覇が自信につながってい ...
スポーツ報知【中日】テラス席が"追い風"に!3年目・辻本倫太郎が侍ジャパン伊藤大海から“プロ初アーチ"
スポーツ報知 2月28日 20:12
... が、“プロ1号"の同点ソロを放った。 1―2の3回先頭。侍ジャパンの先発・伊藤の144キロ直球を捉えて、左翼席テラスにアーチを描いた。2回に、侍ジャパン・森下がテラス1号となる勝ち越しソロを放ったが、チームの“テラス1号"をマークした。 プロ3年で、ここまで42試合に出場し、本塁打はゼロ。バンテリンドームに新設されたホームランウイングが追い風となり、日本代表戦でスタメンに抜てきされた辻本が、存在感 ...
スポーツ報知侍ジャパンの2番手・隅田知一郎が初球で被弾 中日に勝ち越し許す
スポーツ報知 2月28日 20:11
... )=西武=が初球で被弾。中日に勝ち越しを許した。 先発した伊藤大海(日本ハム)のあとを受け、同点の4回から2番手として登板。内角への初球を細川にレフトスタンドに運ばれ、思わずマウンド上で唇をかんだ。 チームでは先発を務めている隅田だが、ワールドベースボールクラシック(WBC)本番では「第2先発」としての登板が濃厚。同様に2番手として登板した今試合で失点する形となり、不安が残ることとなった。 プロ4 ...
日本テレビ新設のホームランウイングが効力発揮 侍ジャパンと中日が3回までに“ウイング弾"記録 中日・辻本は公式戦本塁打0
日本テレビ 2月28日 20:10
◇侍ジャパンシリーズ2026 名古屋 中日-侍ジャパン(28日、バンテリンドーム) 今季から新設されたホームランウイングへ両チームが一発を放ちました。 両軍同点で迎えた2回表、侍ジャパンの森下翔太選手がレフトのホームランウイングへ飛び込む勝ち越しソロ。 対する中日も3回裏、辻本倫太郎選手がレフトのホームランウイングへ同点弾を放ちました。プロ3年目の辻本選手は公式戦過去2年では0本塁打となっており、 ...
フルカウント大谷翔平が与えた衝撃「今までで最も目を見張る」 “マニア"も虜…釘付けになった「28」
フルカウント 2月28日 20:07
... ちでさえ圧倒されていた」と表現するなど、興奮が冷めない様子だった。 大谷の快音をSNSなどで確認したファンは「この(観客の)唸り声を聞いてみて。マジで」「こりゃすごい。BPだけで?」「これが、あらゆるチームが提示できるどんな契約でも彼にその価値があった理由だ」などの盛り上がりを見せていた。 MLBでもトップクラスのパワーを誇る大谷が見せる打撃練習は、見る者すべてを魅了することから度々「ショーを開催 ...
サンケイスポーツ2シーズンで本塁打ゼロの中日・辻本倫太郎、チーム初HRウイング弾
サンケイスポーツ 2月28日 20:05
本塁打を放つ中日・辻本倫太郎(撮影・宮沢宗士郎) ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(28日、中日-日本、バンテリンD)中日の3年目、辻本倫太郎内野手(24)が1-2の三回に観覧エリアとして新設されたホームランウイング席にソロ本塁打を放った。先頭で打席に立つと、1ボールから侍ジャパン・伊藤大海投手(28)=日本ハム=の真ん中直球をとらえた打球がレフト方向へ。新設された左翼ホームランウイングに飛び込 ...
日刊スポーツ【札幌】「負けて悔しい」ホーム開幕戦4連敗…家泉…
日刊スポーツ 2月28日 20:04
... みで乗り込んだ本拠地。今季就任の川井健太監督(44)にとっては札幌で初めてのホーム戦で「感情が高ぶるものもあった。なおさら勝利を届けなかった」と悔しさをかみしめた。開幕から1勝3敗で、90分での勝利はなし。キャンプはまだ続き、試合後チームは千葉へ移動した。次節3月7日アウェー松本山雅FC戦へ、家泉は「勝ちを届けられていないので、何としても勝ちを取りに行く」。次こそ勝ち点3を手にしたい。【保坂果那】
サンケイスポーツ日本ハム、味全に大勝
サンケイスポーツ 2月28日 20:00
... ドームで台湾プロ野球の味全と交流試合を行い、12―3で大勝した。二回に5年ぶりに古巣に復帰した西川の2ラン、続く新加入のカストロのソロなどで5点を挙げ、その後も着実に得点を重ねた。先発の金村は4回2失点だった。 25日から始まったソフトバンク、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)台湾代表などの5チームによる「日台野球国際交流試合」は全日程を終えた。(共同) 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
スポーツ報知鹿島・鬼木監督が繰り出した「5人のジョーカー」途中投入組で奪った決勝点…指揮官「チーム全員での勝利」
スポーツ報知 2月28日 19:55
... なかったと思う」と振り返った田川のプレスが相手CBの焦りを誘い、奪ったCKから。柴崎のキックをチャヴリッチが頭で仕留めた。それぞれが三者三様なら五者五様の“必殺仕事人"となり、スコアを動かしてみせた。 鬼木監督は“5人のジョーカー"の活躍に言及した上で「チーム全員での勝利」と誇った。投入順や時間帯も含め、采配ズバリの勝ち点3。選手層の厚みと、チームとしての総合力を示す逆転劇となった。(岡島 智哉)
日刊スポーツ【広島】ドラ1平川蓮がオープン戦12球団新人1号「打ちたいと」侍参加・佐々木泰の1発に刺激
日刊スポーツ 2月28日 19:52
... た。新井監督も「いい攻撃だった。3本とも内容のある本塁打でした」と絶賛。その中心にいたのがドラ1平川だ。「ルーキーらしく、フレッシュに打てているかなと思います」。開幕スタメンへ前進。規格外の即戦力が、チームに勢いをもたらしている。【林英樹】 ▽広島佐藤啓(途中出場で9回、右翼席にソロ)「目の前の1打席とかが、今後の野球人生を左右すると言っても過言ではないぐらい。そういう覚悟を持って取り組んでいます ...
サンケイスポーツプロ初本塁打の佐々木泰が円陣「初回からガンガン攻めていきましょう」
サンケイスポーツ 2月28日 19:51
... を放ったサポートメンバーの佐々木泰内野手(23)=広島=が務めた。 ルーキーだった昨年は54試合に出場し、本塁打がなかった佐々木は「きのうプロ初本塁打を打つことができました」とあいさつ。「自分は今日でチームを離れるんですけど、世界一という素晴らしい結果を残してきてください。日本から自分たちも応援しています。そのために今日は勝ちにこだわって、初回からガンガン攻めていきましょう」と侍ナインの士気を高め ...
スポニチ【リーグワン】神戸の新人FB上ノ坊が今季4トライ目「15番を背負って信頼を得られるように」
スポニチ 2月28日 19:49
... トライできたけどその後できていなかったので、トライしたいと思っていた」。4週連続の試合は天理大ではほとんど経験したことがなく「最後は足がつりそうだった」と苦笑いしながらも「毎日忙しくて充実しています。チーム自体が成長できる場所。一つ一つのプレーの質が(大学までと)全然違って勉強になる」と成長を実感していた。 近い将来の日本代表入りも期待される22歳は早くも神戸の主力に。「バックスは良い選手が多い中 ...
フルカウント大谷翔平、日本で披露した「壮観なショー」 MLB公式も“異常現象"に驚き「人前では稀なこと」
フルカウント 2月28日 19:48
... は出場しなかったが、大谷のフリー打撃には明らかに盛り上がりを感じたという。「彼が打席に入るやいなや、誰もが(大谷を)観るために、していたことを止めた」と表現。次々と外野フェンスを越える打球を放つ姿に、チームメートは立ち尽くし、ファンは一斉にカメラを向けた。対戦相手である中日の選手たちも驚くしかなかったと伝えている。 ただ、この光景は大谷の姿を追い続けている米メディアからすると、珍しい時間だったよう ...
スポニチ牧秀悟「まさか大谷さんの代打で…」とド緊張場面回想 「大ブーイング来るんじゃないかなって」
スポニチ 2月28日 19:47
... 」とした牧。 「前回同様、さらにプレッシャーかかると思うので、そういう重圧もありながら、責任感を持って。今回はしっかり最初から最後まで出られる選手でありたいなと思っています」と力強く意気込みを語った。 前回はケガで辞退した憧れの鈴木誠也(カブス)と今回はともに日の丸を背負ってチームメートとなる。「いやもう凄くうれしいですし、同じ右打者としていろんなことを聞きたいなと思ってます」と声を弾ませていた。
日刊スポーツ【横浜】山根陸が勝負決めた!「夢見てきた場所」ホーム初ゴール 今季4試合目で初勝利
日刊スポーツ 2月28日 19:45
後半、チーム3点目のゴールを決める横浜M・山根(右)(共同) <明治安田J1百年構想リーグ:横浜3-2東京V>◇28日◇EASTグループ第4節◇日産ス 横浜F・マリノスMF山根陸(22)が勝負を決めた。2-0で迎えた後半4分、混戦から出たボールを受けると右足を一閃(いっせん)。鋭い弾道のボールは東京Vの守護神マテウスの手をはじき飛ばし、ゴールネットに突き刺さった。ホーム日産スタジアムでの初ゴールと ...
東京スポーツ新聞【巨人】新加入・松本剛 待望の実戦初安打「勇人さん、丸さんがいるのは僕にとってすごくプラス」
東京スポーツ新聞 2月28日 19:45
... 思いますし、自分の中でも打つなら1、2番だと思う」と話し「そこを打てる打力を、残り一カ月で見せていかないといけない」と改めて表情を引き締めた。 移籍1年目の春季キャンプを「充実した1カ月」と振り返り、チームの先輩野手に感謝した。日本ハム時代は自身より歳上の野手が少なかったとし「ジャイアンツに来て、勇人さん、丸さんがいるのは僕にとってすごくプラスでした」と語った。 続けて「気になったことをすぐ質問で ...
スポニチ侍ジャパンの“M&M砲"だ!牧秀悟が先制弾&森下翔太“ホームランウイング1号"で中大コンビ猛アピール
スポニチ 2月28日 19:42
... イング1号"となる2ランを放った。 初回2死無走者で打席に立った牧。中日先発左腕・大野が投じた初球をフルスイングすると、打球は左翼席に突き刺さった。ベンチ前ではお決まりの“デスターシャ"ポーズを披露。チームは2戦連続で初回の本塁打で先制した。 先発マウンドに立った伊藤が1点を許した直後の2回には、先頭の森下が、大野のツーシームをしっかりと捉え新設された「ホームランウイング」に叩き込んだ。ホームラン ...
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】ホーム開幕戦は、黒星スタート。川井健太監督「今は、我慢の時期」その言葉を受けた各選手の反応は…。「今はブーイングも仕方がない」その理由とは…。
FNN : フジテレビ 2月28日 19:40
... ています。ただやっぱりもっともっとというところは、本当に1試合でも早くキャンプで得たことをすべて出して相手を圧倒して勝つことができれば、我慢の時期は終わると思います。 ■家泉怜依選手のコメント 監督からチームとしては、我慢の時期と言われてそのレベルにきていないと思うので僕自身は、やるべきことがあると思っています。 北海道文化放送 北海道の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
スポニチチーム離れる侍サポートメンバー 試合前円陣で「マイアミまで行って世界一を」 侍ナインが一つに
スポニチ 2月28日 19:39
... すとナインから「おめでとう」という声とともに大きな拍手を受けた佐々木。「自分はきょうでチームを離れることになりました。ぜひ、マイアミまで行って、世界一という素晴らしい結果を残してきてください。日本から応援しています。そのために今日、勝ちにこだわって初回からガンガン攻めていきましょう!さあ、行こう!」と鼓舞すると、チームは一つになった。 佐々木の声を体現するように、初回に牧(DeNA)が左越えへ先制 ...
日刊スポーツ【WBC】牧秀悟が先制弾 場内全体で「デスターシャ!」
日刊スポーツ 2月28日 19:36
... ャパン牧秀悟内野手(27)が先制弾を放った。 「3番DH」で先発出場し初回2死走者なし、中日大野雄大投手(37)の初球132キロのカットボールを左翼席中段へ放り込んだ。さっそうとダイヤモンドを一周し、ベンチにいるチームメートとハイタッチをした後、お決まりのポーズ「デスターシャ」を披露した。 ムードメーカーが、まずは先制の1発で盛り上げた。 【WBC】侍ジャパン連勝なるか 強化試合中日戦/ライブ速報
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】DeNA・牧秀悟が初回先制ソロ「今度は自分が主力として、チームを頂点へ」
東京スポーツ新聞 2月28日 19:35
... スを越えた。 自身2度目のWBC出場となるが、前回大会はベンチ要員に甘んじる試合も多かった。ハマの主砲を高く評価する井端監督によって、正二塁手として起用されることが確実視されている今大会への意気込みは人一倍強く「今度は自分が主力として、チームを頂点へ導きたい」と鼻息を荒くしている。 らしさあふれる思い切りのいい打撃は、代表でも健在。今や希少種となりつつある「大型二塁手」として本大会を見据えている。
日刊スポーツ【WBC】緊急招集の金丸夢斗、2日連続でユニホーム間に合わず高橋宏から借用 前日は隅田
日刊スポーツ 2月28日 19:33
... 撮影・垰建太) <ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026:日本-中日>◇28日◇バンテリンドーム 侍ジャパンに緊急招集された金丸夢斗投手(23)は前日27日に続いて自身の背番号「24」ではなく、同学年のチームメート高橋宏斗投手(23)の背番号「28」を着用して登場した。 前日27日は隅田知一郎投手(26)が背負う「22」のユニホーム姿で試合前のセレモニーに姿を見せた。 前日はストライプ柄のホームユニ ...
THE ANSWER「世界に示した」メダルじゃない“日本人の所作" 「どんなライバル関係も…」鍵山優真が最終候補に
THE ANSWER 2月28日 19:33
... 開始した。「最も印象に残ったフェアプレーの瞬間はどれですか?」と呼びかけている。 フィギュアスケート男子で2大会連続の銀メダルを獲得した鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が最終候補に名を連ねた。「チームメートの勝利が、共に勝ち取るものであると世界に改めて示した。シュン・サトウのメダルを、まるで自分のメダルかのように喜ぶ、心温まる祝い方は、友情と仲間を心から喜ぶことが、どんなライバル関係にも橋渡 ...
読売新聞侍ジャパンが連夜の初回弾、牧秀悟が左越えに豪快ソロ本塁打…WBC強化試合
読売新聞 2月28日 19:33
... に左翼席に吸い込まれた。 2大会連続のWBC代表で、2023年の前回大会も6試合に出場して2本塁打。すっかり侍ジャパンの常連となった。バットコントロールのうまさと勝負強さで、メジャーリーガーが合流後もチームの主力としての地位は揺るがない。(デジタル編集部) 関連記事 【速報中】伊藤大海が先発・4番は佐藤輝明、牧秀悟のソロアーチで先制…侍ジャパン強化試合 WBC 2026と「侍ジャパン」の 最新ニュ ...
日刊スポーツ【鹿島】敵地で浦和に逆転勝ち 風向きに機転、チャブリッチ決勝点含むセットプレー3発で沈める
日刊スポーツ 2月28日 19:32
... った。ホームスタンドからバックスタンド方向に流れるように。「結構風というのは影響したと思っていて、その中でもやるべきことをやり続けた結果がこうなった。崩れないというところは表現できたかな」と右CKからチーム2点目をアシストし、満足げに語った。 昨季J1を制した自信がブレない強さにつながる。5万人超の大アウェー、2点を追う展開でも試合巧者ぶりを発揮して試合をひっくり返した。開幕戦こそPK負けを喫した ...
サッカーキングバイエルン守護神ノイアー、ドルトムントとの直接対決は欠場へ…指揮官「出場は難しいかも」
サッカーキング 2月28日 19:31
... ツ各メディアは数週間の離脱が見込まれるとの報道をしていた。 同選手は2位ドルトムントとの一戦で復帰も期待されていたが、『スカイ』は「ノイアーはドルトムントとの試合を欠場することになる」と報道。26日にチームトレーニングに復帰したようだが、クラブはリスクを冒さない判断をしたと伝えられている。 また、ヴァンサン・コンパニ監督は試合の前日会見で、ノイアーの状態について「調子は良く見える。もう少し離脱する ...
日刊スポーツ【WBC】オーストラリア・オラフリンがDeNAを3回完全「すごくいい投球ができた」
日刊スポーツ 2月28日 19:31
... ちが描いていたゲームプランをしっかり遂行できた」と手応えを口にした。 23年の前回大会では韓国戦に先発し、2回を無安打無失点に抑えて勝利に貢献。2大会連続出場の左腕は「日本というチーム全体が一番楽しみ。みんなの力を合わせて、チームとして一番いいものを出せるように」と意気込んだ。3月8日に日本と対戦。この試合は天皇陛下が観戦される「天覧試合」になることが決定している。 オーストラリア・ニルソン監督( ...
日本テレビ【侍ジャパン】牧秀悟が先制ソロ 昨夜の佐藤輝明に続きチームは2試合連続で初回先制弾
日本テレビ 2月28日 19:31
◇侍ジャパンシリーズ2026 名古屋 中日-侍ジャパン(28日、バンテリンドーム) 侍ジャパンは初回、牧秀悟選手のソロホームランで先制しました。 3番・DHでスタメン出場した牧選手は初回に2アウトランナーなしで打席に入りました。ここで中日先発・大野雄大投手の初球、真ん中付近のカットボールを捉えると打球はレフトスタンドへ一直線。見事な先制弾となりました。 前日の試合では同じく初回に佐藤輝明選手が先制 ...
フルカウントWBC制覇に貢献したパ選手の“その後" 侍ジャパン参戦が与える影響は…前回大会を検証
フルカウント 2月28日 19:29
... ったものの、打率.257と一定の数字を記録。牧原大成内野手は打率を前年の.301から.259に低下させ、山川穂高内野手は故障などの影響もあって年間0本塁打に終わったものの、多くの選手がシーズン開幕後もチームの主力として活躍を見せた点は注目となる。 前回WBCから増えたメジャーリーガーの存在 ここからは、各選手の2024年以降のキャリアに目を向ける。山本は2023年にそれぞれ3年連続となる投手4冠と ...
スポーツ報知59歳初陣・カズが地元静岡帰還「スタジアムで何度も試合をした。懐かしかった」磐田戦出番なしも試合後に川口能活GKコーチらとあいさつ
スポーツ報知 2月28日 19:27
... ゴールを奪えず0―0が続き、「出場させるゲーム展開にならなかった」と寺田周平監督(50)。カズも「PK戦でうちの選手がブーイングされているのがうらやましかった」と、出番のなかった無念さをにじませた。 チームは開幕4連敗(PK負けを含む)となったが、J2の磐田を無失点に抑えた。「負けたのは悔しいけれど、勝ち点1が取れたことはプラスに考えたい」と前を向く。次節・3月8日はJ3長野をホームで迎え撃つ。「 ...
スポニチ侍・吉田正尚の“神対応"に反響!小学生バッテリーの始球式に打者で登場→お宝プレゼントに場内拍手
スポニチ 2月28日 19:22
... 日戦(バンテリンドーム)の始球式の打席に登場。小学生バッテリーの始球式後、バッティング用の手袋をプレゼントした。 始球式を務めたのは「RAXUSこどもたちの夢応援プロジェクト2026」で選ばれた、同じチームでバッテリーを組み日々野球に全力で打ち込む、山崎倖希さんと倉田晃成さんの小学生バッテリー。ベンチには侍ジャパンメンバーや中日選手がズラリと顔をそろえ、スタンドには多くの観衆が詰めかけ、2人は緊張 ...
NHKWBC 大谷翔平と鈴木誠也 打撃練習でスタンド5階席へ特大の打球
NHK 2月28日 19:17
... 打って大リーガーのパワーを披露し、ファンを沸かせました。 大リーグ、ドジャースの大谷選手は、WBCの日本代表に合流して3日目の28日、午後2時半ごろ、中日との壮行試合が行われるバンテリンドームナゴヤにチームバスで到着し、一番乗りで球場に入りました。 大谷選手は、午後3時半すぎにグラウンドに入ったあと、最初におよそ10分間キャッチボールを行い、ホームベース近くの相手から徐々に距離を広げてレフトポール ...
日刊スポーツ涙の藤岡佑介騎手「事故があってからはと…/一問一答
日刊スポーツ 2月28日 19:17
... 人生について 本当に楽しくジョッキーという仕事を続けてこられたので、しっかりと気持ちを切り替えて、また明日からは調教師として皆さんに応援していただけるような競走馬、それからジョッキーを育てられるようなチームをしっかりとつくり上げていきたいと思います。 -最後にファンへ向けて 今日は遅くまで引退式を見守ってくださって本当にありがとうございます。明日からは調教師としてまたしっかりと勉強して、いい形でこ ...
47NEWS : 共同通信オーストラリア、DeNAに零敗 WBC、日本と同じC組
47NEWS : 共同通信 2月28日 19:12
... ーストラリア代表が28日、横浜スタジアムでプロ野球DeNAとの練習試合に臨み、0―2で敗れた。ディンゴの登録名で、中日在籍時に井端監督ともプレーしたニルソン監督は「いい準備ができている。日本は世界一のチームで対戦が楽しみだ」と手応えを口にした。 米大リーグのプレー経験がある2選手が気を吐いた。左腕のオラフリンは切れのある球で3回を完璧に抑え「すごくいい投球ができた」と納得顔。ホワイトフィールドは2 ...
スポニチ【侍ジャパン】いきなり“デスターシャ"! 牧秀悟が左越え豪快ソロ 前夜の佐藤に続く初回先制弾
スポニチ 2月28日 19:11
... 月に代わって坂本が先発した。 初回2死から3番・牧が中日先発の大野の初球を強振。今年から新設されたバンテリンドームの「ホームランウイング」のはるか上を通過する文句なしの一発となった。ベンチ前ではお決まりの“デスターシャ"ポーズを披露。チームは2戦連続で初回の本塁打で先制となった。 「3番・二塁」で先発した第1試合は初回に死球を受けるなど2打数無安打。DHを任された第2試合で持ち味の打力を発揮した。
スポーツ報知牧秀悟120メートル弾!侍ジャパン正二塁手グイっ…大谷翔平に“いじられる"ムードメーカー「最高の状態に持っていけるよう頑張ります」
スポーツ報知 2月28日 19:10
... がある。先発メンバーで出られるように頑張りたい」と意気込むなど、試合出場への意欲は誰よりも強い。 快勝した前日27日の中日との壮行試合後には、大谷が自身のインスタグラムのストーリー機能で、牧の動画とともに「ナイスゲーム」と日本代表の勝利をたたえる投稿を行うなど、早くもチームのムードメーカーになっている。WBC本戦でも、この男がチームの雰囲気作りに一役買いそうだ。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知MF佐藤龍之介は今季初先発も悔しい初黒星 FC東京・松橋監督は「献身性を発揮してくれた」と評価
スポーツ報知 2月28日 19:07
... スが決まれば、またリズムが、彼自身の調子もどんどん上がっていくのかなと思ったけれども」とし、「(マルセロ)ヒアン選手のメッセージのこもったパスではあったが、残念ながらゴールにつなげられなかった」と前半4分に左足シュートが防がれた場面を挙げた。「ただ、本当に攻守において非常に活躍をしてくれたと思います」と、今季岡山からチームに復帰した19歳のプレーぶりに一定の評価を与えた。 すべての写真を見る 2枚
スポニチWBC出場の豪州代表がDeNAに0―2で完敗 元中日のニルソン監督「秘策?考えてないよ」
スポニチ 2月28日 19:02
... た。凄く良いゲームだった」と前向きだった。開幕が迫るWBCに向けては「皆が凄く良い状態で、選手たちは自信を持って良い準備をしている。侍ジャパンと対戦するのは凄く楽しみ」と言葉に力を込めた。 「世界一のチーム」と称える日本代表のキーマンについては「あえて名前を挙げるなら大谷選手。有名だし人気なので楽しみ」とした。井端監督は中日時代の同僚で「周りが見えて気配りができる選手で、本当にリスペクトしていた」 ...
サッカーキングマテウスのスーパーミドルさく裂! 1点を守り抜いた長崎、C大阪を下して2連勝
サッカーキング 2月28日 19:01
明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド第4節が28日に行われ、V・ファーレン長崎とセレッソ大阪が対戦した。 ともに2勝目を目指すチーム同士の一戦。前半はホームの長崎が攻勢で試合を進める。何度かC大阪のゴールを脅かすなか、相手GK中村航輔の牙城を崩したのは38分、マテウス・ジェズスの強烈な一撃だった。敵陣中央でパスを受けると左足一閃。シュートはゴールの真ん中に飛んだものの、無回転の強烈な一撃 ...
日刊スポーツ【バスケ】B2福島4連勝 ジャック・ナンジがチーム最多24得点で“東北ダービー″勝利に導く
日刊スポーツ 2月28日 18:59
... E) <B2:青森59-80福島>◇2月28日◇第22節◇青森カクヒログループスーパーアリーナ B2福島の勢いが再び燃え上がる。青森を80-59で下し、敵地で4連勝を飾った。ジャック・ナンジ(27)がチーム最多の24得点で、“東北ダービー″勝利に導いた。 序盤から主導権を握った。ナンジの2点シュート(P)で幕を開けると、残り6分5秒から6連続得点。第2クオーター(Q)も得点を重ね、前半だけで15点 ...
サンケイスポーツ大谷翔平〝悪ガキ〟発動 ドアラのハイタッチ笑顔でスルー 人気マスコットに『恒例イジリ』 侍ジャパン・鈴木誠也、佐藤輝明もスルー
サンケイスポーツ 2月28日 18:56
... んだのは前回大会のWBC準決勝、決勝以来1072日ぶりとなる。フリー打撃前には一塁から二塁への駆け抜けなど走塁練習も敢行した。この日も試合前練習から超満員で埋めた観衆は熱視線を向けた。 この日の大谷はチームバス1便に乗車し、一番乗り球場入り。開門前の午後3時30分過ぎ、中日の練習時間帯にビジターユニホーム姿でグラウンドに登場し、三塁ファウルゾーンでキャッチボールと100メートルに迫る遠投をこなした ...
スポニチ【侍ジャパン】大谷翔平がドアラとのハイタッチを華麗にスルー 3年前の再現にSNSも大反響
スポニチ 2月28日 18:53
... に選手紹介を終えて待ち構えていた選手、コーチからも笑いが起きた。 大谷は3年前に同球場で行われた中日戦でも、ハイタッチの列に並んでいたドアラをスルー。ファンの間で大きな話題を呼んでいた。 試合に備えたチームバスの第1便は午後2時29分に到着。バスを降り、最初に球場に入ってきたのは大谷だった。バッグを左肩にかつぎ、キャップのつばを後ろにしてかぶった姿で「一番乗り」。鈴木、近藤、牧らも同じバスで球場入 ...
サッカーキング今季2度目の“デア・クラシカー"…バイエルン指揮官が決戦に向けて意気込み「決して楽な戦いにはならない」
サッカーキング 2月28日 18:51
... ルギー溢れるプレーで、オープンな試合となるだろう」と予想。「我々の立場からはっきり言えることは、全力を尽くすということだあとは相手次第となる。相手が守備に回るか、前に攻めに出るかはわかっている。トップチームとの対戦なので、決して楽な戦いにはならないだろう」とコメントを残している。 なお、この一戦では日本代表DF伊藤洋輝は右太ももの負傷により、欠場が確定。首位決戦となる今季2度目の“デア・クラシカー ...
スポニチ三菱重工West 坂之下晴人新主将が今季初実戦で2安打「心底、勝ちたいというチームをつくる」
スポニチ 2月28日 18:46
... 。3連勝での本戦出場に貢献した。 「チームの目標である日本一になるには今日みたいな接戦を勝ちきらないといけない。そのためにこの春季キャンプから一つ一つを見直し、改善するところは改善し、チーム全員で成長していきます」 昨年は都市対抗本戦出場を逃すなど、苦しいシーズンだった。巻き返しを期す、2026年。主将として「1人でも多くの選手を巻き込んで、心底、勝ちたいというチームをつくっていきます」と意気込ん ...
読売新聞【試合結果】7-3で日本が中日に連勝、ホームランの打ち合いから一気に突き放す…侍ジャパン強化試合
読売新聞 2月28日 18:45
... 速報はこちら 野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する日本代表「侍ジャパン」は28日午後7時から、「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 名古屋」で中日と壮行試合を行った。前半は両チームのホームラン攻勢でシーソーゲームとなったが、5回に日本が一気に5点を挙げて突き放した。7-3で日本が勝利し、名古屋での壮行試合を2連勝で終えた。(得点経過は こちら )(スターティングメンバーは ...
時事通信埼玉、連敗はせず ラグビーリーグワン
時事通信 2月28日 18:43
... の細かい部分が不足していた。そこを見直すいい機会になった」と振り返った。 埼玉、神戸が9勝目 ラグビー・リーグワン 1週間の休みを挟み、次節は東京ベイとの上位対決。CTBライリーは「いい試合になるのは間違いない。自分たちの勇姿を見せないといけない」。坂手も「いい準備を重ねて、チームを成長させることに注力したい」と闘志を燃やした。 スポーツ総合 ラグビー 最終更新:2026年02月28日18時43分