検索結果(自衛隊 | カテゴリ : 地方・地域)

316件中4ページ目の検索結果(0.085秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
中部経済新聞追跡2025 (5) 犬山・入鹿池に自衛隊機墜落 捜索4ヵ月、影響大きく 「再発防止を」住民訴え
中部経済新聞 2025年12月30日 05:10
犬山市の農業用ため池「入鹿池」で5月、航空自衛隊新田原基地(宮崎県)所属のT4練習機が墜落し、乗員...
毎日新聞東海3県/中 自衛隊機が墜落/「IGアリーナ」開業 /愛知
毎日新聞 2025年12月30日 05:03
... 年の予定。 11日 1300年の歴史を持つとされる「ぎふ長良川鵜飼(うかい)」が岐阜市で開幕した。鵜匠(うしょう)が乗る鵜舟のへさきにかがり火がともされ、川辺は幻想的な雰囲気に包まれた。 14日 航空自衛隊の新田原(にゅうたばら)基地(宮崎県)所属のT4練習機1機が愛知県の県営名古屋空港を離陸直後にレーダーから消え、北東に約13キロ離れた同県犬山市の入鹿(いるか)池に墜落した。搭乗していた2隊員は ...
毎日新聞「自治体と連携密に」 陸自東北方面 佐藤新総監着任 /宮城
毎日新聞 2025年12月30日 05:01
陸上自衛隊東北方面総監に着任した佐藤真陸将(57)が仙台市宮城野区の仙台駐屯地で記者会見し、青森県で震度6強を観測した地震を踏まえ「予断を許さない状況。大規模災害発生後の厳しい環境の中でも力を発揮できるよう、関係自治体との連携を密にしていく」と話した。着任は16日付。 佐藤氏は「あらゆる事態に即応できる態勢…
沖縄タイムス[社説]戦後80年 墓碑銘 託された基地なき沖縄
沖縄タイムス 2025年12月30日 04:01
... 。戦後荒廃から立ち上がり、平和な社会への歩みをつないできた人々。その死去により、過去の教訓が消し去られてしまうことがあってはならない。 政府の防衛力強化政策で、県内では米軍基地の負担軽減が進まぬまま、自衛隊の配備が強化されている。そうした中で、かつて来た道への回帰を懸念する声も高まっている。 再び沖縄を戦場にしないためには何が求められるのか。今こそ先人の後に続き、それぞれの場所で考え、実践する時だ ...
東日新聞初詣客向けの交通規制
東日新聞 2025年12月30日 00:05
... 荷総門前まで続く表参道は全ての車が走行できない歩行者専用道路となる。 また、10日から12日までの午前10時から午後5時までは稲荷総門前の道路(稲荷前交差点~進雄神社入口交差点)が歩行者専用となる。駅東や稲荷大駐車場、境内西側に臨時駐車場が設けられ、付近は一方通行となる。4日までは陸上自衛隊豊川駐屯地グラウンド(穂ノ原)にも無料駐車場が設けられる。 初詣客に備えて規制線などの準備が始まった豊川稲荷
中国新聞市民生活に ごう音響く【米軍岩国基地2025】
中国新聞 2025年12月29日 23:10
夜間のFCLPでタッチ・アンド・ゴーを繰り返す空母艦載機の光跡(9月22日) 米軍岩国基地(山口県岩国市)では2025年、訓練や部隊展開で異例の運用が相次いだ。市や県の反対をよそに、海軍は空母艦載機による陸上空母離着陸訓練(FCLP)を強行した。事前通告のない海兵隊の戦闘機部隊の展開も明らかになった。安全保障環境が厳しさを増す中で、自衛隊との「一体化」が一層進んだ一年でもあった。(長久豪佑)
読売新聞南海トラフ地震を想定、陸上自衛隊と米海兵隊が山口県岩国市で共同訓練へ…避難住民の救援活動や炊事など
読売新聞 2025年12月29日 13:09
山口県岩国市は、南海トラフ地震を想定した自衛隊の災害対処訓練「南海レスキュー」の一環で、陸上自衛隊と米海兵隊の共同訓練が来年1月24日に同市で行われると発表した。 市が18日に防衛省中国四国防衛局から情報提供を受けた。それによると、同市の米軍岩国基地周辺における避難住民の救援活動や、物資輸送、炊事、給水などの生活支援の訓練が行われる。 具体的には、同基地から陸自のヘリコプターで患者の空輸を行う。同 ...
朝日新聞2025北海道重大ニュース(上半期) 大雪 値上げ 危険植物……
朝日新聞 2025年12月29日 12:00
... が2027年2月末で営業修了を発表 ・俳優で演出家の斎藤歩さんが死去。60歳 ・後ろ足に障害がある釧路市動物園のアムールトラ「ココア」が死ぬ。17歳 アムールトラのココア=2025年4月25日午後4時27分、釧路市阿寒町下仁々志別、太田悠斗撮影 ・陸上自衛隊が、新ひだか町で地上から海上の艦船を攻撃する国内初の演習 ・触ると皮膚がただれる「バイカルハナウド」のような植物が札幌市の北海道大学で見つかる
STV : 札幌テレビ【続報】年末の整理で見つかったのはフランス製の徹甲弾 爆発の危険なし 札幌市北区
STV : 札幌テレビ 2025年12月29日 10:41
... と警察に通報がありました。 空き家の物置の中から見つかった砲弾のようなものは幅5センチ、長さは15センチほどの大きさだということです。 警察はこの家の半径50メートルの範囲で人の立ち入りを規制し、50世帯に避難をよびかけました。 砲弾のようなものは、午後5時半ごろ、陸上自衛隊に回収されました。 警察によりますと、回収されたのはフランス製の徹甲弾で火薬は入っておらず、爆発の危険はないということです。
埼玉新聞埼玉県内十大ニュース 2025年を振り返る
埼玉新聞 2025年12月29日 10:32
... 呼びかけた。使用制限は2月12日に解除されるまで続いた。 土砂やがれきを押し流す下水、硫化水素などの複合的な障害が救出活動を阻み、2月5日の調査で下水道管内に運転席部分らしきものが発見されても、消防・自衛隊は救命・救出について明確な回答を用意できず、土木的措置によるアプローチが続いた。 県は2月11日、下水を迂回(うかい)させる仮排水管のバイパス工事と、運転席部分に向けた掘削を開始する方針を固めた ...
朝日新聞宮崎市で南海トラフ地震M9想定の大規模防災訓練 50機関が参加
朝日新聞 2025年12月29日 10:00
... の想定で、消火活動する消防団員=2025年12月21日、宮崎市の大淀川市民緑地 [PR] 宮崎市の総合防災訓練が大淀川市民緑地と宮崎公立大であった。3年に1度おこなっている大規模訓練で、市のほか県警、自衛隊、ライフラインを担う事業者や医療関係団体など約50機関が参加した。 21日にあった訓練は、南海トラフを震源とするマグニチュード9.0の地震が発生し、宮崎市内で最大震度7を観測、沿岸部が津波に襲わ ...
朝日新聞さがん記写・オスプレイの飛ぶ空の下で 機体を追って、追われて
朝日新聞 2025年12月29日 10:00
陸上自衛隊相浦駐屯地付近を飛ぶオスプレイ=2025年8月25日午前11時53分、長崎県佐世保市、岡田将平撮影 [PR] 10月、佐賀に赴任して3回目の秋を迎えた。毎年この時期は、県内各地に飾られるかかしを記事で紹介してきた。今年は初めてのかかしに出合いたいと思い、鹿島市の七曲地区を訪れた。 有明海を望む山あいに並ぶかかしたち。楽しく見ていると、ふと飛行機の音が耳に届き、だんだん近づいてきた。「オス ...
朝日新聞自衛隊の治安出動を想定、長崎県警と自衛隊が大村駐屯地で共同訓練
朝日新聞 2025年12月29日 10:00
自衛隊の治安出動を想定して、県警が自衛隊を先導して緊急走行する訓練=2025年12月3日、陸自大村駐屯地、上沢博之撮影 [PR] 警察だけでは治安維持ができない緊急事態での自衛隊の治安出動を想定した長崎県警と陸上自衛隊の共同実動訓練が3日、同県大村市の陸上自衛隊大村駐屯地で行われた。 訓練は今年度で13回目。殺傷能力の高い武器を持った外国の武装工作員が上陸し、内閣総理大臣が自衛隊に治安出動を発令し ...
四国新聞県内スポーツ回顧2025(下)アマスポーツ編 世界大会で輝き放つ
四国新聞 2025年12月29日 09:43
... 泳の平田統也(坂出伊藤S=高松工芸高)は国スポ少年男子B100メートルの自由形と背泳ぎで2冠を獲得。世界ジュニア選手権にも出場し、男子400メートルリレーで6位入賞を果たした。重量挙げ女子の田中美奈(自衛隊体育学校=香川中央高出)は、国スポと全日本女子選抜選手権を制した。 ソフトボール女子の増田侑希(戸田中央=高松南高出)はニトリJDリーグで防御率0・96をマークして東地区の最優秀防御率賞に輝き、 ...
信濃毎日新聞〈社説〉膨れ上がる防衛費 「安全保障」再定義の時
信濃毎日新聞 2025年12月29日 06:00
... 対空ミサイルを国内で製造する準備に着手する。 自衛を名目に敵基地を攻撃するには、相手国軍の動きを衛星でつぶさに把握しなくてはならない。この宇宙作戦を担うため、航空自衛隊を「航空宇宙自衛隊」に改編する。南西諸島の防衛強化で、那覇が拠点の陸上自衛隊旅団を師団に格上げするとした。 第三国への輸出も視野に、英国やイタリアと共同開発する次期戦闘機の費用には1600億円余を盛っている。 防衛費の立て付けは、土 ...
山陰中央新聞会員の理解得ながら自衛隊施設誘致を模索 雲南地区防衛協力会
山陰中央新聞 2025年12月29日 04:00
雲南市吉田町への自衛隊施設誘致に向けて動いている雲南地区防衛協力会(高橋日出男...