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日刊スポーツ初完封の国学院大・藤本士生「大きな壁を乗り越えられた」7回除く毎回の11奪三振
日刊スポーツ 14日 19:54
... ◇ ◇ ◇ 藤本はエースとして堂々と投げきった。 初回から制球良く、直球を軸にカーブ、スライダー、チェンジアップで緩急をつけた。2回先頭に四球を出しながらも6回1死まで無安打投球。「こういう展開の方が、自分を震い立たせてくれる。“待ってました"みたいな感じで最高です」。7回をのぞく毎回の11奪三振。勝負どころでギアを上げアウトを重ねた。「1つ大きな壁を乗り越えられたと思います」と自信をのぞかせた。
スポーツ報知【卓球】カットマン橋本帆乃香が初の世界卓球団体戦へ 27歳女子最年長「挑戦する気持ちで戦いたい」「相手側からすると、オーダーが読みにくい部分もある」
スポーツ報知 14日 19:53
... 札"となりうるのは、世界ランク15位でカット主戦型の橋本帆乃香(デンソー)だ。19年の個人戦で銅メダルを獲得しているが、団体戦は初めて。27歳は「最年長なので、チームをまとめながらも、初めての団体戦。自分自身、試合に出るときは挑戦する気持ちで戦いたいと思います」と力を込めた。 カットマンは下回転をかけて返球し続け、守備に特化した戦術を取る。特有の戦法で昨年は対外国人選手41連勝と強豪・中国勢も打ち ...
時事通信苦境で頼もしいルーキー ドラフト6位花田、はつらつ―プロ野球・中日
時事通信 14日 19:44
... 任されて適時二塁打。「良い流れに乗せてもらった」。懸命に1軍の道を切り開いている。 いきなりの好機でも臆することはない。一回に1点を先制し、なお1死一、三塁。緩い変化球を左翼線へ思い切り引っ張った。「自分も後ろにつなぐことができてよかった」。追加点をもたらした上に好機を広げ、4点目のホームも踏んだ。五回にも適時打を放った。 大阪桐蔭高から東洋大を経て入団。開幕は2軍スタートだったが、岡林が負傷で離 ...
サンケイスポーツ阪神・ディベイニー、家族の前で3試合連続H&打点「来たときはいつも幸運が訪れてくれるよ」
サンケイスポーツ 14日 19:33
... レーク、14日、SGL)「7番・遊撃」で出場した阪神の新外国人、ディベイニー(前パイレーツ)が、一時勝ち越しの適時打を放った。同点に追い付いた直後の七回2死二塁で、木村大の初球カーブを捉えて三塁線を破る適時二塁打。3試合連続安打&打点とし「打席での感覚が自分が求めていたところに近づいてきた」と納得の表情を見せた。この日は家族がスタンドで観戦。「家族が来たときはいつも幸運が訪れてくれるよ」と笑った。
デイリースポーツ【ボート】福岡G1 豪快まくりで予選を締めた山田祐也が準優の1号艇を獲得
デイリースポーツ 14日 19:28
... 勝で、シリーズ3勝目をゲット。得点率を7・60まで押し上げた。予選12Rでは準優1号艇獲得の目もあった高倉和士(福岡)が6着に敗れたため、山田が3位で予選通過を決めた。 仕上がりも日ごとに上昇一途だ。「伸びはもらったときから雰囲気があったけど、そこを落とさず出足の上積みができて自分好みの足になった」と手応えを深める。準優は10R1号艇で登場。今年の四国地区チャンプがイン速攻で優出一番乗りを決める。
サンケイスポーツ阪神D1位・立石正広、20日ぶり実戦復帰「SGLで初めて外野を守れたので良かった」 平田2軍監督「今のところ何も問題ない」
サンケイスポーツ 14日 19:24
... 境を明かしつつも「1軍の試合を毎日のようにテレビで見る時間があって『ここでやりたい』と思わせてくれた。モチベーションを保ちながらできました」と、気持ちを切り替えてやるべきことに取り組んだ。 「どんどん自分が出られるような立場になって、ああいう(1軍)メンバーの中でプレーしたい」 球団史上初のセ・リーグ連覇を目指すのワンピースになるために、立石が結果を積んでいく。(萩原翔) ドラフト指名選手育成選手
日刊スポーツ【卓球】早田ひな、みうみま選外に危機感と覚悟「私も来年、再来年はいないかも」打倒中国へ決意
日刊スポーツ 14日 19:19
... たい」と覚悟をにじませた。 チーム2番目の年長者となる25歳には、尽きない向上心がある。これまで相手の苦手な返球を軸に攻めてきたが、昨年12月からモデルチェンジに着手。「両ハンドで攻撃を仕掛けていく。自分の中ではスーパー攻撃型のイメージ」と積極性を意識している。 入浴後にドライヤーで髪を乾かす間にも、同じ左利きの男子選手の動きを動画で研究。日常の一コマも卓球にささげ、攻撃の幅を広げてきた。 その先 ...
スポーツ報知【B1】初のCSへ崖っぷちのレバンガ北海道が15日から“千葉"3連戦…ロイブルHC「1試合1試合が決勝戦」
スポーツ報知 14日 19:15
... 後まで戦い抜きたい」と腕をまくった。 両地区1、2位を除く上位4クラブがCSに進出するワイルドカード争いでは、現在5位。圏内の3位千葉J、4位A東京とは3ゲーム差だが、両クラブとの直接対決も控えており、逆転の可能性は残されている。島谷は「(今季の結果は)自分たちでここまで進めてきたものなので、自分たちを信じてやるだけ」。望みが有る限り、クラブ史上初の大舞台を目指していく。 すべての写真を見る 2枚
スポニチ現役引退した元日本代表FW久保裕也氏が京都を訪問「決断できていれば金銭関係なくサンガ一択だった」
スポニチ 14日 19:00
... した後に熟考。日米複数クラブからオファーが届く中、32歳という若さで引退を決断した理由は「どうしても日本に帰国するイメージを作れなかった」からだという。 尹は「日本代表や海外で長く活躍された方で、次は自分がそういう背中をアカデミーの子たちに見せたいと思います。もっと上に行きたいという気持ちになりました」。久保氏は今後も米国に在住。日米サッカーの架け橋を担う事業などを手がけ、日本サッカー界の発展に貢 ...
スポーツ報知【卓球】宇田幸矢「どの位置でもチームに貢献できるように」 団体戦は初代表の世界選手権へ闘志
スポーツ報知 14日 18:52
... 日開幕、英ロンドン)に臨む男女日本代表が14日、都内で事前合宿を公開した。 男子で世界ランク28位の宇田幸矢(協和キリン)は2月の選考会を勝ち抜き、代表切符を獲得した。団体戦は初出場となり「一戦一戦、自分の役目が変わってくると思う。どの位置でもチームに貢献できるように、常に考えてやっていかないといけない」と表情を引き締めた。 WTTコンテンダー太原(中国)から前日13日に帰国し、この日から代表合宿 ...
スポーツ報知【日本ハム】達孝太、無双ZOZOでプロ初失点、寺地に2号ソロ…連続無失点は28イニングで止まる
スポーツ報知 14日 18:46
... に2号ソロを浴びた。カウント1―0から138キロの浮いたフォークを右翼スタンドに運ばれた。ZOZOでプロ初失点となった。 試合前まで、ZOZOではプロ入りから4試合27イニングで無失点と無双しており、「イメージはいいですよ。風もあって、環境に左右される部分もあるんで何とも言えないですけど、結果的にちゃんと抑えられている球場なので、自分から崩れることはないなっていうイメージ」と話していた。 試合詳細
サンケイスポーツ【RIZIN】萩原京平、再起を宣言「やられたままじゃ終わられへん」
サンケイスポーツ 14日 18:45
... ーバーしていたため、規定に基づき公式記録は「ノーコンテスト(無効試合)」となった。 萩原は動画内で試合内容を振り返り、「相手どうこうっていうより、自分がやるべきことができなかったというか。自分に負けたみたいな気持ちの方が多くて」と分析。その原因については「自分なりに分かっている」と語り、日常生活から見直す必要があると持論を述べた。 萩原といえば、昨年11月の秋元強真(20)戦での敗北を最後に、現役 ...
日刊スポーツ【巨人】15日阪神戦先発の田中将大が佐藤、森下に「分断させられるか」公式戦4年ぶり甲子園
日刊スポーツ 14日 18:39
... りの聖地に立つ。 今季3度目の先発登板となる15日阪神戦へ、14日は甲子園で最終調整。「阪神は今年もすごく勝率の高いチームですし、投打ともにすごくいい状態にあると思う。なんとか自分としては相手打線をしっかりと抑えられるように、自分のやること、やらなければいけないことをしっかりと整理して、マウンドに上がりたいと思います」と見据えた。 駒大苫小牧高時代は12試合8勝0敗を誇った聖地。楽天時代の22年5 ...
日刊スポーツプロ注目の青学大・鈴木泰成8回無失点で10勝目も気の緩みなし「細かい変化球を突き詰めたい」
日刊スポーツ 14日 18:33
... と突き詰めていかないと」。カーブと、テンポのいい投球で修正。安藤寧則監督(48)も「悪いなりに、うまくまとめられるのはさすが」と、エースの投球をたたえた。 これで開幕3連勝も、エースに気の緩みはひとつもない。「どこかで絶対に僅差の試合がくる。そこで今まで以上の自分の力を発揮できるように。勝ってるからこそ気を引き締めてやっていきたい」。リーグ史上初の7連覇を狙う青学大には、少しのスキも見当たらない。
サンケイスポーツ日本ハム・吉田賢吾、昼は2軍戦→夜はロッテ戦「今年は最低限、1年間1軍に居続ける」
サンケイスポーツ 14日 18:33
... 幕スタメンは『ファースト・吉田賢吾』でしょ」と言及。しかし、オープン戦では打率・259(27打数7安打)と好調を持続できず、開幕後も13打数1安打、打率・077と結果が出ていなかった。 「正直、今年も自分の中では良くなったという感覚はなくて…。昨年が大学時代から含めた7年間で一番バッティングがしっくりこなかった。本当に去年が〝ひどすぎた〟という感覚で」 それでも、去年は打撃練習で振りすぎてフォーム ...
日刊スポーツ【ボートレース】江口晃生が逃げ切り2節連続V、区切りの2700勝目で決める/平和島
日刊スポーツ 14日 18:25
... 07のトップタイミングではねのけた。 今節の相棒54号機は、手前を重視する江口とは逆の伸び型。1度は手前に持ってきたが思い直し伸び型に戻して調整、一段とパワーアップした。「求める足とはまったく逆だけど自分の引き出しがまた増えた。前回使用者に感謝です」。そこには大ベテランでも謙虚な姿勢があった。 さあ、次は21日からのプレミアムG1宮島マスターズチャンピオンだ。「本当にいいリズムで行ける」。13年び ...
日本テレビ早田ひな「大きい大会での経験が1番ある」 新たな日本代表で世界一目指す 前回は中国と大激戦の末に銀メダル
日本テレビ 14日 18:25
... ったり、大きい大会での経験が1番ある」と話し、「ピンチのタイミングだったり、勢いをつけないといけないタイミングだったり、いろんなシチュエーションあると思うんですけれど、その中で自分自身が揺らがないことが大事だと思う。動じない自分でいたい」と力を込めました。 女子は、直近5大会連続で決勝進出も中国の高き壁に敗戦。2年前の前回大会は早田選手と平野選手が、陳夢選手・王芸迪選手に勝利するも2勝3敗で世界一 ...
スポーツ報知【卓球】松島輝空「中国を倒して金メダルを」 成長著しい18歳 世界選手権団体戦へ力強く宣言
スポーツ報知 14日 18:21
... した。 全日本選手権を2連覇し、3月のW杯で世界王者・王楚欽(中国)と決勝でフルゲームの激闘を繰り広げて準優勝するなど、成長著しい18歳。初出場だった前回2024年釜山大会は準々決勝で中国に敗れ、悔しさを味わった。世界4位・張本智和(トヨタ自動車)とともに主軸して期待される今大会へ「今はどの選手にも自分のプレーをすれば勝てる実力はあると思う。まずは自分のプレーをしていきたい」と静かに闘志を高めた。
スポニチ【リーグワン】埼玉・布巻峻介が今季限りで引退「優勝してラグビー選手としてのストーリーは完結予定です」
スポニチ 14日 18:11
... まして現役を引退することを決断しました。 30年続けてきた大好きなラグビーを終えるのは寂しいですが、その時がきた。と少し前に悟りました。 これまで沢山の方々に支えてもらいここまでやってきました。 今の自分があるのは皆様のお陰だとつくづく感じています。 本当にありがとうございました。 シーズン途中ではありますが、できる限りたくさんの人に感謝を伝える時間が欲しかったのでこのタイミングでの発表となりまし ...
スポニチ京都チョウ貴裁監督「次の試合、どちらの顔でやるかが大事」18日・C大阪戦
スポニチ 14日 18:10
... 陽市内のサンガタウンで公開練習を行った。「就任6年目で最も酷い前半45分だった」前々節G大阪戦から修正し、前節・岡山戦は今季最多5得点。そして迎える18日のアウェーC大阪戦へ向けて、チョウ貴裁監督は「自分たち次第で良い試合になることもあれば、集中が切れると何も残らなくなる時もある。“次の試合、どちらの顔でやるかが大事だ"という話をしました」と選手たちに強調した。 C大阪について、指揮官は「ボールを ...
スポーツ報知左膝のけがで春場所は15戦全敗 引退の剣翔が最後まで貫いた信念と、若手力士に伝えたかった思い…大相撲担当がねぎらう
スポーツ報知 14日 17:44
... の体重は、一食で2、3合食べるなどして、半年あまりで145、6キロまで増量し、活躍を後押しした。 部屋の若手への思いや、苦しい状況でも土俵に立ち続けることについて剣翔は「部屋も次に先頭を走る子が必要。自分の膝の状態を考えると、幕内を目指すというよりも、1場所でも長く十両にいたいという思いが強い。遠藤関、大奄美関、大翔鵬関が関取ではなくなって、翔猿関、大栄翔関も徐々に番付を落としてきている。関取とし ...
スポニチ【卓球】男子は張本智和&松島の二枚看板で57年ぶり団体世界一へ 張本智「僕に気を使う必要はない」
スポニチ 14日 17:43
... 自信を持っている。今はどの選手とも戦える自信があるので、まずは自分のプレーをしたい」と胸を張る。痛めていた肩も、W杯後の休養で回復基調だといい、体調も万全にしてロンドンへ乗り込む考えだ。 ここ数年は1人エースとして男子代表をけん引してきた張本智も、「世界ランクはまだ抜かれていないが、今年稼いだポイントは松島選手の方が上。今まで(団体戦で)自分が誰かにエースを任せてもいいと思える状況がなかった。今は ...
サンケイスポーツ元日本代表の埼玉FL/HO布巻峻介、今季限りでの現役引退発表 近年はコーチ業も/リーグワン
サンケイスポーツ 14日 17:35
... をもちまして現役を引退することを決断しました。30年続けてきた大好きなラグビーを終えるのは寂しいですが、その時がきた。と少し前に悟りました。これまで沢山の方々に支えてもらいここまでやってきました。今の自分があるのは皆様のお陰だとつくづく感じています。本当にありがとうございました。シーズン途中ではありますが、できる限りたくさんの人に感謝を伝える時間が欲しかったのでこのタイミングでの発表となりました。 ...
スポニチ巨人・田中将大が15日の阪神戦に先発 初の伝統の一戦に「やらなければいけないことを整理して」
スポニチ 14日 17:30
... で、自分としては相手打線をしっかりと抑えられるように、自分のやること、やらなければいけないことをしっかりと整理してマウンドに上がりたいと思います」と意気込みを語った。 今季はここまで2試合に先発して1勝の防御率1・42。キャンプから好調を維持。直球で押し込む場面も多く「去年と比較すると全然いいかなと思います。打者の反応であったり、スピードはそんな変わんないと思いますけど、そこの感覚っていうのは自分 ...
サンケイスポーツ青学大・鈴木泰成、8回無失点で通算10勝目「勝っているからこそ引き締めて」 プロスカウトも高評価/東都
サンケイスポーツ 14日 17:30
... の好投で白星。今回も要所を締めて勝利に貢献した。 これで鈴木は大学通算10勝目。「前回(登板後に)『9勝目』と言われて『そんな勝っているんだ』というぐらいだったので、そんなに気にしていない。(チームも自分も)勝っているからこそ、引き締めてやっていきたい」と冷静。エースナンバーの18番を背負うプロ注目の右腕は「絶対に勝たなきゃいけないというプレッシャーや責任感はすごくあるけど、逆にそれを楽しめるよう ...
スポーツ報知【巨人】田中将大が阪神打線を警戒「どれだけ分断させるか」自身初「伝統の一戦」へ15日先発
スポーツ報知 14日 17:28
... 統の一戦」に登板するのは移籍2年目で自身初。登板前日は敵地でキャッチボール、ダッシュなどで調整し「タイガースはすごく勝率の高いチームですし、投打ともにすごくいい状態にあると思う。自分としては何とか相手打線を抑えられるように。自分のやらなければいけないことをしっかりと整理して、マウンドに上がりたいと思います」と意気込んだ。 特に警戒するのは絶好調の森下、佐藤。「WBCに選ばれるような選手なのでね。特 ...
サンケイスポーツ張本智和「日本は強くなった」 世界選手権団体戦へ決意/卓球
サンケイスポーツ 14日 17:27
... 来ても、自分のプレーをすれば勝てる実力はあると思っている。サーブや攻撃の威力には自信がある」 ◆宇田幸矢の話「一戦一戦、チームに貢献できるように頑張る。出場機会があれば、今まで以上の力を発揮できるようにしたい」 ◆戸上隼輔の話「前回大会は出場機会がなく、悔しい結果だった。最高の準備をしてきているので、優勝目指して頑張る」 ◆面手凜の話「初めて世界卓球に出場するので、緊張と楽しみでいっぱい。自分の特 ...
スポーツ報知【オリックス】エスピノーザ「みんなでイニングを埋めたい」左肘内側側副じん帯損傷を負った宮城大弥の離脱に奮起…15日先発
スポーツ報知 14日 17:25
... いきたい」と、自然体だ。 チームではエース左腕の宮城が、左肘内側側副じん帯損傷で10日に出場選手登録を抹消。先発の軸として、九里や曽谷らとフル回転が期待される。「宮城は日本を代表する先発投手の一人なので、彼を欠くのは特に痛い。でも、チームみんなで一丸となって、自分のできることをしっかりとやって、みんなでイニングを埋めていきたい」と力を込めた。また、この日から田嶋大樹投手が1軍に合流した。 試合詳細
日本テレビ【卓球】世界選手権へ向け張本美和「金メダルだけを目指して」早田ひな「悔しさを晴らす大会にしたい」6連覇の中国は強力な布陣敷く
日本テレビ 14日 17:20
... 5試合のシングルスのうち、2勝3敗の死闘で敗戦、準優勝で終えていました。6連覇中の中国は世界ランク1位から4位の選手で固められた鉄壁の布陣となっています。 早田選手は「前回大会含め3大会決勝で悔しい思いをしたの、今大会はその悔しさを晴らす大会にしたいと思います」とし、張本選手は「自分も2年前たくさん悔しい思いをしたので、その経験を今大会で活かして金メダルだけを目指して頑張ります」と意気込みました。
スポニチ阪神 巨人戦予告先発のルーカス「雨は好きじゃないけど、しっかり投げたい」降水確率100%でも必勝誓う
スポニチ 14日 17:16
... なんとか投げたい」と必勝を誓った。 過去2度の先発でまだ白星はなし。防御率4・66で登板試合でチームも勝てていない。ただ、前回8日のヤクルト戦は5回1失点で状態は上向き。「巨人の分析もして、それ以上に自分の投球ができればなと思う。しっかりとゾーンに投げられれば、アウトも取れると信じて投げたい。雨でも一球一球スパイクの土を落として、重すぎないようにして、慎重に投げていきたい」と初めての経験となる伝統 ...
J-CASTヤクルトの強さは本物?球団OB注目の「監督とコーチの関係性」...チームは「良い循環続いている」
J-CAST 14日 17:06
... チーム環境の良さが伝わる。コーチのモチベーションをしっかりと保てていると感じる。選手だけではなく、コーチもその環境でやって楽しいとか、結果が残った時に良かったなとか。監督が全部やってしまうと、コーチは自分のやりたいことができていないとなってギクシャクする。そこはバランスが良いと思う」 今季、開幕から負け越したカードは、敵地・甲子園球場で行った阪神戦(1勝2敗)のみ。ヤクルトの勢いはどこまで続くのか ...
日本テレビ【フィギュア】鍵山優真が来季休養へ「自分自身を見つめ直す時間」ミラノ・コルティナ五輪で2つの銀メダル獲得
日本テレビ 14日 17:00
... ラムには、世界選手権での演技に「自分の追い求めていた以上のパフォーマンスをすることができて、(中略)夢のような時間と最高の景色を見ることができました」と喜びを語りました。 そして同投稿の最後に「ご報告になりますが、次の2026-27シーズンは試合には出ず、休養を取ることにいたしました」と発表。 「今後に向けて、新しい挑戦とともにフィギュアスケートの魅力を再発見したり、自分自身を見つめ直す時間を作っ ...
産経新聞松井秀喜さん、岡崎慎司さんが対談 「結果への責任は自分」海外挑戦の意義など力説
産経新聞 14日 16:55
... 元日本代表の岡崎慎司さんのトークイベントが13日、ニューヨークで開かれ、米国で働く日本人駐在員や留学生の前で海外へ挑戦する意義や苦労話などを披露した。 松井さんはどんな環境でも「自分のやれることをやるしかない。結果への責任は自分」と力説。ドイツや英国、スペインなどを渡り歩いた岡崎さんは「海外でやるためのメンタリティーを伝えることを今後はやっていきたい」と、自らの経験を還元する夢を語った。 大リーグ ...
NHK大相撲 引退の剣翔「相撲から離れるのはさみしい」心境語る
NHK 14日 16:47
... 』という気持ちでやってきて、お相撲さんになれて幕内まで上がることができてよかった。同じ部屋の翔猿関は幼稚園から相撲を競うようにやってきたので、一番負けたくない相手だった」と相撲人生を振り返りました。 今後は都内で飲食業に挑戦するということで、「焼き肉が大好きで自分の一番好きなお肉を出したいと思ってやることにした。国技館にも近いので観戦後にふらっと立ち寄れるようなお店にしたい」と意気込んでいました。
スポーツ報知引退の元幕内・剣翔、第2の人生は焼き肉屋を経営 「相撲観戦の帰りにフラッと寄れるようなお店にしたい」
スポーツ報知 14日 16:46
... るということが、まだ信じられない」と心境を語った。 第2の人生では、東京・江東区の住吉駅近くにある焼き肉屋「桃松苑(とうしょうえん)」を経営予定。「やっぱり焼肉屋が大好きで、外食は焼肉が多かったので、自分の一番好きな味、一番好きなお肉を出したいなという思い」と思いを語った。 すでに元横綱白鵬の白鵬翔さんも3度、来店しているといい、「国技館からも近いから、国技館に相撲を見に来て、相撲観戦の帰りにフラ ...
スポニチ阪神 長身ラグズデールの打席登場時に「おおきなのっぽの古時計」響き渡る 仕掛け人はあの左腕が濃厚
スポニチ 14日 16:41
... 曲。球場内に流れたのは平井堅の「大きな古時計」で有名なサビの「おおきなのっぽの古時計」のメロディが流れると、ファンもまさかの選曲に気づいた。 6回1失点の好投で登板を終えた助っ人右腕は登場曲について「自分でやってないんで、よくわからないです。(登板時の)ピッチャーの登場曲と同じ曲が来るのかなと思ってたんで、誰かが適当に選んだのかなと思いました」ときょとんとしていた。 ただ、過去の“実績"から仕掛け ...
日刊スポーツ【阪神】34歳岩貞祐太が今季初1軍登録「与えられた状況で役割を理解しながらやっていければ」
日刊スポーツ 14日 16:38
阪神対巨人 キャッチボールをする岩貞(撮影・上田博志) <阪神-巨人>◇14日◇甲子園 阪神岩貞祐太投手(34)が開幕後初めて1軍登録された。「チームのために、自分のできることをやっていきたいと思います」と意気込んだ。 この日、甲子園の試合前練習に参加した。首位を走るチームについて「僕が評価できる立場じゃないですけど…」と謙遜しつつ「勢いがあるチーム」と話し、「与えられた状況で、役割を理解しながら ...
サンケイスポーツ阪神・岩貞祐太、今季初の1軍昇格「役割を理解しながらやっていきたい」
サンケイスポーツ 14日 16:32
... 神ー巨人、4回戦、14日、甲子園) NPBが14日、公示を発表し、阪神・岩貞祐太投手(34)が今季初めて出場選手登録された。 岩貞はここまでファーム・リーグで8試合に登板し防御率2・35。「ある程度、自分のパフォーマンスっていうのは出せてきている」。昨季中継ぎ陣の柱となった石井が負傷、及川が2軍調整している中、プロ13年目を迎えるベテラン左腕が首位を走る虎ブルペンに加わった。登板に向けて「与えられ ...
スポニチ【社会人野球】トヨタ自動車・細川拓哉JABA大会初先発で6回1失点「いい緊張感で投げることができた」
スポニチ 14日 16:28
... って、調子の波が激しいことや制球力といった自らの課題を克服することに力を注いできた。昨秋のドラフトで同期入社のエース左腕・増居翔太がヤクルト入りし、自分たちの世代がチームを引っ張らなくてはいけないという自覚も持ち合わせている。 「しっかり投げ込めたし、自分のピッチングがある程度できたっていうのはすごく収穫だと思います」 反省も収穫もあった初先発。今大会はもちろん、その先にある都市対抗予選につなげて ...
産経新聞張本美和「金メダルしか目指していない」 卓球世界選手権団体戦へ覚悟
産経新聞 14日 16:21
... 」と強い気持ちで挑む。より攻撃的なスタイルへの転換に取り組んでいる早田ひな(日本生命)は「前回の悔しさを晴らす大会にしたい」と意気込んだ。 男子は、全日本選手権2連覇の18歳、松島輝空(そら)(木下グループ)と22歳の張本智和(トヨタ自動車)が2枚看板。これまでエースとして日本を引っ張ってきた張本智は、松島の成長ぶりを「心強い」と歓迎。松島は「今まで通り、自分のプレーをしていきたい」と力を込めた。
デイリースポーツ阪神 新外国人の打席登場曲にSGLざわつく ラグズデール本人も「誰が選んだか分からない」2軍戦で珍光景 9番・投手兼DHで出場
デイリースポーツ 14日 16:11
... 9番で出場。身長203センチの長身右腕は三回に来日初打席に立ったが、登場曲にSGLがざわついた。 球場内に流れたのは、平井堅の「大きな古時計」。「おおきなのっぽの古時計」と平井の甘い歌声が響いた。ラグズデールは「自分で選んだんじゃないのでよく分からない。誰が選んだかも分からないんだ(笑)」と苦笑いを浮かべていた。 なお、打席は相手先発・藤原の前に見逃し三振に倒れた。次の打席は代打・浜田が送られた。
スポニチ阪神・岩貞祐太「ゼロにこだわってやっていきたい」ブルペン強化のために昇格した左腕が抱負
スポニチ 14日 16:10
阪神の岩貞(撮影・後藤 正志) Photo By スポニチ 阪神の岩貞祐太投手(34)が14日、巨人戦を前に1軍に合流した。「チームのために、自分のできることをやっていきたい」と気持ちを高めた。 13年目の今季はファームで開幕を迎え、ファーム・リーグ8試合で防御率2・35をマークしていた。「与えられた状況で、役割を理解しながらやっていければなと思う。スコアボードにゼロをつけることが仕事なんで、そこ ...
スポーツ報知【大学野球】立命大・有馬伽久、初回KOから中1日で2失点完投負け「弱い自分と闘わないと…」
スポーツ報知 14日 16:10
... 球団が視察。最速は147キロをマークした。 有馬は、昨秋の明治神宮大会・東農大北海道戦で10者連続三振を奪い、大会記録を更新。一躍、脚光を浴びた。「昨年の最後も明治神宮大会の決勝で負けて悔しい思いをして、『次、頑張ろう』という気持ちでやってきた。きょうも勝てると思って投げたけど、勝ちきれないのは何かが足りない。弱い自分と闘わないといけない」。残り4カード。この悔しさを晴らす舞台はまだ残されている。
THE ANSWER「正しい言葉が話せなくても…」 15歳で受けた衝撃、未知なる環境で学んだ海外で生き抜く術
THE ANSWER 14日 16:04
... のツテで、バルセロナにある「C.B.ホスピタレット」の下部組織に1週間だけ所属し、その一員として地域の小さな大会にも出場した。そして、そこで繰り広げられる未知のバスケットボールに心が躍った。 「今まで自分が体験したことのないようなバスケ観を学びました。言葉はまったく分からなかったけど、バスケで通じるものがあって……。なんて言うんだろう、純粋にすごく楽しかった。言語が分からなくても楽しかったです」 ...
THE ANSWER「滅多に会えない父」への想いが原動力 中3でスペイン挑戦、21歳逸材が歩む異色のバスケ人生
THE ANSWER 14日 16:03
... そもそも父は、息子のバスケットボールにあまり干渉しなかった。「『やりたくないならやらないでいいよ』と少し突き放す感じで、そこまで無理にやらせようとしてくる感じではなかったです。お父さん自身、『やるのは自分自身』が口癖でした」と岡田は振り返り、「滅多に会えない父に成長を見てもらいたい」という思いがバスケットに取り組む原動力だったと話した。 長期休みに入ると、岡田は母、姉の来夢(山梨クィーンビーズ)と ...
デイリースポーツドジャース・パヘスが首位打者と打点王の2冠 打率・417&最速20打点到達 チーム内では大谷超え三冠 ロバーツ監督絶賛「求めていた選手像」
デイリースポーツ 14日 16:02
... 高めの球を狙っていた。彼は力で押すタイプではないので球種を特定して狙うというよりゾーンを絞って打ちにいった」 試合後のクラブハウスで取材に応じた25歳は変化球への対応が改善されている点を問われると、「自分は昔からカーブなどの遅い変化球に対して良い結果を出してきたと思っている」。続けて「ただ、ストライクからボールになる球に手を出して苦しくなってしまうところがある。そこが課題なんだと思います」と話した ...
スポニチ【関西学生】注目対決は近大・宮原廉に軍配 有馬との投げ合いで5回零封 早くも今春4試合目で勝ち点奪取
スポニチ 14日 16:01
... リックスや2人態勢を敷いた阪神などNPB4球団のスカウトが視察する中での力投だった。 5奪三振のうち直球で仕留めたのは1つのみ。カーブやフォークなど緩急も駆使し、5回69球で片付けた。 「(1回戦は)自分のせいで負けていたので、5回までは絶対に投げ切ろう、絶対に先制点を与えないと思っていました。直球を張られていることは分かっていたので、緩急を使っていこうと考えていました」 145球完投負けを喫した ...
日刊スポーツ【卓球】早田ひな「寂しさある」伊藤美誠&平野美宇…
日刊スポーツ 14日 16:01
... 々決勝で負った左腕のケガも「良くなってきた」と徐々に癒えていく中、昨年12月のWTTファイナルズ香港を経て「自分の攻撃はパターン化していた。(28年ロス五輪まで)このまま過ごすのは苦しい」と気付きがあった。 これまでは相手の苦手な返球を軸とした展開も多かったが「両ハンドで攻撃を仕掛けていく。自分の中ではスーパー攻撃型みたいなイメージ」とシフトチェンジ。日ごろから同じ左利きの男子選手の動画を研究する ...
サンケイスポーツ元剣翔、現役客室乗務員との挙式で断髪式を実施 焼き肉店社長に就任
サンケイスポーツ 14日 15:55
... り、5月の夏場所では幕下転落が確実となっていた。幕内在位20場所。最高位は東前頭6枚目。協会には残らず、23日には東京・江東区の焼き肉店「桃松苑」の代表取締役社長に就任。経営者となる。「相撲観戦のあとに寄ってほしい。自分の好きな味、肉を提供して店も増やしていきたい」。 6月6日には1月の初場所初日に結婚した、現役客室乗務員の祐華(ゆうか)さん(29)と東京都内で挙式披露宴を行い、断髪式を実施する。
スポーツ報知【大学野球】近大・宮原廉、最速150キロで5回無失点 立命大・有馬とのドラフト候補対決に投げ勝つ
スポーツ報知 14日 15:55
... 年=愛工大名電)とのドラフト候補同士の投げ合いを制した。 阪神、DeNA、中日、オリックスの4球団スカウトが見守るなか、5回を3安打無失点、6三振を奪う力投。この日は最速150キロをマークした。「前に自分のせいで負けてしまったので、5回まではゼロという気持ちと、先制するまで点を許さないという気持ちで試合に入りました」と宮原。12日の甲子園での1回戦は145球の熱投も9回に味方のミスなどで逆転サヨナ ...
日本テレビ【卓球】早田ひなのターンで突如マイクトラブル?世界選手権初選出の面手凛が緊張でちっちゃなミス
日本テレビ 14日 15:55
... 見では意気込みや自身の卓球スタイルの注目ポイントを述べていきますが、早田選手が答える際に突如マイクがオフに。早田選手は慌てるもすぐ解決して回答を進めました。 というのも選手は1本のマイクを回していて、直前に回答していた世界選手権初選出の面手選手が間違えてマイクをオフにして早田選手に渡していたからです。面手選手も自分のミスに気づいたのか笑いながら困惑。隣の長﨑選手は楽しそうに満面の笑みを見せました。
時事通信亜大の前嶋、ここぞで一発 東都大学野球
時事通信 14日 15:52
... 死満塁で打席へ。甘いカットボールをうまく捉え、左翼席へ決勝アーチを放った。「何とか勝つ、という気持ちがバットに乗ってくれた。いい力感で打てた」と振り返った。 今秋のドラフト候補として注目が集まる中、攻守でチームをけん引する副将。周囲の評価にとらわれ過ぎず、「自分の結果より、チームの勝ちが第一優先だと思っている」と責任感をにじませた。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月14日15時52分
日刊スポーツ【競輪】安達光伸は壁破って1、2班戦の初優勝狙う「やれることをやろうと」/豊橋
日刊スポーツ 14日 15:45
... 月に2班に特昇し、7場所すべて予選1着。ただし、決勝に進出したのは3場所だけで、クラスの壁を破れずにいる。 「最初は展開に苦労し、組み立ても下手で思うように走れなかった。ペース配分もできなかった。今は自分にやれることをやろうと思えるようになった」。今期はS級を目指せる得点を残しているが、あせる気持ちはない。 「A級でじっくりと力をつけてから、S級に上がった方がいいと思ってる」。今シリーズは1、2班 ...
AFPBB News五輪2大会銀の鍵山優真が休養発表 来季は試合出ず
AFPBB News 14日 15:44
【4月14日 AFP】北京、ミラノ・コルティナダンペッツォ両五輪で銀メダルを獲得したフィギュアスケート男子の鍵山優真が13日、来季の休養を発表した。 鍵山はインスタグラムに投稿し、「2026-27シーズンは試合には出ず、休養を取る」とし、「今後に向けて、新しい挑戦とともにフィギュアスケートの魅力を再発見し、自分自身を見つめ直す時間を作りたい」と述べた。(c)AFP
MLB Japan先発左腕ロブレスキー、メッツ相手に8回無失点の快投
MLB Japan 14日 15:37
... 性も予感させた。 だが九回、ドジャースのデーブ・ロバーツ監督は継投策を決め、ロブレスキーはマウンドを譲ったが、不満を口にすることはなかった。 「それは自分で勝ち取らなきゃいけない。もし今、ドク(ロバーツ監督)がタナー・スコットでいく"と言ったとしても、自分はドクを信頼するだけだ」 ロブレスキーが、メッツ戦で八回まで90球を投げ、2安打無失点とほぼ完璧な内容で、キャリアハイの快投を見せた。ローテーシ ...
サンケイスポーツ【RIZIN】川尻達也氏、久保優太に苦言「まず相手をたたえようよ」 ストップの妥当性と完敗を強調
サンケイスポーツ 14日 15:29
... とか『ダメージない』とか言ってたけど、あれ妥当じゃない? 止めるの」と指摘し、ストップの妥当性を訴えた。 完敗を受け入れない点が久保の良さだとする一方で、「まず相手をたたえようよと思っちゃう。相手けなしたら自分も下がるわけじゃん? まず勝った相手をたたえて、たたえてから言えばいいけど。なんかさ、え、そういう言い訳すんの?って。どう考えても完敗で勝ち目ないじゃんって」と勝者を尊重する重要性を説いた。
日刊スポーツドラフト候補亜大・前嶋藍V満弾!“野村イズム"で好リード「あんな1発打つとは」広島スカウト
日刊スポーツ 14日 15:23
... うまいし肩も強い。投手に声もかけてのインサイドワークもいい。1打席目に見た時に、スイング良くなっていると感じた。あんな1発(満塁本塁打)を打つとは思わなかった」と舌を巻いた。 「野村ノート」から一番学んだのは「自分の結果よりも、まずチームの勝利」だった。「まずはチームの結果が第一優先。リードもそうですけど、バッティングでも力をつけて(明日勝って)勝ち点1を取りにいきたいと思います」と、力を込めた。
スポニチ三菱重工West・杉浦有祐が右越え満塁本塁打 8―0の7回コールド勝ちで1勝1敗のタイに
スポニチ 14日 14:59
... ラムとなった。首脳陣からも積極的に打ちにいく指示が出ていたが、「初球からどんどん行くスタイルです」。左の好打者が持ち味を存分に発揮した。 「一番最初に打順が回ってきて、みんなが見ている。そこでしっかり自分の責任を果たせるようにしたい」 長打も打てる切り込み隊長は今オフ、150キロの直球にも振りまけないスイングの習得を目指してきた。ウエートトレーニングに加え、フリー打撃だけではなく、実戦形式の練習で ...
スポーツ報知【大学野球】憧れは「野村克也」 亜大のドラフト候補捕手・前嶋藍が決勝満塁弾&好リードで今春初勝利に貢献
スポーツ報知 14日 14:57
... れた。何度も読んで、打者心理などを学んだ。 「打てる捕手ですし、あれだけ考えて、監督時代も優勝に導いて。捕手として憧れがあります。打つだけじゃなくて、少ない点数でも『勝てる捕手』を目指していかないと、自分は上がない。『勝てる捕手』を目標にして、野村克也さんを参考にしています」 捕手としても5投手の持ち味を生かす好リード。本塁打を被弾したが、その1安打のみの1失点に抑えた。ドラフト候補としてもスカウ ...
日刊ゲンダイマスターズ予選敗退の片岡尚之はなぜ「禁句」を口にしたのか “炎上"を招いた心の崩壊
日刊ゲンダイ 14日 14:54
片岡尚之(C)共同通信社 この記事の画像を見る(2枚) 【前回を読む】勝てそうで勝ちきれない久常涼に足りないもの…優勝争い中の自分を俯瞰してみてほしい 「ゴルフはメンタルスポーツ」といいます。それを象徴していたのが、今年のマスターズです。 昨年、17回目の出場で優勝したR・マキロイはキャリアグランドスラムを達成。今年は「史上4人目の連覇なるか」に注目が集まりました。2位に6打の大差をつけてスタート ...
スポニチパヘス「高め意識」で狙い通りの5号3ラン!打率&打点リーグトップ「期待していた姿」とドジャース指揮官
スポニチ 14日 14:52
... 開幕から好調を維持しており、打率・417はナ・リーグトップ、5本塁打も大谷と並びチーム最多。ロバーツ監督も「打率4割を維持するのは難しいが、打席内容や守備は我々が期待していた通り。準備やプロセスがしっかりしている。今は完全に自分のやるべきことを理解している。カーブを右方向に本塁打にしたのも素晴らしい。速球だけでなく変化球にも対応できている。期待していた姿だし、成長を見るのは楽しい」と目を細めた。
デイリースポーツロバーツ監督「彼の健康を最優先に考えた」ロブレスキー8回降板の理由を説明 マダックスの可能性も残る中で決断 快投に「本当に誇りに思う」
デイリースポーツ 14日 14:49
... 状況。前カードの地区首位対決が激戦になったこともあり、救援陣は登板過多になっていた。 それだけに、投入したのは九回のスコット1人だけでブルペンを休ませる形にもなった快投劇。指揮官の言葉を受けた本人も「自分で勝ち取るべきもの。もしドク(ロバーツ監督)がここはタナーで行くと言ったら僕はその判断を信頼している。どうしても行かせてくれと強く主張することはなかった。僕はドクを信頼しているし、球団が僕の健康を ...
スポニチ元幕内の剣翔が引退会見 第2の人生は焼き肉店社長 6月6日には結婚披露宴会場で断髪式
スポニチ 14日 14:44
... 後は相撲協会には残らず、23日に東京都江東区住吉の焼き肉店「桃松苑」の社長に就任する。「相撲界に入ってからは関取が目標になったが、子供の頃の夢は社長になることだった。その夢は叶えられた。焼き肉は大好きで自分の一番好きなものを提供したい。相撲観戦の後に気軽に寄れるような店にできれば」とPRした。 6月6日には1月に結婚した祐華夫人との結婚披露宴を東京都内のホテルで開くが、断髪式も同時進行で実施する。
日刊スポーツドジャース・ロブレスキ、8回2安打0封 4回まで完全「サイン拒否は1、2回」捕手たたえる
日刊スポーツ 14日 14:42
... 季3試合で2勝0敗、防御率2・12とした。 試合後に地元中継のインタビューに応じ「(捕手の)ウィルが素晴らしいリードをしてくれた。サインを拒否したのは1回か2回だけだったと思うけど、その場面もおそらく自分が間違っていたと思う。ウィルが素晴らしい仕事をしたのが一番」と、バッテリーを組んだスミスをたたえた。 続けて「速球をストライクゾーンの両サイドにしっかり制球することができた。投げていた球自体はあま ...
日刊スポーツ【陸上】山本有真「もっとやりたいのに体が追いつか…
日刊スポーツ 14日 14:42
... 新。競技に対する思いをつづった。 愛知・光ケ丘女子高、名城大を経て、23年に積水化学に入社。五輪などの大舞台を踏んできたものの「どん底だと思っても周りの人達がチャンスをくれるし、支えてくれるこの環境が自分には勿体無いくらい贅沢で、それ相応の結果を残したいと思うけど、もっとやりたいのに体が追いつかなくてもどかしい毎日」と歯がゆさを記し「恩返しするにはまだまだ時間がかかるなぁ。早く結果を出して皆さんの ...
フルカウント完封ペースも8回降板「ありがたい」 ド軍左腕が抱いた指揮官への思い「自分の将来を」
フルカウント 14日 14:40
... 「(9回続投は)自分で勝ち取るべきだと思っています。監督から交代と告げられれば、全面的に監督を信頼して従います。球団が自分の将来を考えて守ってくれていることも理解していますし、その姿勢を選手として、とてもありがたかった」と謙虚に振り返った。 山本由伸、グラスノー、大谷翔平らと先発ローテーションは分厚い。スネルも5月末には復帰する見込みで、先発枠争いは激しくなる。「チームが勝つために、自分に与えられ ...
日刊スポーツ松井秀喜さんと岡崎慎司さんがNYでトークイベント 海外へ挑戦する意義や苦労話など披露
日刊スポーツ 14日 14:39
... 元日本代表の岡崎慎司さんのトークイベントが13日、ニューヨークで開かれ、米国で働く日本人駐在員や留学生の前で海外へ挑戦する意義や苦労話などを披露した。 松井さんはどんな環境でも「自分のやれることをやるしかない。結果への責任は自分」と力説。ドイツや英国、スペインなどを渡り歩いた岡崎さんは「海外でやるためのメンタリティーを伝えることを今後はやっていきたい」と、自らの経験を還元する夢を語った。 大リーグ ...
スポニチロブレスキ「積極的に攻められた」8回無失点の快投で2勝目 ドジャース監督も「素晴らしい登板」と大絶賛
スポニチ 14日 14:36
... 返り「走者がいない場面では、とにかく攻めていく。それが自分にとっての基本だし、今日はストライクを多く投げて、自分の球でバランスを崩すことを意識した」とうなずいた。その上で「今日は4点リードがあって、打線も良かったから、より積極的に攻められた。それが結果につながったと思う」と打線の早めの援護に感謝した。 8回を投げ終え90球と完投も見えていたが「自分としては、それは勝ち取るものだと思っている。もしド ...
日刊スポーツ【卓球】張本智和、世界選手権団体戦へ気合「この舞台で全てを残す」ロス五輪は男子団体実施せず
日刊スポーツ 14日 14:35
... ク7位)の台頭を歓迎する。張本智は男子日本代表の岸川聖也監督に「ランクで僕に気を使って(自分を)エースで使う必要はないですよ。相手を見て松島君をエースで使ってもらって大丈夫です」と進言したという。全てはチームが勝つためだ。 もちろんエースの座を譲るつもりはない。「抜かれる時は来ると思うので、その時はその時でまた自分は抜き返す気持ちでやるしかないし、今は抜かれないように頑張るだけ」と闘志を燃やした。 ...
スポニチ【関西学生】阪神視察2人態勢の立命大・有馬伽久が変身2失点完投 援護なく零敗に「何かが足りない」
スポニチ 14日 14:28
... 。 球場では2人態勢を敷いた阪神を含むNPB4球団のスカウトが視察。不安を払しょくする力投を見せるも、「前回から修正できたとは思っていない。簡単に点を与えているようでは、まだまだだな…と思います。弱い自分と戦わないといけないと思います」と敗戦の責任を背負った。 ◇有馬 伽久(ありま・がく)2004年(平16)7月29日生まれ、奈良県田原本町出身の21歳。小1から平野パイレーツで野球を始め、中学は田 ...
東京スポーツ新聞【卓球】松島輝空 日本の柱に成長も冷静沈着 自身のプレーは「最大限に発揮はできていない」
東京スポーツ新聞 14日 14:24
... 主力としての活躍が期待されるが、14日の取材では「実力も上がってきているけど、今まで通り周りを気にせずに自分のことをしていきたい。どのチームが来ても自分のプレーをすれば勝てる実力があると思うので、まずは自分のプレーをしていきたい」と冷静に語った。 松島はサーブを得意としており「サーブの組み立てが自分の一番の強みであり、意外とみんなに知られていない強み」と戦術の幅も特徴の1つ。「いろいろ考えながらサ ...
東京スポーツ新聞【卓球】早田ひな ロス五輪見据え〝新スタイル〟に着手「スーパー攻撃型みたいなイメージ」
東京スポーツ新聞 14日 14:18
... 。 自身の攻撃は「結構パターン化してたところがあった」と分析した上で「それを崩して柔軟にと考えた時に、両ハンドで攻撃を仕掛けていく。自分の中ではスーパー攻撃型みたいなイメージ」と明かす。「女子選手、男子選手とか含めて、最近はよりいろんな人の試合をまた見るようになった。自分が整っていないからこそ、いろんな人のプレーを見て吸収することが必要だと思っている」とヒントを探している段階だ。 14日には都内で ...
スポーツ報知“浦和の希望"FW肥田野蓮治 非公式でJ最速35・7キロをマーク 今季4得点の快足ルーキー
スポーツ報知 14日 14:17
... 東京Vで、今季4点目となるゴールを決めたFW肥田野蓮治は「チームとしてやっていることは間違っていないと思う。東京V戦も70分ぐらいまでは、完璧なゲーム運びだったが、残り20分で失速してしまった。そこに自分が(交代後で)いないことは悔しいし、90分間走りきる体力をつけて、(試合終了の)笛が鳴るまでピッチに立ち続けられる選手にならなきゃいけない」と表情を引き締めた。 東京V戦では、後半1分にMFサビオ ...
東京スポーツ新聞【卓球】張本智和 後輩の台頭で監督に伝えたひと言「松島をエースで使ってもらって大丈夫」
東京スポーツ新聞 14日 14:17
... 利に徹する構えを見せた。 張本は長きにわたって絶対的な柱として君臨。しかし、松島の台頭によって気持ちに余裕が生まれた。 「松島が強くなって、安心して任せられるようになった。22歳でこうやって安心して、自分だけじゃないなと思えるのは初めて。そこは何か不思議だなと思うし、何が起こるかわからない、誰が成長してくるかわからないのが卓球だったりスポーツの面白さだと思うので、すごく心強いし、新鮮」 2人の柱で ...
THE ANSWERまたスタメン外、吉田正尚を「トレードに出せ」 好打者がなぜ…米国から漏れた不満「監督は嫌っている…」
THE ANSWER 14日 14:03
... わけにはいかないだろう」とスタメンの変化を期待した。これには米国のファンから賛同の声が相次いでいる。 「彼をトレードに出せ」 「誰をラインナップから外す?」 「コーラ監督はヨシダを嫌っている……」 「自分なら、可能な限り彼を2番で起用するな」 「彼に暴れさせてやれ!」 「100%同意する」 「あのロースター編成は最悪だ」 レッドソックスは開幕から15試合消化時点で6勝9敗。混戦になっているとはいえ ...
サンケイスポーツ海外挑戦の意義など力説 松井秀喜さんと岡崎慎司さんが対談
サンケイスポーツ 14日 13:36
... 元日本代表の岡崎慎司さんのトークイベントが13日、ニューヨークで開かれ、米国で働く日本人駐在員や留学生の前で海外へ挑戦する意義や苦労話などを披露した。 松井さんはどんな環境でも「自分のやれることをやるしかない。結果への責任は自分」と力説。ドイツや英国、スペインなどを渡り歩いた岡崎さんは「海外でやるためのメンタリティーを伝えることを今後はやっていきたい」と、自らの経験を還元する夢を語った。 大リーグ ...
THE ANSWER日本フィギュア界が迎える「新たなフェーズ」 男女エース来季不在も…控える2人が「かなりの有望株」
THE ANSWER 14日 13:33
... 待の声が並んだ。 鍵山は13日、自身のインスタグラムで「次の2026-27シーズンは試合には出ず、休養を取ることにいたしました。今後に向けて、新しい挑戦とともにフィギュアスケートの魅力を再発見したり、自分自身を見つめ直す時間を作って、過ごしていけたらと思います」と来季の休養を発表した。2月のミラノ・コルティナ五輪で女子シングルの銀メダルに輝いた坂本花織も現役を退き、世代交代のシーズンを迎える。 た ...
スポーツ報知【なでしこ2部】今季初黒星のFCふじざくら山梨が巻き返しへ必勝誓う…19日・ホームでバニーズ戦…MF島村美風「どんどん狙っていきたい」
スポーツ報知 14日 13:33
... 。バニーズ戦に向けては「1週間しっかり準備し、必ず勝ち点を取りにいきます。相手の特徴を踏まえつつ、自分たちの強みである推進力や攻撃の形をさらに磨き、ホームの力も活かしながら勝利を目指します。チーム全体で課題を共有し、蹴りをつけれるようにメンタル面でも強く戦っていきたいです」と必勝を誓っている。 島村も「自分の中で徐々にパフォーマンスが良くなっているのはわかりますしこれからの試合もチームに貢献してい ...
デイリースポーツ張本智和エースじゃなくてもいい 団体世界選手権金メダルへ心境変化「松島をエースで大丈夫ですと話している」
デイリースポーツ 14日 13:32
... って安心して任せられるようになったのが一番大きい」。日本に層の厚さが出てきたことで、重圧も分散されてきた。 張本は「まだまだ全然元気。中学生のような純粋な気持ちがある」と笑いつつ、「22歳で安心して、自分だけじゃないと思えるのは初めてで不思議」と率直な感想も吐露。「僕よりも松島君の方が勝ちやすい相手もいるし、その逆もある。ただただ心強い。僕が2点を取れば絶対に勝てるチームだと思う」と力を込めた。 ...
スポニチTDK・佐藤海 長打力誇る右打ちの新人外野手は「ここぞの場面で一本打てるように」 人間力も大きな武器
スポニチ 14日 13:32
... 習日に、右打ちの外野手である佐藤海が練習参加できることになった。ただし、3年生を終えた時点で東都大学野球でリーグ戦の出場はなし。社会人野球への挑戦権を得たとはいえ、どこか現実味のない話でもあった。 「自分のレベルでは受かるのは難しいだろうな…」 そう考えるのも無理はなかった。弘前学院聖愛(青森)では主将を務め、3年夏の甲子園大会には4番として出場。2022年春、満を持して名門・国学院大の門をたたい ...
日刊ゲンダイ中日「井上監督休養」への布石か? 落合英二・二軍投手コーディネーター“一軍昇格"の波紋
日刊ゲンダイ 14日 13:30
... “俺が説得した"と胸を張っていた。昨年、その落合二軍監督が二軍を14年ぶりのファーム日本一に導いたにもかかわらず、今季は二軍の投手コーディネーターとして主要ポジションから外した。代わりに、自ら招聘した自分と同じ鹿児島出身の飯山裕志野手総合コーチを二軍監督に抜擢。名古屋ではなぜ落合が降格? と話題になりましたが、チームがピンチに陥るやまた“俺がお願いした"ですからね」 球界内では、「今回の配置転換が ...
スポーツ報知5連敗中の浦和 鹿島戦に向けて負傷者が復帰へ前進 宮本優太、小森飛絢らが全体練習に合流
スポーツ報知 14日 13:28
... かがわせた。 直近の東京V戦では、後半1分にFW肥田野蓮治のゴールで先制。しかし同29分にDF根本健太のハンドによるPKで失点し、PK戦の末に敗れた。根本は鹿島戦に向け「(東京V戦のハンドは)自分の手に当たっているので、それはまず自分にベクトルを向けて、準備の部分で改善していきたい。(鹿島戦は)絶対に負けたくない。内容ももちろん必要ですけど、結果を残すということが一番大事」と連敗脱出を誓っていた。
スポーツ報知ドジャース先発陣に“ニューヒーロー"誕生 25歳イケメン左腕・ロブレスキが2勝目 自己最長8回2安打無失点
スポーツ報知 14日 13:27
... た地元放送局のインタビューでは「5回を過ぎて相手の強打者を抑えられると、完投が見えてくる感覚はあります。先発としては最後まで投げたい気持ちは常にあります。ただ、今の野球では完投はなかなか難しい。でも、自分としては目標の一つです。今年は完投もできたらいいと思っています」と話した。 24年にメジャーデビューしたイケメン左腕は先発、中継ぎ、ロングリリーフとチーム事情に応じてこなしてきた。腕を下げたサイド ...
スポニチシティライト岡山が惜敗 完投敗戦の中川響「チームを勢いに乗せられなかった」
スポニチ 14日 13:25
... た地元のシティライト岡山入りを決めた。スコアボードには大学時代にマークした自己最速150キロも表示。決勝点を許した8回は「3人で抑えていい感じで次の回にっていう中で、力みがあったのかなと思います」と反省した。 「ここ何年か(都市対抗に)出られていないので、自分が盛り上げるというか、チームを引っ張って都市対抗に出場できればと思います」 すでに主戦の自覚十分。頼れる右腕が地元・岡山からの躍進を誓った。
サッカーキング東京・大阪・静岡で多くのサッカーファンを魅了…エミレーツFAカップ、日本でのトロフィーツアーを経て、聖地ウェンブリーへ
サッカーキング 14日 13:19
... ーの魅力と歴史を紹介しました。 稲本潤一氏は、イギリスと日本のサッカーを象徴する3つのトロフィーについて次のようにコメントしました。「FAカップが日本にあること自体、これまでヨーロッパでプレーしてきた自分には考えられないことで、とても不思議な感覚です。アーセナル時代にFAカップを手にしたこともあり、その重みを実感しています。FAシルバーカップについては、日本サッカー協会の設立のきっかけとなったと聞 ...
サッカーキングバルセロナの“エース"にかかる重圧…18歳ヤマル「もう慣れっこだよ。むしろ強みだと思っている」
サッカーキング 14日 13:18
... ばならなくなった。 そんななかで13日、ヤマルが前日会見に出席。「気合い十分だよ。正直、明日が待ち遠しい」と口にしたウインガーは、「集中力を持ち、自分たちのスタイルを貫き、逆転が奇跡だと思わないようにしないといけない。2点ビハインドからのスタートだけど、自分たちのスタイルでプレーする必要がある」と逆転突破に向けて意気込みを語った。 また、「僕たちは若いチームで、全員がクレ(バルセロナファンの愛称) ...
スポニチ【卓球】張本美和「今回は金メダルしか目指していない」2年前に涙を流した世界選手権へ決意
スポニチ 14日 13:11
... た。 「前回は銀メダルで、今回は金メダルしか目指していない。同じ過ちを繰り返さないようにするということは、私が海外の試合に出始めてから大事にしてきたこと。“同じ選手に負けない"というのとはまた違って、自分の意識や行動で変えられることは常に意識している」 最近ではフィジカルの強化に着手。週2回のウエートトレーニングを行い、身体の土台づくりを意識してきた。スクワットは、以前は30キロしか上がらなかった ...
スポニチ日本新薬が接戦制す 決勝打の梅田昂季「チームに勢いを与えられるような選手に」
スポニチ 14日 13:03
... ていた」という。それでも、自分なりに試行錯誤するうちに復調の気配をつかんだ。13日のトヨタ自動車戦では出場機会がなかったが、スタメン起用に応えた。 松下和行監督は梅田について「チームで一番元気を出していて、試合に出なくてもみんなを鼓舞している。試合に出たら、みんなに一番、応援されているガッツのある子なのでよかった」とうなずいた。 東邦高から創価大を経て入社4年目の25歳。「自分が打って、守って、全 ...
MLB Japanシュワーバーが2本塁打、フィリーズがカブスとのカード初戦に大勝
MLB Japan 14日 13:01
... じてしまうことの危うさについて語っていた。無理に何かをしようとすれば、自分の力を超えたプレーに走ってしまうからだ。 「常に打ちたいと思っているし、タイムリーヒットを放ちたい。イニングの口火を切りたいとも願っている。ただ、それを意識しすぎるとボール球に手を出したり、力みすぎたりしてしまう。このチームには素晴らしい選手が揃っている。自分たちの野球に徹して、やるべきことをやるだけ。そうすれば、毎日チャン ...
スポーツ報知松井秀喜さん 元サッカー代表の岡崎慎司さんとトークイベント…大谷翔平の活躍に言及「子どもたちにとってもいいこと」
スポーツ報知 14日 13:01
... 元日本代表の岡崎慎司さんのトークイベントが13日、ニューヨークで開かれ、米国で働く日本人駐在員や留学生の前で海外へ挑戦する意義や苦労話などを披露した。 松井さんはどんな環境でも「自分のやれることをやるしかない。結果への責任は自分」と力説。ドイツや英国、スペインなどを渡り歩いた岡崎さんは「海外でやるためのメンタリティーを伝えることを今後はやっていきたい」と、自らの経験を還元する夢を語った。 大リーグ ...
スポニチ浦和の大卒新人FW肥田野 今季目標を2桁得点に上方修正「もっとゴールに貪欲に」
スポニチ 14日 12:29
... ムは2つのPK戦負けを含む5連敗中で、東地区で10チーム中6位に低迷する。肥田野は「まだ複数得点が取れていない。個人的には、そこがチームの勝てない要因と思っています。他の選手が決めるのもいいですけど、自分が2点、3点とって、1人でチームの状況を変えられるような力をつけないといけない」と得点源の自覚を口にした。 1試合平均シュート数は1・2本。FWレオ・セアラ(鹿島)、エリソン(川崎F)ら得点ランク ...
日刊スポーツ国学院大・藤本士生が1安打初完封 6回1死まで無安打投球に「待ってました!みたいな感じ」
日刊スポーツ 14日 12:16
... 打ち取った。2回先頭に四球を出しながらも6回1死まで無安打投球。「こういう展開の方が、自分を震い立たせてくれる。なんか“待ってました"みたいな感じで最高の展開でした」。丁寧にコースをつく投球で、7回をのぞく毎回の11奪三振。 「チームが勝ったことが一番うれしい。その中で去年の春は、6回あたりでもう一つ踏ん張れない自分がいた。1つ大きな壁を乗り越えられたかなというふうに思います」。整備後の6回、味方 ...
フルカウント自身3球団目で“最後の挑戦"…楽天・伊藤光が得た財産 去るDeNAで大粒の涙を流した真相
フルカウント 14日 12:08
... 友達みたいに思っています。ただスタッフさんにはすごくサポートしてもらったなと思い出したりして、そこで予定にない、こみ上げるものがあったんです。自分でもびっくりしたんですけど、それだけ感謝していたんだなと改めて思いました。みんなの顔を見ながら喋っていたら……。自分で決断したとはいえ、本当にこのチームが好きだったんだなって。愛着もありましたしね」 さらにDeNAで過ごした7年半は、マインドの変化ももた ...
47NEWS : 共同通信海外挑戦の意義など力説 松井秀喜さん、岡崎慎司さん対談
47NEWS : 共同通信 14日 12:06
... 元日本代表の岡崎慎司さんのトークイベントが13日、ニューヨークで開かれ、米国で働く日本人駐在員や留学生の前で海外へ挑戦する意義や苦労話などを披露した。 松井さんはどんな環境でも「自分のやれることをやるしかない。結果への責任は自分」と力説。ドイツや英国、スペインなどを渡り歩いた岡崎さんは「海外でやるためのメンタリティーを伝えることを今後はやっていきたい」と、自らの経験を還元する夢を語った。 ヤンキー ...
デイリースポーツ海外挑戦の意義など力説
デイリースポーツ 14日 12:03
... とサッカー元日本代表の岡崎慎司さんのトークイベントが13日、ニューヨークで開かれ、米国で働く日本人駐在員や留学生の前で海外へ挑戦する意義や苦労話などを披露した。 松井さんはどんな環境でも「自分のやれることをやるしかない。結果への責任は自分」と力説。ドイツや英国、スペインなどを渡り歩いた岡崎さんは「海外でやるためのメンタリティーを伝えることを今後はやっていきたい」と、自らの経験を還元する夢を語った。
サンケイスポーツ【土井麻由実のSMILE TIGERS】村上頌樹、伊原陵人、前川右京のOB3選手に〝智弁あるある〟を聞いてみた
サンケイスポーツ 14日 12:00
... の世代は具体的な量は定められていなかったようだ。 準優勝に終わった後輩たちへ「悔しいかもしれないけど立派な成績。次は夏に向けて頑張ってほしい。監督さんの言うことをしっかり聞いていたら大丈夫だし、プラス自分たちで行動していくことが大事」との言葉を贈り、「素晴らしい高校。いつまでも応援したい」と今後の健闘を楽しみにしている。 ちなみにタイガースジュニアも7人、在籍しているのだよ。 ■土井 麻由実(どい ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4112)】DeNAのドラ3・宮下朝陽は筋金入りの「嵐」ファン メモリアル打を連発し注目高まる新星
サンケイスポーツ 14日 12:00
... 初昇格。さらに筒香がコンディション不良を訴えたため、急遽の初スタメンで安打をマークした。巡ってきたチャンスをものにし続けている若武者は、大好きな嵐の楽曲を一打席でも多く本拠地の横浜スタジアムで流すため、この先もアピールを続ける。 「これからもまだ試合は続くが、自分も長く生き残れるように頑張る」。近年は固定することができなった遊撃手の定位置を、「嵐」に魅了されたルーキー・宮下がつかみ取る。(児嶋基)
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】あの涙を糧に…ドリブンズ・渡辺太がうれしい1勝
サンケイスポーツ 14日 12:00
... ポイントの+1115.5に到達するなど大きなリードを奪いながら、最後の最後に捕まった。 太は6戦に登板したセミファイナルでマイナス40.4。ファイナルでは4戦で3着1回・ラス3回のマイナス179.4。自分がブレーキになった責任を痛感し、最終戦後は取材陣の前で涙をこぼした。ネット麻雀の猛者としてMリーガーに指名された太は、究極のデジタル思考の持ち主。確率的に大きな下振れもあるゲームの性質は、誰よりも ...
スポニチ【特別対談】なでしこリーグ・海堀理事長×大阪府サッカー協会・永島会長「サッカーの力で、未来と多様性を育てる」
スポニチ 14日 12:00
... としての『技術』と考え、憧れの選手を通して食事も大事にするようになることで、サッカー以外の面でも自分を整える力を育てられると思っています。 ――選手や指導者へのメッセージ、今後の展望をお願いします。 永島 夢が大きいほど失敗も増えますが、それは「本物」になるためのプロセスです。勇気を持ってチャレンジした自分と仲間を褒め合える世の中をつくりたい。指導者の皆さんは、子どもたちの無限の個性を伸ばし、心に ...
サンケイスポーツ国学院大の3年生左腕・藤本士生が9回1安打で初完封「大きな壁を乗り越えられたかな」/東都
サンケイスポーツ 14日 11:31
... 平井の先制弾と大谷の2ランで3得点した。 藤本は昨春のリーグ戦で7試合に登板して27回2/3を投げて防御率1・95と結果を残したが、秋のリーグ戦は腰痛の影響で登板はなしに終わった。「チームが苦しい時に自分が投げられないのが一番悔しくて。何か力になれたんじゃないかなというもどかしさはあった」と半年間の悔しさをバネに初完封につなげた。 今春は7日の中大との開幕戦で先発を任されたが、1回1/3を投げて8 ...