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325件中4ページ目の検索結果(0.131秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
南日本新聞当然? 意外? これが物価高対策の現実…政府推奨「おこめ券」。採用自治体はいまだゼロ――商品券が大半、現金派も 南日本新聞調べ
南日本新聞 2025年12月30日 05:56
全国農業協同組合連合会(JA全農)が発行する「おこめ券」 詳しく 物価高対策として政府が活用を推奨する「おこめ券」について、鹿児島県内の32市町村が配布しない意向であることが、29日までの南日本新聞の調べで分かった。農家が多い地域でニーズが少なく、使途が限定的なことが理由に挙げられた。残りの11市町村は「検討中」とし、採用を決めた自治体はない。 32市町村のうち、26市町村は既に不採用を決定し、6 ...
毎日新聞「昭和」への思い、生き生き 女の気持ちPGが会報 /滋賀
毎日新聞 2025年12月30日 05:04
本紙の人気コラム「女の気持ち」の投稿者でつくる親睦団体「女の気持ちペングループ」が、会報第271号(同グループ大阪会編)を発行した。 今号の特集テーマは「昭和百年」で、70編を掲載。太平洋戦争に出征した父親と、その帰還を母親と共に願った幼少期の思い出や、大阪大空襲で火の中を逃げたことなど、「戦争」について記…
毎日新聞ほっぺちゃん、令和もそばに 山梨で創業「サン宝石」 再び脚光 「平成レトロ」ブーム、事業継続後押し /山梨
毎日新聞 2025年12月30日 05:03
「りぼん」「ちゃお」などの少女漫画誌の巻末につけられたアクセサリーやファンシー雑貨の広告。そして、ほっぺちゃん。手掛けていたのは1965年に山梨県で創業した「サン宝石」。だが、雑誌の発行部数減少とともに経営が悪化し、2021年には民事再生法の適用を申請した。現在は、みっとめるへん社が事業を引き継ぐ。そして、平成時代の文化を懐かしむ「平成レトロ」ブームにも乗る。【松山文音】 「『安カワ(安くてかわい ...
毎日新聞点字毎日 購読受け付け中 /山梨
毎日新聞 2025年12月30日 05:03
新聞社が発行する国内唯一の点字新聞「点字毎日」の活字版や音声版、データをまとめたテキスト版 毎日新聞社では、視覚障害者向けのニュースを独自に取材・編集する週刊点字新聞「点字毎日」を発行しています。創刊は1922(大正11)年。現在、新聞社が発行する国内唯一の点字新聞です。 「点字毎日」の記事は、点字が読めない方でもお楽しみいただけます。同じ記事を大きめの活字で読むことができるタブロイド判の「点字毎 ...
毎日新聞コンビニで証明書発行10円に 下関市、4月1日から 6月から窓口業務時短実施で 市役所で予行練習も可 /山口
毎日新聞 2025年12月30日 05:01
下関市が、市役所の窓口業務時間を2026年6月1日から短縮する。職員の働き方改革推進、職員数の減少などに対応するためで、現在の午前8時半~午後5時15分が、午前9時~午後4時半と1時間15分短くなる。導入に向け、市はコンビニエンスストアで取得できる各種証明書の、マイナンバーカードを使った交付を促進させようと、最高450円(戸籍謄本、戸籍抄本の発行)の手数…
毎日新聞商品券5000円分 全市民配布へ 富士・物価高対策 /静岡
毎日新聞 2025年12月30日 05:00
富士市は26日、物価高騰対策としてデジタル型を中心に5000円(1000円×5枚)の商品券を全市民に配布すると発表した。国の「重点支援地方交付金」を活用する。「できるだけ早く使えることを重視して方法を考えた」(小長井義正市長)といい、来年3月下旬の利用開始を予定している。 発行するのは、デジタル商品券21万口と、スマートフォン…
読売新聞タウン誌「武州路」終刊・編集長 「あっという間の52年」…埼玉県内の歴史や文化紹介
読売新聞 2025年12月30日 05:00
埼玉県内各地の歴史や文化を紹介してきた月刊タウン誌「武州路」が12月号をもって、52年間の歴史に幕を下ろした。各界人の対談や随筆などを掲載し、通算628号を発行した。編集長の角田博史さん(76)は「取材相手、広告主、読者に支えられ、あっという間の52年間だった」と振り返る。(佐伯和宏) 創刊号(左)と最新号を手に感慨深げな角田さん 角田さんの父・吉博さんが新聞社を退社した後、1973年に武州路を創 ...
北國新聞津幡町、プレミアム率100%の商品券発行 来年3月、5000円で1万円分 補正予算に事業費2億円
北國新聞 2025年12月30日 05:00
... レミアム率100%の商品券を発行する方針を固めた。町によると、プレミアム率100%は全国でも珍しい。町内の小売店や飲食店などで100店舗以上で使えるようにし、地域経済を下支えする。 国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用する。町議会1月会議に提出する町補正予算案にプレミアム商品券発行の事業費約2億円を盛り込む。 町は2020年10月から物価高騰対策として商品券を発行しており、今回が第7弾 ...
北國新聞富山空港×ギャングキング 人気漫画、コラボで限定Tシャツ 県出身・柳内大樹さん書き下ろし
北國新聞 2025年12月30日 05:00
... セブン☆スター」などの代表作がある。現在も講談社のヤンマガWebで「ONE FOR ALL」、少年画報社のヤングキングBullで「罰」を連載中の人気漫画家だ。不良漫画のギャングキングは全37巻で、累計発行部数は1200万部を突破している。 ●打診を快諾 自ら視察に 同社内にもファンがおり、柳内さんにコラボを呼び掛けたところ「富山のためなら喜んでやりますよ」と快諾。7月には柳内さんが自ら富山空港に下 ...
伊豆新聞グルメとブランド認定品のガイドマップ発行 南伊豆商工会が2年ぶり更新
伊豆新聞 2025年12月30日 03:00
千葉経済新聞千葉市版「地球の歩き方」刊行へ ご当地情報を募集
千葉経済新聞 2025年12月29日 23:59
... 地球の歩き方 千葉市」のパネル 0 旅行ガイドブック「地球の歩き方 千葉市」の発行が決定した。 千葉市役所 [広告] 千葉市が2026年に「千葉開府900年」を迎える節目に合わせ、シリーズ累計125万部を超える「地球の歩き方」国内版シリーズから、市版として刊行される同書。観光名所のほか、歴史や文化、グルメなどを掲載する。発行は2026年5月を予定。 千葉市役所には仮の「地球の歩き方 千葉市」のパネ ...
下野新聞天駆ける馬、冬季限定で御朱印に 日光山輪王寺で元日から
下野新聞 2025年12月29日 19:30
拡大する 冬季限定の切り絵御朱印 【日光】山内の世界遺産・日光山輪王寺は来年1月1日から護摩堂で、天高く駆ける馬をデザインした冬季限定の切り絵御朱印の発行を始める。3月31日までの期間限定で、なくなり次第終了となる。 残り:約 281文字/全文:379文字 この記事は「下野新聞デジタル」の スタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員 のみご覧いただけます。 ログイン・ ...
まいどなニュースシリーズ累計49万部!「京都手帖」が20年…人気の秘密とは!?【編集長に聞いた】
まいどなニュース 2025年12月29日 16:00
... くもりのある木版画が人気を集めている。同時に、京都の書店だけで扱われる京都限定版と、全国共通版の2種類の表紙で販売を始めた。「竹笹堂さんの絵柄がかわいすぎて、一つに絞れなかったからです」と大西編集長。発行部数は2種類とも同程度という。 読者の声を参考にしながら、使い勝手の良さを追求してきた。メモ書き用のページを増やしつつ、重くならないように薄い紙質に変更した。観光パンフレットなどが挟めるように、表 ...
NHK長野市 50%のプレミアム付き商品券発行へ 物価高対策で
NHK 2025年12月29日 15:06
... 50%のプレミアムが付いた商品券を発行することになりました。 長野市では、国の総合経済対策などに基づき市民の暮らしを下支えする緊急経済対策として、一般会計の総額でおよそ84億円の補正予算案をとりまとめ、今月24日の臨時議会で可決されました。 このなかには、▼市内の飲食店や小売店などで使えるプレミアム率50%の商品券を発行するための費用が盛り込まれました。 商品券の発行総額は60億円分で、来年3月に ...
静岡新聞デジタル編集部長コラム「デジタルにも季節感を」【Web限定】
静岡新聞 2025年12月29日 15:00
... に思い出は増えていくが、忘れていくことも同じように増えていく。日記を書くことは、そうした忘却への儚い抵抗の一つだろうが、残念ながら日記を書く習慣はない。しかし、新聞記者には自分の書いた記事がある。毎日発行する紙面はどこかにいってしまっても、今はデジタルの時代。検索して昔のコラムを読み返すと、その日の空気や匂いまで一緒に立ち上がってくることがある。紙の新聞とデジタル(電子版)の違いはいくつもあるが、 ...
十勝毎日新聞ふりっぱーの札幌トピックス(17)「グラニフ札幌」
十勝毎日新聞 2025年12月29日 14:00
... ガチャもあります(200円~) 店舗情報 グラニフ札幌 札幌市中央区南1条西2丁目4-3 Tel:011・211・5360 営:11:00~20:00 休:なし ※年末年始の営業時間と休みは要問い合わせ ホームページ 地域新聞ふりっぱーとは? 札幌市内10区で82.6万部を発行している、地域みっちゃく生活情報誌(R)です。 ふりっぱーWEBサイト ※フリーマガジン「Chai」2026年1月号より。
読売新聞奈良あるあるを紹介する漫画に注目集まる…16年ぶりに東京から「出戻り」の蟹めんまさん出版、ギャグ交え日常のディープな部分描く
読売新聞 2025年12月29日 12:50
... の激しさに衝撃を受けたり。正倉院展を訪れたほか、ご当地アイドルのライブに参加するなどしていくうちに、奈良が持つ魅力、面白さに気づいた。それをより多くの人に知ってもらおうと、24年2月、以前出した漫画の発行元だったホーム社のサイトで連載を始めた。その1年半の連載をまとめたのが今回の一冊だ。 作中で、この漫画を「私が奈良県民をイチからやりなおすための盛大な自己満足の記録」と表現し、知る人ぞ知る「ディー ...
朝日新聞鹿児島県鹿屋市の知識問う「かのやふるさと検定」 2人が1級認定
朝日新聞 2025年12月29日 10:00
... 。前年の経験を生かし、出題者だったらどんな問題を出すかを予測しながら学びを深めていったという。「1級認定は小さな誇り。ここまで来たら来年も受けてみようと思う」と話した。 下京さんは健康体操仲間の藤崎さんから誘われて受検を決めたという。出題のベースとなる市教育委員会発行の「かのや風土記」を検定の2カ月前から読み、市の広報誌も読み込んだ。下京さんは「1級を取得できてうれしい。来年もがんばってみたい」。
福井新聞おこめ券 批判と疑問を受け止めよ
福井新聞 2025年12月29日 07:30
... い。 政府は、2025年度補正予算に自治体独自の政策に使える2兆円の「重点支援地方交付金」に特別枠を設け、おこめ券の配布を推奨した。 おこめ券は全国農業協同組合連合会(JA全農)やコメ販売業者の団体が発行している。1枚500円で販売され、消費者は440円分を購入できる。 福井県内の17市町のうち11市町が使途から除外すると福井新聞の調べで分かった。おこめ券は「農家が多く支援につながらない」「消費喚 ...
東京新聞川崎の「そういえば」深掘り 川崎区・飯島さん、新冊子発行 雑談きっかけ 市誕生時や地震騒ぎ考察
東京新聞 2025年12月29日 07:12
... 全国の「市役所前」バス停や、国道1号沿いのコンビニ店「セブン-イレブン」を調べてきた川崎市川崎区の自営業飯島正之さん(42)が、11月に新たな冊子「川崎探求~川崎のキオクとキロクを拾いあつめて~」を発行した。地元・川崎に関する、知られざる話題について、郷土誌や当時の新聞を調べ、掘り下げて考察。「川崎の街も、街を作ってきた人々も面白い」と語る。 冊子で取り上げた話題は四つ。横浜市鶴見区の地域との川 ...
CBC : 中部日本放送相続税が制定されたきっかけは日露戦争!控除額の変遷と今後の見通しは?
CBC : 中部日本放送 2025年12月29日 05:58
... 続税が創設された理由は、日露戦争です。 日露戦争にかかった戦費総額は18億円ほどでしたが、当時の日本の1年間の収入は はるかに少ない2.6億円。戦費調達が重要な課題でした。 イギリスやアメリカでの外債発行とともに、国内では所得税や酒税、関税など様々な税金が引き上げられました。その中で、ヨーロッパの国々が古くから用いてた相続税を導入しました。 減税された理由は土地の価格が上昇 相続税が導入されて、そ ...
毎日新聞横光利一 書簡21通を寄贈 来春開設、新「市中央図書館」へ 句稿、書幅も 佐藤春夫に協力依頼 伊賀 /三重
毎日新聞 2025年12月29日 05:04
... 1通を含む横光の関係資料25点を、伊賀市の北出楯夫さん(85)が26日、来春開設予定の新「市中央図書館」に寄贈した。作家、佐藤春夫(1892~1964年)あての1通もある。北出さんはこれに先立ち11月発行の自著「伊賀上野の文化史年表(昭和・平成編)」を伊賀市と名張市の図書館、図書室に配っている。索引が充実し、辞典的にも使える労作だ。【大西康裕】 少年時代の大半を現在の伊賀市で過ごし県立第三中学(現 ...
読売新聞奈良あるある再発見漫画 東京から「出戻り」ギャグ交え
読売新聞 2025年12月29日 05:00
... の激しさに衝撃を受けたり。正倉院展を訪れたほか、ご当地アイドルのライブに参加するなどしていくうちに、奈良が持つ魅力、面白さに気づいた。それをより多くの人に知ってもらおうと、24年2月、以前出した漫画の発行元だったホーム社のサイトで連載を始めた。その1年半の連載をまとめたのが今回の一冊だ。 作中で、この漫画を「私が奈良県民をイチからやりなおすための盛大な自己満足の記録」と表現し、知る人ぞ知る「ディー ...
徳島新聞徳島新聞読者が選んだ 2025年徳島県内10大ニュース
徳島新聞 2025年12月29日 05:00
... 、祖父が海陽町(旧宍喰町)出身の伊与原新さん。徳島が舞台の小説が同賞を受賞するのは、中村彰彦さんの「二つの山河」以来、31年ぶり。 【関連記事】・【年末回顧】⑥徳島が舞台の小説「藍を継ぐ海」が直木賞 発行部数は約1年間で10万部(25年12月掲載)・【要旨】直木賞「藍を継ぐ海」伊与原新さんが阿南市で講演 「ウミガメまた戻ってくる」 祖父の古里や思い出も語る(25年4月掲載)・直木賞「藍を継ぐ海」…
岩手日日新聞戦争遺跡 後世に 写真や説明交え36カ所 岩手・記録する会 18年の活動成果 マップ作製 戦後80年
岩手日日新聞 2025年12月29日 04:51
岩手・戦争を記録する会(齊藤三郎代表)は、県内に残る戦争遺跡36カ所を掲載した「岩手の戦争遺跡マップ」を発行した。戦後80年を経て戦争体験の共有が難しくなる中、平和教育に役立ててほしいと願っている。 2007年設立の同会は、県内をくまなく歩いて学習会や戦争遺跡のフィールドワークに取り組んでおり、18年間の活動をまとめた成果としてマップを製作。自分たちで撮影した写真や説明文のほか、遺跡巡りをしやすい ...