検索結果(本塁打 | カテゴリ : スポーツ)

1,185件中4ページ目の検索結果(0.085秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
日刊スポーツ【ドラフト候補紹介】三菱重工East印出太一 早大までピカピカの野球経歴も指名漏れで成長
日刊スポーツ 9日 07:44
... 事」。入社以来、ずっと抱いてきた考えは一切ブレることはない。 早大時代の苦い経験が、課題を突きつけた。4年時は主将を務めながら、正捕手と不動の4番として出場。24年春のリーグ戦では打率3割7分5厘、2本塁打、リーグトップの17打点を記録。同秋も打率3割6分と好成績を残し2季連続ベストナイン。申し分ない活躍を見せながら、迎えた秋のドラフトでは指名はかからなかった。「プロに行くために自分に必要なことは ...
スポニチカージナルスのヌートバーが年俸調停回避で1年8.4億円合意!昨季はキャリア最多の135試合出場
スポニチ 9日 07:30
... 手術を受けた。現時点では、復帰時期について球団から明確なスケジュールは示されていない。 ヌートバーは2025年にキャリア最多となる135試合に出場し、打率.234、出塁率.325、長打率.361、13本塁打、48打点を記録した。OPSでは.686とキャリア平均の。747を下回ったがこれはかかとの痛みが影響した可能性もある。 2025年の成績に対して年俸535万ドルは妥当な水準。2026年に健康を維 ...
サンケイスポーツ【小早川毅彦ベースボールカルテ】広島・秋山の今季にかける意気込み「マエケンと対戦するときに…」…同い年の前田の日本球界復帰が刺激
サンケイスポーツ 9日 07:30
... 262、1本塁打、5打点と不本意な成績に終わった。157打席は西武、レッズ時代を含むプロ15年目で最少だった。その間に中村奨が台頭し、プロ8年目で最多の104試合に出場。キャンプからセンターの定位置争いが始まることは、秋山自身が最もわかっている。 そして、「チームが勝たないといけませんね」と勝利への貢献を誓う。そのために取り組んでいるのは、「力強い打球、外野手の間を抜く打球を飛ばすこと」。本塁打で ...
フルカウント捨てた世界的企業の年収2000万円 “茨の道"も悲壮感なし…慶応22歳の描く人生設計
フルカウント 9日 07:10
... アピール。4年春のオープン戦では「ホームランを何試合か連続で打った」と振り返る。リーグ戦直前にスタメン復帰した春は、3本塁打を放つなど14試合に出場して打率.281、10打点。「もっと打てたと思っています」というほど、手応えをつかんでいた。 秋は4番を任され12試合で打率.279、1本塁打、8打点。チームが5位に終わり「もっといい結果を出したかった」と悔しさをにじませつつ「思いっ切り野球に打ち込ん ...
フルカウント“遅かった"佐藤輝明の覚醒 通算215HR男が口にしていた課題…「意外とできてない」
フルカウント 9日 06:50
... って、自分からは動かなかったからね」とも付け加えた。 通算215本塁打を放った左の大砲。その打撃力はハンパではなかっただけに、次世代が学べばプラスになることも多いはずだ。栗橋氏も「バッティングだったら教えてやりたいっていうのは今もあるけどね。特に左バッター。サトテル(阪神・佐藤輝明内野手)なんか、腕のたたみがうまくなって(2025年に本塁打、打点の2冠に輝くなど)ああなったけど、俺ならもうちょっと ...
スポーツ報知ア・リーグ王者ブルージェイズ、バーショ中堅手と契約合意で調停回避…岡本和真と強打の左中間コンビ
スポーツ報知 9日 06:40
... 野手と来季年俸1075万ドル(約17億円)の1年契約に合意し、年表調停を回避した。 バーショは昨季、右肩手術明けで開幕が遅れ、太もも裏の負傷もあって71試合の出場にとどまったが、打率2割3分8厘、20本塁打、55打点と活躍。主に5番と6番を務め、レギュラー中堅手としてリーグ制覇に貢献した。 新加入した岡本和真が左翼に入った場合、左中間でコンビを組む心強いパートナーになりそうだ。 現地8日は年俸調停 ...
スポニチソフトバンク イヒネ「一日一日を全力で頑張る」勝負の4年目は着実に
スポニチ 9日 06:00
... ある目標を立てるのではなく、足もとを見据えて前進していくつもりだ。 昨季は5月末に1軍に初昇格し、プロ初出場も果たした。さまざまな刺激を受けて大きな成長につなげた。ウエスタン・リーグでは7月度の月間MVPを獲得。110試合出場で打率・259、5本塁打、44打点、30盗塁をマークした。 潜在能力の高さは折り紙付きだ。しっかりと自主トレ期間で準備を整えていき、キャンプでさらに頼もしくなった姿を見せる。
スポーツ報知日本ハム・万波中正が“Aロッド打法"習得へ 「重要な感覚じゃないかな」高めのボールを大根切り
スポーツ報知 9日 06:00
... 証明する。(山口 泰史) ◆アレックス・ロドリゲス メジャー通算3115安打、696本塁打を誇り、愛称はAロッド。1993年ドラフトで全体1位でマリナーズに指名され、94年にメジャーデビュー。96年に3割5分8厘で初タイトルとなる首位打者を獲得。98年には42本塁打、46盗塁で「40―40」も達成した。その後、レンジャーズ、ヤンキースで活躍。通算で首位打者1回、本塁打王5回、打点王2回などを受賞。
スポニチ日本ハム・万波 筋肉増量&長尺バットでシーズン30発到達「絶対今年クリアしなければ」
スポニチ 9日 06:00
... カを脱ぐと、アンダーシャツの下からでも分かる筋骨隆々の肉体があらわになった。 「オフの成果はかなり出ているのかなと。(久しぶりに)会う人全員に“デカくなったね"と言われるので」 昨季はリーグ4位の20本塁打を放つも、8月に月間打率・197と失速。これまで動きの中で力を発揮するトレーニングに重点を置いていたが、「単純に押すとか引くとかの力強さがないと体が緩く感じることがあった」。まだ筋肉量は量ってい ...
スポーツ報知巨人期待の大砲がヤンキース主砲風ヘアで登場 G球場ざわついた ドラ6・藤井健翔「意識していないですけど…」
スポーツ報知 9日 05:20
... 戦では左翼上段に181キロ特大弾。 ▽村上宗隆(Wソックス) ヤクルト時代の昨年8月30日・広島戦で183キロの本塁打。24年4月14日のDeNA戦では約177キロの確信弾をバックスクリーン左へ。 ▽鈴木誠也(カブス) 昨年5月25日(日本時間26日)のレッズ戦で左翼ポール際へ187キロの本塁打。24年9月25日(同26日)のフィリーズ戦では二塁打で186キロ。 ▽リチャード(巨人) 昨年8月24 ...
スポーツ報知「2000本って言ってもらいたいんですか?」 巨人・丸佳浩、メモリアルイヤーもまずは「規定打席」目標
スポーツ報知 9日 05:10
... の期待をかわしつつ「あと2、3本ぐらいになったら言います」。大台は意識せず、まずは外野の定位置争いを勝ち抜く構えだ。 昨季は開幕直前のオープン戦で右太ももを負傷し、大きく出遅れた。打率2割6分7厘、6本塁打、26打点で、出場は90試合。広島時代の11年にレギュラーに定着して以降、初めて100試合を下回った。それでも阿部監督は「困ったときのベテランとして、チームをまとめてもらいたい」と信頼を寄せる。 ...
日刊スポーツ神奈川・白山で4番11本塁打高校球児が初場所角界デビュー「愛される力士に」柳沢仁利こと旭轟星
日刊スポーツ 9日 05:01
白山(神奈川)時代に4番を務めた柳沢。11日初日の大相撲初場所で前相撲デビューする(部屋提供) 神奈川のホームランアーチストが、夢だった大相撲の世界に飛び込む。白山時代は4番打者を務め、高校通算11本塁打を誇る柳沢仁利(3年)が、大島部屋の力士として初場所(11日初日、東京・両国国技館)でデビューを果たす。元前頭旭大星の大串拓也氏から紹介を受けて入門。相撲界への道を作ってくれた兄貴分のしこ名の1字 ...
スポーツ報知【オリックス】太田椋が「ダル級」地元PRへ名産「さいぼし」紹介…応援大使として「羽曳野を広めていけたら」
スポーツ報知 9日 05:00
... いぼし」。中学時代から愛するソウルフードだと明かし、「ありっすね!」と京セラDの球場グルメ化も構想した。25年1月にも市役所を訪れ、同年は113試合でリーグ4位の打率2割8分3厘、ともに自己最多の10本塁打、52打点と飛躍。縁起のいい場所で「毎回、胸を張って帰ってこられるような成績を残せるように」と約束した。 「シーズン中は腰が結構、痛くなりやすい。体の使い方を見直したい」と自身初の全試合出場を目 ...
サンケイスポーツオリックス・太田椋、午年に馬車馬の如く暴れる 地元・羽曳野名産「さいぼし」食べて
サンケイスポーツ 9日 05:00
... 同席した山入端市長から「太田選手にもぜひPRしてほしい」とリクエストされると、大きくうなずいた。 昨季は113試合出場で初めて規定打席をクリアし、リーグ4位の打率・283をマーク。ともに自己最多の10本塁打、52打点と飛躍した。今オフはけがをしない体作りの一環でピラティスを開始。8年目は全試合出場を目標に掲げ「試合に出続けることは一番大事だし、難しい。頑張りたい」と馬肉パワーでシーズン完走を誓った ...
デイリースポーツDeNA 桑原の人的補償で西武・古市を獲得 守備力が高い強肩売りの若手捕手「数年後には1軍に割って入る可能性」
デイリースポーツ 9日 05:00
... みも見据えた。 相川監督は「肩も強く、スローイングもいい」と期待を込めていた。 ◆古市 尊(ふるいち・たける)2002年6月15日生まれ、23歳。香川県出身。176センチ、74キロ。右投げ右打ち。捕手。高松南、四国ILp・徳島を経て21年度育成ドラフト1位で西武入団。23年4月に支配下登録。プロ初出場は同年5月10日・ロッテ戦。NPB通算45試合で74打数16安打の打率・216、0本塁打、0打点。
デイリースポーツ阪神・近本 9日に沖永良部へ出発「ケガなく頑張ります」11日優勝パレード開催
デイリースポーツ 9日 05:00
... 自主トレ先の鹿児島・沖永良部島に出発する予定。「ケガなく頑張ります。また永良部で!」と笑顔で帰路に就いた。同地での自主トレは、21年1月から6年連続になる。 昨季は140試合に出場し、打率.279、3本塁打、34打点。32盗塁で盗塁王に輝き、ベストナイン、ゴールデングラブ賞も獲得した。オフには昨季取得した国内FA権を行使せず、5年総額25億円の大型契約で阪神残留を決めた。 決意新たに向かう1年へ“ ...
デイリースポーツ阪神・村上 ヤクルト・青柳の宣戦布告に「負けない」昨年の雪辱に燃える師匠を返り討ちへ
デイリースポーツ 9日 05:00
... 年10月2日の阪神VSヤクルト戦(甲子園) 阪神の25年シーズン最終戦。佐藤輝がシーズン40本塁打&100打点に到達して2冠を確定させたほか、村上が投手3冠を決めた試合。佐藤輝は、ヤクルト先発・青柳から初回に先制犠飛を放ち100打点に達すると、五回に2ランを放ち40号の大台に。最終的に40本塁打、102打点で本塁打王と打点王の2冠に輝いた。投げては阪神先発・村上が7回5安打2失点の8奪三振の内容で ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】万波中正 おみくじ〝凶〟を〝最強〟に変換する超ポジティブ思考「逆にいいかな」
東京スポーツ新聞 9日 05:00
日本ハムの万波中正外野手(25)が、持ち前の「超ポジティブ思考」を武器に今季の飛躍を誓っている。8日に二軍施設のある千葉・鎌ケ谷で自主トレを公開。昨季は127試合に出場し、20本塁打(リーグ4位)、56打点(同5位)と打撃面では一定の数字を残したものの、守備では2年連続受賞していたゴールデン・グラブ賞を逃し、チームも2年連続リーグ2位に終わった。 悔しさを糧に、オフの取り組みは例年以上に早かった。 ...
スポニチ西武・中村 自然体でプロ25年目「無理に上げるとかはない。いつも通り、適当に」
スポニチ 9日 05:00
... 沢市内の球団施設で自主トレを行い、「(気持ちは)自然と上がっていくものだし、無理に上げるとかはない。いつも通り、適当に」と泰然自若を強調した。 始動2日目となったこの日はランニングで体を起こすと、トス打撃やマシン打撃など約2時間汗を流した。現役最多481本塁打を誇り、残り19本に迫る史上9人目の通算500号も懸かるシーズンに向け「けがしないようにやっていきます」とマイペースで大記録に挑戦していく。
サンケイスポーツ巨人・大勢、今季の目標「世界一と日本一」
サンケイスポーツ 9日 05:00
... 任だと思うので」と胸を張る。昨年より早めの調整も見据えており「早く発表された分、調整も早くできるのでしっかり調整したい」と意気込んだ。 昨季53本塁打の主将ジャッジ(ヤンキース)に同60発のローリー(マリナーズ)、56発のシュワバー(フィリーズ)と両リーグ本塁打王がそろうドリームチーム、米国との対決にも「向かっていくだけなので。良い状態で、そういうすごい方たちと対戦できる準備をしっかりしたい。その ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】マドゥロ大統領が拘束されたベネズエラは大谷翔平の同僚ロハスらを輩出した野球強豪国…政情不安解決しスポーツを楽しめる国になってほしい
サンケイスポーツ 9日 05:00
... 裁を改めて示した形で、震えあがった他の独裁者は案外、多いのではないか。ベネズエラは野球の強豪国で大リーガーも多い。中でも、ドジャースを昨季、起死回生の本塁打や好守で連覇に導いた立役者、ミゲル・ロハス内野手(36)が思い浮かぶ。 大谷翔平投手(31)が本塁打を放つたび、2人で大谷の愛犬デコピンのポーズで向き合う姿も陽気で楽しい。ロハスは今季で引退するが、ド軍と1年の再契約を交わしたばかり。夢は大リー ...
日刊スポーツ【オリックス】太田椋「胸張って」羽曳野に帰る!表敬訪問で今季の活躍「完走」と故郷PR誓う
日刊スポーツ 9日 05:00
... 野市長らを表敬訪問したオリックス太田(左) オリックス太田椋内野手(24)が8日、出身の羽曳野市を表敬訪問した。昨年3月に「はびきの応援大使」に就任。昨年、自身初の規定打席に到達し、キャリアハイの10本塁打、52打点、リーグ4位の打率2割8分3厘を刻んだ報告を山入端(やまのは)創市長らに報告した。 山入端市長は大使へ羽曳野市PRの強化をプッシュした。同じ応援大使を務めるパドレス・ダルビッシュは今月 ...
デイリースポーツ日本ハム・万波 最低ノルマ30発「今年絶対クリアしなきゃいけない数字」A・ロドリゲス氏参考にアーチ量産へ
デイリースポーツ 9日 05:00
... )が8日、千葉県鎌ケ谷市の球団施設で自主トレを公開し、30本塁打を今季の最低ノルマに掲げた。自己最多は2023年の25本で昨季は20本だが「今年絶対クリアしなきゃいけない数字」に挙げた。 アーチ量産へ、引っ張る強い打球を増やすことを目指して昨季終盤から練習。高めを上からたたくスイングを意識してきた。ヤンキースなどでプレーしたメジャー通算696本塁打のA・ロドリゲス氏も高めに対して上からワンバウンド ...
日刊スポーツ【DeNA】西武古市尊を獲得、決め手は“守備力"捕手出身相川監督も太鼓判「光っている」
日刊スポーツ 9日 04:55
... 川県生まれ。高松南-四国IL徳島を経て21年育成ドラフト1位で西武入団。23年4月14日に支配下選手登録され、5月14日楽天戦では2番でスタメン出場した。24年4月28日ソフトバンク戦でサヨナラ捕逸を記録。1軍通算45試合で74打数16安打(打率2割1分6厘)、本塁打と打点は0。176センチ、74キロ。右投げ右打ち。 【一覧】過去には工藤公康、長野久義、内海哲也ら大物ベテラン選手も…/FA人的補償
スポニチドジャース・大谷 デコピンと一緒に26年“始動" MLB公式SNS「デコイは準備万全だ!」
スポニチ 9日 01:30
... 026年が始まった。 ≪年「50―50」達成試合など“素晴らしい瞬間"再放送≫「SHOHEI DAY」は「MLB.TV」などで配信され「50―50(50本塁打、50盗塁)」を達成した24年9月19日のマーリンズ戦、昨年10月17日に「10奪三振&3本塁打」を記録したブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦の再放送なども行われた。ドジャース戦の実況を務めるスティーブン・エツオ・ネルソン氏も登場し「 ...
フルカウント岡本和真「頑張ってきます。」 契約後初めてSNS更新、込められた決意と最高の“巨人愛"
フルカウント 8日 20:43
... なった。巨人の主砲として松井秀喜氏以来となるメジャー挑戦で、どのような結果を残せるか期待が高まっている。 岡本は2014年ドラフト1位で智弁学園高から入団。2018年から6年連続30本塁打以上と不動の4番として活躍し、本塁打王3回、打点王2回の実績を誇る。ブルージェイズでは過去にはマイケル中村氏、大家友和氏、五十嵐亮太氏、川崎宗則氏、青木宣親氏、山口俊氏、菊池雄星投手、加藤豪将氏がプレー。岡本で9 ...
スポニチ福留孝介氏が「僕コイツには厳しいですよ」と注文を付ける中日の後輩外野手とは!?
スポニチ 8日 20:19
福留孝介氏 Photo By スポニチ 中日、阪神、カブスなどで日米通算2450安打を放った福留孝介氏(48)とセ・パ両リーグで本塁打王に輝いた山崎武司氏(57)がYouTube「ピカイチ名古屋チャンネル」に出演。福留氏が中日・岡林勇希外野手(23)に対する高い期待を明かした。 「僕コイツに関しては厳しいですよ」と切り出した福留氏。昨季2度目の最多安打を記録したことも「たまたまですよ」とバッサリだ ...
フルカウント大谷翔平は「史上最高の選手」 ボンズも見た指揮官断言「再確認する必要はない」
フルカウント 8日 19:12
... 監督は、大谷について「これまでに野球のユニホームを着た人の中では彼が史上最高の選手だと感じている」と強調した。 この日は大谷の偉業を振り返る番組構成で、2024年に50-50を達成したマーリンズ戦。3本塁打、10奪三振を記録したブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦を再放送。識者たちが大谷を解説する特集も組まれた。 出演者のマット・バスガージアン氏は「あなたと球団に与えられた課題は、彼をしっか ...
ベースボールキング昨季自己最多の104試合に出場 楽天・佐藤直樹、新天地でレギュラー掴めるか
ベースボールキング 8日 18:00
... で楽天に移籍した佐藤直樹は、外野のレギュラーを掴めるか注目だ。 佐藤は19年ドラフト1位でソフトバンクに入団。育成選手となった時期もあったが、昨季はシーズン自己最多の104試合に出場。打率.239、5本塁打、18打点、10盗塁でリーグ優勝に貢献した。今回の現役ドラフトでは最も力のある選手、ブレイクが最も期待しやすい選手と言っても良いだろう。 楽天の外野手事情はというと、大卒2年目の中島大輔が124 ...
東京スポーツ新聞【MLB】ホワイトソックス村上宗隆への疑念を前DeNAの同僚ケイが一蹴「なぜそんな話が出るのか」
東京スポーツ新聞 8日 17:36
... 村上はMLBでも三振が多くなるとの指摘についても「彼のスイングスピードと打球の質は桁違い」と断言し、強く否定している。実際に村上は昨季こそ故障で69試合の出場にとどまったが、それでも220打数で24本塁打、52打点と短期間で驚異的な数字をマーク。昨季の本格的な一軍合流は実質上、7月末以降だったにもかかわらず、これだけの結果を残せた点を見ても爆発力と適応力は十分に示している。 「過保護契約」との見 ...
日刊スポーツ【DeNA】古市尊「まだ実感はわいてない」西武から桑原将志の人的補償で移籍「信頼勝ち取る」
日刊スポーツ 8日 17:18
... 素質を見せている。 ◆古市尊(ふるいち・たける)2002年(平14)6月15日、香川県生まれ。高松南-四国IL徳島を経て21年育成ドラフト1位で西武入団。23年4月14日に支配下選手登録され、5月14日楽天戦では2番でスタメン出場した。24年4月28日ソフトバンク戦でサヨナラ捕逸を記録。1軍通算45試合で74打数16安打(打率2割1分6厘)、本塁打と打点は0。176センチ、74キロ。右投げ右打ち。
日刊スポーツ【こんな人】愛される「ペラ市」古市尊が西武からDeNAへ移籍 濃すぎる埼玉4年間経て新天地
日刊スポーツ 8日 17:18
... の球団を優先する。 ◆古市尊(ふるいち・たける)2002年(平14)6月15日、香川県生まれ。高松南-四国IL徳島を経て21年育成ドラフト1位で西武入団。23年4月14日に支配下選手登録され、5月14日楽天戦では2番でスタメン出場した。24年4月28日ソフトバンク戦でサヨナラ捕逸を記録。1軍通算45試合で74打数16安打(打率2割1分6厘)、本塁打と打点は0。176センチ、74キロ。右投げ右打ち。
日刊スポーツ【DeNA】捕手の人的補償は史上3人目、過去2人は移籍先でも貢献 古市尊は飛躍期待
日刊スポーツ 8日 17:18
... の球団を優先する。 ◆古市尊(ふるいち・たける)2002年(平14)6月15日、香川県生まれ。高松南-四国IL徳島を経て21年育成ドラフト1位で西武入団。23年4月14日に支配下選手登録され、5月14日楽天戦では2番でスタメン出場した。24年4月28日ソフトバンク戦でサヨナラ捕逸を記録。1軍通算45試合で74打数16安打(打率2割1分6厘)、本塁打と打点は0。176センチ、74キロ。右投げ右打ち。
フルカウント大谷翔平にロバーツ監督“ドン引き"「いや、大丈夫…」 止まらぬ長話、司会者も爆笑
フルカウント 8日 16:52
... 返る番組構成で、2024年に50-50を達成したマーリンズ戦。3本塁打、10奪三振を記録したブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦を再放送。識者たちが大谷を解説する特集も組まれた。 ゲストとして出演したロバーツ監督は、ともに戦った中での際立つ場面を問われ、この日放送される2試合を挙げた。ブルワーズ戦については「10奪三振を記録して、本塁打を3本打った試合は、とにかく信じられなかった。あの頃、ポ ...
デイリースポーツ日本ハム・万波“超速仕上げ"に手応え「キャンプの頭から全力でいける準備を」2~3週間早めにトレーニング開始 バット&グラブも新調
デイリースポーツ 8日 15:46
... の仕様に変更。「長くて重くしたバットをちゃんと扱い切るところを目指して」と説明した。目指すのはやはりアーチ量産。「ホームランをどれだけ打てるか。30発も40発も50発ももちろん意識していきたい。(30本塁打は)絶対クリアしなきゃいけない数字」と話した。 グラブもゴールデングラブ賞を初受賞した2023年と同様の形に。「強い打球に持っていかれないようなイメージ」とウエブ(網)の部分を深くした。「もう1 ...
フルカウント平日午後3時…プロ野球ファン仰天「え!?!?」 “選ばれし"23歳「全然予想してない」
フルカウント 8日 15:40
... 1年育成選手ドラフト1位で高松南高から西武に入団。2023年4月に支配下登録されて29試合に出場した。昨季は10試合に出場して打率.444(18打数8安打)。2軍では40試合に出場して打率.276、0本塁打7打点だった。また、守備では2軍戦で盗塁阻止率は2年連続.400以上を誇っている。 西武は昨秋のドラフトで小島大河捕手(明大)を1位指名。古賀悠斗や炭谷銀仁朗らがいる状況で、古市を合わせて支配下 ...
スポニチDeNA入り決定の古市尊「1日でも早く信頼勝ち取れるよう取り組む」 桑原のFA人的補償で西武から移籍
スポニチ 8日 15:40
... 古市は、2021年の育成ドラフト1位で四国IL・徳島から西武に入団。23年4月に支配下選手登録され、同年は自己最多の29試合に出場した。1軍での通算成績は3シーズンで45試合に出場し、打率・216、0本塁打、0打点。 この日、神奈川県横須賀市内の2軍施設で新人合同自主トレ初日を視察した相川亮二監督(49)は古市について「能力が凄く高い。現状は山本、松尾、戸柱と、しっかり選手もいます。若いですから、 ...
スポニチDeNA相川監督 FA人的補償で獲得の古市捕手に期待「まずしっかりスローイングできるというのが条件」
スポニチ 8日 15:22
... いというところはキャッチャーとしての条件だと思う。30本、40本打てるということがない限りは、やっぱり守備でまずしっかりスローイングできるというのが条件」と期待を寄せた。 高松南出身の古市は、2021年の育成ドラフト1位で四国IL・徳島から西武に入団。23年4月に支配下選手登録され、同年は自己最多の29試合に出場した。1軍での通算成績は3シーズンで45試合に出場し、打率・216、0本塁打、0打点。
スポニチ江川卓氏 村上宗隆の契約が日本のマスコミの予想を下回った理由「メジャーは待つ野球を…」
スポニチ 8日 15:22
... の打席や次の打者につなげたりすると主張。ドジャース・大谷翔平の三振数が多いのもそれが一因だと続けた。 「(積極的に打っていく)メジャーの評価法と日本のマスコミの評価基準がちょっと違う。そこが年数の短さなど(契約)につながった」と説明した。 米データ会社は村上の1年目の成績を「打率・221、31本塁打」と予想。この数字に関しては「いいところ」と同意し、「率を上げると本塁打はもう少し減る」と指摘した。
フルカウント人的補償でDeNAへ「実感は湧いてない」 古市尊、西武退団への思い「また一から」
フルカウント 8日 15:06
... 1年育成選手ドラフト1位で高松南高から西武に入団。2023年4月に支配下登録されて29試合に出場した。昨季は10試合に出場して打率.444(18打数8安打)。2軍では40試合に出場して打率.276、0本塁打7打点だった。 古市は西武を通じてコメント。「正直なところ、まだ実感は湧いていません」と移籍に驚きつつも「リーグが変わり、これまで投手と積み重ねてきたものも、また一から築いていく部分があると思い ...
日刊スポーツ【DeNA】人的補償で古市尊捕手を獲得 桑原将志がFA移籍した西武から 1軍捕手競争を期待
日刊スポーツ 8日 15:01
... ます」と明かした。 古市は21年育成ドラフト1位で四国IL徳島から西武に入団。23年4月に支配下契約。同5月10日ロッテ戦(ベルーナドーム)で公式戦初出場。通算45試合、16安打、打率2割1分6厘、0本塁打、0打点、1盗塁。 昨年12月22日に西武と桑原の選手契約締結がNPBから公示。翌23日に西武からDeNAへ人的補償に関するプロテクト名簿が提出されていた。 ◆古市尊(ふるいち・たける)2002 ...
フルカウントDeNA、人的補償で西武・古市を獲得 桑原がFA移籍…球団発表、育成出身23歳捕手
フルカウント 8日 15:00
... 21年育成選手ドラフト1位で高松南高から西武入り。2023年4月に支配下登録されて29試合に出場した。昨季は10試合に出場して打率.444(18打数8安打)。2軍では40試合に出場して打率.276、0本塁打7打点だった。 西武は昨秋のドラフトで小島大河捕手(明大)を1位指名。古賀悠斗や炭谷銀仁朗らがいる状況で、古市を合わせて支配下捕手は7人という状況だった。 DeNAは松尾汐恩、戸柱恭孝、山本祐大 ...
スポニチDeNA 桑原FA人的補償で西武から古市尊捕手を獲得 相川監督「能力は凄く高い。肩も強い」
スポニチ 8日 15:00
... の選択肢の中から古市を選んだことを明かした。 相川監督も「能力は凄く高い。1軍に入ってくるような戦力として期待しています。肩も強いですし、スローイングがいい」と評価した。 高松南出身の古市は、2021年の育成ドラフト1位で四国IL・徳島から西武に入団。23年4月に支配下選手登録され、同年は自己最多の29試合に出場した。1軍での通算成績は3シーズンで45試合に出場し、打率・216、0本塁打、0打点。
時事通信岡本、柔軟姿勢で貢献誓う 守備は「三つどこでも」―米大リーグ・ブルージェイズ
時事通信 8日 14:50
ブルージェイズの入団会見でポーズを取る岡本=6日、カナダ・トロント 【ニューヨーク時事】プロ野球巨人から米大リーグのブルージェイズへ移籍した岡本和真内野手(29)。セ・リーグ本塁打王3度の強打者は、柔軟な構えで貢献を誓っている。 6日にカナダ・トロントの本拠地で開かれた記者会見では「体が丈夫で、バッティングが得意」とアピール。守備位置については「三つのポジション、どこでも守れる準備はしてきている。 ...
日刊スポーツ【巨人】大勢が自主トレ公開「恥じないプレーをしたい」3月WBCへ「しっかり調整したい」
日刊スポーツ 8日 14:38
... らとともにいち早く発表された右腕は「選んでいただいた以上、恥じないプレーをしたい。始まるまでまだ時間はあるので、しっかり調整したい」と決意を口にした。昨年11月の韓国との強化試合では2戦目の9回に同点本塁打を浴びた経験もあり「個人的にもしっかりとした投球ができれば」と雪辱を期す。 今オフは投球フォームの見直しに重点を置く。「結果にこだわりすぎて、その場しのぎの形になっていた。もう1度、自分が目指し ...
読売新聞大谷翔平を終日特集して放送する「SHOHEI DAY」…米大リーグ専門局、背番号にちなんだ1月7日に
読売新聞 8日 14:26
... 。大谷の背番号17にちなみ、1月7日の放送となった。 大谷の特集番組や過去の試合映像が終日放送された=MLBネットワークから 投手として10奪三振、打者で3本塁打を放った昨年10月17日のナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦や、メジャー史上初の「50本塁打、50盗塁」を達成した2024年9月19日の試合などを取り上げた。 関連記事 侍ジャパン連覇へ「最強投手陣」8人先行発表…大谷翔平に井端監督「チーム ...
東京スポーツ新聞【石山建一連載#15】トレーニング場から消えた21歳の松井秀喜 意外な?場所で…
東京スポーツ新聞 8日 14:20
... 実は松井はプールに入って裸で黙々とシャドウスローをしていたんです。納得すれば自分で努力する男なんだな。その姿を見て私はピンときました。 当時、シェーン・マック(92年にツインズで打率3割1分5厘、16本塁打、26盗塁)が中堅だったこともあり、松井は入団から右翼を守っていました。私は当時の松本匡史二軍監督に、松井の中堅での起用とキャプテン就任を進言しました。 松井を呼び「センターから打者を見ると外角 ...
フルカウント「大谷翔平の日」なのに…日本は“蚊帳の外" 広がる落胆の声「切ない」「なんで」
フルカウント 8日 13:38
... るゲームとして2試合がピックアップされた。一つは、2024年9月17日(同18日)の敵地マーリンズ戦で6打数6安打3本塁打10打点を記録し、前人未到の「50本塁打&50盗塁」を達成したゲーム。さらに2025年10月17日(同18日)のブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズで、打っては3本塁打、投げては7回途中無失点10奪三振を成し遂げた試合が放送される。 米国時間午前9時から夜12時まで放送される異 ...
産経新聞ベネズエラ攻撃、スポーツ界にも影響拡大 大リーガーの移動に混乱、WBC出場も不透明
産経新聞 8日 13:29
... また、3月に開催される野球の国・地域別対抗戦、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、ベネズエラ代表の出場が不透明な状況となっている。 若い選手は「移動が困難」MLBでは、2023年に「40本塁打、70盗塁」をマークしてナ・リーグのMVPを獲得したブレーブスのアクーニャをはじめ、アストロズの主力アルトゥーベ、ロイヤルズの強打の捕手として知られるペレスなど、多くのベネズエラ出身の大リーガー ...
サンケイスポーツ【MLB】ブレグマンまさかの大型契約提示なし…公式サイト 村上宗隆、岡本和真の契約に影響与えたか 移籍市場で野手〝3強〟の一人
サンケイスポーツ 8日 13:27
... 求め今オフにオプトアウト権を行使してFAとなったが、現時点では長期契約のオファーは提示されていないという。 ブレグマンは昨季、右太もも肉離れで戦列を離れたが、打率・273、18本塁打、62打点の成績。通算打率・272、209本塁打、725打点とメジャー屈指の打者。今オフの移籍市場ではタッカー、シュワバーと並び野手では〝3強〟に位置付けられていた。NPBからポスティングシステムを利用してメジャー移籍 ...
スポーツ報知大谷翔平、ドジャースタジアムで走り回る愛犬デコピンの最新姿を連続投稿 ほほ笑ましい2S写真も公開
スポーツ報知 8日 13:02
... を走り回る愛犬の動画や、自身との2S写真も公開した。 昨季はシーズン序盤こそ打者専念で過ごしたが、6月から投手も解禁すると、14登板で1勝1敗、防御率2・87をマークし、打っても自己最多を更新する55本塁打で102打点、打率2割8分2厘の成績を残し、3年連続4度目となるリーグMVPに輝いた。 今季は二刀流完全復活のシーズンとなる大谷。2大会連続出場で連覇を狙う3月のワールドベースボールクラシックの ...
サンケイスポーツ【MLB】ブルージェイズがタッカー獲得に本腰か…米報道 岡本和真の獲得後も手緩めず 内野飽和でビシェット再契約見送りの可能性
サンケイスポーツ 8日 13:00
... に注力していると7日(日本時間8日)、米メディア「ジ・アスレチック」が報じた。 タッカーは今オフのFA選手で最大の契約を得るとみられており、昨季は打率・266、22本塁打、73打点。走攻守全てで優れた能力を持ち、通算打率・273、147本塁打、490打点と安定した打撃成績を残している。12月初旬には複数の米メディアにフロリダ州にあるブルージェイズが誇る最先端設備の球団施設を訪問したと伝えられていた ...
フルカウント大谷翔平、デコピン“最新ショット"を大公開 本拠地で大はしゃぎ、躍動感溢れる走り披露
フルカウント 8日 12:52
... に歩く様子もアップした。 大谷は新年を迎えた直後、デコピンを使った年賀状風の画像で新年の挨拶を綴った。今年もデコピンへの“愛情"を炸裂させている。 ドジャース加入2年目の2025年は自己最多となる55本塁打をマーク。打撃部門ではリーグ“7冠"を達成した。また、6月には投手としても復帰。計14試合に先発登板し、47イニングを投げて1勝1敗、防御率2.87、62奪三振と活躍し、3年連続4度目のMVPに ...
東京スポーツ新聞大谷翔平の異次元な活躍 過去2年間で本塁打と盗塁がトップ4
東京スポーツ新聞 8日 12:20
米投球データサービス「コーディファイ」は7日(日本時間8日)に公式X(旧ツイッター)に「過去2年間のMLBの本塁打と盗塁トップ4」を投稿し、ドジャースの大谷翔平投手(31)の異次元ぶりが明らかになった。 本塁打の欄は左から大谷(54本+55本=109本)、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(33・58本+53本=111本)、フィリーズのカイル・シュワバー外野手(32・38本+56本=94本)、マ ...
スポニチ和田毅氏がお手上げだった打者「どこ投げても打たれる」「ショートバウンドも拾われて打たれる」
スポニチ 8日 12:10
... ば抜けていたと説明した。 ただし、そんな和田氏でも“天敵"はいた。「苦手な打者は?」と聞かれた和田氏は「和田一浩さんですね」と即答。「ベンちゃん」の愛称で親しまれ、西武、中日で通算2050安打、319本塁打を放った和田一浩氏の名前を挙げた。 和田毅氏は「どこ投げても打たれるし、きっちり決まってもヒット打たれる。ショートバウンドも拾われて打たれる」と、封じるのは難しかったと回想。一方で「投げ損じてど ...
スポニチロッキーズがベテラン先発右腕ロレンゼンと12・5億円で単年契約!米報道 エンゼルス時代は大谷と仲良し
スポニチ 8日 12:08
... 7試合に登板し7勝11敗、防御率4・64だった。MLB通算は395試合で54勝55敗、防御率4・64。 打者としても15年から19年までレッズに在籍していた時に合計で145打席に立ち、打率・235、7本塁打をマークしている。 ロッキーズは昨季、メジャーワーストの119敗(43勝)を記録。チーム防御率5・97も全30球団ワーストで投手陣の立て直しが求められている。 同じナ・リーグ西地区とあり、今季は ...
スポーツ報知大谷翔平と仲良しの元二刀流イケメン右腕がロッキーズ入り、米報道 同地区で対戦増か
スポーツ報知 8日 12:07
... メンでも知られるロレンゼンは15年にレッズで投手としてメジャーデビュー。大学時代までは二刀流だったこともあって16年にはメジャー初本塁打も放った。18年にメジャー入りした大谷に刺激されるようにして二刀流にも挑戦していた右腕。18年に右翼で1試合に出場するなど34打席で4本塁打を放った。19年には投手で73試合に登板しながら、外野で29試合に出場して53打席に立った。20、21年は1打席ずつで22年 ...
フルカウント大谷翔平を“異例特集" 米放送局が選んだ18の名場面…「大谷の日」特別企画
フルカウント 8日 12:01
... 回裏"は2023年6月30日(同7月1日)に叩き込んだ自己最長493フィート(約150.3メートル)の特大弾。“7回表"は前人未到の「50本塁打&50盗塁」を完遂させた50号だった。“7回裏"は昨年のワールドシリーズ第3戦で放った同点弾。この試合では4打数4安打2本塁打、4打席連続申告敬遠を含むポストシーズン記録の9出塁だった。 そして最終“9回表"は、2023年3月のワールド・ベースボール・クラ ...
フルカウント驚愕した岡本和真の“経済効果" カナダ記者が目の当たり…ゲレーロJr.とも「比較にならない」
フルカウント 8日 11:52
... ンツでプレーするということは、こちらで言えばニューヨーク・ヤンキースでプレーするようなものです」と例え、日本球界での地位の高さを伝えた。さらに、マシソン記者は岡本の実力についても評価。「6年連続で30本塁打以上を記録している、まさに日本の大物です」と述べ、長年主砲として君臨してきた打撃実績に言及した。 会見では「ビッグ・オーク(Big Oak)」「ビッグ・ベイビー(Big Baby)」という新たな ...
日刊スポーツ江川卓氏が村上宗隆のメジャー1年目の打撃成績を予…
日刊スポーツ 8日 11:31
... 1年目の成績を予想した。 番組スタッフから米国のデータサイトによると村上の1年目の打撃成績予想が打率2割2分1厘、31本塁打であることが紹介された。江川氏は「僕が言うのはなんですけど、いい線ですね。そのぐらいだと思いますね」と話した。 続けて「(打率)2割5分を超えて打とうとすると(本塁打)30本はいかないと思いますね。下手すると20本まで届かない。2割2分で30本狙った方が、たぶん2割5分で20 ...
フルカウント美人妻と熱いキス DeNA自由契約から2か月…元助っ人が幸せ報告、米喝采「ビューティフル」
フルカウント 8日 11:29
... 019年に50試合で12本塁打、2023年にはマリナーズで84試合で16発とパワーが魅力の33歳。2024年7月にDeNAに途中入団し、ファーム日本選手権では2打席連続アーチを放ったが、同年の1軍出場は6試合だった。それでもポストシーズンで再昇格して12試合で打率.333、1本塁打、2打点と26年ぶり日本一の力になったが、同年限りで退団。昨年7月に再契約するも、25試合で0本塁打に終わり、11月に ...
THE ANSWERドジャース触手の噂あるFA大物へ…仰天オファー「これが決め手に?」 赤字覚悟の“生涯無料"
THE ANSWER 8日 11:03
... ェイズのオファーの決め手になるかも。ボーが必要なんだ。ボーは分かってるはず!!!」「ボー、このオファーだけでも残る価値があるよ」などとコメントが書き込まれていた。 ビシェットは昨季、打率.311、18本塁打、94打点と活躍。二遊間を守れるスター選手にはブルージェイズのほかヤンキース、カブス、ドジャース、レッドソックス、フィリーズが争奪戦に加わっているとMLB公式サイトでも紹介されている。 (THE ...
東京スポーツ新聞大谷翔平〝ショウヘイ・デー〟にファン興奮「ユニコーンの日だ」 史上最高の試合も再放送
東京スポーツ新聞 8日 10:44
... を達成した。2試合目は「野球史上最高の試合」と呼ばれる昨年10月17日のブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦だ。「1番・投手兼DH」で先発し、7回途中2安打無失点、10三振を奪い、打席では3本塁打放った。通常一人の選手をここまで特集する異例の放送にファンの反応は様々だ。 MLB公式X(旧ツイッター)には「おめでとうございます!」「私の好きな背番号、そして私の一番好きな選手」「オオタニは最 ...
東京スポーツ新聞【MLB】ファンタジーベースボールの視点から見た岡本和真は「鈴木誠也タイプの右打者」=米報道
東京スポーツ新聞 8日 10:44
... れば、評価は上昇する」と見ている。 鈴木誠也(ロイター) すべての写真を見る(2枚) 一方、村上は「爆発力の象徴」と位置付けられた。「2022年に56本塁打を放った圧倒的な長打力は健在で、故障に悩まされた昨季も56試合の出場で22本塁打を記録した」と本塁打率の高さを強調。さらに「四球を多く選ぶ一方で三振も多く、典型的な〝三つの結果〟(長打、三振、四球)を生む強打者」と分析した。 26歳を迎える今季 ...
日刊スポーツ大谷翔平のメジャー8年間最高の瞬間ベスト9、米専門テレビが「ショウヘイ・デー」を記念し特集
日刊スポーツ 8日 10:20
... で2本塁打を放った瞬間。 4位 25年ワールドシリーズ第3戦で、最初の4打席で4長打を放ち、9出塁のポストシーズン記録を達成した瞬間。 3位 23年3月21日、WBC決勝で米国代表のトラウトから三振を奪い侍ジャパンの優勝を決めた瞬間。 2位 24年9月19日、マーリンズ戦で前人未到の「50本塁打、50盗塁」を達成した瞬間。 1位 ブルワーズとの25年リーグ優勝決定シリーズ第4戦で10奪三振、3本塁 ...
フルカウント大谷翔平だから…勝手に生まれる“違和感"「1人おかしい人が」 “2/8"に唖然
フルカウント 8日 10:08
... 、大谷(79個)がランクイン。両部門で唯一入ったのが、大谷だった。 ドジャース1年目の2024年は「54本塁打&59盗塁」と前人未到の成績を残し、昨季は投手として復帰したこともあり盗塁数は20だったが、本塁打は55本で自己最多を更新と歴史的な活躍を見せている。大谷が残した衝撃事実に「そして今度は本塁打、盗塁、防御率でも入る」「一人だけ両方で上位4人に入ってる そしてこいつは投手でもある……」「1人 ...
サンケイスポーツ【阪神ファーム通信】阪神・小幡竜平が2026年SGL一番乗りで始動「しっかり切り替えて練習していきたい」
サンケイスポーツ 8日 10:00
... 竜平(おばた・りゅうへい) 2000(平成12)年9月21日生まれ、25歳。大分県出身。小3でソフトボールを始め、明野中で大分明野ボーイズに所属。延岡学園高では1年秋から遊撃レギュラー。3年春に甲子園出場。19年D2位で阪神入団。昨季は89試合で打率・223、5本塁打、17打点。通算332試合で同・230、7本塁打、46打点。右投げ左打ち。184センチ、76キロ。年俸4000万円。背番号「38」
フルカウント岡本和真の“青ユニ"が「違和感しかないw」 巨人時代からカラー激変「似合ってる」
フルカウント 8日 09:13
... 似合ってるな」「違和感しかないw」などと様々な反応を見せている。 【実際の写真】「違和感がすごい」「似合ってる」ブルージェイズのユニホームを着用した岡本 巨人では通算1074試合で打率.277、248本塁打、717打点の成績を残した。NPBではオレンジ、高校時代はレッドを着用してきた岡本が今季からプレーするのは、名前の通りブルーが球団カラーのブルージェイズだ。 背番号は7に決定し、入団会見ではホー ...
日刊スポーツ【メジャー移籍・前編】「岡本のバッティングは」「村上はサードより・・・」見解は?
日刊スポーツ 8日 09:00
... 5日、大阪府吹田市生まれ。PL学園では2年夏に甲子園優勝。同大―プリンスホテルを経て、94年ドラフト2位でヤクルト入団。ベストナイン1度、ゴールデングラブ賞10度。通算2162試合、2133安打、62本塁打、578打点、打率2割8分2厘。引退後は18、19年にヤクルト1軍ヘッドコーチ。04年アテネ五輪、06年WBC、08年北京五輪代表。現役時代は176センチ、82キロ。右投げ右打ち。 ◆小島信行( ...
日刊スポーツ【午年の男】18年目中村悠平「勝つ!」 燕でも侍でも扇の要「譲る気さらさらない」
日刊スポーツ 8日 09:00
... ルデングラブ賞受賞。21年日本シリーズMVP。22年から古田敦也氏以来15年ぶりに背番号27を継承。15年プレミア12、23年WBC日本代表。プロ通算1427試合、1017安打、打率2割4分2厘、41本塁打、381打点。176センチ、79キロ。右投げ右打ち。今季推定年俸1億5000万円。 25年3月30日、巨人との開幕戦で三振。キャンプでのけがの影響で前半戦は歯がゆい状況に 「ふがいない。試合数も ...
スポニチカブスが強力先発陣形成 マーリンズから昨季8勝のカブレラ獲得 ダルとのトレードで獲得の超有望株放出
スポニチ 8日 08:39
... 発陣を補強した。ケイシーは20年のドラフト2巡目(全体45位)でパドレスに入団。同年オフにダルビッシュらとのトレードでカブスに移籍した。今季、メジャーデビューを果たし、12試合に出場。打率.192、1本塁打、4打点を記録し、今季の飛躍が期待されていた。22歳のクリスチャン・ヘルナンデス内野手、18歳のエドガルド・デレオン内野手とともにマーリンズへと移る。 昨季、5年ぶりのポストシーズン(PS)進出 ...
スポーツ報知MLB復帰の元DeNA左腕が語る岡本和真、村上宗隆、今井達也 新同僚村上へ「間違いなく通用する」
スポーツ報知 8日 08:06
... スト番組「ファウルテリトリー」に出演し、今季からメジャーに挑戦する岡本和真内野手(29)、今井達也投手(27)、村上宗隆内野手(25)について語った。 ブルージェイズ入りが決まった岡本とは、24年に2本塁打を浴びるなど、2年間で15打数6安打の打率4割と相性が悪かったケイ。「岡本は村上をさらに磨いたような選手だと思う。パワーがある。村上を成熟させたバージョンのような選手だ」と大絶賛。今井は昨年の交 ...
スポニチ東芝・下山悠介が今季から主将に就任 名門復活へ、まずは都市対抗西関東予選突破にフォーカス
スポニチ 8日 08:00
... った試合が全然なかった。中軸を打たせていただいているからこそ、そこは果たすべき役割。キャプテンとしてもそうですが、一選手として、チームを勝たせられるバッティングをしたいと思います」 過去3シーズン、2大大会で放った本塁打は4本。左打席からの長打力は社会人野球でも屈指だが、飽くなき向上心が尽きることはない。昨シーズン終了後は早々にスイングの改良に着手。個人としてもさらなる高みを目指すシーズンとなる。
サンケイスポーツ【MLB】カブスが27歳の先発右腕を獲得…昨季8勝150奪三振 No.1プロスペクト含む3選手放出 今井達也獲得逃しトレード補強
サンケイスポーツ 8日 07:38
... 勝7敗、防御率3・53とキャリアハイの成績。137回⅔で150奪三振をマークした。 放出したケイシーはMLB全体47位のプロスペクト。昨季3Aで99試合出場で打率・286、22本塁打、55打点。メジャーデビューも果たし、12試合で打率・222、1本塁打、4打点の成績だった。また、クリスチャン・ヘルナンデス内野手(22)とエドガルド・デレオン内野手(18)もマーリンズに放出する。 移籍・退団リストへ
日刊スポーツ【ドラフト候補紹介】明大・榊原七斗「何事も1番に」ドラ1&明大17年連続ドラフト指名狙う
日刊スポーツ 8日 07:28
... 名を狙う。【平山連】 ◆榊原七斗(さかきばら・ななと)2004年(平成16)7月15日、兵庫・高砂市生まれ。曽根南野球部、全播磨硬式野球団ヤングに所属し、報徳学園(兵庫)では投手兼外野手で最速145キロ。明大では外野手に専念し、3年秋は打率3割9分、3本塁打、10打点で初のベストナイン。趣味はスイーツ巡り、好きな食べ物はプリン。173センチ、76キロ。左投げ左打ち。 今年の主なドラフト候補・大学生
フルカウント超一流企業の内定蹴り→マイナー契約 衝撃の決断も…TOEIC満点の“エリート"が選んだ修羅の道
フルカウント 8日 07:10
... 松広太郎【写真:加治屋友輝】 慶大・常松広太郎、カブスとマイナー契約合意 カブスとマイナー契約で合意した慶大・常松広太郎外野手が、着々と渡米の準備を進めている。2025年春の東京六大学野球リーグ戦で3本塁打を放つなど、大器の片りんを示してきた22歳。プロ志望届を提出して臨んだ10月23日のドラフト会議で、NPB球団からの指名はなかったものの、直後に海の向こうからオファーが届いた。 世間が受けた衝撃 ...
フルカウントホテル呼び出し→有無を言わさぬ“引退勧告" 泥酔し号泣「ああ、俺、辞めるんだ」
フルカウント 8日 06:50
... という目標も持って、プロ16年目の1989年シーズンに臨んだ。しかし、状況は変わらなかった。やはり代打がメインだった。そんな中、6月4日の日本ハム戦(藤井寺)では6回に佐藤誠一投手から代打逆転満塁2号本塁打を放った。ストレートをとらえて右中間スタンドに運んだ。 「佐藤はフォークボールがいいし、真っすぐもまあまあ速かったから難しかったけどね。やっぱりちょっとでもフォークを頭に置くと真っすぐに詰まる。 ...
スポーツ報知MLB公式サイト、大谷翔平の昨季55本塁打を40秒動画に編集 現地1月7日、米専門局による超異例の大特集「翔平の日」がスタート
スポーツ報知 8日 06:16
... hohei Day(翔平の日)」の放送を開始した。1日全てが大谷に関連する特別編成となる予定。背番号「17」に合わせて1月7日の放送となった。 米大リーグ公式サイトは日本時間8日、昨季大谷が放った55本塁打の瞬間を40秒にまとめた特別動画を公式SNSで公開。「2025年にはまたも異次元のパフォーマンスを披露した背番号『17』。2026年には、何本のホームランを放つだろうか」と期待を寄せるメッセージ ...
日刊スポーツ【楽天】宗山塁、東京6大学でしのぎ削ったドラ2右腕・伊藤樹を歓迎「一緒にできるのが楽しみ」
日刊スポーツ 8日 05:55
... リーグでしのぎを削ってきた早稲田のエースを歓迎した。 明大の中心選手として対峙(たいじ)した右腕が今季からチームメートになる。ドラフト2位で伊藤樹投手(22=早大)が入団。リーグ戦での通算対戦成績は1本塁打含む22打数7安打の打率3割1分8厘と好成績を残した。一方、自身が4年時の対戦に限ると16打数3安打の打率1割8分8厘と抑え込まれた。 「やっぱりストライクゾーンを広く使われるっていう印象があり ...
スポーツ報知巨人・中山礼都が外野手登録に変更 広い守備範囲と強肩でポジション争い激戦区で勝負
スポーツ報知 8日 05:40
... 野の争いは激戦区。レギュラーは白紙ではあるが、日本ハムからFA加入した松本と4番候補のキャベッジが期待に応えれば残るのは右翼の1枠となる。丸や佐々木らもひしめく中で競争に勝ち抜き、打率2割6分7厘、7本塁打、32打点を残した昨季からさらなるブレイクを果たしたいところだ。 本人も昨年12月に「開幕から名前の通りライトを守って、ずっと守っていられるように頑張ります」と決意を示していたように開幕スタメン ...
スポニチ【新監督インタビュー】ヤクルト・池山監督 今季12球団監督最年長60歳 猛烈追い込んで逆襲だ
スポニチ 8日 05:30
... 庫県出身の60歳。市尼崎から83年ドラフト2位でヤクルト入団。豪快なスイングから「ブンブン丸」の愛称でファンから絶大な人気を誇り、90年代の黄金期を支えた。通算成績は1784試合で打率・262、304本塁打、898打点、108盗塁。02年の現役引退後は楽天とヤクルトで打撃コーチなどを歴任し、20年からヤクルト2軍監督。1メートル83、75キロ。 【取材後記】現役時代は「ブンブン丸」が愛称だったよう ...
サンケイスポーツヤクルトD1位・松下歩叶は昨季新人王・荘司の部屋! 青木宣親GMのバットで先輩が果たせなかった大卒1年目に新人王だ
サンケイスポーツ 8日 05:00
... ドラフト1位・松下歩叶(あゆと)内野手(22)=法大=は「ずっと自分の近くに置いておきたい」と、青木宣親ゼネラルマネジャー(GM、44)から贈られたサイン入りのバットを持参。東京六大学リーグで通算14本塁打を放った右の強打者は縁起のいい「新人王部屋」で新生活をスタートさせ、1年目で〝青木超え〟の活躍を目指す。 宝物を力強く握り、新天地の扉をたたいた。ドラフト1位の松下はチャコールグレーのスーツにネ ...
スポニチ法大 今年のスローガンは「破・覇・波」 考案藤森主将「最後はハハハッと笑えたら」
スポニチ 8日 05:00
... By スポニチ 法大が、川崎市の自校グラウンドで始動した。20年春以来の優勝を目指す今年のスローガンは「破・覇・波」。 低迷している現状を打破し、覇者になり、法政の波を起こすという意味を持つ。考案した藤森主将は「最後はハハハッと笑えたら」と思いを込めた。 昨秋、1年生ながら4本塁打を放ち、ヤクルトに入団した松下の後釜として期待される井上は目標を3冠王に設定。「何事も一番を目指す」と決意を口にした。
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真の入団がブルージェイズに与えるFA大物獲得への「影響」と成長株放出の「余波」
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... 今季は三塁に岡本、二塁にクレメントが入る可能性がある中で、ビシェットが戻ってきた場合はクレメントのプレー時間が短くなってしまう可能性がある」と分析。昨季三塁手として好守備を連発し、打率2割7分7厘、9本塁打、50打点を記録したクレメントとの〝二塁ポジションかぶり〟が、ビシェット退団濃厚の要因となっていると指摘した。 また、ブルージェイズがカブスをFAとなっているカイル・タッカー外野手(28)の獲得 ...
日刊スポーツ【阪神】立石正広「包み込まれるような笑顔というか…
日刊スポーツ 8日 05:00
... 12本を放った。シーズン中盤の6月18日楽天戦(甲子園)でプロ入り初の1軍昇格を果たし、7月1日のヤクルト戦で原樹理からプロ初安打となる1号3ランを記録。1年目は75試合に出場し、打率2割3分7厘、7本塁打、38打点の成績を残した。 ▼近年の阪神ドラ1の新人合同自主トレ初日 ◆13年 藤浪はいきなりブルペン入りし、捕手を立たせたまま7分間で30球を投げた。新人としては異例の行動も、事前に担当スカウ ...
デイリースポーツ岡本和真 決め手は娘の「かわいい」ブルージェイズ入団会見 憧れだった背番号「7」 WBC出場も意欲「準備はしている」
デイリースポーツ 8日 02:00
... 0日生まれ、奈良県出身。29歳。186センチ、100キロ。右投げ右打ち。智弁学園3年時に甲子園へ春夏連続出場。14年度ドラフト1位で巨人入り。4年目の18年に全143試合に出場し、33本塁打100打点と主砲に定着する。本塁打王3度、打点王2度。WBC23年大会にも出場し、世界一メンバーとなった。 ◆トロント・ブルージェイズ 1977年創設でメジャーでは唯一、米国外のカナダに本拠地を置く。ワールドシ ...
スポニチ岡本 ブルージェイズ入団の決め手は愛娘「最初に“これが可愛い"と」 呼び名の希望は「カズ」
スポニチ 8日 01:30
... 似合っているんじゃないかな」と言った。ジョン・シュナイダー監督の話題には「見た目とは違って、凄く優しい方だなと感じました。(テレビでは)顔が怖そう。でも優しい。凄く」と笑いを誘った。 巨人で通算248本塁打の打撃に加え、内外野をこなす守備面でのチームへの貢献の思いも改めて強くした。「ずっとこのMLBでプレーしたいと思っていた。(巨人では)日本一になれなかったんですけど、次は世界一になりたくて来まし ...
スポニチMLBネットワーク ドジャース・大谷を称え「翔平デー」放送
スポニチ 8日 01:30
... グ専門局「MLBネットワーク」が7日(日本時間8日)、ドジャース・大谷を称える終日特別編成「Shohei Day(翔平デー)」を実施する。 背番号「17」にちなんだ「1月7日」の放送は、現地午前9時から深夜までの予定。 24年史上初の「50―50(50本塁打&50盗塁)」を達成したマーリンズ戦や、昨季、10奪三振&3本塁打を記録したブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦の再放送などが行われる。
日刊スポーツ法大26年スローガンは「破・覇・波」 藤森康淳主将「最後はハハハと笑って終われるように」
日刊スポーツ 7日 20:27
... 練習始めを行い、藤森康淳主将(3年=天理)が2026年のチームスローガン「破・覇・波」を発表した。 20年春を最後に優勝から遠ざかる現状を破り、リーグ制覇をつかみ、法大の波を起こす意味が込められている。「最後は『ハハハ』と笑って終われるように」と決意した。 昨秋4本塁打の井上和輝捕手(1年=駿台甲府)は「バッティング面では何事も1番を狙う。秋以上の成績を残し、3冠王を目標にしたい」と自覚を強めた。
日刊スポーツ【日本ハム】新庄剛志監督「1番清宮幸太郎」構想披露「清宮君も面白い。フォアボール選べるし」
日刊スポーツ 7日 20:05
... 、4、5番は固定したい」と話した。 層の厚い外野陣は「キャンプの紅白戦からオープン戦にかけてが勝負。結果が出てない選手は1年間暇になる。それぐらいの気持ちでレギュラーをつかみなさい」と言及。昨季2軍で本塁打王や首位打者などに輝いた高卒5年目の三塁手有薗についても「そろそろ爆発しそう。外野も面白い」とコンバート案を掲げた。 先発陣は「僕の中では(候補が)11人いる。最初の2、3カ月は中継ぎに入っても ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真、入団会見で〝岡本節〟連発 娘の決断、指揮官の印象、新ユニホーム…得意の『真顔冗談』で早くも人気者の予感
サンケイスポーツ 7日 20:04
... く支持していると強調したい」といい、出場に支障はないとみられる。前回2023年大会で岡本は準々決勝と決勝で本塁打をマークし、2大会ぶり3度目の優勝に貢献した。 最後に愛称について問われ、「日本ではビッグベイビー、若大将と呼んでもらったが、『カズ』と呼んでもらえれば」と提案した。巨人で通算248本塁打を放ったスラッガーには、既に人気者の雰囲気が漂う。カナダの大都市トロントで名声を上げたい。 ■アオカ ...
日刊スポーツ昨年最も賭けられたスポーツ選手に大谷翔平、WSでは「先頭打者本塁打打つか」など8項目
日刊スポーツ 7日 19:16
... ワールドシリーズで、大谷について次の8つのプロップベット(個別要素に対する賭博)を提供していた。 先頭打者本塁打を打つか? 7打点以上を挙げるか? 10安打以上を記録するか? 470フィート(約143メートル)以上の本塁打を打つか? 5本塁打以上を放つか? サヨナラ安打を放つか? 同じ試合で2本塁打を放ち、かつ10奪三振を記録するか? シリーズで20奪三振を記録するか? いずれも達成はならなかった ...
東京スポーツ新聞【MLB】大物補強ゼロでもなぜ「本命」なのか ヤンキース地区優勝確率93%にざわついた理由
東京スポーツ新聞 7日 19:01
... では主役を張っているからだ。 実際、SNS上では「現状でヤンキースは地区3~4位の戦力」「なぜトロントが本命じゃないのか」などと疑問の声が噴出。ブルージェイズのみならず同地区のオリオールズも通算264本塁打のスーパースターであるピート・アロンソ内野手(31=前メッツ)を加えるなど他球団が動いた一方、ヤンキースは目立つ補強がなく高評価とのギャップが際立つ。 それでもオッズが示すのは〝未完〟の前提条件 ...
Smart FLASH吉田正尚、囁かれる「シーズン前にトレード」の可能性…成績不振とケガの影響でWBC出場も不透明に
Smart FLASH 7日 18:40
... サヨナラ勝ちにつなげた。大会期間中、全7試合で打率.409、2本塁打、大会新記録を樹立する13打点。MVPこそ投打に活躍した大谷翔平に譲ったが、それに匹敵する活躍を見せたことは間違いない。 その勢いのまま、初めてのMLBシーズンでも活躍。WBCでチームを離れたが、持ち前の対応力の高さで克服。140試合に出場し、打率.289(5位)、15本塁打、72打点。メジャー1年めから打率TOP10入りは、20 ...
フルカウント530億円男は「悪夢の契約」? 主砲に忍び寄る“低下"…米が警鐘する「62億円」の足枷
フルカウント 7日 18:37
... 鐘を鳴らしている。 記事を執筆したケリー・ミラー氏は、既に締結されている大型契約のうち、数年後に「悪夢」を感じさせるものを予想。33歳のマチャドは2024年は打率.275、29本塁打、105打点、2025年は打率.275、27本塁打、95打点。いずれもシルバースラッガー賞を受賞するなど、打撃面では依然としてトップクラスの数字を残している。しかし、その裏で深刻な影を落としているのが守備力の低下だ。 ...
サンケイスポーツ西武D3位・秋山俊、秋山幸二氏&秋山翔吾に続く大活躍を誓う
サンケイスポーツ 7日 18:36
... にたくさん教えていただいた。(英智氏は)華があるプレーも、堅実なプレーもあるイメージ。目標にしている」と、2004年ゴールデングラブ賞の英智イズム継承を誓った。 過去に西武で秋山姓といえば、通算437本塁打の秋山幸二氏、年間最多216安打の日本記録を持つ秋山翔吾(現広島)がすぐ浮かぶ。2人とも外野手でゴールデングラブ賞に輝いており、〝3代目〟となる秋山は「セールスポイントは打撃。目指すべきところは ...
内外タイムス米国のベネズエラ攻撃がWBCに影響の可能性 日本と準々決勝で対戦となるか
内外タイムス 7日 18:06
... 読売ジャイアンツなどでプレーし、外国人選手初となる名球会入りを果たしたアレックス・ラミレスが有名だ。 今大会には、2021年に大谷翔平とのホームラン王争いに勝利したサルバドール・ペレスや、23年に41本塁打&73盗塁の成績を残したロナルド・アクーニャJr.らが参戦を表明。お互い勝ち進めば日本とは、準々決勝で対戦する可能性がある。X(旧Twitter)には、「ベネズエラ出れないとWBC大変」「スポー ...
ベースボールキング90年デストラーデ、02年カブレラ、14年中村・メヒア 午年の2026年も西武から本塁打王誕生なるか!?
ベースボールキング 7日 17:00
... 描き本塁打王に輝くと、2002年には当時日本記録となるシーズン55本塁打を放ちカブレラが本塁打王のタイトルを獲得。さらに2014年もメヒアと中村剛也が34本塁打を放ち本塁打王に。午年のシーズンは、3度連続で西武の選手が本塁打を獲得している。 山賊打線と他球団から恐れられていた打線を誇った7、8年前ならば、西武からの本塁打王に期待ができたが、昨季はリーグ4位のチーム本塁打80本。現状では西武から本塁 ...
J-CASTブルージェイズ岡本和真、元巨人コーチが勧める最適ポジション...「1番レギュラーを取りやすく結果も出しやすい」
J-CAST 7日 16:52
... 表した。 米メディアによると、契約は4年総額6000万ドル(約94億円)で、契約ボーナスの500万ドル(約7億8000万円)が含まれる。オプトアウト(契約破棄)条項は盛り込まれていないという。 日本の本塁打王の大リーグ挑戦を巡り、米メディアは当初、大型契約を予想していた。契約期間は5年から6年の長期で、1億ドル以上(約157億円)の大型契約を予想するメディアもあったが、実際は4年総額6000万ドル ...
スポニチ前監督・原辰徳氏が巨人の4番問題に斬り込んだ! 外国人頼みは「芸がなさ過ぎ」
スポニチ 7日 16:14
... 単にいうと誰が4番バッターになるのかっていうね。そこの部分からいくと、ジャイアンツは非常にスタートというのは重要であろうというふうに思いますね」と続けた。 シーズンオフに4番候補としてメジャー通算47本塁打のダルベックを補強した巨人。昨季、岡本の負傷離脱中に一番多く4番を務めたキャベッジの残留も決まっている。現時点では4番に外国人選手が入ることが予想されるが、江本氏がまず「とりあえず外国人選手に頼 ...