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サンケイスポーツロッテ、アセベドと育成再契約「1軍で活躍することを目指しているよ」
サンケイスポーツ 9日 13:14
ロッテ、アセベドと育成再契約 ロッテは9日、スティベン・アセベド外野手(23)と育成再契約を結んだことを発表した。 アセベドは昨年7月に育成から支配下に登録され、5試合に出場して打率・182、1本塁打、5打点の成績でオフに自由契約となっていた。 球団を通じて「今年もマリーンズでプレーできる機会をもらえてうれしいです。早くチームメート、そしてファンの皆様と会いたいよ。育成からのスタートとなるけど、去 ...
日刊スポーツオリオールズがヘンダーソンと13・2億円で合意 年俸調停権取得1年目の球団史上最高額
日刊スポーツ 9日 13:09
... 調停権取得1年目の選手では球団史上最高額となる。 ヘンダーソンは19年ドラフト2巡目(全体42位)でオリオールズから指名されてプロ入り。22年にデビューし、23年は28本塁打、24年は37本塁打を放った。昨季は打率2割7分4厘、17本塁打、68打点、30盗塁、OPS.787だった。3月に行われるWBCの米国代表にも選出されている。 また、昨季11月にエンゼルスからトレードで獲得したテーラー・ウォー ...
日刊スポーツヤンキースのチザムが15・8億円、マリナーズのアロザレーナが24・3億円で年俸合意
日刊スポーツ 9日 13:06
... と三塁で出場。昨季は打率2割4分2厘、31本塁打、80打点、31盗塁、OPS.813を記録し、球団史上3人目の「30-30」を達成した。今オフが年俸調停権取得3年目で、今シーズン終了後にFAとなる。 また、マリナーズは24年途中にレイズから加入したランディ・アロザレーナ外野手(30)と1565万ドル(約24億3000万円)で合意。昨季は打率2割3分8厘、27本塁打、76打点、31盗塁、OPS.76 ...
日刊スポーツエンゼルスがネト、オハピー、アデルと年俸合意 デトマーズは年俸調停の見込み
日刊スポーツ 9日 12:40
... 調停権取得1年目(ネトはスーパー2制度により通常と比べて1年早い)。正遊撃手のネトは昨季128試合で打率2割5分7厘、26本塁打、62打点、OPS.793をマークした。オハピーは119試合で打率2割1分3厘、19本塁打、43打点、OPS.629だった。 また、昨季チーム最多37本塁打を放った調停権取得2年目のジョー・アデル外野手(26)とは520万ドル(約8億600万円)で合意。一方、左腕リード・ ...
ベースボールキングビシェット争奪戦が本格始動 フィリーズが近日中に面談へ ヤンキース&カブスも獲得興味
ベースボールキング 9日 12:25
... ブスとレッドソックスは、ともに打者補強の“プランB"として興味。ドジャースも移籍先の候補として報じられている。 ビシェットは2016年のドラフトでブルージェイズに入団。2021年から2年連続で最多安打を記録し、通算打率.294、111本塁打、OPS.806をマークしている。昨季は139試合に出場して打率.311、18本塁打、94打点、OPS.840の活躍を収め、球団10年ぶりの地区優勝に貢献した。
フルカウントヤ軍、ベリンジャーに年俸47億円オファーも交渉難航 再契約へ埋まらぬ“溝"…米報道
フルカウント 9日 11:59
ヤンキースFAのコーディ・ベリンジャー【写真:ロイター】 ベリンジャーは昨季29本塁打、98打点 ヤンキースはコーディ・ベリンジャー外野手との再契約に全力を尽くしている。米メディア「ジ・アスレチック」のブレンダン・クーティ記者によると、平均年俸3000万ドル(約47億2000万円)を超える破格のオファーを出しているが、契約期間を巡って交渉は続いているという。 スコット・ボラス氏が代理人を務めるベリ ...
日刊スポーツ「ロッカー隣最高でした 次は交流戦で!!」西武杉山遥希がDeNA移籍の古市尊への思いを記す
日刊スポーツ 9日 11:56
... ッテリーを組み、マウンドで会話する写真を投稿。「ロッカー隣最高でした 次は交流戦で!!」と記した。 古市は、21年育成ドラフト1位で四国IL徳島から西武に入団。23年4月に支配下契約された。通算では45試合に出場し、16安打、打率2割1分6厘、0本塁打、0打点、1盗塁。 杉山は、横浜高校から23年ドラフト3位で西武に入団。1軍では24年、25年シーズンともに1試合に登板し、今季の飛躍が期待される。
日刊ゲンダイ藤川阪神が抱える内憂外患 セは「1強5弱」加速、岡田顧問は「8月優勝」ブチ上げたが…
日刊ゲンダイ 9日 11:54
... た佐藤輝明(26)にも不安がないわけではない。126試合で4番を務め、40本塁打.102打点でリーグの2冠を獲得。MVPに輝いた。 「文句のつけようがない働きでしたが、他球団バッテリーの攻め方には疑問が残りました」とは、評論家の橋本清氏だ。 昨季の佐藤輝は出場139試合、597打席に立って死球ゼロ。一度も死球を受けることなく本塁打王を獲得したのは、1950年の2リーグ制以降のセ・リーグでは史上3人 ...
スポニチカージナルス長身右腕&タイガース28歳外野手がWBC韓国代表に参加見通し「合流するだろう」現地報道
スポニチ 9日 11:39
... った。OSENによると、母が韓国人で「ジュニョン」という韓国式のミドルネームを持っているという。 ジョーンズは20年にエンゼルスでメジャーデビュー。昨季はタイガースで72試合に出場し、打率・287、7本塁打、23打点だった。父、兄はNFLでプレーするなどアメフト一家で、母・ミシェルさんが韓国系という。 韓国代表は前回大会では同じく母が韓国人のトミー・エドマン(現ドジャース)が韓国系メジャーリーガー ...
日刊ゲンダイあのイチロー氏まで胃潰瘍に…巨人阿部監督が誰より懸念「大勢のWBC後遺症」
日刊ゲンダイ 9日 11:31
... 川崎市内のジャイアンツ球場で自主トレを公開。すでに大谷らと3月のWBCに出場する侍ジャパンのメンバーに選出されており、本大会に向けて腕まくりである。 昨年11月の韓国との強化試合では2戦目の九回に同点本塁打を浴びたものの、「WBCでは抑え候補」と侍ジャパン井端監督の信頼は揺るがない。「滑る」とされるWBC球も「手が小さい人の方が苦戦しそう。それは、この前のWBCで思った。自分は手が大きいので」と自 ...
日刊スポーツ元巨人ジャスティン・スモークが岡本和真に太鼓判「こちらでのプレーに動じないだろう」
日刊スポーツ 9日 11:21
... 球速にてこずるかもしれないが、一度慣れたらきっと大丈夫」と、米国での活躍を保証した。 スモークは10年にレンジャーズでデビューし、15年から19年までブルージェイズに所属。17年には38本塁打を放ってオールスターに選出された。21年1月に巨人と契約し、34試合で打率2割7分2厘、7本塁打、14打点と上々の成績を残したが、コロナ禍で家族の来日の見通しが立たなかったことなどが影響し同年6月に退団した。
スポーツ報知5季ぶりシード復活の葭葉ルミ「一時は引退も…」今季は亡き父に笑顔で届ける10年ぶりVを!
スポーツ報知 9日 11:15
... きなふうに」コースを回る姿にファンも魅了されてきた。17年には平均飛距離ランキングで1位を獲得。全米女子オープンに参戦した際にも全選手1位になるなど飛ばす力を国内外に強く印象づけた。「野球だとやっぱり本塁打を打つ選手は目立ちますからね」。今季もだからこそ昨年と同じプレースタイルで臨む考えだ。 変えるのは意識の部分になる。シード復活をプラスアルファの新たな力に変える。 「自分はシード選手なんだとしっ ...
フルカウントヤ軍の“問題児"、年俸倍増で16億円に 日本文化に虜…ド派手な婚約者で注目も
フルカウント 9日 11:05
ヤンキースのジャズ・チザムJr.【写真:ロイター】 チゾムJr.は自身初の30本塁打&30盗塁を達成、グラウンド外では自由奔放な発言も ヤンキースは9日(日本時間10日)、ジャズ・チゾムJr.内野手ら8選手と年俸調停を回避し、1年契約で合意したと発表した。地元放送局YESネットワークのジャック・カリー氏によると、チゾムJr.の契約内容は1020万ドル(約16億円)。グラウンド内外での自由奔放な発言 ...
日刊スポーツ師弟バチバチ!?ヤクルト青柳晃洋「スローカーブ狙う」阪神村上頌樹「本当に投げるかも」合同トレ
日刊スポーツ 9日 11:00
... 勝つ。ヤクルトが上にいくには阪神に勝たないといけない。頑張って抑えたい。 村上 本当に負けないように。やるしかない。 昨年10月2日に初めて投げ合い、村上は勝利投手で3冠を決めた。青柳は佐藤輝に「40本塁打100打点」を達成されるなど4回1/3を6失点で敗戦投手。師匠として次は負けられない。 村上 青柳さんに打たれたらどうしようと思って頑張っていました。 青柳 甲子園でビジターも初で不思議な気持ち ...
navicon「プロフェッショナル 保険調査員」玉木宏は警察の渡部篤郎と組んで違法調査も?【第1話ネタバレと第2話予告】
navicon 9日 11:00
... う。制作発表会見の模様は番組公式サイトに掲載されている。 ■第1話ネタバレあらすじ都内の路上で、葛西総合病院の院長・葛西芳樹(要潤)が乗った高級車が襲われた。落札額500万ドルのアメリカの野球リーグで本塁打記録を塗り替えた鷹山直斗選手のが盗まれた。 警視庁特別捜査対策室の室長・佐久間凌(渡部篤郎)は、その手口から、国際窃盗団「イエローパンサー」の犯行だと推測する。 都内のリサーチ会社に勤めていた栗 ...
東京スポーツ新聞【石山建一連載#最終回】長嶋巨人10・8決戦 槙原―斎藤―桑田リレーを〝提言〟
東京スポーツ新聞 9日 11:00
... 年間継続しました。 96年シーズンは首位・広島に最大11・5ゲーム差をつけられながら「メークドラマ」で逆転Vを飾った年です。その大逆転劇に松井の38本塁打が貢献したことは言うまでもありません。その後も安定して成績を残し続け、NPB最終年の2002年は50本塁打、107打点、3割3分4厘。私が彼に課した打撃3部門のノルマを4番打者として見事にクリアしました。チームも優勝、日本一となり、私は松井にML ...
時事通信ヌートバー、年俸調停回避 米大リーグ・カージナルス
時事通信 9日 10:58
... ナルスのラーズ・ヌートバー外野手が、年俸535万ドル(約8億4000万円)の契約で球団と合意したと伝えた。年俸調停を回避した。 ヌートバー、WBC出場厳しく かかと手術の影響で―米大リーグ 昨年は自己最多の135試合に出場し、打率2割3分4厘、13本塁打、48打点。10月に両かかとの手術を受けた。 #MLBの日本選手 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新:2026年01月09日10時58分
ロイターMLB=フィリーズがビシェットと面談へ、三塁コンバート案も─報道
ロイター 9日 10:55
... に報じた。 今年で28歳のビシェットは昨季までブルージェイズで7年間プレーし、オールスターに2回選出。通算で打率2割9分4厘、111本塁打、437打点という成績を残しており、昨季のドジャースとのワールドシリーズでは7試合で打率3割4分8厘、第7戦で大谷翔平選手から3点本塁打を放った。 本職は遊撃手だが、ワールドシリーズでは二塁手として4試合に先発出場。フィリーズには不動の遊撃手としてトレイ・ターナ ...
スポニチヤンキースがチザムと年俸16億円で合意!調停回避と球団も発表 昨季31発で初のシルバースラッガー賞
スポニチ 9日 10:52
... も年俸は明らかにしていないが、1年契約で合意したと発表した。 バハマ出身のチザムは2020年にマーリンズでメジャーデビュー。24年途中にヤンキースに移籍し、今季は130試合で打率・242、自己最多31本塁打、80打点とほぼキャリアハイの成績を残し、自身初のシルバースラッガー賞を獲得した。 今季終了後にFAとなることから、トレードの噂も取り沙汰されている。 また、球団はチザムを含め8選手と1年契約で ...
ロイターMLB=スクバルが年俸調停の公聴会へ、アロザレーナらは調停回避
ロイター 9日 10:50
... て来季年俸が決定する見込み。年俸調停の投手としてはデービッド・プライス投手が2015年にタイガースと結んだ1975万ドル(約31億円)の最高額を上回る可能性があるという。 その他の球団では、昨季に27本塁打、31盗塁をマークしたオールスター外野手のランディ・アロザレーナがマリナーズと1565万ドルで合意。オリオールズは生え抜きの若手スターであるガナー・ヘンダーソン遊撃手と1回目の年俸調停としては球 ...
Yahoo! 特集・エキスパート年俸調停を回避し「球団オプションつきの契約」を交わしたことでトレードの可能性は高まる!?
Yahoo! 特集・エキスパート 9日 10:47
... デビューし、2020年と2021年は新人王の投票でそれぞれ8位タイと6位に位置した。ただ、2021年に33本のホームランを打った後、その本数は22本→18本→13本→7本と減少している。2025年の7本塁打は怪我に見舞われて89試合の出場にとどまったのも理由だが、47.43打数に1本はキャリアワースト。もともと高くなかった出塁率も.300を下回った。 マウントキャッスルのポジションは一塁だ。かつて ...
東京スポーツ新聞大谷翔平は「すでに史上最高の選手」 ロバーツ監督発言が波紋「さらなる活躍が必要だ」=米誌
東京スポーツ新聞 9日 09:49
... いるかも理解できる。でも、もう十分見てきたと思う」と最大級の賛辞を送った。 唯一無二の投打二刀流で野球界の常識を覆し、昨季までMVPを3年連続で4度受賞。6月中旬から投手復帰し、キャリアハイとなる55本塁打も記録した。ドジャースのワールドシリーズ連覇は大谷の活躍なくして語れない。 しかし、指揮官が口にした「史上最高の選手」に対して米メディアは敏感に反応した。米誌「ニューズウィーク」は8日(同9日) ...
サンケイスポーツ【MLB】ビシェットがフィリーズと面談へ…米報道 正遊撃手ターナー在籍、二塁起用か 今オフはシュワバーと5年235億円で再契約
サンケイスポーツ 9日 09:45
... カブス。レッドソックスが獲得に関心を示し、ヤンキースも移籍先の候補に挙がっている。 ビシェットは2021、22年にア・リーグ最多安打。今季はリーグ2位の打率・311をマークし、18本塁打、94打点。通算打率・294、111本塁打、437打点の成績。ブルージェイズで正遊撃手を担ったが、移籍市場では二塁手や三塁手としても注目されている。昨季のワールドシリーズ第7戦ではドジャース・大谷翔平投手(31)か ...
フルカウントMLB公式がまた“大谷投稿" スーパースターのオフが気になりすぎて…連日注目止まず「理想通り」
フルカウント 9日 09:35
... 。さらに一夜明けた8日(同9日)にはデコピンと大谷の写真とともに、「デコイがドジャースタジアムで理想通りの生活を送っている」と“連投"した。 大谷はドジャース加入2年目の2025年は自己最多となる55本塁打をマーク。打撃部門ではリーグ“7冠"を達成した。6月には投手としても復帰し、計14先発で47イニングを投げて1勝1敗、防御率2.87、62奪三振を記録した。3年連続4度目のMVPに選ばれ、ポスト ...
サンケイスポーツ【MLB】ヌートバー2年連続の年俸調停回避 8・4億円で契約合意と米報道 3・7億円の昇給 今オフ両足かかと手術でWBC欠場見込み
サンケイスポーツ 9日 09:31
... 万ドルで契約を結んでいた。昨オフから240万ドル(約3・7億円)の昇給。2023年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日系選手として初めて代表入りしたヌートバーは昨季、打率・234、13本塁打、48打点。通算は打率・242、58本塁打、194打点の成績を残している。 今オフは両足のかかとの手術を受けリハビリに費やすため、今年3月開催のWBCは出場しない見込みとなっている。 各賞受賞者へ
スポーツ報知ヌートバーが年俸8億2300万円でカージナルスと1年契約合意し調停回避…約3億7000万円アップ
スポーツ報知 9日 09:31
... 億2300万円)で1年契約に合意し、年俸調停を回避した。米情報サイト「ファンサイデッド」のR・マレー記者がXで報じた。 昨季は年俸調停で勝ち、年俸295万ドル(約4億5000万円=当時のレート)。13本塁打を放つなど、キャリアハイの48打点を挙げ、約3億7000万円のアップにつながった。 23年WBCで侍ジャパンの優勝に貢献したヌートバーは、昨年10月7日に両かかとにあるハグルンド変形を削る手術を ...
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース32歳左腕と2・55億円で契約合意…米報道 昨季71登板でメジャー10年目 調停権持つ4選手と合意 球団希望額の提示期限
サンケイスポーツ 9日 09:19
... 防御率3・18。通算209試合登板で15勝9敗、防御率4・44の成績を残し、今季でメジャー10年目を迎える。コールは昨季途中にナショナルズからトレードで移籍。昨季は打率・267、5本塁打、31打点で通算打率・242、21本塁打、96打点の成績。スチュワートも昨季途中にツインズからトレードで移籍。移籍後は右肩が低調でわずか4試合登板。9月には右肩手術を受け、シーズンを終えていた。 MLBはこの日が年 ...
スポニチ2年連続CY賞のスクバルはタイガースと年俸合意至らず…公聴会へ 年俸30億円超の可能性も!?米報道
スポニチ 9日 09:18
... バルはこれらの数字を上回るでしょう」と2000万ドル(約31億4000万円)超えの可能性を指摘した。 スクバルとは合意に至らなかったものの、米報道によると、タイガースはチーム最多36本塁打、111打点を記録したライリー・グリーンとは年俸500万ドル(約7億8000万円)、グリーンに次ぐ31本塁打を放ったスペンサー・トーケルソンとは407万5000ドル(約6億4000万円)で契約合意に達したという。
デイリースポーツ日本ハム・レイエスが母国でレジェンドと遭遇「最高の一日だった」興奮気味に握手&ハグ写真に反響
デイリースポーツ 9日 09:11
... フランミル・レイエス内野手が日本時間8日、インスタグラムを更新。帰国中のドミニカで母国のレジェンド、ペドロ・マルティネスと対面している様子を明かした。 ともにTシャツ、ハーフパンツ姿で握手、ハグを交わしている写真を投稿。「最高の一日だった。神に感謝。そしてこのレジェンド(伝説)に会えて幸せ」とつづった。 昨季は32本塁打、90打点で2冠王。打撃練習に励む動画も投稿し、調整を進めている様子も示した。
日刊スポーツヌートバーが今季年俸8・3億円でカージナルスと合意 27年オフにFAの予定
日刊スポーツ 9日 08:54
... 提出する期限を迎え、カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手(28)は年俸535万ドル(約8億2900万円)で合意した。MLB公式サイトなどが伝えた。 ヌートバーは今季135試合で打率2割3分4厘、13本塁打、48打点、OPS.686を記録。今オフが年俸調停権取得2年目で、27年オフにFAとなる予定。昨季は年俸295万ドル(約4億5700万円)だった。23年WBCでは日本代表として出場し優勝に貢献し ...
スポニチマリナーズがアロザレーナ外野手と年俸24.5億円で合意 投手有利球場でも27発31盗塁の価値
スポニチ 9日 08:03
... る。アロザレーナは2024年のトレード期限でレイズから移籍して以降、マリナーズ打線の中軸として大きな存在感を示してきた。2025年は打率.238、出塁率.334、長打率.426を記録し、自己最多の27本塁打と31盗塁をマーク。本拠地Tモバイル・パークは投手有利とされるが、球場の影響を補正する指標wRC+では、マリナーズ加入後、リーグ平均を22%上回る打撃成績を残している。2026年もダン・ウィルソ ...
ベースボールキング中田翔、山田哲人、岡本、鈴木誠也…“高卒4年目・右打者ブレイク"の法則
ベースボールキング 9日 07:45
... 4試合に出場して、打率.283、3本塁打、26打点の成績。 4年目の14年は『1番・セカンド』で開幕戦に出場すると、4月終了時点で本塁打は前年を上回る4本塁打、打率は.291、17打点と好スタート。5月以降はさらに調子を上げていき、5月(.372)と8月(.373)と3割7分以上のアベレージを残し、7月から3ヶ月連続で月間6本塁打、終わってみれば、打率.324、29本塁打、89打点、15盗塁。19 ...
日刊スポーツ【ドラフト候補紹介】三菱重工East印出太一 早大までピカピカの野球経歴も指名漏れで成長
日刊スポーツ 9日 07:44
... 事」。入社以来、ずっと抱いてきた考えは一切ブレることはない。 早大時代の苦い経験が、課題を突きつけた。4年時は主将を務めながら、正捕手と不動の4番として出場。24年春のリーグ戦では打率3割7分5厘、2本塁打、リーグトップの17打点を記録。同秋も打率3割6分と好成績を残し2季連続ベストナイン。申し分ない活躍を見せながら、迎えた秋のドラフトでは指名はかからなかった。「プロに行くために自分に必要なことは ...
東京新聞ドラ1指名の神奈川県内2選手が抱負 南足柄市出身・松下歩叶内野手(ヤクルト)、平塚市出身・大川慈英投手(日本ハム)
東京新聞 9日 07:30
... 本リトルシニア日本選手権大会で優勝した。両親が片道1時間かけて南足柄市から練習場まで車で送迎し続けたという。 桐蔭学園高校では甲子園出場を逃したが、大学進学後は東京六大学リーグで現役最多となる通算14本塁打の強打で鳴らした。大学日本代表として出場した昨夏の第45回日米大学野球選手権大会では1番打者として全試合に先発出場し、最高殊勲選手賞を獲得した。 年末に帰省後も狩野エンゼルス時代のチームメートや ...
スポニチカージナルスのヌートバーが年俸調停回避で1年8.4億円合意!昨季はキャリア最多の135試合出場
スポニチ 9日 07:30
... 手術を受けた。現時点では、復帰時期について球団から明確なスケジュールは示されていない。 ヌートバーは2025年にキャリア最多となる135試合に出場し、打率.234、出塁率.325、長打率.361、13本塁打、48打点を記録した。OPSでは.686とキャリア平均の。747を下回ったがこれはかかとの痛みが影響した可能性もある。 2025年の成績に対して年俸535万ドルは妥当な水準。2026年に健康を維 ...
サンケイスポーツ【小早川毅彦ベースボールカルテ】広島・秋山の今季にかける意気込み「マエケンと対戦するときに…」…同い年の前田の日本球界復帰が刺激
サンケイスポーツ 9日 07:30
... 262、1本塁打、5打点と不本意な成績に終わった。157打席は西武、レッズ時代を含むプロ15年目で最少だった。その間に中村奨が台頭し、プロ8年目で最多の104試合に出場。キャンプからセンターの定位置争いが始まることは、秋山自身が最もわかっている。 そして、「チームが勝たないといけませんね」と勝利への貢献を誓う。そのために取り組んでいるのは、「力強い打球、外野手の間を抜く打球を飛ばすこと」。本塁打で ...
フルカウント捨てた世界的企業の年収2000万円 “茨の道"も悲壮感なし…慶応22歳の描く人生設計
フルカウント 9日 07:10
... アピール。4年春のオープン戦では「ホームランを何試合か連続で打った」と振り返る。リーグ戦直前にスタメン復帰した春は、3本塁打を放つなど14試合に出場して打率.281、10打点。「もっと打てたと思っています」というほど、手応えをつかんでいた。 秋は4番を任され12試合で打率.279、1本塁打、8打点。チームが5位に終わり「もっといい結果を出したかった」と悔しさをにじませつつ「思いっ切り野球に打ち込ん ...
Yahoo! 特集・エキスパート二桁本塁打の月がありながらシーズン20本塁打未満!? 最多回数はローリーの4度、本数は大谷の15本
Yahoo! 特集・エキスパート 9日 07:01
... 塁率.400を記録した。 キャリアを通しても、8月の10本塁打は突出している。メジャーリーグ1年目の2023年は137試合で6本塁打、2024年は155試合で7本塁打。3シーズンのうち、2025年8月以外はいずれも月間3本塁打以下だ。ホームランがなかった月も4度ある。マイナーリーグでも、月間二桁本塁打は皆無。2022年8月にAAAで記録した6本塁打が最も多く、他の月は3本以下だ。 ブライス・トゥラ ...
フルカウント“遅かった"佐藤輝明の覚醒 通算215HR男が口にしていた課題…「意外とできてない」
フルカウント 9日 06:50
... って、自分からは動かなかったからね」とも付け加えた。 通算215本塁打を放った左の大砲。その打撃力はハンパではなかっただけに、次世代が学べばプラスになることも多いはずだ。栗橋氏も「バッティングだったら教えてやりたいっていうのは今もあるけどね。特に左バッター。サトテル(阪神・佐藤輝明内野手)なんか、腕のたたみがうまくなって(2025年に本塁打、打点の2冠に輝くなど)ああなったけど、俺ならもうちょっと ...
スポーツ報知ア・リーグ王者ブルージェイズ、バーショ中堅手と契約合意で調停回避…岡本和真と強打の左中間コンビ
スポーツ報知 9日 06:40
... 野手と来季年俸1075万ドル(約17億円)の1年契約に合意し、年表調停を回避した。 バーショは昨季、右肩手術明けで開幕が遅れ、太もも裏の負傷もあって71試合の出場にとどまったが、打率2割3分8厘、20本塁打、55打点と活躍。主に5番と6番を務め、レギュラー中堅手としてリーグ制覇に貢献した。 新加入した岡本和真が左翼に入った場合、左中間でコンビを組む心強いパートナーになりそうだ。 現地8日は年俸調停 ...
スポニチソフトバンク イヒネ「一日一日を全力で頑張る」勝負の4年目は着実に
スポニチ 9日 06:00
... ある目標を立てるのではなく、足もとを見据えて前進していくつもりだ。 昨季は5月末に1軍に初昇格し、プロ初出場も果たした。さまざまな刺激を受けて大きな成長につなげた。ウエスタン・リーグでは7月度の月間MVPを獲得。110試合出場で打率・259、5本塁打、44打点、30盗塁をマークした。 潜在能力の高さは折り紙付きだ。しっかりと自主トレ期間で準備を整えていき、キャンプでさらに頼もしくなった姿を見せる。
クランクイン!『プロフェッショナル』初回 玉木宏、ハイスペ主人公に称賛続々 “剛腕"披露にも反響「おもろすぎる」「結婚して」
クランクイン! 9日 06:00
... う外資系保険会社に持ち込まれる詐欺疑惑を、個性豊かな仲間たちと協力し、ときに味方をも欺き真相を解明。被害者の心に寄り添い、彼らの人生に救いをもたらす姿を活写する。 都内の路上で、アメリカの野球リーグで本塁打記録を塗り替えた鷹山直斗の記念ボールが奪われた。落札額は500万ドル。現場に駆け付けた警視庁特別捜査対策室の室長・佐久間(渡部篤郎)は、その手口から、国際窃盗団「イエローパンサー」の犯行だと推測 ...
スポーツ報知日本ハム・万波中正が“Aロッド打法"習得へ 「重要な感覚じゃないかな」高めのボールを大根切り
スポーツ報知 9日 06:00
... 証明する。(山口 泰史) ◆アレックス・ロドリゲス メジャー通算3115安打、696本塁打を誇り、愛称はAロッド。1993年ドラフトで全体1位でマリナーズに指名され、94年にメジャーデビュー。96年に3割5分8厘で初タイトルとなる首位打者を獲得。98年には42本塁打、46盗塁で「40―40」も達成した。その後、レンジャーズ、ヤンキースで活躍。通算で首位打者1回、本塁打王5回、打点王2回などを受賞。
スポニチ日本ハム・万波 筋肉増量&長尺バットでシーズン30発到達「絶対今年クリアしなければ」
スポニチ 9日 06:00
... カを脱ぐと、アンダーシャツの下からでも分かる筋骨隆々の肉体があらわになった。 「オフの成果はかなり出ているのかなと。(久しぶりに)会う人全員に“デカくなったね"と言われるので」 昨季はリーグ4位の20本塁打を放つも、8月に月間打率・197と失速。これまで動きの中で力を発揮するトレーニングに重点を置いていたが、「単純に押すとか引くとかの力強さがないと体が緩く感じることがあった」。まだ筋肉量は量ってい ...
スポーツ報知巨人期待の大砲がヤンキース主砲風ヘアで登場 G球場ざわついた ドラ6・藤井健翔「意識していないですけど…」
スポーツ報知 9日 05:20
... 戦では左翼上段に181キロ特大弾。 ▽村上宗隆(Wソックス) ヤクルト時代の昨年8月30日・広島戦で183キロの本塁打。24年4月14日のDeNA戦では約177キロの確信弾をバックスクリーン左へ。 ▽鈴木誠也(カブス) 昨年5月25日(日本時間26日)のレッズ戦で左翼ポール際へ187キロの本塁打。24年9月25日(同26日)のフィリーズ戦では二塁打で186キロ。 ▽リチャード(巨人) 昨年8月24 ...
スポーツ報知「2000本って言ってもらいたいんですか?」 巨人・丸佳浩、メモリアルイヤーもまずは「規定打席」目標
スポーツ報知 9日 05:10
... の期待をかわしつつ「あと2、3本ぐらいになったら言います」。大台は意識せず、まずは外野の定位置争いを勝ち抜く構えだ。 昨季は開幕直前のオープン戦で右太ももを負傷し、大きく出遅れた。打率2割6分7厘、6本塁打、26打点で、出場は90試合。広島時代の11年にレギュラーに定着して以降、初めて100試合を下回った。それでも阿部監督は「困ったときのベテランとして、チームをまとめてもらいたい」と信頼を寄せる。 ...
日刊スポーツ神奈川・白山で4番11本塁打高校球児が初場所角界デビュー「愛される力士に」柳沢仁利こと旭轟星
日刊スポーツ 9日 05:01
白山(神奈川)時代に4番を務めた柳沢。11日初日の大相撲初場所で前相撲デビューする(部屋提供) 神奈川のホームランアーチストが、夢だった大相撲の世界に飛び込む。白山時代は4番打者を務め、高校通算11本塁打を誇る柳沢仁利(3年)が、大島部屋の力士として初場所(11日初日、東京・両国国技館)でデビューを果たす。元前頭旭大星の大串拓也氏から紹介を受けて入門。相撲界への道を作ってくれた兄貴分のしこ名の1字 ...
スポーツ報知【オリックス】太田椋が「ダル級」地元PRへ名産「さいぼし」紹介…応援大使として「羽曳野を広めていけたら」
スポーツ報知 9日 05:00
... いぼし」。中学時代から愛するソウルフードだと明かし、「ありっすね!」と京セラDの球場グルメ化も構想した。25年1月にも市役所を訪れ、同年は113試合でリーグ4位の打率2割8分3厘、ともに自己最多の10本塁打、52打点と飛躍。縁起のいい場所で「毎回、胸を張って帰ってこられるような成績を残せるように」と約束した。 「シーズン中は腰が結構、痛くなりやすい。体の使い方を見直したい」と自身初の全試合出場を目 ...
サンケイスポーツオリックス・太田椋、午年に馬車馬の如く暴れる 地元・羽曳野名産「さいぼし」食べて
サンケイスポーツ 9日 05:00
... 同席した山入端市長から「太田選手にもぜひPRしてほしい」とリクエストされると、大きくうなずいた。 昨季は113試合出場で初めて規定打席をクリアし、リーグ4位の打率・283をマーク。ともに自己最多の10本塁打、52打点と飛躍した。今オフはけがをしない体作りの一環でピラティスを開始。8年目は全試合出場を目標に掲げ「試合に出続けることは一番大事だし、難しい。頑張りたい」と馬肉パワーでシーズン完走を誓った ...
デイリースポーツDeNA 桑原の人的補償で西武・古市を獲得 守備力が高い強肩売りの若手捕手「数年後には1軍に割って入る可能性」
デイリースポーツ 9日 05:00
... みも見据えた。 相川監督は「肩も強く、スローイングもいい」と期待を込めていた。 ◆古市 尊(ふるいち・たける)2002年6月15日生まれ、23歳。香川県出身。176センチ、74キロ。右投げ右打ち。捕手。高松南、四国ILp・徳島を経て21年度育成ドラフト1位で西武入団。23年4月に支配下登録。プロ初出場は同年5月10日・ロッテ戦。NPB通算45試合で74打数16安打の打率・216、0本塁打、0打点。
デイリースポーツ阪神・近本 9日に沖永良部へ出発「ケガなく頑張ります」11日優勝パレード開催
デイリースポーツ 9日 05:00
... 自主トレ先の鹿児島・沖永良部島に出発する予定。「ケガなく頑張ります。また永良部で!」と笑顔で帰路に就いた。同地での自主トレは、21年1月から6年連続になる。 昨季は140試合に出場し、打率.279、3本塁打、34打点。32盗塁で盗塁王に輝き、ベストナイン、ゴールデングラブ賞も獲得した。オフには昨季取得した国内FA権を行使せず、5年総額25億円の大型契約で阪神残留を決めた。 決意新たに向かう1年へ“ ...
デイリースポーツ阪神・村上 ヤクルト・青柳の宣戦布告に「負けない」昨年の雪辱に燃える師匠を返り討ちへ
デイリースポーツ 9日 05:00
... 年10月2日の阪神VSヤクルト戦(甲子園) 阪神の25年シーズン最終戦。佐藤輝がシーズン40本塁打&100打点に到達して2冠を確定させたほか、村上が投手3冠を決めた試合。佐藤輝は、ヤクルト先発・青柳から初回に先制犠飛を放ち100打点に達すると、五回に2ランを放ち40号の大台に。最終的に40本塁打、102打点で本塁打王と打点王の2冠に輝いた。投げては阪神先発・村上が7回5安打2失点の8奪三振の内容で ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】万波中正 おみくじ〝凶〟を〝最強〟に変換する超ポジティブ思考「逆にいいかな」
東京スポーツ新聞 9日 05:00
日本ハムの万波中正外野手(25)が、持ち前の「超ポジティブ思考」を武器に今季の飛躍を誓っている。8日に二軍施設のある千葉・鎌ケ谷で自主トレを公開。昨季は127試合に出場し、20本塁打(リーグ4位)、56打点(同5位)と打撃面では一定の数字を残したものの、守備では2年連続受賞していたゴールデン・グラブ賞を逃し、チームも2年連続リーグ2位に終わった。 悔しさを糧に、オフの取り組みは例年以上に早かった。 ...
スポニチ西武・中村 自然体でプロ25年目「無理に上げるとかはない。いつも通り、適当に」
スポニチ 9日 05:00
... 沢市内の球団施設で自主トレを行い、「(気持ちは)自然と上がっていくものだし、無理に上げるとかはない。いつも通り、適当に」と泰然自若を強調した。 始動2日目となったこの日はランニングで体を起こすと、トス打撃やマシン打撃など約2時間汗を流した。現役最多481本塁打を誇り、残り19本に迫る史上9人目の通算500号も懸かるシーズンに向け「けがしないようにやっていきます」とマイペースで大記録に挑戦していく。
サンケイスポーツ巨人・大勢、今季の目標「世界一と日本一」
サンケイスポーツ 9日 05:00
... 任だと思うので」と胸を張る。昨年より早めの調整も見据えており「早く発表された分、調整も早くできるのでしっかり調整したい」と意気込んだ。 昨季53本塁打の主将ジャッジ(ヤンキース)に同60発のローリー(マリナーズ)、56発のシュワバー(フィリーズ)と両リーグ本塁打王がそろうドリームチーム、米国との対決にも「向かっていくだけなので。良い状態で、そういうすごい方たちと対戦できる準備をしっかりしたい。その ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】マドゥロ大統領が拘束されたベネズエラは大谷翔平の同僚ロハスらを輩出した野球強豪国…政情不安解決しスポーツを楽しめる国になってほしい
サンケイスポーツ 9日 05:00
... 裁を改めて示した形で、震えあがった他の独裁者は案外、多いのではないか。ベネズエラは野球の強豪国で大リーガーも多い。中でも、ドジャースを昨季、起死回生の本塁打や好守で連覇に導いた立役者、ミゲル・ロハス内野手(36)が思い浮かぶ。 大谷翔平投手(31)が本塁打を放つたび、2人で大谷の愛犬デコピンのポーズで向き合う姿も陽気で楽しい。ロハスは今季で引退するが、ド軍と1年の再契約を交わしたばかり。夢は大リー ...
日刊スポーツ【オリックス】太田椋「胸張って」羽曳野に帰る!表敬訪問で今季の活躍「完走」と故郷PR誓う
日刊スポーツ 9日 05:00
... 野市長らを表敬訪問したオリックス太田(左) オリックス太田椋内野手(24)が8日、出身の羽曳野市を表敬訪問した。昨年3月に「はびきの応援大使」に就任。昨年、自身初の規定打席に到達し、キャリアハイの10本塁打、52打点、リーグ4位の打率2割8分3厘を刻んだ報告を山入端(やまのは)創市長らに報告した。 山入端市長は大使へ羽曳野市PRの強化をプッシュした。同じ応援大使を務めるパドレス・ダルビッシュは今月 ...
デイリースポーツ日本ハム・万波 最低ノルマ30発「今年絶対クリアしなきゃいけない数字」A・ロドリゲス氏参考にアーチ量産へ
デイリースポーツ 9日 05:00
... )が8日、千葉県鎌ケ谷市の球団施設で自主トレを公開し、30本塁打を今季の最低ノルマに掲げた。自己最多は2023年の25本で昨季は20本だが「今年絶対クリアしなきゃいけない数字」に挙げた。 アーチ量産へ、引っ張る強い打球を増やすことを目指して昨季終盤から練習。高めを上からたたくスイングを意識してきた。ヤンキースなどでプレーしたメジャー通算696本塁打のA・ロドリゲス氏も高めに対して上からワンバウンド ...
日刊スポーツ【DeNA】西武古市尊を獲得、決め手は“守備力"捕手出身相川監督も太鼓判「光っている」
日刊スポーツ 9日 04:55
... 川県生まれ。高松南-四国IL徳島を経て21年育成ドラフト1位で西武入団。23年4月14日に支配下選手登録され、5月14日楽天戦では2番でスタメン出場した。24年4月28日ソフトバンク戦でサヨナラ捕逸を記録。1軍通算45試合で74打数16安打(打率2割1分6厘)、本塁打と打点は0。176センチ、74キロ。右投げ右打ち。 【一覧】過去には工藤公康、長野久義、内海哲也ら大物ベテラン選手も…/FA人的補償
スポニチドジャース・大谷 デコピンと一緒に26年“始動" MLB公式SNS「デコイは準備万全だ!」
スポニチ 9日 01:30
... 026年が始まった。 ≪年「50―50」達成試合など“素晴らしい瞬間"再放送≫「SHOHEI DAY」は「MLB.TV」などで配信され「50―50(50本塁打、50盗塁)」を達成した24年9月19日のマーリンズ戦、昨年10月17日に「10奪三振&3本塁打」を記録したブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦の再放送なども行われた。ドジャース戦の実況を務めるスティーブン・エツオ・ネルソン氏も登場し「 ...
中日新聞中日ドラフト6位・花田旭、新相棒で初打ち「杉本選手が好きで同じカラーに」赤黒のツートン、21年パ本塁打王にあやかり長打力磨く
中日新聞 8日 22:29
... 大学でも使った阪神・森下モデルに色のアレンジを施した。黒と赤の2色は「杉本選手が好きで同じカラーにしました。自分が大阪出身で、ずっと見ていたので」。豪快なアーチと昇天ポーズを見せる2021年パ・リーグ本塁打王のカラーリングを拝借した。 ドラゴンズ情報に登録して、もっと読む こちらの記事もオススメ! 上林誠知選手出演の生配信アーカイブ動画を公開中!!あのポーズの裏話や美肌の秘密など話題盛り沢山! ド ...
フルカウント岡本和真「頑張ってきます。」 契約後初めてSNS更新、込められた決意と最高の“巨人愛"
フルカウント 8日 20:43
... なった。巨人の主砲として松井秀喜氏以来となるメジャー挑戦で、どのような結果を残せるか期待が高まっている。 岡本は2014年ドラフト1位で智弁学園高から入団。2018年から6年連続30本塁打以上と不動の4番として活躍し、本塁打王3回、打点王2回の実績を誇る。ブルージェイズでは過去にはマイケル中村氏、大家友和氏、五十嵐亮太氏、川崎宗則氏、青木宣親氏、山口俊氏、菊池雄星投手、加藤豪将氏がプレー。岡本で9 ...
スポニチ福留孝介氏が「僕コイツには厳しいですよ」と注文を付ける中日の後輩外野手とは!?
スポニチ 8日 20:19
福留孝介氏 Photo By スポニチ 中日、阪神、カブスなどで日米通算2450安打を放った福留孝介氏(48)とセ・パ両リーグで本塁打王に輝いた山崎武司氏(57)がYouTube「ピカイチ名古屋チャンネル」に出演。福留氏が中日・岡林勇希外野手(23)に対する高い期待を明かした。 「僕コイツに関しては厳しいですよ」と切り出した福留氏。昨季2度目の最多安打を記録したことも「たまたまですよ」とバッサリだ ...
デイリースポーツ「我慢の限界」登録者200万超の兄弟YouTuber 突如の解散発表に困惑広がる「説明足りない」「ドッキリ?」
デイリースポーツ 8日 19:20
... ょうな日本語で、ゲーム配信やどっきり、大食いなどのコンテンツで人気に。「サワヤンゲームス」は207万人、「サワヤンチャンネル」は175万人の登録者がいる。 また、プロ野球DeNAベイスターズの牧秀悟が本塁打を打った際のパフォーマンス、「デスターシャ!」は、兄弟の番組のオープニングで披露するポーズから取っている。 突然の発表に「えええええ」「解散しないで」「悲しい」「ショックすぎる」「説明が足りなさ ...
フルカウント大谷翔平は「史上最高の選手」 ボンズも見た指揮官断言「再確認する必要はない」
フルカウント 8日 19:12
... 監督は、大谷について「これまでに野球のユニホームを着た人の中では彼が史上最高の選手だと感じている」と強調した。 この日は大谷の偉業を振り返る番組構成で、2024年に50-50を達成したマーリンズ戦。3本塁打、10奪三振を記録したブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦を再放送。識者たちが大谷を解説する特集も組まれた。 出演者のマット・バスガージアン氏は「あなたと球団に与えられた課題は、彼をしっか ...
クランクイン!高田延彦インスタに元広島カープ主砲が登場 異色の組み合わせに反響
クランクイン! 8日 18:03
... ショットを公開した。 【写真】高田延彦、イケオジになった江藤智と2ショット 知人の還暦祝いに駆けつけた高田は「スラッガー江藤さん!漢だね!!最高ナイスガイ」とつづりながら、かつて広島の主砲として2度の本塁打王に輝くなど活躍、読売ジャイアンツ、埼玉西武ライオンズなどでもプレーした江藤と硬い握手を交わす2ショットを公開している。 異色の組み合わせの2ショットに、コメント欄には「江藤さんなつかしい」「驚 ...
ベースボールキング昨季自己最多の104試合に出場 楽天・佐藤直樹、新天地でレギュラー掴めるか
ベースボールキング 8日 18:00
... で楽天に移籍した佐藤直樹は、外野のレギュラーを掴めるか注目だ。 佐藤は19年ドラフト1位でソフトバンクに入団。育成選手となった時期もあったが、昨季はシーズン自己最多の104試合に出場。打率.239、5本塁打、18打点、10盗塁でリーグ優勝に貢献した。今回の現役ドラフトでは最も力のある選手、ブレイクが最も期待しやすい選手と言っても良いだろう。 楽天の外野手事情はというと、大卒2年目の中島大輔が124 ...
東京スポーツ新聞【MLB】ホワイトソックス村上宗隆への疑念を前DeNAの同僚ケイが一蹴「なぜそんな話が出るのか」
東京スポーツ新聞 8日 17:36
... 村上はMLBでも三振が多くなるとの指摘についても「彼のスイングスピードと打球の質は桁違い」と断言し、強く否定している。実際に村上は昨季こそ故障で69試合の出場にとどまったが、それでも220打数で24本塁打、52打点と短期間で驚異的な数字をマーク。昨季の本格的な一軍合流は実質上、7月末以降だったにもかかわらず、これだけの結果を残せた点を見ても爆発力と適応力は十分に示している。 「過保護契約」との見 ...
日刊スポーツ【DeNA】古市尊「まだ実感はわいてない」西武から桑原将志の人的補償で移籍「信頼勝ち取る」
日刊スポーツ 8日 17:18
... 素質を見せている。 ◆古市尊(ふるいち・たける)2002年(平14)6月15日、香川県生まれ。高松南-四国IL徳島を経て21年育成ドラフト1位で西武入団。23年4月14日に支配下選手登録され、5月14日楽天戦では2番でスタメン出場した。24年4月28日ソフトバンク戦でサヨナラ捕逸を記録。1軍通算45試合で74打数16安打(打率2割1分6厘)、本塁打と打点は0。176センチ、74キロ。右投げ右打ち。
日刊スポーツ【こんな人】愛される「ペラ市」古市尊が西武からDeNAへ移籍 濃すぎる埼玉4年間経て新天地
日刊スポーツ 8日 17:18
... の球団を優先する。 ◆古市尊(ふるいち・たける)2002年(平14)6月15日、香川県生まれ。高松南-四国IL徳島を経て21年育成ドラフト1位で西武入団。23年4月14日に支配下選手登録され、5月14日楽天戦では2番でスタメン出場した。24年4月28日ソフトバンク戦でサヨナラ捕逸を記録。1軍通算45試合で74打数16安打(打率2割1分6厘)、本塁打と打点は0。176センチ、74キロ。右投げ右打ち。
日刊スポーツ【DeNA】捕手の人的補償は史上3人目、過去2人は移籍先でも貢献 古市尊は飛躍期待
日刊スポーツ 8日 17:18
... の球団を優先する。 ◆古市尊(ふるいち・たける)2002年(平14)6月15日、香川県生まれ。高松南-四国IL徳島を経て21年育成ドラフト1位で西武入団。23年4月14日に支配下選手登録され、5月14日楽天戦では2番でスタメン出場した。24年4月28日ソフトバンク戦でサヨナラ捕逸を記録。1軍通算45試合で74打数16安打(打率2割1分6厘)、本塁打と打点は0。176センチ、74キロ。右投げ右打ち。
フルカウント大谷翔平にロバーツ監督“ドン引き"「いや、大丈夫…」 止まらぬ長話、司会者も爆笑
フルカウント 8日 16:52
... 返る番組構成で、2024年に50-50を達成したマーリンズ戦。3本塁打、10奪三振を記録したブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦を再放送。識者たちが大谷を解説する特集も組まれた。 ゲストとして出演したロバーツ監督は、ともに戦った中での際立つ場面を問われ、この日放送される2試合を挙げた。ブルワーズ戦については「10奪三振を記録して、本塁打を3本打った試合は、とにかく信じられなかった。あの頃、ポ ...
デイリースポーツ日本ハム・万波“超速仕上げ"に手応え「キャンプの頭から全力でいける準備を」2~3週間早めにトレーニング開始 バット&グラブも新調
デイリースポーツ 8日 15:46
... の仕様に変更。「長くて重くしたバットをちゃんと扱い切るところを目指して」と説明した。目指すのはやはりアーチ量産。「ホームランをどれだけ打てるか。30発も40発も50発ももちろん意識していきたい。(30本塁打は)絶対クリアしなきゃいけない数字」と話した。 グラブもゴールデングラブ賞を初受賞した2023年と同様の形に。「強い打球に持っていかれないようなイメージ」とウエブ(網)の部分を深くした。「もう1 ...
フルカウント平日午後3時…プロ野球ファン仰天「え!?!?」 “選ばれし"23歳「全然予想してない」
フルカウント 8日 15:40
... 1年育成選手ドラフト1位で高松南高から西武に入団。2023年4月に支配下登録されて29試合に出場した。昨季は10試合に出場して打率.444(18打数8安打)。2軍では40試合に出場して打率.276、0本塁打7打点だった。また、守備では2軍戦で盗塁阻止率は2年連続.400以上を誇っている。 西武は昨秋のドラフトで小島大河捕手(明大)を1位指名。古賀悠斗や炭谷銀仁朗らがいる状況で、古市を合わせて支配下 ...
スポニチDeNA入り決定の古市尊「1日でも早く信頼勝ち取れるよう取り組む」 桑原のFA人的補償で西武から移籍
スポニチ 8日 15:40
... 古市は、2021年の育成ドラフト1位で四国IL・徳島から西武に入団。23年4月に支配下選手登録され、同年は自己最多の29試合に出場した。1軍での通算成績は3シーズンで45試合に出場し、打率・216、0本塁打、0打点。 この日、神奈川県横須賀市内の2軍施設で新人合同自主トレ初日を視察した相川亮二監督(49)は古市について「能力が凄く高い。現状は山本、松尾、戸柱と、しっかり選手もいます。若いですから、 ...
スポニチDeNA相川監督 FA人的補償で獲得の古市捕手に期待「まずしっかりスローイングできるというのが条件」
スポニチ 8日 15:22
... いというところはキャッチャーとしての条件だと思う。30本、40本打てるということがない限りは、やっぱり守備でまずしっかりスローイングできるというのが条件」と期待を寄せた。 高松南出身の古市は、2021年の育成ドラフト1位で四国IL・徳島から西武に入団。23年4月に支配下選手登録され、同年は自己最多の29試合に出場した。1軍での通算成績は3シーズンで45試合に出場し、打率・216、0本塁打、0打点。
スポニチ江川卓氏 村上宗隆の契約が日本のマスコミの予想を下回った理由「メジャーは待つ野球を…」
スポニチ 8日 15:22
... の打席や次の打者につなげたりすると主張。ドジャース・大谷翔平の三振数が多いのもそれが一因だと続けた。 「(積極的に打っていく)メジャーの評価法と日本のマスコミの評価基準がちょっと違う。そこが年数の短さなど(契約)につながった」と説明した。 米データ会社は村上の1年目の成績を「打率・221、31本塁打」と予想。この数字に関しては「いいところ」と同意し、「率を上げると本塁打はもう少し減る」と指摘した。
フルカウント人的補償でDeNAへ「実感は湧いてない」 古市尊、西武退団への思い「また一から」
フルカウント 8日 15:06
... 1年育成選手ドラフト1位で高松南高から西武に入団。2023年4月に支配下登録されて29試合に出場した。昨季は10試合に出場して打率.444(18打数8安打)。2軍では40試合に出場して打率.276、0本塁打7打点だった。 古市は西武を通じてコメント。「正直なところ、まだ実感は湧いていません」と移籍に驚きつつも「リーグが変わり、これまで投手と積み重ねてきたものも、また一から築いていく部分があると思い ...
日刊スポーツ【DeNA】人的補償で古市尊捕手を獲得 桑原将志がFA移籍した西武から 1軍捕手競争を期待
日刊スポーツ 8日 15:01
... ます」と明かした。 古市は21年育成ドラフト1位で四国IL徳島から西武に入団。23年4月に支配下契約。同5月10日ロッテ戦(ベルーナドーム)で公式戦初出場。通算45試合、16安打、打率2割1分6厘、0本塁打、0打点、1盗塁。 昨年12月22日に西武と桑原の選手契約締結がNPBから公示。翌23日に西武からDeNAへ人的補償に関するプロテクト名簿が提出されていた。 ◆古市尊(ふるいち・たける)2002 ...
フルカウントDeNA、人的補償で西武・古市を獲得 桑原がFA移籍…球団発表、育成出身23歳捕手
フルカウント 8日 15:00
... 21年育成選手ドラフト1位で高松南高から西武入り。2023年4月に支配下登録されて29試合に出場した。昨季は10試合に出場して打率.444(18打数8安打)。2軍では40試合に出場して打率.276、0本塁打7打点だった。 西武は昨秋のドラフトで小島大河捕手(明大)を1位指名。古賀悠斗や炭谷銀仁朗らがいる状況で、古市を合わせて支配下捕手は7人という状況だった。 DeNAは松尾汐恩、戸柱恭孝、山本祐大 ...
スポニチDeNA 桑原FA人的補償で西武から古市尊捕手を獲得 相川監督「能力は凄く高い。肩も強い」
スポニチ 8日 15:00
... の選択肢の中から古市を選んだことを明かした。 相川監督も「能力は凄く高い。1軍に入ってくるような戦力として期待しています。肩も強いですし、スローイングがいい」と評価した。 高松南出身の古市は、2021年の育成ドラフト1位で四国IL・徳島から西武に入団。23年4月に支配下選手登録され、同年は自己最多の29試合に出場した。1軍での通算成績は3シーズンで45試合に出場し、打率・216、0本塁打、0打点。
時事通信岡本、柔軟姿勢で貢献誓う 守備は「三つどこでも」―米大リーグ・ブルージェイズ
時事通信 8日 14:50
ブルージェイズの入団会見でポーズを取る岡本=6日、カナダ・トロント 【ニューヨーク時事】プロ野球巨人から米大リーグのブルージェイズへ移籍した岡本和真内野手(29)。セ・リーグ本塁打王3度の強打者は、柔軟な構えで貢献を誓っている。 6日にカナダ・トロントの本拠地で開かれた記者会見では「体が丈夫で、バッティングが得意」とアピール。守備位置については「三つのポジション、どこでも守れる準備はしてきている。 ...
日刊スポーツ【巨人】大勢が自主トレ公開「恥じないプレーをしたい」3月WBCへ「しっかり調整したい」
日刊スポーツ 8日 14:38
... らとともにいち早く発表された右腕は「選んでいただいた以上、恥じないプレーをしたい。始まるまでまだ時間はあるので、しっかり調整したい」と決意を口にした。昨年11月の韓国との強化試合では2戦目の9回に同点本塁打を浴びた経験もあり「個人的にもしっかりとした投球ができれば」と雪辱を期す。 今オフは投球フォームの見直しに重点を置く。「結果にこだわりすぎて、その場しのぎの形になっていた。もう1度、自分が目指し ...
読売新聞大谷翔平を終日特集して放送する「SHOHEI DAY」…米大リーグ専門局、背番号にちなんだ1月7日に
読売新聞 8日 14:26
... 。大谷の背番号17にちなみ、1月7日の放送となった。 大谷の特集番組や過去の試合映像が終日放送された=MLBネットワークから 投手として10奪三振、打者で3本塁打を放った昨年10月17日のナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦や、メジャー史上初の「50本塁打、50盗塁」を達成した2024年9月19日の試合などを取り上げた。 関連記事 侍ジャパン連覇へ「最強投手陣」8人先行発表…大谷翔平に井端監督「チーム ...
東京スポーツ新聞【石山建一連載#15】トレーニング場から消えた21歳の松井秀喜 意外な?場所で…
東京スポーツ新聞 8日 14:20
... 実は松井はプールに入って裸で黙々とシャドウスローをしていたんです。納得すれば自分で努力する男なんだな。その姿を見て私はピンときました。 当時、シェーン・マック(92年にツインズで打率3割1分5厘、16本塁打、26盗塁)が中堅だったこともあり、松井は入団から右翼を守っていました。私は当時の松本匡史二軍監督に、松井の中堅での起用とキャプテン就任を進言しました。 松井を呼び「センターから打者を見ると外角 ...
Yahoo! 特集・エキスパート韓国で35本塁打の34歳がマリナーズで三塁の座を争う!? 2021~23年はカブスで平均25本塁打
Yahoo! 特集・エキスパート 8日 13:39
... 106試合に出場して28本塁打とブレイクし、その後の2シーズンも20本塁打以上。134試合で25本と97試合で23本のホームランを打った。このスパンのホームランは計76本を数える。シーズン平均は25.3本、ホームラン1本当たりの打数は14.14だ。 ただ、2021~23年の3シーズンとも出塁率は.300前後と低く、三振率はいずれも34%を超えていた。2024年は75試合で8本塁打にとどまり、202 ...
フルカウント「大谷翔平の日」なのに…日本は“蚊帳の外" 広がる落胆の声「切ない」「なんで」
フルカウント 8日 13:38
... るゲームとして2試合がピックアップされた。一つは、2024年9月17日(同18日)の敵地マーリンズ戦で6打数6安打3本塁打10打点を記録し、前人未到の「50本塁打&50盗塁」を達成したゲーム。さらに2025年10月17日(同18日)のブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズで、打っては3本塁打、投げては7回途中無失点10奪三振を成し遂げた試合が放送される。 米国時間午前9時から夜12時まで放送される異 ...
産経新聞ベネズエラ攻撃、スポーツ界にも影響拡大 大リーガーの移動に混乱、WBC出場も不透明
産経新聞 8日 13:29
... また、3月に開催される野球の国・地域別対抗戦、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、ベネズエラ代表の出場が不透明な状況となっている。 若い選手は「移動が困難」MLBでは、2023年に「40本塁打、70盗塁」をマークしてナ・リーグのMVPを獲得したブレーブスのアクーニャをはじめ、アストロズの主力アルトゥーベ、ロイヤルズの強打の捕手として知られるペレスなど、多くのベネズエラ出身の大リーガー ...
サンケイスポーツ【MLB】ブレグマンまさかの大型契約提示なし…公式サイト 村上宗隆、岡本和真の契約に影響与えたか 移籍市場で野手〝3強〟の一人
サンケイスポーツ 8日 13:27
... 求め今オフにオプトアウト権を行使してFAとなったが、現時点では長期契約のオファーは提示されていないという。 ブレグマンは昨季、右太もも肉離れで戦列を離れたが、打率・273、18本塁打、62打点の成績。通算打率・272、209本塁打、725打点とメジャー屈指の打者。今オフの移籍市場ではタッカー、シュワバーと並び野手では〝3強〟に位置付けられていた。NPBからポスティングシステムを利用してメジャー移籍 ...
スポーツ報知大谷翔平、ドジャースタジアムで走り回る愛犬デコピンの最新姿を連続投稿 ほほ笑ましい2S写真も公開
スポーツ報知 8日 13:02
... を走り回る愛犬の動画や、自身との2S写真も公開した。 昨季はシーズン序盤こそ打者専念で過ごしたが、6月から投手も解禁すると、14登板で1勝1敗、防御率2・87をマークし、打っても自己最多を更新する55本塁打で102打点、打率2割8分2厘の成績を残し、3年連続4度目となるリーグMVPに輝いた。 今季は二刀流完全復活のシーズンとなる大谷。2大会連続出場で連覇を狙う3月のワールドベースボールクラシックの ...
サンケイスポーツ【MLB】ブルージェイズがタッカー獲得に本腰か…米報道 岡本和真の獲得後も手緩めず 内野飽和でビシェット再契約見送りの可能性
サンケイスポーツ 8日 13:00
... に注力していると7日(日本時間8日)、米メディア「ジ・アスレチック」が報じた。 タッカーは今オフのFA選手で最大の契約を得るとみられており、昨季は打率・266、22本塁打、73打点。走攻守全てで優れた能力を持ち、通算打率・273、147本塁打、490打点と安定した打撃成績を残している。12月初旬には複数の米メディアにフロリダ州にあるブルージェイズが誇る最先端設備の球団施設を訪問したと伝えられていた ...
フルカウント大谷翔平、デコピン“最新ショット"を大公開 本拠地で大はしゃぎ、躍動感溢れる走り披露
フルカウント 8日 12:52
... に歩く様子もアップした。 大谷は新年を迎えた直後、デコピンを使った年賀状風の画像で新年の挨拶を綴った。今年もデコピンへの“愛情"を炸裂させている。 ドジャース加入2年目の2025年は自己最多となる55本塁打をマーク。打撃部門ではリーグ“7冠"を達成した。また、6月には投手としても復帰。計14試合に先発登板し、47イニングを投げて1勝1敗、防御率2.87、62奪三振と活躍し、3年連続4度目のMVPに ...
東京スポーツ新聞大谷翔平の異次元な活躍 過去2年間で本塁打と盗塁がトップ4
東京スポーツ新聞 8日 12:20
米投球データサービス「コーディファイ」は7日(日本時間8日)に公式X(旧ツイッター)に「過去2年間のMLBの本塁打と盗塁トップ4」を投稿し、ドジャースの大谷翔平投手(31)の異次元ぶりが明らかになった。 本塁打の欄は左から大谷(54本+55本=109本)、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(33・58本+53本=111本)、フィリーズのカイル・シュワバー外野手(32・38本+56本=94本)、マ ...
スポニチ和田毅氏がお手上げだった打者「どこ投げても打たれる」「ショートバウンドも拾われて打たれる」
スポニチ 8日 12:10
... ば抜けていたと説明した。 ただし、そんな和田氏でも“天敵"はいた。「苦手な打者は?」と聞かれた和田氏は「和田一浩さんですね」と即答。「ベンちゃん」の愛称で親しまれ、西武、中日で通算2050安打、319本塁打を放った和田一浩氏の名前を挙げた。 和田毅氏は「どこ投げても打たれるし、きっちり決まってもヒット打たれる。ショートバウンドも拾われて打たれる」と、封じるのは難しかったと回想。一方で「投げ損じてど ...
スポニチロッキーズがベテラン先発右腕ロレンゼンと12・5億円で単年契約!米報道 エンゼルス時代は大谷と仲良し
スポニチ 8日 12:08
... 7試合に登板し7勝11敗、防御率4・64だった。MLB通算は395試合で54勝55敗、防御率4・64。 打者としても15年から19年までレッズに在籍していた時に合計で145打席に立ち、打率・235、7本塁打をマークしている。 ロッキーズは昨季、メジャーワーストの119敗(43勝)を記録。チーム防御率5・97も全30球団ワーストで投手陣の立て直しが求められている。 同じナ・リーグ西地区とあり、今季は ...
スポーツ報知大谷翔平と仲良しの元二刀流イケメン右腕がロッキーズ入り、米報道 同地区で対戦増か
スポーツ報知 8日 12:07
... メンでも知られるロレンゼンは15年にレッズで投手としてメジャーデビュー。大学時代までは二刀流だったこともあって16年にはメジャー初本塁打も放った。18年にメジャー入りした大谷に刺激されるようにして二刀流にも挑戦していた右腕。18年に右翼で1試合に出場するなど34打席で4本塁打を放った。19年には投手で73試合に登板しながら、外野で29試合に出場して53打席に立った。20、21年は1打席ずつで22年 ...
フルカウント大谷翔平を“異例特集" 米放送局が選んだ18の名場面…「大谷の日」特別企画
フルカウント 8日 12:01
... 回裏"は2023年6月30日(同7月1日)に叩き込んだ自己最長493フィート(約150.3メートル)の特大弾。“7回表"は前人未到の「50本塁打&50盗塁」を完遂させた50号だった。“7回裏"は昨年のワールドシリーズ第3戦で放った同点弾。この試合では4打数4安打2本塁打、4打席連続申告敬遠を含むポストシーズン記録の9出塁だった。 そして最終“9回表"は、2023年3月のワールド・ベースボール・クラ ...
フルカウント驚愕した岡本和真の“経済効果" カナダ記者が目の当たり…ゲレーロJr.とも「比較にならない」
フルカウント 8日 11:52
... ンツでプレーするということは、こちらで言えばニューヨーク・ヤンキースでプレーするようなものです」と例え、日本球界での地位の高さを伝えた。さらに、マシソン記者は岡本の実力についても評価。「6年連続で30本塁打以上を記録している、まさに日本の大物です」と述べ、長年主砲として君臨してきた打撃実績に言及した。 会見では「ビッグ・オーク(Big Oak)」「ビッグ・ベイビー(Big Baby)」という新たな ...
日刊スポーツ江川卓氏が村上宗隆のメジャー1年目の打撃成績を予…
日刊スポーツ 8日 11:31
... 1年目の成績を予想した。 番組スタッフから米国のデータサイトによると村上の1年目の打撃成績予想が打率2割2分1厘、31本塁打であることが紹介された。江川氏は「僕が言うのはなんですけど、いい線ですね。そのぐらいだと思いますね」と話した。 続けて「(打率)2割5分を超えて打とうとすると(本塁打)30本はいかないと思いますね。下手すると20本まで届かない。2割2分で30本狙った方が、たぶん2割5分で20 ...
dot.今年の巨人はBクラス転落危機か… 補強は小粒、育成は阪神が優位、他球団の主力選手は「FAで行きたいと思わない」
dot. 8日 11:30
... オフは日本ハムからFA宣言した松本剛と元楽天のスペンサー・ハワードを獲得したが、チームの軸になれるかというと疑問符が付く。松本は22年に首位打者となった巧打者だが、昨年は66試合出場で打率.188、0本塁打、7打点。若手の成長が目立つ日本ハムで存在感が薄れていた。ハワードはメジャーで47試合に登板し4勝13敗という右腕だが、来日1年目の昨年は度重なる故障で登板は9試合のみ。開幕から5連勝を飾って5 ...