検索結果(最後 | カテゴリ : スポーツ)

2,138件中4ページ目の検索結果(0.239秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
サンケイスポーツ7大会ぶり14度目Vに導いた明大・神鳥裕之監督「決勝戦にふさわしいディフェンスを見せてくれて最高だった」/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 17:37
... 4度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は早大(16度)に次ぐ単独2位となった。試合後の明大・神鳥裕之監督(51)の一問一答は以下の通り。 ――今、どんな思いか 「この素晴らしい舞台で、その最後にこの素晴らしい早稲田大学さんという相手を前にして、今年一番のパフォーマンスを見せてくれた学生たちに本当に感謝とおめでとうという気持ちでいっぱいです」 ――勝利の要因は 「セットプレー、ディフェン ...
東京スポーツ新聞【大相撲】朝乃山 約1年半ぶりの幕内で黒星発進「うれしいけど違う。幕内後半から取りたい」
東京スポーツ新聞 11日 17:28
... 24=鳴戸)を相手に右を差して前に出るも、土俵際の上手投げに屈して逆転負け。幕内復帰後の初白星はお預けとなった。それでも、元大関の表情は明るい。取組後の取材では「負けはしましたけど、前に出ているので。最後はあと一歩、足が流れた感じ。内容は悪くない」とうなずいた。 幕内だった2024年名古屋場所で左ひざ前十字靱帯を損傷。手術を受け、長期休場を余儀なくされた。地道にリハビリを続け、25年春場所に三段目 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】53歳葛西紀明がW杯札幌大会代表入り決定!ミラノ・コルティナ五輪への道閉ざされず
日刊スポーツ 11日 17:25
... 考ラストとなる札幌大会の出場を逃すと、五輪への道が閉ざされていたが、わずかに望みをつないだ。W杯で好成績を出しても五輪の代表入りは厳しい状況。それでも「99%無理ですが、1%にかけて頑張るしかない」と最後まで諦めない。 葛西はW杯個人通算579試合に出場しており、ギネス世界記録を持っている。W杯の出場回数は、予選を通過して本戦に進出した回数がカウントされる。 ○…日本代表の伊東大貴コーチがW杯札幌 ...
デイリースポーツ巨人・坂本が引き際について語る「40歳までやりたいとかないんですよ。でもやってるかもしれない」
デイリースポーツ 11日 17:25
... の先の目標を問われた坂本は「大きい目標はなくて。その日その日でチームが勝てばいいし、自分がもう一回レギュラーになりたいなというのはすごくあるんで。試合に出ないと、やっぱりおもしろくないんで」と話し、代打でのやりがいも語った上で「やっぱり4打席、5打席立ちたいですよね」と思いを明かした。 最後は大島が「2026年、この3人がチームを引っ張ります」と意気込みを口にして、今季の戦いに気持ちを向けていた。
スポニチ53歳・葛西紀明 ミラノ・コルティナ五輪への望みつなぐ W杯代表入り決め「1%に懸けて頑張る」
スポニチ 11日 17:18
... プ競技場(ヒルサイズ=137メートル)で行われたW杯下部のコンチネンタル杯で129メートルを飛んで日本勢2番手の11位となり、17日に開幕するW杯札幌大会の代表入りを決めた。 ミラノ・コルティナ五輪はW杯の成績で決まり、札幌大会が五輪選考最後の大会となる。現時点で18年平昌五輪以来2大会ぶりの五輪代表は極めて厳しい状況にあるが、葛西は「99%無理ですけど1%に懸けて頑張るしかない」と意欲を示した。
スポーツ報知元大関・朝乃山が543日ぶりの幕内土俵も黒星 「あと一歩。懸賞金ほしかった」
スポーツ報知 11日 17:11
... 相撲 ▽初場所初日(11日、両国国技館) 再入幕の元大関・朝乃山(高砂)が黒星発進。西前頭16枚目の欧勝海(鳴戸)の右をのぞかせ、左おっつけで土俵際まで攻めたが勝負を決められなかった。逆に回り込まれて最後は土俵際で上手投げを食らった。「左足が流れてしまった。本当にあと一歩だった」と悔やんだ。9本の懸賞がついており「懸賞金ほしかったなー」と苦笑した。 24年名古屋場所の543日ぶりの幕内土俵。一山本 ...
スポニチ巨人とメジャーの先輩・松井秀喜氏が語った 岡本和真がメジャーで活躍するための3つの鍵
スポニチ 11日 17:08
... ントロールみんないいかっていったらそうでもなくて。ガーン!って投げるんで結構甘い球ガンガン来るんですよ。そういう意味ではね、うまく対応できるんじゃないかなっていう気がします」と太鼓判を押した松井氏。 最後の鍵に挙げたのが「チェンジアップへの対応っていうのはあるかなと思う」という意見だった。 日本ではフォークボールを決め球に使う投手が多いが、メジャーではチェンジアップを投げる投手が多い。「自分も行っ ...
FNN : フジテレビ朝乃山、初場所初日は白星飾れずも「『おかえり』の声が嬉しかった」 約1年半ぶりの幕内復帰 欧勝海との対戦は物言いつく展開に【大相撲初場所初日結果】
FNN : フジテレビ 11日 17:03
... 事の画像(3枚) 土俵際まで攻め続け物言いがつきましたが上手投げで敗れ、痛い黒星スタートとなりました。 取材に応える朝乃山(11日) 朝乃山は取組を終えて「負けはしたけど、前に出て押していて最後はあと一歩だった。最後は左足が流れた感じがしたので、そこで一歩出たら変わっていたかなと思う。内容は悪くない」と振り返りました。 一方、約1年半ぶりの幕内復帰となったことについて「出待ちのところから『おかえり ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大が早大下し大学日本一 主将の平翔太は感無量「1年間、苦しい時もあった」
東京スポーツ新聞 11日 17:01
... がここまで成長できたのは、今日の早稲田大学さんを始め、各大学さんがいたからこそだと思う。(優勝できたのは)4年間支え合って、切磋琢磨してきた仲間がいたからだと改めて感じます」と感謝を口にした。 神鳥裕之監督は「この素晴らしい舞台で、最後に早稲田大学さんという素晴らしい相手を前にして、今年一番のパフォーマンスを見せてくれた。学生たちに感謝とおめでとうという気持ちでいっぱいです」と選手たちをたたえた。
スポニチ【フィギュア】マリニン4回転半封印も全米V4 航空機事故で両親亡くしたナウモフも3位で五輪代表へ
スポニチ 11日 17:00
... した。数週間後にまた跳ぶかもしれないので、安全策を選びました」と説明。また、昨年1月にワシントン近郊で発生した航空機事故で、元世界選手権優勝ペアの両親を亡くしたナウモフは五輪代表入りを確実にし「あらゆることに歯を食いしばり、あらゆることと戦ってきました。はわなければならなくなっても、最後まではい続けたでしょう。でも、やり遂げたのです」と語った。 米国五輪代表は11日(日本時間12日)に発表される。
日刊スポーツ「テンションも爆発して…」1番人気…/フェアリーS
日刊スポーツ 11日 16:57
... 月7日撮影) <フェアリーS>◇11日=中山◇G3◇芝1600メートル◇3歳牝◇出走16頭 1番人気に支持されたピエドゥラパン(千葉)は10着に敗れ、悔しい結果に終わった。 中団からレースを進めたが、最後の直線では余力がなく、人気に応えることはできなかった。これでフェアリーSの1番人気馬は12連敗。荻野極騎手は「本来の力が出せなかった。返し馬からテンションも爆発していて、レース前に体力を消耗してし ...
デイリースポーツ明大が7大会ぶり14度目V 宿命のライバル・早大の攻撃を封じる 平主将は言葉を詰まらせる 4万3489人のMUFG国立が大歓声【全国大学ラグビー選手権】
デイリースポーツ 11日 16:51
... 同20分に主将の平がペナルティーゴールを決めて、さらにリードを広げた。 後半30分にこの試合初トライを許し、直後に自陣へ攻め込まれるシーンもあったが、激しいコンタクトで相手のミスを誘ってマイボールに。最後は自陣深くでのせめぎ合いとなったが、しのぎきって反撃を許さなかった。 関東対抗戦は黒星発進から立て直し、最終戦で早大に勝って5季ぶりに優勝。そのライバルと再び大一番で激突した。平主将は「80分を通 ...
サンケイスポーツマリニン4連覇、樋渡5位 全米選手権/フィギュア
サンケイスポーツ 11日 16:45
... でも戦ったなと思える演技ができたし、本当に頑張ったと思うけど、全体的にちょっと詰めが甘かった」 ◆マキシム・ナウモフの話 「感情の起伏が大きかった。全てが終わってほっとしている。悔いを残したくなかった。ミスは出たが、演目の最後まで全力を注げた」 ◆アンドルー・トルガシェフの話 「山あり谷ありのシーズンだったが(SP5位で迎えた)フリーでいい演技ができて本当にうれしい。この勢いのまま乗っていきたい」
日刊スポーツ【中日】新人たちがデータ分析ミーティングに興味津々「さすがプロ」「癖を分析」合同トレ2日目
日刊スポーツ 11日 16:43
... adで映像を振り返ることができるので活用したい」と笑顔を見せた。一方で、高校時代からデータ分析に触れてきた経験を踏まえ、「あくまでも人間の肌感を大事にしたい」と自身のスタンスも率直に語った。その上で「最後は自分の投げるボールにかかってくる。あくまでも情報なので、現実で勝負できるようにもっともっとレベルアップしたい」と、データと感覚を両立させながら成長していく意欲を示した。 同2位の桜井頼之介投手( ...
スポニチ【NFL】POは第4Qにドラマ!ベアーズ最大18点差逆転 敵地のラムズは残り38秒でひっくり返す
スポニチ 11日 16:33
... て24―27と3点差に詰め寄った。 パッカーズが44ヤードのFGを失敗して迎えた自陣34ヤードからのオフェンスでは、残り1分43秒でウィリアムズがWRムーアへ25ヤードの逆転TDパスを成功。パッカーズ最後のオフェンスで得点を許さず、POで2010年シーズン以来の白星を挙げた。 ラムズは敵地シャーロットで南地区覇者パンサーズ(第4シード)に34―31で逆転勝ちした。第2Q序盤までの14―0から3TD ...
スポーツ報知【スキージャンプ】葛西紀明がW杯代表入りでミラノ五輪出場に望みつなぐ「99%無理ですけど1%にかけて頑張る」
スポーツ報知 11日 16:23
... 29・0メートル(2回目は中止)。代表圏内を保ち、開催国枠でのメンバー入りを決めた。 自身9度目の五輪出場へはW杯札幌大会2戦で上位の成績を残すことが最低条件。「こっからいきなり絶好調になったとしたら、もしかしたら(五輪に)行けるかもしれない。99%無理ですけど、1%にかけて頑張るしかない」。まずは予選を通過して自身が持つW杯歴代最多出場のギネス世界記録を更新し、最後まで五輪代表の座を追いかける。
東京スポーツ新聞【スターダム】S・キッドが〝有給休暇中〟のワールド王者・上谷沙弥にメッセージ「見てるかい?」
東京スポーツ新聞 11日 16:17
... 前哨戦が組まれない中キッドは11日の後楽園大会でなつぽい、水森由菜、天咲光由と組み、鹿島沙希&壮麗亜美&虎龍清花&古沢稀杏と対戦。試合では関節技で挑んできた古沢を黒虎客殺で絞り上げ力の差を見せつけた。最後はキッドが古沢に得意のタイガースープレックスホールドを炸裂し3カウントを奪って見せた。 スターライト・キッドと、なつぽい すべての写真を見る(2枚) 試合後、バックステージに現れたキッドは「私、新 ...
日刊スポーツ【スターダム】王座防衛の吏南「クソ新人のフワとか伊藤麻希に話題を取られて悔しかったんだよ」
日刊スポーツ 11日 16:15
... ベントでアーティスト・オブ・スターダム王座戦が行われ、王者組の小波&吏南&フキゲンです★(HATE)が、挑戦者組の妃南&レディ・C&稲葉ともか(God's Eye)に勝利し、3度目の防衛に成功した。 最後は妃南に対してフキゲンがソバット、小波がバズソーキックをたたき込み、そして吏南が22分19秒、リバースゴリースペシャルボムで3カウントを奪った。 吏南は試合後のマイクで「おい妃南! これが今の私と ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】東山、高橋藍以来6年ぶり2度目の頂点 悲願の初優勝狙う清風を3ー1で下す/春高バレー
サンケイスポーツ 11日 16:15
... 一也撮影)東山のブロックポイントで先に東山が20点台に乗せる。東山が勢いに乗り22ー19とリードを広げる。22ー20と東山がリードする状況で東山がタイムアウト。東山が24ー20でセットポイントを握る。最後は東村が決め、東山が25ー21でこのセットを奪った。 【第78回春の高校バレー】男子 決勝 東山(京都)対清風(大阪) 第1セット、スパイクを放つ清風の石川叶真(6)=11日、東京体育館(成田隼撮 ...
TBSテレビ明治大、7大会ぶりの大学日本一 ! 伝統の“早明戦"を制し14度目の優勝飾る【ラグビー】
TBSテレビ 11日 16:12
... コール」が入り乱れる中、試合は始まった。 前半9分、明治の反則で与えたペナルティゴールを早稲田の主将・野中健吾(4年)に決められ3点を先制される。しかし19分、明治は相手陣内に攻め込むと、連続攻撃から最後は田代大介(3年)がゴール下に飛び込みトライ。ゴールも決まって、7-3と逆転に成功する。 試合中盤には日本代表でもある早稲田の矢崎由高(3年)が危険なプレーにより10分間の退場を命じられ、14人と ...
日刊スポーツ【競輪】児玉碧衣の新年は再び取手から始まる 大物ルーキー酒井亜樹と初対決/取手
日刊スポーツ 11日 16:11
今年初戦に臨む児玉碧衣 <取手競輪:ガールズ開催>◇F1◇前検◇11日 昨年末ガールズグランプリ(GGP)は5着に終わった児玉碧衣(30=福岡)が今年初戦に挑む。昨年も当地が新年初戦で、決勝では「(最後の直線で)内を行かれてしまって…その印象しかありません」。大本命が4着に沈み、3連単2万9220円の万車券を提供した。 GGPから新車に替えたが、「今のセッティングじゃもったいないと言われているし、 ...
デイリースポーツ明大が7大会ぶり14度目V 宿命のライバル・早大の攻撃を封じる 平主将は言葉を詰まらせる 4万3489人のMUFG国立が大歓声【全国大学ラグビー選手権】
デイリースポーツ 11日 16:11
... 突き放すと、同20分に主将の平がペナルティーゴールを決めて突き放した。 後半30分にこの試合初トライを許し、直後に自陣へ攻め込まれるシーンもあったが、激しいコンタクトで相手のミスを誘ってマイボールに。最後は自身深くでのせめぎ合いとなったが、しのぎきって反撃を許さなかった。 関東対抗戦は黒星発進から立て直し、最終戦で早大に勝って5季ぶりに優勝。そのライバルと再び大一番で激突した。平主将は「80分を通 ...
日本テレビ【春高バレー男子】東山が6年ぶり2度目の優勝 清風は王者の4連覇を阻むも決勝で涙
日本テレビ 11日 16:10
... ま押し切った東山が25-19でこのセットを獲得し、優勝へ王手をかけます。 勝負の第4セット、序盤は一進一退の攻防ながら、清風にリードを許さなかった東山。中盤からは徐々にリードを広げてマッチポイントとすると、最後は岩田選手が決めてこのセットは25-17で決着。激戦を制し高校バレーの頂点に立ちました。 ▽決勝 結果 東山(京都) 3-1 清風(大阪) (25-21、19-25、25-19、25-17)
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園・有村圭一郎監督 夏総体との2冠がかかるも「そういう思いはない」試合に全集中
スポーツ報知 11日 16:07
... 。激闘から一夜明けたこの日は、都内のグラウンドで軽めの調整で汗を流し、決勝戦に向けた準備を行った。有村圭一郎監督は「このような舞台で戦うことは子どもたちにとって人生の財産になる。決勝戦というよりは高校最後の試合として頑張らせてあげたい」と意気込んだ。 鹿島学園の印象は「バランスの良いチーム」と語り、「距離感もとても良く、良い選手も多い。簡単ではない」と気を引き締める。勝てば史上6校目の夏の総体との ...
時事通信柳ケ浦が初優勝 神村学園に1―0―高校女子サッカー
時事通信 11日 16:02
... ッカーの第34回全日本高校女子選手権は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が神村学園(鹿児島)を1―0で破り、初優勝を果たした。大分県勢としても初の頂点。神村学園の4大会ぶりの制覇はならなかった。 柳ケ浦は前半終了間際、CKに村上が頭で合わせて先制。最後まで運動量が落ちず、粘り強く守った。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月11日16時02分
デイリースポーツ原点回帰目指す田中希実が圧巻14人抜き快走で兵庫の2位に貢献 充実感「自分に負けないレースはできた。自分にできる最高の走りができた」
デイリースポーツ 11日 16:01
... せた。 ただ走ることが楽しかった自分を思い出せたことは「それが良かったかどうかはこれからのレースで」証明されることになるが、少なくとも違和感を解消するきっかけとなったことは間違いない。 大会自体も「キャプテンらしいことはできなかったけど、走る姿勢は走る時の私の考え、というものがもしかしたら伝わってくれてたのではと思います」と、最後まで優勝争いしながらの2位という結果を大きなプラスと受け止めていた。
スポーツ報知【大学ラグビー】明大が7季ぶり日本一 22ー10で早大を下す「今年一番のプレーをしてくれた」
スポーツ報知 11日 15:57
... きった。同20分にはPGで加点。早大は32分、自陣深くのスクラムを起点にFB矢崎、WTB田中健想の乱で大きくゲインし、途中出場の渡辺晃樹がトライを決め、最後も23次攻撃をみせて食い下がったが届かなかった。 明大・神鳥監督「本当にこの素晴らしい舞台で最後に、素晴らしい早稲田大学さんという相手を目の前にして、今年一番のプレーをしてくれた学生たちに感謝とおめでとうという気持ちでいっぱい。(勝因は)セット ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が令和初の日本一!早大連破で7季ぶり王座奪回 指揮官も選手称賛「今年一番」
スポニチ 11日 15:56
... 得すると、ゴール前ラインアウトから攻撃を重ね、最後はPR田代大介(3年)が逆転トライ。数的有利となっていた同33分には、ゴール前ラインアウトを起点にSO伊藤龍之介(3年)がトライを挙げ、14―3とリードして前半を終えた。 風上に立った後半も試合の主導権を握った明大は、8分に相手ラインアウトの乱れからボールを獲得すると、FWとBK一体の攻撃で敵陣に進入し、最後はFL大川虎拓郎(3年)がトライ。同20 ...
TBSテレビ【春高バレー】男子は東山が6大会ぶり優勝!女子は金蘭会が7大会ぶり4度目V 就実との名門対決制す
TBSテレビ 11日 15:48
... けると、第4セットは両チーム点の取り合いで拮抗する中、東山のエース岩田怜緯(2年)の強烈なバックアタックが炸裂するなど16-12とリード。ブロックも決まり流れに乗る東山は、終盤の清風の粘りを振り切り、最後は岩田のアタックで勝負が決まった。 女子はインターハイ優勝の金蘭会(大阪)が7大会ぶり4度目の優勝。2大会ぶりのV奪還を目指す就実(岡山)と対戦し、3-0(25-20、29-27、28-26)とス ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が兵庫とのデッドヒート制し3年ぶり5度目の優勝/詳細
日刊スポーツ 11日 15:43
... 度。午後0時30分に号砲、47チームが一斉にスタート。大分の奥本が後続を大きく引き離してスタジアムを出て五条通に出た ◆1キロ 3分09秒で大分の奥本が通過。大きな集団が縦長になっているが群馬の不破は最後方 ◆2キロ 大分・奥本が依然トップで集団を引っ張る。6分16秒 ◆3キロ 中間点。9分34秒。神奈川がトップに立つ。群馬の不破は38位前後か 小雪が舞い始める ◆5キロ 滋賀が集団の先頭に立つ。 ...
デイリースポーツ不破聖衣来は1区23位「上位で帰ってこられず申し訳ない」タスキリレーで転倒も故障明けで意地の走りスタート直後最後方→後半ジャンプアップ【都道府県女子駅伝】
デイリースポーツ 11日 15:42
... トルで日本歴代3位の記録を持つ不破聖衣来(22)=三井住友海上=が群馬1区で出場。トップと40秒差の区間23位だった。 スタートからじっくりと最後方から構えたが、ジワジワと順位を上げていった。途中から雪が舞い、向かい風の厳しいコンディションの中で力走したが、最後のタスキリレーで交錯し、前のめりに転倒する形なった。関係者に助け起こされていた。レース後は「準備の段階から『貢献できる走りは出来ないな』と ...
デイリースポーツ大逆転Vの大阪 無念出遅れ1区31位の塚本夕藍は涙止まらず「ただただ情けない」NHK解説・福士加代子さんは優しく「失敗していいんだよ。挑戦したら」に反響
デイリースポーツ 11日 15:39
「全国都道府県対抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を飾った。最後は兵庫との一騎打ちを制した。 大阪は1区で塚本夕藍(エディオン)がアクシデントがあった影響で区間31位と大きく出遅れた。塚本はレース後、「ただただ情けない。みんなに助けられて感謝しかないです」と涙が止まらず。その後、笑顔で取材を受けていたが、再び涙。NHK解説の福士加代子 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】H.A.T.E.がゴッズアイに勝利しアーティスト王座V3「これが今のヘイトとの差なんだよ」
東京スポーツ新聞 11日 15:29
... 合の流れを譲らないヘイトだったが、GEの好連係に大苦戦。妃南の猛攻をくらった吏南だったが、マッドスプラッシュをヒザで迎撃すると勝機をもぎ取った。 その後小波のハイキックが吏南に誤爆する場面もあったが、最後はフキゲンのソバット、小波のバズソーキックから吏南がリバース・ゴリースペシャル・ボムにつなげ、妃南から3カウントを奪って見せた。 試合後、マイクを持った吏南は「アーティスト3度目の防衛に成功したぞ ...
産経新聞春高バレー 就実主将「後悔はない」 金蘭会と互角の戦い、今季3度目の全国大会表彰台
産経新聞 11日 15:25
試合に敗れ涙を流しながら引き揚げる就実の選手ら=11日、東京体育館(梶山裕生撮影) 金蘭会3-0就実(春の高校バレー女子決勝=11日) 就実の牛田音羽(3年)が最後に放ったスパイクはネットを超えず、決着がついた。豊富な戦力をそろえる金蘭会と互角に渡り合い、第2、3セットはジュースに持ち込む粘りを見せたが、2大会ぶりの頂点には一歩届かなかった。リベロ仙波こころ主将(3年)は「全部出し切ることができて ...
日刊スポーツ【高校バレー】東山が清風との近畿対決制し優勝 高橋藍世代以来6年ぶり2度目の春高制覇
日刊スポーツ 11日 15:25
... 転に成功。最後はセットポイントで東村悠叶(2年)がクイックを決め、幸先良くセットカウントを先取した。 第2Sを取り返されたが、第3Sは序盤からサーブで攻めて得意の高速バレーを展開。ミドルブロッカーやバックアタックを織り交ぜた多彩な攻撃で得点を重ね、最後まで主導権を渡すことなく取り切った。 第4Sも、そのままの流れで序盤から点差を広げると、駒込詠斗(2年)のブロックでマッチポイントを奪取。最後は岩田 ...
日刊スポーツ【巨人】丸佳浩の成人の日の思い出は…元旦トレーニ…
日刊スポーツ 11日 15:24
... レーニングをされてたんで」。若者に帰省の時間はなかった。寮が閉まるクリスマス前後から、再び空く1月上旬まで短期賃貸マンションを借りる。実家のある千葉には戻らず、ひたすらに練習に明け暮れた。 「本当もう最後の大義名分ですよ、印籠じゃないですけど。『成人式!』」と笑顔で振り返る。ただ、逆に言えば、それほど猛練習、猛特訓の日々に食らいついていったからこそ、36歳のいまもあると感じている。「野村さんが監督 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会が2冠達成 主将の馬場柚希「絶対に春高で胴上げするぞという気持ちだった」 昨夏総体後に池条義則監督に胴上げ断られ
サンケイスポーツ 11日 15:20
... の得点を中央からのフェイントで決めた。しかし、その後は思うように得点を積み上げることはできず。 「ブロックで少し惜しいところや、スパイクももっと決められる場面もあった」と個人としては悔しさも残った高校最後の一戦だったが、「周りが支えてくれて全員で勝ち切れたので感謝しています」と馬場。同じくU-19日本代表の徳元菜々美(3年)や、昨年の黒鷲旗全日本選抜でベストリベロに輝いた岡日和(3年)ら、ともに切 ...
デイリースポーツ大阪が3年ぶり5度目V アンカー逸見亜優「重圧はなかった」兵庫との一騎打ち制す 「エースで4番」水本欠くも1区31位、最大1分14秒差を大逆転【都道府県女子駅伝】
デイリースポーツ 11日 15:11
... 3年ぶり5度目の優勝を飾った。最後は兵庫との一騎打ちを制した。2位は兵庫、3位は長野、4位は京都、5位には岡山が入った。 終盤は大阪、兵庫、長野の三つ巴の争いに。6区で兵庫の福井詩が大阪を逆転し、トップに。5秒差の2位で大阪、20秒差の3位で長野がアンカーにタスキを繫いだ。 2キロ手前で大阪の逸見亜優が兵庫の永長里緒を捉えてトップへ。永長も食らい付き、併走となった。 最後は残り1キロで逸見が抜けだ ...
サンケイスポーツ川内優輝「最後尾からスタートして8000人以上を追い抜きました」
サンケイスポーツ 11日 15:11
川内優輝 男子マラソンの川内優輝(38)=あいおいニッセイ同和損保=が11日、Xを更新。「いぶすき菜の花マラソンの最後尾からスタートして8000人以上を追い抜きました」と報告した。 川内は「昨年より約2000人ランナーが増えたので、5km通過は想像以上に遅い33分54秒。そこから巻き返して、2時間38分47秒で目標の10位相当でした。冷たい雨風のレースだったので、ゴール後の温かい茶節は今年も最高で ...
サンケイスポーツ川内優輝「さっき川内に追い抜かれた気がしたけど、また後ろから川内に…」
サンケイスポーツ 11日 15:07
... 日撮影) 男子マラソンの川内優輝(38)=あいおいニッセイ同和損保=が10日、Xを更新。11日に行われるいぶすき菜の花マラソンについてつづった。 川内は、「いぶすき菜の花マラソン では、川内とMさんが最後尾からスタートして、ランナーのみなさんを追い抜かしていきます。事情を知らないランナーの中には『さっき川内に追い抜かれた気がしたけど、また後ろから川内に追い抜かれたよ。トイレにでも立ち寄っていたのか ...
フルカウント桑田真澄氏、57歳から世界大会へ挑戦 “三刀流"に意欲…「守りもします」、懇親会で明言
フルカウント 11日 15:02
オイシックス新潟の桑田真澄CBO【写真:加治屋友輝】 PL学園の懇親会で表明 2016年夏を最後に休部状態にある大阪・PL学園の硬式野球部OB会の懇親会が11日、大阪市内で開かれ、OB会長の桑田真澄氏(オイシックスのチーフ・ベースボール・オフィサー)が登壇した。生涯スポーツの国際大会「ワールドマスターズゲームズ(WMG)」への参加を表明した。 元プロら70人以上が参戦 現場指導者の支持多数 “Yo ...
TBSテレビ大阪が3年ぶり5回目の優勝!1区で31位も7区河村璃央で大逆転、アンカー勝負で逸見亜優が振り切る【都道府県女子駅伝】
TBSテレビ 11日 14:58
... に逸見、後ろに永長という形はなかなか崩れなかった。残り2㎞で永長がレースを動かすために前に、逸見も後ろにしっかりついた。 残り1㎞で今度は逸見がスパート、永長はついていけずに徐々にさが開いていった。最後の最後まで激戦となったアンカー勝負は逸見が逃げ切り、大坂が3年ぶり5回目の優勝を果たした。 【第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会 上位10チーム】 優勝:大阪 2位:兵庫 3位:長野 4位:京 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が14―3とリードして前半終了 6年ぶりの早明決勝
スポニチ 11日 14:56
... 。 試合は前半、定期戦のリベンジを期す早大が、CTB野中健吾主将(4年)のPGで先取点を挙げる。明大の反撃は同19分、マイボールスクラムでペナルティーを獲得すると、ゴール前ラインアウトから攻撃を重ね、最後はPR田代大介(3年)がスワンダイブしながらトライゾーン中央に逆転トライ。コンバージョンキックも決まり、7―3とリードを奪った。 取り返したい早大だったが、同26分に野中のペナルティーショットが外 ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園―神村学園の決勝、どちらが勝っても20大会ぶり“小都市V"05年野洲以来
スポーツ報知 11日 14:55
... 選手権Vは、平成以降では南宇和(愛媛・愛南町)、国見(長崎・国見町→雲仙市)、野洲(滋賀・野洲市)の3校だけ。05年度の野洲(当時約4万9000人)を最後に、“小都市王者"は19年間誕生していない。 近年は、2011年の市立船橋(千葉・船橋市)の優勝を最後に、12年の鵬翔(宮崎・宮崎市)以降、県庁所在地に居を構える学校が13大会連続で優勝を飾ってきた。 今大会の決勝は、そんな“都市優勢"の傾向に待 ...
スポーツ報知【高校サッカー】初優勝目指す鹿島学園・鈴木雅人監督、OBの日本代表FW上田綺世からの祝福の連絡に「ありがたい限りです」
スポーツ報知 11日 14:53
... 浮かべ、プロ内定3選手を擁する神村学園との一戦に向けて「インターハイも優勝していますし、(高校年代最高峰の)プレミアリーグにいるチームなので、うちよりも格上のチームなのは間違いないので。その劣勢の中、最後FW陣、どのFWになるか分からないですけど、FW陣が点を取ってくれるんじゃないかな」と、勝負のポイントを挙げた。 また同校サッカー部OBの日本代表FW上田綺世(フェイエノールト)からは決勝進出を決 ...
デイリースポーツ高校生が強い!雪の都大路で長野東の田畑が1区区間賞 NHK解説の福士さんも絶賛「まだ余力がある」2区・川上も快走 3位で初の表彰台【都道府県女子駅伝】
デイリースポーツ 11日 14:51
... 女子駅伝を制した長野東・田畑が、並み居る有力ランナーを振り切って区間賞を獲得した。2019年の広中瑠梨佳以来となる1区高校生区間賞の快挙だ。 スタートから大分代表の奥本が飛び出し、実力者の群馬・不破が最後方から伺う展開。田畑は先頭集団につき、残り1キロから一気にスパート。NHK中継で解説を務めた福士加代子さんも「まだ余力がある」と語ったほどの素晴らしい走りを見せた。 「自分自身上りを得意としていた ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が3年ぶり5度目V! 1区31位から大逆転
日刊スポーツ 11日 14:48
... 選手を欠く中、直前に大幅な区間変更もしながらなんとかたどり着くことができた。選手の頑張りで、本当に価値のある優勝をつかみ取ることができた」とうなずいた。 9区逸見は「今回は大阪の目標が優勝だったので、最後まで粘り強く勝つぞという気持ちだった。5秒差だったので前半で追いつくぞと。トラックまでしっかり走るつもりで走った。ここまで来たら勝ちきりたいと思って走った」と振り返った。 【都道府県女子駅伝】大阪 ...
スポニチ【女子駅伝】大阪が5度目の優勝 アンカー・逸見「強い気持ちで走った」 兵庫・永長とのデッドヒート制す
スポニチ 11日 14:48
... カー対決に。抜きつ抜かれつのデッドヒートは残り1キロを切ったところで逸見がスパートし、ゴールテープを切った。 逸見は「目標が優勝だったので、絶対に最後まで粘り強く走ることと、最後は絶対に勝つぞということを考えて走った。5秒差だったので、前半で追いついて、最後まで絶対に負けないで、トラックまでしっかり走れればと思った。ここまできたら絶対に勝ちきりたいと強い気持ちで走った」と安堵(あんど)の笑顔を見せ ...
日刊スポーツ【スターダム】伊藤麻希は新天地黒星発進、2・7大阪でさくらあやと「世界一かわいい」かけ激突
日刊スポーツ 11日 14:42
... さえろ!」と安納にさくらを羽交い締めにさせた。しかし伊藤が「ファッキュー」と中指を立ててから繰り出したスタナーが安納に誤爆してしまった。 伊藤と安納が仲たがいしていると、2人へ玖麗がときめきスピアー。最後は12分11秒、さくらが伊藤をさくらっちで押さえ込んで勝利した。 さくらは試合後のマイクで伊藤に向かって「スターダムにようこそ…なんて思ってねえよ!」と絶叫。続けて「おい、いいか! よく聞け! 今 ...
時事通信高校バレー・談話
時事通信 11日 14:24
◇打ち切れず 就実・西畑監督 一本が出なかった。最後に打ち切れなかったのは悔いが残る。総合的に見たら、この3年生はすごく頑張ってくれていて、上出来だと思う。 ◇後悔なし 就実・仙波主将 レシーブや粘りでは絶対に負けたくないという気持ちでやった。自分の中では、やってきたことを全て出し切れたので、そこは後悔はない。 スポーツ総合 バレーボール コメントをする 最終更新:2026年01月11日14時24 ...
サンケイスポーツ巨人・西舘勇陽、菊池雄星との合同トレで初体験「目の測定をした」
サンケイスポーツ 11日 14:14
... 知らないこともある」と初めて試し、自身の結果は「ズレていなかった」という。 投球フォーム以外の部分にもこだわる先輩から学びを得た。西舘が見つめる先には「先発ローテ入り」の目標がある。合同トレーニングの最後に菊池から「技術とはもういいと思うから、あとはフィジカルだけ。そこはちゃんとやっていくように」と背中を押されたことも明かした。 西舘はこの日、川崎市のジャイアンツ球場で山崎伊織投手(27)、赤星優 ...
デイリースポーツウルフアロン衝撃デビュー戦の裏話を生ラジオで激白「とんでもない歓声で緊張した」超異例の鈴木桂治監督“参加"もハプニング陳謝「大変申し訳ない」
デイリースポーツ 11日 14:00
... グ上ではブレーンバスター、エルボードロップ、パワースラム、アングル・スラム、さらにコーナー最上段からのハイフライフローなど迫力満点のプロレス技を次々と披露し、4万6913人超満員の観客をどよめかせた。最後は説得力抜群の逆三角絞めによる失神KOで勝利し、いきなりNEVER無差別級王座を獲得した。フィニッシュとなった変型の三角絞めについては「ウルフトライアングルにしようかな」とアイデアをのぞかせつつ、 ...
日本テレビ【春高バレー女子】金蘭会が7年ぶり4回目の優勝 就実にストレート勝ちでインターハイとの2冠達成
日本テレビ 11日 13:50
... す。 シーソーゲームとなった第3セット、先に就実がセットポイントまでたどり着きます。それでも金蘭会が3連続ポイントでデュースへ持ち込むと、その後も2度セットポイントを取られながら踏みとどまる粘り。そして最後は28-26と逆転でセットを奪い、ストレート勝ちで高校バレーの頂点に立ちました。 ▽決勝 結果 金蘭会(大阪) 3-0 就実(岡山) (25-20、29-27、28-26) 春高バレー 女子結果
サンケイスポーツ【プロレス】ウルフアロン、ヤングライオンスタイルで「一からというところをアピールしたかった」
サンケイスポーツ 11日 13:30
... レビ出演時に明るく冗舌だったウルフが、この日スタジオでは終始真剣な表情で、話す内容もいたってまじめ。共演者からはその変貌ぶりに驚きの声があがった。 ウルフはスポーツご意見番「喝!あっぱれ!」のコーナー最後で、チャンピオンベルトを持ってスタジオに登場。野球評論家の張本勲氏(85)は「私は期待してるんですよ。力道山みたいになってくれると思っています」と声を弾ませた。 番組では、ウルフが無差別級王者のE ...
テレビ朝日スノーボード ハーフパイプW杯 戸塚優斗と小野光希がW優勝 メダルへの期待高まる
テレビ朝日 11日 13:24
... 斗選手(24)と小野光希選手(21)がそろって今シーズン初優勝です。 ワールドカップ第4戦女子の決勝、小野選手最初のエア。出だしから持ち味の高さを見せると今度は、逆足で踏み切り2回転半。これも高い! 最後は背中側に回転し、着地が難しい「スイッチバックサイド540」を決めた小野選手。 ただ一人90点台に乗せ今シーズン初優勝、4年前のリベンジへ自身2度目のオリンピックを確実としました。 一方、男子は3 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】金蘭会、ストレートで7年ぶりの頂点 夏の高校総体との2冠達成 就実は2年ぶり優勝ならず 女子決勝/春高バレー
サンケイスポーツ 11日 13:21
... ト最後のタイムアウトを行使。 比留間がスパイクを決め24ー22と就実がセットポイントを握る。金蘭会の連続ポイントで24ー24となる。就実がフェイントで25ー24。金蘭会のポイントで再び同点。金蘭会にサーブミスが出て就実がセットポイントも、金蘭会の得点が決まり再び同点。金蘭会のブロックポイントで金蘭会がセットポイント。就実が意地で得点を決め27ー27。石橋のスパイクが決まり金蘭会がセットポイント。最 ...
スポニチ【女子駅伝】緊急地震速報でNHK中継止まる 今季限りで引退の細田あい独走中にストップ 終了後に放送
スポニチ 11日 13:16
... しが映されたが、すでに細田は走り終えており、長野県は1位を堅守。細田は13分12秒で、区間6位の好成績だった。 レースが終了後に、NHKは中断した区間をダイジェストで放送し、細田の快走などを伝えた。3月で引退する細田がトップでたすきを渡し、充実した表情を見せたところなどが映し出され、Xでも「最後の駅伝を見られてよかった」などの声が上がっていた。 レースは大阪が23年以来となる5度目の優勝を飾った。
東京スポーツ新聞【都道府県対抗女子駅伝】群馬・不破聖衣来は1区23位 長野・田畑陽菜が区間賞
東京スポーツ新聞 11日 13:11
... に出走した。昨年末に股関節を痛めた影響で万全な状態ではなかったという。 この日は序盤からハイペースで進む中、不破は後方でレースを展開。雪が降るコンディションは、ケガ明けの不破にとって厳しい条件だった。最後方にいる場面があったものの、意地の走りを見せた。 不破は拓大を卒業後、25年から三井住友海上で社会人生活をスタート。入社前には「仕事として陸上に取り組むので、より一層気持ちを入れ替えてじゃないが、 ...
日刊スポーツ【オートレース】超人気ボートレーサー野田なづき&北村寧々“参戦"「吹っ飛びそう」/伊勢崎G1
日刊スポーツ 11日 13:06
... て東京で遊びました。(北村と同期でオートレースが好きな)大久保佑香(24=埼玉)ちゃんも来てくれて3人でまったり過ごしました」。そして野田は続けて「こんなに風が強くなるとは分からず…。服装を間違えました~」と野田はショートパンツ姿で寒そうな中でもファンに向けて気丈に笑顔を振りまき続けた。 2人は「多くの方に(トークショー)来て頂いてありがとうございます!」と最後にあいさつし、トークショーを締めた。
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】不破聖衣来は区間25位 雪舞う都大路 故障明けでも、最後方から追い上げ
日刊スポーツ 11日 13:04
... タジアム京都発着(9区間=42・195キロ) 陸上1万メートルで日本歴代3位の記録を持つ群馬の不破聖衣来(22=三井住友海上)は1区(6キロ)で20分9秒を記録し、区間23位となった。 集団から遅れて最後方からのスタートとなったが、西大路通に入ると38位まで浮上。昨年末の合宿中に痛めた右股関節痛を抱える中、雪が舞う都大路で「最初から突っ込んでいくのではなくて徐々に追いついて行くような走りができれば ...
THE ANSWER10人目のPK外し「高校サッカー終わったんだな」 悪夢の負傷交代から5か月、逃げなかった最後の冬――尚志高・西村圭人
THE ANSWER 11日 13:03
... ーハイ準決勝で、1-1の同点で迎えた後半終了間際、足首を押さえながら担架で運ばれ無念の交代。主将が不在となったピッチでは、悪夢の光景が広がる。後半アディショナルタイム、セットプレーから土壇場で失点。「最後まで戦いたかった」と、無念の思いを強くした西村は「選手権でこの悔しさの借りを返せたら」と胸に誓った。 リベンジマッチが実現した国立のピッチではプレーと声かけで牽引。チームは前半5分に先制し、上々の ...
FNN : フジテレビ【J2札幌】キックオフイベント開催!川井健太新監督「歩みを止めた時は怒ってください」深井一希氏は北海道で番組MCに
FNN : フジテレビ 11日 13:00
... い深井氏に対し「不安なんですよ、MCにするの。絶対向いてない」とユーモラスに突っ込み、会場の笑いを誘った。 コンサラボ新MCの深井一希氏(右)とUHB廣岡俊光アナウンサー(左)この記事の画像(4枚) 最後は川井健太新監督がサポーターに挨拶。「皆さんが期待しているのは、やはりJ1で昇格することだと思います。そのために、ハーフシーズンでしっかりと我々が成長し、力をつけて結果を追い求めていきたい」と述べ ...
THE ANSWER青学大・原監督、黒田朝日を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かす「箱根史上もっとも素晴らしい選手の誕生です」
THE ANSWER 11日 12:41
... 伝えします」と書き出し、「『新』新しく誕生、『真』本当の『神』誕生、『伸』まだまだ成長する選手、『心』心根精神が素晴らしい選手などなど、様々な思いを込め箱根駅伝史上もっとも素晴らしい選手の誕生です」と理由を説明。最後に「皆さんはどんなシンを思い浮かべますか?」とファンに問いかけていた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎箱根駅伝に降臨の“超大物"にネット大喜び「応援が本当に熱い」
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会が就実破り7年ぶり春高制覇 インターハイとの2冠達成
日刊スポーツ 11日 12:36
... 握られながらも、要所で高い集中力を発揮。27-27で石橋光(3年)のライトからのアタックでセットポイントを奪うと、最後は相手のスパイクがネットを越えず。連取に成功した。 第3Sも劣勢だったが、21-24から徳元の3連続得点で土壇場で同点。26-26で中山がレフトからスパイクを決めると、最後は相手のミスで勝負が決した。このセットも5度セットポイントを許したが、窮地にも屈しない金蘭会バレーの神髄を示し ...
デイリースポーツスタートから波乱展開 群馬・不破聖衣来が最後方から 大分・奥本菜瑠海が大逃げに 【都道府県女子駅伝】
デイリースポーツ 11日 12:36
「全国都道府県対抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 1区で珍しいスタートからの大逃げがみられた。大分代表の奥本菜瑠海が号砲から飛び出し、トラックで大きなリードを作ると、そまま一般道へと入っていった。一方で注目の群馬代表の不破聖衣来が最後方に構える展開。波乱の展開となった。
サッカーキングマンCが圧勝…英1部クラブの公式戦“1試合10得点"は40年ぶり
サッカーキング 11日 12:22
... 0-0で下したリヴァプール以来となる。FAカップに限った記録としては、1959-60シーズンの4回戦リプレイにおける「トッテナム・ホットスパー 13-2 クルー・アレクサンドラ」以来の1試合2桁得点となった。 なお、上々のデビューを飾ったセメニョは、クラブレジェンド以来の記録を達成。最後に公式戦デビューで1ゴール1アシストを記録したのは、2011年8月スウォンジー戦のセルヒオ・アグエロ氏まで遡る。
TBSテレビ岡本和真、1年目の本塁打の目標は「特にそういうのはない」少しでも長くプレーを「はよ辞めろと言われるより、惜しまれて...」
TBSテレビ 11日 12:08
... し訳ないんですけど、特にそういうのはなくて、まず試合にたくさん出たい。レギュラーとして出れるようにまず、そこをアピールして頑張っていかないといけない」とレギュラー定着を第一に1年目のシーズンに挑む。 最後は自身で書いた『克己心(こっきしん)』の文字をみせて決意を。「まずは自分に勝たないとその先はないと思ってるので、この言葉が好きで。この言葉を胸に、高校時代からずっと好きな言葉は何ですかって言われた ...
THE ANSWER青学大・黒田朝日が公開した“1枚"に涙「見られてよかった」 弟と並び…「入っていて感動です」
THE ANSWER 11日 12:03
... タグラムを更新した。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした主将が投稿した1枚の写真が、ファンの感動を呼んだ。 黒田はインスタグラムに「学生最後の箱根駅伝、宣言通り有終の美を飾ることができました!」「主将という立場での1年間、困難なこともありましたが最後全てが報われて本当にやってきて良かったと思えるレースでした!」などとつづった。 山上りの5区では、従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間 ...
Abema TIMESスタジアム騒然! 佐野海舟、相手FWを吹き飛ばしてしまう「体幹強すぎ」ピンチを救う“強烈ヒップアタック"にファン歓喜「佐野の圧エグい」
Abema TIMES 11日 11:45
... FWリヴァン・ブルチュにボールが渡った。この場面で佐野が危機察知能力の高さをみせる。ブルチュの動き出しに対しても距離を空けずにタイトな対応を披露すると、ややボールタッチが大きくなったところを見逃さず。最後はお尻を使った守備で相手の懐に入り、ゴールキックを獲得した。 結果的に相手FWを吹き飛ばす格好となった佐野の集中した守備は、ABEMAのコメント欄でも話題を集め、ファンからは「体強すぎ」「ヒップの ...
THE ANSWER「最初は日本語が分からなくて…」タイからやってきた留学生が日本の高校を選んだワケ――鹿島学園・プムラピー・スリブンヤコ
THE ANSWER 11日 11:33
... 、そのスタジアムの音に耐えられなくて、凄かったです」。記者に囲まれると日本語で興奮気味に話したスリブンヤコ。ピッチ上では193センチの長身を生かしたボール処理と、長短織り交ぜた正確なキックを持ち味に、最後方で存在感を放った。 サッカーを始めたのは5歳。初めはフォワードだったが走るのが苦手で、10歳の頃からキーパーへ。小学校、中学校では強豪ムアントン・ユナイテッドの下部組織で過ごしたが、サブに甘んじ ...
NHK全国女子駅伝 大阪が逆転で優勝 3年ぶり 兵庫が2位【全結果】
NHK 11日 11:10
... 思います。1区で出遅れたが、2区で追い上げてくれて、高校生3人が混戦まで持ってきてくれて、最後に逸見選手がすばらしいラストスパートをしてくれた」と、うれしそうに話していました。 アンカー 逸見亜優選手「絶対に勝ちたいという気持ちで」 アンカーを務めた逸見亜優選手は「5秒差でたすきを受けたときは前半で追いついて最後のトラックまで粘り強く走ろうと思っていました。ここまで来たら絶対に勝ちたいという気持ち ...
日刊スポーツ西宮神社「福男選び」 最後の直角カーブ「魔物の角」攻略で明暗分かれる
日刊スポーツ 11日 11:00
... はなかった」と明かし、心理面で「コケないでおこうと思うたら、最後にコケてしまった。悔しいっすね」と苦笑い。 これまで「魔物の角」で数多くの転倒シーンの映像をみてきたという赤松さんは「自分はコケへんやろうと思っていた」と少し過信があったことを認め、本殿に突入する前に「1番で勝ったと思って、よっしゃ~って最後に叫んだらコケてしまった」。それでも最後は「ハイハイっす」と「一番福」こそ逃しましたが、後続が ...
スポーツ報知【卓球Tリーグ】日本ペイントのカットマン・佐藤瞳が単・複2勝「優勝するのが悲願」2026年初戦で神奈川を4―0で破って首位浮上 チーム悲願のリーグ初制覇へ
スポーツ報知 11日 10:37
... 見せた。 18年に幕を開けたTリーグでは、日本生命が初年度から4連覇を含む5度の優勝。神奈川が昨季を含めて2度制しており、ここまで7季で頂点に立っているのは2チームのみ。日本ペイントは昨季レギュラーシーズンで1位突破したものの、プレーオフ決勝で神奈川に敗れ、頂に一歩届かなかった。佐藤は「何とか最後ファイナルで優勝するのが日本ペイントの悲願なので、頑張ります」とリーグ初制覇への強い決意をにじませた。
東京スポーツ新聞大谷翔平の「憧れ人」ロバーツ監督が明かす 3年前のWBCの名言が語り草
東京スポーツ新聞 11日 10:35
... うんですけど、今日1日だけは、やっぱ憧れてしまったら超えられないんで。今日超えるために、トップになるために来たんで。今日1日だけは彼らへの憧れを捨てて、勝つことだけ考えていきましょう」とナインを鼓舞。最後は自らマウンドに立ち、世界一奪還を果たした。 あれから3年がたち、大谷はドジャースでワールドシリーズ(WS)連覇を成し遂げ、MVPを3年連続で4度受賞。今やメジャーリーガーからも憧れられる存在とな ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太「見返したい」新天地で臨むシーズンへ「とにかく結果を残さないといけない」
日刊スポーツ 11日 10:04
... レを行う楽天前田健太投手(37)へのインタビュー映像が放送された。 前田健は「結果を残さないと、やっぱり意味がないと思いますし。この世界で結果を残さないといけないというのは、たくさん経験してきた。期待してもらえている分、その恩を結果で返したいなという風には思っていますし。最後の年マイナーだったりとかして、いろいろ言われることもありましたけど、とにかく結果で見返したいなとは思ってます」と意気込んだ。
日刊スポーツ斎藤佑樹氏「引退してから4年、自分が嫌」マッチョ目指し身体にスイッチ トレーニング姿を公開
日刊スポーツ 11日 10:01
... きてしっかりと運動できていない自分が嫌でした。もう一回自分の身体にスイッチを入れていこうと思い、トレーニングを頑張っています!」とトレーニングの意図を説明した。 さらに「現役時代から少し増えた体脂肪率を下げるためにも、お腹から声を出すためにも、今年はトレーニングも頑張っていきます!」と宣言した。 最後は「目指せ糸井さんボディ!!!」と締め、球界を代表するマッチョで知られる糸井嘉男氏を目標に掲げた。
東京スポーツ新聞坂口征二 2003年電撃復帰の舞台裏 ウルフアロン以前…1964年東京五輪で幻となった〝柔道金メダル〟
東京スポーツ新聞 11日 10:00
... 永田裕志&中西学&棚橋弘至と組んで、「真猪木軍」の高山&藤田和之&鈴木みのる&中邑真輔&ボブ・サップ組と10人タッグイリミネーションマッチで対戦。中邑にリングに落とされて退場第1号となり、これが坂口の最後の試合となった。 当時、執行役員でマッチメーカーだった上井文彦氏は「坂口さんは、あそこまでされて黙ってられるか! やっちゃるけんよう!」と怒っていた。「現役時代と同じ、怖い坂口さんを見た」と明かし ...
毎日新聞住吉りをん 失意の中…口をついて出た「4年後」への思い インカレ
毎日新聞 11日 09:59
... 行の決め手などについて語った。主な談話は次の通り。【玉井滉大】 亡き父へ「五輪で笑顔で滑りきる姿を届けられたら」 <演技を振り返って> ジャンプはちょっと耐えるところとかもあったんですけど。もう本当に最後のステップで、なんか、本当に観客の方々から、歓声とか拍手もそうですけど、すごい、なんか温かい何かを感じることができて。もうそれに感動してしまって。 なかなか自分の演技で、応援してくださる声に(対し ...
スポニチ1分の大熱戦!“史上最強の新弟子"旭富士が26年最初の一番で本場所デビュー 現役最長身の天昇山を下す
スポニチ 11日 09:56
... 枚目の天昇山(21=玉ノ井部屋)を上手出し投げで下し、本場所デビュー戦を白星で飾った。 26年最初の一番から大熱戦となった。左四つになって土俵際まで追い込んだが、勝負を決めきれず。約1分の攻防戦の末、最後は右からの上手出し投げで場内を沸かせた。取組後には「ありがとうございました」と話した。 先場所の前相撲でも対戦。前相撲では異例の約200人の観衆が集結し、旭富士が天昇山を力強く寄り切った。 旭富士 ...
バスケットボールキング約3年ぶりの直接対決…レブロンを封じ込めたヤニス「今日が最後だったかも知れない」
バスケットボールキング 11日 09:22
... 直後、コートの上で互いの健闘を称えた。その際にヤニスはレブロンのユニフォームをリクエストし、ロッカールームでサイン入りユニフォームを受け取っている。これについて、ヤニスは以下のように語った。 「今日が最後の対戦だったかも知れないからね。僕たちは2022年以降対戦していなかったんだ」 ヤニスが語る通り、2人の直接対決は2022年12月以来約3年ぶりの出来事であった。レブロンとの対決について、ヤニスは ...
FNN : フジテレビ【フェアリーS】春クラシック戦線へ!豪脚自慢から母譲りの良血馬まで未来のスター候補たちが中山競馬場に集結!
FNN : フジテレビ 11日 09:00
... 戦を制したピエドゥラパン 母は、かつて中山芝1600mでワールドレコードを叩き出したトロワゼトワル。 母が残した軌跡を追いかけて、ピエドゥラパンが中山での初レースを迎える 期待の新星 ギリーズボール 最後は、中山芝1600mの新馬戦を快勝し駒を進めてきたギリーズボール。 新馬戦を制したギリーズボール そこで見せたフットワークの軽さと直線での力強い伸びは、重賞の舞台でも通用するポテンシャルを感じさせ ...
東京スポーツ新聞「近鉄は野球人生を変えてくれた球団」北川博敏は最後の本塁打を放ちオリへ【平成球界裏面史】
東京スポーツ新聞 11日 09:00
... 数字を残した。プロ10年目にして初めて規定打席に到達しての3割、20本塁打超えで実力を証明してみせた。 近鉄最後の試合となった9月27日のオリックス戦(Yahoo!BBスタジアム)では4回表に具臺晟からソロ本塁打を放った。これは大阪近鉄バファローズとして最後の本塁打、打点となっている。 近鉄最後の本塁打を放った北川(2004年9月27日) すべての写真を見る(3枚) シーズン中、北川はお立ち台に立 ...
日刊スポーツ【フィギュア】住吉りをんが涙の再出発 4年間の現…
日刊スポーツ 11日 08:46
... 治大)が涙の再出発を切った。4年間の現役続行表明後では初の競技会に臨み、72・91点で首位発進。全3本のジャンプを軽やかに決め、演技終盤には観衆から自然と拍手が起こった。 フィニッシュ後には感極まり「最後のステップでは観客の方々から温かい何かを感じることができて、それに感動して。なかなか良い演技ができていないことにもどかしさがあったんですけど、感謝の気持ちを込めて滑ることができて、気持ち良かったで ...
日刊スポーツ【高校バレー】男子は東山と清風が決勝進出/大会第5日写真特集1
日刊スポーツ 11日 08:12
... 」 3連覇目指す駿台学園、「高校3冠」王手の鎮西などベスト8出そろう/一覧 細田学園、V候補就実に惜敗で3回戦敗退「少しでもいい姿見せれた」嶋崎主将 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦 古川学園・中川いちの、涙の2回戦敗退「将来は日の丸を背負う選手に」 雄物川3回戦進出 次戦は総体準V市立尼崎「しっかり準備して臨みたい」長井主将 東北、東山の強烈な攻撃に屈す ...
時事通信悔しさも感じる新記録 渡部暁斗、夢中で走った296戦―W杯複合
時事通信 11日 08:12
... と並び日本勢最多の通算19勝を挙げ、総合優勝も経験。「選手であればやはり最多表彰台という記録を求めたい。そこがかなわずに正直、悔しい」と語った。 この日は後半距離で手応えもあり、浮上の兆しはある。「最後の最後まで夢中になったまま終われればいい」。一つの節目を迎え、現役生活の集大成となる残りのW杯、五輪へと視線を向けた。(オテパー時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月11日 ...
スポニチ井上尚弥を「KOできる可能性は低い。判定なら勝てると思う」中谷潤人のトレーナーが東京ドーム決戦に期待
スポニチ 11日 08:00
... 安定した王者の一人だ。今も歴史をつくり続けているし、32歳にして衰えを見せていない」と井上を絶賛した。 ルディ・トレーナーは「井上は特別な選手だが、潤人もそうだ。前の試合で潤人は決して崩れることなく、最後まで戦い抜くことを証明した」とセバスチャン・エルナンデス戦で貴重な経験を積んだと分析。「井上を捉えてダウンさせれば勝てるなんて考えていない。予測可能な動きをすればタイミングを読まれて潤人はつかまる ...
J-CAST美女陸上ハードル中島ひとみ、勝利の笑顔「激カワ」ショット 「初逃走中!逃走成功しましたーー!」
J-CAST 11日 08:00
... づけて、「楽しかったー!!めちゃくちゃがんばったのでめちゃくちゃうれしいです」と語りつつ、「最高の形で迎えられたであろう2026年の幕開け」「本年も、どうぞよろしくお願いいたします」とつづっていた。 最後は、「※一番くじで1番好きなシーンの悟飯当てれました」とコメントを添えていた。番組内で賞金の使い道のひとつとして「一番くじに使いたい」と話していたが、有言実行となったようだ。 インスタグラムに投稿 ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】「福男選び」が球児虎に好影響!? 勝負事は最後の最後まで分からない
サンケイスポーツ 11日 07:30
西宮神社の「福男選び」で撮影に応じる(左から)三番福の赤松大樹さん、一番福の豊川哲平さん、二番福の沢井歩さん(撮影・安元雄太) 1月10日は、誰もが知っている「110番の日」。昔から有名人が警察官の制服を身にまとい、「一日署長」に就任したりして、あちこちのイベントに登場する。2026年の阪神は早川がカッコよく現れた。 一生の思い出だから、過去には家族が〝参観〟に来たりする。 才木の場合は母が姿を見 ...
フルカウントテレビの前に4時間、重苦しい教室…諦めかけたプロ入り “最終指名"から誓う下剋上
フルカウント 11日 07:30
... 教室もすぐに静まり返った。 午後8時、テレビを見続けて4時間が経過。教室には重苦しい空気が漂っていた。諦めかけた時、ついにソフトバンクから育成8位で指名を受けた。それと同時に全球団が終了。116番目、最後の指名選手となった。 「1番行きたかった球団ですね。育成も上手というイメージがあるので、努力次第で這い上がれるかなと」。沖縄出身で幼いころからのソフトバンクファン。目標とする選手には、育成から世界 ...
日刊スポーツ【高校バレー】女子は金蘭会と就実が決勝進出/大会第5日写真特集2
日刊スポーツ 11日 07:14
... 」 3連覇目指す駿台学園、「高校3冠」王手の鎮西などベスト8出そろう/一覧 細田学園、V候補就実に惜敗で3回戦敗退「少しでもいい姿見せれた」嶋崎主将 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦 古川学園・中川いちの、涙の2回戦敗退「将来は日の丸を背負う選手に」 雄物川3回戦進出 次戦は総体準V市立尼崎「しっかり準備して臨みたい」長井主将 東北、東山の強烈な攻撃に屈す ...
フルカウント清宮幸太郎が「めっちゃ照れてる」 美女軍団を目の前に…披露した“全力ダンス"
フルカウント 11日 07:10
... ノリでダンスをしている。 これまでにも清宮幸は親友「キヨコ」を中心としたアイドルユニット「清宮FRIENDS」を結成し、華麗なダンスを披露してきた。この日もメンバーを前に最初は照れ隠しを見せていたが、最後にはメンバーと一緒に踊り、「完璧よ」と頷いていた。 この投稿にファンも注目。SNSでは「やはりキヨコは覚え早いな」「めっちゃ照れてる」「清宮照れてて可愛い」「清宮君キヨコさんの友達だけあって、笑顔 ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】日刊スポーツの東西デスクが厳選!11日のワイド1点勝負ベスト3
日刊スポーツ 11日 07:00
<1>レオアジャイル(中山11RフェアリーS・15時45分発走) レオアジャイルと横山典騎手(2025年撮影) 芝1200メートルの前走・黒松賞は5着だったが、最後はいい脚を見せており、若干忙しい印象だった。新馬戦は芝1400メートルで好位2番手から抜け出しており、現状はスプリントよりマイル向きだろう。絶好の最内枠で、鞍上が横山典騎手なら期待せずにはいられない。 相手はすぐ隣のピエドゥラパン。キャ ...
ポストセブン国枝栄調教師が明かす、稀代の名馬・ディープインパクトの思い出 デビュー前の調教時に見たバネのすごさ、種牡馬になってから深くなった“縁"
ポストセブン 11日 07:00
... ゼッケンをつけていなければそれほどすごい馬だとは分からない。ところが調教で走り出すと、バネがすごくてビュンビュン行ってしまう感じだった。 その後の活躍は周知のとおり。特に菊花賞、前半行きたがりながら、最後に突き放すレースぶりに驚嘆した。国枝厩舎の管理馬が彼と同じレースを走ったのは引退レースとなった有馬記念に、ウインジェネラーレが出て13着だった1回だけだが、種牡馬になってからは縁が深くなる。 ディ ...
フルカウント新聞で知った自らのトレード 巨人放出が転機でも…感謝する原辰徳氏からの“サウナ特訓"
フルカウント 11日 06:50
... ・福岡のダイエーホークス(現ソフトバンク)への移籍はチャンスだと前向きに捉えました」 移籍1年目は開幕戦でスタメン出場しタイムリーを放つなど好スタートを切ったが、5月の半ばで2軍落ちを経験。そのきっかけとなったのが、代打での見逃し三振だった。それが1軍での現役最後の打席となるわけだが、その裏には今でも忘れられぬ王貞治監督からの厳しい“金言"があった。 (木村竜也 / Tatsuya Kimura)
THE ANSWER21馬身半差の圧勝劇「のんびりと走り回って…」 海外3歳牝馬に仰天「信じられない」
THE ANSWER 11日 06:13
... 日、米ペンシルベニア州のパークス競馬場の6R(ダート1300メートル)でワナゴーホーム(牝3)が2着に21馬身1/2差をつけて初勝利。ファンの間にも衝撃が広がった。 先手を奪ったワナゴーホームの脚色は最後まで衰えず、軽快にフィニッシュした。終盤は騎手が追わない大楽勝で、2着につけた差はなんと21馬身1/2だった。 北米の競馬専門サイト「エクイベース」は日本時間8日、Xで「3歳牝馬ワナゴーホームが、 ...
アサ芸プラスプロ野球「オンオフ秘録遺産」90年〈球審のボブ・デービッドソンだけが「アウト」タッチアップで手に入れた貴重な1点が消えた〉
アサ芸プラス 11日 06:00
... ク・セペダの2点本塁打で1点差に迫られた。 しかし日本は9回にイチロー、代打・福留孝介の適時打などで4点を奪った。 先発の松坂大輔が4回を1失点、8回途中から登板した大塚晶則が最後を締めた。4点差ながら、勝負を決定づけたのは最後の1イニング。厳しい戦いだった。 王はこう述懐している。 「それまでも胴上げは何回もされたけど、やっぱり格別なものだった」 それはまさにどん底から這い上がった、奇跡と言って ...
Smart FLASH新大関・安青錦がさっそく綱取り宣言!「安治川部屋だからこそ、こんなに早く強くなれた」【初の師弟対談】
Smart FLASH 11日 06:00
... 人が現われたときが、そういうタイミングなんじゃないですか。 ーー最後に、今年の目標を。 安治川 安青錦に関しては、大関になったからといって、これまでのことを変える必要はないと思う。そして、さらに上を目指そうということ。 安青錦 はい。もうひとつ上(の番付=横綱)を目指して頑張ります。 ■安治川部屋おかみさんが語る新大関の “語学力" 最後に、安治川部屋おかみ・杉野森絵莉さんに、新大関の “語学力" ...
東京スポーツ新聞【スターダム】伊藤麻希〝電撃加入〟の経緯激白! 上谷沙弥をチクリ「こっちが先なのにパクられた」
東京スポーツ新聞 11日 06:00
東京女子プロレスに参戦していた伊藤麻希(30)が、スターダムに入団した経緯を明かした。昨年8月の東京女子後楽園大会で、荒井優希との一騎打ちを最後に同団体との契約を満了したことを発表した。その後、海外マットにも参戦していた伊藤が新天地になぜスターダムを選んだのか…。大会後に本人を直撃した。 入団早々、岡田社長(左)に「伊藤ちゃん」コールを強要する伊藤麻希 すべての写真を見る(4枚) ――昨年8月に東 ...
デイリースポーツ【黒竹賞】マクリール 人気通りの完勝劇 手塚久師は3歳ダート3冠見据える「もっと強くなるし、距離も持ちそう」
デイリースポーツ 11日 05:45
「黒竹賞」(10日、中山) 1番人気のマクリール(牡3歳、美浦・手塚久)が連勝を決めた。発馬がひと息で後方からとなったが、3角では3番手を確保。直線の半ばで先頭に立つと最後は2馬身差の完勝だった。 テン乗りだった横山武は「過去のレースを見てポテンシャルの高さは感じていました。少し若さを見せる部分もありましたが、エンジンが掛かってからは強かったですね。まだまだ期待できますよ」と高評価。手塚久師は「も ...
デイリースポーツ【新馬戦】ランザワールド 1馬身差競り勝った! 戸崎圭は一定評価も成長に期待「まだまだ学んでいくことは多い」
デイリースポーツ 11日 05:45
「新馬戦」(10日、中山) 中団やや後方でレースを進めた3番人気のランザワールド(牝3歳、父コントレイル、母ビッグワールド、美浦・宮田)が、向正面で一気にポジションを上げると、最後は逃げ粘る2着馬を1馬身差で競り落とした。 戸崎圭は「追い切りよりもいい走りでしたが、まだまだ学んでいくことは多いです」と一定の評価を与えつつ、これからの成長に期待。宮田師は「いい勝ち方をしてくれました。メンタルの課題も ...