検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,481件中4ページ目の検索結果(0.288秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
ポストセブン元横綱・白鵬翔氏、相撲協会退職後初の「白鵬杯」で浮き彫りになった苦悩…2032年の五輪競技入りを目指すも協会のスタンスとは隔たり カギを握るのは鶴竜ら「モンゴル勢との連携」
ポストセブン 18日 11:00
... で競技入りを目標にしている。今年9月に名古屋で開催されるアジア大会でアピールしたい」と掲げた。 強気の発言の背景のひとつにあると見られるのがトヨタの豊田章男会長の存在だ。昨年までの白鵬杯は、相撲の聖地・両国国技館で開催されていた。昨年6月に日本相撲協会を退職したことで、今回は会場を変更。日本相撲協会に頭を下げることなく、トヨタアリーナ東京(江東区)に変更して行なわれた。 開催概要を発表する会見で白 ...
THE ANSWER五輪フィギュア客席で奇跡の男女2ショット誕生「予想してなかった!」世界女王と邂逅した大物に騒然
THE ANSWER 18日 10:53
... 場での大物アーティストとの邂逅を自身のインスタグラムに投稿。超豪華2ショットに現地ファンも「レジェンドが2人そろった!」と興奮している。 2014年グランプリファイナルや2015年世界選手権で優勝し、昨年11月に現役引退を発表したトゥクタミシェワさんの隣で微笑んだのは、米国の大物ラッパー、スヌープ・ドッグだ。現在はアメリカ代表のサポーターとして現地入りしており、フィギュア会場で顔を合わせたようだ。 ...
読売新聞千葉百音、最終滑走の緊張乗り越えSP4位…あこがれは同郷・羽生結弦さん「フリーも自分らしく」
読売新聞 18日 10:52
... 0点で4位となり、いずれも19日のフリーに進んだ。3位は昨年の世界選手権女王のアリサ・リュウ(米)。 女子SPで演技する千葉百音(17日)=青木瞭撮影「経験が生きた部分ある」 千葉は、初の五輪で、なおかつ最終滑走。「観客の皆さんと一緒に楽しめたのが、幸せだった」。優勝を狙える首位と4・71ポイント差の4位でSPを乗り切り、充実の表情を見せた。 昨年12月のグランプリ(GP)ファイナル、今年1月の四 ...
日本経済新聞ミラノ冬季パラリンピック、ロシア勢が国代表で出場へ ベラルーシも
日本経済新聞 18日 10:50
... ロ夏季大会で全面除外され、18年平昌冬季と21年東京夏季大会は個人資格としての参加のみ認められた。ウクライナ侵略で22年北京冬季も全面除外、24年パリ夏季は個人の中立選手としての出場だった。 IPCは昨年9月の総会で、ロシアとベラルーシに科していた資格停止処分の全面解除を決定。両国勢は出場枠を得れば、国を代表してパラリンピックに出られる状況になった。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter ...
アサ芸プラス【プロレスリング・ノア】内藤哲也「元『新日本プロレスの顔』」の大会チケットがバカ売れもノアファン「怒り」のワケ!
アサ芸プラス 18日 10:45
... イドでチケットの予定枚数終了となり、追加販売を開始した。 その大きな要因は、GHCタッグ王者の内藤哲也、BUSHI組―征矢学、近藤修司組とのV2戦のカードが決まったからだ。 内藤とBUSHIといえば、昨年5月に新日本プロレスを電撃退団。新ユニット「ロス・トランキーロス・デ・ハポン(LTJ)」として活動し、今年の元日には日本武道館でGHCタッグを奪取した。 新日本の「顔」だった内藤効果で、参戦した2 ...
サッカーキングオナイウ阿道のマクデブルク退団が決定…4年半ぶりのJリーグ復帰か
サッカーキング 18日 10:36
... デスリーガ(ドイツ2部リーグ)のマクデブルクに所属している。 しかし、新天地で定位置を確保することはできておらず、ここまで2.ブンデスリーガでの出場は4試合のみ。最後にトップチームのベンチに座ったのは昨年11月まで遡り、直近ではレギオナルリーガ・ノルトオスト(4部リーグ相当)に所属するセカンドチームが主戦場となっていた。 マクデブルクでスポーツ・ディレクターを務めるオトマー・ショルク氏は、「残念な ...
フルカウントオリ・頓宮が後十字靭帯損傷 球団発表…元ドラ2河内も前十字靭帯断裂→近日中に手術へ
フルカウント 18日 10:34
... は113試合に出場し、打率.307で首位打者に輝いた。昨季は自己最多129試合で打率.249、13本塁打54打点だった。 また、育成の河内康介投手も右膝前十字靭帯断裂との診断を受けたと発表した。愛媛・聖カタリナ学園から2023年のドラフト2位で入団。1年目の2024年8月にトミー・ジョン手術を受け1年で育成契約に。昨年のフェニックスリーグで復帰したばかりだった。近日中に手術する見込みとなっている。
スポーツ報知【五輪】激戦の女子、フリーはミス許されぬ戦い 1位中井から3位リュウまで2・12点差 技術点で逃げる中井か、演技構成点で追う坂本か…史上初の表彰台独占も
スポーツ報知 18日 10:09
... 94点、中井を下回ったが、演技構成点で3・46点挽回。全29選手の中で唯一、3項目を9点台でそろえて持ち味を発揮。フリー「愛の讃歌」を完遂すれば、逆転Vも見えてくる。 3位から逆転優勝を狙うリュウは、昨年の世界選手権を優勝するなど経験値が豊富。4位千葉も、同大会では3位に入っており、大舞台での戦い方を知る。何より初出場の17歳が演技するのは、最終滑走。SP後、元世界女王の坂本が「もちろん、追いかけ ...
スポーツ報知世界の渡辺謙、侍宮崎合宿に連日の激励訪問 ファン歓喜…大の虎党、前日には森下&佐藤らと談笑
スポーツ報知 18日 10:05
... り、森下も「『体が大きくなったね』と言われ、食事とトレーニングの話をした。最後には『ケガなく頑張って』と言ってもらえました」と、パワーをもらった様子だった。 渡辺は、熱狂的な阪神ファンとして知られる。昨年10月には阪神とソフトバンクとの日本シリーズを現地観戦。22年6月には米ロサンゼルスのドジャー・スタジアムで行われたドジャース―エンゼルス戦で始球式を行ったこともあり、25年年3月にはカブス―ドジ ...
時事通信日本男子、落胆の8位 スピードスケート団体追い抜き〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 10:04
... 高のパフォーマンスができなかった」と肩を落とした。 団体追い抜き、日本女子は銅 今大会メダル19、史上最多に〔ミラノ・コルティナ五輪〕 前回北京五輪は出場を逃した種目。そこから20歳の佐々木が台頭し、昨年の世界距離別選手権で日本は4位に入った。今季からメンバーに加わり、急ピッチで仕上げてきた山田は「よくやれたなという気持ちと、悔しい気持ちがある」。残る個人種目での巻き返しを誓った。(時事) スポー ...
時事通信ペトロシャン、怖い存在 フィギュア〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 10:04
... うなずいた。 米国のメダル候補に明暗 リュウとグレン―フィギュア〔ミラノ・コルティナ五輪〕 ウクライナ侵攻の影響でロシア勢が国際大会から除外されていたこともあり、ペトロシャンがシニアの表舞台に出たのは昨年9月の五輪最終予選。当時は4回転やトリプルアクセル(3回転半)を見せなかった。ロシア選手権3連覇中の18歳は未知の部分もある。フリーで高難度の技を組み込んでくれば日本勢にとって怖い存在となる。(時 ...
時事通信米国のメダル候補に明暗 リュウとグレン―フィギュア〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 10:02
米国のメダル候補2人は明暗が分かれた。昨年の世界選手権を制したリュウは76.59点で3位発進。フリーで逆転が狙える位置につけた。最初の3回転フリップをきれいに着氷し、スピンとステップでは最高難度のレベル4を獲得。「とてもいい滑りができた。最後のスピンは本当に最高だった」と笑顔が絶えなかった。 千葉、楽しめた最終滑走 フリーへ「やってやろう」―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕 一方、全米 ...
デイリー新潮全く活躍できなかった有望株も…高卒でエースナンバー「18番」を背負った男たちの“明と暗"
デイリー新潮 18日 10:01
... りと神がかり的な力を「マー君 神の子 不思議な子」と称えられた。 その後も13年に24勝0敗の勝率10割で、最優秀防御率と併せて投手三冠に輝くなど、18番を楽天のエースナンバーに定着させ、巨人移籍後の昨年9月30日の中日戦で日米通算200勝を達成した。 「甲子園のスター」といえば、1969年夏の甲子園決勝戦で延長18回引き分け再試合を演じ、準優勝投手になった近鉄・太田幸司も18番だった。 1年目は ...
スポーツ報知【五輪】スノーボード男子SS金メダルへ 木俣椋真の“快進撃ボディー"整えたゴッドハンド…ビッグエア銀に続き快挙へ
スポーツ報知 18日 10:00
中学2年生のころの木俣椋真とトレーナーを務める宮島章さん(提供・宮島章さん) トレーナーを務める宮島章さん(左)と昨年11月のビッグエアのW杯で獲得した銅メダルをかかげる木俣椋真(提供・宮島章さん) スノーボード男子スロープスタイル(SS)で、ビッグエア(BA)に続く今大会2つ目のメダルを狙う木俣椋真(23)=ヤマゼン=は18日の決勝に挑む。五輪初出場ながらここまで快進撃を続ける23歳の体を、トレ ...
時事通信大谷翔平、力強く158キロ 二刀流への信頼厚く―MLB
時事通信 18日 09:55
... ワールドシリーズ3連覇。その上で投手大谷が欠かせない戦力であることを強調した。 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は打者に専念する。WBC期間中は投手としての調整が停滞する懸念もある中、「昨年よりも(調整は)かなり進んでいるし、特に心配していない」とロバーツ監督。信頼は揺るぎない。(グレンデール時事) スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新:2026年02月18日10時24分
THE ANSWERNHKフィギュア中継で「この子は何ですか?」「ファンになった」 17歳日本女子の人気急上昇、3回転アクセルは13歳で成功
THE ANSWER 18日 09:53
... ァンになった」など、ライトファンにも魅力が届いていた。 五輪初出場となった中井は新潟県出身の17歳。2022年には非公認ながら13歳でトリプルアクセルに成功し、一気に頭角を現した。シニアに転向すると、昨年のグランプリ(GP)シリーズフランス杯で優勝し、GPファイナルでも銀メダルを獲得。五輪前に行われた今年の四大陸選手権でも2位だった。3回転アクセルなど、6種類の3回転ジャンプを武器とする選手だ。 ...
サッカーキング2点ビハインドから難所で大逆転勝利…PSG指揮官「精神的な強さを見せられた」、躍動の若武者を称賛
サッカーキング 18日 09:51
... 人指揮官。 「(デンベレ)のケガの有無は様子を見なければならない。彼は試合開始から15分で打撲を負い、その後は走ることができなかった」 「我々がわかっていることは、我々は非常に若いチームだということ。昨年は、我々がチャンピオンズリーグで優勝できるとは誰も思っていなかったが、今年は誰もが我々が優勝できると考えており、プレッシャーは違う。彼の活躍をうれしく思うよ。先週は誰もがドゥエを批判し貶めたが、彼 ...
スポーツ報知北山亘基と隅田知一郎がライブBP登板へ 侍ジャパン合宿で初の実戦形式
スポーツ報知 18日 09:47
... 26)と西武・隅田知一郎投手(26)が登板する見込みとなっている。実戦形式の練習で仕上げていく。 パドレスのダルビッシュ有投手(39)がアドバイザーとして参戦中。前回23大会で世界一に貢献した右腕は、昨年10月に右肘手術を受けた影響で今季全休の見込み。WBCの出場は断念したが、連覇を目指す侍ジャパンのためにサポート役の「アドバイザー」として“緊急参戦"が実現している。 今大会は、ドジャース・大谷翔 ...
日刊スポーツ長年ドジャース支えた先発右腕ビューラーが同地区ライバルのパドレス移籍「ちょっと妙な気分」
日刊スポーツ 18日 09:45
... 籍。2球団で24先発を含む26試合に登板し10勝7敗、防御率4・93だった。シーズン終了後にFAとなり、パドレスとマイナー契約で、招待選手としてメジャーのキャンプに参加することになった。デビューから一昨年途中までプレーしたドジャースの同地区ライバルへの移籍に「ちょっと妙な気分」とコメント。さらに「5年前だったらはるかに妙な気分になっていただろうけれど、野球はクレイジーな世界だし、これは僕にとって、 ...
日刊スポーツラッシング捕手が大谷翔平を絶賛「すべての球種をしっかり制球して、狙った空振りも取れていた」
日刊スポーツ 18日 09:45
... いい方向に進んでいるし、球自体もすごく良かった。すべての球種をしっかりコントロールして、狙った空振りも取れていた。今後が本当に楽しみ」と振り返った。 大谷は昨年、シーズン途中の6月中旬から復帰し、ポストシーズンでも投打で活躍した。手術明けだった昨年との違いについて、同捕手は「よりクリーンになった、というか、投球動作が少しスムーズになっている。今年はマウンドから投げていく動きの流れが、これまでよりず ...
朝日新聞千葉百音、重圧はね返す滑りでSP4位 「自分を信じてやるだけ」
朝日新聞 18日 09:18
... びに、場内から歓声が沸いた。 持ち味であるしなやかなスケーティングで観客を楽しませ、中盤には場内から手拍子も起こった。 「自分を信じてやるだけ」と話していた通り、集中力を最後まで切らさず滑りきった。 昨年12月のグランプリファイナルでマークしたSPの自己最高77.27点には及ばなかったが、74.00点でSP4位。表彰台も狙える位置で19日のフリーへ進んだ。 強い気持ちで重圧をはね返した。 1月下旬 ...
スポーツ報知大谷翔平がWBC登板回避となった理由をドジャース編成本部長が明かす「侍ジャパンとも話をした」
スポーツ報知 18日 08:47
... 月に2度目の右肘手術を受け、昨年6月に投手復帰したばかり。今季は3年ぶりに開幕から二刀流でフル回転し、ポストシーズンまで含めたシーズンを二刀流でやりきれば自身初となる。様々な負担を考慮して決断。大谷も『納得しています』と話していた。 フリードマン編成本部長は「我々はそのこと(WBCで登板するか)について彼と膝を突き合わせて話し合った。手術明けであり、10月まで投げ抜いた昨年のシーズン明けでもある。 ...
朝日新聞17歳の中井亜美1位、坂本花織2位、千葉百音4位 フィギュアSP
朝日新聞 18日 08:37
... 技を終えると同時に、力強くガッツポーズをつくった。 フィギュアスケート女子SPで演技する中井亜美。演技中にも笑顔が見られた=西岡臣撮影 大きく書いた「あきらめない」 中井亜美、浅田真央さんに導かれて 昨年10月にあったグランプリシリーズのデビュー戦、フランス大会でマークした自己ベスト78.00点を上回る、78.71点をたたき出し、SP首位発進となった。 フィギュアスケート女子SPで得点に喜ぶ中井亜 ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 初の実戦登板でMAX158キロ! 捕手ラッシングが絶賛「衝撃的だった」
東京スポーツ新聞 18日 08:30
... 本当に良いサインだと思う。球の質もとても良く見えた。すべての球種をしっかりコントロールしていたし、自分が欲しい空振りも取れていた。だから、前に進むのが本当に楽しみだよ」 2度目の右ヒジ手術から復帰した昨年との違いも口にした。「よりクリーンになったと思う。投げ方が少しクリーンになった。マウンドを降りる動き(前への体重移動)が去年より良くなっていると思う。それはトミー・ジョン手術明け1年目だったことも ...
時事通信中国、まだ金メダルゼロ 過去最大選手団も〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 18日 08:19
... 、簡単ではなかった。(コースの)頂上に立ったとき、肩に強烈なプレッシャーを感じた」と振り返った。 フィギュアスケート・ペアの隋文静、韓聡組も連覇はならず、5位に終わった。いったん一線から退いたものの、昨年に復帰。「これが最後の五輪になる」と臨んだ舞台だった。 有力選手にまだ有望種目が残っており、金メダル獲得のチャンスはある。谷愛凌は「ハーフパイプの滑りをイメージするつもり。トレーニングをして、ベッ ...
フルカウントボーイズ全国大会で「女子の部」初開催 6チームが参戦…“初代女王"の有力候補
フルカウント 18日 08:05
... に加え、昨年創部された女子単独チーム「京葉ガールズ(千葉県支部)」が開催地枠で出場。リーグ戦形式で初代女王を目指す。 優勝候補に挙げられるのが、「関西女子」だ。ボーイズリーグ3大大会の1つ「鶴岡一人記念大会」を昨年は4戦全勝で制するなど、過去4年間で3度優勝。現在のボーイズ女子チームでは頭ひとつ抜けている。 2008年に設立され、現在の2年生が16期生、1年生が17期生として活動している。「昨年の ...
デイリースポーツ広島・河野 支配下復帰へ原点回帰 3年連続弟子入り中崎の教え胸に直球磨く「どんなカウントでも、自信を持って投げられるように」
デイリースポーツ 18日 08:00
... 兵庫県加古川市出身。投手。右投げ右打ち。175センチ、86キロ。小学3年でソフトボールを始める。中学は広島南シニアに所属。広陵に進学し、2年秋からエースとなり、3年春の甲子園に出場。卒業後は大阪ガスに進み、2年目には最多勝、最優秀防御率、社会人ベストナインに輝いた。22年度ドラフト5位で広島入団。昨年オフに戦力外通告を受け、育成選手として再契約した。1軍通算成績は21試合0勝1敗、防御率5・28。
日刊スポーツ【コラム】ケンタッキーダービー戦線、ここにきて浮上してきたのはモズアスコットのおい
日刊スポーツ 18日 08:00
... ル(約2億9000万円)で購買されてC・ブラウン厩舎からデビュー。距離を延ばした2ターンの距離でも隙のない競馬を続けています。 馬主、調教師、主戦のF・プラ騎手は、一昨年のケンタッキーダービーで2着し、ブリーダーズCクラシックを制し、昨年いっぱいで引退したシエラレオーネ(牡5、父ガンランナー)と同じ。次走に予定される4月4日キーンランドのブルーグラスS(G1、ダート1800メートル)を無事通過でき ...
デイリースポーツ広島・新井監督 若手「すごくいい競争ができている」辰見「実戦映えする選手。走塁はもちろんだけど、打撃も」【一問一答】
デイリースポーツ 18日 08:00
... クした。新井貴浩監督(49)は若手野手のアピール合戦に手応えをにじませた。新井監督の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ -2戦連続で2桁安打。若手のアピールはどう映るか。 「昨年よりもね、高いレベルで競争できていると思います。昨年1軍を経験した若い選手と、また新しく加わったルーキーたちとすごくいい競争ができていると思う」 -辰見は持ち味の足だけでなく、打撃も光った。 「実戦映えする選手だなと思いま ...
スポニチWBC韓国代表に潜入 リュ・ヒョンジンの圧倒的存在感と黄色が目印“キン肉マン"の豪打が日本の脅威に
スポニチ 18日 08:00
... 短尺バット、インパクトの瞬間に金属音が鳴る特殊なバット、通常のものと3種類を使い分けてティー打撃を開始。満を持して打席に入ると、左中間最深部の防球ネットに弾丸ライナーを突き刺すなどサク越えを連発した。昨年11月の日本との強化試合でも2本塁打をマーク。黄色が目印の“キン肉マン"は要注意だろう。 他にも、先発の軸を担う郭斌(クァク・ビン)、41歳の大ベテラン・盧景銀(ノ・ギョンウン)らがブルペン入りし ...
スポニチパナソニック・本間颯太朗 入社2年目で副主将に就任「しっかり前を向いてラスト1年をやっていきたい」
スポニチ 18日 08:00
... がなくなってしまうのは思い描いていた将来とは違う形になりましたが、過去を見てくよくよするのではなく、しっかり前を向いてラスト1年をやっていきたい」 パナソニックホールディングスから休部が発表されたのは昨年12月。当時の心境を「正直、頭が真っ白になったというか、予想もしていなかったです」と振り返る。もたらされた一報の衝撃は大きかったが、気持ちは既に切り替えた。副主将という新たな肩書も加わり、言葉には ...
日刊スポーツドジャース・フリードマン編成本部長、大谷は「WBCではDHとして出場し投げる予定はない」
日刊スポーツ 18日 07:48
... 。 フリードマン編成本部長はこの日の登板後、「本当に良かった。全選手に対して慎重に見ていかないといけないが、ショウヘイについては、WBCではDHとして出場し、投げる予定はない。彼と話し合い、手術明けの昨年、強度も高い中で10月まで投げた。今年も10月まで戦う構想がある。マウンド上でのショウヘイは大きな存在。彼自身、これから8年間、投げ続けたいと言っているし、私たちもそうして欲しい。全てを考慮し、彼 ...
毎日新聞ロシア出身ペトロシャン 坂本、リュウと「競い合いたい」フィギュア
毎日新聞 18日 07:47
... アスケート女子のショートプログラム(SP)があり、個人の中立選手(AIN)として出場したロシア出身のアデリア・ペトロシャン選手は72・89点で5位だった。 トリプルアクセルは回避へ ペトロシャン選手は昨年9月の五輪最終予選(北京)と同じ赤いジャケットの衣装を着て、2番滑走でリンクに姿を見せた。名前がコールされると観客席の一部から大きな歓声が上がり、男子で同じロシア出身のピョートル・グメニク選手(A ...
スポーツ報知「衝撃的」大谷翔平が初実戦登板で4人から2K サイ・ヤング賞も「チャンスが十分にある」
スポーツ報知 18日 07:41
... にいい兆候だと思う。球筋はとても良く見えた。すべての球種で制球ができていたし、意図した通りの空振りを取れていた。だから今後の展開にとても興奮している」と絶賛した。 23年9月に2度目の右肘手術を受け、昨年の6月に投手復帰。3月のWBCでは投手としては登板せずに打者に専念し、レギュラーシーズンでポストシーズンまで二刀流でフル回転することを目指している。開幕から二刀流で挑むのは23年以来3年ぶり。ラッ ...
産経新聞エース高木美帆「誇りに思う」 女子団体追い抜き銅メダル、バランス崩しても立て直した
産経新聞 18日 07:38
... した。最後の1周も隊列がやや乱れたものの、序盤からのリードを守ってゴールした。 予選と準決勝は堀川が最後方で踏ん張った。堀川は3位決定戦を「絶対にやってくれる」と見守った。銅メダルが決まると、4人で国旗を持ち、リンクを1周して観客の声援に応えた。 昨年夏から4人で定期的に強化をしてきた。1年の成果がメダルにつながり、「先輩たちがつないでくださったメダル」と野明。4人の思いが結実した。(久保まりな)
時事通信中井亜美がSP首位、坂本花織2位 フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 18日 07:32
... 1点をマークし、首位に立った。坂本花織(シスメックス)は77.23点で2位、千葉百音(木下グループ)は74.00点で4位発進。 フィギュアスケート 中井亜美 最新(2026年01月) 写真特集 3位は昨年の世界選手権を制したアリサ・リュウ(米国)で76.59点。「個人の中立選手(AIN)」として出場するロシア出身のアデリア・ペトロシャンは72.89点で5位。フリーは19日に実施される。 (時事) ...
スポニチドジャース“テオ"「移籍したくない」トレード噂も残留熱望「キャリアあと2、3年」目標は左翼GG賞
スポニチ 18日 07:29
... 感じたんだ」と昨季を反省。「だから、オフの目標の1つが、以前のようなコンディションに戻すことだった。自分が最もパフォーマンスを発揮できる体重、体の状態に戻ること。それが最大の目標だった」と説明した。 昨年は5月に左股関節を痛めてIL(負傷者リスト)入り。その後、なかなか調子が上がらなかったが「(ケガの影響は)多少はあった。すべて終わった今だから言えるけど、ケガから戻ったあとも完全に健康な状態ではな ...
朝日新聞初出場の中井亜美がSP首位 日本女子史上4人目のトリプルアクセル
朝日新聞 18日 07:20
... じけた。後半の3回転ループも着氷させ、演技を終えた瞬間に両腕を力強く突き上げるガッツポーズ。満足感があふれ出た。 「結果重視で今回の五輪に来ているわけではないので。最後の瞬間まで本当に楽しめたらいい」 初出場の重圧とは無縁。五輪を楽んだご褒美は、昨年10月のグランプリシリーズのデビュー戦となったフランス大会で出したショートプログラム(SP)の自己ベスト78.00点を塗り替える、78.71点だった。
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平WBC前に登板「おそらくない」…ロバーツ監督 実戦形式で登板重ねる 開幕への調整懸念は一蹴「特に心配ない」
サンケイスポーツ 18日 07:03
... 専念で出場する大谷が、WBC前にオープン戦に出場する可能性についてロバーツ監督は、「おそらくないと思う。可能性としてはかなり低い」と説明。今後も実戦形式の登板を重ねていくもようだ。WBC期間に投手調整を進められない懸念には「ショウヘイはハードワークをするし、規律正しく進む選手。投手としての調整は昨年よりもかなり進んでいるし、特に心配はしていない」と話した。 大谷の成績へ 侍ジャパンメンバー・日程へ
日刊スポーツ【フィギュア】千葉百音、SP4位発進 荒川静香&…
日刊スポーツ 18日 07:00
... 、浜田美栄コーチのもとで成長を遂げてきた。同年末の全日本選手権で自己最高の2位となり、翌24年の4大陸選手権で初優勝。同年から世界選手権に2年連続で出場し、2度目の25年に銅メダルを獲得した。 今季は昨年10月開幕のグランプリ(GP)シリーズで女子唯一の2連勝。同12月上旬のGPファイナルは6人中5位にとどまったが、同下旬の全日本で3位となり、初の五輪切符をつかんだ。今大会は伊藤みどり、荒川、浅田 ...
日刊スポーツホリエモン愛馬イッテラッシャイ、取り消し明けも心配なし「順調に来ました」/ヒヤシンスS
日刊スポーツ 18日 07:00
... 選定競走のヒヤシンスS(3歳L、ダート1600メートル、22日)が行われる。 ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏が所有(馬主名義はSNSグループ)するイッテラッシャイ(牡、斎藤誠)が試金石の一戦に挑む。昨年12月の未勝利戦で後続を5馬身突き放し、素質の片りんを示した。連戦予定だった1月の黒竹賞は右前脚のフレグモーネで取り消したが、その後の回復は早かった。 田中助手は「取り消した影響はないし順調に来ま ...
スポーツ報知【五輪】千葉百音 4位の五輪デビュー「五輪の、それも最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝」74・00点と好スタート
スポーツ報知 18日 06:59
... 葉百音(もね、木下グループ)は74・00点の4位だった。 2023―24年シーズンにシニアデビューした20歳は、24年の四大陸選手権で優勝。翌シーズンにGPファイナルに進出すると、銀メダルを獲得した。昨年3月の世界選手権では、3位となり日本の五輪出場枠「3」の確保に大きく貢献。今季はGPファイナルこそ悔しい思いをしたが、全日本選手権で3位に入り初五輪切符をつかんだ。 演技を終えた千葉は「最初のコン ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、WBC終了後にオープン戦で投手調整 「先発ローテーションに組み込む」編成トップ明言
サンケイスポーツ 18日 06:53
... ンに組み込む。そこから先をどう進めるかは、その時の状況次第です」と野手専念で出場するWBC終了後、チームに合流してから投手としての調整を再開する見通しを明かした。 一方で「シーズンが深まるにつれて、どこかのタイミングで昨年よりも負荷や出力のレベルを強めていくことになるでしょう。その点は、昨年とは少し異なるアプローチになるはずです」とさらなる進化を予告した。 大谷の成績へ 侍ジャパンメンバー・日程へ
フルカウント大谷翔平、WBC電撃登板も「ない」 編成トップが語る登板回避の理由「全てを考慮した」
フルカウント 18日 06:43
... BCでDHとして出場する。投手としては登板しない」と明言した。 WBCで再び二刀流・大谷が見られるかが注目されていた。フリードマン編成本部長は大谷本人と「しっかり話し合ってきた」という。 「手術明けで昨年は10月まで投げ抜き、その後すぐにまた強度の高い大会(WBC)に出るというのは負荷が大きい。そして我々としては今年も10月まで戦う構想がある。その中でショウヘイは投手として大きな役割を担う必要があ ...
スポニチ【フィギュア】17歳中井亜美「夢がかなったぐらいのうれしさ」浅田真央さんに並ぶ五輪での3A成功
スポニチ 18日 06:35
... 族と会えて“本当に頑張ってね"っていう風に言われましたし、(母に)いつも通りの亜美でいいよっていう風に言われたので、その言葉をしっかりと自信を持って頑張りました」。観客席には「りくりゅう」ことペアの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)も応援に駆けつけて声援。中井は様々な声援を力に変えた。 昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルでは初出場で銀メダル。17歳ながらもメダル候補として注目を集めていた。
スポニチ大谷翔平「WBC打者専念」を編成本部長が改めて明言 「急に投げたいと言う可能性は?」という問いには…
スポニチ 18日 06:26
... ク(WBC)でDH登録されたことについて問われ「結論として大谷はWBCではDHで出場する。投げることはない」と明言した。 大谷本人と話し合いの場を持ったことを明かし「(23年9月の右肘の)手術明けで、昨年は10月まで投げた。あの強度で投げた後、手術明けからすぐに再び高い強度に戻るのは厳しい。さらに我々は今年も10月まで戦う構想があり、彼にはその中で投手として大きな役割を担ってほしい。そして彼自身も ...
東京スポーツ新聞【スターダム】安納サオリ 2・20大津凱旋興行で足がかり…「琵琶湖サオリーナ」新設の大野望!
東京スポーツ新聞 18日 06:00
女子プロレス「スターダム」の〝絶対不屈彼女〟安納サオリ(35)が、新たな野望を明かした。 滋賀・大津市出身の安納は20日に地元のウカルちゃんアリーナ大会で凱旋を果たす。昨年末のワールド王座戦前の取材中に同王者・上谷沙弥に愛車内で襲撃された安納は、記者と上谷が共謀したと思い込み、取材を拒否。以来、会場でも記者を無視し続けていた。それでも凱旋大会への意気込みを問うため声をかけると、安納は「私も35歳の ...
日刊ゲンダイ前週は明愛が惜敗も…岩井ツインズが今週はタイを熱くする【19日開幕 ホンダLPGAタイランド】
日刊ゲンダイ 18日 06:00
... できそうだ。2人が前週、優勝争いをしたからではない。 この大会の主催は、岩井姉妹が所属するホンダ(タイ)。2人は23年から主催者推薦で出場していたが、今年はツアーメンバーとして堂々の参戦となる。 昨年は1打差で惜敗した明愛が最終日に61をマーク。初日に記録した自身の大会コース記録(62)を塗り替え、日本人選手の米女子ツアーにおける18ホール最少ストロークタイ記録に並んだ。通算27アンダーは、そ ...
スポニチ日本ハム・矢沢 今春1号など2安打2打点!実戦7試合連続安打「怖いぐらい良い感じです」
スポニチ 18日 06:00
... 窮屈に打って、試合ではあまり意識しないで打つみたいな感じで」。気持ちよく打ちたい気持ちを抑え、あえて矯正したスイングで課題解消に取り組んできた。 入団当初は投打二刀流と期待された22年ドラフト1位も、昨年から野手一本で勝負してきた。センターは松本が巨人へ移籍し、絶対的なレギュラーは不在。昨季は11盗塁と、足を武器に1軍定着の足がかりをつかんだ。「守備と足は自分のアピールポイントでもあるが、やっぱり ...
東京スポーツ新聞【巨人】高卒2年目・石塚裕惺「打順の4番目」と冷静も…岡本和真の後継育成へ周囲は鼻息
東京スポーツ新聞 18日 06:00
... 〟も進んでいるようだ。 関係者によると、現在の試合の打順は打撃コーチのウィーラーコーチとイ・スンヨプ(李承燁)コーチを中心に決めているという。特に現役時代は長距離砲として鳴らしたイ・スンヨプコーチは、昨年から期待する選手に石塚の名前を挙げている。 宮崎では松井秀喜臨時コーチ(左)の指導も受けた巨人・石塚裕惺 すべての写真を見る(2枚) 前出関係者は「岡本のようになってもらえたら一番理想。期待や使命 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】〝要警戒〟台湾代表を異例の直前視察か 「プレミア12」決勝で苦杯
東京スポーツ新聞 18日 06:00
... 。ただ、昨季日本一に輝いたホークス、その鷹を最後まで苦しめた日本ハムならば相手に不足はない。侍ジャパンにとっても、〝未知数〟の戦力が加わった台湾代表の実力を測る上でも絶好の機会となる。 井端体制下では昨年11月に行われた韓国との強化試合(東京ドーム)の直前にも、金子ヘッドコーチと吉見投手コーチの2人が韓国―チェコ戦の視察に出向いた。連覇を果たすべく、情報収集に抜かりない井端ジャパンはギリギリまでラ ...
FRIDAY木原が2人分の荷物を積み込み…祝・金メダル!本誌が見ていた"最強"りくりゅうペアのツーショット姿
FRIDAY 18日 06:00
... なかなか顔を上げられないほどのショックを受けているようでした。それでも、三浦は木原の肩に手を添えて声をかけ、励ましているように見えました。年齢は木原が9歳年上ですが、このシーンに見られる関係性こそが、昨年からの2人の強さを物語っていると思いましたね」(スポーツ紙記者) そして、フリーでは、前日にミスをしたリフトをすべて完璧に決め、歴代世界最高得点を叩き出した。トップとの6.90点差をひっくり返し、 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】山川穂高 今年は〝オレ流〟泰然自若の精神で「何も言うことがない」一年へ
東京スポーツ新聞 18日 06:00
... 得し、独自のスタイルで4番として君臨したレジェンドに「常々憧れているのは落合さん」と語る。練習中も表情を崩す場面は少なく、常に一定の緊張感を漂わせる姿は、落合氏のたたずまいを重ね合わせるかのようだ。 昨年の日本シリーズで得た「呼吸を整え、ゆったりと打席に入る」意識も、今季のテーマとして持ち込む。「落合さんのように」と〝オレ流〟を貫き、理想の一年を目指す。 狙うのは「4番でホームランも打点も日本で一 ...
デイリースポーツ広島・新井監督 「昨年よりも間違いなく一つ高いレベルで競争」若鯉躍動10点大勝 二俣3安打3打点!平川続いた3安打!
デイリースポーツ 18日 06:00
... 9)は若手野手のアピール合戦に手応えをにじませた。 霧雨を切り裂くように次から次へと鋭い打球が外野へ飛んでいく。寒風が吹くコザはギラつく若鯉野手たちの快音で熱くなった。ベンチで目を光らせる新井監督も「昨年よりも間違いなく一つ高いレベルで競争できています」と評価。言葉の端々から充実感が漂った。 1点を先制された直後の初回にいきなり3得点。先頭・平川が右打席からの中前打で出塁すると、林が同点の中前適時 ...
スポニチ広島が10点大勝!!新井監督「昨年よりも高いレベルで競争できている」ドラ1平川蓮が3安打1打点
スポニチ 18日 05:45
... タメン野手の平均年齢は23・2歳。そんな若ゴイたちのバットが火を吹いた。17安打10得点の大勝。新井監督は確かな手応えを感じていた。 「昨年よりも高いレベルで競争できていると思う。昨年1軍を経験した若い選手と、新しく加わったルーキーたちと、凄く良い競争ができている。昨年よりも間違いなく一つ高いレベルで競争できている」 今春2度目の対外試合。モンテロ、ファビアンの両外国人と、体調不良で静養中の秋山、 ...
スポニチ広島 辰見鴻之介が古巣楽天へ恩返しの3安打「あいさつもできたので、凄く良い一日」
スポニチ 18日 05:45
... 頭で左前に運んで二盗を決めると、8回無死三塁では右中間へ適時二塁打、9回にも左前打を放ち「(対戦は)不思議な感じだったけど、良いところに飛んでくれた。あいさつもできたので、凄く良い一日だった」と白い歯をのぞかせた。 昨年12月の現役ドラフトで加入した韋駄天(いだてん)。15日の巨人との練習試合でも二盗に成功しており、新井監督は「走塁はもちろん、打撃に関しても実戦で映える選手かなと思う」と評価した。
スポーツ報知【五輪】17歳・中井亜美アクセル全開五輪デビュー 3回転半決め自己ベスト78・71点「自信もすごくあった」日本フィギュア最年少表彰台へ好発進
スポーツ報知 18日 05:41
... 技ができたことがすごく今嬉しく思っている。(トリプルアクセルは)練習からも調子が良かったので、本番はあとやるだけかなという風に思っていて、自信もすごくあった」と振り返った。 ついに憧れの舞台に立った。昨年4月に誕生日を迎え、17歳で五輪出場資格を得た中井。シニア1年目を迎えると、GPシリーズデビュー戦のフランス大会でいきなり優勝を飾った。GPシリーズ2戦を経てファイナルに進めば、日本勢最上位となる ...
スポニチ【フィギュア】17歳中井亜美「正直ビックリ」初出場五輪で3A!日本勢最年少の達成で今季世界2位の得点
スポニチ 18日 05:40
... 以来、日本勢では4人目。17歳は最年少となった。 この日は観客席に「りくりゅう」ことペアの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)も応援に駆けつけて声援を送った。中井も快挙達成の先輩の声援を力に変えた。 昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルでは初出場で銀メダル。17歳ながらもメダル候補として注目を集めている。 12日に現地入り後初めて競技会場で調整。最初の公式練習で行った曲かけで、当初は跳ばない予 ...
スポーツ報知【巨人】丸佳浩「ボールに当たらないのが売り」も死球受け「投手に申し訳ない」
スポーツ報知 18日 05:40
... 死球を受け「めっちゃ悔しい。ボールに当たらないのが売りだったので、投手に申し訳ない」と逆に謝罪する気遣いを見せた。 吉川の143キロの直球を右脇腹に受けて悶絶(もんぜつ)。代走を送られることになった。昨年含め過去5シーズンで無死球が3度ある背番号8。「避けられましたね」と悔しがった。 3回無死一、二塁の第2打席では左翼へ先制適時打を放ち「真っすぐを1スイングである程度前に飛ばせた」と手応えも。通算 ...
スポーツ報知【西武】背番号「123(ふじさん)」の冨士大和が目指すは頂点の沢村賞 “登山手順"もばっちり
スポーツ報知 18日 05:30
... ンプ初のケース打撃で力投する西武の育成左腕・冨士大和 西武の育成2年目左腕・冨士大和投手(19)が17日、背番号にちなんで将来的に沢村賞投手を目指すと誓った。 大宮東から24年育成ドラフト1位で入団。昨年11月から12月にかけては、台湾で開催された「2025アジアウィンターベースボールリーグ」へ参加した。3試合に先発し、15回と1/3を投げリーグトップの防御率0・59、同2位の18奪三振と躍動し、 ...
スポニチ39歳・田沢純一 6年ぶりBC埼玉復帰「経験を伝えることによって少しでも力になれたらと思う」
スポニチ 18日 05:30
... 7日、レッドソックスなどで活躍した田沢純一(39)の獲得を発表した。 20年以来6年ぶりの古巣復帰で、球団を通じ「才能豊かな選手がたくさんいる。経験を伝えることによって少しでも力になれたらと思う」とコメントした。 田沢は社会人の新日本石油ENEOS(現ENEOS)から日本のプロを経ずに08年オフにレッドソックス入り。台湾やメキシコでもプレーし、22年に復帰したENEOSを昨年10月に退団していた。
スポニチ井上尚弥、5月・中谷戦「互いの勇姿を必ず見届けて」 正式発表前に堂々“要求"
スポニチ 18日 05:30
... ーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(32=大橋)が受賞。満票での選出に「世界戦4試合をこなし、あまり経験のできない一年になった」と充実感をにじませた。 約1年前同様のサプライズ発言も飛び出した。昨年3月の表彰式の壇上、中谷に今年5月の東京ドームでの対戦を予告した。この日は「1年前ここでビッグマッチの約束をして、お互いに勝ってその約束を果たすことができた」と前置きすると「今年5月、東京ドームで ...
スポニチプロ野球広島の羽月隆太郎容疑者を起訴 “ゾンビたばこ"使用
スポニチ 18日 05:30
... o By スポニチ 広島地検は17日、ゾンビたばこと呼ばれる指定薬物のエトミデートを使用したとして、プロ野球広島の内野手・羽月隆太郎容疑者(25)を起訴した。認否を明らかにしていない。起訴状によると、昨年12月16日ごろ、医療以外の用途でエトミデート若干量を自宅で使ったとしている。 起訴を受け、球団の鈴木清明球団本部長は「起訴されたという事実に基づいて、選手会と話をしながら丁寧に粛々と物事を進めて ...
時事通信ロシア勢の国旗使用可 ミラノ・コルティナ冬季パラで―IPC
時事通信 18日 05:25
... 通信に対し、「他の国の選手たちと同じように扱われる」と明らかにした。 報道によると、ロシアはスキーのアルペンと距離、スノーボードで計6選手が出場枠を獲得。ベラルーシは4選手が距離に出場する。 IPCは昨年9月、ウクライナ侵攻を続けるロシアと同盟国ベラルーシの資格停止処分を全面的に解除。各競技の国際統括団体が予選参加を認めていなかったものの、スポーツ仲裁裁判所(CAS)がロシアの異議申し立てを認めた ...
スポニチ阪神・岩崎優が「江夏超え」10年連続40試合登板を狙う 宜野座へ合流し早速ブルペン50球
スポニチ 18日 05:15
<阪神 宜野座キャンプ>ブルペン入りした岩崎(撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 昨年に続いてクローザーとして期待されている岩崎が、第4クール初日に宜野座キャンプに合流した。継続の重要性を誰よりも知る左腕が視野に入れるのは、「江夏超え」で球団新記録となる10年連続40試合登板だ。 「続いているもの(記録)は続けていきたい。去年よりもたくさん投げたいな、という思いはあります」 プロ4年目 ...
スポニチ【フィギュア】年下の“姉"が支えた万感の金 三浦璃来「頼ってばかりじゃ駄目。2人で強くなろう」
スポニチ 18日 05:05
... は五輪史上最大の逆転劇。この種目で日本勢初の表彰台で、06年トリノ大会の女子の荒川静香、14年ソチ、18年平昌大会の男子の羽生結弦に次ぐ金メダリストとなった。 たくましくなった三浦が万感の時を迎えた。昨年12月の全日本選手権で左肩を脱臼してフリーを棄権。状態が不安視されたが、病院での検査などを経て、肩の関節周りの筋肉を鍛える方法を見直して強化した。「人生で今が一番、肩が強い」と自信を持って臨んだ今 ...
スポニチ【フィギュア】転向から13年 木原龍一、想像絶する苦労乗り越え「日本のペアの先輩に心から感謝」
スポニチ 18日 05:05
... 高橋成美と14年ソチ、須崎海羽と18年平昌両五輪に出場。三浦とは7位だった22年北京五輪に続き2度目。団体2大会連続銀メダル。 ☆ルーティン 試合前は2人でゲームをして、あえて負けて三浦をもり立てる。昨年12月のGPファイナルでは「マリオカート」。今大会は選手村で「桃太郎電鉄」で盛り上がっている。 ☆スーツケース シングル時代の11年10月のジュニア国際大会で表彰台を逃し、当時の成瀬葉里子コーチが ...
スポーツ報知【広島】羽月隆太郎容疑者を起訴 今後の処遇は…新井監督「球団の方にお任せしている」ゾンビたばこ使用の容疑で逮捕後から「野球活動停止」処分
スポーツ報知 18日 05:00
... 清明球団本部長(71)は、今後の処遇について「起訴されたという事実に基づき、これから粛々と物事を進めていく」とコメントした。球団は、逮捕翌日の1月28日に「野球活動停止」の処分を決めていた。 被告は、昨年12月16日に任意同行で受けた尿検査でエトミデートの陽性反応が出た。球団には、任意同行を求められ、それに応じていたことことを報告していなかった。当初、広島県警の調べに対して「使った覚えはありません ...
デイリースポーツ中谷潤人 尚弥戦「すごく楽しみ」 モンスターからのMVP奪取に意欲「取れるよう頑張る」 25年度年間優秀選手表彰式
デイリースポーツ 18日 05:00
... 度 年間優秀選手表彰式」が17日、都内で行われた。4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(32)=大橋=は最多記録を更新する8年連続9度目の最優秀選手賞(MVP)を受賞。壇上でのスピーチでは、昨年対戦を呼びかけた中谷潤人(28)=M・T=と5月に東京ドームで激突することを改めて明言した。また、中谷とWBC世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)は技能賞を同時受賞し、WBA世界バンタム級王者の堤 ...
東京スポーツ新聞【WWE】アスカ チェンバー戦進出も制御不能モード 相棒へ不満爆発「カイリ~~!」
東京スポーツ新聞 18日 05:00
米国・WWEの〝明日の女帝〟アスカが、PLE「エリミーション・チェンバー」(28日=日本時間3月1日、イリノイ州シカゴ)でのチェンバー戦進出を決めた。 昨年は長期欠場から復帰して、カイリ・セインとのカブキ・ウォリアーズでWWE女子タッグ王座を奪回。女子トップ戦線にも戻ったが、今年1月5日のロウで、抗争を続けるイヨ・スカイ&リア・リプリーにベルトを奪われた。祭典「レッスルマニア42」(4月18、19 ...
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真&シース413億円で〝完成形〟へ…ブルージェイズが地区連覇確実=海外報道
東京スポーツ新聞 18日 05:00
... ルージェイズの戦力と結果予想にはセイバーメトリクスでも高評価を与えられ、主要メディアからも今冬の補強に関して太鼓判が押された。シースの奪三振によって流れを引き寄せ、岡本の長打が空気を大きく変える――。昨年のワールドシリーズでドジャースの前に涙を飲んだトロントの面々の「逆襲」が始まろうとしている。ちなみにシースと岡本の合計獲得額は計2億7000万ドル(約413億円)。ブルージェイズにとっては、緻密な ...
デイリースポーツMVP・井上尚弥改めて明言 5月に東京Dで中谷戦 1年前の約束を果たす「本気でぶつかる」 25年度年間優秀選手表彰式
デイリースポーツ 18日 05:00
... ーパーバンタム級での最後の戦いになる可能性も示唆。「今の時点では集大成と考えている。その先はお楽しみということで」と言及した。 昨年は年間4試合という過密日程を完遂し、8年連続でMVPを受賞。「うれしい。毎年取らなきゃいけない重圧がある中、しっかり取れてホッとしている」。昨年末のアラン・ピカソ(メキシコ)戦後はリフレッシュし、「今までになく自分の中で燃えたぎっている。非常に楽しみ」と世紀の一戦に向 ...
日刊スポーツ【阪神】藤川球児監督が動いた「テーマを少しね。技術練習をそろそろ」若手リリーフ陣に課題
日刊スポーツ 18日 05:00
... るようになってたり。3日間でその大切さに気づいて(次クールのオープン戦の)3連戦に入っていってというところ」。チームは絶対的なセットアッパーだった石井大智投手(28)の長期離脱が決定的な状況。指揮官が昨年から求めているリリーフ右腕の台頭を促した。 ブルペンで36球を投げた木下は「自分たちはチャンス。どうやって戦っていくか」と語気を強めた。石井不在でも鉄壁リリーフ陣を構築していく。 ▽阪神湯浅(ブル ...
日刊スポーツ【楽天】佐藤直樹が移籍後初アーチ「しっかり自分がやれることをやっていきたい」
日刊スポーツ 18日 04:55
... 1回表楽天無死、左中間先制ソロ本塁打で生還し、チームメートに迎えられる佐藤(撮影・河田真司) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:広島10-1楽天>◇17日◇コザしんきんスタジアム 昨年の現役ドラフトでソフトバンクから加入した楽天佐藤直樹外野手(27)が、初球先頭打者弾で“移籍後初アーチ"を決めた。 練習試合の広島戦に「1番中堅」で先発。初回、左腕高の初球真っすぐを見逃さず、左中 ...
スポーツ報知ツインズの右腕エースP・ロペスが右肘靱帯断裂の診断で今季絶望
スポーツ報知 18日 04:32
... 断を受けた。上腕二頭筋(UCL)断裂の大半は外科手術による修復を必要とし、既存の靭帯を修復・強化するための内部装具を用いる場合もあれば、完全な再建術(トミー・ジョン手術)が必要となる場合もある。どちらの場合も、今季のロペスの登板は無くなる。 一昨年15勝をマークしたロペスは昨年、右前腕の肉離れなどで長期間欠場し、わずか14試合の登板で75回2/3だけだったが5勝4敗、防御率2・74の好成績だった。
スポーツ報知ライブBPで岡本斬り!NPB&KBO経由で5年ぶりにメジャー復帰のポンセが意気込み語る
スポーツ報知 18日 04:27
岡本と談笑するポンセ(カメラ・一村順子通信員) 日本ハム・楽天でプレーし、昨年は韓国ハンファで大活躍し、総額3000万ドル(約46億円)でブルージェイズと3年契約。5年ぶりのメジャー復帰を果たしたコディ・ポンセ投手(31)が、17日(日本時間18日)、キャンプ地のフロリダ州ダンイーデンで初のライブBPに登板。巨人からポスティングシステムで入団した岡本和真内野手から空振り三振を奪うなど、順調な調整ぶ ...
日刊スポーツ【カーリング】“天使"の涙…日本代表フォルティウ…
日刊スポーツ 18日 04:23
... 試合後は涙を浮かべながら「最初は震えるほど緊張していた」と明かした。チーム最年少は「みんなが『緊張はするものだし、絶対大丈夫だよ』と。みんなで一緒に闘ってくれた。すごく心強かった」と思いを口にした。 昨年12月、カナダで行われた最終予選では、負傷したサード小野寺佳歩にかわり2試合に出場。ともに勝利に貢献し「天使」と呼ばれた。 残りは2戦。目標はかなえられなかったが「ここまできたら、やるしかない。最 ...
スポーツ報知岡本和真、ライブBPで元NPBのポンセから左ポール際へもう少しで本塁打の大飛球
スポーツ報知 18日 04:08
... 22日)のオープン戦初戦(対フィリーズ)に備えて調整を進めた。 ライブBP2日目は、元NPB対決となった。打席に岡本。マウンドには楽天、日本ハムとNPBで3年間プレーして10勝16敗の成績を残した後、昨年は韓国・ハンファで17勝1敗でタイトルを総なめにしてMVPとなったポンセ。今季からブルージェイズと総額3000万ドル(約46億円)の3年契約を結んでいる。正三塁手と先発ローテとして期待されて新加入 ...
スポニチレッドソックス・吉田正尚 ライブBPで“マルチ"「肩に制限がなくやれているのが大きい」
スポニチ 18日 03:43
... 目は左腕アーリーに左飛だったが、最後の3打席目は右腕スレイテンを捉えて鋭い打球の中前打を放った。 3打数2安打といい結果が出ただけではなく、スイング、身体の動きには明らかにキレがあり、吉田自身も「(一昨年に手術を受けた)肩に制限がなくやれているのが大きい」と納得した様子。コーラ監督も「彼はいい状態だ」と述べており、コンディションの良さを感じさせた。 ただ、吉田はまだ満足したわけではない。「まだボー ...
THE ANSWERロシア女子に騒然「これでまだ18歳?」「ワリエワっぽい」 いきなり72.89点の衝撃五輪デビュー
THE ANSWER 18日 03:21
... ペトロシアン…完璧すぎる」「ペトロシアンめちゃくちゃ上手い」「やっぱ凄い点数出たな」「これでまだ18歳??」「大技なしでも十分強い」「ペトロシアン、恐ろしい子」などの声が上がっていた。 ペトロシャンは昨年9月の五輪最終予選(北京)で優勝し、今大会の出場枠を獲得した。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎フィギュアになぜ超大国ロシアが不在? 日本が金狙う団体戦…消えた「RUS」、個人 ...
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THE ANSWER 18日 03:21
... ペトロシアン…完璧すぎる」「ペトロシアンめちゃくちゃ上手い」「やっぱ凄い点数出たな」「これでまだ18歳??」「大技なしでも十分強い」「ペトロシアン、恐ろしい子」などの声が上がっていた。 ペトロシャンは昨年9月の五輪最終予選(北京)で優勝し、今大会の出場枠を獲得した。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎フィギュアになぜ超大国ロシアが不在? 日本が金狙う団体戦…消えた「RUS」、個人 ...
日本テレビ【フィギュア】ロシア女王・ペトロシアンがSP72.89点で五輪デビュー マイケルメドレーでファンを魅了
日本テレビ 18日 03:18
... 女子シングルショートプログラム(大会12日目/現地17日) フィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)が始まり、中立選手のアデリア・ペトロシアン選手が登場しました。 ペトロシアン選手は昨年9月の五輪最終予選で優勝した、ロシア選手権3連覇中の18歳。今大会は第1組の全体2番目に登場すると冒頭のダブルアクセル、さらにトリプルルッツを成功させます。 中盤はマイケル・ジャクソンメドレーのリ ...
スポーツ報知【五輪】ベール脱いだ 中立選手として出場のロシアのペトロシャン 2番滑走で72・89点の自己ベスト「強いプレッシャーは感じていません」
スポーツ報知 18日 03:11
... 演技中に観客から手拍子が起こった。 演技を終えたペトロシャンは、「初めてのオリンピックですが、今のところ強いプレッシャーは感じていません。不思議ですけど、フリーでどうなるかわかりませんが」と話した。 18歳のペトロシャンはロシア選手権を3連覇中で、昨年9月に中国で行われた五輪最終予選で優勝し、出場資格を得た。ウクライナ侵攻によるロシアの国際大会除外などがあり、ベールに包まれたまま五輪を迎えていた。
読売新聞【結果】17歳の中井亜美がSP首位、坂本花織は2位「りくりゅうから黄金のバトン」…千葉百音は4位
読売新聞 18日 02:53
... ( 世界ランキングは? ) グランプリ(GP)ファイナルで演技する千葉百音(2025年12月) 中立選手(AIN)として2番目に登場する、ロシア選手権3連覇中のアデリア・ペトロシャンも脅威になりうる。昨年の五輪最終予選を除く主要国際舞台には出場していないが、4回転を含む高難度のジャンプを跳び、メダル候補に挙げる声もある。( ショートとフリーの違いは? ) 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト ...
スポニチロバーツ監督 大谷翔平のWBC前に試合登板の予定「現時点では計画はない。可能性はかなり低い」
スポニチ 18日 02:43
... 登板について問われると「翔平は本当に多くの努力をしているし、非常に規律のある取り組みをしている」と目を細めた。 また「打者と対戦しながらビルドアップを始めているところだ」とし」「投手としての進行状況は昨年よりかなり前に進んでいる。それは良いことだ。ただ、彼の調整や準備については、あまり心配していない」と全幅の信頼を口にした。 さらに「WBC前に試合で投げる予定はある?」と聞かれると「現時点では計画 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】天心撃破の井上拓真が技能賞受賞 井岡一翔からの〝指名〟には「やりたい気持ちある」
サンケイスポーツ 18日 02:32
ボクシングの2025年年間表彰式が17日、東京・文京区の東京ドームホテルで行われた。 プロ男子の部の最優秀選手賞は4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が8年連続9度目の受賞。昨年11月に那須川天心(帝拳)を破り、WBC世界バンタム級王者となった井上拓真(30)=大橋ジム=と、バンタム級2団体王座を返上してスーパーバンタム級に上げた中谷潤人(28)=M・T=が技能賞を受賞し ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、中谷潤人戦の実施を明言!
サンケイスポーツ 18日 02:30
ボクシングの2025年年間表彰式が17日、東京・文京区の東京ドームホテルで行われた。 プロ男子の部の最優秀選手賞は4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が8年連続9度目の受賞。昨年11月に那須川天心(帝拳)を破り、WBC世界バンタム級王者となった井上拓真(30)=大橋ジム=と、バンタム級2団体王座を返上してスーパーバンタム級に上げた中谷潤人(28)=M・T=が技能賞を受賞し ...
サンケイスポーツ【ボクシング】中谷潤人、井上尚弥戦に勝利&MVP奪取に意欲
サンケイスポーツ 18日 02:27
ボクシングの2025年年間表彰式が17日、東京・文京区の東京ドームホテルで行われた。 プロ男子の部の最優秀選手賞は4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が8年連続9度目の受賞。昨年11月に那須川天心(帝拳)を破り、WBC世界バンタム級王者となった井上拓真(30)=大橋ジム=と、バンタム級2団体王座を返上してスーパーバンタム級に上げた中谷潤人(28)=M・T=が技能賞を受賞し ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、年間4度の世界戦も「ダメージなし」年間表彰式で8年連続9度目のMVP受賞
サンケイスポーツ 18日 02:26
ボクシングの2025年年間表彰式が17日、東京・文京区の東京ドームホテルで行われた。 プロ男子の部の最優秀選手賞は4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が8年連続9度目の受賞。昨年11月に那須川天心(帝拳)を破り、WBC世界バンタム級王者となった井上拓真(30)=大橋ジム=と、バンタム級2団体王座を返上してスーパーバンタム級に上げた中谷潤人(28)=M・T=が技能賞を受賞し ...
デイリースポーツカブス・鈴木誠也 代表活動中の“誠也会"開催否定「それは翔平がやるべき」 笑顔で「1000億(円)ですからね」
デイリースポーツ 18日 02:00
... を過ごせている」とWBCに向け順調に調整を進める。 前回はメンバー入りしながら、キャンプ中に左脇腹を痛めて辞退。「迷惑をかけたので、体調面にはすごく気をつけながらやっている」。代表には早期に合流予定。昨年3月、東京でのドジャースとの開幕戦では時差ぼけに苦しみ、体重が約2キロ落ちた教訓を生かす。 代表での活動中に“誠也会"の開催を問われると「ないです」ときっぱり。「それは翔平がやるべきです。翔平がし ...
スポーツ報知【五輪】千葉百音、五輪デビューは最終滑走 SPに向け順調に調整
スポーツ報知 18日 01:45
... ンス」の曲をかけ、冒頭の3回転フリップ―3回転トウループの連続ジャンプ、ダブルアクセル、3回転ルッツと3本全てのジャンプを着氷。ノーミスの演技を披露し、曲かけ後も入念にジャンプの確認を行った。 昨年の世界選手権で3位銅メダルを獲得した千葉は、昨年12月の全日本選手権で3位に入り五輪代表に内定。安定感ある演技を武器に、メダル候補の1人。五輪デビューは最終グループの最終滑走(午前6時52分)で迎える。
日刊スポーツ【競輪】地元・松永真太が3番手強襲で昨年7月以来の1着「久々に足の感じもいい」/小倉ミッド
日刊スポーツ 18日 01:07
... ・松永真太(43=福岡)だ。 ここ2~3年はけがなどの影響で、納得の状態にまで復調できないシーズンを送っていたが、船瀬惇平-近藤修康の3番手から一気に突き抜けて、今年初勝利となった。「ほんと、前のおかげですね」。突っ張って駆けてくれた船瀬に感謝の弁。1着は昨年7月富山以来。予選での1着となると、同じく昨年3月小倉以来となる。「久々に足の感じもいい。準決もしっかりと頑張りたい」。準決7Rにも注目だ。
スポーツ報知【五輪】中井亜美、最終調整で3回転半を鮮やかに着氷 日本フィギュア最年少メダルへ、17歳が五輪デビュー
スポーツ報知 18日 00:51
... 頭に武器の大技、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を鮮やかに着氷。その後3回転のルッツ―トウループの連続ジャンプでミスが出たが、曲かけ後にしっかりと修正した。 今季シニアデビューを果たした17歳は、昨年のPGシリーズデビュー戦、フランス大会でいきなり優勝。GP2戦を終えてファイナル進出を果たすと、日本勢最上位の2位となった。全日本選手権で初五輪切符をつかみ夢舞台へ。浅田真央さんに憧れた千葉が、武 ...
スポーツ報知【五輪】日本フィギュア最多メダル更新へ 五輪最終種目、女子シングルSP 坂本花織、中井亜美、千葉百音の“最強布陣"で挑む
スポーツ報知 18日 00:37
... 勢いに乗る。 初出場の17歳、中井亜美は大技のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を武器に、今季シニアデビュー。グランプリシリーズでデビュー戦Vを飾ると、昨年12月のGPファイナルでは2位。勢いのまま初五輪切符をつかんだ。同じく初出場の千葉百音は、昨年の世界選手権で3位となっており、大舞台の表彰台経験者。GPファイナルではフリーで崩れて涙したが、全日本選手権で3位に食い込み五輪内定を決めた。 ライ ...
スポーツ報知【五輪】五輪の個人戦のラストランだった渡部暁斗は19位 「最後は意外とあっさり終わっちゃうんだな」
スポーツ報知 17日 23:32
... いっていう時点で何のために走っているんだろうってところはあって。でも諦めずにゴールする姿っていうのは、日本から応援しにきてくれる人もいますので」と折れそうな心を何度も奮い立たせてゴールに飛び込んだ。 昨年10月に今季限りでの現役引退を表明し、今大会の初戦だった個人ノーマルヒルは11位にとどまった。調子が上がらず、3大会連続メダルの第一人者が苦しんだ。「北京(五輪)からの4年間、表彰台から離れてから ...
スポーツ報知井上尚弥、中谷戦はSバンタム級の「集大成と考えている…その先はお楽しみに…」フェザー級で日本男子初の5階級制覇へ
スポーツ報知 17日 23:17
... 手賞(MVP)に輝いた。壇上で、今年5月に東京ドームで前WBC&IBF世界バンタム級王者・中谷潤人(28)=M・T=と対戦することを明言した。 日本ボクシング史上最大のメガファイトが、ついに実現する。昨年3月の年間表彰式で中谷に対戦を呼びかけたサプライズから約1年。尚弥は「1年前、ビッグマッチの約束をしました。お互いに勝って、1年後盛り上げましょうと。その約束をお互い果たすことができました」と報告 ...
サッカーキング神戸、ACLEリーグステージ首位突破ならず…元長崎マルコス・ギリェルメに決勝点を許し5試合ぶり敗戦
サッカーキング 17日 23:12
AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージ第7節が10日に行われ、ヴィッセル神戸(日本)はジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)と対戦した。 昨年9月に開幕した2025-26シーズンのACLEは、ここまでリーグステージの7試合を消化。神戸はここまで5勝1分1敗の勝ち点「16」を積み上げ、首位を快走。前節はFCソウルを2-0で撃破し、4位以上を確定させ、決勝トーナメント・ラウン ...
スポニチ晝田瑞希が2025年度女子MVP 壇上スピーチでは大スベリ!?「いいメンタルトレーニングに(笑い)」
スポニチ 17日 23:08
... らめながら「いいメンタルトレーニングになった。皆さんに感謝したい」と前向き。「去年一年突っ走ったのでさすがにもらえると思った。評価していただけるのはうれしいし、自信にもなる」と喜びを口にした。 晝田は昨年1月から11月まで全て米国で4度の防衛に成功。米国で最も権威がある専門誌「ザ・リング」の2025年度女子年間最優秀選手にも選出された。「信じられないし夢のようだった。なんちゅうラッキーガールだと自 ...
スポニチ高見亨介は新鋭賞に「自分だろうと(笑い)」 26年はフライ級で世界挑戦を視野 早くもMVP宣言!?
スポニチ 17日 22:55
... 分取れるなら新鋭賞は自分だろうと思っていた」といたずらっぽく笑いながら「まさかもう一ついただけるとは思っていなかった。率直にうれしい」と川満俊輝(三迫)との日本同級タイトルマッチを振り返った。 高見は昨年12月、WBO同級王者レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)との王座統一戦に判定負けし、WBA王座から陥落。次戦はフライ級での転級を明言しており「(26年は)階級を上げて、フライ級でしっかり世界を狙っ ...
サンケイスポーツラスト五輪の渡部暁斗「最後は意外とあっさりと終わっちゃうんだな…」個人戦は19位フィニッシュ/複合
サンケイスポーツ 17日 22:53
... 諦めずに走り切ることだけを考えていました」と振り返った。 前半のジャンプでは125・5メートルの19位。後半のクロスカントリーはトップと1分50秒差でスタートした。終始、集団の先頭を走って前に進み、最後は手を振りながらゴールを迎えた。 昨年10月に今季限りでの現役引退を表明。これが最後の五輪で、初戦の個人ノーマルヒルは11位だった。2大会連続のメダルを目指す団体戦は19日に行われる。 日程・速報へ