検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,365件中4ページ目の検索結果(0.285秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
サンケイスポーツ田中こころ、WNBAから日本選手で29年ぶり2人目のドラフト指名/バスケ
サンケイスポーツ 14日 20:53
... います」としつつ「新しい挑戦にワクワクしています!」とした。 20歳の田中は身長173センチで3点シュートやドリブルを武器とし、愛知・桜花学園高時代から注目の存在だった。日本代表で事実上の初陣となった昨年7月のアジア杯では全6試合で先発し、1試合平均14・8得点、5・5アシストで準優勝に貢献。準決勝の中国戦では速さで翻弄して両チーム最多の27得点を挙げ、3点シュートは成功率55・6%(9本中5本成 ...
日刊スポーツ【阪神】7回開始から場内はキュー、キュー…ジェッ…
日刊スポーツ 14日 20:50
... 園では今季から、ラッキーセブンのジェット風船が復活。 飛沫(ひまつ)対策の観点から、復活後に飛ばしていい風船は、付属のポンプで膨らませた専用商品(ジェット風船2本とポンプのセットで税込み700円)と、昨年の実証実験対象試合で配布されたポンプを用いることが条件だ。 また7回表のプレーや、観戦の妨げになりかねないため、6回表終了後に大型ビジョンで「膨らますのは7回表終了時から」と呼びかける。しかし、こ ...
スポーツ報知【巨人】大城卓三が同点ソロ 逆転直後の甲子園沈黙 昨年8月17日の阪神戦以来の猛打賞
スポーツ報知 14日 20:48
... 巨人の大城卓三捕手が同点ソロを放った。 「6番・捕手」で先発出場。2―3の8回2死、3番手・モレッタの外角高め直球を振り抜いた。打球は浜風に負けずに右中間スタンドに届き、阪神ファンは静まり返った。 昨年8月17日の阪神戦以来の猛打賞だ。両軍無得点の2回無死一、二塁の好機では中前適時打を放ち、先制に成功。2―0の4回1死からは中前安打をマーク。試合前まで相手先発・才木と通算対戦打率が3割6分4厘。 ...
日刊スポーツ【高校野球】夏の宮城大会開会式は午後3時45分開始 暑さ対策として県高野連初の試み
日刊スポーツ 14日 20:31
... しくなってから開会式を行い、1日空けて(7月)11日から試合開始をすることにしました」と説明した。 決勝は昨年に続き、午後3時開始となる。昨夏は決勝を前に、当初の午前10時から午後3時開始に変更。同連盟関係者は「一昨年以前は選手や応援団が熱中症になって、救急車を呼ぶことが非常に多くありましたが、昨年は全くありませんでした」と目に見えた結果も得られた。「試合進行とともに徐々に涼しくなっていくので、選 ...
日刊スポーツ【日本ハム】田宮裕涼が故郷・千葉で2号ソロ チームは開幕から15試合で27本塁打目
日刊スポーツ 14日 20:02
... ポール際へたたき込んだ。 1ボールからの2球目、ジャクソンのカットボールを強振した。「苦戦しているボールだったので、捉えられてよかったです」と喜んだ。 千葉県出身で、成田から18年ドラフト6位で入団。人さし指を立て、笑顔でダイヤモンドを駆けた。プロ8年目でZOZOマリンでの本塁打は昨年7月9日以来2本目。チームにとっては、開幕から15試合で27本塁打目となった。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
バスケットボールキング千葉ジェッツに練習生として加入の関谷間が帰国の経緯を説明…脳震盪での離脱から「より高いステージへ」
バスケットボールキング 14日 20:00
... ンシャルを示していた。 かねてよりアメリカの大学でプレーすることを目標に掲げていた関谷は、第18回「スラムダンク奨学金」の奨学生に選出され、2025年8月から渡米。しかしSNSでの本人の報告によると、昨年の11月下旬の試合中に脳震盪を受傷し、約1カ月の治療を経て復帰したものの、約1カ月後に再び脳震盪を受傷してしまったという。短期間での再受傷であったことや、シーズン終了時期、自身の将来のキャリアを踏 ...
スポーツ報知【卓球】カットマン橋本帆乃香が初の世界卓球団体戦へ 27歳女子最年長「挑戦する気持ちで戦いたい」「相手側からすると、オーダーが読みにくい部分もある」
スポーツ報知 14日 19:53
... ので、チームをまとめながらも、初めての団体戦。自分自身、試合に出るときは挑戦する気持ちで戦いたいと思います」と力を込めた。 カットマンは下回転をかけて返球し続け、守備に特化した戦術を取る。特有の戦法で昨年は対外国人選手41連勝と強豪・中国勢も打ち破ってきた。対策をされながらも、上回るすべを追求する実力者は「常に進化を続ける気持ちでやっている」と見据えている。 世界卓球団体戦代表にカットマンが入るの ...
デイリースポーツ【ボート】戸田 上條嘉嗣「1Mのターンの感じは悪くない」
デイリースポーツ 14日 19:27
... 結果が出てなかったので、ペラは大きく叩いた」と調整がうまくうまくハマったようだ。 「1Mのターンの感じは悪くなかったけど、まだ合っていない。余している感じがあるので、調整の余地はありそう」とさらなる上積みを狙っていく。 当地は24年4月に優勝を飾り、前回となる昨年10月には優出3着。相性がいいのは間違いない。2日目は6、5号艇と外枠2走となるが、鋭く艇間を割って勝利して確実に得点を積み重ねていく。
日刊スポーツ【卓球】早田ひな、みうみま選外に危機感と覚悟「私も来年、再来年はいないかも」打倒中国へ決意
日刊スポーツ 14日 19:19
... は圧倒的に多い。どのタイミングで出ても必ず1点を取る強い気持ちでいきたい」と覚悟をにじませた。 チーム2番目の年長者となる25歳には、尽きない向上心がある。これまで相手の苦手な返球を軸に攻めてきたが、昨年12月からモデルチェンジに着手。「両ハンドで攻撃を仕掛けていく。自分の中ではスーパー攻撃型のイメージ」と積極性を意識している。 入浴後にドライヤーで髪を乾かす間にも、同じ左利きの男子選手の動きを動 ...
スポーツ報知【B1】初のCSへ崖っぷちのレバンガ北海道が15日から“千葉"3連戦…ロイブルHC「1試合1試合が決勝戦」
スポーツ報知 14日 19:15
... 1試合1試合が自分たちにとっての決勝戦だと思って挑むことが大事」と足元を見つめた。 A千葉は、東地区10位。現在6連敗中と苦しんでいるが、3月29日には千葉Jとの千葉ダービーに勝利している。レバンガも昨年9月のレバンガカップで敗れており、指揮官は「リーグの中で一番アグレッシブなチーム。前回対戦したときも3クオーターまではどちらが勝ってもおかしくない内容だった。フィジカル面含めて準備して戦わないと厳 ...
サンケイスポーツ亜大・前嶋藍、初本塁打が決勝満塁弾「勝つという執念がバットに…」 野村克也さんの著書を熟読/東都
サンケイスポーツ 14日 19:08
... ち点を献上したが、チームを上昇気流に乗せていくのは攻守で献身的に戦う前嶋だ。(織原祥平) ■前嶋 藍(まえじま・らん) 2004(平成16)年11月20日生まれ、21歳。神奈川・川崎市出身。小学1年で貝塚子供会野球部に入り、中学時代はオセアン横浜ヤングに所属。横浜隼人高では甲子園出場なし。昨年に大学日本代表に選出され、日米大学野球選手権大会に出場。175センチ、84キロ。右投げ右打ち。背番号10。
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平に〝激増〟する死球 早くも昨季に並ぶ、続く厳しい内角攻め くり抜きバットでさらに脅威に 指揮官「おそらく打撲」
サンケイスポーツ 14日 19:00
... り抜きバット〟を使用して、直近10試合で5発を放っている。〝激増〟する死球は相手投手の警戒心の強さを物語っている。 この日は4戦ぶりの無安打に終わったが、一回の死球で連続試合出塁を「47」に伸ばした。昨年8月24日のパドレス戦から継続する記録は1975―76年ロン・セイに並び、球団歴代4位に浮上。1958年のロサンゼルス移転後では2位タイとなった。アジア選手記録を持つ18年秋信守(チュ・シンス、レ ...
スポニチ現役引退した元日本代表FW久保裕也氏が京都を訪問「決断できていれば金銭関係なくサンガ一択だった」
スポニチ 14日 19:00
... てくると決断できていれば、金銭とかは関係なくサンガ一択だった」。欧州や米国でプレーしていても京都の試合はハイライト映像などで追いかけていたというように、プロデビューを果たしたクラブへの愛着は深い。ただ昨年限りでMLSシンシナティーを退団した後に熟考。日米複数クラブからオファーが届く中、32歳という若さで引退を決断した理由は「どうしても日本に帰国するイメージを作れなかった」からだという。 尹は「日本 ...
サンケイスポーツ【RIZIN】萩原京平、再起を宣言「やられたままじゃ終わられへん」
サンケイスポーツ 14日 18:45
... 分がやるべきことができなかったというか。自分に負けたみたいな気持ちの方が多くて」と分析。その原因については「自分なりに分かっている」と語り、日常生活から見直す必要があると持論を述べた。 萩原といえば、昨年11月の秋元強真(20)戦での敗北を最後に、現役引退を考えていたことをRIZIN公式YouTubeチャンネル内で明かしていた。 気になる今後については「やられたままじゃ終わられへん。もう一回やろう ...
スポニチ【女子ゴルフ】山本唯依プレーオフ制し史上2人目のアマチュア優勝 マイナビ・ネクスト・ヒロイン第3戦
スポニチ 14日 18:43
... 真 女子ツアーへの登竜門「マイナビ・ネクスト・ヒロイン・ツアー」の第3戦が行われ、21歳のアマチュア山本唯依が6アンダーで並んだ島田紗とのプレーオフを2ホール目で制し初優勝を飾った。 アマチュア優勝は昨年のマイナビ・カップでの春山愛に続くツアー史上2人目の快挙。優勝賞金は50万円に設定されていたが、山本にはアマチュア規定の上限となる10万円が贈られた。 山本は「すごく嬉しい。ここ3年パットに悩んで ...
日刊スポーツ【ボートレース】山川波乙61号機はG1で幼なじみ豊田健士郎が優出4着「反応ありました」/津
日刊スポーツ 14日 18:36
... シリーズ>◇前検日◇14日 山川波乙(28=三重)が手中にした61号機は、前節のG1ダイヤモンドカップで幼なじみの先輩、豊田健士郎が優出4着。「ペラはやりたい形に近かったし、思ったような反応がありました」と好ムード。特に「ちゃんと舟が返ってきました」と回り足の良さを強調した。初日は1、11Rの2回乗り。昨年大会でデビュー初優出(6着)しただけに、今回はそれ以上の結果を求めるべく、初戦から突っ走る。
サンケイスポーツ日本ハム・吉田賢吾、昼は2軍戦→夜はロッテ戦「今年は最低限、1年間1軍に居続ける」
サンケイスポーツ 14日 18:33
... と言及。しかし、オープン戦では打率・259(27打数7安打)と好調を持続できず、開幕後も13打数1安打、打率・077と結果が出ていなかった。 「正直、今年も自分の中では良くなったという感覚はなくて…。昨年が大学時代から含めた7年間で一番バッティングがしっくりこなかった。本当に去年が〝ひどすぎた〟という感覚で」 それでも、去年は打撃練習で振りすぎてフォームを崩した反省から、「本来、練習で気持ちよく打 ...
日刊スポーツ【自動車】Jujuが小池都知事とコラボ「フォーミュラEドライバーになる」
日刊スポーツ 14日 18:28
... だった。今回のトークショーでも同席したフォーミュラEのジェフ・ドッズCEOに会ってこう話したという。「将来はフォーミュラEに乗れるようなドライバーになる」。 夢への階段を着実にステップアップしている。昨年10月と今年3月にジャガーTCSレーシングでフォーミュラEの公式テストに参加した。「ステアリングのボタンが多くて覚えるのが大変で、すごく面白い車。(ガソリン車とは)全く別物。ドライビングも変えない ...
スポーツ報知左膝のけがで春場所は15戦全敗 引退の剣翔が最後まで貫いた信念と、若手力士に伝えたかった思い…大相撲担当がねぎらう
スポーツ報知 14日 17:44
... 休場は、同年秋場所の2日間だけ。先場所も15戦全敗ながらも15日間を全うした。現役最後となった春場所については「15日間、取り切るのが最後の責任かなという気持ちでやっていた」と心境を明かした。 また、昨年からはデビューから序ノ口、序二段、三段目を連続優勝で番付を駆け上がってきた注目株の幕下・可貴(追手風)が自身の付け人についた。期待の若手に剣翔は、食事面でもサポート。食事量を増やすことを促し、入門 ...
スポニチ【卓球】男子は張本智和&松島の二枚看板で57年ぶり団体世界一へ 張本智「僕に気を使う必要はない」
スポニチ 14日 17:43
... た岸川聖也監督は、今大会のキーマンを問われると、メンバー5人全員への期待することを前置きした上で、「ここ半年で凄く成長している。どれだけ相手エースや2番手を倒せるかが重要」と18歳の松島を指名した。 昨年1月の全日本選手権では準決勝で張本智らを破る快進撃で初優勝。その後は国際大会でも結果を残し、同10月のWTTチャンピオンズ・モンペリエで準優勝、同12月のWTTファイナルズ香港では世界ランキング1 ...
サンケイスポーツソフトバンク・オスナが出場選手登録 起用方針で合意
サンケイスポーツ 14日 17:35
... ずほペイペイドーム ソフトバンクのロベルト・オスナ投手(31)が14日、出場選手登録された。開幕戦から登録を外れる要因だった起用方針で合意し「使ってもらったところで全力を尽くす」と話した。小久保監督は「九回を投げる日もあるし、そうでない日もある」と説明した。 オスナとは2024年から4年契約を結んでいる。一昨年は24セーブを挙げたが、昨季はけがなどの影響で8セーブにとどまっていた。 プロ野球日程へ
デイリースポーツヤクルト つば九郎が2年ぶりに松山登場 緑色に染まったスタンドから大きな拍手と歓声
デイリースポーツ 14日 17:33
... 主トレを行い、昨年11月に秋季キャンプも実施した“原点"の地。ファンにとっての“聖地"で、つば九郎が復活した。試合前に紹介されると、緑色に染まったスタンドから大きな拍手と歓声が起こっていた。 ヤクルトは3月15日に活動再開を発表していた。25年2月に「つば九郎」の担当者が死去し活動休止となっていた。国民的マスコットが姿を消し、多くのヤクルト球団関係者、首脳陣、選手、ファンが悲しんだ。昨年6月のヤク ...
デイリースポーツ明治安田「シャレン!で献血」で特別賞 Jリーグと連携して啓発活動→4万5000人が協力
デイリースポーツ 14日 17:30
生保大手の明治安田は14日、日本赤十字社が昨年新たに創設した賞で全国での献血啓発・協力体制の構築において優れた功績が認められた団体に贈られる「献血推進特別賞」を受賞した。 2023年4月からJリーグと連携した社会貢献活動「シャレン!で献血」を展開し、Jリーグの試合会場などで幅広い年齢層に献血を啓発。これまで4万5000人が協力するなど献血の推進に貢献している。今回はその活動が認められての受賞で、賞 ...
デイリースポーツバスケ女子 20歳の田中こころWNBAドラフト3巡目指名びっくり「驚いていますし…新しい挑戦にワクワク」
デイリースポーツ 14日 17:24
... 田中は、大阪府出身。愛知・桜花学園高を卒業し、現在はENEOSに在籍する。身長173センチのポイントガードで、広い視野に加え、ドライブや3点シュートのオフェンス力も武器とする。A代表デビューとなった昨年のアジア杯では準決勝で27得点、決勝で21得点と準優勝に貢献。ベスト5に選出されており、28年ロサンゼルス五輪での活躍にも期待がかかっている。 WNBAでプレーした日本人は現在で、荻原美樹子氏、大 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、「ザ・リング」バンタム級ランキングで9位にランクイン
サンケイスポーツ 14日 17:19
... に創刊され、創刊当初から独自の階級別ランキングを発表しており、独自に認定した王者にチャンピオンベルトを授与している。王座は空位で、WBA王者の堤聖也(30)=角海老宝石=が1位をキープした。 那須川は昨年11月の井上拓真(30)=大橋=とのWBC世界同級王座決定戦前は8位にランクされていたが、初の世界戦で0-3の12回判定負けしてプロ初黒星を喫し、ランク外となっていた。 プロ戦績は那須川が9戦8勝 ...
日刊スポーツ【データ】大谷翔平が死球で47試合連続出塁 ドジャース4位タイ記録、メジャー最長は84試合
日刊スポーツ 14日 17:18
... に死球を受け、昨年8月24日から年をまたいだ連続試合出塁を47に伸ばした。 球団では1900年以降、75年9月9日~76年5月12日ロン・セイと並ぶ4位となった。ド軍の球団最長は54年デューク・スナイダーの58試合。メジャー最長は49年テッド・ウィリアムズ(レッドソックス)の84試合。連続試合出塁中、無安打は12度目。死球のみで出塁を継続するのは初めて。死球は今季3個目。16試合目で昨年と同数に並 ...
日刊スポーツ【ボートレース】21日から宮島で「プレミアムG1第27回マスターズチャンピオン」開催/来社
日刊スポーツ 14日 17:09
... G1第27回マスターズチャンピオン」(21~26日)を開催するボートレース宮島の関係者が14日、東京・築地の日刊スポーツを訪れた。 地元広島支部からは西島義則、辻栄蔵、上平真二の3人が参戦。期間中は、昨年のM-1王者「たくろう」、元プロ野球選手の中田翔氏など豪華ゲストが訪れて、各種イベントも行われる。キャンペーンガールの市原菜乃さんは「地元の辻選手を推しています。今回優勝したらG110勝目なので、 ...
スポーツ報知【J2藤枝】MF浅倉廉が18日・甲府戦で走力アップ証明する…1勝2分3敗の難敵も「上に行くために勝たないといけない」
スポーツ報知 14日 17:09
... 闘志をのぞかせた。 なぜか甲府には分が悪い。須藤大輔・前監督(現横浜FC監督)やコーチ陣が現役時代にプレーしていたクラブ。いつも以上に気合を入れて向かって行ったが、24年6月にホームで一度勝っただけ。昨年3月のルヴァン杯も1―2で敗れ、今年2月の百年構想リーグも1―1の末のPK戦で落としている。 だが手応えはある。秋本真吾スプリントコーチの指導を受け、全体的な走力が上がっている。前節(11日)の岐 ...
日本経済新聞ソフトバンク、オスナが出場選手登録 起用方針で合意
日本経済新聞 14日 17:07
... 戦から登録を外れる要因だった起用方針で合意し「使ってもらったところで全力を尽くす」と話した。小久保監督は「九回を投げる日もあるし、そうでない日もある」と説明した。 オスナとは2024年から4年契約を結んでいる。一昨年は24セーブを挙げたが、昨季はけがなどの影響で8セーブにとどまっていた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック ドラフト歴代指名選手一覧はこちら
スポーツ報知【巨人】甲子園で「サカチョー」長野久義編成本部参与が遠征に同行
スポーツ報知 14日 16:53
長野久義氏と話をする坂本勇人(カメラ・小林 泰斗) ◆JERAセ・リーグ 阪神―巨人(14日・甲子園) 巨人は14日、今季初めて甲子園での阪神戦に臨む。 昨年限りで現役引退し、今季から編成本部参与としてフロント入りした長野久義氏が遠征に同行。水野編成本部長らフロント陣とともに球場を訪れ、グラウンドに姿を見せた。 ベンチでは坂本勇人内野手と「サカチョー」で話をする場面もあった。 試合詳細
Sportiva【プロ野球】ヤクルトが下馬評を覆すまさかの快進撃 その裏にある「池山采配」と「気がつけば廣澤」の存在感
Sportiva 14日 16:30
開幕前、ほとんどの解説者がヤクルトを最下位に予想していた。2023年から3年連続Bクラスに沈み、昨年は最下位。さらに、主砲の村上宗隆がメジャーに移籍し、キャンプ中に主力選手の故障が相次いだことも大きな理由だろう。 だが開幕すると下馬評を覆し、ここまで(4月13日現在、以下同)10勝4敗と好スタートを切り、首位・阪神と0.5ゲーム差の2位につけている。 プロ初勝利を挙げた廣澤優(写真左)を称える池山 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】契約見直し完全解決のオスナを一軍登録 ベンチ殴り骨折の杉山一樹が離脱中
東京スポーツ新聞 14日 16:30
... ロベルト・オスナ投手(31)を出場選手登録した。三笠GMは「起用方法について双方合意しました。本日、出場選手登録する予定です」と球団を通じてコメントしていた。 起用法を巡って開幕一軍を外れたオスナ。一昨年オフに4年契約を締結した際に「クローザー限定起用」とする条項が付随しており、その「契約見直し」について協議を進めていた。 チームは開幕から守護神を務めてきた杉山一樹投手(28)が、11日の日本ハム ...
デイリースポーツ【ボート】宮島で21日からプレミアムG1・マスターズチャンピオンが開催 キャンペーンレディーの市原菜乃さんの注目は辻栄蔵
デイリースポーツ 14日 16:25
... 菜乃さんを伴い東京都江東区のデイリースポーツを訪れた。 今年も、ボート界を長年盛り上げてきた45歳以上のベテランレーサーが匠(たくみ)の技でファンを魅了。初日12Rドリーム戦の1号艇には初出場となった昨年に続き、選考勝率トップの池田浩二(愛知)が乗艇する。 広島支部からは3人が出場を予定。00年にSG3連続Vの偉業を成し遂げている64歳のレジェンド・西島義則は、G1歴代最年長優勝が懸かる。市原さん ...
スポーツ報知【大学野球】立命大・有馬伽久、初回KOから中1日で2失点完投負け「弱い自分と闘わないと…」
スポーツ報知 14日 16:10
... 続いた。この日は阪神、DeNA、中日、オリックスの4球団が視察。最速は147キロをマークした。 有馬は、昨秋の明治神宮大会・東農大北海道戦で10者連続三振を奪い、大会記録を更新。一躍、脚光を浴びた。「昨年の最後も明治神宮大会の決勝で負けて悔しい思いをして、『次、頑張ろう』という気持ちでやってきた。きょうも勝てると思って投げたけど、勝ちきれないのは何かが足りない。弱い自分と闘わないといけない」。残り ...
日刊スポーツ【卓球】早田ひな「寂しさある」伊藤美誠&平野美宇…
日刊スポーツ 14日 16:01
... 加した。6連覇中の中国との争いへ「チャンスはなくはない」と55年ぶりの金メダルを見据えた。 現在は超攻撃型のスタイルに着手。パリ五輪準々決勝で負った左腕のケガも「良くなってきた」と徐々に癒えていく中、昨年12月のWTTファイナルズ香港を経て「自分の攻撃はパターン化していた。(28年ロス五輪まで)このまま過ごすのは苦しい」と気付きがあった。 これまでは相手の苦手な返球を軸とした展開も多かったが「両ハ ...
日本テレビ【ソフトバンク】「鷹祭 SUMMER BOOST 2026」ユニホームは白 牧原大成「シンプルでかっこいい」
日本テレビ 14日 16:00
... く色として、勝負に臨む選手たちの強い意志を象徴。さらに夏の太陽がもたらす「光」のイメージを重ね、ストライプと光沢感のある素材が取り入れられ、単色ながら奥行きと躍動感を表現しています。 牧原大成選手は「昨年の赤と違って、シンプルな白で本当にかっこいいと思います。鷹祭 SUMMER BOOSTはファンの方たちは楽しみにしていると思いますので、僕たちは全力プレーで魅せたいと思いますし、ファンの方たちはレ ...
スポーツ報知【巨人】吉川尚輝が屋外フリー打撃で快音連発! 2軍残留組のメニューを消化
スポーツ報知 14日 15:55
吉川尚輝 巨人・吉川尚輝内野手(31)が14日、ジャイアンツ球場で小林誠司捕手(36)とともに2軍残留組のメニューを消化した。屋外フリー打撃では広角へ快音を連発し、ノックでも軽快な動きを披露した。 昨年10月の両股関節手術のリハビリを続けていた吉川は、5日の3軍・航空自衛隊千歳戦(G球場)で約半年ぶりに実戦復帰。守備で一塁ベースカバーに入った際に打者走者と交錯して負傷交代したものの大事には至らず、 ...
デイリースポーツ大谷翔平 自らハプニングショット3連発公開 キンブレルの投球にビックリの顔が 絶叫しながら打席外す 初回の死球も 昨年のパドレス戦でも同じ行動
デイリースポーツ 14日 15:54
... なかった。モーションに入ると思わず大谷が絶叫して打席から即座に退避。その表情が米メディアの注目を集めた中、自らそのシーンを投稿した。 その前にはアルバレスの一塁送球があわや頭部を直撃しそうになるヒヤリのシーンも。大谷は昨年、物議をかもしたパドレス・スアレスの死球も自らインスタグラムにアップして自虐ネタへと変えていた。ロバーツ監督も「登板には影響ないと思う」と語っており、大事には至らなかった模様だ。
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース、山本由伸が今季3勝目をかけて15日午前11時10分開始のメッツ戦に登板 大谷翔平は47試合連続出塁中
サンケイスポーツ 14日 15:53
... 、14日午後7時10分(日本時間15日午前11時10分)開始の本拠地ロサンゼルスでのメッツ戦に登板する。中6日で今季3勝目を狙う。 今季3試合に登板して2勝1敗、防御率2・50。相手先発は右腕マクリーン(1勝1敗、2・70)。 大谷翔平投手(31)は昨年から続く連続試合出塁を47に伸ばし、日本人記録を更新中。ドジャースはナ・リーグ西地区首位。メッツはナ・リーグ東地区最下位で6連敗中。 山本の成績へ
フルカウント悶絶の大谷…番記者が気付いた光景「今までで最大級」 観客が即座に示した“嫌悪感"
フルカウント 14日 15:39
... ながら一塁へ走って行った。今のところ出場し続けているが、(大谷は)快く思っていないように見えた」と大谷の様子を綴り、地元メディア「ドジャース・ネーション」は「試合開始(直後に)ショウヘイが死球? マジかよ?」と心配した。 大谷はこれで昨年から続く連続試合出塁を「47」に伸ばし、日本人記録をさらに更新した。しかし塁上でも患部を気にするなど、心配な打席となってしまった。 (Full-Count編集部)
日刊スポーツ【体操】パリ五輪金メダル岡慎之助、初Vへ視界良好 ライバル苦手種目で得点稼ぐ/全日本選手権
日刊スポーツ 14日 15:34
... つけられる」とみる。 昨年の世界選手権で3連覇した橋本は3月に左肩を痛め、つり輪や鉄棒に不安を残す。新たに挑戦する跳馬「ヨネクラ」の成否も鍵を握る。6連覇すれば08~17年の10年間王座を守った内村航平以来2人目の偉業となる。Dスコアが橋本に匹敵する川上翔平(徳洲会)や19歳の角皆友晴(順大)も双璧に割って入りそうな勢いがある。 女子は2連覇を狙う18歳の岸里奈(戸田市SC)、昨年のNHK杯覇者で ...
東京スポーツ新聞【MLB】レッズのデラクルスが大谷翔平に続く「50―50」に爆進中 開幕16試合で「5―5」マーク
東京スポーツ新聞 14日 15:20
... たものの、後半戦に下半身のケガで苦戦し、「22―37」に終わった。ここまでいくら順調でも大谷の偉業に到達するのは至難の業だが、米メディア「スポーティング・ニュース」は「デラクルスの持ち前であるスピードとパワーが戻ってきた。(昨年)後半戦の不調はデラクルスのキャリア初期の多才さを覆い隠してしまったかもしれないが、夏の間を通じて50―50のペースを維持できれば、再び注目を集めるだろう」と期待を寄せた。
スポーツ報知【大相撲】史上3人目の英国出身力士誕生へ 面接突破 早ければ7月名古屋場所デビュー 190センチ、120キロの16歳「横綱になる」 しこ名は「栄誠(えいせい)」
スポーツ報知 14日 15:09
... れば、早ければ7月の名古屋場所で初土俵を踏む予定だ。 初々しいスーツ姿と朝に刈ったという丸刈りの16歳は安堵(あんど)した表情で面接を終えた。1月の初場所では不合格だっただけに「良かったです」と笑み。昨年6月に来日して研修生生活をし、日本語で協会の理事に自己紹介、部屋の住所、師匠の名前、柔道などの競技経験を答えたという。湊親方は「さすが16歳。日本語の上達も早い」と目を細めた。 3月の春場所は腹痛 ...
サンケイスポーツアシックスのロードレースに近藤亮太や前田穂南、小林香菜らがエントリー トウキョウスピードレース/陸上
サンケイスポーツ 14日 15:05
昨年も大会に参加した前田穂南 アシックスは14日までに来月4日に東京・明治神宮外苑で開催されるロードレース「Tokyo:Speed:Race(トウキョウスピードレース)」のエリートランナーを発表した。 男子は昨秋の世界選手権東京大会男子マラソン代表の近藤亮太(三菱重工)や細谷恭平(黒崎播磨)、中大出身の湯浅仁(トヨタ自動車)や駒大出身の花尾恭輔(トヨタ自動車九州)、早大の工藤慎作(4年)らがエント ...
日刊ゲンダイマスターズ予選敗退の片岡尚之はなぜ「禁句」を口にしたのか “炎上"を招いた心の崩壊
日刊ゲンダイ 14日 14:54
... ターズです。 昨年、17回目の出場で優勝したR・マキロイはキャリアグランドスラムを達成。今年は「史上4人目の連覇なるか」に注目が集まりました。2位に6打の大差をつけてスタートした3日目はスコアを伸ばせず、最終日は大混戦に。マキロイは7番のバーディーで序盤の悪い流れを断ち切り、後半は巧みなリカバリーでしのぎました。今年もプレッシャーはあったでしょうが、接戦を制したのはプレーオフで勝った昨年の経験が大 ...
スポニチロッテ 6・9中日戦で「STAR WARS NIGHT」開催 ソト「銀河一の応援でパワーを」
スポニチ 14日 14:51
昨年の「STAR WARS NIGHT」記念撮影写真(球団提供) Photo By 提供写真 千葉ロッテマリーンズは14日、6月9日の中日戦(ZOZOマリンスタジアム)で映画「スター・ウォーズ」をテーマとした「STAR WARS NIGHT」を開催すると発表した。 1977年の公開以来、世代を超えて世界中のファンを魅了し続ける同シリーズの最新作、映画「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グロ ...
サンケイスポーツ前澤杯、賞金総額が決定 主催者推薦で青木瀬令奈、清本美波ら出場/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 14日 14:50
青木瀬令奈 日本ゴルフツアー機構(JGTO)は14日、今月23~27日に千葉のMZ・GCで開催される「前澤杯MAEZAWA CUP 2026」の賞金総額が2億円に正式決定したと発表した。優勝ポイントは550ポイント。 主催者推薦ではツアー5勝の青木瀬令奈(リシャール・ミル)、3年目の清本美波(ジェイテクト)、昨年のプロテストで合格した横山翔亜(フリー)ら女子プロも出場する。 ツアー日程へ
日刊スポーツ【ロッテ】今年も「STAR WARS NIGHT」開催 6・9中日戦 昨年は日本ハムに勝利
日刊スポーツ 14日 14:48
... )したファンが世界中から来場し、球場全体を盛り上げる。 ソト内野手は「スター・ウォーズの壮大な世界観に包まれてプレーできるなんて最高だね。当日は僕の中のフォースを極限まで研ぎ澄まして、最高のパフォーマンスを届けたいと思う。ファンのみんな、当日は銀河一の応援で僕たちにパワーを送ってほしいね」とコメントした。 なお、昨年の「STAR WARS NIGHT」では日本ハムを相手に4-0で勝利を収めている。
サンケイスポーツ【MLB】同年代2人の好投…佐々木朗希が厳しい立場に ロバーツ監督「勝ち取った」ロブレスキに合格印 スネル復帰で1人〝脱落〟
サンケイスポーツ 14日 14:32
ドジャース・佐々木朗希 ドジャース4-0メッツ(13日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がメッツ戦に「1番・DH」で出場し、4打数無安打1得点。一回に死球で出塁し、昨年8月24日から続く連続試合出塁は「47」に更新し、1975―76年ロン・セイに並び球団歴代4位とした。試合後、大谷は右肩甲骨付近に特大に湿布を貼って帰路についた。試合はフル出場し、大事には至らなかったもよう ...
時事通信3位突破巡る争いも 48チームに拡大で―W杯サッカー
時事通信 14日 14:32
... 得失点差などの状況に応じた駆け引きがありそう。リードするチームが通過のために追加点を狙って前掛かりに攻めることもあるだろう。最終戦を残して敗退が決まるケースは減り、楽しみは増える。 同じ形式で行われた昨年のU17(17歳以下)W杯は、各組3位のうち4チームが勝ち点4で勝ち抜きを決め、6チームが勝ち点3で並んだ。最後の1チームは得失点差と総得点が同じで、警告や退場を数値化したフェアプレーポイントで決 ...
フルカウント大谷翔平が“自虐写真"公開 死球に悶絶→決定的瞬間、珍事の連続も…試合終了1時間後にSNS更新
フルカウント 14日 14:28
... し、“決定的な瞬間"を公開した。 初回先頭、カウント2ストライクから、左腕ピーターソンの94マイル(約151.3キロ)が右背中に直撃した。当たった瞬間に絶叫。大谷は苦悶の表情を浮かべ、一塁へ向かった。昨年8月24日のパドレス戦から続ける連続試合出塁を47試合に伸ばしたものの、場内は騒然とし。 第2打席は三振、第3打席は一ゴロに倒れた。第4打席では捕手から一塁への牽制球が頭部付近にぶつかりそうになる ...
東京スポーツ新聞【卓球】早田ひな ロス五輪見据え〝新スタイル〟に着手「スーパー攻撃型みたいなイメージ」
東京スポーツ新聞 14日 14:18
卓球女子シングルスでパリ五輪銅メダルの早田ひな(日本生命)は〝新スタイル〟で高みを見据えている。 現在は超攻撃型にシフトチェンジし、試行錯誤を繰り返す日々。転機は昨年12月のWTTファイナルズ香港後で「結構良くなってきていたタイミングではあったけど、このまま(ロサンゼルス五輪までの時間を)過ごすってなるとちょっと苦しいよなと思った」。良いところと悪いところを吟味しながら、練習や試合をこなしていると ...
サンケイスポーツ【MLB】「明日先発じゃなくて良かった」ロバーツ監督、大谷翔平は軽傷と強調 151キロが右肩直撃「おそらく打撲」「登板影響しない」
サンケイスポーツ 14日 14:15
... ・ロバーツ監督(撮影・横山尚杜) ドジャース4-0メッツ(13日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がメッツ戦に「1番・DH」で出場し、4打数無安打1得点。一回に死球で出塁し、昨年8月24日から続く連続試合出塁は「47」に更新し、1975―76年ロン・セイに並び球団歴代4位とした。試合後、大谷は右肩甲骨付近に特大に湿布を貼って帰路についた。試合はフル出場し、大事には至らなか ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、右肩に特大湿布…151キロが直撃も大事至らず 16日「ジャッキー・ロビンソンデー」で初登板…18年は極寒で幻に
サンケイスポーツ 14日 14:10
ドジャース・大谷翔平 ドジャース4-0メッツ(13日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がメッツ戦に「1番・DH」で出場し、4打数無安打1得点。一回に死球で出塁し、昨年8月24日から続く連続試合出塁は「47」に更新し、1975―76年ロン・セイに並び球団歴代4位とした。 試合後、大谷は右肩甲骨付近に特大の湿布を貼って帰路についた。試合はフル出場し、大事には至らなかったもよう ...
スポーツ報知ドライバー選びに見えた松山英樹の探究心 片岡尚之も「すごい」とうなった62度ウェッジ…現地取材記者コラム
スポーツ報知 14日 14:00
... ーガスタで必要な高さが出るドロー(右から左へ落ちる)を打つため、最新技術でヘッドスピードが上がるモデルなど試行錯誤の末に選んだのは、初優勝した21年と同じタイプ。4日間の平均飛距離は306・6ヤードと昨年より6ヤード伸びた。 グリーンの傾斜を足裏で読む「エイムポイント」を今季から本格的に導入。高いパット技術を武器に自身最多の4日間計21バーディーを奪った。一方、最終日は最終組から約3時間早く試合を ...
東京スポーツ新聞【卓球】張本美和がリベンジ宣言 前回の世界選手権は涙「今回は金メダルしか目指していない」
東京スポーツ新聞 14日 13:53
... 悟だ。 一昨年の世界選手権団体戦は決勝で中国に敗戦。張本は第1試合、第5試合で敗れ、大粒の涙を流した。14日には世界選手権団体戦(5月、英ロンドン)の練習が都内で公開され「前回は銀メダルだったので、今回は金メダルしか目指していない。前回の2年前の大会では、特に決勝戦はすごく忘れられない貴重な経験になった。それを絶対に生かさなければいけないなと思っている」とリベンジを誓った。 2敗を喫した一昨年の世 ...
フルカウント大谷翔平、右肩付近にテープか 第1打席で死球→苦悶、16日に先発予定も…気になる状態
フルカウント 14日 13:39
... 所にテープのようなものが貼られていた。 初回先頭、カウント2ストライクから、左腕ピーターソンの94マイル(約151.3キロ)が右背中に直撃した。当たった瞬間に絶叫。苦悶の表情を浮かべ、一塁へ向かった。昨年8月24日のパドレス戦から続ける連続試合出塁を47試合に伸ばしたものの、場内も騒然としていた。 第2打席は三振、第3打席は一ゴロに倒れた。第4打席では捕手から一塁への牽制球が頭部付近にぶつかりそう ...
スポーツ報知【高校野球】長嶋茂雄さん母校・佐倉高が6・6に追悼試合開催 一周忌に合わせ長嶋茂雄記念岩名球場で
スポーツ報知 14日 13:36
長嶋茂雄記念岩名球場 昨年6月3日に亡くなった長嶋茂雄さん(享年89)の母校である千葉・佐倉高が、一周忌に合わせて6月6日に佐倉市内の「長嶋茂雄記念岩名球場」で追悼試合を行うことが14日、明らかになった。相手は1953年8月1日に高校野球南関東大会1回戦で対戦し、長嶋さんが公式戦唯一のアーチとなるバックスクリーン弾を放った埼玉・熊谷高。佐倉高野球部の130周年記念を兼ねた試合となる。 長嶋さんの逝 ...
デイリースポーツバスケットボール 20歳田中こころWNBAドラフト3巡目指名 日本人2人目の快挙
デイリースポーツ 14日 13:33
... 愛知・桜花学園高を卒業し、現在はWリーグのENEOSに在籍している。身長173センチのポイントガードで、司令塔としての広い視野に加え、ドライブや3点シュートのオフェンス力も武器。A代表デビューとなった昨年のアジア杯では準決勝で27得点、決勝で21得点と準優勝に貢献し、ベスト5に選出された。28年ロサンゼルス五輪での活躍にも期待がかかる。 WNBAでプレーした日本人は現在で、荻原美樹子氏、大上雄子氏 ...
スポニチJR九州・山脇彰太は不動の1番打者として打線をけん引 JABA四国大会では驚異の打率・571をマーク
スポニチ 14日 13:32
... 腕が投じた外角高めの直球に振り負けなかった。「真っすぐが強いピッチャーというのは頭にありました」。舞い上がった白球が中前で弾む。リードを3点に広げる2点打となり、今季のJABA大会初戦を制した。相手は昨年、都市対抗、日本選手権とも出場を果たした東京都の企業チーム。「そういうチームに勝てないと目標の日本一には届かない」とうなずいた。 自らの悪癖に真正面から向き合い、好結果に結びつけた。「右足(の力) ...
日刊ゲンダイ中日「井上監督休養」への布石か? 落合英二・二軍投手コーディネーター“一軍昇格"の波紋
日刊ゲンダイ 14日 13:30
... 井上監督が白羽の矢を立てたのも分かりますが、一方で都合良く使い過ぎですよね。“俺がお願いした"と言う井上監督は、一昨年オフも同じようなセリフを口にしている。監督就任にあたって、立浪前監督に殉じて退団の決意を固めていた落合コーチを翻意させ、二軍監督に据えて“俺が説得した"と胸を張っていた。昨年、その落合二軍監督が二軍を14年ぶりのファーム日本一に導いたにもかかわらず、今季は二軍の投手コーディネーター ...
スポーツ報知ドジャース先発陣に“ニューヒーロー"誕生 25歳イケメン左腕・ロブレスキが2勝目 自己最長8回2安打無失点
スポーツ報知 14日 13:27
... ロングリリーフとチーム事情に応じてこなしてきた。腕を下げたサイド気味のフォームからこの日は最速95・7マイル(約154キロ)を計測した直球、スライダー、カーブと3球種でメッツ打線を圧倒した。これまでは昨年の6イニングが最長だったが、8回を投げ切った。9回のマウンドはスコットに譲ったが、90球の力投で救援陣を休ませる意味でも大きな白星を挙げた。 現在は二刀流の大谷翔平投手(31)らの登板間隔を確保す ...
フルカウントド軍が完封勝ち 大谷翔平は無安打も47戦連続出塁、球団4位タイ…ロブレスキー8回無失点
フルカウント 14日 13:26
... 封勝ちを飾った。 初回先頭、カウント2ストライクから、左腕ピーターソンの94マイル(約151.3キロ)が右背中に直撃した。当たった瞬間に「ああああぁぁぁ」と絶叫。苦悶の表情を浮かべ、一塁へ向かった。 昨年8月24日のパドレス戦から続ける連続試合出塁を47試合に伸ばした。1975、76年のロン・セイに並んで球団歴代4位に。球団歴代1位は1954年デューク・スナイダーの「58」、メジャー記録は1949 ...
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース快勝 大谷翔平、絶叫…右肩に151キロ直撃の死球、球団歴代4位タイ『47試合連続出塁』 4シリーズ連続初戦白星、パヘス3ランで最速20打点
サンケイスポーツ 14日 13:26
ドジャース・大谷翔平 ドジャース4-0メッツ(13日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がメッツ戦に「1番・DH」で出場し、4打数無安打1得点。昨年8月24日から続く連続試合出塁は「47」に更新し、1975―76年ロン・セイに並び球団歴代4位とした。 2試合連続で初回先頭打者アーチを放っていた大谷は、メジャー史上4人目の3戦連続先頭打者弾に期待がかかったが、右肩に94マイル ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】大谷翔平、無安打も一回の死球で連続試合出塁は「47」に ドジャースは零封勝ち
サンケイスポーツ 14日 13:25
... 1/11ギャラリーページで見る ドジャース4-0メッツ(13日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)は「1番・DH」でフル出場し、4打数無安打、1得点だった。一回に死球で出塁し昨年8月24日(日本時間25日)からの連続試合出塁を47に伸ばし、自身が持つ日本選手最長記録を更新した。4試合ぶりの無安打で打率は・267。ドジャースは先発ロブレスキが8回2安打無失点と好投し、零封勝 ...
スポニチ大谷翔平は右肩死球も出場続け4戦ぶり無安打ながら47試合連続出塁 ドジャース先発ロブレスキ好投で快勝
スポニチ 14日 13:24
... ならない悲鳴をあげたもののそのまま一塁に進み、二進後、スミスの中前適時打で先制のホームを踏んだ。二塁ベースでは相手遊撃手・リンドアが心配し右肩付近をさすると、大谷も笑顔を見せるシーンもあった。 これで昨年8月24日のパドレス戦から続く連続出塁を「47試合」に伸ばし、球団4位となった。 その後も試合に出続け、2回2死の第2打席は低めスライダーに空振り三振、4回1死二塁の第3打席は一ゴロに倒れた。 6 ...
フルカウント鷹が新ユニ発表…昨季の首位打者も「負ける気がしないです」 6月末から9試合開催予定
フルカウント 14日 13:13
... 着用するユニホームを発表した。同日、みずほPayPayドームで行われた会見に参加した牧原大成内野手と大津亮介投手が印象を語った。 【詳細写真】昨年のド派手ユニから"激変" 白色基調のシンプルデザイン…鷹の新ユニホーム 2024年から開催されている同イベント。昨年は「カチドキレッド」をモチーフとした赤色のユニホームを着用し、5戦全勝という脅威の成績を残した。2026年用の白色を目にした牧原大は「カッ ...
サンケイスポーツ帝京、関東一、桜美林などが夏の大会のシードに決定 高校野球春季東京都大会
サンケイスポーツ 14日 13:04
昨年の秋季東京都大会を制したときの帝京高ナイン 高校野球の春季東京都大会は12日までにベスト16が出そろい、今夏の全国高校野球選手権東西東京大会のシード校が以下の通り決まった。東、西とも8校ずつになった。 【東東京】 帝京 関東一 岩倉 共栄学園 淑徳 東亜学園 明大中野 安田学園 【西東京】 桜美林 国士舘 聖パウロ学園 八王子実践 佼成学園 国学院久我山 駒大高 世田谷学園
アサ芸プラス12球団最速「10敗到達」中日ドランゴンズの大問題!井上一樹監督と嶋基宏ヘッドコーチ「やり取りが本当に少ない」
アサ芸プラス 14日 13:00
... にリリーフを送り込んだところ同点に追いつかれ、その後、サヨナラ負け。チームはそのまま開幕5連敗とズルズル後退した。 3年連続最下位の屈辱にまみれた立浪和義前監督からバトンタッチする形で、井上一樹監督が昨年に引き継いだ。1年目は借金15で4位になったが、 「球団内では『今年Aクラスに入らなければクビ濃厚』という厳しい見方が大勢を占めています」(球団関係者) これで自称「コミュニケーションモンスター」 ...
スポーツ報知岡本和真のブルージェイズ、村上宗隆のホワイトソックスから昨季22発“4番"獲得…主軸放出に至った皮算用は
スポーツ報知 14日 12:42
... 。米情報サイト「トレードルーマーズ」は「内野の複数ポジションを守れるソーサの守備の多様性は、レギュラー陣の、より効果的なローテーションを可能にする。過密日程が続く中、ヒメネスや岡本和真に不可欠な休養を与えることができるだろう」と狙いを解説している。 昨年のア・リーグ王者ブルージェイズは前日まで6勝8敗の借金2でスタートダッシュに失敗。首位ヤンキースも貯金2にとどまる中、早めの補強で巻き返しに出た。
日刊スポーツ【チェアマンズスプリントプライズ】最強短距離馬カーインライジング20連勝へ
日刊スポーツ 14日 12:39
... )が破竹の20連勝に挑む。2走前のクイーンズシルバージュビリーCでG1・8勝目を果たし、前走スプリントCも圧勝して19連勝中。昨年のこのレースも力の違う勝ち方で、この勢いはまだまだ止まらないだろう。 昨年の2着馬サトノレーヴ(牡7、堀)が今年も挑む。前走高松宮記念を連覇し、昨年のJRA賞最優秀スプリンターの座を手にした。今年こそ打倒カーインライジングとなるか。馬券の発売はネット(即PAT、A―PA ...
日刊スポーツ【チャンピオンズマイル】マイル王ジャンタルマンタル香港初V狙う
日刊スポーツ 14日 12:39
チャンピオンズマイルは日本のマイル王者ジャンタルマンタル(牡5、高野)が人気を集める。昨年のマイルCSではレコードタイでG1・4勝目を決め、牡馬が出走できるJRA芝マイルG1完全制覇を達成。一昨年の香港マイルは13着に大敗したが、長期休養明けだったうえに直線で不利も受けたので度外視していい。順調に調整されている今回は勝ち負け必至だ。 地元のラッキースワイネス(セン7、K・マン)がライバル。短距離G ...
日刊スポーツ【クイーンエリザベス2世C】香港最強ロマンチックウォリアーに日本のマスカレードボールが挑む
日刊スポーツ 14日 12:39
... で開催)。 ☆調教国 香港3勝、日本2勝。日本馬の好走が目立っており、出走がなかった年を除けば19年以降は常に連対している。21年に1~4着を独占し、昨年はワンツーだった。 ☆騎手 J・マクドナルド騎手は23、24年とロマンチックウォリアーで連覇し、昨年はプログノーシスで2着と、ここ3年続けて連対している。 ☆リピーター ロマンチックウォリアーが22~24年で3連覇。プログノーシスは23、24年、 ...
スポニチリーズ田中碧が45年ぶり敵地マンU戦勝利に貢献 地元メディアは最高タイ評価「試合の流れコントロール」
スポニチ 14日 12:38
... 節が行われ、リーズの日本代表MF田中碧(27)は約4カ月ぶりにリーグ戦で先発した敵地のマンチェスター・ユナイテッド戦で歴史的な白星に貢献した。 4日のFA杯準々決勝ウェストハム戦で得点したボランチは、昨年12月13日のブレントフォード戦以来、16試合ぶりにリーグ戦でスタメン入り。攻守に積極的なプレーで存在感を放った。 最大の見せ場は2―0で迎えた前半45分。味方が高い位置で相手DFにプレッシャーを ...
サッカーキングガーナ代表の新監督はケイロス氏に決定!…かつて名古屋を率いた73歳が5大会連続のW杯へ
サッカーキング 14日 12:18
... アル・マドリードの指揮官を務め、名古屋グランパスを率いた経験もある。ナショナルチームでの指導キャリアも豊富で、これまでポルトガル代表やイラン代表、コロンビア代表、エジプト代表、カタール代表などを指揮。昨年夏からはオマーン代表を率いていたが、FIFAワールドカップ2026の出場権を逃して退任していた。 また、ケイロス氏は過去4大会連続でFIFAワールドカップの指揮を執っている。2010年の南アフリカ ...
スポニチM!LK佐野勇斗 6.5中日―西武で2度目の始球式「川上憲伸さんのような真っすぐをぶち込めるように」
スポニチ 14日 12:18
... うな、真っすぐをミットにぶち込めるように頑張りたいと思います!そして今回は、僕が大好きだった井端弘和さんの背番号6を背負ってマウンドに上がります。是非、120キロの僕の球をお楽しみに。ドラゴンズが盛り上がり、素晴らしいシーズンになることを心から応援しています。 頑張れ!ドラゴンズ!」 佐野は昨年の「ガールズシリーズ」でもセレモニアルピッチに登場。投球はワンバウンドながら球速は109キロを計測した。
スポーツ報知大谷翔平、メッツ先発左腕の前にここまで2打数ノーヒット…初回に死球でヒヤリ、47試合連続出塁に記録は更新
スポーツ報知 14日 12:17
... ゼルス移転後では2000年にS・グリーンが記録した53試合となっている。 相手先発のD・ピーターソンは、198センチの長身左腕。通算成績は長打無く15打数4安打の打率2割6分7厘、6三振。直近の対戦は昨年6月5日(同6日)で、4打数1安打、2三振だった。試合前にメッツのメンドーサ監督は「(2試合連続先頭打者本塁打中?)そのことを思い出させてくれてありがとう(笑)。過去の彼のプレーをいくつか見ていた ...
日刊スポーツ国学院大・藤本士生が1安打初完封 6回1死まで無安打投球に「待ってました!みたいな感じ」
日刊スポーツ 14日 12:16
... 成長に目を細めた。 粘投の藤本に、打線も応えた。8回、平井悠馬内野手(4年=国学院栃木)の右越えソロ本塁打、2死二塁からは大谷汰一外野手(2年=天理)の中越え2ラン本塁打で3点を挙げ、試合を決めた。 昨年の主力投手が卒業し、投手力がチームの課題のひとつだった。昨秋、腰痛でほとんど登板がなかった藤本だったが「春はチームの先頭に立つ、という思いは持っていた」と、準備を重ねた。エースの象徴、1戦目の先発 ...
フルカウント自身3球団目で“最後の挑戦"…楽天・伊藤光が得た財産 去るDeNAで大粒の涙を流した真相
フルカウント 14日 12:08
... 。 そんなとき、「一番最初に声を掛けていただいたし、熱い言葉をいただいた」という楽天で、“最後のチャレンジ"をすることを決めた。 パ・リーグで戦うのは8シーズンぶり。「もう選手がほとんど変わっている。昨年までは交流戦で3試合という短期決戦的な感じで対戦していたので。そのときの選手のイメージはあるんですけど、これから1年間を通して、レギュラーだと100打席くらい対戦することになると思うので、どうイー ...
サンケイスポーツ【サッカーコラム】今年も取材したC大阪のホームタウン活動 〝プレー〟を変えられるアンバサダーのすごみを実感
サンケイスポーツ 14日 12:05
... 会も多い。 C大阪のホームタウン活動について、昨年は発達に課題のある子ども向けのスポーツ体験会や、外国にルーツを持つ地域の子供たちとの交流イベントなどを取材した。10月にはまとめて特集を組み、複数人に取材させていただいた。 その際に印象的だったことのひとつは、ホームタウン活動に参加するクラブのアンバサダーが環境に応じて自身の〝プレー〟を変えられることだ。昨年の取材では、高齢者施設を訪れた際に勝矢ア ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4112)】DeNAのドラ3・宮下朝陽は筋金入りの「嵐」ファン メモリアル打を連発し注目高まる新星
サンケイスポーツ 14日 12:00
... シニアチームの練習に向かう移動の自家用車では、過去のライブを収録したDVDが流れ続けており、セットリストやメンバーのMCまで暗記するほど。〝推しメン〟は「雰囲気が好き」と、相葉雅紀(43)を挙げる。 昨年12月の新入団発表会後の取材では「僕は『VS嵐』に出たくて。で、プロ野球選手になって、有名になって、嵐に関わることのできることをやってみたいなというのは一つの目標だった。来年で(グループ活動は)終 ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】あの涙を糧に…ドリブンズ・渡辺太がうれしい1勝
サンケイスポーツ 14日 12:00
... まで繰り出しての4000(+100)オール。+90・3の特大トップは、涙したときに支えてくれたチームメートへの恩返しだ。 「今年はぜひ自分が活躍してファイナルに進んで、優勝したいと思っています」。太が昨年の借りを返し切ったとき、チームの優勝がグッと近づいてくる。 Mリーグ・順位表 Mリーグ・今後のセミファイナル試合予定表■片山真(かたやま・まこと) 1961年12月18日生まれ。64歳。広島県出身 ...
産経新聞7年ぶりに解禁された甲子園「ジェット風船」 阪神が苦しんだ飛沫対策と再資源化の舞台裏
産経新聞 14日 12:00
... 本拠地の甲子園球場(兵庫県西宮市)のヤクルト戦で、七回裏攻撃前の「ラッキーセブンのジェット風船」を再開させた。甲子園の応援を象徴する演出。新型コロナウイルスの影響で2020年シーズンから中止されたが、昨年の実証実験を経て、全面解禁にこぎつけた。「未来永劫(えいごう)に行われるものであってほしい」と担当者は話している。 ここまで長かった…試合が七回に近づくにつれ、黄色い風船を手にする人々。膨らませる ...
スポーツ報知【NPB今日の見どころ】ソフトバンク10勝のうち8勝が逆転勝ち 試合終盤でもドラマが待っている
スポーツ報知 14日 12:00
... 10勝一番乗りとなった。 ここまで勝利した10試合のうち、8度が逆転勝ち。パ・リーグで2番目に多いのが日本ハム、西武の3度だから断トツだ。セ・リーグを含めてもヤクルトの6度を抑えて最も多い。 優勝した昨年も逆転勝ちは両リーグ最多の32度。ただし8度目を記録したのは、5月28日のチーム48試合目だった。今年は負けた4試合も3度が逆転での黒星だから、14試合中の11試合が逆転ゲーム。イニング別にチーム ...
日刊ゲンダイ“幼稚さ"露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?
日刊ゲンダイ 14日 11:34
... この記事の画像を見る(2枚) 【もっと読む】佐々木朗希"裏の顔"…自己中ぶりにロッテの先輩右腕がブチ切れていた メジャーでプレーオフに進出したチームには報奨金が出る。 金額は勝ち進むごとに膨れ上がり、昨年のワールドシリーズを連覇したドジャースは最多の約74億4000万円。この金額を選手、スタッフ、裏方さんたちで分け、分配方法はチームによって異なる。 「選手たちが中心になって、フルシーズン働いたら満 ...
アサ芸プラス那須川天心がタイトル挑戦する「井上拓真VS井岡一翔の勝者」どっちの相性がいいか…元世界王者・京口紘人がズバリ!ジャッジ
アサ芸プラス 14日 11:30
... に敗れているが、つまり井上とのスピード勝負は再度、不利になるというのだ。 「拓真選手の方がスピードもあるし、ハイスピードの中での駆け引きってなった時に、天心の良さっていうのは生きないんじゃないかなと思う」(京口氏) 昨年11月24日にプロ初黒星を喫した井上へのリベンジか、その井上を倒して世界5階級制覇王者を目指す井岡との初対戦か。どちらもワクワクするカードである。 (所ひで/ユーチューブライター)
スポーツ報知直球は驚異のホップ率…巨人の石川達也、新フォームで1軍へ巻き返し「強いボール投げられている」
スポーツ報知 14日 11:30
... キャリアハイの41試合に登板して5勝4敗、防御率2・14とブルペン陣を支えた。オープン戦では4試合に登板。全て回またぎで計8回無失点、12奪三振の快投と、順調に調整を進めた中での今季初登板だった。 「昨年ある程度投げられて、OP戦も回またぎで三振も多く取れて、自分の中で『いける』と思っていたところで鼻をへし折られた。もう一回気を引き締めて、見つめ直す時が来たんだなと思います」 2軍合流後初登板とな ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平『47試合連続出塁』…死球で本拠地騒然 球団歴代4位タイ浮上、ロサンゼルス移転後は2位タイ アジア選手記録まで「5」球団記録も迫る
サンケイスポーツ 14日 11:22
ドジャース・大谷翔平 ドジャース-メッツ(13日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がメッツ戦に「1番・DH」で出場し、一回に死球を右肩付近に浴び出塁。本拠地は騒然となった。昨年8月24日パドレス戦から続く連続試合出塁を「47」に伸ばした。球団では1975―76年ロン・セイに並び4位に浮上。アジア選手記録の秋信守(チュ・シンス、レンジャーズ)が持つ52試合連続出塁には残り「 ...
スポーツ報知【中日】M!LK佐野勇斗が6月5日にセレモニアルピッチ リベンジへ「今回こそは120キロのど真ん中ストレートを」 背番号も予告
スポーツ報知 14日 11:21
... 「ガールズシリーズ2026」が開催される6月5日の西武戦(バンテリンドーム)で、5人組ダンスボーカルグループのM!LKのメンバーで、岡崎市出身の佐野勇斗が、セレモニアルピッチを務めることを発表した。 昨年のガールズシリーズでもセレモニアルピッチに登場。投球はワンバウンドし、球速は109キロだった。2年連続の登場に「人生2度目のセレモニアルピッチ。前回は120キロのボールを投げようと意気込んだのです ...
日刊スポーツ忘れな草賞快勝のジュウリョクピエロは引き続き今村聖奈騎手とオークスへ向かう/有力馬情報
日刊スポーツ 14日 11:19
... は、オークス(G1、芝2400メートル、5月24日=東京)へ向かう。鞍上は引き続き今村聖奈騎手(22=寺島)が務める。 ジュウリョクピエロは近藤健介オーナーが所有し、飛野牧場生産のオルフェーヴル産駒。昨年9月にダートの新馬戦を勝利し、JBC2歳優駿7着、ポインセチアS7着の後に芝へ矛先を向けた。1勝クラスを勝って挑んだ忘れな草賞は、最後方から直線で馬群をまとめてのみ込み、一躍オークスの有力馬として ...
フルカウント大谷翔平、死球で47試合連続出塁に更新 苦悶表情に球場ブーイング、球団4位タイ記録
フルカウント 14日 11:19
... ・指名打者」で先発出場し、第1打席で死球を受けた。昨年から続く連続試合出塁を「47」に伸ばし、日本人記録をさらに更新した。 3試合連続の先頭打者本塁打が期待された初回の第1打席だった。左腕ピーターソンの3球目のシンカーが右背中付近に直撃して絶叫。苦悶の表情を浮かべ、球場にはブーイングが響いた。一塁ベース上では患部を気にする素振りを見せていた。 大谷は昨年8月24日(同25日)のパドレス戦から連続試 ...
スポニチ「あぅ!」大谷翔平の第1打席は死球…151キロが右肩付近直撃で悲鳴 リンドア“さすさす"に笑顔
スポニチ 14日 11:19
... 撃。痛みのあまり「あぅ!」と悲鳴をあげ、球場からはブーイングが沸き起こった。 大谷は11、12日のレンジャーズ戦で2試合連続先頭打者アーチをマーク。3試合連続の先頭打者本塁打とはならなかったが、これで昨年8月24日のパドレス戦から続く連続試合出塁を「47」まで伸ばし、球団史上4位タイの記録となった。 さらに、次打者・タッカーの四球で二塁に進むと、メッツ遊撃手・リンドアが死球を受けた右肩付近を“サス ...
スポーツ報知大谷翔平、151キロが右肩付近に直撃で苦悶の表情 初回先頭死球で本拠地大ブーイング→激走で先制ホームイン…ロス移転後は球団2位タイの47試合連続出塁
スポーツ報知 14日 11:18
... ゼルス移転後では2000年にS・グリーンが記録した53試合となっている。 相手先発のD・ピーターソンは、198センチの長身左腕。通算成績は長打無く15打数4安打の打率2割6分7厘、6三振。直近の対戦は昨年6月5日(同6日)で、4打数1安打、2三振だった。試合前にメッツのメンドーサ監督は「(2試合連続先頭打者本塁打中?)そのことを思い出させてくれてありがとう(笑)。過去の彼のプレーをいくつか見ていた ...
アサ芸プラス「ほぼ最下位予想」のヤクルトが開幕ダッシュで「ダークホース」になった池山隆寛の「2人の大監督の薫陶」秘話
アサ芸プラス 14日 11:15
... リーグで誰もが予想しなかったのが、ヤクルトの開幕ダッシュだろう。ほとんどの専門家や評論家が最下位予想だった理由は、2軍監督から昇格した池山隆寛監督に疑問符をつけていたからにほかならない。 というのも、昨年のヤクルトはイースタンリーグで最下位(8位)だった。31もの借金(45勝76敗)で、優勝したのは桑田監督率いる巨人(80勝)。ゲーム差はなんと、33.5だった。 それでも1軍監督に昇格させたのは、 ...
毎日新聞「群馬の黒船来襲」上武大ラグビー部 創部1年、関東リーグ参戦
毎日新聞 14日 11:15
... 福田智沙撮影 写真一覧 「群馬の黒船来襲」とラグビー関係者にささやかれる大学がある。昨年に創部し、わずか4人でスタートした上武大(群馬県)のラグビー部。監督を務めるのは、明和県央高を花園に11度導いた成田仁さん(57)だ。今春から本格的に始動し、関東大学リーグに参戦。19日には7人制の大会で創部初の公式戦に臨む。 昨年4月に創部し、認知度不足で部員は4人。「ウエートトレーニングやハンドリング、タッ ...
日刊ゲンダイ巨人エース戸郷の“菅野化"に久保巡回投手コーチが着手 評論家が語る「異例の魔改造」2つのメリット
日刊ゲンダイ 14日 11:09
... 、体重移動がスムーズになり、以前より下半身が使えるようになる。低めに球が集められるようになって球威も増してくるのではないか。戸郷のようなエース級がシーズン中にフォームを大改造するのは異例中の異例だが、昨年からずっとこの調子だから、変えてみるしかない」 戸郷は12日の二軍のDeNA戦に新フォームで臨むと、7回1失点の好投。現在一軍の先発ローテは、田中将大や則本昂大といったベテラン、新人の竹丸和幸やウ ...
日刊スポーツ「日本人初のダービージョッキーの現在地は…」10…
日刊スポーツ 14日 11:00
... ンズプレート(現キングズプレート。カナダ産馬限定競走のため重賞格付けなし)」を制した。21年が38勝、22年が53勝。その後、23年は23勝、24年は18勝と勝利数も騎乗機会も大きく数字を落としたが、昨年は262鞍で40勝を挙げ、2着35回3着32回。複勝率はデビュー以来最高となる41%を記録した。 「去年は終盤に久しぶりに重賞を勝つこともできました(12月6日にG3ヴァレディクトリーSを勝利)。 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】14日は愛媛・松山でDeNA戦、小学…
日刊スポーツ 14日 11:00
... づくり部スポーティングシティ推進課の主査の天崎誠さんは「愛媛県内の全校生徒に、招待券がついたチラシを配っています」と明かした。 小学生は無料。保護者は1000円で観戦可能。3500席を用意しているが、昨年4月15日の阪神戦では小学生が3637人来場し、立ち見も発生した。一般の観客もあわせ2万6943人。公式戦の過去最多だった。 秋季キャンプの際には野球教室も実施。選手が子どもたちに直接指導している ...
東京スポーツ新聞【中日】根尾昂 5年目で待望プロ初勝利! 語った逆襲への熱い思い「今は最下位ですけど…」
東京スポーツ新聞 14日 11:00
... 根尾 目の前のバッターを抑える準備をして、その準備してきたものをしっかり出すということを考えています。あとは試合に入るにあたってその試合の立場というか、どこで行くかというのをある程度想定したりとか。昨年二軍と一軍で40試合くらい投げて、そういうところの準備だったりっていうのは、ちょっとは良くなってきたのかなと思います。 熊崎 ドラゴンズは最下位というスタートになってしまってますが、ベンチやチーム ...
ロイターサッカー=瀬戸際のネイマール、W杯出場へ「まだ時間ある」と監督
ロイター 14日 10:58
... きるだけの力があることを証明するための時間は、​あと2カ月ある」と語った。 ブラジル代表の​最多得点記録(79ゴール)を持つネイマールだが、2023年に左膝‌を負⁠傷して以降は代表から遠ざかっており、昨年12月にも膝を手術。今月上旬には回復を促進するために多血小板血漿(PRP)療法を受け​たと報じられ​ている。 ア⁠ンチェロッティ監督は「ネイマールはブラジルサッカーの歴史​を築き、これからも築き続 ...