検索結果(意識 | カテゴリ : スポーツ)

1,022件中4ページ目の検索結果(0.231秒) 2026-01-25から2026-02-08の記事を検索
NHKプロ野球 キャンプ 各球団の動きまとめ【2月4日】
NHK 4日 21:46
... れました。 佐藤選手は来月のWBCの大会に向けて守備の練習に力を入れていて、キャンプ4日目の4日も全体練習が始まる前にグラウンドに姿を見せ、ノックを受けました。佐藤選手は足を動かしてリズムをとることを意識しているということで、軽快な動きで安定したグラブさばきを見せていました。 さらに日本代表では外野を守る可能性もあり、ほかの選手がバッティング練習を行っている時にはライトのポジションに入ってフライを ...
FNN : フジテレビ「もう一度この舞台に」富山市出身の廣瀬崚選手、6日開幕のミラノ・コルティナオリンピックでメダルに意欲
FNN : フジテレビ 4日 21:43
... 廣瀬崚選手(25) 「ミラノという大舞台でも自分らしくスキーを楽しんで、皆さんに良い報告ができるよう良い結果を持って帰ってこられるよう精一杯頑張ってきます。スキー人生における最終的な目標であるメダルを意識したうえでまずは入賞(8位以内)を目指して頑張っていきたい」 北京から4年間の思いを胸に挑むミラノ。廣瀬選手が色紙に記したのは「楽しむ」。 *2大会連続出場(富山市出身)廣瀬崚選手(25) 「五輪 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】いきなり105球!東浜巨「チームの力になりたい」気迫の内角攻めで復活へ決意
日刊スポーツ 4日 21:29
... ・岩下翔太) すべての写真を見る(16枚)▼ 閉じる▲ 必ず復活のシーズンにする。ソフトバンク東浜巨投手(35)が4日、宮崎キャンプのブルペンで初めて捕手を座らせ、いきなり105球の熱投だった。先発を意識した100球超えで、直球を右打者、左打者の内角にグイグイと投げ込んだ。オフには国内FA権を行使したが、残留を決断した。有原が移籍し、ぽっかりと空いた先発の穴を、通算76勝、チーム最年長投手が埋めて ...
サンケイスポーツ阪神・門別啓人、シート打撃で被安打1「全力でアピールしていきたい」
サンケイスポーツ 4日 21:22
... 打者6人に対して1安打1三振だった。同郷で東海大札幌の先輩でもある伏見とバッテリーを組み、力むことなく、フォームのバランスを意識しながら投球。キャンプ初日には藤川監督から100%出し切ることを説かれ「自分なりに今やっていることプラス、一球一球大切にバッターに向かって、というのは意識して投げた。アピールしなきゃいけない立場なので、全力でアピールしていきたい」と、練習試合が行われる第2クールを見据えた ...
サンケイスポーツ阪神・村上頌樹、今キャンプ虎最多の119球
サンケイスポーツ 4日 20:49
... 阪神春季キャンプ(4日、沖縄・宜野座)新フォームに取り組んでいる阪神・村上は、今キャンプで全投手最多の119球を投じた。藤川監督からアドバイスを受け「体の使い方を教えていただいたので、次のクールから意識してやっていきたいと思ってます」。スタンドには母校・智弁学園の野球部員らが修学旅行で来訪。選抜にも出場する後輩たちに「監督さんがうまく作戦立てて、選手を起用していただければ優勝できるんじゃないかな ...
スポニチ川崎Fの大関友翔が開幕へ「エンジン全開で」と宣言 U―23アジア杯では4戦3発で優勝に貢献
スポニチ 4日 20:26
... ン全開でいきたい」と意気込みを語った。 アジア杯からの帰国が1月26日。フロンターレが開幕に向けて新たなチームで連係を深めていった沖縄キャンプには参加できなかったが「その分、アジア杯で結果を残すことを意識していた」と振り返る。その中で中国との決勝戦で先制点を挙げるなど優勝を支えるパフォーマンス。「優勝できたことは凄く自信になった。刺激的な1カ月だった」。確かな手応えとともにチームに合流した。 自ら ...
時事通信ミラノ市内に選手支援拠点 味の素〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 4日 20:01
... ッツォの3カ所に拠点を設置。フィギュアスケート女子の坂本花織(シスメックス)らを担当する同社の高柴瑠衣さんは「食べ慣れた和軽食を提供することで、緊張している大会期間中でも心と体がいつも通りのコンディションを保てるように意識している」と話した。 #ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック スポーツ総合 長嶋茂雄さん 五輪 コメントをする 最終更新:2026年02月04日20時01分
FNN : フジテレビ【ファイターズ】達孝太 キャンプ2回目のブルペンに手ごたえ・第1クールが終了「真っすぐが良くなった」
FNN : フジテレビ 4日 20:01
... ク、チェンジアップなど74球を投じました。 ◆練習後・達孝太選手のコメント ――今日のブルペンのテーマ 「前回のブルペンで、軸足の使い方があまり良くなかったので、そこを今日のブルペンで生かそうと思い、意識して投げました」 ――投球内容で特に手ごたえを感じた部分 「真っすぐ(ストレート)が良くなった。そこが一番よかったと思う」 ――この先、高めていきたいところ 「まだ徐々に上げて行っている段階、順調 ...
FNN : フジテレビV・ファーレン長崎 高木監督「優勝目指しホームでは負けられない気持ちで」J1百年構想リーグ6日開幕
FNN : フジテレビ 4日 20:00
... っていうのもチームとしてもできたと思いますので、本当に私自身も楽しみで、本当にストライカーとしての資質をたくさん持ってる選手なので、期待してほしいなと思います。」 J1で戦う上で、攻撃面と守備面、特に意識したい部分はどんなところか― 高木監督「攻撃では、J2とJ1の違いで言うと、やや持たせてくれるっていうところも出てくるとは思うんですよね。その中でしっかりシュートで終わるとか、アイデアっていうのは ...
日刊スポーツ【阪神】打球速度170キロ!20歳の百崎蒼生 糸井SAが「1軍レベル」ブレーク候補に指名
日刊スポーツ 4日 19:59
... 氏が熱視線を送っていた。フリー打撃ではケージの裏で百崎にべったり。お尻をポンとたたき「いいじゃん」「思い切り振ったらいいよ」と声をかけた。「1軍の打球速度、スイングスピードまで持っていくことが大事」と意識すべきポイントを授けた。同氏はポテンシャルの高さに感嘆していた。 「あの年齢で1軍レベルの打球速度を持っている。出したくても出せない選手もいるので、魅力的です。長打も期待できる。いい角度を持ってい ...
日刊スポーツ【京都】太もも60cm超の爆速アタッカー新井晴樹「めちゃくちゃ上がっている」開幕へ好調宣言
日刊スポーツ 4日 19:20
... を受けている。「キャンプから帰ってきたら歩き出していたし、今朝は走っていた」。早くも自身のDNAを感じさせる足腰の強さを目の当たりにしている父は「娘ぐらい成長したいっすね」とほおをゆるめる。百年構想リーグでの目標は、夫人の誕生日である7月7日を意識して決めた背番号77にも絡めて、7得点7アシスト。初戦から強烈なインパクトを残すため、27歳の爆速アタッカーは太ももと対話しながら開幕を待つ。【永田淳】
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督から前日DM…二塁…/一問一答
日刊スポーツ 4日 19:04
... て感じですかね。まあ日々、トライアンドエラーって感じじゃないですか。試合もどんどん入ってきて、それに対してのもちろん修正っていうのも出てくると思いますし、やりながらどんどん上げていければいいなとは思うので、今現状はそこに対して意識というかしっかりテーマを置いてやってるってことに意味があるかなと思っています」 【写真速報】キャンプ4日目(2) 日本ハム投手陣が投げ込み 広島&ロッテ新人はリフレッシュ
スポーツ報知【J2藤枝】槙野智章監督が初陣に向け「UBAU」を強調 8日岐阜戦でゴール・勝ち点・ファンの心を「奪う」
スポーツ報知 4日 19:02
... 葉だ。始動から約1か月が経過し、鹿児島キャンプで4試合、帰静後に1試合と計5試合を消化した中で、指揮官は手応えを口にした。「J2で新たに戦うチームや、百年構想でJ3と対戦する中では、トップクラスの奪う意識の高さ。また、やりたいことが明確に伝わっている。キャンプを通じて、(公開では福岡と対戦)J1相手でもできていましたし、それが形として出せるのではないか」。昨季リーグ15位だったチームに、攻撃の上積 ...
日刊スポーツ【ボートレース】高田ひかるが前検1番時計「伸び系にたたいていきたいと思います」/常滑G1
日刊スポーツ 4日 18:39
... かる(撮影・白石智彦) <常滑ボート:東海地区選手権>◇G1◇前検日◇4日 高田ひかる(31=三重)が前検1番時計の6秒56をマークした。相棒の12号機は複勝率43・1%。ペラをたたかずとも、パワーの一端を見せた。 「伸び系にたたいていきたいと思います」。本格的な調整はこれからだが、すでに素性の良さはうかがえる。初日は10R2枠の1回乗り。機敏に立ち回れる出足を意識しながら、さらに性能を引き出す。
スポーツ報知川崎MF大関友翔、開幕へ「前で違いを見せたい」 U―23日本代表のアジア杯Vは「刺激的な1か月」
スポーツ報知 4日 18:22
... (U―21で臨んだ)自分たちが優勝できたのはすごく自信になった。刺激的な1か月になった」と充実した表情で振り返った。 現状、チームでは途中出場になるとみられるが「点を取ることと、前で違いを見せることを意識したい。スタメンを取るのが目標」と勝負の年と位置づけるシーズンを見据えていた。 長谷部監督は大関について「(求めるのは)昨年以上の結果。攻撃面では数字だし、守備面では切り替えのところでまだまだ物足 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】内山壮真「引っ張りの打球と…/一問一答
日刊スポーツ 4日 18:10
... っ張りの打球というのは、その質だったりというのはすごく求めながら今取り組んでいます。 -引っ張りで 左中間ぐらい、左中間からセンターぐらいを狙ってやっています。 -昨年試合でプレーしたことでその方向を意識した そこの結果がすごく良かったので、1年間通して、そこの打球を確率よく飛ばせたらいいかなと思っています。 -打撃面で新たに考えていることは 今の引っ張りというところで昨年の数字見て、やっぱりそこ ...
時事通信野村、守備を強化 プロ野球・ソフトバンク
時事通信 4日 18:06
... 】遊撃の定位置を狙う野村は、守備を重点的に鍛えている。この日は特守に入り、ライバルの内野手と共にコーチのノックを1時間ほど受けた。「今までは肩の強さに頼った守備しかしていなかった。脚を使って守ることを意識した」。今季から採用される拡大ベースや、挟殺プレーも確認した。 昨季は自己最多の126試合に出場し、12本塁打と存在感を示した。今宮、川瀬らとの競争に勝つためには守備力の向上が必要だと理解しており ...
サンケイスポーツヤクルト・オスナ、助っ人では珍しい早出特守
サンケイスポーツ 4日 18:05
... 季キャンプ(4日、沖縄・浦添)5年連続2桁本塁打のヤクルト・オスナが、助っ人では珍しい早出特守を行った。全体練習前に定位置の一塁で約15分間ノックを受け「簡単なミスをしないことが大事。送球が多少それても自分が捕って、チームメートをカバーしたい」と汗を流した。シートノックでは、自身の本塁への送球が少しそれると「ワンモア!」と〝おかわり〟を要求。守備への意識の高さをうかがわせた。 春季キャンプガイドへ
日本テレビ【サッカー】三浦知良「最善の準備をしてやり抜きたい」自身5年ぶりのJ開幕へ意気込み「1試合でも多く勝ちたいし役に立ちたい」
日本テレビ 4日 18:00
... 百年構想リーグへ向けて意気込みました。 自身5年ぶりのJリーグ復帰となった三浦選手は「ここまでいい準備をしてきた。今週からいよいよ始まるので楽しみ」と開幕を待ち望んでいる様子。 開幕戦については「変に意識するよりもシーズンを通してトータルで考えなければいけない」と平常心で臨むと強調。「(最後まで)戦い抜けるように自分の体と頭を調整しながらやっていきたい」とシーズンの先までを見据えます。 チームに合 ...
テレビ東京女子アイスホッケー スマイルジャパン悲願のメダル獲得へ 鍵を握るは攻守の要・志賀姉妹【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 4日 18:00
... 、年末から年始にかけてスウェーデンでの密着取材を許された。年越しの花火を楽しんだ後、元日から体力強化に勤しむ2人の姿が映されている。 出るだけで満足していた4年前の北京とは明らかに違う。メダルを強烈に意識している。 「年々やっぱりオリンピックに対する気持ちは強くなっている。選手同士でもメダル獲得というのは常に言ってきたので」(葵)。 「4年前は本当に出るだけで嬉しかったんですけど、今回は出るのが当 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】中村晃「使えるな」新ファーストミットでGG賞意欲 今季から初の内野手登録
日刊スポーツ 4日 17:56
... ゼロになったら登録を変更しようと思っていたので。まあ、外野も内野もあまり変わらないですけどね」。中村晃はサラリと登録変更の理由を明かしたが「変わらない」ものは、まだある。「ゴールデングラブ賞はもう一度、取りたいですね」。打撃職人と呼ばれる男だが、守備の意識は高い。実戦復帰に向け「攻守」にしっかりと仕上げていく。【佐竹英治】 【写真速報】キャンプ4日目(1) 主力も新人も全力! 新庄監督は颯爽と登場
スポーツ報知【ヤクルト】「モンテル、持ってる!」と池山監督 乗せられた育成外野手が“ブンブン丸2世"を目指す「開幕までに支配下登録を」
スポーツ報知 4日 17:31
... イングを繰り返した。西武で過ごした昨季までは俊足を生かして出塁しようとする思いが強いあまり、当てにいこうとして振りが小さくなったが、このキャンプでは187センチ、87キロの体を生かした大きなスイングを意識している。「これまでは当てにいくという感覚がありましたが、池山さんはもっと振っていけと言ってくださるので本当にやりやすい」と声を弾ませた。池山監督の現役時代の動画を見たことがあるそうで「すっごいブ ...
スポーツ報知【ヤクルト】内山壮真が内野への本格転向に「しっかり守れるぞというところを見せたい」捕手から外野、そして内野へ
スポーツ報知 4日 17:20
... 2年時以来の内野の守備に「首脳陣の方も僕が内野をどれだけ守れるかというのはすごく気にしているところだと思うので、しっかり守れるぞというところを見せられたら」と言葉を強めた。打撃では左中間方向への打球を意識してスイング。「質をすごく求めながら取り組んでいます」と目標を掲げる。 背番号は今季から3に。チームの期待が込められている。「すごく新鮮な気持ちですし、またもう1回頑張ろうと思っています。チームの ...
Sportiva宇野昌磨は本田真凜と「レベルアップしたかった」 アイスダンス新曲を『Ice Brave』最終章で披露
Sportiva 4日 17:15
... のあるパフォーマンスや恩師であるステファン・ランビエールとの共演、宇野と本田真凜のアイスダンスなどが話題となった。 千秋楽の新潟公演で開催が発表された『Ice Brave2』では、より観客からの目線を意識したフォーメーションで演出がスタイリッシュになった。新たに?野晃平と佐藤由基がメンバーに加わり、各プログラムの物語性が豊かに。観客と一緒に盛り上がり、空気を作っていく。京都、東京、山梨、島根、宮城 ...
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督「12球団へのリクエスト」二塁から本塁突入の走塁改善策を提案
日刊スポーツ 4日 17:13
... 能な限り内側を走るような練習が行われた。指揮官は「これはよその球団もまねしてほしい」。無駄を省くと同時に、相手守備陣へプレッシャーもかける。「右足が白線を踏むぐらい。レフト前の打球のときは、ランナーの意識の中では足とか肩に、(本塁への送球が)当たってくれって、ラインの内側走れと。必ずレフト焦るから」と加えた。 人間心理も読んでの指示だ。「焦るってことは、(肩の)開きが早くなってシュート回転になるか ...
スポーツ報知【J2藤枝】MF浅倉廉が槙野智章監督初陣・8日岐阜戦へ意気込み「2、3点、アシスト全部に絡む」
スポーツ報知 4日 17:09
... 昇降格がない特別大会ではあるが、今季就任した元日本代表DFの槙野智章監督(38)の存在もあり、クラブは注目を集める。浅倉は「チームとして圧倒して、藤枝って強いと思わせたい」と力を込めた。知名度アップも意識。「個人的にはゴールを決めて勝利に導きたい。1点じゃなく、2点3点、アシストも狙っています。全部やりたい」と結果を強調した。 指揮官は「Mirageo(ミラージオ)」を掲げる。Mirage(迷彩) ...
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督、西川遥輝に助言「ここ何年か良くない。じゃあその打ち方じゃダメだと」
日刊スポーツ 4日 16:52
... 「今年大事な年だと思っているんで。3試合ぐらいでちょっと結果が出なくなったら戻してしまいますよね。そうじゃなくて続けられるか」と期待した。 自分のものにするには継続した練習が不可欠だ。指揮官は「試合で意識しすぎたら詰まってしまう。練習でしっかり、フラフラになるぐらいまで筋肉と脳にたたき込む。試合になったら、ボールに集中して打ちに行ったらそのフォームができている」。16年目のベテランの再起へ、新庄監 ...
サッカーキング“鉄壁"のアーセナル、今季38試合中29試合で被ゴール期待値が1.0以下…クリーンシートは20に到達
サッカーキング 4日 16:09
... う実力者が控えており、サイドバック(SB)もユリエン・ティンバー、ベン・ホワイト、リッカルド・カラフィオーリ、マイルズ・ルイス・スケリーとタレント豊富だ。 さらにはハイプレスの練度やチーム全体としての守備意識も極めて高い。ここまでプレミアリーグとCLリーグフェーズで首位、カラバオ・カップ決勝進出、FAカップ4回戦進出と好成績を残しているが、その一番の要因は大崩れしない鉄壁の守備と言って良いだろう。
スポニチ臨時コーチを務めた糸井嘉男SAが佐藤輝に「WBC2番ちゃうか」と大谷翔平との1、2番を期待
スポニチ 4日 15:51
... 願いは。 「いや、もうあと1カ月後ですよね。いやもう、世界のサトテルになって帰ってくるのを期待してますよ」 ――WBCの後、シーズンが始まる。シーズンの佐藤輝に対して望む成績は。 「やっぱり彼は本当に意識高い選手ですからね。40発打って、すごい成績残してますけど、さらにまた上を目指してやるんじゃないかなと思いますし。バット見ててもね、少しだけですけど長くしたり、いろんな進化を僕も感じ取ってるんで。 ...
スポニチ今年も現役ドラフト当たり年!新加入の浜田太貴がシート打撃でチーム1号、古巣偵察隊も要警戒
スポニチ 4日 15:12
... 役ドラフトでヤクルトから加入した浜田太貴外野手(25)がチーム1号本塁打を放ち、持ち前のパワーをアピールした。 浜田は今朝丸との対戦し、外角直球を逆方向に打ち返し、右翼芝生席へ本塁打。初打席となった椎葉との対戦でも右翼フェンスにワンバウンドで達する三塁打を放った。 昨年まで在籍したヤクルトの吉田スコアラーも「敵になったら怖い。振れるバッターだし、逆方向を意識した成果が出ていた」と警戒を強めていた。
日刊スポーツ【福島】5年ぶりJ復帰のカズ、7日開幕戦に向け紅白戦でプレー「ここまでうまく調整してきた」
日刊スポーツ 4日 14:57
... 7日、開幕戦を戦う。「開幕戦を変に意識することなく、やっぱりシーズンを通してトータルで色々と考えていかなきゃいけない。トータルで戦い抜けるよう、うまく自分の体と頭を調整しながらやっていきたい」と話した。 チームの平均年齢は26歳ほどと若いチームにあって、歳の離れた選手とも仲良く過ごしている。「みんな親切にしてくれますし、気遣ってくれますね」と笑顔。一方で人一倍プロ意識が高いカズは「ピッチに立ったら ...
バスケットボールキング「サラは、このチームで重要な選手です」…韓国代表主将が称賛するWKBL初挑戦の酒井彩等(KBスターズ)
バスケットボールキング 4日 14:56
... ってもいいと言われていますが、私が打つよりは、ガードとしてその試合で(シュートの)確率がいい人にボールを渡した方がいいかなと思っていて、シュートが当たっている人がいれば、そこにパスを出そうということは意識しています」という。もちろん、チャンスがあれば自らも得点を狙う積極性は忘れてはいないが、ガードとしては得点パターンの選択肢を多く持ちたいという考えだ。 「違和感なくやれているのが不思議で、結構馴染 ...
デイリースポーツ燕助っ人史上初の早出特守!? オスナが朝から一塁守備練習 球団公式X「球団史上初 ゴールデングラブを狙うらしいです」と投稿
デイリースポーツ 4日 13:42
... 。送球が乱れても自分がカバーする」と説明。早出については「米国にいたときは若手だったので日課だった」と話した。 ゴールデングラブ賞への意気込みについては「どの選手も賞をを取りたいと思っているだろうが、意識せず自分のやるべきこをするだけ」とオスナ。球団公式X(旧ツイッター)はさっそく「球団史上初 外国人選手早出ノック ゴールデングラブを狙うらしいです」と記し、ノックを受ける様子を動画を投稿。フォロワ ...
スポーツ報知【日本ハム】山崎福也“二刀流"封印「去年より3、4キロ速くなっている」直球手応え「150キロいきたい」
スポーツ報知 4日 12:48
... に直球の威力向上を挙げ、自己最速更新となる150キロ超えを目標とした。 この日は直球のみ40球を投げ、「真っすぐがいいですね。去年のブルペンよりいいです。3、4キロ速くなっている。威力です。球の勢いを意識して」と、進化した直球に手応えを示した。「真っすぐが生きれば生きるほど変化も生きてくる。年齢も上がってるので、やっぱり真っすぐっていうのをもう一回投げきりたいなと思っています。マックスいきたい。1 ...
FNN : フジテレビ【スノーボード】五輪代表19歳山田琉聖「自分がやりたい技を出すのが一番の思い」人と被らない独創的なルーティーンを決勝の舞台で
FNN : フジテレビ 4日 12:00
... のW杯第2戦で自身初優勝を飾った札幌市出身の山田琉聖選手(19=チームJWSC)は、初のオリンピック出場に向けて準備を進めています。 「もうだいぶ開会式も近くなって、競技をする日も近くなってきたので、意識はしているんですけど順調に練習をしている段階かなという感じです。小さい頃からずっとオリンピックを目指していたというのもあって、本当に夢の存在だったんですけど、こうしてオリンピックに出場することがで ...
フルカウントドラ1→新人でベストナインも「昨年よりさらに」 見据える高み…“HR増"へ得た自信
フルカウント 4日 10:27
... ーした上で、キャンプインしたことが違いかなと思う。コミュニケーションもたくさん取れますし、自分よりも年齢が下の選手が増えてきて、そういう選手たちと交流するというのがまた違いなのかな。いろんな考え方とか意識があると思うので、そこを学べたらいい」と宗山。周囲を見渡せる余裕の中で自分に必要なものを探すアンテナは、常に張り巡らされている。 試行錯誤しながら、自分のいい形を見つけたい その中でも、昨年の経験 ...
Sportiva【ミラノ・コルティナ五輪】鍵山優真、坂本花織のフィギュア勢に1500m女王の髙木美帆 スケート競技のメダル候補は?
Sportiva 4日 10:00
... 、仕上がりが遅れた。 だがそのファイナルでは、SPで前回の北京五輪で出していた自己最高を0.65点更新する108.77点を出して、殻を破るキッカケをつかんでいる。本人も五輪のメダルラインは300点台と意識して攻める姿勢で臨むことを明言し、フリーでの4回転フリップ投入を視野に入れている。目標にしている自己最高更新を果たすことができれば、マリニンに次ぐ銀メダルの確率は高くなる。 初の五輪となる佐藤駿( ...
フルカウント涌井秀章から“無言のヒント"「要因をずっと考えた」 巨人・横川凱の告白「自分はまだ甘い」
フルカウント 4日 10:00
... える39歳と過ごす時間は学びの連続だ。今年は例年以上に涌井とキャッチボールをする機会が多かったという。 「一番感じたのは、本当に一球一球を丁寧に、バランスが崩れることなく投げ続けるんです。自分もそこを意識して投げることで自分の中のリズムというか、キャッチボールの延長線上にブルペンがある。本当にピッチング、試合へのつながりをすごく感じました」 涌井とのキャッチボールは「真ん中しか来ない」 驚いたのは ...
ベースボールキングロッテ・松石信八「きついですけど、なんとかやれている」5日から臨時コーチを務める松井稼頭央氏から「守備も打撃も聞けたら聞きたい」
ベースボールキング 4日 09:00
... した松井稼頭央氏が臨時コーチを務める。松井氏は現役時代ショートを主戦場にしていた。松石は「守備も打撃も聞けたら聞きたいと思います。どんなことというのはないんですけど、考え方とか守備での入り方、どういう意識を持たれてましたかと聞けたらいいかなと思います」と、松井氏に積極的に質問していく考え。 春季キャンプで存在感を示し、その先の沖縄本島での練習試合に参加メンバーに選ばれることができれば、アピールする ...
FNN : フジテレビ【日本ハム】名護キャンプ現地から森本稀哲コーチ「のんびりは第1クールだけ」新庄体制5年目は「結果がすべて」
FNN : フジテレビ 4日 09:00
... うはっきりしています。もう結果がすべて。内容とかも、あまり気にしてない感じです」 ――新庄監督のその言動にも、そういう姿勢は現れていますか? (森本コーチ)「もう本当、勝負。勝ち負けの“勝ち"だけしか意識してないので。今まではチャレンジ期間みたいなのがありましたけど、そういうのも全くないですね。『やれるか、やれないか』っていうような感じです」 ――コーチ陣への指示やコミュニケーションでも、「勝ちに ...
日刊SPA!夜中のお菓子、炭酸飲料をいかにやめさせるか…アスリートの「欲」と向き合う“仕事人"を直撃。モットーは「食事は心理戦」
日刊SPA! 4日 08:52
... 好きな子どもでした。水泳もしましたし、バレーボールもしましたけど、一番本気でやっていたのは陸上ですね。中学、高校と800メートル走を専門にしていて、部活中心の毎日でした。 ──その頃から、食事や栄養も意識されていたのでしょうか? 吉谷:母の影響が大きかったと思います。母が栄養士の資格を持っていて、家ではいつも「これは体にいい」と色々な料理を作ってくれて。 ──印象に残っているメニューはありますか? ...
日刊スポーツ【スノボ】金メダル候補の平野流佳、北京のリベンジへ「自信はある」世界初の連続技成功へ
日刊スポーツ 4日 08:25
... 中、メダルの色を分けるのは「焦らずきれいに決めた人が勝つ」と冷静に捉え、「不安は減っている」と充実ぶりを示した。男子で唯一の初出場となる19歳の山田琉聖(チームJWSC)は「優勝は狙っているけど、一番意識しているのは自分の滑りをすること」と集中力を高めていく。 直前の大会で複数箇所の骨折を負った北京五輪覇者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)は、チーム合流遅れのため欠席した。 男子HPは予選が11日 ...
フルカウント「きれいなフォーム」は後回し? 打撃の“エラー"排除…本能を呼び覚ます「0秒4ドリル」
フルカウント 4日 08:05
... な動きは排除して、“オプション"はそれから付ければいいということです。フワッと投げられた球を打つことはエラー動作を招くことが多いです。斜め前からのティー打撃は、投げ手が自分の方へ打ち返されないように無意識に緩い球を投げるので、打者のフォームが悪い方向へと最適化されてしまうのです」 野球スキルコーチの菊池タクト氏【写真:伊藤賢汰】 「フロントトス」でリリースからインパクトまで“0秒4台"の環境を強制 ...
スポーツ報知志村ボーイズ、雑草魂で2年連続春季全国大会出場へ 初戦は東京城南…大田区長杯
スポーツ報知 4日 08:05
... 1じゃなく、9対9。皆で戦うのです」と佐藤監督。個々の練習に加え、ランナーを置いた実戦形式の守備練習に時間を割く。 投手陣はMAX130キロに迫る右腕・倉持副主将はじめ8人がスタンバイ。打線はつなげる意識のもと一丸となり、時にはビッグイニングを生み出す。旧チームからベンチ入りし、攻守の要でショートを守る吉永は「攻撃は強いですけど、守備のスキを突きたい」。また、腰痛で昨秋から戦列を離れていた木内が、 ...
FNN : フジテレビ【ファイターズ】フリー打撃で柵越え&場外弾を連発・万波中正「すごく良い状態」
FNN : フジテレビ 4日 08:00
... 例年以上のトレーニングに励み「ストレングスの強化(基礎的なウェイトトレーニング)」に努めてきた万波選手。キャンプでは、強いスイングの中でも「なるべく良いポイントと角度でボールを捉えること」にトライし、意識的にレフト方向へ打球を打つことに取り組んでいます。 万波選手が放った特大弾は場外海沿いに着弾この記事の画像(3枚) 3日目のきょうは全体練習終了後に居残り特打を敢行。さらに、連日遅くまでウェイトト ...
スポニチ「モレッタを鬼にします」阪神・岩崎優が見せた新助っ人への気遣いの“豆まき"と静かに刻んだ60球
スポニチ 4日 08:00
... 感にはずっと気を配ってきた。マウンドで腕を振ることだけでなく、それが1つの任務であるかのようにその年の新加入選手との壁を取り払ってチームに溶け込むことをサポート。外国人選手と接するに当たって意識することは「特に意識してないかな」と話したように自然体でコミュニケーションを図っている。 「新しいチームに来て、モレッタが少しでも自分のパフォーマンスを出せるようにサポートできたら良いなと」。 岩崎本人はこ ...
フルカウント甲子園に響いた「行くな!越えるな!」 名捕手の引退試合…担当アナの実況に隠された“真実"
フルカウント 4日 07:45
... れた。今でも語り継がれる名台詞。「あれはもちろん、咄嗟に出た言葉で、あらかじめに準備していたものではありませんでした。私は名実況、名フレーズを残そうと色気を持って実況をしたことはありませんからね」。無意識のうちにあの言葉を絶叫していた。 「行くな! 行くな! 越えるな! あの言葉を口にすることで、絶対ないんだけど、1ミリでもいいから戻ってきてくれという願いを込めていたかもしれません。『私の願い届い ...
フルカウント投球の安定感もたらす「最後の一押し」 球速アップに直結…“軸足の粘り"生むタップ動作
フルカウント 4日 07:35
... 刺激が入り、溜めたエネルギーをリリース直前まで維持できるという。 軸足の“ひと粘り"を習得するためのドリルが「ランジ&タップ」だ。まずランジの姿勢を作り、前足(踏み出し足)を前後に細かく動かす。前足に意識が向きがちだが、「認識としては後ろ足(軸足)のエクササイズです」と塩多さんは強調する。 軸足の膝を軽く曲げ、下っ腹を引き上げるようにして骨盤を安定させた状態で前足をタップさせることで、軸足側のお尻 ...
THE ANSWER八村塁の考えとリンクするJBAの新方針 ホーバス氏電撃退任…強化委員長が目指す“世界基準"
THE ANSWER 4日 07:33
... 桶谷大HCが就任することも発表した。常に「世界基準」を前提として育成・強化に臨むとしたJBAの新しい方針には、レイカーズ・八村塁の考えと符合するところがあった。 【注目】日本最速ランナーが持つ「食」の意識 知識を得たからわかる、脂分摂取は「ストレスにならない」――陸上中長距離・田中希実選手(W-ANS ACADEMYへ) 日本バスケ界に激震が走ったのはパリ五輪後の2024年11月。4年後のロサンゼ ...
フルカウント伸び伸び振っても「試合で打てない」 あえて窮屈に…中学強豪の“全力600スイング"
フルカウント 4日 06:45
... く振らせても、試合では打てません」 スイングで強く意識させるのは「窮屈に振ること」。伸び伸びとスイングさせると大振りになる傾向が強まるため「気持ちよく振らせても、試合では打てません。窮屈に振るということは、右打者はしっかり右肘を入れて、自分の懐に近づけてコンパクトにスイングするということ」と説明。「惰性ではなく、全力で振り続ける中で左肩を開かないよう意識させています」と続けた。 最後は逆の打席、右 ...
THE ANSWERSNS時代にコーチは何を教えるべきか 日ハムから転身の高校野球監督が説く…伝えるのは“現実"
THE ANSWER 4日 06:33
プロ野球の世界で、選手の意識の変化を目の当たりにしてきた本村監督【写真:羽鳥慶太】 SNSにあふれる技術動画…高校野球の指導者はどう付き合えばいい? この春、異色の高校野球部が活動を開始する。有名予備校を運営する四谷学院(東京)が、茨城県に校舎を持つ広域通信制高校に硬式野球部を創部するのだ。2026年夏の選手権から、甲子園を目指して戦う予定となっている。監督に就任したのは、プロ野球の日本ハムで昨年 ...
スポーツ報知【J1清水】ユース出身のルーキーMF鈴木奎吾が8日の開幕戦へアピール…磨く左足で「チャンスを作りたい」
スポーツ報知 4日 06:10
... 原怜音がJ1川崎に移籍し、手薄になった左サイドバックも視野に入れて練習に打ち込んでいる。 地元出身で、中学・高校と清水の下部組織でプレー。大学での4年間は「ユース時代は足りなかった」という「強度」を高めることを意識してきた。 名古屋との「百年構想リーグ」開幕戦が8日に迫る。「出番があれば、チームの勝利のために戦いたい。左足のキックでチャンスを作りたい」と闘志をのぞかせた。 すべての写真を見る 2枚
スポニチソフトバンク スチュワート 復活へキャンプ初ブルペンで上々46球「凄く良い感覚で投げることができた」
スポニチ 4日 06:00
... シーズンにする意気込みだ。 直球を主体にフォーク、カットボール、カーブを交えて46球。復活への手応えを表すかのようにスチュワートが晴れやかな表情を浮かべた。 「良いリズムで自分のフォームで投げることを意識しました。凄く良い感覚で投げることができた。良い形で最初のブルペンがスタートできたと思います」 首脳陣から「飛ばさないように」との指示を受けていた中、直球は145~146キロをマークする上々の滑り ...
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】サステナブルな選手村 憩いスペースは好評も寝具に不満の声「硬い」「薄い」
東京スポーツ新聞 4日 06:00
... ばパリ五輪のパン屋みたいな目玉はないけど、かなりコンパクトになっている。これくらいの施設だったら、再開発でも建設できそう」と分析。近年は五輪の開催費増が問題視されており、コスト減&持続可能な街づくりを意識した構造となっている。 また、選手村では水回りなどのトラブルが日常茶飯事だが、今回の選手村は高く評価する声が多い。日本選手団の伊東秀仁団長は「水もちゃんと出るし、部屋もきれいだし、すごく過ごしやす ...
日刊スポーツ36億円男・佐野航大、独占インタビュー 好調の要因とW杯への思い激白「2列目で勝負したい」
日刊スポーツ 4日 05:55
... も、試合中に強度も出せるようになってきた。前なら『行かれた』と思った時でも、ついていけたり。2、3カ月やってきたことが少しずつ出てきたかな、というイメージ。冬前くらいから感じている」 日本代表も、強く意識している。昨年6月のW杯北中米大会アジア最終予選で初選出。インドネシア戦でデビューを飾った。9月には、常連組もそろった米国遠征メンバーに追加招集で初融合。飛躍的な成長を遂げる中で、開幕が迫る本大会 ...
スポニチ【阪神・平田勝男2軍監督語録】ドラ3岡城、育成ドラ2山崎よ赤星臨時コーチから走塁極意を学べ
スポニチ 4日 05:41
... 。アップでも元気あるよ。照れずに若い選手も参考にしてほしいよな。去年故障してシーズンでおこうれている。今年にかける気持ちは強いと思うよ。初日からいいボール投げてたもん」 ――赤星臨時コーチが指導に 「毎年来てくれて、走塁の意識とかいろいろコーチも勉強になるし、非常にありがたいよね。みんな走る意欲は若い選手はすごく持っているんでね。今年入ってきた岡城、山崎も足が売りだから、いい1日になるんじゃない」
THE ANSWERなぜホーバス氏の後任に国内の兼任HC選んだ? JBAが考える、Bリーグと“掛け持ち"するメリット
THE ANSWER 4日 05:33
... Bリーグ琉球の桶谷大HCが就任することも発表した。なぜBリーグクラブの指揮官に代表HCを兼任させる道を選んだのか。強化委員長が“掛け持ち"のメリットを説明した。 【注目】日本最速ランナーが持つ「食」の意識 知識を得たからわかる、脂分摂取は「ストレスにならない」――陸上中長距離・田中希実選手(W-ANS ACADEMYへ) ホーバス氏との契約終了という電撃発表から1日。JBAは後任として桶谷氏の起用 ...
スポニチ巨人・則本 3日連続プルペン入り マー君に“ライバル意識"で充実の100球 70~80球予定も
スポニチ 4日 05:30
ブルペンで投げ込む則本(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ 巨人の則本が3日連続でブルペン入りした。田中将と並んで、ちょうど100球投げた。 一日の球数100球にチーム一番乗りで「70、80(球)ぐらいと思っていたけど、状態も良かったので。田中(将)さんに負けないようにと思いつつ投げてたら、100球にいっちゃいました」と笑った。 テイクバックをコンパクトにする新フォームに取り組み、「第 ...
NHKミラノ・コルティナ五輪 スノボ男子 戸塚優斗らが意気込み
NHK 4日 05:17
... れが金メダルとかそういういい結果につながればいい」と話していました。 初めてのオリンピックとなる19歳の山田琉聖選手は「小さいころからオリンピックを目指してきて、夢の存在だった。目標は優勝だが、あまり意識はせず自分の滑りをしたい。自分の持ち味である人とかぶらない独創的な技の構成を決勝でできたらいい」と力強く話していました。 平野歩夢「今持てる力を出し切りたい」 一方、前回の北京大会の金メダリストで ...
スポニチ阪神・中野拓夢 赤星臨時コーチの金言を胸に盗塁王奪回を誓う「もちろん取り返したい」
スポニチ 4日 05:15
... あります。状況を見ながら、勇気を持ってスタートを切れればと思います」 今季から拡大ベース「統一ベース」が導入され、塁間の距離が約11・4センチ短縮される。赤星氏は「現役の時は行くと戻るで7・3ぐらいの意識だったけど、この(統一)ベースなら9・1で行けると思う。タッチされにくいことを考えると戻りやすくなりますよね。気持ちの面で」とけん制球への対応でも優位と指摘する。 中野の盗塁タイトルは1年目の21 ...
スポニチ【Sトラック】宮田将吾「金メダル持って帰る」 日本勢28年ぶりのメダルへ「エースとして臨みたい」
スポニチ 4日 05:15
... きている。表彰台の一番上に立てるように。金メダルを持って帰ってこられるようにしたい」。言葉には力がこもった。 6歳の時にいとこの和田拓実(阪南大)と一緒にショートトラックを始め、小学2年の頃から五輪を意識するようになった。憧れの存在が、阪南大の先輩で“浪速の弾丸"と称された西谷岳文。98年長野五輪男子500メートル金メダルの決勝レースはまだ生まれる前だったが、自宅のパソコンで何度も映像を見返した。 ...
スポニチ阪神ドラ2・谷端将伍 赤星臨時コーチからの直接指導に大興奮 教わった“脱力走法"で盗塁の意識改革
スポニチ 4日 05:15
赤星臨時コーチ(右)の指導で走塁練習を行う谷端(撮影・大森 寛明) Photo By スポニチ 阪神ドラフト2位・谷端が赤星流“脱力走法"で盗塁への意識改革に着手した。日大では通算15盗塁を記録。それでも21歳の内野手は「ビビっていた」と明かした。恐れてスタートを切れなかった弱点を吐露。現役時代は5度も盗塁王に輝いたスペシャリストからは力を抜いて低姿勢で走る極意を教わった。 臨時コーチの赤星氏とは ...
スポーツ報知巨人・リチャード 阿部監督の“魔法の言葉"で42スイング12発! 強引さ消えミート打法でも弾丸ライナー
スポーツ報知 4日 05:05
... ラ・渡辺 朋美) 巨人・リチャード内野手(26)が3日、宮崎キャンプ3日目のフリー打撃を行い、軽振で驚弾を連発した。阿部監督の助言で「力み倒していた」スイングを修正。確実性を重視してライナー性の打球を意識しつつも、結果は47スイングでサク越え13本と規格外のパワーを見せつけた。 自然と、白球にパワーが乗った。リチャードの44スイング目。軽く振り抜いた弾丸ライナーが、右翼ポール際に突き刺さった。「丁 ...
東京スポーツ新聞【巨人】早くも〝新4番戦争〟ぼっ発 ダルベック13発×キャベッジ15発の衝撃
東京スポーツ新聞 4日 05:00
... 越えを披露。存在感を誇示したかと思えば、その隣でバットを振っていた来日2年目のトレイ・キャベッジ外野手(28)も負けじと15発の特大弾をスタンドにたたき込み、場内をどよめかせた。 同じ米国出身。互いに意識し合っているかのような豪快な打ち合いに、首脳陣の視線も自然と集まる。チームスタッフの一人はキャベッジについて「スイングの威力が去年よりも格段に上がっている。まるで別人のようだよ」と舌を巻く。この日 ...
デイリースポーツ阪神・中野 赤星流走塁術で盗塁成功率UPへ 「音を出さずにスタート切る」 キーワードは「静」
デイリースポーツ 4日 05:00
... ズン中も数多くあった」といった課題を踏まえ、4年連続で臨時コーチを務めた球団OB・赤星憲広氏(49)から脱力を助言された。 キーワードは「静」。「目線が上がることなく頭がそのまま真横を走っていくような意識。(赤星氏の)音を出さずにスタートを切るというのは、すごく印象的な言葉でした」。プロ1年目には30盗塁で盗塁王に輝いたが「怖さ知らずな部分もあった」と振り返る。以降は年々、他球団の警戒度が増した。 ...
デイリースポーツ阪神・平田2軍監督「(畠)張り切ってるよね。アップでも元気あるよ」
デイリースポーツ 4日 05:00
... ピッチャーだからってアップを静かにやらなきゃいけないことはない。畠に西勇に声出してやってるやん。照れずに若い選手も参考にしてほしいよな」 -4日は赤星臨時コーチが具志川に来る。 「毎年来てくれて走塁の意識というか赤星さんにいろんなね、コーチも勉強だし。そういうところでは非常にありがたいよね。第1クールの最終日だし、走塁のレベルが上がってくると選手たちの武器になる。去年もファームでは福島が盗塁王取っ ...
日刊スポーツ【阪神】森下翔太「守備の1歩目の構え方」赤星憲広臨時コーチからセンターの極意 WBCの準備
日刊スポーツ 4日 05:00
... る時どうでしたか?」と助言を求めたという。 赤星氏は「僕的にはセンターが一番難しいのは前後(の打球)だよ。前後の動きをしやすいように構えたよ」と助言。追いつきやすい左右よりも、距離感が測りにくい前後を意識するように伝えたという。それは森下にとって貴重な金言となったようだ。「特に守備の1歩目の構え方を聞きました。前後の動きのほうが難しいから、そこをどう1歩目で切れるかというのを、自分の中の感覚と赤星 ...
デイリースポーツ市和歌山・丹羽「夏は絶対」 センバツ出場逃し雪辱誓う150キロ右腕 横浜・織田ら同世代に「負けたくない」
デイリースポーツ 4日 05:00
... 余計悔しい。夏は絶対行こうという気持ちが強い」とリベンジに燃える。 そのために、現在は秋に課題として出た「制球力」の向上に取り組んでいる。「キャッチャーの構えたところに投げ込むとか、軸がぶれないことを意識しています」と明かした。 同世代では横浜・織田、山梨学院・菰田、沖縄尚学・末吉らのプロ注目投手がセンバツに出場する。「負けたくない。あいつらが甲子園出ている間に俺らも成長して追いつきたい」。進路に ...
スポーツ報知【西武】平良海馬が“ぶっつけライブBP"で源田と対決 異例の調整の裏にある剛腕流の意図
スポーツ報知 4日 05:00
... かり出力が出せればいい」と計画的に調整を進めてきた。 この日は大会でも使用されるメジャー球でキャッチボールを行った後、マウンドへ。同じくWBCに出場する源田が相手だったこともあり「当てたくないので、無意識的に外の方へ逃げていった」と30球中17球がボール球。慎重さが垣間見えた内容だったが、握り方を改良したツーシームに加え、チェンジアップ、カーブを織り交ぜながら最速は早くも151キロをマークした。登 ...
デイリースポーツ阪神・木浪の課題と向き合う一日に密着 圧倒的練習量から「休むこと」へ考え方が変化した理由とは
デイリースポーツ 4日 05:00
... 異なる特徴のグラウンドでボールを受けるのも、この時期ならではで、大事な練習だ。 若手が多い具志川でも、よく声が響く。自然と目を引く存在だ。「(声を出すのは)当たり前ですね。出してる感覚もないですよ」と意識はしていない。 今キャンプは藤川監督からの言葉も借り「自分を俯瞰(ふかん)する」ことがテーマ。「守備やって、打って。実戦でどういくかが大事なので積み重ねていきたいです」。どこでスタートだろうと関係 ...
スポーツ報知マタは魔球使い!新助っ人のツーシームは巨人中継ぎ右腕の必殺シュートに匹敵
スポーツ報知 4日 05:00
... 、101キロの体重を乗せた重い球を低め、外角、内角とコースに集め続けた。「日本の球に慣れてる段階だけど最初のブルペンとしてはとても良かった。手応えもあった」。上々の35球にうなずいた。 本人が変化球と意識して投じたのはスライダー、カーブ、チェンジアップの3種。MAX160キロの剛腕が「一番いい球種」と語ったのは直球と同等の扱いをするツーシームだ。右打者の胸元をえぐるような軌道にデータ班のスタッフも ...
サンケイスポーツ阪神・森下翔太、赤星憲広臨時コーチから授かった金言「WBC仕様でいい」 世界一への1歩に、中堅名手〝黄金グラブ11個の知恵〟を吸収!
サンケイスポーツ 4日 05:00
... 前なのか後ろなのかわからないこと。『だから前後の動きがしやすいように構えたよ』と。彼も『どういう形で守ったらいいのか、やりながら見つけていきます』と言っていた」 伝えられたのは、左右方向ではなく前後の意識の重要性。両翼から見ると、打球は投球に対して角度が生まれるが、中堅にはそれがない。だからこそ、上がった打球が前方なのか後方なのか、判断とスタートが難しい。森下も「ライトとは違って(横の)右中間、左 ...
サンケイスポーツ野明花菜、ドイツで高木美帆と1時間半話し合い不調脱出 団体追い抜きの鍵を握る21歳/スピード
サンケイスポーツ 4日 04:11
... 子を崩して隊列で後れを取る場面があり、宿舎で同部屋だった高木に「どうしましょう」と悩みを打ち明けた。自身の感覚を伝えながら、改善策を1時間半話し合った。そして「押すことではなく、力を前に伝えるという(意識の)方が合っているのでは」と助言をもらうと、「進むようになった」。大先輩のアドバイスでトンネルを抜けた。 五輪2度出場の母からは「歓声の大きさは今まで体感したことないだろうから、そこに左右されずに ...
スポニチ【Sスケート】女子団体追い抜き、金へ初練習「4人の力出し切る」野明&高木は同部屋で結束強化
スポニチ 4日 03:30
... 連続メンバーの佐藤は「人一倍メダルを獲りたい思いが強い。厳しい道のりになっていくが、4人の力を出し切ること」と意気込んだ。 初出場の野明は事前合宿地のドイツ・インツェルで同部屋だった高木に自らの不安を共有する時間があったことを明かした。約1時間半「自分の感覚を初めて美帆さんに言葉で伝えた」と話し、滑り方の意識を変えたという。「美帆さんがうまくくみ取ってくれた」と野明。結束を強化し、夢舞台に向かう。
スポーツ報知【ミラノ五輪】スノーボード・平野流佳「自信はある」“トリプルコンボ"をひっさげ雪辱の金メダルへ
スポーツ報知 4日 01:35
... に向けて気持ちを高めた。 前回22年北京五輪では決勝3本でルーティン(技の構成)を完遂できず、12位だった。「北京では悔しい思いをした。1本目から決められる練習をしている。今年はW杯よりも、五輪で勝つ意識で練習してきた」と強い思いをぶつける。 雪辱の舞台に向けては、4年前の五輪で最高難度と言われた大技・トリプルコーク1440(斜め軸に縦3回転、横4回転)を異なるスタンスで出してつなぐ難しいルーティ ...
日刊スポーツ【阪神】佐藤輝明に糸井臨時コーチ「世界で暴れろ」指令 今年の「面白い」スペシャルアイテムは?
日刊スポーツ 3日 22:11
... かって腕を磨く。【柏原誠】 ◆阪神糸井SAの臨時コーチ指導 25年の春季と秋季キャンプで指導した。春季キャンプでは「クリケットバット」と「超人ボール」を持参。クリケットバットは打球面が平たく「面で打つ意識」を養え、佐藤輝明が実践した。超人ボールは試合球より重い白と青の特別球で、ティー打撃で佐藤輝や井上広大(現ロッテ)らが使用。日本ハム時代の同僚・小笠原道大氏が使用していた姿を参考にし、「押し込んで ...
デイリースポーツ日本ハム復帰の西川遥輝 新庄監督からの“メス"に「痛いところを突かれた」フリー打撃でアドバイス バット変更のススメも
デイリースポーツ 3日 22:03
... をかけられる場面があり、詳細は明かさなかったが「結構、痛いところを突かれた感じです」と悪癖を指摘された様子。「その都度、その都度、僕も確認しながらやっていかないといけない部分。無意識に自分の中に取り込めたらいいけど、まだまだ意識しながらになる。その作業をこのキャンプ中にやっていけたら」と、自らに言い聞かせた。 バットについても、キャンプイン前に新庄監督に言われ、従来と形状が違うものを含めて2、3種 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】昨年全休のスチュワートに小久保監督が「150イニング指令」
東京スポーツ新聞 3日 22:00
... 感で投げた」――。万全の状態で宮崎に入ってきたことを証明するブルペンだった。「最後の方はバッターを立たせてどういう感じになるかというのを確認しながら投げた」。昨年末にはすでにブルペン投球を再開。実戦を意識したこの日の投球に、仕上がりの早さがうかがえた。 フル回転を誓い「ウエートの重量も増やして、体も強くなっている。これからさらに長いシーズンを耐え抜く体になっていくと思う」と力を込めたスチュワート。 ...
日刊スポーツ吉田義男さん一周忌で思い出す…野村克也…/寺尾で候
日刊スポーツ 3日 21:49
... 互いが阪神のぬるま湯体質に相づちを打つのだった。 結果的に野村阪神は3年連続最下位に低迷。吉田は「連係な中継が絡むプレーに戸惑いを感じるが、時間はかかるけど、同じタテジマのユニホームを着たんやから仲間意識をもってやっていきましょう」と激励するのだった。 ずっと後になって、車椅子姿で甲子園を訪れた野村に近寄った吉田は「なぁ野村、もう阪神の悪いことは言うな」と両肩に手を置いてなだめた。すると野村が「あ ...
スポーツ報知昨年8月に死去したプロボクサー神足茂利さんの追悼引退式 同門の中谷潤人「魂はずっと受け継がれていく」
スポーツ報知 3日 21:40
... 管理対策に取り組んでいる。「僕たちの仲間が事故に遭って、触れ合っていた時間も長かったですし、ショックも大きかった分、選手たち一人一人の事故に対しての意識はより高まっている。M・Tジムの選手たちはもちろんですが、ボクシング界の一人一人が事故を防げるように、意識を発信していきたい」と語り、「神足君の魂っていうのは、ずっと受け継がれていくものだと思っています。そういう思いを大切にしていきたい」と誓いを新 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】リング事故で亡くなった神足茂利さんの追悼引退式開催 中谷潤人「神足くんの魂は引き継がれていく」
サンケイスポーツ 3日 21:37
... 行終了後に報道陣の取材に応じ「たくさんの人に愛されたファイターだったなとすごく感じました。同じジムだから触れ合っていた時間も長かったですし、ショックも大きかった分、仲間が事故にあって選手たち一人一人の意識はより高まっている。これからも神足くんの魂は引き継がれていくと思っている」と語った。(尾﨑陽介) ■神足 茂利(こうたり・しげとし) 1996(平成8)年9月2日生まれ。名古屋市出身。小学校6年間 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】WBC日本代表の松本裕樹が初ブルペン 大会公式球でのフォークに「イメージ通りの落ち方」
スポーツ報知 3日 20:34
... た。原則14日から合流するS組だが、宮崎キャンプ初日から参加。この日は「まだ半分くらい」と言う状態で直球にカーブ、ツーシームなど変化球も交えて大会公式球で30球を投げた。 「(WBCに向けて)どうこう意識していることはない」。自身初の国際大会でも堂々としていた。25年は51試合で5勝2敗、39ホールド、防御率も1・07。リーグ連覇に貢献し、初の最優秀中継ぎにも輝いた。昨年11月の強化試合・韓国戦で ...
スポーツ報知【巨人】キャンプ第1クールが終了 石井琢朗2軍監督「うさぎにならないと」
スポーツ報知 3日 20:31
... 間をどれだけ自分に矢印を向けて取り組めるか。それが技術向上につながる」と、個々の意識を高めるように求めた。 今キャンプは異例のスタート。午前中は「基礎の大切さを認識させる」とフィジカル強化に重きを置き、野球道具を一切使わない。投手も野手もウェートトレーニングやピラティス、ランニングを約3時間みっちり行った。「土台作りや意識付けをメインで考えていたので、そこはできたかな」とうなずいた。 昼休憩は栄養 ...
スポーツ報知【巨人】育成・松井蓮太朗 「高校生だから練習の後れを取っていいわけではない」最後まで居残り
スポーツ報知 3日 19:54
... た影響で全体練習を終えるとすぐに選手は宿舎に帰っていたが、第1クール最終日となった3日はチームとして夜の予定が無く多くの選手が個々の課題に向き合い居残り練習。ルーキーの松井は、動作が大きくならないよう意識してキャッチボールを行い「高校生だから練習の後れを取っていいわけではないと思う。18歳らしい、はつらつとしたプレーを常にしていきたい」と力を込めた。 3日の夕食はプリプリのエビの天ぷらを12尾食べ ...
日刊スポーツ【ボートレース】末永和也が仲谷颯仁の連覇阻止へ「4連続V意識せず無欲で」/からつG1
日刊スポーツ 3日 19:43
... 末永和也(撮影・上田博志) <からつボート:九州地区選手権>◇G1◇5日目◇3日 末永和也(26=佐賀)が、仲谷颯仁の大会連覇へ大きく立ちはだかる。現在3連続V中で、直前のBBCトーナメントでも強運を発揮した。まさに近年は飛ぶ鳥を落とす勢いで急成長している。今年の元日決戦を制したのも赤のカポックで、自ずと期待も膨らむ。「4連続Vは意識せず無欲で」。 最終決戦でも渾身(こんしん)のターンを繰り出す。
スポーツ報知【巨人】育成・村山源「尚輝さんはスローイングがいい」吉川と一緒にノックを受ける
スポーツ報知 3日 19:43
... 源内野手(20)が3日、宮崎・都城で、吉川尚輝内野手と一緒にノックを受けた。 午前中のフィジカルメニューを終え室内競技場に移動した背番号004は吉川と一緒に軽快にノックを受け「一つ一つの動作が丁寧。尚輝さんはスローイングがいいので、どういった意識で投げているのかとか、どういった感覚なのかをいろいろお話を聞きながら、自分でも試してやっていきたい」と、ゴールデン・グラブ賞受賞者の守備から吸収していた。
産経新聞DeNA筒香、攻守にハツラツ 新主将「チームにいい緊張感」 1998年以来リーグVへ
産経新聞 3日 19:11
... 習も軽やかにこなした。オフもほぼ休みなく調整を続けただけに、「感覚的にはすごくいい。体も動いている」と表情は明るい。 相川新監督から指名を受け、7年ぶりに主将を引き受けた。昨オフの契約更改からチームの意識改革を促してきた34歳は、「戦力はあるといわれながら、優勝できていないのには必ず理由がある」。1998年以降遠ざかるリーグ優勝へ、嫌われ役もいとわない覚悟だ。 打撃練習に臨むDeNA・筒香嘉智=宜 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】ドラ2稲川竜汰強烈!いきなり150キロ「縦回転のスピン利いた球」鷹党も熱視線
日刊スポーツ 3日 19:07
... ラフト3位大矢と新人トリオの初投げ日。球団が用意したA組のブルペンで大勢のファンの熱い視線を浴びて34球を投じ、強烈な存在感を発揮した。 「大勢から見られているのは感じた。フォームのバランスと球の質を意識して投げました。そこまで出てるとは正直思っていませんでした」。本人も驚きの表情だったが「指にかかっていて、縦回転のスピンが利いた球を投げられた」と手応え十分だ。1月の新人合同自主トレの初ブルペンで ...
バスケットボールキングドラフト富山10位指名の泉登翔…恩師・片峯監督の問いでプロ挑戦を決意「どういうつもりでバスケをするんだ」
バスケットボールキング 3日 18:48
... 時の次の繋ぎ。そしてスペーシングやバランスを取ることは得意な部分です」と自己分析し、「強みのある他の選手をコートの中でより際立たせられるような、そんな役割に注目してほしい」と語った。 泉がプロを明確に意識したのは、高校から大学へ進むタイミングだった。 当時、福岡大学附属大濠高校の片峯聡太監督から「お前はどういうつもりでバスケットボールをするんだ」と問いかけられたことが転機となったという。 その問い ...
デイリースポーツ阪神 平田2軍監督一問一答 梅野や木浪の姿に感服「手本にならなくていいって言ったって自然とそういう声が出てんだよね」
デイリースポーツ 3日 18:43
... 若い選手も参考にしてほしいよな。去年畠は故障してシーズン出遅れたんでね、今年にかける気持ちは強いと思うよ。初日からいいボール投げてたもん」 -明日赤星臨時コーチも具志川にくる。 「毎年来てくれて走塁の意識というか赤星さんにいろんなね、コーチも勉強だし。そういうところでは非常にありがたいよね。第一クールの最終日だしその辺でまた走塁のレベルが上がってくると選手たちの武器になるもん。去年もファームでは福 ...
サンケイスポーツマリニン、4回転半着氷 公式練習から格の違い見せつける/フィギュア
サンケイスポーツ 3日 18:40
... で、金メダル最有力のイリア・マリニン(米国)が本番のリンクでクワッドアクセル(4回転半)を含む4回転以上のジャンプを全6種類着氷させた。公式練習から格の違いを見せつけた世界王者は「金メダルを取る力は十分備わっていると思うが、意識し過ぎて余計なプレッシャーをかけたくない」と自然体を強調した。 5回転ジャンプを跳ぶ可能性について問われると「それ以上のサプライズがあるかも」と冗談交じりに笑った。(共同)
日刊スポーツ【巨人】「打ちたくなっていた」リチャード、阿部監督のひと言で我に返る「柵越え何本しても0円」
日刊スポーツ 3日 18:39
... 「柵越えを何本しても0円だよ」と諭されたという。 キャンプ1日目が久々の屋外で、「スタンドを見たら打ちたくなっちゃった」。それから2日後。再びの屋外で、指揮官のひと言に「我に返った」と丁寧なスイングを意識し直した。その後、ライナー性の当たりでスタンドに放り込む一発。柵越えを意識せずとも、規格外のパワーで周囲を驚かせた。 【写真速報】キャンプ3日目(2) お多福仮面登場、笑顔で節分 赤星氏も熱い指導
スポニチ巨人・戸郷翔征はなぜ不調に陥ったのか 桑田真澄氏の指摘で原因に「気付きました」
スポニチ 3日 18:26
... いうことなんですね。開くタイミングを少し遅くすることが大事なんです」と続けた。 「本当に体を振って自分の力、力感だけで投げてたんで」と戸郷。昨季の“失敗"を受け、体重移動の肝となる股関節の使い方を常に意識してサイドジャンプなどを練習に取り入れ、改善に取り組んでいるという。 「悪かった年の次の年って凄い重要ですし。そこに向かっていく気落ちっていうのは全く違う気持ちはあります。何も怖がらずにやっていき ...
日刊スポーツ【競輪】橋本壮史がまくりで1勝「ヨコに対しては苦手意識はない」準決は鈴木竜士の前で/京王閣
日刊スポーツ 3日 18:23
予戦11Rで橋本壮史がまくりを発動させて勝利 <京王閣競輪>◇F1◇初日◇3日 橋本壮史(30=茨城)が予戦11Rで最終バックからまくりを発動させて押し切った。 「ヨコに対しては苦手意識はない」と道中は別線の斉藤楽をけん制。この日は後方からの仕掛けで「しっかりと出し切れているけど、安定させるなら前の方がいいかなと」とも話した。 準決12レースでは地元の鈴木竜士に前を任された。
スポニチ阪神 4年連続臨時コーチの赤星氏が走塁指導を総括、才木には秘策伝授、森下には中堅守備の極意も
スポニチ 3日 18:20
... が大きくなることで意識で伝えたことは。 「帰塁がしやすくなる。タッチがされにくいことを考えると、戻りやすくはなりますよね。気持ちの面で。ってことはメンタル的にも今まで帰塁の頭が半分ぐらいあった人が3割ぐらいでいいかってなるだけでも行く方向にメンタルを切り替えられることを考えるとすごくプラスになると思う。僕が今の状態で現役だったら、基本現役の時は7・3ぐらいで3は戻る意識、7は行く意識だったけど、こ ...
スポニチ鹿島・鬼木監督“連覇"の鍵握るPK戦に言及「運がなかったよねで終わりたくない」「しっかりと準備を」
スポニチ 3日 18:06
... 至上命題となる優勝に向け、鍵を握るのがPK戦だ。百年構想リーグは90分で決着がつかなかった場合にPK戦が行われ、PK勝ちなら勝ち点2、PK負けなら同1となる。指揮官は「90分で勝つことが大前提。勝つ意識はより高めていきたい」とした上で「タイトルという意味ではPK戦になってもしっかりと勝ち切ること」と強調。 PK練習にも取り組んでおり、準備を尽くして臨む方針だ。「PK戦で“運がなかったよね"で終わ ...
スポニチ神戸スキッベ監督が目指すサッカーとは…DF酒井高徳「選択肢を一つ増やしてくれている」
スポニチ 3日 17:58
... ロングキックなどで相手陣地に攻め込み、セカンドボールを拾うことで厚みのある攻撃を展開した。今季は従来の戦い方に加えて「フリックやスルーパス、ワンタッチで落として3人目の選手を使うなどコンビネーションを意識した練習も多い」と酒井。真ん中から崩してゴールできれば良し。崩せなくても相手がゴール前を固めれば、逆にサイドにスペースができて武器のサイド攻撃が発揮される。酒井は「今までやってこなかった選択肢を一 ...
スポニチオリックス・岸田監督も「特別なんで…」と脱帽 九里亜蓮がブルペンで210球、初日350球から中1日
スポニチ 3日 17:45
... いう。「シーズン終盤になると、どうやっても体が軽い状態でいくことはないじゃないですか。体がきつい状態でも、自分の意図した体の動きがちゃんとできるように」。夏場以降を見据えた体力づくりを、キャンプ前から意識して取り組んできている。 キャンプ第一クールで初日と合わせて560球を投じた鉄腕右腕に、岸田監督も「九里はちょっと特別なんでね、体力が。ちょっと飛ばしすぎ…例年通りらしいんですけど」と苦笑い。意欲 ...
サンケイスポーツDeNA・石上泰輝 侍ジャパンのサポートメンバーに選出「貴重な時間を大切に過ごしたい」
サンケイスポーツ 3日 16:34
... 季は73試合で打率・241、2本塁打、16打点を残した。今季は遊撃のレギュラー候補として相川監督も期待を寄せる。今オフには筋力アップに取り組み、「シーズン中に落ちた筋力をしっかりまずは戻すっていうのを意識した。去年のキャンプインくらいの筋力には戻せたかな」と話す。 全体練習後の特打では広角に鋭い打球を放つなど好調ぶりをアピール。「充実したキャンプを送ることができている。自分自身もしっかりレベル上げ ...
日本テレビ【巨人】ドラ6の18歳・藤井健翔「普段とは違う緊張感」 体作りも見直し「ムキムキになります」宣言
日本テレビ 3日 16:31
... 崎) ドラフト6位高卒ルーキーの藤井健翔選手が、インタビューに答えました。 キャンプ開始から3日目になり、「普段とは違う緊張感の中でプレーしたり、改めてジャイアンツのユニホームを着てプレーすると、何も意識してないのに体に力が入っていて、疲れが結構出てきている」と現在の状態を明かします。 「高校時代とは違う緊張感の中の練習で、違った疲れが出てきている」と話す一方、練習は充実している様子です。 高校生 ...