検索結果(後半 | カテゴリ : スポーツ)

1,469件中4ページ目の検索結果(0.086秒) 2026-02-17から2026-03-03の記事を検索
FNN : フジテレビサガン鳥栖 遠い1点…鹿児島に0-1【佐賀県】
FNN : フジテレビ 2月28日 17:14
... と対戦しました。前半12分、安藤からのクロスに塩浜。頭で合わせますが、枠を外れます。 チャンスを作れないサガンは、守護神が見せます。体勢を崩すも、その後のシュートを止め、前半は0対0で折り返します。 先制したいサガンでしたが後半6分。ミドルシュートを決められ失点します。その後も決め手に欠いたサガン0対1で敗れ連敗です。 サガテレビ 佐賀の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
スポーツ報知柏、開幕4戦目で百年構想リーグ初勝利 垣田裕暉のダイビングヘッド&瀬川祐輔のゴールで2―0勝利
スポーツ報知 2月28日 16:58
... がオフサイドと判定され、先制とはならなかった。その後もチャンスは作るが、決定力に欠けた。守備では開幕から3連勝と好調な相手に決定機を許すが、GK小島亨介の好セーブも光り、前半は無失点で終えた。 しかし後半9分、ついに試合の主導権を握った。左サイドからのMF小見洋太のクロスを垣田がダイビングヘッド。ボールはネットの中に吸い込まれ、先制に成功した。さらに同37分には途中出場のMF瀬川祐輔が追加点を獲得 ...
スポーツ報知2点差守れず…まさかの逆転負けの浦和 スコルジャ監督がセットプレーの守備悔やむ「警戒してボザを起用したが」
スポーツ報知 2月28日 16:55
... 決められて1点差に迫られると、後半10分にCKから鹿島FW鈴木優磨に決められて同点とされた。 後半15分、スコルジャ監督は肥田野、金子に代えてFWキーセテリンと二田理央を投入。同19分にはMFサビオが華麗な股抜きから逆サイドに展開してチャンスをつくったが、二田のシュートはミスに。さらに同27分にはMF柴戸海に代え、9年ぶりに復帰した元日本代表FWオナイウ阿道を投入した。後半45分には、CKから鹿島 ...
時事通信横浜Mの遠野大弥、肩外れても Jリーグ
時事通信 2月28日 16:53
1点リードで迎えた後半2分のCK。横浜Mの遠野は、クルークスからの浮き球に対し左足を一閃(いっせん)。「練習した形ではなかったけど、即興で。自分でもびっくり。息子と初めて入場して勝ててよかった」。開幕4戦目にして手にした初勝利を、父親の顔になって喜んだ。 「新人」松永成立です J1横浜M 前半終了間際に谷村が先制点を奪った直後には、アクシデントがあった。喜びのガッツポーズをした際に肩が外れたという ...
スポニチ浦和は鹿島に逆転負け スコルジャ監督が得た教訓は「オープンな展開にもっていかない方が…」
スポニチ 2月28日 16:52
... F渡辺が追加点を挙げた。序盤で2点リードを奪ったが、前半アディッショナルタイムにDF関根のハンドで与えたPKで失点。後半10分には左CKからネットを揺らされ追いつかれた。 その後はFWキーセテリン、二田、オナイウ、中島ら攻撃的な選手を次々と投入。両チームが攻め合うオープンな展開となり、後半45分に右CKから決勝弾を許した。 3失点は全てセットプレーから。スコルジャ監督は「本日はセットプレーを警戒し ...
日刊スポーツ【鹿島】浦和に0-2から3発で逆転勝ち 3連勝で首位浮上 後半45分にチャブリッチが決勝弾
日刊スポーツ 2月28日 16:43
浦和対鹿島 後半、決勝ゴールを決めた鹿島チャヴリッチ(中央)は駆けだす(撮影・山本朝陽) すべての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ <明治安田Jリーグ百年構想リーグ:浦和2-3鹿島>◇第4節◇28日◇埼玉 鹿島アントラーズが敵地で浦和レッズに2点ビハインドから3-2で逆転勝ちを収め、首位に浮上した。 試合開始から相手に圧倒され、前半19分までに2失点。終了間際にPKからFWレオセアラの得点で1点返 ...
東京スポーツ新聞【J1】浦和がホーム開幕戦で2点リード守れず鹿島に逆転負け スコルジャ監督「痛い結果」
東京スポーツ新聞 2月28日 16:40
... グで押し込んだ。さらに同19分、MF渡辺凌磨が左足で決めて追加点。しかし、前半41分にDF関根貴大のエリア内のハンドでPKを献上してしまい、これをFWレオセアラに決められて1点差に詰め寄られた。さらに後半10分には、FW鈴木優磨に同点弾を決められ、同45分にFWチャブリッチに勝ち越しを許してしまった。 この日は5万2841人が詰めかけるなど、サポーターの声援を後押しに試合を優位に進めたが、勝利には ...
日刊スポーツ【ボートレース】当地初参戦の沼田大都が3走オール3連対、減点にもめげず予選突破狙う/徳山
日刊スポーツ 2月28日 16:29
沼田大都が減点を挽回する <徳山ボート>◇2日目◇28日 当地初参戦の沼田大都(29=愛知)が、存在感をアピールしている。 後半7Rをインから逃げ切って徳山初勝利を挙げたが、レース後に「(減点を)取られちゃうかもしれませんね…」とぽつり。不安は的中して、待機行動違反の減点7となってしまった。 それでも「差されたかなと思ったけど、そこから出ていった。乗り心地も悪くないし伸びもやられることはない」と好 ...
日刊スポーツ【競輪】渡辺秀明は引退危機に立ち向かう 急逝した同級生のためにも完全燃焼誓う/静岡ミッド
日刊スポーツ 2月28日 16:26
... きた渡辺秀明(54=神奈川)が、引退の危機に直面している。 昨年は鎖骨と肋骨(ろっこつ)7本を折る大けがに見舞われ、なかなかダメージを回復できなかった。 「やっと最近になって調子が上がってきた。前期の後半ぐらいに今の足まで戻っていれば、状況は違ったんだけどな。今期71点ぐらい取れないとクビですよ」 しかし、不屈の闘志は失っていない。昨年末にずっと渡辺を応援してくれていた同級生がヤコブ病にかかり、急 ...
日刊スポーツペアポルックス重賞初制覇、岩田康騎手「腹くくって」得意のイン突きさく裂/オーシャンS
日刊スポーツ 2月28日 16:23
... 利を手にした。 岩田康騎手は「何回も乗せていただいていた馬。勝ちきれないレース続いていた。最高のパフォーマンスだったと思います。(内が)空いてましたね。腹をくくって。脚はあるので、それを前半に行くか、後半に行くかだけなので」と振り返った。 馬連(2)(3)8750円、馬単(3)(2)2万680円、3連複(2)(3)(5)6880円、3連単(3)(2)(5)7万310円。 (注=成績、払戻金などは必 ...
スポーツ報知浦和が2点リード守れず王者鹿島に逆転負け セットプレーで3失点 5万人超えのホーム開幕戦で惜敗
スポーツ報知 2月28日 16:07
... 。これを鹿島FWレオセアラに決められ、2―1で前半を折り返した。 しかし、後半は鹿島に流れを奪われ、同10分にCKから鹿島FW鈴木に決められて同点に。その後はFWキーセテリンや二田、さらに同27分には9年ぶりに復帰した元日本代表FWオナイウ阿道を投入したが、効果的な攻撃にはつながらず。セットプレーの守備を修正できず、CKから後半45分に鹿島FWチャブリッチに3点目を決められ、痛恨の逆転負けとなった ...
スポニチ鹿島 0―2から3発逆転! 浦和とのライバル対決制して3連勝
スポニチ 2月28日 16:05
<浦和・鹿島>後半、ゴールを決め喜ぶ鹿島・チャヴリッチ(左から2人目)(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 鹿島が敵地で浦和に3―2で逆転勝ちし、連勝を3に伸ばした。 序盤は相手の勢いを止められず、前半14分、19分に連続失点。それでも我慢強く戦って立て直すと、同45分に相手のハンドで得たPKをFWレオ・セアラが決め、1点を返して前半を折り返した。後半は風上に立ち、10分に右CKからF ...
スポーツ報知鹿島強し…0―2から3発!レオセアラ、鈴木優磨、仕上げにチャヴリッチ 浦和との5万超動員熱戦制す
スポーツ報知 2月28日 16:04
... なった。 それでも20分過ぎからリズムを取り戻し、同45分にFWレオセアラがPKを決め、1―2のスコアで後半突入となった。 後半は一進一退の45分間となったが、スコアを動かしたのは鹿島だけだった。10分、MF樋口雄太の右CKをFW鈴木優磨が頭で豪快に押し込んだ。さらにPK戦突入の雰囲気も漂っていた後半45分、MF柴崎岳の左CKをチャヴリッチが合わせて勝ち越した。 百年構想リーグ最多の5万2841人 ...
スポニチ浦和はホーム開幕戦で痛恨の逆転負け セットプレーから3失点 対鹿島は約5年未勝利
スポニチ 2月28日 16:02
<浦和・鹿島>後半、競り合う浦和・オナイウ(右)(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 明治安田J1百年構想リーグは28日、各地で5試合が行われ、東地区は浦和がホームで鹿島に2―3で逆転負けした。 前半14分にFW肥田野のゴールで先制。前半19分には左CKからMF渡辺が追加点を挙げた。序盤で2点リードを奪ったが、前半アディッショナルタイムにDF関根のハンドで与えたPKで失点。後半10分に ...
スポニチJ3福島 59歳カズ 開幕4戦目ベンチ入りも出番なし J最年長出場更新はお預け 福島は今季初勝ち点
スポニチ 2月28日 15:53
... 突入。PK戦の末に3―5で敗れたが今季初の勝ち点1を獲得した。今季から加入したFW三浦知良(59)がベンチ入りも出番はなかった。 前半0―0で迎えた後半、徐々にホームの磐田が主導権を握るも福島は善戦。得点を奪うことはできなかったが交代枠を5枚使いきり、後半も無失点で終えた。 カズは59歳誕生日となった26日にクラブの福島県庁表敬訪問に同席後、県庁で報道陣らの祝福を受け、59本の赤いバラの花束と似顔 ...
サンケイスポーツ山本涼太18位、初のフライング W杯男子個人第15戦/複合
サンケイスポーツ 2月28日 15:34
... 5メートルで195・6点の7位だったが、後半距離(7・5キロ)で順位を落とした。 イルカ・ヘロラ(フィンランド)が前半3位から逆転で制し、今季初勝利で通算2勝目。畔上祥吾(岐阜日野自動車)は30位。今季限りで現役を退く渡部暁斗(北野建設)は出場していない。 ◆山本涼太の話「楽しくできた。(初のフライングヒルで観衆が沸き)これぐらいお祭り感があった方がいい。(後半距離は)速い選手についていけたし、い ...
日刊スポーツ【横浜】東京Vに3-2で競り勝ち今季初勝利 猛反撃受け2失点するも逃げ切り成功
日刊スポーツ 2月28日 15:19
... た。 1-0で折り返した後半早々、立て続けに加点した。 2分に左CKからFWクルークスが左足でゴールから離れていくインスイングの鋭いボールを送ると、ペナルティーライン付近でフリーとなったMF遠野大弥が直接、左足ボレーでたたき込んだ。 2分後にはバイタルエリアでボールを受けたMF山根陸が右足でミドルシュート。相手GKマテウスの手をはじき、インゴールに飛び込み3-0となった。 後半24分に東京Vに1点 ...
スポーツ報知横浜FM、首位・東京Vに3―2勝利で開幕4戦目で初勝利…東京Vの連勝は3でストップ
スポーツ報知 2月28日 15:10
... 。チームにとっても2戦ぶりのゴールで前半を1―0で折り返した。 後半2分にはFWクルークスの右CKをFW遠野が豪快な左足シュートをたたき込んで2―0。さらに同4分にはMF山根がミドルシュートを決めて3―0にリード広げた。 それでも開幕から3連勝中で首位の東京Vは後半24分にFW染野が頭で2戦ぶりの今季2点目を決めて2点差に迫る。さらに後半46分にもDF吉田が直接FKをたたき込んで1点差に迫る。 そ ...
サッカーキング横浜FMが待望初勝利! 3点リードから2失点も逃げ切る…東京Vは初黒星
サッカーキング 2月28日 15:07
... 村が上半身で合わせて押し込んだ。谷村の左手に当たっていたのではないかとして長い時間をかけてVARによるチェックが行われたが、ハンドはなかったとして得点が認められ、ホームチームは1点リードで折り返す。 後半開始早々、横浜FMが追加点を獲得する。左コーナーキックからジョルディ・クルークスがアウトスイングのクロスを供給。ファーの遠野大弥が左足で合わせて美しいダイレクトボレーを叩き込んだ。 さらに49分、 ...
スポニチ横浜M、東京Vに3発で特別大会初白星 開幕4連敗阻止 谷村、遠野、山根が得点 後半2失点も
スポニチ 2月28日 15:07
<横浜M・東京V>後半、ゴールを決め歓喜の山根(右)(撮影・会津 智海) Photo By スポニチ 3連敗中だった横浜F・マリノスは東京Vに3点リードから追い上げられたが3―2で逃げ切り、特別大会開幕4試合目で初白星を手にした。FW谷村海那(27)の先制弾を皮切りにチーム3発の猛攻。FW遠野大弥(26)、MF山根陸(22)が追加点を奪った。 横浜Mは開幕3連敗の鬱憤(うっぷん)を晴らすかのような ...
スポニチ【リーグワン】神戸が今季最多78得点で浦安を圧倒!アーリーエントリーの上ノ坊は今季4本目のトライ
スポニチ 2月28日 15:05
... 坊がラインブレイクから右へロングパスを出し、キャッチしたWTB松永貫汰(26)が快走トライを決めた。前半ロスタイム、浦安のWTBイズラエル・フォラウ(36)がトライを決めてようやく5点返した。 神戸は後半10分、FLコストリーが約70メートルの独走トライ。さらに同12分、No・8ワイサケ・ララトゥブア(27)からWTBブルアにつないでトライを決めた。浦安は同22分、CTBタナ・トゥハカライナ(28 ...
バスケットボールキングNBA史上初…ロケッツのケビン・デュラントが5つの球団で40得点超えをマーク
バスケットボールキング 2月28日 14:27
... シュートを沈めたリード・シェパードが20得点4アシスト2スティール2ブロック、アルペレン・シェングンが16得点6リバウンド5アシスト、ジャバリ・スミスJr.が13得点をマーク。 37歳のデュラントは、後半だけで26得点をたたき出し、今シーズン最多得点。球団史上最年長で40得点を奪い、レギュラーシーズン通算得点では3万2000得点の大台を突破。さらに30得点以上の試合数を431へ伸ばし、コービー・ブ ...
サッカーキングCL出場権獲得に暗雲も…アストン・ヴィラ指揮官「素晴らしいシーズンを送っている」
サッカーキング 2月28日 13:51
... 晴らしいパフォーマンスを見せており、安定したプレーを続けている。今日は敗れたけど、前半は素晴らしいプレーを見せた。試合を支配し、チャンスも作っていた」と今季の戦いぶりを称えつつ、次のように続けた。 「後半の立ち上がりはまずかった。相手はペナルティエリアに攻め込んできたものの、ほとんどチャンスを作れていなかった。でも、得点を許した後、試合の流れは一変してしまい、リズムを止められてしまった」 「私たち ...
MLB.jp新エース・ペラルタがメッツの開幕投手に任命 ブルワーズから移籍
MLB.jp 2月28日 12:01
... っている。昨季、開幕投手として選出されたホームズは、どちらかというとローテーションの真ん中のポジションを担う。ショーン・マナイアと千賀滉大は怪我に悩まされたシーズンを終えたばかりであり、ピーターソンは後半戦で不振に陥った。 こうした経歴と、極めて安定した成績を誇るペラルタの経歴を比較してみよう。過去3シーズン、ペラルタは毎年165~180イニングを投げ、防御率4.00未満、そしていずれも200三振 ...
ロイターサッカー=ピッチに乱入者、メッシも巻き込まれ転倒
ロイター 2月28日 11:38
... 員が取り押さえる過程で同チームのリオネル・メッシ(38)も倒されるハプニングが起きた。 マイアミは26日にエクアドル王者インデペンディエンテとの親善試合に臨み、MLS最優秀選手賞2年連続受賞のメッシは後半から出場。同25分に決勝点となるPKを決め、2─1の勝利に貢献した。 ハプニングは試合終了間際に発生。2人の乱入者がセンターサークル付近のメッシの元へ行き、セルフィーとサインをもらったが、そこにも ...
バスケットボールキング河村勇輝がGリーグキャリアハイの19アシストでダブルダブル達成…チームの2連勝に貢献
バスケットボールキング 2月28日 11:29
... 意のパスで第1クォーターだけで4アシストを記録するなどして貢献。第2クォーターには相手選手の股を抜くパスなどでさらにアシストを量産し、前半だけで11アシストをマーク。チームも64-54とリードして後半へ。 後半もアシストでチームに貢献する河村。第3クォーター終了間際には3ポイントも沈めて、得点を2ケタに乗せる。第4クォーターでもパスで味方の得点をお膳立てし続け、最終的にGリーグでのキャリアハイとな ...
日本経済新聞ソフトバンク上沢直之が開幕投手 3月27日、古巣日本ハム戦
日本経済新聞 2月28日 11:21
... 之投手=共同 ソフトバンクの小久保裕紀監督は28日、キャンプ地の宮崎市で、今季の開幕投手を上沢直之投手(32)が務めると発表した。3月27日の開幕戦は本拠地みずほペイペイドームでの日本ハム戦で「昨年の後半の実績や、キャンプの状態を見て上沢しかいないと。準備をやり尽くしてマウンドに上がってくれれば十分」と期待を込めた。 上沢は昨季、加入1年目で12勝をマーク。先発陣の柱として5年ぶりの日本一と、パ・ ...
サンケイスポーツソフトバンク、開幕投手は上沢直之 昨季12勝 古巣・日本ハム戦で
サンケイスポーツ 2月28日 11:17
上沢直之 ソフトバンクの小久保裕紀監督は28日、キャンプ地の宮崎市で、今季の開幕投手を上沢直之投手(32)が務めると発表した。3月27日の開幕戦は本拠地みずほペイペイドームでの日本ハム戦で「昨年の後半の実績や、キャンプの状態を見て上沢しかいないと。準備をやり尽くしてマウンドに上がってくれれば十分」と期待を込めた。 上沢は昨季、加入1年目で12勝をマーク。先発陣の柱として5年ぶりの日本一と、パ・リー ...
サッカーキング「まずは1歩踏み出せた」中島洋太朗が約4カ月ぶりに復帰! 指揮官も期待「これから長い時間も出ていくと思う」
サッカーキング 2月28日 11:07
... 木隼人が頭で叩き込んで先制に成功した。その後も広島は再三のチャンスを作ったが追加点を奪えず。GK大迫敬介の好セーブなどで失点もなかったが、81分にミスからFWラファエル・エリアスに同点ゴールを許すと、後半アディショナルタイム3分にDFエンリケ・トレヴィザンに決められて逆転負け。今季公式戦6試合目でバルトシュ・ガウル新監督体制初黒星を喫した。 中島は79分に途中出場。昨年11月1日の2025Jリーグ ...
スポーツ報知GK鈴木彩艶が昨年11月の左手骨折以来、約3か月ぶりにベンチ入り復帰 出番はなしも日本代表に朗報
スポーツ報知 2月28日 11:04
... 所属の日本代表GK鈴木彩艶(ざいおん)が左手骨折のけがを負った昨年11月以来、約3か月ぶりにベンチ入りメンバーに復帰した。試合は1―1で引き分け、出番はなかった。 鈴木は昨年11月8日のACミラン戦の後半、相手選手と接触し負傷。フル出場したが、試合後の検査で、左手の中指と舟状骨を複雑骨折した。舟状骨は、手首の親指側にある小さな骨。その後、日本で手術を受け、リハビリを続けていた。今月下旬にチーム練習 ...
日本テレビ【巨人】阿部監督のスタメン候補“2月編" 4番は「ホームランを打たないで良い」石塚裕惺は「一番練習している」と高評価
日本テレビ 2月28日 10:50
... 選手の名前。阿部監督からは「一番練習している」と強い言葉。さらに「もちろん自主トレからやってきたことがある中で、それをもう存分に。自分が納得するまで多分やって帰っていると思います」と、取り組む姿勢に期待を寄せる言葉。 2月後半から3月に向けて阿部監督は「全員が残れない、競争ですしね。『内容と結果』ともうみんなの前で言ってますんで、それを重視してしっかり僕も見ていこうかなと思います」と話しています。
ベースボールキングソフトバンク、開幕投手は上沢に決定!小久保監督「上沢しかないなというところ」
ベースボールキング 2月28日 10:45
... itter)で小久保監督が上沢直之に開幕投手を託した動画を公開。その中で小久保監督は「2026年の開幕投手は上沢直之でいきます。彼と大関はオープン戦の結果問わずローテーションを確約していた投手。昨年の後半の彼の実績とこのオフの取り組み。春のキャンプの状態を見て、上沢しかないなというところで、本人に伝えましたね」と明かしている。 上沢はソフトバンク加入1年目の昨季、23試合・144回2/3を投げ、1 ...
時事通信スタッド・ランスの中村敬斗「1点が遠い」 欧州サッカー
時事通信 2月28日 10:29
... でもいいから入れば(流れが)変わるし自信になる。その1点が遠い」 中村敬斗はフル出場 パルマ鈴木彩がベンチ入り―欧州サッカー モンペリエ戦では体の切れ、運動量ともに上々で、左サイドからチームをけん引。後半30分すぎの枠内を捉えた強烈なシュートはGKがたまらずはじいた。「チームとして悪くはない。あと一歩のところで1点取れれば、多分ドドドってくる。切り替えてやるしかない」。自らの足で、勝ち切れないチー ...
日本経済新聞守田英正は後半途中まで、鈴木彩艶ベンチ入り 海外サッカー
日本経済新聞 2月28日 10:25
【ロンドン=共同】サッカーの海外各リーグは27日、各地で行われ、ポルトガル1部でスポルティングの守田英正はホームのエストリル戦で後半途中まで出場した。チームは3-0で勝った。 イタリア1部でパルマのGK鈴木彩艶は左手骨折から復帰し、カリャリ戦でベンチに入った。メンバー入りは昨年11月以来で、出場はしなかった。試合は1-1で引き分けた。 フランス2部でスタッド・ランスの中村敬斗と関根大輝はアウェーの ...
デイリースポーツソフトバンク、開幕投手は上沢
デイリースポーツ 2月28日 10:15
ソフトバンクの小久保裕紀監督は28日、キャンプ地の宮崎市で、今季の開幕投手を上沢直之投手(32)が務めると発表した。3月27日の開幕戦は本拠地みずほペイペイドームでの日本ハム戦で「昨年の後半の実績や、キャンプの状態を見て上沢しかいないと。準備をやり尽くしてマウンドに上がってくれれば十分」と期待を込めた。 上沢は昨季、加入1年目で12勝をマーク。先発陣の柱として5年ぶりの日本一と、パ・リーグ2連覇に ...
47NEWS : 共同通信ソフトバンク、開幕投手は上沢 昨季12勝、古巣の日本ハム戦
47NEWS : 共同通信 2月28日 10:14
ソフトバンクの小久保裕紀監督は28日、キャンプ地の宮崎市で、今季の開幕投手を上沢直之投手(32)が務めると発表した。3月27日の開幕戦は本拠地みずほペイペイドームでの日本ハム戦で「昨年の後半の実績や、キャンプの状態を見て上沢しかいないと。準備をやり尽くしてマウンドに上がってくれれば十分」と期待を込めた。 上沢は昨季、加入1年目で12勝をマーク。先発陣の柱として5年ぶりの日本一と、パ・リーグ2連覇に ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】開幕投手は上沢直之 3・27日本ハム戦へ小久保監督「もう上沢しかないなと」
東京スポーツ新聞 2月28日 10:06
... 日、練習前に取材に応じた小久保監督は「2026年の開幕投手は上沢直之でいきます」と明言した。上沢は昨年12勝6敗、防御率2・74の成績を残しリーグ連覇と日本一に貢献。指揮官は指名の理由について「昨年の後半の彼の実績と、このオフの取り組み、この春のキャンプの状態を見てもう上沢しかないなというところで本人に伝えた」と説明した。 本人に伝達したのは台湾遠征を終えてキャンプ地の宮崎へと戻った27日。指揮官 ...
読売新聞昨年ブレイクの近藤亮太、東京マラソンで一段階上へ…豪州高地練習で「後半の加速力」強化
読売新聞 2月28日 09:57
... ンゼルス五輪で世界に挑むには、高いレベルのレース経験が不可欠と、思い知らされた。 1月中旬から約ひと月、豪ビクトリア州で高地トレーニングを積んだ。起伏が多く、風も強い環境で走り込み、勝負どころのレース後半に加速できる脚筋力強化には、特に力を入れた。 黒木純総監督は「タフなコースでしっかり走り、確実に力がついている」。自己記録の更新を目指す近藤は「自分の限界を超えた走りができるか楽しみ」。練習の成果 ...
スポーツ報知MF守田英正、5試合連続の先発出場で3―0勝利に貢献…スポルティングは3連勝
スポーツ報知 2月28日 09:43
... 田英正(AP) ◆ポルトガル1部リーグ ▽第24節 スポルティング3―0エストリル(27日、エスタディオ・ジョゼ・アルバラーデ) スポルティング所属のMF守田英正は5試合連続のスタメン出場。ボランチで後半27分までプレーし、3―0の勝利に貢献した。FWスアレスが前半16分までに2得点し、試合終了間際にはMFブラガンサが加点した。 チームはリーグ戦3連勝で、首位ポルトとは勝ち点4差の2位につける。昨 ...
時事通信中村敬斗はフル出場 パルマ鈴木彩がベンチ入り―欧州サッカー
時事通信 2月28日 09:35
... にフル出場した。試合は0―0で引き分けた。 堂安は終盤までプレー 欧州サッカー イタリア1部では、左手のけがで昨年11月から離脱していたパルマのGK鈴木彩艶が1―1で引き分けたカリャリ戦でベンチ入りしたが、出番はなかった。ポルトガル1部では、スポルティングの守田英正が3―0で勝ったエストリル・プライア戦で後半途中までプレーした。 スポーツ総合 サッカー 最終更新:2026年02月28日10時06分
デイリースポーツ守田英正は後半途中まで
デイリースポーツ 2月28日 09:34
サッカーのポルトガル1部リーグで27日、スポルティングの守田英正はホームのエストリル戦で後半途中まで出場した。チームは3-0で勝った。(共同)
日刊スポーツ【ソフトバンク】小久保監督が今季の開幕投手は上沢直之と公表 27日に手紙を添え伝える
日刊スポーツ 2月28日 09:31
... で筆と和紙でしたためた手紙を添え、前日27日に日本に戻り宿舎の部屋で伝えた。 「2026年の開幕は上沢直之でいきます」と明言。「上沢と大関はオープン戦の結果を問わずローテーションを確約していたが、昨年後半の投球、オフの取り組み、キャンプを見て上沢しかいないと」と説明した。上沢本人には「今年1年中心でまわってほしい」という言葉とともに伝えたが、特に驚かず受け止めたという。 「悩みました」と投手コーチ ...
47NEWS : 共同通信守田英正は後半途中まで サッカーのポルトガル1部
47NEWS : 共同通信 2月28日 09:30
サッカーのポルトガル1部リーグで27日、スポルティングの守田英正はホームのエストリル戦で後半途中まで出場した。チームは3―0で勝った。(共同) 守田英正
サンケイスポーツスポルティング・守田英正、後半途中までプレー
サンケイスポーツ 2月28日 09:26
サッカーのポルトガル1部リーグで27日、スポルティングの守田英正はホームのエストリル戦で後半途中まで出場した。チームは3―0で勝った。(共同)
スポーツ報知【ソフトバンク】開幕投手は上沢直之! 小久保裕紀監督が任命「上沢しかないなというところ」
スポーツ報知 2月28日 09:15
... 表した。 本日から宮崎キャンプ最終クールがスタート。練習前に取材に応じ、「2026年の開幕投手は上沢直之でいきます」と宣言。「彼と大関はオープン戦の結果を問わず、ローテを確約していた選手。その中で昨年後半の実績と、このオフの取り組み、またキャンプの状態で上沢しかないなというところで本人に伝えました」と、決め手を明かした。 台湾遠征から帰国した27日、ホテルで通達した。伝えられた上沢本人は「『そうく ...
AFPBB Newsメッシ災難、乱入ファンに巻き込まれピッチに引き倒される
AFPBB News 2月28日 09:15
... た様子はなく、乱入したファンの上に倒れた後、自ら立ち上がり、明らかにいらだった様子でその場を離れた。 この親善試合は当初は13日に予定されていたが、メッシの負傷により延期となっていた。 1-1で迎えた後半の頭からメッシが出場すると、バヤモンのスタジアムに詰めかけた2万人以上の観客からスタンディングオベーションが送られた。 試合はメッシのPKが決勝点となり、マイアミが2-1で勝利した。 試合開始前に ...
フルカウント鷹・上沢直之が開幕投手 小久保監督が発表…古巣日本ハム戦で3度目の大役
フルカウント 2月28日 08:56
... 7日に行われる日本ハムとの開幕戦の先発投手を上沢直之投手が務めることを発表した。昨季12勝を挙げた右腕が、移籍後初めて大役を託されることになった。 小久保監督は「2026年の開幕は上沢でいきます。昨年後半の彼の実績とオフの取り組み、春の状態を見て上沢しかいないなと伝えました。『そうだろうな』という顔をしてました。1年間中心として(先発で)回ってほしいと、一言手紙を添えて渡しました」と熱意をぶつけた ...
スポニチパルマ鈴木彩艶がベンチ入り 左手を骨折した昨年11月8日以来 出番はなく試合は1―1で引き分け
スポニチ 2月28日 08:48
... める。我々は彼(鈴木)をゆっくり見守っていく。今週は一緒に練習している。試合ごとに誰がプレーするかを見ていく。私が正しいと思うことに基づいて決めるだろう」と明言を避けていたが、ベンチスタート。チームは後半17分に先制を許したが、同38分に追いついて1―1で引き分け、鈴木に出番はなかった。 日本代表の守護神が不在の間はこの日を含めてリーグ戦でコルビが14試合、リナルディが1試合に出場。今後は鈴木の状 ...
日刊スポーツ5戦連続スタメン守田英正スポルティング、エストリルに3-0完勝 公式戦13戦無敗
日刊スポーツ 2月28日 08:39
... グ:スポルティング3-0エストリル>◇27日◇第24節◇エスタディオ・ジョゼ・アルヴァラーデ 日本代表MF守田英正(30)が所属するスポルティングがホームでエストリル・プライアを3-0で破った。守田は後半27分までプレーし、勝利に貢献した。 前半6分にエースFWルイス・スアレスのゴールで幸先よく先制。同16分にもスアレスが加点して前半を2点リードで折り返した。 試合を優位に進め、終了間際にも途中出 ...
日刊スポーツパルマGK鈴木彩艶が約3カ月ぶりにベンチ入り ケガ人続出日本代表に朗報
日刊スポーツ 2月28日 08:11
... 術。リハビリに取り組み、練習復帰したと報道されていた。前節ACミラン戦はベンチ外だったが、ついにメンバー入り。出場機会こそ訪れなかったが、プレー可能であることを示した。 試合は前半を0-0で折り返し、後半17分に先制を許す。しかし終盤の同38分にMFオリスタニオの得点で追いつき、勝ち点1を積み上げた。 ワールドカップ(W杯)北中米大会まで残り3カ月。3月の英国遠征(スコットランド戦、イングランド戦 ...
時事通信山本涼「お祭りのよう」 初実施フライングヒル―W杯複合
時事通信 2月28日 07:30
... 杯再開初戦で18位。得意の飛躍は初めて実施されたフライングヒルで218.5メートルを飛び、「面白いけど、怖いです」。最も大きな種類のジャンプ台から試合で飛んだのは初めてだという。トップと30秒差で出た後半の距離は食らい付いたが、順位を下げた。 飛距離が出て迫力のあるフライングヒルのジャンプに、観客席は盛り上がりを見せた。「これくらい、お祭りの感じがあった方がいい」と山本涼。複合は強豪国の偏りや注目 ...
朝日新聞研究者にはランナーが多い 二つを結ぶのは時間軸 山中伸弥さん寄稿
朝日新聞 2月28日 07:30
... かず、呼吸は荒れ、まさに地獄のような苦しさだった。ゴールにはたどり着いたものの、完走というよりは完歩に近いものだった。 研修医になってからも何度かマラソンに挑戦したが、結果は似たようなものだった。勢いだけで突っ込み、後半で失速する。その繰り返しに、「自分にはマラソンは向いていない。もう二度と走ることはないだろう」と思うようになっていた。 49歳のときに「もう一度だけ」 転機が訪れたのは、49歳の…
時事通信山本涼は18位 W杯複合
時事通信 2月28日 07:27
... テルンドルフで男子個人第15戦が行われ、山本涼太(長野日野自動車)は18位だった。W杯複合では初めてフライングヒルで実施された前半飛躍(HS235メートル、K点200メートル)で218.5メートルを飛んで7位タイにつけたが、後半距離(7.5キロ)で順位を落とした。 畔上祥吾(岐阜日野自動車)は30位。渡部暁斗(北野建設)は出場していない。 スポーツ総合 最終更新:2026年02月28日07時27分
Sportiva【競馬予想】大激戦の牝馬クラシック 有力候補となる「3歳牝馬ランキング」の1位と2位は?
Sportiva 2月28日 07:20
... トで出していくと、逃げ馬の後ろを確保。少し勢いあまって頭を上げるシーンがあったものの、鞍上のクリストフ・ルメール騎手が手綱を抑えるとスッと折り合ったあたりはセンスの高さでしょう。前半4ハロン46秒8、後半4ハロン45秒8というスローペースで、直線ではなかなか前が開かなかったものの、決して慌てることなく、残り1ハロンで進路を見つけると、あっさりと抜け出しました。 カキ込みの利いたフットワークで回転も ...
Sportiva「箱根駅伝の手法をマラソンでも」から始まった青山学院大のマラソン挑戦 原晋監督は「『走りたい人、手を挙げて』と...(笑)」
Sportiva 2月28日 06:55
... 選考会)の出場権を獲得した。 2004年に、私は『駅伝がマラソンをダメにした』(光文社新書)を上梓した。そこでは、1970年代後半に、当時は早稲田大学の学生だった瀬古利彦が、箱根駅伝を走りながらも日本のマラソンのトップに君臨していたことを目撃している世代にとって、1990年代後半の状況が物足りなかったことを記している。 瀬古は、12月第1週に福岡国際マラソンを走ってから(しかも3年、4年の時は優勝 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「あら!?っていうぐらいよくて、後半に…」
サンケイスポーツ 2月28日 05:00
... はドネアを全く評価してなかったんで、そういう意味で言うと、堤君は意外と苦戦したなっていうね、そういう感じなんですけど。前半はドネア、マジでよかったもんね、前回の堤戦は。あら!? っていうぐらいよくて、後半になったらやっぱり年のせいで一気に落ちてきて、堤君がその隙を突いてうまく判定とったみたいな感じでしたけど」と指摘していた。 ■畑山 隆則(はたけやま・たかのり) 1975(昭和50)年7月28日生 ...
デイリースポーツ神戸 福岡との接戦制し勝ち点8! MF武藤が千金先制弾 清水戦で初黒星もホームで息吹き返す
デイリースポーツ 2月28日 05:00
... 突き上げた。今季2得点目となる値千金の先制ゴールでチームを勝利に導いた。 相手のレッドカードによって、数的優位で迎えた後半8分。右サイドからのクロスをMF佐々木がヘディングで折り返し、背番号11が冷静に左足でシュート。ゴールネットを揺らすと、仲間とハグを交わして喜びを分かち合った。 後半15分には、FW小松が右サイドからの速いクロスに反応。引いた右足に当ててゴールへと押し込んだ。J1初ゴールで貴重 ...
スポニチ東京マラソン3・1号砲 大迫傑“最短期間"の挑戦「ミステリーボックスを開けるような感じ」
スポニチ 2月28日 05:00
... 全燃焼誓う》女子で3月限りの引退を表明している細田あい(30=エディオン)は「やり切って終わりたい。自分が納得いくように走りたい」と現役最後のレースへ意気込んだ。昨年12月に右足首を負傷し、今年に入ってから本格的な練習を再開。「キツい練習も人生でこれが最後だと思って頑張れた」と急ピッチで仕上げてきた。「後半キツくなった時に粘るのが自分の持ち味。そういう走りができれば納得できる」と完全燃焼を誓った。
読売新聞大迫傑「ハチャメチャな展開になった方が僕の良さ伝わるんじゃないか」…あす東京マラソン
読売新聞 2月28日 05:00
... いた日本記録を大迫に1秒更新された鈴木は、目標タイムについて「走ってみないと分かりません」と苦笑。大迫は「ハチャメチャな展開になった方が、僕の良さやレースの楽しみが見ている皆さんに伝わるんじゃないか」と、波乱の展開になることを期待した。 一方、今年度限りでの現役引退を表明している女子の細田あい(エディオン)は「自分ができる準備はしてきた。後半しっかり上げていくレースができればいい」と決意を語った。
日刊スポーツ【神戸】山田海斗と浜崎健斗の10代コンビが躍動、浜崎「若い選手がどんどん活躍していきたい」
日刊スポーツ 2月28日 04:55
... ミーの頃からこのスタジアムでファンに勝利を届けることを目標にやってきた。この1試合が経験できて良かったと思えるように、これからの日々の練習が大事」と話した。 後半開始から出場した18歳のMF浜崎健斗も多くの見せ場を作った。 ピッチに立って早々の後半4分にペナルティーエリア内でFW小松蓮とのワンツーからゴールに迫ると、同15分には小松のゴールを呼び込むパスで起点となった。中盤から右ウイングにポジショ ...
日本経済新聞スキーW杯複合、山本涼太18位
日本経済新聞 2月28日 01:18
... 個人第15戦が行われ、山本涼太(長野日野自動車)は18位だった。複合で初めてフライングヒルで実施された前半飛躍(ヒルサイズ=HS235メートル)で218.5メートルの195.6点として7位につけたが、後半距離(7.5キロ)で順位を落とした。 イルカ・ヘロラ(フィンランド)が今季初勝利で通算2勝目とした。畔上祥吾(岐阜日野自動車)は30位。今季限りで現役を退く渡部暁斗(北野建設)は出場していない。 ...
スポニチ神戸FW小松蓮「僕はそういうタイプじゃない」 大迫勇也の「結果を残せ!」に応えた
スポニチ 2月28日 01:01
... を振り抜いた。周囲を使う選択肢も理解しつつ「僕はそういうタイプじゃない。股を抜けて入るかもしれない。誰かに当たって入るかもしれない」。これが小松のストライカーとしての矜持。そのゴールへの飽くなき姿勢が後半15分の執念のヒールシュートに込められていた。 負傷が癒えたFW大迫勇也がこの試合からベンチ入り。今週の練習中から色々と指導を受けてきたといい、前日26日には「頼むぞ。結果を残せ!」とハッパをかけ ...
47NEWS : 共同通信W杯複合、山本涼太は18位 第15戦、渡部暁斗は出場せず
47NEWS : 共同通信 2月28日 00:48
... 子個人第15戦が行われ、山本涼太(長野日野自動車)は18位だった。複合で初めてフライングヒルで実施された前半飛躍(ヒルサイズ=HS235メートル)で218.5メートルの195.6点として7位につけたが、後半距離(7.5キロ)で順位を落とした。 イルカ・ヘロラ(フィンランド)が今季初勝利で通算2勝目とした。畔上祥吾(岐阜日野自動車)は30位。今季限りで現役を退く渡部暁斗(北野建設)は出場していない。
日刊スポーツ【福岡】神戸に敗れて3連敗、3戦連続2失点に塚原監督「まずは失点を抑えることが大事」
日刊スポーツ 2月28日 00:06
... 27日◇WESTグループ第4節◇ノエスタ アビスパ福岡はアウェーでヴィッセル神戸に敗れ、3連敗となった。 前半34分にMF見木友哉が危険なタックルで一発退場。そこから神戸の攻撃を受ける時間が続いた。 後半には2失点し、終了間際にDF橋本悠が直接FKを決めて1点差とするのが精いっぱい。塚原真也監督は「(課題は攻撃も守備の)両方だと思うが、いきなり4~5点を取れる形になるのは今のところ可能性が低いと思 ...
NHKJリーグ特別大会J1第4節 京都サンガ サンフレッチェ広島に勝利
NHK 2月27日 23:49
サッカーJリーグの特別大会は、J1の第4節の3試合が行われ、「WEST」では京都サンガがサンフレッチェ広島に逆転勝ちしました。 サンガは前半に先制されましたが、後半36分に追いつき、さらに終了間際、左からのクロスボールをディフェンダーのエンリケ・トレヴィザン選手が頭で合わせて、2対1で逆転勝ちしました。 サンガは勝ち点を9に伸ばしました。 サンフレッチェは今大会初めて敗れました。 「WEST」のも ...
バスケットボールキングエイトン、レイカーズでの役割に本音を漏らす「俺はクリント・カペラじゃない!」
バスケットボールキング 2月27日 23:47
... ントしている。 「悪くはないと思う。でももっと良くなれる。俺たち全員そうだ。これは、皆にとって新しい環境なんだ。彼はベストを尽くしているが、もう一段階ステップアップしなければならない。そこに到達できるよう、みんなで助けるんだ。もちろん、彼自身もやるべきことをやらなきゃいけない」 ステップアップを求められているエイトンだが、自身の役割を超えたプレーを見せることができるのか。シーズン後半に注目したい。
スポーツ報知6年ぶり兄弟対決は弟に軍配 町田・前寛之が兄・貴之との対戦に喜び「お互いの努力の積み重ね…うれしかった」
スポーツ報知 2月27日 23:43
後半、コーナーキックに備える町田・前寛之(左)と千葉・前貴之(カメラ・山崎 賢人) ◆明治安田J1百年構想リーグ ▽第4節 町田2―1千葉(27日・町田GIONスタジアム) 町田はホームで千葉に2―1で勝利した。 * * * 6年ぶりの兄弟対決を制した。町田のMF前寛之は後半34分、千葉で先発していた2歳年上の兄・貴之がいるピッチの中へ入った。試合で相まみえるのは自身が福岡、兄が松本に在籍していた ...
スポーツ報知千葉・前貴之 J1では初の兄弟対決が実現 「試合前にハイタッチだったりはした」が負けている状況でピッチでの会話はなし
スポーツ報知 2月27日 23:41
後半、コーナーキックに備える町田・前寛之(左)と千葉・前貴之(カメラ・山崎 賢人) ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第4節 町田2―1千葉(27日・Gスタ) 千葉がアウェーで町田と対戦し1―2で敗戦した。先発フル出場を果たした前貴之は、町田所属の弟・寛之と6年ぶり、J1では初めての兄弟対決が実現した。 後半34分に弟・寛之が途中出場でピッチに入ったが、負けている状況の兄・貴之にとって声をかけるタイミ ...
スポーツ報知千葉・石川大地が今季&J1の舞台で初ゴール「軸足に当たっちゃって…」小林監督は安定感を高評価
スポーツ報知 2月27日 23:34
... しながら指示を出す千葉・石川大地(カメラ・山崎 賢人) ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第4節 町田2―1千葉(27日・Gスタ) 千葉がアウェーで町田と対戦し1―2で敗戦。開幕4連敗となった。 0―2の後半19分に今季初ゴールを決めた石川大地は「FWとして結果残せたことは一番大事だった」と安堵(あんど)した表情を浮かべた。得点シーンのクロスバーに当たるループシュートには「軸足に当たっちゃってGKも読 ...
東京スポーツ新聞【東京マラソン】川内優輝&赤崎暁が語る今大会の攻略法「序盤からの水分補給が大事に」
東京スポーツ新聞 2月27日 23:32
... で補給したり、場合によってはかぶり水をやっていけば。20度を超えるとまた違うが、17度くらいなら全然対応できない気候ではないと思う」と力説する。 赤崎も「どうしても最初の5キロで、あまり汗をかかないから給水をあまり取らない人も多いと思うが、それが結構30キロの後半に関わってきたりする。自分は喉が渇いていなくても、5キロの段階からなるべくボトル1杯分は飲むようにしている」と水分補給の重要性を訴えた。
日本経済新聞ヴィッセル神戸、浜崎健斗ら若武者活躍 監督の抜てきが奏功
日本経済新聞 2月27日 23:14
... 戦2連敗のなか、SB酒井をコンディション不良で欠き、CB山川主将も出場停止。暗雲漂う神戸を救ったのはスキッベ新監督が抜てきした若武者たちだ。 31分に福岡に退場者が出てからは攻め込んだが、ゴール前に5人を並べる相手の堅守をこじあけられない。悪かった血の巡りを一気によくしたのは後半の頭から出場したアカデミー育ちの18歳、MF浜崎だ。 スキッベ監督が「オフェンシブに前に向かっていける選手」と評す...
時事通信小松、大きな初ゴール 大迫復帰間近にアピール―Jリーグ・神戸
時事通信 2月27日 23:02
... ュートを放つ神戸の小松(左)。右は福岡の岡=27日、ノエスタ 神戸は前半30分すぎに退場者を出した相手を攻めあぐねたものの、勝ち点3を取り切った。 京都が逆転勝利 J1百年構想リーグ 大きかったのは、後半15分に小松が挙げた2点目だった。武藤の先制ゴールの7分後に、佐々木の右からの速いクロスに反応。GKの前に飛び出し、右足で押し込んだ。「しっかりと決められるところを探せて、入っていけた」と言う狙い ...
スポーツ報知町田・相馬勇紀、開幕から公式戦6試合で5発!好調維持も「欲を言えば、もう2得点取れた」
スポーツ報知 2月27日 22:57
... 、「(好調の要因)は特にない。普通に取れている感じ」と相馬。この試合でも複数チャンスがあったことから「欲を言えば、もう2点取れた。そこは実力不足なのでまた練習します」と視線を上げた。 前節の東京V戦は後半44分から2点差を追いつかれて、PK戦で敗北。この試合も2―0の状況から1点を返されたが、最後は90分で勝ちきった。相馬は「もう少し(ボールを)持てたり、自分たちの時間を増やしたい」としつつも「あ ...
スポニチ神戸DF山田海斗がリーグ戦初スタメンで白星貢献「息長く活躍したい」
スポニチ 2月27日 22:56
... 田海斗 Photo By スポニチ 神戸DF山田海斗(19)がリーグ初スタメンで公式戦3試合ぶりの白星に貢献した。DF山川哲史が出場停止、DF岩波拓也も負傷離脱中でセンターバックの一角としてフル出場。後半34分にはCKからヘディングで合わせるなど高さを生かしたプレーも見せ、守備でも1失点に抑えた。 ミヒャエル・スキッベ監督は「ディフェンダーの抜擢は攻撃の選手以上に難しい。でも神戸のアカデミーには良 ...
日刊スポーツ【町田】前寛之、千葉MFの兄貴之との兄弟対決に「6年ぶり、J1では初めて」喜び隠せず
日刊スポーツ 2月27日 22:46
... >◇27日◇EASTグループ第4節◇町田Gスタ FC町田ゼルビアMF前寛之(30)が、千葉MFの兄、MF前貴之(32)との兄弟対決に喜びを隠せなかった。 存在感あるボランチとしてフル出場した兄に対し、後半34分から途中交代でピッチに入った。同じボランチで、雰囲気もプレースタイルもよく似た兄弟。終盤には激しい攻防を繰り広げた。そしてチームとしての結果は弟側に軍配が上がった。 町田の前は「久しぶりに兄 ...
スポーツ報知町田・黒田剛監督 前節の嫌な予感よぎりながらも90分勝利「うまく試合を運んでくれた」
スポーツ報知 2月27日 22:34
... 田はホームで千葉に2―1で勝利した。 * * * 前節の東京V戦の悪夢を再現させなかった。FW相馬勇紀とFWエリキのゴールで2―0としたが、後半19分にFW石川大地に1点を入れられて2―1に。DF昌子源が「またかじゃないけど、雰囲気はあった」と振り返るように、後半44分から2点差を追いつかれ、PK戦の末に負けた21日の記憶がスタジアムの中でよみがえった。しかし、そこから相手に決定機を作らせることな ...
スポーツ報知神戸が2試合ぶり白星で西の暫定3位浮上 武藤嘉紀と小松蓮が得点 大迫勇也は3試合ぶりベンチ入りでACLEラウンド16へ視界良好
スポーツ報知 2月27日 22:30
... ホームで福岡を2―1と破り、第2節・長崎戦(13日・ノエスタ)以来の勝利で西の暫定3位に浮上した。 相手の8本を上回るシュート20本を放った攻撃が結実。前半31分に相手のレッドカードで1人多くなると、後半だ。8分、元日本代表MF武藤嘉紀(33)の左足弾で先制。15分にはFW小松蓮(27)が右足ヒールで今季初ゴールを決め、リードを広げた。45分に1失点したものの逃げ切り、新任のミヒャエル・スキッベ監 ...
時事通信京都、鮮やか逆転劇 Jリーグ
時事通信 2月27日 22:29
京都が鮮やかな逆転劇を演じた。後半36分、相手のパスミスから生まれたチャンスをラファエルエリアスが物にして同点に。ロスタイムにはエンリケトレビザンが頭で勝ち越しゴールを決め、「チーム全員で最後まで諦めなかった」と振り返った。 昨季J1でクラブ最高の3位に躍進。広島との上位対決を制し、西の暫定首位に立った。チョウ貴裁監督は「後ろ(守備陣)がよく粘って、いい流れで終われた。3、4月にどれだけ勝ち点を積 ...
日刊スポーツ【神戸】武藤嘉紀が先制弾で今季2点目「結果が出て自信も戻ってきている。かなり良い状態」
日刊スポーツ 2月27日 22:24
神戸―福岡 後半、チーム2点目のゴールを決める神戸・小松。GKオビ(共同) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ ヴィッセル神戸はアビスパ福岡を下して3勝目を飾った。前半で福岡に退場者が出ると、攻撃のギアを上げてゴールをこじ開けた。後半8分、クロスの折り返しからMF武藤嘉紀(33)が先制弾、同15分にはFW小松の今季初ゴールで追加点。終了間際に直接FKを決められたが、1点のリードを守り切った。今 ...
スポーツ報知J1千葉 小林慶行監督「信じる力がなくなったら…クラブとして避けなければいけない」連敗にも信念貫く
スポーツ報知 2月27日 22:24
... 得意なセットプレーというところで開始早々に先制を許したことでゲームを難しくしてしまった」と前半5分の相手ロングスローから先制を許した場面を悔やんだ。 カルリーニョスや津久井のシュートでゴールを狙うも、後半14分には追加点を奪われて2―0。石川のゴールで追い上げたものの「彼らもある程度割り切って自陣でブロックという形になっているので。それをこじ開けるのは相当難しい作業になる」と同点、勝ち越しまではい ...
日刊スポーツ【千葉】町田に猛攻及ばず…小林監督「先制点がポイ…
日刊スポーツ 2月27日 22:23
... ) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J1百年構想リーグ:町田2-1千葉>◇27日◇EASTグループ第4節◇町田Gスタ ジェフユナイテッド千葉が惜敗した。 2点のビハインドとなった中、後半19分にFW石川大地のゴールで1点差とし、その後は敵陣に押し込無猛攻を仕掛けたが、町田を崩し切れなかった。 小林慶行監督は「(町田は)もともと守備をベースにやられているチームなので、先制点というと ...
日本経済新聞27日のJ1百年構想リーグ 結果と戦評
日本経済新聞 2月27日 22:22
町田―千葉 後半、チーム2点目のゴールを決める町田・エリキ㊨(27日、Gスタ)=共同 【町田 2-1 千葉】2点を先行した町田が逃げ切った。前半5分にロングスローのこぼれ球を拾った相馬が決めて先制。後半14分にエリキが加点した。体を張った守備も効いた。千葉は同19分に石川が1点を返したが、その他の好機を生かせなかった。 神戸―福岡 前半、攻め込む神戸・小松(左から2人目)。神戸が2-1で福岡に勝利 ...
サンケイスポーツ先制点J1神戸・武藤嘉紀「海斗のためにも」リーグ戦初先発の山田海斗ねぎらう「勝たせられてよかった」
サンケイスポーツ 2月27日 22:11
後半、ゴールを決め喜ぶ神戸・武藤嘉紀=ノエビアスタジアム神戸(撮影・斉藤友也) 明治安田J1百年構想リーグ第4節第1日(27日、神戸2-1福岡、ノエスタ)神戸は福岡に勝利し、勝ち点を8に伸ばした。FW武藤嘉紀(33)が後半8分に先制ゴール。「結果もついてきているので自信も戻ってきた」と手応えを口にした。 右サイドからのクロスをFW佐々木が折り返し、中央で武藤が左足で流し込んで先制に成功した。前半は ...
バスケットボールキング「なぜMVP議論にもっと彼の名前が挙がらないのか」レブロンがブラウンの活躍を絶賛
バスケットボールキング 2月27日 21:55
オールスターブレークを終え、後半戦に突入したNBA。プレーオフ争いと並び、MVPレースにも注目が集まっている。 NBAが発表した最新の「Kia MVP Ladder」では、シェイ・ギルジャス・アレクサンダー(オクラホマシティ・サンダー)やニコラ・ヨキッチ(デンバー・ナゲッツ)らが上位に名を連ねている中、レブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)は別の候補としてジェイレン・ブラウン(ボストン・ ...
スポニチ【東京マラソン】細田あい「やり切って終わりたい」「自分が納得いくように」引退レースで完全燃焼誓う
スポニチ 2月27日 21:53
... だと思って走ってきた。次につながることがないのでどういうモチベーションでやるかという難しさもあったけど、本当に最後だと思って頑張れた」と昨年末に走れなかった分を取り戻すように急ピッチで仕上げてきた。「後半キツくなった時に粘るのが自分の持ち味。そういう走りができれば納得できる」。悔いを残さないよう完全燃焼を誓った。 レース当日は多くの関係者が応援に訪れるという。「当初はシドニーマラソンで終える予定だ ...
スポニチ広島は逆転負けで西地区首位から陥落 ガウル監督「説明しがたいミスはサッカーの怖さでもあるが…」と絶句
スポニチ 2月27日 21:51
... ル監督 Photo By スポニチ “紫対決"に逆転負けして広島は西地区の首位から陥落した。前半39分、MF新井直人(29)の右CKをDF荒木隼人(29)がヘディング弾で先制したが、2点目を奪えない。後半36分にMF松本泰志(27)のバックパスを荒木が受けることができず、転んだところを京都に突かれて同点に。アディショナルタイム3分にはゴール前の競り合いから勝ち越しゴールを許してしまった。前節はアデ ...
産経新聞町田が千葉を振り切り勝利 京都は逆転勝ち、神戸は福岡下す J1百年構想リーグ第4節
産経新聞 2月27日 21:50
後半、チーム2点目のゴールを決める町田・エリキ(右)=Gスタ サッカーの明治安田J1百年構想リーグ第4節は27日、町田GIONスタジアムほかで3試合が行われた。東の町田は相馬の先制点などで千葉を2―1で振り切り、勝ち点9とした。千葉は同2のまま。 西は京都が2―1で前節首位の広島に逆転勝ちし、勝ち点9とした。広島は同8のまま。神戸は福岡に2―1で勝ち、同8とした。
日刊スポーツ【京都】広島に逆転勝ち!3連勝で暫定首位浮上 Rエリアス3戦連発「ネバーギブアップ」
日刊スポーツ 2月27日 21:45
... い打点のヘッドで合わせた。強烈なシュートはゴール右下に突き刺さった。 だが、京都がブラジル選手3人の活躍で終盤に逆転。後半36分に広島のつなぎのミスを突き、FWマルコ・トゥーリオのパスに抜け出したFWラファエル・エリアスが左足で落ち着いて仕留めた。京都のエースFWは3試合連続ゴール。後半追加タイムにはDFエンリケ・トレヴィザンが左からのクロスを押し込んで土壇場で勝ち越した。 決勝点のエンリケ・トレ ...
日刊スポーツ【神戸】武藤嘉紀&小松蓮のゴールで10人の福岡下す 福岡は見木友哉の一発レッド響いて3連敗
日刊スポーツ 2月27日 21:41
... スパ福岡を下し、今大会3勝目で勝ち点を8に伸ばした。 前半34分に福岡MF見木友哉が危険なタックルで一発退場して数的優位となった神戸は後半に得点を重ねた。 後半開始から18歳のMF浜崎健斗を投入して攻撃的布陣にシフトすると、前半破れなかった福岡の守備をこじ開けた。 後半8分、右からのクロスを左に走り込んだMF佐々木大樹が折り返し、FW小松蓮が頭でつないだボールをゴール前のMF武藤嘉紀がワントラップ ...
スポニチ京都が広島に逆転勝ちでJ1西地区の首位に FWエリアス同点弾 DFトレヴィザン勝ち越し弾
スポニチ 2月27日 21:38
京都のラファエル・エリアス Photo By スポニチ 京都が西地区首位の広島に逆転勝ちして3連勝。暫定首位に浮上した。前半39分にセットプレーから失点したが、後半36分に広島のパスミスをFWマルコ・トゥーリオ(27)が拾ってFWラファエル・エリアス(26)にラストパス。エリアスは詰めてきたGK大迫敬介(26)の右を左足で抜いて同点に。アディショナルタイム3分には左サイドからDF新井晴樹(27)が ...
サンケイスポーツJ1神戸・小松蓮が加入後リーグ戦初得点「絶対結果を出せると思っていた」
サンケイスポーツ 2月27日 21:34
後半、ゴールを決め喜ぶ神戸・小松蓮(左)=ノエビアスタジアム神戸(撮影・斉藤友也) 明治安田J1百年構想リーグ第4節第1日(27日、神戸2-1福岡、ノエスタ)神戸は福岡に勝利し、勝ち点を8に伸ばした。FW小松蓮(27)が後半にチーム2点目となる得点を奪った。 前半からヘディングでゴールを脅かす場面を作ると、待望の瞬間は1-0の後半15分。右サイドを突破したFW佐々木大樹が中央にパスを送り、近いサイ ...
サッカーキング神戸が“仕切り直し"の白星!…武藤嘉紀&小松蓮がネット揺らし退場者出した福岡に競り勝つ
サッカーキング 2月27日 21:22
... 前を固める福岡の守備を崩し切ることができず。45+4分には武藤嘉紀の絶妙な浮き玉スルーパスに広瀬陸斗が抜け出し至近距離からシュートを放ったが、GKオビ・パウエル・オビンナのスーパーセーブに阻まれた。 後半開始早々の53分、神戸がようやくネットを揺らす。福岡を押し込んだ状態でボールを保持すると、右サイドの深い位置へ抜け出した広瀬が柔らかいクロスを挙げると、ファーサイドで佐々木大樹が頭で折り返し、最後 ...
スポニチ17年ぶりJ1の千葉は開幕4連敗 小林監督「信じる力を失えば、これまでのプロセスも失ってしまう」
スポニチ 2月27日 21:22
... 5941日ぶり白星はまたもお預けとなった。 MFエドゥアルドが今季初先発するなど前節・水戸戦から先発5人を変更。前半5分にロングスローから一瞬のスキを突かれて失点すると、後半14分にも中途半端なクリアからの流れでネットを揺らされた。後半19分にFW石川が右足で今季初ゴールを決めたが、1点を返すのが精いっぱい。4試合で2得点と得点力不足は深刻だ。昨季J2の3位からプレーオフを制してJ1に滑り込んだが ...
サッカーキング京都が“西の上位対決"を制す! 90+3分にトレヴィザンが逆転弾…広島はガウル体制で初黒星
サッカーキング 2月27日 21:15
... れるが、直後に新井直人の右CKから荒木隼人がヘディングシュートを叩き込み先制に成功。さらに45+1分には東の左CKからキム・ジュソンがネットを揺らしたが、オフサイドの判定で追加点は認められなかった。 後半は広島が攻勢を強め、両サイドを起点に幾度となくチャンスを作るが、なかなか追加点を奪うことができない。66分には右サイドに大きく開いた新井がボックス内へ走り込むジャーメイン良へスルーパスを送り、フリ ...
サンケイスポーツJ1神戸、福岡に勝利 武藤嘉紀がリーグ3試合ぶり先制弾 小松蓮も加入後リーグ初弾
サンケイスポーツ 2月27日 21:12
後半、ゴールを決め喜ぶ神戸・武藤嘉紀=ノエビアスタジアム神戸(撮影・斉藤友也) 明治安田J1百年構想リーグ第4節第1日(27日、神戸2-1福岡、ノエスタ)神戸は福岡に勝利し、勝ち点を8に伸ばした。 前節の清水戦で主将のDF山川哲史が一発退場し出場停止中の神戸は、センターバックに2年目の19歳、山田海斗を起用し試合に臨んだ。前半31分に福岡のMF見木友哉が神戸MF郷家友太を踏んで一発退場。1人少なく ...
スポーツ報知神戸、武藤嘉紀と小松蓮のゴールで福岡破る 大迫勇也は3戦ぶりベンチ入り
スポーツ報知 2月27日 21:08
... を食らったDF山川哲史が抜けたセンターバックには、19歳DF山田海斗が入った。 試合は前半31分に福岡MF見木友哉が危険なタックルによりレッドカード。神戸は数的優位を得て、前半は0―0で折り返した。 後半、神戸は右サイドからの折り返しをMF佐々木大樹がヘディングで真ん中へ落とし、待ち構えたMF武藤嘉紀が左足でゴール。京都戦の先制弾以来、ベテラン武藤のリーグ3戦ぶり弾で神戸が先制した。さらに15分、 ...
日刊スポーツ【町田】相馬勇紀&エリキ弾で千葉に2-1競り勝つ 前寛之、貴之の兄弟対決がJ1で実現
日刊スポーツ 2月27日 21:06
... で下した。 前半5分にFW相馬勇紀が左足シュートを決め、今季3点目となる先制ゴールを挙げた。後半14分にはMFネタ・ラビのシュートがこぼれ球となったところをFWエリキが押し込んだ。今季4点目で2-0とリードを広げた。 後半19分に千葉FW石川大地に1点を返されると、その後は押し込まれる状況が続いた。 町田は後半34分にネタ・ラビに代えて前寛之を投入。千葉には兄の前貴之がボランチで先発出場しており、 ...
スポニチ神戸が福岡に2発快勝「入るまで打ち続ける」“ザ・ストライカー"FW小松蓮が1得点1アシスト
スポニチ 2月27日 21:01
... 思っている」。そう口にしていたように試合開始から“ストライカー"らしい姿勢を見せた。前半からクロスに何度も合わせ、同28分には目の前にDFがいても強引にシュートを打ちにいった。だがエゴばかりではない。後半8分にはFW佐々木大樹の折り返しを頭で逸らしてFW武藤嘉紀の先制点を演出した。そして同15分には佐々木の右からのクロスをニアで合わせ、右足ヒール。GKに触られながらも執念でねじ込み、リーグ戦初得点 ...
時事通信竹田、ショット好調 米女子ゴルフ
時事通信 2月27日 21:00
... った。後半は10番で2メートルほどのバーディーパットを決め切れないなど課題を残したものの、悪くはないラウンド。「ショットは前日からいい感じに打てていたので、きょうもすごくいいリズムで振ることができた」と冷静に振り返った。 米ツアーのルーキーだった昨季、3月にブルーベイLPGAを制した22歳。今大会のコースも昨年経験しているが、降ったりやんだりする雨で状態が変化する芝に対応できなかったという。「後半 ...
スポーツ報知J1千葉 石川大地が今季初ゴールで反撃もJ1の舞台17年ぶり勝利はまたもお預け…町田に1―2
スポーツ報知 2月27日 21:00
... みであるロングスローの流れから先制を許すと、後半14分には追加点を奪われて0―2。後手に回ったが、後半19分に流れの中からFW石川が右足でクロスバーを叩く今季自身初ゴールを決めた。直後にMF姫野、MF猪狩、FW呉屋と一気に3枚替えをすると、攻撃がさらに活性化。後半30分にはフリーキックのチャンスを獲得し、MF津久井が頭で合わせたが惜しくも枠を外れた。さらに後半34分にはFW米倉を投入したものの、同 ...