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スポニチ【内田雅也の広角追球】セーフティースクイズ成功の秘けつを分析~日本野球学会最優秀賞の桐蔭(和歌山)
スポニチ 2025年12月22日 12:30
... ーフティースクイズを成功させるには、どのコースに、どれほどの強さでバントを転がせばいいのか――。 高校野球の古豪、桐蔭(和歌山)硬式野球部データ分析班の研究が日本野球学会第3回大会で高校の部最優秀賞を受賞した。 同校硬式野球部は選手12人、女子マネジャー1人にデータ分析班が2人いる。ともに2年生の藤村一颯(いぶき)さんと中口拓海さん。昨年に続く学会参加に向け、2人はテーマを考えた。 新チームの公式 ...
日刊スポーツ【有馬記念】「悩みました」戸崎圭太騎手は“なぜダ…
日刊スポーツ 2025年12月22日 11:30
... し遂げ有馬の歴史に新たな1ページを刻む。【井上力心】 ◆戸崎圭太(とさき・けいた)1980年(昭55)7月8日生まれ。45歳。98年に大井競馬でデビュー。13年JRA移籍。14~16年に3年連続JRAリーディング。昨年は5度目のMVJを受賞した。今年のドバイシーマCで海外G1初制覇。JRA通算1701勝(重賞86勝、うちG1・14勝)。5月にユーチューブ「戸崎圭太のベリベリチャンネル」を開設した。
日刊スポーツ大谷翔平の新旧同僚引退 カーショー、マルドナド、…
日刊スポーツ 2025年12月22日 11:00
... 。 まずは何と言っても将来の殿堂入り候補クレイトン・カーショー。ドジャース一筋18年間で通算223勝96敗、防御率2.53、3052奪三振をマーク。14年ナ・リーグMVPをはじめ、サイ・ヤング賞も3度受賞。12年には慈善活動などを表彰するロベルト・クレメンテ賞にも輝きました。 17年オフに大谷のドジャース入団交渉に参加しましたが、大谷は結局エンゼルス入り。かつては“因縁"とも言われていましたが、昨 ...
時事通信村上宗隆がホワイトソックスと合意 2年53億円、背番号5―米大リーグ
時事通信 2025年12月22日 10:32
... 2割7分、246本塁打、647打点。 ◇村上宗隆の略歴 村上 宗隆(むらかみ・むねたか)熊本・九州学院高からドラフト1位で18年にヤクルト入り。19年に新人王。21年からは2年連続でセ・リーグMVPを受賞。本塁打王は3度獲得し、22年は日本選手歴代最多の56本塁打をマークするなど史上最年少の22歳で三冠王に輝いた。21年東京五輪、23年WBCでは日本代表の優勝に貢献。188センチ、97キロ。右投げ ...
週刊プレイボーイ高橋はな(サッカー日本女子代表DF/三菱重工浦和レッズレディース所属)×中川絵美里「W杯も五輪も優勝して、頂点からの景色を見てみたい」
週刊プレイボーイ 2025年12月22日 06:15
... る高橋はながそうだ。AFCアワード2025でアジア年間最優秀女子選手賞を受賞、レッズレディースの主将としても活躍する注目選手が語った内に秘めたるレッズ魂、なでしこジャパンへの思いとは――。スポーツキャスター・中川絵美里が聞いた。 * * * 【アジアNo.1選手が目指す理想の主将像】 中川 あらためて、AFC年間最優秀女子選手賞受賞おめでとうございます。文字どおり、アジアNo.1プレーヤーに選ばれ ...
スポーツ報知大阪薫英女学院・河村璃央が久保凛抑え区間賞獲得「ずっと狙ってきた」 念願の初受賞
スポーツ報知 2025年12月22日 06:00
... 0位でタスキを受けると、8人を抜き去り2位に浮上。同じ2区の東大阪大敬愛・久保凛(3年)を抑え、12分45秒で区間賞を獲得した。「区間賞はずっと狙ってきた。3回チャレンジしてやっとかなった」と念願の初受賞をかみ締めた。 河村も1年時から全国舞台を経験してきた。実績は十分だが「世界でも戦っていて、同じ大阪で近い存在でもある。一緒に走れるのは光栄」と久保の存在に一目を置く。そんな中で「自分は駅伝とロー ...
スポニチ【高校駅伝女子】大阪薫英女学院は準優勝 2区・河村は8人抜きで区間賞「狙っていた」
スポニチ 2025年12月22日 05:30
... 院・福本(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 大阪薫英女学院は準優勝に終わり、2016年以来9年ぶりの優勝を逃した。 唯一の3年生だった2区の河村璃央が、10位から8人抜きを見せて区間賞を受賞。3年連続2区の経験を生かし「区間賞を狙っていた。冷静に入り(最後の)下りを利用できた」と力を出し切った。同じ2区を走った同学年の東大阪大敬愛の久保凛(3年)を17秒上回り、「久保選手に食らいつき ...
スポニチ楽天・村林“守備の人"一変で最多安打!勝負強い打棒 満塁機打率は5割超
スポニチ 2025年12月22日 05:30
... の・533で17打点を誇り、満塁機10打数以上のパ・リーグ打者の中では最高打率でチャンスに強いイメージを強烈に残した。 遊撃から転向した三塁守備でも結果を残し、ゴールデングラブ賞とベストナインのダブル受賞。楽天の三塁手では20年の鈴木大以来、生え抜きでは初めてだ。楽天で2年連続最多安打のタイトルを獲得した選手はまだいない。守備職人から守れる安打製造機に進化した村林の来季に注目したい。(記録課・八田 ...
日刊スポーツ【西武】新加入“ガッツマン"桑原将志は両翼で起用…
日刊スポーツ 2025年12月22日 05:00
... ンターとは)違うところ、というのは言っています」と明かした。 桑原はDeNAではセンターで長く活躍してきた。一方で西武は今季、西川愛也外野手(26)がセンター固定で大きく飛躍し、ゴールデングラブ賞も初受賞。その上での桑原獲得はサプライズ補強となったが、指揮官はあくまでも桑原を両翼でイメージする。「外野ならどこでも守れるし、打率(今季2割8分4厘)もうちに来たら上の方。楽しみです」と話す。 レフトか ...
サンケイスポーツ阪神・及川雅貴「自分を助けるという意味でもすごく大事」目指すは中継ぎでのGG賞!今年2票も「うれしかった」
サンケイスポーツ 2025年12月22日 05:00
... 備へのプライドをのぞかせ、中継ぎでのゴールデングラブ賞獲得を誓った。 「(中継ぎの受賞は)長い歴史で1回だけですか? 今年はあるかなと思ったんですけど。でも2票だけ入っていたんでしょ。うれしかった。けど、遠いですよ。自分を助けるという意味でもすごく大事なところですし、引き続き追求はしていきたいなと思います」 中継ぎでの受賞は2011年の浅尾(中日)のみとなる偉業に挑む。今季は66試合登板とフル回転 ...
スポニチ阪神・及川雅貴 左腕リリーフ投手史上初のGG賞獲得に燃える 受賞者最多3人を誇る横浜高の系譜継ぐ
スポニチ 2025年12月22日 05:00
アサイーボウルを堪能する湯浅(左)と及川(撮影・大森 寛明) Photo By スポニチ 阪神・及川が、来季のゴールデングラブ賞獲得を視野に入れた。今季も同僚の村上が受賞したように、72年の同賞制定以来54年間、両リーグでリリーフ投手の受賞は11年の浅尾拓也(中日)のみで、この高いハードルに挑む。 「長い歴史で1回だけ?無理やん、そんなん」と最初は苦笑いしたが、本音は違う。「今年はあるかなと思った ...
産経新聞村上宗隆、ホワイトソックスと2年53億円で合意 米ESPN報道、ポスティングで米移籍
産経新聞 2025年12月22日 00:53
... 3400万ドル(約53億7200万円)の契約で合意したと21日、スポーツ専門局ESPNが伝えた。 村上は2018年に熊本・九州学院高からドラフト1位でヤクルト入り。レギュラーに定着した2年目に新人王を受賞した。22年には打率3割1分8厘、56本塁打、134打点で史上最年少の三冠王を獲得。チームをセ・リーグ2連覇に導き、2年連続で最優秀選手(MVP)に選ばれた。 日本代表として21年の東京五輪での金 ...
デイリースポーツJ1神戸MF山内翔 元準ミス青山の宮崎葉苗と結婚 ともにSNSで発表 「これから一生かけて幸せにしたいと思います」と山内
デイリースポーツ 2025年12月21日 22:02
... さんと結婚いたしました」と報告し「これから一生かけて幸せにしたいと思います」とつづった。宮崎も「私たちらしく笑顔あふれる毎日を過ごしていきたいと思います」などとつづり、ともにウェディングドレスとタキシード姿の2ショットなどを投稿した。 京都市出身の山内は神戸下部組織から筑波大を経て24年に神戸へ。今季J1では10試合に出場した。宮崎は青学大出身でミス青山コンテスト2022で準グランプリを受賞した。
サンケイスポーツ元木咲良、金城梨紗子さんらが受賞 東京運動記者クラブのレスリング分科会
サンケイスポーツ 2025年12月21日 21:20
... 2キロ級で9月の世界選手権を制した元木咲良(育英大助手)が選出された。10月のU23(23歳以下)世界選手権も優勝し、五輪と各年代の世界大会を全制覇する「ゴールデングランドスラム」を達成したのが選考理由。2年連続の受賞となった。 「特別賞」には女子で五輪2連覇を果たし今年引退した金城(旧姓川井)梨紗子さん、「新人賞」は男子フリースタイル74キロ級で世界選手権初優勝した高橋海大(日体大)が選ばれた。
フルカウントWBC米国代表が「ヤバくなってる」 “わずか"169億円で最強布陣「急に格上がり過ぎ」
フルカウント 2025年12月21日 20:31
... 」と話題を集めている。 米国代表に加わったスクーバルは今季31試合に先発し、13勝6敗、241奪三振、防御率2.21。奪三振はリーグ2位、防御率はリーグ1位を記録し、オフには2年連続でサイ・ヤング賞を受賞した。“先発最強左腕"の呼び声も高い29歳のメンバー入りで、懸念されていた先発陣にも目処が立った。 ポール・スキーンズ(パイレーツ)とスクーバル、両リーグのサイ・ヤング賞投手とともに、奪三振王のロ ...
フルカウント「4年連続4位」も…楽天ブルペン陣が示した可能性 先発陣は“ゼロ"と苦戦も、目立った奮闘
フルカウント 2025年12月21日 19:34
... 、ミゲル・ヤフーレ投手もわずか1年で退団となった。 しかし、今年のドラフト会議では、1位に花園大学・藤原聡大投手、2位に早稲田大学・伊藤樹投手、6位に第96回都市対抗野球大会で橋戸賞(最優秀選手賞)を受賞した王子・九谷瑠投手を獲得するなど、即戦力投手を複数獲得している。また、メジャー帰りの前田健太投手の加入も決まっている。来季は投手力のさらなる向上が見込まれる楽天、オープン戦からし烈なローテーショ ...
東京スポーツ新聞【DDT】武知海青が永田裕志とタッグ激突 「1・4ドーム、頑張ってこいよ」とエール
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 17:22
... カルグループ「THE RAMPAGE」のメンバーとしても活躍する武知は、17日に発表された「第52回東京スポーツ新聞社制定2025年度プロレス大賞supported byにしたんクリニック」で新人賞を受賞。この日はHARASHIMAと組んで永田&高木三四郎(新日本プロレス)と激突した。 歴戦のレジェンドを相手に武知は奮戦。永田に強烈なドロップキックを決める場面もあった。しかし高木と永田から連続でブ ...
日刊スポーツ【広島】矢野雅哉が"福地流"ティー打撃9カ所打ち…
日刊スポーツ 2025年12月21日 14:53
... ろんなことを考え過ぎた。そういう経験ができたこともある意味、良かったかなと」。打撃状態が上向かず、方向性すら定まらないまま試行錯誤を繰り返して終えた今季への反省もにじむ。 24年にゴールデングラブ賞を受賞した守備力は健在で、打力向上が遊撃再奪取の鍵となる。「来年は自分の中で“やり返す"というテーマなので、そこだけを意識してやっていきます」。シーズン終了後から力を入れる筋力強化とともにバットを振り続 ...
東京スポーツ新聞【MLB】メッツ退団のアロンソの妻・ヘイリーさんが惜別投稿「私たちはNYに恋をして…」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 13:24
... へと進むにあたり、彼の野球への愛情は彼からあふれ出している」となどと感傷的に綴っている。 メッツ一筋7年。主砲として君臨し、オールスターに5度選出され、本塁打王、打点王、新人王、シルバースラッガー賞も受賞。スター選手を陰で支えたヘイリーさんは「妻として言えるのはピートは毎日、持てるものをすべて捧げてくれたということ。在籍中の彼のプレーが称賛されたことは感謝していますが、彼のニューヨークでのレガシー ...
スポニチ【高校駅伝】大阪薫英女学院が健闘準V 2区・河村が8人抜き区間賞も「相手が凄すぎた」
スポニチ 2025年12月21日 12:33
... ・北條 貴史) Photo By スポニチ 女子全国高校駅伝が21日に行われ、前年3位の大阪薫英女学院(大阪)は準優勝で終えた。 10位でタスキを受け取った2区の河村璃央(3年)が、8人抜きで区間賞を受賞する力走を見せた。 「冷静に入り、下りを利用できた」と12分45秒の好記録。区間2位の長野東(長野)・田畑陽菜(3年)の12分54秒を9秒上回った。 「3度目の2区で、いままでは悔しい思いをしてき ...
女性自身真美子さん 愛娘誕生後に「翔平さん」から変化した「家庭内での呼び方」【年間ベストスクープ】
女性自身 2025年12月21日 11:00
MVP受賞を喜ぶ大谷と真美子夫人(写真:ドジャース公式インスタグラムより) 【写真あり】「かわいすぎ」と話題の真美子夫人と大谷(他15枚) もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介す ...
スポニチ山本由伸がPSベストパフォーマーに選出 MLB公式「連覇の大きな原動力」 大谷は3位、佐々木も選出
スポニチ 2025年12月21日 09:58
... 回1失点と好投し、2勝3敗の崖っ縁から星を五分に戻すと、翌日の第7戦でも「中0日」で登板。2回2/3を無失点でシリーズ3勝をマークし、日本選手としては09年松井秀喜(ヤンキース)以来、2人目のMVPも受賞した。同サイトは1位選出の理由を「山本のマウンドでの奮闘は、ドジャースが2025年にワールドシリーズを連覇する上で非常に大きな原動力となった」と挙げた。 3位には大谷翔平の“伝説の一夜"を選出。ブ ...
日本テレビ【高校サッカー徳島全力応援】国立への強い思いを胸に開幕戦に挑む!「徳島市立」を応援したい5つのこと
日本テレビ 2025年12月21日 08:00
... 加えて、陸上部が全国高校総体女子4×100mリレーで県勢初の8位入賞を果たすなど、全国大会でも結果を残しています。 ちなみに近年は、近畿・中国・四国大会で去年ベストスマイル賞、今年ベストビジュアル賞を受賞しているダンス部も人気です。 2.4大会連続出場!初めての開幕戦。初のベスト4入りなるか! 1965年に創部されたサッカー部は、選手権地区大会4連覇中。 今年も新人戦・地区の高校総体ともに優勝し、 ...
Sportiva【MLB日本人選手列伝】松坂大輔 「1億ドルの男」の重圧を背負って戦い続けた「平成の怪物」 再評価されるべき波瀾万丈の足跡
Sportiva 2025年12月21日 07:00
... ・インディアンス(登板実績なし)、ニューヨーク・メッツを渡り歩く"ジャーニーマン"になった。横浜高校時代には甲子園春夏制覇、プロ入り後も日本一、世界一の両方を経験し、WBCでも2大会連続で最優秀選手を受賞――そんな20代までの華々しいキャリアを思えば、松坂のメジャーでのキャリアを「成功」と認識している日本のファンは少ないのかもしれない。 個人的にも、真っ先に思い出すのはレッドソックスでの最後の登板 ...
スポーツ報知慶大の来秋ドラフト候補左腕・渡辺和大、進路は「プロ1本」 巨人・浅野翔吾と高松商で同僚「自分もその中に加わりたい」
スポーツ報知 2025年12月21日 06:30
... 応じ、高校時代のチームメートで、ともに2022年夏の甲子園8強入りの原動力となった巨人・浅野翔吾外野手(21)に続き、プロの世界へ飛び込む覚悟だ。 大学2年秋は防御率1・17をマークし、最優秀防御率を受賞したサウスポー。だが今年は春秋ともに、防御率4点台と本領発揮はならなかった。 「思うように成績が出ない、苦しい1年でした。自分なりに課題は見つけてきている。いかに自分に厳しく潰せるかが一番大事。そ ...
スポニチ巨人・大勢 来年は「健康」第一で世界一&日本一! WBCも出場意欲
スポニチ 2025年12月21日 05:29
... 投手(26)が20日、都内で中山礼都内野手(23)とトークショーに出演。来季の目標に「健康」を掲げ、一年間フル回転することを誓った。今季は「8回の男」として54ホールドポイントを挙げ、最優秀中継ぎ賞を受賞。23年WBCで世界一も経験している右腕は、来年3月の同大会出場にも意欲を見せた。 シンプルな漢字2文字に、深い思いが詰まっていた。大勢が披露した色紙に書かれていた言葉は「健康」。右腕は「1軍に居 ...
日刊スポーツ【楽天】三木監督、宗山塁の飛躍願う「彼はクレバー…
日刊スポーツ 2025年12月21日 05:00
楽天三木監督(2025年12月撮影) 楽天三木肇監督が来季で2年目を迎える宗山のさらなる飛躍を願った。 1年目から122試合に出場し、ベストナインを受賞した新星に「彼はクレバーなというか、対応力がすごく高い。今年経験したことを来年のスタートから発揮してくれたら数字も必ず上がる」と予想。 その上で「彼の伸びしろと順応性みたいなものが2年目にすごく生きてきて、さらに活躍してくれるんじゃないかなという期 ...
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔、31歳誕生日も「もう一度伸びていく可能性ある」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 05:00
... と思う。そういうのを目指して、まだまだ自分を信じてやっていく」 今季はクリーンアップのとりでとなる5番を務め、打率・264、13本塁打、75打点。リーグ制覇に貢献し、ベストナインとゴールデングラブ賞を受賞した。それでも「個人としては悔しいシーズンになっている」と満足はしていない。球団初のセ・リーグ連覇が懸かる2026年は進化した姿を追い求める。 虎戦士として目指すべき背中を見てきた。入団時は福留孝 ...
スポーツ報知【楽天】「チームの顔としてプレーしてもらいたい」三木肇監督が宗山塁に“主力の自覚"求める
スポーツ報知 2025年12月21日 05:00
... 2)へ高い期待を口にした。ルーキーながら開幕スタメンをつかむなど、122試合に出場して規定打席にも到達。打率2割6分、27打点、3本塁打の成績を残し、パ・リーグ新人では44年ぶりの遊撃手ベストナインを受賞した宗山へ「もう主力の選手として、チームの顔としてプレーしてもらいたいのが僕の思い」と指揮官。年齢やプロ在籍年数に関係なく、“主力の自覚"を持って戦ってほしいと語った。 シーズン中もこまめに選手た ...
スポーツ報知大学侍・堀井哲也監督、主将のヤクルト1位・松下歩叶を称賛「堂々と宣戦布告してました」…記者クラブ特別賞を受賞
スポーツ報知 2025年12月20日 21:15
侍ジャパン大学日本代表の指揮官として東京運動記者クラブアマ野球分科会特別賞を受賞した慶大・堀井哲也監督(カメラ・加藤 弘士) 侍ジャパン大学日本代表の指揮官として、昨夏のハーレム大会、プラハ大会、今夏の日米大学野球選手権大会を16戦全勝に導き、2年間の任期を終えた堀井哲也監督(63)=慶大監督=に、東京運動記者クラブのアマ野球分科会から特別賞が贈られた。20日に横浜市内の慶大グラウンドで授与式が開 ...
日刊スポーツ【ボクシング】空手出身の高校生・出畑力太郎が逆転…
日刊スポーツ 2025年12月20日 20:53
... にダウンを許した後、2回に計2度ダウンを奪い返し、同回2分35秒、逆転のTKO勝利を挙げた。なお敢闘賞はスーパーバンタム級の市原涼(23=黒潮)、技能賞はフェザー級の謝花海光(20=M・T)がそれぞれ受賞した。 試合開始直後の守屋の猛攻にも冷静に対応した出畑はカウンターを狙って互角の勝負を展開。続く2回、コーナーに追い込まれて右ストレートでキャリア初ダウンを喫した。ここで焦らない。出畑は「人生初ダ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】18歳の出畑力太郎が全日本ライト級新人王に MVPも獲得 父は正道会館而今会師範の力也さん
サンケイスポーツ 2025年12月20日 20:50
... =に2回2分35秒TKO勝ち。全日本新人王を獲得し、東日本新人王決勝戦に続いて最優秀選手賞に選ばれた。敢闘賞はスーパーバンタム級の市原涼(23)=黒潮、技能賞はフェザー級の謝花海光(20)=M・T=が受賞した。(観衆=1894) 出畑は2回に人生初のダウンを喫したが、2度のダウンを奪い返して逆転勝ち。観客を熱狂させた。勝利者インタビューでは「ほっとしています。一番の応援団長の姉ちゃん、一番近くで支 ...
フルカウント大谷翔平が生み出した“億り人" 1球6億円、1枚4.6億円…異次元の価値で飛び交う札束
フルカウント 2025年12月20日 19:59
... されたのは「2025 Topps Chrome MVP Award Gold MLB Logoman Shohei Ohtani PATCH AUTO 1/1」。MVP、サイ・ヤング賞、新人王を前年に受賞した選手だけが着用できる“ゴールド・ロゴマン"の実物が封入されたカードだ。4月29日(同30日)のマーリンズ戦で使用されたものとなっている。 大谷の“記念グッズ"はこれまでにも幾度となく高値がつい ...
スポーツ報知落合博満氏、現在のプロ野球で連続タイトル獲得は「難しい」と断言…「全選手に課された課題」も指摘
スポーツ報知 2025年12月20日 19:52
... 選手に課された課題」を語った。 「2025年タイトル受賞者を祝福」と題した動画内で、今季タイトルを取った選手たちに触れた落合氏。初受賞者が多いことに対し「それだけ新旧交代してるっていうのか、続けてタイトル獲れるっていうのがどれほど難しいかっていうのが表れた年なんじゃないのかなと思う」と見解を語った。 連続でタイトルを獲るのは「難しい」と断言。連続で受賞している選手にも「これが3年、4年と続けられる ...
日刊スポーツ慶大・堀井哲也監督に東京運動記者クラブが特別賞、…
日刊スポーツ 2025年12月20日 19:24
... ュア野球分科会の特別賞を受けた慶大・堀井監督(撮影・平山連) 大学日本代表監督を務めた慶大の堀井哲也監督が東京運動記者クラブ・アマチュア野球分科会から特別賞を受けた。 昨年、今年と日本代表を国際大会全勝優勝に導いた手腕をたたえられての受賞に「日本の大学野球の層の厚さを現した賞」と感謝。今冬から関西国際大の鈴木英之監督(58)にバトンを託し「ベストチームを組んでいくことが結果につながる」と期待した。
FNN : フジテレビフェンシング・古俣聖選手やデフリンピックで金メダル獲得の4選手などに新潟日報スポーツ賞「本当に光栄」
FNN : フジテレビ 2025年12月20日 17:00
... エペ団体の一員として日本の初優勝に貢献した古俣聖選手。 また、11月に行われた聴覚障害者の国際スポーツ大会デフリンピックで金メダルを獲得した選手4人もスポーツ賞を受賞しています。 【デフリンピック女子バレー 岡田夕愛 選手】 「まさか自分が受賞すると思っていなかったので、とてもびっくりしているが、本当に光栄」 【デフリンピック女子バレー 高橋朋伽 選手】 「これまで支えてくださった周りの方々に感謝 ...
フルカウント“激変"した逸材22歳が「圧倒的に可愛い」 前髪おろし…際立つ美顔に興奮「息できない」
フルカウント 2025年12月20日 16:47
... 楽天ナインが情報誌『JUNON』に登場【画像:球団提供】 昨年のドラフトでは、5球団が競合の末に明大から1位指名で入団。122試合に出場して規定打席に到達し、打率.260、球団新人歴代2位の112安打、3本塁打、27打点、7盗塁をマーク。惜しくも新人王は受賞できなかったが、パ・リーグ遊撃手部門のベストナインに選ばれた。 【実際の様子】「前髪ありえぐい」 “激変"した宗山塁に悶絶「ひたすらかわいい」
Smart FLASHもう負けられない!WBC米国代表「覇権奪還」へ本気すぎるメンバー選出…日本連覇を阻む “史上最強チーム" の高い壁
Smart FLASH 2025年12月20日 16:25
... が現地評です。確かに、第1回のデレク・ジーターやケン・グリフィ jr.に始まり、前回大会のムーキー・ベッツやマイク・トラウトまで、野手は多くのスーパースターが出場しました。 しかし、投手となると、CY受賞者のロジャー・クレメンスとR.A.ディッキーは、それぞれ第1回と第3回に参加していますが、それ以外はどの大会でも “スーパーエース" と呼べる投手の参加は皆無と言っていい。だからこそ、現地のファン ...
ポストセブン《大谷翔平に新たな悩みのタネ》水原一平受刑者を題材とした米ドラマ、法的な問題はないのか 弁護士が解説する“日米の違い"
ポストセブン 2025年12月20日 16:00
... ettyimages /共同通信社) 写真一覧 妻・真美子さん(29)との間に待望の第1子が誕生したドジャース・大谷翔平(31)。チームを2年連続のワールドシリーズ優勝に導き、3年連続のリーグMVPを受賞する偉業を成し遂げた。 しかし、新たな悩みの種が降りかかってきたようだ。米メディア『The Hollywood Reporter(THR)』によると、賭博問題で世界中を騒がせた元専属通訳・水原一平 ...
フルカウント大谷翔平のおかげで一家の人生“激変" 驚異の4.6億円…生んだ付加価値「クレイジー」
フルカウント 2025年12月20日 15:43
... されたのは「2025 Topps Chrome MVP Award Gold MLB Logoman Shohei Ohtani PATCH AUTO 1/1」。MVP、サイ・ヤング賞、新人王を前年に受賞した選手だけが着用できる“ゴールド・ロゴマン"の実物が封入されたカードで、4月29日(同30日)のマーリンズ戦で使用されたものが引き当てられた。大谷はこの試合で今季7号を放っている。 出品直後から ...
ロイターMLB=大谷のサイン入り特別カードが約4.7億円で落札、世界で1枚
ロイター 2025年12月20日 10:39
... に伝えた。 落札されたのは米トレーディングカード大手のTopps(トップス)社の「Chrome Gold Logoman Autograph Card」で、2024年のナ・リーグ最優秀選手賞(MVP)受賞を記念して着用したユニホームの金色ロゴパッチと直筆サインが入ったもの。世界に1枚しか現存しない。大谷のカードでは過去最高額だという。 ロゴは25年4月29日に行われたマーリンズ戦で使用したユニホー ...
日刊スポーツ「年度代表馬(最優秀古馬)はフォーエバーヤングか…
日刊スポーツ 2025年12月20日 09:58
... ンは『2025年に米国またはカナダで少なくとも1回走ったサラブレッドにのみ投票できる』というものです」と問いかけ、投票者の多くが米国を拠点にしている馬を好むであろうこと、一方で、芝部門では欧州調教馬が受賞することが頻繁に見られることを挙げている。 カリー氏は「フォーエバーヤングは私にとって難問です。2025年に米国で出走した古馬の中で彼は最高の成績を残したと思います」とし、シエラレオーネ、マインド ...
東京スポーツ新聞ドジャース・大谷翔平 限定品が空前の高値落札で騒然「スキーンズ粉砕」「MLBの顔」
東京スポーツ新聞 2025年12月20日 09:54
... 強調すれば、老舗野球専門誌「ベースボール・アメリカ」は「大谷翔平の世界1枚限定ロゴマンカードが300万ドルで落札、ポール・スキーンズの記録を粉砕」。「2度目のワールドシリーズ制覇、そして4度目のMVP受賞。それだけでも十分すぎるほどだが、大谷翔平は2025年の締めくくりに、もう一つの偉業を加えた。『ウルトラ・モダン』と呼ばれる現代野球カードとして、史上最高額を更新したのである」と評した。 また、ス ...
THE ANSWERサッカー界に2日連続の仰天ニュース「斜め上過ぎ」 J2の18歳が欧州5大へ「規格外の化け物」
THE ANSWER 2025年12月20日 09:43
... のアイントラハト・フランクフルトへ来年1月1日付で完全移籍すると発表した。チームの下部組織出身で、昨年はJ2最年少ゴールを16歳5か月5日で記録、今季はJ2で21戦に出場し8得点で、リーグ優秀選手賞を受賞した。 フランクフルトは現地18日に湘南の下部組織出身で、スウェーデン1部ユールゴーデンの19歳DF小杉啓太の獲得も発表しており、2日連続の大ニュース。X上のファンからは驚きの声があふれた。 「日 ...
フルカウント渦巻く吉田正尚の“放出論"…現地の見立ては? Rソックスが直面する課題「多額の現金を追加で…」
フルカウント 2025年12月20日 09:10
... 9年までFAの資格がない)の理由から、レッドソックスがフロントラインの先発投手を獲得するための魅力的なパッケージの一部になるだろう」と分析。アブレイユも有力候補の一人だが、2年連続でゴールドグラブ賞を受賞しており、球団がさらに1年間保有権を支配できるため、トレードには考えにくいとされている。ただ、MLBネットワークのジャレッド・カラビス記者はメディア向けポッドキャスト「トーキン・ベースボール」に出 ...
デイリースポーツ楽天から現ドラ移籍の広島・辰見 目標は開幕1軍&2桁盗塁「ひと花咲かせようと」 カープ機動力野球の申し子に
デイリースポーツ 2025年12月20日 08:00
... 。 ◇辰見 鴻之介(たつみ・こうのすけ)2000年11月24日生まれ、福岡県出身。176センチ、67キロ。右投げ右打ちの内野手。香住丘-西南学院大を経て22年育成ドラフト1位で楽天入り。23年7月に支配下昇格を果たした。1軍出場は24年のみで、2試合に出場し3打数0安打。同年オフに育成契約となったが、今季7月に支配下へ戻った。今年度ファームの選手を対象とした「デイリースポーツ選定 技能賞」を受賞。
Sportiva【平成の名力士列伝:貴闘力】闘志みなぎる相撲を貫いた鮮烈な記憶 史上最多の敢闘賞10回と史上初の幕尻からの平幕優勝は勲章の証し
Sportiva 2025年12月20日 06:55
... 平成2(1990)年9月場所、11勝4敗で敢闘賞を受賞して一躍、注目された。翌11月場所3日目には横綱初挑戦で大乃国を突き落として初金星。平成3(1991)年3月場所には旭富士から金星を奪うなど1横綱2大関を破って初の殊勲賞。新小結の5月場所は3日目に横綱・千代の富士をとったりで破って大横綱の現役最後の一番の相手となるなど、9勝して2回目の敢闘賞を受賞。新関脇で迎えた7月場所は大乃国、旭富士の2横 ...
スポニチ大谷翔平のMVPカードが史上最高300万ドルで落札 直筆サイン入り+実使用パッチ封入
スポニチ 2025年12月20日 06:13
... 級マーケットプレイス/オークション・プラットフォーム)を通じて行われた。この落札額は、大谷のカードとしては過去最高額を約3倍に更新する記録となった。 これはMLBとナイキの提携企画によるもので、前季の受賞者が翌シーズンに着用するゴールドのMLBロゴ入りユニフォームを使用し、その実物パッチがカードに封入されている。このカードは現代野球カードとしては、2020年に396万ドルで落札されたマイク・トラウ ...
東京スポーツ新聞【LLPW-X】神取忍〝女子初〟上谷沙弥にメラメラ対抗心「来年はMVP狙いにいこうか!」
東京スポーツ新聞 2025年12月20日 06:00
... 賞supported byにしたんクリニック」の受賞者が発表され、スターダムの上谷沙弥が女性初の最優秀選手賞(MVP)を受賞した。この歴史的快挙に、女子プロレス大賞が生まれた1995年と98年に同賞を受賞した神取は「すごいよね! 男子よりも女子が目立つところに来るって、とてもいいことだと思います!」とお祝いの言葉を口にした。 女子プロレス大賞を初めて受賞した95年に神取は女子初の総合格闘技イベント ...
日刊スポーツ【さよならプロ野球】ヤクルト川端慎吾「レギュラー…
日刊スポーツ 2025年12月20日 06:00
... た・しんご)1987年(昭62)10月16日、大阪府生まれ。市和歌山商2年夏に甲子園出場。05年高校生ドラフト3巡目でヤクルト入団。15年は首位打者、最多安打に輝き、ベストナイン、ゴールデングラブ賞も受賞。21年に歴代2位となる代打でシーズン30安打。代打通算95安打は球団最多。15年プレミア12日本代表。185センチ、86キロ。右投げ左打ち。 9月28日、代打川端は左飛に倒れ、スタンドの声援に帽 ...
東京スポーツ新聞【ノア】OZAWA 今年のプロレス大賞に異議あり!?「来年のMVPはフワちゃんで確定だなと…」
東京スポーツ新聞 2025年12月20日 06:00
... AWA(29)が「東京スポーツ新聞社制定2025年度プロレス大賞supported byにしたんクリニック」の結果に激論だ。年間最高試合賞(ベストバウト)こそ受賞したものの、目標にした最優秀選手賞(MVP)を逃したその胸中は…。 ベストバウト受賞直後にも悪態をついたOZAWAだが、胸の内はやはり穏やかではなかったのか。日を改めてMVP選考結果の感想を問われると「プロレス界全体の敗北だ!」と断罪した ...
スポニチオリックス・若月健矢 野村克也以来62年ぶり、全て捕手出場でシーズン3本のサヨナラ安打
スポニチ 2025年12月20日 05:30
... 左翼線二塁打を放ち、キャリアハイの100安打目。次の打席で代打を送られ、シーズン最終打席での大台到達となった。球団生え抜き捕手の100安打は、13年伊藤光(117安打=現楽)以来12年ぶり。「同一チームに100安打以上が8人」はプロ野球14度目で、球団では初めてと、最後も記録に貢献した。プロ12年目で初のベストナイン受賞。定評ある守備だけでなく、打撃も円熟味を増している。 (記録担当・石丸 泰士)
日刊スポーツ【楽天】中島大輔 ゴールデングラブ賞がターゲット…
日刊スポーツ 2025年12月20日 05:10
楽天中島大輔(2025年9月撮影) 楽天中島大輔外野手(24)がゴールデングラブ賞をターゲットに定めた。今季は外野手部門で7位。3位で受賞した西武西川とは40票差だった。 「目標にしてるタイトルの1つ。グローブほしいじゃないですか。金色の。(日本ハム新庄監督のように)僕は投げ込まないんで、スタンドに。大事に置いときたいんで。ほしいっすね」と笑った。 大ブレークを果たしたプロ2年目となった。開幕は2 ...
スポーツ報知【楽天】「チームの顔としてプレーしてもらいたい」 三木肇監督が宗山塁に“主力の自覚"求める
スポーツ報知 2025年12月20日 05:00
... 2)へ高い期待を口にした。ルーキーながら開幕スタメンをつかむなど、122試合に出場して規定打席にも到達。打率2割6分、27打点、3本塁打の成績を残し、パ・リーグ新人では44年ぶりの遊撃手ベストナインを受賞した宗山へ「もう主力の選手として、チームの顔としてプレーしてもらいたいのが僕の思い」と指揮官。年齢やプロ在籍年数に関係なく、“主力の自覚"を持って戦ってほしいと語った。 シーズン中もこまめに選手た ...
スポーツ報知巨人ドラ1・竹丸和幸、すでに危機感も 「左が多いので、やらなきゃクビになってしまう」目指すは球団で菅野以来の最優秀防御率
スポーツ報知 2025年12月20日 05:00
JABA東京都野球連盟の表彰式で優秀選手賞を受賞し、トロフィーを手に笑顔の竹丸 11月に開催されたファンフェスタであいさつをする竹丸(左は阿部監督) 巨人にドラフト1位指名された鷺宮製作所・竹丸和幸投手(23)が19日、最優秀防御率のタイトル獲得を将来的な目標に掲げた。都内でJABA東京都野球連盟の表彰式に出席。持ち前の制球力を磨き、球団では18年の菅野智之以来、1年目なら99年の上原浩治以来27 ...
スポニチ楽天・中島がGG賞獲得に意欲 新庄監督のパフォーマンス引き合いに「僕はスタンドに投げ込まないので」
スポニチ 2025年12月20日 05:00
... 2年目・中島大輔外野手(24)が「目標にしているタイトルの一つ」と来季のゴールデングラブ賞獲得に意欲を見せた。 さらなる飛躍へ、すでに中島の視線は来季に向けられている。今季は失策2で守備率・993。初受賞も期待していたが、得票数は56票で、7位どまり。「ファインプレーより、簡単に取っているように見せることの方が多ければ安定する。チームメートからの信頼につながる守備を心がけていれば、いつか選んでもら ...
スポニチ2年連続サイ・ヤング賞のスクバルがWBC出場表明 侍にリベンジへ米代表歴代最強の投手陣形成
スポニチ 2025年12月20日 01:30
... 21、241奪三振をマークした左腕・スクバルが、自身初のWBC出場を表明。SNSに米国国旗だけを投稿し、本気度をアピールした。 左右エースを中心に、2大会ぶりの優勝を狙う。ナ・リーグでサイ・ヤング賞を受賞した右腕・スキーンズは「最高中の最高が集まる。これ以上の米国代表はない」とプライドをにじませた。 スキーンズはメジャートップの防御率1.97。スクバルはマリナーズとの地区シリーズで7者連続三振のポ ...