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TBSテレビ女子団体パシュート、女王奪還ならずも銅メダル!髙木「すごく誇らしい」21歳・野明は涙「また強くなって戻ってこれたら」【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 18日 00:50
... ルティナオリンピック™ スピードスケート女子パシュート3位決定戦(18日、ミラノ・スピードスケート競技場) スピードスケート女子パシュートの3位決定戦が18日に行われ、日本は2分58秒50でアメリカに勝利し、3大会連続となるメダル獲得、日本は22年北京の18個を上回り史上最多1大会19個目のメダルとなった。 18年の平昌で初の金メダルを獲得、連覇を狙った22年の北京では決勝で転倒というアクシデント ...
テレビ朝日ミラノ五輪スピードスケート 女子団体パシュートで高木美帆らが銅メダル
テレビ朝日 18日 00:50
... となりました。 3人1組で争う団体パシュート。銅メダルをかけ、日本はアメリカとの3位決定戦に挑みました。 今大会2つのメダルを獲得している高木美帆が日本チームを引っ張り、アメリカに3秒以上の大差をつけ勝利。 日本は3大会連続のメダルとなる銅メダル獲得です。 そして、これで冬季オリンピックで日本勢が獲得したメダル数が過去最多になりました。 金メダル4個、銀メダル5個、銅メダル10個の合計19個で、1 ...
スポーツ報知【五輪】女子団体追い抜き、日本が銅メダル!「すごく誇らしく思う」高木美帆は日本女子最多の通算メダル数を「10」に伸ばし日本勢4人目の2ケタ到達
スポーツ報知 18日 00:44
... ・宮崎 亮太) ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽スピードスケート(17日、ミラノ・スピードスケート競技場) 女子団体追い抜き3位決定戦が行われ、日本(高木美帆、野明花菜、佐藤綾乃)は2分58秒50で米国に勝利し、銅メダルを獲得した。同種目は3大会連続のメダル獲得となった。高木美帆(TOKIOインカラミ)にとっては今大会3個目の銅メダルで、自身の持つ日本女子最多の五輪通算メダル記録をさらに更新し10個( ...
日刊スポーツ【カーリング】イタリア、最終投はドローでナンバー…
日刊スポーツ 18日 00:36
... 定的となった日本代表フォルティウスが、同じ最下位の開催国イタリアと対戦。 前日にカナダに敗れ、失意の3連敗となった日本に対し、同じ1勝5敗でもイタリアは16日に4勝1敗で好調だった米国を倒し、今大会初勝利を挙げたばかり。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65%と低調で、イタリアのスキップ、ステファニア・コンスタンティニの89 ...
スポニチヤクルト・山野太一が202球の投げ込み「自分の中で一度投げておきたい、と」
スポニチ 18日 00:00
... だけやったことがあるという異例の球数。ベテランの石川、小川から「投げないと分からないことがある」という言葉もきっかけだった。疲労で腕が振れなくなったとき、体をどう使えば強い球を投げられるか。「150球あたりから感じて投げられた」と振り返った。 開幕ローテーション候補の中では左腕の1番手。「チームで一番いい成績を、2桁(勝利)はしたい」。6年目の飛躍へ、体感気温14度の肌寒さの中での“熱投"だった。
日刊スポーツ【カーリング】吉村が最終投でスーパーショット!3得点のビッグエンドで同点に 第5エンド
日刊スポーツ 17日 23:47
... 定的となった日本代表フォルティウスが、同じ最下位の開催国イタリアと対戦。 前日にカナダに敗れ、失意の3連敗となった日本に対し、同じ1勝5敗でもイタリアは16日に4勝1敗で好調だった米国を倒し、今大会初勝利を挙げたばかり。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65%と低調で、イタリアのスキップ、ステファニア・コンスタンティニの89 ...
時事通信町田は首位突破 広島は分ける―ACLEサッカー
時事通信 17日 23:32
... =17日、東京・町田GIONスタジアム 【ソウル時事】サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)は17日、各地で東地区1次リーグの最終戦が行われ、町田はホームで成都(中国)に3―2で勝利した。勝ち点を17に伸ばして首位突破を決めた。 広島はアウェーでFCソウル(韓国)と2―2で引き分けた。神戸は敵地でジョホール(マレーシア)に0―1で敗れた。 日本勢はいずれも1次リーグ突破を決め ...
日刊スポーツ【カーリング】イタリアがドローで石を3つにし、大量3得点を奪う 第4エンド
日刊スポーツ 17日 23:18
... 定的となった日本代表フォルティウスが、同じ最下位の開催国イタリアと対戦。 前日にカナダに敗れ、失意の3連敗となった日本に対し、同じ1勝5敗でもイタリアは16日に4勝1敗で好調だった米国を倒し、今大会初勝利を挙げたばかり。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65%と低調で、イタリアのスキップ、ステファニア・コンスタンティニの89 ...
スポーツ報知【五輪】女子団体追い抜き、まさかの結末 日本3位決定戦へ 0秒11差でオランダに惜敗…スピードスケート
スポーツ報知 17日 23:01
... の隊列で5周目で逆転。0秒10差のリードで、最終6周目に挑んだが、残り約200メートルでオランダにまくられた。 3位決定戦では米国と対戦し、勝てば銅メダル、負ければメダルなしという大一番となる。次戦で勝利すれば、高木美帆(TOKIOインカラミ)にとっては今大会3種目連続で銅メダル獲得することとなる。夏季を含めた五輪日本女子最多を更新する通算10個目のメダル獲得はなるか。 準々決勝は順当に通過。だが ...
日刊スポーツ【カーリング】最終投スキップ吉村紗也香がドローでナンバーワンに置き1-1の同点 第3エンド
日刊スポーツ 17日 22:56
... 定的となった日本代表フォルティウスが、同じ最下位の開催国イタリアと対戦。 前日にカナダに敗れ、失意の3連敗となった日本に対し、同じ1勝5敗でもイタリアは16日に4勝1敗で好調だった米国を倒し、今大会初勝利を挙げたばかり。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65%と低調で、イタリアのスキップ、ステファニア・コンスタンティニの89 ...
読売新聞【詳報】スケート女子団体追い抜き3位決定戦…高木美帆・佐藤綾乃・野明花菜がアメリカ破って銅メダル、高木はラスト1周で後方を振り返り慎重にゴール
読売新聞 17日 22:51
... 未明)、スピードスケートの女子団体追い抜き(チームパシュート)3位決定戦が行われた。日本は 高木美帆 (TOKIOインカラミ)、 佐藤綾乃 (ANA)、 野明花菜 (立大)でアメリカとのレースに臨み、勝利して銅メダルを獲得した。「お家芸」で3大会連続のメダルとなった。金メダルはカナダで、銀メダルはオランダだった。(デジタル編集部) 銅メダルを獲得した日本の(左から)堀川桃香、野明花菜、高木美帆、佐 ...
日刊スポーツ【カーリング】イタリア最終投のドローがナンバーワンとなり、1点先制 第2エンド
日刊スポーツ 17日 22:42
... 定的となった日本代表フォルティウスが、同じ最下位の開催国イタリアと対戦。 前日にカナダに敗れ、失意の3連敗となった日本に対し、同じ1勝5敗でもイタリアは16日に4勝1敗で好調だった米国を倒し、今大会初勝利を挙げたばかり。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65%と低調で、イタリアのスキップ、ステファニア・コンスタンティニの89 ...
スポーツ報知町田の197センチ大型FWイェンギが初先発で躍動 ヘッド2発でMOM「ポジショニングとタイミングが良かった」
スポーツ報知 17日 22:41
... ―2で勝利。1次リーグ最終戦を白星で終えた。ベスト16の第1戦は3月3日と4日、第2戦は同10日と11日に行われる。 * * * FWテテ・イェンギが初の先発起用に応えた。新戦力の25歳は1トップで先発すると、前半7分にDF林幸多郎の左サイドからのクロスを頭で合わせて、早速先制弾を決めた。勢いは止まらず、2―1の後半10分には今度は右サイドからのFW桑山侃士のクロスをヘッド弾で沈めて、チームを勝利 ...
日刊スポーツ【カーリング】セカンドに23歳小林未奈を初起用 両軍無得点で終わる 第1エンド
日刊スポーツ 17日 22:39
... 定的となった日本代表フォルティウスが、同じ最下位の開催国イタリアと対戦。 前日にカナダに敗れ、失意の3連敗となった日本に対し、同じ1勝5敗でもイタリアは16日に4勝1敗で好調だった米国を倒し、今大会初勝利を挙げたばかり。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65%と低調で、イタリアのスキップ、ステファニア・コンスタンティニの89 ...
スポニチ【ACLE】町田DF望月は左内転筋負傷 黒田監督「まずは治して早く戻って来てくれると期待」
スポニチ 17日 22:28
... で先制弾を放ち、加入後初ゴールを記録するなど2得点の活躍。神村学園から加入したFW徳村楓大(18)もデビューを果たし、攻撃の起点となるなど存在感を放った。 黒田剛監督は試合後の会見で「(1次リーグを)勝利で終わることができたのはポジティブ」と語った一方、DF望月が負傷交代するアクシデントがあった。 3バックの右で先発した望月は後半15分、自らピッチに座り込んだ。左足を痛めた様子でそのまま動くことが ...
東京スポーツ新聞井上尚弥が中谷潤人戦「決まっている」と明言 〝政権交代阻止〟に自信「まだまだだぞ」
東京スポーツ新聞 17日 22:28
... (MVP)を8年連続9度目の受賞。WBA・WBC・WBO世界バンタム級1位の中谷潤人(28=M・T)と今年5月に東京ドームで対戦することを明言し、一般的な勝敗予想を「割れてますから」と認識しながらも、勝利に自信を示した。 昨年の表彰式では中谷に対戦を呼びかけるサプライズを見せた井上。またもMVPを受賞した今年はサプライズはなかったが、スピーチで「今年5月、東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」 ...
スポーツ報知晝田瑞希が4年連続女子MVP スペイン語であいさつも観客無反応「クソ恥かきました」 王座統一戦&日本&ラスベガスでの試合を切望
スポーツ報知 17日 22:26
... けることは本当にうれしい。自分にとっても自信にもなるし、プレッシャーにもなるんで、すごくありがたい」と喜んだ。 2025年は1月、5月、8月、11月と米カリフォリニア州で防衛戦を行い、いずれも大差判定勝利を飾った。5月の4度目の防衛戦では、同階級最強を証明するリング誌の認定王座も獲得。WBOから5度の防衛を記念した指輪も贈られた。 2025年を「去年は本当に地に足がついていない感覚で、ずっと自分が ...
日刊スポーツ【ACLE】黒田監督、ルーキー徳村に「物おじしないプレーでよく走った」イェンギ2得点も満足
日刊スポーツ 17日 22:19
町田対成都 試合に勝利しタッチを交わす町田黒田監督(中央)(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <AFCアジアチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE):町田3-2成都>◇17日◇1次リーグ第8節◇町田GIONスタジアム FC町田ゼルビアがホームで成都(中国)を3-2で下し、5勝2分け1敗で1次リーグを終えた。 黒田剛監督(55)は白星で終え、安堵(あんど)感をにじませた。 ...
スポーツ報知町田・黒田剛監督 負傷交代の望月ヘンリー海輝に言及「内転筋という話は聞いている」軽傷を示唆
スポーツ報知 17日 22:15
町田・望月ヘンリー海輝 ◆アジア・チャンピオンズリーグエリート ▽1次リーグ第8節 町田―成都蓉城(17日・町田GIONスタジアム) 町田はホームで成都蓉城(中国)に3―2で勝利。1次リーグ最終戦を白星で終えた。試合後の会見で黒田剛監督は負傷交代したDF望月ヘンリー海輝(24)について言及した。 望月は後半15分、プレーが止まった際に突如ピッチに倒れ込むと、左足を気にするしぐさを見せた。相手との接 ...
日刊スポーツ【ボートレース】定松勇樹が会心5コースまくり差し「整備で確実に良くなっている」/若松G1
日刊スポーツ 17日 22:05
定松勇樹(2026年2月17日撮影) <若松ボート:全日本覇者決定戦>◇G1◇3日目◇17日 定松勇樹(24=佐賀)が機力に手応えをつかんだ。6Rを5コースまくり差しで勝利。「新品リングを入れた。整備で確実に良くなっている。出口の押しが出てきた。上位の人とはどうかだけど自分の中では体感は良かった」。得点率は19位タイと勝負駆けの位置まで上がってきた。4日目は1、8Rの2走。3、1枠から予選突破を目 ...
デイリースポーツ井上尚弥が明言「5月東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかる」8年連続9度目MVPで壇上スピーチ 中谷が前戦苦戦で不利予想も「そう思わない」「成長させてしまった」
デイリースポーツ 17日 21:52
... て「久々の日本人との戦いですし、井上が勝つとか、中谷が勝つとか少なからず(意見が)割れていると思いますから(笑)。まだまだだぞというところをしっかり見せつけたい」と意欲。中谷が前戦で苦戦したことで井上勝利を予想する声も大きくなっているが、「僕はそうは思わない」と一蹴。エルナンデスとはかつてスパーリング相手として拳を交えているだけに「相手の地味な強さを知ってますから。やる前からああなるんだろうなと予 ...
スポーツ報知技能賞受賞の井上拓真、挑戦直訴された井岡一翔戦へ「やりたい気持ちはある。空間がピリつくような展開に」2025年の年間表彰式
スポーツ報知 17日 21:43
... 王者・中谷潤人(28)=M・T=の2人が受賞した。井上拓は初受賞、中谷は2年連続2度目の受賞。 拓真は昨年11月24日、トヨタアリーナ東京で同級1位の那須川天心(帝拳)との同級王座決定戦で3―0の判定勝利を収め、1年1か月ぶりの王座返り咲きに成功した。 MVPに準ずる技能賞を獲得し「今は兄(井上尚弥)がいる以上はしょうがないですけど、これで満足せずに、MVPは狙っていきたいです」とニヤリ。2025 ...
スポーツ報知【西武】渡辺勇太朗がスイーパー改良中 初の2ケタ勝利へ「今日は合格点」ブルペンで50球
スポーツ報知 17日 21:42
... で感覚はいい。今日は合格点。自信を持って投げられるかなと思います」と振り返った。 プロ7年目の昨季は自己最多の7勝をマークするなど大きく飛躍した。今季は「イニングはチームで一番投げたい。あとは2ケタ(勝利)」と宣言。空位となっている開幕投手については、「もちろんやりたい」としながらも「どこを任されてもベストを尽くすだけ。ケガをしないで6、7回安定して投げる。点を取られても最少失点で切り抜けることが ...
THE ANSWER“顔面衝突"でお互い吹っ飛び会場騒然→味方が即座に仕返し 女子アイホ両成敗に米実況席「GKを守るため」
THE ANSWER 17日 21:21
... ホッケー女子準決勝を戦った米国とスウェーデン【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のアイスホッケー女子準決勝が16日(日本時間17日)に行われ、米国が5-0でスウェーデンに勝利し決勝に進出した。第2ピリオド(P)では敵味方が“顔面衝突"。会場は騒然となった。 米国が5-0でリードした第2P残り1分45秒。スウェーデンのGKエンマ・セーデルベリがゴールの後ろで、スティック ...
日刊スポーツ中谷潤人「自信がわいてくる」 井上尚弥の「5月、東京ドームで本気の戦いやります」宣言に反応
日刊スポーツ 17日 21:08
... し、ベストな選手なのでベストの状態で戦わないと。あとはやるだけという気持ち」と笑顔を見せた。 昨年12月にサウジアラビアで行われたセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)とのスーパーバンタム級初戦は判定勝利を収めたものの、右目を腫れ上がらせる苦戦だった。タフな相手に前哨戦で課題を露呈したが「反省点がたくさん見つかって、今向き合っている。その成果も発揮したい」と、井上戦の教訓にするつもりだ。 決戦まで ...
スポーツ報知町田、ターンオーバーでACLE1次L最終戦を白星締め…197センチ大型FWテテ・イェンギが2発
スポーツ報知 17日 21:01
テテ・イェンギ ◆アジア・チャンピオンズリーグエリート ▽1次リーグ第8節 町田3―2成都蓉城(17日・町田GIONスタジアム) 町田はホームで成都蓉城(中国)に3―2で勝利。1次リーグ最終戦を白星で終えた。ベスト16の第1戦は3月3日と4日、第2戦は同10日と11日に行われる。 14日の水戸戦から中2日で迎えた一戦で、黒田剛監督は8人を入れ替える大胆なターンオーバーを敢行。神村学園高から加入した ...
サッカーキング町田がACLE4連勝でリーグステージを締めくくる! 新加入イェンギの2ゴールと白崎凌兵の強烈ミドルで勝利
サッカーキング 17日 20:56
... 町田ゼルビア(日本)は成都蓉城足球倶楽部(中国)と対戦した。 昨年9月に開幕した2025-26シーズンのACLEは、ここまでリーグステージの7試合を消化している。町田は前節、上海申花との一戦で2-0で勝利し、リーグステージ8位以上を決定。初のアジアでの戦いで、次のラウンドへの進出を決めている。10位成都蓉城との一戦で、町田は明治安田J1百年構想リーグの水戸ホーリック戦から大幅にメンバーを入れ替える ...
スポニチ【ACLE】町田、成都蓉城に勝利で1次リーグ4連勝締め 新加入FWイェンギが2得点の活躍
スポニチ 17日 20:56
<町田・成都>後半、自身2点目となるゴールを決め、笑顔の町田・イェンギ(撮影・松永 柊斗) Photo By スポニチ 1次リーグ東地区最終第8戦が行われ、既に決勝トーナメント進出を決めているFC町田ゼルビアはホームで成都蓉城(中国)を3―2で下した。新加入FWテテ・イェンギ(25)が前半2分にヘディングで先制弾を放ち、加入後初ゴールを記録するなど2得点の活躍を見せた。決勝トーナメント1回戦は来月 ...
スポーツ報知山梨学院の二刀流・菰田陽生、横浜・織田翔希らへ「ライバル心」センバツでの怪物対決に意欲も最優先は勝利
スポーツ報知 17日 20:47
センバツへの意気込みを語った山梨学院の投打二刀流・菰田陽生(カメラ・小島 和之) 最速152キロを誇る山梨学院の投打二刀流・菰田陽生(2年)が17日、山梨・甲府市内で練習を公開。5年連続の出場が決まったセンバツでの“怪物対決"への思いを明かした。 今大会には、昨春センバツを制した横浜の最速154キロ右腕・織田翔希のほか、昨夏の甲子園Vに貢献した沖縄尚学の左腕・末吉良丞(いずれも2年)といった怪物候 ...
スポニチ日本ハム 山崎福也は新球スクリューボールに手応え 山本昌氏から伝授され「(実戦で)使えそう」
スポニチ 17日 20:46
... ールに手応えを得た。 3回から2番手で登板。いきなり先頭・鵜飼に本塁打を許したが、その後は無失点。2回を2安打1失点に抑えた。 4回には先頭・知野からスクリューボールで空振り三振。「(実戦で)使えそう」と振り返った。 今キャンプで臨時コーチを務めた元中日の山本昌氏から伝授された新球。昨季終盤は中継ぎに回ったが、今季は先発ローテーション返り咲きを狙う33歳の左腕は「2桁勝利したい」と決意を口にした。
読売新聞[フロム陸人 千葉ロッテ]今年の目標は「抑えで60登板」、一つ一つ積み重ね「セーブ王狙っていきます」
読売新聞 17日 20:44
... 意識しています。セーブ数ならば30~40。その中でセーブ王を狙っていきたいと思っています。その目標を言葉にし、明確な像として描くことで、自分が何を積み重ねるべきかがはっきりしてきました。 今季は抑えとして1年間戦い抜き、60試合登板を目指します。九回を任される責任の重さから逃げず、その役割を全うする。その一つ一つの積み重ねが、チームの勝利につながり、自分自身をさらに成長させてくれると信じています。
フルカウント世界切符つかんだドラ1左腕 覚醒呼んだ“魔球"の正体…先発では異例の「99」
フルカウント 17日 20:34
... 友輝】 少ない球種で打者を圧倒する投球術 2022年ドラフト1位でオリックスに入団した曽谷龍平投手。3年目の昨季は開幕から先発ローテーションを支え、21試合に先発した。5月18日の西武戦ではプロ初完投勝利を挙げ、前半戦だけで自己最多の8勝を記録。11月開催の「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025」では韓国打線を相手に3回パーフェクトと快投し、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のメンバーに ...
デイリースポーツ中谷潤人「キャリアの中でもビックマッチ」井上尚弥が明言5月のドリームマッチに意気込み 勝利→MVP奪取にも意欲
デイリースポーツ 17日 20:31
... もちろん(勝てばMVPに)近くなると思う。そこはしっかり成長につなげて、そういう賞をもらえるようにがんばりたい」と腕をぶした。 中谷は昨年6月に西田凌佑(六島)とのWBC・IBF世界バンタム級統一戦に勝利。同年12月27日にはサウジアラビア・リヤドでスーパーバンタム級転向初戦を行い、WBC世界同級9位のセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)に苦戦の末に小差判定勝ちするなど、濃密な1年を過ごした。「 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥 中谷潤人戦へいよいよ準備整った「今までにない」「燃えたぎっている感情ある」
東京スポーツ新聞 17日 20:14
... 。 一方の中谷は2年連続の技能賞に選出。昨年はWBCとIBFの世界バンタム級王座を統一後に返上。井上と同じ階級に転向し、初戦のセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)とのノンタイトル戦で苦戦しながら判定勝利した。報道陣の取材に「光栄なことですし、これを励みに、今後のキャリアに向けて弾みをつけていきたい」と喜びのコメント。井上の呼びかけから1年がたち、「本当にあっという間だなという気持ち」と振り返ると ...
スポーツ報知中谷潤人が2年連続で“準MVP" 井上尚弥から対戦呼びかけられて1年「キャリアで一番のビッグファイトになる」
スポーツ報知 17日 20:10
... いう気持ち」と改めて強い決意を口にした。 エルナンデス戦で負傷した右まぶたの腫れも引き、すでに練習は再開している。今年の目標には『世界4階級制覇』を掲げており、目標を達成するには、井上尚との直接対決で勝利するのが一番の近道だ。この日、井上尚が壇上で中谷戦について言及した。中谷は「キャリアの中で一番のビッグマッチ、ビッグファイトになる。前戦で反省点が出たので、これを26年にどうつなげるか。動ける体を ...
デイリースポーツ井上尚弥、年間表彰式で8年連続9度目MVP「重圧の中で取れてホッとした」中谷潤人戦へ2月から練習再開「燃えたぎっている」
デイリースポーツ 17日 19:47
... けないという重圧がある中で、2025年もしっかり取れてホッとしている」と語った。 井上尚弥は昨年、1月に金芸俊(韓国)に4回TKO勝ちすると、5月に米ラスベガスでラモン・カルデナス(米国)に8回TKO勝利。9月にはムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)を完封して判定勝ちし、12月にはサウジアラビアでアラン・ピカソ(メキシコ)に大差判定勝ちした。 年間4試合というハードスケジュールを完遂し「世 ...
日刊スポーツ井上尚弥8年連続9度目の年間MVP「燃えたぎっている感情ある」5月対戦約束の中谷潤人戦想定
日刊スポーツ 17日 19:45
... の休養を取ったと明かし「体のダメージもない。4試合を見通ししてもクリーンヒットをもらうことも本当に少なく終われた」と充実した表情を浮かべた。 また世界的にも25年のWBC年間最優秀選手に選出。ピカソ戦勝利で世界戦27連勝まで伸ばし、ジョー・ルイス、フロイド・メイウェザー(ともに米国)を抜き、世界戦連勝記録の歴代1位を達成するなど、4団体統一王者としてアクティブに動いたことが評価された。 5月には、 ...
スポーツ報知井上尚弥が8年連続9度目MVP 中谷潤人と東京D決戦へ「今までにないほど燃えたぎっている」25年度年間表彰式
スポーツ報知 17日 19:45
... 一王座防衛戦にすべて勝利した。 「自分の中でもすごく気の抜けない、あまり経験のできない年だった」と振り返り、「4試合を通してもクリーンヒット(の被弾)が本当に少なく終われたので、ダメージは全くなかった」と強調した。 4団体統一王座の年間4度防衛は史上初。全団体統一王座の年間4度防衛は2団体時代の76年ムハマド・アリ(米国)以来の偉業となった。また、カルデナス戦で世界戦通算23KO勝利の単独史上最多 ...
読売新聞ジャンプ新種目のスーパー団体、日本は悪天候に屈する…幻の大飛躍見せた二階堂蓮「こういう日もある」
読売新聞 17日 19:37
... 若手有望株がジャンプ週間の会場で質の高い練習を積んでいる。小林陵によると、多くのジュニア世代がW杯下部大会を回っており、「いつでもW杯に来てポイントを取れる選手が下に控えている」とみる。 W杯個人戦未勝利のエンバッハーは「初めての五輪でチャンピオンになれたなんて信じられない」と初々しく喜んだ。今季のW杯で国別ランキング1位を快走中のオーストリア。男子の団体戦が4人1組から2人1組に変わっても、層の ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、若鯉の成長&新加入選手のアピールに「昨年より一つ高いレベルで競争できている」
スポーツ報知 17日 19:32
... 浩監督 ◆練習試合 広島10―1楽天(17日・コザ) 広島・新井貴浩監督が、若鯉の成長&新加入選手のアピールに手応えを口にした。今春2度目の対外試合は15日の練習試合・巨人戦に続き2戦連続2ケタ安打で勝利した。 ドラフト1位・平川(仙台大)と二俣、現役ドラフトで楽天から加入した辰見が猛打賞。途中出場した中村奨に加え、林はマルチ安打を放った。新加入選手に加え、若鯉が輝きを放った一戦。「昨年1軍を経験 ...
日本経済新聞日本ハム・山崎福也、山本昌直伝の新球上々 進化を狙う
日本経済新聞 17日 19:04
... の質の向上にもつながった。オフの筋力トレーニングの成果も合わせ「(昨年の)この時期と比べたら、明らかに(球速が)上がっていた」と満足そうだった。 昨季終盤は中継ぎに回ったが、今季は先発ローテーション返り咲きを狙う。強力なライバル争いを制し「2桁勝利したい」と決意を口にした。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック プロ野球 移籍・退団・新戦力の最新情報はこちら
サッカーキングレアル指揮官、恩師モウリーニョ監督へのリベンジを誓う…CLプレーオフでベンフィカとの再戦に挑む
サッカーキング 17日 18:46
... に敵地『エスタディオ・ダ・ルス』に訪れる。アルベロア監督はベンフィカ戦に向けて、「明日がどれほど難しい試合になるのか、あの場所がどれほど我々にプレッシャーをかけてくるか理解している。それでも目標である勝利のために、全力を尽くさなければならない」と語り、リベンジを誓った。 また、ベンフィカ戦に敗れて以降、リーグ戦3連勝を達成。16日に行われたラ・リーガ第24節でバルセロナがジローナに敗れたことにより ...
朝日新聞メダルがかかる女子団体追い抜き 両親もオリンピアンの21歳が鍵に
朝日新聞 17日 18:46
... れだった。 競技を強制されたことは一度もない。好きだった水泳も続けながら、自分の意思で最終的にはスケートの道を選んだ。 中学では母から、高校から父から指導を受け、めきめきと力をつけた。 同世代で競う国内外の大会で活躍。全日本ジュニア選手権で3000メートル優勝を果たすと、ジュニアワールドカップ(W杯)の500メートルで勝利を挙げるなど、幅広い種目でその才能を発揮した。 転機は24年12月。シニア…
日刊スポーツ【カーリング】敗退決定的で失意の日本代表フォルティウスは22時5分、開催国イタリアと対戦へ
日刊スポーツ 17日 18:46
... 、第7戦(日本時間17日午後10時5分)で同じ最下位の開催国イタリアと対戦する。 前日16日にカナダに敗れて失意の日本に対し、同じ1勝5敗でもイタリアは16日に4勝1敗で好調だった米国を倒し、今大会初勝利を挙げたばかり。日本はその米国に4-7で敗れており、両チームに勢いの差はあるだろう。 前戦のショット成功率でも日本の77%に対し、イタリアは92%と高い。特にスキップ吉村紗也香のドロー成功率は65 ...
日刊スポーツ【オートレース】連覇狙う青山周平「ひざ当ての修正にも追われて疲れました」/浜松SG
日刊スポーツ 17日 18:26
... 。 前回大会では無傷の6連勝パーフェクトVで、史上4人目となるSGダブルグランドスラムを達成。年末のスーパースター王座決定戦を制して、25年の賞金王&MVPにも輝いた。その青山は、前検日から忙しそうに作業をしていた。「スタート練習で空回りしてしまった。前節の山陽G1戦で壊れた、ひざ当ての修正にも追われて疲れました」と不安を口にしていた。それでも本番のレースになれば、圧倒的なパワーで勝利に突き進む。
スポニチ西武 渡辺勇太朗が“新球種"スイーパーに手応え 「今日は合格点」
スポニチ 17日 18:25
... ーパーは昨季も投げていたが「1試合に数級程度」と持ち玉とは言い難かった。「多く使う球種ではなかったし、優先順位としては低かったですね。今日の感じで投げられたら優先順位は上げても良いかな」と振り返った。 19年に浦和学院高からドラフト2位で入団。昨季はキャリアハイとなる7勝を挙げ、今季は2桁勝利を掲げている。「開幕投手はもちろんやりたいですけど、どこを任されてもベストを尽くしたい」と意気込んでいた。
47NEWS : 共同通信六つ目のメダルで悲願の「金」 41歳、米のマイヤーズテーラー
47NEWS : 共同通信 17日 18:09
... 謝し「まだ信じられない。言葉にできない」と喜びを爆発させた。 巧みなそり操作はもちろん、押しながら走るスタート時のタイムが重要な競技。3本目を終え2位から、4本目で逆転した。2位とは0秒04差の劇的な勝利。閉幕日に6歳になるニコくん、ダウン症でもある3歳のノアくんの息子2人も会場で見守り、快挙を手話で伝えた。 米メディアによると、冬季最多のメダルを持つ黒人選手で、冬季五輪個人種目の最年長金メダル記 ...
フルカウント日本代表で“存在感"「すごいことに」 公称176センチ&86キロのはずが…「デカすぎ」
フルカウント 17日 18:00
... 見ていたファンからは「伊藤の体がすごいことになってない?」「前よりデカい気がする」「伊藤デカすぎる」と驚きの声が寄せられた。 2020年ドラフト1位指名で日本ハムに入団した28歳は、プロ1年目から2桁勝利を挙げるなどすぐにチームのエースに台頭した。2023年のWBC代表にも選出されて世界一に貢献昨季はリーグ最多14勝、6完投、196回2/3、195奪三振の好成績を残し、沢村賞に選ばれた。 【実際の ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「ピクリともしなかった。そこに壁を感じた」
サンケイスポーツ 17日 18:00
佐々木尽(左)にKO勝利したブライアン・ノーマン プロボクシング元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志氏(46)が17日、ユーチューブ「KOチャンネル」を更新。2025年に世界の壁を感じた試合として、6月19日に東京・大田区総合体育館で行われたWBO世界ウエルター級タイトルマッチを選出した。 世界初挑戦の佐々木尽(24)=八王子中屋=が王者のブライアン・ノーマン(25)=米国=に5回 ...
日刊スポーツ【ボートレース】石原凪紗に前節初優出の勢い「予選突破できるように頑張ります」/福岡
日刊スポーツ 17日 17:56
... てデビュー初優出(2着)と奮闘した。 「優出は自信になりました。でも、エンジンに助けられてばかりだったので…。今節は自分が出せるように頑張りたいです」。ひとつの目標を達成したが、浮ついた様子はない。初日は7R1回乗り。福岡は23年9月にデビュー初勝利を飾った思い入れ深い水面でもあり、「エンジンは起こしが悪くなくて、違和感はないです。相性がいいと思うし、予選突破できるように頑張ります」と意気込んだ。
日刊スポーツ【フィギュア】なぜ、りくりゅうは立ち直れたのか?「昨晩を理解するな」カナダ人コーチ魔法の言葉
日刊スポーツ 17日 17:55
... ん(新旧の強化部長)。そして何年も前に、一緒に活動し始めた時から私を信じてくれた連盟の皆さん。ペアを発展させるビジョンを持っていた。私への信頼も、スケーターたちへのサポートもあったからこそ実現したんだ」。そう師はウインクし、日本全体の勝利であることも付け加えていた。 【フィギュア】「りくりゅう」三浦璃来&木原龍一組 日本初の金メダル!史上最大の逆転V/フリー詳細 前のページ 1 2 3 次のページ
日本テレビりくりゅうは「自分自身のことより相手のことをよく理解している」 高橋成美さんが“一心同体"スゴさを語る
日本テレビ 17日 17:50
◇ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック フィギュアスケートペアフリー(大会11日目/現地16日) 大逆転勝利で見事金メダルを手にした三浦璃来選手、木原龍一選手の“りくりゅう"ペア。強さのワケについて、現地で解説もつとめた高橋成美さんが語りました。 りくりゅうペアといえば、相手を上に投げ上げる「ツイストリフト」の高さや、スピード感のある滑りなどが注目されますが、高橋さんは「まさに誰よりも一心同 ...
サンケイスポーツ日本ハム・33歳山崎、進化を狙う 山本昌直伝の新球に手応え
サンケイスポーツ 17日 17:41
... を崩す目的で使うチェンジアップに比べ、新球種は腕を振って投げないといけない。この腕を強く振る感覚が、直球の質の向上にもつながった。オフの筋力トレーニングの成果も合わせ「(昨年の)この時期と比べたら、明らかに(球速が)上がっていた」と満足そうだった。 昨季終盤は中継ぎに回ったが、今季は先発ローテーション返り咲きを狙う。強力なライバル争いを制し「2桁勝利したい」と決意を口にした。 春季キャンプガイドへ
スポニチ井上尚弥へ「挑戦権」を得た西田凌佑 所属ジムがセコンドとのやり取り披露「これをやっとけば勝てる」
スポニチ 17日 17:36
... 左目尻上部に傷を受けた。7回2分53秒、負傷判定となり、主導権を握り続けた西田が3―0で勝利した。傷を受けた2回からプレスをかけながら自身の距離をキープ。強打と評判の相手に対し、的確なブロックや距離で外す一方で自身はワンツー、左ボディーをヒット。回を追うごとに一方的な展開に持ち込んだ。 ブログは冒頭で「西田凌佑の勝利に武市トレーナーの力あり!!」と記した。武市トレーナーは「これをやっとけば勝てる」 ...
サンケイスポーツ西武・渡辺、新球種に自信「コツをつかんだ気がする」
サンケイスポーツ 17日 17:21
... 年目の渡辺が投球の幅を広げるため、横に大きく曲がる変化球、スイーパーを磨いている。ブルペンで計測機器を見ながら、変化の軌道などを入念に確認。「コツをつかんだ気がする。自信を持って投げられる。今年は2桁勝利が最低限の目標」と語った。 開幕投手について、西口監督は未経験者に任せたい意向を示す。渡辺にもチャンスはあるものの「もちろんやってみたいが、任されたところでベストを尽くすだけ」と気を引き締めた。 ...
バスケットボールキングB1広島が全株式取得の姫路イーグレッツが「広島イーグレッツ」へ…新体制でWリーグプレミアへの昇格目指す
バスケットボールキング 17日 17:00
... んできた復興と発展の歴史こそが、私たちの誇りです。広島イーグレッツにおいても、この精神を継承し、コート上で泥臭く、ひたむきに戦い抜く姿を必ずお見せします。 そして、私がGMとして最も大切にしたいのは、勝利という結果以上に、『ファンの方々に心から愛され、応援されるチーム』になることです。地域に寄り添い、皆様と喜びや悔しさを共有するプロセスがあって初めて、チームは街の活力となります。皆様から『広島イー ...
バスケットボールキング秋田ノーザンハピネッツ、ドラフト指名2選手が加入…来季から3シーズンの契約も合意
バスケットボールキング 17日 16:55
... います。チームもブースターも温かいこのような地でプロのキャリアをスタートできることを本当に嬉しく感じています。ドラフトで指名していただいたことに恥じないよう、覚悟と責任感を持って、コート内外関わらず、勝利に貢献するために頑張ります。ブースターの皆さま、これからよろしくお願いします!」とコメントした。 堀田は183センチ79キロのシューティングガード。東山高校から早稲田大に進み、岩屋とともに中心選手 ...
Abema TIMES女子バレー、強烈スパイクが顔面直撃の衝撃光景 直後の神対応に安堵とほっこり
Abema TIMES 17日 16:30
... してリーグトップの数字を叩き出すなど、チームを上位争いに導くエースとして君臨している。 ロジャンスキは、この日もバックアタック7本、ブロック3本を含む25得点と大活躍。チームをセットカウント3―1での勝利に導き、プレーヤー・オブ・ザ・マッチに選ばれた。(ABEMA de J SPORTS/SVリーグ) この記事の画像一覧 【画像】強烈スパイクが顔面直撃…フランス人選手が神対応 さすがに反則級… 女 ...
日刊スポーツ4・25マイク・タイソン-フロイド・メイウェザー戦「キンシャサの奇跡」起こったコンゴで開催へ
日刊スポーツ 17日 16:29
... 、エキシビションマッチ形式となる。コンゴ民主共和国はザイール時代の1974年10月、ムハマド・アリがジョージ・フォアマン(ともに米国)と対戦した「ジャングルの決闘」の開催地。アリがアリが劇的な逆転KO勝利で「キンシャサの奇跡」と呼ばれた。 歴史的な名王者2人とはいえ、重量級と中量級で年齢差11歳というエキシビション戦。最初に報道した米TMZスポーツによると、昨年9月に両者が対戦交渉にサインしている ...
スポーツ報知【J2藤枝】新人MF中村優斗 松本戦で2得点「演出」も不満足 得点、アシストで「数字を残したい」…21日・甲府戦
スポーツ報知 17日 16:26
松本戦で2得点にからんだ藤枝の中村優(カメラ・里見 祐司) J2藤枝MYFCは17日、静岡・焼津市内での練習をメディアに公開した。前節・14日はJ3松本を2―0で下して今季初勝利を飾り、次節・21日はJ2甲府とホームで対戦する。立正大から今季加入した新人MF中村優斗が「ドリブルで仕掛けていきたい」と活躍を誓った。 中村優は松本戦で左ウィングバックとして公式戦初先発。MF菊井悠介による全2得点にから ...
スポニチ【卓球】宇田幸矢が優勝 3年ぶりの世界選手権出場決定 代表復帰に「ここからがスタート」
スポニチ 17日 16:20
... ―0で下した。 代表復帰となる宇田は「代表から少し離れていたので、こうやって自分の力でつかみ取れてホッとしていますし、ここからがスタートだと思う」と気を引き締めた。 谷垣佑真(愛知工業大)は準々決勝に勝利したが、準決勝開始前に棄権した。 卓球世界選手権ロンドン大会は4月28日~5月10日に開催される。日本代表は男女各5名で、今年1月に行われた全日本選手権シングルスで優勝した女子の張本美和と男子の松 ...
スポニチ【卓球】18歳の面手凛 選考会Vで世界卓球団体戦代表入り「まさか自分がなれると思ってなかった」
スポニチ 17日 16:09
... トが行われ、女子は昨年のインターハイを制した面手凛(山陽学園高)が優勝した。準決勝では優勝候補だった長崎美柚(木下アビエル神奈川)を3―1で下し、決勝では高森愛央(四天王寺高)との高校生対決に3―0で勝利。初の代表入りを決めた。 勢いに乗る18歳は「日本のトップ選手がたくさん来ている選考会で、まさか自分が代表になれると思ってなかった。凄くうれしい気持ちでいっぱいですし、びっくりしています」と声を弾 ...
サンケイスポーツ渡嘉敷勝男氏「世界チャンピオンにケンカ売ったただのチンピラだから…」
サンケイスポーツ 17日 16:00
世界Jフライ級タイトルマッチ、金煥珍戦で勝利した渡嘉敷勝男氏(中央)。左は具志堅用高氏、右は金平正紀氏=昭和56年12月16日 プロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者の渡嘉敷勝男氏(65)が16日、ユーチューブ「竹原テレビ」に出演。ボクシングを始めたきっかけを語った。 幼少期からケンカに明け暮れた渡嘉敷氏は1977年1月、WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高がハイメ・リオス(パナマ)に2 ...
スポーツ報知ラモス瑠偉氏が“継承者"東京V・森田晃樹に伝えた「10番」への思い
スポーツ報知 17日 16:00
... 報知・記者コラム「両国発」 誇り高きエースナンバーが継承された瞬間だった。サッカーJ1東京Vがホームで迎えた百年構想リーグ開幕・水戸戦には、レジェンドOB・ラモス瑠偉氏(69)が来場していた。3―1で勝利した試合後。自身の現役時代の代名詞、背番号「10」を今季から継承し、2アシストの主将MF森田晃樹(25)と対面すると、抱き寄せてハグを交わし、思いを伝えた。 「10番の背中を見たくて今日会いにきた ...
日本経済新聞スピードスケート女子団体追い抜き、金メダル奪回へ挑む ミラノ五輪
日本経済新聞 17日 15:58
... 続ける17歳の中井はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)の成功が上位進出への鍵となる。 27:00 ボブスレー男子2人乗り決勝 【関連記事】 ・スキー複合・渡部暁斗「何か起こせたら」 最後の五輪個人種目へ・スピードスケート高木美帆、飽くなき探究心でつかんだ9つ目のメダル・ビッグエア金メダルの村瀬心椛、勝利に執念燃やした「表現者」 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
日刊スポーツ【フィギュア】銀銅チームもりくりゅうの強さをたたえる「五輪に新たなページを付け加えた」
日刊スポーツ 17日 15:23
... 逆転したものの、銀メダルにとどまったジョージアの選手はともに、「りくりゅう」こと三浦璃来(24)木原龍一(33)組(木下グループ)の強さを認め、たたえた。 ジョージアのルカ・ベルラワ(23)は「日本が勝利に値する演技だった。SPの後も彼らは巻き返す力があることを十分に示した。金メダルにふさわしい」と述べた。メダルの色が確定すると、三浦と抱擁して、そのまま抱え上げて祝福したほど。 ドイツのニキータ・ ...
スポーツ報知【中日】根尾昂、日本ハム打線を1イニング3者凡退 今季は背水8年目 前打席でHRの矢沢を空振り三振に
スポーツ報知 17日 15:06
... 昂 ◆練習試合 日本ハム―中日(17日・名護) 8年目を迎えた中日・根尾が、1回無失点と好投した。 6回から4番手で登板。先頭打者の常谷を中飛、エドポロケインを三ゴロに抑え、最後は5回に本塁打を放っている矢沢を空振り三振で3者凡退に抑えた。矢沢は日体大時代から投打で高い評価を受けており、“二刀流対決"に勝利した。 昨季は4登板で防御率7・94と奮わず、背水の8年目。この日の最速は143キロだった。
日刊スポーツテイラー・スウィフト、ミラノ五輪フィギュア米国代表選手にエール「みなさんの心をつかむ」
日刊スポーツ 17日 15:04
... バム「The Life of a Showgirl」からの楽曲「オパライト」をBGMに3人のフィギュアスケーターたちの経歴を紹介している。 「アンバーは自ら戦ってきた数多くの試合について、負けた試合が勝利と同じくらい意味を持っていたことを誰よりも語ってくれるでしょう」「アリッサは16歳でスケートから離れたものの、その後に自らの意思で復帰した。今彼女を駆り立てているのは、喜びです」「そしてイザボーは ...
スポニチ【侍ジャパン】大勢 仲間への思いを胸にマウンドへ「しっかり背負ってやれたら」 侍の守護神候補
スポニチ 17日 14:52
... 球を投球練習。投球後は持ち球について相談をするなど、充実の時間を過ごした。「ケガがないんで。そこはよかったかなと思って。順調には来てるかな」と話した。 事前合宿直前に実績、経験とも豊富で、侍ジャパンの勝利の方程式と見られていた西武・平良海馬、阪神・石井大智が故障のため、相次いで出場辞退を余儀なくされた。入団後4年間で全てリリーフとして189試合に登板。81セーブ、60ホールドを記録する大勢に守護神 ...
時事通信日本女子、厳しい現実 痛恨3失点で苦しく―カーリング日本女子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 17日 14:35
... は痛かった」。責任を背負い込んだ。 一気に苦しい展開となり、3―6の第6エンドにも吉村のドローショットが伸びてしまうミス。1点をスチールされて試合はほぼ決まった。 2連敗スタートの後、強豪スイスから初勝利を挙げたものの、そこから3連敗。氷の状態や変化を把握し切れず、狙い通りのショットが続かない。攻撃の組み立ての段階で苦戦しており、リードの近江谷は「一つ、二つのうまくいかないショットを相手は許してく ...
THE ANSWERりくりゅう称える“4人目の涙"に感動殺到「最高の絆だよ」 表彰式ともう1枚…「朝からもらい泣き」
THE ANSWER 17日 14:33
... ら拍手を送っている。 JOC公式Xが「#TEAMJAPANの絆」とつづり2枚の画像を投稿すると、日本ファンは演技直後にも映し出されていた坂本の涙する姿にあらためて感激。「すっごくいい写真 朝からもらい泣きしっぱなし!」「勝利の裏にあるのは技術だけじゃない。“絆"という目に見えない強さ」「坂本号泣!」「坂本花織選手の涙にも涙涙でした」「日本中が感動してます」「最高の絆だよ」などのコメントが相次いだ。
サッカーキング「スピードのある選手を起用したかった」 今節はスタメン落ちも…指揮官は菅原由勢を信頼「彼に頼る試合もきっとある」
サッカーキング 17日 13:47
... 語った。16日、地元紙『Weser-Kurier』が伝えている。 今月4日にダニエル・ティウネ氏を招へいしたブレーメンは14日、ブンデスリーガ第22節でバイエルンに0-3と完敗を喫した。これで12戦未勝利で、依然として降格の危機に瀕しているわけだが、この試合において51歳の新指揮官は、右サイドバックおよび右ウイングバックとして、加入後ここまでのリーグ戦全試合にスタメン出場していた菅原由勢を外し、右 ...
日刊スポーツ【巨人】先発はドラ3山城京平 今季対外試合初勝利目指しロッテと練習試合/スタメン一覧
日刊スポーツ 17日 12:57
巨人山城京平(26年2月撮影) <練習試合:巨人-ロッテ>◇17日◇那覇 巨人はロッテとの一戦で今季の対外試合初勝利を目指す。 先発は沖縄・糸満市出身のドラフト3位ルーキー山城京平投手(22=亜大)が凱旋(がいせん)登板。11日の紅白戦では、1回無失点の投球を見せ、対外試合デビューのマウンドでもアピールを続けられるか。日本ハムからFA移籍の松本剛外野手(32)が「1番中堅」で初の実戦出場。4番には ...
産経新聞サッカーJ3奈良クラブ、大黒新監督2戦目で初勝利 誕生日の森田主将が得点
産経新聞 17日 12:43
... 中央)=1月25日、奈良市(西川博明撮影) サッカーJ3の奈良クラブは14日、ホームのロートフィールド奈良(奈良市)での特別大会「百年構想リーグ」第2節で、J2のFC今治に1-0で勝利した。大黒将志監督は公式戦2戦目で初勝利となった。 前半35分、この日誕生日のMF森田凜主将が今治のパスを奪い、相手GKの頭上を越えるループシュートでチームの今季初得点を決めた。シュート数やボール支配率は今治が優勢だ ...
FNN : フジテレビ「卑劣なネット上の憎悪は心をむしばみ…」フィギュア男子で8位に沈んだマリニン選手が苦しい胸中を吐露
FNN : フジテレビ 17日 12:42
... ンプの覇者」と呼ばれ、金メダル候補に挙げられていました。 しかし、ショートプログラムで1位につけたものの、フリーでジャンプのミスが目立ち、8位に終わりました。 マリニン選手はインスタグラムにこれまでの勝利の瞬間と、自身が頭を抱える映像を交互に挿入したリール動画を投稿。 「世界最大の舞台では、最強に見える人でも、内面で見えない闘いを続けている。どんなに幸せな記憶でさえ、雑音によって汚されてしまうこと ...
ベースボールキング【2026年WBC】Netflixで見る方法を徹底解説!地上波・無料視聴方法は?
ベースボールキング 17日 12:30
... 会となる2026年のWBCは、3月5日(木)に開幕し、世界一の座をかけた熱戦が繰り広げられます。 WBCは、各国のトッププレーヤーが国を代表して競い合う、野球ファン必見の国際大会。前回大会では、劇的な勝利で世界一に輝いた侍ジャパンが大きな話題を呼びました。今大会では、その日本代表が大会連覇を目指し、再び世界の強豪国に挑みます。 大会は、各国が総当たりで戦う1次ラウンドと、アメリカで行われる決勝トー ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】不正採点疑惑で金メダルの仏ペアが沈黙破り反論「5~7P差で勝つことが目標だった」
東京スポーツ新聞 17日 12:19
... ディアは「スキャンダルの中心であるシゼロンとフルニエボードが沈黙を破った。不正疑惑の渦中に陥ったことに対して、反抗的な姿勢を示した」とし「金メダリストは完璧な演技をしていればもっと得点は高かったはずだという信念が自分たちの勝利が正当ではなかったという非難を払拭した」と指摘した。 銀メダルに終わった米国スケート連盟は異議申し立てを行う構えだったが、見送る方針で採点をめぐる騒動は収束に向かうだろうか。
テレビ朝日「やばいプレーヤーすぎる」20歳日本代表FW、“ほぼ真ん中"PK弾で今季10得点目!欧州主要リーグでの二桁得点到達の日本人最年少記録を更新
テレビ朝日 17日 12:00
... 「自分でPK獲って自分で決めるの最高にかっこいいわ」「もっとゴール量産して日本代表定着まで突っ走れ」「リーグ得点王になってください」と歓喜している。 なお試合は前半アディショナルタイムにシント=トロイデンが同点に追いつくと、85分にはMF山本理仁のアシストから決勝ゴール。逆転勝利を飾り、首位に立つユニオン・サン・ジロワーズとの勝ち点差を2としている。 (ABEMA de DAZN/ベルギーリーグ)
朝日新聞りくりゅうは「新しいページを刻んだ」 表彰台のライバルから賛辞
朝日新聞 17日 11:56
... フリー世界最高で金 ショートプログラム(SP)5位から逆転しての金メダルについて、銀メダルを手にしたジョージアのルカ・ベルラワは「SPは失敗があったが、彼らは逆転できることを見事に証明した。素晴らしい勝利としか言えません」。 フィギュアペアフリーで演技する三浦璃来、木原龍一組=西岡臣撮影 さらに、「ともかく、本当に心からうれしい。日本のペアこそ、今回優勝すべきだった」と感想を口にした。 SP首位か ...
THE ANSWERりくりゅう金メダルの裏で…中国の前回王者ペアが引退表明 電撃復帰→キャリアに幕「これが現役最後の演技」
THE ANSWER 17日 11:46
... その上で「私たちはすでに一度オリンピック王者になっていますし満足しています。今回は準備期間も非常に短かったですし。それでも、ここに立ち、自分たちのパフォーマンスに満足できていること自体が、すでに一つの勝利だと思っています」とキャリアに胸を張った。 30歳の隋文静、33歳の韓聡はペアのトップカップルとして長年活躍し、2018年平昌五輪銀メダル、2022年北京五輪金メダルのほか、世界選手権を2度制して ...
MLB.jpレンジャーズ・シーガーが移籍したセミエンとの「不仲説」を一蹴
MLB.jp 17日 11:40
... るかが大切だ」と語る。 それはどのようにすれば実現できるのか。 「難しいね。秘訣を知っていたら、絶対に道から外れることはない。とにかくクラブハウスに良い仲間を集め、良い姿勢で取り組み、毎日試合に出て、勝利を目指すことが大切だと思う。それが非常に大きな力になるはずだ」とシーガーは言う。 シーガーはこれまで、決して外向的なリーダーではなかった。レンジャーズに在籍していた間、セミエンが非公式ながらもキャ ...
産経新聞「勝つの当たり前やんか、お-ん」岡田彰布顧問の太鼓判は連覇への安心材料か不安要素か
産経新聞 17日 11:30
... 阪神は「勝って当たり前」のプレッシャーを背負って戦わなければなりません。戦う前に相手を無用に挑発した可能性だけはどうも否定できませんね。 石井の代役は誰に阪神の春季キャンプは第3クールを終了しました。勝利の方程式を担う大事なピースだった石井の長期離脱は大誤算ですが、それでも他の主力級は投打ともに元気です。藤川監督は昨年の暮れ、キャンプ構想に触れて「2月15日をメドに1、2軍の入れ替えを行いたい」と ...
バスケットボールキング【B1スタッツランキング】カルバーやニュービルら各部門の首位を堅持…スタッツ上位がバイウィーク前も躍動
バスケットボールキング 17日 11:23
... 均25.4得点をマークしている。今節の名古屋ダイヤモンドドルフィンズ戦では、GAME1で24得点、GAME2で26得点と安定したスコアリング能力を発揮。チームも西地区強豪の名古屋Dを相手にGAME2で勝利を奪取した。東地区2位まで4ゲーム差と、悲願のCS進出に向けて好調を維持している。また、日本人トップは富永啓生(レバンガ北海道)で、1試合平均18.4得点で全体6位にランクイン。バイウィーク明けの ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】JRAダートG1勝利数ベスト3
日刊スポーツ 17日 11:00
... ンセンド(左) 10年JCダートでG1初制覇を果たすと、続いて11年フェブラリーSも連勝。同年3月のドバイワールドCは同じ日本調教馬ヴィクトワールピサの2着に敗れたが、秋に東京競馬場で行われた南部杯を勝利した(JRA・G1にカウント)。さらに、同年12月のJCダートではレース史上初の連覇を達成。JRAダートG1最多の4勝をマークした。 <2>カネヒキリ(3勝) 08年ジャパンCダートを制したカネヒ ...
スポーツ報知【ソフトバンク】右肘違和感でスロー調整だった藤井皓哉が宮崎キャンプ合流 ブルペンで立ち投げ20球「ここから上げていきたい」
スポーツ報知 17日 10:50
... 投げた。右肘の状態については「(1月は)痛みは、まぁありました。シーズン通して元気で終わる選手の方が少ないので。そこは別に、あんまり。僕は(特別だとは)思っていない」と説明した。 昨季は杉山、松本裕と勝利の方程式の「樹木トリオ」を結成。51試合に登板し、2勝3敗19ホールド、防御率1・44の成績を残した。「(開幕は)僕が判断するというより首脳陣が判断するところ。その土台をしっかりつくれるように頑張 ...
日刊スポーツ打球速度188キロ! スタンフォード大・佐々木麟太郎が痛烈二塁打で勝利に貢献
日刊スポーツ 17日 10:44
佐々木麟太郎(2025年5月) スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(20)が16日(日本時間17日)、ネブラスカ大戦で得点に結びつく右翼線二塁打を放ち、11-6の勝利に貢献した。 佐々木は「5番一塁」で出場し、6-0で迎えた3回先頭の第2打席。1ボール1ストライクから2番手右腕タッカーのボールを捉え、打球速度117マイル(約188キロ)の強い打球を右翼線に飛ばして二塁を陥れた。さらに次打者モラン ...
東京スポーツ新聞【MLB】スキーンズが松坂大輔氏にサインをプレゼント MLB公式はWBCでMVP級の活躍期待
東京スポーツ新聞 17日 10:40
... 氏に手渡した。松坂氏は「アッ!」と驚くと笑顔で受け取った。 MLB公式サイトは松坂氏が2006年の第1回大会、09年の第2回大会で侍ジャパンを優勝に導き、連続でMVPを受賞したことに加え、WBCの通算勝利数(6)、奪三振数(23)は歴代1位、通算投球回(27回2/3)は同2位、6試合に先発して6勝、防御率1・95を記録したことを紹介した。 最後は「スキーンズは松坂と同様、WBCの伝説に名を刻むチャ ...
47NEWS : 共同通信指導者として心がけていること 選手時代、一番の喜びは…【川口能活・勝利の裏側】
47NEWS : 共同通信 17日 10:30
... チ。50歳。静岡県出身。 *2025年10月28日に主に新聞用に配信された内容に加筆したものです。 × × × サッカー元日本代表でワールドカップ(W杯)4大会連続代表の川口能活氏(J2磐田GKコーチ)がプロの視点で語るコラム「勝利の裏側」を、本日から毎週火曜日に5回連続で配信いたします。次回24日は、1996年アトランタ五輪など世界大会の組み合わせ抽選について語ってもらった第2回をお届けします」
サッカーキング痛恨の逆転負けで首位陥落…バルサ指揮官は立て直しを誓う「ベストの状態に戻る必要がある」
サッカーキング 17日 10:19
... ードに明け渡したバルセロナ。試合後、フリック監督は「特に守備の切り替えにおいて良い状態ではなかった。我々にチャンスはあったが、ジローナにも幾度となくチャンスがあった。我々のプレーは悪かったので、彼らの勝利は当然だ」と結果を受け入れつつ、次のように言葉を続けた。 「とりわけ中盤でのポジショニングが良くなかった。ミスが多く、オープンになりすぎていたので、もっと冷静になる必要がある。今は正しい状態ではな ...
デイリー新潮「大の里」を破った逸材「花田秀虎」の気になる進路…アメフトでもプロレスでもなく“大相撲"がベストな選択と言える理由とは
デイリー新潮 17日 10:06
... は角界入りだろうと思われていましたが、在学中の22年にアメフトと相撲の“二刀流"を宣言しました。それでも同年の『ワールドゲームズ相撲競技』で、大学の1年先輩にあたる横綱・大の里(25)に重量級の決勝で勝利し、優勝しています。NFLに進むより、相撲での活躍を期待する声が多かった」(スポーツ紙の大相撲担当記者) NFLといえば野球のMLB、バスケットボールのNBA、アイスホッケーのNHLと並ぶ、北米4 ...
スポニチ藤枝・槙野智章監督 「いつもイジってくれた」「優しい先輩」かつて共演の人気お笑い芸人と食事会2S
スポニチ 17日 10:00
... バー」「いつもチェックしてますよ」「またスタジオ呼んで下さい」と添えた。 槙野監督は14日の松本戦で就任後初勝利を挙げていた。 槙野監督の投稿に、フォロワーからは「仲間って最高ですね!!」「本業外の仲間ってホント貴重だし大切ですよね これからも良い関係が続きますように」「毎回2人のやり取りに笑ってました 初勝利おめでとう」「仲良さそうなのが伝わってきます いいですね」といった反響が寄せられている。
サッカーキングFAカップ5回戦の対戦カード決定! マンCとニューカッスルが激突…金星の3部クラブはアーセナルと対戦
サッカーキング 17日 09:20
... ドを発表した。 世界最古のカップ戦として知られるFAカップは現地時間16日までに4回戦の16試合中15試合が終了。アーセナルやマンチェスター・シティ、チェルシー、リヴァプールらプレミアリーグ勢が順当に勝利したほか、EFLリーグ1(3部リーグ)所属のマンスフィールド・タウンがバーンリー相手に大金星を挙げた。また、田中碧が所属するリーズ、松木玖生が所属するサウサンプトンも5回戦に駒を進めている。 3月 ...
サッカーキングバルサがラ・リーガ首位陥落…ジローナに逆転許し公式戦連敗、レアルを「2」ポイント差で追うことに
サッカーキング 17日 08:48
... ーナとバルセロナが対戦した。 連覇を目指すバルセロナは前節終了時点で首位に立っているものの、2位につける“宿敵"レアル・マドリードとはわずか「1」ポイント差。今節は先に試合を行ったレアル・マドリードが勝利し暫定首位に浮上した中、同じくカタルーニャ州を本拠地とするジローナとの負けられない試合だ。0-4という衝撃的完敗を喫したコパ・デル・レイ準決勝ファーストレグから立ち直るためにも、良い内容での勝ち点 ...
サンケイスポーツ日本代表フォルティウスが5敗目 吉村紗也香「自分たちのゲームができるようにしたい」/カーリング
サンケイスポーツ 17日 08:11
... 日本のフォルティウスがカナダに6―9で敗れ、1勝5敗となり負け越しが確定した。2―2で迎えた第3エンドに3点を奪われ、第6エンドは1点をスチールされリードを広げられた。カナダは3勝3敗。スイスと韓国が勝利し、米国が敗れて3カ国が4勝2敗で並んだ。 男子はカナダがチェコを下して5勝目(1敗)。ノルウェーは英国に競り勝ち4勝2敗とした。(共同) ◆吉村紗也香の話「なかなか攻めを組み立てられず、点差を詰 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「また井上尚弥選手と闘いたいっていう…」
サンケイスポーツ 17日 08:00
... は2023年12月に東京・有明アリーナで、WBC、WBO統一王者だった井上尚弥(32)=大橋=と4団体王座統一戦で対戦し10回KO負けしたが、実力は階級トップクラス。小國は強敵との〝元世界王者対決〟で勝利し、世界戦線復帰を狙う。 京口氏は「タパレスはまた井上尚弥選手と闘いたいっていうモチベーションはめっちゃあると思う。ここでアピールしてまた世界チャンピオンになってっていう思いはあると思うから、まだ ...
日本テレビ【カーリング】日本が5敗目で最下位転落 2位タイに3チーム 地元・イタリアが初勝利
日本テレビ 17日 07:45
... ミスしカナダに3点のスチールを許す苦しい展開。第6エンドでもドローショットがオーバーするなど精彩を欠き6-9で敗れました。 そのほかの試合は、ここまで全敗だった地元・イタリアがアメリカに7-2で大会初勝利。韓国が連勝し2位タイに3チームが並びました。 予選リーグは10チームが総当たりで対戦し、上位4チームが準決勝に進出します。 【予選リーグSession8結果】 イタリア 7-2 アメリカ 韓国 ...
THE ANSWERりくりゅう金メダルの客席を見ると…列島もらい泣きの光景「全部伝わるよね」 1人の女性の涙に感動
THE ANSWER 17日 07:22
... 坂本の涙でもう全部伝わるよね…ほんと神演技だった」「坂本選手の綺麗な涙も感動的だった」「会場で坂本花織さんが涙流しながら拍手してる姿見てもらい泣きした」「坂本選手の涙まで含めて、まさに“チーム日本"の勝利」「坂本花織の応援涙がすべてを物語ってるわ」「坂本さん号泣の画面に胸熱」など、観客席で流した涙に共感していた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎ミラノ・コルティナ五輪の最新ニュ ...
時事通信オリックス、欠かせぬ主力の奮起 紅林、黙々と打ち込む―プロ野球・キャンプリポート
時事通信 17日 07:13
... れることをやる」。打撃練習では「点ではなく、滑らかな線で」と体の動かし方に意識を集中する。キャンプ中盤は紅白戦が行われている間も第2球場で打ち込み、自身に黙々と向き合った。 投手陣も粒ぞろいだが、2桁勝利を挙げたのは広島から獲得した九里だけ。宮城、曽谷、田嶋、山下らの奮起が浮上のカギとなる。2019、20年と開幕投手を任された山岡は3年ぶりに先発再挑戦で、通算1000投球回達成を今季の目標とした。 ...
時事通信冬の祭典、愛の連続ドラマ プロポーズに浮気告白も〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 17日 07:12
... ルラホルム・レグライド(ノルウェー)は、競技後のテレビインタビューで自身の不貞行為を明かした。1週間前、交際相手に浮気を打ち明けて関係が終わったという。「人生最大の過ちを犯した。彼女がいないので、全く勝利を喜べない」。後悔の念を語ったレグライドはプロポーズを受け入れた選手たちとは裏腹に、世界中から批判の対象となった。 「愛の国」と言われるイタリアの冬の祭典では、競技外でも歓喜と絶望が広がっている。 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「あの人の性格上、多分、心に秘めてるのは…」
サンケイスポーツ 17日 07:00
... ていた。 ■京口 紘人(きょうぐち・ひろと) 1993(平成5)年11月27日生まれ。大阪府和泉市出身。2016年4月にワタナベジムからプロデビュー。17年2月に東洋太平洋ミニマム級王座を獲得。同年7月にIBF同級世界戦で勝利し、プロデビューから1年3カ月6日の日本最速記録で世界王座を獲得。18年12月にWBA世界ライトフライ級スーパー王座を獲得し2階級制覇。プロ戦績22戦19勝(12KO)3敗。