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4,808件中4ページ目の検索結果(0.239秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
時事通信「つなぐ」を体現 金蘭会、粘って頂点―高校バレー
時事通信 11日 17:25
... だったのは馬場だけ。優勝した昨夏の全国高校総体も、大阪府予選では大阪国際に敗れ、2位での本大会出場だった。「試合の中で集中力が切れてしまうことがあった」と馬場。課題を克服し、見事に2冠を飾った。 高校総体では胴上げを断った池条監督だが、今回は2度に分けて宙に舞った。けがで出場がかなわなかった選手にも思いをはせ「みんなが頑張ってくれた」と声を震わせれば、馬場は「胴上げの時に、本当に優勝したんだなと実 ...
デイリースポーツ東京ベイが開幕4連勝
デイリースポーツ 11日 17:25
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45-21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31-0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。
47NEWS : 共同通信東京ベイが開幕4連勝 ラグビーのリーグワン
47NEWS : 共同通信 11日 17:22
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45―21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31―0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。 NTT
スポーツ報知【大学ラグビー】明大・神鳥裕之監督 初めての胴上げは「怖かった」決勝3度目挑戦で悲願
スポーツ報知 11日 17:22
優勝を決め神鳥裕之監督を胴上げする明大フィフティーン (カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。就任5季目の神鳥裕之監督にとっては、3度目の決勝で初の優勝となった。「過去2回、今回を含めると3回決勝まできたが、ここで悔しい思いをしていつも終わっていたことを考えれば、みんなで笑顔で終わ ...
FNN : フジテレビ【春高バレー】東山が6年ぶり優勝!2年生エース・岩田怜緯やU18 日本代表・齋藤航など新潟県勢が活躍
FNN : フジテレビ 11日 17:20
春の高校バレーは11日に決勝戦が行われ、東山(京都)と清風(大阪)が対戦。2年生エースの岩田怜緯(中之口中学校出身)、齋藤航(越路中学校出身)、小澤風雅(糸魚川中学校出身)と新潟県勢3人が先発メンバーに名を連ねた東山が、セットカウント3-1で清風を破り、6年ぶり2度目の優勝を果たしました。 NST新潟総合テレビ 新潟の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
47NEWS : 共同通信明治大が7大会ぶりの制覇 大学ラグビー、早稲田大に勝利
47NEWS : 共同通信 11日 17:19
... ・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明治大が早稲田大に22―10で勝ち、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。帝京大と並んでいた優勝回数は、早大の16回に次ぐ単独2位となった。 関東対抗戦で伝統のライバル対決を繰り広げる両校が決勝で争うのは、早大が前回優勝した2020年以来6大会ぶり。4万3千人を超える観客が集まり、対抗戦王者の明大が昨年12月の早明戦に続いて宿敵を破った。 国立競技場明 ...
時事通信明大が14度目V 「早明」対決制す―全国大学ラグビー
時事通信 11日 17:18
7大会ぶり14度目の優勝を果たし、喜ぶ明大の選手ら=11日、東京・MUFGスタジアム ラグビーの第62回全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、関東対抗戦王者の明大が早大を22―10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を遂げた。早大は2大会連続の準優勝で、歴代最多を更新する17度目の頂点には届かなかった。 明大はSO伊藤龍のトライなどで前半からリード。激しい防御で ...
産経新聞百戦錬磨の金蘭会「楽しく笑顔で」頂点返り咲き 1年の西村ら下級生も躍動 春高バレー
産経新聞 11日 17:17
... 山は50%で、馬場の31・6%を上回る活躍だった。 厳しさで知られる池条監督が掲げた今季のテーマは「楽しく笑顔で」。馬場はその通りに「楽しむよ」と笑顔を絶やすことなく、「下級生の活躍があったからこその優勝」と感謝した。1年からコートに立ち続けてきた主将は、西村に自身の姿を重ねることが多かったという。確かな成長の跡を示した後輩たちへ「笑顔が大事」とメッセージを贈った。(嶋田知加子) 【フォトギャラリ ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実が2区区間賞 5~7区は大阪薫英女学院高勢が独占/区間賞一覧
日刊スポーツ 11日 17:11
... じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が、1区31位から大逆転し、2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。 今大会は1区から雪が舞うなど例年に比べると、厳しいレースコンディションの影響もあり、区間新記録は生まれなかった。 1区(6キロ)は長野・田畑陽菜(長野東高)が大学、社会人ランナーもひ ...
デイリースポーツ12日に全国高校サッカー決勝
デイリースポーツ 11日 17:10
... 島学園(茨城)が、ともに初優勝を懸けて対戦する。11日は神村学園が東京都内でパス交換などの軽めのメニューで体を動かし、鹿島学園は全体練習を実施せずに各自で調整した。 昨夏の全国高校総体との2冠が懸かる神村学園の有村監督は「勝ち負けだけにこだわるつもりはない。精いっぱい力を発揮し、その結果がいい結果になればいい」と自然体で語った。 オンライン取材に応じた鹿島学園の鈴木監督は「優勝を目指したい。粘り強 ...
デイリースポーツ神村学園・日高元&倉中悠駕が29年ぶり優勝校のアベック得点王に意欲 北嶋秀朗&日下亮コンビ以来
デイリースポーツ 11日 17:07
... る。その上で「得点王になるという気持ちは強いので、そこは負けないように頑張りたい。(アベック得点王)それもいいなって思う」と倉中。日高も「自分が(倉中を)アシストして優勝を決めてくれれば、それでいいと思う。どっちがなってもいいかなって。2人一緒に?それが一番いいっすね」とはにかんだ。 29年前の北嶋秀朗&日下亮コンビは6得点で優勝。上回ることができればおのずと、同校悲願の初優勝が見えてくるはずだ。
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会が7年ぶり4度目の優勝 選手の歓喜の声「日本一という結果を出せた」
サンケイスポーツ 11日 17:02
... (大阪)が、就実(岡山)にセットカウント3-0で勝利。7年ぶり4度目の優勝を果たした。 ♥①德元菜々美(3年) 「(中学から)6年間頑張ってきたことをすべて出して、日本一という結果を出せたので、すごくうれしい」 ♥②馬場柚希(3年) 「いつもに比べるとスパイク、ブロックを決められなかったけど、周りが頑張ってくれた。全員で勝ち取った優勝」 ♥③丹山花椿(つばき、3年) 「池条先生を胴上げできて、(け ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大が早大下し大学日本一 主将の平翔太は感無量「1年間、苦しい時もあった」
東京スポーツ新聞 11日 17:01
... でリードを広げ、日本一奪還を遂げた。 主将のCTB平翔太(4年)は、優勝インタビューで「1年間、苦しい時もあった。今日のメンバー23人が80分間、ここまでやってきたことを体現できて本当に良かった」と感無量の表情。 伝統の〝早明戦〟を制し「僕たちがここまで成長できたのは、今日の早稲田大学さんを始め、各大学さんがいたからこそだと思う。(優勝できたのは)4年間支え合って、切磋琢磨してきた仲間がいたからだ ...
スポニチ【フィギュア】マリニン4回転半封印も全米V4 航空機事故で両親亡くしたナウモフも3位で五輪代表へ
スポニチ 11日 17:00
... ュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全米選手権は10日(日本時間11日)に最終日が行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニン(21)が合計324.88点で4年連続4度目の優勝を飾った。 マリニンは8日のショートプログラム(SP)で国際スケート連盟(ISU)非公認ながら“世界歴代最高得点"の115.10点でトップに。フリーではクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)こそ封印 ...
日本経済新聞全国大学ラグビー、明大が7大会ぶり日本一 早大に22-10
日本経済新聞 11日 16:59
早大を破り、7大会ぶり14度目の優勝を果たした明大フィフティーン(11日、MUFG国立)=共同 ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。 【決勝記事】ラグビー明大、才能集団に生まれた自主性 堅守で早大との決勝制す ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園FW日高元 同僚とのダブル得点王へ「それが一番いい」得点王よりも優勝優先
スポーツ報知 11日 16:57
決勝へ備えた神村学園・日高元 全国高校サッカー選手権で初優勝を狙う神村学園(鹿児島)は11日、翌日の決勝(MUFG国立)へ向けて都内で調整を行った。練習冒頭ではセットプレーの確認を行うと、軽めのメニューで終えた。今大会6得点のFW日高元(3年)は「疲れはあったが、今日の調整で疲労も抜けたのかなと思う。試合に向けていい準備をしたい」と見据えた。 コンスタントに得点を重ねてきた。165センチと小柄では ...
サンケイスポーツ【春高バレー】就実、金蘭会に敗れて準優勝 西畑監督「1点が出なかった」 SAGA久光に加入する仙波こころ「つかめなかった日本一を久光で」
サンケイスポーツ 11日 16:56
... 山裕生撮影) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本高等学校バレーボール選手権大会最終日(11日、東京体育館)女子の決勝で就実(岡山)は金蘭会(大阪)にストレート負けを喫し、2年ぶりの優勝に届かなかった。 金蘭会はU-19(19歳以下)日本代表の馬場柚希や徳元菜々美(ともに3年)らを擁するタレント軍団で「どこからでも打ってくる。試合中に対策していくしかない」と西畑美希監督。第1セッ ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園FW倉中悠駕 同僚との得点王争いへ「負けないように頑張りたい」ダブル得点王にも意欲
スポーツ報知 11日 16:55
... 村学園・倉中悠駕 全国高校サッカー選手権で初優勝を狙う神村学園(鹿児島)は11日、翌日の決勝(MUFG国立)へ向けて都内で調整を行った。練習冒頭ではセットプレーの確認を行うと、軽めのメニューで終えた。FW倉中悠駕(3年)は「準決勝では何もできなかった。決勝ではもっとアグレッシブに守備をしたり、攻撃でも強引にシュートを狙っていきたい」と意気込んだ。 倉中は優勝した夏の総体では1得点のみにとどまったが ...
産経新聞春高バレーの最優秀選手は…男子は東山の岩田怜緯、女子は金蘭会の馬場柚希
産経新聞 11日 16:55
... 「ジャパネット杯 春の高校バレー」として行われたJVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会(産経新聞社など主催)は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)、女子は金蘭会(大阪)の優勝で幕を閉じた。大会の表彰選手と応援賞受賞校は以下の通り。 【最優秀選手賞】男子 岩田怜緯(東山)▽女子 馬場柚希(金蘭会) 【優秀選手賞】男子 岩田、斎藤航(東山)尾崎亮太、西村海司(清風)佐々木 ...
スポーツ報知新入幕同士の対戦は、朝白龍が羽出山に勝利 「お客さんがたくさんいて、緊張しました」
スポーツ報知 11日 16:55
... うれしいです。相手が引いて、ついていけたのがよかった」と、笑顔を見せた。 「お客さんがたくさんいて、緊張しました。これからの14日間は、テレビでしか見たことがない人と当たるのはわくわくしますが、緊張の方が大きいです」と“緊張"の言葉が続いた。朝白龍は、モンゴル・ウランバートル出身の27歳。23年初場所新入幕。25年秋場所で、新十両。その場所で13勝2敗で優勝。先場所は10勝5敗で幕内入りを決めた。
47NEWS : 共同通信男子はマリニン4連覇、樋渡5位 五輪選考の全米フィギュア
47NEWS : 共同通信 11日 16:52
... ス共同】フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324.88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と圧勝した。 マキシム・ナウモフが3位。両親が日本人でSP2位だった樋渡知樹は5位、ジェーソン ...
日本経済新聞五輪選考の全米フィギュア、マリニン男子4連覇 樋渡知樹5位
日本経済新聞 11日 16:52
男子で優勝したイリア・マリニン(10日、セントルイス)=AP 【セントルイス=共同】フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324.88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と圧勝した。 マキ ...
デイリースポーツ明大が7大会ぶり14度目V 宿命のライバル・早大の攻撃を封じる 平主将は言葉を詰まらせる 4万3489人のMUFG国立が大歓声【全国大学ラグビー選手権】
デイリースポーツ 11日 16:51
... 前に出るという気持ちを示してくれた」とたたえる。 早大を倒しての栄冠。「自分たちだけではできないこと。早稲田大さんにも感謝したい」と語り、「本当に練習通りやってくれた。7年ぶりに優勝という結果を残すことができた。また来年、優勝できるチームを作れるように前へ進んでいきたい」と力を込めた。 また主将の平は声を震わせながら「隙を見せず戦うということを1年間、言い続けたので。それがフィールドでできたことは ...
産経新聞ラグビー明治、宿敵・早稲田を22─10で下す 7大会ぶり14度目の大学日本一
産経新聞 11日 16:50
優勝し、歓喜する明大の選手たち=MUFGスタジアム(撮影・福島範和) ラグビーの第62回全国大学選手権決勝は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明治大が早稲田大に22―10で勝ち、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。帝京大と並んでいた優勝回数は、早大の16回に次ぐ単独2位となった。 関東対抗戦で伝統のライバル対決を繰り広げる両校が決勝で争うのは、早大が前回優勝した2020年 ...
47NEWS : 共同通信男子は東山が6大会ぶりV 女子は金蘭会、高校バレー
47NEWS : 共同通信 11日 16:45
バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)が清風(大阪)を3―1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を果たした。堅守と岩田、斎藤らの強打で1―1から2セットを連取し、初制覇を目指した清風を退けた。 女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3―0で快勝し、7大会ぶり4度目の頂点に立った。就実は2大会ぶり6度目の栄冠に届かなかった。
サンケイスポーツマリニン4連覇、樋渡5位 全米選手権/フィギュア
サンケイスポーツ 11日 16:45
男子で優勝したイリア・マリニン=セントルイス(AP=共同) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324・88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と圧勝した。 マキシム・ナウモフが3位。両 ...
デイリースポーツ明治大が7大会ぶりの制覇
デイリースポーツ 11日 16:39
... は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明治大が早稲田大に22-10で勝ち、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。帝京大と並んでいた優勝回数は、早大の16回に次ぐ単独2位となった。 関東対抗戦で伝統のライバル対決を繰り広げる両校が決勝で争うのは、早大が前回優勝した2020年以来6大会ぶり。4万3千人を超える観客が集まり、対抗戦王者の明大が昨年12月の早明戦に続いて宿敵を破った。
サンケイスポーツ【高校サッカー】神村学園FW日高元&倉中悠駕の得点ランク首位コンビが初優勝へ導くゴールにメラメラ
サンケイスポーツ 11日 16:38
... しやセットプレーの確認をして調整した。 得点ランキングでは、準決勝で値千金の同点弾を決めたFW日高元(3年)と準々決勝で4得点したFW倉中悠駕(3年)が6得点でトップに並ぶ。2人の点取り屋は、母校を初優勝に導くゴールをどん欲に誓った。 倉中は「決勝の舞台で得点王を取りたいですけど、チームが勝つことが優先。でも、得点王は取りたいので、負けないようにしたい」と闘志を燃やした。それでも2人それぞれが点を ...
THE ANSWER大ブレイクした20歳女子ゴルファーの晴れ着姿が好評「お似合いで素敵」 先輩プロも「可愛い」
THE ANSWER 11日 16:33
... スタグラムを更新 オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、3月のツアー開幕まで“ゴルフロス"を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。昨季ルーキーイヤーで初優勝を果たした菅楓華(ニトリ)が10日、自身のインスタグラムを更新。成人式で着た振り袖姿を披露した。 上品に華やかに装った。 菅が青と白を基調とした振り袖姿になった。柄には大きな花があしらわれ、帯は紫 ...
スポニチ【NFL】POは第4Qにドラマ!ベアーズ最大18点差逆転 敵地のラムズは残り38秒でひっくり返す
スポニチ 11日 16:33
... ムズ(AP) Photo By AP プレーオフ(PO)が開幕してNFCのワイルドカード2試合が行われ、ベアーズ(第2シード)とラムズ(第5シード)が勝ってディビジョナルプレーオフへ進出した。 北地区優勝のベアーズは本拠シカゴで同地区の宿敵パッカーズ(第7シード)に31―27で逆転勝ちした。前半に3TDを許して3―21と18点差をつけられたものの、第4Q残り10分までに1TD2FGで5点差まで縮め ...
サンケイスポーツ【春高バレー】優勝直後の金蘭会エース・徳元菜々美「このメンバーでバレーができて幸せ」
サンケイスポーツ 11日 16:31
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東京体育館)女子は7年ぶりの頂点を狙った金蘭会(大阪)が、2年ぶりの優勝を目指した就実(岡山)をストレートで下し、夏の高校総体との2冠を達成した。優勝直後、メンバーが喜びを語った。U-19日本代表の徳元菜々美(3年)はこれまでの道のりを振り返り、仲間に感謝した。 試合速報へ出場校へ女子登録選手へ
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会エース馬場柚希「絶対にやる」インハイで池条監督に拒否された胴上げ叶える
日刊スポーツ 11日 16:21
... (25-20、29-27、28-26)のストレート勝ち。4度目の優勝で、全国総体(インターハイ)との「2冠」を達成した。 エース馬場柚希主将(3年)が、感極まった。試合を終えて池条義則監督を胴上げした時だった。「勝った瞬間はまだ試合が続くような感覚だったけど、先生を持ち上げて、本当に勝ったんだなと実感が湧いてきた」。昨夏のインターハイ優勝時には「春高で」と拒否されていた胴上げ。「絶対にやってやるぞ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会優勝の裏にあった池条義則監督の元日の誓い
サンケイスポーツ 11日 16:18
優勝し胴上げされる金蘭会の池条義則監督(相川直輝撮影) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東京体育館)金蘭会(大阪)が、就実(岡山)にセットカウント3-0で勝利。7年ぶり4度目の優勝を果たした。今年の元日にチームを率いる池条義則監督が選手に伝えた一言が、チームの雰囲気を一気に変えた。 7年ぶりに頂点に立った池条監督は、選手の手で2回に ...
TBSテレビ早稲田大、6大会ぶりの大学日本一逃す 宿敵・明治に敗れ17度目の優勝ならず【ラグビー】
TBSテレビ 11日 16:18
... Gスタジアム) 全国大学ラグビー決勝が行われ、早稲田大が10-22で明治大に敗れ、6大会ぶり17度目の大学日本一はならなかった。 今年の大学ラグビー日本一決定戦は早稲田と明治の“早明戦"となった。両校の顔合わせは2020年の第56回大会決勝以来6大会ぶり。当時は早稲田が45-35で明治を下し優勝した。直近では昨年12月の関東大学ラグビー対抗戦で対戦し、その時は明治が25-19で早稲田を下している。
デイリースポーツ桑田真澄氏 高校野球のDH制&7回制に改めて反対「大谷君のような選手を」自身は“三刀流"宣言も
デイリースポーツ 11日 16:17
甲子園で春夏通算7度の優勝を誇るPL学園硬式野球部のOB懇親会が11日、大阪市内のホテルで開催され、桑田真澄OB会長(57)が出席。懇親会後の取材では今春の選抜大会から導入されるDHと、高校野球で導入が議論されている7イニング制について改めて持論を述べた。 DH制については「僕個人的には反対ですね」ときっぱり。「(投手が)打席立つことによっていろいろ感じることもあるわけで。ピッチャーもここに投げら ...
サンケイスポーツ大学日本一の明大主将CTB平翔太はリーグワン・相模原へ 早大FW栗田文介と関西学院大SH川原大も
サンケイスポーツ 11日 16:17
... (撮影・萩原悠久人) ラグビー・リーグワン1部の相模原は11日、この日、早明対決となった第62回全国大学選手権決勝(MUFG国立)でプレーし、主将としてもチームを引っ張り、明大の7大会ぶり14度目の優勝に貢献したCTB平翔太と、早大FW栗田文介、関西学院大SH川原大(いずれも4年)の3人が新加入すると発表した。 3人は相模原を通じて談話を発表。平は「明治大学で学んだ『勝利への執念』と『前へ』を忘 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】東山、高橋藍以来6年ぶり2度目の頂点 悲願の初優勝狙う清風を3ー1で下す/春高バレー
サンケイスポーツ 11日 16:15
... 1日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。準々決勝で夏の全国高校総体、秋の国民スポーツ大会に続く3冠を狙った鎮西(熊本)を撃破。3大会ぶりとなるセンターコートで躍動し、悲願の初優勝を目指した清風を退けた。 【第1セット】清風の得点で試合がス ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が大逆転V、兵庫9秒差2位 5区まで首位の長野3位/上位チーム成績
日刊スポーツ 11日 16:14
大阪アンカー逸見は優勝のゴールテープを切る(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が、1区31位から大逆転し、2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。2位は9秒差で兵庫、3位には5区まで首位だった長野が53秒差で続いた。 上位8チームの成 ...
時事通信金蘭会、7年ぶりV 男子は東山が頂点―全日本高校バレー
時事通信 11日 16:14
決勝で就実を下し、喜ぶ金蘭会の選手=11日、東京体育館 バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が7年ぶり4度目の優勝を果たし、男子は東山(京都)が6年ぶり2度目の頂点に立った。 金蘭会は就実(岡山)を3―0で下した。ブロックが効果的に決まり、第1セットを先取。続く2セットは終盤の逆転で競り勝った。東山は清風(大阪)を3―1で退 ...
デイリースポーツ男子は東山が6大会ぶりV
デイリースポーツ 11日 16:13
バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)が清風(大阪)を3-1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を果たした。堅守と岩田、斎藤らの強打で1-1から2セットを連取し、初制覇を目指した清風を退けた。 女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3-0で快勝し、7大会ぶり4度目の頂点に立った。就実は2大会ぶり6度目の栄冠に届かなかった。
デイリースポーツサッカー女子、柳ケ浦が初優勝
デイリースポーツ 11日 16:13
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1-0で破って初優勝した。 柳ケ浦は前半に右CKから先制。この1点を守り切った。神村学園は4大会ぶり4度目の頂点には届かなかった。
TBSテレビ柳ヶ浦が悲願の初優勝!村上凜果のヘディング弾で神村学園を1-0撃破 “九州対決"制す【高校女子サッカー】
TBSテレビ 11日 16:12
... 動公園ユニバー記念競技場) 未来のなでしこたちが高校女子ナンバーワンを目指す『高校女子サッカー』の決勝が行われ、柳ヶ浦(大分)が神村学園(鹿児島)との“九州対決"を制し、悲願の初優勝を飾った。神村学園は史上初の男女アベック優勝を狙うもあと一歩届かなかった。 試合は前半43分、村上凜果(2年)のヘディング弾で先制。そのまま後半に入るも神村学園の反撃を許さず、1点を守り切った。 6大会連続10回目の出 ...
TBSテレビ明治大、7大会ぶりの大学日本一 ! 伝統の“早明戦"を制し14度目の優勝飾る【ラグビー】
TBSテレビ 11日 16:12
... 会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。 今年の大学ラグビー日本一決定戦は早稲田と明治の“早明戦"となった。両校の顔合わせは2020年の第56回大会決勝以来6大会ぶり。当時は早稲田が45-35で明治を下し優勝した。直近では昨年12月の関東大学ラグビー対抗戦で対戦し、その時は明治が25-19で早稲田を下している。 地鳴りのような声援の中、国立競技場のピッチに入場してきた早稲田、明治フィフティーン。両校の ...
デイリースポーツ明大が7大会ぶり14度目V 宿命のライバル・早大の攻撃を封じる 平主将は言葉を詰まらせる 4万3489人のMUFG国立が大歓声【全国大学ラグビー選手権】
デイリースポーツ 11日 16:11
... 前に出るという気持ちを示してくれた」とたたえる。 早大を倒しての栄冠。「自分たちだけではできないこと。早稲田大さんにも感謝したい」と語り、「本当に練習通りやってくれた。7年ぶりに優勝という結果を残すことができた。また来年、優勝できるチームを作れるように前へ住んでいきたい」と力を込めた。 また主将の平は声を震わせながら「隙を見せず戦うということを1年間、言い続けたので。それがフィールドでできたことは ...
47NEWS : 共同通信サッカー女子、柳ケ浦が初優勝 全日本高校、神村学園に1―0
47NEWS : 共同通信 11日 16:10
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1―0で破って初優勝した。 柳ケ浦は前半に右CKから先制。この1点を守り切った。神村学園は4大会ぶり4度目の頂点には届かなかった。 神戸ユニバー記念競技場
日本テレビ【春高バレー男子】東山が6年ぶり2度目の優勝 清風は王者の4連覇を阻むも決勝で涙
日本テレビ 11日 16:10
◇第78回全日本バレーボール高等学校選手権 男子決勝 東山 3-1 清風(11日、東京体育館) 春高バレー男子の決勝は東山(京都)が清風(大阪)をセットカウント3-1で破り、6年ぶり2度目の優勝を果たしました。 大会4連覇を狙った王者・駿台学園(東京)を準決勝で下し勝ち上がってきた清風との決勝戦。第1セット、追いかける展開となった東山は終盤に岩田怜緯選手のアタックなど6連続ポイントで逆転に成功し、 ...
NHK全国大学ラグビー 明治が優勝 7大会ぶり14回目 早稲田に勝利
NHK 11日 16:08
... 続けた結果が優勝という形になったと思う」と話していました。 自身のトライについては「前を見続けるということをみんなで言い続けていたので、自分の判断で前があいたら積極的に仕掛けることをどの試合でも意識していた。きょうは本当にうまくいったと思う」と振り返りました。 そして3年生の伊藤選手は今後に向けて、「4年生に優勝というすばらしい経験をさせてもらったので、これを引き継いで来年もこの舞台で優勝できるよ ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園・有村圭一郎監督 夏総体との2冠がかかるも「そういう思いはない」試合に全集中
スポーツ報知 11日 16:07
... ういう風な思いはない」とキッパリ。「今年は全国大会の決勝戦に2回立てるということなので、子どもたちを躍動させるために戦うだけ。自分たちらしく戦う」と集中した。 指揮官は現役時代に鹿児島実で1995年度の選手権で優勝を経験。次は監督として自身30年ぶりの栄冠を目指す。「本当に光栄なことだと思う。ここまで子どもたちに連れてきてもらった。優秀なスタッフたちがいるので、力を発揮してくれると思う」と語った。
47NEWS : 共同通信都道府県女子駅伝、大阪5度目V 3大会ぶり、兵庫が2位
47NEWS : 共同通信 11日 16:06
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42.195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が2位、長野が3位。 序盤に出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)が区間賞の走りでトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが、アンカーの逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制した。 兵庫は2区の ...
日本経済新聞全日本高校女子サッカー、柳ケ浦が初優勝 前回準Vの神村学園破る
日本経済新聞 11日 16:05
初優勝を果たし、喜ぶ柳ケ浦イレブン(11日、神戸ユニバー記念競技場)=共同 サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1-0で破って初優勝した。 初めて決勝に臨んだ柳ケ浦は前半43分、右CKを村上が頭で合わせて先制。堅い守りで、この1点を守り切った。 4大会ぶり4度目の頂点を狙った神村学園は、決定機を ...
読売新聞ラグビー大学選手権、明大が7大会ぶり優勝…強力FWで早大を破る
読売新聞 11日 16:04
ラグビーの第62回全国大学選手権(読売新聞社後援)の決勝が11日、MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明大が早大を22―10で退け、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。 サムネイル画像・ラグビー 明大は14―3で前半を折り返すと、後半はFL大川のトライなどで突き放した。明大は強力FWがスクラムやラインアウトでプレッシャーをかけ、主導権を握った。早大は2大会連続で決勝で敗れた。 ラグビーワール ...
時事通信柳ケ浦が初優勝 神村学園に1―0―高校女子サッカー
時事通信 11日 16:02
サッカーの第34回全日本高校女子選手権は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が神村学園(鹿児島)を1―0で破り、初優勝を果たした。大分県勢としても初の頂点。神村学園の4大会ぶりの制覇はならなかった。 柳ケ浦は前半終了間際、CKに村上が頭で合わせて先制。最後まで運動量が落ちず、粘り強く守った。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月11日16時02 ...
サンケイスポーツ柳ケ浦が初優勝 全日本高校女子サッカー
サンケイスポーツ 11日 16:02
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1―0で破って初優勝した。 柳ケ浦は前半に右CKから先制。この1点を守り切った。神村学園は4大会ぶり4度目の頂点には届かなかった。
日刊スポーツ【ラグビー】明大7季ぶり14度目V「早明戦」制す 29年ぶり対抗戦V&大学日本一
日刊スポーツ 11日 16:02
明大対早大 優勝し喜ぶ明大の選手たち(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <ラグビー全国大学選手権:明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 明治大(明大、関東対抗戦1位)が6季ぶりの「早明決勝」を制し、7大会ぶり14度目の優勝を飾った。 6季ぶり優勝を狙った早稲田大(早大、同3位)を撃破。1996年度以来、29年ぶりに関東対抗戦と全国選手権の2つを制覇した ...
47NEWS : 共同通信【速報】全国大学ラグビーで明大が7大会ぶり優勝
47NEWS : 共同通信 11日 16:01
ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大が早大に22―10で勝ち、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。 国立競技場
日刊スポーツ【ラグビー】大学選手権Vの明大・平翔太主将が相模原入り「勝利に貢献」準V早大の栗田文介も
日刊スポーツ 11日 16:01
... 国大学選手権決勝で7大会ぶりの優勝に導いた明治大主将のCTB平翔太(22)が加入すると発表した。 東福岡高、明大と進んだ平は「歴史と伝統のある素晴らしいクラブの一員としてラグビーができることを、大変光栄に思います。明治大学で学んだ『勝利への執念』と『前へ』を忘れず、1日でも早くチームの勝利に貢献できる選手になれるよう全力で取り組みます」と意気込んだ。 全国大学選手権で準優勝となった早稲田大ロックの ...
デイリースポーツ原点回帰目指す田中希実が圧巻14人抜き快走で兵庫の2位に貢献 充実感「自分に負けないレースはできた。自分にできる最高の走りができた」
デイリースポーツ 11日 16:01
... せた。 ただ走ることが楽しかった自分を思い出せたことは「それが良かったかどうかはこれからのレースで」証明されることになるが、少なくとも違和感を解消するきっかけとなったことは間違いない。 大会自体も「キャプテンらしいことはできなかったけど、走る姿勢は走る時の私の考え、というものがもしかしたら伝わってくれてたのではと思います」と、最後まで優勝争いしながらの2位という結果を大きなプラスと受け止めていた。
NHKスノーボードW杯 スロープスタイル第1戦 女子 深田2位 村瀬3位
NHK 11日 16:00
... アや障害物を大きなミスなく滑りきって77.26をマークして、2位に入りました。 また、村瀬選手は75.36で3位に入り、日本勢2人が表彰台に立ちました。 このほか、鈴木萌々選手が4位となり、優勝は、カナダのローリー・ブルーアン選手でした。 一方、男子は、 ▽木村葵来選手が日本勢最高の5位 ▽木村悠斗選手が9位 ▽荻原大翔選手は13位でした。 男子は、アメリカのジェーク・カンター選手が優勝しました。
デイリー新潮最注目の「安青錦」は初場所を制すか? 「新大関」の成績が伸び悩む意外な理由 「とにかくお座敷が…」
デイリー新潮 11日 16:00
... で安青錦は優勝できるのか? まずはデータから優勝の可能性を占ってみよう。【取材・文=小林信也】 誘いを断り辛い空気 最近の《新大関10人の昇進場所の成績》を見てみると、案外芳しくない。 大の里は9勝、琴の若(現・琴櫻)が10勝、豊昇龍は8勝7敗だ。いずれも優勝争いには絡めなかった。10人中、2ケタ勝利は3人。御嶽海が11勝、照ノ富士が12勝、朝乃山12勝。照ノ富士は優勝決定戦で貴景勝を破り優勝、次 ...
朝日新聞安青錦が好む伝統料理 日本在住のウクライナ人に希望与える新大関
朝日新聞 11日 16:00
... ヌィ」を訪れた安青錦(中央)=ナタリアさん提供 [PR] 大相撲初場所(11~25日、両国国技館)で注目の1人が、新大関として挑むウクライナ出身の安青錦(21、安治川部屋)だ。昨年11月の九州場所で初優勝を果たした。破竹の勢いで番付を上げていく姿が、戦禍の母国に希望を与えている。 JR三鷹駅から徒歩約15分。青色と黄色の国旗を掲げるウクライナ料理店「ウクライナカフェ・クラヤヌィ」(東京都武蔵野市) ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大が7季ぶり日本一 22ー10で早大を下す「今年一番のプレーをしてくれた」
スポーツ報知 11日 15:57
... 体現できたのは本当に良かったと思います。僕たちがここまで成長できたのは今日の早稲田大学さんを始め、各大学さんがいたからだと思います。4年間支え合って切磋琢磨(せっさたくま)してきた仲間がいたからだと今改めて感じます」 明大SO伊藤龍之介「決勝で優勝という素晴らしい経験を4年生にさせてもらえたので、これを絶対に引き継いで明治の伝統にしてまた来年も優勝できるように頑張りたい」 すべての写真を見る 2枚
デイリースポーツ【都道府県女子駅伝】2位の兵庫は涙の惜敗 競技場の大型ビジョンを見つめ泣く選手も 驚異の併走に敗れたアンカー永長「プレッシャーに弱い自分がいた」と号泣→田中希実が慰める
デイリースポーツ 11日 15:57
「全国都道府県対抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 兵庫が大阪とのデッドヒートの末に敗れ、惜しくも7大会ぶりの優勝を逃した。 最終9区で大阪とのデッドヒートとなり、ラスト1キロ付近で相手のスパートに永長里緒はついていけず後退。トラックに入った時点では3秒差だったが、その差を広げられてのフィニッシュとなった。 競技場で大型ビジョンを見つめていた兵庫の選手の中には、公道を走っている段階 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が令和初の日本一!早大連破で7季ぶり王座奪回 指揮官も選手称賛「今年一番」
スポニチ 11日 15:56
... 大が優勝(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 大学日本一を決める62回目の大会の決勝は、関東大学対抗戦1位の明大が同3位の早大を22―10(前半14―3)で下し、18年度以来7大会ぶり14回目の優勝を果たした。昨年度、帝京大に並ばれた優勝回数は単独2位に浮上(最多は早大の16回)。永遠のライバルを下し、元号が令和となってからは初の大学日本一に輝いた。1シーズンで対抗戦、大学選手権ともに優 ...
時事通信大阪が3年ぶり5度目V 2位兵庫、長野が最高の3位―都道府県女子駅伝
時事通信 11日 15:53
... 4回全国都道府県対抗女子駅伝競走は11日、たけびしスタジアム京都を発着点とする9区間42.195キロのコースで行われ、大阪が2時間18分19秒で、3年ぶり5度目の優勝を果たした。 兵庫が9秒差の2位、長野が過去最高の3位に入り、4位は昨年優勝の京都、5位で岡山が続いた。 大阪は1区で31位と出遅れたが、徐々に順位を上げ、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)がトップに立った。8区で2位に後退したものの ...
読売新聞全日本高校女子サッカー、柳ヶ浦が初優勝…神村学園を破る
読売新聞 11日 15:48
サッカーの全日本高校女子選手権決勝が11日、神戸市の神戸ユニバー記念競技場で行われ、柳ヶ浦(大分)が1―0で神村学園(鹿児島)を破り、初優勝を飾った。 サムネイル画像・サッカー 柳ヶ浦は前半終了間際、CKからFW村上が頭で決めて先制。この1点を守り切った。 神村学園は4大会ぶりの栄冠を逃した。
TBSテレビ【春高バレー】男子は東山が6大会ぶり優勝!女子は金蘭会が7大会ぶり4度目V 就実との名門対決制す
TBSテレビ 11日 15:48
... り切り、最後は岩田のアタックで勝負が決まった。 女子はインターハイ優勝の金蘭会(大阪)が7大会ぶり4度目の優勝。2大会ぶりのV奪還を目指す就実(岡山)と対戦し、3-0(25-20、29-27、28-26)とストレート勝利も、直近5年で3度優勝の実力校を相手に苦しむ場面もあった。だが、キャプテンの馬場柚希(3年)を軸に粘り強いバレーで優勝を手にし、インターハイとの“2冠"を達成した。 ※写真:東山の ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が兵庫とのデッドヒート制し3年ぶり5度目の優勝/詳細
日刊スポーツ 11日 15:43
... 5度目の優勝を果たした。1区でトップと約1分差の31位と出遅れたが、4区で10位、5区で3位に浮上。昨年12月の高校駅伝で8人抜きを演じた7区河村璃央(薫英女学院高)が前を走る兵庫、長野を一気にかわして首位へ。後続と16秒差でタスキをつなぐと、最終9区の逸見亜優(豊田自動織機)が兵庫との競り合いの末、ラスト1キロでスパートを仕掛けて、そのまま栄冠のゴールテープを切った。 大阪アンカー逸見は優勝のゴ ...
読売新聞全日本高校バレー…男子は東山、女子は金蘭会が優勝
読売新聞 11日 15:43
バレーボールの全日本高校選手権は11日、東京体育館で男女の決勝が行われ、男子は国民スポーツ大会準優勝の東山(京都)が清風(大阪)を3―1で破って6大会ぶりに優勝。女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)にストレート勝ちして7大会ぶりの優勝を決め、昨夏の全国高校総体との2冠を果たした。 東山の選手ら(10日の準決勝)
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園指揮官、初の決勝へ「茨城旋風の追い風で押してもらって優勝」
日刊スポーツ 11日 15:39
... りにJ1を制し、J2は水戸ホーリーホックが優勝してJ1初昇格を決めた。高校年代の高円宮杯U-18プレミアリーグ・ファイナルでは鹿島ユースが10年ぶり2度目の優勝。全日本大学選手権も筑波大が10度目の栄冠をつかんだ。 選手権では、県勢として1980年度の古河一以来45大会ぶりの全国制覇を狙う。鈴木監督は「本当に茨城旋風の追い風で押してもらって、乗って、本当に優勝というのは目指したいなと思ってます。ま ...
デイリースポーツ大逆転Vの大阪 無念出遅れ1区31位の塚本夕藍は涙止まらず「ただただ情けない」NHK解説・福士加代子さんは優しく「失敗していいんだよ。挑戦したら」に反響
デイリースポーツ 11日 15:39
「全国都道府県対抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を飾った。最後は兵庫との一騎打ちを制した。 大阪は1区で塚本夕藍(エディオン)がアクシデントがあった影響で区間31位と大きく出遅れた。塚本はレース後、「ただただ情けない。みんなに助けられて感謝しかないです」と涙が止まらず。その後、笑顔で取材を受けていたが、再び涙。NHK解説の福士加代子 ...
サッカーキング柳ヶ浦、高校女子サッカー初制覇! 神村学園は史上初の男女アベック優勝ならず
サッカーキング 11日 15:38
... 学園高等部(鹿児島)が対戦した。 初優勝を目指す柳ヶ浦と、2大会連続の決勝進出を果たした神村学園の一戦は43分にコーナーキックから村上凜果が頭で合わせて柳ヶ浦が先制すると、これが決勝点となり、1-0で柳ヶ浦が勝利し、悲願の初優勝を飾った。 なお、男子の第104回全国高校サッカー選手権大会では神村学園と鹿島学園(茨城)が決勝に進出しているため、史上初の男女アベック優勝も期待されていた神村学園だが、あ ...
47NEWS : 共同通信【速報】全日本高校女子サッカーは柳ケ浦が初優勝
47NEWS : 共同通信 11日 15:35
サッカーの全日本高校女子選手権は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が神村学園(鹿児島)を1―0で破って初優勝した。 神戸ユニバー記念競技場
TBSテレビ【御意見番が食べてみた 特別編】大畑大介商店で販売されている紀州和華牛しゃぶしゃぶセットを大畑大介さんと実食!
TBSテレビ 11日 15:34
... ・織田裕二さんに上原浩治さんが直撃! ■【御意見番がインタビュー】男子3000m障害の若きエース 三浦龍司選手に上原浩治さんが直撃インタビュー!! ■【御意見番がインタビュー】 ゴールデングランプリで優勝を果たした北口榛花選手と三浦龍司選手に上原浩治さんが直撃インタビュー!! <御意見番・上原浩治さんの裏側に密着> ■御意見番・上原浩治さんの裏側に密着!! 松井稼頭央さんや高橋由伸さんとの夢の対決 ...
産経新聞男子は東山が6大会ぶりV 清風に3-1、高橋藍擁した初制覇以来 春高バレー
産経新聞 11日 15:33
... れ、男子は東山(京都)が清風(大阪)に3-1で勝ち、高橋藍(サントリー)を擁した第72回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 東山はエース岩田怜緯(2年)を中心とした多彩な攻撃で清風を揺さぶり、準優勝だった昨秋の国民スポーツ大会で一歩届かなかった日本一に輝いた。7大会ぶりに決勝に進んだ清風は初優勝を逃した。 女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)を3-0で下し、7大会ぶり4度目の優勝を果たした。
サンケイスポーツ【春高バレー動画】7年ぶり優勝・金蘭会、優勝直後の部員が喜び語る
サンケイスポーツ 11日 15:30
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東京体育館)女子は7年ぶりの頂点を狙った金蘭会(大阪)が、2年ぶりの優勝を目指した就実(岡山)をストレートで下し、夏の高校総体との2冠を達成した。優勝直後、メンバーが喜びを語った。
日刊スポーツ【高校バレー】東山が清風との近畿対決制し優勝 高橋藍世代以来6年ぶり2度目の春高制覇
日刊スポーツ 11日 15:25
東山対清風 優勝が決まり喜ぶ東山の選手たち(撮影・増田悦実) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <バレーボール全日本高校選手権(春高バレー):東山3-1清風>◇11日◇最終日◇男子決勝◇東京体育館 今季の国民スポーツ大会(国スポ)準優勝の東山(京都)が、春高の頂点に立った。大会3連覇中だった駿台学園(東京)を準決勝で破って勢いに乗る清風(大阪)に3-1(25-21、19-25、25-19、2 ...
デイリースポーツ【都道府県女子駅伝】兵庫が7大会ぶりVならず 敗れた永長がレース後に号泣 田中希美らが囲んで慰める ラスト1キロで大阪に突き放される
デイリースポーツ 11日 15:25
「全国都道府県対抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 兵庫が大阪とのデッドヒートの末に敗れ、惜しくも7大会ぶりの優勝を逃した。レース後、アンカーの永長里緒はミックスゾーンで号泣。田中希実らが囲んで慰めるシーンがあった。 トップが兵庫、5秒差で2位・大阪が続く形で最終9区10キロへ。すぐさま大阪の逸見が並びかけ、兵庫・永長との併走になった。互いに一歩も譲らず、中間点の5キロを通過しても ...
47NEWS : 共同通信【速報】高校バレー男子は東山が優勝
47NEWS : 共同通信 11日 15:24
バレーボールの全日本高校選手権男子決勝は東山(京都)が清風(大阪)を3―1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を果たした。
スポニチ【春高バレー】高橋藍以来!東山が6大会ぶり2回目のV、2年生エース岩田怜緯が躍動
スポニチ 11日 15:22
... hoto By スポニチ 決勝が行われ、東山(京都)が清風(大阪)を3-1(25-21、19-25、25-19、25-17)で下し、日本代表の高橋藍(サントリー)が主将を務めて初優勝を飾った20年大会以来、6年ぶり2回目の優勝を飾った。 第1セットを25-21で先取。最高のスタートを切ったものの、第2セットは19-25で落とした。「日本一を狙える舞台に立てる」と決勝進出を喜んでいた2年生エース岩田 ...
デイリースポーツ【都道府県女子駅伝】福士加代子さんの解説が「面白い!」「徹してるのいい」「ほっこり」「笑っちゃう」ラストに福士節名言「負けたことに負けないで」
デイリースポーツ 11日 15:21
「全国都道府県対抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 大阪が最終9区のデッドヒートを制し、3大会ぶり5度目の優勝を果たした。NHKの中継では福士加代子さんと小林祐梨子さんが解説をつとめ、駅伝ファンの大きな反響を呼んだ。 スタート前から2人で絶妙の掛け合いを見せた福士さんと小林さん。福士さんが砕けた言葉でランナー心理などを伝えていく中で、小林さんが的確な分析で情報に深さを加えていく形に ...
産経新聞大阪が3大会ぶり5度目V 兵庫が2位、長野は3位 全国都道府県対抗女子駅伝
産経新聞 11日 15:20
... 選手たち=たけびしスタジアム京都 第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が2位、長野が3位。 序盤に出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)が区間賞の走りでトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが、アンカーの逸見亜優(豊田自動織機) ...
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会が2冠達成 主将の馬場柚希「絶対に春高で胴上げするぞという気持ちだった」 昨夏総体後に池条義則監督に胴上げ断られ
サンケイスポーツ 11日 15:20
試合後の記念撮影に応じる優勝した金蘭会の選手ら(成田隼撮影) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東京体育館)金蘭会(大阪)が、就実(岡山)にセットカウント3-0で勝利。7年ぶり4度目の優勝を果たし、昨年夏の高校総体との2冠を成し遂げた。主将でU-19(19歳以下)日本代表の馬場柚希(3年)は「優勝することができてうれしい。最初は本当に ...
サンケイスポーツ青学大・原監督「箱根駅伝史上もっとも素晴らしい選手の誕生です」
サンケイスポーツ 11日 15:18
... 陸上部長距離ブロックの原晋監督(58)が11日、Xを更新。「シン山の神誕生から1週間。なぜカタカナのシンなのかお伝えします」と報告した。 第102回東京箱根間往復大学駅伝で青学大は3年連続9度目の総合優勝を果たした。1区16位と出遅れたが、着実に浮上。トップと3分24秒差で迎えた5区で、エース黒田朝日が区間記録を1分55秒更新する1時間7分16秒の快走を見せて5位から逆転した。 原監督は「『新』新 ...
デイリースポーツ都道府県女子駅伝、大阪5度目V
デイリースポーツ 11日 15:17
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が2位、長野が3位。 序盤に出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)が区間賞の走りでトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが、アンカーの逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制した。 兵庫は2区の ...
サンケイスポーツ鹿島学園OB、日本代表FW上田「いい試合でしたね。うれしかったです」 恩師・鈴木監督に連絡
サンケイスポーツ 11日 15:16
... ランニング、フィジカルケアなど思い思いの時間を過ごし、リラックスしている」と説明。決勝の神村学園(鹿児島)戦に向け「現実的に差がある。粘り強く戦う」と謙虚に答えつつも「(“茨城旋風"の)追い風に乗って優勝を目指したい」と語った。 OBの日本代表FW上田綺世(フェイエノールト)からも連絡があり、「おめでとうございます。(欧州は)朝6時でしたが見ていました。いい試合でしたね。うれしかったです。(決勝も ...
日本経済新聞都道府県女子駅伝、大阪3大会ぶりV 田中希実が区間賞の兵庫2位
日本経済新聞 11日 15:15
1位でゴールする大阪のアンカー逸見亜優。3大会ぶり5度目の優勝を果たした(11日、たけびしスタジアム京都)=共同 第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42.195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。 出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)が区間 ...
スポーツ報知幕下・松井改め嵐富士が白星発進 「嵐のような暴れる相撲で」飛躍を目指す
スポーツ報知 11日 15:13
... こ名の由来について、師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱・旭富士)から身長170センチ、体重119キロと小柄なことも踏まえ「嵐のような暴れる相撲で土俵を荒らせ」とのメッセージを伝えられたという。 この日は新しいしこ名で声援を受け、改名を実感した。「しこ名が変わって一発目、白星で良かった。優勝目指して、一番でも多く勝てるように自分の相撲を取り切りたい。止まらず、しこ名通りの相撲を取っていければ」と意気込んだ。
読売新聞都道府県対抗女子駅伝、田中希実が14人抜き…優勝は大阪
読売新聞 11日 15:13
全国都道府県対抗女子駅伝が11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着(9区間=42・195キロ)で行われ、大阪が3年ぶり5度目の優勝を遂げた。 大阪は1区で31位と出遅れたが徐々に順位を上げ、7区でトップに。8区で兵庫にかわされたものの、アンカーの逸見亜優(豊田自動織機)がトップの座を奪い返した。2位の兵庫は2区の田中希実(ニューバランス)が順位を14人抜きの好走。3位には長野が入った。 サムネイ ...
デイリースポーツ大阪が3年ぶり5度目V アンカー逸見亜優「重圧はなかった」兵庫との一騎打ち制す 「エースで4番」水本欠くも1区31位、最大1分14秒差を大逆転【都道府県女子駅伝】
デイリースポーツ 11日 15:11
... たので残り1キロから。プレッシャーはなかった。大阪の目標が優勝だったので、最後まで粘り強く走ることと、絶対に勝つぞと思って走っていた」と充実した表情で振り返った。 大阪は1区31位と大きく出遅れ、2区終了時点ではトップと1分14秒差をつけられていた。それでも、昨年11月の全日本実業団女子駅伝の1区区間賞だった水本佳菜(エディオン)を欠く中での優勝。安田監督は「1区が思ったより出遅れて終わったかと思 ...
日刊スポーツ【動くグラフ】都道府県女子駅伝の順位変動 大阪が1区31位から大逆転V
日刊スポーツ 11日 15:09
<陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が1区はトップと約1分差の31位と出遅れたが、2区以降で追い上げて3年ぶり5度目の優勝を果たした。 都道府県女子駅伝の順位変動
フルカウント桑田真澄氏、57歳から世界大会へ挑戦 “三刀流"に意欲…「守りもします」、懇親会で明言
フルカウント 11日 15:02
... 7年関西大会の出場権をかけた国内予選に臨む意向を示した。 甲子園で春夏通算7度の優勝を誇るPL学園で、桑田氏は甲子園通算20勝をマーク。プロでは巨人のエースとして活躍し、通算173勝、1987年には沢村賞にも輝いた。その後はメジャーでもプレー。引退後は解説などを務め、2025年は巨人の2軍監督に就任。イースタン・リーグ優勝に導くと、2026年からはオイシックスのCBOを務める。 57歳と大ベテラン ...
朝日新聞元横綱・白鵬さん「相撲の力で」 日本で考えた戦争と平和
朝日新聞 11日 15:00
... 、ゆっくりしてもらえればいいという思いでした」 もう一つ理由がある。 「大鵬さんのお父さんがウクライナ人なんですよね」 横綱大鵬は、家族がロシア革命で日本に亡命し、樺太(サハリン)で生まれた。大相撲で優勝32度の大記録を打ち立て、引退後は、ウクライナで相撲大会を開くなど両国の友好親善にも尽力した。 「大鵬さんはウクライナでヒーロー、スターだった。その国から第二の大鵬が誕生すればいいなと思いました」 ...
朝日新聞元白鵬が語る「しきたり」への葛藤 相撲協会と再び手を取る日は
朝日新聞 11日 15:00
2007年6月、東京・明治神宮で土俵入りを奉納した新横綱の白鵬。化粧まわしは吉葉山のものを使った [PR] 大相撲で歴代最多45度の優勝を誇る元横綱の白鵬翔さん(40)。角界を離れた今、どこへ向かおうとしているのか――。朝日新聞の単独インタビューに語った。 昨年6月、白鵬さんは都内で開いた日本相撲協会の退職報告会見で、アマチュア相撲界への転身を表明していた。 「いま、(角界に)入門者が少なくなって ...
TBSテレビ大阪が3年ぶり5回目の優勝!1区で31位も7区河村璃央で大逆転、アンカー勝負で逸見亜優が振り切る【都道府県女子駅伝】
TBSテレビ 11日 14:58
... 目の優勝を果たした。 都大路で全47チーム、“都道府県駅伝ナンバー1"を決める全国都道府県対抗女子駅伝競走大会、1区(6㎞)から注目選手が登場、群馬は4年ぶりの出場、実業団デビューとなった去年11月のクイーンズ駅伝では3区で6人抜きと好走した不破聖衣来(22、三井住友海上)、神奈川は不破とチームメイトでクイーンズ駅伝2区で8人抜きの区間賞を獲得した西山未奈美(25・三井住友海上)、クイーンズ駅伝優 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が14―3とリードして前半終了 6年ぶりの早明決勝
スポニチ 11日 14:56
... り17回目の頂点を目指し、後半戦に突入する。 両校の対戦は、昨年12月7日の関東大学対抗戦以来。この時は明大がFL最上太尊(4年)の2トライなどで得点し、25―19で逆転勝ち。5季ぶり19度目の対抗戦優勝を果たし、大学選手権にはシードで進出していた。一方で敗れた早大は3位となり、翌週の3回戦から登場。タフな日程を強いられたが、2日の準決勝では4連覇中の帝京大を破り、決勝に駒を進めていた。 試合は前 ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園―神村学園の決勝、どちらが勝っても20大会ぶり“小都市V"05年野洲以来
スポーツ報知 11日 14:55
... は19年間誕生していない。 近年は、2011年の市立船橋(千葉・船橋市)の優勝を最後に、12年の鵬翔(宮崎・宮崎市)以降、県庁所在地に居を構える学校が13大会連続で優勝を飾ってきた。 今大会の決勝は、そんな“都市優勢"の傾向に待ったをかける対戦カードとなった。 鹿嶋市の職員は、スポーツ報知の取材に「鹿島アントラーズの9年ぶり優勝のほとぼりもまだ残っているのに…。正直、決勝に行くだけでも本当にすごい ...
サンケイスポーツ【大会結果】大阪が逆転V 兵庫2位、長野3位/全国女子駅伝
サンケイスポーツ 11日 14:53
... 44回全国都道府県対抗女子駅伝(全国女子駅伝、11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着、9区間=42.195キロ)中学生から社会人までがたすきをつなぐ大会。大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5回目の優勝を果たした。 群馬は1区には1万メートルで日本歴代3位の記録を持つ不破聖衣来(三井住友海上)、最終9区には2024年パリ五輪代表の樺沢和佳奈(三井住友海上)をエントリー。2区は昨秋の世界選手権東京 ...
スポーツ報知【高校サッカー】初優勝目指す鹿島学園・鈴木雅人監督、OBの日本代表FW上田綺世からの祝福の連絡に「ありがたい限りです」
スポーツ報知 11日 14:53
... どのサポートによるメディカルケアや、散歩、ランニングなど各自で調整を行った。 県勢45年ぶりの優勝が懸かった大一番に向けて、オンライン取材に応じた鈴木雅人監督は「(準決勝で)勝利してホッと出来ているのが正直な気持ちです」と柔らかい表情を浮かべ、プロ内定3選手を擁する神村学園との一戦に向けて「インターハイも優勝していますし、(高校年代最高峰の)プレミアリーグにいるチームなので、うちよりも格上のチーム ...
スポニチ菅沼菜々 一日警察署長の制服姿公開に「めっちゃ似合う」「可愛い~」「破壊力ャバい」
スポニチ 11日 14:52
... 8年にプロテスト合格。20年に賞金ランキング47位で初のシードを獲得し、翌22年には、メルセデス・ランキング8位と躍進。23年にNEC軽井沢72ゴルフトーナメントでプレーオフを制してツアー初優勝。4日間トーナメントの延田グループ・マスターズGCレディースで2勝目を挙げた。 24年はシード落ちを経験したが、25年は5月のパナソニックオープンで1年半ぶりのツアー優勝を果たすなどしシード復活を果たした。
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園・鈴木監督「茨城旋風の追い風に乗って、優勝を目指したい」初優勝&県勢45年ぶりVへ最終章
スポーツ報知 11日 14:52
... 25年度のサッカー界では、J1で鹿島が9年ぶりに優勝を果たし、J2では水戸が初優勝&初昇格。さらに全日本大学サッカー選手権では筑波大が頂点に立ち、高校年代の鹿島ユースも3冠を達成した。その流れに乗り、鹿島学園も悲願の初優勝まであと1勝に迫った。最終章となる大一番に向けて、オンライン取材に応じた鈴木雅人監督は「茨城旋風の追い風に押してもらって、乗って、優勝を目指したい。私自身も茨城に来て、育ててもら ...