検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

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サッカーキング45年ぶりに両カップ戦初戦敗退のマンU、“年間40試合のみ"は1914-15以降最少の不名誉に
サッカーキング 08:00
... ッドは2023-24シーズンに13度目のFAカップ優勝を果たしているが、プレミアリーグではサー・アレックス・ファーガソン元監督の退任以降は無冠が続く。今季もリーグ制覇は絶望的で、20回目の1部リーグ優勝を成し遂げた2012-13シーズンから13年が経ちそうだ。バスビー政権最後のリーグ優勝を果たした1966-67シーズンから、ファーガソン体制のリーグ初優勝となった1992-93シーズンまで26年間の ...
朝日新聞重圧はねのけデフ五輪リレーで金 岡本隼さん「4年後も出場したい」
朝日新聞 08:00
... 。ランプだけに集中して、スタートを切った。リラックスした走りをみせ、上位で第2走者にバトンを渡した。日本は41秒22と世界記録に迫る好タイムで優勝を果たした。 「金メダルの瞬間はやったというより、ホッとした気持ちだった」と岡本さん。自分がメンバーに入ったせいで優勝できなかったらとずっと不安を抱えていたという。レース後の取材では一人涙を流して、質問に答えられないほどだった。表彰式で金メダルをもらった ...
サンケイスポーツ舞の海氏「初場所初日からやめてください」琴風氏「本当のこと言ってる」
サンケイスポーツ 08:00
... 、初場所初日から褒め殺しはやめてください」と苦笑い。琴風氏は「いやいや、本当のこと言ってるですよ」と強調していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀 ...
Abema TIMES「宇良が一番嫌がること」「すぐ横綱ですよ」安青錦の“凄さ"に元横綱・若乃花も賞賛止まず
Abema TIMES 08:00
... で飾ったが、この取組を受け、解説の元横綱・若乃花の花田虎上氏は「宇良が一番嫌がること」「すぐ横綱ですよ」と安青錦の“凄さ"を力説した。一体、どんな取組だったのか――。 2025年の十一月場所(九州場所)で初優勝を果たした安青錦。今場所から、ウクライナ出身力士として初めての大関の座についている。立ち合いで低く当たって、相手を一気に押し出す相撲を得意としている。 安青錦の「宇良が一番嫌がる」攻め方とは
時事通信バルサ連覇、16度目V スペイン・スーパー杯サッカー
時事通信 07:53
【ロンドン時事】サッカーのスペイン・スーパーカップは11日、サウジアラビアのジッダで決勝が行われ、バルセロナがレアル・マドリードに3―2で競り勝ち、2大会連続16度目の優勝を果たした。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月12日07時53分
THE ANSWER駅伝最強GMOにあったNGワード 「盃を交わすときは…」独自ルールを説明 1000万円支給でも話題
THE ANSWER 07:43
ニューイヤー駅伝で優勝したGMO【写真:YUTAKA/アフロスポーツ】 ニューイヤー駅伝で初優勝 元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で初優勝を飾ったGMOインターネットグループには、盃を交わす際の独自ルールがあった。チームが9日に更新したXで真意などを説明している。 GMOインターネットグループの新年会に、ニューイヤー駅伝の優勝メンバーも参加した。 樽酒が振る舞われ、笑顔の選手と同グル ...
フルカウント軟式でプレーしたら「硬式球の飛距離が伸びた」 侍U-12逸材が実感した“予期せぬ効用"
フルカウント 07:35
... 軟式)を結成し日本一の座を争った「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」は、2025年12月26日から29日まで、神宮球場と横浜スタジアムで行われ、阪神ジュニアが3年ぶり2度目の優勝を遂げた。出場選手の中でレアな経験をしたのが、ヤクルトジュニアの寺田大智選手(千葉・船橋リトルリーグ)だ。普段は硬式球でプレーし、侍ジャパンU-12代表(硬式)で主軸を張った逸材は当初、慣れない軟 ...
日本テレビ【高校サッカー】神村学園と鹿島学園が選手権の決勝戦で激突 夏冬制覇か“茨城旋風"が続くか どちらが勝っても初優勝
日本テレビ 07:30
... 試合で16得点を記録。DF清水朔玖選手(3年)がチーム最多4得点をあげています。準決勝では昨年準優勝の流通経済大柏(千葉)を破りました。サッカー界には、“茨城旋風"が吹き荒れています。Jリーグでは鹿島アントラーズがJ1を制して、水戸ホーリーホックがJ2を優勝。昨年末の全日本大学サッカー選手権では筑波大学が優勝を飾り、鹿島ユースは、U-18サッカープレミアリーグを制すなど3冠を達成。選手権でも頂点ま ...
サンケイスポーツ【藤島親方のこの一番】新大関安青錦は思い通りの相撲が取れた 今場所も優勝争いに加わるだろう
サンケイスポーツ 07:30
... が、集中して思い通りの相撲が取れたようだ。 横綱審議委員会の稽古総見では途中で息が上がり、スタミナ不足を懸念する声もあったようだが、もともと稽古の番数はそれほど多くないようだ。ただ量が多ければいいというものでもなく、安青錦は見えないところでの質の高い稽古を心がけているのかもしれない。まずは上々のスタートで、今場所も優勝争いに加わることになりそうだ。(元大関武双山) 初日結果へ 2日目取組へ 番付へ
日本テレビ「ご苦労さま」駒澤・大八木総監督が卒業の4年生へねぎらいの言葉 監督ラストイヤーに“3冠"分かち合った教え子に「ありがとう」
日本テレビ 07:20
第102回箱根駅伝で3大会ぶりの優勝を目指すも、総合6位に終わった駒澤大学。大会翌日の4日朝には新体制を始動させ、早くも来シーズンを見据えて走り始めました。 今大会をもって、4年生は大学での競技に一区切り。箱根駅伝を4年連続で走ったキャプテンの山川拓馬選手や今大会10区で区間新記録を出した佐藤圭汰選手、前回1区で区間2位の帰山侑大選手、6区の山下りを3度任された伊藤蒼唯選手など、実力者が多くそろっ ...
Sportiva【インタビュー】巨人の岸田行倫は甲斐拓也の加入にも「絶対に負けられない」 打撃向上の理由とWBCへの思いも語った
Sportiva 07:15
... 率.293、キャリアハイの8本塁打を放つなど存在感を高めた。 チーム最多の69試合で先発マスクを被った巨人の岸田 photo by Sankei Visualこの記事に関連する写真を見る 岸田はリーグ優勝した2024年に、自己最多の88試合に出場。強肩を生かし、セ・リーグ1位の盗塁阻止率を記録する活躍を見せ、翌シーズンはさらなる飛躍が期待されたが......同年オフに、ゴールデングラブ賞を7度受賞 ...
テレビ朝日モーグル・堀島行真 ミラノ・コルティナ五輪で確実な金へ 緻密な「2カ年計画」 大技「コーク1440」にかける思い
テレビ朝日 07:15
... 島行真選手(28)。昨シーズン世界選手権で優勝。世界チャンピオンとしてオリンピックに挑みますが、彼の強さとは何なのか、オリンピック金メダルへの道筋が見えています。松岡修造さんが取材しました。 堀島行真選手 確実な金へ 昨シーズン大きく飛躍した堀島選手の強さは、今シーズン開幕戦でも健在でした。コブに吸い付くようなターン!そしてダイナミックなエア! この大会で優勝を掴み、オリンピックへ勢いをつけました ...
Sportiva【インタビュー】巨人の若き希望、泉口友汰が振り返る2年目の飛躍 打率でリーグ2位も「多くのチャンスを潰してしまった」
Sportiva 07:10
... ました」 その意識は、プロ入り前に培われたものだろう。 泉口は大阪桐蔭高校、青山学院大学を経て NTT西日本でプレー。2023年のドラフト4位で巨人に入団した。高校3年時には2017年の春のセンバツで優勝したが、ひとつ下の年代は、翌年に甲子園で春夏連覇を達成した"最強世代"。そのなかのひとり、根尾昂(中日)がショートを守る際は、泉口がベンチを温めたこともある。 「なかなか試合に出られず、野球を楽し ...
日本テレビ「チームを助けられる選手になりたい」駒澤大学の新キャプテン村上響 箱根駅伝4区で涙の19位も藤田監督「アイツならやってくれる」
日本テレビ 07:01
第102回箱根駅伝で3大会ぶりの優勝を逃し、総合6位に終わった駒澤大学。1月3日に戦いを終えると、翌4日朝には新体制を始動。早くも来シーズンの戦いを見据え、歩みを始めました。 箱根駅伝を4年連続で走った山川拓馬選手や今大会10区で区間新記録を出した佐藤圭汰選手、前回1区で区間2位の帰山侑大選手、6区の山下りを3度任された伊藤蒼唯選手など、実力者が多くそろっていた4年生が卒業。新たなチームをまとめる ...
日本テレビ「幸せです」今季で引退の宮崎早織は感極まる 仲間、スタッフ、ファンにあふれる思い ENEOSが3年ぶり皇后杯V
日本テレビ 07:01
... 明している宮崎選手は、「本当に本当にうれしいです。すごくもどかしかったシーズンがたくさんで、つらかったことの方が多かったんですけど、優勝ってこんなにうれしいんだなっていうのを改めて感じました。何回も優勝したことはありましたけど、こんなにうれしくてうれしくて涙が止まらない優勝は初めてだったので、本当に最高のチームメートに恵まれて、最高のスタッフに恵まれて、最高のファンの皆さんに恵まれて、今ここに立っ ...
バスケットボールキング笑顔と涙のENEOS優勝会見「お姉さん方の支えがあった」20歳・八木悠香の献身を主将が称える
バスケットボールキング 07:00
... 『第92回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会』女子決勝で、ENEOSサンフラワーズが76-62でデンソーアイリスに勝利し、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 試合後の優勝会見には、ティム・ルイスヘッドコーチとスターティングファイブが出席。各選手が優勝の喜びを口にする中、最後にマイクを握った20歳の八木悠香は「2年目でこういう素晴らしい経験ができてとても良かったなと思いますし…」と涙。 その ...
サンケイスポーツ琴風氏「この野郎!ってすごかった」
サンケイスポーツ 07:00
... どの不運に泣かされ、44年名古屋場所で引退、年寄「鏡山」を襲名した。親方としては元関脇多賀竜らを育てた。また57年から6期12年に渡り理事を務め、審判部長の要職に就いた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
FNN : フジテレビ床上のフィギュアスケート、富山の姉妹が魅せる一輪車演技の世界
FNN : フジテレビ 07:00
... 年前、日和さんは一輪車の国際大会に出場。ペアの部で世界2位。さらに、800メートルのトラックレースでも銀メダル。世界の舞台で輝きました。 その活躍に背中を押され、日菜生さんも一輪車マラソンの全国大会で優勝。 二人は良きライバルであり、何より心強いパートナーです。 姉・日和さんを尊敬しているところは... *日菜生さん 「いろんな人と親しんで技を一緒にやったり、グループを引っ張っていくこと」 妹・日 ...
FRIDAY山川穂高 独占告白 ″覚醒″は阪神・佐藤輝明のマネから始まった
FRIDAY 07:00
... 馬跳びや器具を使ったトレーニングを始め、昼食後はマシンや打撃投手のボールを打ち、ノックで締める 苦しみから覚醒へ 「もちろん、MVPは嬉しかったんですけど、日本一になれたことが一番です。これまで4回、優勝を経験しているんですが、西武時代はCSで敗退。一昨年は日本シリーズで負けてしまった。 ようやく念願叶いました。本当に苦しいシーズンだったので、野球の神様が最後にご褒美をくれたのかな、と」 セ・リー ...
産経新聞「世界の王」が現役最終打席で放った通算1032号 試合前のロッカーで見せた初めての涙
産経新聞 07:00
... た=1996年5月9日、大阪・日生球場王監督率いるダイエーは99年、球団創設11年目で初の日本一に輝きました。2005年に球団名がソフトバンクに変わっても王さんは引き続き監督を務め、08年までにリーグ優勝3度に2度の日本一。王さんは監督、球団会長として、今や「常勝軍団」と呼ばれるチームの礎を築いたのは周知の通りです。 現役最終年に30本塁打ここで、王さんの打撃のこだわりを紹介しましょう。米大リーグ ...
ポストセブン【2026年セ・リーグ展望】藤川阪神を脅かすのは「巨人でもDeNAでもなく、中日!」2025年は唯一負け越し、本拠地の「ホームランテラス新設」の影響は【阪神OB対談】
ポストセブン 06:59
阪神「連覇」への課題は(時事通信フォト) 写真一覧 2026年のNPBで注目は、藤川球児監督率いる阪神のリーグ連覇、そして昨年は逃した日本一を達成できるかだろう。1985年優勝の胴上げ投手・中西清起氏と2003年と2005年のV戦士である片岡篤史氏、2人の阪神OBが行方を占う。【前後編の後編。前編から読む】 ヘッドコーチ・和田は世代が上だが… 中西:投手陣は先発は村上(頌樹)、才木(浩人)が軸で問 ...
ポストセブン藤川阪神、連覇への課題は「レフトとショート」の固定 ドラ1・立石正広、2位・谷端将伍をどう起用するか【中西清起氏×片岡篤史氏・OB対談】
ポストセブン 06:58
1985年優勝の胴上げ投手・中西清起氏(左)と2003年と2005年のV戦士である片岡篤史氏(撮影/太田真三) 写真一覧 2026年のNPBで注目は、藤川球児監督率いる阪神のリーグ連覇、そして昨年は逃した日本一を達成できるかだろう。1985年優勝の胴上げ投手・中西清起氏と2003年と2005年のV戦士である片岡篤史氏、2人の阪神OBが行方を占う。【前後編の前編】 日本シリーズの敗因は 中西:昨季の ...
Sportiva【競馬予想】混戦極める3歳牡馬戦線 識者が選定した皐月賞と日本ダービーの勝ち馬
Sportiva 06:55
... パッとキレる感じはない半面、長く持続的に伸びる体力を印象づけました。 父リオンディーズは引退が早かったゆえ、その適性はベールに包まれている面がありますが、産駒からGI天皇賞・春(京都・芝3200m)の優勝馬テーオーロイヤル、GI有馬記念(中山・芝2500m)の勝ち馬ミュージアムマイルが出ていて、産駒の適性範囲が広いのは明らか。 収得賞金400万円ですから、クラシック出走には賞金加算や権利獲りが必須 ...
Sportiva【競馬予想】皐月賞、日本ダービーで戴冠を果たすのはどの馬か? 識者5人が新年早々に予想した
Sportiva 06:50
... ワデュノールを中心にハイレベルな戦いが繰り広げられた。GI皐月賞(中山・芝2000m)はミュージアムマイルが勝って、クロワデュノールが2着。GI日本ダービー(東京・芝2400m)ではクロワデュノールが優勝し、マスカレードボールが2着となった。 ミュージアムマイルにしろ、マスカレードボールにしろ、2歳時から重賞、オープンクラスで活躍。早くから能力の高さを示してきた馬が、クラシックでもしっかり結果を出 ...
日刊スポーツ【一覧】早大、亜大、中大、東洋大、国学院大、立正大、創価大、福井工大など主な大学の合格者
日刊スポーツ 06:44
... 真(菰野) 菊池伊真(青森山田) 真喜志拓斗(沖縄尚学) 横内諒平(観音寺第一) 【外野手】 奥雄大(智弁和歌山) 下坊大陸(天理) 畠中健太(大阪桐蔭) 瀬戸希隆(天理) 沖縄尚学対日大三 閉会式で優勝旗を手にする沖縄尚学の真喜志(8月23日撮影・加藤哉) 東洋大(東都大学1部) 【投手】 小沢頼人(常総学院) 市村才樹(霞ケ浦) 西本翔(大社) 加賀滉太(桐光学園) 寺山純翔(桐蔭学園) 島村 ...
THE ANSWER青学大・原監督の気になる発言「そうだったのか」 明らかになったカタカナの理由に反響続々
THE ANSWER 06:43
... 駅伝で青学大が3年連続9度目の総合優勝を飾った。原晋監督は11日、自身のXを更新。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした黒田朝日(4年)を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かすと、反響が集まった。 5区で黒田は、従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒の区間新記録をマーク。タスキを受けた時点でトップと3分24秒差の5位だったが、鮮やかに逆転して総合優勝への道を切り開いた。これまで、 ...
サッカーキングスクデット争いを占う上位対決は痛み分け…インテルが2度の先行もマクトミネイが2発でナポリ救う
サッカーキング 06:42
... 記録し、勝ち点「42」の首位に立つインテル。2年ぶりの“スクデット奪還"を目指す同クラブは、現在セリエAで6連勝中と好調を維持している。対するは、連覇を目指して今シーズンに臨む3位ナポリ。今季のリーグ優勝を占う上位対決が、『スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ』で開催された。 試合は立ち上がりの9分にインテルがスコアを動かす。ハーフウェイライン付近でパスを繋ぐナポリにプレスをかけ、ピオトル・ジエリン ...
日刊スポーツ【一覧】1月30日に32校決定 秋季大会は帝京、花巻東、帝京長岡、九州国際大付など優勝
日刊スポーツ 06:40
... 北海道(1) 優勝=北照 準優勝=白樺学園 4強=旭川実 4強=立命館慶祥 北照対白樺学園 優勝し笑顔の北照ナイン(撮影・黒川智章) 東北(3) 優勝=花巻東(岩手) 準優勝=八戸学院光星(青森) 4強=東北(宮城) 4強=聖光学院(福島) 花巻東対八戸学院光星 優勝を果たし笑顔で集合写真に納まる花巻東の選手たち(撮影・高橋香奈) 関東・東京(6) <関東> 優勝=山梨学院(山梨) 準優勝=花咲徳 ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大を優勝に導いたSO伊藤龍之介 「いい10番がいる」日本代表エディーHCも期待の21歳司令塔
スポーツ報知 06:30
... O伊藤龍之介(3年)が防御網のギャップを突いてトライ。14―3とリードを広げ、流れを引き寄せた。早大は日本代表FB矢崎由高(3年)が同28分に10分間の一時的退場となるなど主導権を握れず、6大会ぶりの優勝を逃した。 3年生司令塔の明大・伊藤が躍動した。7―3の前半33分、敵陣22メートル内でボールを持つと整っていない早大守備網へと突進。華麗なステップですり抜け、トライした。相手を突き放す貴重な追加 ...
スポーツ報知“初代ドラフト1位"の佐野真樹夫さん アマ野球指導40年以上のレジェンドの夢「浜松から一流のプロ野球選手を」
スポーツ報知 06:25
... 樹さん(享年85)。 【編集後記】取材中、第1回ドラフト当時の話になった。1965年、自由獲得方式からドラフト制度へ移行した歴史的な年だ。専大4年だった佐野さんは主将として春秋リーグ連覇、全日本選手権優勝の三冠を達成した。しかし、指名予想の報道はなく、プロ入りの確証はなかった。運命の日、広島は電電九州の田端謙二郎を指名し競合。抽選で近鉄が交渉権を獲得した結果、佐野さんが1位指名された。本人はそのこ ...
サッカーキングバルサ、“エル・クラシコ"を制してスーペルコパ優勝! 3度の勝ち越しで宿敵レアルを撃破
サッカーキング 06:04
スーペルコパ・デ・エスパーニャの決勝が11日に行われ、バルセロナとレアル・マドリードが対戦した。 前シーズンのコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の優勝チームと準優勝チーム、その2チームを除いたラ・リーガの上位2クラブが参戦するスーペルコパ・デ・エスパーニャ。決勝にはバルセロナとレアル・マドリードが勝ち上がり、サウジアラビアの地で“エル・クラシコ"が実現した。 試合は立ち上がりの14分にレアル・マド ...
スポニチソフトバンク ドラ5高橋隆慶「森下さんを超えたい」中大の先輩である阪神・森下超え宣言
スポニチ 06:00
... です。森下さんを超えたいです」 中大で1学年上だった阪神・森下は何でも話せる先輩で「憧れ」の存在だ。入団3年目の昨季は全143試合出場で打率・275、23本塁打、89打点を記録し、中軸打者としてリーグ優勝に貢献した。長打にこだわりがある高橋は、その先輩を超えるビジョンを描いている。 1メートル86、94キロの恵まれた体格から放たれる打球の飛距離は折り紙つきだ。現在は課題として捉えている逆方向への強 ...
スポニチ【女子駅伝】大阪が大会史上最大の逆転劇 3大会ぶり5度目の優勝
スポニチ 06:00
... が2位。昨年12月の全国高校駅伝で優勝した長野東のメンバー4人が走った長野が、過去最高の3位に入った。 大阪が大会史上最大の逆転劇で優勝した。1区で塚本夕藍がまさかの31位。それでも大阪薫英女学院高の3人が、区間賞の走りで先輩の失速を帳消しにした。5区の村井が7人抜きで3位に引き上げ、6区の田谷は先頭との差を16秒も縮めた。7区の河村は初めて先頭に立ち「都大路で準優勝という悔しさがあったので、今回 ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大「完遂」日本一!29季ぶり早大連破で14度目V ミーティング週1時間→16時間に増やして結束
スポーツ報知 06:00
7大会ぶりの優勝を決め歓喜する明大フィフティーン(カメラ・堺 恒志) 胴上げされる平主将(カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大(関東対抗戦1位)が22―10の逆転で早大(同3位)を破り、2018年度以来、7大会ぶりの優勝を果たした。帝京大を抜き優勝回数は単独2位の14度目(1位は早大の16度)。神鳥裕之監督(51)が4年時だった199 ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大〝V奪還〟の立役者 1年生・古賀龍人が飛躍誓う「日本代表は目指す場所」
東京スポーツ新聞 06:00
全国大学ラグビー選手権決勝(11日、東京・MUFG国立)、関東対抗戦1位の明大が同3位の早大を22―10で下し、7大会ぶり14度目の優勝。両チームで唯一、1年生で先発出場したFB古賀龍人が〝V奪還〟の立役者となった。 昨夏の日本代表合宿に招集されたFB竹之下仁吾(3年)がリザーブに回り、古賀が先発起用された。攻守の要として、1年生ながら堂々たるプレーを見せ「自分もこれまで積み上げてきたものがある。 ...
日本テレビ【箱根駅伝】躍進の3位順天堂大は4日に始動 長門監督は熱い言葉をかける「人って本当に変われるんだなと実感しました」 さらなる高みへ慢心せず
日本テレビ 06:00
... たちも対抗しなければならない。優勝を目指すなら今のままではだめだと思います。一人ひとりの意識、練習の方法や取り組みを変えていかなければいけない。もっともっとやらないと勝てないと思います」と厳しい言葉もかけました。 箱根駅伝の舞台で結果がついてくるかどうかは、最初に決めた目標を継続して、思い続けてやれているかどうかだと監督は話します。3位という結果を「悔しい」と思えないと優勝にはつながらないと選手た ...
スポーツ報知【高校野球】立命館慶祥の横谷塁が中大合格…走攻守そろった外野手「一番自分のためになると思った」
スポーツ報知 05:49
中大に合格した立命館慶祥・横谷 2024年夏の高校野球南北海道大会で準優勝した立命館慶祥の横谷塁外野手(3年)が、東都大学野球連盟の中大に指定校推薦で合格した。逸材ぞろいのスポーツ推薦組に負けることなく、日本一4度の名門でレギュラーを目指す。 走攻守三拍子をそろえた野球センスの持ち主が、強豪の門をたたく。高校通算13本塁打、50メートル走5秒9、遠投100メートルのポテンシャルを持つ横谷は「(内部 ...
スポニチ【大学ラグビー】日本一の明大CTB平翔太主将がリーグワン相模原入り 準優勝の早大FL栗田文介も
スポニチ 05:45
... 、SH川原大(関西学院大4年)の3人が加入。アーリーエントリー選手として2025―26シーズンの途中から出場可能となる。 CTB平翔太は、明大の主将として11日に決勝を迎えた全国大学選手権で7季ぶりの優勝に貢献。試合後の場内インタビューでは「(大学日本一は)人生においての一部だと思う。リーグワンで続けていくので、しっかりこれを生かしていきたい」とプロ入りを公言し、4万人超の大観衆から大きな拍手を浴 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大 7季ぶり14度目の日本一 関東大学対抗戦に続き29季ぶり2冠達成
スポニチ 05:30
... のホイッスルと同時に大喜びの明大フィフティーン(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 明大が早大を22―10で下し、7季ぶり14度目の大学日本一に輝いた。関東大学対抗戦と全国大学選手権の両方で優勝するのは、神鳥裕之監督(51)が4年生だった96年度以来、実に29季ぶり。対抗戦黒星で始まったシーズンの途中からCTB平翔太主将(4年)を中心にミーティングを増やし、個々の能力に加えて団結力をさら ...
スポニチ【高校サッカー】ともに初優勝を狙う神村学園と鹿島学園 12日14時05分キックオフ!!
スポニチ 05:30
得点王を狙う神村学園FW日高 Photo By スポニチ 全国高校サッカー選手権は12日、MUFG国立で決勝が行われ、ともに初優勝を狙う神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が激突する。史上6校目の夏冬連覇に王手をかけた神村学園は11日に都内で軽めの調整。6ゴールで得点ランクトップに並ぶFW日高元とFW倉中悠駕(ともに3年)が史上最多得点でのダブル得点王に意欲を見せた。 同一チームから2人の得点王が ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園アベックVならず…女子は決勝惜敗 柳ケ浦が初優勝
スポニチ 05:30
... 村学園イレブン Photo By 共同 サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1―0で破って初優勝した。 柳ケ浦は前半に右CKからFW村上凜果(2年)が決めて先制。この1点を守り切った。神村学園は4大会ぶり4度目頂点には届かず12日の決勝に駒を進めている男子との史上初のアベック優勝も夢に終わった。
サンケイスポーツ【独占手記】明大日本一 神鳥監督「凡事徹底」で導いたV 「こういう経験をさせてもらってありがとう」
サンケイスポーツ 05:30
... 、MUFG国立)7大会ぶり14度目の優勝を果たした明大・神鳥裕之監督(51)がサンケイスポーツに独占手記を寄せた。2021年6月に就任して5年目での栄冠。明大で1929年から67年間監督を務めた恩師、故北島忠治氏への思いや、1996年度以来となる対抗戦&大学選手権の〝2冠〟を達成した選手の成長の裏側などを明かした。 素晴らしい環境で、素晴らしい相手と試合をして、優勝という形で締めくくることができま ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】伊藤龍 明大頂点導いた! “最小兵"ピッチ支配し司令塔対決制す
スポニチ 05:30
... 小柄なSO伊藤龍が、大きなピッチを完全支配し、7年ぶりの大学日本一に導いた。キック、パス、ランと三拍子そろったゲームコントロールで永遠のライバルを下し、「簡単な道のりじゃなかった。最善を尽くした結果、優勝になった」と満面の笑みを浮かべた。 風下の前半は国内屈指の飛距離を持つ相手SO服部に何度も蹴り込まれたが、風の影響を受けにくい低い弾道で蹴り返し、ピンチを未然に防ぐファインプレー。数的有利だった前 ...
スポーツ報知両国国技館のヒミツ…横綱と大関だけ“ありがたい特典" 新大関の安青錦も初体験
スポーツ報知 05:20
... するなど多忙だった。稽古時間を確保することも難しかったが「メディアに出ることも仕事だと思う。自分を知ってもらう機会でもある。すごくいい経験」と、多忙さを楽しむ余裕すら持ち合わせる。新大関の優勝は2006年夏場所の白鵬が最後で、昭和以降6人しかいない。さらに新関脇、新大関の2場所連続優勝なら双葉山(1936年夏、37年春)以来、89年ぶりの快挙。21歳が新春の土俵で角界の大記録に挑む。(大西 健太)
THE ANSWER大相撲初場所でいきなり騒然「なに?!!って思ったら…」新大関の化粧まわしが「目立って良い」
THE ANSWER 05:13
... 場所は11日、東京・両国国技館で初日を迎えた。新大関で注目を集める安青錦(安治川)は、化粧まわしでもファンの熱視線を集め、ネット上で話題となっている。 昨年11月の九州場所でウクライナ出身力士として初優勝を飾った安青錦。新大関として臨む初場所では、化粧まわしにも注目が集まった。 ピンクと紫のど派手な配色に、英語で「Yes」の文字。笑顔のイラストもあり、下部には「高須クリニック」と入っている。X上の ...
スポーツ報知唯一の弱点克服なるか 安青錦の連続優勝を占う2日目…元大関・琴風の目
スポーツ報知 05:10
... 連敗したらどうしよう」と体が震えたのを覚えている。安青錦は気持ちが強い。大関という地位が協会の看板であるということも熟知しているようだ。筋の通った力士だ。 2日目の相手は先場所、一気に持っていかれた義ノ富士。立ち合いで馬力負けした時の対処法が安青錦の唯一の弱点。苦手な義ノ富士というハードルを越えることができれば、両横綱の調子いかんによっては確実に優勝争いに絡む。(元大関・琴風、スポーツ報知評論家)
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園DF斉藤空人は東農大、神村学園FW倉中悠駕は国士舘大/主な進路一覧
日刊スポーツ 05:01
... ・倉中悠駕(2026年1月撮影) <全国高校サッカー選手権:神村学園-鹿島学園>◇12日◇決勝◇MUFG国立 全国高校サッカー選手権決勝が12日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われる。 初優勝を目指す鹿島学園(茨城)と全国高校総体(インターハイ)王者で2冠を狙う神村学園(鹿児島)が対戦し、日本一を決める「冬の選手権」が幕を閉じる。 全国48校の選手たちの主な進路は次の通り。 【青森山田 ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】2部は大阪国税局Aが〝連覇〟「確定申告、スマホで申告を」とPR
サンケイスポーツ 05:00
... マースタジアム長居発着~長居公園周回)2部は大阪国税局Aが1時間12分59秒で制した。2区を担当した荒木一豊は「素直にうれしいです」と笑顔を浮かべた。大阪国税局としては昨年に続き、連覇達成。「もちろん優勝を狙って練習してきました。去年に引き続き、想定通りのレース展開でした」と充実の内容。確定申告が始まる時期ということもあり「(普及率は)全国的には7割から8割と聞いているので、ぜひ、自宅からのマイナ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】1部は大阪府警陸上部が7連覇 アンカー沖見史哉、婚約者の前で歓喜のゴール
サンケイスポーツ 05:00
... 周回)男女7部門が行われ、6区間(20・2キロ)で争う1部は大阪府警陸上部が59分10秒で7大会連続の優勝を果たした。すべての区間で区間賞を獲得する圧勝で、アンカーで主将の沖見史哉が後続に大差をつけてフィニッシュした。5区間(16・9キロ)で争う女子の7部はミズノCが1時間11分18秒で2大会連続優勝。V奪回を狙ったあいおいニッセイ同和損保陸上部女子は2位だった。 1部は大阪府警陸上部が7連覇。6 ...
日刊スポーツ【オリックス】41歳平野佳寿は同学年西武栗山、中村が発憤材料 M-1優勝「KSD」後輩にも刺激
日刊スポーツ 05:00
... ち投げでもいいから投げれるように逆算したらここ(舞洲)でブルペンは2回は入っておきたい」。自己最少の登板数で終えた昨季からの巻き返しへ、青写真はできている。 昨年末の「M-1グランプリ2025決勝」で優勝したのは京産大後輩の漫才コンビ「たくろう」。「すごいですね。後輩が頑張ってくれてるんでうれしいですね。頑張ってほしいですね」。KSD(京都で・すごい・大学=京都産業大学)出身の名球会右腕は、“すご ...
スポーツ報知【阪神】ドラフト4位の早瀬朔(さく)が母校・神村学園サッカー部にエール「本当に日本一になってほしい」高校サッカーで決勝進出
スポーツ報知 05:00
... 勝てよとか、頑張って」と連絡するなど「ずっと(試合を)見ています」と雄姿も追ってきた。硬式野球部が甲子園に出場した際には、サッカー部が応援に。「サッカー部に負けられない、っていうのがあった。いつもすごく刺激をもらっていました」と振り返った。 決勝は12日の午後2時5分にキックオフ。自身の練習時間と重なるため「全部は見られないです」と苦笑いを浮かべたが、初優勝を狙う同志の活躍を心の底から願っている。
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】4部は大阪府庁駅伝同好会Bが1区21位から大逆転V
サンケイスポーツ 05:00
第4部優勝・府庁駅伝同好会A、ゴールするアンカーの清田正彰=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)4部優勝の大阪府庁駅伝同好会Bは1区で首位から3分25秒遅れの21位と大きく出遅れたが、徐々に順位を上げ、最後は2位でタスキを受けた6区のアンカー清田正彰が36秒差を逆転し、勝利をつかんだ。レース中は順位が分からず、ゴー ...
スポニチ安青錦 新大関1勝 昇進即Vへ“鬼門"初日突破「これからが大事」
スポニチ 05:00
... た」と安堵(あんど)した様子だった。 土俵入りでは「高須クリニック」の化粧まわしをお披露目。「yes」の文字が大きくあしらわれ、「色が紫なので、一番大関らしいと思って選んだ」と笑みをこぼした。九州場所優勝力士として臨む今場所は06年夏場所の白鵬以来となる新大関Vが懸かる。「始まったばかり。これからが大事。声援が大きく感じた。皆さんの声援に応えられるように15日間、頑張ります」。1年前は十両だった青 ...
デイリースポーツ明大7大会ぶり日本一 早大SO服部&FB矢崎を封じ込めた徹底分析 SO伊藤「暇あればビデオ見て」連覇も見据える
デイリースポーツ 05:00
「ラグビー・全国大学選手権・決勝、明大22-10早大」(11日、MUFGスタジアム) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり ...
スポーツ報知わずか2秒で初日圧勝もまた試練 大の里に立ちはだかる難敵
スポーツ報知 05:00
... に報知年間最優秀力士賞を授与する長谷川社長 〇…初場所初日の土俵上で「第68回報知年間最優秀力士賞」(報知新聞社制定)の授与式が行われた。初受賞となった横綱・大の里(二所ノ関)に、長谷川剛・報知新聞社代表取締役社長から表彰状とスポーツ報知杯、賞金が贈呈され、館内から大きな拍手が送られた。大の里は昨年夏場所後に横綱昇進。3度の優勝を記録し、71勝で初の年間最多勝も獲得した。 すべての写真を見る 2枚
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】過去2年連続2位のシルバーコレクター返上 5部は大林組Gが念願V
サンケイスポーツ 05:00
5部で優勝した「大林組G」 (前列左から)大川厚志、吉田拓人、大屋泰輝、(後列左から)太田裕人、千葉祐希、楠友介 =ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)5部は大林組Gが優勝した。同社のチームは前年まで2年連続で同部2位だったが、1区を走った38歳の大川厚志は「〝シルバーコレクター〟になっていたが、寒かったし風も強かっ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】号砲役はあの渋井陽子さん! 特別レースに三井住友海上火災保険、あいおいニッセイ同和損害保険から計90チーム参加
サンケイスポーツ 05:00
第3レースで優勝した「AD・HQ・リスA」とあいおいニッセイ同和損保・新納啓介社長(後列右端)、渋井陽子さん(右端)=ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)今大会では特別枠として、1~7部以外に第3レースが行われた。来年4月に合併し、「三井住友海上あいおい損害保険」となる三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保 ...
スポーツ報知【オリックス】コーチ兼任の平野佳寿が「原点回帰キャンプ」で再起へ「真っすぐをしっかり投げる」プロ21年目は再びフォーシームを磨く
スポーツ報知 05:00
... 26年からコーチ兼任となるが「若い子に負けないように」と鼻息は荒かった。 この日は、大阪・舞洲で自主練習。3月には42歳を迎え、同学年の西武・栗山、中村と並んでパ・リーグ最年長となる。「(2人が)頑張っていると、僕も頑張ろうと思う」。25年のM―1グランプリで優勝した「たくろう」の赤木は、自身と同じ京産大出身。同世代、他の業界で活躍する後輩からも刺激を受け、まだまだ第一戦で踏ん張る。(南部 俊太)
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】あいおいニッセイ同和損保陸上部女子は7部で2年連続2位 1区区間賞の岡野華子「また立て直して…」
サンケイスポーツ 05:00
... ばず。この日は岡野がスタートダッシュを決めてリードを広げたが、3区で抜かれ、最後までその差を縮められなかった。 岡野は陸上部に所属せず、普段は女子1500メートル(知的障害T20)を専門にしている。今年10月に愛知県と名古屋市の共催で開幕するアジアパラ大会の代表入りを目指している。来年の駅伝こそ優勝すべく、「代表入りを決めて、金メダルを狙えたらなと思います」と本職の分野で結果を出す。(西垣戸理大)
サンケイスポーツ阪神・近本光司「タイトルはすごく影響力を持っている」沖永良部島Vパレードに誓う
サンケイスポーツ 05:00
沖永良部島でのパレードに参加した阪神・近本光司。島民からパワーをもらった(撮影・原田遼太郎) 阪神・近本光司外野手(31)が11日、鹿児島・沖永良部島で2年ぶりのリーグ優勝を祝う「優勝パレード」に参加した。沖永良部島での単独自主トレは6年連続6度目。「おかえり」と声をかけてくれる島民の温かさに元気とパワーをもらった。プロ野球記録となる新人から8年連続タイトルに意欲を示し、球団初のリーグ連覇を成し遂 ...
デイリースポーツ日高&倉中で神村学園2冠だ アベック得点王に「いいっすね」 優勝校から複数得点王輩出なら1996年以来
デイリースポーツ 05:00
... ジアム(国立競技場)で決勝が行われ、神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が、ともに初優勝を懸けて対戦する。11日は神村学園が都内でパス交換など軽めのリカバリーメニュー中心に体を動かし、鹿島学園は全体練習を実施せず各自で調整した。 大会最多6得点で並ぶ神村学園FW日高元(3年)とFW倉中悠駕(3年)の点取り屋コンビが初優勝、そして史上6校目の夏冬2冠に導く。準決勝で同点弾を決めた日高は、大一番を前に ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】3部VはホシデンA 2区区間賞・太田悠哉「箱根駅伝の気分でした」
サンケイスポーツ 05:00
第3部優勝・ホシデンA、ゴールするアンカーの中村義夫=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)3部優勝のホシデンAは2区で太田悠哉が区間賞の12分1秒の快走で3位から首位に立つと、最後まで先頭を譲ることはなく、逃げ切った。殊勲の太田は中高は水泳、大学時代はスキーに取り組み、陸上は始めたのは昨年からという。今回が大会初参 ...
デイリースポーツ安青錦 新大関初星! 「高須クリニック」化粧まわしで好発進「お客さんの声援が大きく感じた。応えられるよう頑張りたい」
デイリースポーツ 05:00
... 」とうなずいた。 前傾で低い体勢で頭をつけ、まわしを引く相撲が持ち味だが「突っ込むと相手は速くてうまい。宇良関は低いが、その低さでも負けないように」と警戒。対応力の高さも見せつけた。 昨年九州場所で初優勝し、大関に昇進。冬巡業で大関の地位への慣れを語っていたが、本場所は別格だ。「お客さんの声援が大きく感じた。応えられるよう15日間頑張りたい」と感慨を口にした。 土俵入りでは「高須クリニック」の高須 ...
デイリースポーツ阪神・近本が沖永良部島で凱旋Vパレード 島民たちの声援に驚き「こんなに人がいるのかと」「少しは恩返しできたかな」
デイリースポーツ 05:00
阪神の近本光司外野手(31)が11日、自主トレを行う鹿児島県沖永良部島で開催された「優勝パレード」に参加した。同島の人口約1万2000人のうち、1852人が集まったイベントでリーグ連覇を約束。自身の記録を更新するプロ野球史上最長となる、新人から8年連続のタイトル獲得にも意欲を見せた。個人、チームでの偉業を成し遂げ、来年のパレードで凱旋を約束した。以下は主な一問一答。 ◇ ◇ -パレードの感想は。 ...
日本経済新聞岡本和真加入のブルージェイズ、攻めの投資続ける「今オフの勝者」
日本経済新聞 05:00
... 補強策の陣頭指揮をとったロス・アトキンスゼネラルマネジャー(GM)が満足そうにほほ笑む姿が印象的だった。こんなシーンは、ブルージェイズの今オフの充実ぶりを象徴していたのだろう。 昨季、10年ぶりの地区優勝を果たしたブルージェイズがワールドシリーズでもドジャースを撃破寸前まで追い詰めたのはご存じの通り。その余勢を駆って迎えた今オフ、ボラス代理人の契約選手であるディラン・シース投手と7年2億1000万 ...
デイリースポーツ阪神・近本「僕の原点。帰ってきました!」沖永良部島で凱旋Vパレード 球団初セ連覇&8年連続タイトルW獲り誓った
デイリースポーツ 05:00
... 町の野球少年団のこどもたち約70人だった。町中に六甲おろしが流れる中、島民は「祝 優勝!」の横断幕と旗で祝福。同島の人口約1万2000人のうち1852人が集まった中で、近本を乗せた車は「みじらしゃ通り商店街」約500メートルのコースを20分で進んだ。 島民の歓声、祝福に再確認した思いがある。不動の1番打者として、リーグ優勝を導いた昨季は140試合に出場し、打率・279、3本塁打、34打点。32盗塁 ...
東京スポーツ新聞【阪神】ドラ4早瀬朔 母校・神村学園のサッカー部から刺激「日本一になってほしい」
東京スポーツ新聞 05:00
... を流した。 練習後には、全国高校サッカー決勝(11日、国立競技場)を控える母校サッカー部から大きな刺激を受けてきたことを明かした。「サッカー部はすごく有名なので。野球部の中でもサッカー部の(大会での)優勝だったりを見て、刺激になって負けられないっていう思いがありました」。 早瀬は今大会の初戦からサッカー部のメンバーへメッセージを送り続けてきたという。「『絶対勝てよ』とか『頑張って』って。試合前には ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ4早瀬朔、初V狙うサッカー部同級生へエール「いつも刺激」プロ内定選手は同じクラス
日刊スポーツ 05:00
... カー部で切磋琢磨(せっさたくま)してきた。自身が甲子園出場した際には友情応援に駆けつけてくれた。サッカー部は、男子が史上6校目の総体との「夏冬制覇」がかかり、女子も11日に全日本高校サッカー選手権で準優勝した全国屈指の強豪。「サッカー部がすごく神村は有名なので、それに負けず野球部も頑張るぞというのがあった」。同じアスリートとしてリスペクトしていた。 12日に行われる決勝・鹿島学園戦へエールを送った ...
読売新聞ノルディック複合の渡部暁、W杯出場単独最多を更新296戦…五輪へ集大成の冬
読売新聞 05:00
... で兄を祝福した。「特別な才能があるわけではないように見える。普通の人で、普通に努力して、世界一になった。それが、すごい。自分で自分を強くする方法を探るのが得意なのかな」 2017~18年シーズンの総合優勝を含め、総合3位以内で終えたシーズンはこれまで8季ある。創意工夫で長くトップ選手として戦ってきた一方、近年は、かつての好成績を上げられない葛藤を抱えていた。「一番よかったなと思うのは、この4年間。 ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】アマボクサー力走が決定打? ミズノCが7部女子連覇
サンケイスポーツ 05:00
第2レース、第7部で優勝した「ミズノC」の(前列左から)松木千佳、早笋彩乃、シドウ・カ、(後列左から)楢崎理海、泉裕子 =ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)女子の7部はミズノCが1時間11分18秒で連覇を果たした。欠員による代役として3区を務めた賈斯童(カシドウ)が15分10秒という区間賞の走りを披露。1分以上の差 ...
デイリースポーツ桑田真澄氏「ワールドマスターズゲーム」参加に意欲 野球部復活へ「三刀流でいきます」PL学園硬式野球部OB懇親会
デイリースポーツ 05:00
甲子園で春夏通算7度の優勝を誇るPL学園硬式野球部のOB懇親会が11日、大阪市内のホテルで開催され、桑田真澄OB会長(57)ら88人が出席。桑田氏は来年5月に開催される「ワールドマスターズゲーム2027関西」に出場する意欲を見せた。生涯スポーツの国際大会に「僕も今のところ出場したい。打って投げて守る。三刀流でいきます」と宣言した。 母校の力になりたい思いがある。PL学園の生徒数は現在中学生34人、 ...
デイリースポーツ鹿島学園 大トリ“茨城旋風"だ 鈴木監督「追い風で押してもらって、優勝を目指したい」 教え子・日本代表FW上田綺世からも応援メッセージ届く
デイリースポーツ 05:00
... 国高校サッカー選手権・決勝」(12日、MUFG国立) 25年度の日本サッカー界を席巻した茨城旋風を締めくくる。オンライン取材に応じた鹿島学園・鈴木雅人監督(50)は「茨城旋風の追い風で押してもらって、優勝を目指したい」と意気込んだ。 茨城県勢としては1980年度の古河一以来、45大会ぶりの全国制覇がかかる。25年度はJ1鹿島、J2水戸、筑波大、鹿島ユースと、各カテゴリーや年代において、立て続けに茨 ...
デイリースポーツ田中希実 14人抜き!貫禄区間賞 2年ぶり2区、16位から2位浮上「自分にできる最高の走り」
デイリースポーツ 05:00
... ーバランス=が16位から2位へと押し上げる14人抜きの快走で、12分14秒をマークして区間賞を獲得した。大阪のアンカー、逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制して2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫は9秒遅れの2位で、3位は長野だった。 兵庫の主将を務める田中は、2年ぶりに2区を走った。16位でたすきを受けると「1区が何位でも先頭に追いつこうと」と猛烈な走りで前回に3秒、区間 ...
デイリースポーツ早大エース・矢崎 不完全燃焼 前半にイエローカードで不在時に失点「後悔がたくさん残るプレーを選択してしまった」
デイリースポーツ 05:00
「ラグビー・全国大学選手権・決勝、明大22-10早大」(11日、MUFGスタジアム) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】3区から4連続区間賞! 6部は信太山自衛隊AがV
サンケイスポーツ 05:00
第6部優勝・信太山自衛隊A、ゴールするアンカーの中田龍之信=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)6部は信太山自衛隊Aが制した。3区以降の4区間で続けて区間賞を取り、アンカーを務めた入隊3年目の中田龍之進は「風が強い中で各人が対応して優勝できてよかった」と喜んだ。午前8時15分の課業開始までが貴重なチーム練習の時間で ...
日刊スポーツPL学園・桑田真澄OB会長「学校存続」厳しい状況も「野球部の伝統」OB会活動は継続する意向
日刊スポーツ 04:55
PL学園の桑田真澄OB会長が硬式野球部OB会懇親会であいさつする(撮影・林亮佑) 「PLの桑田」が世界に挑む。甲子園春夏通算7度優勝のPL学園(大阪)の硬式野球部OB会懇親会が11日、大阪市内のホテルで行われた。 例年参加しているマスターズ甲子園に加え、来年関西で行われる「ワールドマスターズゲームズ」への出場方針を確認した。世界大会のためNPB球団に所属していても出場可能で、桑田真澄OB会長(57 ...
スポニチ【春高バレー】先輩やりました!東山6大会ぶりV “高橋藍2世"岩田がチーム最多27得点でMVP
スポニチ 04:40
... り、日本代表アタッカー高橋藍(サントリー)を擁した20年以来6年ぶり2回目の優勝を飾った。“高橋藍2世"と呼び声が高い岩田怜緯(れい、2年)がチーム最多27得点でけん引し、大会最優秀選手に選ばれた。女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3―0で勝利。7年ぶり4回目の優勝を果たし、昨年の全国高校総体との2冠を達成した。 2度目の優勝を決める1点は、“高橋藍2世"の岩田がもぎ取った。第4セット、24―1 ...
スポニチ【春高バレー】金蘭会 総体との2冠達成! 主将でエースの馬場がMVP「つなぐバレーができた」
スポニチ 04:39
<金蘭会・就実>優勝を喜ぶ金蘭会の選手たち(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ バレーボール全国高校選手権男女の決勝が行われ、女子は金蘭会が国スポ覇者の就実を3―0で下し、全国高校総体との2冠を成し遂げた。 第2、第3セットはジュースにもつれ込んだが、粘り強い守備で主導権を譲らなかった。1メートル80の長身を誇り、最優秀選手に輝いた主将でエースの馬場は「つなぐバレーができて全員で勝ち ...
スポニチ【バスケ女子】ENEOS 3大会ぶり皇后杯制覇 宮崎有終Vに歓喜の涙
スポニチ 04:15
3大会ぶり28度目の優勝を果たし、喜ぶ宮崎(中央)らENEOSの選手たち Photo By 共同 バスケットボール女子の皇后杯全日本選手権ファイナルラウンド決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 前半を40―28で折り返し、第3クオーター(Q)に猛追を許して追い付かれたが、今季限りでの引退を表明している宮崎早織(30)が最終Qにドライブや3点シュ ...
スポーツ報知岡本和真が感謝する4人の大先輩「無口だったのであまり聞いてないけど(笑)」らしい軽口も信頼の裏返し
スポーツ報知 04:15
会見で笑顔を見せるブルージェイズ・岡本(カメラ・頓所 美代子) 24年、優勝トロフィーを見つめる岡本と笑顔の阿部監督(右) 16年沖縄キャンプでシーサーの口に岡本を入れる高橋由伸監督(左) 2023年、勇退する原監督(左)に花束を渡し握手をする岡本 シートノックで並び立つ坂本(左)と岡本 ブルージェイズの岡本和真内野手(29)が11日、会見で古巣・巨人への感謝を語った。プロ入りから師事してきた3人 ...
THE ANSWERNHK駅伝中継の“粋な計らい"に称賛「見られて良かった」「ありがとう!」映らなかった引退30歳女子へ敬意
THE ANSWER 04:13
... 後の駅伝を見られて良かった」「4区の模様に細田あいさん観れたありがたいです」「ダイジェストだけど細田あい選手の走りを見せてくれてありがとう!」「細田さんの走り、やっとみれた!」などの声が上がった。 レースは大阪が2時間18分19秒で優勝。長野は2時間19分12秒で3位に入った。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎女子駅伝でまさか…“選手がいない"アクシデント 「26秒」の大幅ロス
サンケイスポーツ琴風氏「幕内の上位、三役、大関いけますよ、いくらでも。ただ…」/初場所
サンケイスポーツ 04:00
... 大関=は「この体ですから幕内の上位、三役、大関いけますよ、いくらでも。ただ、相撲がおとなしかったんですよ。きょうのような荒々しさが出てくるといいですよね」と期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
スポニチ【U23アジア杯】日本 3発快勝で決勝T進出! 大関は2得点も満足せず「優勝へ課題が残る試合だった」
スポニチ 03:30
... れ、連覇を目指す日本はUAEに3―0で快勝し、決勝トーナメント進出を決めた。 A代表経験もあるMF大関が、2戦連発弾を含む2得点に絡む活躍。前半5分、ペナルティーエリアで相手MFからファウルを誘いFWンワディケの先制PK弾につなげ、同37分には華麗なドリブルから右足ミドルを突き刺した。勢いに乗る20歳は「勝てたことは良かったけど、もっとやらないといけない。優勝へ課題が残る試合だった」と貪欲だった。
サッカーキング三笘薫途中出場のブライトン、グルダ&ウェルベックの2得点でマンUに勝利! FA杯4回戦へ
サッカーキング 03:24
... ライトンが対戦した。 ルベン・アモリム監督が解任されたマンチェスター・ユナイテッドは、ダレン・フレッチャー暫定監督の下、2023-24シーズン以来となる14度目のFAカップ優勝を目指す。対するブライトンは、クラブ史上初のFAカップ優勝を狙う。日本代表MF三笘薫はベンチスタートとなった。 試合は12分にスコアが動いた。ブライトンのダニー・ウェルベックがボックス内の左寄りからクロスを上げると、ジョルジ ...
サンケイスポーツ琴風氏「もう一回り、もう二皮むけてくるとこの人も大関見えてくる」/初場所
サンケイスポーツ 03:00
... いろんなことを下半身が非常に柔軟で強くなってきてますからこれをもう一回り、もう二皮むけてくるとこの人も大関っていうのは今年、見えるんじゃないですか」と今後に期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
サンケイスポーツ琴風氏「この人が活躍すると上位の取組がうんと面白くなります」/初場所
サンケイスポーツ 02:00
... いますよ。この人が活躍すると上位の取組がうんと面白くなりますよ。きょうのようなパワーがついてきてそれがこれから通じるとなると、うんと面白くなりますけどね」と期待していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
サンケイスポーツ【春高バレー動画】前日試合中に両足つるアクシデント…清風の1年生・西村海司、試合出場決めた理由明かす 東山に敗れ初優勝届かず
サンケイスポーツ 01:18
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。
サンケイスポーツ【春高バレー動画】東山・岩田怜緯、優勝後もライバルの鎮西・一ノ瀬漣への思い語る 高橋藍世代以来6年ぶりの頂点
サンケイスポーツ 01:00
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。
サッカーキングアーセナル、マルティネッリがハット達成でポーツマス撃破! プレミア首位の力を見せFA杯4回戦へ
サッカーキング 00:54
... ツマスは、チャンピオンシップで24試合を戦い6勝7分け14敗の21位。FAカップでは2007-08シーズン以来、通算3度目となる優勝を目指す。対するアーセナルは、プレミアリーグで21試合を戦い15勝4分け2敗の首位。2019-20シーズン以来、通算15度目となるFAカップ優勝を狙う。 試合は3分、ポーツマスが先制する。敵陣でボールを奪い返すと、ハーベイ・ブレアが左サイドから低い弾道のクロスを通すと ...
サンケイスポーツ明大が早明戦の〝ジンクス〟破る 「同一シーズン2連勝」で日本一 神鳥監督「今季一番のパフォーマンス」/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 23:04
優勝して観客にあいさつする明大の選手ら=MUFGスタジアム(撮影・萩原悠久人) ラグビー全国大学選手権決勝(11日、明大22-10早大、MUFG国立)明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を下し、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。6大会ぶり11度目となった「早明決戦」を制しての戴冠。神鳥裕之監督(51)は現役時代に続いて早明戦の〝ジンクス〟を打ち破り、早大に同一シーズン2連勝で優勝に導いた。 ...
バスケットボールキングENEOSを皇后杯優勝に導きMVP獲得の馬瓜エブリン…ラストイヤーの宮崎に優勝プレゼント「心から嬉しい」
バスケットボールキング 11日 23:00
... ーアイリスを下し、3大会ぶり28度目となる優勝を果たした。試合中も常に仲間を鼓舞し続けた馬瓜エブリンは7本中3本の3ポイントを沈め23得点8リバウンド3スティールをマーク。MVPにも輝いている。 「1年前の自分にENEOSに移籍して皇后杯優勝するよって言ったら、いやウソつけって絶対言うと思うんですけど」。今年6月にデンソーからの電撃移籍が発表された馬瓜は、優勝した率直な気持ちをそう語り出した。20 ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大神鳥監督、3度目の正直で選手権V「凡事徹底」で選手に意識改革、自主性発揮
日刊スポーツ 11日 22:53
... め、夏に発生した20歳未満部員の飲酒事件からの低迷を乗り越えた。95、96年に選手として連覇を経験した就任5季目の神鳥裕之監督(51)は、3度目の挑戦で初優勝を飾った。 ◇ ◇ ◇ 選手での大学日本一から29年。神鳥“監督"が初優勝を飾った。黒の優勝記念Tシャツを着て、選手に胴上げされた。人生初経験に「怖かった。気持ちよかった」と顔をほころばせた。 恩師が12回経験した頂点にたどり着いた。早大を圧 ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大7大会ぶり14度目V「バラバラになりかけた」不祥事からの低迷乗り越え日本一
日刊スポーツ 11日 22:43
明大対早大 優勝し喜ぶ明大の選手たち(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(27枚)▼ 閉じる▲ <ラグビー全国大学選手権:明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 明大(関東対抗戦1位)が7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。6大会ぶり優勝を狙う早大(同3位)との「早明決戦」で22-10で勝利。96年度以来29年ぶりに関東対抗戦と全国選手権の2つを制覇した。両大会で早大に勝利す ...
日刊スポーツ【競輪】ルーキー岡田優歩が開幕戦飾る 目標のデビュー初優勝も狙える仕上がり/小松島ミッド
日刊スポーツ 11日 22:35
... 歌山)の勝利で幕を開けた。 最終ホームから仕掛けて一気に主導権を奪うと、まくった吉村早耶香にしっかり合わせて押し切った。「いつもより仕掛けが遅かったので、楽に踏み直せた。風もそこまで気にならなかった」と余裕の表情だ。 昨年デビューした128期のルーキーながら、徹底先行のレーススタイルで53点まで競走得点を上げてきた。「デビューからまだ優勝がないので、そこを目指して」。今回は十分に狙える仕上がりだ。
サンケイスポーツ【春高バレー】東山が6大会ぶりV 2年生エース・岩田怜緯がMVP 新チームで3冠宣言!
サンケイスポーツ 11日 22:19
... ー1清風、東京体育館)男子は東山(京都)が清風(大阪)を3―1で下し、6大会ぶり2度目の優勝。2年生エースの岩田怜緯(れい)が両チーム最多の27得点を挙げる活躍で、大会最優秀選手賞に選ばれた。 この瞬間を選手もスタンドも待っていた。優勝を決めて、整列した東山の選手たちは応援席に向かって、招くように手を上下させる。優勝時恒例の舞い「カモンロッソ」だ。歓喜の瞬間。2年生エースの岩田は、少しさびしさも感 ...
サッカーキング上田綺世が先制点をアシストも、フェイエノールトは公式戦5試合勝ち無し…終盤の被弾で2度のリードを守り切れず
サッカーキング 11日 22:13
... 。 日本代表FW上田綺世と同DF渡辺剛が所属するフェイエノールトは、シーズン前半戦で勝ち点「35」を獲得し、2位で折り返した。しかし、試合開始前の段階で首位PSVには14ポイント差を離されており、逆転優勝への道は険しくなっている。 上田と渡辺がそれぞれスターティングメンバーに名を連ねた一戦で、序盤はヘーレンフェーンがペースを握り、フェイエノールトはリズムを作り出せない。しかし30分、試合の均衡を崩 ...
日本経済新聞バスケENEOS、復活印象づけるV 今季で引退の宮崎早織が躍動
日本経済新聞 11日 22:11
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40-28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬瓜が初のMVP賞に輝いた。宮 ...
日刊スポーツ【ラグビー】早大ミスで決定力欠け2年連続準V「責任感じた」矢崎由高イエローでの数的不利響く
日刊スポーツ 11日 22:05
明大対早大 優勝し喜ぶ明大フィフティーンとがっくりする早大フィフティーン(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <ラグビー全国大学選手権:明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 6大会ぶりの頂点を目指した早大が、2年連続の決勝で涙をのんだ。 3-7の前半28分、日本代表FB矢崎由高(3年=桐蔭学園)が危険なプレーでイエローカード。10分間は数的不利となり、同33 ...
デイリースポーツバスケENEOSが3大会ぶりV
デイリースポーツ 11日 21:56
... 第92回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40-28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬 ...
産経新聞「流れつかんだ」東山優勝 関西勢対決で清風下す 高橋藍世代以来6大会ぶり 春高バレー
産経新聞 11日 21:55
... 回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 むき出しの闘志で始まった東山の第1セット。終盤に2度のブロックアウトでマッチポイントまで持ち込むと、東村悠叶(ゆうと)(2年)が速攻で得点するなど25―21で先取。続く第2セットは後半に6連続ポイントでリードするも、直後に7点を連取されて19―25と振り出しに戻される。 第3セット、リベロ・辻本侑央(ゆう)(1年)が「絶対優勝する」という思いを点につな ...