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5,837件中4ページ目の検索結果(0.263秒) 2026-04-06から2026-04-20の記事を検索
スポニチNECナイメヘン・小川航基、オランダ杯決勝で1得点も準優勝 AZアルクマールが5度目V
スポニチ 03:18
... ルクマールに1―5で敗れ、準優勝に終わった。 3位と奮闘するリーグ戦と平行してオランダ杯でも2季ぶりの決勝進出で初優勝を狙ったが、後半28分までに0―3とされる苦しい展開。佐野航は失点直後の同29分に3選手同時交代で退いた。ここでピッチに入ったFW小川航基が同33分に反撃のゴールを決めたが、追加タイムに2失点して1―5で終了。AZが2012~13年シーズン以来、5度目の優勝を果たした。AZの毎熊晟 ...
サッカーキング市原吏音&毎熊晟矢所属のAZがKNVB杯制覇!…NECは小川航基が追撃弾も悲願の初優勝ならず
サッカーキング 03:12
... 毎熊晟矢が所属し、2012-13シーズン以来13年ぶり通算5度目の優勝を目指すAZ。今大会はラウンド16で国内の盟主たるアヤックスを6-0で粉砕するなど安定した戦いを見せ、2シーズン連続で決勝へ駒を進めた。一方、佐野航大と小川航基を擁するNECは2シーズンぶりの決勝進出。準決勝ではエールディヴィジ3連覇中のPSVに競り勝ち、悲願の初優勝に王手をかけている。タイトルをかけた大一番に佐野は先発出場し、 ...
スポニチブライトン三笘 緊急出場から魅せた伝説級ボレー弾!のちに負傷交代も…まるでファンバステンと指揮官称賛
スポニチ 03:00
... ないとみられるが、6月11日開幕のW杯北中米大会まで2カ月を切り、状態が懸念される。 ▽伝説ボレー オランダ代表FWファンバステンが88年欧州選手権決勝のソ連戦で決めたサッカー史に残るゴール。1―0の後半9分、左サイドからのクロスに合わせ、ゴール右の角度があまりない位置から右足でダイレクトボレー。回転がかかったシュートはGKの頭上を越え左サイドネットに突き刺さった。オランダは2―0で勝って初優勝。
スポニチBミュンヘンが2季連続35度目の優勝 4試合を残して独走優勝 伊藤洋輝はフル出場で貢献
スポニチ 02:29
... 季連続35度目の優勝を決めた。引き分けでも連覇が決まる状況でホームでシュツットガルトと対戦。前半21分に先制を許したが、ハーフタイムまでに3得点して逆転。後半7分には右CKの流れでDF伊藤洋輝が左から折り返し、FWケーンのゴールにつながった。終盤に1点を返されたが、4―2で制した。伊藤は優勝が決まった試合でフル出場した。 今季のBミュンヘンはエースのケーンを軸にした圧倒的な攻撃力で優勝争いをリード ...
サッカーキングマンCが天王山を制す! ハーランドの決勝弾で首位アーセナル撃破…両者の勝ち点差は暫定「3」に
サッカーキング 02:27
... 感が際立っている。アーセナルがここまでの32試合で勝ち点「70」を積み上げており、1試合未消化のマンチェスター・シティは暫定「6」ポイント差で追走。直近の結果によって勝ち点差は縮まっており、この試合は優勝争いを占う大一番となる。 今シーズン最初の対戦となった第5節はアーセナルが土壇場で追い付き1-1のドロー決着。先月末に行われたカラバオ・カップ決勝ではマンチェスター・シティがニコ・オライリーのブレ ...
サッカーキングバイエルンが4節残してブンデス連覇!…鮮やかな4発逆転勝利、伊藤洋輝は“優勝決定戦"にフル出場
サッカーキング 02:24
... パニ体制2年目のバイエルン。今節すでに試合を終えた2位ドルトムントとの勝ち点差は暫定「12」。バイエルンが「1」ポイント以上を積み上げれば逆転が不可能となり、4試合を残して2シーズン連続通算35度目の優勝が決まる。本拠地『アリアンツ・アレーナ』での戴冠をかけた一戦で日本代表DF伊藤洋輝はスタメンに名を連ねた。 序盤からバイエルンがボール保持率で上回るもなかなか決定機を作り出せず、度々シュトゥットガ ...
毎日新聞人型ロボ世界新 北京でハーフマラソン
毎日新聞 02:02
中国・北京市で19日、人型ロボットが走るハーフマラソン大会が開かれた。2回目となった今年の優勝ロボットの記録は50分26秒。昨年の優勝タイム(2時間40分)を大幅に縮めただけでなく、人間の男子世界記録(57分20秒)も抜いた。中国では人型ロボット産業が官民を挙げて推進されており、大会を通じて技術力をアピールし、国内外の企業や人材を引き寄せる狙いがある。 大会は北京市政府などが主催し、昨年の5倍とな ...
毎日新聞サッカー スペイン国王杯 Rソシエダ 6大会ぶりV 久保、プロ初タイトル
毎日新聞 02:01
サッカーの海外各リーグなどは18日、各地で行われ、スペイン国王杯で久保建英が所属するレアル・ソシエダードが6大会ぶりに優勝した。アトレチコ・マドリードと延長を終えて2―2で、PK戦を4―3で制した。久保は後半43分から出場した。 イングランド・プレミアリーグでブライトンの三笘薫はトットナム戦で前半20分から出場し、同追加タイムに今季3点目を決めた。後半30分、脚を気にする様子を見せて退いた。試合は ...
毎日新聞柔道 全日本女子選手権 26歳渡辺、初出場V
毎日新聞 02:01
体重無差別で争う柔道の全日本女子選手権は19日、横浜武道館で行われ、26歳で初出場の渡辺聖子(警視庁)が決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定の末に降して優勝した。普段は63キロ級で戦う渡辺は初戦の2回戦から5試合に勝利。1986年の第1回大会を制した61キロ級(当時)の八戸かおりに並ぶ軽い階級の制覇と…
毎日新聞競馬G1 皐月賞 ロブチェン逃げ切り
毎日新聞 02:01
... シック3冠レース第1戦は1番人気のロブチェン(松山弘平騎乗)がコースレコードの1分56秒5で優勝した。ホープフルステークスに続くGⅠ2勝目を挙げるとともに、1着賞金2億円を獲得した。 同騎手はこのレース2度目の制覇。桜花賞に続き2週連続のGⅠ勝利で中央GⅠ通算10勝目を挙げた。杉山晴紀調教師はクラシック3冠初優勝。 好発進から逃げたロブチェンは最後の直線を向いて、2番手で4番人気のリアライズシリウ ...
日本経済新聞渡辺が初優勝
日本経済新聞 02:00
体重無差別で争う柔道の全日本女子選手権は19日、横浜武道館で行われ、26歳で初出場の渡辺聖子(警視庁)が決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定の末に下して優勝した。普段は63キロ級で戦う渡辺は初戦の2回戦から5試合に勝利。1986年の第1回大会を制した61キロ級(当時、現在の63キロ級に...
日本経済新聞(競馬)ロブチェンV 皐月賞
日本経済新聞 02:00
競馬の3歳三冠の第一関門、第86回皐月賞(GⅠ・芝2000メートル)は19日、中山競馬場で牡馬18頭が出走して行われ、1番人気のロブチェン(松山弘平騎手)が1分56秒5のコースレコードで優勝した。 2着には4番人気のリアライズシリウス、3着には9番人気のライヒスアドラーが入った。 ロブチェンは父ワールドプレミア、母ソングライティング、母の父ジャイアンツコーズウェイ。栗東・杉山晴紀厩舎。生産者は北. ...
日本経済新聞(サッカー)U-20女子日本、アジア杯で2大会ぶり優勝 北朝鮮破る
日本経済新聞 02:00
サッカーのU-20(20歳以下)女子アジア・カップは18日、バンコク近郊で決勝が行われ、日本が北朝鮮に1-0で勝ち、2大...
日本経済新聞(ゴルフ)高橋彩、一騎打ち制しV 国内女子
日本経済新聞 02:00
... T杯バンテリンレディースオープン(19日・熊本空港CC=6595ヤード、パー72) 首位タイから出た高橋彩華が5バーディー、1ボギーの68で回り、2021年の山下美夢有に並ぶ大会記録の通算14アンダー、202で優勝し、賞金1800万円を獲得した。4月のヤマハレディースオープン葛城に続く今季2勝目で通算4勝目。 ともに首位から出た鈴木愛が1打差の2位に入り、さらに4打差の3位に前年覇者の佐久間...
日本経済新聞(ゴルフ)鈴木初勝利逃す「運がなかった」 パッティングは好調
日本経済新聞 02:00
青色のウエアで最終日に臨んだ鈴木は、惜しくも今季初勝利を逃した。高橋と激しい優勝争いを演じたが、好感触のショットがバンカーのあごやディボット跡に入るなど流れに乗り切れず「運がなかった」と悔やんだ。 それでも...
日本経済新聞(サッカー)久保のRソシエダV スペイン国王杯
日本経済新聞 02:00
【セビリア(スペイン)=共同】サッカーの海外各リーグなどは18日、各地で行われ、スペイン国王杯で久保建英が所属するレアル・ソシエダードが6大会ぶりに優勝した。アトレチコ・マドリードと延長を終えて2-2で、PK戦を4-3で制した。久保は88分から出場した。 イングランド・プレミアリーグでブライトンの三笘薫はトットナム戦で20分から出場し、前半追加タイムに今季3点目を決めた。75分、脚を気にする様子. ...
スポニチセルティック前田大然 スコットランド杯準決勝で1得点1アシスト 2季ぶりの王座奪回に王手
スポニチ 01:03
... て躍動した。 前半を2―0で折り返したチームは後半追加タイムの失点で2―2と追いつかれて延長戦に突入。しかし、延長前半6分、8分、10分と立て続けに得点して5―2とすると、さらに同12分に前田のアシストでダメを押して6―2と突き放した。 セルティックの決勝進出は4季連続。3連覇を狙った昨季はPK戦の末にアバディーンに敗れた。2季ぶりの優勝を目指すは今季は5月23日にダンファームリンと顔を合わせる。
タイ : newsclip.be生徒支援(Pastoral Care)「TRAILL INTERNATIONAL SCHOOL」
タイ : newsclip.be 00:00
... もたちは年間を通じ、スポーツから善行に至るまで、さまざまなイベントやチャレンジに参加しています。特に、思考力を刺激し、一人ひとりに挑戦の機会を与える取り組みに力を入れています。参加や勝利(イベントでの優勝)に応じてポイントが加算され、ハウス全体の年間得点に反映します。 このハウス制度は、子どもたちに強いチームワーク精神を育み、生涯にわたって役立つ人格形成にもつながると考えています。上級生が下級生を ...
東日新聞豊川が夏のシード権獲得
東日新聞 00:00
竹内龍翔が4安打で勝利に貢献した(岡崎RDで) 豊川が勝負強さを発揮した―。第76回愛知県高校優勝野球大会は19日、岡崎レッドダイヤモンドスタジアムなどで3回戦が行われ、東三河勢で唯一勝ち残る豊川は4―3で西尾東にサヨナラ勝ち、夏の大会のシード権を獲得した。 豊川は、初回に相手失策で先制、7回に山本伊吹の遊ゴロで勝ち越し。8回は國立和之将の適時打で1点を挙げ、同点の最終回は1死満塁から、落合将暉の ...
モデルプレス“野球U18アジア大会優勝者"本田あやね、努力の過程で得た美ボディ披露「月刊ヤンマガ」登場
モデルプレス 00:00
野球U18アジア大会優勝者の本田あやねが、4月20日発売の「月刊ヤングマガジン」第5号(講談社)に登場する。 すべての画像をみる 本田あやね「月刊ヤングマガジン」登場ヤングマガジン初登場から2か月、月刊ヤングマガジンにも登場。溢れ出るハッピーオーラと努力の過程で得た美しいボディを披露している。 溝端葵、表紙&巻頭グラビアに登場本田あやね(C)Keisuke Takahashi/KODANSHA 今 ...
モデルプレス【SixTONES京本大我&桜田ひよりインタビュー後編】2人で“お笑いコンビ"結成?「トリッキーだから」互いへのリスペクト語る
モデルプレス 00:00
... ミが入れ替わっているなと感じます。 京本:だから、この2人で「M-1グランプリ」に出たら、結構いろいろなパターンのネタが生まれるかもしれません。 桜田:いいところまではいけるかも。優勝はできないかもしれない(笑)。 京本:優勝はできないんだ(笑)。僕たちトリッキーだからね。 ― 京本さんが桜田さんにツッコむこともあったのですね。 京本:最初の頃は、むしろ僕がツッコむことの方が多かった印象があります ...
サッカーキングミランが連敗ストップで3試合ぶり白星! 降格圏ヴェローナに苦戦も、ラビオが決勝ゴール
サッカーキング 19日 23:58
... 節終了時点で、ミランは18勝9分5敗を記録し、勝ち点「63」を積み上げて3位につけている。首位のインテルは今節も順調に勝ち点「3」を獲得しており、試合前の時点で両者の勝ち点差は「15」まで開いた。逆転優勝は現実的な目標ではなくなってしまったが、2位のナポリは今節を落としている。まずは連敗ストップを目指し、ナポリと勝ち点で並ぶ上で必要不可欠な勝利を目指す。 現在は4連敗中で、降格圏の19位に沈むヴェ ...
日刊スポーツ【競輪】谷津田将吾が差し切り1勝、駆けた佐藤啓斗に「心配することはなかった」/大垣ミッド
日刊スポーツ 19日 23:28
... 予選5Rの谷津田将吾(46=福島)は、正攻法から突っ張り先行した佐藤啓斗を目標にゴール前で差し切りワンツーフィニッシュ。初連係だったが「彼の強いレースを見ているし、突っ張れれば何とかなると思った。でも、最終4角までしっかりしていたし、心配することはなかった」と力走した後輩をたたえた。 ちなみに、父親の佐藤博紀との連係実績がある。「地元の青森F1で(駆けて)優勝してもらいました」。まさに因果は巡る。
中日新聞「自分との勝負になっていては話にならない」 中日・高橋宏斗、またも初勝利ならず反省… 首脳陣は復調を信じローテを託す
中日新聞 19日 23:15
... かった。失投です」。6回は1死二塁のピンチで降板し、2番手斎藤が勝ち越し打を許した。高橋宏の6失点はプロ2年目の2022年9月29日のDeNA戦(横浜)に並ぶ、ワーストタイ記録となった。 昨季の中日は優勝した阪神にセ・リーグで唯一勝ち越した。それなのに今季は屈辱の開幕6連敗。高橋宏は本拠地で対戦した12日に5四球、この日も5四死球と乱れた。「逃げるような投球。自分との勝負になっていては話にならない ...
神戸新聞【成績】兵庫リレーカーニバル パラ種目
神戸新聞 19日 23:00
女子パラ200メートル決勝 25秒77で優勝した加藤茜=ユニバー記念競技場(撮影・鈴木雅之)
神戸新聞【成績】兵庫リレーカーニバル最終日 グランプリ種目
神戸新聞 19日 23:00
グランプリ女子800メートル決勝 2分6秒11で優勝した川田朱夏=ユニバー記念競技場(撮影・鈴木雅之)
スポーツ報知クラブ史上最多日本人7選手先発のシントトロイデンはヘントと0―0…PO1は3戦未勝利に
スポーツ報知 19日 22:55
... ヘントと対戦し、0―0で引き分けた。 PO1は上位6クラブによるホーム&アウェー総当たりで、ここまで3位のシントトロイデンは2連敗中。首位サンジロワーズとの勝ち点差は「10」に広がっており、夢のリーグ優勝&欧州CL出場に向けて負けられない戦いとなる。 敵地での5位ヘント戦には、GK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、DF畑大雅、MF山本理仁、MF伊藤涼太郎、MF松沢海斗、FW後藤啓介が先発。日本人 ...
毎日新聞ヤクルトの「オールドルーキー」 増居翔太がプロ初先発で初勝利
毎日新聞 19日 22:46
... 年春のセンバツ3回戦で岩手・花巻東高に延長の末に敗れたものの、九回まで無安打無得点に抑える快投で注目を浴びた。慶大では東京六大学のベストナインに2度選ばれ、トヨタ自動車でも24年社会人野球日本選手権で優勝に貢献し、最高殊勲選手賞(MVP)に輝くなど実績を残してきた。 Advertisement プロでは2試合目の登板で大きな一歩を踏み出し、「ここにとどまらず、これからもチームの勝利に貢献できるよう ...
NEWSつくばフル女子優勝は県勢の沼田夏楠さん かすみがうらマラソン
NEWSつくば 19日 22:41
... ソン女子では地元茨城県東海村の沼田夏楠さん(34)が2時間44分30秒で初優勝を飾った。フルマラソン、10マイル(約16キロ)、5キロ各部門のエントリー総数は2万0625人で、昨年の1万5832人を約4800人上回った。 フルマラソン女子優勝、沼田さんのフィニッシュ フルマラソン女子の沼田さんは2位に3分20秒の大差をつけて優勝した。前半は男子の集団に入って飛ばし、後半はペースを落としながら粘った ...
東京スポーツ新聞【巨人】早大卒のドラ2田和廉 神宮で満塁火消し「ここはいい思い出も悪い思い出もいっぱい」
東京スポーツ新聞 19日 22:40
... とこの日は同球場で東京六大学リーグが行われ、田和の母校・早大は東大に勝利した。前日に早大野球部を訪問した田和は、小宮山悟監督から「怪我なく頑張れよ」とエールを受け、田和も「早稲田が次優勝したら50回目の優勝。50回目の優勝をしっかりこの代でつかんでください」と熱いメッセージを直接、後輩へ伝えたという。 「(神宮球場のグラウンドにいる感覚は大学時代と)一緒かなとは思う。しっかり腕振ることは学生時代か ...
サッカーキング「時間はかかったけど…」チームを立ち上げから知る大宮・仲田歩夢、悲願の初タイトルへ「1人でも欠けたら優勝できない」
サッカーキング 19日 22:39
... も欠けたら、1人でも優勝したいと思えなかったら、絶対にできないことだと思う。どんな立場の選手でも、まずは優勝っていう部分に向かって行けたら、絶対今の自分たちだったらできることだと思うので、時間そんなにないですけど、みんなで同じ方向向いて、必ず優勝したいなと思います」と、改めてタイトル獲得へ強い想いを口にした。 キャリアを通しては、常盤木学園高校時代やINAC神戸レオネッサ時代に優勝を経験している仲 ...
日刊スポーツ【巨人】早大卒ドラ2ルーキー田和廉が7戦連続無失点 神宮で「いい思い出を増やしていけたら」
日刊スポーツ 19日 22:27
... られれば試合の流れが大きく傾く場面だった。 前日の午前は神宮のスタンドにいた。この春に卒業した母校、早大の東京6大学リーグ開幕戦に駆けつけた。小宮山監督から「けがなく頑張れよ」と激励され、「50回目の優勝をつかんで」と後輩たちに伝えた。 いま、「しっかり腕を振ることは学生時代から変わらずにやる」と胸に刻む。ブルペンで直球の動き方に好感触を得て、オスナ相手に2球続けた。「動いてくれ」と念じて腕を振り ...
スポーツ報知日本記録保持者の秦澄美鈴は6メートル26の3位で7連覇ならず 女子走り幅跳び優勝は高良彩花
スポーツ報知 19日 22:26
... 続いていた連覇は6でストップした。 3回目のファウルを除けば、最初の試技(5メートル89)から距離を伸ばし続けて今年初戦を終えた。 「状態が上がってきている段階で、初戦でどうかというところだった。3本目あたりで助走のいい感覚が出てきた。それを忘れずに次の試合に臨めれば、記録が上げられるのではないかという手応えはあった」と振り返った。 1回目に6メートル37をマークした高良彩花(JAL)が優勝した。
スポーツ報知女子やり投げは武本紗栄が24年ぶり大会記録でV 地肩の強さ「忘れられました」5投目に会心の59メートル68
スポーツ報知 19日 22:25
武本紗栄 ◆陸上▽兵庫リレーカーニバル最終日(19日、神戸ユニバー競技場) グランプリ男女9種目が行われ、女子やり投げは2022、25年世界陸上代表の武本紗栄(オリコ)が優勝した。5回目の投てきで、2002年に三宅貴子が記録した57メートル74の大会記録を大きく更新する59メートル68をマークした。 地元・神戸市出身。大声援に武本は「いいところを見せなアカン」と前半は気負いがあったと明かした。地肩 ...
スポーツ報知【ボートレース】「F2は気にしていない」浜崎直矢が住之江初Vに挑む~住之江・報知杯
スポーツ報知 19日 22:25
F2ながら優勝戦進出を決めた浜崎直矢 ◆報知杯争奪 第44回全国地区選抜戦(19日、ボートレース住之江・4日目) 浜崎直矢(42)=埼玉=に住之江初制覇のチャンスが訪れた。2コースから挑んだ準優勝戦9Rは4カドまくりの中田元泰が首位に立ち、3コースの渋川夏に差されてバックでは3番手。万事休すかと思われたが、2Mで渋川より先に回ることができて、2着で優出を決めた。初下ろしだった79号機も、ベテランな ...
日刊スポーツ【ヤクルト】増居翔太「ほっとした」プロ初勝利、池山監督「神宮で投げて欲しい」直感で先発決定
日刊スポーツ 19日 22:23
... ますい・しょうた)2000年(平12)5月25日生まれ、滋賀県彦根市出身。彦根東では甲子園2度出場。慶大でリーグ戦通算17勝2敗、防御率2・32。ベストナイン2度。トヨタ自動車では24年の日本選手権で優勝に貢献し、MVP受賞。25年ドラフト4位でヤクルト入団。4月12日巨人戦で初登板。今季推定年俸1000万円。173センチ、74キロ。左投げ左打ち。 【動画】オスナ 2号逆転3ランは滞空時間の長い一 ...
東京新聞中国企業の人型ロボがハーフマラソン50分26秒の「世界新」 前年優勝は2時間40分…1年で驚異の進歩
東京新聞 19日 22:20
【北京=中沢穣、河北彬光】人型ロボットが走る第2回ハーフマラソン大会が19日、北京市で開かれ、中国企業のロボットが50分26秒の記録で優勝した。人間の男子世界記録の57分20秒を大幅に上回る成績で、中国の人型...
日刊スポーツ【柔道】古賀ひより4強「父に似ていると思うかもしれませんが…」五輪金・稔彦さんの長女
日刊スポーツ 19日 22:20
... た。 普段は57キロ級を主戦としながら、準々決勝では78キロ超級で元世界女王の朝比奈沙羅に背負い投げを連発し、3-0で判定勝ち。準決勝で渡辺聖子(警視庁)に敗れて決勝進出は逃したが「見ている人は父に似ていると思われたかもしれませんが、自分の持っている技で勝負しようと思った。負けてしまったけど、自分が持っているものは出せたかな」と振り返った。 今大会は体重無差別で行われ、渡辺が初出場初優勝を収めた。
TBSテレビ【 長瀬智也 】19日のバイクレースで2位入賞〝レースの神様がちょっと僕を見てくれた〟 他選手たちの表彰式ではインタビュアーで盛り上げ役に
TBSテレビ 19日 22:14
... 瀬智也さん・西田裕選手・伊藤毅選手 そしていよいよ、A.V.C.C.のFSCRクラス決勝レース。昨年から製作していたというバイクを駆り、果敢に攻めた長瀬さんはレース序盤で追い上げて2位でフィニッシュ。優勝は西田選手、3位は伊藤選手となりました。 左から 長瀬智也さん・司会の恩田浩彦さん FSCRクラスの表彰式はバイクファンらがぎっしり集まる熱気の中で行われ、司会の恩田浩彦さんに心境を尋ねられた長瀬 ...
スポーツ報知【巨人】ドラ2田和廉「思い出いっぱい」かつての“庭"で好救援 杉内俊哉コーチも称賛の火消し
スポーツ報知 19日 22:08
... やしていけたら」。投じた2球には魂が込もっていた。 18日の午前中は、早大戦をスタンドから観戦。恩師である小宮山監督ともあいさつをかわし「『けがなく頑張れよ』と言っていただいたので、自分も『50回目の優勝をこの代でつかんでください』と」。後輩たちが躍動する姿を目に焼き付け、その後の練習に励んでいた。 これで開幕から7試合連続で無失点。杉内俊哉投手チーフコーチも「緊急だったけどよく抑えてくれましたね ...
信濃毎日新聞東地区優勝のB2信州、全員が「日々成長」 最少失点の守備と躍動感ある攻撃を展開
信濃毎日新聞 19日 21:54
信州―愛媛 第1クオーター、相手シュートを阻むマーシャル(左) 日々成長し、5人がつながったグレートなチームをつくりたい-。指揮官の思いは、開幕から58試合目に地区優勝という形で結実した。短期契約だったチョルや石川を含め、信州のユニホームで出場した選手は16人。全員が「日々成長」する姿をコートで披露した。 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ4増居翔太がプロ初先発初勝利「落ち着いて投げられた」オスナ3ラン援護
日刊スポーツ 19日 21:43
... ◆増居翔太(ますい・しょうた)2000年(平12)5月25日生まれ、滋賀県彦根市出身。彦根東では甲子園2度出場。慶大でリーグ戦通算17勝2敗、防御率2・32。ベストナイン2度。トヨタ自動車では24年の日本選手権で優勝に貢献し、MVP受賞。25年ドラフト4位でヤクルト入団。4月12日巨人戦で初登板。今季推定年俸1000万円。173センチ、74キロ。左投げ左打ち。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
デイリースポーツ【オート】川口 佐藤摩弥が約10カ月ぶりの優勝を目指して奮闘する
デイリースポーツ 19日 21:41
「川口市営第1回3節」(19日、川口) 佐藤摩弥(33)=川口・31期=は、3月G1以来の地元参戦。準決9Rは鮮やかな速攻を決めた。20線8枠からの競走で早々と3番手を確保すると、3周1角で差して押し切った。「タイヤを替えて、ヘッド周りをやった。良くなっている。金山(周平=伊勢崎)さんに対しては直線の感じは強めだった」。今節はクランク、ケース交換など苦心してきたが、ようやく結果が出た。 「タイヤが ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】ヤクルト増居翔太がつらかったの…
日刊スポーツ 19日 21:40
... ていない中で起用してもらうことに対して、しんどいと言ったらぜいたくだけど、責任とかそういうものが気持ち的に大きかった時期は社会人の時はよくあった」。24年日本選手権では3先発2完封で最高殊勲選手として優勝に貢献。活躍したが自身の個人成績やプロ入りへのアピールより、チームのことを考える左腕にとって重圧は大きかった。 そんな左腕がプロ入りを考え始めたのは慶大3年時。同年は大学日本一に貢献したが4年時の ...
日刊スポーツ【ボートレース】「やっとですね」原田才一郎が地元若松10度目の優出にして待望の初優勝/若松
日刊スポーツ 19日 21:36
... 「やっとですね。(地元)若松に来ると、(重圧とか)勝手に感じているんでしょうね」とほっとしていた。60号機は複勝率19・3%と今節ではワーストだったが、優勝できるレベルまで仕上げた。「足は良かったが、雨のせいか重さもあった。でも、ゾーンは狭いと思います」。今年2度目の優勝、そして9月にはプレミアムG1ヤングダービーも控えている。地元の看板としても期待が懸かるだけに、この優勝で苦手意識を払拭したい。
日刊スポーツ【ボートレース】刑部亜里紗が今年初優出「優出は自分でも記憶にないくらい」と歓喜/住之江
日刊スポーツ 19日 21:32
... 度目の優出。優勝戦は6コースからデビュー初Vを狙う <住之江ボート>◇4日目◇19日 刑部亜里紗(28=静岡)が今年初優出を決めた。 準優10Rはカドからブイ際を差すと、2Mは外を握って馬野耀を振り切った。「優出は久しぶり。自分でも記憶にないくらいです」。昨年7月の三国以来となる約9カ月ぶりの優出を大いに喜んだ。 通算では10度目の優出だが優勝経験はない。大外から展開を突いて、デビュー初優勝なるか ...
サッカーキング唯一無二の“アイコニック"! ソシエダ主将オヤルサバル、国王杯決勝でクラブ史上初の記録達成
サッカーキング 19日 21:31
レアル・ソシエダは18日、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝でアトレティコ・マドリードと対戦。2-2で突入したPK戦を4-3で制し、6年ぶり4度目のコパ・デル・レイ優勝を成し遂げた。同試合で、レアル・ソシエダのキャプテンを務めるスペイン代表FWミケル・オヤルサバルが、クラブ史上初の“ある記録"を達成した。 試合はキックオフから約14秒後、同代表FWアンデル・バレネチェアがヘディングシュートを沈 ...
中国新聞イランが完全な停戦違反とトランプ氏
中国新聞 19日 21:29
... 集を マイニュースでチェック! あなただけのマイニュースが作れます。 ログイン 有料プランのお申込みはこちら あわせて読みたい記事 米代表団20日パキスタン到着とトランプ氏 21:27 無料 宮崎・小林市長選で自民推薦の現職敗れる 21:09 無料 麻酔銃撃ったクマを駆除 20:15 無料 仙台市中心部のクマに麻酔銃2発、命中か 19:04 2 無料 柔道全日本女子は渡辺が初優勝 17:40 無料
サッカーキングビッグセーブ連発で決勝へ導いた大宮GK福田史織、運命の東京NB戦へ「自分たちらしさを忘れずに」
サッカーキング 19日 21:25
... で、もう少し声をかけて、反省してまたやっていけれれば」と、しっかりと反省して改善していきたいとした。 クラシエカップ決勝に初めて進出した大宮だが、福田は三菱重工浦和レッズレディース時代にリーグ優勝やリーグカップ優勝を経験している。相手は日テレ・東京ヴェルディベレーザだが「ベレーザさんは上手で、繋いでくるサッカーっていうのもある」と印象をコメント。ただ「つなげないぐらいの前からのアルディージャらしさ ...
スポニチ巨人・ドラ2田和廉 火消しで7戦連続無失点 早大時代に親しんだ神宮で好投「もっといい思い出を」
スポニチ 19日 21:25
... 変則右腕。前日は東京六大学リーグが神宮で行われ、母校・早大は東大に勝利。小宮山悟監督ともあいさつを交わした。「頑張っているな。ケガなく頑張れよ」と声を掛けられ、田和も「早稲田が次に優勝したら50回目の優勝なので、50回目の優勝をこの代でつかんでください、という話はできました」と明かした。 大学時代は通算29試合に登板した慣れ親しんだ神宮のマウンドで好投し「しっかり腕振ることは学生時代から変わらずや ...
デイリースポーツ柔道 古賀ひより128キロ朝比奈撃破で4強入り 父・稔彦さん伝説残した全日本で躍動「大きい相手に勝った自分の方がちょっと上かな」
デイリースポーツ 19日 21:18
... を緩めず、最後は3-0で判定勝ちを収めた。 準決勝は渡辺聖子(警視庁)に敗れ、2度目の全日本は4強。古賀は「優勝を目指していた。悔しい」と悔しさをにじませつつ、「負けては締まったけど持ってものは出せたのかな」と満足した表情も浮かべた。 父は、1990年全日本選手権で重量級選手を次々と撃破して準優勝の伝説を残した父・古賀稔彦さん。決勝で130キロの小川直也に投げられた映像を見たことがあるといい、古賀 ...
スポニチ【新日本】IWGPヘビー級挑戦者の鷹木が前哨戦で勝利「凄くて強いことを証明する」
スポニチ 19日 21:13
... 合う。にらみ合いが続き、ニューマンが引き下がった。 勝った鷹木はバックステージでは「さあ来た。いよいよ始まったなあ。Road to レスリングどんたくか。カラム・ニューマン、決してお前がな、NEW JAPAN CUP優勝してIWGPヘビーを獲ったことをまぐれなんて思ってねえよ。間違いなくお前は、凄くて強い。だから、このシリーズ通して俺の方が凄くて強いことを証明してやるよ」とベルト奪取へ燃えていた。
大分合同新聞九州中学選抜卓球、男子個人シングルスで宇土クの神原2連覇 男子団体で明豊が準V
大分合同新聞 19日 21:11
卓球の第11回九州中学選抜大会は18、19の両日、熊本市のナースパワーアリーナであった。県勢は男子個人シングルスで神原汰世(かんばる・たいせい)(宇土ク)が2連覇を飾り、同団体で明豊が準優勝した。...
中国新聞宮崎・小林市長選で自民推薦の現職敗れる
中国新聞 19日 21:09
... に入り登録した特集を マイニュースでチェック! あなただけのマイニュースが作れます。 ログイン 有料プランのお申込みはこちら あわせて読みたい記事 麻酔銃撃ったクマを駆除 20:15 無料 仙台市中心部のクマに麻酔銃2発、命中か 19:04 2 無料 柔道全日本女子は渡辺が初優勝 17:40 無料 皐月賞はロブチェンが優勝 16:02 無料 日米韓、北朝鮮に挑発行動の中止要求 14:50 2 無料
サッカーキング「今はつらいが、立ち上がらなければ」 落胆の国王杯決勝を経て、M・ジョレンテが見据えるモノ
サッカーキング 19日 21:09
... マドリードはPKキッカー1人目のノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロート、2人目のアルバレスのシュートがスペイン人GKウナイ・マレロに止められ、最終的には3-4と敗北。13年ぶりのコパ・デル・レイ優勝を逃していた。 同試合に先発出場し、延長前半途中までプレーしたM・ジョレンテは、「試合の立ち上がりが悪く、前半を無駄にしてしまった。こういう試合では、その後に挽回をするのは非常難しい。ただし、後半 ...
時事通信渡辺聖子、力強さ発揮 悔しさバネに栄冠―全日本女子柔道
時事通信 19日 21:09
... 浜武道館 初出場の渡辺が満面の笑みで皇后杯を掲げた。「小さい頃から憧れていた大会。この舞台に立てることを誇りに戦った」。63キロ級を主戦場とする26歳。軽中量級の全日本制覇は、1986年の第1回大会で優勝した61キロ級の八戸かおり以来となる快挙だった。 体格差のある相手にもひるまず果敢に前へ。奥襟をつかんで得意の大外刈りにつなげる攻めが光った。決勝も重量級の米川にひけを取らないパワーで攻め続け、旗 ...
NHK柔道 全日本女子選手権 63キロ級の渡邉聖子が初出場で優勝
NHK 19日 21:07
... らない力強さを生かし、常に先手で技を仕掛けました。 互いにポイントは取れませんでしたが、渡邉選手が3対0の判定で勝って初出場で初優勝を果たしました。 全日本柔道連盟によりますと、渡邉選手は1986年の第1回大会で当時の61キロ級で優勝した八戸かおり選手に次いで軽い階級での優勝だということです。 渡邉選手は「無差別のこの大会に出ることを小さいときから憧れていた。体重は関係なく、前に出る柔道ができれば ...
産経新聞「毎回、喜びがどんどん上になっていく」橋本大輝、逆転で6連覇達成 体操全日本選手権
産経新聞 19日 21:06
... った。 「何も考えてなかった。完璧に決めたら気持ちいいだろうな、くらいで」。アドラーひねり倒立から、そのまま離れ技のコールマンにつなぎ、その後のG難度の離れ技カッシーナ、リューキンもきれいに持って逆転優勝を決めた。 今季は、選手たちに演技の難度向上を促すため、Dスコア(演技価値点)の6種目合計が32点以上の場合は加点がある国内限定ルールが設けられていた。0・216点差の2位、岡は加点0なのに対し、 ...
日刊スポーツ【柔道】朝比奈沙羅、3年ぶり皇后杯で8強「幸せな日だった」元世界女王、医師を目指す日々
日刊スポーツ 19日 21:04
... 29=FUKUDEN&GRIP)は、8強で敗退となった。 初戦から2戦連続判定勝ちを収めたが、準々決勝で古賀ひより(パーク24)に判定負け。「全盛期よりは落ちてしまったが、できることをやるのがテーマ。優勝したかったけど、大きなケガなく終われてホッとしています」と9度目の皇后杯を振り返った。 医師を目指し、独協医大の5年生として病院で実習にも取り組んでいる。学業を優先するために競技から1年半離れた時 ...
スポーツ報知【ボートレース】刑部亜里紗、6号艇で初V挑戦「伸びがついてきた」~住之江報知杯~
スポーツ報知 19日 21:04
... 臨んだ準優10Rで、4コースから差して2着を確保。予選1位通過でこのレースを逃げ切った清埜翔子(34)=埼玉=とともに、女子選手のワンツーフィニッシュで優出となった。 刑部は21年11月にデビュー。23年11月の三国ヴィーナスシリーズでの初優出から9度の優出があるが、優勝にはまだ手が届いていない。優勝戦は6号艇。「準優は出足が甘くなったけど、伸びがついてきた」と、外枠向きの脚勢で初タイトルを狙う。
毎日新聞男子35歳以上ダブルス、佐藤・坂根組優勝 毎日オープンテニス
毎日新聞 19日 21:01
第101回毎日オープンテニス選手権・ベテランの部男子35歳以上ダブルスで優勝した坂根巨都(右)、佐藤悠貴両選手=神戸市須磨区の神戸総合運動公園で2026年4月19日、山口はる撮影 第101回毎日オープンテニス選手権大会・ベテランの部(19日・神戸総合運動公園など)=決勝記録 【男子35歳以上複】▽リーグ戦成績①佐藤悠貴・坂根巨都2勝②杉森駿・石川頌季1勝1敗③安藤嵩志・祐恒太一朗2敗 【男子40歳 ...
信濃毎日新聞松田杏奈が女子優勝、初めての月桂冠「重く感じます」 長野マラソン
信濃毎日新聞 19日 21:01
女子で初優勝した松田杏奈 招待選手不在の女子は、ただ一人の実業団選手の松田杏奈(三井住友海上)が出だしから独走。15キロ付近でトイレに立ち寄るハプニングがありながら、2位に1分30秒差をつける快勝だった。これまで羨望(せんぼう)のまなざしで眺めていた表彰台の頂上に立ち「本当にうれしい気持ちでいっぱい」と笑顔を見せた。 高… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
スポニチWEクラシエ杯 29日の決勝カードは大宮―日テレ東京V ともに初優勝懸けて激突
スポニチ 19日 21:01
WEリーグのクラシエ杯の決勝カードが大宮―日テレ東京Vに決まった。18、19日に準決勝第2戦が行われ、日テレ東京Vは3連覇を狙った広島を2戦合計5―4で破って3年ぶりの決勝進出。大宮はC大阪ヤンマーを2戦合計6―4で下し、初の決勝に駒を進めた。 ともに初優勝が懸かる決勝は、今月29日にU等々力で行われる。
東京新聞渡辺聖子が初出場V 子どものころからの夢「無差別級で日本一」でロス五輪代表へアピール 柔道・皇后杯
東京新聞 19日 20:59
... 位で愛知・名古屋アジア大会57キロ級代表の白金未桜(筑波大)はともに初戦の2回戦で敗退した。 全日本女子柔道選手権で優勝し笑顔の渡辺聖子=横浜武道館で(芹沢純生撮影) ◆「力には自信がある」決勝で30キロ以上も重い相手に判定勝ち 最重量級が相手でも力負けしなかった。中量級ながら初出場初優勝を果たした渡辺。スピードを生かして動き回りつつ、決勝では自分より30キロ以上も重い相手の奥襟を何度も持って組み ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ4増居翔太がプロ初先発初勝利、3回まで完全 オスナが豪快1発で援護
日刊スポーツ 19日 20:58
... ◆増居翔太(ますい・しょうた)2000年(平12)5月25日生まれ、滋賀県彦根市出身。彦根東では甲子園2度出場。慶大でリーグ戦通算17勝2敗、防御率2・32。ベストナイン2度。トヨタ自動車では24年の日本選手権で優勝に貢献し、MVP受賞。25年ドラフト4位でヤクルト入団。4月12日巨人戦で初登板。今季推定年俸1000万円。173センチ、74キロ。左投げ左打ち。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
東奥日報青森山田16回目V・東奥日報杯リトルシニア
東奥日報 19日 20:57
拡大する 4大会連続16回目の優勝を果たした青森山田 拡大する 【決勝・上北さくら-青森山田】5回裏、青森山田1死一塁、渡邊が右越えに2点本塁打を放つ=五所川原市金木運動公園野球場 第34回東奥日報社杯争奪リトルシニア野球青森県大会兼第38回県支部大会(日本リトルシニア中学硬式野球協会東北連盟県支部主催、東奥日報社共催)は19日、五所川原市の金木運動公園野球場で準決勝と決勝を行った。決勝は青森山田 ...
山陽新聞中国学園大が開幕4連勝 バレーボール中国大学春季リーグ女子1部
山陽新聞 19日 20:56
中国大学バレーボール春季リーグ第1、第2日は18、19日、岡山市の環太平洋大などで行われ、3季連続優勝を狙う女子1部の中国学園大は開幕4連勝を飾った。環太平洋大は2勝1敗とした。 【男子】福山平成...
日刊スポーツ【柔道】63キロ級渡辺聖子「体重は関係ない」“怪力"武器に無差別の大会制覇
日刊スポーツ 19日 20:56
優勝した渡辺は皇后杯を手に笑顔を見せる(撮影・宮地輝) すべての写真を見る(18枚)▼ 閉じる▲ <柔道:皇后杯全日本女子選手権>◇19日◇横浜武道館 “怪力聖子ちゃん"がロスへの道を切り開く。渡辺聖子(警視庁)が体重無差別で争う皇后杯に臨み、初出場ながら優勝。決勝では100キロの米川明穂に3-0で判定勝ちした。63キロ級選手の日本一は、平成以降では史上最軽量。高重量の165キロのスクワットなどを ...
静岡新聞陸上の静岡リレーカーニバル 中学男子400リレーは静岡吉田AC―A優勝 女子は浜松積志中V【Web限定記事あり】
静岡新聞 19日 20:50
陸上の第55回静岡リレーカーニバル(静岡陸上競技協会、静岡新聞社・静岡放送主催)は19日、草薙陸上競技場で小中学生のリレーなど17種目を行った。中学生の400メートルリレーは男子の静岡吉田AC―Aが43秒59、女子は浜松積志中が50秒15でそれぞれ優勝した。 小学5、6年400メートルリレーは男女と…
サッカーキングケガを乗り越え辿り着いた国王杯決勝で躍動! マレロの喜び「運命だったのかは分からないけれども…」
サッカーキング 19日 20:49
レアル・ソシエダは18日、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝でアトレティコ・マドリードと対戦。2-2で突入したPK戦を4-3で制し、6年ぶり4度目のコパ・デル・レイ優勝を成し遂げた。試合後、スペインメディア『マルカ』が、PK戦で躍動したレアル・ソシエダのスペイン人GKウナイ・マレロの声を届けた。 試合はキックオフから約14秒後、同代表FWアンデル・バレネチェアがヘディングシュートを沈め、レアル ...
東京スポーツ新聞【APF】飯島由喜子が初挑戦のグリッターモデルママで優勝「上半身とお尻をすごく鍛えてきました」
東京スポーツ新聞 19日 20:47
... ト「APF TOKYO OPEN」が19日、東京・IMAホールで行われ、出産経験のある選手のみが出場できるグリッターモデルママで飯島由喜子(48)が優勝した。 今大会で飯島は、女性らしい美しさやスタイルを競うグリッターモデルに初挑戦。モノキニクラスでも準優勝で好成績を収めた。「今回はグリッターに出るために、上半身とお尻をすごく鍛えてきました。ポージングもグリッターをメインでやってきました」と明かし ...
スポニチ【住之江ボート 全国地区選抜戦】中田元泰が優出一番乗り 狙うは“連続V"
スポニチ 19日 20:44
... 区選抜戦」は4日目を終えた。 4日目9Rの準優、中田元泰(39=香川)が4カドからコンマ07のトップSを放ち豪快捲り。優出一番乗りを決めた。 「スタートが入っていて良かった」。相棒の84号機は初下ろし節で暖気運転ができていない分、不利だったが、それを覆し優勝戦まで勝ち上がった。「この足で優勝戦に乗れたんだし相性はいい」。住之江は昨年10月の前回、逃げて優勝している。優勝戦でも相性の良さを見せたい。
サンケイスポーツ57キロ級古賀ひよりが4強入り 父と同じ無差別級の舞台で躍動 「私の方が大きい相手に勝ったのでちょっと上」/柔道
サンケイスポーツ 19日 20:40
... に先に技をかけようという気持ちだった」と、体重差が倍以上ある128キロの朝比奈に対して、足取りなども駆使してスピードで翻弄した。 21年に亡くなった父は、1990年に全日本選手権に出場選手中、最軽量の76キロで出場。決勝では130キロの小川直也に敗れたが準優勝を果たした。「私の方が準々決勝で大きい相手に勝ったのでちょっと上です」とにっこり。伝説の戦いを演じた父と同じく無差別の舞台で観客を沸かせた。
東京スポーツ新聞【全日本・CC】鈴木秀樹が綾部蓮を丸め込み! 3戦目で初勝利「2連敗したら優勝確率100%!」
東京スポーツ新聞 19日 20:40
... ンチュラ、スリーパーを仕掛けた。その後も激しくやりあったが、最後はヨーロピアンクラッチで技ありの3カウント。鈴木は試合後もふてぶてしく綾部を挑発し、偏屈ぶりを発揮した。 その後は「優勝、優勝! 昨日言った通り、2連敗したら優勝確率100%!」とプロレス界の〝あるある〟を引用しつつ巻き返しを宣言。その上で「今日キッチリ綾部蓮から勝っちゃったけど。まだ…、『まだ』じゃないな。一生アイツは俺に勝てないで ...
日刊スポーツ【体操】V6橋本大輝ラスト逆転につなげた鉄棒は「落ちる感覚がない」「体の一部みたい」と自信
日刊スポーツ 19日 20:38
... ルールも変わったので」と比較はしない。ただ「緊迫する場面で堂々と演技ができるように、もっともっと自分自身成長したい」と、王者はさらなる高みを見据えた。【保坂果那】 ○…パリ五輪王者の岡は逆転を許し、初優勝を逃した。3年連続の2位。ラスト1種目までトップに立つも、僅差で敗れた。高難度技の「ロペス」を演技した跳馬では、着地で片足がラインオーバーして減点された。結果について「悔しさもあるけど、(予選との ...
日刊スポーツびわこ成蹊スポーツ大が王者佛教大に勝利 完投した小松勇輝「前回出た課題をしっかり調整」
日刊スポーツ 19日 20:36
... ど、まっすぐで押せた。インコース、アウトコース両方ともうまく投げ分けられたので変化球も生きた」と振り返った。“王者佛教"からつかみ取った勝利には「普通にうれしいっていう気持ちはあって。全員で『今回こそ優勝』という風にやってきたので、まず1勝、佛教から勝てたのは良かった」と素直に喜んだ。 相手先発は、昨年12月の大学日本代表候補強化合宿にともに参加した野村亮輔投手(4年=綾羽)。投げ合いには「(合宿 ...
スポーツ報知【競輪】中島瞳が連勝で決勝入り「逃げ切れたけどビビりながらです」3度目の優勝目指す~F2奈良ナイター
スポーツ報知 19日 20:34
... 、やっぱりビビリながらです。ただ、最後まで踏み切れたし、感じは問題ないので、将来のG1につながってくれれば」と、ほほ笑みながら振り返った。 連勝の勝ち上がりは25年9月の川崎以来2回目。その決勝は大浦彩瑛から離れた3着だった。「今回はいい勝負ができるように、しっかり走りたい」。25年1月小倉(4、1、1着)、同8月平塚(2、1、1着)以来3度目の優勝と、自身初めてのパーフェクト優勝へ力勝負を挑む。
産経新聞「体重関係ない。やっぱり技術」63kg級の渡辺聖子が無差別制す 柔道全日本女子選手権
産経新聞 19日 20:32
優勝し、記念撮影に応じる渡辺聖子=19日、横浜武道館(梶山裕生撮影) 体重無差別で争う柔道の全日本女子選手権は19日、横浜武道館で行われ、26歳で初出場の渡辺聖子(警視庁)が決勝で米川明穂(コマツ)を旗判定の末に下して優勝した。普段は63キロ級で闘う渡辺は初戦の2回戦から5試合に勝利した。 ◇ 体重無差別の争いの醍醐味(だいごみ)を、渡辺が存分に体現した。普段は63キロ級で戦う26歳が重量級の相手 ...
サンケイスポーツパワーとスタミナ自慢の〝聖子ちゃん〟が初出場初V 全日本女子選手権/柔道
サンケイスポーツ 19日 20:28
初優勝を果たした渡辺聖子 柔道・全日本女子選手権(19日、横浜武道館)体重無差別で行われ、決勝では63キロ級の渡辺聖子(警視庁)が、78キロ超級の米川明穂(コマツ)を判定の末に3-0で下し、初出場初優勝。平成以降では最も軽い階級での優勝で、警視庁所属の選手では1999年大会の園田教子(旧姓阿武)以来の戴冠となった。 初出場で歴史あるタイトルを獲得。判定となった決勝で白い旗が3本上がると、渡辺は笑顔 ...
毎日新聞ヴォレアス北海道・外崎航平、サーブレシーブ成功率1位の要因は
毎日新聞 19日 20:27
... ンの全日程が終了し、ヴォレアス北海道のリベロ・外崎航平選手がサーブレシーブ成功率でトップの53・4%をマークした。 北海道はレギュラーシーズンで10チーム中、9位だったが、昨年12月の全日本選手権で準優勝するなど、手応えをつかんだシーズンとなった。 最終戦となった19日の日本製鉄堺戦は0―3で敗れた。 試合後、外崎選手は今季を振り返りつつ、サーブレシーブ成功率が向上した理由などを明かした。【深野麟 ...
山陽新聞男子は奥山(福山)が8年ぶりV 女子は細川(井原)が5連覇 津山加茂郷フルマラソン大会
山陽新聞 19日 20:25
男子総合で8年ぶり優勝のゴールテープを切る奥山善人(左)と女子総合で5連覇した細川由美=津山市加茂町スポーツセンター総合グラウンド 「第33回津山加茂郷フルマラソン全国大会」は19日、津山市加茂町スポーツセンター総合グラウンド発着の42・195キロで行われ、男子総合は40~49歳の部の奥山善人(福山市)が2時間37分23秒で8年...
デイリースポーツ柔道界“聖子ちゃん"平成以降最軽量で無差別V スクワット165キロ力自慢&趣味ダンス 全日本女子選手権
デイリースポーツ 19日 20:25
「柔道・全日本女子選手権」(19日、横浜武道館) 体重無差別で行われた。63キロ級を主戦とする渡辺聖子(警視庁)が、決勝で米川明穂(コマツ)に3-0で判定勝ちし、初出場初Vを果たした。63キロ級での優勝は、61キロ級で第1回大会を制した八戸かおりさんに次ぐ歴代2番目の軽さで、平成以降では最軽量。「皇后杯の大きな舞台に立てることは誇り。決勝は自分の柔道を出し切ろうと思って全力で戦った」と笑顔で実感を ...
スポーツ報知シントトロイデン、プレーオフ1ヘント戦でファン来場の観戦会を国内で初開催…両チーム合わせて日本人8選手が先発
スポーツ報知 19日 20:25
... 1の第3節でヘントと対戦する。 プレーオフ1は上位6クラブによるホーム&アウェー総当たりで、ここまで3位のシントトロイデンは2連敗中。首位サンジロワーズとの勝ち点差は「10」に広がっており、夢のリーグ優勝&欧州CL出場に向けて負けられない戦いとなる。 この日は経営権を持つDMMとシントトロイデンの主催で、ファンが来場しての試合観戦会が国内で初開催される。以前からビジネス交流会などで開催の要望の声が ...
スポーツ報知【女子野球】巨人女子が全試合無失点で今季“2冠"…新潟大会で初優勝
スポーツ報知 19日 20:23
新潟大会で優勝し喜ぶ巨人女子チームナイン(球団提供) 巨人の女子チームが19日、新潟県で行われた女子硬式野球のローカル大会「第9回女子硬式野球新潟大会」で、全試合無失点で初優勝した。 全国12の高校、大学、クラブチームが参加。初出場の巨人は対戦相手がいずれも高校チームと力の差があったが、寄せ付けない強さをみせた。18日の1回戦で花巻東(岩手)に10―0の3回コールド、2回戦の開志学園(新潟)に4― ...
スポニチ【女子ゴルフ】高橋彩華、Vご褒美は熊本名物の馬刺し「一番良いやつを食べて帰ります」
スポニチ 19日 20:21
優勝した高橋は笑顔を見せる(撮影・岡田 丈靖) Photo By スポニチ 運ではなく実力で勝ち切った。最終18番。10センチのウイニングパットを高橋は、同伴競技者の鈴木がホールアウトする前に“お先に"とあっさり打った。 通常は一緒に回っているプレーヤーが全員打ち終えてから、優勝の余韻を楽しむようにパットを決めるのが一般的。だが、目の前の一打に集中して、その瞬間、少し混乱してしまっていたという。 ...
東京スポーツ新聞【全日本・CC】安齊勇馬 宮原健斗と痛み分けドロー「今年の春は俺から目を離すな」
東京スポーツ新聞 19日 20:20
... の巻き返しを誓って歓声を浴びると、安齊も続いてマイクを手にする。そして「負けてないなら俺がマイクを持つ権利、あるよな」と不敵に話した。 同じく1敗1分けと好発進とはならなかったが「今年のCC、大田区で優勝するのは、この俺だ。今年の春、でっけえトロフィーもその他話題も全部俺のもんだ。だから、今年の春は俺から目を離すなよ。俺との約束です」と誓った。 その後、コメントスペースでは「スーパースター、そして ...
スポニチ【津ボート ヴィーナスシリーズ第2戦】清水愛海が優勝戦へ 事故点消化のはずが…10戦5勝の大暴れ
スポニチ 19日 20:17
... が10戦5勝の活躍で優勝戦進出を果たした。「前検の段階では事故点消化のために走るつもりだったけど、成績が良すぎて人気にもなって…。お客さんの期待を裏切らないように、途中からスタートの設定を少し早めました」 その言葉通り、4日目からは1艇身前後のスタートを安定してマーク。準優前の4Rではコンマ13のスタートから4カド捲りを決めてみせた。 さすがにゼロ台ショットを望むのは厳しいが、優勝戦も切れ切れのコ ...
中国新聞麻酔銃撃ったクマを駆除
中国新聞 19日 20:15
... 特集を マイニュースでチェック! あなただけのマイニュースが作れます。 ログイン 有料プランのお申込みはこちら あわせて読みたい記事 仙台市中心部のクマに麻酔銃2発、命中か 19:04 2 無料 柔道全日本女子は渡辺が初優勝 17:40 無料 皐月賞はロブチェンが優勝 16:02 無料 日米韓、北朝鮮に挑発行動の中止要求 14:50 2 無料 体操の全日本選手権男子で橋本が6連覇 14:34 無料
朝日新聞うめきたでブラサカ男子が好発進 大阪駅前で観客魅了 アジア選手権
朝日新聞 19日 20:10
... 川村怜は先制ゴールを決めて喜ぶ うめきた広場でのブラインドサッカーの国際大会は今年で3年目。日本ブラインドサッカー協会によると、25年大会では、延べ約17万人が観戦した。今大会も18日に女子日本代表が優勝して注目を集め、有料席の観客以外にも、行き交う買い物客らが足を止める姿も多く見られた。 男子大会には、日本、インド、オーストラリア、中国、韓国、タイ、ウズベキスタンの7カ国が出場。決勝は25日。全 ...
信濃毎日新聞B2信州が東地区優勝 今季最大52点差の圧勝でプレーオフへ勢い 【今季58試合の勝敗表付き】
信濃毎日新聞 19日 20:08
信州―愛媛 B2東地区優勝を決め、喜ぶ信州の選手たち バスケットボール男子りそなBリーグ2部(B2)第31節最終日は19日、エア・ウォーターアリーナ松本などで6試合を行い、東地区優勝へのマジックを「1」としていた信州ブレイブウォリアーズは西地区の愛媛に109-57で勝ち、優勝を決めた。5連勝で通算45勝13敗。2020~21年シーズンからB1で4季戦った信州のB2地区優勝は、19~20年に中地区( ...
日本経済新聞ゴルフ高橋彩華「5倍疲れた」 鈴木愛との激闘制し初の年間複数回V
日本経済新聞 19日 20:06
優勝争いはともに10アンダーから出た鈴木との一騎打ちとなった。最初は緊張したものの、ライバルの好プレーにも触発され「だんだん楽しくなってきた」と高橋彩。13アンダーで並んで迎えたバックナイン、勝利へのスパートは鮮やかだった。 11番パー5で3打目を2メートルにつけてリードを奪うと、12番で鈴木がボギー。高橋彩は13番で6メートルを沈め、3打差をつけた。新記録をかけた最終ホールのバーディートライは. ...
サンケイスポーツオリックス・西川龍馬、カード勝ち越し決める決勝打「あそこしかなかった」ノーノー阻止打から一夜明け「悔しい負け方をした中で、逆転できた」
サンケイスポーツ 19日 20:06
... ら、ヒット量産に期待が懸かる。 チームは昨季7勝16敗2分けと苦しんだ王者相手に敵地で2勝1敗。再び同率首位に浮上した。岸田監督は「少ないチャンスをものにできたのは、集中力を高く持って最後までやってくれた証拠」とうなずいた。 殊勲の西川は「勝ち越せたのは大きい。いい流れでこのままいければ」と力を込めた。3季ぶりのリーグ優勝へ、頼れるバットマンが引っ張っていく。(上阪正人) 一球速報へプロ野球日程へ
日本テレビ【速報】長崎ヴェルカ109-103で茨城ロボッツに逆転勝利 プロバスケりそなグループB1《長崎》
日本テレビ 19日 20:06
プロバスケットボールりそなグループB1長崎ヴェルカは19日、アウェーで茨城ロボッツとのGAME2に臨みました。 序盤から茨城にリードを奪われる展開となりましたが、第4クオーターに猛攻を仕掛け、試合は延長戦へ。 最後は茨城を振り切って109対103で勝利しました。 西地区の優勝マジックを「3」としています。
スポニチ【津ボート ヴィーナスシリーズ第2戦】井上遥妃が優勝戦1番乗り 4日目からゼロスタート4連発
スポニチ 19日 20:04
... o By スポニチ ボートレース津のヴィーナスシリーズ第2戦は5日目を終えた。 準優10Rで優勝戦1番乗りを決めたのは井上遥妃(23=徳島)。起こしの不安定さも改善され、4日目からゼロスタート4連発。これには「ヤバイですね。気をつけます」と、うれしい悲鳴をあげる。 乗り心地に関しては「序盤の方が良かったし初優勝した(今年1月の)まるがめの方が体感は良かった」とのこと。だが「今回もしっかり動いている ...
スポーツ報知【ボートレース】刑部亜里紗が通算10度目の優出、準優10R4号艇で差し2着…予選1位清埜翔子とともにファイナルへ~住之江報知杯~
スポーツ報知 19日 20:03
... ) 刑部亜里紗(28)=静岡=が通算10度目の優出を果たした。4号艇で臨んだ準優10Rで、4コースから差して2着を確保。予選1位通過でこのレースを逃げ切った清埜翔子(34)=埼玉=とともに、女子選手のワンツーフィニッシュで優出となった。 刑部は21年11月にデビュー。23年11月の三国ヴィーナスシリーズでの初優出からこれまで9度の優出があるが、優勝にはまだ手が届いていない。悲願の初タイトル挑戦だ。
日刊スポーツ【オートレース】佐藤摩弥が快勝、昨年6月以来のVへ視界良好「最近の中では良くなった」/川口
日刊スポーツ 19日 20:02
佐藤摩弥が昨年6月川口以来、久々の優勝を狙う <川口オート>◇2日目◇19日 佐藤摩弥(33=川口)が準決勝戦9Rを速攻で抜け出し快勝した。 「整備日(16日)に新品クランクと中古のケースに交換した。タイヤも換えて、ヘッド周りもやったら最近の中では良くはなった」と佐藤摩。上がり3秒388とタイムもまずまずで、競走車の気配は上向きだ。 「(2着した)金山周平さんに対して直線は強めです。ただ、自在性は ...
熊本日日新聞トウヤ40が初優勝 九州成年選抜軟式野球熊本県予選
熊本日日新聞 19日 20:02
40歳以上で競う第33回九州成年選抜軟式野球熊本県予選は18日まで、水前寺野球場などで12チームが出場してあり、トウヤ40が決勝でタカノ総合alumiに9-7で競り勝ち初優勝した。 トウヤ40は3点を追う三回に同点とすると、四回に一挙...
サッカーキング明治安田J2・J3百年構想リーグ|大会概要|試合日程・結果・順位表・得点ランキング|フォトギャラリー
サッカーキング 19日 20:00
... たり50万円) ▶︎90分勝ち:150万円、PK戦勝ち:100万円、PK戦負け:50万円 ■プレーオフラウンド ・各グループ同順位同士ノックアウト方式の順位決定戦。 ・東西の合計4グループの1位同士が優勝をかけて戦う ・1試合制のノックアウト方式。90分で勝敗が決しない場合、延長戦を行い、それでも勝敗が決しない場合はPK戦を行う。 ・1位:1500万円、2位:750万円、3位:250万円 ■登録ウ ...
スポニチ【高校野球】春季東京大会 センバツ出場の帝京は4回戦敗退 国学院久我山は15点大勝
スポニチ 19日 19:59
... た。 帝京高 吹奏楽部&チア 野球応援動画 昨秋の東京大会を制し、今春16年ぶりにセンバツ出場の帝京が佼成学園に1―4で敗れる波乱が起きた。東東京の夏シードは獲得している。 昨秋東京大会で準優勝の関東第一は昨春の優勝校・東亜学園を7―0の8回コールドで下し、ベスト8に駒を進めた。 淑徳は6―3で明大中野に勝利。 国学院久我山は15―8の7回コールドで安田学園を制した。国学院久我山は今大会4戦で49 ...
スポニチ【奈良競輪 F2】声援を力に菊地圭がバースデーVへ
スポニチ 19日 19:56
... を引き連れて鮮やかに捲りを決めた。 初日は同様の展開から吉田茂生(岐阜=35)の捲りに屈したものの、この日はしっかり修正。「いちばん理想の展開になってくれた。僕でも捲れると分かった」と笑った。場内のファンから「明日(20日)誕生日だからね」と声援が飛んだという。「(周囲に)言ってなかったのに、お客さんにバラされてしまった。自力で優勝できるように頑張ります」。25回目の誕生日を自ら祝う快走を誓った。