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サッカーキング45年ぶりに両カップ戦初戦敗退のマンU、“年間40試合のみ"は1914-15以降最少の不名誉に
サッカーキング 08:00
... ッドは2023-24シーズンに13度目のFAカップ優勝を果たしているが、プレミアリーグではサー・アレックス・ファーガソン元監督の退任以降は無冠が続く。今季もリーグ制覇は絶望的で、20回目の1部リーグ優勝を成し遂げた2012-13シーズンから13年が経ちそうだ。バスビー政権最後のリーグ優勝を果たした1966-67シーズンから、ファーガソン体制のリーグ初優勝となった1992-93シーズンまで26年間の ...
朝日新聞重圧はねのけデフ五輪リレーで金 岡本隼さん「4年後も出場したい」
朝日新聞 08:00
... 。ランプだけに集中して、スタートを切った。リラックスした走りをみせ、上位で第2走者にバトンを渡した。日本は41秒22と世界記録に迫る好タイムで優勝を果たした。 「金メダルの瞬間はやったというより、ホッとした気持ちだった」と岡本さん。自分がメンバーに入ったせいで優勝できなかったらとずっと不安を抱えていたという。レース後の取材では一人涙を流して、質問に答えられないほどだった。表彰式で金メダルをもらった ...
南日本新聞〈詳報〉若い力が躍動、入賞に迫る――都道府県対抗女子駅伝で鹿児島は10位 監督「持てる力を出し切った」
南日本新聞 08:00
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42.195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。鹿児島は2時間20分17秒の10位だった。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃…
南日本新聞悪天候にも臆さず後半に加速…目標の30分切り達成 南日本長距離走大会の男子高校・一般10キロは日野(志學館大)が優勝
南日本新聞 08:00
陸上の第63回南日本長距離走大会(鹿児島陸上競技協会、南日本新聞社主催)は11日、鹿児島市の白波スタジアムと鴨池公園周回コースであった。男子高校・一般10キロは日野拓夢(志學館大)が29分46秒で優勝した。女子高校・一般5000メートルは中島絢音(鹿児島高)が17分24秒73で制した。男子高校50…
サンケイスポーツ舞の海氏「初場所初日からやめてください」琴風氏「本当のこと言ってる」
サンケイスポーツ 08:00
... 、初場所初日から褒め殺しはやめてください」と苦笑い。琴風氏は「いやいや、本当のこと言ってるですよ」と強調していた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀 ...
Abema TIMES「宇良が一番嫌がること」「すぐ横綱ですよ」安青錦の“凄さ"に元横綱・若乃花も賞賛止まず
Abema TIMES 08:00
... で飾ったが、この取組を受け、解説の元横綱・若乃花の花田虎上氏は「宇良が一番嫌がること」「すぐ横綱ですよ」と安青錦の“凄さ"を力説した。一体、どんな取組だったのか――。 2025年の十一月場所(九州場所)で初優勝を果たした安青錦。今場所から、ウクライナ出身力士として初めての大関の座についている。立ち合いで低く当たって、相手を一気に押し出す相撲を得意としている。 安青錦の「宇良が一番嫌がる」攻め方とは
福島民友新聞都道府県対抗女子駅伝、福島県は17位
福島民友新聞 08:00
... 都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点とする9区間42.195キロのコースで行われた。 福島県は2時間21分44秒の17位で前回から順位を三つ上げた。1区の湯田和未(なごみ)(学法石川高3年)は19分33秒、6区の岩橋菜乃(学法石川高2年)は13分8秒でいずれも区間5位と健闘した。 大会は大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝。2位は兵庫、3位は長野だった。
時事通信バルサ連覇、16度目V スペイン・スーパー杯サッカー
時事通信 07:53
【ロンドン時事】サッカーのスペイン・スーパーカップは11日、サウジアラビアのジッダで決勝が行われ、バルセロナがレアル・マドリードに3―2で競り勝ち、2大会連続16度目の優勝を果たした。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月12日07時53分
福島民友新聞全国高校ダンスドリル、郡山商2部門で優勝
福島民友新聞 07:45
第17回全国高校ダンスドリル冬季大会は最終日の11日、東京都で開かれ、福島県勢は郡山商高チアリーディング部がポンポンを使う「ドリルポン」部門ミディアム編成と蹴りを取り入れる「キック」部門で優勝、学法石川高チアリーディング部はドリルポン部門のスモール編成で3位となった。 このほか県勢は、郡山高チアダンス部が出場したが、入賞することは出来なかった。
THE ANSWER駅伝最強GMOにあったNGワード 「盃を交わすときは…」独自ルールを説明 1000万円支給でも話題
THE ANSWER 07:43
ニューイヤー駅伝で優勝したGMO【写真:YUTAKA/アフロスポーツ】 ニューイヤー駅伝で初優勝 元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で初優勝を飾ったGMOインターネットグループには、盃を交わす際の独自ルールがあった。チームが9日に更新したXで真意などを説明している。 GMOインターネットグループの新年会に、ニューイヤー駅伝の優勝メンバーも参加した。 樽酒が振る舞われ、笑顔の選手と同グル ...
フルカウント軟式でプレーしたら「硬式球の飛距離が伸びた」 侍U-12逸材が実感した“予期せぬ効用"
フルカウント 07:35
... 軟式)を結成し日本一の座を争った「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」は、2025年12月26日から29日まで、神宮球場と横浜スタジアムで行われ、阪神ジュニアが3年ぶり2度目の優勝を遂げた。出場選手の中でレアな経験をしたのが、ヤクルトジュニアの寺田大智選手(千葉・船橋リトルリーグ)だ。普段は硬式球でプレーし、侍ジャパンU-12代表(硬式)で主軸を張った逸材は当初、慣れない軟 ...
Yahoo! 特集・エキスパートきょう国立決勝、夏冬2冠狙う神村学園は「パスアンドゴー」最終確認でW得点王も視野=高校サッカー
Yahoo! 特集・エキスパート 07:30
初優勝をかけて決勝戦に臨む神村学園(写真は、準決勝のもの)(写真:長田洋平/アフロスポーツ) 第104回全国高校サッカー選手権は、1月12日にMUFGスタジアム(国立競技場)で決勝戦を迎える。神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が、初優勝をかけて対戦する。 神村学園は、夏のインターハイで日本一に輝いており、夏・冬の全国2冠を狙う。DF中野陽斗(3年、いわき内定)とMF福島和毅(3年、福岡内定)とF ...
日本テレビ【高校サッカー】神村学園と鹿島学園が選手権の決勝戦で激突 夏冬制覇か“茨城旋風"が続くか どちらが勝っても初優勝
日本テレビ 07:30
... 試合で16得点を記録。DF清水朔玖選手(3年)がチーム最多4得点をあげています。準決勝では昨年準優勝の流通経済大柏(千葉)を破りました。サッカー界には、“茨城旋風"が吹き荒れています。Jリーグでは鹿島アントラーズがJ1を制して、水戸ホーリーホックがJ2を優勝。昨年末の全日本大学サッカー選手権では筑波大学が優勝を飾り、鹿島ユースは、U-18サッカープレミアリーグを制すなど3冠を達成。選手権でも頂点ま ...
サンケイスポーツ【藤島親方のこの一番】新大関安青錦は思い通りの相撲が取れた 今場所も優勝争いに加わるだろう
サンケイスポーツ 07:30
... が、集中して思い通りの相撲が取れたようだ。 横綱審議委員会の稽古総見では途中で息が上がり、スタミナ不足を懸念する声もあったようだが、もともと稽古の番数はそれほど多くないようだ。ただ量が多ければいいというものでもなく、安青錦は見えないところでの質の高い稽古を心がけているのかもしれない。まずは上々のスタートで、今場所も優勝争いに加わることになりそうだ。(元大関武双山) 初日結果へ 2日目取組へ 番付へ
Abema TIMESモーグル・堀島行真 ミラノ・コルティナ五輪で確実な金へ 緻密な「2カ年計画」 大技「コーク1440」にかける思い
Abema TIMES 07:30
... 島行真選手(28)。昨シーズン世界選手権で優勝。世界チャンピオンとしてオリンピックに挑みますが、彼の強さとは何なのか、オリンピック金メダルへの道筋が見えています。松岡修造さんが取材しました。 堀島行真選手 確実な金へ 昨シーズン大きく飛躍した堀島選手の強さは、今シーズン開幕戦でも健在でした。コブに吸い付くようなターン!そしてダイナミックなエア! この大会で優勝を掴み、オリンピックへ勢いをつけました ...
日本テレビ「ご苦労さま」駒澤・大八木総監督が卒業の4年生へねぎらいの言葉 監督ラストイヤーに“3冠"分かち合った教え子に「ありがとう」
日本テレビ 07:20
第102回箱根駅伝で3大会ぶりの優勝を目指すも、総合6位に終わった駒澤大学。大会翌日の4日朝には新体制を始動させ、早くも来シーズンを見据えて走り始めました。 今大会をもって、4年生は大学での競技に一区切り。箱根駅伝を4年連続で走ったキャプテンの山川拓馬選手や今大会10区で区間新記録を出した佐藤圭汰選手、前回1区で区間2位の帰山侑大選手、6区の山下りを3度任された伊藤蒼唯選手など、実力者が多くそろっ ...
Sportiva【インタビュー】巨人の岸田行倫は甲斐拓也の加入にも「絶対に負けられない」 打撃向上の理由とWBCへの思いも語った
Sportiva 07:15
... 率.293、キャリアハイの8本塁打を放つなど存在感を高めた。 チーム最多の69試合で先発マスクを被った巨人の岸田 photo by Sankei Visualこの記事に関連する写真を見る 岸田はリーグ優勝した2024年に、自己最多の88試合に出場。強肩を生かし、セ・リーグ1位の盗塁阻止率を記録する活躍を見せ、翌シーズンはさらなる飛躍が期待されたが......同年オフに、ゴールデングラブ賞を7度受賞 ...
テレビ朝日モーグル・堀島行真 ミラノ・コルティナ五輪で確実な金へ 緻密な「2カ年計画」 大技「コーク1440」にかける思い
テレビ朝日 07:15
... 島行真選手(28)。昨シーズン世界選手権で優勝。世界チャンピオンとしてオリンピックに挑みますが、彼の強さとは何なのか、オリンピック金メダルへの道筋が見えています。松岡修造さんが取材しました。 堀島行真選手 確実な金へ 昨シーズン大きく飛躍した堀島選手の強さは、今シーズン開幕戦でも健在でした。コブに吸い付くようなターン!そしてダイナミックなエア! この大会で優勝を掴み、オリンピックへ勢いをつけました ...
Sportiva【インタビュー】巨人の若き希望、泉口友汰が振り返る2年目の飛躍 打率でリーグ2位も「多くのチャンスを潰してしまった」
Sportiva 07:10
... ました」 その意識は、プロ入り前に培われたものだろう。 泉口は大阪桐蔭高校、青山学院大学を経て NTT西日本でプレー。2023年のドラフト4位で巨人に入団した。高校3年時には2017年の春のセンバツで優勝したが、ひとつ下の年代は、翌年に甲子園で春夏連覇を達成した"最強世代"。そのなかのひとり、根尾昂(中日)がショートを守る際は、泉口がベンチを温めたこともある。 「なかなか試合に出られず、野球を楽し ...
日本テレビ「チームを助けられる選手になりたい」駒澤大学の新キャプテン村上響 箱根駅伝4区で涙の19位も藤田監督「アイツならやってくれる」
日本テレビ 07:01
第102回箱根駅伝で3大会ぶりの優勝を逃し、総合6位に終わった駒澤大学。1月3日に戦いを終えると、翌4日朝には新体制を始動。早くも来シーズンの戦いを見据え、歩みを始めました。 箱根駅伝を4年連続で走った山川拓馬選手や今大会10区で区間新記録を出した佐藤圭汰選手、前回1区で区間2位の帰山侑大選手、6区の山下りを3度任された伊藤蒼唯選手など、実力者が多くそろっていた4年生が卒業。新たなチームをまとめる ...
日本テレビ「幸せです」今季で引退の宮崎早織は感極まる 仲間、スタッフ、ファンにあふれる思い ENEOSが3年ぶり皇后杯V
日本テレビ 07:01
... 明している宮崎選手は、「本当に本当にうれしいです。すごくもどかしかったシーズンがたくさんで、つらかったことの方が多かったんですけど、優勝ってこんなにうれしいんだなっていうのを改めて感じました。何回も優勝したことはありましたけど、こんなにうれしくてうれしくて涙が止まらない優勝は初めてだったので、本当に最高のチームメートに恵まれて、最高のスタッフに恵まれて、最高のファンの皆さんに恵まれて、今ここに立っ ...
バスケットボールキング笑顔と涙のENEOS優勝会見「お姉さん方の支えがあった」20歳・八木悠香の献身を主将が称える
バスケットボールキング 07:00
... 『第92回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会』女子決勝で、ENEOSサンフラワーズが76-62でデンソーアイリスに勝利し、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 試合後の優勝会見には、ティム・ルイスヘッドコーチとスターティングファイブが出席。各選手が優勝の喜びを口にする中、最後にマイクを握った20歳の八木悠香は「2年目でこういう素晴らしい経験ができてとても良かったなと思いますし…」と涙。 その ...
サンケイスポーツ琴風氏「この野郎!ってすごかった」
サンケイスポーツ 07:00
... どの不運に泣かされ、44年名古屋場所で引退、年寄「鏡山」を襲名した。親方としては元関脇多賀竜らを育てた。また57年から6期12年に渡り理事を務め、審判部長の要職に就いた。 琴風氏は現役時代、佐渡ケ嶽部屋に所属し、膝の大けがを乗り越え、がぶり寄りを得意として優勝2度を果たした。引退後は尾車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。
南日本新聞「セ・リーグ優勝して日本シリーズに行く」 中日・井上監督が新シーズンの活躍誓う 鹿児島市で激励会
南日本新聞 07:00
プロ野球中日ドラゴンズの井上一樹監督(54)=霧島市溝辺出身、鹿児島商業高校卒=の激励会が10日、鹿児島市の鹿児島サンロイヤルホテルであった。後援会「鹿児島一樹会」が主催し、鹿商高野球部OBや陵南中学校の同窓生など約250人が参加。新シーズンでのチームの活躍を祈念した。鹿児島一樹会の鳥井ケ原昭人会…
FNN : フジテレビ床上のフィギュアスケート、富山の姉妹が魅せる一輪車演技の世界
FNN : フジテレビ 07:00
... 年前、日和さんは一輪車の国際大会に出場。ペアの部で世界2位。さらに、800メートルのトラックレースでも銀メダル。世界の舞台で輝きました。 その活躍に背中を押され、日菜生さんも一輪車マラソンの全国大会で優勝。 二人は良きライバルであり、何より心強いパートナーです。 姉・日和さんを尊敬しているところは... *日菜生さん 「いろんな人と親しんで技を一緒にやったり、グループを引っ張っていくこと」 妹・日 ...
FRIDAY山川穂高 独占告白 ″覚醒″は阪神・佐藤輝明のマネから始まった
FRIDAY 07:00
... 馬跳びや器具を使ったトレーニングを始め、昼食後はマシンや打撃投手のボールを打ち、ノックで締める 苦しみから覚醒へ 「もちろん、MVPは嬉しかったんですけど、日本一になれたことが一番です。これまで4回、優勝を経験しているんですが、西武時代はCSで敗退。一昨年は日本シリーズで負けてしまった。 ようやく念願叶いました。本当に苦しいシーズンだったので、野球の神様が最後にご褒美をくれたのかな、と」 セ・リー ...
産経新聞「世界の王」が現役最終打席で放った通算1032号 試合前のロッカーで見せた初めての涙
産経新聞 07:00
... た=1996年5月9日、大阪・日生球場王監督率いるダイエーは99年、球団創設11年目で初の日本一に輝きました。2005年に球団名がソフトバンクに変わっても王さんは引き続き監督を務め、08年までにリーグ優勝3度に2度の日本一。王さんは監督、球団会長として、今や「常勝軍団」と呼ばれるチームの礎を築いたのは周知の通りです。 現役最終年に30本塁打ここで、王さんの打撃のこだわりを紹介しましょう。米大リーグ ...
ポストセブン【2026年セ・リーグ展望】藤川阪神を脅かすのは「巨人でもDeNAでもなく、中日!」2025年は唯一負け越し、本拠地の「ホームランテラス新設」の影響は【阪神OB対談】
ポストセブン 06:59
阪神「連覇」への課題は(時事通信フォト) 写真一覧 2026年のNPBで注目は、藤川球児監督率いる阪神のリーグ連覇、そして昨年は逃した日本一を達成できるかだろう。1985年優勝の胴上げ投手・中西清起氏と2003年と2005年のV戦士である片岡篤史氏、2人の阪神OBが行方を占う。【前後編の後編。前編から読む】 ヘッドコーチ・和田は世代が上だが… 中西:投手陣は先発は村上(頌樹)、才木(浩人)が軸で問 ...
ポストセブン藤川阪神、連覇への課題は「レフトとショート」の固定 ドラ1・立石正広、2位・谷端将伍をどう起用するか【中西清起氏×片岡篤史氏・OB対談】
ポストセブン 06:58
1985年優勝の胴上げ投手・中西清起氏(左)と2003年と2005年のV戦士である片岡篤史氏(撮影/太田真三) 写真一覧 2026年のNPBで注目は、藤川球児監督率いる阪神のリーグ連覇、そして昨年は逃した日本一を達成できるかだろう。1985年優勝の胴上げ投手・中西清起氏と2003年と2005年のV戦士である片岡篤史氏、2人の阪神OBが行方を占う。【前後編の前編】 日本シリーズの敗因は 中西:昨季の ...
Sportiva【競馬予想】混戦極める3歳牡馬戦線 識者が選定した皐月賞と日本ダービーの勝ち馬
Sportiva 06:55
... パッとキレる感じはない半面、長く持続的に伸びる体力を印象づけました。 父リオンディーズは引退が早かったゆえ、その適性はベールに包まれている面がありますが、産駒からGI天皇賞・春(京都・芝3200m)の優勝馬テーオーロイヤル、GI有馬記念(中山・芝2500m)の勝ち馬ミュージアムマイルが出ていて、産駒の適性範囲が広いのは明らか。 収得賞金400万円ですから、クラシック出走には賞金加算や権利獲りが必須 ...
Sportiva【競馬予想】皐月賞、日本ダービーで戴冠を果たすのはどの馬か? 識者5人が新年早々に予想した
Sportiva 06:50
... ワデュノールを中心にハイレベルな戦いが繰り広げられた。GI皐月賞(中山・芝2000m)はミュージアムマイルが勝って、クロワデュノールが2着。GI日本ダービー(東京・芝2400m)ではクロワデュノールが優勝し、マスカレードボールが2着となった。 ミュージアムマイルにしろ、マスカレードボールにしろ、2歳時から重賞、オープンクラスで活躍。早くから能力の高さを示してきた馬が、クラシックでもしっかり結果を出 ...
日刊スポーツ【一覧】早大、亜大、中大、東洋大、国学院大、立正大、創価大、福井工大など主な大学の合格者
日刊スポーツ 06:44
... 真(菰野) 菊池伊真(青森山田) 真喜志拓斗(沖縄尚学) 横内諒平(観音寺第一) 【外野手】 奥雄大(智弁和歌山) 下坊大陸(天理) 畠中健太(大阪桐蔭) 瀬戸希隆(天理) 沖縄尚学対日大三 閉会式で優勝旗を手にする沖縄尚学の真喜志(8月23日撮影・加藤哉) 東洋大(東都大学1部) 【投手】 小沢頼人(常総学院) 市村才樹(霞ケ浦) 西本翔(大社) 加賀滉太(桐光学園) 寺山純翔(桐蔭学園) 島村 ...
THE ANSWER青学大・原監督の気になる発言「そうだったのか」 明らかになったカタカナの理由に反響続々
THE ANSWER 06:43
... 駅伝で青学大が3年連続9度目の総合優勝を飾った。原晋監督は11日、自身のXを更新。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした黒田朝日(4年)を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かすと、反響が集まった。 5区で黒田は、従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒の区間新記録をマーク。タスキを受けた時点でトップと3分24秒差の5位だったが、鮮やかに逆転して総合優勝への道を切り開いた。これまで、 ...
サッカーキングスクデット争いを占う上位対決は痛み分け…インテルが2度の先行もマクトミネイが2発でナポリ救う
サッカーキング 06:42
... 記録し、勝ち点「42」の首位に立つインテル。2年ぶりの“スクデット奪還"を目指す同クラブは、現在セリエAで6連勝中と好調を維持している。対するは、連覇を目指して今シーズンに臨む3位ナポリ。今季のリーグ優勝を占う上位対決が、『スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ』で開催された。 試合は立ち上がりの9分にインテルがスコアを動かす。ハーフウェイライン付近でパスを繋ぐナポリにプレスをかけ、ピオトル・ジエリン ...
日刊スポーツ【一覧】1月30日に32校決定 秋季大会は帝京、花巻東、帝京長岡、九州国際大付など優勝
日刊スポーツ 06:40
... 北海道(1) 優勝=北照 準優勝=白樺学園 4強=旭川実 4強=立命館慶祥 北照対白樺学園 優勝し笑顔の北照ナイン(撮影・黒川智章) 東北(3) 優勝=花巻東(岩手) 準優勝=八戸学院光星(青森) 4強=東北(宮城) 4強=聖光学院(福島) 花巻東対八戸学院光星 優勝を果たし笑顔で集合写真に納まる花巻東の選手たち(撮影・高橋香奈) 関東・東京(6) <関東> 優勝=山梨学院(山梨) 準優勝=花咲徳 ...
デーリー東北新聞【県高校スキー】僅差のV「めっちゃうれしい」/大回転女子・九戸中出の山下(東義)
デーリー東北新聞 06:34
【高校女子アルペン大回転】1分13秒62で制した山下愛望(東義) 高校女子アルペン大回転は、東義3年の山下愛望(九戸中出)が0秒26の僅差で優勝。前日の回転と合わせた2冠に「めっちゃうれしい」と笑顔を輝かせた。 1本目、旗門すれすれを果敢に攻めトップに立った。雪で視界が悪い2本目も「とにかくまっすぐ行く」..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方 ...
デーリー東北新聞【県高校スキー】枋木直伝のフォームで2冠/距離クラシカル女子の乙部
デーリー東北新聞 06:32
【高校女子距離5キロクラシカル】15分24秒6で優勝した乙部海音(野辺地)=大鰐温泉スキー場 高校女子距離5キロクラシカルは、乙部海音(野辺地)が10日のフリーに続き2連覇を達成。2位に約42秒の大差を付けて圧勝した。 昨年の北海道合宿で、大先輩である枋木司(陸自青森)に教わったフォーム改善が生きた。 前日の雨の影響で足を取られやす..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員 ...
南日本新聞菜の花マラソンに1万人 ひょうと強風の中、指宿路を駆ける 男子は平八重初優勝、女子は冨高が連覇
南日本新聞 06:30
第43回いぶすき菜の花マラソン(同実行委員会主催)が11日、指宿市であった。フルマラソンとファンランニング(約12キロ)に国内外から約1万人がエントリー。時折ひょうや強風に見舞われながら、約1000万本の菜の花が彩る指宿路を駆け抜けた。フルマラソンには7877人が出場した。男子総合は平八重充希(山…
スポーツ報知【大学ラグビー】明大を優勝に導いたSO伊藤龍之介 「いい10番がいる」日本代表エディーHCも期待の21歳司令塔
スポーツ報知 06:30
... O伊藤龍之介(3年)が防御網のギャップを突いてトライ。14―3とリードを広げ、流れを引き寄せた。早大は日本代表FB矢崎由高(3年)が同28分に10分間の一時的退場となるなど主導権を握れず、6大会ぶりの優勝を逃した。 3年生司令塔の明大・伊藤が躍動した。7―3の前半33分、敵陣22メートル内でボールを持つと整っていない早大守備網へと突進。華麗なステップですり抜け、トライした。相手を突き放す貴重な追加 ...
スポーツ報知“初代ドラフト1位"の佐野真樹夫さん アマ野球指導40年以上のレジェンドの夢「浜松から一流のプロ野球選手を」
スポーツ報知 06:25
... 樹さん(享年85)。 【編集後記】取材中、第1回ドラフト当時の話になった。1965年、自由獲得方式からドラフト制度へ移行した歴史的な年だ。専大4年だった佐野さんは主将として春秋リーグ連覇、全日本選手権優勝の三冠を達成した。しかし、指名予想の報道はなく、プロ入りの確証はなかった。運命の日、広島は電電九州の田端謙二郎を指名し競合。抽選で近鉄が交渉権を獲得した結果、佐野さんが1位指名された。本人はそのこ ...
沖縄タイムス男子・大城が執念の逆転V レシーブ修正し反撃 女子は花木が連覇、プレーに隙なし タイムス杯卓球
沖縄タイムス 06:15
... タイムス杯争奪総合個人選手権(主催・沖縄県卓球協会、共催・沖縄タイムス社)は10、11両日、県総合運動公園体育館で行われ、男子決勝は大城萩一(金武道場)が前原由海(琉球レオフォルテ)を4-2で下して初優勝した。 男子決勝 力強いプレーで頂点に立った金武道場の大城萩一=県総合運動公園体育館(小宮健撮影) 女子決勝は、花木愛理(花木クラブ)が仲里晏菜(心成クラブ)を4-0で破り、2連覇を飾った。 【男 ...
News Lounge谷まりあと安井友梨、20 歳の時に欲しくて今⼿に⼊れられたものは?⾕「⾃信」で、安井は「くびれ」今年“ほしいもの"?
News Lounge 06:13
... 覚を受けました。 ■優勝者へのコメント おいも1つの素材から、水分を移動させる(製造過程におけるプロセス)ことでこんなに良い昇華ができるのかと思いました。見た目、柔らかさに加え、味も、後から旨みが膨らんできて、鼻に抜ける香りが爽やかで、とにかくバランスがよく素晴らしい“ほしいも"を食べさせていただきました。 【受賞者コメント】 1位:茨城県ひたちなか市/オオスガファーム まさか優勝と思っていなかっ ...
サッカーキングバルサ、“エル・クラシコ"を制してスーペルコパ優勝! 3度の勝ち越しで宿敵レアルを撃破
サッカーキング 06:04
スーペルコパ・デ・エスパーニャの決勝が11日に行われ、バルセロナとレアル・マドリードが対戦した。 前シーズンのコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の優勝チームと準優勝チーム、その2チームを除いたラ・リーガの上位2クラブが参戦するスーペルコパ・デ・エスパーニャ。決勝にはバルセロナとレアル・マドリードが勝ち上がり、サウジアラビアの地で“エル・クラシコ"が実現した。 試合は立ち上がりの14分にレアル・マド ...
Smart FLASH『侍タイムスリッパー』安田淳一監督が上田誠氏の初メガホン作品に注目「日本が誇る “天才"」【第一人者が推す次世代スター】
Smart FLASH 06:00
... として興奮せずにはいられません」 ■上田誠監督にひと言インタビュー! 「『君は映画』は、『自分が監督しなければ、ずっと開拓されないだろうな』と思わせる、間違いなく新しい映画です。自分が審査員だったら、優勝するような作品になったと思います。『侍タイムスリッパー』は安田監督の意識がすみずみまで行き届いた作品で、映画作りの姿勢そのものに刺激を受けました。今回、名前をあげていただいて光栄ですね」 うえだま ...
Smart FLASH杉本昌隆八段が「目覚ましい活躍」と絶賛!柵木幹太四段は院卒の遅咲き派、小学生時代に負かされたことも【第一人者が推す次世代スター】
Smart FLASH 06:00
... に何度も対戦した。 「先を行かれている存在で、ライバルだなんて思ったこともありません。でも今は棋士として、そこに向かって行かねばという思いが強くなりました」 趣味は漫画を読むこと。『まちカドまぞく』と『ぼっち・ざ・ろっく!』がお気に入りだ。 ませぎかんた 27歳、棋士。2023年プロ四段。名古屋大学工学部卒、同大学院工学研究科中退。2025年、第15期加古川青流戦で準優勝 写真/取材/文・野澤亘伸
朝日新聞栃木シティ船上パレードに声援 新体制お披露目、市民有志が主催
朝日新聞 06:00
... 28人、スタッフの計約40人が3隻の小舟に乗り、約200メートルをパレードした。川岸にはファン・サポーターが陣取り、声援を送った。 パレード後、クラブの大栗崇司社長は「みなさんの期待に応えるべく、J2優勝、J1昇格をつかみたい」とあいさつ。今矢直城監督は「もっともっと栃木を盛り上げて、子どもたちがプレーしたいと思ってもらえるようなクラブを目指す」と語った。田中選手は「ほかのJ2のチームを驚かせたい ...
JBpressかつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に
JBpress 06:00
2009年夏の甲子園大会で、日本文理(新潟)vs中京大中京(愛知)の決勝戦は熱戦となった。日本文理は6点差をつけられて迎えた9回表に猛攻を見せ、1点差まで詰め寄るも、惜しくも準優勝に泣いた。これが新潟県勢では春夏通じて初めての決勝進出だった(写真:共同通信社) ・・・ 8枚の画像を見る 目次 「新潟の人は野球は弱いが大好き」 新潟から生まれたBCリーグ設立の機運 桑田真澄氏をCBOとして迎え入れる ...
スポニチソフトバンク ドラ5高橋隆慶「森下さんを超えたい」中大の先輩である阪神・森下超え宣言
スポニチ 06:00
... です。森下さんを超えたいです」 中大で1学年上だった阪神・森下は何でも話せる先輩で「憧れ」の存在だ。入団3年目の昨季は全143試合出場で打率・275、23本塁打、89打点を記録し、中軸打者としてリーグ優勝に貢献した。長打にこだわりがある高橋は、その先輩を超えるビジョンを描いている。 1メートル86、94キロの恵まれた体格から放たれる打球の飛距離は折り紙つきだ。現在は課題として捉えている逆方向への強 ...
スポニチ【女子駅伝】大阪が大会史上最大の逆転劇 3大会ぶり5度目の優勝
スポニチ 06:00
... が2位。昨年12月の全国高校駅伝で優勝した長野東のメンバー4人が走った長野が、過去最高の3位に入った。 大阪が大会史上最大の逆転劇で優勝した。1区で塚本夕藍がまさかの31位。それでも大阪薫英女学院高の3人が、区間賞の走りで先輩の失速を帳消しにした。5区の村井が7人抜きで3位に引き上げ、6区の田谷は先頭との差を16秒も縮めた。7区の河村は初めて先頭に立ち「都大路で準優勝という悔しさがあったので、今回 ...
毎日新聞Weekly Select 写真で振り返る1週間
毎日新聞 06:00
... 居・宮殿「松の間」で2026年1月9日午前11時2分(代表撮影) 延焼が続く扇山の山林火災の消火活動に当たるヘリコプター=山梨県上野原市で2026年1月9日午前8時56分、本社ヘリから手塚耕一郎撮影 優勝額の前で記念撮影に応じる大の里(左)と安青錦=東京・両国国技館で2026年1月10日午前10時26分、後藤由耶撮影 「梵天」と呼ばれる青竹を海に立てる若者たち。バックには東京スカイツリーが見える= ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大「完遂」日本一!29季ぶり早大連破で14度目V ミーティング週1時間→16時間に増やして結束
スポーツ報知 06:00
7大会ぶりの優勝を決め歓喜する明大フィフティーン(カメラ・堺 恒志) 胴上げされる平主将(カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大(関東対抗戦1位)が22―10の逆転で早大(同3位)を破り、2018年度以来、7大会ぶりの優勝を果たした。帝京大を抜き優勝回数は単独2位の14度目(1位は早大の16度)。神鳥裕之監督(51)が4年時だった199 ...
ORICON STYLE『全日本仮装大賞』萩本欽一&香取慎吾が“新時代"宣言
ORICON STYLE 06:00
... ら84歳まで、幅広い世代の一般参加者が出場。前回「白雪姫」で3位となったチームは、新たなメンバーでちびっ子魔女に仮装し、魔法を使ったファンタジーの世界を表現した。9回の優勝を誇るレジェンド・梶原比出樹さんは「浮世絵」で連覇と10回目の優勝を狙う。最多出場54回目となる三井勝彦さんは「お腹でGO!」に挑戦し、合格を目指した。 そのほか、76歳の女性が1人で挑んだ「未知との遭遇」や、斬新な仕掛けで「仮 ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大〝V奪還〟の立役者 1年生・古賀龍人が飛躍誓う「日本代表は目指す場所」
東京スポーツ新聞 06:00
全国大学ラグビー選手権決勝(11日、東京・MUFG国立)、関東対抗戦1位の明大が同3位の早大を22―10で下し、7大会ぶり14度目の優勝。両チームで唯一、1年生で先発出場したFB古賀龍人が〝V奪還〟の立役者となった。 昨夏の日本代表合宿に招集されたFB竹之下仁吾(3年)がリザーブに回り、古賀が先発起用された。攻守の要として、1年生ながら堂々たるプレーを見せ「自分もこれまで積み上げてきたものがある。 ...
静岡新聞「東京デフリンピック」出場7選手、静岡で報告会 大会結果や苦労話を披露
静岡新聞 06:00
昨年11月に東京都や本県などで開催された聴覚障害者の国際スポーツ大会「東京デフリンピック」に出場した本県ゆかりの選手の報告会が10日、静岡市葵区の県総合社会福祉会館で開かれた。準優勝したサッカー、銅メダルを獲得した水泳や柔道の選手ら県勢7人が大会結果や苦労話などを披露した。同市駿河区出身で、レスリン…
現代ビジネス相撲ファンの記憶に刻まれた「伝説の大一番」…満身創痍の“貴乃花"が起こした奇跡と担当記者が目撃した衝撃の舞台裏
現代ビジネス 06:00
... 続く。 貴乃花が奇跡を起こした優勝決定戦 2001年5月27日、夏場所千秋楽は、平成時代の取組で「最もファンの記憶に残る一番」といっていいだろう。表彰式で小泉純一郎首相が「感動した」と声を張り上げた、貴乃花が奇跡を起こした優勝決定戦だ。 あの場所、貴乃花は初日から13連勝し、武蔵丸と千代大海に2差をつける独走だった。14日目の武双山戦に勝てば、千秋楽を待たずに22度目の優勝が決まる。しかし——。 ...
日刊ゲンダイ「箱根駅伝」青学大初Vメンバー高橋宗司さんはなぜ陸上を続けなかった? 32歳で5社目のサラリーマン生活
日刊ゲンダイ 06:00
青学大の3連覇なるかが注目だった箱根駅伝、今年も盛り上がった。本日登場の高橋さんは、その青学大が初めて箱根の往復路を制し黄金時代をスタートさせた2015年の優勝メンバー。8区で区間賞にも輝いた。姉を東日本大震災で亡くしたエピソードはテレビを見る人の涙を誘ったものだが、今どうしているのか。 ◇ ◇ ◇ 高橋さんに会ったのは、東京・六本木にあるオフィスビルの一室。「株式会社カウンターワークス」の会議室 ...
日本テレビ【箱根駅伝】躍進の3位順天堂大は4日に始動 長門監督は熱い言葉をかける「人って本当に変われるんだなと実感しました」 さらなる高みへ慢心せず
日本テレビ 06:00
... たちも対抗しなければならない。優勝を目指すなら今のままではだめだと思います。一人ひとりの意識、練習の方法や取り組みを変えていかなければいけない。もっともっとやらないと勝てないと思います」と厳しい言葉もかけました。 箱根駅伝の舞台で結果がついてくるかどうかは、最初に決めた目標を継続して、思い続けてやれているかどうかだと監督は話します。3位という結果を「悔しい」と思えないと優勝にはつながらないと選手た ...
現代ビジネスマスコミからも相撲協会からもバッシング…日本を愛したはずの白鵬がなぜか「日本国民の敵」になったワケ
現代ビジネス 06:00
... らかしてしまった しかし、白鵬に対する悪役視は、強まるばかりだった。 白鵬も、やらかしてしまった。 Photo by gettyimagesこの記事の全ての写真を見る(全6枚) 千秋楽を待たずに大鵬の優勝記録を超えた2015年初場所。その千秋楽の翌朝だった。張り詰めた心を解き放ち、美酒に酔いしれた白鵬が「審判部批判」をやらかしてしまった。 取り直しとなった13日目の稀勢の里戦について、「子どもが見 ...
新潟日報雪の正月にも負けず、海岸線を駆け抜ける! 佐渡市赤泊で新春恒例のマラソン大会 各部門の優勝者名簿を掲載
新潟日報 06:00
... 、3キロ、5キロの3コースに分かれ、真っ白に染まった路面を一歩一歩踏みしめながら走った。ゴールが見えると全力疾走し、一様に充実した表情を見せた。 2キロ小学生以下女子の部では、初参加した行谷小3年、杉坂彩華さん(9)が11分22秒で優勝。「雪で滑らないよう気をつけて走った。今年はミニバスで試合にいっぱい出られるようにスポーツを頑張りたい」と話した。 他部門の優勝者は次の通り(敬称略)。 ▽2...
山口新聞都道府県女子駅伝、山口22位/一時12位まで浮上 優勝は大阪3大会ぶり5度目
山口新聞 06:00
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。 山口県チームは序盤から中位でレースを進め、一時は12位まで浮上するなど見せ場をつくり、2時間22分29秒で22位だった。 山口は1区の神田青葉(ユニクロ、西京高出身)が区間・・・
マイナビニュース萩本欽一「うれしくて涙が出そうに」香取慎吾「新時代の幕開け」『仮装大賞』今夜
マイナビニュース 06:00
... 歳、歴代王者5組、初出場は12組の精鋭35組が作品を披露。 前回「白雪姫」で3位となったチームは、新チームでちびっ子魔女に仮装し魔法を使ったファンタジーの世界を。9回の優勝を誇るレジェンド・梶原比出樹さんは「浮世絵」で連覇と10回目の優勝を狙う。 最多出場54回目の三井勝彦さんは、「お腹でGO!」で、見事合格なるか。76歳の女性は、1人で「未知との遭遇」に挑戦。これまでにない斬新な仕掛けの「エレベ ...
福井新聞全国都道府県対抗女子駅伝、福井は44位 大阪が3大会ぶり優勝
福井新聞 06:00
... 回全国都道府県対抗女子駅伝は1月11日、京都府京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、福井は2時間28分37秒で44位だった。大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位、長野が3位に入った。 ⇒箱根駅伝Vの青学主将・田中悠登さん、ラストランでも「セルフ実況」 出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区でトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが ...
静岡新聞ホンダFCU-11が優勝 掛川で「さなるチャレンジ杯サッカー」
静岡新聞 06:00
静岡県内外36チームが出場する少年サッカー大会「U-11さなるチャレンジカップ」が10、11の両日、掛川市満水のつま恋リゾート彩の郷で開かれた。小学5年生以下の大会で、ホンダFCU-11が優勝を飾った。浜松市のさなるスポーツ少年団サッカー部が主催し、今年で17回目。今回は同部の創立50周年を記念して…
現代ビジネス外国人力士はなぜあんなにも強いのか?…「和食」と「外国人力士の強さ」の意外な関係
現代ビジネス 06:00
... 代目若乃花、稀勢の里、大の里の4人にとどまる。土俵は、モンゴル勢を中心とした海外力士が席巻している。 外国出身力士は強い。 06年春場所で朝青龍が16度目の優勝を果たしてから、16年初場所で琴奨菊が優勝を果たすまで10年間にわたり、外国出身力士が優勝し続けた。なぜ、こんなに強いのか——。 外国人力士が土俵を席巻しているのは、様々な困難を乗り越えてきたからだ。 言葉の他に、来日の瞬間から「死活問題」 ...
沖縄タイムスあげな、4発放ち頂点 積極守備から攻撃つなぎ宮古合同破る 沖縄県中学女子新人サッカー
沖縄タイムス 05:54
女子サッカーの第15回沖縄県中学新人大会は11日、県総合運動公園蹴球場で準決勝と決勝が行われ、決勝はあげながUnity・MIYAKO(宮古合同)を4-0で破って優勝した。 あげな-Unity・MIYAKO 後半、あげなの知名絆七(右)がシュートを放つ=県総合運動公園蹴球場(金城拓撮影) あげなは前半、FW知名絆七とMF五十嵐瑞日が立て続けにゴールを奪った。 後半はMF喜納聖羅が決めてリードを広げ、 ...
スポーツ報知【高校野球】立命館慶祥の横谷塁が中大合格…走攻守そろった外野手「一番自分のためになると思った」
スポーツ報知 05:49
中大に合格した立命館慶祥・横谷 2024年夏の高校野球南北海道大会で準優勝した立命館慶祥の横谷塁外野手(3年)が、東都大学野球連盟の中大に指定校推薦で合格した。逸材ぞろいのスポーツ推薦組に負けることなく、日本一4度の名門でレギュラーを目指す。 走攻守三拍子をそろえた野球センスの持ち主が、強豪の門をたたく。高校通算13本塁打、50メートル走5秒9、遠投100メートルのポテンシャルを持つ横谷は「(内部 ...
スポニチ【大学ラグビー】日本一の明大CTB平翔太主将がリーグワン相模原入り 準優勝の早大FL栗田文介も
スポニチ 05:45
... 、SH川原大(関西学院大4年)の3人が加入。アーリーエントリー選手として2025―26シーズンの途中から出場可能となる。 CTB平翔太は、明大の主将として11日に決勝を迎えた全国大学選手権で7季ぶりの優勝に貢献。試合後の場内インタビューでは「(大学日本一は)人生においての一部だと思う。リーグワンで続けていくので、しっかりこれを生かしていきたい」とプロ入りを公言し、4万人超の大観衆から大きな拍手を浴 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大 7季ぶり14度目の日本一 関東大学対抗戦に続き29季ぶり2冠達成
スポニチ 05:30
... のホイッスルと同時に大喜びの明大フィフティーン(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 明大が早大を22―10で下し、7季ぶり14度目の大学日本一に輝いた。関東大学対抗戦と全国大学選手権の両方で優勝するのは、神鳥裕之監督(51)が4年生だった96年度以来、実に29季ぶり。対抗戦黒星で始まったシーズンの途中からCTB平翔太主将(4年)を中心にミーティングを増やし、個々の能力に加えて団結力をさら ...
スポニチ【高校サッカー】ともに初優勝を狙う神村学園と鹿島学園 12日14時05分キックオフ!!
スポニチ 05:30
得点王を狙う神村学園FW日高 Photo By スポニチ 全国高校サッカー選手権は12日、MUFG国立で決勝が行われ、ともに初優勝を狙う神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が激突する。史上6校目の夏冬連覇に王手をかけた神村学園は11日に都内で軽めの調整。6ゴールで得点ランクトップに並ぶFW日高元とFW倉中悠駕(ともに3年)が史上最多得点でのダブル得点王に意欲を見せた。 同一チームから2人の得点王が ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園アベックVならず…女子は決勝惜敗 柳ケ浦が初優勝
スポニチ 05:30
... 村学園イレブン Photo By 共同 サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1―0で破って初優勝した。 柳ケ浦は前半に右CKからFW村上凜果(2年)が決めて先制。この1点を守り切った。神村学園は4大会ぶり4度目頂点には届かず12日の決勝に駒を進めている男子との史上初のアベック優勝も夢に終わった。
サンケイスポーツ【独占手記】明大日本一 神鳥監督「凡事徹底」で導いたV 「こういう経験をさせてもらってありがとう」
サンケイスポーツ 05:30
... 、MUFG国立)7大会ぶり14度目の優勝を果たした明大・神鳥裕之監督(51)がサンケイスポーツに独占手記を寄せた。2021年6月に就任して5年目での栄冠。明大で1929年から67年間監督を務めた恩師、故北島忠治氏への思いや、1996年度以来となる対抗戦&大学選手権の〝2冠〟を達成した選手の成長の裏側などを明かした。 素晴らしい環境で、素晴らしい相手と試合をして、優勝という形で締めくくることができま ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】伊藤龍 明大頂点導いた! “最小兵"ピッチ支配し司令塔対決制す
スポニチ 05:30
... 小柄なSO伊藤龍が、大きなピッチを完全支配し、7年ぶりの大学日本一に導いた。キック、パス、ランと三拍子そろったゲームコントロールで永遠のライバルを下し、「簡単な道のりじゃなかった。最善を尽くした結果、優勝になった」と満面の笑みを浮かべた。 風下の前半は国内屈指の飛距離を持つ相手SO服部に何度も蹴り込まれたが、風の影響を受けにくい低い弾道で蹴り返し、ピンチを未然に防ぐファインプレー。数的有利だった前 ...
佐賀新聞全国都道府県対抗女子駅伝 佐賀県チーム、力走25位
佐賀新聞 05:30
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が9秒遅れの2位に入り、長野が3位。佐賀は2時間22分52秒で前回より四つ順位を上げて25位だった。
神戸新聞網干署、逮捕術と剣道の団体戦制し2冠 兵庫県警の大会で36年ぶり快挙 武器は抜群のチームワーク
神戸新聞 05:30
県警の剣道大会団体戦で優勝した網干署員ら=姫路市網干区新在家
スポーツ報知両国国技館のヒミツ…横綱と大関だけ“ありがたい特典" 新大関の安青錦も初体験
スポーツ報知 05:20
... するなど多忙だった。稽古時間を確保することも難しかったが「メディアに出ることも仕事だと思う。自分を知ってもらう機会でもある。すごくいい経験」と、多忙さを楽しむ余裕すら持ち合わせる。新大関の優勝は2006年夏場所の白鵬が最後で、昭和以降6人しかいない。さらに新関脇、新大関の2場所連続優勝なら双葉山(1936年夏、37年春)以来、89年ぶりの快挙。21歳が新春の土俵で角界の大記録に挑む。(大西 健太)
THE ANSWER大相撲初場所でいきなり騒然「なに?!!って思ったら…」新大関の化粧まわしが「目立って良い」
THE ANSWER 05:13
... 場所は11日、東京・両国国技館で初日を迎えた。新大関で注目を集める安青錦(安治川)は、化粧まわしでもファンの熱視線を集め、ネット上で話題となっている。 昨年11月の九州場所でウクライナ出身力士として初優勝を飾った安青錦。新大関として臨む初場所では、化粧まわしにも注目が集まった。 ピンクと紫のど派手な配色に、英語で「Yes」の文字。笑顔のイラストもあり、下部には「高須クリニック」と入っている。X上の ...
日刊スポーツたくろうが明かしたM-1決勝での“幻の1本" 一昨年の準々決勝敗退も「理想の形」に
日刊スポーツ 05:10
... =34、きむらバンド=35)が優勝した。 優勝後は年末年始の漫才番組に引っ張りだこなのはもちろん、紅白歌合戦にも出場。すっかり時の人となり、“M-ドリーム"を体現していた。 優勝翌日、大阪市のよしもと漫才劇場で行われた「Kiwami極LIVEプラス+」の凱旋(がいせん)出演を取材させてもらった。 たくろうが登場すると、ファンから約15秒間、拍手を送られたが、「たくろう優勝で見に来た方?」との声に反 ...
スポーツ報知唯一の弱点克服なるか 安青錦の連続優勝を占う2日目…元大関・琴風の目
スポーツ報知 05:10
... 連敗したらどうしよう」と体が震えたのを覚えている。安青錦は気持ちが強い。大関という地位が協会の看板であるということも熟知しているようだ。筋の通った力士だ。 2日目の相手は先場所、一気に持っていかれた義ノ富士。立ち合いで馬力負けした時の対処法が安青錦の唯一の弱点。苦手な義ノ富士というハードルを越えることができれば、両横綱の調子いかんによっては確実に優勝争いに絡む。(元大関・琴風、スポーツ報知評論家)
中日新聞【地域未来派】砺波のバンド「くまの音楽堂」代表 熊野皓太さん(38) 職場仲間と 歌で元気
中日新聞 05:05
... (63)の3人が『砺波を歌で明るく元気よく』をコンセプトに音楽活動を続けている。熊野皓太さんに思いを聞いた。(聞き手・武田寛史) -結成のきっかけは。 砺波チューリップ公園で開かれた「チューリップタワーで歌うカラオケ選手権」に弟と出場して優勝し、活動を勧められたのが最初。自分の結婚式で弾いてくれた今江さんのギターに感動して3人でやろうと決めて2014年に結成。「音楽堂」は夏野修市長が名付け親...
中日新聞シータ17秒「短風呂」更新 全国5動物園 カピバラ長風呂対決
中日新聞 05:05
... いしかわ動物園(能美市)の雌シータ(9歳)は17秒で、2年前に自身が作った最短記録の26秒を更新する「短風呂」で来園者を楽しませた。長崎バイオパーク(長崎県)の雄ぷるーん(9歳)が1時間45分18秒で優勝し、シータは最下位だった。 地元特産の国造ゆずを浮かべた38度の露天風呂が用意されたが、シータは暖かい日差しに日なたぼっこをし、なかなか風呂に入らなかった。20分後にやっと入ったが、すぐに出てしま ...
毎日新聞陸上大会の成績、五條市長に報告 アスリートクラブ /奈良
毎日新聞 05:04
県内の陸上競技大会で大活躍している五條市の陸上競技クラブチーム「五條アスリートクラブ」の選手たちが市役所を訪れ、最近の成績を平岡清司市長に報告した。 クラブには市立牧野小、東小の1~6年生計22人が所属。このうち2025年度に開かれた各大会の男女別・学年別クラスで優勝した7人が出席した。 牧野小3年の奥きなりさんは5月と9月の奈良少年少女大会100…
毎日新聞応援を背に松戸疾走 七草マラソンに5631人 コロナ禍以降最多 /千葉
毎日新聞 05:02
... 智弘】 時折強い風が吹いたが、気温は10度を超える好コンディション。午前9時10分に小学校高学年の部から順次スタートを切った。 中学生男子(5キロ)は松戸市立第五中3年の玉虫竜乃介さん(15)、女子(5キロ)は同市立常盤平中3年の増田ゆのかさん(15)がそれぞれトップ。玉虫さんは「坂がきつかったけど、年明けからいい記録で良かった」と話し、増田さんは「中学ラストレースで優勝できてうれしい」と喜んだ。
毎日新聞沿道の声援背に力走 大船渡 新春ロードレース /岩手
毎日新聞 05:01
「大船渡新春ロードレース大会2026」(岩手陸上競技協会など主催、大船渡市、毎日新聞社など共催)が11日、同市で開かれた。前身の大会から70年以上続く年始恒例のスポーツイベント。市民体育館前発着の周回コースで、ロードレース(個人)と駅伝の計9種目に1100人超がエントリーし、沿道の声援を背に力走した。 各種目の優勝者は次の通り。(敬称略、県名なしは全て岩手県)
毎日新聞囲碁 クレスコ杯第29回ジュニア本因坊戦 東北地区青森大会 弘前大付属小6年 古川さんV2 総当たり戦全勝 /青森
毎日新聞 05:01
中学生以下の囲碁日本一を決める「クレスコ杯第29回ジュニア本因坊戦」(毎日新聞社主催、日本棋院・関西棋院後援、クレスコ特別協賛)への出場をかけた東北地区青森大会が11日、青森市内で開かれた。弘前大付属小6年の古川(こがわ)聖(せい)さん(12)が昨年に続いて優勝し、代表に決まった。 代表決定戦には5人が参加。総当たり戦で…
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園DF斉藤空人は東農大、神村学園FW倉中悠駕は国士舘大/主な進路一覧
日刊スポーツ 05:01
... ・倉中悠駕(2026年1月撮影) <全国高校サッカー選手権:神村学園-鹿島学園>◇12日◇決勝◇MUFG国立 全国高校サッカー選手権決勝が12日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われる。 初優勝を目指す鹿島学園(茨城)と全国高校総体(インターハイ)王者で2冠を狙う神村学園(鹿児島)が対戦し、日本一を決める「冬の選手権」が幕を閉じる。 全国48校の選手たちの主な進路は次の通り。 【青森山田 ...
京都新聞【全国女子駅伝】1、4区で高校生が大学、社会人のトップ相手に区間賞 担当記者がレースを総評
京都新聞 05:00
第44回大会は、アンカーまでもつれた優勝争いや劇的な追い上げと、見どころの多いレースとなった。 優勝した大阪は大幅な出遅れで劣勢に立たされ…
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】2部は大阪国税局Aが〝連覇〟「確定申告、スマホで申告を」とPR
サンケイスポーツ 05:00
... マースタジアム長居発着~長居公園周回)2部は大阪国税局Aが1時間12分59秒で制した。2区を担当した荒木一豊は「素直にうれしいです」と笑顔を浮かべた。大阪国税局としては昨年に続き、連覇達成。「もちろん優勝を狙って練習してきました。去年に引き続き、想定通りのレース展開でした」と充実の内容。確定申告が始まる時期ということもあり「(普及率は)全国的には7割から8割と聞いているので、ぜひ、自宅からのマイナ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】1部は大阪府警陸上部が7連覇 アンカー沖見史哉、婚約者の前で歓喜のゴール
サンケイスポーツ 05:00
... 周回)男女7部門が行われ、6区間(20・2キロ)で争う1部は大阪府警陸上部が59分10秒で7大会連続の優勝を果たした。すべての区間で区間賞を獲得する圧勝で、アンカーで主将の沖見史哉が後続に大差をつけてフィニッシュした。5区間(16・9キロ)で争う女子の7部はミズノCが1時間11分18秒で2大会連続優勝。V奪回を狙ったあいおいニッセイ同和損保陸上部女子は2位だった。 1部は大阪府警陸上部が7連覇。6 ...
日刊スポーツ【オリックス】41歳平野佳寿は同学年西武栗山、中村が発憤材料 M-1優勝「KSD」後輩にも刺激
日刊スポーツ 05:00
... ち投げでもいいから投げれるように逆算したらここ(舞洲)でブルペンは2回は入っておきたい」。自己最少の登板数で終えた昨季からの巻き返しへ、青写真はできている。 昨年末の「M-1グランプリ2025決勝」で優勝したのは京産大後輩の漫才コンビ「たくろう」。「すごいですね。後輩が頑張ってくれてるんでうれしいですね。頑張ってほしいですね」。KSD(京都で・すごい・大学=京都産業大学)出身の名球会右腕は、“すご ...
朝日新聞大阪、大逆転V 1区31位→最終区デッドヒート 陸上・全国都道府県対抗女子駅伝
朝日新聞 05:00
競技場内で大阪のアンカー逸見(手前)は兵庫のアンカー永長を突き放す=新井義顕撮影 [PR] 第44回大会は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42・195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を飾った。2位は兵庫、3位は過去最高成績の長野と続いた。 大阪は1区で31位と出遅れ、一時はトップから1分14秒離されたが、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)でトップに…
朝日新聞女子…金蘭会、約束の2冠 男子…伝統のつなぎ、東山V バレー・全日本高校選手権 11日
朝日新聞 05:00
優勝して喜ぶ金蘭会の選手たち=大宮慎次朗撮影 [PR] 東京体育館で決勝があり、女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)に快勝し、7大会ぶり4度目の優勝で、高校総体との2冠を達成した。男子は国民スポーツ大会準優勝の東山(京都)が清風(大阪)を破り、6大会ぶり2度目の頂点に立った。 ▽女子決勝 金蘭会(大阪) 3―0 就実(岡山) (25―20、29―27…
スポーツ報知【阪神】ドラフト4位の早瀬朔(さく)が母校・神村学園サッカー部にエール「本当に日本一になってほしい」高校サッカーで決勝進出
スポーツ報知 05:00
... 勝てよとか、頑張って」と連絡するなど「ずっと(試合を)見ています」と雄姿も追ってきた。硬式野球部が甲子園に出場した際には、サッカー部が応援に。「サッカー部に負けられない、っていうのがあった。いつもすごく刺激をもらっていました」と振り返った。 決勝は12日の午後2時5分にキックオフ。自身の練習時間と重なるため「全部は見られないです」と苦笑いを浮かべたが、初優勝を狙う同志の活躍を心の底から願っている。
朝日新聞柳ケ浦、初優勝 サッカー・全日本高校女子選手権 11日
朝日新聞 05:00
神村学園のシュートを防ぐ柳ケ浦の選手たち [PR] 第34回大会の決勝が神戸ユニバー記念競技場であり、柳ケ浦(大分)が、4年ぶり4度目の優勝をめざした神村学園(鹿児島)を1―0で破り、初優勝を果たした。柳ケ浦は前半43分、CKをFW村上が頭で合わせた。大会は、47都道府県の代表と過去の戦績などで選ばれた5都府県各1チームの計52チームで争われた。 …
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】4部は大阪府庁駅伝同好会Bが1区21位から大逆転V
サンケイスポーツ 05:00
第4部優勝・府庁駅伝同好会A、ゴールするアンカーの清田正彰=ヤンマースタジアム長居(撮影・中島信生) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)4部優勝の大阪府庁駅伝同好会Bは1区で首位から3分25秒遅れの21位と大きく出遅れたが、徐々に順位を上げ、最後は2位でタスキを受けた6区のアンカー清田正彰が36秒差を逆転し、勝利をつかんだ。レース中は順位が分からず、ゴー ...
スポニチ安青錦 新大関1勝 昇進即Vへ“鬼門"初日突破「これからが大事」
スポニチ 05:00
... た」と安堵(あんど)した様子だった。 土俵入りでは「高須クリニック」の化粧まわしをお披露目。「yes」の文字が大きくあしらわれ、「色が紫なので、一番大関らしいと思って選んだ」と笑みをこぼした。九州場所優勝力士として臨む今場所は06年夏場所の白鵬以来となる新大関Vが懸かる。「始まったばかり。これからが大事。声援が大きく感じた。皆さんの声援に応えられるように15日間、頑張ります」。1年前は十両だった青 ...
デイリースポーツ明大7大会ぶり日本一 早大SO服部&FB矢崎を封じ込めた徹底分析 SO伊藤「暇あればビデオ見て」連覇も見据える
デイリースポーツ 05:00
「ラグビー・全国大学選手権・決勝、明大22-10早大」(11日、MUFGスタジアム) 明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。3点を追う前半19分にプロップ田代大介(3年)のトライで逆転するなど14-3で折り返した。後半もトライを奪い、PGも加えてリードを守った。早大は1トライに抑えられ、6大会ぶり ...
スポーツ報知わずか2秒で初日圧勝もまた試練 大の里に立ちはだかる難敵
スポーツ報知 05:00
... に報知年間最優秀力士賞を授与する長谷川社長 〇…初場所初日の土俵上で「第68回報知年間最優秀力士賞」(報知新聞社制定)の授与式が行われた。初受賞となった横綱・大の里(二所ノ関)に、長谷川剛・報知新聞社代表取締役社長から表彰状とスポーツ報知杯、賞金が贈呈され、館内から大きな拍手が送られた。大の里は昨年夏場所後に横綱昇進。3度の優勝を記録し、71勝で初の年間最多勝も獲得した。 すべての写真を見る 2枚
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】過去2年連続2位のシルバーコレクター返上 5部は大林組Gが念願V
サンケイスポーツ 05:00
5部で優勝した「大林組G」 (前列左から)大川厚志、吉田拓人、大屋泰輝、(後列左から)太田裕人、千葉祐希、楠友介 =ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)5部は大林組Gが優勝した。同社のチームは前年まで2年連続で同部2位だったが、1区を走った38歳の大川厚志は「〝シルバーコレクター〟になっていたが、寒かったし風も強かっ ...
サンケイスポーツ【大阪実業団対抗駅伝競走大会】号砲役はあの渋井陽子さん! 特別レースに三井住友海上火災保険、あいおいニッセイ同和損害保険から計90チーム参加
サンケイスポーツ 05:00
第3レースで優勝した「AD・HQ・リスA」とあいおいニッセイ同和損保・新納啓介社長(後列右端)、渋井陽子さん(右端)=ヤンマースタジアム長居(撮影・甘利慈) 大阪実業団対抗駅伝競走大会(11日、ヤンマースタジアム長居発着~長居公園周回)今大会では特別枠として、1~7部以外に第3レースが行われた。来年4月に合併し、「三井住友海上あいおい損害保険」となる三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保 ...
スポーツ報知【オリックス】コーチ兼任の平野佳寿が「原点回帰キャンプ」で再起へ「真っすぐをしっかり投げる」プロ21年目は再びフォーシームを磨く
スポーツ報知 05:00
... 26年からコーチ兼任となるが「若い子に負けないように」と鼻息は荒かった。 この日は、大阪・舞洲で自主練習。3月には42歳を迎え、同学年の西武・栗山、中村と並んでパ・リーグ最年長となる。「(2人が)頑張っていると、僕も頑張ろうと思う」。25年のM―1グランプリで優勝した「たくろう」の赤木は、自身と同じ京産大出身。同世代、他の業界で活躍する後輩からも刺激を受け、まだまだ第一戦で踏ん張る。(南部 俊太)