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日刊スポーツ【巨人】泉口友汰が値千金9回逆転2ラン 殊勲の男…
日刊スポーツ 8日 22:28
広島対巨人 9回表巨人無死二塁、泉口は逆転の右越え2点本塁打を放つ(撮影・加藤孝規) <広島1-2巨人>◇8日◇マツダスタジアム 殊勲の男は、最初も最後も反省の弁だった。 1点ビハインドの9回、無死二塁から逆転の3号2ランを放った巨人泉口友汰内野手(26)。広島中崎の内角144キロ直球をうまくさばき、右翼席ポール際へ運びヒーローとなったが、試合後の取材では神妙な面持ち。理由は、本塁打の直前にあった ...
テレビ東京山本由伸 6回0/3・6奪三振・1失点で今季2勝目 チームの5連勝に繋がる好投も「感覚としてはもう少し」
テレビ東京 8日 22:00
... て(交代するのが)一番良かったのですが、先頭を出してしまって......。 最後はベシアに助けられました 。 ーー最初の5イニングは素晴らしい内容でした。何が一番うまくいっていたのでしょうか? ノーワインドアップの時、昨日からまた感覚が良くなっていました。コントロールもしっかりしていて、ストレートも変化球も思ったように投げられていました。 相手は積極的に打ってきましたが、それがうまくハマって球数も ...
日本テレビ【DeNA】ヒュンメルが気迫の一打で同点に 幻の第1号を吹き飛ばす痛烈な当たりに塁上でガッツポーズ
日本テレビ 8日 21:33
... 判定が決定し、目を見開いて驚きと落胆をあらわにします。結局この打席は空振り三振に終わり、いらだちを隠せない様子。来日第1号は幻となってしまいました。 そんな気持ちを晴らしたのは自身の一打。8回2点ビハインドの中で、筒香嘉智選手のヒットから、1アウト2・3塁のチャンスでヒュンメル選手の打席に。メヒア投手の6球目のチェンジアップを打ち返しライナー性の当たりはファーストを抜け走者一掃のタイムリーを記録。 ...
スポーツ報知岡本和真が4センチ見極めた!ロボ審判で三振回避!「やるしかないと思った」直後に由伸打ち二塁打!
スポーツ報知 8日 21:27
... をたたくジェスチャーをすると、チャレンジとして機械判定の要求が可能となる。各チームは毎試合2度の権利を持ち、成功すれば回数は減らない。 〇…ブルージェイズのシュナイダー監督が退場処分を受けた。2点ビハインドの5回無死一塁の守備時、先発したガウスマンがボークの判定を受け、ベンチから飛び出して球審に抗議。退場を宣告されると帽子を地面にたたきつけ、顔を赤らめながら異議を唱え続けた。その後、ベンチ裏へ下が ...
日刊スポーツ【DeNA】ヒュンメル、2点を追いかける8回に値千金の同点2点適時打 塁上で雄たけび
日刊スポーツ 8日 21:26
... ーパー・ヒュンメル外野手(31)が、値千金の同点2点適時打を放ち、一塁ベース上で雄たけびを上げた。 2点を追いかける8回1死二、三塁、カウント2-2からのチェンジアップを右前にはじき返した。 2点ビハインドの2回無死一塁では、右翼ポール際への大飛球を放ち、1度はホームランの判定だったが、審判団が協議し、ファウルへと覆った。 相川亮二監督(49)はリクエストを要求したが、判定は覆らず。カウント2-2 ...
日刊スポーツ【巨人】最終回の逆転劇で広島下す 阿部監督「昨日の悪い流れ引きずらず、素晴らしかった」
日刊スポーツ 8日 21:25
広島対巨人 ナインを迎える阿部監督(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(27枚)▼ 閉じる▲ <広島1-2巨人>◇8日◇マツダスタジアム 巨人が最終回の逆転劇で広島を下した。1点ビハインドの9回、先頭トレイ・キャベッジ外野手(28)が左翼越えの二塁打を放ち、無死二塁の好機をつくると、3番泉口友汰内野手(26)が一振りで試合を決めた。広島中崎翔太投手(33)の内角144キロ直球をうまくさばき、右翼 ...
スポーツ報知【巨人】赤星優志、リーグトップタイ2勝目「うれしいです」好リリーフでチーム6勝目を呼ぶ
スポーツ報知 8日 21:21
8回2死二塁、力投する赤星優志(カメラ・岩田 大補) ◆JERAセ・リーグ 広島―巨人(8日・マツダスタジアム) 巨人の赤星優志投手が1点ビハインドの8回に2番手で登板。2死一、二塁のピンチで踏ん張って追加点を阻止すると、9回に泉口が逆転2ランを放ち、勝利投手となった。 これで開幕から4試合連続無失点で、リーグトップタイの2勝目。試合後は「うれしいです」とチームの勝利を喜んだ。 巨人は開幕から6勝 ...
日本テレビ【阪神】8回無死1、2塁の好機生かせず 大山悠輔が痛恨の併殺 1点ビハインドで9回へ
日本テレビ 8日 21:06
◇プロ野球セ・リーグ 阪神 - ヤクルト(8日、甲子園) 阪神は8回の絶好機を逃しました。 1点を追う8回、ヤクルトのリランソ投手の悪送球や佐藤輝明選手の四球で、無死1、2塁の好機。ところが、5番の大山悠輔選手は追い込まれてからアウトコースの変化球で痛恨の併殺となり、甲子園の大歓声が静まりかえります。さらに2死3塁からは6番の木浪聖也選手は空振り三振。得点のチャンスを逃しました。
日刊スポーツ【DeNA】相川監督、8回2度目リクエスト失敗で権利消滅、2回はヒュンメル打球ファウル判定に
日刊スポーツ 8日 21:05
... する相川監督(撮影・野上伸悟) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <DeNA-中日>◇8日◇横浜 DeNA相川亮二監督(49)が、2度目のリクエストに失敗し、リクエストの権利を失った。 1点ビハインドの8回無死一塁、一塁走者の中日尾田がスタートを切り、二塁塁審の判定はセーフだったが、リクエストを要求した。 リプレー検証の末に判定は変わらず、1死二塁で試合が再開された。2死三塁から、村松に適時 ...
デイリースポーツ連敗のソフトバンク・小久保監督 西武・高橋に脱帽「今日は打てない。去年とは違う」先制弾のドラ1・小島にも舌巻く「ええ選手獲りましたね」
デイリースポーツ 8日 21:02
「ソフトバンク1-2西武」(8日、みずほペイペイドーム) ソフトバンクは反撃及ばず連敗した。2点ビハインドの九回に栗原の適時打で1点差とし、なおも無死一、二塁とした。しかし、4番の柳田は左飛、5番の山川は三邪飛に倒れ、最後は代打・中村晃が中飛に仕留められた。 八回まで西武の先発・高橋の前に二塁すら踏めなかった。試合後、小久保監督は「今日は打てないんじゃないですか。去年とは違う攻め。カットボールをわ ...
サッカーキングG大阪はホームで敗れACL2決勝進出へ黄信号…猛攻実らず後半には中谷進之介が退場に
サッカーキング 8日 20:57
... 瀬亮がゴール前に絶妙なクロスを上げ、ファーサイドに走り込んだ山下諒也で合わせたが枠を捉えることができない。その後も食野亮太郎や美藤倫にチャンスが訪れたが、シュートは相手選手のブロックに阻まれ、1点ビハインドで前半を終えた。 後半もG大阪がバンコク・ユナイテッドを押し込む展開となる。55分、デニス・ヒュメットが背後へのランニングで起点を作り、パスを受けた食野がボックス左角付近からファーサイドへ柔らか ...
日刊スポーツ【阪神】湯浅京己が今シーズン初の2試合連続登板 1回無安打無失点 2戦連続3人斬り
日刊スポーツ 8日 20:46
... ヤクルト 7回表、リリーフカーに乗ってマウンドに向かう阪神湯浅(撮影・上山淳一) <阪神-ヤクルト>◇8日◇甲子園 阪神湯浅京己投手(26)が今シーズン初の2試合連続登板を果たした。 2-3と1点ビハインド迎えた7回に3番手で登板。ヤクルト先頭打者の代打武岡龍世内野手(24)を中飛。長岡秀樹内野手(24)を空振り三振。ドミンゴ・サンタナ外野手(33)を三ゴロに仕留めた。 スタンドでは7回裏攻撃前の ...
日刊スポーツ【DeNA】中川虎大、昨季引退した三嶋一輝さんの登場曲でマウンドに上がり、1回無失点に抑える
日刊スポーツ 8日 20:38
DeNA中川虎大(2026年2月撮影) <DeNA-中日>◇8日◇横浜 DeNA中川虎大投手(26)が、昨季限りで現役を引退した元DeNAの三嶋一輝さんの登場曲で、マウンドに上がった。 1点ビハインドの7回から登板。先頭の田中を右飛、花田を三振、細川に左翼フェンス直撃の二塁打を浴びたが、ボスラーを空振り三振に抑えた。 この日は、今季初登板で1回を無失点に抑えた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
サンケイスポーツ巨人・泉口友汰が値千金の3号逆転2ラン!零封負け間近の九回にフルスイング一閃…阿部監督も笑顔で迎える
サンケイスポーツ 8日 20:30
... (26)が「3番・遊撃」で出場。0-1の九回無死二塁で広島3番手の中崎から3号逆転2ランを放った。 一振りで試合をひっくり返した。巨人は先発の田中将が7回1失点の好投も、打線が八回まで無得点。1点ビハインドで迎えた九回、先頭のキャベッジが左翼フェンス直撃の二塁打で出塁すると、続く泉口が内角への直球を強振。打球は右翼席へ吸い込まれ、起死回生の3号逆転2ランとなった。 土壇場で飛び出した一打に巨人ベン ...
日刊スポーツ中大・西村一毅、下重堅慎、坂本慎太郎の昨年の“高校ジャパントリオ"が揃って神宮デビュー!
日刊スポーツ 8日 20:28
... オ"がそろって神宮デビューを果たした。 西村一毅投手(1年=京都国際)が先発し、3回1/3を投げ1安打無失点。1点リードで迎えた5回には、左翼の守備代わり、坂本慎太郎(1年=関東第一)が出場。2点ビハインドで迎えた8回、1死で迎えた打席に立ち左飛だった。その裏、1死一、三塁からは、7番手として下重堅慎投手(1年=健大高崎)がマウンドに上がり、最後の打者を139キロの真っすぐで空振り三振に打ち取った ...
東京スポーツ新聞【DeNA】ヒュンメル本塁打〝取り消し〟判定に怒り収まらず 球審へ両目を指さすジェスチャー
東京スポーツ新聞 8日 19:16
... (横浜)の2回に右翼席上段への大飛球を放ち一時は本塁打と認定されるも、直後の審判団の協議によりファウルと再判定。怒りが収まらない新助っ人は審判団へ怒りをぶつけるしかなかった。 場面は0―2と2点のビハインドを追う2回の攻撃。無死一塁で打席に入ったヒュンメルはカウント1―2からの沈む変化球を器用にすくい上げながらインパクトする。白球は強烈な打球速度で右翼ポール際スタンド上段へ着弾。一塁塁審の白井は片 ...
スポーツ報知【DeNA】3試合ぶり復帰の筒香嘉智が同点2ラン
スポーツ報知 8日 19:12
3回1死一塁、中越2ラン本塁打を放つ、筒香嘉智(カメラ・古川 剛伊) ◆JERAセ・リーグ DeNA―中日(8日・横浜) DeNAの筒香嘉智内野手が、3回に2号同点2ランを放った。 2点ビハインドの3回1死一塁で迎えた打席で、中日のドラ1右腕・中西の初球カーブを振り抜くと、打球はバックスクリーン右に飛び込んだ。 筒香は4日の巨人戦(東京D)で左膝に死球を受けて途中交代。5日の同カードと7日の中日戦 ...
日刊スポーツ【DeNA】ヒュンメルの幻の来日初アーチ…ファウ…
日刊スポーツ 8日 19:06
... ル(2026年3月) <DeNA-中日>◇8日◇横浜 DeNAクーパー・ヒュンメル外野手(31)の幻の来日初アーチのファウル判定を巡り、右翼スタンドのDeNAファンからブーイングが起こった。 2点ビハインドの2回無死一塁、ヒュンメルが右翼ポール際への大飛球を放ち、1度はホームランの判定だったが、審判団が協議し、ファウルへと覆った。 責任審判の川口二塁塁審は「ただいま、協議の結果、ファウルで試合を再 ...
日刊スポーツ【DeNA】ヒュンメル激怒 幻の来日初アーチ 右翼ポール際に大飛球も判定覆りファウル→三振
日刊スポーツ 8日 18:53
DeNAヒュンメル(2026年3月) <DeNA-中日>◇8日◇横浜 DeNAクーパー・ヒュンメル外野手(31)が、幻の来日初アーチ後に空振り三振に倒れた。 2点ビハインドの2回無死一塁、右翼ポール際への大飛球を放ち、ホームランの判定だったが、審判団の協議の末にファウルへと覆った。 DeNA相川亮二監督(49)はリクエストを要求したが、判定は覆らず、抗議に向かいかけたが、ベンチに戻った。 ヒュンメ ...
日本テレビ「誰かが大きな一打を」ブルージェイズが6連敗 7回無死満塁で無得点に指揮官「現状はうまくいっていない」
日本テレビ 8日 17:30
... ージェイズ(日本時間8日、ロジャース・センター) 昨シーズン、ワールドシリーズに進出したブルージェイズはこの日もやぶれ連敗は「6」に伸び、シュナイダー監督が試合後コメントを残しました。 試合は2点ビハインドの5回、先発・ガウスマン投手にボークが宣告された場面でシュナイダー監督が激しく抗議。判定に納得がいかずベンチを飛び出しましたが、抗議は受け入れられず今季初の退場処分となりました。その直後にタイム ...
バスケットボールキングシャックが世界初のプロダンクリーグ「DUNKMAN」設立を発表…五輪レベルの採点基準、優勝賞金は8000万円
バスケットボールキング 8日 17:00
... ード(元オーランド・マジックほか)など、NBAの新旧トップダンカーたちが集結。チャンピオンに輝いたジョーダン・キルガノンは、自身の代名詞であるスコーピオンダンクはもちろんのこと、カーターの前で人越えウインドミル&ハニーディップという超高難易度なダンクをメイクし、会場を総立ちにさせた。 2026年夏に初開催が予定されている『DUNKMAN』には、世界中から集められた24人のダンカーが参加。大会形式は ...
スポーツ報知ヤマハ 明大出身の最速154キロ右腕・高須大雅が圧巻の完全投球 大型新人が1回3者連続三振斬り…社会人野球静岡大会
スポーツ報知 8日 16:57
... ・塩沢 武士) ◆社会人野球・第72回JABA静岡大会▽準決勝 東京ガス3―2ヤマハ(8日・浜松球場) 準決勝が行われ、明大出身でヤマハの新人・高須大雅投手(22)が東京ガス戦に3番手で登板。1点ビハインドの8回1イニングを投げて3者連続三振の完全投球で抑えた。チームは1点差で敗れ、2年ぶりの決勝進出を逃したものの、ルーキーが存在感を見せつけた。 最速154キロ右腕が圧巻の投球を披露した。「まだ1 ...
スポーツ報知ヤマハ 準決勝で東京ガスに逆転負け 不敗神話消滅・エース佐藤廉が痛恨の逆転3ラン被弾で2年ぶり敗戦投手
スポーツ報知 8日 16:45
... いた。1―2と追い込んでからの4球目だった。内角を狙った速球が高めに浮いて右打者の相手3番打者に右翼ポール際まで運ばれた。佐藤廉は「失投。自分らしくなく力勝負にいってしまった」と、唇をかんだ。1点ビハインドの7回2死二塁の場面でマウンドを降り、「久々にイニング途中で降板した。代わってベンチまで帰る道のりが本当に嫌い」と、つぶやいた。 不敗神話が消えた。昨季JABAの主要大会で10勝負け知らず。最多 ...
日本テレビ【MLB】ブルージェイズ監督が激怒 ボーク判定に猛抗議で今季初退場 チームは6連敗
日本テレビ 8日 16:30
◇MLB ドジャース4-1ブルージェイズ(日本時間8日、ロジャース・センター) ブルージェイズのシュナイダー監督が、ボーク判定を巡り今季初の退場処分を受けました。 ブルージェイズは2点ビハインドの5回、先頭に四球を与え、ランナーを背負った直後でした。続く打者の場面で主審は、ブルージェイズ先発のガウスマン投手にボークを宣告し、走者に2塁への進塁を命じました。この判定に対し、シュナイダー監督がベンチを ...
日本テレビ【巨人】5日に支配下契約の平山功太が1軍昇格 泉圭輔を抹消
日本テレビ 8日 16:27
... ーズから巨人に入団した右打ちの内野手です。 開幕前のオープン戦で猛アピール。3月15日の日本ハム戦では、3安打2打点1本塁打の活躍。次の試合でも本塁打を放ちました。今月5日に支配下契約が決定。背番号が「69」となっています。 抹消となった泉投手は、今季2試合リリーフ登板し、いずれも無失点投球。直近では4月3日のDeNA戦で2点ビハインドの9回に登板し、1本安打を浴びますが、無失点で抑えていました。
サンケイスポーツオレアリーは敗退 リップカール・プロ/サーフィン
サンケイスポーツ 8日 15:57
サーフィンのプロ最高峰チャンピオンシップツアー(CT)第1戦、リップカール・プロは8日、オーストラリアのベルズビーチで行われ、男子のオレアリー・コナーは初戦でインドネシア選手に敗れた。(共同)
TBSテレビ山本由伸「今日は今日で非常に集中できた」7回途中1失点で今季2勝目 岡本和真に二塁打もリリーフが勝利守る「最後はベシアに助けられた」
TBSテレビ 8日 15:45
... 上がったA.ベシア(29)が無失点に抑える好救援で勝ち投手の権利を得た。打線は大谷翔平(31)が先制打を放つなど合計4得点を挙げ、ドジャースは5連勝を飾った。 5回まで無失点に抑えていた山本は「ノーワインドアップの時、昨日からまた感覚が良くなっていました。コントロールもしっかりしていて、ストレートも変化球も思ったように投げられていました。相手は積極的に打ってきましたが、それがうまくハマって球数も少 ...
MLB Japan山本由伸、ブーイングを意に介さずワールドシリーズ再戦で好投
MLB Japan 8日 15:14
... (6回以上を投げて自責点3以下)を記録していたが、本来のキレを欠いていた。7日(日本時間8日)は状態が上向いたと語ったが、セットポジションでの投球には少し違和感があったという。幸いなことに五回まではワインドアップ以外で投げる理由はほとんどなかった。 一回、山本はわずか11球で3者連続三振を奪い、ジョージ・スプリンガー(36)、ドールトン・バーショ(29)、ブラディミール・ゲレーロJr.(27)をあ ...
バスケットボールキング主力選手が欠場のレイカーズ…八村塁が先発出場でチームハイの15得点を挙げるも、王者サンダーに大敗
バスケットボールキング 8日 14:25
... 化し反撃。八村がアリウープやオフェンスリバウンドからダンクを見せるなど躍動する。それでもチームに火がつくことなく得点が止まると、サンダーのシェイ、ホルムグレン、ジョーらに次々と得点を重ねられ大きなビハインドゲームとなり、そのまま87-123で大敗を喫し3連敗となった。 八村はチームハイの15得点5リバウンドをマーク、ケナードとティミー、アドゥ・シーローが2ケタ得点を挙げたが、前半からチーム全体のフ ...
時事通信山本由伸、エースの風格 3戦連続で好投―MLBドジャース
時事通信 8日 14:19
... 振り返った。 岡本、好判断から安打 米大リーグ・ブルージェイズ 開幕戦から3試合連続のクオリティースタート(先発で6回以上を投げて自責点3以内)。「結果的にはまあまあいいが、感覚的にはもう少し。ノーワインドがすごく良くなったが、次はセットのときにもう少し感覚良く空振りを取れたら」と満足はしていない。 昨年の春先は中6日で投げていたが、今季はここまで中5日。ロバーツ監督が「一段レベルが上がった」と絶 ...
日刊スポーツ菊池雄星が降板後、大乱闘!ソレアとロペスが殴り合い、退場処分 菊池は5回4失点で初勝利ならず
日刊スポーツ 8日 13:26
... かせると、暴投で無死二塁となり、続くライリーに適時打を浴びて同点。さらに二塁打を打たれて無死二、三塁となり、ホワイトに犠飛、ハイムに適時打を許して2点を勝ち越された。5回は3者凡退に抑えたが、2点ビハインドのまま降板し初勝利はお預けとなった。 なお、降板後の5回裏にはエンゼルスの4番ソレアとブレーブスの先発右腕ロペスとの乱闘が発生した。ソレアは初回に2ラン、第2打席では死球を受けていた。この打席の ...
ベースボールキング菊池雄星登板試合で大乱闘発生 エンゼルス4番ソレアが頭部付近の暴投に激昂、ブレーブス先発ロペスはファイティングポーズで応戦
ベースボールキング 8日 12:43
◆二人を止めようと両軍選手が入り乱れる 菊池雄星(34)が先発登板した7日(日本時間8日)のエンゼルス-ブレーブス戦(エンゼルスタジアム)で大乱闘が勃発した。 エンゼルスが2-4と2点ビハインドで迎えた5回裏の攻撃中だった。二死一塁で打席には初回に先制2ランを放っていた4番・ソレア。ブレーブスのマウンドには4回まで2失点と好投していた右腕のロペスが上がっており、ソレアに対する初球が内角高めに抜け、 ...
NHKドジャース 山本由伸が7回途中1失点で2勝目 大谷翔平が先制打
NHK 8日 12:42
... て球数も少なくいけた」と手応えを話しました。 5回まではヒット1本に抑えた一方で、6回以降はヒット4本とフォアボール1つを許したことについては「感覚的にはもうちょっとだなという感じがすごくある。ノーワインドアップはとてもよくなったが、ランナーが出た際のセットポジションのときにもう少し感覚よく空振りをとれるように取り組みたい」と冷静に課題を分析していました。 また、岡本選手との対戦については「7回は ...
スポニチ八村塁 前半9得点3Rも…開始直後にまさかの懲罰交代 “緊急事態"レイカーズは前半18点ビハインド
スポニチ 8日 12:41
... が7日(日本時間8日)の本拠地サンダー戦で先発出場。第1Q開始直後に“懲罰交代"から気持ちを入れ替えて、前半は1本の3Pシュートを含む9得点3リバウンドをマークした。チームは前半47ー65と18点ビハインドで折り返した。 多くの主力を欠く中で、八村がスタメンに名を連ねた。しかし開始早々にトランジションで八村はコーナーに走らないといけない場面で走っていなかった。このプレーにJJ・レディックHCは激昂 ...
日刊スポーツ山本由伸「必死に投げました」「感覚的にはもうちょっとな感じがある」今季2勝目/一問一答
日刊スポーツ 8日 12:04
... こは1つ課題ではありますけど、後半なんとか。7回を3人で抑えてというのが一番良かったんですけど、ちょっと先頭を出してしまって、ベシアに助けられました。 -5回まで素晴らしかった。良かった要因は ノーワインドの時、昨日からまたちょっと感覚が良くなって。なのでコントロール良くしっかりストレートも変化球も思ったように投げられていたので、相手は積極的に来てましたけど、それがうまいことハマって。球数も少なく ...
スポーツ報知山本由伸はまだ途上!?開幕3戦連続QSで2勝目も「感覚的にはもうちょっとな感じが…」慢心なしのエース「とにかく集中」
スポーツ報知 8日 11:56
... 計測した。 これで3試合連続のクオリティースタート(QS=6回以上自責3以下)となったが、「結果的にはまあまあいいですけど、感覚的にはもうちょっとな感じがすごいあるので。今日は(走者なしの時の)ノーワインドがすごく良くなりましたけど、また次はセットポジションの時にもうちょっと感覚良く空振り取れたり、そういったように取り組みたいなと感じてます」。今季は開幕から中5日の登板が続いている。昨季、レギュラ ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】大谷翔平は3打数1安1打点 3回に右翼フェンス直撃の先制適時打
東京スポーツ新聞 8日 11:46
... は3回だった。無死一、三塁で1ボールからの2球目、内角低めの93・7マイル(約150・8キロ)のフォーシームをフルスイング。角度22度、打球速度105・2マイル(約169・3キロ)の痛烈なライナーはラインドライブがかかって右翼フェンス直撃の適時打となった。飛距離359フィート(飛距離109・4メートル)で、打球が上がっていれば3戦連発だった。 大ブーイングを浴びて打席に立った初回先頭はストレートの ...
スポニチ今季2勝目の山本由伸 岡本和真には「最後うまく打たれた」 ノーワインドアップには好感触
スポニチ 8日 11:43
... ドシリーズの第7戦以来の登板で、7回途中で降板し、6回0/3を5安打1失点。試合後は「前の2試合に比べて感覚が良く、コントロールして投げられた」と振り返った。 5回まではわずか62球で無失点。「ノーワインドアップの時、昨日からまたちょっと感覚が良くなって、コントロールをしっかり、ストレートも変化球も思ったように投げられた。相手は積極的に来ていましたけど、それがうまいことハマって、球数も少なくいけて ...
スポニチ阪神・才木浩人が仕切ってまとめた?虎の兵庫県人会「下村、今朝丸、早瀬にも良いものを繋いでいける」
スポニチ 8日 11:00
<神・ヤ(1)>セリーグ最多奪三振を祝して花束をもらった才木が佐藤輝(左)とタッチする(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 阪神・才木浩人は「インドア派」を自認する。休日は用事がなければ「もうひたすらゲーム」と大好きな趣味に没頭。2月の沖縄での春季キャンプ中もほとんど外出する機会はなかったが、珍しく外で食事する機会があったそうだ。参加したのが「虎の兵庫県人会」。昨年2月、坂本が音頭を取っ ...
スポーツ報知ブルージェイズ泥沼6連敗 本拠沈黙 岡本和真が山本由伸から二塁打も…監督退場、ドジャースに連敗
スポーツ報知 8日 10:57
... 打と好相性だった右腕から3打席目でHランプをともした。 岡本が奮闘したものの序盤から主導権を握られた試合だった。先発のエース右腕・ガウスマンが3回に大谷に右越えの適時打をを浴びて先制点を献上。2点ビハインドの5回にも追加点を与え、3点のリードを許した。 打線はドジャース先発の山本に苦しんだ。内外角に丁寧に投げ込まれ、5回までわずか1安打で無得点。6回にスプリンガーの右中間への適時打で反撃したが、山 ...
日刊スポーツ【欧州CL】Rマドリード、今季の無冠回避へエムバペのゴールは大きな希望となるか?/現地ルポ
日刊スポーツ 8日 10:25
... で追加点を記録した。 劣勢の時間が続いたRマドリードは16分、ウパメカノの最終ラインでの致命的なミスでボールを奪ったビニシウスがノイアーとの1対1を迎えるも、シュートは枠を捉えられなかった。2点のビハインドを負い、次第に観衆からブーイングを受けるようになっていった悪い流れを変えるため、アルベロア監督はティアゴとハイセンを下げ、ベリンガムとミリトンを投入する。 この交代が功を奏し、21分にエムバペが ...
サッカーキング「本当に歯がゆい」 アーセナルに敗北も、スポルティング指揮官は第2戦での逆転に自信「ロンドンでも十分戦える」
サッカーキング 8日 09:46
... 率いるルイ・ボルジェス監督が、UEFA(欧州サッカー連盟)を通して悔しさを露わにした。 今大会のリーグフェーズで7位に入ったスポルティングは、ラウンド16ではボデ/グリムト相手にファーストレグ3点ビハインドからホームで劇的な逆転劇をやってのけ、現行フォーマットとなって以降はクラブ史上初の準々決勝に辿り着いた。 アーセナルを本拠地『エスタディオ・ジョゼ・アルヴァラーデ』に迎えた準々決勝ファーストレグ ...
スポーツ報知ブルージェイズ・シュナイダー監督が退場 エース右腕のボーク判定に猛抗議…真っ赤な顔で激高 本拠地は拍手でたたえる
スポーツ報知 8日 09:21
... リーグ ブルージェイズ―ドジャース(7日、カナダ・トロント=ロジャーズセンター) ブルージェイズのJ・シュナイダー監督(46)が7日(日本時間8日)、本拠地・ドジャース戦で退場処分を受けた。 2点ビハインドの5回の守備。無死一塁でエース右腕ガウスマンがボークの判定を受けたことに対し、ベンチを飛び出して球審に猛抗議したが、退場処分を受けた瞬間に激高。帽子を地面にたたきつけると、その場で顔を赤らめてま ...
フルカウント甲子園に降臨した歌姫が「めちゃかわ」 金ユニ着用で深々ぺこり…豪快一投は「完璧すぎる」
フルカウント 8日 07:10
... 県西宮市出身のあいみょんは、縦縞や背番号などが金色になっている特別仕様ユニホームを着用。緊張している様子でマウンドに向かう途中、何度も右手を胸に当てて落ち着かせていた。 3方向に深々とお辞儀をして、ワインドアップから投球。外角に大きくそれて、思わずしゃがみ込んだが、それでもノーバウンドで坂本のミットに届き、球場は大きな歓声に包まれ、あいみょんも笑顔で応えた。 SNSには「ノーバウンド完璧すぎる!」 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、異例のペン咥えてフォーム確認 軸足から捕手方向に垂直の〝線〟 登板前日に10分近く プレート踏む位置を入念に
サンケイスポーツ 8日 07:04
... ートに置く位置などを何度も確認。ボールからペンに持ち替えると、マウンドに軸足から捕手方向へ垂直の線を引き、印をつけるなどし、登板前日ながら異例の10分近く時間を割いた。大谷は昨季の投手復帰当初はノーワインドアップの場合はプレートの中央を踏んでいたが、現在はセットポジションと同じくプレートの一塁側を踏んで投球している。 前回登板では6回1安打無失点、6奪三振の快投で今季初勝利。同戦から中7日で昨季ワ ...
Sportivaサッカー日本代表がワールドカップで対戦するスウェーデン「ベルリンの奇跡」から90年の歴史がある
Sportiva 8日 06:45
... 国際五輪委員会)やFIFA(国際サッカー連盟)からも資格停止処分を受け、日本は1948年のロンドン五輪にも出場できなかった(FIFA復帰は1950年9月)。戦後初めて国際大会に出場したのは1951年にインドで開かれた第1回アジア大会で、サッカーは3位に入っている。 そんななかで戦後初めて欧州から日本にやって来たサッカーチームが、スウェーデン南部の小都市のクラブ、ヘルシンボリだった。1951年11月 ...
日本テレビ【パ・リーグ順位表】楽天が4連勝で2位浮上 日本ハムが「連続本塁打」も止まり連勝も4でストップ 西武は6試合ぶり勝利
日本テレビ 8日 06:15
プロ野球パ・リーグは7日、各地で3試合が行われました。 最下位に沈む西武は、首位ソフトバンクに打ち勝ち、連敗ストップ。2点ビハインドの4回に外崎修汰選手が第1号2ランを放ち同点とすると、5回には仲三優太選手のプロ初ホームランも飛び出し、計11安打8得点を挙げました。ソフトバンクは終盤に得点を重ねるも反撃及ばず。連勝が2で止まりました。 ともに連勝中の日本ハムと楽天は、4回に楽天が黒川史陽選手の2点 ...
Abema TIMES「股がヤバい!」シュート打つ瞬間に“相手に異変"「エグすぎる」「なんだあれ」スペイン代表、異次元テク→超絶“ワンステップシュート"炸裂
Abema TIMES 8日 06:00
... ロ・グリマルドが、異次元のシュート技術でゴールを奪った。 レヴァークーゼンは日本時間4月4日、ブンデスリーガ第28節でヴォルフスブルクと対戦。グリマルドは左ウイングバックとして先発出場すると、1点ビハインドで迎えた30分にPKから同点ゴールを挙げた。 圧巻は、1ー3となって迎えた44分。攻勢を強めるレヴァークーゼンは、右サイドのDFモントレル・カルブレスとMFエセキエル・フェルナンデスがパス交換で ...
スポーツ報知巨人若手が光!四球もぎ取り盗塁で好機演出の浦田&泉口 甘い球逃さず積極連打の佐々木&増田陸&礼都…担当記者が見た
スポーツ報知 8日 05:10
... ルが見えているので、打つべき球に手を出せた」。佐々木からの3人はいずれもファーストストライクからスイングをかける積極打法。3~6回に無安打投球を続けていた森下をマウンドから引きずり下ろした。 4点ビハインドで迎えた6回の守備は振り逃げと失策が絡み、無安打で1点を献上。試合を決定づけるような失点を許した直後の4連打だったからこそ、打線のしぶとさが光った。敵地3連戦の初戦。残り2戦に向けて大きい2点だ ...
日刊スポーツ【記者の目】SNS不適切利用で3カ月対外試合禁止処分を受けた日大三にはらむ看過できない問題
日刊スポーツ 8日 04:55
... リアでは昨年12月、国家レベルでは世界で初めて16歳未満のSNS利用を禁止した。スペインやフランスなど欧州各国も同調し、次々と年齢制限に踏み出す動きが出ている。アジア初の未成年のSNS規制に踏み切ったインドネシアでは、政府が16歳未満のSNSのアカウント保有を禁止した。未成年を守るために実効性のある対策が世界各国で広がる中で、日本では今後どういったルール作りが必要なのか。本格的に議論する時期にきて ...
スポニチ阪神・木浪聖也 ダメ押し5点目内野安打「思い切って初球から」 二ゴロは敵失で同点…ツキも味方に
スポニチ 8日 01:15
... 浪が森下の2ランに続いて、5回2死二、三塁からの二塁適時内野安打で5点目を挙げ、チームを勢いづけた。 「つながって回ってきた打席だったので、思い切って初球から打ちにいきました」と甲子園の大歓声に笑顔を見せた。1点ビハインドの4回2死一、二塁での二塁へのゴロも相手失策で同点となるなど、ツキも味方につけた格好。 打率・462のハイアベレージを維持し、打点も佐藤輝・森下に次ぐ7打点。甲子園が似合う男だ。
日刊スポーツ【日本ハム】玉井大翔、昇格即今季初登板で1回パーフェクト「このまま結果を残していければ」
日刊スポーツ 7日 22:46
... 井(撮影・鈴木正人) <楽天3-0日本ハム>◇7日◇楽天モバイルパーク この日1軍昇格した10年目の日本ハム玉井大翔投手(33)が6回から今季初登板し、1回無安打無失点と完璧な投球を披露した。 「ビハインドだったのでテンポよくということを意識して」と、先頭伊藤裕を外角低めへのカットボールで空振り三振。村林を遊ゴロ、太田を中飛に打ち取った。開幕は2軍スタートも「いい状態の時に呼んでもらえた。このまま ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督ハマスタ初白星「やっと1勝」…
日刊スポーツ 7日 22:23
... 。3回にはプロ初打席で初安打もマーク。相川亮二監督(49)は「急きょの先発で、本当に素晴らしいピッチングだった。思っていたよりバッティングもいい」と目尻を下げた。 深沢の投球に打線も奮起した。1点ビハインドの4回無死満塁から、蝦名の2点適時二塁打で逆転。なおも2死二、三塁から、牧が左翼線への2点適時二塁打を放ち、中日を突き放した。 橋本達弥投手(25)が4点リードの5回から登板し、1イニングを無安 ...
日本テレビ【中日】9回に2点差まで迫るも…追い上げ及ばず3連敗 先発・金丸夢斗は4回にDeNA打線の猛攻浴びる
日本テレビ 7日 21:16
... を浴び、一挙4失点となりました。 以降は両チーム追加点なく8回を迎えるも、この回からマウンドにあがった勝野昌慶投手が四球でランナーを背負い、2アウト1塁から石上泰輝選手のタイムリーを浴び失点。4点ビハインドとされます。 9回には、マウンドにあがったDeNA・山﨑康晃投手のエラーで先頭が出塁。続く代打・板山祐太郎選手が2ランHRを放ち2点差に迫ります。それでも以降は反撃ならずゲームセット。中日が逆転 ...
日刊スポーツ【ロッテ】チャンスで決定打出ず敗戦 先発木村優人1失点も中継ぎ踏ん張れず
日刊スポーツ 7日 21:14
... (31)が同点の7回。テンポ良く2アウトを奪ったが連打を浴び一、三塁となり、宗に右前適時打を浴び勝ち越しを許した。3番手の鈴木昭汰投手(27)も西川にソロ本塁打を浴び3点目を献上した。 打線は1点ビハインドの6回に2死満塁から押し出し四球で同点に追いついたがその後打線が〓(繋の車の下に凵)がらず。同点の7回にも1死二塁と一打勝ち越しのチャンスを作ったが決定打が出なかった。 【プロ野球スコア速報】は ...
日刊スポーツ【DeNA】今季初の逆転勝ち、プロ初登板初先発の深沢鳳介4回1失点
日刊スポーツ 7日 21:10
... ー。当初、先発予定だったデュプランティエがインフルエンザで登板回避。“満場一致"で、深沢に白羽の矢が立った。3回にはプロ初打席で初安打もマーク。フルカウントから金丸の147キロ直球を中前へと運んだ。 深沢の投球に打線も奮起した。1点ビハインドの4回無死満塁から、蝦名の2点適時二塁打で逆転。なおも2死二、三塁から、牧が左翼線への2点適時二塁打を放ち、中日を突き放した。 【プロ野球スコア速報】はこちら
日本テレビ【巨人】広島とのカード初戦に敗戦 ウィットリーが2被弾で5失点 打線は終盤に2点反撃も及ばず
日本テレビ 7日 20:51
... 手ですが、先頭から振り逃げと味方エラーで走者を出すと、犠牲フライでさらに失点。この回を終えてマウンドを降り、6回91球、3被安打(うち2被本塁打)、2奪三振、5失点(4自責点)でした。 打線は5点ビハインドの7回、1アウトから大城卓三選手と佐々木選手が連打でチャンスメーク。さらに増田陸選手と中山礼都選手の連続タイムリーが飛び出し、4連打で2点を返します。 しかし反撃はここまで。以降は広島リリーフ陣 ...
日刊スポーツ【DeNA】初登板初先発の深沢鳳介、4回5奪三振1失点 24年3月に右肘トミー・ジョン手術
日刊スポーツ 7日 20:36
... に3本の安打で1点を失ったが、その後は粘りの投球を見せた。 4回には2死満塁のピンチを背負うも、田中を外角低めスライダーで空振り三振に仕留め、マウンド上でほえた。 深沢の投球に打線も奮起した。1点ビハインドの4回無死満塁から、蝦名が2点適時二塁打で今季初打点を記録。なおも2死二、三塁から、牧が左翼線への2点適時二塁打を放った。この回一挙4得点を奪い、逆転に成功した。 深沢は専大松戸から21年ドラフ ...
サッカーキングアーセナル撃破でCLベスト4なるか…スポルティング指揮官の覚悟「歴史に名を刻みたい」
サッカーキング 7日 20:23
... 気込みを示した。6日、クラブの公式サイトがコメントを伝えている。 CLリーグフェーズを7位で終えたスポルティングは、ラウンド16で、今大会の台風の目となったボデ/グリムトと対戦。1stレグで3点のビハインドを背負ったものの、本拠地での2ndレグで大逆転劇を演じることに、90分でスコアをタイに戻すと、延長戦で2点を奪い、CLベスト8へ駒を進めた。 そして準々決勝では優勝候補に挙げられるアーセナルと対 ...
日本テレビ【巨人】7回に4連打で2点返す 増田陸&中山礼都がレフトへ連続タイムリー
日本テレビ 7日 20:11
◇プロ野球 セ・リーグ 広島-巨人(7日、マツダスタジアム) 巨人は5点ビハインドの7回、4連打で2点を返しました。 7回、1アウトから大城卓三選手と佐々木選手が連打でチャンスメーク。広島先発・森下暢仁投手から1アウト2、3塁のチャンスを作ります。 ここで増田陸選手が初球を捉えレフトへタイムリー。続く中山礼都選手もレフトへ流し打ち、連続タイムリーで2点を返しました。この4連打で森下投手をマウンドか ...
日刊スポーツ【阪神】あいみょんの華麗なノーバウンド始球式に岡田顧問も感嘆?「なかなかノーバウンドはね」
日刊スポーツ 7日 18:29
... 撮影・上田博志) <阪神-ヤクルト>◇7日◇甲子園 大人気シンガー・ソングライターのあいみょん(31)が、甲子園開幕戦の始球式を行った。 阪神のチャンピオンユニホーム姿で登場。「36」の番号を背に、ワインドアップから投じた1球は、ノーバウンドで坂本誠志郎捕手(32)のミットまで届いた。 この日、テレビ大阪で解説を務めた阪神岡田彰布顧問(68)も「なかなかノーバウンドはね」と感嘆の様子だった。 あい ...
日刊スポーツ【阪神】あいみょんが始球式に登場 甲子園開幕戦に花を添えるノーバウンド投球を披露
日刊スポーツ 7日 18:26
... すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <阪神-ヤクルト>◇7日◇甲子園 甲子園開幕戦の始球式に、大人気シンガー・ソングライターあいみょん(31)が登場した。 阪神のチャンピオンユニホーム姿で登場。ワインドアップから投じた1球は、ノーバウンドで坂本誠志郎捕手(32)のミットにまで届いた。 甲子園開幕戦に花を添えるノーバウンド投球を披露し、試合前から聖地が沸いた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
日本テレビ【ソフトバンク】エラーでもピンチ招き失点…連勝は2でストップ 先発・大関友久は5回途中6失点
日本テレビ 7日 17:23
... りました。この日は5回途中で被安打9、6失点(自責点5)となっています。 さらに8回のマウンドにあがった4番手・大野稼頭央投手も、ヒットやエラーも絡んでのランナーを背負うと、滝澤夏央選手のタイムリーを浴びるなどで失点。5点ビハインドとされます。 打線は8回にも山川選手のタイムリー、さらに9回にも代打・柳町達選手のタイムリーと2点差まで迫るも、反撃及ばずゲームセット。連勝は2でストップとなりました。
日本テレビ【西武】“打破"の兆しになるか 11安打8得点でソフトバンクに勝利 連敗は4でストップ
日本テレビ 7日 17:06
... イムリーで1点を先制しました。 しかし直後には先頭・山川穂高選手の一発を浴び同点に追いつかれます。さらに3回にも1アウトから周東佑京選手の俊足生かした内野安打を許すと、近藤健介選手の一発を浴び2点ビハインドとしました。 それでも、この日の西武は“打"で奮起。4回の先頭・渡部聖弥選手がフェンス直撃の二塁打を放つと、続く外崎修汰選手に今季第1号となる2ランが生まれ同点に追いつきます。さらに5回にも先頭 ...
バスケットボールキング【NCAA男子トーナメント】ミシガン大学がコネチカット大学を破り優勝…37年ぶり2度目の全米制覇
バスケットボールキング 7日 16:42
... 寄せ付けず決勝まで上り詰めた。一方第2シードのコネチカット大学は同大会2023年と2024年に連覇を果たし、6回の優勝経験を誇る強豪。エリート8(準々決勝)ではデューク大学を相手に、一時は19点のビハインドから追い上げを見せ、試合終了間際に35フィートの3ポイントで大逆転勝利を収めるなど、粘り強い戦いを見せてきた。 運命の決勝は、お互いに堅い守りを見せ前半終了時点で33-29とミシガン大学がわずか ...
日本テレビ【広島】辻大雅の登録を抹消 4日の阪神戦では延長の大事な場面任されるも木浪聖也に2ラン浴び敗戦
日本テレビ 7日 16:18
... 7日、辻大雅投手の登録を抹消しました。 2022年育成3位で入団した辻投手は2025年7月に支配下契約を勝ち取ると、今季は開幕1軍に名前を連ねます。 3月27日の中日戦では9回に3点を追加され4点ビハインドの中、1アウト2・3塁のピンチで登板。尾田剛樹選手に粘られながらセンターフライとすると、石川昂弥選手に四球でさらなるピンチを招きますが、木下拓哉選手を空振り三振に仕留め、この回無失点となりました ...
日刊スポーツオリ吉田輝星の弟、亜大・大輝が神宮デビュー「新鮮な気持ち」「いつか兄より名前が先に出るよう」
日刊スポーツ 7日 13:49
... 高校時代から、神宮といえば神宮大会だったり、大学のリーグ戦で、ずっと動画とかで見て憧れていた球場でした。今日マウンドに上がることができて、新鮮な気持ちになりました」。初々しい表情を浮かべた。 6点ビハインドで迎えた7回、3番手としてマウンドに上がった。自信のある真っすぐを軸に、1回を投げ、打者3人に対し1安打無失点。「まだ全然100点には遠いピッチングでしたが、その中でも調子が悪いなりに工夫して、 ...
バスケットボールキングナゲッツが延長戦の末にブレイザーズを撃破…9連勝でウェスト3位へ浮上
バスケットボールキング 7日 13:43
... デンバー・ナゲッツがホームのボール・アリーナで同9位のポートランド・トレイルブレイザーズと対戦した。 ナゲッツは第1クォーターを31-35で終えると、第3クォーター残り2分15秒に試合最大18点のビハインドを背負う展開。第4クォーターに猛反撃を見せると、試合終了残り1分12秒からアーロン・ゴードンの3ポイントシュートを含む2連続得点で逆転に成功した。 同19秒に同点弾を許し、試合はオーバータイムに ...
日刊スポーツ岡本和真、2安打で打率2割6分3厘に上昇 開幕戦以来のマルチ安打記録 チームは大敗喫する
日刊スポーツ 7日 11:50
... 上で談笑するシーンがあった。直後の第2打席は3点ビハインドの3回1死一塁でロブレスキと対戦。初球から積極的に打ちにいくも、遊ゴロ併殺打に倒れた。 第3打席は8点ビハインドの6回先頭で2番手のクラインと対戦。2球で追い込まれてからの3球目、外角の直球を逆らわずにはじき返し、右前打とした。開幕戦以来となるマルチ安打をマークした。 第4打席は13点ビハインドの8回1死で3番手のエンリケスと対戦。カウント ...
日刊スポーツ岡本和真、第4打席は空振り三振 4打数2安打で開幕戦以来のマルチ安打をマーク
日刊スポーツ 7日 11:06
... 上で談笑するシーンがあった。直後の第2打席は3点ビハインドの3回1死一塁でロブレスキと対戦。初球から積極的に打ちにいくも、遊ゴロ併殺打に倒れた。 第3打席は8点ビハインドの6回先頭で2番手のクラインと対戦。2球で追い込まれてからの3球目、外角の直球を逆らわずにはじき返し、右前打とした。開幕戦以来となるマルチ安打をマークした。 第4打席は13点ビハインドの8回1死で3番手のエンリケスと対戦。カウント ...
デイリースポーツドジャース-Bジェイズが異例の展開に 九回にともに野手が登板する珍光景 昨季のWSリターンマッチが衝撃の結末
デイリースポーツ 7日 11:03
「ブルージェイズ2-14ドジャース」(6日、トロント) ブルージェイズは13点ビハインドの九回に野手が登板。この試合初めて三者凡退に抑える異例の光景となった。 九回、マウンドに上がったのはマスクをかぶっいていたハイネマン。今季ワーストタイの14失点を喫しており、シュナイダー監督が勝負をあきらめた形となった。 この試合ではシャーザーが2回で降板。何らかのアクシデントがあったとみられ、2番手以降がドジ ...
スポーツ報知WSリターンマッチはワンサイドに 9回表は捕手、9回裏は野手が登板 ドジャース打線爆発でブルージェイズ“白旗"
スポーツ報知 7日 11:01
... た捕手のハイネマン (カメラ・越川 亙) ◆米大リーグ ブルージェイズ2―14ドジャース(6日、カナダ・トロント=ロジャーズセンター) ブルージェイズが因縁のドジャース戦で“白旗"を挙げた。13点ビハインドの9回に野手のハイネマンを登板させた。 1―14の9回。DHを解除し、本来は捕手のハイネマンがマウンドへ。しかし、3回から6イニング連続得点中だったド軍打線を相手に、この日初めて3者凡退に抑える ...
日刊ゲンダイドジャース佐々木朗希またも“自己中発言"で捕手批判? 露呈した「人間性の問題」は制球難より深刻
日刊ゲンダイ 7日 11:00
... に対してはなおさらだ」 ドジャースの捕手・ラッシング(25)は辛辣だった。 日本時間6日のナショナルズ戦に先発、5回5安打6失点で降板した佐々木朗希(24)の投球に関してだ。 「あの場面」とは2点ビハインドの四回2死一、二塁、打者は昨季31本塁打のウッド(23)のシーン。佐々木は0-2と追い込んだだけに、打ち気にはやる打者に対してストライクを投げる必要はどこにもない。ラッシングはボールになるスプリ ...
日刊スポーツ岡本和真、第3打席は右前打で開幕戦以来のマルチ安打をマーク 大谷翔平と初の“直接対決"
日刊スポーツ 7日 10:26
... では、内野安打と失策で二塁に出塁したドジャース大谷翔平投手(31)が一ゴロで三塁に進み、三塁上で談笑するシーンがあった。直後の第2打席は3点ビハインドの3回1死一塁でロブレスキと対戦。初球から積極的に打ちにいくも、遊ゴロ併殺打に倒れた。 第3打席は8点ビハインドの6回先頭で2番手のクラインと対戦。2球で追い込まれてからの3球目、外角の直球を逆らわずにはじき返し、右前打とした。開幕戦以来となるマルチ ...
スポニチ岡本和真 開幕戦以来、9試合ぶり2度目のマルチ安打 大量ビハインドの中で意地の一打
スポニチ 7日 10:07
... 球を強振。速度104.5マイル(約168.1キロ)を計測した打球は三遊間を鋭く破り、左前に達する安打となった。好機を広げると、次打者・クレメントが右前に適時打を放った。 2本目の安打は1―9と大量ビハインドの中だった。6回無死、ドジャース2番手・クラインの98.4マイル(約158.3キロ)外角直球に逆らわずにバットを出し、打球を右前に運んだ。 メジャーで初めての体験もした。1―4の3回2死一塁、ド ...
日刊スポーツ岡本和真、第2打席は遊ゴロ併殺打に倒れる 直前に大谷翔平と三塁上で談笑 初の“直接対決"
日刊スポーツ 7日 09:16
... 一、二塁からクレメントの右前打で1点をかえした。 3回の守備では、内野安打と失策で二塁に出塁したドジャース大谷翔平(31)が一ゴロで三塁に進み、三塁上で談笑するシーンがあった。直後の第2打席は3点ビハインドの3回1死一塁でロブレスキと対戦。初球から積極的に打ちにいくも、遊ゴロ併殺打に倒れた。 岡本はこの日の試合前時点で、9試合に出場。打率2割3分5厘、2本塁打、3打点、OPS0・745の成績を残し ...
スポーツ報知岡本和真、まさかのトンネルでメジャー初失策 大谷翔平と“直接対決" ドジャース戦に「4番・三塁」でスタメン
スポーツ報知 7日 09:05
... ャース(6日、カナダ・トロント=ロジャーズセンター) ブルージェイズの岡本和真内野手(29)が6日(日本時間7日)、ドジャース戦に「4番・三塁」でスタメン出場した。メジャー初失策を記録した。 4点ビハインドの3回2死一塁。パヘスの痛烈なゴロが岡本の正面に飛び、そのまま股の下を抜けていった。初失策となったが、後続を抑え、失点にはつながらなかった。 バットでは早速Hランプをともしていた。まずは2点を追 ...
日刊スポーツ【ロッテ高野脩汰】「2年目の崩れ」はねのけるために 建山コーチの助言で得たもの
日刊スポーツ 7日 09:00
... グ途中からの登板や、回またぎなど臨機応変に対応し、15ホールドを挙げた。今年も3月29日西武戦(ZOZOマリン)では6回2死満塁から2球で火消しに成功する堂々のマウンドで安定感を見せた。 「去年、ビハインドも同点も勝ってる時もいかせてもらって、大観衆の中で投げるっていう試合も何試合もあった。場慣れじゃないですけど、大観衆の中でも変に乱されずに投げられるようになったというか、物おじしなくなったのが、 ...
TBSテレビ32年ぶり日本開催のアジア大会へ セーリング日本代表10人を発表
TBSテレビ 7日 07:34
... を獲得している。 男女混合470級の23年世界選手権・銅メダル、18年のジャカルタアジア大会で金メダルの磯崎哲也(34、JPN22 Racing)は「アジア大会の代表に内定したことはとても嬉しいです。インドネシアで開催された18回大会に続き金メダルを目指してがんばりたいです。アジア大会は少数で戦うので、そこにしっかり焦点を合わせてトレーニングしていきます」とコメントした。 ■男女混合470級 磯崎 ...
日刊スポーツ【日本ハム】先週のMVP&今週の展望 伊藤大海&達孝太が3連敗したソフトバンクに雪辱へ
日刊スポーツ 7日 07:00
... 、広報情報をお届けします。 【日本ハム】 <先週のMVP>5年ぶり復帰の西川遥輝外野手(33)が、初先発の2日ロッテ戦で復帰初安打、初打点。4日オリックス戦では復帰後初めて1番でスタメン出場。2点ビハインドの5回に好投手九里から逆転3ランを放ち、勢いづけた。本拠2カード連続でお立ち台に立ち「(九里を)打てない、無理無理」というユニークな新庄剛志監督(54)の助言を明かし笑いも誘った。【永野高輔】 ...
日刊ゲンダイ耐えて耐えて耐え抜いて…センバツ4強達成、我が専大松戸が大阪桐蔭戦で得た財産
日刊ゲンダイ 7日 06:01
... )。そのため最も直近の試合、準決勝・大阪桐蔭戦を中心に振り返ることにします。 まず、どのような心構えで試合に臨んでいたのか。勢いに乗っていたものの、「このまま勝てるだろう」というような期待めいた感情はありませんでした。ただし、ネガティブな気持ちも皆無です。我々のような「地元・松戸の子たち」からなる小さなチームが、あの大阪桐蔭とどこまで渡り合えるか。高揚感にも似た、挑戦者のマインドを持っていました。
デイリースポーツ巨人 鬼門突破へウィットリー先陣 昨季2勝10敗の敵地・広島戦 田中将&則本の三本矢で3連倒へ
デイリースポーツ 7日 05:00
... ことに慣れた」と適応力にも自信を見せた。 2戦目に登板予定の田中将は昨季、2回5失点(自責点4)と打ち込まれた相手でもある。「その日はその日だし、また今回は今回。去年は去年だし、今年は今年。そういうマインドでやっている」とし、「ベストを尽くして、みんなが勝利に向かって戦っていくことが大事」と、一丸で打破することの重要性を説いた。 今季からセ・リーグで戦う則本もデータが少ない点でウィットリーと同じ強 ...
東京スポーツ新聞【巨人】二軍で7失点炎上の戸郷翔征 久保コーチが語った悩めるエースの現状「もがくんだけども…」
東京スポーツ新聞 7日 05:00
... 6)について言及した。 戸郷は5日、ファームリーグ・ソフトバンク戦(Gタウン)で今季2度目の先発。0―0の2回に3安打を浴びて2点を先制された。3回には元同僚の秋広からソロ本塁打を被弾。さらに3点ビハインドの5回には、秋広の2点適時二塁打と山本の2ランで一挙4失点。5回95球を投げて10安打2本塁打7失点と大炎上した。 練習中に石井二軍監督(左)と話し込む巨人・戸郷翔征 すべての写真を見る(2枚) ...
スポニチドジャース・大谷翔平“新兵器"で2号&決勝犠飛 2打席目「くり抜きバット」に替えて爆発!
スポニチ 7日 01:30
... 戦の3回に2試合ぶりの先制2号ソロを放つなど3戦連続マルチ安打をマークし、同点の8回には決勝の左犠飛を記録した。昨年8月から続く連続試合出塁を「40」に伸ばし、日本選手歴代2位タイに浮上。最大5点ビハインドをはね返す逆転劇に貢献し、敵地で同一カード3連勝を飾った。 内角球を打ち返したい。強い気持ちだった。3回1死、2打席目の大谷が手に取ったのはバットの先端がくり抜かれた「くり抜きバット」だった。昨 ...
サッカーキングFA杯敗退も…ウェストハムFWアダマ・トラオレがプレミア残留へ意気込む「熱い闘志を見せ、最後まで戦い抜いた」
サッカーキング 7日 01:11
... アリーグ残留へ意気込みを述べた。6日、イギリス紙『インディペンデント』がコメントを伝えている。 ウェストハムは5日、FAカップ準々決勝でホームにてリーズと対戦し、PK戦の末に敗退した。しかし、2点ビハインドで迎えた後半アディショナルタイムにマテウス・フェルナンデスとアクセル・ディサシのゴールで追いつくなど、ウェストハムにとってポジティブな要素も見られた試合だった。 現在はプレミアリーグ18位と降格 ...
FNN : フジテレビ福島ファイヤーボンズ 岩手をホームで迎え撃つ GAME1 は落とすもGAME2は勝利《B2第29節》
FNN : フジテレビ 6日 19:13
... ズ VS 岩手ビッグブルズ 岩手とのGAME1を落とした福島ファイヤーボンズは、GAME2。12点リードで後半を迎えるが、自分たちのミスから岩手に流れを渡してしまう。スリーポイントを沈められ、3点ビハインドで最終クォーターへ入る。 しかし、最後は、ワイリー光希スカイのフィジカルとスリーポイントが光り、何とか突き放したボンズ。 残り6試合で首位・信州とのゲーム差は、「2」のまま。 【GAME1】福島 ...
日本テレビ【MLB】佐々木朗希「もったいない」打球がベースに当たる不運なタイムリー 3アウトのはずが1イニング4失点
日本テレビ 6日 18:10
... 朗希投手がナショナルズ戦に先発も5回6失点で降板。試合後には打球がベースに当たり不運なタイムリーとなった場面に触れました。 今季2度目の先発マウンドに立った佐々木投手は3回までに2失点すると、1点ビハインドの4回には不運が。2アウト2塁から相手打者をファーストゴロに打ち取ったかに思われましたが、打球は1塁ベースに当たると高く跳ね、ファーストのフレディ・フリーマン選手の頭上を通過。ボールが転々とする ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆の進化を支えた〝金言〟 恩師の教えは「プロの意識を持つように」
東京スポーツ新聞 6日 17:24
... 成し、佐藤綾乃ら国内外のスケーターとミラノ・コルティナ五輪まで走り続けた。 今季限りで現役を退く日本のエースは、6日に都内で引退会見を実施。「ヨハンが(NTの)ヘッドコーチになった時に最初に教わったマインドセットの中身は『どんなことをするにあたってもプロの意識を持つように』だった。その意識の持ち方が自分にとってすごくフィットしていて、どの決断をするにしてもプロのスケーターだったらどういう行動をする ...
日本テレビ佐々木朗希の投球に「ただ不安定」と捕手が厳しいコメント「ワンバウンド気味に投げてほしかった」それでも「学んでくれることを願っています」と期待も寄せる
日本テレビ 6日 16:42
... 投げるたびに見送り、こちらがゾーンに甘い球を投げるのを待つようになります。先ほども言ったように、ストライクを増やすために投球動作の技術的な面で修正できることがいくつかあるのかもしれませんし、あるいはマインドセットの問題かもしれません」と厳しいコメント。 しかし「一球一球、最高のスプリットを投げる必要はない」としつつ、「まだシーズンが始まって10試合も経っていません。彼が投手として成長する時間は十分 ...
スポーツ報知【高木美帆さん引退会見】 スピードスケートで理想のアスリート像とは「プロ意識を持ち続ける」 最後の4年間は「葛藤もあった」
スポーツ報知 6日 16:05
... ーチと二人三脚で歩んできた高木。 一番最初にヨハンコーチから教わったのは「マインドセットの方法」という。「どんなことをするにもプロの意識を持つように。どの決断をするにも、プロスケーターはどういうことをするんだろうって考えて意思決定した」。甘い物の制限や夜更かしなど私生活についても「プロ意識を持ち続けることが自分の中で大きなマインドとしてできあがっていた」と理想のアスリート像が徐々にできあがった。 ...
スポーツ報知【大学野球】近大・宮原廉が炎の11球 10球が150キロ超もサヨナラ負け 157キロ表示には?
スポーツ報知 6日 16:03
... 7キロをマーク(カメラ・高柳 義人) ◆関西学生野球春季リーグ戦 ▽第1節3回戦 関大6x―5近大(6日・わかさスタジアム京都) 1分1敗で迎えた第3戦は近大がサヨナラ負けを喫した。3回までで5点ビハインドを追い付く粘りも実らなかった。 9回1死二塁の場面で、今秋のドラフト候補・宮原廉(4年=崇徳)がマウンドに上がった。3番・中村莞爾(4年=興国)には全3球150キロ超で左飛に抑え、4番・山本峻輔 ...
日本テレビ逆境に強いドジャース 9戦5試合が逆転勝利 佐々木朗希6失点も黒星消す
日本テレビ 6日 15:45
... 、勝利を飾りました。 ▽ドジャース逆転勝利の試合※日本時間 3月27日 8-2 ダイヤモンドバックス戦 5回最大2点ビハインドから 3月28日 5-4 ダイヤモンドバックス戦 3回最大2点ビハインドから 3月29日 3-2 ダイヤモンドバックス戦 8回最大2点ビハインドから 4月4日 13-6 ナショナルズ戦 3回最大3点ビハインドから 4月6日 8-6 ナショナルズ戦 8回最大5点ビハインドから
日本テレビ【MLB】佐々木朗希が6失点...「決めきれなかった」「ちょっと手詰まりだったのかな」課題語る
日本テレビ 6日 15:22
◇MLB ドジャース 8-6 ナショナルズ(日本時間6日、ナショナルズ・パーク) ドジャースの佐々木朗希投手が、試合後インタビューに答えました。 チームは5点ビハインドから逆転し2点リードで勝利しましたが、この試合で先発した佐々木投手は5回を投げ被安打5、被本塁打2、3与四球、6失点、防御率7.00の成績。 初回からヒットを与えるもわずか9球で無失点で抑え、2回に2つの空振り三振を奪うなどテンポよ ...
東京スポーツ新聞【MLB】トラウト連続死球で本拠地騒然 エンゼルス5割復帰が呼ぶ〝春の珍事〟で終わらぬ「熱狂」
東京スポーツ新聞 6日 15:18
... ーズ戦の8回に、ケーシー・レグミナ投手(28)の94.2マイル(約151キロ)の直球を左手に受けて途中交代。試合は延長11回の末に8―7で競り勝ったが、スタンドの怒りはそれ以上に熱を帯びた。その詳報をインド系の米メディア「スポーツキーダ」も克明に伝えている。 トラウトは同カード初戦でもブライアン・ウー投手(26)に内角球を左肩に受けており、同一3連戦で2度の死球。ファンがヒートアップしたのも無理は ...
日刊スポーツ岩本勉氏「チグハグ…まだシーズンの戦い方を探って…
日刊スポーツ 6日 14:54
... 、自身のYouTube「岩本勉チャンネル」を更新。「週間パ・リーグ」と題して、前週の試合を総括した中で、ロッテについて言及した。 ロッテは前日5日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)で惜敗した。1点ビハインドの9回の攻撃。1死一、三塁のチャンスで友杉篤輝内野手(25)がセーフティースクイズを試みるも、打球は捕手の前へ。本塁生還を狙った三走の高部瑛斗外野手(28)が挟殺プレーでアウト。さらに三塁を狙っ ...
バスケットボールキング河村勇輝が3試合連続出場し3得点2アシスト…ブルズはサンズに敗れ今季残り4試合
バスケットボールキング 6日 14:18
... 3ポイントシュートを成功させ、さらにディフェンスリバウンドから速攻に走るジョーンズにアウトレットパスを供給し、ファウル誘発につなげるなど、短い出場時間で存在感を示した。 続く第2クォーター、4点のビハインドを背負った残り5分36秒に河村が再び登場。ジョーンズのフローターとレイアップを演出し、56-63で終えた前半は5分25秒のプレータイムで3得点1リバウンド2アシストを記録した。 後半に入っても一 ...
アサ芸プラス阿部巨人に発生した「4月5日の明暗とナゾ」大城卓三の逆転V弾の裏で戸郷翔征に「秋広ショック」
アサ芸プラス 6日 13:30
4月5日の阿部巨人には、色々なことが起きていた。いや、「色々」だなんて簡単な言葉では言い表せないことが、この1日で起きていたのだ。 1軍はDeNAに逆転勝ち。1点ビハインドで迎えた7回に代打・大城卓三の3ランが飛び出し、大勢、マルティネスの必勝リレーで逃げ切った。 二死一・三塁の場面で阿部慎之助監督が「代打・大城」を告げると、DeNAの相川亮二監督は伊勢大夢を救援に送る。大城は伊勢に対し、それまで ...
バスケットボールキング八村塁が21得点、レブロンが30得点と躍動もレイカーズ惜敗…マブスのフラッグに45得点許す
バスケットボールキング 6日 12:56
... ーク・ケナードが先発を務めた。 試合序盤から互いに点を取り合う展開となり、第1クォーターで八村が2本の3ポイントシュートを含む12得点を奪うロケットスタートを見せるも、チームは30-41と11点のビハインドで最初の12分間を終えた。第2クォーターでは、レブロンとケナードらを中心にオフェンスを展開し、点差を縮め、61-67で試合を折り返した。前半終了時点でレブロンが22得点、八村が14得点、ヘイズが ...
スポーツ報知ロバーツ監督 佐々木朗希への揺るがぬ信頼「成長の兆しが見えた」 評価を分けた“最終回"の快投…今季2戦目は自己ワースト6失点
スポーツ報知 6日 12:45
... イル(約156キロ)の高め直球を完璧に捉えられると、中堅右へ運ばれた。直前の攻撃で大谷翔平投手の先制ソロで援護をもらっていたが、すぐさま逆転を許し、マウンド上ではぼう然とした表情を浮かべた。 1点ビハインドの4回に一挙4点を失った。2死二塁からルイーズの一塁への打球がベースに直撃する不運なタイムリーを許すと、さらに2死一、二塁で迎えた1番ウッドには85・3マイルの真ん中スプリットを完璧に捉えられ、 ...
J-CAST巨人・戸郷翔征「何が原因なんだろう」、ファームで「10安打7失点」...G党悲痛「打たれまくりで泣けた」
J-CAST 6日 11:45
... 征の力が必要になる時がくる!」 戸郷は初回、無失点に切り抜けるも、2回に3安打を許して2点を失った。3回には、かつての同僚・秋広優人内野手(23)にソロ本塁打を打たれた。 打線の援護がないまま3点ビハインドで迎えた5回は、山本恵大外野手(26)の2ランなどで4点を失った。 チームは1-11で大敗。この日、2本の本塁打を浴びた戸郷の防御率は、8.18となった。 戸郷は19年に1軍デビューを飾り、22 ...