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サンケイスポーツヤクルト・伊藤琉偉、遊撃のレギュラー取りへ〝食トレ〟敢行 1年間体重維持して戦い抜くために「食べることを習慣づける」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 08:49
... らなきゃいけないと思った。自分を見てプロとか高いレベルの野球を目指したいと思ってもらえるようにという気持ちでやりました」と頬を緩めた。 群馬・東農大二出身。BCL新潟(現オイシックス)から入団2年目の今季は自己最多の87試合に出場し、プロ初安打、初本塁打を記録するなど打率・207、3本塁打、17打点の成績を残した。村上や長岡ら主力の負傷離脱が相次ぐ中で飛躍し、「レベルアップはしたと思う」と振り返り ...
産経新聞前田知沙樹が22位で初のW杯得点、シフリンが今季5勝目 アルペン女子回転第5戦
産経新聞 2025年12月29日 08:45
... ルドカップ(W杯)は28日、オーストリアのゼメリングで女子回転第5戦が行われ、27歳の前田知沙樹(村瀬組)が合計1分56秒38で22位に入り、30位以内に与えられるW杯得点を初めて獲得した。安藤麻(日清医療食品)は2回目に途中棄権。 ミカエラ・シフリン(米国)が1分48秒82で今季5勝目、通算106勝目を挙げた。カミーユ・ラスト(スイス)が2位、ララ・コルトゥリ(アルバニア)が3位だった。(共同)
スポニチ大谷翔平“兄貴分"左腕ヒーニーが現役引退「夢見た以上に成功できた」今季ドジャースでも登板
スポニチ 2025年12月29日 08:43
アンドリュー・ヒーニー(AP) 今季ドジャースでも登板したアンドリュー・ヒーニー投手(34)が28日(日本時間29日)、自身のインスタグラムを更新し、現役引退を報告した。 自身のインスタグラムにマーリンズやエンゼルス時代の写真のほか、23年にレンジャーズでワールドシリーズを制覇した際にトロフィーを持つ写真なども投稿。「私のキャリアは夢見た以上に成功できた。関わってくれたすべての人々に感謝しています ...
サンケイスポーツヤクルト・丸山和郁、来季は「センターのレギュラーを取る」 地元・群馬の野球教室で覚悟語る
サンケイスポーツ 2025年12月29日 08:31
... 分は秋の段階でシートノックはセンターをメインに入っていた。だから、来年はしっかりセンターのレギュラーを取るつもりでやっている」と言い切った。 今季126試合に出場した岩田や、俊足の並木らとの競争を勝ち抜くためにも「こんなバッティングだったら戦力にならない」。今季は打率・125に終わった打撃の改善に取り組んでおり「突き抜けるためには打率にこだわってやりたい。12月のオフからしっかりやって、2月のキャ ...
日本テレビ【フィギュア】渡辺倫果が現役続行を発表 五輪にも補欠選手として選出 全日本選手権では氷上で涙
日本テレビ 2025年12月29日 08:30
フィギュアスケートの渡辺倫果選手が28日に自身のSNSを更新。現役続行を発表しました。 10月に行われたグランプリシリーズ第2戦・中国大会では、3位で今季初の表彰台にあがった渡辺選手。続いての出場となった11月のグランプリシリーズ第5戦・アメリカ大会でも、1つ順位をあげて銀メダルに輝き、ミラノ・コルティナ五輪の代表争いに名乗りをあげます。その後、グランプリファイナルでは6位。最終選考となった全日本 ...
スポニチ相川七瀬 豪華すぎる!「毎年恒例」お餅つきショットに大反響「番長餅つき楽しそう」「最高すぎ」
スポニチ 2025年12月29日 08:26
... が29日までに自身のインスタグラムを更新。豪華メンバーとの集合写真を公開した。 「毎年恒例」と書き出した相川。「三浦前監督のお家のお餅つきにお邪魔してきました」と報告し集合写真をアップした。 写真には今季限りでDeNA監督を退任した三浦大輔氏、元アイドルで経営者の髙橋優斗、声優の森川智之の姿が。「三浦さん今年も沢山お世話になりました ご家族の皆さんにもお世話になり有難う御座いました」と添えた。 フ ...
日刊スポーツ大谷翔平、投手復帰時の舞台裏明かす ドクターは「…
日刊スポーツ 2025年12月29日 08:19
大谷翔平(2025年8月撮影・菅敏) NHKは28日、「NHKスペシャル メジャーリーガー大谷翔平 2025」を放送。番組ではドジャースの大谷翔平投手(31)が、二刀流を再開したメジャー8年目の今季を振り返った。 今年2月から二刀流復帰に向けて動き出した大谷は、投手不足のチーム事情もあり、予定より1カ月早めた6月に663日ぶりに投手としてマウンドに立った。復帰戦でいきなり最速100マイル(約161 ...
フルカウント“大谷元同僚"ヒーニーが現役引退 通算56勝、今季はド軍で1試合登板「すべての人に感謝」
フルカウント 2025年12月29日 08:13
ドジャースでプレーしたアンドリュー・ヒーニー【写真:荒川祐史】 今季ドジャースで大谷と“再共闘" 今季ドジャースなどでプレーしたアンドリュー・ヒーニー投手が28日(日本時間29日)、自身のインスタグラムで引退を発表した。「私のキャリアは想像以上の成功を収めることができました。関わってくれたすべての人に感謝を申し上げたいです」などと綴った。 【実際の投稿】大谷翔平も「いいね」を送る…ヒーニーが引退を ...
時事通信小林陵侑、予選はまずまず W杯ジャンプ
時事通信 2025年12月29日 08:03
... いスタートが切れたと思う」。伝統のジャンプ週間第1戦の本戦へ上々の感触だった。 小林陵は7位で本戦へ ジャンプ週間第1戦 昨季はW杯で一度もトップ10入りがないまま年末年始の大一番を迎え、総合15位。今季はここまでW杯で2勝を挙げ、11戦全てで10位以内に入っている。「試合で悪いジャンプをすることが今のところない」。2季ぶり4度目の総合王者をはっきりと意識しており、「優勝を目指していきたい」と意気 ...
日刊スポーツドジャース一筋18年カーショー、大谷翔平に驚き「…
日刊スポーツ 2025年12月29日 08:01
クレイトン・カーショー氏(2025年10月撮影) NHKは28日、「NHKスペシャル メジャーリーガー大谷翔平 2025」を放送。番組では、ドジャースの大谷翔平投手(31)について、今季限りで現役引退したMLB通算223勝、サイ・ヤング賞3度のドジャース一筋18年のクレイトン・カーショー投手(37)が語った。 カーショーが感嘆したのは、大谷の飽くなき探究心だった。2人がベンチで野球談議する映像も流 ...
デイリースポーツ広島・島内 ウエートトレーニング増で球速上げる!「153~154キロを投げられる試合を増やしたい」
デイリースポーツ 2025年12月29日 08:00
... ら」と今季以上の上積みを図る。 そのための土台作りは重ねてきた。11月から、チームのメニューとして組まれたウエートトレーニングを消化。「(セット数は)多くて5セットだったけど、今年は8セット。一つの種目に関しての時間が長く、例年にないぐらいキツいメニューだった」とハードに自らを追い込んできた。 筋肥大を目指して高重量のトレーニングに励んできた右腕。現在は筋力アップに移行している段階だという。今季は ...
新潟日報待望の降雪♡南魚沼市や湯沢町のスキー場が続々オープン! かき入れ時間に合い安堵の声
新潟日報 2025年12月29日 08:00
今季の営業を開始した舞子スノーリゾートで楽しむ来場客=27日、南魚沼市舞子 少雪に見舞われていた南魚沼市や湯沢町のスキー場に、26日から27日にかけてまとまった降雪があり、27日は今季の営業を開始するスキー場が相次いだ。関係者は年末年始のかき入れ時に間に合ったことに安堵(あんど)し、来場客も恵みの雪を満喫していた。 南魚沼市や湯沢町では12月以降、好天や降雨により降雪の少ない状態が続いた。南魚沼市 ...
福島民友新聞福島U・森晃太がJ2今治へ J1川崎から土屋櫂大、J3奈良・岡田優希が加入
福島民友新聞 2025年12月29日 07:50
森晃太 土屋櫂大 岡田優希 サッカーJ3の福島ユナイテッドFCを運営するAC福島ユナイテッドは28日、MF森晃太(28)がJ2今治に完全移籍すると発表した。 森は今季リーグ戦37試合に出場し、チームトップタイの10得点を挙げた。「ドリブルをしたときに受ける歓声はかけがえのない素晴らしいものだった。期待をしてくれて感謝してもしきれない」とコメントした。 また、J1川崎からMF土屋櫂大(かいと)(19 ...
サンケイスポーツ【データDEプレーバック】阪神・森下翔太は強打者の宿命「死球王」 1年目から3年連続10死球以上は3人目
サンケイスポーツ 2025年12月29日 07:30
今季の阪神・森下翔太は不動の3番打者に成長 阪神・森下翔太は自身初の全143試合に出場し、本塁打は昨季のリーグ8位タイの16本から今季は同2位の23本、打点も昨季の同4位の73から今季は同2位の89とともに大きく増やし、虎不動の3番打者に成長した。 殊勲安打(先制、同点、勝ち越し、逆転、サヨナラ)は4番の佐藤輝明と並ぶ両リーグ最多の36本を放ち、決勝打(勝利打点)も佐藤輝と同じく両リーグ最多の20 ...
スポーツ報知駿河屋サッカー教室でレスリング五輪3連覇の吉田沙保里さんもシュート…競技の枠超えて豪華メンバーが集結
スポーツ報知 2025年12月29日 07:29
... 女子サッカー部に混ざり、ミニゲームに参加する小野伸二さん J1清水のプレミアムパートナーを務める駿河屋が開催するサッカー教室が28日、草薙陸上競技場で行われた。8回目の今回は、350人の小学生が参加。今季まで清水ユースの監督を務めていた沢登正朗氏(55)、元日本代表の小野伸二氏(46)や柿谷曜一朗氏(35)、レスリング五輪3連覇の吉田沙保里さん(43)、女子サッカー元日本代表の澤穂希さん(47)、 ...
福島民友新聞カズ、福島ユナイテッドと大筋合意 2月に59歳、21年以来のJ復帰
福島民友新聞 2025年12月29日 07:20
... カー元日本代表FWで「カズ」の愛称で親しまれる58歳の三浦知良が、J3福島ユナイテッドFCに加入することで大筋合意したことが28日、関係者への取材で分かった。J2に降格する保有元の横浜FCから期限付きで加わる。来年2月に59歳となる三浦がJリーグでプレーするのは、横浜FC時代の2021年以来となる。 プロ40年目の今季は、期限付き移籍先の日本フットボールリーグのアトレチコ鈴鹿でプレー。チーム...
スポーツ報知MLB公式サイト「金字塔に届いた10選手」に大谷翔平250本塁打&150盗塁「A・ロッド上回った」
スポーツ報知 2025年12月29日 07:18
... 日本時間29日)、2025年シーズン振り返り企画として「金字塔に届いた10選手」を掲載し、大谷翔平のメジャー通算250本塁打&150盗塁が紹介された。 記録に精通するS・ラングス氏によるもの。「大谷は今季開幕時点で通算225本塁打。6月14日、先頭打者本塁打で249号を放つと、6回にも250号を放った。その時点で通算盗塁は156。大谷はキャリア944試合目で『通算250本塁打&150盗塁』に到達し ...
フルカウント日本S真っ只中…阪神戦力外に「整理できない」 キャンプ荷造り一転、突きつけられた現実
フルカウント 2025年12月29日 07:10
阪神時代の楠本泰史氏【写真:小池義弘】 楠本泰史は今季限りで阪神を戦力外となり現役引退を決断 DeNAと阪神でプレーした楠本泰史氏は、今季限りで8年間の現役生活に別れを告げた。2024年限りでDeNAを戦力外となり阪神に移籍したが、新天地ではわずか16試合で打率.133どまり。日本シリーズ真っ只中だった第2次通告期間に戦力外となり「頭の整理ができなかった」と話す。当初は現役続行の道を模索したがオフ ...
日本テレビ【ラグビーリーグワン】王者・BL東京が今季初の連勝 開幕まさかの完封負けから立て直す
日本テレビ 2025年12月29日 07:05
... リーグワン ディビジョン1 第3節 東芝ブレイブルーパス東京41ー19横浜キヤノンイーグルス(28日、秩父宮ラグビー場) ビジターで横浜キヤノンイーグルスに挑んだ東芝ブレイブルーパス東京(BL東京)が今季初の連勝を飾りました。 BL東京は開始1分、相手のキックをチャージし先制トライを奪うとこの日はパスがどんどんつながり2トライを追加。終了間際にはキックパスからBL東京がボールを抑え、最後はHO・酒 ...
Sportiva大谷翔平とムーキー・ベッツが体現した「困難だからこそ、挑む価値がある」――ドジャース全体に影響を与えたあくなき向上心
Sportiva 2025年12月29日 07:00
... 地位を不動にしながらも、30代になってもなお挑戦を続ける姿勢は、ドジャースの強さの根源にあった。 その姿勢はフロントをはじめチームに関わるすべての人々に伝播し、シーズン終了後には、チーム編成の責任者が今季119敗も喫した弱小チームへ移るという新たな挑戦を決断した背景にも影響を及ぼすものでもあった。 【「世界王者」から「119敗チーム」への決断の背景】 ロサンゼルス・ドジャースで10年以上にわたり編 ...
佐賀新聞【動画】ぷちぷち感「◎」 にじゅうまる収穫が本格化 生産者「昨年より出来がいい」 佐賀県開発、デビュー6年目
佐賀新聞 2025年12月29日 07:00
... ものを「にじゅうまる」ブランドとして販売している。 太良町で約59アールを栽培する峰正雄さん(69)は、昨季に果実が割れる裂果が見られたため、今季は水管理を徹底したという。「ぷちぷち感があり、おいしい。ぜひ味わって」と語る。 収穫は来年1月上旬ごろまで続く。今季は出荷者が156戸で、果実が出荷できる面積はハウスと露地を合わせて18・9ヘクタール。佐賀果試35号の出荷量は約368トンを見込んでいる。 ...
スポニチ新潟 MF長谷川元希が長崎移籍へ 今季チームで唯一全38出場、最多7得点
スポニチ 2025年12月29日 07:00
... に昇格する長崎に移籍することが28日、決定的となった。プレーだけでなく甘いマスクで人気があったエースが、チームを去ることになる。 今季は6月下旬に樹森大介監督から入江徹監督への交代劇もあるなど暗い話題ばかりだったチームで孤軍奮闘。第9節の神戸戦で決勝ゴールを決めてチームを今季初勝利に導くと、トップ下が主戦場ながら持ち前のパスセンスや運動量を生かしてシーズン終盤はボランチなども務めた。結局、チーム唯 ...
日刊スポーツ二刀流復帰の大谷翔平、復帰戦で100マイルも フ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:55
... のドジャース大谷翔平(2025年6月撮影) NHKは28日、「NHKスペシャル メジャーリーガー大谷翔平 2025」を放送。番組では、ドジャースの大谷翔平投手(31)が二刀流を再開したメジャー8年目の今季を振り返った。 今年2月から二刀流復帰に向けて動き出した大谷は、投手不足のチーム事情などもあり、予定よりも1カ月早めた6月に、実に663日ぶりに投手としてマウンドに立った。 当時の心境について「ふ ...
日刊スポーツ大谷翔平「結果として最高の形で終われたので満点」…
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:55
... 見る(7枚)▼ 閉じる▲ NHKは28日、「NHKスペシャル メジャーリーガー大谷翔平 2025」を放送。番組では、ドジャースの大谷翔平投手(31)が、二刀流を再開したメジャー8年目の今季を振り返った。 大谷にとって今季は、2年前の右肘手術や昨年11月に受けた左肩の脱臼からの復活を目指すシーズンでもあった。 大谷は、自身の二刀流復帰について「結果としては最高の形で終われたので満点だったんじゃないか ...
日刊スポーツ【阪神】リーグV果たした試合で危険球退場 才木浩…
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:46
... ポート> 史上最速リーグ優勝を決めた阪神の今季の戦いで、伝えきれなかった投手陣の舞台裏を「猛虎リポート」で随時掲載します。第3回は才木浩人投手(27)です。史上最速でセ・リーグ優勝を果たした9月7日の広島戦(甲子園)では先発するも頭部死球で危険球退場。優勝決定直後は歓喜の輪に加わる直前、相手ベンチに丁寧に頭を下げる姿がありました。「笑顔なき胴上げ」の裏には、今季貫いてきた姿勢に通ずるものがありまし ...
スポーツ報知B2ベルテックス静岡 今季最多タイの88得点も4連勝ならず…アウェーで福岡に逆転負け
スポーツ報知 2025年12月29日 06:45
... 撃を止めきれず逆転負け。今季、敵地で初の同一カード連勝を逃した。 昨季の西地区を制した強豪の底力に屈した。ベルテは3点シュートの成功率で45・7%と高確率で決めたが、相手には52%と上回られた。森高大ヘッドコーチ(36)は「意図してないところで3点シュートを許し続けてしまった。それで、相手を乗せてしまった」と、ディフェンスの徹底力不足を悔やんだ。 敗れはしたが、2試合連続で今季最多タイの88得点を ...
FNN : フジテレビ【レバンガ北海道】“大モーイング"が後押し 富永&市場が終盤に連続ビッグショット ホーム11連勝、年内最終戦を白星締め 市場はシュート成功率100%
FNN : フジテレビ 2025年12月29日 06:30
B1第17節GAME2、レバンガ北海道は北海きたえーるで京都ハンナリーズと対戦し、99-92で勝利しました。年内ラストマッチを白星で締め、今季ホーム11連勝を飾りました。 試合序盤は、ドワイト・ラモス選手のレイアップ、市場脩斗選手の3ポイント2本などで主導権を握りかけたものの、残り2分から追い上げられました。終了直前にブザービーターを許し、25-26と逆転されて第1クォーターを終えました。第2クォ ...
スポーツ報知【東京国際大戦力分析】前回区間新のエティーリは再び2区濃厚 「前回より調子がいい」中村監督代行も期待
スポーツ報知 2025年12月29日 06:10
... まま84歳で死去。「横溝監督が力を与えてくれました」と中村監督代行は感謝した。 前回の経験者は4人。6区10位の中山、9区3位の菅野、10区6位の大村の存在は心強い。エティーリは再び2区が濃厚。「前回より調子がいい。天候や展開次第で夢の1時間4分台の可能性もあります」と中村監督代行は期待する。1区は今季急成長の小柴が有力だ。駅伝の鉄則「先手必勝」でチーム最高成績(20、22年の5位)の更新を狙う。
CBC : 中部日本放送名古屋グランパス、今季唯一スタメン全試合出場したのは納得の稲垣祥選手!
CBC : 中部日本放送 2025年12月29日 06:07
... の内側に討たれたシュート)となると平均よりも多いということになるんですね。そりゃ今季は相手にやられた印象が強いから、データ通りじゃないですか?」 1試合0失点、いわゆる「クリーンシート」の試合数は8試合で16位。 2024年のクリーンシートは11試合、2023年は10試合、2022年は13試合と2ケタでした。 しかし、今季は2024年末で7年在籍した守護神GKミッチ ランゲラック選手が退団し、GK ...
スポーツ報知【東京国際大の推しメン】エースの自覚持つ小柴裕士郎 「チームに刺激を与えています」小島悠生主務が期待
スポーツ報知 2025年12月29日 06:05
... 集する。第20回は2年連続9回目出場の東京国際大。 * * * * 小島悠生主務(3年)「小柴はエースの自覚を持って、積極的に練習に取り組んでいます。1年生の時は先輩の後ろを走ることが多かったですが、今季、2年生になってから常に前を走っています。日本人選手の中では頭一つ抜けた存在になり、チームに刺激を与えています。箱根は初出場になりますが、東京国際大のエースらしい走りを期待しています」 すべての写 ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆「team GOLD」今季限りで解散の意図「先に伝えておけば」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 06:00
... =TOKIOインカラミ)は1000、1500メートル、団体追い抜き(パシュート)の3種目で代表に内定。23年春からは「team GOLD」(チーム ゴールド)で活動してきたものの、25年春ごろの段階で今季限りでのチーム解散を決めていたという。その裏にあった〝意図〟とは――。 北京五輪では1000メートルの金を含む4個のメダルを獲得。4年後のミラノ・コルティナ五輪を見据える上で、モチベーションの維持 ...
信濃毎日新聞Jリーグの奥深さと難しさを痛感【山雅担当記者が選ぶ2025年の記事】
信濃毎日新聞 2025年12月29日 06:00
... ポーターの強烈メッセージに一発回答(7月12日) スタンドの横断幕は「One Soul」1枚のみ。サポーターの痛烈なメッセージにチームが応えた。応援の力で結果が変わることを感じさせられた1試合であり、今季真っ先に思い出せる。→記事を読む ■サポーターに言い返してしまった…反省 山雅の監督として信州ダービー後に確認し合った真意(8月14日) 信州ダービーに敗戦後、早川監督とサポーターが口論のようにな ...
スポニチ有原、6年ぶり日本ハム復帰が正式決定 新庄監督とともに目指す“一人3連覇"
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... に移籍。23年オフに戦力外通告を受け日本ハムと育成選手として契約。 ☆バーヘイゲン 20年は8勝6敗、防御率3.22。翌21年も20試合に登板するも、22年にカージナルスに移籍。24年に古巣に復帰も、今季はわずか6試合登板で退団。 ☆西川遥輝 10年ドラフト2位で入団。4度の盗塁王に輝くも、21年オフにノンテンダーFAで楽天に移籍。23年オフに戦力外通告を受けヤクルト入りしたが、今年、再び戦力外通 ...
デイリースポーツ広島・中村奨 来季目標は2桁盗塁 理想の1番打者へ足でも攻める「もうちょっと増やしたい」
デイリースポーツ 2025年12月29日 06:00
... リハビリもすでに終了。今季の2盗塁からステップアップし、リードオフマンとしての地位を確立する。 頼れる1番打者になるために、中村奨は進化の速度を緩めない。年内最後のイベント参加を終え、視線はすでに来季へと向いている。「1番(打者)でやっていくんだったら、盗塁も大事になってくるんで、もうちょっと盗塁も増やしたい。2桁は走りたいですね、やっぱり」と走塁面でのレベルアップを誓った。 今季終了直後の10月 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】東京国際大の“料理男子"大村良紀、2年連続10区で「最高の走りを」…一日3食自炊&お菓子作りも
スポーツ報知 2025年12月29日 06:00
... ったタスキを8位に引き上げてシード権獲得に貢献した大村良紀(4年)は、最後の箱根で再び同区での好走を誓った。1日3食自炊するほどの料理派。オフには特大のチーズケーキを作り、チームを胃袋からもり立てる。今季は春先の疲労が抜けきれず、コンディション維持に苦戦。体の使い方を見直して挑む競技人生ラストランで、恩師の故・横溝三郎監督にもささげる歓喜を引き寄せる。 料理大好き“シェフランナー"が、今大会も10 ...
西日本新聞V・ファーレン長崎がJ1復帰 佐世保玉屋閉店へ【長崎回顧202...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... 川英介) V長崎J1昇格 サッカーのまち来年は サッカーJ2のV・ファーレン長崎が長崎スタジアムシティ(長崎市)内のピーススタジアムに本拠地を移して1年。県民待望のJ1昇格を果たした。 11月29日の今季最終戦。勝つか引き分けで自動昇格となるアウェー戦に臨むチームを応援しようと、県内各地でパブリックビューイング(PV)が開かれた。長崎市役所では1階ロビーに250席が用意されたが問い合わせが相次ぎ、 ...
日刊スポーツ【さよならプロ野球】日本ハム山本晃大 “鉄腕"生…
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:00
... い」 鉄腕仕込みのメンタルを生かし、新たな道に進む。 日本ハムに3年間在籍した山本晃大投手(26)は、現役引退し打撃投手でチームを支える。1軍登板はなかったが「この3年間、宮さんなくしては語れない」。今季史上4人目の900試合登板を果たした関学大の大先輩、同じ左腕の宮西へ、感謝の思いを口にした。 戦力外通告を受ける前日、宮崎でのフェニックスリーグ同行中、球団から2軍施設の鎌ケ谷に来るよう連絡が入っ ...
スポニチソフトバンク 柳田悠岐「無事之名馬」26年はケガなく完走し、チームは先行逃げ切りVだ
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... すね」と切り替える。 どんなに優れた能力を持った競走馬もケガや病気でレースに出られなければ、その能力を発揮できない。丈夫な体で長く活躍できることが名馬としては重要。完全復活を狙う柳田にも当てはまる。 今季は4月11日のロッテ戦で右膝に自打球を受け「右脛骨(けいこつ)骨挫傷」で約半年の離脱。リーグ戦20試合で4本塁打、9打点に終わった。それでもポストシーズンから復活し、日本一に大きく貢献。前回の午年 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】モイネロが宮崎キャンプ不参加へ キューバ代表「WBC専念」を球団もサポート
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 06:00
... 大会意義を理解し、協力的。愛国心の強い左腕とキューバ代表を後押しすることで、球団と互いの信頼関係はより一層深まりそうだ。 前回大会4強入りを果たし、古豪復活の兆しを見せた「赤い稲妻」。チームの中心は、今季パ・リーグMVPに輝いたモイネロだ。2大会連続の躍進を目指す同国代表は、メジャーで活躍するキューバ系アメリカ人の招集を見送る方針で、鷹の絶対エースにその命運がかかっている。 押しも押されもせぬ精神 ...
日刊スポーツ【オリックス山崎颯一郎】プロ10年目へ『SNS絶…
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:00
... が結構あったので、自分の中でも納得いくようなシーズンだったかと言われたらそうでもなく。でも最終的に自分の投球フォーム、内容的にはいい感じに終われたので、それを来年もう1個進化して挑めるようにしたい」 今季は3度の2軍再調整もあり、28試合の登板にとどまった。それでも9月に再昇格すると、2試合連続無死満塁を無失点の火消しに成功。復調の手応えをつかみ、終盤戦の救世主となった。 終盤戦の救世主2戦連続無 ...
西日本新聞日本ハム復帰の有原、ソフトバンクホークスへの思い語る「リーグ2...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
日本ハムと入団合意した有原は28日、自身の交流サイト(SNS)でソフトバンクの関係者に感謝の思いを記した。 3年間で通算38勝し、今季日本一に貢献した右腕は「ホークスナインと切磋琢磨(せっさたくま)しながら考える野球ができたこと、小久保監督のもとでリーグ2連覇と日本一を達成できたことは一生の思い出です。なによりホークスファンの皆さまには入団1年目の初登板から温かい拍手で迎えていただき、本当に感謝の ...
日刊スポーツ【舞台裏】巨人横川凱が放った契約更改でのひと言 …
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:00
... は大きくなかったが、芯を感じさせるには十分な語気を含んでいた。 12月4日に都内の球団事務所で行われた契約更改交渉を終え、横川は会見場の椅子に腰を下ろし、報道陣からの質問を受けていた。 金額の増減や、今季の振り返り、課題と収穫、来季の目標など、よどみない応答は、紳士然とした普段の振る舞いのイメージをそのままに、つつがなく進行していった。 ある質問の時だった。 「来季、同じ左腕の投手が多く加入してく ...
日本テレビ「WBCでお会いしましょう」菊池雄星が侍ジャパン初選出で意気込み 8年ぶり日本で投球に「楽しみ」
日本テレビ 2025年12月29日 06:00
... 本のファンの皆さんの前で8年ぶりに投球できること、それも非常に楽しみにしております」と、ファンに向けてもコメントを寄せた菊池投手。続けて「日本の連覇に向けて、しっかりとチームに貢献できるように準備を進めていきます。WBCでお会いしましょう!」と力を込めました。 メジャー7年目を迎えた今季は先発として33試合に登板し、7勝11敗、防御率3.99をマーク。日本を代表する左腕の活躍に、期待がかかります。
スポニチ日本ハム・万波 悲願Vへ「自分がしっかりすれば」 今年の3大ニュース挙げる
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... 日本ハム・万波が自身の今年の3大ニュースを挙げた。 まずは球宴ファン投票で2年連続のリーグ最多得票だったこと。続いてプライベートで古着にはまったことで「これまでは抵抗があったけど、着られるようになって選択肢が増えた」と笑顔を見せた。 最後は優勝争いを繰り広げたこと。今季は打率・229、20本塁打、56打点も満足のいく結果ではなく「自分がしっかりすれば優勝できた。来年は絶対に優勝したい」と誓った。
日刊スポーツ【ソフトバンク】3連覇へ最新兵器"補強"へ「トラ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:55
... できる。1軍では今年の開幕前に初導入し、福岡・筑後市のファーム施設にも1台設置済み。NPB他球団では楽天と巨人が導入しており、今季のセ・リーグ王者阪神も来年から導入する見込みだ。ドジャースで活躍する大谷翔平投手(31)も愛用している。 打率2割7分1厘、12本塁打、40打点と今季大ブレークした野村は試合後に「トラジェクトアーク」を使った打撃練習を習慣化。シーズン序盤は約3週間の打席ブランクがあって ...
日刊スポーツ大谷翔平らの活躍で実力披露の場「ショーケー…/連載
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:55
... たデータやプレー映像を、スカウト側がリクルーティングに生かすという動きが定着している。ファイブ・ツールは米国内大学野球関係者2000人以上と独自にパイプを持ち、延べ1万人以上の進学支援に関わってきた。今季シルバースラッガー賞を獲得した遊撃手で、来春WBC米国代表のウィット(ロイヤルズ)らMLBで活躍する選手も少なくない。 今回のショーケース開催は、同社のジェフリー・カーン副社長が有望株があふれる日 ...
スポーツ報知【日本ハム】…谷口きゅんBALLPARK発(最終回)…5年ぶりに帰ってくる新しい「西川遥輝」にワクワクしています
スポーツ報知 2025年12月29日 05:49
谷口さん(左)の現役時代、同期の西川(右)と仲良くマッスルポーズ(20年8月4日撮影) 今季もファイターズへの熱いご声援ありがとうございました。10年ぶりのリーグ優勝を目指す来季は、西川選手が5年ぶりに北海道に帰ってきます。自分と西川選手とは同期で同学年。同じ右投げ左打ちということで、1年目から切磋琢磨してきました。 若い頃、2軍のナイターで思うような結果を残せず、鎌ケ谷の室内で日付が変わるまで2 ...
スポニチ広島・中村奨成 来季2桁盗塁へ年末年始無休トレ「1番でやっていくなら大事」改めてフル出場に意欲
スポニチ 2025年12月29日 05:45
... 公園でもどこでもできるので」 来季は1軍で実質2年目、中村奨に油断や慢心は一切ない。 (江尾 卓也) ○…今季、広島の先発1番打者の合計盗塁数は7で、巨人の4に次いで少ないリーグ5位の成績。先発1番打者による個人シーズン2桁盗塁は、18年の田中広輔(25盗塁)以来出ていない。また、チーム盗塁数も今季は57で、これも巨人の53に次ぐリーグ5位。リーグ1位は、16年の118盗塁、17年の112盗塁、1 ...
スポニチオリックス・岸田監督 麦谷祐介に“注文"「いろんな部分でレベルアップしないと」 第一に求めるものとは
スポニチ 2025年12月29日 05:45
... 谷 Photo By スポニチ オリックス・岸田監督が、24年ドラフト1位・麦谷の2年目の飛躍に期待した。 「いろんな部分でレベルアップしないと。来季どうあの子が入ってくるか楽しみにしている」 麦谷は今季79試合の出場で打率・231、1本塁打、10打点。チームトップの12盗塁を記録するなど持ち味を発揮した一方、連日でスタメン出場した際の2戦目以降の打率が・156(32打数5安打)と明確な課題が浮か ...
スポニチT―岡田氏が期待するオリックスの来季注目選手とは… 内野手では“ポスト紅林"筆頭候補の横山聖哉
スポニチ 2025年12月29日 05:45
... (44)の就任1年目の今季は、2年ぶりのAクラスとなるリーグ3位。来季、3年ぶりのV奪回へ向けて若手選手の台頭が不可欠となる。大阪・舞洲などで取材したT―岡田氏が、期待の“新戦力"を明かす。 【T―岡田氏 とっておきの話 聞いてオリます】 【内野手】シーズンオフに入り、一部の若手選手は各国のウインターリーグに参加。主力選手に負けじと技術向上に励んだ。チームは昨季のリーグ5位から今季は3位に。ただ、 ...
スポーツ報知巨人一筋14年の今村信貴氏がエールを送った相手とは「同じ左投手として頑張ってほしい」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:40
... 戸ゆめの、小笠原道大氏) 今季限りで現役を引退した前巨人の今村信貴氏(31)が28日、来季の生え抜き左腕カルテットに期待した。ラジオ番組「ニッポン放送ショウアップナイタースペシャル ラジオペナントレース」(30日・午後8時)の収録に参加。巨人一筋で14年間を過ごした男は「同じ左投手としてヨコ(横川)、温大(井上)、又木、森田には頑張ってほしいですね」と語った。 4投手とも今季1、2軍双方で登板し、 ...
デーリー東北新聞【ワッツ-鹿児島】「あと1本決めていれば」 最後まで流れつかめず
デーリー東北新聞 2025年12月29日 05:33
【青森―鹿児島】第4クオーター、青森は岡部雅大が速攻を決め、64―72とする=カクヒログループスーパーアリーナ 最後まで流れをつかみ切れなかった。今季初の連勝に挑んだ青森ワッツ。追う展開の中、何度も射程圏内の一桁点差まで詰め寄ったが、その度に追い上げムードを断ち切られた。岡部雅大は「体力面もあるが、あと一本決めていれば、というタイミングで気が抜けたと..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員 ...
スポニチ【フィギュア】23歳・渡辺倫果、現役続行を表明「今後4年間取り組んでいく決断を」
スポニチ 2025年12月29日 05:30
... ュアスケート女子の渡辺倫果(23=三和建装・法大)が28日、現役続行を表明した。 ミラノ・コルティナ五輪代表を逃した21日閉幕の全日本選手権で進退の明言は避けたが、自身のSNSで「今後4年間取り組んでいく決断をした」と2030年五輪に向けた意欲を明らかにした。 大技のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を武器に、今季はGPシリーズ2戦連続の表彰台でファイナルに3季ぶりに進出。全日本では7位だった。
神戸新聞神戸ストークス、主導権譲らず今季最少失点で圧勝 アルキンズ、序盤から流れ引き寄せ23得点
神戸新聞 2025年12月29日 05:30
神戸-奈良 第1クオーター、ジャンプシュートを決める神戸のアルキンズ(1)
スポニチDeNA・伊勢 来季からはブルペンカー「乗ります」 乗車時間を有効活用
スポニチ 2025年12月29日 05:23
DeNAの伊勢 Photo By スポニチ 今季終盤に守護神に定着したDeNA・伊勢が、来季はブルペンカーに乗車することを明かした。 「来年から乗ります。何で乗らないんだ?といろいろ言われて…。メジャーみたいで格好いいし、体の運動にもなっていたんですが…」。 本拠地では守護神として登板する際には、ブルペンからマウンドまで走るようになったが「(乗車中は)打者のことを考えたり、大事な時間だと思った」と ...
スポニチ西武 新人トリオ、春季キャンプ1軍スタート濃厚 西口監督「南郷に連れて行く」
スポニチ 2025年12月29日 05:21
... は(1軍の)南郷に連れて行く」と話した。 キャンプの1軍に新人3人を抜てきとなれば、直近5年で4度目。若手の底上げを図ろうとの意図が伝わる。捕手である小島には「キャンプからしっかりブルペンで(投手の球を)捕って、学びながら成長してほしい」と期待。今季はドラフト2位の渡部聖が1軍キャンプから飛躍をしており、西口監督は「期待以上の働きでこっちを驚かせてくれた。秋山とかも楽しみ」と話した。(鈴木 勝巳)
スポーツ報知巨人・森田駿哉が掲げた来季の目標…今季達成は5投手のみ 球界トップクラスの指標
スポーツ報知 2025年12月29日 05:20
... 下)率8割を目標に、杉内投手チーフコーチの“10勝カルテット構想"に食い込む覚悟を口にした。2年目の今季、プロ初勝利を含む3勝を挙げた左腕は「常に安定した投球内容を続けることが大事。(QS率)7割5分~8割くらいできたら」と意気込んだ。 QSは先発投手の安定感を示す指標で、森田は先発7度で42・9%。今季セ・パ両リーグでQS率80%超えは、広島・森下、阪神・村上、日本ハム・北山、オリックス・宮城、 ...
スポニチ【高校ラグビー】流通経大柏 SO大門「味方を生かすプレー」で4トライ演出
スポニチ 2025年12月29日 05:17
... oto By スポニチ 千葉第1・流通経大柏は初出場の名古屋にトライラインを割らせず43―3で退けた。 SO大門が自主練で磨いたキックパスやロングパスで4本のトライを演出。「味方を生かすプレーが得意なので」と胸を張った。 2回戦は、今季練習試合で1勝1敗だったという同じ関東勢の国学院栃木と対戦する。相亮太監督は「今年はFWとBKどこからでもトライが取れる。次はどちらで行くかな?」と作戦を思案した。
スポニチ【高校ラグビー】山梨学院、FWパワー発揮!6連続トライで逆転勝ち
スポニチ 2025年12月29日 05:17
... ニチ 山梨学院はFWのパワーで2年連続初戦を突破した。序盤は0―15と苦戦したが、3つのモールトライを含む6連続トライで逆転勝ちを収めた。 前回大会のメンバーはFW陣の平均体重が出場最重量の101・9キロ。今季は春の時点で平均88キロと小柄だったが、ウエートトレーニングと食事で97キロまで増やしてきた。PR鈴木主将は「強いFWがいれば前に出られる。重みが去年のチームに近づいてきた」と実感を込めた。
スポニチ阪神・森下翔太「2025年個人的5大ニュース」 1位はサヨナラ弾のち…自宅前で絶望した10・16
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... 第2戦で延長10回、阪神の森下はサヨナラ弾を放った Photo By スポニチ 今年もやります!阪神・森下翔太外野手(25)に、2025年に起きた「個人的5大ニュース」を2年連続で聞いた。プロ3年目の今季は初の全143試合出場を果たし、キャリアハイの23本塁打、89打点でリーグ制覇に貢献。野球からプライベートに至るまで「何かあったかな~」と改めて記憶をたどり、一年の間に起こったさまざまな出来事を本 ...
スポニチ【高校ラグビー】秋田工、創部100周年に好発進!OB吉田義人氏ら指導で古豪復活へ
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... イを挙げたCTB近藤龍之介(3年)は「FWが取り切れなかったのでBKで取り切ろうという声掛けがあった。球際のスピードで勝負できた」と振り返った。 1925年(大14)の創部から100周年の節目を迎えた今季、沢木賢一監督(54)は「歴史を感じて、それを花園で表現することが使命だ」と選手たちに常々言い聞かせてきたという。9月には記念式典が開かれ、今月21日には100周年を記念した地元テレビ局制作の特番 ...
スポニチ阪神ドラ5能登嵩都(上) 旭川大高・端場監督との出会いで飛躍 1日300球投げ込みで球速アップ
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... By スポニチ 【アニバーサリーの鼓動】阪神が今秋のドラフト会議で指名した7選手が歩んできた足跡をたどる連載「アニバーサリーの鼓動」。最速150キロ右腕の5位・能登嵩都投手(24=オイシックス)は、今季イースタン・リーグで5冠(投手部門3冠+優秀選手賞、優秀投手賞)に輝いた実績を引っ提げ、猛虎の一員になる。全2回の第1回は、少年時代から、旭川大高(北海道)でエースになるまでの道のりを追った。 友 ...
スポニチ阪神・村上頌樹 沢村賞獲りへ“完投ボディー"つくる 「8完投以上」目標にウエートトレに没頭
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... 基準の一つ「8完投以上」をクリアすべく、肉体改造に着手していた。 「このオフは、ウエートトレーニングにしっかり取り組めている。長いイニングを投げるための体力、筋力をつけたいというのが一番にあります」 今季の3完投が村上にとってのキャリアハイ。来季は最低でもあと5回、1試合を全うするためにも、ボディーメークは必須と捉えた。上半身、下半身とも、負荷を10~20キロ程度増やし、ウエートトレーニングに没頭 ...
スポニチ阪神・近本光司 “逆"療法で最多安打奪還や 「おろそかになっていた」左中間への安打増やす
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... った。その(逆方向への)意識が自動化、運動学習できていたので“ちょっとおろそかになっていたのかな"と思っていたのがきっかけ」 遊撃手の頭上を鋭く襲い、左中間を深々と破る――。何度も見たような弾道だが、今季は左中間への安打は3本だった。最多安打を獲得した21年は倍の6本。無意識の産物にすらメスを入れる探究心の塊。“原点回帰"こそ、5年ぶりの勲章へ一番の近道になる。 「(来年11月に)32歳になる。走 ...
THE ANSWER高校サッカー中継で「声出た」 開幕戦で声に気づいた視聴者驚き「解説してるの新鮮だ」
THE ANSWER 2025年12月29日 05:13
... が沸いている。「緊張してる?」「慣れてないのが伝わってくる」とコメントが並んだ。 国立競技場で行われた早稲田実(東京B)と徳島市立(徳島)の試合を中継した日本テレビで城彰二氏とともに解説を務めたのは、今季まで横浜FCのコーチを務めた元日本代表MFの中村俊輔氏だ。2022年を最後に現役を退いてからも3年間指導者を務めていたため、解説者としての登場は珍しい。意外な登場にX上には驚きの声が並んだ。 「中 ...
佐賀新聞<サガン鳥栖>山形からMF坂本亘基、C大阪からMF松本凪生が完全移籍で加入 MFスリヴカ、DF小川らも契約更新
佐賀新聞 2025年12月29日 05:10
... 21)、DF小川大空(26)、DF森下怜哉(27)、MFヴィキンタス・スリヴカ(30)。 松本は今季、ボランチとして27試合に出場し、1得点を挙げた。クラブを通じ、「自分がもっと成長してサガン鳥栖がいるべき場所に戻れるよう頑張る」とコメントした。 山形から加入する坂本は熊本県出身。166センチ、63キロ。今季は31試合に出場し、3得点を挙げた。クラブを通じ、「強い覚悟を持って全力で戦う」とコメント ...
日刊スポーツ【阪神】村上頌樹「1人で」理想の先発完投型で沢村…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:10
... ・加藤哉) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ 走って、走って、投げて、投げて、まいります。阪神村上頌樹投手(27)が近本光司外野手(31)と28日、地元の兵庫・淡路島で自主トレを一般公開した。今季3冠に輝いた村上は「先発完投型」で沢村賞が目標。同学年で仲のいい巨人山崎伊織投手(27)と投げ合う可能性がある、2年連続の開幕投手も狙っていく。近本は今オフ、走り方改革に着手したことを明かし、陸上 ...
スポニチ【スピードスケート】高木美帆2冠締め 悲願1500メートルで五輪金へ「全速力で向かっていきたい」
スポニチ 2025年12月29日 05:10
... ニチ 女子1500メートルは、22年北京五輪銀メダルの高木美帆(31=TOKIOインカラミ)が1分55秒12で2連覇し、1000メートルと合わせて2冠を達成した。自らが立ち上げた「チーム・ゴールド」の今季限りでの解散を公表。世界の頂点を目指すチームとしての最後の全日本を終え、五輪へ最終局面に入った。男子1000メートルは山田和哉(24=ウェルネット)が大会新記録1分8秒53で初優勝し、代表切符を獲 ...
時事通信20歳成田絆、目指すは五輪 存在感高める若手―ノルディック複合
時事通信 2025年12月29日 05:02
... ) 【パリ時事】ノルディックスキー複合男子で、3月にワールドカップ(W杯)デビューを果たしたばかりの成田絆(20)=小坂町ク=が存在感を高めている。2月の世界ジュニア選手権で2位に入った期待の若手で、今季W杯では11月29日の個人第2戦で19位と健闘。来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表入りの可能性も残している。 苦戦する北京銅メダリスト 山本涼太、得意の飛躍で試行錯誤―ノルディック複合 秋田県出 ...
デイリー新潮“2分差なら射程圏内"と語る「山の名探偵」に“インカレ2冠"の主将…早稲田大学は15年ぶりに「箱根」を制すか? 名門の戦力を徹底分析
デイリー新潮 2025年12月29日 05:00
... 督は12月の公開取材で確かな手応えを語ったが、その言葉通りに今季は主力が欠場する中で臨んだ出雲駅伝(10月)で2位、主力不在の戦いを強いられた全日本大学駅伝(11月)でも5位と健闘を見せた。前回大会を4位で終えた箱根駅伝でも、上位進出への期待は高い。【取材・文=白鳥純一】 箱根の山で“貯金"を作り総合優勝へ 鈴木琉胤選手(他の写真を見る) 今季の早稲田大は全国高校駅伝(2025年12月)で日本人最 ...
日刊スポーツ【西武】西口監督がルーキー3人のA班キャンプ明言…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... の明大・小島大河捕手(22)、同2位の中大・岩城颯空投手(22)、同3位の中京大・秋山俊外野手(22)はA班南郷キャンプへの参加が決定的となった。 再建期のチームにとってはルーキーたちも大きな戦力だ。今季はドラフト2位入団の渡部聖弥外野手(23)が左翼レギュラーとして定着し、シーズンで12本塁打。西口監督も「いい意味で今年、聖弥が期待を裏切ってくれたというか、期待以上の働きでこっちを驚かせてくれる ...
デイリースポーツ有原航平が6シーズンぶり日本ハム復帰「新庄監督のもと、優勝目指して全力」複数年の大型契約
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... ーク。今季は、2年連続となる最多勝にも輝いた。 メジャー再挑戦も視野に、今月2日に自由契約に。ソフトバンクも残留交渉を続けていた中で、移籍後も良好な関係を保っていた古巣・日本ハムからのオファーに応える形となった。この日、自身のSNSではソフトバンクへの感謝をつづった上で「これからは違うチームとなりますが、一野球選手として、目の前の試合に全力で腕を振っていきたいと思います」などと決意を込めた。 今季 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】塩見泰隆を右翼、左翼にコンバートプラ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... 。リハビリを経て、復活が見えていた今季は3月22日の日本ハムとのオープン戦の守備中に再び左前十字靱帯を損傷し、手術。神宮最終戦の9月28日巨人戦で「1番中堅」に名を連ねたが、1回表の守備に就くことなく交代しリハビリに専念してきた。 塩見がシーズンを通じて稼働した21年、22年、チームはリーグ2連覇。ハイレベルな走攻守の存在は、チーム力に直結する。中堅守備では岩田が今季110試合に出場するなど成長著 ...
サンケイスポーツ阪神・村上頌樹、沢村賞ボディーつくる! 完投数増へ「長いイニングを投げるための体力、筋力をつけたい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... めている沢村賞だ。 選考基準の一つには8完投以上があるが、今季の村上は3完投。「ピッチャーは先発完投が理想。沢村賞の基準のところまではしっかりといきたいな、という気持ちではいる」と来季の5完投上積みを誓った。「タイトルをいっぱい取れたので、いい一年だったな、と思う。でも、来年が本当に勝負の年だと思うので、そこは気を抜かないようにしています」。今季に投手3冠(14勝、勝率・778、144奪三振)に輝 ...
山梨日日新聞【デジタル版限定】新人王・荘司 来季語る
山梨日日新聞 2025年12月29日 05:00
駿台甲府高出身でプロ野球ヤクルトのルーキー左腕・荘司宏太投手が今季、セ・リーグの最優秀新人(新人王)に選ばれた。タイトル獲得者らを表彰するNPBアワーズで、今季の感想、来季への目標などを聞いた。 ※会員登録をすることで、記事の続きが読めます。申し込み当月は無料、退会は翌月以降になります。 ...
サンケイスポーツDeNA・伊勢大夢、今オフはゴルフから学び 他競技にもヒント「投げるだけじゃない刺激も取り入れたい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... からヒントを得る DeNA・伊勢大夢投手(27)が28日までに、他競技から学びを得る姿勢を示した。「どこにヒントがあるか分からない。投げるだけじゃない刺激も取り入れたい」と柔軟な発想でオフを過ごす。 今季は55試合に登板して0勝5敗13セーブ、防御率2・89。32ホールドを記録し、終盤は抑えも任された。来季もブルペン陣の柱として期待される右腕は、オフの楽しみであるゴルフの練習中に気づきがあったとい ...
北國新聞晴れ晴れ初滑り 立山山麓スキー場
北國新聞 2025年12月29日 05:00
... 日の富山県内は高気圧に覆われ、晴れとなった。最高気温は富山市中心部11・1度、高岡市伏木11・2度など12月上旬から1月中旬並みとなった。 ●南砺・たいらもオープン 富山市の立山山麓スキー場が28日、今季の営業を開始し、スキーヤーやスノーボーダーが午前中からゲレンデに繰り出し、初滑りを満喫した。ゲレンデの積雪は山頂で90センチ、山麓で50センチ。極楽坂、らいちょうバレーエリアともに全面滑走可能にな ...
スポニチ楽天・最年長41歳の岸「やれる限りやりたい」 通算200勝まで残り30勝
スポニチ 2025年12月29日 05:00
楽天・岸 Photo By スポニチ 来季プロ20年目を迎える楽天最年長で41歳の岸孝之投手が「やれる限りはやりたい」と不退転の決意を語った。 今季は19試合に登板し、6勝6敗、キャリアでワーストの防御率4・38に終わったが、8月26日のソフトバンク戦(弘前)では通算170勝を達成した。オフに親交のあるヤクルト・石川と会食。188勝左腕に促され、契約更改交渉後の会見では「頭の片隅に置きながら頑張っ ...
デイリースポーツ広島MF田中聡の独2部デュッセルドルフ完全移籍が決定的に すでに渡欧 メディカルチェック経て正式契約へ
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... おり、田中はこの日渡欧。メディカルチェック後に正式契約を結ぶ予定で、2度目の海外挑戦となる。 長野県出身の田中は湘南の下部組織から2021年にトップチーム昇格。コルトレイク(ベルギー)への期限付き移籍を経て、今季から広島に加入した。屈強なフィジカルと豊富な運動量で中盤の底を支え、YBCルヴァン・カップ制覇に貢献。J1ベストイレブンに選出され、7月には東アジアE-1選手権で日本代表にも初招集された。
スポーツ報知五輪へ「全速力でやっていきたい」高木美帆が連覇達成 1500メートルで悲願の金メダル獲得へ発見したこと
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... メートルは、ミラノ・コルティナ五輪代表の高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が1分55秒12で2連覇した。レース後には、所属の垣根を越えて一緒に練習を積むために自ら立ち上げた「チーム・ゴールド」の今季限りでの解散を表明。自身も4度目の五輪に向けて集大成と位置づけるシーズンで1500メートルでの悲願の金メダル獲得へ、年内最終戦で課題と収穫を得た。男子1000メートルは山田和哉(24)=ウェルネッ ...
デイリースポーツオリックス・岸田監督 麦谷に“猛ハッパ"「いろんな部分でレベルアップしないと」体力不足の改善求める
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... ど、1試合目に活躍しても次の試合でからっきしアカンし…。それは体力(がない)だと思う」 富士大からドラフト1位で入団した麦谷は今季、開幕1軍を果たすも79試合に出場し打率・231、1本塁打、10打点とレギュラーをつかむまではいかなかった。しかし、自慢の脚力は魅力だ。 チームの今季盗塁数58がリーグワーストと頭が痛い中、麦谷はチームトップの12個をマーク。それだけに指揮官は「今年は見て学ぶことが多か ...
サンケイスポーツヤクルト・塩見泰隆に両翼プラン 池山監督「膝の負担を少しでも軽減してあげたい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... 手術。今年3月には再び左膝を負傷し、4月に再手術を受けた。患部の負担を軽減する狙いがある。今季は1軍でのプレー機会がなかった塩見は契約更改後の記者会見で「ポジションも打順もこだわりはない。一からなので、本当に試合に出たい。とにかく試合に出て、活躍したいという気持ちが一番強い」と話しており、どこでも守る覚悟だ。 今季自己最多の126試合に出場した岩田や並木、丸山和らが外野の定位置争いのライバルとなる ...
日刊スポーツ【ロッテ】ソトはオープン戦全試合出場、春季キャン…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... 球団提供) ロッテのネフタリ・ソト内野手(36)がキャンプからフル回転する。ソトは「目標は優勝!それだけ」と優勝への熱い思いを語った。DeNAで6年、ロッテで2年プレーしたが、いまだに優勝経験はない。今季は102試合に出場も13本塁打とNPBキャリアでワースト。不本意な結果に終わり「25年シーズンは思い通りいかず難しいシーズンでした。それでも、最後まで温かい声援を送っていただき、本当に感謝していま ...
デイリースポーツ西武・ドラ1小島ら新人3選手が春季1軍Cへ 西口監督「どういう形になるのか楽しみ」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
西武・西口監督が28日、ドラフト1位の小島(明大)ら来季新入団3選手について、春季キャンプの1軍メンバーに入れる方針を示した。 小島の他には2位の岩城(中大)と3位の秋山(中京大)で、今季は渡部聖が1年目から109試合に出て12本塁打をマークするなど、打線で存在感を見せた。指揮官は「秋山とか、どういう形になるのか、楽しみ」と期待した。
サンケイスポーツロッテ・サブロー監督、ソトに来春オープン戦からフル回転指令「スロースターターは許されないよって」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
ロッテのネフタリ・ソト ロッテ・サブロー監督(49)は28日、今季打率・230、13本塁打、44打点に終わったネフタリ・ソト内野手(36)に関して、来春のオープン戦からフル回転して結果を残すことを求めた。 「ソトには守らないといけないっていうのと、チームをまとめてもらわないといけないっていうのを期待しています。『DeNAでホームラン王を獲ったときは何が良かった?』と聞いたら『(当時の)ラミレス監督 ...
デイリースポーツDeNA・伊勢 来季はリリーフカー乗車をルーティンに CSで巨人打線抑えて継続化「いいきっかけに」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... たことで、来季も継続してルーティン化する。 「メジャーリーガーって走るじゃないですか。カッコイイなって」と、こだわりのひとつだったが、苦い経験を転機にその執着を打破する。 「来年?乗ります。いいきっかけになりました」。横浜スタジアムでは今季31試合に登板して防御率4・60。「ハマスタの成績が悪くて、何とかしたいなと思って」と験担ぎの意味も込める。今オフは結婚も発表し、新たな意気込みで来季を迎える。
デイリースポーツ阪神・今朝丸 来季はファン増やす 1軍登板へ四死球「ゼロ」宣言「連覇の戦力になれるように」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 内ラストイベントを終えた。それでも満足はしていない。来季の活躍でよりファンを増やす意気込みだ。「目標はまず1軍で投げる事。連覇の戦力になれるように」。今季は2軍で12試合に登板し5勝0敗、防御率4・24。1軍登板に向け、足りないと感じたのは制球力だ。 今季は1試合最多で5四死球を出すなど、制球に苦しんだ。報徳学園時代は「多くても3つ」。原因を見つけきれずにいるからこそ、原点に立ち返る考えを示した。 ...
朝日新聞カズ、J3福島入り決定的に 5年ぶりJ復帰へ 期限付き移籍 サッカー
朝日新聞 2025年12月29日 05:00
[PR] サッカー元日本代表FW三浦知良(58)がJ3福島に加入することが28日、決定的になった。保有元である来季J2の横浜FCと、この日までに複数回話し合い、2026~27年シーズンまでの期限付き移籍の方向で調整している。5年ぶりのJリーグ復帰となる。 福島は14年にJリーグ参入。今季はJ3で10位だっ…
サンケイスポーツ阪神・石井大智、◎ミュージアムマイルで有馬も〝制覇〟!「最高な形で締めくくることができました」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... ◎を打ったが、直感はズバリ。本命の3歳馬は中山で真骨頂を見せつけ、激戦を制した。2着の12番人気コスモキュランダ、3着ダノンデサイルも推奨しており、3連単13万1710円を的中した。 競馬歴1年だが、今季に50試合連続無失点の世界記録を樹立した男の慧眼はダテじゃない。来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表メンバーへの選出が決まるなどノリにノッている中、2025年を見事に〝ゴ ...
スポニチロッテ・ソト、来日9年目の来季はスロースターター返上 サブロー監督“再生計画"
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... ターターを返上する。来日9年目となる来季に向け、「目標は優勝!それだけだ。ここまで日本に来て8シーズン過ごしたが、まだ優勝してないので、このチームで何としても優勝がしたい」と熱いメッセージを寄せた。 今季は102試合出場で打率・230、13本塁打44打点と、いずれも来日後の自己ワーストも国内FA権を取得し、来季からは外国人枠を外れる。サブロー監督は「チームをまとめていってもらいたい」と期待。さらに ...
デイリースポーツ阪神・岩貞 笑福亭鶴瓶の激励に刺激「頑張るしかない」第一線で長く活躍する姿に憧れ「自分も長く現役を」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... ョンは上がった。「ホント頑張ってね」と激励され、「芸能界のレジェンドに声をかけてもらって、頑張るしかない。第一線で長く活躍されている。自分も長く現役をやっていきたい」とエールを力に変えた。 12年目の今季は29試合に登板して3勝1敗4ホールド、防御率2・12。2試合の登板に終わった昨年から意地の復活を遂げた。かねて登板前には藤川監督から「生きようとするな、捨て身でいけ」とゲキを飛ばされており、「一 ...
スポニチ巨人・阿部監督 レギュラー“白紙"計画 全ポジション「横一線、いい競争してほしい」
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... でも使いたい。チャレンジさせたい。起用はどんどんしていく」と激しい争いを期待した。 正二塁手の吉川がオフに両股関節を手術。「尚輝も手術明けだから、分からない」と開幕に間に合うかは不透明だ。遊撃は泉口が今季133試合に出場しリーグ2位の打率・301と台頭も「来年はもっと警戒される。どうはねのけていくか」と指摘した。巻き返しを期す門脇や24年ドラフト1位の石塚、同2位の浦田らにもチャンスはある。 岡本 ...
スポーツ報知【日本ハム】有原航平と合意 伊藤大海と前年最多勝コンビ誕生…12年の巨人・内海&ホールトン以来
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... 古巣復帰する有原は、「プロ野球人生の始まりの地である北海道、ファイターズという球団にご縁をいただけて大変嬉しく思います」と球団を通してコメント。15年の入団から6年間在籍した古巣への恩返しを誓った。 今季14勝で最多勝を獲得した有原の加入で、伊藤との最多勝コンビが実現。他球団からの移籍で前年度の最多勝投手が複数そろうのは12年の巨人・内海、ホールトン(前年ソフトバンク)以来となる。「新庄監督のもと ...
スポーツ報知26年の巨人レギュラーは白紙「もう本当、横一線で、みんないい競争をしてほしい」阿部監督がサバイバル明言
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... 本当、横一線で、みんないい競争をしてほしいなっていうのはありますよね」。今季、遊撃のベストナイン&ゴールデン・グラブ賞を獲得した泉口であっても“当確"を与えず、全選手をフラットな視線で見直すことを明言。春季キャンプからサバイバルがスタートする。 捕手は今季岸田が最多68試合で先発マスクをかぶったが、甲斐との勝負が基本線。外野は今季終盤、左翼・丸、中堅・キャベッジ、右翼・中山が基本の布陣だったが、日 ...
サンケイスポーツオリックス・岸田護監督、走塁のキーマンは麦谷祐介「彼がどんな準備をできるかが大事になる」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... た走塁面のキーマンに麦谷祐介外野手(23)を指名した。 「どうやって麦谷が(競争に)入ってくるのか楽しみ」 クイックモーションの技術向上などを踏まえ「走るのはそんなに簡単ではない」と前置きしたうえで、今季チームトップの12盗塁を記録した快足ルーキーの成長が来季の鍵になると期待した。 麦谷の盗塁成功率は66・7%(盗塁死が6度)。シーズン終盤には失敗が目立つなど粗削りで改善の余地はあるが、技術や精度 ...
日刊スポーツ【楽天】来季20年目の岸孝之「やれる限りは」ライ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... し、やっぱそこの年齢のハンディっていうのはあるわけで、そこに負けないようにっていう気持ちも忘れずにやっていきたい」と力を込める。 来季はプロ20年目、楽天移籍10年目と自身にとって2つの節目を迎える。今季も熟練の投球術を武器に先発ローテーションの一角を担い、19試合で6勝を挙げた。通算170勝に到達し、「200」の大台も「今後の自分のモチベーション」だという。 来季は先発ローテ争いがより激しくなり ...
デイリースポーツ阪神・村上“完投王"になる 沢村賞へ「8」完投以上宣言 開幕巨人戦・山崎との投げ合い心待ち「投げ合えれば最高」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... えてくる。できるだけマウンドを降りない、一人で投げきれるピッチャーになりたい」。“完投王"こそが目指すべきスタイルだ。 沢村賞の基準のひとつである完投数については、来季から2減の「8」となる。それでも今季の3完投から倍増以上が求められるが「沢村賞の基準のところまではしっかりいきたいなという気持ち」とキッパリ。球団では06年の井川慶以来、20年ぶりとなる8完投以上を視野に入れる。 今オフは試合を一人 ...
東京スポーツ新聞久保建英 Rソシエダード加入後〝最悪〟の2得点と大不振、今夏の移籍失敗の影響か
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
2026年北中米W杯に臨むスペイン1部レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(24)が苦境に立たされている。今季ここまでリーグ戦2得点と結果を出せず、チームも低空飛行が続く。地元メディアからも酷評されるが、この夏ビッグクラブへの〝移籍失敗〟による影響も指摘されている。 【日本の至宝はW杯で輝けるのか(1)】久保にとって2025―26年シーズンはRソシエダードで4シーズン目。加入後は常にチームの ...
北國新聞〈カターレ富山〉MF河井が引退
北國新聞 2025年12月29日 05:00
サッカーJ2・カターレ富山は28日、選手の入退団などについて発表した。MF河井陽介(36)が今季限りで現役引退する。河井はクラブを通じ「プロサッカー選手として、かけがえのない14年間を過ごさせていただいた」とコメントした。 J2のV・ファーレン長崎からGK原田岳(27)が期限付き移籍(来年2月1日~2027年1月末)で加入する。期間中は長崎との公式戦に出場できない。J2・サガン鳥栖から期限付き移籍 ...
日刊スポーツ【中日】福永裕基「来季は輝かせたい、見返したい」…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
中日福永裕基(2025年9月28日撮影) 中日福永裕基内野手(29)が来季こそ背番号7を輝かせる。 68から7に変更したプロ3年目の今季は2度の大けがに泣かされ、わずか20試合、打率1割7分3厘、1本塁打、3打点に終わった。 福永 結構、番号を変えてダメだったというふうに思っている人もいると思うし、言われているのもある。実際、悔しいですし、僕としても、せっかく素晴らしい番号をいただいたと思っている ...