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5,099件中38ページ目の検索結果(0.390秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
時事通信人気のレールダム、圧巻 スピードスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 09:53
スピードスケート女子1000メートルは、人気選手のレールダムが初の金メダルに輝いた。二つ前の組で同じオランダのコクが五輪新記録をマークしたが、「いつも自分にプレッシャーをかけてきたので、それには慣れている」。ストライドの大きな滑りは圧巻。同走の高木を中盤で大きく引き離し、たちまち記録を塗り替えた。 みなぎる挽回への決意 高木、「完敗」の銅―スピードスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕 181センチの ...
日本経済新聞村瀬心椛攻め切って金メダル スノボ日本女子初、大技で3回目逆転
日本経済新聞 10日 09:52
... ・コルティナ冬季五輪は9日、スノーボード女子ビッグエア決勝で2022年北京冬季五輪3位の村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が合計179.00点で優勝し、スノーボード女子で日本勢初制覇を果たした。鈴木萌々(キララクエスト)が6位、深田茉莉(ヤマゼン)が9位、岩渕麗楽(バートン)は11位だった。 4年前の自分を超えるときがやって来た。3回目、先に滑ったライバルのサドフスキシノット(ニュージーランド...
Sportiva【Jリーグ連載】「怒られないし、指示されない」元祖・天才が語る、他とは一線を画していた読売クラブの指導哲学
Sportiva 10日 09:50
... 、一般論で言えば、スポーツの現場に根性主義が強くはびこっていた時代である。だからこそ、と言うべきか、菊原は「(読売では)怒られないし、指示されないから、サッカーが面白くてしょうがなかった」という。 「自分で考えて、何でも試せる。その環境が子どもたちの脳を発達させて、体の動きを発達させて、テクニックを発達させていった。やればやるほど、それが自然と身についていくっていう感じでした」 読売の指導法は、他 ...
東京スポーツ新聞【スキー】近藤心音が無念の早期帰国 公式練習で左ヒザ重傷、2大会連続試合に臨めず
東京スポーツ新聞 10日 09:34
... ができた心の強さもそうですし、ヒザの内部で起こっていることを理解して最後までここにいたいという気持ちが消えなかった。この場にいずに逃げることができたけど、この場があるなら最後まで自分の言葉で表に出るべきだと思ったのでので、自分は強いなと感じています」と語っていた。 このときビッグエアについては「多分の私のヒザの状況的にはこれ以上無理してはいけない。本当にスロープスタイルにすべてをかけてやってきてい ...
THE ANSWER五輪フィギュアで「漬物石」の声が続出 2.5時間も動かず…ファン「フランス産」「隕石級やん」
THE ANSWER 10日 09:33
... 。ファンからは「漬物石」との声が相次いだ。 6番滑走で登場した2人は息ぴったりの演技を披露。ツイズル、ステップ、リフトでレベル4を獲得し、パーソナルベストの90.18点をマークした。 23組が出場し、自分たちの演技からおよそ2時間30分の間、トップを譲らず1日を終えた。X上では「フルシゼスーパー漬物石だった……!」「フルシゼ…隕石級の漬物石やん」「あまりにも漬物石だった」「重すぎる漬物石」「フラン ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】女子ビッグエア金の村瀬心椛 スロープスタイルとの2冠へ「良さを滑りで表現」
東京スポーツ新聞 10日 09:32
... ラミ)は、早くも次なる戦いを見据えていた。 前回の北京五輪は銅メダルだったが、この日は最終3本目でフロントサイドトリプルコーク1440を完璧に決めて逆転に成功。「メダルは確定していたけど、攻めた姿勢が自分のカッコよさにもつながる」と決して守りに入ることはなかった。 BAは男子で木村葵来(ムラサキスポーツ)が金メダル。日本勢がアベック制覇を果たした。村瀬は「絶対に男子もメダルを取るとは思っていたし、 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】団体金のアンバー・グレン 米政権への不満告白で「恐ろしいほどの憎悪や脅迫を受けた」
東京スポーツ新聞 10日 09:00
... で反発を受けたという。 団体金メダルに貢献したグレンは自身のインスタグラムを更新し「米国に素晴らしい点の一つ(言論の自由)を使って自分の気持ちを伝えようとしたのに、声を出しただけで恐ろしいほどの憎悪や脅迫を受けている」と記している。 グレンは米メディアに対して「予想はしていましたが、残念です」とし「自分が信じていること、やりたいことができるという信念を、これからも体現していきます」と語ったという。
産経新聞フィギュア三浦佳生にアクシデント「練習で靴が折れた」 男子SPの前日も険しい表情
産経新聞 10日 08:59
... 挿入し、練習中は上からテープをぐるぐる巻きにして対応。40分の練習時間を目いっぱい使って懸命になじませようとしていた。過去にも経験があるというが、大舞台を前にまさかのアクシデントになった。 銀メダルを獲得した団体は起用されず、応援につとめた。「感動したし、いい経験として、次回は戦力になれるように」と気持ちも新た。「出るからには結果も意識するけど、自分のできることを精いっぱいやりたい」と意気込んだ。
毎日新聞鍵山優真、史上4人目のSP110点へ 「完璧にやったらいけます」
毎日新聞 10日 08:21
... で。それを自信として、明日も頑張りたいと思います。 <昨日は団体で皆さん素晴らしい演技をしました> 本当に、こっちに来てから楽しくやらせてもらっていて。もう本当に、選手村での生活も、オリンピックという雰囲気を味わいながら楽しくやっているので。本当に、自分の集中できているゾーンに入れているなっていう感覚はすごく感じていて。で、ジャンプもいつもよりスラスラ決まるので、ちょっとびっくりしてるんですけど…
47NEWS : 共同通信スノボ戸塚「納得する滑りを」 冨田せ、小野も意気込み
47NEWS : 共同通信 10日 08:15
【リビーニョ共同】スノーボード男子ハーフパイプで3大会連続出場となる戸塚優斗が9日、本番会場での公式練習後に取材に応じ「自分が納得する滑りが決まって金メダルにつながればうれしい」と大舞台を見据えた。 コースにはやや滑りにくさを感じたようで「苦戦している」とも。頂点を狙うルーティンは固めつつあるようだが「1発目があまり調子良くない」と悩ましげだった。 女子で前回大会銅メダルで今回の開会式では日本選手 ...
毎日新聞フィギュア団体フリーで魂の滑りを見せた佐藤駿 個人でもメダル誓う
毎日新聞 10日 08:15
... たと思っていますし、さまざまな人からコメントをもらってすごくうれしかったです。チーム一丸となって、銀メダルをとることができて本当にうれしく思っています。 <いよいよ個人SPです> 普段と変わらず、いつも通りの自分で滑っていこうかなと思います。 <エッジの感覚は> うーん……まあ、感覚はちょっと悪かったかなっていう感じだったんですけど。まあ、しっかりと調整して明日に向けて頑張っていこうと思っていま…
毎日新聞北海道タレント発掘事業から初の五輪選手 カーリング小林未奈に期待
毎日新聞 10日 08:15
... 21年12月にフォルティウスへ加入し、五輪切符を得た。 五輪に向け、「TIDでアスリートが競技に向き合う姿勢を学び、五輪のメダルを目標にして成長できた。1期生として、応援してくれる方やTIDの子たちに自分の姿を見せたい」と小林。「金メダルを北海道に持ち帰りたい」と言い切る。 1月26日には道庁を表敬訪問し、鈴木直道知事から「オリンピアン誕生をうれしく思う。大きな励みになる。活躍を期待している」と激 ...
朝日新聞フィギュアは男子SP、メダルかけジャンプ混合団体 10日みどころ
朝日新聞 10日 08:08
... 。北京五輪銀メダルの鍵山優真と、五輪初出場の佐藤駿、三浦佳生が臨む。 羽生結弦、宇野昌磨…受け継がれるエースのバトン 鍵山優真の思いは フィギュア団体男子SPで演技する鍵山優真=西岡臣撮影 「10歳の自分に聞かせたい」と佐藤駿 憧れのヒーローと同じ舞台に フィギュア団体男子フリーの演技を終え、喜ぶ佐藤駿=西岡臣撮影 「3人で五輪に出よう」と誓った夢 三浦佳生は「後悔のない練習を」 男子フリーで演技 ...
ロイター米五輪代表ら「発言の権利ある」、トランプ氏の「負け犬」投稿に
ロイター 10日 08:08
... 、アスリートには自分の考えを述べる権利があると述べ、選手に賛同を示した(2026年 ロイター/Jack Gruber) [ミラノ/リビーニョ(イタリア) 9日 ロイター] - ミラノ・コルティナ冬季五輪の米国代表選手が国内情勢を懸念した発言にトランプ大統領が「真の負け犬」と非難したことについて、スノーボード女子ハーフパイプで3連覇を狙う米国代表のクロエ・キム選手は9日、アスリートには自分の考えを述 ...
スポニチ【内田雅也の追球】見て感じ、そして観じる。
スポニチ 10日 08:00
... が見えていない人ほど楽天的になる>と脳科学者・茂木健一郎が『緊張を味方につける脳科学』(河出新書)に書いていた。テストで<点数が低かった人ほど、自分は良くできているはずだ、と自分の能力を高く見積もる傾向がある>。「ダニング=クルーガー効果」と呼ぶそうだ。 自分を俯瞰(ふかん)して見て(メタ認知)、彼我の差を認められる心を持ちたい。今後の努力に生きてくる。見て感じ、そして観じるのだ。 阪神キャンプは ...
デイリースポーツ楽天・前田健太「最後は日本で」メジャー挑戦の時から決めていた 目標は日本一「ビールかけしたいですね」【単独インタビュー】
デイリースポーツ 10日 08:00
... 明確なものはなかったんですが、最初の契約が8年間だったので先が長すぎて。8年契約が終わった時に、アメリカでの自分の評価をもう一度きちんと知りたいというところで、アメリカのフリーエージェント(FA)市場に出て2年契約をしていただいた。その2年が終わったら、ちょうど10年。日本に帰るタイミングで、自分がしっかり投げられる状態というのも考えると、このタイミングかなと。タイガースから2年契約のオファーを受 ...
デイリースポーツ楽天 「マエケン」から「マエケンさん」 仲間からの呼び名変わっても昔と変わらぬ笑顔が“素の自分"【取材後記】
デイリースポーツ 10日 08:00
... られるハイビスカスのように、大輪の笑顔が咲き誇る。 「初めて会う選手が多いので、そういう部分も大事だと思います」と言う。「でも、無理して盛り上げようと思っているわけじゃない。これが素の姿でもあるので、自分を出してやっていこうかなと思う。楽しみながらやっているところはあります」とも。こちらが本音か。「マエケンさん」のそのまんまが笑顔として表現される。 「練習は楽しいですよ。試合は真剣勝負なので楽しむ ...
時事通信「夢を見ているんじゃ」 村瀬心椛の一問一答―スノーボード〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 07:57
... 謝しかない。 ―ビッグエアは男子も日本が金、銀。 私もやらないといけないなという気持ちになって、最後まで諦めずに金を取ることができた。 ―スロープスタイルに向けて。 2冠は大きな夢。スロープスタイルは自分の個性や表現したい滑りを出せる競技だと思う。ビッグエアとは違ったスロープスタイルの良さを、滑りで表現したい。(時事) スポーツ総合 長嶋茂雄さん コメントをする 最終更新:2026年02月10日0 ...
フルカウント甲子園沸かせた元祖アイドル 甘いマスクでフィーバーも…目立たぬ学生時代「野球は下手」
フルカウント 10日 07:55
... から野球が抜群に上手くて……とか言われますが僕の場合は全然」。のちに女性ファンを大熱狂させる太田氏だが「ピッチャーで、4番でキャプテンというのがあの頃のモテるパターンというか。それに憧れはあったけど、自分がピッチャーをやれるようになるとは思ってもいませんでした」と口にした。 「足は一番速かったし、肩が強かったというのはありました。でも野球は下手。たいして打てなかったですし……。外野からはガーッと放 ...
フルカウント折れたバット…咄嗟の行動に出た“人間性" DeNA18歳・清水詩太にとっての「当たり前」
フルカウント 10日 07:55
... ウンドには馬場が上がった。2死から田内を三ゴロに仕留めてチェンジとなったが、この際にバットを粉砕。折れたバットが二塁を守っていた清水詩の近くに飛んできたのだ。 すかさずバットを拾い上げると、折れた面を自分の方に向け、両手を添えて最後まで丁寧にボールボーイへ渡してペコリ。ごくごく自然に行っていたが、このシーンはSNS上でも盛り上がった。しかし清水詩にとっては京都国際高時代から染み付いた振る舞いだった ...
サンケイスポーツ小林陵侑、2連覇ならず「自分の勢いが足りなかった部分もある」/ジャンプ
サンケイスポーツ 10日 07:51
... 、プレダッツォ・スキージャンプスタジアム)小林陵は2連覇を狙った個人ノーマルヒルで表彰台にも届かず8位に終わった。五輪開幕直前のワールドカップ(W杯)から助走姿勢が安定せず、調子を落としていただけに「自分の勢いが足りなかった部分もある」と結果を受け止めた。 104メートルを飛び、距離を伸ばした2回目は力強く拳を握るなど、内容には手応えを感じており「助走のバランスとかは修正できた」と前向きだ。混合団 ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆 1000m銅で次戦へ収穫「少しずつ良くなっている感覚はある」
東京スポーツ新聞 10日 07:45
... 強いられた。「自分がやれることを最大限やるという冷静さはあった。スタートでミスしてしまったりとか、自分が普段できていることができなくなるようなことがなかったので、悔しい。ゴールラインを切るまで自分のレースは終わらないので、自分のスケーティングを全うすることは実行できたかなとは思う。ちょっと悔しいですけどね」と苦笑いを浮かべた。 その一方でレースを重ねるごとに状態は上向いているという。「自分のスケー ...
THE ANSWER「大人と子供くらい…」高木美帆の表彰式で気づいた衝撃事実 「自分ならビビり散らかす」
THE ANSWER 10日 07:43
... 一線でやってるな。かっけーよ」 「高木さんとオランダ選手達の体格差よ!コレで闘ってはるの、改めて鳥肌」 「オランダ選手と高木選手 大人と子供くらい体格差あるもんなぁ」 「オランダの選手2名と体格差を見ると、闘うって考えたら自分ならビビり散らかすわ」 本命種目の1500メートルなど、高木のミラノでの戦いはまだ続く。「調子は確実に上がってきている」と今後を見据えていた。 (THE ANSWER編集部)
サンケイスポーツ戸塚優斗「納得する滑りを」 冨田せな、小野光希も意気込み/スノボ
サンケイスポーツ 10日 07:36
開会式で旗手を務める冨田せなイタリア・リビーニョ スノーボード男子ハーフパイプで3大会連続出場となる戸塚優斗(ヨネックス)が9日、本番会場での公式練習後に取材に応じ「自分が納得する滑りが決まって金メダルにつながればうれしい」と大舞台を見据えた。 コースにはやや滑りにくさを感じたようで「苦戦している」とも。頂点を狙うルーティンは固めつつあるようだが「1発目があまり調子良くない」と悩ましげだった。 女 ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆「ああ、銅なんだ」「7個のメダルは既に過去のもの」…女子1000M一問一答
スポーツ報知 10日 07:34
... いきたい」 ―2組前にコック(オランダ)が五輪新記録を出したが、そこを意識した部分は。 「いえ。歓声は聞こえたけど、タイムは歓声でかけ消されて全く聞こえなかった。これはまずいというようなところもなく、自分がやれることを最大限やるという冷静さはあったと思う。ゆえに悔しいですけど」 ―通算8個目のメダル。 「7個のメダルはもう既に過去のものなので。今私は目の前のレースのことを考えていて、多分このオリン ...
産経新聞高木美帆、連覇ならず「このままでは終わらせない」 銅メダル胸に本命の1500mに決意
産経新聞 10日 07:32
... 自身が流した「君が代」。今回はオランダの国歌を聞くことになった。連覇はかなわなかった。 自身の2組前でコク(オランダ)が五輪新をマークした。会場が大きく沸いたが、タイムは高木は聞こえなかったという。「自分がやれることを最大限やるっていう冷静さはあった」。落ち着いてスタートラインに立った。 高木は北京冬季五輪銀メダルのレールダム(オランダ)と同走に。積極的に攻めたが、600メートルの通過は先行を許し ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】「必ず1回はこういう寒さが来るから」 「神整備」軍団・阪神園芸を束ねる金沢部長の〝神準備〟
サンケイスポーツ 10日 07:30
... 行ったり来たりしている虎番の萩原翔が、取材の合間にチョコレート菓子をパクパクと食べていた。〝チョコレートの日〟は少し先だけど、もしかして誰かからもらったのか。おいしそうで、うらやましいじゃないか。 「自分で買っただけですよ! 暑いときはチョコが溶けてしまうんですけど、寒いときにはこういうものが食べられますからね。糖分補給です」 さらに萩原は続ける。「寒いなりにいいこともあるんですよ」。この男は先乗 ...
朝日新聞高木美帆、初戦は「完敗」の銅 本命1500mへ「まだまだいける」
朝日新聞 10日 07:26
... 2連覇には高い壁が立ちはだかっていた。 前回大会で樹立した大会記録を、2組前に滑ったフェムケ・コク(オランダ)に塗り替えられていた。 31歳の高木が再び表彰台の頂点へ駆け上がるには、少なくとも4年前の自分を超える必要があった。 迎えた最終組。最初から飛ばした。200メートルまでのタイムはコクに次ぐ全体2番目の速さ。だが、同走したユタ・レールダム(オランダ)に先行されると、その背中は遠のく一方だった ...
フルカウント楽天加入で驚き…前田健太が太鼓判押す22歳 2軍セーブ王は「物怖じしない」
フルカウント 10日 07:20
... を投げ14奪三振という能力を誇る。 前田の目に魅力的に映ったのは、技術面だけではない。「ちょっと天然なので、図太いんじゃないかなと(笑)。 物怖じしないというか。中継ぎ投手は気持ちの切り替え、あまり自分で自分を追い込みすぎないのも大事だと思うので、メンタル的なものも兼ね備えているのかなと思います」と太鼓判を押した。 「若手ではないですけど、西口投手とか西垣投手とかは、もしかしたらまだまだ全国的には ...
47NEWS : 共同通信村瀬心椛が女子ビッグエアで金 高木美帆、二階堂蓮が銅メダル
47NEWS : 共同通信 10日 07:11
... 、全部詰まったような重みがある。(表彰式で)かけてもらった瞬間は、今まで頑張ったことがよみがえった。 高木美帆の話 自分の実力不足を感じた。ゴールした直後よりも、表彰式で悔しさが湧き上がってきた。最終種目の1500メートルまで、もっと(調子を)上げていきたい。 二階堂蓮の話 とにかく自分のジャンプに集中していた。緊張もしたが、どんなジャンプができるんだろうと、わくわくが勝った。最高ですね。 スノー ...
スポニチ【大学野球】大商大に智弁学園・田中ら強力1年生投手加入 2季ぶり王座奪回へ
スポニチ 10日 07:10
... 学日本一です。個人としては、一つでも自分のピッチングで勝てる試合を増やしたい」と言葉に力を込めた。 甲子園出場経験こそないもののスケールの大きい右腕がいる。奈良大付で1年秋から背番号1を託された杉山竜之輔だ。直球の最速は150キロ。カーブ、スライダー、フォーク、シンカーと持ち球の精度も高い。 「関西のチームで、東京のチームを倒して全国優勝したい。富山監督の下なら、自分の目標とするプロに行けると思い ...
時事通信「真の世界一決める大会」 欧米のアイスホッケー知る三浦選手―NHL勢参加で見どころは〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 07:04
... チェコ留学の経験があり、今は北米のプロ3部相当のイーストコースト・ホッケーリーグ(ECHL)でプレーする三浦優希選手(29)に見どころを聞いた。 NHL選手の久々の五輪参加について「最高峰の選手たちが自分の国のために真剣勝負をする舞台があるのは、世界中のファンが待ちわびていた。真の世界一を決めるにふさわしい大会になるのでは」と意義を語る。 本来、2月はNHLのシーズン真っ盛りの時期。18年平昌五輪 ...
時事通信渡部暁「ドキドキする」 最後の五輪へ、準備着々―スキー複合〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 07:03
... 習。ノーマルヒルの感触を確かめ、「ドキドキしている。メダルを取れて当たり前だった、今までの緊張感とは違う」と心境を語った。 昨年10月に今季限りでの現役引退を正式表明した37歳。最後の大舞台に向けて「自分は散った桜。ここからまだ咲くのかよ、というところを見せたい」と意気込む。本番で使用するヘルメットには、自身の競技人生と重ね合わせたという「徒然草」の「花は盛りに、月は隈(くま)なきをのみ見るものか ...
Sportiva【ミラノ五輪】「優勝したかった...」佐藤駿は泣き崩れるも、王者マリニンに真っ向勝負を挑んだ勇姿に注がれた喝采
Sportiva 10日 07:00
... 20点前後を叩き出している。200.03点をこともなげに出す選手は、地球上に他に存在しない。 「(マリニンの得点は)知っていましたが、少しでも追いつけるように自分の演技に集中していました」 佐藤はその心中を明かした。数字的に逆転は厳しかったが、自分の持っているものをすべて表現する静謐(せいひつ)な演技だった。膨大な練習量がその安定につながっていた。 冒頭、難易度の高い4回転ルッツを完璧に降りた。ト ...
サンケイスポーツ那須川天心「闘うのはひとりですけど、ひとりぼっちだったら多分…」
サンケイスポーツ 10日 07:00
... うに改めて思いましたね。闘うのはひとりですけど、ひとりぼっちだったら多分こういうふうに思えないと思うんですよ。だからやっぱりみんなが応援してくれるっていうのもあるし、みんなが受け止めてくれるっていう、自分の帰れる場所があるっていうのがすごい大きいっていうのが思いましたね」と明かしていた。 ■那須川 天心(なすかわ・てんしん) 1998(平成10)年8月18日生まれ。千葉県松戸市出身。15歳の201 ...
スポーツ報知増田陸が仕掛ける元5階級制覇王者ドネアとの「真剣での斬り合い」世界挑戦権をかけた「3・15 横浜決戦」への胸中明かす
スポーツ報知 10日 07:00
... グネームとの試合を、増田はこう表現した。 「真剣での斬り合いになる。ハラハラする展開を自分が制して、必ず勝つ」 増田の左ストレートか、ドネアの左フックか。お互いが持つ一撃で相手を仕留めるパンチを刀に例え、緊張感をにじませた。 待ち望んだ一戦が実現した。昨年の夏頃、当時WBAの暫定王者だったドネアとの対戦を望み、「自分はその頃、WBAの6位だったので、チャンスがあれば(試合を)やらせてください」と本 ...
日本テレビ箱根王者の青学大が宮古島を初制覇 下級生主体のオーダーでも圧巻の強さを示す
日本テレビ 10日 07:00
... 院大学は3区を終えてトップと23秒差の2位で後半区間に入りました。 4区を任されたのは上野山拳士朗選手(1年)。今年の箱根駅伝では2区にエントリーされながらも当日変更となった選手です。 「この区間は、自分が得意としている上りの区間だったので、駅伝が初めての日向(春空、1年)に絶対トップでタスキリレーしようと思いました」と意気込んで中継所を出発しました。 3区・黒田然選手(左)から4区・上野山拳士朗 ...
東京スポーツ新聞【アイスホッケー】スマイルジャパン決勝Tへ〝首の皮一枚〟残った ドイツ-フランスが延長戦で命拾い
東京スポーツ新聞 10日 07:00
... 可能性をわずかに残した。 日本は9日に1次リーグB組第3戦でイタリアに2―3で敗れ、通算1勝2敗に。その後、同組のドイツがフランスに正規の60分で勝利すれば、10日の1次リーグ最終戦スウェーデン戦を残して敗退が決まるところだったが、延長となり〝延命〟が決まった。 イタリア戦後、主将の小池詩織は「自分たちの力不足」と涙を浮かべた。この悔しさをスウェーデンにぶつけて、突破の絶対条件である勝利を目指す。
FRIDAY〈悪口言った連中を見返してやる!〉…雄星、吉田正、牧らWBC侍戦士「本誌に語っていた」挫折と苦悩
FRIDAY 10日 07:00
... フト1位の鳴り物入りで西武へ入団。しかし1年目は左肩痛などで一軍登板はなく、メディアから〈期待外れの〝金の卵〟〉などとバッシングを受けた。FRIDAYに語っていたのは、周囲に対してのネガティブな思いと自分に対する不甲斐なさだった。 〈やはり悪い情報は耳に入ってきます。強烈な悔しさを味わいました。でも、結果を残せていないのは事実です。『現在は耐える時期だ』と割り切り、我慢していました〉 長い我慢の時 ...
日刊スポーツ【西武】高知山あいの「メジャー伝説」育成7位安藤銀杜が超える ロングティーで驚異130m弾
日刊スポーツ 10日 07:00
... のサイズ33センチの肉体を手に入れた安藤にとっても、まぶしすぎる存在だ。 くしくもこの越知町のグラウンドは、首位打者を2度獲得したロッテ角中勝也外野手(38)がその礎を築いた地。安藤もその事実に驚き「自分もいつか」とキングを夢見る。そのためにも「ホームランは、入ればどの距離でもホームランなので」と正確性の習得に今はまっしぐらだ。夜は疲れ切ってすぐ寝る。一夜明けた7日、朝7時には元気にグラウンドに立 ...
時事通信「悔しさを糧に」 高木美帆の一問一答―スピードスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 06:59
... ったレースプランで臨んだか。 なるべく早く自分が出せる最大限のスピードに乗って、最後までいく感じだった。 ―会場は多くの観衆で埋まっていた。 感無量という気持ち。たくさんの日本の国旗が見えて、うれしさをとても強く感じた。 ―五輪では通算8個目のメダルとなった。 7個のメダルは既に過去のもの。今は目の前のレースのことだけを考えている。 ―今後の種目に向けて。 自分の調子は確実に上がってきているなとい ...
Sportiva【ミラノ五輪】坂本花織が団体戦でも死力を尽くしたわけ「全員がほぼ完璧な演技をしたというのは本当にすばらしい」
Sportiva 10日 06:55
... 、アメリカに5点差をつけられての2位だった。その後、ペアの三浦・木原がSPに続き、フリーでもトップの演技を見せる。 「自分がウォーミングアップを始めた頃、ちょうどりくりゅうがアップを終えて上がってきて、その時に龍一君が『カオちゃんにいいバトンを渡すからね』と言ってくれた。その渡されたバトンがよすぎるバトンだったので、『すごっ』と思って(笑)。『自分もちゃんとやらないとな』という気持ちになりました」
Sportiva天才肌の裏にあった積み重ね 宮﨑敏郎は社会人野球で磨かれた「振れる力」と「バットを折らない技術」で二度の首位打者に
Sportiva 10日 06:50
... をおかし、即座に二軍降格。その後も一軍に定着することはできず、結局そのシーズンの一軍出場は5試合にとどまった。宮﨑にとってプロ2年目は、まさにプロ野球人生における試練の時期だったと言える。 そんな折、自分自身を取り戻すかのように、そして原点を見つめ直すかのように、宮﨑が口にした言葉が今でも忘れられない。 大田スタジアムの風に溶け込むように響くその言葉を耳にした3年前の春、宮﨑はセガサミーに入社した ...
フルカウント同期は続々大企業も…選んだ独立Lの“低迷球団" 指名漏れ→慶大左腕が選んだ茨の道
フルカウント 10日 06:50
... )ら、2016年まで当時最長の11年連続のNPB選手を輩出したが、2023年に前期・後期ともリーグ最下位へ沈むと、2025年後期まで6期連続で4位。泥沼から抜け出せない状況も、「(不安は)ありません。自分が勝たせれば関係ないので」と語り、口角を上げた。 埼玉・所沢市出身の荒井は、幼いときは同じ左腕で当時西武に在籍していた菊池雄星投手(エンゼルス)に憧れた。中学時代には硬式野球チーム「東村山中央ボー ...
日本テレビフィギュア団体は「過去1絆が強い」「史上最強のチーム」りくりゅう・坂本花織・鍵山優真らが語る“仲良し"日本代表 個人競技へ大きな期待
日本テレビ 10日 06:50
... うとしてくれるのが伝わるので、みんなのためにがんばろうとずっと思ってました」と、チームへの思いを語ります。 さらに、女子シングルSPで今季世界最高得点を叩き出した坂本選手。「それぞれが最善を尽くして、自分のベストパフォーマンスをして銀メダルを取ることが出来て、“過去1絆が強いチーム"だったんじゃないかな」と振り返ります。最終滑走の佐藤駿選手が自己新記録を出しながらも、わずかな差で金メダルに届かず涙 ...
時事通信吉田「ガチガチ」 スピードスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 06:44
... を終えた吉田雪乃=9日、ミラノ郊外 23歳の吉田は五輪初レースを終え「スタートラインに立つと体が動かなくてガチガチだった。自分の滑りができなかったのがすごく悔しい」。緊張にのまれ、女子1000メートルは16位にとどまった。 500メートルではメダル候補に挙がる。本命種目に向けて「自分の滑りに集中するだけ」と言い、気持ちを切り替えようとしていた。 (時事) スポーツ総合 長嶋茂雄さん コメントをする ...
NHKフィギュア 鍵山優真 マリニン 男子シングルSPへ前日練習 五輪
NHK 10日 06:40
... にしました。 そして「団体戦の勢いがすごくいい自信になったので、個人戦も変わらずに今までやってきたことを信じて自分の持てるすべてを出し切り、ショートとフリーを合わせて自己ベストを更新できるように頑張りたい。このオリンピックという舞台で守りに入るという考えは一切ないので、4回転フリップを含めて自分が今できる技術をすべて出したい」と意気込みを話していました。 一方、団体の表彰式でスケート靴の刃が欠ける ...
スポーツ報知【五輪】スノボのビッグエアは日本が初の男女アベック金の大快挙!村瀬心椛「葵来の金メダルを触ったから、これ私も絶対に取りたいって」
スポーツ報知 10日 06:36
... 、ムラサキスポーツ)と共に日本勢が金メダルを獲得する大快挙を達成した。冬季五輪の競技で、同一大会の同名の種目を男女ともに日本勢が制したのは冬季五輪史上初。実は「初めて金メダルを触ったのが葵来のでして、自分のじゃなかったんですけど」と村瀬。「葵来の金メダルを触ったから、これ私も絶対に取りたいっていう気持ちになりました。みんなで頑張って来れて良かったなって思います」と日本チームは一丸となって五輪に臨ん ...
スポニチ【フィギュア】鍵山優真、みなぎる自信「感覚が研ぎ澄まされている」 SPの照準は「110点近く」
スポニチ 10日 06:35
... するリンクで前日調整。前回の北京五輪で銀メダルを獲得した鍵山は、現在の状態の良さを口にした。 「こっちに来てから、自分でもなんでか分からないけど体の感覚が凄く研ぎ澄まされていて、フリップもいい感じで跳べている。4年前の五輪は、あの時の自分の最大限を出せた。今回の五輪でもSP、フリーともに自分の持てる力を全て出し切りたい」 団体のSPは自己ベスト(108・77点)に迫る108・67点をマークして全体 ...
サンケイスポーツ初出場の吉田雪乃は16位「体ががちがちで動かなかった」/スピード
サンケイスポーツ 10日 06:34
... かなかった」と本来の伸びやかな滑りを発揮できず、16位に終わった。レースを終えるとがっくりと膝に手をつき、周囲に笑みを振りまく普段の明るい姿も見られなかった。 初の五輪のレースは「出てみないと分からない難しさがあった」という。ほろ苦い初陣となったが、15日の500メートルはメダル候補として挑む。「緊張感を味わえたのは良かった。次は自分の滑りに集中したい」と気持ちを切り替えた。(共同) 日程・速報へ
毎日新聞「米国代表は複雑な思い」 五輪選手からトランプ政権への懸念相次ぐ
毎日新聞 10日 06:30
... 、コミュニティー全体にとって厳しい時期が続いている。クィア(旧来の性の枠組みに当てはまらない人)だけではなく、他の多くのコミュニティーも影響を受けている」と直接的にトランプ政権を批判。「『アスリートは自分の仕事だけをして、政治については黙っていろ』と言う人が多いが、政治は私たち全員に影響する。日常生活に関わることだから、私は黙らない」と強調した。 これらの発言に対し、SNSなどでは応援の声が寄せら ...
読売新聞アウェーほど燃えた山下泰裕さんから選手へ…「重圧あっても足震えても一歩踏み出せ」
読売新聞 10日 06:30
... 大会を目指してやってきたのは君たち自身だ。足が震えようと、身震いしようともね、勇気を持って一歩踏み出さないことには夢はつかめない。ここだ、この舞台だ、自分が一生懸命に努力を重ねて夢見てきたのはと。コロナ禍後、初となる冬季五輪。満員の熱狂的な観客の前で、自分を精いっぱい表現してほしい。 山下泰裕さん(2025年12月)恐れず「夢へ挑戦」 私は2023年10月に、 頸髄(けいずい) を損傷する事故に遭 ...
時事通信山田、健闘7位 スピードスケート女子1000〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 06:29
スピードスケート女子1000メートルで滑走を終えた山田梨央=9日、ミラノ郊外 初五輪の山田が、女子1000メートルで7位と健闘。狙い通りの順位やタイムには届かなくても「自分ができる最大限の滑りを、しっかり調整してできた部分もあったかな」との手応えが残った。 両足首のけがや手術を経験し、28歳にして念願の大舞台にたどり着いた。スタートラインで震えが止まらなくなる夢を見るぐらい不安になることもあったが ...
TBSテレビ「この結果を受け止めるにはまだ時間が必要」ビッグエア・岩渕麗楽はまたも表彰台届かず涙…11位で“3度目の正直"果たせず【ミラノ五輪】
TBSテレビ 10日 06:26
... です。悔しさはもちろんあるんですけど、久々にスノーボードめっちゃ楽しかったです」と笑顔で振り返った岩渕。「中途半端じゃなかった。自分がしっかりやることをやりきれたっていうのは自分の中で一番大きな違いかなと思ってて、そこに結果がついてくればなおよかったんですけど、今日は本当に自分のやるべきことを出し切れたんじゃないかなと思います」と語った。 しかし、悔しさも拭いきれず「1本目は良かったです。でも2本 ...
日本テレビ「チームイベントって素晴らしい」坂本花織が仲間に感謝 北京五輪後に「またメダル取れるようにこの4年頑張ろう」と鍵山優真とりくりゅうペアと誓い立てた過去
日本テレビ 10日 06:20
... ップ+3回転トウループのコンビネーションジャンプも成功。続く3連続ジャンプが2連続になりましたがほぼ全てのジャンプを見事に決めました。得点が発表されると坂本選手の目には思わず涙がこぼれ落ちました。 「自分の演技に悔しさがあって点数どうなるかなっていうのはあったが1位で終えることが出来て、それに安心してジャパンの横に『1』って書いてあったのでそれだけで涙出てきちゃって」とその時の思いを語ります。 「 ...
47NEWS : 共同通信吉田雪乃「体がちがち」 スピード女子、初の五輪レース
47NEWS : 共同通信 10日 06:18
... と本来の伸びやかな滑りを発揮できず、16位に終わった。レースを終えるとがっくりと膝に手をつき、周囲に笑みを振りまく普段の明るい姿も見られなかった。 初の五輪のレースは「出てみないと分からない難しさがあった」という。ほろ苦い初陣となったが、15日の500メートルはメダル候補として挑む。「緊張感を味わえたのは良かった。次は自分の滑りに集中したい」と気持ちを切り替えた。(共同) スピードスケート吉田雪乃
日本テレビ【ビッグエア】岩渕麗楽、涙はうれしさと悔しさ半々「自分の頑張り以上に、みてくれている人がいる」 3度目五輪で“毎回難しい"と実感も「一番やりきれた」
日本テレビ 10日 06:16
... け、上々の出だしを見せます。 しかし2回目と3回目は共に失敗。悔しい7位に終わりました。 岩渕選手は涙ながらにインタビューに応じると「家族や親戚が応援に来てくれたり、この舞台にきて人の温かさを感じた。自分の頑張り以上に、みてくれている人がいることを実感して、うれしさと悔しさと半々の気持ちです」と心境を明かしました。 また3回目の五輪出場を終えて「すごい難しいなと思いました。3回目だからって慣れてく ...
スポーツ報知【五輪】吉田雪乃 五輪デビュー戦は悔しい16位 本命500Mへ「自分の滑りに集中」
スポーツ報知 10日 06:13
... で終わった。2日前に行われた女子3000メートルを見ている時点から緊張に襲われた。スタートラインに立ったときから体が動かず、「ガチガチだった」と振り返る。今季磨いてきたスタートも思うように決まらず。「自分の持ち味である(氷に)しっかり乗せ切って滑るというのが、全く出せなかった。力を使って進んでしまったので、残り1周はかなり遅い状態で入ってしまった。五輪の舞台でしっかり滑ることがどれだけ難しいかを感 ...
日刊スポーツ【スノボ】ビッグエア金メダルの村瀬心椛「もう絶対立ってやる」空中で思ってたこと/一問一答
日刊スポーツ 10日 06:11
... やる』っていう気持ちで空中では思っていた。でも、意外と着地が近かったので、バンっていう衝撃があって、逆にかっこよく見えたんじゃないかなっていう風に思っています」 -よく耐えた 「耐えられたことが本当に自分もちょっと驚いているというか。『よくあそこで耐えられたな』っていう風に思っています」 -3本目が終わった後は涙も見せた。海外の選手も駆け寄ってきた 「もうなんか『尊敬してる』だとか、『本当にすごい ...
ベースボールキング巨人ドラ1・竹丸和幸がライブBPで無安打デビュー 齊藤明雄氏「No.1の投手」と絶賛!
ベースボールキング 10日 06:10
... コントロールができる投手だと思う」と語った。 もう1人の解説・佐伯貴弘氏は「打者目線で言うと、腕の振りにプラスして前でボールを放しているという感じがするので、18.44mよりも短く感じると思う。だから自分の思っているタイミングでいくと詰まらされるので、早くタイミングを取りたい、そうすると変化球で泳がされるような投手。巨人のOBで言うと髙橋尚成さんみたいな感じ」と評価した。 ☆協力:フジテレビONE ...
スポーツ報知【五輪】ザラザラな表面がむき出しの表彰台、日本選手は上がる前から「この素材、大丈夫かな」 靴が刃こぼれ、全員分を日下コーチが急きょ研磨…10日に男子SP
スポーツ報知 10日 06:07
... 合に挑めそう」とコメント。佐藤はこの日、武器の大技、4回転ルッツなどを着氷させていたが、終了間際に靴の感覚を日下コーチに伝える様子も見られた。翌日にSPを控える中だが「恐らく大丈夫だと思う。気にせず、自分の滑りを頑張る」と前を向いた。 通常、国際連盟(ISU)が行う国際大会などでは表彰台にラバーマットなどが敷かれるが、五輪は組織委員会が管轄。竹内洋輔強化部長は「通常なら当たり前の対応が、なされない ...
スポニチ【スノボ】18歳の鈴木萌々が6位入賞! 目に涙も「決めても表彰台乗れたかな。まだ差があるので悔しい」
スポニチ 10日 06:04
... 、そういうのを振り返るとやっぱり悔しいですし、決めても表彰台乗れたかなっていう完成度だったりしたので、まだまだ差があるなっていうので、そこが悔しいです」 ――これからどんなことを頑張っていきたい? 「自分がしたいスノーボードをして、回転数を上げたり、他のスタイルトリックを覚えたり、W杯もたぶん出ると思うんですけど、ずっとトップで居続けられるように頑張りたいです」 ――スロープスタイルへ。 「スロー ...
日刊スポーツ【フィギュア】鍵山優真「表彰台に上る前に『この素材大丈夫だろうか』と感じた」刃こぼれ問題
日刊スポーツ 10日 06:03
... 段は競技会の10日前あたりに、研磨を行っているという。SP前日の調整となり「少し難しくなってしまったけれど、しっかりと調整していこうと思います。おそらく大丈夫だと思うので、しっかりとあまり気にせずに、自分の滑りを頑張っていこうと思います」と意気込んだ。 日本連盟は国際スケート連盟(ISU)に報告し、日本オリンピック委員会(JOC)を通じて、大会組織委員会に抗議。「本件に関して、引き続き選手のために ...
日刊スポーツ【ジャンプ】レジェンド葛西紀明が二階堂蓮の銅メダルに「綺麗なテレマークが銅メダルに導いた」
日刊スポーツ 10日 06:02
... しないテレマーク、この高ポイントが2本目につながった」と説明。 2本目は134・9点をマークし、合計266点でスイスの選手と並んで銅メダルは2人誕生した。 葛西は「2本ともガッツポーズっていうことは、自分でも納得いくジャンプができたんじゃないかと思う。そんなに重圧もなかったんじゃないかと思う。2本目はいい条件でもあったが、飛距離を出して、テレマーク勝負っていうところ。そこもきっちりできたっていうこ ...
スポニチ【ソフトバンク師弟対談】牧原大成「なんでもやる」“熱男"侍ジャパン・松田宣浩コーチに誓う世界一連覇
スポニチ 10日 06:00
... 会でベスト4。連覇への思いを教えてください。 牧原大 野球なので結果は分からない。勝っても負けてもミスしても、自分が後悔のないように、このメンバーとできることに感謝しながら全力で頑張るだけですね。 松田 ホークスではリーグ3連覇、日本一連覇が懸かります。 牧原大 WBCでチームを離れますし、自分がいない間にそこへ誰かが入る。負けないようにホークスでやるイメージしながら練習、試合と取り組んでいきたい ...
デイリースポーツ広島・ファビアン&モンテロ全試合2人でお立ち台! 「ファビは猫!くっついたりするのが好き」「モンティーはゴリラ!ぶつかったら痛い」
デイリースポーツ 10日 06:00
... と。雰囲気が最高だね」 モン「ファビと同じだよ。マツダに来てくれるファンは素晴らしい。勝っていても負けていても、パワフルな声援を送ってくれる。昨年、野球をやってきて初めて経験する歓声を浴びて感動した。自分の名前を呼んでくれるのはありがたい」 -お互いのここだけは直してほしいと思うところは。 ファビ「ん~特にないかな。カンペキ。真面目に練習するし、『もうちょっと練習しろよ』なんて誰も言えない。本当に ...
スポニチ【筑後鷹】イヒネ 近藤健介の教えでバージョンアップ 速くて鋭い打球を意識
スポニチ 10日 06:00
... になった。 近藤からのアドバイスは「キャッチャーまで球の軌道の線を引いて、そのライン上にバットを早くから入れたらいい」や「バットの軌道を自分のインパクトのポイントだけ合わせるのではない」で、イヒネにとっては新たな視点だった。「軌道について理論上では分かっていたけど、自分が何をするべきか分かっていなかったです。凄くいいきっかけでした」。まずは“速い鋭い打球"を意識し、打撃フォームもすくい上げるイメー ...
スポニチ【ソフトバンク・中村晃コラム】恵まれた野球少年だった頃 あの時のおかげで今がある
スポニチ 10日 06:00
... ことができたことも大きかったと思います。 正直、子どもの頃の私は野球が本当に好きでうまくなりたいという気持ちはありましたが、飽きっぽいし、面倒くさがりで、コツコツとやるタイプではありませんでした。今も自分では根本的な性格は変わっていないと思っています。だからこそ“そうならないように"と意識して取り組んでいます。コツコツやらないと成果は出せませんからね。 昨年11月に腰の手術を受け、現在は筑後でキャ ...
東京スポーツ新聞【スターダム】舞華 EXV解散…AEW白川未奈と相談していた「私も自由に動きたいと思ってる」
東京スポーツ新聞 10日 06:00
... 奈の分もみんなに愛情を注ごうと思ってやってきて、ユニットについて相談した時、未奈が『ここまで頑張ったね』って言ってくれてうれしかった」と語った。 今後はシングルプレーヤーとしてタイトルも狙う。「未奈は自分の夢をかなえるために米国に行ったし、私も自由に動きたいと思ってる。ワールドはもちろんだけど、朱里の持ってるSTRONG女子王座も気になるんだよね。STRONGといったら私だし、海外もどんどん挑戦し ...
スポーツ報知【五輪】11位の岩渕麗楽“3度目の正直"ならずも「楽しかった。一番やりきれた」スノボ女子ビッグエア
スポーツ報知 10日 05:50
... らって、慣れてくるものでもないし、毎回新鮮な気持ちでこの舞台に立たせてもらっていますが、だからこその毎回違った難しさがあって。そこを乗り越えることが毎回難しいのがこの舞台だと思います」と話す。たくさんの応援を改めて実感し「人の温かさを感じる。自分の頑張り以上に見てくれている人がいることを、じわじわ実感してきて、うれしさと悔しさ、半々な感じです」とはにかんだ。スロープスタイルではメダル獲得を目指す。
スポニチ【スノボ】初出場19歳の深田茉莉は9位 上位狙った3回目は転倒「ここで決めきれる選手になりたい」
スポニチ 10日 05:50
... ぱり注目している数も違うし、あと4年に1度なんで、この特別感はあるのかなって思います」 ――本格的に競技を始めて6年で五輪の舞台。 「短期間で来られたのは周りの人のおかげなので、ここで皆さんのために、自分のやりたい滑りはできなかったんですけど、凄く良い学びになったかなって思います」 ――スロープスタイルではどんな滑りを。 「ビッグエアよりは自信を持って、いつもどおりの滑りができるようにしたいです」
日本テレビ銅メダル獲得も表彰台で悔しさかみしめた髙木美帆 「この色が今の私の実力なんだ…」 それでも1500m、団体パシュートへ「もう1ステップ上げる」と覚悟
日本テレビ 10日 05:45
... するなど、これまで何度も世界のトップに立った経験があるだけに「過去と比べた時に自分ができたマックスのスケーティングと比較すると、そこに到達していない部分っていうのはあるなと感じるんですけど」と述べ、「今現状としてここまで来るにあたってやってきた事っていうのを、限りなく取りこぼさずにレースには挑めたとは思っていて。それゆえに自分の実力不足っていうのを感じています」と言葉をゆっくりと選びながら吐露しま ...
スポニチ【フィギュア】佐藤駿、表彰式で傷ついたエッジ「感覚がちょっと違う」「少し難しくなったけど…」
スポニチ 10日 05:40
... 会に抗議を行った。また、刃こぼれしたブレードについては、この日に専門の工房においてリペアを行う対応をしたという。 佐藤は普段、10日か2週間前にブレードの研磨をするという。いつもとは違う状況となった中、あす10日にSPを迎える。 「少し難しくなってはしまったけど、しっかりと調整したい。あまり気にせずに自分の滑りを頑張りたい」 団体に続けて個人でもメダル獲得を目指す佐藤。24番滑走で演技を披露する。
スポーツ報知【巨人】「優先順位は巨人でのプレー」新外国人・マタがWBCベネズエラ代表入りを辞退していたことを明かす
スポーツ報知 10日 05:40
... 「スーパースターが出る大会。野球をやっていたらもちろんその一員になりたいって思いはある」と国を代表して戦うことは昔から目標の一つだった。日本野球にリスペクトを抱くきっかけになったのもWBC。それでも「自分の優先順位は巨人でのプレーだった。一番はシーズンに向けて良い準備をすること。1軍でポジションを勝ち取るために日本にいたい」と巨人で活躍する道を選んだ。 米複数球団からメジャーキャンプの招待選手とし ...
サンケイスポーツ【MLB】佐々木朗希、剛球披露 先発ローテ5番手入りへ…仕上がり順調「立場確約されてない」 WBC断念でメジャー2年目に専念
サンケイスポーツ 10日 05:36
... め3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の出場を断念。大谷、山本、スネル、グラスノーらに次ぐ先発ローテーションの枠を争っていく。1月31日(同2月1日)の取材対応では「しっかり自分のポジションを勝ち取りにいかないといけない。自分の立場も確約されているわけではないので、そこはしっかりキャンプを通していい結果を残してローテーションに入れるように頑張りたい」と語っていた。 佐々木の成績へ
スポニチ【キャンプ隠しマイク】巨人・泉口「和真さんがいなくなっちゃって、遊ぶ友達がいなくなってしまって…」
スポニチ 10日 05:31
... ・山本はパ・リーグTVの撮影スタッフからもらったMサイズのパーカを着て報道陣の前に登場。「めっちゃパツパツで恥ずかしいんですけど…」。身長1メートル80、体重88キロ。それはそうなります。 ◎今年35歳になる阪神・岩貞。3月のWBCについて「オフに能見さん(=侍ジャパン投手コーチ)に会った時、自分が代表候補に入っているか聞いたら“岩貞のイの字も入ってない"と言われました」。“屈辱"をバネにします。
スポニチ西武・源田 WBC世界一へ自信の「守」と日本一へ進化の「打」 恩師・辻氏直撃にW頂点の誓い
スポニチ 10日 05:30
... は年齢的にも上の世代で大会を迎えることになる。 源田 捕手で35歳の中村(悠平)さんもいる。中村さんがいろいろやってくれると思います。投手では36歳の菅野(智之)さん、(菊池)雄星さんもいますし、特に自分が気負うことはありません。雄星さんと会えるのは楽しみです。 辻氏 他国も半端じゃない陣容だから、一戦一戦に緊張感がある。 源田 前回の初戦(大谷が登板した1次ラウンド・中国戦)は凄かったですね。今 ...
スポニチ【スノボ】三木つばき 「世界一」へ4年後早くも明言 幼き自分との約束果たす
スポニチ 10日 05:30
... ド女子パラレル大回転で、昨季W杯総合王者で2大会連続出場の三木つばき(22=浜松いわた信用金庫)は準々決勝敗退で6位に終わった。金メダル候補は負けを認め、早くも4年後の五輪を目指すことを明言。幼い頃の自分との約束を果たすために――。 「私もあんなふうに速く滑りたい」。三木が本気で五輪出場を志したのは、8歳の時に10年バンクーバー五輪男子同種目銅メダルのマチュー・ボゼト(フランス)と出会ったのがきっ ...
朝日新聞4年前の注目は重圧に 「どん底」乗り越えて村瀬心椛が得た金メダル
朝日新聞 10日 05:27
... オリンピック(五輪)は9日、スノーボード女子ビッグエア決勝で村瀬心椛(ここも)選手が金メダルに輝きました。銅メダルだった北京五輪から4年。「どん底」から復活した日々をたどります。 ◇ 4年前の偉業が、自分自身を苦しめていた。 スノーボード女子ビッグエアのエース、21歳の村瀬心椛(TOKIOインカラミ)のキャリアは華々しい。 13歳で世界最高峰のプロ大会「Xゲームズ」を制すと、17歳3カ月で出場した ...
スポニチ【スノボ】岩渕麗楽11位 3度目五輪もメダル届かず涙のち笑顔「うれしさと悔しさと…半分半分な気持ち」
スポニチ 10日 05:26
... 村瀬の金メダルを女子チームで祝福した後、岩渕は「家族が応援に来てくれたりとか、親戚だったりとか、そういう…この舞台に来て、やっぱり改めて“人の温かさ"っていうのを感じるところがあるので。やっぱりこう、自分の頑張り以上に見てくれてる人がいることを、今ちょっとジワジワ実感してきて…。うん…うれしさと悔しさと、半分半分な気持ちです」と涙を拭い笑った。 「オリンピックは難しい」。予選が終わった後に口にした ...
日本テレビ吉田雪乃「こんなに自分の滑りができないのか」16位に終わり悔しさ吐露 初五輪に緊張し悪影響 本命は500m「1回味わったので…」
日本テレビ 10日 05:20
... 合を終えた心境を語りました。 自身初めて五輪でのレースとなった吉田選手は、「自分が思っている以上に緊張感と自分の滑りをする難しさを感じました」と自身の滑りを振り返りました。 また「最初スタートラインに立った時にいつも以上に緊張していたのと、その気持ちがかなり前に出過ぎてしまって、滑りに悪く影響してしまった」と明かし「こんなに自分の滑りができないのかと、すごく悔しかったですし、それが難しさ、オリンピ ...
スポニチ阪神ドラ3・岡城快生 オレは守備の金メダル「GG賞」獲る!五輪スノボ金の木村葵来と同じ小、中学校出身
スポニチ 10日 05:15
... がいって自信になりました」 不安と緊張が押し寄せる中で、結果を出した意味は大きい。発奮材料もあった。出身の吉備小、吉備中で1学年下だった同郷アスリートの活躍だ。「(映像も)少し見ました。驚きましたし、自分ももっと頑張らないと」――。ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエアで日本人金メダル第1号となった木村の活躍に刺激を受けた。深い交流こそなかったが、野球部の後輩とは仲が良かったという。 ...
スポニチ阪神ドラ2・谷端将伍がピラティスで理想の捕球姿勢の感覚目指す「自分のものにする」志願の個別練習
スポニチ 10日 05:15
... 球体勢に近づけるよう、マンツーマンでの指導を仰いだ。 克服すべき課題は、骨盤が後傾することで、顔とグラブが離れてしまう癖だ。大学時代の人工芝と異なり、土のグラウンドでは「しっかり下から入らなければいけない」と、基本の徹底を再確認。ピラティスで骨盤を前へ出す感覚を養った。 この教えを「日誌にメモして自分のものにする」と語る向上心あふれるルーキーは、実戦が増える第3クールに向け、泥くさく進化を続ける。
スポニチ阪神・モレッタ 忍者スライダー切れた!守護神候補ライブBP初登板で魔球 ヤクルトスコアラー「脅威」
スポニチ 10日 05:15
... 「忍者スライダー」の威力を見せつけた。梅野から1つ、長坂から2つ、糸原から1つ奪った4つの空振りはすべてこの“魔球"だった。 「寒さもあったが、全体的には良かったかなと思う。バッターの反応というより、自分がここに投げたいところに投げられた。その意識だけだった」 結果よりも狙い通りの制球ができたことに手応えを示した。 独特な軌道を持つ魔球。スライダーでありながら、左打者に対して、まるでシンカーのよう ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆「このままでは終わらせない」 銅メダルの悔しさバネに残り3種目で金メダルへ
スポーツ報知 10日 05:15
... メートルから始まったが、今大会は短距離から始動した。「自分が出せる最大限のスピードになるべく早くいく感じだった」と最初の200メートルを全体2位の17秒61で入った。その後は大きくラップタイムを落としたわけではなかったが、ラスト1周ではレールダムとの差がみるみる開いた。金メダルは絶望となったが、「ゴールラインを切るまで自分のレースは終わらない。自分のスケーティングを全うすることが実行できた」と諦め ...
スポニチ【広島・佐々木泰 単独インタビュー】「15発」「70打点」「三塁で球宴出場」勝負の2年目3つの目標
スポニチ 10日 05:05
... "と諭されて。 ――1年目の昨季は15試合連続安打があり、打率は・271だった。 佐々木 自分の感覚では、アベレージはそんなに残らず、たまに本塁打が出るかな…というイメージでした。それが真逆。単打ばかりだけど、打席での感覚は悪くない。ただ、何かもう一つ欲しい…というのが実感です。 ――なるほど。 佐々木 でも、自分では希望がある1年だったと思います。(1軍投手に)手も足も出ず、たまに出合い頭の一発 ...
デイリースポーツ阪神・ドラ3岡城 新助っ人モレッタ撃ち!逆方向に痛烈長打性「すごい自信に」 小・中後輩のスノボ木村葵来から刺激
デイリースポーツ 10日 05:00
... トの活躍も刺激になった。ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエアで金メダルを獲得した木村葵来(きら・21)は同じ岡山県出身で、岡山市立吉備小、吉備中の1学年下の後輩。面識はほぼないというが「自分ももっと頑張らなきゃって思います」と、アスリートの表情で語った。 この日は外野守備練習で近本とともに中堅の位置に。「背走する時の意識や、細かい技術を教えていただきました」と“近本塾"で守備の極意を ...
日刊スポーツ【阪神】森下翔太「スピードが違う。体の運び方や出力の出し方違う」立石正広の打撃フォームものまね
日刊スポーツ 10日 05:00
... 価大)のポテンシャルに目を見張った。 都内で同じジムに通う先輩は打撃練習を見てフォームをものまね。「(スイングの)スピードが違う。どのボールにもアジャストできるまでの体の運び方や出力の出し方が違う」。自身も故障の影響で1年目のキャンプは2軍スタート。「自分の体と向き合う時間が増えてるんで、プラスに働くと思う」。森下はWBC日本代表の宮崎合宿に参加するため、11日からの第3クール中にチームを離れる。
スポーツ報知【日本ハム】達孝太「ズボンのボタンが止まっていないまま…」「anan」表紙、撮影の裏側
スポーツ報知 10日 05:00
... n」に登場し、スペシャルエディション版の表紙を飾ることが9日、決定した。 今年新たにメンバーに加わった達は、柄シャツで“ワイルドクール"をイメージした撮影に挑戦。「特に緊張することはなく、ありのままの自分を見せられたらと思って臨みました。等身大の姿でカメラの前に立つことが出来た」。用意してあったズボンのウエストが大きすぎるアクシデントにも見舞われ、「ズボンのボタンが止まっていないまま撮影していたの ...
デイリースポーツ杉原愛子 村上茉愛強化本部長とホワイトベアタッグでロス五輪へ“前向き"?フィギュア坂本にエールも「自分の滑りで楽しんで」
デイリースポーツ 10日 05:00
... のぬいぐるみを授与されると「かわいい…」と声を漏らし、写真撮影の際にはおなじみの“王冠ポーズ"で頭の上に掲げた。体操界では内村航平氏をはじめ数々のホワイトベア受賞者がいるだけに「レジェンドに続き、今回自分がいただけてありがたい。体操界の歴史をつなげられて光栄」と感慨深げ。特に体操女子では村上茉愛さん以来2人目。16年リオデジャネイロ五輪、21年東京五輪でも共闘し、現在は女子代表の強化本部長として活 ...
日刊スポーツ【日本ハム】an・anコラボ再び!「田中正義さん…
日刊スポーツ 10日 05:00
... れたらと思っております」とコメントした。 モデルとして初登場する達も撮影時のエピソードなどを交えて感想を寄せた。 以下感想 -ついに「an・an」の表紙デビュー 「特に緊張することはなく、ありのままの自分を見せられたらと思って臨みました」 -モデルとしての撮影に臨み、難しかったことや大変だったことは 「なかったですね。等身大の姿でカメラの前に立つことができました」 -撮影日までに、どう調整して臨み ...
サンケイスポーツ阪神・立石正広が宜野座合流、森下「けがしたことによって自分の体と向き合う時間が増える」虎将は帯同明言
サンケイスポーツ 10日 05:00
... なると太鼓判を押した。 「ちょうどいいんじゃないですか。逆に、けがしたことによって自分の体だったりと、向き合う時間が増えるので。プラスに働くと思います」 森下自身も入団前の12月に右足の肉離れを発症。新人年のキャンプは具志川スタートだったが「自分の練習をしながら環境に慣れていくということも、別メニューだからこそできる。自分には良かった」と、見事にその後の飛躍につなげた。 この日、立石は午前中にはド ...
デイリースポーツ阪神・モレッタ“クセ者スライダー"来日後初ライブBP「良い日だった」 他球団007も警戒「ややこしいボール」
デイリースポーツ 10日 05:00
... を上げた。 160キロ近い速球とスライダーを軸にメジャー通算112試合登板で6勝5敗、2セーブ。本人は「自分の投球はあまり言いたくないので、実際に試合で見て確認してもらえたら」と多くを語らなかったが、魔球は他球団にとって厄介になりそうだ。 キャンプインは具志川組で迎え、順調に調整を重ねてきた。「自分の腕もしっかり反応してくれている。スタッフやチームメート、コーチの人もすごく良くしてくださっている。 ...
デイリースポーツ清宮幸、田宮、達ら日本ハム7選手が「anan」表紙に2年連続で登場 テーマ別のファッションにも挑戦
デイリースポーツ 10日 05:00
... ックスーツに加え、3チームに分かれてテーマ別のファッションにも挑戦した。中面のスペシャルグラビアは、昨年のほぼ倍の19ページで展開される。 昨季8勝と飛躍した達は「特に緊張することはなく、ありのままの自分を見せられたらと思って臨みました。等身大の姿でカメラの前に立つことができました」と堂々のananデビュー。「用意してもらったズボンのウエストが入らなくて。ボタンが止まっていないまま撮影したので、内 ...
デイリースポーツ阪神・ドラ1立石 見て学べ!別メニューでも宜野座帯同 佐藤輝とも早速交流、森下からは金言「ケガがプラスに」
デイリースポーツ 10日 05:00
... 中に身ぶり手ぶりを交えて会話。立石も尊敬する“師匠"は、かわいい後輩に金言を送った。 「キャンプで無理にやりすぎて、ケガをする方が良くないと思う。逆にケガをしたことによって、自分の体に向き合う時間が増えるのでプラスに働くと思う。自分も環境に慣れていく中で別メニューで良かった」 自身も1年目のキャンプは、同じ「右脚の肉離れ」で具志川スタートとなった森下。そこから復帰し、オープン戦で大暴れ。開幕スタメ ...
サンケイスポーツ阪神・モレッタ、初ライブBPで魔球スライダー本領発揮 「ややこしいボール」巨人スコアラー混乱させた
サンケイスポーツ 10日 05:00
... ライダー〟の威力を見せつけた。 「いい日だったと思う。寒かったから、そこに思うところはあったけど、全体的には良かったよ。きょうが初めてだったから、まず投げられること、しっかり腕を振ることを考えていた。自分がここに投げたいというところに投げられた」 今キャンプは同郷のドリスとともに具志川組スタート。2日に初ブルペンをこなすなど順調に調整を続けてきた。この日、宜野座組に合流すると、ランチタイムに行われ ...
サンケイスポーツ阪神D3位・岡城快生、宜野座合流即快音「意外と打席に立つと落ち着いて」金メダル獲得の木村葵来は中学時代の後輩「自分も頑張らなきゃ」
サンケイスポーツ 10日 05:00
... に(刺激に)なる。自分ももっともっと頑張らなきゃ」と心を震わせた。 この日は守備でも学びの多い一日となった。近本とともに中堅の位置へ。シートノックでは、交互に打球を受けた。12月に開かれた新人選手入団発表時に「近本選手から『1番センターを奪い取るぞ』という気持ちで頑張りたい」と宣言していた岡城。越えなければならない存在の技を目の当たりにし、「打球までの感覚や、一歩目の加速というのが自分には足りてい ...
スポーツ報知巨人・ダルベック「小さい頃に感銘を受けた」原点はレジェンド日本人メジャーリーガー
スポーツ報知 10日 05:00
... とを誓った。(取材・構成=臼井 恭香) 来日2日後に宮崎入り。冷え込む日もあり、慣れない環境の中、キャンプ第2クールを終えて、充実した時を過ごしている。 「質の高い練習をたくさんこなせていますし、日々自分を含めてみんな上達していると思います。細部にこだわる姿勢が日々の練習内容から感じられます」 シアトルに生まれ、熱狂的なマリナーズファンとして育った。幼少期はA・ロドリゲス、K・グリフィーJr.、E ...
東京スポーツ新聞【阪神】佐藤輝明が「虎の大谷」化 〝見る側〟から一変…他球団ナインがフリー打撃に熱視線
東京スポーツ新聞 10日 05:00
... まで手にした。 周囲が放っておかないのは当然だが、佐藤輝本人は必要以上に熱を上げない。「まあ去年打ってるんでね、いいことじゃないですか」とニヤリ。それでも続けて「あまりいろいろなことを意識しすぎずに、自分のやるべきことをやって。それで見てくれたらいいなと思いますね」と平常心を貫いた。 14日からは、3月開催のWBCへ向けた侍ジャパン宮崎合宿がスタートする。求められるのは「国内の主砲」としての数字だ ...
日刊スポーツ【阪神】岡城快生「金」狙う!小中後輩の金メダルに「もっと頑張らなきゃ」藤川監督が打撃称賛
日刊スポーツ 10日 05:00
... 認めた。 ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエアで金メダルを獲得した木村葵来(きら、21=ムラサキスポーツ)は、岡山の吉備小、吉備中の1学年後輩にあたる。深い交流はなかったが、快挙に驚き「自分ももっともっと頑張らなきゃなとなりますね」と声を弾ませた。プロ野球で「金」といえばゴールデングラブ賞。将来の受賞を目指し、この日は近本に打球を追って背走する際の心構えなどを教えてもらった。国立大出 ...