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3,556件中36ページ目の検索結果(0.390秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
TBSテレビ「女子高校生コンクリート詰め殺人」孤独死、再犯、結婚…遠い償い、加害者の“その後"から考える社会への問い《話題の記事2025》
TBSテレビ 2025年12月30日 08:00
... れるのが1989年に起きた東京都足立区綾瀬の女子高校生コンクリート詰め殺人事件だ。 事件の加害者のひとりである準主犯格のBが、3年前に孤独死していたことが今回新たに判明した。2000年から加害者や親、関係者に行ってきた独自取材や裁判・捜査資料から、知られざる加害者の「その後」をリポートし、矯正教育や社会での処遇について考える。(文・写真:HBC報道部 山﨑裕侍 ※3回シリーズの3回目 肩書や年齢は ...
静岡新聞社説(12月30日)訪日客4000万人 課題克服し成長目指せ
静岡新聞 2025年12月30日 07:29
... の富士山などのスポットがある本県は外国人客全体に占める中国人の比率が高く、今回の自粛の影響も大きい。 高市首相の答弁が適切だったかの議論はあるが、過去の経験を踏まえれば、安全保障や歴史認識の問題で日中関係が冷え込み、人的交流や経済に大きく影響するリスクがあることは否めない。また、ほかの国との間にそうしたリスクがないとも言い切れない。 重要なのは特定の国・地域に偏らず世界中から訪れてもらえる環境をハ ...
NHK中国海警局の船 尖閣諸島周辺「接続水域」航行日数 過去最多
NHK 2025年12月30日 07:24
... の92時間8分と、過去最長になりました。 海上保安本部は「接続水域」を航行している4隻が領海に入らないよう警戒と監視を続けています。 第11管区海上保安本部の坂本誠志郎本部長は、「尖閣諸島をめぐる情勢は厳しさを増しており、引き続き高い緊張感を持って監視・警戒を行い領海警備に万全を期すとともに、関係機関とも緊密に連携しながら、冷静に、かつ、きぜんとした対応を継続してまいります」とコメントしています。
新潟日報刈羽村の活性化策、お任せあれ♪刈羽中1年生がアイデア発表 古民家活用や姉妹都市との交流提案
新潟日報 2025年12月30日 07:00
... 内の古民家活用や姉妹都市との交流など、魅力向上への取り組み案を出し合った。 村と新潟大が連携して進めている人材育成プロジェクト「かりわ・そうせい」の一環。1年生は地域学習を進め、テーマごとに調べたり、関係者に話を聞いたりして、考えを練ってきた。発表会は12日にあった。 村職員らに向け「姉妹都市の文化も取り入れた村づくりを進める」「中学校の金工室をeスポーツの拠点にする」など、ユニークなアイデアを披 ...
わかやま新報新年準備、和気あいあい 西庄自治会館でしめ縄作り
わかやま新報 2025年12月30日 06:56
... 外と難しかったが、丁寧に教えてくれた。地域の人と和気あいあいと作れて楽しかった」、初回から毎年参加している赤羽静代さん(78)は「いつも丁寧に教えてくれるので助かっています。立派なものができたなと我ながら感心しました」と笑顔。 森さんは「地域の人が集まって何かをするのは良いこと。慣れた人も初めての人もいるが、おしゃべりしながら楽しむことが大事かなと思います。上手下手は関係ありません」と話していた。
まいどなニュース冬の「避難グッズに入れておきたいのは?」→意外に思いつかなかったアイテム……3つの理由に「マジ暖かいから」「さっそく買ってきた」
まいどなニュース 2025年12月30日 06:45
... 熱を逃がさないか確認」、「腕に使用できるかも確認して、可能なら二組」。 そして、「『もふもふ』より『生地厚』で選んでください」と提案しており、その理由には避難所として体育館が採用されることが多いのにも関係します。 「体育館は施設の構造上、室内とはいえ風の通り道ができやすくなっています。また床などに断熱材の入ってない場合も多いため、いかに『体温を逃さないか』が大切となります。そのため『もふもふ』など ...
南日本新聞「県警本部長が署員の盗撮事件を隠蔽しようとした」――守秘義務違反に問われ逮捕された元生安部長…公判は2度目の越年へ 弁護側は「公益通報」を主張、焦点は証拠の開示
南日本新聞 2025年12月30日 06:23
... 舎 詳しく 職務上知り得た秘密を退職後に漏らしたとして、2024年6月に国家公務員法(守秘義務)違反の罪で起訴された鹿児島県警・元生活安全部長の被告男(62)の裁判は、25年中も日程が決まらなかった。関係者によると、起訴内容では直接触れられていないものの、被告が「野川明輝前本部長が犯罪行為を隠蔽(いんぺい)しようとした」と主張する元枕崎署巡査部長による盗撮事件(懲役2年執行猶予3年)に関連する証拠 ...
静岡新聞【三島の工場15人刺傷】容疑者、会社に不満か 面識ない被害者も
静岡新聞 2025年12月30日 06:20
三島市南二日町の横浜ゴム三島工場で15人が刃物で刺されるなどして負傷した事件で、殺人未遂容疑で現行犯逮捕された男(38)=同市中=が三島署の調べに対し、会社への不満を募らせていたとの趣旨の供述をしていることが29日、捜査関係者への取材で分かった。同署によると、男は被害者のうちの少なくとも男性1人とは…
CBC : 中部日本放送中日・上林誠知、崖っぷちから17本塁打!復活の1年を語る
CBC : 中部日本放送 2025年12月30日 06:06
... 。また来年も今年以上に頑張るんで、ご声援よろしくお願いします」 インタビューを終えて、安藤は「クールな感じで答えてくださった上林選手。お母様のお話になると、ちょっと笑顔もこぼれたりして。お母様との素敵な関係にも、私まで心癒されました」と振り返りました。 「なくてはならない存在」となった上林選手。来シーズン、ホームランウイングが完成するバンテリンドームで、22本塁打超えを目指します。 (minto)
CBC : 中部日本放送滝行で有名な寺の住職、「中日優勝の確率」をAIに聞いてみた
CBC : 中部日本放送 2025年12月30日 06:03
... ちゃ大事なんですよ。貰いっぱなしじゃないんです」 目の色が変わった 森下「大事なのは言葉じゃないんですよ。気持ちが届かなきゃいけないんですよ」 例えば滝行の時、若狭が願い事を英語やフランス語で言おうが関係なし。祈っている気持ちを届けることが大事だそうです。 今年の滝行で若狭が印象に残ったことを話しました。滝行を行なうにあたっての儀式を終えた後、住職が何気なく言ったそう。 若狭「『今年は神様の目の色 ...
CBC : 中部日本放送車いすでアイススケート 「障害がある人の選択肢に」 “寝たきり社長"がリンクを貸し切って体験会 “クラファン"では倍以上の金額集まる
CBC : 中部日本放送 2025年12月30日 06:03
... みました。 (参加者) 「とっても楽しいです。小さい頃を思い出します」 「なかなか体験することがないので、いい経験ができて嬉しい」 話すことができない男性も、視線で文字を選びこんな気持ちを… “障害が関係なく楽しめる" スケートが新しい選択肢に イベントに訪れた愛知県の大村秀章知事は… (愛知県 大村秀章知事) 「皆さんにこうした貴重な体験をしていただける。本当に頼もしいです。心強い限りです」 ( ...
CBC : 中部日本放送徳川家康にとって不名誉な大敗「三方ヶ原の戦い」が信長にも重要だった理由
CBC : 中部日本放送 2025年12月30日 06:02
... たようです。 信長と三方ヶ原の戦いの関係 三方ヶ原の戦いと、信長はどう関係していたのかというと複雑な事情がありました。 信長「儂と武田氏といえば長篠の戦い、鉄砲三千で三段打ちで勝ったというのが有名で、武田とはずっと戦っていたという印象があるかもしれんが、実はこの1年前まで儂と武田は同盟を組んでおった」 信長の養女を武田信玄の息子・勝頼に嫁がせて婚姻関係を結び、同盟関係にありました。その養女が亡くな ...
CBC : 中部日本放送学生生活は「就活」まみれ!止まらない内定の早期化
CBC : 中部日本放送 2025年12月30日 06:01
... 現在は人材不足により完全に売り手市場で、企業が前のめりで採用に動いており、下手をすると1年生の時から青田買いが始まっているとか。 星野リゾートや、ユニクロなどで知られるファーストリテイリングでは学年に関係なく内定を出すと宣言しており、さらに青田買いの動きが進みそうです。 学生生活の良さが失われる 「就活が前倒しになると活動が萎縮してしまう」と危惧する大川。 大学生には勉強だけではなく、サークル活動 ...
西日本新聞【回顧2025福岡都市圏】新幹線乗り入れ50年、博多駅前は様変...
西日本新聞 2025年12月30日 06:00
... 同じ日、博多駅の商業施設「博多デイトス」が開業した。「夢がとどく」「流れが変わる」。当時の新聞広告には、こんなフレーズが踊った。テーマソング「恋のデイトス」の作詞を阿久悠さんに頼んだことからも、当時の関係者の熱意と期待がうかがい知れる。 いつの時代も博多駅は街の中心的存在で、華やかさがある。今年6月にはデイトス50周年のリニューアル事業が完了。土産店を集積させ、通路を増やすなどして利便性と回遊性を ...
西日本新聞【むつごろう2025回顧⑦】引退競走馬の支援、存在知ることが第一歩
西日本新聞 2025年12月30日 06:00
... 央競馬と地方競馬で引退した競走馬は6867頭。登録抹消理由をみると、7割は乗馬や繁殖馬として命をつなぐが、3割は突然死やけがによる安楽死を含む「へい死」と、1年以上出走がないなどの「その他」が占める。関係者によると、食肉処分される馬もいる。 日本中央競馬会(JRA)などは24年に引退競走馬のセカンドキャリアを後押しする組織を設立したが、県内には08年から支援を続ける人がいる。江北町で一般社団法人「 ...
西日本新聞「留学や世界を知るフィールドワークへ」日田高生に10万円 国際...
西日本新聞 2025年12月30日 06:00
... から、夢や志を持つ高校3年の女子生徒を対象に実施しているプロジェクトの一環。芝さんは、日田少年少女合唱団の一員として韓国を訪問したり、将来、国際舞台での活躍を目指したりしている点などが認められた。 同校であった贈呈式で、佐竹会長から支援金を手渡された芝さんは「大学では国際関係学を学びたい。海外への留学や世界を知るためのフィールドワークへの資金として使わせてもらいます」と笑顔を見せた。 (稲葉光昭)
茨城新聞年賀状「出さない」 茨城県内企業6割 コスト増、SNS普及背景 TSR水戸支店が初調査
茨城新聞 2025年12月30日 06:00
... 当者の手間なども考慮し、年賀状を送ることを負担に感じる企業が増えたと分析している。SNSなどコミュニケーションツールの多様化も要因に挙げる。 一方、26年の年賀状を出す企業は40.9%だった。理由は「関係性の維持」が80%、「相手先への敬意」が64.4%。また、26年の年賀状を「最後とする」が2.2%、「最後としない」が62.2%、「未定」が35.5%だった。 内外装塗工事を手がける奈良屋(同県水 ...
上毛新聞スキーシーズンに備え雪崩を想定し救助訓練 群馬・片品村のスキー場で県警沼田署など
上毛新聞 2025年12月30日 06:00
訓練に取り組む署員ら 本格的なスキーシーズンの到来に備え、群馬県警沼田署は、群馬県片品村の「ホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場」で雪崩を想定した救助訓練を行った。署員やスキー場関係者ら約30人が参加し、緊急時の対応を確認した。 参加者は谷川岳警備隊の佐藤亮一隊長の...
西日本新聞【筑豊この1年2025 7-12月】クライミングの国際大会 飯...
西日本新聞 2025年12月30日 06:00
... た飯塚市の夏祭り「飯塚山笠」の追い山があり、5流(ながれ)の舁き山が市中心部を駆け抜け、菰田流が3連覇を達成した。 ▶ 福岡県飯塚市十大ニュース 若き選手の活躍1位 24日 田川市の村上卓哉市長が不倫関係と認識していた女性職員からセクハラ被害を訴えられた問題で、市は市議会に真相を究明する第三者調査委員会の設置条例案を提案し、可決された。 【8月】 3日 香春町長選が投開票され、現職の鶴我繁和氏が新 ...
静岡新聞脱炭素の鍵、森から探ろう 小中高生が静岡大で体験学習
静岡新聞 2025年12月30日 06:00
静岡大はこのほど、近隣の小中高生らが参加するイベント「森から考えるカーボンニュートラルな社会」を静岡市駿河区の同大静岡キャンパスで開いた。保護者らを含めた約30人が、森林と脱炭素の関係について理解を深めた。同大農学部や人文社会科学部の教授らによる講義のほか、実践的な体験学習を実施した。参加者は木の光…
デーリー東北新聞コンテナ取扱量4万本を維持 八戸港25年見通し
デーリー東北新聞 2025年12月30日 05:37
... ミナル。コンテナ取扱量は3年連続で4万本台となる見通しだ=29日、八戸市 八戸港の2025年のコンテナ貨物取扱量(20フィート換算、空コンテナ含む)が、4万本台を維持する見通しであることが29日、港湾関係者への取材で分かった。24年実績(4万242本)から500本ほど増える見込みだという。一方、8日夜の地震で海上..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン( ...
中日新聞日本のソース広めたい トリイ、フランスで販売目指す 「かつお節抜き」開発 味わいそのまま 現地の展示会で好評
中日新聞 2025年12月30日 05:05
9月にパリで開かれた食料品の展示会で、鳥居食品の中濃ソースは現地の飲食関係者から好反応を得た=同社提供 県内のご当地ソース「トリイソース」で知られる鳥居食品(浜松市中央区)は、日本食の人気が高まる欧州向けに、ある理由から、かつお節を抜いた中濃ソースを開発した。2026年にフランスでの販売を目指す。鳥居大資社長(54)は「酸味で料理をさっぱりと感じられる日本のソースの魅力を伝えたい」と夢を描いている ...
毎日新聞県内温泉地 日中関係の影響、限定的 他県に比べ、中国人比率「もともと少なく」 /群馬
毎日新聞 2025年12月30日 05:02
県内の温泉地にも訪日客は訪れている。一方、中国からの観光客は少なく、日中関係による影響は限定的とみられる。 草津町は、昨年度の観光客数が過去最多の401万人に上り、今年度も11月までで昨年同月比101%と好調だ。観光課によると、湯畑の夜間ライトアップなど写真映えする光景が、国内の若い女性らの人気を集めている。外国人の客数は全体の5%未満といい、中国人客が減少したとの声は聞かれていないという。 みな ...
毎日新聞弱点逆手に観光活況 冬の寒さ⇨雪景色の下イベント/アクセス難⇨アートで非日常感 /群馬
毎日新聞 2025年12月30日 05:02
... 年の過去最高を更新した。冬の寒さやアクセスの悪さなど観光地としての弱点を逆手に取り、誘致に成功した地域は活況を呈す。一方、都市部ではオーバーツーリズム(観光公害)が顕在化し、対策に追われる地域も。日中関係の冷え込みが足元の増加ペースに影を落とし、先行きを懸念する声もある。 「日本人観光客の足が遠のく冬シーズンの『谷』の部分を訪日客が埋めてくれている」。福島県会津若松市の担当者は語る。冬の観光客減少 ...
毎日新聞「自治体と連携密に」 陸自東北方面 佐藤新総監着任 /宮城
毎日新聞 2025年12月30日 05:01
陸上自衛隊東北方面総監に着任した佐藤真陸将(57)が仙台市宮城野区の仙台駐屯地で記者会見し、青森県で震度6強を観測した地震を踏まえ「予断を許さない状況。大規模災害発生後の厳しい環境の中でも力を発揮できるよう、関係自治体との連携を密にしていく」と話した。着任は16日付。 佐藤氏は「あらゆる事態に即応できる態勢…
毎日新聞妖怪さん、来年もよろしく 児童らがしめ飾り 境港 /鳥取
毎日新聞 2025年12月30日 05:00
漫画「ゲゲゲの鬼太郎」に登場する妖怪などのブロンズ像が並ぶ鳥取県境港市の観光スポット「水木しげるロード」で26日、地元住民が今年1年の感謝を込めて像にしめ飾りを取り付け、労をねぎらった。 約800メートルのロードには鬼太郎など178体の像がある。雪が降る中、地元の子どもたちや商店街関係者ら約40人…
毎日新聞紙面、ウェブ 掲載写真買えます /静岡
毎日新聞 2025年12月30日 05:00
毎日新聞の紙面やニュースサイトに掲載された写真に、ご本人やご親族、関係者が写っている場合は、末尾の二次元コードから購入することができます。風景写真はどなたでも購入可能ですが、いずれも個人で鑑賞・保存する用途に限ります。毎日新聞社側でプリントし、約2週間~1カ月でお手元にお届けします。オプションとして、イベント名▽日付▽場所――などの文字入れやラミネート加工、記事全体のプリントも可能で、記念用に好評 ...
琉球新報ヤンバルクイナ、ネコに襲われ観光客が救助 治療終え森へ NPO法人、飼いネコ管理呼びかけ 沖縄
琉球新報 2025年12月30日 05:00
... されたクイナは、しばらく食欲が改善せずに、大幅な体重減少もあったが、抗生剤の投与などの治療をした上でリハビリを続けていた。その後、徐々に食欲や体重が回復したため、野生復帰が可能と判断された。 26日、関係者が見守る中、クイナは保護された場所に近い農道で放鳥された。ケージを開けると、素早く森へ戻っていった。長嶺理事長は「人の手によってどれだけ飼われていても、ネコは優秀なハンター。同じようなことを20 ...
読売新聞動物園再生 信金と挑む
読売新聞 2025年12月30日 05:00
入場者数の低迷が続く浜松市動物園(同市中央区)の再生に、浜松いわた信用金庫(同)が乗り出した。市や関係団体と連携して、現場に職員を送り込み、ハード・ソフト両面の整備を支援している。地域金融機関と動物園という異色の組み合わせが集客効果を生み出せるか、注目が集まる。(黒井崇雄) 浜松いわた信金が再生を支援する浜松市動物園(浜松市中央区で) 浜松市動物園は1950年、市中心部に県内初の動物園として開園し ...
中日新聞編集日誌(2025年12月30日)
中日新聞 2025年12月30日 05:00
トランプ米大統領が関連するニュースを2年連続で海外編のトップに選びました。恒例の十大ニュースは10、11面です。ウクライナ侵攻、ガザ侵攻の関係はここ数年連続で入っています。一方の国内編は、多くが予想できないニュースでした。来年も驚きに満ちた1年でしょう。 台湾を巡る年の瀬の情勢も数カ月前は予測困難だったのではないでしょうか。中国の軍事演習について1面などで報じています。 十大ニュースの一つでもある ...
読売新聞年末回顧(9~12月)ハルウララの死■秋季キャンプ
読売新聞 2025年12月30日 05:00
... 阪神のセ・リーグ優勝記念パレードで、県出身の藤川球児監督や高知FD出身の石井大智投手、ラファエル・ドリス投手らの晴れ姿を一目見ようと、約1万3000人が詰めかける。 11日 官製談合防止法違反、公契約関係競売入札妨害の疑いで土佐清水市の程岡庸市長や永野裕夫市議ら4人を逮捕。 11日 県の特別職の参与(官民連携推進監)に元県議の大石宗氏を起用すると発表。 15日 香美市の30歳代男性について県内で1 ...
読売新聞【ほろよい奮闘記】枕崎と接点作り魅力発信 「関係人口」創出へ思い語る プロジェクト発起人・大橋さん
読売新聞 2025年12月30日 05:00
... 崎のいいところを友人に伝える」などの声が聞かれ、手応えを感じている。 枕崎市の人口は24年現在、1万8419人(推計)。45年には約1万1000人まで減少するとの予測もある。居住地以外の地域と関わる「関係人口」の創出は、移住よりもハードルが低く、地域活性化の一助になると期待される。 「枕崎にはきれいな海があり、地域を愛する人たちがいる。これからも魅力を発信していきたい」。来春完成する焼酎が、枕崎に ...
徳島新聞「看護補助者」徳島県内医療機関で慢性的に不足 給与・認知度の低さ背景
徳島新聞 2025年12月30日 05:00
看護師業務の一部を担う存在として重要性が増している「看護補助者」が、徳島県内の医療機関で慢性的に不足している。給与や認知度の低さが背景にあるとみられる。医師の働き方改革の進展に伴って看護師の負担が増えれば、補助者の不足は医療の質の低下にもつながりかねず、関係団体や各施設は外国人材を取り入れるなどして確保に努めている…
琉球新報監視員常駐意見後回し 5歳男児死亡のスキー場
琉球新報 2025年12月30日 05:00
北海道小樽市の朝里川温泉スキー場で、札幌市の保育園児後藤飛向ちゃん(5)がエスカレーターに右腕を挟まれ亡くなった事故で、現場では過去に転倒事故が複数回発生し関係者の間で監視員の常駐を求める意見が出たが、後回しにされていたことが29日、スキー場運営会社への取材で分かった。 利用客が多い別のエスカレーターへの配置を優先したという。事故当時、現場には監視員はおらず、近くで別の作業をしていた従業員が駆け付 ...
読売新聞新たな空の移動はどんな体験?「空飛ぶクルマ」の実用化へ…ヘリ実証実験に記者が同乗
読売新聞 2025年12月30日 05:00
... 臨場感 記者が同乗したのは、関西空港とユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)付近を結ぶ約50キロの航路だ。商用化を目指す空飛ぶクルマにとって、空港と観光地を結ぶルートは「現実的な路線の一つ」(航空関係者)とされ、運航に携わる企業も関空を有力な拠点候補に位置付ける。 空飛ぶクルマの実証で記者が同乗したヘリコプターの機内(26日、大阪市此花区で) ヘリは26日午後1時半過ぎ、記者含む計6人を乗せて ...
読売新聞県ゆかり2選手区間登録 帝京大1区小林 早大10区に瀬間
読売新聞 2025年12月30日 05:00
来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=読売新聞社共催)の区間エントリーが29日、発表された。県関係では帝京大2年小林 咲冴 ( しょうご ) 選手(樹徳)が1区に、早稲田大2年瀬間元輔選手(東農大二)が10区に、それぞれエントリーされた。 駒沢大4年 帰山侑大 ( きやまゆうだい ) 選手(樹徳)と国学院大4年青木 瑠郁 ( るい ) 選手(健大高崎)、関東学生 ...
徳島新聞箱根駅伝区間エントリー 羽ノ浦中出の濵口(中大)、最終10区入り
徳島新聞 2025年12月30日 05:00
来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝に出場する21チームの区間エントリーが29日に決まり、徳島県関係では、中大の1年濵口大和(羽ノ浦中―佐久長聖高出)が最終10区に入った。 史上初となる…
琉球新報【2025年振り返る】津波信一さん、西由良さん 平和の尊さ、どう継承 沖縄戦80年
琉球新報 2025年12月30日 05:00
... 劇やアートには、無限大の力がある。数時間、人の時間を預かり、五感に訴えかける。ゆっくりでも、確実に心に残る。人は忘れてしまうからこそ、時々思い出すそのきっかけを与える役割があると感じる。 今年は演劇の関係のほかにもシンポジウムでの登壇、開催趣旨に共感した地域イベントにも関わった。地元の南城市では、市長選出馬予定者の対談会で司会を務めた。市民として「次の市長はどんな考えを持っているのか」、分かりやす ...
山陰中央新聞最高裁人事(30日)松江地、家裁所長
山陰中央新聞 2025年12月30日 05:00
◇最高裁人事(30日)=関係分 ...
読売新聞紅白歌合戦でダンスも披露するミャクミャクに来年も会える!触れ合える施設が2026年に大阪市内に誕生
読売新聞 2025年12月30日 05:00
... が閉幕した今年10月以降もミャクミャクの人気は高く、関連グッズの販売も好調で、再会を望むファンの声に応える。 東ゲート近くで来場者を出迎えたミャクミャクのモニュメント 日本国際博覧会協会(万博協会)の関係者が明らかにした。 10月に開業したオフィシャルストア「ジュンク堂書店堂島アバンザ店」(大阪市北区)が、来年1月下旬頃に売り場を拡張するのに合わせて、ストア内に記念撮影や触れ合いを楽しめる施設を設 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞岩田(鳥取城北高出)ら県関係4人 箱根駅伝区間エントリー
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月30日 05:00
来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝に出場する21チームの区間エントリーが29日に決まり、鳥取県関係は城西大の岩田真之(鳥取城北高出)が10区、日大の山口月暉(鳥取城北高出)は...
琉球新報演劇、思い出すきっかけに 俳優・劇団主宰 津波 信一さん
琉球新報 2025年12月30日 05:00
... 劇やアートには、無限大の力がある。数時間、人の時間を預かり、五感に訴えかける。ゆっくりでも、確実に心に残る。人は忘れてしまうからこそ、時々思い出すそのきっかけを与える役割があると感じる。 今年は演劇の関係のほかにもシンポジウムでの登壇、開催趣旨に共感した地域イベントにも関わった。地元の南城市では、市長選出馬予定者の対談会で司会を務めた。市民として「次の市長はどんな考えを持っているのか」、分かりやす ...
琉球新報本部の拝所、並里家「満名上殿内」を修復 縁結びの彫刻も 沖縄
琉球新報 2025年12月30日 05:00
... 裔。母屋と神アサギは、先祖代々にわたって維持されてきたが、倒壊寸前だった。宮城さんの手で、拝所としてよみがえったことを関係者は喜んだ。 15世紀前半の「北山騒動」で、今帰仁按司の一族が、この地に隠れ住み、満名上殿内の先祖になったという伝承があるという。寺院のようなたたずまいで拝殿は関係者の多くが訪れて、手を合わせている。誰でも拝めるようになっている。 「満名上殿内」の神アサギ 並里家は1982年に ...
琉球新報名護の課題 広く共有 郵便局や市職員ら懇談
琉球新報 2025年12月30日 05:00
... つで、県内では23年度に南城市、24年度はうるま市で開催された。名護市での開催は11月10日。 懇談会は冒頭のみ公開された。沖縄行政評価事務所によると、出席者らは共有された課題の改善に向け関係者間での連携を確認した。同事務所は今後、県や市の関係部署にも課題を共有し、適宜要望を出すという。 高田所長はあいさつで「参加している皆さんが自分ごととして課題を考えてもらえれば意義がある」と話した。(武井悠)
徳島新聞【墓碑銘2025】徳島県関係者 ゴルフ界の第一人者・尾崎将司さん、「彩」で上勝広める・横石知二さん
徳島新聞 2025年12月30日 05:00
戦後80年に当たる2025年。老若男女に愛された「ミスタープロ野球」が鬼籍に入り、日本の植民地支配と侵略に言及した談話で歴史に名を残した元首相、茶道を通じて世界平和を訴えた裏千家の前家元も他界した。海外では、寛容さを説いたローマ教皇、物質主義に警鐘を鳴らした「世界で最も貧しい大統領」、「明日に向って撃て!」などで知られる米映画スターが帰らぬ人に。今年の墓碑銘を刻む。(敬称略、年齢の次は死去または死 ...
日本経済新聞陶磁器から先端材料の企業集団に飛躍 森村グループ、次の150年挑む
日本経済新聞 2025年12月30日 05:00
ノリタケやTOTO、日本ガイシ、日本特殊陶業。これらの企業の源流は1876年創業の貿易商社、森村組に至ります。業種は異なり、資本関係もほとんど無いまま成長してきた異形のセラミックス企業の集団「森村グループ」。最近は燃料電池など次世代分野で連携の動きも出てきました。150年を迎える企業集団の今と未来の姿を追いました。 燃料電池で日本特殊陶業、日本ガイシなど再結集 愛知県小牧市にある日本特殊陶業の工場 ...
北國新聞輝姫、過去最少2匹 コウバコガニ漁期終了 全体小ぶり、認定至らず
北國新聞 2025年12月30日 05:00
... 7日に第1号が現れて以降、12月19日に捕れた1匹が最後。認定には「体に傷や欠けがない」「色が美しい」「身入りが良い」のほか、「甲羅幅9・5センチ以上」という厳しい条件をクリアしなければならない。市場関係者は「今年はサイズが若干小さいものが多かった」と振り返り、県漁協や県水産課の担当者は「小さかった要因は今のところ分からない」と話した。 一方、漁獲量は26日時点の速報値で166トンと、豊漁とされた ...
岩手日日新聞いわてマンガ大賞 ゆきさん(千葉)最高賞 一般部門「君に届けるメッセージ」 イラスト最優秀はリダさん(奥州)
岩手日日新聞 2025年12月30日 04:51
県が募集した第15回いわてマンガ大賞コンテストの入賞者が決まった。一般部門最高賞の大賞には国立天文台水沢を題材にしたゆきさん(千葉県)の作品「君に届けるメッセージ」が輝いた。県南関係ではイラスト部門の最優秀賞にリダさん(奥州市)の作品「チャグチャグ鬼剣舞」が選ばれた。表彰式は、2026年1月17日に盛岡市のイオンモール盛岡で行われる。
京都新聞京都の立命館出身者には「料亭」関係者がなぜ多い?3代通う老舗当主が語る同志社とは違う歩み
京都新聞 2025年12月30日 04:50
立命館大学の卒業生でつくる「立命館大京都校友会」は、6年前に大学と一緒にある本を出した。 表紙に「美味しさとご縁がいっぱい」と書かれ、スクールカラーのえんじ色で彩られた書籍のタイトルは「立命館グルメ本」。卒業生や保護者が代表などを務める店舗を集めた。その数は80店に上る。 ページをめくると、その多彩さに驚く。 多忙な西陣織職人の食を支えた創業100年を超える「大正製パン所」。老舗の和菓子店「老松」 ...
釧路新聞竹老園の伊藤さん、道社会貢献賞 後進の育成に尽力【釧路市】
釧路新聞 2025年12月30日 04:00
釧路の老舗そば屋竹老園東家総本店の専務、伊藤真司さん(64)が、2025年度北海道社会貢献賞生活衛生関係功労者に選ばれた。伊藤さんは「支えてくれた家族やそば商組合の皆さんのおかげ」と感謝している。 ...
山陰中央新聞2025政治検証(下) 不用意答弁、日中暗転 首脳外交
山陰中央新聞 2025年12月30日 04:00
高市早苗首相は就任10日後に迎えた中国の習近平国家主席との会談で、安定した日中関係の重要性を確認し、順調なスタートを切ったはずだった。台湾有事を巡る不用意な国会答弁を機に暗転。初動対応でも深刻さの度合いを読み間違え、中国の対抗策はエスカレートする。頼みの綱のトランプ米大...
京都新聞【独自】サッカーJ1・京都サンガがJ2・いわきのDF石田侑資を完全移籍で獲得
京都新聞 2025年12月30日 04:00
J1京都サンガFCが、J2いわきのDF石田侑資(23)を完全移籍で獲得することが29日、関係者への取材で分かった。 石田は徳島県出身。17…
山陰中央新聞ロシア選手「500人」国外流出 フィギュア連盟、規制訴え 厳しい代表争い回避
山陰中央新聞 2025年12月30日 04:00
【ジュネーブ共同】ロシア・フィギュアスケート連盟が2010年以降に国外へ流出した選手数を「500人以上」と算出していることが29日、複数の関係者への取材で分...
大分合同新聞鉄輪温泉みらい会議「湯治文化と湯煙の景観を後世に」 オリジナルのまちづくり計画策定など活動に熱
大分合同新聞 2025年12月30日 03:00
鉄輪温泉の開湯750年の節目に向け、やる気を高める「鉄輪温泉みらい会議」の委員ら。上段中央が安波照夫委員長=別府市 【別府】別府市鉄輪地区で住民や観光・経済関係者でつくるグループ「鉄輪温泉みらい会議」(安波照夫委員長)が湯治文化と湯煙の景観を後世につなごうと活動に熱を入れている。オリジナルのまちづくり計画を作り、朝市を開くなど地元主体の活性化策を模索。2026年は鉄輪温泉の開湯750年の節目に当た ...
毎日新聞「容疑者知らない」 聴取できた複数被害者 静岡・工場刺傷
毎日新聞 2025年12月30日 02:03
... 容疑者(38)について、複数の被害者が「知らない」と話していることが29日、捜査関係者への取材で判明した。入院中でまだ県警が事情聴取できていない被害者もいるが、現時点では面識がある人は確認できていないという。県警は、小山容疑者が一方的に恨みを募らせ、無差別に従業員を襲った可能性があるとみて、動機を慎重に調べている。 捜査関係者によると、小山容疑者は工場勤務時に「いじめを受けていた」と供述。内容につ ...
東海新報2025気仙この一年/記者の取材ノートより⑦事件・事故 気仙初の緊急銃猟実施 高額の特殊詐欺被害も
東海新報 2025年12月30日 00:00
... が全焼する火災があり、居住する80代男性が亡くなった。8月には陸前高田市横田町で住宅と倉庫を全焼する火災があり、居住する90代男性がやけどを負った。 このほか、大規模林野火災を受けて、気仙3市町では1月1日(木)から林野火災注意報・警報の運用開始が決まった。少雨や乾燥などの条件で発令され、火の使用に努力義務や消防法に基づく罰則が定められることから、消防関係者が火の取り扱いへの注意を呼びかけていく。