検索結果(自分 | カテゴリ : スポーツ)

3,590件中36ページ目の検索結果(0.333秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
フルカウント大谷翔平、絶好機で併殺打&空三振 自己新37戦連続出塁も…山本由伸は初黒星、ド軍カード負け越し
フルカウント 2日 11:47
... ブロウスキーに3球三振に倒れた。 試合前には異例のフリー打撃を行った。バックスクリーン右への推定140メートルの特大アーチをかけるなど33スイングで10本の柵越えを記録。「甘い球を振りにいったときに、自分が一番望んでいる結果にはなっていない。少し感覚のズレがある」と明かしたが、この日は結果を出せなかった。 山本は3回、シュニーマンの右中間二塁打、三盗と捕手・スミスの送球エラーが重なり先取点を献上。 ...
スポニチドジャース打線沈黙で6回2失点の山本由伸は今季初黒星 大谷翔平は自己新37試合連続出塁も無安打2三振
スポニチ 2日 11:47
... 力投した先発の山本由伸は無援に泣き、今季初黒星を喫した。 大谷は前日まで開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もなく、前日の試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでいる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思っています」と話していた。 「ズレ」の修正に取り組むべく、この日の試合前練習でシーズン中としては異例となる屋外でのフリー ...
東京スポーツ新聞【中日】金丸夢斗が勝てない理由 巨人OB堀内恒夫氏が指摘「勝負弱さ。こういうとこですよ」
東京スポーツ新聞 2日 11:45
... 1のピッチングだ。改めてそう思ったよ。左ピッチャーで150キロのボールが投げられるんだから。すごい強みですよ」と評している。 だからこそ、勝利投手の権利が消えた6回の失点はもったいなく映り「2点もらえたんだから それで抑えられるピッチングですよ。勝たなきゃ」とゲキを飛ばした。それでも最後は選手の背中を押すのが堀内流。「勝つことに意識し過ぎず自分を信じてそのままでいってごらん」とエールを送っていた。
スポニチまた好機で…大谷翔平 第4打席も3球で空振り三振 カーブにバット止まらず球場ため息 第3打席は併殺打
スポニチ 2日 11:32
... 4月1日)の同戦は2四球に加え、第4打席で右前打を放ち3打数1安打だったものの開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もなく、試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。 「ズレ」の修正に取り組むべく、この日の試合前練習でシーズン中としては異例となる屋外でのフリー打撃 ...
サンケイスポーツ【駅伝新エース対談】駒大・桑田駿介「NYで手ごたえ。総監督にはよかったともいわれたが…」 谷中晴「今年は1万メートルに力を」/前編
サンケイスポーツ 2日 11:30
... 自信を持って臨んだところ区間2位というところで自分の中で満足している。ただもう少し頑張ったら区間賞がとれたかもしれないので、そこは課題だったかなと」 桑田「出雲は自分のせいでよくなかったので、そこは変わるきっかけになるレースではある。そういった中で良くも悪くも大事なレースだったと思う」 --全日本。桑田選手は出れず、谷中選手は区間記録にも迫る走り 谷中「自分の中ではすごく調子が良かった。他大の先輩 ...
日刊スポーツ【西武】若獅子の兄貴分、神出鬼没の「あの人」の助言受けて菅井信也が今季初先発マウンドへ
日刊スポーツ 2日 11:18
... に若獅子たちを急成長させることで知られ、南郷キャンプでは打撃投手のヘルプとして炎の3連投をやってのけた武隈祥太ヘッドパフォーマンスアナリスト(36)が現れた。話すことで、あらためて“自分像"を確認することができた。 「自分はけっこう、きれいに投げるタイプではないので。思い切り、フォアボールを出してもそこから抑える、みたいな。強いまっすぐで勝負していくタイプだと思っているので。今回もそこを出していけ ...
ベースボールキングDeNA、5月27日のオリックス戦でAKB48が来場 伊藤百花さんが人生初のセレモニアルピッチ
ベースボールキング 2日 11:12
... た。なんと自分がセレモニアルピッチを務めさせていただけるなんて驚きと嬉しさでいっぱいです!投げることは今回がはじめてで、上手く投げられるかとてもとても緊張していますが、精一杯投げさせていただきます!試合前後には AKB48 としてのパフォーマンスもさせていただきますので、ぜひそのステージも楽しんでいただけると嬉しいです!私が野球の試合、選手の皆さんの姿を拝見して元気をいただいているように、自分も当 ...
アサ芸プラス「二刀流」完全復活の大谷翔平が見せた「30キロ差の新魔球」と与死球後の「右手の動作」神対応
アサ芸プラス 2日 11:00
... を引きずりながら一塁塁上に立つや、大谷はマルティネスに真剣な視線を送りながら、右手の掌で自身の胸を数回、軽く叩いてみせたのである。 アメリカ社会において、胸を軽く叩くボティーランゲージ(身体言語)は、自分がミスをしてしまった際の「謝罪」とともに、相手に対する「リスペクト」や「感謝」などを意味する動作とされる。 はたせるかな、塁上にいたマルティネスは、大谷のこの「神対応」を見て破顔一笑。まさにメジャ ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】「動きは前走と全然違う」…大阪杯…
日刊スポーツ 2日 11:00
... 着するクロワデュノール(右) 栗東Cウッドコースで3頭併せ。6ハロン83秒8-11秒1を馬なりでマークした。 斉藤崇師「先週に(1週前追いを)やってから反応も動きも良くなった。ライバルどうこうよりも、自分の競馬をすれば結果はついてくると思う」 【3】セイウンハーデス 坂路を単走で追い切るセイウンハーデス(撮影・白石智彦) 栗東坂路、単走で4ハロン52秒2-12秒6を馬なりでマーク。前走・中山記念( ...
ロイターゴルフ=自動車事故のウッズが米代表主将辞退、27年ライダー杯
ロイター 2日 10:55
... 響下での運転)​容疑で逮捕された。けが人は出ておらず、その日のうちに釈放されたが、無罪を主張し、陪​審裁判を請求している。 ウッズは31日に「しばらくの​間活動を休止し、治療を受け、健康に専念する。‌自分⁠の幸福を最優先し、持続的な回復に取り組むために必要なことだ」とXに投稿。これを受け、PGAは「タイガーから2027年ライダー杯の​主将は務​めないとの意⁠向を伝えられた。われわれはその決断を支持 ...
スポニチ痛恨…大谷翔平が絶好機で初球攻撃も二ゴロ併殺 敵軍チャレンジで判定覆り得点機逸する
スポニチ 2日 10:51
... 4月1日)の同戦は2四球に加え、第4打席で右前打を放ち3打数1安打だったものの開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もなく、試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。 「ズレ」の修正に取り組むべく、この日の試合前練習でシーズン中としては異例となる屋外でのフリー打撃 ...
MLB Japan2025年の苦闘は過去、アルカンタラが「マダックス」で勝利
MLB Japan 2日 10:49
... われたホワイトソックス戦に10-0で勝利。自身2度目のマダックス(100球未満での完封)と通算5度目の完封勝利を挙げた。 アルカンタラは「多くのことを経験してきた。昨季の序盤は良くなかったが、後半戦は自分にとって十分なものだった。多くの人が私についてネガティブなことを言っていたが、あまり考えすぎないようにした。チームが勝利するのを助け、5日ごとに最善を尽くすことだけを考えてマウンドに上がっている」 ...
スポニチドジャース打線がガーディアンズ右腕に大苦戦…5回までわずか1安打&9三振 大谷翔平も1四球1三振
スポニチ 2日 10:30
... 4月1日)の同戦は2四球に加え、第4打席で右前打を放ち3打数1安打だったものの開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もなく、試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。 「ズレ」の修正に取り組むべく、この日の試合前練習でシーズン中としては異例となる屋外でのフリー打撃 ...
日刊スポーツ那須川天心が再起戦に向け心境吐露「毎日自分と闘ってきた」「等身大のオレを見に来て」
日刊スポーツ 2日 10:26
... (35=メキシコ)との同級挑戦者決定戦(4月11日、東京・両国国技館)に向けての決意を語った。 「公開練習でした 復帰戦です」と、大勢の報道陣に見守られた公開練習の写真を10枚アップ。「毎日自分と闘ってきました 自分に負けてしまいそうな日もありました ここまで悔しくてここまで楽しくない日々を今までに感じた事がありません」と、昨年11月に井上拓真に敗れた人生初の敗北を振り返り「でも乗り越えてきました ...
Sportiva歴史的勝利を飾ったサッカー日本代表 今やどんな強豪と対戦しても勝てる力はあるが、ワールドカップ優勝はまったく別の話
Sportiva 2日 09:55
... 関連する写真を見る とはいえ、イングランドは大黒柱のハリー・ケインをはじめ、主力選手を何人も欠いていたのは事実である。 「前半はピッチを極端に狭めてしまい、サイドバックを思いどおりに使えなかったため、自分たちで苦戦した」 敵将のトーマス・トゥヘル監督が試合後にそう語ったように、イングランドはボール保持率では日本を圧倒的に上回るものの、攻撃が中央に偏り、敵味方ともに密集する狭いエリアに突っ込んでいく ...
Sportiva大野雄大の豪速球に本気で震えた日 逃げ出したい気持ちを引き留めた異次元のクロスファイヤー
Sportiva 2日 09:50
... ろって言われたんですけど、ほんとに受けるんですか?」 とりあえず、いつものようにギュッと握手して、「そうだよ......」と答えると、彼は不敵な笑みを浮かべた。 「大丈夫っすか? けっこう速いっすよ、自分」 すでに十分に気後れしていた私に、さらに追い打ちをかけるようなセリフ。だが、その笑顔が初めて会ったような気がしなかったので、「これはなんとかなるかな......」と、少しだけ冷静さを取り戻したの ...
東京スポーツ新聞【MLB】大谷翔平 四球攻めの仮定質問にロバーツ監督が爆笑回答 今季初の屋外フリーで柵越え10発
東京スポーツ新聞 2日 09:37
... 、ポストシーズンでは行っている。 ここまでの開幕5試合は15打数3安打、打率2割、6四球、安打はいずれも単打だ。大谷自身も31日(同1日)のガーディアンズ戦の登板後に「甘い球を振りにいったときに良い、自分が一番望んでいる結果になっていない。そこは少し感覚のずれがあるのかなと思います」と語っており、その修正だろう。 しかし、この日の試合前の会見で大谷の打撃面について聞かれたロバーツ監督は楽観的だ。「 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平37試合連続出塁 四球でキャリアハイ更新 松井秀喜抜き日本選手単独5位浮上 1―3位Tは〝独占〟メジャー記録は…
サンケイスポーツ 2日 09:31
... 幕5試合で6四球を選び、出塁率・455だが、15打数3安打(打率・200)で長打ゼロ。3月31日同戦の試合後には「感覚的に四球を選べているというのは、よかったと思いますけど、甘い球を振りに行ったときに自分が一番望んでいる結果にはなっていない。そこは少し感覚のズレがあるのかなと思います」と打席の違和感を語っていた。 近年は室内ケージの打撃練習をこなしてきた大谷だが、昨季のポストシーズン以降は調整の一 ...
スポニチ大谷翔平 第1打席は四球選び自己新37試合連続出塁 試合前には異例の屋外フリー打撃実施
スポニチ 2日 09:28
... 4月1日)の同戦は2四球に加え、第4打席で右前打を放ち3打数1安打だったものの開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もなく、試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。 「ズレ」の修正に取り組むべく、この日の試合前練習でシーズン中としては異例となる屋外でのフリー打撃 ...
デイリースポーツ大谷翔平は「気がヘンになるだろう」 5戦6四球 指揮官が勝負避けられる選手の気持ち代弁 長打ゼロには「相手投手の失投ない」
デイリースポーツ 2日 09:10
... るだろうね」と冗談口調で答え、報道陣の笑いを誘った。 大谷は前日の試合後に自身の打撃について「感覚的にフォアボールを選べているというのは良かったのかなと思っていますけど、甘い球を振りにいったときに一番自分が望んでいる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなと思ってます」と自己分析。この日の試合前には志願のフリー打撃を敢行。ロバーツ監督らが見守る中、感覚を確かめながら33スイングで ...
フルカウントまさか覚えていた下っ端記者の名前「おお、よく来たね」 初対面から3か月…“常識"覆ったロッカーでの衝撃|私だけが知っている松井秀喜#2
フルカウント 2日 09:05
... では、名刺を一枚渡したところで顔と名前を覚えてもらえるはずがない。ましてや相手は松井秀喜だ。これまで山のような記者たちを相手に取材対応をこなしてきた選手が、若造の顔など覚えていてくれるわけがない。そう自分に言い聞かせていた。 キャンプ取材はもう一人の担当記者が担当したため、私が次に松井と会ったのはシーズン開幕後の4月中旬。自主トレの取材から実に3か月が経っていた。 日本から持参した和菓子のお土産に ...
FNN : フジテレビ【レバンガ北海道】年に一度の帯広開催でBリーグ創設後初の勝ち越し決定…ドワイト・ラモスがキャリアハイ8本の3点シュートで大活躍「“この瞬間"を楽しんでいます」
FNN : フジテレビ 2日 09:05
... シュートタッチも良くなるタイプなので、今日はそのような状況だったのかなと思います。(B1で初の勝ち越しについては)自分はレバンガ北海道で4年目なんですけど、過去3年はなかなか勝ち星を積み重ねることができなかった。今、残り13試合で31勝と勝ち越したことについては、うれしく思います。もう自分としては毎試合、毎試合、一緒にプレーするチームメイトとの“この瞬間"を本当に大事にしています。なぜなら、毎年チ ...
日刊スポーツ【舞台裏】明るいヤクルトが「エベレストになれる」3日間を追った
日刊スポーツ 2日 09:00
... 丈内野手(30)は斜め上を見ながらチームの雰囲気の良さを明かした。 「ほんまになんか若い選手がすごいいいですよ。(生え抜きのベンチ入り野手では)僕が今(29日時点)は歳でいうと一番上になる。若い選手が自分たちで『こうしていこう』『ああしていこう』というのはすごくある。いい意味でみんなが違う」 3年連続Bクラス、昨季最下位からの巻き返しに燃える今季。若手選手の多い現在の1軍のベンチの様子を話し、さら ...
ベースボールキングロッテ・西野勇士「しっかりゲームを作れたら」持ち味発揮で今季初登板で勝利投手を目指す!
ベースボールキング 2日 09:00
... 者を打ち取っていく形になるのだろうかーー。 「その日、調子が悪かったら、全く消すというわけではないですけど、自分がコントロールできる球でしっかり投げていかないとゲームは作れないと思う。そこはその日の調子によって選んで投げていきたいと思っています」 西野の持ち味は“ゲームメイク力"。「とにかく自分の良さはそこだと思うので、すごい緊張するかもしれないですけど、できるだけ冷静にしっかりゲームを作れたらい ...
フルカウント初回の乱調で見えた“心の課題" 中日・中西聖輝を救った木下のリードとプロの自覚
フルカウント 2日 08:58
... 地の大歓声に包まれた華々しい幕開けを期待されたが、待っていたのは自分自身のコントロールを失いかけたプロの厳しい洗礼だった。 立ち上がりは明らかに本来の姿ではなかった。初回、いきなり3連打を浴びて先制を許すと、無死満塁から二塁打を浴びるなど一挙4失点。「変に落ち着こう、落ち着こうと過剰に思いすぎてしまった。キャッチャーの意図も汲み取れず、自分の気持ちもはっきりしないまま、曖昧な状態で投げているボール ...
日刊スポーツ【バスケ】B1仙台クラブ記録更新のシーズン最多28勝 難敵A東京から初勝利
日刊スポーツ 2日 08:46
... いうクラブレコードを塗り替える歴史的な1日となった。タシュニーHCは「スペシャルなチームをつくりあげていきたいと思う中で、そのひとつの奇跡を起こせたのではないか」と手応え。現在チャンプオンシップ(CS)進出ラインのワイルドカード争い4位の北海道を3勝差で追う。「(CS進出は)他力本願なところがありますが、自分たちはやるべき事をやり続けるだけ」。価値ある1勝を手にし、まだまだ走り続ける。【高橋香奈】
MLB Japanスクーバル、地元で7回好投も打線の援護なし
MLB Japan 2日 08:45
... が初めてだ。 「私が登板するすべての試合の目標は、勝利することだ。どのように勝つかは重要ではない。個人の成績が良くても、これはチームスポーツであり、チームの勝利が必要だ。敗戦という結果に終わった以上、自分がどう感じたかは関係ない」と勝ちにこ触る姿勢を強調した。 同時にスクーバルは自身の人生において大切な人たちの前で好投した。北へ数時間の位置にある人口約3万5000人の町、キングマンはスクーバルの野 ...
MLB Japanスキーンズ、立て直しの登板で示した実行力、意欲、競争心、そして喜び
MLB Japan 2日 08:40
... 重要なことはないし、試合以外に大切なこともない。外部の情報からは、かなり遮断されている。耳にしたり目にしたりすることもあるが、プレーとは関係ないので気にしていない。この1週間は、とにかく実行力、つまり自分の投球をすることだけを考えていた。それだけだ」とマウンドに集中した。 スキーンズは、投球内容について長く語るよりも、チームメートのジェイク・マンガムに誕生日ケーキを贈った話題をより楽しんでいるよう ...
スポニチ村上宗隆も抑えて完封!マーリンズ・アルカンタラがサイ・ヤング賞争いで大谷翔平、山本由伸のライバルに
スポニチ 2日 08:35
... 年はメンタル面が昨年とはまったく違うと思う。とにかく健康を維持して、常に100%の状態でマウンドに立ち続けることが大事だ。いろいろなことを経験したし、昨季は序盤があまり良くなかった。でもシーズン後半は自分にとって十分いい内容だったよ」。本来の姿を取り戻しつつあるエースは、ナ・リーグのサイ・ヤング賞争いで大谷翔平投手、山本由伸投手の強力なライバルになる可能性もありそうだ。(マイアミ・杉浦 大介通信員 ...
東京スポーツ新聞逮捕で活動休止のタイガー・ウッズ 海外で治療に専念「海外渡航の許可を得た」
東京スポーツ新聞 2日 08:32
... 海外に渡航する許可を得た」という。担当弁護士ダグラス・ダンカン氏が裁判所に提出した書類に記されていた。ウッズの裁判は5月に予定されているが、必ず出廷することを条件に裁判所も出国を認めたという。 ウッズは今回の事故後に自身のSNSを更新し「自分の置かれている状況の深刻さを理解している。しばらくの間、治療を受け、健康に専念するために活動を休止する」などと発表しているが、スーパースターは再起できるのか。
サッカーキング「技術や個のレベルは非常に高い」スペイン2部で存在感を増すFW宮代大聖が異国での適応と昇格への決意を語る
サッカーキング 2日 08:30
... 化が根付いていた。宮代が最も違いを感じたのは、試合に向けた「準備のプロセス」。「練習から試合にどう持っていくかという流れ、いわば『文脈』が日本とは全く違う。週に1回の試合に向けたルーティーンの構築は、自分にとって大きな変化でした」と振り返る。 スペイン2部リーグのレベルについて宮代は、一部では「2部だから」と過小評価する声もあるとしながら、「一人ひとりの技術や個のレベルは非常に高い。全然そんな(低 ...
日刊スポーツ【フィギュア】佐藤駿「何事も挑戦の気持ちが大事」新入社員へのエールに込めた思いとは
日刊スポーツ 2日 08:04
... 季のチャレンジにも通ずる。かねて成功すれば日本人初となる超高難度のクワッドアクセル(4回転半)への挑戦を明言。来季からシニアに転向する中田璃士(りお)も挑戦に意欲を示す状況に「懐かしい感じ」とかつての自分を重ねる。 「ノービスのころは佐々木晴也選手や(吉岡)希選手などと『どっちが先にアクセルを降りれるか』と競っていて。そういう気持ちがすごく大事だと思いますし、中田選手とも話しています。お互いケガが ...
毎日新聞「プロ野球選手になります」 笹川さんが現役復帰で海を渡る思い
毎日新聞 2日 08:00
... 契約を結んだ。 夢だった日本のプロ野球(NPB)入りはかなわず現役生活に終止符を打ったが、サラリーマン生活をやめて再びバットを持つ決断をした。突き動かしたのは、ある大リーガーから受けた刺激だった。 「自分も行きたい」 「次の年を最後にやめたいです」 東京ガスの松田孝仁監督にそう伝えたのは、23年秋の日本選手権後だった。 ラストイヤーと決めて挑んだ24年シーズン。10月末~11月上旬に京セラドーム大 ...
FNN : フジテレビミラノ・コルティナ五輪出場_スピードスケート山田和哉選手、蟻戸一永選手ら4人が所属 ウェルネットスケート部が始動
FNN : フジテレビ 2日 08:00
... い」 山田将矢選手兼コーチこの記事の画像(5枚) 山田和哉選手(帯広市出身) 「オリンピック出場を達成することはできましたが結果が振るわず、悔しい結果が残りました。4年後はしっかり金メダルを獲るために自分のできることを全部やり、1日1日無駄にせず練習に励んでいきます」 山田和哉選手 山本悠乃選手(札幌市出身) 「今シーズンは報告できるような結果を残すことが出来ませんでした。この悔しさは必ず今後のス ...
デイリースポーツ【福原忍氏の眼】阪神ルーカスの生命線 ボールも自分もコントロールできなかった初回の3失点
デイリースポーツ 2日 08:00
... 忍氏は「かなり緊張しているように見えました」とし、次回への課題を挙げた。 ◇ ◇ ルーカス投手は来日初先発だったこともあり、かなり緊張しているように見えました。初回は相当、力が入っていたため、ボールも自分もコントロールできずに3失点してしまいました。 二回以降は、徐々に指にかかったボールも行くようになりました。五回、筒香選手を見逃し三振に抑えました。最後に投げた外角低めへの直球は、最高のボールでし ...
スポニチ「メイウェザーは契約違反」とパッキャオ陣営批判 再戦をエキシビションに変更要求 報酬も受け取り済み?
スポニチ 2日 07:55
... いも受け取っている」と説明した。 メイウェザーとパッキャオは15年5月に「世紀の一戦」で対戦してメイウェザーが3―0で判定勝ちしていた。マスール氏は「もし彼がマニーを恐れていて、プロボクシングの試合で自分の戦績を賭けたくないのなら、そもそもこれらの契約を締結すべきではなかった。我々はファンに喜んでもらえるような一大イベントを開催するために、この企画をまとめた。歴史に残るようなことをしたかったのに、 ...
スポニチロバーツ監督 大谷翔平の不調を否定「相手がミスをしていないから」 今後に向けては「基本的には忍耐」
スポニチ 2日 07:54
... ズ戦前に会見し、大谷翔平投手(31)の打撃について言及した。 大谷は開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打の打率・20。長打は1本も出ておらず、前日の試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。 指揮官は「良い球を打ち損じているようには見えない」と断言。「相手は非常に慎重に攻めているが、彼は ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、今季初の屋外フリー打撃 開幕5戦で長打ゼロ「望む結果になっていない」打席の違和感解消へ 33スイング10柵越え
サンケイスポーツ 2日 07:50
... 大谷は開幕5試合で6四球を選び、出塁率・455としているが、15打数3安打で長打ゼロ。3月31日同戦の試合後には「感覚的に四球を選べているというのは、よかったと思いますけど、甘い球を振りに行ったときに自分が一番望んでいる結果にはなっていない。そこは少し感覚のズレがあるのかなと思います」と打席の違和感を語っていた。 近年は室内ケージの打撃練習をこなしてきた大谷だが、昨季のポストシーズン以降は調整の一 ...
THE ANSWER大谷、初勝利の裏で珍事発生「珍しく慌ててる!」 爆走の理由に注目「久々に見た気がする」
THE ANSWER 2日 07:43
... 側のベンチへ引き揚げると、誰かから声がかかったのか血相を変えてベンチ前をダッシュ。次の回の先頭打者というのが頭になかったようで、慌てて準備を進めている。 MLB公式Xはこの珍場面の動画を「ショウヘイは自分がその回の先頭打者だったことを忘れていた」として紹介すると、日本のファンからもコメントが次々に寄せられた。 「大谷以前なら、あり得ないシーンですね」 「先発ピッチャーが誰よりも泥だらけなのが笑える ...
スポニチMLB史上初!ABSチャレンジで試合終了 オ軍21歳捕手が要求 投手「ストライクと思っていなかった」
スポニチ 2日 07:41
... む2安打と攻撃面でも貢献。リプレー判定の間は体を傾けながら結果を待ち、判定が確定するとスアレスのもとへ駆け寄り、抱き合って喜んだ。スアレスは3イニングを投げ、2017年以来となるセーブを記録した。 「自分としてはストライクだとは思っていなかった。でも彼がチャレンジしたとき、『じゃあ見てみよう』と思ったよ。結果的にうまくいってよかった」とスアレスは振り返った。なお、記念すべき一球のボールが誰の手に渡 ...
スポーツ報知ダガ、小田嶋大樹との「万感」ラストレッスンで「3年間」戦ったノアへ別れ「終わりです…皆さんは俺の家族だ」…4・1後楽園
スポーツ報知 2日 07:40
... 感謝し「でも終わりです」と日本語でノアへ別れを告げた。 バックステージでダガは「これだけ言わせてください。本当にありがとうございました。皆さんは俺の家族だ」と感謝を届けた。小田嶋は「ダガさんがいたから自分は強くなれた。ベルトもとれた。本当に感謝しかありません。ダガさん、グラシアス。まだまだもっともっと成長して、必ずもう一度、対角線、そして隣に立つ時はGHCチャンピオンとして、あなたの前、隣に、同じ ...
デイリースポーツ大谷翔平「1番DH」 6回1安打無失点快投初勝利から一夜明け 昨季初対決先頭弾の26歳剛腕から今季1号なるか 山本由伸は開幕2連勝狙う
デイリースポーツ 2日 07:37
... 合連続ノーアーチ。打率・200(15打数3安打、7四死球)、持ち味の長打がない状態に試合後は「感覚的にフォアボールを選べているというのは良かったのかなと思っていますけど、甘い球を振りにいったときに一番自分が望んでいる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなと思ってます」と現状を説明した。 ガーディアンズの先発は26歳右腕ウィリアムズ。21年ドラフト1巡目の逸材で、23年に23歳で ...
デイリースポーツ大谷翔平が異例の屋外フリー打撃 33スイングで10発 敵軍ベンチではラミレスらも見守る 打率・200、0本塁打の現状「自分の望む結果になっていない」
デイリースポーツ 2日 07:33
... ともにない状況だった。3月31日の登板後には打撃について「四球は選べている。甘い球を振りにいったときに自分の望む結果にはなっていない。まだ感覚のズレがあるのかなと思います」と明かしていた。 昨年はレギュラーシーズンで一度も屋外フリー打撃をやることはなく、ポストシーズンで実施したのみ。WBCでは「まだ自分のスイングが固まっていない」と屋外でフリー打撃を行い、結果を残していた。前日は投打同時出場で6回 ...
フルカウント大阪桐蔭の怪物左腕が「一気に楽に」 寮同部屋のおかわりジュニアへ…日本一への“絆"
フルカウント 2日 07:30
... ちにこのような経験ができて本当に嬉しい」とあどけない表情をみせた。 背番号「1」の吉岡貫介投手(3年)や左腕・小川蒼介投手(3年)といった経験豊富な上級生が控える中での抜擢だった。「先輩たちがいる中で自分が託された。『先輩たちに負けない』という気持ちでした」。吉岡からは、茶目っ気たっぷりに「負けたら知らんぞ(笑)」とゲキを飛ばされ、闘志に火がついた。 目標としていた聖地の決勝マウンド。懸念していた ...
サンケイスポーツ【ダンカン】阪神の新外国人・ルーカス、今回は貸しの1敗として次回に期待したるわ!!
サンケイスポーツ 2日 07:30
... 獄マウンド…。おまけにDeNAの新外国人コックスが同じ左腕で背番号も「42」と同じなのに、猛虎打線を手玉にとる投球を繰り広げるから、余計にルーカスに腹が立つ~!! ただし、二回以降は宮崎の一発だけで、自分の投球を取り戻したようなので、今回は貸しの1敗として次回に期待したるわ!! ちなみにおどすわけやないけど、まだラグズデールも、ベテランの西勇輝も、そして同じ左なら門別も、先発マウンドを虎視眈々と狙 ...
Abema TIMES「森保さん本当にどうするんだろう?」日本代表の“層の厚さ"に柿谷曜一朗が悶絶「現メンバーの“底上げ"が楽しみ」
Abema TIMES 2日 07:30
... 名を挙げ、「即興のチームのなかで立ち位置も含め、チームが必要とする選手になってきたと思う。推進力、力強さ、やってやるという気持ちがプレーに出ていた」と評価した。 ここでコメンテーターのコットン西村に「自分が監督だと思ったら、メンバー争いヤバいですよね?」と問われた柿谷は、「森保さん、本当にどうするんだろう……?」と苦悶の表情。スコットランド戦で感じた若手選手たちの"逞しさ"について触れつつ、「久保 ...
スポニチ大谷翔平 シーズン中では3年ぶり屋外フリー打撃で豪快140m弾 ガ軍・ラミレスからは笑顔の“抗議"も
スポニチ 2日 07:17
... 約20人が一塁ベンチから見守り、声も上がった。一塁ファウルゾーンで調整中のラミレスは鋭い打球が当たりそうになり、笑顔で手を挙げて“抗議"するシーンもあった。 大谷は開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もない。前日の同戦の試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。
フルカウント最速105キロ→半年で129キロに 中学軟式で全国V…右腕の急成長支えた「1キロの白米」
フルカウント 2日 07:05
... 導を受けられると思いました。(系列校の桐生第一)高校と同じ施設で練習できるのも大きかったです」と、決断の理由を明かす。母も当時を語る。「中学生で寮生活で、しかも1期生なんて……不安ばかりでした。でも、自分の決めたことは絶対に曲げない子でしたし、後々後悔はさせたくなかったので。別れは涙涙でしたけど……」。 中学進学当初の最速は105キロ。身長と体重は160センチ、50キロ前半だった。しかし、1年生の ...
日本テレビ【陸上】「凛とした大人に」800m日本記録保持者・久保凛がリボン付きスーツで入社式
日本テレビ 2日 07:03
... 力も大切で、社会人としての責任がすごく大きくなってくる。会社を背負うなかでの陸上生活になるので、自覚を持って取り組んでいきたい」と、新たな生活を見据えました。 どんな大人になりたいか?と問われると、「自分の名前も“凛"なので、凛とした大人になって成長していきたい。競技力だけじゃなくて、人間性も成長できるようにしていきたい」とコメント。 今後は、男子800mの元日本記録保持者、横田真人さんが代表を務 ...
スポーツ報知日本時間9日に「大谷翔平VS岡本和真」トロントで実現へ「うれしい」 岡本は山本由伸とも対戦濃厚に
スポーツ報知 2日 06:51
... ムとしては由伸、グラスノー。スネルはまだいないですけど、そういう選手たちをしっかりとした登板間隔で回すのが一番効率のいいとは思うので、その中で間延びする分にはある程度対応しやすいのかなとは思っている。自分は行けといわれたときにまずいけるようにまずはいける準備をできれば、年間を通して。最終目標は最後の10月だと思うので、そこに向けてみんなが健康な状態で臨めれば、オールOKなんじゃないかなと思います」 ...
日刊スポーツ【ロッテ】鈴木昭汰が8回のピンチを抑える 松川虎生は5投手を好リードで勝利アシスト
日刊スポーツ 2日 06:49
... を上げた。球場の空気を、たった3球で引き戻してみせた。 この瞬間、女房役の松川虎生捕手(22)も大きく拳を握った。試合後、松川は「万波さんに(6回)ホームラン打たれたんですけど、そこはちょっと勝負が、自分自身ちょっと早くなったかなと思う」と被弾の場面を振り返った。その反省をすぐさま試合中に修正。「次のピッチャーから、まっすぐ行く時はしっかり伺いながら。ボール球だったり、配球ができたんで、8回9回、 ...
Sportiva【箱根駅伝 名ランナー列伝】出岐雄大(青山学院大学)常勝軍団"アオガク"の夜明け前に礎を築いた絶対エース 箱根2区区間賞に出雲駅伝は初栄冠のゴールへ
Sportiva 2日 06:45
... の2区では11位でタスキを受け取ると、「昨年はアッという間に抜かれましたが、自分のほうが動いていると感じたんです」と前年に区間賞を獲得した同学年の東海大・村澤明伸を抜き去り、3位でタスキを渡す。日本人歴代4位(当時)の1時間07分26秒で青学大勢初の区間賞に輝き、チームは総合5位に大躍進した。 「前回しっかり走れたことで、自分自身の力を把握できるようになり、結果を出せるようになりました。花の2区に ...
フルカウント不平不満が噴出する“我が子への肩入れ" 欠かせぬ存在も…パパコーチに必須の心得
フルカウント 2日 06:45
... グラウンドはグラウンド、家は家」 とはいえ、グラウンドを離れれば自分の子どもがかわいく見えるのは親の性。自宅で息子とキャッチボールをしたり、素振りを見たりする際は、思わずいつも以上に熱が入った。 倉知監督は「グラウンドにいる時は『自分の子どもだけ』という目で見られるのが嫌でしたし、本当に全員を上手くしてやりたかったんです。その分、家では自分の子どもにグッと焦点を合わせ、厳しく接していました」と当時 ...
ベースボールキング高木豊氏「岡本の穴が埋まりつつある」 巨人・ダルベックが3試合連続打点など4番の仕事を全う
ベースボールキング 2日 06:40
... 取られた球をしっかり狙えている」と高く評価した。 また、番組MCの高木豊氏は「ムキにならない」と冷静にボールを見極める姿勢を評価し、「岡本の穴も埋まりつつある活躍をしている」と称賛した。館山昌平氏も「自分のストライクゾーンがあるので揺さぶりがきかない」とし、活躍を続けていく鍵として「チェンジアップとフォークをどう見極めていくか。これから経験を積んでいくとどうなるか末恐ろしい」と今後の活躍に期待を寄 ...
日本テレビ“シン・山の神"黒田朝日が青山学院大学から新天地GMOで決意「まずは世界の舞台に立つ」今後の予定は6月の日本選手権5000m
日本テレビ 2日 06:30
... 技も社業も、頑張っていきたいという気持ちです」と話しました。 青山学院大学で培ったものに「高校の時に比べるともう本当に天と地ほどの差があるのかなっていう風に思っていて、原監督のメニューっていう部分が、自分にとってすごく合っていた。競技力っていう部分と青学っていうチームの中で、人間力というか、そういった部分も成長はできてるのかなという風には思う」とコメント。 今後の予定は6月の日本選手権5000mに ...
フルカウント「今の若いヤツは…」 宿舎で聞こえてきた先輩の小言…対抗した“前時代的"思考
フルカウント 2日 06:25
... (投球回)の10イニングは投げさせてもらいました。確かニカラグア戦で1勝したんじゃなかったかな。結構、成績はよかったと思います」。静岡・御殿場西時代から武器にしていたカーブに磨きをかけた。「社会人でも自分のカーブを打たれることはあまりなかったというのはありましたね」。 大昭和製紙で順調にレベルアップしていった杉本氏は、翌社会人3年目の1980年にさらなる結果を出す。それはいろんなことも重なってのこ ...
日本テレビ【ヤクルト】球団タイ記録の開幕5連勝へ 奥川恭伸が2日に先発「去年の自分よりはいいパフォーマンスができる」
日本テレビ 2日 06:00
... 、昨季4勝8敗、防御率4.32の成績。今季はオープン戦4試合で防御率1.80を記録しています。 7年目の最初のマウンドに向けては、「緊張とかありますけれど、去年よりも不安が少ない。今の段階では昨年よりよくなっているのは自信。去年の自分よりはいいパフォーマンスができると思う」と奥川投手。 勝てば球団タイ記録の“開幕5連勝"となりますが、「勢いにしっかり乗っていけるように頑張りたい」と力を込めました。
スポーツ報知【巨人評論】村田真一氏がプロ1号の佐々木俊輔の成長を実感「レギュラーを奪える位置まで来ているよね」
スポーツ報知 2日 06:00
... んだ。パワーもあるよね。完璧やったよ。 バッティングが本当に力強くなった。1年目から昨季途中までは当てにいくような打撃が多くて、打球にも力がなかったよね。そうなると監督も使いづらい。でも今は、来た球を自分のスイングで、センターを中心に素直に打ち返している。変化球を追いかけちゃうことも少なくなった。3年目になって1軍の投手にも慣れてきたんやろうと思う。初回のタイムリーもバットの先っぽで打ったポテンヒ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】アンバー・グレンがアリサ・リュウ人気に本音吐露「まさに完璧な物語」
東京スポーツ新聞 2日 06:00
... にするのはとても興味深いですね。特にアリサに関しては、彼女の人気は急上昇したからね」と驚きとともに語った。 そしてフィーバーの理由も分析。「その背景にあるストーリーですね。彼女が2年間休養し、引退し、自分の意思で復帰した。これは非常にドラマチックで、まさに完璧な物語となり、だからこそこれほど人気が出たのです」と持論を展開した。 リュウのインスタグラムのフォロワー数は五輪前の約30万人から、現在は8 ...
スポニチソフトバンク・栗原陵矢 2戦連続猛打賞に「やりたいことを整理できている」
スポニチ 2日 06:00
<楽・ソ(2)>7回、栗原は中前打を放つ(撮影・須田 麻祐子) Photo By スポニチ ソフトバンク・栗原が2戦連続猛打賞の活躍で勝利に貢献した。 「自分のやりたいことを整理できている。チームが勝っていることがうれしい。継続していけたら」と話した。
東京スポーツ新聞【大相撲】幕下以下は無給&結婚もダメ! 番付社会の厳しすぎる現実を元幕内力士が解説
東京スポーツ新聞 2日 06:00
... 、ダメと言われます」と、角界のしきたりを明かす。 さらに「(自身の結婚披露宴前に)幕下に落ちそうになって。十両下位で最後の一番、負けたら結婚式(がキャンセルで)全部なくなるし、幕下に来場所落ちるという一番を取ったんです。負けたら終わり。人生の中で一番緊張しましたね。前の日、一睡も寝られませんでした。(結果は)勝ちました。自分の付け人が花道で感極まっていて。あれは本当に良かった」と経験談を披露した。
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】徐若熙の補強費は「最大20億円超」 ドジャースを本気にさせて市場価値増大
東京スポーツ新聞 2日 06:00
... と真っすぐで押す投手と思ってたんだけど、巧みに変化球を駆使して、ああいう丁寧な投球もできる。勝てる投手」と総合力を高く評価し、とりわけ国際舞台で真価を発揮した勝負強さに舌を巻いた。 WBCから帰還後に右腕の状態を見極め、開幕ローテーションを託した小久保監督は「自分のデビュー戦を自分で飾った。センスを感じたし、本当に頼もしい」と最敬礼。最初が肝心とばかりに、台湾の至宝が「20憶円の価値」を証明した。
FNN : フジテレビ「串木野の1年生が全国で3位」県総体・九州制覇の若きアーチャー、中袴田遊が描く“オリンピック金"への道
FNN : フジテレビ 2日 06:00
... 伸び伸びと楽しく射ってくれたら、その方が伸びるかなというのもあった」と学さんは振り返る。父は監督として厳しく管理するよりも、息子の自主性を尊重する方針をとってきたという。「自分でやっていく節もあったので、『ああだこうだ』言うよりも自分でやった方が伸びると思った」。 中袴田選手を指導する父 学さん その言葉通り、中袴田選手は自ら練習量を積み重ねてきた。「小4のときにめちゃくちゃ本数を射っていて、その ...
スポニチソフトバンク・今宮健太 3戦ぶりスタメンで貴重2点打 小久保監督も称賛「大きかった」
スポニチ 2日 06:00
... スポニチ ソフトバンクの今宮が「9番・遊撃」で3試合ぶりにスタメンに復帰して活躍した。 2―0の6回1死二、三塁で2点右前打。「絶対にランナーを還したいチャンスだったけど、バッティングの意識は変えずに自分のスイングをしようと思った」と振り返った。 貴重な追加点を生み、小久保監督は「あの回に点が入っていなかったら徐若熙もすんなりはいっていないと思う。(今宮)健太の2点タイムリーが大きかった」と称賛し ...
スポニチソフトバンク・柳田悠岐 今季1号&自己最長タイの開幕5戦連続安打でスタートダッシュ貢献
スポニチ 2日 06:00
... ートを中前打して、3試合連続マルチ安打。柳田本人は「状態は普通。変わらずです」と言うが、打撃の安定感が光っている。 2月の宮崎キャンプ中に発症した首痛が心配されたが、打率・364、4打点、1本塁打と問題なしで開幕5連勝の原動力となっている。ただ、ギータは自分のことよりも来日初登板初先発で初白星を挙げた徐若熙(シュー・ルオシー)を「サイコーです!」と持ち上げた。そんな柳田にも春から最高な勢いがある。
東京スポーツ新聞積水化学入社式の久保凛 メリット大のクラブチームでさらなる飛躍「まずは800mに集中したいな」
東京スポーツ新聞 2日 06:00
... にシフトする必要がない選手層の厚さを誇る。「まず自分は800メートルに集中したいなと思っている。自分の種目に集中できるのも、積水さんや『TWOLAPS』さんのおかげだと思うので、自分のやるべきことをしっかりやれたら」と展望を口にした。 3月12日には東京へ引っ越して、同13日から「TWOLAPS」での練習をスタートさせた。すでに合宿にも参加しており「自分のしたい練習ができる。雰囲気が良くて、いいチ ...
スポーツ報知巨人の助っ人右腕がファームで4回5K無失点…マタ「100%を出すこと。それだけに集中」
スポーツ報知 2日 05:40
... 状況の中でも、自分のできることをしてチームに貢献できた。感覚もすごくいい。」とうなずいた。 最速160キロの直球が武器の右腕。現在は外国人枠の関係で2軍調整を続けている。1軍はウィットリー、ハワードが開幕ローテに入り、ルシアーノが救援で好投。キャベッジ、ダルベックも打線の中心として奮闘している。守護神・マルティネスもこの日の2軍戦で1回無失点と上々の調整ぶりを見せ、1軍合流が濃厚だ。「自分ではコン ...
スポニチ【陸上】久保凛、積水化学入社式で抱負「凛とした大人に」 5・10木南道孝記念が社会人デビュー戦
スポニチ 2日 05:30
... ポーズを決める久保 Photo By スポニチ 陸上女子800メートルの日本記録を持つ久保凛(18)が1日、京都市内で行われた積水化学の入社式に出席した。新調したスーツに身を包み、式後に取材に対応。「自分の名前のように、凛(りん)とした大人になりたい。すらっとした大人になって、人間性も成長できれば」と抱負を口にした。 東大阪大敬愛高を卒業し、今春から積水化学の女子陸上部に所属。東京を拠点とするクラ ...
スポニチDeNA・相川監督入団時の担当スカウト明大・松岡コーチが祝福 人柄にホレて獲得「最高にうれしい」
スポニチ 2日 05:30
... さい」と初勝利に笑みを浮かべた。90~06年に横浜でスカウトを務め、鈴木尚典、波留敏夫ら後の主力を獲得。担当選手では初めての監督就任だった。 「びっくりしましたよ。監督になるなんて夢にも思わなかった。自分の獲った選手が監督になるなんて、それはもう本当にうれしかった」 高校3年時に初めて見て、素直な打撃と体の強さに才能を感じた。さらに獲得の決め手は人柄だった。「暗さがなく礼儀正しい。みんなから慕われ ...
スポーツ報知【巨人】R・マルティネス、3日のDeNA戦から1軍合流へ…ファームで1回0封 阿部監督「次のカードかな、順調にいけば」
スポーツ報知 2日 05:20
... チェンジアップ、フォークと持ち球は全て投じた。2死からは上田に右前へ落ちるポテンヒットを許したが危なげなく16球で終えた。 キューバ代表としてWBCに出場。3月26日の練習からチームに合流したが、コンディション面を考慮して開幕1軍メンバーから外れた。1軍の試合をテレビでチェックしていると語る右腕は「自分が(1軍合流を)決めることではないので、準備をしっかりしていきたい」と意気込んだ。(水上 智恵)
スポーツ報知巨人・佐々木俊輔 プロ1号も今季初スタメンで「頭がいっぱいで…」日本の大ニュースも「初めて知りました」
スポーツ報知 2日 05:10
... 動の居場所をつかむため、がむしゃらに食らいつく。(内田 拓希) 村田真一Point 佐々木はオープン戦からの好調を維持しているよね。1年目から昨季途中までは当てにいくような打撃が多かったけど、来た球を自分のスイングで、センターを中心に素直に打ち返している。3年目になって1軍の投手にも慣れてきたんやろね。本塁打も確かに甘い球ではあるけど、これをしっかり仕留めて結果を残すことが今の佐々木には大事なこと ...
スポニチ佐野海舟 別格の中盤守備、パスでは決定機演出も満足せず「成長していけたら」
スポニチ 2日 05:10
... Photo By スポニチ 佐野海が強豪相手にも別格の存在感を示した。対人能力と守備範囲の広さでイングランドの攻撃の芽を次々に摘み取り、鎌田とともに中盤を制圧。前半41分にはインターセプトから上田に縦パスを出し、決定機を演出した。 代えの利かない存在になりつつある25歳は「我慢強く勝ちに持っていけたのは良かった。チームに帰って自分の課題と向き合って成長していけたら」と満足することなく淡々と話した。
スポニチ広島・新井貴浩監督 現有戦力で窮地乗り切る ドラ1・平川蓮が離脱も「下からは上げない」
スポニチ 2日 05:05
... ・200。今後はスタメンでの出番も想定される。チーム野手最年長として決意を示した。 「彼(平川)と一緒にやっている中でも、キャラクターを含め、すごくファンの人が応援したくなるようなプレーをしていた。(自分も)しっかりしたプレーができるように。明日(起用は)どうなるか分からないが、準備だけは怠らずにやりたい」 チームへの影響力も意識しながら役割に徹する構えだ。「若い選手が出るとなった時にも、いい状態 ...
サンケイスポーツ巨人・田中将大、日米通算201勝! あこがれの存在、野茂英雄に並んだ日本投手歴代3位「そういう世代ですよ」
サンケイスポーツ 2日 05:00
... でトルネード投法でおなじみの野茂氏に並んだ。少年野球チームでは捕手だった田中将だが、「僕はずっとピッチャーがやりたかった。1人で壁当てをやるときはピッチャーになりきっていた」と回想する。マウンドに立つ自分を思い浮かべ、時には上半身を背中側にひねって投げた。一度はまねしたくなる、野茂氏のフォームだった。 「それはみんなやるんじゃないですか。そういう世代ですよ。いま小さい子が大谷翔平の物まねをするよう ...
東京スポーツ新聞ドジャース大谷翔平をペドロ・マルティネス氏が「AI」と絶賛 雨中QSの今季初勝利に米衝撃
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... っていたなという感想はあるので、それが次回以降の少し課題かなと思います」とも語った。 打者としても開幕5試合で本塁打ゼロと、まだ完全な上昇気流には乗り切っていない。自身も「甘い球を振りにいった時に一番自分が望んでいる結果にはなっていない」と感覚のズレを把握しているが、それでも6四球を選ぶなど出塁率は4割5分5厘と先頭打者として塁上をにぎわせる役割は果たせている。だからこそ、この日の内容は「完成」で ...
スポーツ報知【阪神】“初物キラー"森下翔太、DeNAの新外国人コンビから1本塁打含む3安打「苦にしていない」
スポーツ報知 2日 05:00
... カブス・鈴木が負傷し、2回の守備から急きょ中堅で出場。1点を追う3回1死二、三塁、R・スアレスのチェンジアップを芯で捉えると、値千金の3ランを放った。 舞台がペナントレースに変わっても、その強みは健在。「相手も(対戦するのは)初めてで、警戒して入ると思う。そこで自分が(構えて)見るっていう感覚はあまりない」ときっぱり。チームの連勝は3でストップしたが、3番から、猛虎打線の流れを生み出す。 試合詳細
デイリースポーツ阪神・森下 2度目猛打賞&2号ソロ「芯で捉えた」178キロライナー“左キラー"発揮!打率・556
デイリースポーツ 2日 05:00
... 1位・竹丸から2安打し、石川から今季1号を放った。「そこまで苦にしてないです。あっちも初めてで警戒して入ると思うので、そこを自分が見るっていう感覚はない」と相手に影響されることなく自分の打撃を貫いている。 八回には3番手・レイノルズから右前打を放ち開幕戦に続く猛打賞。「まずは自分のスイングをすることから、次にしっかり芯で捉えられるようにすれば今日みたいな結果につながるかなと思います」と納得顔だ。 ...
サンケイスポーツロッテ・サブロー監督「変な呪縛、変なイメージも払拭」 キャプテン・ソトがV3ラン、前日ノーノーやられた悔しさ晴らした
サンケイスポーツ 2日 05:00
... 、四回1死から西川が中前打で出塁すると、2死一、二塁で打席に立ったソトが値千金の一発。今季からキャプテンマークを付ける37歳の助っ人砲は「僕たちの投手も素晴らしい仕事をしていた。それに報いるような形で自分の仕事ができた」とうなずいた。 「昨日はもちろん選手たちは嫌な気持ちで終わったけど、今日の打撃練習のあとに追加で打っている選手もいた。そういうエネルギーを感じたし、何も言わずとも、しっかりおのおの ...
デイリースポーツ久保凛 抱負は『凛』とした大人になること 社会人初戦は木南記念「0・1秒でも自己記録更新し、アジア大会&世界ジュニアで優勝したい」
デイリースポーツ 2日 05:00
... いて、800メートルに特化した練習を積んでいくことになる。入社式を終えると「自分の名前にもあるように『凛』とした、立派な大人になりたい。仕事も覚えて、会社を背負う責任が大きいという自覚を持って」と抱負を口にした。 社会人初戦は5月10日の木南記念(ヤンマースタジアム長居)となる。「アジア大会と世界ジュニアで優勝したいという思いが強いのと、0・1秒でも自分の記録を更新したい」と、今季の目標を挙げた。
サンケイスポーツ阪神・モレッタ「ゴロでもフライでもアウトをとることが自分の仕事」圧巻3Kに胸張る
サンケイスポーツ 2日 05:00
... 追う九回に5番手で登板した阪神のダウリ・モレッタ投手(29)=前パイレーツ=は3者連続空振り三振で反撃に望みをつないだ。 「ストライクゾーンに投げることの方が大事。ゴロでもフライでもアウトをとることが自分の仕事」と淡々と振り返った。得意のスライダーで空振りを奪い「前の試合でスライダーでストライクがなかなか入らなかったので、そこを修正できた」と今後に期待できる内容をみせた。 一球速報へプロ野球日程へ
サンケイスポーツ阪神・ルーカス、観戦の妻ブルックさんに白星届けられず「次は最初からしっかり投げたい」 一回に3失点し来日初黒星、猛省と再起への誓い
サンケイスポーツ 2日 05:00
... てしまった。 なお一、二塁のピンチでは林を遊ゴロ併殺に仕留めるなど、何とか踏ん張った。三回に宮崎にソロを浴びたが、二回以降は無四球で6奪三振。「初回を乗り切った後は力まないように『落ちついて投げろ』と自分に言い聞かせた。100球を超えた(106球)けど、投げられないという状況ではなかった」と実力の一端を示した。 藤川監督は「緊張もあるでしょうしね。でも、うまく立ち直りながらね。1年は長いですから」 ...
スポーツ報知田中将大がついに解禁した99キロのスローカーブ「1軍ではなかった」武器に日米通算201勝目
スポーツ報知 2日 05:00
... で白球を追っていた幼少期を思い返した。当時ニュースで見ていたのは日本人大リーガーのパイオニアである野茂。少年団では投手・坂本勇人、捕手・田中将だったが「僕はずっとピッチャーがやりたかった」。“なりたい自分"に変身できるのは、一人で壁当てをする時間。その時に夢中でマネていたのが野茂の代名詞トルネード投法だった。 「小さい子が今、大谷翔平のモノマネをするみたいな感じ。(そこから)日本人選手の歴史がつな ...
デイリースポーツオリックス・エスピノーザ 来日3年目で初完封 2月誕生の長男が原動力に「本当にうれしい」
デイリースポーツ 2日 05:00
... ンポのいい投球。チェンジアップも効果的で、二回には林安可から見逃し三振を奪った。「これからどんどん投げていくことで、自信のある球になっていくと思う」と手応えを口にした。 親日家で、2月に生まれた長男には「すてきな響き」との理由から「ケンゾウ」と命名した。漢字では「賢造」という。「間違いなく自分の力の源になっている。試合前にビデオ通話で『いい投球をしてくるから』と伝えたんだ」と柔和な笑みを浮かべた。
東京スポーツ新聞【阪神】ルーカス乱調デビューでも藤川監督が悲観しない理由 5回途中4失点に見えた「修正力」
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... 」と反省。それでも「次は最初からしっかり投げられるようにしたい」と前を向いた。 崩れそうで崩れ切らなかった点を、首脳陣は見逃していない。ルーカスは初回終了後、自らに「落ち着け」と言い聞かせたという。「自分の思っている以上のものを出しすぎないように、とにかく力まないように投げようと思った」と冷静に振り返った通り、感情を乱して試合を壊すことはなかった。 藤川球児監督(45)も、そこを評価した。「緊張も ...
デイリースポーツW杯優勝も夢じゃない!森保ジャパンが世界4位イングランドに歴史的1勝 逃げ切り勝ちに森保監督「『自分たちは守れる』ということを自信に」
デイリースポーツ 2日 05:00
... 利を挙げた。ただ、前回のW杯カタール大会のドイツ戦、スペイン戦、昨年10月のブラジル戦と異なり、先行逃げ切りで勝ちきったのは大きな意味を持つ。森保監督は「W杯でも押されることは多いと思う。その中でも『自分たちは守れる』、『ゴールを奪える』というのを今日の試合で自信にしたい」と強調した。 指揮官は“現実受け入れタイプ"と自称し、搭乗していた飛行機で機材トラブルに巻き込まれても動じない。負傷者が相次ぐ ...
デイリースポーツ大谷翔平 今季初二刀流勝利 雨にも負けず6回0封 自己最長22回2/3連続無失点、打では自己最長タイ36戦連続出塁
デイリースポーツ 2日 02:00
... の22回2/3連続無失点とした。打っては七回に右前打。2四球と合わせ3度出塁し、自己最長タイ記録となる36試合連続出塁をマークした。ただ開幕5試合で打率・200、ノーアーチ。「甘い球を振りにいった時に自分が望んでいる結果にはなっていないので、少し感覚のズレがある」と打撃の現状を明かした。 今季は投打「二刀流」で完走を目指している。さらにチームメートの山本とともに日本投手悲願のサイ・ヤング賞にも期待 ...
デイリースポーツ大谷翔平「2022年ぐらいが一番自分の中ではベスト。それが今年もしっかりとできたらいい」【一問一答】
デイリースポーツ 2日 02:00
... した。試合は4-1。史上3球団目のワールドシリーズ3連覇に向けて投打「二刀流」でのフル回転を目指す。 ◇ ◇ -ロバーツ監督はシーズンを通して、ローテで回したいと話していた。 「2022年ぐらいが一番自分の中ではベストなシーズンだったなと思っている。稼働率、体のしんどさも含めて、そこは違うレベルではあったので。それが今年もしっかりとできたらいい」 -中6、7日で投げることについて。 「チームとして ...
スポニチドジャース・大谷翔平 ロボ発動1勝 ABS3回“勝利"6回1安打零封 3年ぶり二刀流開幕
スポニチ 2日 01:30
... 入の自動投球判定(ABS)チャレンジでストライクに覆し、最後は82マイル(約131・9キロ)の高速カーブで空振り三振に仕留めた。5回には69・2マイル(約111・3キロ)のカーブでカウントを稼ぐなど「自分の感覚でこっちの方がいいと思った」と意図的に最大球速差12・8マイル(約20・6キロ)の2種類のカーブを操った。 許した安打は4回にホスキンスに浴びた二塁打のみ。直球の最速は99・2マイル(約15 ...
日刊スポーツ【神戸】今季初先発の飯野七聖が2得点に絡む活躍「得意な形からチャンスを演出できた」
日刊スポーツ 2日 01:11
... 。永戸に渡る前にMF井手口陽介がボレーをしていたため、アシストこそ付かなかったが、鋭いボールで先制ゴールをお膳立てした直後には跳び上がって喜びを爆発させた。「あれが“結果"になるのかはわからないけど、自分の得意な形からチャンスを演出できて良かった」。今季初先発となった試合での好プレーで勢いに乗った。 後半16分には、左から中央に動いた永戸にパスが入ると、一気に加速。永戸のパスにタイミング良く抜け出 ...
サンケイスポーツ【MLB】「望む結果になっていない」大谷翔平、開幕5戦で長打ゼロ「少し感覚のズレ」 連続出塁は「36」…日本選手単独5位に伸ばせるか
サンケイスポーツ 2日 00:29
... 三回に四球で出塁し、昨年8月24日(日本時間25日)から続く連続出塁を自己最長に並ぶ36試合まで伸ばした。2022―23年の自身と05年の松井秀喜(ヤンキース)に並び日本選手歴代5位。日本選手トップは09年イチローの43試合連続出塁。ただ、開幕5戦で長打がなく「甘い球を振りにいったときに、自分が一番望んでいる結果にはなっていない。少し感覚のズレがある」と手探りの状態であると明かした。 大谷の成績へ