検索結果(自分 | カテゴリ : スポーツ)

5,140件中36ページ目の検索結果(0.343秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
日刊スポーツ【スピードスケート】新濱立也「事故影響ない」顔面…
日刊スポーツ 11日 02:21
... 別選手権では右内転筋を負傷した。「事故の影響、ケガの影響は正直もうない。練習が遅れているところはあるが、500メートルなので1周を全開で滑りきれる体力はさすがにある。事故の影響は響かないんじゃないかなと思う」と状況を説明した。 北京五輪では20位にとどまり「4年前は自分の滑りができなかった」と振り返る。今回は「自信を持って、スタートラインに立って、自分らしい滑りをできれば自分は満足」と意気込んだ。
サンケイスポーツ【選手・監督コメント集】スマイルジャパン、3敗目で1次L敗退 指揮官「相手が4年前とは別物」/アイスホッケー
サンケイスポーツ 11日 02:21
... 輪に出場できて、今後への自信になった」と淡々と話した。(共同) 日本―スウェーデン 第2ピリオド、試合を見守る飯塚監督=ミラノ(共同)◆小池詩織の話 「自分たちが目指していたものには少し遠かった。個人としては最初の2試合は硬さがあったが、後半2試合は自分らしさを出し切ることができた」 ◆志賀紅音の話 「決勝トーナメント進出の可能性が残されていたのに完封されてしまい、悔しい気持ちでいっぱい。得点力が ...
サンケイスポーツ冨高日向子、堅実なターンでモーグル予選5位「やってきたことを信じて、滑ることができた」/フリースタイルスキー
サンケイスポーツ 11日 02:06
... かり(力を)出せたと思う」 ◆中尾春香の話 「ちゃんとグラブ(板をつかむ技)を上(のエア)も下も評価されて良かった。いい滑りができた。ジャンプは手応えがあった」 ◆柳本理乃の話 「板をつかみきれなくてタッチになったところが反省点。(予選2回目は)自分らしい攻めた滑りができたらいい」 ◆藤木日菜の話 「ミスがすごく多かった。気持ちが行きすぎた。しっかり修正すればもっといい滑りができる」 日程・速報へ
読売新聞世界選手権「銀」の冨高日向子、「まあまあ」でもあっさり決勝へ…中尾春香は感謝で予選からうるうる
読売新聞 11日 02:01
... 、「やってきたことを信じて、思い切って滑ることが出来た」という。多少のミスや、スピード不足も感じたが、「まあまあの点数」という75・28点が出た。昨年3月の世界選手権で銀メダルを獲得した際には「もっと自分を見つめ直して、(五輪では)1個上の成績を残せるように頑張りたい」と語っていたが、決戦の舞台にストレートでたどり着いた。 女子予選1回目でエアを決める中尾春香(10日)=飯島啓太撮影 中尾は初出場 ...
日本テレビ【スキー】女子モーグル・中尾春香“笑顔と涙"の決勝進出 言葉詰まらせ「本当に感謝の気持ちでいっぱい」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 11日 02:00
... タイル 女子モーグル 予選1回目(大会5日目/現地10日) 五輪初出場の中尾春香選手が予選7位で決勝進出。試合後には、こみ上げる思いに言葉を詰まらせながらもインタビューに応じました。 この日の滑りに「自分的にはもうちょっと攻められたのかなと思っている」と反省点を口にした中尾選手。「決勝もあるのでしっかり攻めていきたい」とメダル獲得へ意気込みを見せます。 初のオリンピックという大舞台に「ここまで来る ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】スマイルジャパン1勝3敗、1次…
日刊スポーツ 11日 01:43
... ど、ぶつかったあとの初動で上回られている」と分析した。 初のメダルに向けて、1次L首位突破を目指していた。4大会連続代表で主将のDF小池詩織(32=道路建設)は「予選で自分たちが目指していたものとはちょっと遠かった」と悔やんだ。 「自分たちも間違いなく、北京五輪からは成長している」と自信を見せつつ、予選4戦を終えて「他の国の成長スピードは急加速という印象を受けた」と明かした。「コンタクトプレーは審 ...
NHKスキー女子モーグル予選 冨高日向子 中尾春香が準決勝へ
NHK 11日 01:07
... 高日向子「緊張したが思い切って滑ることができた」 予選で最初に滑って準決勝進出を決めた冨高選手は「オリンピックで1番スタートは貴重な経験で、緊張したが思い切って滑ることができた。多少のミスはあったが、自分の出せるものは出せた。トップバッターで点数出づらい部分もあると思うがまあまあの点数が出た」と息を切らしながら振り返りました。 翌日の準決勝に向けては「エアの難易度も上げるので、きょう出た課題を見直 ...
47NEWS : 共同通信スノボ、平野流「金メダルを」 16歳の清水、初五輪を心待ち
47NEWS : 共同通信 11日 00:43
... ていないが、結構いい感じに合わせられている。高さと完成度を上げて金メダルを狙えたら」と決意を語った。 女子で16歳の清水さら(TOKIOインカラミ)は、右鎖骨の骨折から1月に復帰し、冬季Xゲームを制して波に乗る。初五輪を前に緊張は一切していないといい「自分が楽しむことが大事。高さが武器だと思っているので、一番跳んでいるところを見てほしい」と笑顔で意気込んだ。 スノーボード平野流佳INPEX清水さら
47NEWS : 共同通信堀島、右手突き上げ快走ゴール 同じ轍踏まず、予選一発通過
47NEWS : 共同通信 11日 00:38
... 。大技のコーク1440を使うことなく、2位に5点以上の大差をつけた。 9日の公式練習では、試合の流れを想定して補食や休憩を取るなど入念に準備。この日は朝食を食べられないほどの緊張感に包まれたが「プラン通りにできた」とうなずいた。 昨年3月のW杯で優勝した好相性の会場で好発進。「ここから、しっかり自分のやるべきことをやりたい」と悲願の金メダルを見据えた。(共同) フリースタイルスキーモーグル堀島行真
読売新聞スマイルジャパン、主将の小池詩織「北京の時より成長しているけど」…9位確定
読売新聞 11日 00:26
... る」と指摘した。 スウェーデン戦を落とし、予選敗退が決まった日本(10日)=上甲鉄撮影 8強だった前回北京五輪の1次リーグは、B組1位通過だった。主将のDF小池詩織(道路建設)は、実感を込めて語る。「自分たちも間違いなく北京の時より成長しているけど、他の国が急加速で成長している印象を受けた」 今回、日本はフレッシュなメンバーを多くそろえていた。4年後、この大舞台で思いきり笑うために、新たな戦いへと ...
スポニチ【ACLE】神戸DFンドカ・ボニフェイス「手応えというよりも最低限」新天地無失点デビューは収穫と猛省
スポニチ 11日 00:06
... と高めないと」。またDF酒井高徳との連係がズレて、あわや失点のピンチを招くシーンもあった。「ポジショニングの修正が一番大事。相手と味方を見て、詰めていかないといけない。もう少しスムーズなボール回しを、自分のところで出さないといけない」。無失点デビューにも笑顔はなかった。 「手応えというよりも最低限ですね。これからより強い相手と戦っていく。そこで貢献するために、ここに来た。より頑張りたい」。勝ちなが ...
日刊スポーツ【ショートトラック】イタリアが混合リレー金 メダル12個目のフォンタナ「私たちはやり遂げた」
日刊スポーツ 10日 23:49
... た。 06年トリノ大会から6大会連続で12個目のメダル獲得で、今回が自身3度目の金メダルとなったアリアンナ・フォンタナ(35)は興奮気味にコメント。「エキサイティングなレースだった。最初から最後まで、自分たちの力を信じていた。イタリアの観客の前でレースができたことは、本当に素晴らしかった。私たちは本当に集中していたし、使命感を持っていた。氷上に出る前、チームに『ここは私たちの故郷。私たちはそれを守 ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】浮田留衣、無得点悔やむ「FWとしてもっと点を取っていけたら良かった」
日刊スポーツ 10日 23:41
... ・アリーナ◇10日 女子日本代表「スマイルジャパン」(世界ランキング8位)が予選敗退となり、FW浮田留衣(29=ダイシン)はノーゴールを反省した。 スウェーデンの激しいディフェンスを崩せず、力負け。「自分たちも得点することが難しかったので、もっとFWとして本当に貪欲にゴールに向かっていかなきゃいけない。1セット目のFWとしてもっと点を取っていけたら良かった」と口にした。 今大会初戦のフランス戦で第 ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】小池詩織主将、涙で仲間に感謝「自分の背中を追いかけて付いてきてくれた」
日刊スポーツ 10日 23:38
... 。「やっぱり自分たちチームが目指してメダル獲得っていうところでは、本当にこの大会はちょっと遠かったなっていうふうな印象です」。 前回の北京五輪から11人の初出場選手を迎えるなど、世代交代が進んだ中でキャプテンとしてチームをまとめ上げた。 その歩みを問われると「非常にチーム作りっていうところは本当に難しい部分ではあったですけど、自分がキャプテンになってやろうとしていたところ、みんなが本当に自分の背中 ...
TBSテレビ女子モーグル 冨高日向子 75.28の5位、初出場の中尾春香は思い切った演技で74.71の7位 2人が決勝進出、藤木・柳本は2回目へ
TBSテレビ 10日 23:38
... 私を教えてくれて、それが自分の武器になった」と感謝を述べた。 滑り終わった後には笑顔も見られたが「ここまで来るのに怪我だったり、すごい辛い思いはしたんですけど、本当にたくさんの人のおかげだと思って今もうるうるしちゃうんですけど、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」と涙をためて語った。 決勝に向けては「メダルっていうところはしっかり取っていきたいところではありますし、いい流れを自分に持っていけるように ...
THE ANSWER明かされる羽生結弦の神対応 歩み寄り「頑張ってね」…佐藤駿が忘れぬ贈り物「本当に急だったけど…」
THE ANSWER 10日 23:36
... ログラムを見て、オリンピックという舞台を目指すきっかけになった」と語った。 羽生さんとの出会いは幼少期。同じリンクで練習をしていたという。「今思えば本当に光栄なことだなと思っているんですけど、その時も自分が練習する姿を見て頑張ってね、という風に言ってくださった」と声を弾ませた。 さらに「ペンダントであったり、手紙もくださって本当に嬉しかったです」と、羽生さんから神対応を受けたエピソードも披露。「( ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】志賀紅音「このチームでもっともっと試合したかった」4年後の雪辱も誓う
日刊スポーツ 10日 23:29
... の能力がすごい高くて、チームの仲も良いですし、本当にこのチームでもっともっと試合したかったなっていうのはあります」と名残惜しそうに話した。 そして4年後のフランス・アルプスでの大会に向け「今回の大会で自分の足りない部分だったりとか、もっともっと成長できる部分が見つかったと思うので、残りチームのシーズンも残ってますし、切り替えて4年後に向けて何が足りないか考えて、もっとレベルアップしていきたいなって ...
スポーツ報知【五輪】スノーボード 16歳清水さら「全く緊張していない」村瀬心椛の金メダルに「感動した」冬季五輪日本女子最年少メダルへ
スポーツ報知 10日 23:19
... 下京香】ミラノ・コルティナ五輪スノーボード女子ハーフパイプで初出場の16歳・清水さら(TOKIOインカラミ)が11日(日本時間12日未明)の予選を前に会場で公式練習に臨んだ。「一番は本当に自分が楽しむことが大事。自分が楽しんで、一番飛べたらいいんじゃないか」と力を込めた。 五輪直前の冬季Xゲームでは、決勝で斜め軸に縦2回転、横3回転する「フロントサイド・ダブルコーク1080」を決め切り、初優勝。絶 ...
スポニチ【ACLE】開幕から公式戦2戦連発の神戸FW武藤嘉紀がポジション登録を「MF→FW」に変更した理由
スポニチ 10日 23:13
... っちに引きつけられた」。DF酒井高徳の“アシスト"にも感謝したが、百年構想リーグ開幕・京都戦に続く公式戦2試合連発と最高のスタートを切っている。 昨季は「MF登録」だったが、今季は「FW」に戻した。「自分に重圧を与えないといけないと思った。FWは得点やアシストが何よりも重要になってくる。逃げ場をなくすためにFWにしてくれと伝えました」。昨年は腰の手術の影響があってJ1リーグ11試合1得点。「悔しか ...
産経新聞スノボ平野流佳が公式練習「金メダル狙えたら」16歳清水さら「楽しむことが大事」
産経新聞 10日 23:11
... あまり大会でいいルーティンができていないが、結構いい感じに合わせられている。高さと完成度を上げて金メダルを狙えたら」と決意を語った。 女子で16歳の清水さら(TOKIOインカラミ)は、右鎖骨の骨折から1月に復帰し、冬季Xゲームを制して波に乗る。初五輪を前に緊張は一切していないといい「自分が楽しむことが大事。高さが武器だと思っているので、一番跳んでいるところを見てほしい」と笑顔で意気込んだ。(共同)
日本テレビ【アイスホッケー】予選敗退の女子日本代表「メダルはこの大会では遠かった」小池詩織主将は悔しさで言葉つまらせる
日本テレビ 10日 23:10
... となりました。 試合後のインタビューで主将の小池詩織選手は「自分たちチームが目指していたメダルがこの大会では遠かったなという印象です」と今大会を振り返りました。 この4年間について尋ねると小池選手は涙で言葉をつまらせます。「北京終わってから世代交代があるなかで非常にチーム作りが難しい部分ではあった。自分がキャプテンでやろうという中、みんなが自分の背中を追いかけて付いてきてくれた。4年間でいい準備が ...
スポーツ報知【五輪】アイホ娘、スウェーデンに完敗で準々決勝進出ならず 志賀紅音は涙「このチームでもっと試合がしたかった」
スポーツ報知 10日 23:09
... 「このチームでもっともっと試合がしたかった」と涙。「今回の大会で足りない部分や成長できる部分が見つかった。切り替えて4年後に向けて、レベルアップしたい」と誓った。 FW浮田留衣は「もっと点を取っていければ良かった」と言葉を絞り出した。DF小池詩織主将は「自分たちが目指していたメダル獲得には遠かった。出だしが重要だと実感した」と序盤の失点を悔やんだ。世代交代して臨んだが、難しいチームづくりとなった。
スポーツ報知【五輪】平野歩夢が骨盤骨折後の状態を告白「膝も2倍くらい」「車いす生活が続いた」「トイレ行くのもひと苦労」公式練習後の一問一答
スポーツ報知 10日 23:06
... ることが今一番、自分の求めるべき形。結果になってしまうと、みんなが期待するものなので。今の状況を把握しながら自分に集中して、自分のベストな滑りをするのみ。そこを目指したい」 ―雪上に来てから3回目の練習を終えて、良くなっている手応えはあるか。 「全然ないですね。今のところ調子も上げきれなくて、パイプも自分の不得意な感じも、ここ3日滑って何とか合わそうと頑張っているが、パイプの形的にも自分は得意じゃ ...
NHKミラノ・コルティナ五輪【結果】2/10~11タイムライン
NHK 10日 22:50
... 女子モーグル予選 冨高日向子 中尾春香が準決勝へ スキーフリースタイル女子モーグルは予選の1回目が行われ、冨高日向子選手と中尾春香選手が準決勝に進みました。 冨高日向子選手は「多少のミスはあったが、自分の出せるものは出せた」と振り返りました。 中尾春香選手は「もうちょっと攻められたと思うので、しっかり攻めたい」と話していました。 【詳しくはこちら】 アイスホッケー女子 スウェーデンに敗れ予選リー ...
スポニチ【スノボ】平野歩夢と一問一答「ベストを尽くすのみ。見守ってくれればありがたい」11日ミラノ五輪予選
スポニチ 10日 22:50
... いる。頑張りたいなと思う」 ―大会の目標は。 「自分ライディングなのか、体なのか、両方考えなきゃない中で、やりきったという気持ちで終わることが、一番求めるべき形なのかなと(思う)。それが結果になってしまえば、みんなが期待するものなんで。自分自身は今の状況を把握しながら、自分に集中し、ベストな滑りをするのみなのかなと思う」 ―雪上に復帰してから4日目で、自分の中で少しでも良くなっている手応えは感じて ...
サンケイスポーツ村瀬心椛の「天才」伝説…幼なじみ&関係者が明かす 「小学校低学年から男子より多く回転」「『蛍の光』が流れても技が決まるまで挑戦」/スノボ
サンケイスポーツ 10日 22:48
... ているという。 もちろん努力も怠っていない。2021年11月に閉鎖されたスノーヴァ羽島でスタッフをしていた山口剛さんは「普通の女の子だけど、滑りだしたら女子ではなく男勝りの滑りだった」と振り返る。 「自分と戦っている感じでした」と山口さん。閉店の午後10時が近づき『蛍の光』が流れ始めても決めたい技が決まらず、村瀬は山口さんから「いいよ、決まるまでやりな」と許可を得てチャレンジを続けていたという。天 ...
日本経済新聞スノーボード平野歩夢、骨盤骨折を明かす「可能性あるなら滑る」
日本経済新聞 10日 22:46
... ョ(共同) 影響を感じさせない滑りにも見えたが「いまだに膝の感覚がないような感じ。温存して滑っている」と説明。4大会連続の五輪は過去にない試練が伴う。「できる範囲で限界を超えられるような滑りをしたい。自分のベストを尽くすのみ」と気概をにじませた。 【関連記事】 ・スノーボード日本勢メダルラッシュ! 極限を競うスゴ技ビジュアル解説・ハーフパイプ男子、五輪席巻へ鉄壁の陣 平野歩夢はけが越え連覇挑む・ス ...
産経新聞スノボ平野歩夢、骨盤骨折を明かす 「いまだに膝の感覚ない」「ベスト尽くす」
産経新聞 10日 22:46
... 、最初は車いすや松葉づえがないと生活できないほどで、打撲した膝は通常の2倍ぐらいに腫れた。それでも「日に日に良くなることに少しの喜びを感じて」五輪会場に戻ってきた。 影響を感じさせない滑りにも見えたが「いまだに膝の感覚がないような感じ。温存して滑っている」と説明。4大会連続の五輪は過去にない試練が伴う。「できる範囲で限界を超えられるような滑りをしたい。自分のベストを尽くすのみ」と気概をにじませた。
読売新聞スマイルジャパン、想定外の1次リーグ敗退…スウェーデンの堅守を最後まで崩せず
読売新聞 10日 22:45
... バー、本来の力発揮できず 初のメダル獲得を目指した日本(スマイルジャパン)の挑戦は、想定外の早期敗退で終幕した。 第1ピリオド、スウェーデンに攻め込まれる日本(10日、伊ミラノ郊外で)=上甲鉄撮影 「自分たちがやってきたことを全て出し切るところが重要になってくる」。9日に地元イタリアに足をすくわれた直後、DF小池詩織(道路建設)は声を振り絞った。B組で最も地力のあるスウェーデンとの最終戦も、懸命に ...
スポーツ報知WBO―AP王者・川浦龍生が韓亮昊との世界ランカー対決制しV3 「内容は全然だめ」も「世界王者になるのは小さい頃からの夢。また練習あるのみ」
スポーツ報知 10日 22:43
... ドで効かせたのに、ストップできなかったり、ダウンも取れなかったり。ベルトを取ったとき(24年8月の大橋哲朗戦)と同じような展開になってしまった。普段からご指導いただいていることが全く形に出せなかった。自分にがっかりしている。内容は全然だめでした」と反省の言葉を並べた。 2―1と割れた判定については「半々ぐらいの感じだった。最後2、3ラウンドで『勝負だ』と言われ、出なきゃいけなかったところで出られな ...
時事通信移籍の鈴木、結果で応える 2ゴールも満足せず―ACLサッカー・広島
時事通信 10日 22:43
... のハンドで得たPKをきっちり決めて同点に。後半2分には、前田の右サイドからの速いFKに反応。「素晴らしいボールが来たので、触るだけだった」。頭でコースを変え、ネットを揺らした。 湘南から今季加入し、「自分は結果が求められている」と話していた22歳。早速攻撃の中心を担っており、前田は「彼のポテンシャルは本当にすごい。周りを生かすのも上手」とたたえる。 百年構想リーグの開幕戦に続くゴールで期待に応え、 ...
47NEWS : 共同通信平野歩夢、1月のけがは骨盤骨折 「可能性あるなら滑る」
47NEWS : 共同通信 10日 22:41
... えがないと生活できないほどで、打撲した膝は通常の2倍ぐらいに腫れた。それでも「日に日に良くなることに少しの喜びを感じて」五輪会場に戻ってきた。 影響を感じさせない滑りにも見えたが「いまだに膝の感覚がないような感じ。温存して滑っている」と説明。4大会連続の五輪は過去にない試練が伴う。「できる範囲で限界を超えられるような滑りをしたい。自分のベストを尽くすのみ」と気概をにじませた。 スノーボード平野歩夢
スポニチ【アイスホッケー】スマイルジャパン涙、涙の終戦…小池詩織主将「メダル獲得はちょっと遠かった」
スポニチ 10日 22:41
... ょっと遠かったなという印象です」と振り返り、主将としての4年間の振り返りを問われると、こみ上げる涙をこらえて10秒間絶句。「チームづくりは難しい部分ではあったんですけど、自分がキャプテンになってやろうとしていたことを、みんなが本当に自分の背中を追いかけてついてきてくれたと思いますし、この4年間、良い準備ができたと思います」と懸命に声を絞り出した。 <アイスホッケー女子日本代表過去の五輪成績> 19 ...
NHKアイスホッケー女子 日本はスウェーデンに敗れ予選リーグ敗退
NHK 10日 22:39
... ず、0対4でスウェーデンに敗れました。 日本は通算1勝3敗、勝ち点3で予選リーグ敗退となりました。 《日本代表 選手・監督談話》 小池詩織 主将「メダルへの遠さを感じた」 キャプテンの小池詩織選手は「自分たちが目指していたメダルへの遠さを感じた。大会を振り返ると、試合の出だしの重要さをすごく感じていて、きょうのスウェーデン戦も立ち上がりの失点が大きかった」と涙をこらえながら話しました。 一方で、チ ...
スポーツ報知【五輪】平野歩夢、骨盤を骨折していたことを明かす「膝もいまだに感覚がない」公式練習後に取材対応
スポーツ報知 10日 22:29
... に向けて国内で段階的に練習を再開し、諦めることなく取り組んできた。「戻れる可能性はゼロじゃなかった。1%でもあるのであれば、この場に足を運びに、ここで滑りたいという気持ちは(あった)。結果は考えずに、自分が今の状態を含めてどこまで行けるか、チャンスがあれば諦めずにやりきりたかった」と語った。 8日のハーフパイプ陣の初の公式練習では約3時間、横1回転技を回したり、壁の上から形状を確認したりして調整し ...
サンケイスポーツ村瀬心椛、涙の大逆転「鳥肌立った」 1回目首位発進→2回目3位後退→気合で決めたフロントサイドTC1440! 北京「銅」から日本女子初快挙/スノボ
サンケイスポーツ 10日 22:29
... れているみんなのため」に滑っている感覚だった。しかし、23年1月の試合で左足首を骨折。高校卒業後の進路や今後の自分について考え、自分を見つめ直す時間を過ごす中で、ある思いにたどり着いた。 「やっぱりスノーボードが大好きだな。大好きなら、他人のためじゃなくて自分のためにしないといけない。まずは自分を磨かないと恩返しもできない」。左足首に今でも入っている手の中指ほどのボルト2本と引き換えに、たくましさ ...
TBSテレビアイスホッケー女子“スマイルジャパン"、決勝トーナメント進出逃す スウェーデンに屈し1勝3敗で予選敗退【ミラノ五輪】
TBSテレビ 10日 22:23
... 路建設ペリグリン)は「最初の出だしがすごく重要だなって感じていて、その中でも若い選手は自分の持っているものを全て出して、頑張ってくれた」とチームメートに感謝した。 北京大会からの4年間を問われると、小池は言葉に詰まり目に涙を浮かべた。「北京が終わってから世代交代がある中で、自分がキャプテンになって、みんなが本当に自分の背中を追いかけてついてくれたなって思いますしこの4年間で良い準備ができたと思いま ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】日本代表「スマイルジャパン」1次リーグ突破ならず スウェーデンに完敗/アイスホッケー
サンケイスポーツ 10日 22:20
... まって、なかなか流れをつかめなかった。得点するのも難しかった。FWとして、どん欲にゴールに向かっていかなければいけないと思う。個人としてもチームとしても、上に行けなかったということで本当に悔しい大会。自分たちベテランもこれに満足せず、どんどんやっていきたいし、若手も皆シフト(リンクに出てから交代するまでの時間)が少なかったかもしれないが、悔しい思いをどんどんぶつけていってほしいと思う。 ―― 小池 ...
THE ANSWERフィギュア日本に「まず言っておきたい」 金メダルから4年…戦友ネイサン・チェンから届いた敬意「本当に…」
THE ANSWER 10日 22:19
... ャンネルに登場。番組内で団体戦を総括した。 個人戦を控える日本の選手へどう影響するかを問われると「まず言っておきたいのは、団体戦での日本チームは本当に素晴らしかったです。出場した選手全員が、しっかりと自分の役割を果たしていました」と語り、米国との白熱の勝負へ敬意を示した。 羽生結弦、宇野昌磨らと数々の激闘を繰り広げてきたチェン。「全体を通して、これまでの日本チームの中でも最高レベルの演技を見せてく ...
時事通信頂点へ、堀島好スタート 予選トップで手応え十分―フリースタイルスキー〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 22:17
並々ならぬ覚悟で臨む3度目の五輪で、好スタートを切った。フリースタイルスキー男子モーグルの堀島がトップで決勝に進出。前回の北京五輪銅メダリストは「自分のプラン通りにやれた」と手応え十分だった。 前回大会は予選1回目で通過できず、2回目に回って決勝に進んだ。その記憶があるから、金メダル候補と呼ばれる実力があっても「緊張感マックス」。しかし、スタートを切ると、重圧は吹っ飛んだ。 第2エアで軸をずらして ...
読売新聞金狙う堀島行真が貫録の滑り出し、「ダブルフルツイスト」「コーク1080」で唯一の80点台
読売新聞 10日 22:16
... とめ、ガッツポーズ。技の難易度を落として予選を戦ういつも通りのルーチンだったが、唯一の80点台となる85・42点で堂々の首位通過。銅メダルを獲得した2022年北京五輪では予選1回目で決勝に上がれず、2回目に回っただけに、堀島は「大きなミスもなく、予選通過できてまずは良かった」と 安堵(あんど) の表情。「自分がやりたかったことをプラン通りにできた」と充実感をにじませた。 冬季オリンピック2026へ
スポニチ【スノボ】平野歩夢「1%でもあれば、滑りたい気持ちだった」骨折から奇跡的回復力で11日の予選へ
スポニチ 10日 22:06
... さまざま偉業を成し遂げ、人々に感動を与えてきた平野歩らしく、不屈の魂でカムバックを果たした。 雪上練習再開はイタリア入り後で、この日が4日目。「(滑りの手応えは)全然ない。調子も上がりきれず、パイプも自分の不得意な感じ」と悲壮感を口にしたが、奇跡的な回復で4大会連続の五輪予選を11日(日本時間12日)に迎える。目標は「やり切った、という気持ちで終えること」。奇跡は起きずとも、再びその滑りで、人々を ...
NHKスキー男子モーグル 堀島行真が予選1回目1位で準決勝へ 五輪
NHK 10日 22:00
... て滑りたい」と12日の準決勝、決勝に向けて意気込んでいました。 島川拓也「決勝に進むことができると信じ 全力で滑りたい」 オリンピック初出場の島川拓也選手は「だいぶ緊張していたが、いつもどおり楽しく、自分のやることだけに集中して挑めた。足がひっかかるような雪質だったが大きいミスなく落ち着いて滑れた」と振り返りました。 12日に行われる予選の2回目に向けては「決勝に進むことができると信じて、難易度を ...
毎日新聞モーグル柳本理乃 代表落ちの北京五輪から4年、見つけた挑む理由
毎日新聞 10日 22:00
... ィナ冬季五輪の開会式で入場行進する日本選手団の柳本理乃選手(左前)=リビーニョ・スノーパークで2026年2月6日午後9時23分、滝川大貴撮影 写真一覧 けがに泣いた期間は短くはない。 だが、そのたびに自分自身と正面から向き合い、雪上に戻ってきた。経験を糧に、強さを身につけて。 高校生で訪れた最初の転機 初のオリンピックに挑むフリースタイルスキー・モーグル女子の柳本理乃選手(25)=愛知ダイハツ=に ...
時事通信攻めた結果が裏目に ショートトラック〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 21:59
ショートトラックの混合リレーで、日本はよもやの予選敗退に終わった。米国が早々に転倒。無理はしなくていい場面ではあったが、終盤の2着争いで宮田がフランス選手と接触して失格に。「攻めた結果だったが、自分の判断ミス。申し訳ない」。男子のエースは目頭を拭った。 今季はリレー種目を重点的に強化してきたが、1998年長野五輪以来となるメダル獲得は持ち越しとなった。3度目の五輪出場となった吉永は「ベストは尽くせ ...
スポーツ報知【巨人】「すごくうれしかったです」泉口友汰の胸に響いた松井秀喜氏のエール
スポーツ報知 10日 21:59
巨人・泉口友汰内野手が10日、宮崎キャンプを臨時コーチとして訪問した松井秀喜氏から指導を受けた。 午後のフリー打撃中に「自分から行くべきだなと思って行かせていただきました」と、ヘルメットを脱いで松井氏の元へ。直立不動で金言に耳を傾けた。詳細は伏せつつ「すごく分かりやすく、質問した内容以外にもアドバイスを言ってくださいました。すごくありがたいなと。だからこそ、選手も(助言を受けに)行きやすいと思いま ...
スポーツ報知【五輪】混合リレーで接触の宮田将吾「エースとしてまだまだ。自分の判断ミス」 ショートトラックは苦しい結果に
スポーツ報知 10日 21:57
... 初日は苦しい結果となった日本チーム。取材エリアには4人そろって視線を落として入ってきた。自身の接触によりリレーで失格となり、宮田は「エースとしてまだまだ。フランスの選手もよってきて何とも言いがたいが、自分の判断ミス。2番に行きたい気持ちも強かった」と声を落とした。 女子エースの中島は五輪デビュー戦で個人、団体とも結果を残せず。悔しいスタートとなったが「オリンピックの圧に負けなかった。次に向かって強 ...
東京スポーツ新聞【新日本】K.O.B〝高火力コメント〟連発で海野&上村を完封「誰もお前の言葉に共感してないじゃないか」
東京スポーツ新聞 10日 21:40
... は「バカだなお前! 集中しろよ。頼むわ、ヒートストーム」と苦笑い。OSKARも「上村、脳みそを使え。2人の成長はまったく感じられない。いつも同じ主張をしているからな。海野は安っぽい言葉を言っているが、自分の行動と見合っていない。実際に行動に移してみろ」と高火力な挑発を繰り返した。 K.O.Bの〝ダメ出し〟は止まらない。Iceは「軽いんだよ、言葉のウエートがないんだ。生の感情が入っとらんだよ。だって ...
スポニチ【ACLE】広島はFW鈴木章斗の2発でジョホールDTに逆転勝ち ノックアウトステージ進出決める
スポニチ 10日 21:33
... 右サイドからのFKを鈴木の頭に合わせて勝ち越した。 ACLE初出場で2ゴールの鈴木は「必ずここで結果を出そうという思いで試合に入っていました。たくさんいいボールが来るし、2点目は触るだけだった。それが自分の仕事でもあるので、そういったところはしっかりできていた」とプレーヤー・オブ・ザ・マッチ(POM)の活躍に胸を張った。 今季から指揮を執るバルトシュ・ガウル監督は逆転勝ちに満面の笑み。「難しい試合 ...
スポーツ報知広島がJDTに逆転勝ちし、リーグステージ突破決定 鈴木章斗が2発 MF川辺「セットプレーを含め勝ち切れた」
スポーツ報知 10日 21:27
... で得たPKを湘南から新加入したFW鈴木章斗が落ち着いて決め、同点とした。 1―1で迎えた後半2分、FW前田直輝のFKを鈴木が頭で合わせ、決勝点となった。 MF川辺駿は試合後、フラッシュインタビューで「自分たちで難しい入りをしてしまった。相手が退場してからは攻めづらさもあったが、何とか勝ち点3を取れて良かった。セットプレーを含めて勝ち切れたのは良かった」と総括。「上に行けることが決まったので、次はリ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】158キロ右腕・徐若熙、11日いよいよ初登板「やってきたこと全部見せる」
日刊スポーツ 10日 21:26
... ) すべての写真を見る(14枚)▼ 閉じる▲ ソフトバンク新外国人の最速158キロ右腕、徐若熙(シュー・ルオシー、25=台湾味全)が11日のライブBPで移籍後初登板に臨む。 前日のブルペン投球を終え「自分の持ち味、やってきたこと全部見せたい」と力を込めた。3月のWBCは台湾代表として出場予定で、同6日の初戦でいきなり侍ジャパンと対戦する。 ホークスでは先発ローテ入りが期待される25歳。注目の台湾エ ...
読売新聞「コーク」にこだわり「金」…スノボ・村瀬心椛「自分の個性を表現できる」
読売新聞 10日 21:26
... 「絶対に五輪でもコークを跳ぶ」と腹を決めた2度目の舞台で、それを体現してみせた。 女子ビッグエアの金メダルを手にする村瀬心椛(9日、伊リビーニョで)=三浦邦彦撮影 「金メダルを1回取ったから終わりじゃない。まだまだ強い気持ちで自分の滑りを発信したい」。もう1種目、「自分の個性を表現できる」というスロープスタイルが控える。また攻めの滑りを見せてくれるのだろう。(小沢理貴) 冬季オリンピック2026へ
TBSテレビ平野歩夢、心配される怪我の状況「痛みとかもまだある状態なので...ベストを尽くすのみ」本番会場で五輪への思い明かす
TBSテレビ 10日 21:25
... なることを考えて、何とか今滑れてる状態なんですけど、本調子じゃないようなところはあるので。自分ができるベストを尽くすのみかなという感じですね」と語った。 五輪直前での大怪我も諦めず。「戻れる可能性はゼロじゃなかったので、それが1%でもあるのであれば、この場に足を運び、ここで滑りたいっていう。そのまま終わるよりも自分が悔いなく最後までやり切って、チャンスがあれば諦めずにやり切りたいっていうのがあった ...
日刊スポーツ【ジャンプ】混合団体は日本時間11日午前2時45分開始、1人失格でチーム失格にルール変更
日刊スポーツ 10日 21:24
... スーツ規定違反を指す。 トップバッターを務める丸山について、日本女子の金城コーチは「1番手で勢いをつけるためにも、まず丸山選手」と起用理由を話す。3番手の高梨については「爆発力があるので、あとは試合で自分のジャンプをできるかっていうところ。自信を持って臨めるように」と期待している。 アンカーは五輪初出場の二階堂が務める。日本男子の作山コーチは「最終ジャンパーで思い切って楽しんで飛んでもらえれば」と ...
Smart FLASHミラノ五輪開会式 オペラ“巨匠"、マライア・キャリーら登場の“ド派手演出"で大盛り上がりも…選手団入場で会場の反応が割れたワケ
Smart FLASH 10日 21:20
... 動画撮影を始めた。撮り終えると、すぐに絵文字と文章とともに、SNSに動画を投稿していた。 開会式の終盤には、国際オリンピック委員会(IOC)のカースティ・コべントリー会長が、「皆さんを通して、私たちは自分たちの最高の姿を見ることができます。皆さんは、私たちが勇気を持てること、思いやりを持てること、どれだけ倒れても立ち上がれることを思い出させてくれます」とスピーチをして、セレモニーに花を添えた。 1 ...
デイリースポーツ巨人の臨時コーチ務めた松井秀喜氏「一番気になっちゃった」 球場BGMの懐メロ特集に敏感に反応
デイリースポーツ 10日 21:20
... 崎) OBの松井秀喜氏が臨時コーチとして米・ニューヨークから帰国して「自分の大好きな場所」という懐かしの宮崎の地に戻ってきた。 初日の指導を終えて取材に応じた松井氏が逆質問してきたのが、2年ぶりの訪問となった球場で練習中のBGMとして流れていた懐メロの数々。 「あれ、誰の選曲ですか。自分がなんかプレーしてるのかと錯覚しましたよ、自分がキャンプやってるのかなと。それがまず一番気になっちゃった」と大興 ...
日刊スポーツ【WEリーグ】仙台新加入の篠田帆花「もっと高いレベルを目指して」入団会見で決意
日刊スポーツ 10日 21:18
... 献。昨年8月に特別指定選手として登録され、WEリーグデビュー。かねてチームに同行している篠田は「(マイナビ仙台は)個々の能力が高い、それに加えてチーム力、ひとりひとりのプレーの強度や意識がとても高い。自分ももっともっと高いレベルを目指していかないとと思います」。武器でもあるサイドでのドリブル突破やチャンスメーク能力を磨きチームに貢献していく。 現在、6勝6分け2敗で4位。リーグ戦は残すところ8試合 ...
東京スポーツ新聞【新日本】ジェイク・リー 辻陽太との調印式で独自ワールド全開…主力の相次ぐ退団も「だから何だっていうんだ」
東京スポーツ新聞 10日 21:15
... であり、異物であり、今の新日本プロレスに必要なものだと思っています」と評されると「必要だってよ。必要なんだね…人に必要とされる、素晴らしいことじゃないか? みんなもそのために頑張ってるんじゃないか? 自分の存在を、価値を見いだしたくて、証明したくて頑張ってるんじゃないか? これってとても光栄なことじゃないか?」と、またしても不敵な笑みを浮かべた。 さらに辻から「ところで、UEの誰に必要とされてるん ...
読売新聞「高木美帆は悔しいだろうが3位と4位は天と地の差」「仮設リンクで五輪新続出」…岡崎朋美の目
読売新聞 10日 21:09
... をマークしたコク、さらにタイムを縮めたレールダム。オランダ勢の圧巻の勝利を現地で目の当たりにし感動した。特に身長1メートル81のレールダムはオランダの選手らしく長い手足を存分に使い、大きなストライドで自分の体重を余すことなく氷に伝えていた。 会場は仮設リンクで大会前の選手のコメントなどから、氷の状態が気がかりだった。だが、初日の女子3000メートルから男子5000メートル、女子1000メートルと、 ...
東京スポーツ新聞【巨人】松井秀喜氏 ドラ1・石塚裕惺を高評価「ジャイアンツを背負って立つ選手に…」
東京スポーツ新聞 10日 21:05
... に。少しでもその力になれればいいなと思います」と語った。 この日の打撃練習では、高卒2年目のドラ1・石塚裕惺内野手(19)に身ぶり手ぶりを交えて指導した。石塚からも松井氏に質問する場面もあったようで「自分が19歳だったらできないなと思いますよ」と舌を巻いた。 松井氏と同じ高卒の野手でドラフト1位の石塚の印象を聞かれると「打撃練習を見た限りでは、高卒2年目の選手として非常に高い能力を持っているし、こ ...
東京スポーツ新聞中邑真輔が安田忠夫さん追悼 2002年デビュー戦の相手「何度も気をかけてくださったこと忘れません」
東京スポーツ新聞 10日 21:05
... 2歳で死去した安田忠夫さんを追悼した。 中邑は自身のX(旧ツイッター)で「安田忠夫さんが亡くなりました。デビュー戦の相手で、総合格闘技とプロレスの両立を経験した方だからこそ、それに挑んでいた当時若手の自分に何度も気をかけてくださったことを忘れません。ご冥福をお祈りします。安らかに」と、当時の特集記事写真とともに安田さんへの思いをつづった。 デビュー戦で安田忠夫さん(上)のギロチンチョークを食らう中 ...
FNN : フジテレビ高校3年の時、母を亡くす…天国の母に捧ぐ「銅メダル」 スキージャンプ丸山希選手(27) 大けが乗り越え「取ったよと報告したい」 父親「家内が亡くなってからやる気に」ミラノ・コルティナ五輪
FNN : フジテレビ 10日 21:01
... 実況: 「メダル確定、丸山希」 地元も沸く! 大けが乗り越え、天国の母に捧ぐ銅メダル。 丸山希選手(27): 「ここまで来るのにすごく時間がかかりましたし、それでもこうしてメダル手にすることができて自分の一つの夢をかなえることができて幸せです」 2月8日未明、丸山選手の地元・野沢温泉村ではパブリックビューイングが開かれ村民ら約100人が集まった。 (リポート) 「時刻は午前3時ですが、地元・野沢 ...
スポーツ報知【五輪】男子モーグル・堀島行真と金メダル争うライバル、第一人者のキングズベリーが「最後にすると思う」
スポーツ報知 10日 20:59
... ダ)が10日、今大会で五輪出場を「最後にすると思う」と明らかにした。W杯など競技の第一線を退くかは決めていないという。 同日に行われた予選の試技後に取材に応じた。今季はけがの影響で出遅れたが、1月にW杯復帰後初勝利を挙げ、通算100勝を達成。33歳の第一人者は2大会ぶりの五輪制覇に向け「もう痛みはなく、気分よく滑っている。もっと速く滑り、もっと高く飛べる。自分の能力は熟知している」と自信を示した。
ベースボールキングロッテ・坂本光士郎「投球の幅も広がってくる」今季はチェンジアップを投げる予定〜2月10日の都城春季キャンプ〜
ベースボールキング 10日 20:57
... 、引きずらず2つできたので良かったかなと思います」と反省しつつも、その後2つ決めたことにホッとした様子だった。 ◆ 寺地「75点くらい」 このキャンプで“始動"を早くして打っている寺地隆成も、「意外と自分の中でもいい結果、75点くらいですね」と、今季初めて投手相手に打席に立った。 2セット目の4球目、左中間に弾き返し、惜しくもセンター・髙部瑛斗に捕られるも、センターから逆方向に強い打球だった。寺地 ...
47NEWS : 共同通信キングズベリー、五輪は「最後」 男子モーグルの第一人者
47NEWS : 共同通信 10日 20:56
... を「最後にすると思う」と明らかにした。W杯など競技の第一線を退くかは決めていないという。 同日に行われた予選の試技後に取材に応じた。今季はけがの影響で出遅れたが、1月にW杯復帰後初勝利を挙げ、通算100勝を達成。33歳の第一人者は2大会ぶりの五輪制覇に向け「もう痛みはなく、気分よく滑っている。もっと速く滑り、もっと高く飛べる。自分の能力は熟知している」と自信を示した。 フリースタイルスキーモーグル
スポーツ報知【五輪】スノボ日本女子初の金、村瀬心椛に“サトトレ"紹介した恩人 ラグビー元日本代表・堀江翔太氏が祝福メッセージ「楽しんでやってんねんな、って」
スポーツ報知 10日 20:56
... ざまなジャンルのアスリートをサポートする「サトトレ」。堀江氏が初めて自ら声をかけた村瀬が、スノーボードで悲願の金メダルを獲得した。喜びもひとしお。堀江氏が願うのは「長く、続けてほしい」ということだ。「自分が膝をけがして、どん底からはい上がってきたプロセスを彼女は知っている。そのプロセスを周りと共有して、次につなげてほしい。彼女には長く、トップでやり続けてほしいですね。そして妹の由徠ちゃんと、いつか ...
日刊スポーツ【競輪】太田りゆが止まらない、24連勝懸かる11日決勝に向け「ビビらずに行くだけ」/平塚
日刊スポーツ 10日 20:55
... 1=埼玉)の快進撃が止まらない。ガールズ予2・7Rは、初日と同じく6番手。しかし、ひとたび踏み出せば、あっという間に前団をのみ込み、2着に大差を付けた。「初日は何度かタイミングを見逃してしまったけど、2日目は行くと決めてから行ったのでキレが良かった」。 鎖骨骨折で入れていたワイヤを除去し、自分でも制御しきれないほどの出力が戻った。11日の決勝11Rも「ビビらずに行くだけ」。連勝を「24」に伸ばす。
産経新聞キングズベリー「五輪は最後」 男子モーグル第一人者、平昌大会金メダリスト
産経新聞 10日 20:55
... 0日、今大会で五輪出場を「最後にすると思う」と明らかにした。W杯など競技の第一線を退くかは決めていないという。 同日に行われた予選の試技後に取材に応じた。今季はけがの影響で出遅れたが、1月にW杯復帰後初勝利を挙げ、通算100勝を達成。33歳の第一人者は2大会ぶりの五輪制覇に向け「もう痛みはなく、気分よく滑っている。もっと速く滑り、もっと高く飛べる。自分の能力は熟知している」と自信を示した。(共同)
TBSテレビ男子モーグル 堀島行真 唯一の80点台でトップ通過「オリンピックを忘れるような雰囲気を保つ」心をコントロール
TBSテレビ 10日 20:40
... ックスになる自分のラインっていうのがやっぱあるんですけども、自分がナーバスになって行き過ぎたときに体が硬直したりとか、どれぐらいのドキドキ感で自分が体が固まってくるかとか、動きがリラックスができないかっていうことを把握していたので」と口にして、「しっかりと深呼吸し落とすような動きとか、目をつぶって1回、オリンピックを忘れるような雰囲気っていうのを保ちながらスタートに立つことができた」と自分をコント ...
日刊スポーツ【日本ハム】「やっぱり野村が気になる」山崎武司臨時コーチ合流、課題の手の動きへの練習法伝授
日刊スポーツ 10日 20:39
... った。 「僕はやっぱり野村が気になる。あの力を持ってて、なぜその成績なんだって今日も追及したんです」 対話重視。自分の考えを伝え、選手にも意見を聞く。その中で野村の胸の内も引き出していた。 「少し打撃、悩んでたんですよね。持ってるポテンシャルは素晴らしいし、期待もされている。その中で焦り、自分が思うように打撃がいかない、手が上手に動かないとか、そんなことを言っていた」 手が上手に動かない-。詳しく ...
日刊スポーツ【Sareee-ISM】フワちゃんと戦う暁千華「私は真の強さを見せつけたいと思います」
日刊スポーツ 10日 20:34
... まってどれくらい気合が入ってますか?」とたずねられると「このくらい入ってます」とジャージーを脱ぎ、コスチューム一枚になってみせた。フワちゃんについては「嫌いなのか?」という質問に「嫌いとかではなくて、自分とは全然タイプが別で、多分考え方も違うんだろうなっていう感じです」と表情を変えずに答えた。 暁はまた“若手そのもの"という感じの赤いコスチュームについて「近々変えられたらと思います」と変更を示唆。 ...
東京スポーツ新聞【巨人】松井秀喜氏が報道陣に逆質問 練習中に流れる長渕剛とZARDに「あれ誰の選曲ですか?」
東京スポーツ新聞 10日 20:34
... 陣に向けて「あれ誰の選曲ですか?」と唐突に逆質問した。 この日のサンマリンスタジアムでは、練習中のBGMで長渕剛の「とんぼ」やZARDの「負けないで」など、1980年代~90年代を中心としたヒットソングが流れていたのだった。 これには松井氏も「自分がプレーしてるのかと思って錯覚しましたよ。自分がキャンプやってんのかなと思って。まずは誰が選曲したのか一番気になっちゃってさ(笑い)」と白い歯を見せた。
読売新聞スノーボード21歳の新女王・村瀬心椛、ビッグエアだけじゃない「次は二冠を」
読売新聞 10日 20:33
... ている人の期待を裏切りたくない」という考えが自分を追い詰めていった。 その結果、22~23年シーズンのワールドカップ(W杯)ビッグエアは4戦中、表彰台にあがったのは3位の1回のみ。さらに23年1月の冬季競技の賞金大会「Xゲームズ」では、着地の際に左足首を骨折してしまった。 あれだけ好きだったスノーボードを楽しめていない自分。そして、目標を見失いかけている自分がいた。「これからどうすればいいのだろう ...
東京スポーツ新聞【ゼロワン】中嶋勝彦が道場に電撃登場 〝横やり〟松永準也との対戦を受諾
東京スポーツ新聞 10日 20:32
... 道場を後にした。 中嶋が去った後、中嶋との試合を〝横取り〟されたハヤブサは松永と乱闘になり、もみ合いながら道場から姿を消した。その後、取材に応じたハヤブサは「横やりを入れるなよというのが率直な感想。中嶋選手も自分が発言したからこうやって道場に足を運んでくれたわけで。何を言ったわけでもないのに、横から持っていくのは気に食わない」と怒りをあらわに。改めてゼロワンリングでの中嶋との早期対戦を望んでいた。
時事通信五輪の経験、後進に 引退の竹内智香、次の目標へ―スノーボード〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 10日 20:32
... 年長野大会を見て憧れた。7度も大舞台に出場した現役生活を踏まえ、子供たちに五輪の魅力を伝えたいと考えている。 競技を通じて多くの経験を積めたからこそ、「しっかりと伝えていくのが次の自分の立場」との使命感を抱く。「これからは自分の時間をたくさんの人たちに使っていきたい」。選手でなくなっても、定めた目標に突き進む姿勢は変わらない。 (時事) スポーツ総合 長嶋茂雄さん コメントをする 最終更新:202 ...
産経新聞「次は妹の由徠と一緒に」 恩師ら喜び爆発 スノボ女子ビッグエア金メダルの村瀬心椛
産経新聞 10日 20:31
... た。「どこにでもいる元気な女の子」は、練習となると年齢からは考えられないような高難易度のトリック(技)を次々にメーク(成功)させ、周囲を驚かせた。 練習の合間には男子選手の動画を見るなど、研究を重ね、自分の競技スタイルを確立。女子では世界初となる大技を何度も成功させてきた。石川さんは「(村瀬心は)かっこよく見せたいといつも言っていた」と振り返る。 わずか13歳で世界最高峰のプロ大会「冬季Xゲーム」 ...
スポーツ報知【巨人】石塚裕惺が松井臨時コーチから熱血指導もあっという間「5分も話していました?」
スポーツ報知 10日 20:29
... 塚裕惺内野手(19)が10日、この日から合流した松井秀喜臨時コーチから約5分間の熱血指導を受けた。 打撃フォームのトップの位置について助言を受けた。助言をもらう前は「右(打者)と左(打者)で違うので、自分の中では固定概念として違うものと決めつけていた部分もあった」と明かしたが、新鮮な話に聞き入っていた。 報道陣から教わっていた時間を聞くと「5分も話していましたか?」と驚きの表情。レジェンドとの会話 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】二階堂蓮、洋服のまま何度も繰り返したジャンプ 銅メダル引き寄せた飛型点での高得点
日刊スポーツ 10日 20:26
... しく、着地で前掛かりになる傾向が強くなる。そこで踏ん張ってテレマークを入れるのがテーマだった。小川コーチは「去年は飛型点が出なかった。後ろ足のスキー板が雪に取られる癖があった」。世界の上に行くために、自分に必要なものは何か、冷静に考え、克服に取り組んだ。 銅メダルを引き寄せたのも飛型点で57点の高得点が出たから。「(スーツを着なかったのは)暑かっただけかもね」と小川コーチは笑うも、陰の努力家な一面 ...
日本テレビ「メダルを狙える得点だと思う」男子モーグル堀島行真がトップ通過 緊張マックスに「オリンピックを忘れるようにしながらスタートに立てた」
日本テレビ 10日 20:25
... ここから自分自身のやれることをやる。いまのは決勝のシュミレーションにもなったので決勝まで集中力をキープして、やるべきことをやるっていうのが、まずそのためにつないだ1本だと思います」と話します。 よく緊張するという堀島選手。「スタートに立ったときは緊張感マックスで、自分の緊張のラインがあるが、W杯の時にナーバスになっていきすぎたときに体が硬直したりとか、どのタイミングでどのくらいのドキドキ感で自分の ...
日刊スポーツ【日本ハム】有原航平、名護キャンプ合流 6年ぶりも「非常にやりやすいです」/一問一答
日刊スポーツ 10日 20:24
... らなと思って、ああいう形になりましたね」 -今キャンプのテーマは 「まずはケガしない体作り。投球の面ではやっぱりストレートを磨いていけたらなと思います」 -合流するまでの調整は 「できる時に、しっかり自分のタイミングでやってましたね。傾斜で投げてはいますけど、キャッチャーに座ってもらって(投げる)のはまだですね」 -ソフトバンクにいた去年と同様の調整ですか 「そうですね。(昨年は)基本的に自主調整 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】小林陵侑8位「自分の勢いが足りなかった部分もある」五輪史上初のNH連覇ならず
日刊スポーツ 10日 20:08
... ジャンプを見せられたので良かった。結果はアレでしたけど、すごく良かった」とさわやかに振り返った。 前回覇者として臨み「みんなメダルを期待してくれていたので」と理解していた。重圧に負けたわけではないが「自分の勢いが足りなかった部分もある」と調子を合わせることに追われた。 挑戦を続けた4年間だった。23年3月に前所属の土屋ホームを退社して独立。プロとしての道を歩み始めた。「いろんな人が応援してくれてこ ...
バスケットボールキング横浜BCがドラフト1巡目3位で指名した新井楽人と3年契約締結…今シーズンも特別指定選手として加入
バスケットボールキング 10日 20:06
... ました。まずはB.LEAGUEの舞台で経験を積みながら、攻守において自身の持ち味を十分に発揮し、チームに貢献してくれることを期待しております」と、歓迎のコメントを送っている。 プロの舞台へ挑む新井は「自分の強みであるドライブを活かした得点力やフィジカルなディフェンスで、チームの勝利に貢献できるよう頑張ります。また、情熱的で一体感のある横浜ビー・コルセアーズのファン・ブースターの皆さまの前でプレーで ...
THE ANSWER「高木選手」呼びから一転…NHK解説・高木菜那から突如漏れた言葉に涙 姉妹の絆が「最高の名シーン」
THE ANSWER 10日 20:03
... 見てきましたけど、今シーズンの春が一番、『え、大丈夫かな』っていう雰囲気の高木選手だったんですよ」と、舞台裏を明かした。 続けて「私は何もすることができないので、そっと見守っていましたけど、しっかりと自分で色んなものを乗り越えてきて、不安がある中でも前を向いてこのレース、この瞬間にスタートラインに立ったと思います」と苦労を慮った。「で、このレース。素晴らしいと思います。いやあ、頑張りました!はい! ...
スポーツ報知【巨人キャンプ評論】清水隆行氏が“ゴジラ塾"入門の中山に期待「自分に合う形に昇華させて」
スポーツ報知 10日 19:54
... いてもらった助言を実践した上で、「自分に合う形に昇華させてほしい」と期待した。 * * * * * * 中山が松井臨時コーチに左投手対策を教わったという。球の待ち方や目付け、打球方向の設定の仕方などと想像するが、大事なことは、それを実践してみて、工夫を重ねて“自分の形"を作り上げることだ。 昨季の対左投手は打率1割9分1厘と苦しんでいた。松井コーチからは、今までの自分の“常識"には全くなかった話も ...
産経新聞村瀬心椛「また3位…そんな思いは絶対したくない」 攻めてつかんだスノボ女子初の金
産経新聞 10日 19:53
... 劇を起こした。 幼い頃からスノーボード界で知られた存在だった。現在、阪西翔コーチとともに指導に当たる稲村樹コーチは、まだ選手だった頃に屋内スキー場で小学校低学年の村瀬心を目の当たりにした。 「板の上で自分の思い通りに体を動かすことは結構難しい、特に女子は。でも心椛はそれができた」 類いまれな身体操作能力体力測定の数値は高くない。それでも類いまれな身体操作能力で次々と技を習得した。阪西コーチの提案で ...
サンケイスポーツ巨人・松井秀喜臨時コーチいきなり熱血指導!! 石塚裕惺相手に手取り足取り 巨人宮崎キャンプに2年ぶり
サンケイスポーツ 10日 19:49
... らのジャイアンツを背負って立つ選手になれる」と大きな期待を込めた。 思い出の詰まった宮崎の地に、ゴジラが降り立った。2年ぶりに古巣の臨時コーチを務めた松井氏が午前11時過ぎ、グラウンドに登場。「宮崎は自分の大好きな場所。また戻ってこられてうれしく思う」。スタンドからの大きな拍手に、手を振って応えた。 日米通算507本塁打を誇るレジェンド。フリー打撃では新たな大砲候補のリチャードが、全体練習後の特打 ...
東京スポーツ新聞【巨人】松井秀喜臨時コーチが「長嶋茂雄 追悼展示」を見学「非常に特別な存在だったんだなと…」
東京スポーツ新聞 10日 19:47
... さんの軌跡を写真や動画で振り返るこの展示会には、1992年のドラフト会議での様子や、宮崎春季キャンプでの練習風景など、松井氏に関わる展示物も数多くあった。 見学を終えた同氏は「監督に復帰されて以降は、自分もその場には基本的にはいましたので、そういう記憶ももちろんよみがえるんですけど、やっぱり選手時代の監督に目が行っちゃいますよね。非常に特別な存在だったんだなっていうことを写真見ただけで感じます」感 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆“オーナー兼フロント…
日刊スポーツ 10日 19:45
... のスタッフ配置、連盟との情報共有。考えることもやることも、山ほどあった。1人のスケーターとしての枠を超えた。「自分が重要事項を最終決定しなくてはいけないことも多かった」と吐露した。 常に支えられたのはヨハン氏だった。地元オランダ企業から資金を募り、チームメートへの声がけを担った。選手としての自分を尊重してくれた。「年間億単位の活動費が必要だ」。ときにむちゃな要求もありながら“二人三脚"で歩んだ。「 ...
日刊スポーツ【ボートレース】小山勉が18年目でG1初優出「自分には縁がないものだと」/多摩川G1
日刊スポーツ 10日 19:43
準優11R2着で、G1初優出の小山勉 <多摩川ボート:関東地区選手権>◇G1◇5日目◇10日 小山勉(39=埼玉)が準優11Rで5枠から2着に入り、デビュー18年目でG1初優出を飾った。「自分には縁がないものだと思っていたし、すごくうれしい」と喜んだ。「足は特徴はないけど、バランスが取れて普通より少しいいくらい。自力で展開を作れる足でも枠でもないけど、展開さえあれば突けると思います」。優勝戦も同じ ...
スポーツ報知【日本ハム】デビュー戦猛アピールのエドポロケインが1軍昇格 新庄剛志監督からDMで昇格通達
スポーツ報知 10日 19:43
... ドポロは「試合終わった日の夜、DMで言われて知りました。ざっくり言ったら『ナイスアピール。明日から1軍合流ね』っていう感じだったですね」と明かした。 1軍初日には「すごいいい雰囲気だったので、いい練習ができたんじゃないかなと思います。(新庄監督には)『無理に張り切らんくてもいいから、自分のやってきたことをここでやってくれたらいいから』って言ってもらいました。(緊張感なく)できました」と話していた。
サッカーキングマンUのOBベルバトフ氏、キャリック暫定監督の正式就任に「待つべき」も…手腕を評価「見ていて本当に楽しい」
サッカーキング 10日 19:42
... るだろう」と、キャリック暫定体制の下でチームが上向いているとも語った。 また、キャリック暫定監督の手腕について「彼は、選手たちに『評価されている』と感じさせ、信頼されるように言葉を使っている。そして、自分のアイデアをピッチ上のプレーに落とし込ませることができている」と高く評価し、次のように続けた。 「監督が変わり、システムも変わった。だが、最も重要な部分、選手たちは同じだ。今の彼らのプレーぶりを見 ...
サンケイスポーツ巨人・石塚裕惺、松井秀喜臨時コーチの打撃指導は「すごくプラス」「分かりやすかった。ジェスチャーを加えながら」
サンケイスポーツ 10日 19:42
... までまだ意識できていなかったので、自分で考えられる練習の時にやっていきたい」と〝ゴジラ流〟の教えを胸に今後もバットを振る考えを明かした。 日米通算507本塁打を放ったレジェンドの打撃指導は「分かりやすかったですよ。とても聞きやすい、ジェスチャーを加えながらやってくれますし」と石塚。 現役時代左打ちだった松井氏に対し、自身は右打ちだが「右と左違うんで、やっぱちょっと自分の中ではこう、固定概念として違 ...
スポニチJ1清水の17歳ルーキー針生涼太 早期プロデビューに意欲 8日名古屋戦で初ベンチ入りのチーム最年少
スポニチ 10日 19:40
... 手たちが戦う姿を見て、自分も出て活躍したいと思った」。試合は0―1で敗戦。後半に先制を許し、チームは交代枠を1枚残したまま反撃及ばずに終えた。ベンチから戦況を見守り続けた90分間は、プロの舞台の基準を突きつけられる時間となった。 本職は左サイドバック(SB)。試合中は同ポジションの動きを中心に観察した。「吉田豊さんとか本ちゃん(本多勇喜)の安定感は本当に凄い」と語る一方で、「自分はまだ足りない」と ...
サンケイスポーツ武岡毅「ここで勝ち切れたのは次につながる」 GSパリ大会から帰国/柔道
サンケイスポーツ 10日 19:37
... ク24)の話 「純粋にうれしい気持ち。準備したことがはまった。(同階級でパリ五輪銀メダルの)村尾三四郎を意識する部分はある。負けたくない、次は勝ちたいという思いで、さらに頑張れるありがたい存在だ」 ◆老野祐平(男子81キロ級・旭化成)の話 「外国選手の対策をしっかりとやって、投げ技も多く決めることができた。ロサンゼルス五輪には、自分が絶対に出るという気持ち。勝たなければいけない相手がたくさんいる」
日刊スポーツ【ヤクルト】奥川恭伸「自分に期待しすぎないように」12日の中日との練習試合“開幕投手"予定
日刊スポーツ 10日 19:36
... ▼ 閉じる▲ ヤクルト奥川恭伸投手(24)が“開幕投手"として意気込みすぎずに成果を出す。 池山新監督の初陣となる、12日の中日との練習試合(北谷)で先発予定。久しぶりの実戦登板へ「練習していることを少しでもものにできるように。抑えられるのが一番だけど、しばらく空いているので自分に期待しすぎないようにやりたい」と話した。登板2日前の10日はブルペンでは変化球もまじえて63球を投げ、状態を確認した。
日刊スポーツ【ボートレース】藤原早菜は準優2着で優勝戦1枠逃すも、4枠からデビュー初Vに照準/児島
日刊スポーツ 10日 19:32
... ボート:ヴィーナスシリーズ>◇5日目◇10日 藤原早菜(25=岡山)が準優の雪辱を果たす。 予選トップ通過を果たし、インから逃げれば優勝戦の1枠だったが、2着に敗れた。「初めての準優1号艇だったけど、自分としてはやり切った」と悔しさは見せずポーカーフェースだった。「足自体は変わらずいいし、優出はできたのでまだチャンスはあるはず。諦めないでデビュー初Vを狙って頑張る」と意気込んだ。 優勝戦は4枠、初 ...
FNN : フジテレビ【ファイターズ】"お世辞抜きにして若手選手のポテンシャル高い"元中日の大砲 山崎武司臨時コーチが選手たちを熱血指導
FNN : フジテレビ 10日 19:30
... 成績なんだっていうことを今日追求しました」と野村佑希選手(25)へ厳しくも期待を込めたコメントを残した。 また2023シーズンのHR25本がキャリアハイの万波中正選手(25)には「25本じゃないだろ。自分のそのポテンシャルと力があれば、なぜ25本しか打てないかということを突き詰めた方がよい。普通にやったって、悪くても30本は打つでしょ?じゃあなんで25本しか打てないの?」と愛ある檄を飛ばしたと話し ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】今夜決戦「アカネの1ミリ」志賀紅音のビデオ判定弾でつないだ希望を突破口に
日刊スポーツ 10日 19:28
... た。 結果は認定。1点差に迫る貴重なゴールが認められ「アカネの1ミリ」が生まれた。準々決勝進出へ後がない最終のスウェーデン戦へ、日本を勇気づけた。 直前に交錯から3点目を失っていただけに「ゴールの前に自分がミスしてしまっていたので、あそこは取り返せて良かったです。残り6分か7分くらいあったので、もう1点、決められたら良かったけど…」。その続きは、スウェーデン戦につなげる。 「アカネの1ミリ」につい ...
東京スポーツ新聞なつぽい Sareee15周年記念興行で師匠・伊藤薫と初シングルで激突「本気で勝ちにいきます」
東京スポーツ新聞 10日 19:26
... と遠慮してる部分があった。でも伊藤さんに教えてもらってきたことは変わらないので、遠慮も何もかも捨てて本気で伊藤薫に勝ちに行きます」と真っ直ぐに語った。 伊藤からは「なつぽいは大切な教え子の一人。なつぽいは自分と倍以上の体格差がありますけど、それでも引けを取らないぐらいの強い気持ちを持ってると思う。ただリングの上では上下関係もないし同等だと思ってるから。私も本気で潰しに行きます」と笑顔で予告された。
日刊スポーツ【ボートレース】新田雄史が東海地区選初V「フライングがあって素直に喜べないけど」/常滑G1
日刊スポーツ 10日 19:17
... ンからコンマ02のフライング。新田が2コースから差してG15度目、通算では58度目の優勝を決めた。 フライング事故があったとはいえ、勝つべくして勝った。「フライング事故があって、素直には喜べないけど、自分のレース内容には満足してます」と納得顔で、優勝インタビューに集まったファンの前で喜びを話した。 展示から駆け引きがあった。強烈なピット離れで前田からインを奪った。本番では前田がインを死守したが最終 ...