検索結果(出場 | カテゴリ : スポーツ)

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サンケイスポーツ南野拓実、けがで交代 膝を痛めたか
サンケイスポーツ 2025年12月22日 02:03
南野拓実 サッカーのフランス・カップで21日、モナコの南野拓実がアウェーのオセール戦の前半に負傷交代した。膝を痛めたとみられる。 自力では立ち上がれず、担架でピッチを後にした。南野は2026年6月開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に出場する日本代表でも主力を担っている。(共同)
サンケイスポーツ筑波大が初代王者 全日本学生男女混合団体大会/柔道
サンケイスポーツ 2025年12月22日 02:00
... 催の全日本学生男女混合団体大会最終日は21日、静岡県の沼津市総合体育館で行われ、決勝で筑波大が東海大に4―0で快勝し、初代王者となった。 混合団体は男女各3人の6人制で争う。筑波大は決勝で、男子90キロ超級に出場した(修正前:入来巨助)入来巨助、女子57キロ級のトーレス・カミラらが勝った。国士舘大、日大が3位だった。 大会は五輪種目の混合団体の浸透を目的に新設され、今大会には24チームが参加した。
スポニチブライトン三笘 9・20戦以来のホーム戦出場で大歓声も「期待に応えられなかった」
スポニチ 2025年12月22日 02:00
サンダーランド戦でプレーするブライトンの三笘(左) Photo By 共同 ブライトンのMF三笘は左足首負傷から2戦連続の途中出場。後半19分からホームでは9月20日以来のピッチに入ると、観客から拍手と大歓声で迎えられた。 4分後にはサイドチェンジのロングボールを右足で完璧にトラップ。左サイドから折り返す場面もあったが、無得点で引き分け「期待に応えられなかった」と険しい表情だった。終了直後には左足 ...
スポニチフランクフルト堂安 年内最終戦フル出場も…不発を反省「もう少し点が取れるポジションに」
スポニチ 2025年12月22日 02:00
Eフランクフルトの堂安(AP) Photo By AP フル出場したEフランクフルトのMF堂安は年内最終戦で不発に終わった。セットプレーから精度の高いボールを供給し、中央でパスワークの起点となる動きも見せたが、試合は1―1で引き分け「もう少し点が取れるポジションに入っていければ」と悔やんだ。 今夏の新加入で15試合を終え、7位のチームで4得点4アシスト。「必死にこの半年やっていたので、すぐに時間が ...
スポニチレッドソックス・吉田 WBC出場に意欲「子供たちに目標にしてもらえるような大きな舞台」
スポニチ 2025年12月22日 01:30
... 供たちと交流。 来年3月のWBCについては「子供たちに目標にしてもらえるような大きな舞台。素晴らしい大会」とし「準備してますし、WBCがあるないにかかわらず、来年に向けてしっかり調整してます」と改めて出場に意欲を示した。 昨年10月に手術した右肩は順調。メジャー4年目となる来季へ、ワールドシリーズ制覇を目標に掲げ「日本の時のようにタイトル争い、そういうところを目指してやっていかないといけない」と話 ...
読売新聞フィギュア五輪代表「金含む複数メダル目標」…史上初目指すりくりゅう「絶対に達成する」
読売新聞 2025年12月22日 01:30
... 24)、木原龍一(33)組(木下グループ)など2組が代表に決まった。日本のペアが五輪に2組出場するのは初めてとなる。 坂本「ひそかな目標果たせてうれしい」 ミラノ・コルティナ五輪に挑む日本の陣容が決まった。代表3枠の女子の1枠目は、全日本選手権を5連覇した坂本。記者会見では「ひそかに目標にしていた五輪3大会連続出場を果たせてうれしい」と笑顔を見せた。2枠目には、今季シニア本格デビューでグランプリフ ...
デイリースポーツ村上宗隆がホワイトソックスと合意!2年総額54億円 交渉期限迫る中で MLB公式サイトなど報道
デイリースポーツ 2025年12月22日 01:10
... を見据え、22年オフに3年契約を結んだ。25歳ルールに対応するためで、よりよい条件で契約することを目指しての措置だった。今季は開幕直後の故障で前半戦は戦列を離れてしまったが、1軍復帰後にアーチを量産。出場56試合ながら22本塁打を放ち、OPSも1点台を超えた。 11月28日に行われた球団納会では「今こうしてポスティングできているのは素晴らしい球団、素晴らしいスタッフ、監督、コーチ、そしてチームメー ...
NHK村上宗隆 大リーグホワイトソックスと契約合意“2年53億円余"
NHK 2025年12月22日 01:09
... ィアもありました。 全体の打席数のうち三振が占める割合「三振率」は史上最年少で三冠王を獲得した2022年こそ20.9%でしたが、2023年は28.1%、昨シーズンは29.5%、わき腹のけがで56試合の出場にとどまった今シーズンが28.6%と、大リーグの今シーズンの平均、22.2%と比べても高くなっています。 特に、ストレートは球速が上がるほど空振りも増えると分析されていて、ストレートの平均球速が1 ...
スポニチ村上宗隆がホワイトソックスと2年総額約53億円で合意 ヤクルトへの譲渡金は約10億円超の見込み
スポニチ 2025年12月22日 01:05
... の契約だった場合、今回のポスティングシステムでの移籍でヤクルトには約10億3885万円が譲渡金として支払われる見込みとなる。 村上は今季、開幕直前に右脇腹を痛めた影響で前半戦を棒に振ったが、56試合の出場で22本塁打、打率・273、47打点をマークした。11月23日のファン感謝イベントで「11月7日にポスティング申請して、アメリカに挑戦することになりました」と報告。「これからいろんな困難があると思 ...
日刊スポーツ「金を含む複数メダルが目標」仮にア…/連盟会見全文
日刊スポーツ 2025年12月22日 01:00
... ダンス団体1枠 (1)男女シングル ①全日本選手権大会優勝選手を選考 ②以下のいずれかを満たす選手から総合的に判断して1名選考 A) 全日本選手権大会2位、3位の選手 B) ISUグランプリファイナル出場選手上位2名 C) 全日本選手権大会終了時点でのISUシーズンベストスコア上位3名 ③以下のいずれかを満たす選手から総合的に判断して、①②で選考された選手を含め3名に達するまで選考 A) ②の A ...
フルカウント村上宗隆、ヤクルトへの譲渡金は10.3億円 期限直前に2年52.7億円契約報道…日本人4人目の在籍へ
フルカウント 2025年12月22日 00:59
... 率.318、56本塁打、134打点で3冠王を獲得するなど、NPB通算8年間で843安打、打率.270、246本塁打、出塁率.394、OPS.951と圧倒的な成績を残している。今季は故障でわずか56試合出場に終わったが、22本塁打をマークした。 米移籍大手メディア「MLBトレード・ルーマーズ」のFA選手ランキングで村上は全体4位に位置づけられ、予想契約は8年1億8000万ドル(約284億円)とメガデ ...
読売新聞村上宗隆はホワイトソックス…2年総額53億6000万円で大筋合意
読売新聞 2025年12月22日 00:56
... 渉期限だった。 2023のWBC準決勝のメキシコ戦でサヨナラ打を放ち、ガッツポーズをしてベンチ前のナインたちに向かう村上(米フロリダ州マイアミで) 村上は熊本・九州学院高からドラフト1位で2018年に入団。22年にプロ野球で日本選手のシーズン最多を更新する56本塁打を放ち、史上最年少の22歳で三冠王に輝いた。プロ8年間で通算892試合に出場し、246本塁打、647打点、打率2割7分を記録している。
産経新聞村上宗隆、ホワイトソックスと2年53億円で合意 米ESPN報道、ポスティングで米移籍
産経新聞 2025年12月22日 00:53
... 。レギュラーに定着した2年目に新人王を受賞した。22年には打率3割1分8厘、56本塁打、134打点で史上最年少の三冠王を獲得。チームをセ・リーグ2連覇に導き、2年連続で最優秀選手(MVP)に選ばれた。 日本代表として21年の東京五輪での金メダル、23年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の優勝に貢献。今季は上半身の負傷で56試合出場にとどまったが、リーグ3位の22本塁打を放った。(共同)
スポニチフィギュア五輪代表12人決意表明 坂本は「やれるだけやろうと」鍵山「自分に集中」
スポニチ 2025年12月22日 00:51
... 目標にしていた3大会連続出場を果たすことができてうれしい。決まったからには、やれるだけやろうと思っている」 ▼中井亜美(TOKIOインカラミ)「ずっと夢だった五輪出場が今回でかなっって凄くうれしいですし、また新しい夢として五輪で結果を残すのが次の夢なのでそれをしっかり叶えられるように頑張りたい」 ▼千葉百音(木下グループ)「スケートを始めたての頃から将来の夢に掲げていた五輪に出場できてうれしい。自 ...
サンケイスポーツ中井亜美、4位で初の五輪へ「ホッとしたという気持ちと悔しい気持ちの両方」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月22日 00:45
... (木下グループ)がジュニアながら2年連続で2位に入った。 これまでにない重圧の中で戦い抜いた。中井が4位に入り初の五輪へ。演技後は涙を流した。 「ホッとしたという気持ちと悔しい気持ちの両方です」 五輪出場が懸かるフリーは「今までで一番緊張した」。冒頭の大技トリプルアクセル(3回転半)は回転が抜けて氷に手をついたが、ここからが真骨頂だった。以降は6本のジャンプを全て着氷。普段から3回転半に失敗した場 ...
スポニチ村上宗隆は低迷続くホワイトソックス再建の切り札に 25歳で“異例"の短さ「2年契約」の背景は?
スポニチ 2025年12月22日 00:42
... 資仁が1年目だった05年に3度目のワールドシリーズ(WS)制覇を果たして以降、20年WS進出なし。村上が再建の切り札となる。 村上は今季、開幕直前に右脇腹を痛めた影響で前半戦を棒に振ったが、56試合の出場で22本塁打、打率・273、47打点をマークした。11月23日のファン感謝イベントで「11月7日にポスティング申請して、アメリカに挑戦することになりました」と報告。拍手に包まれる中で「これからいろ ...
サンケイスポーツ島田麻央、YOSHIKI楽曲『Miracle』で2年連続2位「4年後、優勝して五輪」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月22日 00:40
... 入った。 17歳の島田麻央はフリーの楽曲「Miracle」を作詞作曲したロックバンド、X JAPANのYOSHIKIが観戦に訪れた前で、冒頭のトリプルアクセルを成功。4回転トーループは転倒したが技術点は断トツの86・70点で、ジュニアながら4年連続の表彰台で2年連続2位と健闘した。「4年後、坂本花織選手みたいに全日本で優勝して五輪代表を決めたい」と、出場が可能になる30年の冬季五輪へ視線を上げた。
フルカウント村上宗隆、ホワイトソックスと電撃契約 2年52.7億円で合意…米報道、一時は280億円との話も
フルカウント 2025年12月22日 00:19
... 率.318、56本塁打、134打点で3冠王を獲得するなど、NPB通算8年間で843安打、打率.270、246本塁打、出塁率.394、OPS.951と圧倒的な成績を残している。今季は故障でわずか56試合出場に終わったが、22本塁打をマークした。2021年には五輪で金メダル、2023年にはワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一と国際試合でも力を発揮した。 米移籍大手メディア「MLBトレー ...
毎日新聞中野コーチ 坂本5連覇に「今日は120点」「厳しく育てて良かった」
毎日新聞 2025年12月22日 00:14
... 日、東京・国立代々木競技場で女子のフリーが行われた。ショートプログラム(SP)首位の坂本花織選手(シスメックス)が合計234・36点で大会5連覇を果たした。日本女子最多となる3回目(3大会連続)の五輪出場を決めた。 坂本選手を指導する中野園子コーチの主な談話は次の通り。 「もうこれで負けることもない」 <坂本選手のポーズが決まった後は大喜びでいらっしゃいましたけど、どんな気持ちでしたか> やっぱり ...
スポーツ報知村上宗隆が2年54億円でホワイトソックスと電撃合意 一塁で起用か…米報道 直近3年で借金162の弱小球団に加入
スポーツ報知 2025年12月22日 00:13
... WBCには侍ジャパンの主砲として日本の世界一奪還に貢献。米国で行われた準決勝のメキシコ戦では9回に逆転サヨナラ2点二塁打を放ち、全世界にその名を知らしめた。今季は上半身のコンディション不良で56試合の出場に終わったが、復帰した7月下旬以降だけで22本塁打と実力を見せつけた。NPB8年間で通算246発。本塁打王3回、MVP2回と日本では敵なしの状態で海を渡る。 現地メディアから「日本のベーブ・ルース ...
日刊スポーツ村上宗隆ホワイトソックスと契約合意 2年約52億…
日刊スポーツ 2025年12月22日 00:09
... 村上にとってプラスに働きそうだ。出場機会を確保できる環境で、地に足をつけて自分のペースで異国の地に適応していくことができるからだ。20代後半にさしかかった年齢で、再びFAとして長期契約を結ぶシナリオも見えてくる。 22年には日本人選手として史上最多の56本塁打を記録するなど、打率3割1分8厘、134打点で史上最年少の3冠王となった。今季は度重なる故障離脱で56試合の出場にとどまりながらも、22本塁 ...
スポニチ村上宗隆はホワイトソックス!「2年総額約53億円で大筋合意」大リーグ公式サイト報道 交渉期限1日前
スポニチ 2025年12月22日 00:08
... 資仁が1年目だった05年に3度目のワールドシリーズ(WS)制覇を果たして以降、20年WS進出なし。村上が再建の切り札となる。 村上は今季、開幕直前に右脇腹を痛めた影響で前半戦を棒に振ったが、56試合の出場で22本塁打、打率・273、47打点をマークした。11月23日のファン感謝イベントで「11月7日にポスティング申請して、アメリカに挑戦することになりました」と報告。拍手に包まれる中で「これからいろ ...
デイリースポーツフィギュアスケート 左肩脱臼の三浦あす病院受診へ 悲願五輪金メダルへ治療最優先「できるだけ早く練習に戻れるように」
デイリースポーツ 2025年12月22日 00:04
... )、木原龍一(33)組=木下グループ=が2大会連続2度目の出場。木原としては日本勢初の4大会連続となる。「初の五輪はとんでもない世界に挑戦してしまったと思ったけど、今の立場で挑戦できることをうれしく思う」と実感を込めた。 20日のSPでは、演技直前の6分間練習で三浦の左肩が脱臼するアクシデントに見舞われた。トレーナーに肩を入れてもらって強行出場。国際スケート連盟非公認ながら世界歴代最高得点を上回る ...
日刊スポーツ【フィギュア】“りくりゅう"2大会連続で五輪代表…
日刊スポーツ 2025年12月22日 00:02
... ◇ペア・フリー フリーを棄権した「りくりゅう」こと三浦璃来(24)木原龍一(33)組(木下グループ)が、2大会連続で五輪代表に選出された。 20日のSP直前に三浦が左肩を脱臼したが、応急措置をして強行出場。ISU非公認ながら84・91点で世界歴代最高を0・50点上回った。ただ、この日、フリー当日の公式練習は参加せず。日本連盟から、三浦の負傷による棄権が発表された。 昨季の世界選手権で2度目の優勝を ...
TBSテレビフィギュア五輪代表、千葉百音が女子最後の1枠に「すべてをかけてきた」「納得のいく結果を残せるように」
TBSテレビ 2025年12月22日 00:01
... けあって、立て直して頑張らないとという期間で。今までやってきた中で一番濃くてしんどくて、何とか乗り切ったというそんな2週間でした」と勝負の全日本までの道のりを。 代表発表後の会見では「スケートを始めたての頃からずっと将来の夢に掲げていたオリンピックに出場することができてとても嬉しい。出場させていただけるからには、自分の納得のいく演技で納得のいく結果を残せるように頑張ります」と改めて気を引き締めた。
東京スポーツ新聞【フィギュア】〝りくりゅう〟全日本を棄権も五輪に内定 三浦璃来「ケガを全力で治す」
東京スポーツ新聞 2025年12月22日 00:00
... う〟は五輪代表に選出された。記者会見で木原は「4度目の五輪になる。初めての時はとんでもない世界に挑戦してしまったという思いだが、今の立場で挑戦できることをうれしく思う」と感謝した。 この日、ミラノ五輪出場の内定が発表された12人の選手たち すべての写真を見る(2枚) 20日のショートプログラム(SP)は6分間練習で三浦が左肩を脱臼。「今回は私のケガでフリーを欠場してしまったけど、代表選手に選んでい ...
スポニチモナコ・南野 フランス杯で負傷交代 前半36分に担架で運び出される
スポニチ 2025年12月21日 23:54
... し、MF南野拓実が前半36分に負傷交代した。複数の地元メディアによれば、膝を痛めたもようで前半36分に担架で運び出されたという。 試合は前半8分にモナコが先制。同29分にオセールがPKで1点を返し、1―1で前半を折り返した。 南野は今季リーグ戦で15試合に出場して3得点2アシスト。欧州チャンピオンズリーグでは5試合で1得点1アシストを記録している。この日が公式戦21試合目の出場で年内最終戦だった。
日刊スポーツ【フィギュア】歴代最強ジャパン、最大メダル7個狙…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:49
... 有力候補となる。底上げにより、メダル有力の団体では、北京五輪金メダルの米国を追う。 女子は表彰台独占も狙える。GPファイナルには日本勢4人、米国勢2人が出場。優勝は現世界女王のリュウ(米国)となったが、絶対的な差はない。個人の中立選手(AIN)として出場するロシアのペトロシャンは未知数だが、9月の五輪最終予選は合計209・63点にとどまっている。 男子は世界選手権2連覇中のマリニン(米国)が絶対的 ...
THE ANSWERフィギュア五輪代表は男子3枠目で議論 三浦佳生に決定、友野を推す意見も 強化本部長「メダルを獲るため」
THE ANSWER 2025年12月21日 23:46
... 達成した2022年北京五輪銀メダリスト・鍵山優真のほか、2位の佐藤駿、3位の三浦佳生が代表に。佐藤と三浦は初の五輪出場となる。 女子は5連覇を達成した坂本花織、3位の千葉百音、4位の中井亜美が代表に。坂本はフィギュア日本女子初の3大会連続出場となる。2位に入った島田麻央は年齢制限で五輪出場資格がない。 竹内強化本部長は男子の選考についてまず説明。1枠目が全日本優勝の鍵山。2枠目に佐藤、三浦、友野一 ...
日刊スポーツ【フィギュア】4大陸選手権代表に友野一希、山本草…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:42
男子フリーで演技する友野(撮影・前田充) 日本スケート連盟(JSF)は21日、フィギュアスケートの4大陸選手権(来年1月21~25日、中国・北京)の日本代表内定選手を発表した。 男女シングルの出場枠は3ずつ。26年ミラノ・コルティナ五輪の代表勢では、男子の三浦佳生(20=オリエンタルバイオ/明治大)と女子の千葉百音(20=木下グループ)中井亜美(17=TOKIOインカラミ)が選出された。 同じくペ ...
朝日新聞【詳報】全日本フィギュア 坂本花織が5連覇、3回目の五輪へ
朝日新聞 2025年12月21日 23:40
... 、木原龍一組(木下グループ)と、長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)が決まり、団体のみ出場のアイスダンスは吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)となった。 坂本は、フィギュア日本女子初の3大会連続の五輪出場。男子の鍵山と、ペアの三浦、木原組は2022年北京五輪に続く2大会連続の代表となった。その他の選手は初出場。五輪は来年2月6日に開幕する。 女子で優勝した坂本花織(中央)。左は2位の島田麻央 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】千葉百音 約2週間前〝地獄〟を経験も…初の五輪内定「悔いのないように」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 23:40
... こまで自分がやれること全てを懸けてきた。それを気持ちとしてしっかり出せたのがうれしい」と頰を緩めた。 演技終了後には日本スケート連盟が五輪の内定選手を発表。千葉も名を連ね、初の五輪出場が決まった。記者会見では「夢だった五輪出場がかなってうれしい。五輪では悔いのないように、両方(ショートプログラム、フリーで)納得できるように、1日1日成長していると思えるような練習をしたい」と気を引き締めた千葉。ノー ...
サンケイスポーツ千葉百音「スケートを始めたてのころから将来の夢にかかげていた」 坂本花織「毎日自分に喝を入れて…」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 23:35
... していた優勝して五輪一発内定と、ひそかに目標にしていた3大会連続五輪の夢が叶ってうれしい。やれるだけやろうと思う」 中井「ずっと夢だった五輪出場というのが今回叶ってうれしい。五輪で結果を残すのが次の夢」 千葉「スケートを始めたてのころから将来の夢にかかげていた。出場させていただけるからには納得のいく結果を残せるように頑張ります」 ーー五輪での目標 坂本「毎日自分に喝を入れて、真剣にまじめに取り組ん ...
THE ANSWERフリー棄権の“りくりゅう"順当に五輪切符 左肩負傷の三浦「全力で治す」「体作りから再始動」
THE ANSWER 2025年12月21日 23:33
... 本代表のジャージを身にまとって会見に臨んだ。「今回、私の怪我で欠場してしまったけど、五輪に選んでいただけて嬉しく思う。全力で治して全力でトレーニングして頑張ります」と三浦。日本フィギュア初の4大会連続出場となる木原は「今のような立場で挑戦できることを嬉しく思う。目標を達成するという気持ちを持って臨みたい」と意気込んだ。 さらに三浦は22日に病院に行くことを明かした。「体作りから再始動していきたい」 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】全日本4位に涙も 17歳・中井亜美が初の五輪切符「結果を残せるように」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 23:33
... ランプリ(GP)ファイナル銀メダルの中井亜美(TOKIOインカラミ)が、シニア転向1年目で初の夢切符を勝ち取った。 ジュニアからシニアに転向した今季は、グランプリ(GP)シリーズ第1戦フランス大会で初出場優勝。GPファイナルでも日本勢最上位に入るなど、一躍2026年ミラノ・コルティナ五輪の代表候補に名乗りを上げた。 五輪の代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日(21日、東京・国立代々木競技場)の ...
時事通信17歳島田麻央、視線は4年後 全日本フィギュア
時事通信 2025年12月21日 23:32
... 2位島田麻央、3位は千葉百音―全日本フィギュア 今季、大躍進した中井と同学年の17歳だが、年齢制限で五輪出場はかなわない。「五輪が懸かっていると思って(ジャンプを)2本降りると強く思っていたから、その悔しさがある」。ジュニアながら昨年と同じ2位と健闘しても、満足はできなかった。 五輪3大会連続出場を決めた坂本は今季限りで現役を退く。「坂本選手から何か能力をもらえるとしたら」という報道陣の問いには ...
サンケイスポーツ左肩脱臼の三浦璃来「あす肩の病院に」「できるだけ早くいつも通りの練習に戻れるように…」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 23:31
... プログラム(SP)直前の6分間練習の際に三浦が左肩を脱臼するアクシデントに見舞われた。リンクサイドにいたトレーナーに応急処置をしてもらい強行出場し、国際スケート連盟(ISU)非公認ながらSP世界最高となる84.91点を出して首位発進していた。演技後はフリーにも出場する意思を見せていたが、この日のフリーは大事をとって棄権。それでも世界選手権優勝などの実績を持っており、ミラノ・コルティナ五輪代表に選出 ...
デイリースポーツ左肩脱臼の三浦璃来「今のけがを全力で治して全力でトレーニングして頑張ります」と強い決意 木原龍一との“りくりゅう"で2大会連続2度目の五輪代表に決定
デイリースポーツ 2025年12月21日 23:31
... ナ五輪代表 【男子3枠】 鍵山優真(22) 2大会連続2度目 佐藤駿(21) 初出場 三浦佳生(20) 初出場 【女子3枠】 坂本花織(25) 3大会連続3度目 中井亜美(17) 初出場 千葉百音(20) 初出場 【ペア2枠】 三浦璃来(24)、木原龍一(33)組 2大会連続2度目 長岡柚奈(20)、森口澄士(23)組 初出場 【アイスダンス(団体戦のみ)】 吉田唄菜(22)、森田真沙也(22)組
時事通信五輪代表選手の横顔(フィギュアスケート)
時事通信 2025年12月21日 23:29
... は須崎海羽と組んで出場。三浦璃来と組み22年北京五輪7位。23、25年世界選手権優勝。33歳。愛知県出身。 長岡 柚奈(ながおか・ゆな)木下アカデミー。北海道・藤女高出。森口澄士と組んで25年ハルビン冬季アジア大会3位。同年世界選手権出場。20歳。北海道出身。 森口 澄士(もりぐち・すみただ)木下アカデミー。同大出。長岡柚奈と組んで25年ハルビン冬季アジア大会3位。同年世界選手権出場。23歳。京都 ...
日刊スポーツ【フィギュア】アイスダンスは吉田唄菜、森田真沙也…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:28
... リー アイスダンスは愛称「うたまさ」こと吉田唄菜(22)森田真沙也(22)組(木下アカデミー)が、初の五輪切符を手にした。フリーダンス(FD)103・51点、合計172・29点で2連覇。五輪は団体のみ出場可能で、基準のスコアに達しているのは吉田、森田組だけだった。「誰が見ても納得して選考していただけるように」と話していた2人。首位だったリズムダンスに続いてFDも1位で森田は「評価は皆さんにしてもら ...
日刊スポーツ【フィギュア】「ゆなすみ」長岡柚奈、森口澄士組が…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:27
... 。その後は新たにロシア出身のサビン・コーチに師事し、練習法を一新。通し練習の回数を減らして、プログラムをパートごとに分けて練習することで完成度を高めた。9月の五輪最終予選で3位となって、自分たちの力で出場権をつかんだ。五輪では8位以内の入賞を狙える力がある。森口は、夢舞台へ「この全日本を超える演技をしたい」と思い描いた。成長著しい「ゆなすみ」が、この勢いで突っ走る。 【フィギュア】坂本花織が5連覇 ...
NHKフィギュア 五輪代表 鍵山優真や坂本花織など12人内定
NHK 2025年12月21日 23:26
... 来選手と木原龍一選手の2組です。 団体に出場するアイスダンスは吉田唄菜選手と森田真沙也選手のカップルです。 ===【男子シングル】=== 鍵山優真 (2大会連続2回目) 鍵山優真選手は神奈川県出身の22歳。2大会連続2回目のオリンピック出場となります。 父親でコーチを務める正和さんは同じく男子シングルでオリンピックにアルベールビルとリレハンメルの2大会連続で出場しました。 ジャンプを得意としていた ...
TBSテレビミラノ五輪代表発表!佐藤&三浦が初の五輪切符、全日本Vの鍵山とともに悲願の大舞台へ 女子はシニア1年目中井&千葉が内定
TBSテレビ 2025年12月21日 23:24
... グループ)が選ばれた。 鍵山は前回北京大会に続く連続出場。坂本はフィギュアスケートでは日本女子史上初となる3度目の五輪出場。男女ともに注目の3枠目は、全日本3位以内と今季ベスト(ISU公認大会)上位3名の条件を満たした三浦と千葉が、悲願の切符をつかんだ。 ペアは三浦璃来(24)、木原龍一(33)のりくりゅうペア(木下グループ)が、2大会連続の五輪出場。“ゆなすみ"こと長岡柚奈(20)&森口澄士(2 ...
デイリースポーツ2年連続2位の島田麻央、なぜ五輪選考対象外? 同学年17歳中井は初五輪 22年に規定変更、あと4カ月足りず
デイリースポーツ 2025年12月21日 23:23
... 代表に決まった一方で、島田は今回のミラノ五輪は対象外。18年平昌五輪では15歳のザギトワ(ロシア)が金メダル、前回北京五輪でも当時15歳のワリエワが出場していたが、国際スケート連盟(ISU)が低年齢選手への負担や健康への影響への配慮から22年6月に五輪出場可能なシニアの年齢制限を引き上げることを決定。シーズンの始まりとなる7月1日時点の年齢で23-24年シーズンから16歳、24-25年シーズンから ...
毎日新聞ミラノ五輪女子代表に坂本花織、中井亜美、千葉百音
毎日新聞 2025年12月21日 23:19
... 位の2位に入り、国際スケート連盟(ISU)公認のシーズン最高得点の日本勢上位3人に入るなどして、選出された。千葉選手は全日本3位、ISU公認のシーズン最高得点でも日本勢3番手(世界5位、ジュニアで五輪出場資格のない島田麻央選手は除く)に入ったことなどから選ばれた。 .infopanel{ background:#F4F4F4; padding:32px; text-align:center; } ...
日刊スポーツ【フィギュア】「まさかこんな大きな舞台で」ジュニ…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:19
... 子フリーで演技する岡(撮影・前田充) <フィギュアスケート:全日本選手権>◇21日◇東京・代々木第一体育館◇女子フリー ジュニアの16歳岡万佑子が、躍動した。SP、フリーで3回転半を1本ずつ成功させ初出場で6位。「まさかこんなに大きな舞台で最終グループで滑ると思っていなかった」と目を丸くした。木下アカデミー移籍2季目で、全日本ジュニア選手権2位に続けて躍進。大舞台で拍手を浴び「良い経験になった」と ...
スポーツ報知YOSHIKI、フィギュア・島田麻央を生応援「作曲家をやってて良かった。頑張る気が出た」フリーで自身の曲を使用
スポーツ報知 2025年12月21日 23:18
... を応援した。 19日のショートで2位に輝いた島田をテレビで目にし、急きょこの日の生観戦を決意。自身が手がけたメロディーに乗せて躍動する姿に「作曲家をやってて良かったなと。頑張る気が出ました。またフィギュアスケートに合う曲を書きたいなと思いました」と刺激を受けた。年齢の問題で来年のオリンピックには出場できないが「今でこれだけの実力を持ってらっしゃる。是非、次に向けて頑張ってほしい」とエールを送った。
デイリースポーツフィギュア五輪代表 女子は坂本、中井、千葉 男子は鍵山、佐藤、三浦に決定 来年3月の世界選手権代表にも選出【一覧】
デイリースポーツ 2025年12月21日 23:17
... 表 【男子3枠】 鍵山優真(22) 2大会連続2度目 佐藤駿(21) 初出場 三浦佳生(20) 初出場 【女子3枠】 坂本花織(25) 3大会連続3度目 中井亜美(17) 初出場 千葉百音(20) 初出場 【ペア2枠】 三浦璃来(24)、木原龍一(33)組 2大会連続2度目 長岡柚奈(20)、森口澄士(23)組 初出場 【アイスダンス(団体戦のみ)】 吉田唄菜(22)、森田真沙也(22)組 初出場
読売新聞ミラノ五輪代表に17歳の中井亜美や20歳の三浦佳生ら…全日本棄権のりくりゅうも
読売新聞 2025年12月21日 23:17
... )、2位の佐藤駿選手(21)(エームサービス)、3位の三浦佳生選手(20)(オリエンタルバイオ)が選ばれた。 ペアは、全日本選手権優勝の長岡柚奈(20)、森口澄士(23)組(木下アカデミー)と、昨季世界選手権優勝の三浦璃来(24)、木原龍一(33)組(木下グループ)に決まった。 団体のアイスダンスには吉田唄菜(22)、森田真沙也(22)組(木下アカデミー)が出場する。 ミラノ・コルティナ冬季五輪へ
スポニチ坂本花織 現役ラストダンスは3月世界選手権に フィギュア五輪代表など発表で
スポニチ 2025年12月21日 23:15
... 表した。 女子は坂本花織(シスメックス)、中井亜美(TOKIOインカラミ)、千葉百音(木下グループ)の3人。 坂本は日本フィギュアスケート女子では史上初となる3度目の五輪出場となった。また、年齢制限により島田麻央(木下グループ)は出場できない。 男子は鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、佐藤駿(エームサービス・明大)、三浦佳生(オリエンタルバイオ・明大)の3人。 ペアは、フリーを棄権したが「り ...
時事通信坂本花織、鍵山優真ら五輪代表 ペアは初の2組派遣―全日本フィギュア
時事通信 2025年12月21日 23:15
... (エームサービス)、三浦佳生(オリエンタルバイオ)が初めて選ばれた。 ペアは三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が2大会連続で、長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)は初の代表入り。同種目で2組の派遣は初めて。アイスダンスは日本が出場権を得ている団体の代表として、吉田唄菜、森田真沙也組(同)が選ばれた。 スポーツ総合 フィギュアスケート コメントをする 最終更新:2025年12月22日10時54分
デイリースポーツ渡辺倫果は初五輪ならず 3A2本成功の圧巻フリーも得点伸びず7位「複雑な気持ち」と涙 今後は「周りの方々とお話しして」
デイリースポーツ 2025年12月21日 23:07
... イバルが成績を残す中、焦らずに調子を上げた。第2戦中国杯で3位に入ると、第5戦スケートアメリカでは2位。GPファイナルは6位に沈んだが、大技のトリプルアクセルに挑戦し続け、手応えをつかんできた。 五輪出場の明暗を分ける今大会。この日の演技を終え「プライド高く掲げてやってきたこの大会、特に自分が納得のいく演技っていうのはできたとは思うんですけれども、ただ、それにまだ点数がついてきていないので、ちょっ ...
日本経済新聞フィギュア五輪代表に坂本花織、鍵山優真ら 千葉百音・中井亜美も
日本経済新聞 2025年12月21日 23:07
ミラノ五輪への出場が決まり、記念写真に納まる坂本(前列右から2人目)ら日本代表 日本スケート連盟は21日、フィギュアスケートの全日本選手権終了後にミラノ・コルティナ冬季五輪の代表選考会議を開き、男子は全日本2連覇で選考基準を満たした鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、2位の佐藤駿(エームサービス・明大)、3位の三浦佳生(オリエンタルバイオ・明大)が順当に選ばれた。鍵山は銀メダルを獲得した北京五 ...
日刊スポーツ【フィギュア】五輪代表女子は坂本花織、千葉百音、…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:06
... (木下アカデミー) ◆ミラノ・コルティナ五輪代表選考 男女シングルの出場枠は各3で、シニアが選考対象。全日本選手権の優勝者が最優先で代表入り。2人目は2、3位、GPファイナルの日本勢上位2人、全日本終了時で国際スケート連盟公認のシーズン最高得点上位3人から選出。3人目は、世界ランキングや日本連盟独自の国際大会ポイントの上位3人などを選考対象に加える。ペアの出場枠は2。アイスダンスは団体のみの出場。
デイリースポーツ17歳中井亜美が4位も初五輪!3A失敗も見事にリカバリー 表彰台逃し悔し涙も「来年に繋がる」
デイリースポーツ 2025年12月21日 23:06
... んが2010年バンクーバー五輪で銀メダルを獲得した演技をテレビで見て魅了され、5歳からスケートを始めた。シニアデビューとなった今季から大きく飛躍。GPシリーズ第1戦フランス大会で日本女子3人目となる初出場初優勝を果たすと、GPファイナルでは北京五輪銅メダルの坂本花織(シスメックス)を抑え、日本勢最上位の2位に入った。 武器は憧れの存在と同じトリプルアクセル。速い回転と、ジャンプ幅のあるダイナミック ...
スポニチフィギュア五輪代表決定 女子は3度目坂本、中井、千葉に!男子・三浦、ペア「ゆなすみ」など順当
スポニチ 2025年12月21日 23:05
... された。 女子は坂本花織(シスメックス)、中井亜美(TOKIOインカラミ)、千葉百音(木下グループ)の3人。 坂本は日本フィギュアスケート女子では史上初となる3度目の五輪出場となった。また、年齢制限により島田麻央(木下グループ)は出場できない。 男子は鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、佐藤駿(エームサービス・明大)、三浦佳生(オリエンタルバイオ・明大)の3人。 ペアは、フリーを棄権したが「り ...
THE ANSWERフィギュア五輪代表決定 男子は鍵山、佐藤、三浦 女子は坂本、中井、千葉 ペア三浦・木原組、長岡・森口組 団体でアイスD吉田・森田組
THE ANSWER 2025年12月21日 23:03
... 。佐藤と三浦は初の五輪出場となる。 女子は5連覇を達成した坂本花織、3位の千葉百音、4位の中井亜美が代表に。坂本はフィギュア日本女子初の3大会連続出場となる。2位に入った島田麻央は年齢制限で五輪出場資格がない。 ペアはこの日のフリーを棄権した三浦璃来・木原龍一組、全日本優勝の長岡柚奈・森口澄士組が代表に。木原は日本フィギュア初の4大会連続五輪となった。 アイスダンスは個人の五輪出場枠はないが、団体 ...
朝日新聞【写真まとめ】坂本が5連覇で五輪へ ゆなすみV 全日本フィギュア
朝日新聞 2025年12月21日 22:56
... は21日、東京・国立代々木競技場で最終日を迎えました。 女子はSP首位の坂本花織(シスメックス)がSP79.43点、フリーは154.93点の計234.36点で優勝しました。5連覇を果たし、3回目の五輪出場を決めました。 女子フリーで演技する坂本花織=西岡臣撮影 女子フリーで演技する坂本花織=西岡臣撮影 女子フリーの演技を終え、笑顔を見せる坂本花織=西岡臣撮影 SP2位の島田麻央(木下グループ)はS ...
日刊スポーツ【フィギュア】サプライズ応援のYOSHIKI「X…
日刊スポーツ 2025年12月21日 22:54
... ョンがきましたし、よく普段から作曲やってるんですけど、こうやって滑ってもらえる曲を書きたいなと思いました」と刺激も受けていた。 年齢制限で島田は26年ミラノ・コルティナ五輪(オリンピック)に出場できないが、五輪出場権を争う4年に1度の大会の雰囲気、緊張感も体感した。 「すごく、レベルの高さを実感しました。真央さんも、ぜひ次のオリンピックに行けるといいなと思っていますけど。今、これだけの実力を持って ...
産経新聞アヤックス入りの冨安健洋、1月復帰を視野 3月の日本代表戦「もちろん、目指している」
産経新聞 2025年12月21日 22:54
... 明した。 負傷続きで昨年10月を最後に実戦から遠ざかっており、今年2月には右膝を手術した。 7月のアーセナル(イングランド)退団後は無所属でリハビリを続けてきた。来年6月開幕のワールドカップ(W杯)に出場するには、イングランド戦に臨む3月での日本代表復帰も求められる。「もちろん、そこを目指している。ウェンブリー(競技場)で対戦できたら面白い。自分の元気な姿をアーセナルファンにも見せられたら、最高の ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】坂本花織5連覇 中野園子コーチ絶賛「やっぱり強い」「120点。私にはできない」
スポーツ報知 2025年12月21日 22:48
... クス)はフリー154・93点、合計234・36点で優勝。1985年から8連覇した伊藤みどり以来、5人目の5連覇を達成し、26年ミラノ・コルティナ五輪代表に内定。日本女子では史上初めて、3大会連続の五輪出場を決めた。演技後は涙を浮かべ、中野園子コーチと抱き合った。以下、試合後の中野コーチの一問一答。 ―坂本の最後のポーズが決まった後、大喜びだった。どんな気持ちで? 「やっぱり苦しかったので、その分喜 ...
毎日新聞SP4位から巻き返し3位 千葉百音、悪夢振り払い五輪へ 全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月21日 22:46
... なく滑りきった。ジャンプは同じミスが練習でもあったと言うが、後半のジャンプを自信を持って跳べたのも練習通り。「私は練習がすべてなんだな」と再確認した。 今大会のキス・アンド・クライのバックボードには、出場選手の意気込みが掲げられていた。千葉選手が記した言葉は「雨降って地固まる」。苦い経験を乗り越えた強さを手に、ミラノへと乗り込む。【玉井滉大】 .infopanel{ background:#F4F ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織 普段〝三日坊主〟もスケートだけは…3度目の五輪切符「人生、虹色だな」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 22:40
... 国立代々木競技場)、女子フリーが行われ、坂本花織(シスメックス)が154・93点、合計234・36点で5連覇を達成。18年平昌、22年北京に続き、自身3度目の五輪出場が決まった。 あえて口にはしてこなかったが、日本女子初の3大会連続の五輪出場は意識していた。「お姉ちゃんとかには言っていたけど、ちょっとひっそり目指すわ」。この日はエースにふさわしい安定した演技を披露し、会場の視線を1点に集めた。「有 ...
日刊スポーツ【フィギュア】島田麻央、ジュニアでの飛び級Vなら…
日刊スポーツ 2025年12月21日 22:37
... ポーズで記念撮影し、次回30年の五輪へ「4年間を大事に、もっと成長する」と約束していた。 ◆五輪の年齢制限 女子でともに17歳の島田が2位、中井が4位だった。順位は島田が上だが、出場資格を持たない。ISUは22年6月、五輪出場の条件となるシニアの年齢制限変更を発表。23-24年に16歳、24-25年に17歳と段階的に引き上げた。シーズンの切り替わりは7月1日で、今季シニア対象は25年6月30日時点 ...
NHKスキージャンプ女子W杯個人第10戦 勢藤優花 今季自身最高の5位
NHK 2025年12月21日 22:34
... ズンここまで5勝の丸山希選手は6位で、4試合ぶりに表彰台を逃しました。 ワールドカップは21日、スイスのエンゲルベルクで女子の個人第10戦がヒルサイズ140メートルのラージヒルで行われ、日本勢は6人が出場しました。 前日の第9戦で6位と調子を上げてきた28歳の勢藤選手は、1回目でジャンプに不利な追い風の中で、K点を越える126メートルを飛んで8位につけました。 そして2回目は、132メートルと飛距 ...
サンケイスポーツ巨人・石塚裕惺がオーストラリア・ウィンターリーグから帰国「引き出しを得られた。来季につなげていきたい」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 22:31
... も感じつつ、休日には動物園でカンガルーと触れ合った。21試合に出場して打率・318、16打点、3本塁打と結果を残した右打者。「満足いく数字ではないですけど、最終戦で決勝打を打ったり、チームに貢献できた」とうなずいた。 世代ナンバーワン遊撃手として、ドラフト1位で入団。1年目の今季はイースタン・リーグで打率・327をマーク。1軍でも9試合に出場し、9月にプロ初安打を記録した。来季飛躍が期待されるホー ...
毎日新聞坂本花織、コーチの言葉に引っ込んだ涙 最後は「人生、虹色だな」
毎日新聞 2025年12月21日 22:26
... 選手権は最終日の21日、東京・国立代々木競技場で女子のフリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の坂本花織選手(シスメックス)が合計234・36点で大会5連覇を果たした。日本女子初の3大会連続五輪出場も決めた。 演技後の主な談話は次の通り。 中野コーチの活「花織がここでやらないと、日本が大変なことになる」 <最後の全日本選手権で5連覇を果たし、五輪代表を決めました。今はどんな気持ちですか> …
日刊スポーツ【フィギュア】中井亜美フリーで伸ばせず4位「自分…
日刊スポーツ 2025年12月21日 22:15
... も、去年の自分よりも強くなって帰ってこれた」。17歳が、夢の先を描いていく。【勝部晃多】 ◆五輪の年齢制限 女子でともに17歳の島田が2位、中井が4位だった。順位は島田が上だが、出場資格を持たない。ISUは22年6月、五輪出場の条件となるシニアの年齢制限変更を発表。23-24年に16歳、24-25年に17歳と段階的に引き上げた。シーズンの切り替わりは7月1日で、今季シニア対象は25年6月30日時点 ...
スポーツ報知【巨人】オーストラリアWLに参加していた石塚裕惺、荒巻悠、代木大和、田村朋輝が帰国
スポーツ報知 2025年12月21日 22:12
... リーグ(WL)に派遣されていた石塚裕惺内野手、荒巻悠内野手、代木大和投手、田村朋輝投手が帰国した。4選手は11月からアデレード・ジャイアンツのメンバーとして約1か月半戦った。 石塚は今WLで21試合に出場し打率3割1分8厘、16打点、3本塁打、出塁率4割2分の好成績を残した。「ちょっと寂しいです。本当に良くしてもらったので、すごく名残惜しい気持ちとかもありますし、野球ではすごくいい経験をさせてもら ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】島田麻央は全日本2位 5連覇の坂本花織からはエール「日本女子は安泰かな」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 22:10
... そう思えたのは少しずつだけど成長しているのかな」と振り返った。 坂本花織(中)にアゴをつかまれる島田麻央(左)。右は3位の千葉百音 すべての写真を見る(2枚) 年齢制限により、ミラノ・コルティナ五輪の出場資格はなし。ただ、島田は30年の五輪を見据えて努力を続けている。「(4年後は)全日本までにしっかり国際大会で勝ち続けて、この舞台でまたこうやって坂本花織選手(シスメックス)みたいに優勝して五輪を決 ...
読売新聞五輪に出られない島田麻央が4大会連続の表彰台…「4年後は坂本選手みたいに優勝して五輪を決めたい」
読売新聞 2025年12月21日 22:05
... ィナ五輪には出場できない。それが改めて惜しいと感じさせる熱演で2位に入り、「この緊張感の中で、これだけ滑れた」とうなずいた。 冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を鮮やかに成功。続く大技の4回転トウループは転倒したが、すぐに3回転の連続ジャンプを決めて落ち着きを取り戻し、最後まで安定した滑りでまとめた。 女子で2位に入った島田麻央(21日)=武藤要撮影 2008年4月生まれで五輪出場資格のあ ...
デイリースポーツJ1神戸MF山内翔 元準ミス青山の宮崎葉苗と結婚 ともにSNSで発表 「これから一生かけて幸せにしたいと思います」と山内
デイリースポーツ 2025年12月21日 22:02
... さんと結婚いたしました」と報告し「これから一生かけて幸せにしたいと思います」とつづった。宮崎も「私たちらしく笑顔あふれる毎日を過ごしていきたいと思います」などとつづり、ともにウェディングドレスとタキシード姿の2ショットなどを投稿した。 京都市出身の山内は神戸下部組織から筑波大を経て24年に神戸へ。今季J1では10試合に出場した。宮崎は青学大出身でミス青山コンテスト2022で準グランプリを受賞した。
スポニチ巨人 ウインターリーグ参加4選手が帰国 石塚裕惺「いい経験させてもらえた」
スポニチ 2025年12月21日 22:01
... んで、その環境の中で結果を出せるような取り組みを1カ月半通してやっていけたら」と意気込んで臨むと、21試合に出場して打率・318、3本塁打、16打点と好成績を残した。 1年目の今季は2軍で55試合に出場して打率・327、3本塁打、25打点と活躍。9月14日のDeNA戦で1軍初合流すると9試合に出場して9打数1安打の打率・111だった。異国の地で得た確かな自信を飛躍の2年目へとつなげるため、「引き出 ...
スポーツ報知来年1月復帰を目指す冨安健洋 森保ジャパンに上積みできるか
スポーツ報知 2025年12月21日 22:01
... を発揮すれば、候補として考えたい」と言及した。25年のE―1選手権を除く代表の10試合中、センターバック陣の出場数は瀬古(7試合)を筆頭に、渡辺(5試合)が続く。けが人が相次ぐ中、指揮官は選手層を広げる方針を選択した。 冨安はカタールW杯では、先発が決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦だけ(出場は3試合)と悔しさが残った。24年アジア杯では「熱量が足りない」と、8強に終わったチームの責任を背負った ...
スポニチ島田麻央は全日本2位「ミラクル起こせるシーズンに」 観戦のYOSHIKIに誓った頂点への思い
スポニチ 2025年12月21日 22:00
... 送った。 「ミラクルを起こせるような」というのは、そんなYOSHIKIに向けた決意表明ともいえる。本紙のインタビューで、YOSHIKIからは「自分に勝って、ミラクルを起こしてくれることを願っています」というメッセージも届いていた。 年齢制限によりミラノ・コルティナ五輪には出場できないが、全日本はシニアの選手たちと戦える年に一度の機会。過去3大会の成績は3、3、2位で、今回も2位。次は頂点しかない。
時事通信中井、涙の4位 大技ミス、成長は実感―全日本フィギュア
時事通信 2025年12月21日 21:58
... のことに集中しようと思っていたが、乗り越えられなかった」。表彰台に届かず4位。悔しさと安堵(あんど)が入り交じる涙を拭い、結果を受け止めた。 五輪シーズンに彗星(すいせい)のごとく現れた17歳。初めて出場したGPシリーズで優勝し、GPファイナルでも日本勢トップの2位に入った。日ごとに高まる注目への戸惑いをのぞかせながらも、本人は「緊張感を頑張って乗り越えようとしたことは、来年につながる」と話す。 ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】五輪内定の坂本花織「最後の最後まで自分らしい滑りができた」納得の演技で5連覇
スポーツ報知 2025年12月21日 21:51
... プログラム(SP)1位の坂本花織(シスメックス)が優勝。1985年から8連覇した伊藤みどり以来、5人目の5連覇を達成し、26年ミラノ・コルティナ五輪代表に内定。日本女子では史上初めて、3大会連続の五輪出場を決めた。 今シーズンで第一線を退くことを明かしている坂本は「演技している最中は本当に演技に集中して最後の最後まで自分らしい滑りができたので、今日のできは満足です」と話すと「なんか…終わってから、 ...
スポニチJ1神戸MF山内翔 結婚を発表 お相手は美人インフルエンサー「これから一生かけて幸せにしたい」
スポニチ 2025年12月21日 21:50
... せにしたいと思います。まだまだ未熟な2人ですが、これからも温かく見守って頂ければ幸いです」と呼びかけていた。 2002年1月6日生まれ、京都府京都市出身の山内は、神戸下部組織、筑波大を経て24年より神戸に入団。同年3月30日に行われたJ1リーグ札幌戦で途中出場しプロデビュー。同年4月の町田戦でJリーグ初得点を挙げた。2025年シーズンはJ1リーグ10試合、ルヴァン杯2試合、天皇杯4試合に出場した。
Abema TIMESなんでキレてんの? 菅原由勢、強烈タックル→相手を吹っ飛ばす瞬間「イラついてるな」闘志溢れるプレーで“宣戦布告"
Abema TIMES 2025年12月21日 21:50
... っ飛ぶ瞬間 ブレーメンの菅原由勢が、開始直後にいきなり闘志溢れるプレーで相手を封じ込めた。 日本時間12月20日、ブンデスリーガ第15節、ブレーメンはアウクスブルクと対戦。リーグ戦11試合連続スタメン出場となった日本代表DFがいきなり相手に洗礼を浴びせた。 相手陣内の左サイドで、SBのディミトリス・ヤヌリスがスローインからのリターンを受け、そのままボールを浮かせて縦への突破を図ると、菅原がこれを阻 ...
スポーツ報知桑田真澄氏がDH制に反対「学びが投手になくなる」投球への意識の変化にも言及「無責任になる」
スポーツ報知 2025年12月21日 21:49
... サー」に就任する桑田真澄氏が21日、セ・リーグでは27年からの導入が決まり、高校野球では来年の公式戦から実施される指名打者(DH)制について私見を語った。 自身はPL学園の投手として5季連続で甲子園に出場し、優勝2度、準優勝2度。エースとして戦後最多の甲子園通算20勝を挙げたが、打者としても清原和博に次ぐ2位タイの通算6本塁打を記録した。「僕も打席に立って、どれだけの気付きがあったか。『ここ(内角 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織が5連覇達…/女子フリー詳細
日刊スポーツ 2025年12月21日 21:43
... ループ 渡辺倫果 71.36 岡万佑子 73.2 千葉百音 74.6 中井亜美 77.5 島田麻央 79.33 坂本花織 79.43 ◆フィギュアスケートのミラノ・コルティナ五輪への道 男女シングルの出場枠は各3で、シニアが選考対象。今大会の優勝者が最優先で代表入り。2人目は2、3位、GPファイナルの日本勢上位2人、全日本終了時で国際スケート連盟公認のシーズン最高得点上位3人から選出。3人目は、世 ...
読売新聞GPファイナルで「心に大きな亀裂が入った」千葉百音、切り替えて全日本3位…滑らかな滑りで魅了
読売新聞 2025年12月21日 21:40
... 4位 17歳の中井にとっては悔しい内容だった。予定したトリプルアクセルが2回転半となり、着氷で手をついた。「経験したことのない」緊張からの失敗だったが、その後はミスを最小限にとどめて滑り切り、「昨年よりは強くなって帰ってこられた。4位で涙を流せるのは成長」と前を向いた。浅田真央さんに憧れて夢に描いた五輪出場を現実のものとし、「五輪で結果を出すのが次の夢」と意気込んだ。 ミラノ・コルティナ冬季五輪へ
産経新聞カズ獲得、J3福島が名乗り 26年2月に59歳…J復帰なら2021年以来
産経新聞 2025年12月21日 21:33
... 年設立の福島は14年にJリーグに参入。DFで日本代表経験のある寺田周平監督が率い、今季は10位だった。来季前半はJ2・J3百年構想リーグの地域リーグラウンドで東B組に所属する。 三浦はプロ40年目の今季、日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレーし、リーグ戦7試合出場無得点。チームは15位で、入れ替え戦に敗れて地域リーグに降格した。横浜FCから来年1月末までの期限付きで加入していた。
スポニチ坂本花織「人生、虹色だな」3度目五輪決定&全日本5連覇に感慨「何をするにも三日坊主だった自分が…」
スポニチ 2025年12月21日 21:26
... 発進した坂本花織(シスメックス)はフリーでも見事な演技で、女子で史上5人目となる5連覇(渡部絵美、伊藤みどりは8連覇)を達成。五輪代表にも決定し、日本フィギュアスケート女子では史上初となる3度目の五輪出場となった。 「愛の讃歌」に乗り、冒頭の3回転フリップを余裕で決めた。その後も3回転ルッツ―2回転トーループに着氷するなど、高いレベルでまとめた。華麗なジャンプが続き、会場もノリノリで手拍子が続いた ...
THE ANSWER「今日は120点」 坂本花織を絶賛の中野コーチ「厳しく育ててきて良かった」【全日本フィギュア】
THE ANSWER 2025年12月21日 21:25
全日本選手権の女子フリーに出場した坂本花織【写真:中戸川知世】 全日本選手権最終日 フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。女子は坂本花織(シスメックス)が合計234.36点で5連覇を達成し、五輪代表を決めた。 既に現役引退を表明している坂本が、最後の全日本で圧倒的な輝きを放った。抜群のスピードから次々 ...
フルカウントド軍に衝撃走った突然の“戦力外" オフに第2子誕生も…退団から半年、未だ決まらぬ去就
フルカウント 2025年12月21日 21:25
... 今季はドジャースで開幕を迎え、13試合に出場して打率.214、0本塁打、2打点だった。若手のダルトン・ラッシング捕手を起用するため、5月14日(同15日)にドジャースからDFA(40人枠を外す措置)に。その6日後の5月20日(同21日)に自由契約となっていた。 6月27日(同28日)に同地区のジャイアンツとマイナー契約を結んだ。傘下3Aサクラメントで10試合に出場し、打率.212、0本塁打、2打点 ...
日本テレビ「今日の演技は満足」坂本花織が涙の五輪内定 貫禄の史上初の3大会連続出場へ…目標は「個人・団体で銀メダル以上」
日本テレビ 2025年12月21日 21:23
... 本当に、いつも練習してるような気持ちで1つ1つ本当に丁寧に集中して、しっかりスケートのことだけを考えて演技することができた」と振り返り、「今日の演技は満足です」と語りました。 2月に控える、現役最後の出場となる3度目のオリンピックに向けては「本当にここまでたくさんの方に応援してもらって、支えてきてくれた人がいるので、その人たちの努力が無駄にならないように、感謝の気持ちを忘れずに滑りきれたら」と意気 ...
サンケイスポーツ総合格闘技の国内選考初実施 26年のアジア大会採用
サンケイスポーツ 2025年12月21日 21:23
... パン東京)は「皆さんに知ってもらって、盛り上がればうれしい」と期待を込めた。 格闘技用のウエアで闘うモダンの女子54キロ級で勝った平田彩音(BURST)は、来春実施見込みの選考会の優勝者とプレーオフ(PO)で対戦。PO勝者が出場枠が懸かる来年5月のカザフスタンでの大会に出る。 総合格闘技はパンチや蹴り、寝技などを駆使し中央アジアなどで人気が高い。平田は「アジア大会に出て優勝したい」と意欲を語った。
読売新聞坂本花織、伊藤みどりさん以来の全日本5連覇…20歳長岡柚奈と23歳森口澄士組も五輪内定
読売新聞 2025年12月21日 21:21
... コルティナ冬季五輪の代表入りを決めた。女子の全日本5連覇は、1985年大会から8連覇した伊藤みどりさん以来となる。 女子で優勝した坂本花織のフリー(21日)=武藤要撮影 神戸市出身の坂本選手は、五輪初出場だった2018年平昌大会は女子で6位に入った。22年北京大会は女子で銅メダルに輝き、団体では日本の銀メダル獲得にも貢献した。 また、ペアで優勝した長岡柚奈(20)、森口澄士(23)組(木下アカデミ ...
デイリースポーツ坂本花織5連覇、3度目五輪へ
デイリースポーツ 2025年12月21日 21:18
... 成功した渡辺倫果(は7位で終えた。3枠の代表はグランプリファイナルの成績などを踏まえて決定。 ペアはSP2位の長岡柚奈、森口澄士組がフリー1位の合計215・30点で2年ぶり2度目の優勝を果たし、フリー棄権の三浦璃来、木原龍一組とともに五輪代表を確実にした。 1枠のアイスダンスは吉田唄菜、森田真沙也組がリズムダンス(RD)に続いてフリーも1位の合計172・29点で2連覇し、団体要員での初出場が確実。
デイリースポーツ元女王2人に場内大歓声 浅田真央さん、伊藤みどりさんが並んで観戦する姿が大型ビジョンに 優勝の坂本花織を拍手で祝福
デイリースポーツ 2025年12月21日 21:18
... 1日、国立代々木競技場) 26年ミラノ・コルティナ五輪の最終選考会の女子フリーが行われた。 会場にはともに3回転アクセルを得意とし、全日本優勝9度の伊藤みどりさん、同じく優勝6度の浅田真央さんが、並んで観戦する姿が。最終組の滑走前に場内の大型ビジョンに2人が映ると、大きな歓声がわき起こった。 2人は五輪出場をかけた選手たちの滑りを見届け、最後に滑った坂本花織の優勝が決まると拍手でたたえ、祝福した。
スポーツ報知【全日本フィギュア】17歳の島田麻央が2位 五輪出場資格なしも「もっといい演技をしたい」
スポーツ報知 2025年12月21日 21:14
... P)1位の坂本花織(シスメックス)が優勝。1985年から8連覇した伊藤みどり以来、5人目の5連覇を達成し、26年ミラノ・コルティナ五輪代表に内定。日本女子では史上初めて、3大会連続の五輪出場を決めた。 17歳で五輪出場資格を持たない島田麻央(木下グループ)が2位に入った。島田は「本当にオリンピックがかかっているのかっていうくらい緊張してしまった。その中でもトリプルアクセルを降りられて良かった」と安 ...
サンケイスポーツ島田麻央「五輪がかかっているかというくらい緊張してしまった」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 21:03
... なるが、頂点には届かなかった。 演技を終えた島田は「五輪は私はかかっていないが、かかっているかというくらい緊張してしまった。その中でもまずトリプルアクセルをおりられて、そこは良かった」とホッとした様子。今回の五輪には年齢制限のため出場できないが「この4年間を大事に頑張りたい。この緊張感の中でこれだけ滑られた。またさらに4年後は緊張すると思う。それでももっといい演技ができるように」と気持ちを込めた。
フルカウントついに止まった「1346」…楽天に起きた“世代交代" 44年ぶりのスター誕生&MLB本塁打王の衝撃
フルカウント 2025年12月21日 20:59
... 実に攻撃力が上がったと言えるだろう。 大記録まで残り「36」本で今シーズンを迎えた浅村栄斗内野手だったが、今年は苦しい1年になった。2015年から連続出場を続け、歴代4人目の記録を保持していたものの、開幕からなかなか打撃の調子が上がらず、5月18日の出場をもって記録が「1346試合」でストップ。 それでも、主軸として背中でチームを引っ張ろうとする姿を見せ続けてきた。5月24日の日本ハム戦で、山崎福 ...
日本テレビ【フィギュア】坂本花織が史上初となる3大会連続の五輪内定 2位はジュニア・島田真央
日本テレビ 2025年12月21日 20:58
... でも貫禄の演技を見せます。全てで加点をつける安定感のあるジャンプを決めると、その後も優雅で美しいスケーティング。滑りを見つめた仲間たちも笑顔と涙で集大成の滑りを見つめました。ミラノ・コルティナ五輪への出場も内定させ、日本女子史上初となる3大会連続の五輪内定となっています。 そんな坂本選手に次ぐ銀メダルとなったのは、ジュニア選手の17歳・島田麻央選手。SPでも首位・坂本花織選手に0.1差と迫る圧巻の ...
NHKフィギュア全日本選手権 女子S 坂本花織が5連覇 五輪確実に
NHK 2025年12月21日 20:55
... し、オリンピックの代表内定を確実にしました。 東京で行われているフィギュアスケートの全日本選手権は、およそ1か月半後に迫ったミラノ・コルティナオリンピックの最後の代表選考会を兼ねていて、それぞれ3つの出場枠がある男女のシングルでは、優勝した選手が、まず代表に内定します。 21日は、女子シングル後半のフリーが行われ、前半でトップに立っていた坂本選手は、紫が基調の衣装で現役最後の全日本選手権のリンクに ...
サンケイスポーツV北海道、チーム史上初の決勝進出も力尽く エース張育陞「決勝で試合できてうれしいが、ストレート負けは悔しい」全日本選手権/バレー
サンケイスポーツ 2025年12月21日 20:52
... たした。 V北海道は、宮浦を中心とした名古屋の攻撃を止められず、快進撃は止まった。「決勝で試合できてうれしいが、ストレート負けは悔しい」とはエース張育陞。 昨季SVリーグ最下位で、昨年はこの決勝大会に出場もできなかったが、今回はあれよあれよとチーム史上初の決勝進出。それでも「やりたいバレーができたかというとできない方が多かった」という染野輝は「課題を克服して年末の(リーグの)試合では勝てるように」 ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】SP3位の中井亜美は4位「今までで一番緊張していた」 優勝は坂本花織
スポーツ報知 2025年12月21日 20:51
... 会 最終日(21日、東京・代々木第一体育館) 女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の中井亜美(TOKIOインカラミ)は136.06点、合計213.56点で4位だった。坂本花織が優勝、五輪出場を決めた。 試合後取材に応じた中井は「今までで一番緊張していた。わかるくらい緊張感じていた。重圧かかっていた。アクセル失敗したけど崩れることなくまとめられたのは成長した部分かな」と話すと「(中庭健 ...
スポニチ坂本花織 5連覇でミラノ五輪代表決定 千葉百音も五輪へ前進 中井亜美も確実 島田麻央が2位
スポニチ 2025年12月21日 20:50
... した坂本花織(シスメックス)は華麗なスケーティングを披露し、女子で史上5人目となる5連覇(渡部絵美、伊藤みどりは8連覇)を達成。五輪代表も決定し、日本フィギュアスケート女子では史上初となる3度目の五輪出場となった。 今季限りでの現役引退を表明しており、ラストだった全日本でも高いレベルの演技を披露。「愛の讃歌」に乗り、冒頭の3回転フリップも余裕で決め、その後も3回転ルッツ―2回転トーループに着氷する ...
毎日新聞女子は坂本花織が5連覇 日本女子最多3回目の五輪出場決める
毎日新聞 2025年12月21日 20:49
... 代々木競技場で女子のフリーが行われた。ショートプログラム(SP)首位の坂本花織選手(シスメックス)が大会5連覇を果たした。浅田真央さんに並ぶ6回目の制覇で、日本女子最多となる3回目(3大会連続)の五輪出場を決めた。 世界ジュニア選手権3連覇中でSP2位の島田麻央選手(木下グループ)が2位。 3枠の女子代表は21日夜に発表される。 .infopanel{ background:#F4F4F4; pa ...