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東京スポーツ新聞【巨人】井上温大「コーチに言われたことはそのままやる」 輝きを取り戻す鍵は〝アレンジ力〟か
東京スポーツ新聞 2025年12月25日 05:00
再ブレークへの鍵は…。巨人の先発左腕、井上温大投手(24)が悔しいシーズンを終え、黙々と自主トレに励んでいる。 昨季はキャリアハイとなる8勝を挙げたが、今季は20試合の登板で4勝8敗、防御率3・70の成績。シーズン終盤には左ヒジ痛を発症するなどチームにとっても大きな誤算となった。本人は「うまくいかないことが多かったシーズン」と振り返っていたが、周囲では伸び悩んだ要因が技術と思考の両面にあったと考え ...
サンケイスポーツゴルフ界に革命起こした〝探求者〟尾崎将司さん メタルヘッドにチタン製、常にライバルの先を行く
サンケイスポーツ 2025年12月25日 05:00
... ア差優勝 94年「ダイワインターナショナル」を通算18アンダーで制覇。2位のF・ゼラーに15打差をつけた。 ★最長の14戦連続トップ10入り 97年「日経カップ」から98年「中日クラウンズ」までの14試合。 ★最年長優勝 2002年9月の「全日空オープン」を55歳241日で制覇。 ★57歳134日の最年長ホールインワン 04年「JCBクラシック仙台」第4ラウンドの17番(パー3)で達成。 ★2度の ...
日刊スポーツ【中日】金丸夢斗「練習は毎日」神戸に帰省中の年末…
日刊スポーツ 2025年12月25日 05:00
... ですけどね。キャッチボールくらいは全然やってくれる」と、親子の時間を楽しみにしている。ほかにも普段会えない地元や高校の友達も手伝ってくれる。 1年目は5月に1軍デビュー。11月16日には侍ジャパン強化試合の韓国戦に先発するなど、投げ続けてきた。その後は1カ月間ノースローでしっかりと肩、肘を休め、12月下旬に立ち上げたばかり。年末年始も休むことなく、2月1日のキャンプインに向けて調整を続ける。 同学 ...
日本経済新聞年の瀬にJリーグを思う 最大の宝はサポーター、町田にはがっかり
日本経済新聞 2025年12月25日 05:00
... 93年に始まったJリーグが生み出した最大の宝は、サポーターだと個人的に思っている。チームを商品として見た場合、これほど不完全な代物はないからだ。移籍やケガで重要なパーツは簡単に欠け、品質改良の兆しが見えぬままシーズンが終わることもある。粗悪な試合に当たっても〝返品〟はきかない。 明るい希望が持てるのは開幕前後のごく短い期間だけ。試合を重ねる度に落胆、怒り、ストレスはたまり続ける。それでも「推...
サンケイスポーツ西武・西口文也監督、聖域なき改革「レギュラー確約はファースト・ネビンだけ」
サンケイスポーツ 2025年12月25日 05:00
... クラスからのチーム再建を目指す西武が、〝聖域なき改革〟を断行する。 西口文也監督(53)は24日、来季陣容について「ファースト・ネビンだけ確約。レギュラーはネビンだけ」と明言。来日1年目の今季に137試合に出場し、打率・277、21本塁打、63打点を挙げ、ベストナイン、一塁手としてゴールデングラブ賞を獲得した助っ人だけにレギュラーポジションを与えた。 長年チームを支え続け、今季の開幕スタメンにも名 ...
日刊スポーツ【阪神】1位立石正広、2位谷端将伍がキャンプで主…
日刊スポーツ 2025年12月25日 05:00
... 城快生外野手(22)、同5位のオイシックス・能登嵩都投手(24)の宜野座合流の青写真も口にした。 厳しい言葉も忘れなかった。「(宜野座にいる)選手は2月の15(日)までに、仕上げて、実戦でやっていかなければ、厳しいでしょうね」。新人、主力以外の若手たちには、序盤の練習試合、紅白戦でのふるい落としが待っている。「入れ替えが発生する。アメリカと同じですね」と指揮官は不敵な笑みをのぞかせた。【伊東大介】
スポニチ楽天・早川 新加入した前田健との共闘誓う 高校時代からルーチンの重要性を参考に
スポニチ 2025年12月25日 05:00
... 敬している先輩の一人。いろいろと吸収しながら共闘することを楽しみにやっていきたい」と語った。 自身が木更津総合時代に右腕は海を渡り、ドジャースに入団。「ピッチングはもちろん、ドジャースに移籍して最初の試合でホームランを打っていたのが凄い印象的」と振り返った。さらに前田健を特集する番組を見て、食事の取り方、登板日の服装などルーチンを取り入れており「参考にさせてもらい、甲子園にも出られた。そこから続け ...
サンケイスポーツヤクルトD1位・松下歩叶は順調なら来春キャンプ1軍スタートへ 池山監督「目玉なんでね」
サンケイスポーツ 2025年12月25日 05:00
... が5勤で、第2―4クールは6勤。休養日は今春の5日から3日に減るが、全体練習の効率化を図り、個々のレベルアップに割く時間が増える予定だ。池山監督の〝初陣〟は、現時点で12日に予定されている中日との練習試合になる見込み。松下も開幕スタメン入りへ、早々にアピールする機会が訪れるかもしれない。 無事にキャンプ1軍スタートを切るために、故障は禁物。池山監督は新人合同自主トレ開始までの期間について「心のケア ...
東京スポーツ新聞【スターダム】ワールド王者・上谷沙弥が安納サオリに怪気炎「両国で悪夢という現実を見せてやるよ」
東京スポーツ新聞 2025年12月25日 05:00
... てんじゃねえぞ。どんな思いでやってきたと思ってんだよ。両国で悪夢という現実を見せてやるよ」と言い放った。 安納サオリに3カウントを奪われた上谷沙弥 すべての写真を見る(2枚) 大会後取材に応じた上谷は試合後に安納が「ワールド王座」を「ワンダー王座」と言い間違えたことを嘲笑しつつ「自分が挑戦するベルトの名前も言い間違えるヤツがこのワールドのベルトを背負えるとも思えないし、仮にチャンピオンになったとし ...
デイリースポーツ阪神戦力外 鈴木勇斗が軟式野球エコ・プラン入団 体調不良から今季1軍登板なしのまま戦力外通告
デイリースポーツ 2025年12月25日 05:00
... 社エコ・プランの軟式野球部に入団することが24日、分かった。 創価大から21年度ドラフト2位で阪神に入団。昨季はシーズン終盤から12月初旬まで体調不良で入院した影響もあり、4年目の今季はウエスタンで3試合の登板に終わり、1軍で登板がないまま戦力外通告を受けた。新天地となるチームは24年度の東京都秋季軟式野球大会1部リーグで優勝した実績もある。プロでは不本意な結果に終わった左腕が新たな一歩を踏み出す ...
デイリースポーツロッテ・益田「大減俸です」通算250Sまであと2 減額制限の40%減の1億2000万円で更改
デイリースポーツ 2025年12月25日 05:00
... 益田直也投手(36)が24日、千葉市内の球団事務所で契約交渉し、減額制限の40%減となる1億2000万円で更改。会見冒頭で「大減俸です」と苦笑いした。(金額は推定) 14年目の今季は入団以来最少の22試合の登板にとどまった。1勝4敗5セーブ2ホールドの成績に「キャリアで一番駄目な年だった」と振り返った。 「ここから頑張っていい成績を残せるかどうかなのでもう一回頑張って一からやっていきたい」と一念発 ...
日刊スポーツ【広島】小船翼2年目の決意「スタートで出遅れない…
日刊スポーツ 2025年12月25日 04:55
... 1試合に登板。1勝1敗、防御率6・55の成績でシーズンを終えた。高校時代のチームメートでくふうハヤテ松本陣内野手(19)らと静岡市内で行った自主トレ中に取材対応。プロ1年目の振り返り、そして2年目の決意などを語った。【取材・構成=前田和哉】 ◇ ◇ ◇ プロ1年目は2軍戦で11試合に登板。1勝1敗、防御率6・55だった。 小船 11試合も投げられると思ってはいなかった。8月の後半からはビジターの試 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】全国間に合った!浜松開誠館DF清…
日刊スポーツ 2025年12月25日 04:55
... チームの顔触れを連載する。 ◇ ◇ ◇ DF清水彩生(さき、3年)は大けがからカムバックした。7月13日に左膝内側側副靱帯(じんたい)を部分断裂。全治5カ月の重傷を負ったが、今月20日の常葉大との練習試合で実戦復帰。全国舞台を前に帰還し、「もう大丈夫です」と力強く話した。 夏前までは左サイドバックのレギュラーとして活躍。積極的な攻撃参加が武器で、チームにとっても欠かせない存在だった。負傷直後は「精 ...
スポーツ報知今季、ヤクルトでプレーしたバウマン投手がメッツと契約 米報道
スポーツ報知 2025年12月25日 04:54
... 今季、ヤクルトに在籍し16試合の登板で0勝1敗、防御率4・20のマイク・バウマン投手がメッツとの契約に合意と、ニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者が24日(日本時間25日)、伝えた。ただし、メジャー契約かマイナー契約かは定かではないという。 30歳のバウマンはメジャー通算15勝6敗、17ホールドの実績でセットアッパーとして期待されて来日。しかし、ヤクルトでは16試合0勝2敗1ホールドで6 ...
スポニチこだわり貫いた「ジャンボスタイル」 ド派手ウエア、だぼだぼズボン 80~90年代スポーツ界の象徴
スポニチ 2025年12月25日 04:37
... 、3タックのだぼだぼズボンでプレーするようになった。「我々は舞台が広い。グリーン、空。衣装をしっかり意識しないと。自分を出さなきゃいけない」と語っていた。「J's」のブランドで商品化され、90年代には試合会場や練習場は同様のファッションのファンであふれた。93年のマスターズに同行取材するなど親交があった「島耕作」の漫画家・弘兼憲史氏(78)もその一人。本紙に「派手なウエア、だぼだぼズボン、僕もマネ ...
スポニチジャンボさん 口は悪いが、振る舞いは優しい 何歳になってもさびない超一流の矜持
スポニチ 2025年12月25日 04:36
... 生のウエアだから貴重品。昭和のアスリートらしく口は悪いが、振る舞いは優しい男だった。 優勝した試合の翌日には、習志野にあったジャンボ邸に顔を出した。広い庭には高麗芝とベント芝のグリーンがあり「おう大隅、ちょっと手伝ってくれ」と言われて草むしりを一緒にやったこともある。当時は毎週のように試合があったから、次の試合のコースがベント芝のグリーンなら、自宅のグリーンもそれに合わせて整え、パットの練習をして ...
スポニチ有原航平 日本ハム入り決断 4年30億円規模で6年ぶり古巣復帰へ ソフトバンク、巨人との争奪戦に決着
スポニチ 2025年12月25日 01:35
... したもようだ。 有原は日本ハムに在籍していた19年に15勝で最多勝を獲得するなど6年間で計60勝をマークした。20年オフにポスティングシステムを利用してレンジャーズへ移籍。メジャーでの2年間は登板15試合で3勝7敗、防御率7・57だったが、22年オフに日本球界へ復帰する際も、球団はオファーを出した経緯もある。 有原はソフトバンク移籍後も北海道遠征の際は球団フロントへ必ずあいさつへ出向くなど、良好な ...
スポーツ報知タイ3部カスタムズUで選手兼監督の田中達也が現役引退を発表 浦和やG大阪でもプレー 今後は監督専念
スポーツ報知 2025年12月25日 01:12
... 、翌20年には8ゴールをマークし、21年には浦和へ加入した。22年より生まれ故郷の福岡に加入し、約2年半プレー。24年にタイ1部ラチャブリーに加入し、24―25年シーズンは30試合で9ゴールの活躍を見せていた。 J通算212試合出場のキャリアを持ち、タイ1部でも活躍した田中。今年6月に同国の3部リーグで監督兼選手を務めるという異例の転身を果たし、大きな注目を集めた。ここで選手としてのキャリアに終止 ...
スポニチ8年ぶりJ1昇格の長崎が福岡FW岩崎悠人を獲得へ 待望の補強第1号!
スポニチ 2025年12月25日 01:00
... る見通しという。 スピードと豊富な運動量を兼ね備えた身体能力の高いアタッカーは、FWだけではなくウイングバックやシャドーなど複数ポジションが可能。今季は主にウイングバックとして34試合1得点2アシストを記録。J1通算172試合出場と経験値も高い。熟考した結果、新天地でのチャレンジを選択した。 ジャパネットたかたの資金力と最新鋭のスタジアムを持つ長崎は来年2月に始まる特別大会「百年構想リーグ」でJ1 ...
スポニチ湘南 J2大宮万能DF下口を完全移籍で獲得決定的 長沢氏と再び“師弟関係"へ
スポニチ 2025年12月25日 01:00
19年、長野でプレーしていた下口 Photo By スポニチ J2に降格した湘南が、J2大宮DF下口稚葉(27)を完全移籍で獲得することが24日、決定的となった。近日中にも発表される見込みという。 今季チーム3位タイのリーグ36試合出場。両サイドバックをこなす万能DFで、攻守での貢献度も高い。今季途中まで大宮の指揮を執った長沢氏が来季から湘南の監督に就任。再び“師弟関係"を結ぶことになる。
スポニチJ1清水 神戸DF本多勇喜を獲得 吉田新監督を熟知する万能プレーヤー 近日中に正式発表
スポニチ 2025年12月25日 01:00
... リーグ2連覇やシーズン2冠などを経験した。今季は2月のリーグ開幕戦・浦和戦で左SBとして先発出場。負傷離脱していたDFマテウス・トゥーレル(26)の代役としてセンターバック(CB)でも起用されるなど、万能プレーヤーとしてリーグ戦26試合に出場した。 神戸からはコーチや分析官ら吉田監督を支えるスタッフ陣の清水入りが内定。吉田サッカーを熟知するベテランDFの加入が、王国復活の一助となるのは間違いない。
スポニチ京都が鳥栖MF本田風智を獲得へ たび重なる手術を乗り越えた逸材
スポニチ 2025年12月25日 01:00
... が決定的。中盤のポジションならば全てできる本田も加え、特別大会「百年構想リーグ」の優勝を目指す。 ◇本田 風智(ほんだ・ふうち) 2001年(平13)5月10日生まれ、福岡県出身の24歳。鳥栖U―18から19年に2種登録され、同年5月のルヴァン杯・FC東京戦でプロデビュー。20年にトップ昇格。日本代表には各年代の代表に招集されてきた。J1通算79試合12得点。1メートル70、64キロ。利き足は右。
スポーツ報知有原航平、日本ハム復帰を決断…新庄ハムにうれしいクリスマスプレゼント 6年ぶり古巣で"恩返し"
スポーツ報知 2025年12月25日 00:35
... うへい)1992年8月11日、広島市生まれ。33歳。広陵で甲子園に2度出場し、3年春に4強。早大から14年ドラフト1位で日本ハムに入団し、15年新人王。6年間で60勝を挙げ、21、22年は米レンジャーズで通算15試合に登板して3勝7敗、防御率7・57。23年からソフトバンクでプレー。NPB通算198試合で98勝71敗、防御率3・32。19、24、25年に最多勝。190センチ、100キロ。右投右打。
スポニチ仙台MF郷家友太が4年ぶり神戸復帰へ 一両日中に正式発表
スポニチ 2025年12月25日 00:30
... 定的。一回り大きくなった郷家がリーグ優勝奪回と悲願のアジア制覇の力になる。 ◇郷家 友太(ごうけ・ゆうた) 1999年(平11)6月10日生まれ、宮城県多賀城市出身の26歳。青森山田高校を経て18年に神戸入り。同年3月のルヴァン杯・長崎戦でプロデビュー。23年にJ2仙台へ完全移籍。19年U―20W杯出場。J1通算108試合10得点、J2通算114試合25得点。1メートル83、74キロ。利き足は右。
スポーツ報知“バム"ロドリゲスは4団体統一戦最優先と英マッチルーム幹部 将来的には井上尚弥との対決も「スーパーファイトになる」
スポーツ報知 2025年12月25日 00:12
... =M・T=のメガファイト興行で、スーパーフライ級4団体王座統一戦が組み込まれる可能性にも言及。「バムも『ぜひ日本でやりたい』という思いをもっている。日本はボクシングの文化が盛り上がっている。ぜひ日本で試合を作りたい」と前向きに語った。 また、井上対中谷の勝敗予想を聞かれたスミス氏は「アイ・ラブ・イノウエ。個人的に井上選手が好き。冷静でかっこ良く、ボクシング界におけるスーパースターだ。中谷選手もすご ...
スポーツ報知堤麗斗「インパクトのある勝ち方で」 世界戦欠場の兄・駿斗を「少しでも活気づけられれば」
スポーツ報知 2025年12月25日 00:10
... 米専門誌「ザ・リング」とアンバサダー契約を締結。プロデビュー戦から3戦連続で米国を舞台に経験を積み、今回が初のサウジアラビアでの試合となる。世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32)=大橋=ら日本人選手と同じリングに上がるのは初めて。「このような豪華なメンバーと試合するってことなかなかないので楽しみたい」と笑顔で話した。 先月、WBC世界バンタム級王座決定戦で那須川天心(帝拳)に判定勝 ...
スポニチ神戸が元日本代表MF乾貴士獲りへ すでに正式オファー
スポニチ 2025年12月24日 23:46
... ーグ38試合出場3得点2アシストをマーク。来年6月に38歳で大ベテランの年齢に差し掛かっているが、勝負どころを見極める力やJ屈指の技術に衰えはない。神戸は来季C大阪でチーム統括部長を務めた梶野智氏がスカウトとして入閣。横浜Mでくすぶっていた乾の才能をいち早く見抜いた梶野氏の存在も大きい。 今季の神戸はFW大迫勇也やFW武藤嘉紀らベテラン勢のたび重なる負傷離脱に加え、複数得点を挙げた試合が18試合に ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、サウジでの防衛戦へ絶好調 マッチルームのスミスCEは27年夏頃にバムと対戦させたい意向
サンケイスポーツ 2025年12月24日 23:38
... 素晴らしい出来。今年4試合目だが一番いい」と仕上がりに自信を示した。 井上とWBA、WBC、WBO世界同級1位の中谷潤人(27)=M・T=がともに今回の試合をクリアすれば、来年5月に東京ドームで対戦する。井上が〝史上最高の日本人対決〟にも勝利すれば、次なるビッグマッチが見えてくる。 今回の興行を共同プロモートするスミスCEは「井上と〝バム〟の試合を作れたらスーパーファイト。この試合の実現を目指した ...
スポーツ報知清水を退団した37歳の元日本代表FW乾貴士 神戸への移籍が決定的に
スポーツ報知 2025年12月24日 23:36
... MF武藤嘉紀(33)ら日本を代表する選手が集う神戸に、強力なピースが加わる。 乾は2022年7月にC大阪から清水に加入。昨季はチームを3季ぶりのJ1昇格に導くと、6月に37歳を迎えた今季はリーグ戦に全試合出場し、3得点2アシストと、記録以外でも14位で残留したチームを支えた。37歳だが、技術、能力に衰えはなく変わらぬ独創的なプレーでファンを魅了し続けている。 神戸は今季、3季ぶりに無冠に終わった。 ...
日刊スポーツ【スターダム】水森由菜が星来芽依下しハイスピード…
日刊スポーツ 2025年12月24日 23:13
... 水森由菜が14分1秒、熊本の不沈艦(ラリアット)からのスーパーガール(変形エビ固め)で王者星来芽依から3カウントを奪取。スターダムで初めてのタイトルを獲得した。星来は10度目の防衛に失敗した。 水森は試合後、星来に感謝の言葉をかけてから「盛り上げるっていうのは本当に簡単なことじゃなくて。芽依みたいにハイスピードのライバル、対戦相手が必要だって今回、戦ってすごく感じた。だから今度このハイスピードに挑 ...
デイリースポーツ水森由菜がハイスピード新王者!V10防衛失敗の星来芽依は号泣【スターダム】
デイリースポーツ 2025年12月24日 22:52
... っと盛り上げてくれると思う。自分はもっと修行したい。諦めたわけではないので、前向きにいきたい」と言葉を絞り出した。 水森は「まだまだスターダムの底上げが必要」と決意。挑戦者の真白優希を「面白そう。第0試合でよく戦っていた昔の私が重なるけれど、ゴリゴリのハイスピード選手みたいだから期待しています」と評価。「来年は誰よりも最速で防衛を続けて、AZMの12回防衛を超して、最多防衛の名前を残します」と誓っ ...
日刊スポーツ【スターダム】沙弥様に勝利の安納サオリが痛恨「私…
日刊スポーツ 2025年12月24日 22:50
試合後のマイクで痛恨のミスを犯した安納サオリ(右端)だったが、あらためて上谷沙弥からのベルト奪取を誓った。左から、さくらあや、玖麗さやか、飯田沙耶 <スターダム:後楽園大会>24日◇東京・後楽園ホール メインイベントの8人タッグマッチで安納サオリ&飯田沙耶&さくらあや&玖麗さやかと、極悪軍団HATEの上谷沙弥&小波&刀羅ナツコ&流悪夏が対戦した。 この試合は29日の両国国技館大会で行われる「ワール ...
日刊スポーツ井上尚弥の絶好調ぶり大橋会長が強調 KO決着は「…
日刊スポーツ 2025年12月24日 22:42
... いい。決着ラウンドは向こう次第。今年の試合前、全部同じ(コメント)になってしまうが、楽しみ以外ない」と手応えを示した。 一方、井上の前にワークアウトに登場したピカソの体格、表情、ミット打ちなどの動きも確認した大橋会長は「近い距離はこわいのだけれど、その分、(井上も)やりやすいというのはある。あの身長とリーチでアウトボクサイングされた方が嫌だよね。あとは井上との試合となるとモチベーションも高くなるの ...
スポーツ報知【B1】レバンガ北海道がクラブ史上最速20勝到達 連敗ストップでホーム連勝を9に伸ばす
スポーツ報知 2025年12月24日 22:24
... 攻撃力を序盤から発揮し、13点リードで前半を折り返した。 第4Q中盤には、3連続失点で一時8点差まで詰め寄られた。それでも、PFケビン・ジョーンズが2P、3Pと連続でシュートを決め、相手の反撃を阻止。試合前日に連敗中のチームの士気を高める思いも込め、選手、スタッフ同士でプレゼントを交換する「シークレットサンタ」を企画した主将は「自分自身アメリカに家族がいる中で、チームメートが僕の家族の一員。クリス ...
47NEWS : 共同通信バスケ、千葉Jが22勝目 Bリーグ1部
47NEWS : 共同通信 2025年12月24日 22:15
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は24日、横浜国際プールなどで13試合が行われ、東地区首位の千葉Jは横浜BCを106―81で下し、22勝目(4敗)を挙げた。西地区トップの長崎は島根に93―101で敗れて3敗目(23勝)を喫した。 北海道は秋田を90―79で下し、宇都宮はSR渋谷を91―78で退けた。名古屋Dは佐賀に75―86で敗れた。 Bリーグ横浜国際プール横浜BC北海道SR渋谷
日本経済新聞バスケBリーグ、千葉Jは横浜BC下す 長崎が3敗目
日本経済新聞 2025年12月24日 22:15
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は24日、横浜国際プールなどで13試合が行われ、東地区首位の千葉Jは横浜BCを106-81で下し、22勝目(4敗)を挙げた。西地区トップの長崎は島根に93-101で敗れて3敗目(23勝)を喫した。 北海道は秋田を90-79で下し、宇都宮はSR渋谷を91-78で退けた。名古屋Dは佐賀に75-86で敗れた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitt ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】藤井皓哉が救援として2年連続〝要望〟「リリーフとして頑張りたい気持ちに…」
東京スポーツ新聞 2025年12月24日 22:05
ソフトバンクの藤井皓哉投手(29)が24日、福岡市内の球団事務所で契約更改に臨み、5000アップの年俸1億2000万円でサインした。今季は51試合に登板し2勝3敗、2セーブ、19ホールド、防御率1・44を記録。主に勝ちパターンとして7回を担いチームのリーグ連覇、日本一に貢献した。 そんな藤井が昨年の契約更改に続いて訴えたのが球団の救援査定システムの見直しだった。ケガのリスクを減らすためにも現代野球 ...
サンケイスポーツ千葉Jが22勝目/Bリーグ
サンケイスポーツ 2025年12月24日 22:03
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は24日、横浜国際プールなどで13試合が行われ、東地区首位の千葉Jは横浜BCを106―81で下し、22勝目(4敗)を挙げた。西地区トップの長崎は島根に93―101で敗れて3敗目(23勝)を喫した。 北海道は秋田を90―79で下し、宇都宮はSR渋谷を91―78で退けた。名古屋Dは佐賀に75―86で敗れた。
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「フェザーまでの体じゃないかなと思う」
サンケイスポーツ 2025年12月24日 22:00
... 中盤あたりに当たったらKOで倒すんじゃない?」と予想していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955(昭和30)年6月26日生まれ。沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。
デイリースポーツバスケ、千葉Jが22勝目
デイリースポーツ 2025年12月24日 22:00
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は24日、横浜国際プールなどで13試合が行われ、東地区首位の千葉Jは横浜BCを106-81で下し、22勝目(4敗)を挙げた。西地区トップの長崎は島根に93-101で敗れて3敗目(23勝)を喫した。 北海道は秋田を90-79で下し、宇都宮はSR渋谷を91-78で退けた。名古屋Dは佐賀に75-86で敗れた。
毎日新聞大阪B西田有志「自分の中で足りなかったのは…」 世界クラブ準V
毎日新聞 2025年12月24日 21:58
... いのでは> (昨季の欧州チャンピオンズリーグ優勝の)ペルージャと大会を通じて2戦できたのは非常に大きかったですし、(昨季の欧州CL2位の)ザビエルチェとも試合ができたのは、経験という意味でも大きかったです。 ただ、帰ってきてからすぐ(SVリーグの)試合があるので。 まず自分たちがやらなきゃいけないのは、しっかりとコンディションを整えること。その次に勝ちがある。 けがすると経験がゼロになってしまうの ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、軽快なシャドー 27日の防衛戦へ公開練習
サンケイスポーツ 2025年12月24日 21:53
... 「環境もすごく整っているので、いいパフォーマンスを発揮できると思う」と語っていたように、動きは軽快だった。リングサイドで見守った大橋秀行会長は「こっちに来てから調子がすごく良く、素晴らしい出来。今年4試合目だが一番いい」と太鼓判を押した。 元世界バンタム級2団体王者で、スーパーバンタム級初戦となる中谷潤人(M・T)は軽めのシャドーボクシングのみ。スーパーフライ級で3階級制覇を懸けて国際ボクシング連 ...
スポーツ報知今永虎雅「世界挑戦のチャンスにつながる試合」 直前の対戦相手変更も「全然問題ない」
スポーツ報知 2025年12月24日 21:42
... 永虎雅(26)=大橋=が24日、会場施設内で行われた公開練習「パブリックワークアウト」に参加。特設リングでシャドーボクシングを披露した。プロでは初の海外のリングで「早く世界挑戦に行くチャンスにつながる試合だと思うので、ここでどれだけ見せられるか」と来たるべき世界挑戦へアピールすることを誓った。 今永は当初、WBA世界ライト級3位アルマンド・マルティネス(キューバ)と対戦する予定だった。しかし今月上 ...
時事通信4試合目で一番いい 大橋会長、井上尚に太鼓判―ボクシング
時事通信 2025年12月24日 21:39
... リヤド市内で公開練習を行った。 リングサイドのメディア関係者らを前に、軽めのシャドーボクシングで体を動かした。井上尚の取材対応はなかったものの、動きをチェックした大橋秀行会長は「素晴らしい出来。今年4試合目だが、一番いい」と太鼓判を押した。 井上尚―ピカソ戦の前座で、スーパーバンタム級に上げてノンタイトル戦を行う前バンタム級2団体統一王者の中谷潤人(M・T)も軽快な動きを披露。スーパーフライ級タイ ...
フルカウントド軍27歳有望株に忍び寄る“宣告" 昨年全休&大谷ら豪華布陣…朗希復活で増す険しさ
フルカウント 2025年12月24日 21:30
ドジャースのリバー・ライアン【写真:ロイター】 4試合でインパクトを残すも右肘手術 ドジャースで昨季メジャーデビューを果たすも、今季はトミー・ジョン手術で全休となったリバー・ライアン投手にトレードの可能性が浮上している。期待の若手右腕として復活に期待がかかる一方、層が厚く勝利を義務付けられたチーム事情から、より戦力を充実させるためにトレードの選択肢も残されているのではと考える記者もいるようだ。 【 ...
東京スポーツ新聞【DDT】正田壮史がクリス・ブルックスと〝決別〟の一騎打ち「シャーデンフロイデというユニットが大好きだけど…」
東京スポーツ新聞 2025年12月24日 21:24
... 楽園大会でKO―D無差別級&ユニバーサルの2冠王者・上野勇希に敗れた後に変化を求めて来年1月3日を最後にユニットを離脱することを宣言。これを受けてユニットを率いるクリスとのシングルマッチが行われた。 試合前には両者が赤コーナーと青コーナーに別れてそれぞれ同時に入場。ゴングが鳴らされると約10秒、緊張感のあるにらみ合いを見せてから組み合った。その後、場外戦になると正田とクリスがリングを挟んでゴムを持 ...
スポーツ報知3階級制覇目指す寺地拳四朗、加藤健太トレーナー相手にミット打ち披露…27日サウジでIBFスーパーフライ級王座挑戦
スポーツ報知 2025年12月24日 21:22
... たWBA、WBC、WBO世界同級統一王者ジェシー“バム"ロドリゲス(25)=米国、帝拳=との統一戦も現実味を帯びてくる。「自分の中でもすごく大事な試合だと思っている」と高いモチベーションで、サウジのリングに上がる。 戦績は寺地が25勝(16KO)2敗、ガルシアが23勝(13KO)6敗2分け1無効試合。 興行はNTTドコモの映像配信サービス「Lemino ペイ・パー・ビュー(PPV)」で配信される。
日刊スポーツ井上尚弥、サウジ公開トレで大トリ登場 ロープ際で…
日刊スポーツ 2025年12月24日 21:18
... ナで、WBC世界同級2位のアラン・ピカソ(25=メキシコ)との防衛戦を控える。前日23日のグランドアライバル(到着イベント)に続き、大トリでワークアウトに登場。シャドーボクシングを消化した。 27日の試合当日まで、あと3日後となったサウジ決戦。緊張感も高まる時期となるものの、会場に詰めかけた大勢の海外、日本の報道陣のためにロープ際まで足を運んで撮影に応じた。日本-メキシコ対抗戦を軸としたRING5 ...
スポニチ“バム"は拳四朗vsガルシアの勝者と4団体統一戦最優先 英興行大手幹部明かす 1年半後にはSB級へ?
スポニチ 2025年12月24日 21:13
... オーストラリア)との対戦を義務づけているが、スミス氏は指名試合より統一戦が優先されるなら「寺地とガルシアの勝者との対戦を実現させて4団体を統一させたい」という。寺地が勝った場合、来年5月に東京ドームで予定されている井上vs中谷の興行に組み込む可能性についても「バムはぜひ日本でやってみたいという思いを持っている。チャンスがあるようならぜひ日本で試合をつくりたい」と前向きな姿勢を示した。 4団体王座統 ...
スポニチ村上宗隆 「もう一人の自分が、お前このままでいいんか?と」 覚醒のきっかけは一つのエラー
スポニチ 2025年12月24日 21:10
... リーグのホワイトソックスと2年契約を結んだ村上宗隆内野手(25)のロングインタビューをアップした。 村上は動画の中で「今の自分がいるという点では、やっぱり2019年の中日戦」と、覚醒のきっかけとなった試合を明かした。 「その時、僕はファーストをしていて、アルモンテ選手のファーストライナーを落としたんですよね」と回想。当時の宮本慎也ヘッドコーチから大目玉を食らった。その直後の回に打席が回ってきたが「 ...
デイリースポーツ井上尚弥、防衛戦へ公開練習
デイリースポーツ 2025年12月24日 21:09
... 臨み、左ジャブを中心としたシャドーボクシングを披露した。写真撮影には応じたが、取材対応はなかった。 井上尚は黒のTシャツと白のジャージー姿でリングに登場。23日に「環境もすごく整っているので、いいパフォーマンスを発揮できると思う」と語っていたように、動きは軽快だった。リングサイドで見守った大橋秀行会長は「こっちに来てから調子がすごく良く、素晴らしい出来。今年4試合目だが一番いい」と太鼓判を押した。
日刊スポーツ【高校バスケ】湯沢翔北・鈴木栞奈主将は涙「成長を…
日刊スポーツ 2025年12月24日 21:08
... チーム最多の18得点と気を吐いた。福島東稜は埼玉栄に勝ち、湯沢翔北(秋田)、帝京安積(福島)は敗退。男子・秋田工は初戦で姿を消した。 ◇ ◇ ◇ 湯沢翔北(秋田)のリベンジはかなわなかった。3月の招待試合で、世代別日本代表・三輪率いる相手に完敗。鈴木栞奈主将(3年)は「成長したところを見せたかった。自分たちのプレーを曲げずに入ろうと思ったのですが、練習してきたことをさせてもらえなかった」と悔やんだ ...
スポーツ報知中谷潤人、公開練習で笑顔でシャドー披露…27日サウジでエルナンデス戦
スポーツ報知 2025年12月24日 21:07
... 本のベルトを返上。スーパーバンタム級転向初戦で、WBC世界同級10位のセバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=と対戦する。前日の到着イベントでは「しっかりこの階級を感じながら戦っていきたい。この試合を大切にしている。来年に(井上と)戦えるように勝ちたい」と意気込みを話していた。 戦績は中谷が31戦全勝(24KO)、エルナンデスが20戦全勝(18KO)。 興行はNTTドコモの映像配信サービス「 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】舞華 引退直前の優宇へ惜別のメッセージ「優宇さんと戦ったおかげで視野が広がった」
東京スポーツ新聞 2025年12月24日 21:07
... ス王座に舞華はひめかと挑戦し惜敗を喫した過去がある。 試合では先発を勝って出た舞華が優宇を指名。早速向かい合うと激しくお互いの身体をぶつけ合った。優宇の強烈なショルダータックルと逆水平チョップに苦戦を強いられた舞華だったが、エルボーを放つとラリアートで圧倒。優勢に持ち込むと最後はHANAKOがYUNAにJPコースターを決め3カウントを奪った。 試合後マイクを持った舞華は「優宇さん、そして仙女、今日 ...
47NEWS : 共同通信井上尚弥、防衛戦へ公開練習 軽快なシャドー披露
47NEWS : 共同通信 2025年12月24日 21:06
... ブを中心としたシャドーボクシングを披露した。写真撮影には応じたが、取材対応はなかった。 井上尚は黒のTシャツと白のジャージー姿でリングに登場。23日に「環境もすごく整っているので、いいパフォーマンスを発揮できると思う」と語っていたように、動きは軽快だった。リングサイドで見守った大橋秀行会長は「こっちに来てから調子がすごく良く、素晴らしい出来。今年4試合目だが一番いい」と太鼓判を押した。 ボクシング
日本経済新聞井上尚弥、シャドーボクシング披露 27日防衛戦へ公開練習
日本経済新聞 2025年12月24日 21:05
... 「環境もすごく整っているので、いいパフォーマンスを発揮できると思う」と語っていたように、動きは軽快だった。リングサイドで見守った大橋秀行会長は「こっちに来てから調子がすごく良く、素晴らしい出来。今年4試合目だが一番いい」と太鼓判を押した。 元世界バンタム級2団体王者で、スーパーバンタム級初戦となる中谷潤人(M・T)は軽めのシャドーボクシングのみ。スーパーフライ級で3階級制覇を懸けて国際ボクシング連 ...
THE ANSWERバスケWCの女子高生レフェリーに反響 「凛々しいな」「こういうの素晴らしい」冷静な試合さばき
THE ANSWER 2025年12月24日 21:03
... の審判団の1人として、試合を裁く姿が収められている。 三海レフェリーが笛を吹いたのは、女子1回戦の矢板中央(栃木)―朧学園(石川)の試合。時には同年代の選手たちとコミュニケーションをとりながら試合をコントロールしていく姿に、SNS上のファンからもコメントが集まった。 「カッコ良すぎる!!ファウルを伝える時の凛々しさ、表情や仕草ひとつひとつに説得力もある!」 「高校生が頑張ってる試合を同年代の審判が ...
FNN : フジテレビ“データ分析"が武器「IDバレー」で掴んだ春高バレー出場 元「SVリーグ」アナリストが指導者 県大会ベスト8どまりの逆境から這い上がった鎮西学院
FNN : フジテレビ 2025年12月24日 21:00
... 。 監督が分析したデータをもとにミーティング 選手全員がタブレット端末を持ち、監督が分析したデータや対戦相手の動画をもとに、ミーティングを重ねてきた。 「攻撃パターンは自分たちの頭に入っていて、それは試合でも生かされてることをすごく感じる」と竹尾監督は語る。練習中、数字が記されたボードを見る習慣も根付き、IDバレーの考えが浸透してきた。 ディフェンスやブロックがやりやすくなった リベロの吉田凛太郎 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「めちゃくちゃやりにくい相手。打たれ強いし」
サンケイスポーツ 2025年12月24日 21:00
... 道(33)=緑=が27日に愛知県国際展示場で同級1位フェリックス・アルバラード(36)=ニカラグア=と初防衛戦を闘うことについて語った。 矢吹は2階級制覇を果たした3月の試合以来、9カ月ぶりのリングとなるが「(状態は)いつも通り。試合が決まらない間もずっと調整はしてきた」と自信を示した。 大毅氏は「矢吹選手のいいところってジャブをしっかり伸ばすところ。ただ(アルバラードは目の前に)おると思うんです ...
フルカウント宿敵への“挑発"は永遠の語り草 ド軍で愛された右腕が引退…発言にファンが熱狂した理由
フルカウント 2025年12月24日 20:58
... はない」と発言し、現役生活にピリオドを打つことを表明した。2009年にカージナルスからドラフト3巡目で指名され、その後レッドソックス、ドジャース、ホワイトソックス、ドジャースと渡り歩き、通算成績485試合に登板し54勝38敗、防御率3.98、767奪三振を記録した。 地元メディア「ドジャース・ネーション」のダグ・マッケイン記者は12月23日(同24日)の動画で「ジョー・ケリーは永遠にドジャースの歴 ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】30日メインはゴンナパー対…
日刊スポーツ 2025年12月24日 20:49
... RY世界ライト級王者のシッティチャイ・シッソンピーノン(タイ)と戦う。 人気の女子アトム級王者Kiho(KNOCK OUT GYM調布)は第16試合、軍司泰斗(TEAM SUERTE)は第13試合、ぱんちゃん璃奈(フリー)は第4試合に登場。龍聖(BRAID)対玖村修平(K-1ジム五反田チームキングス)は第12試合、松嶋こよみ(IDEA ASAKUSA)対漁鬼(SHINE沖縄)は第11試合となった。
スポニチ来年5月の井上尚弥vs中谷潤人の勝敗は? サウジ興行訪れた英マッチルーム社幹部は「アイ・ラブ…」
スポニチ 2025年12月24日 20:48
... ホームで良い雰囲気をつくって、チケットも売れて東京ドームも満席にした」と説明しながらも、「これぐらいのトップクラスの選手はいろんな国で対決をつくることを期待されている。みんなベストの選手による質の高い試合を見たがっている」と世界的な興行開催が期待されていると強調。「英国のジョシュアとかメキシコのカネロとか、どの国でも看板選手、ボクシング界を盛り上げる存在が必要で、井上選手の成功が日本のボクシング界 ...
デイリースポーツ井上尚弥は「今年一番の出来」大橋秀行会長が太鼓判 対戦相手ピカソは「怖いが、やりやすい」公開練習イベント視察で印象語る
デイリースポーツ 2025年12月24日 20:45
... トボクシングの方が(井上にとっては)嫌。接近戦は得意なので、怖い部分はあるがやりやすい面もある」と明かしつつ、「ただ、こっちに来て、尚弥の調子がすごくいいので楽しみ。素晴らしい出来なので。たぶん今年4試合目で、一番いい出来。(9月の)ムロジョン(・アフマダリエフ戦)より」と太鼓判を押した。 井上は今年1月に金芸俊(韓国)にKO勝ちし、5月に米ラスベガスでラモン・カルデナス(米国)に8回TKO勝ち。 ...
サンケイスポーツレミノ・ボクシング サウジアラビア興行の全カード&試合順 井上尚弥防衛戦、中谷潤人や寺地拳四朗も参戦する超豪華大会
サンケイスポーツ 2025年12月24日 20:42
... らも登場する超豪華な大会。対戦カードは以下の通り。 ▼第1試合(スーパーフェザー級8回戦) WBA世界フェザー級13位の堤麗斗(志成)vsレオバルド・キンタナ(メキシコ) ▼第2試合(ライト級10回戦) WBC32位の今永虎雅(大橋)vsWBO世界スーパーフェザー級10位、WBA世界同級13位のエリドソン・ガルシア(ドミニカ共和国) ▼第3試合(IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦) ...
日刊スポーツ【高校バスケ】女子は総体覇者・桜花学園が3回戦進…
日刊スポーツ 2025年12月24日 20:41
... だ。札幌山の手(北海道)は総体4強の岐阜女を83-74で破った。 4連覇を狙う京都精華学園は日本航空石川を65-45で、総体準優勝の日本航空北海道は千葉経大付を94-80で退けた。 ◆テレビ放送・配信 女子決勝は28日正午からBS朝日で、男子決勝は29日午後1時からテレビ朝日系で、ともに生放送。ソフトバンクが提供する「バスケットLIVE」ではウインターカップの男女全118試合をライブ・見逃し配信。
日刊スポーツ【高校バスケ】福島東稜・チノエ「歴史つくれた」2…
日刊スポーツ 2025年12月24日 20:39
... ア対決を勝利に導き「また歴史をつくれてうれしいです」と胸を張った。次戦は対戦経験のある八雲学園(東京)。「目標はメインコートなのでまだ負けられません」とさらなる高みを目指していく。 ◆テレビ放送・配信 女子決勝は28日正午からBS朝日で、男子決勝は29日午後1時からテレビ朝日系で、ともに生放送。ソフトバンクが提供する「バスケットLIVE」ではウインターカップの男女全118試合をライブ・見逃し配信。
FNN : フジテレビ全国高校バスケ「ウインターカップ」女子2回戦 一関学院(岩手)が奈良文化(奈良)に勝利
FNN : フジテレビ 2025年12月24日 20:35
... 一関学院は、24日の2回戦で奈良県の奈良文化と対戦し、延長戦の末3点差で勝利し3回戦進出を決めました。 次は25日、北海道の札幌山の手と対戦します。 <24日の試合結果 女子2回戦> 一関学院(岩手県) 72-69 奈良文化(奈良県) <25日の試合予定 女子3回戦> 一関学院(岩手県)- 札幌山の手(北海道) 岩手めんこいテレビ 岩手の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
デイリースポーツなつぽい、Sareeeに強烈ビンタ「最高の試合ができるのかオマエ!」に呼応【スターダム】
デイリースポーツ 2025年12月24日 20:33
... ドロップキック、エルボー、ジャーマンスープレックを応酬。最後はSareeeがなつぽいの顔を張り、ChiChiと交代した。 試合後はなつぽいが「私の戦いを見せてやるよ!」と宣戦布告。Sareeeに「どこにも負けない最高の試合ができるのかよ、オマエ」と上から目線でゲキを飛ばされると、試合のお返しとばかりに、顔面にビンタを食らわせた。Sareeeを「今の張り手、100倍に返してやる!」と怒らせることに成 ...
スポーツ報知井上尚弥、公開練習で軽快なシャドー披露 大橋秀行会長「今年4試合目だけど一番いい出来」
スポーツ報知 2025年12月24日 20:32
... 弥(32)=大橋=が、会場施設内で行われた公開練習に参加。特設リングでシャドーボクシングを行い、軽快な動きを披露した。 所属ジムの大橋秀行会長(60)は「サウジに来て調子がすごくいいので楽しみ。今年4試合目だけど、一番いい出来。(9月の)ムロジョン(アフマダリエフ)戦の時よりもっといい」と仕上がりに太鼓判を押した。 対する挑戦者のアラン・ピカソ(メキシコ)は、トレーナー相手に力強いミット打ちを行っ ...
THE ANSWER井上尚弥の調整「今年一番」 サウジで大橋会長が自信、挑戦者ピカソも視察「近い距離は怖い」
THE ANSWER 2025年12月24日 20:30
... ルデナス(8回TKO勝ち)、9月にムロジョン・アフマダリエフ(3-0判定勝ち)と既に3試合をこなしており、井上にとっては2013年以来、12年ぶりとなる年間4試合目。前戦のアフマダリエフ戦はKO勝ちにこだわらず、距離を取りながら、最終12回まで全く隙を見せずに圧倒した。ピカソ戦は「KO決着したい」と宣言している。 試合は大型興行「The Ring V: Night of the Samurai(ナ ...
Abema TIMESど迫力の“デカ女"タッグ、ギャップ全開の“クリスマス仕様"リングギアが話題に 「ヒールにしてはファンシーすぎる」の声も
Abema TIMES 2025年12月24日 20:30
... 柄。大会後は再び女子タッグ戦線のライバルとして争う立場に戻ったが、この日はノンタイトル戦ながら、ナイアの必殺技“アナイアレイター"が炸裂し、王者チームが敗れる波乱の展開となった。 勝利の余韻も束の間、試合後には元王者チームのアレクサ・ブリス&シャーロット・フレアーが乱入し、ナイア&ラッシュは退散を余儀なくされ、最後はバッドエンディングに。それでも「RAW」「SmackDown」を跨いで複数の有力チ ...
日刊スポーツ【高校バスケ】秋田工、初戦敗退 鎌田琉輝主将が第…
日刊スポーツ 2025年12月24日 20:29
... 丸で相手を上回る28得点で猛追したが、力負けした。高校でバスケ人生をいったん終える鎌田は「自分のレベルを高めて全国の素晴らしい舞台でプレー出来たことを誇りに思います」と胸に刻んだ。 ◆テレビ放送・配信 女子決勝は28日正午からBS朝日で、男子決勝は29日午後1時からテレビ朝日系で、ともに生放送。ソフトバンクが提供する「バスケットLIVE」ではウインターカップの男女全118試合をライブ・見逃し配信。
日刊スポーツ【U22日本代表】アジア杯控える大岩監督「計画通…
日刊スポーツ 2025年12月24日 20:27
... 2025年8月撮影) 来年1月にU-23(23歳以下)アジア杯を控えるU-22日本代表は24日、ケーズデンキスタジアム水戸で行われた親善大会でU-21関東大学選抜に5-1で快勝した。大岩監督は「いい1試合をやれた。計画通り段階を踏んでできた」と評価した。 2028年ロサンゼルス五輪(オリンピック)への強化を念頭に20歳以下のメンバーによる編成。フル代表経験のある大関(川崎)は「引っ張ってほしいと言 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】なつぽいとSareeeが両国決戦へ火花「やる気と覚悟あんのかよ!?」
東京スポーツ新聞 2025年12月24日 20:14
... reee&ChiChi&叶ミクと激突。 試合開始のゴングと同時に向かい合ったなつぽいとSareeeはエルボー合戦で互いの思いをぶつけ合った。そこから2人の戦いはヒートアップ。ドロップキックで顔面を蹴り飛ばし合い、ジャーマン合戦で意地の張り合い決着はつかず。 終盤では互いの後輩をアシストする姿を見せたが、最後は梨杏が叶をハナグルマで丸め込み3カウントを奪った。 試合後、マイクを持ったなつぽいは「20 ...
日刊スポーツ【高校バスケ】小兵も意地見せた帝京安積…佐藤唯月…
日刊スポーツ 2025年12月24日 20:12
... 帝京安積は約160センチ。それでも全国で戦えることを証明した。「小さい子が多いですが、誰にも負けないような脚力を武器に歴史を変えてくれることを願っています」と後輩にバトンを託した。 ◆テレビ放送・配信 女子決勝は28日正午からBS朝日で、男子決勝は29日午後1時からテレビ朝日系で、ともに生放送。ソフトバンクが提供する「バスケットLIVE」ではウインターカップの男女全118試合をライブ・見逃し配信。
東京スポーツ新聞【DDT】O―MENZ・隈取がシングル初勝利に歓喜「てっぺんを目指して頑張っていこうと思う」
東京スポーツ新聞 2025年12月24日 20:12
... ると、その後DDTに継続参戦していた。この日は因縁のあったイルシオンと一騎打ちを行い、先に入場した隈取は音楽に合わせたダンスをリング上で披露。だが、そのパフォーマンス中にイルシオンに襲われるとそのまま試合が始まり、脚を鉄柱に打ち付けられパイプイスで殴られるなど苦しい立ち上がりとなった。 その後も得意の空中殺法に欠かせない脚をあの手この手で痛めつけられてなかなかペースをつかめず、会場のファンからは悲 ...
THE ANSWER井上尚弥と23戦無敗“バム"の夢対決はあるか プロモートする英CEO「作れたらビッグ。ただ…」
THE ANSWER 2025年12月24日 20:09
... プロモート。23戦全勝(16KO)で、ファンの間では井上との夢の対決を望む声もある。スミスCEOは「井上は本当にスペシャルな選手だ。バムとの試合を作れたらスーパーファイト。作れる試合の中でかなりビッグになる」とコメント。一方で「ただ、階級が離れている。将来的に試合を目指したい」と近いうちの対戦は現実的ではないとの見方も示した。 ロドリゲスの今後については「現時点ではスーパーフライ級での4団体統一を ...
スポニチ井上尚弥は「今年4試合で一番良い出来」大橋秀行会長が太鼓判! “早期決着"は「向こう次第じゃないか」
スポニチ 2025年12月24日 20:02
... ムの大橋秀行会長は、ピカソを「切れのある良い選手。あの慎重とリーチで接近戦が強いので怖い部分はあるけれど、その分やりやすい」と分析した。一方で井上の仕上がりについて「調子が凄く良いので楽しみ。今年の4試合で一番良い出来」と太鼓判。リヤドの環境を「過ごしやすいし、気候も暑くない。最高の状況」と歓迎し、“早い決着もあるか"と問われると「向こう次第じゃないですか」と答えた。 ▽「THE RING V:N ...
日本経済新聞サッカーU22大岩監督、アジア杯へ「計画通り」 親善大会で快勝
日本経済新聞 2025年12月24日 20:00
来年1月にサッカーのU-23(23歳以下)アジア・カップを控えるU-22日本代表は24日、ケーズデンキスタジアム水戸で行われた親善大会でU-21関東大学選抜に5-1で快勝した。大岩監督は「いい1試合をやれた。計画通り段階を踏んでできた」と評価した。 2028年ロサンゼルス五輪への強化を念頭に20歳以下のメンバーによる編成。フル代表経験のある大関(川崎)は「引っ張ってほしいと言われている。目に見える ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田和毅「ガンガン行ける足はない。勝つのは厳しい」
サンケイスポーツ 2025年12月24日 20:00
... 緑=が27日に愛知県国際展示場で同級1位フェリックス・アルバラード(36)=ニカラグア=と初防衛戦を闘うことについて語った。 アルバラードは23日、愛知県東海市内で練習を公開し「互いに経験豊富で、いい試合になるだろう。KOで勝ち、ベルトを持ち帰りたい」と力強く意気込んだ。 矢吹のTKO勝ちを予想した和毅は「(アルバラードにとっては)嚙み合わせが悪い。(アルバラードは)行くんだったらガンガン行かない ...
ポストセブンジャンボ尾崎さんが見せた「スーパープレー」 ライバル・青木功と“互いに認め合い、両雄並び立つ理由"
ポストセブン 2025年12月24日 19:59
... アンオープン」で優勝した時から関係に変化が起きた。ジャンボと親交が深かったゴルフジャーナリストの三田村昌鳳氏が語る。 「それまで尾崎は青木については“負けたくないライバル"という存在だった。尾崎はその試合をロサンゼルスでのジャンボ軍団の自主トレ中に見ていた。私は自主トレの取材に訪れていたが、当時、尾崎の口から“オレの頭の中から青木功は消し去る"という言葉を聞いた。つまり、青木が、尾崎がというのでは ...
ポストセブン《ジャンボ尾崎さん逝去》“青木功とライバル心むき出しで戦っていた時代"から変化した瞬間 「オレの頭から青木は消し去る」
ポストセブン 2025年12月24日 19:58
... 。青木も1976年に賞金王になると、1978年から1981年まで4年連続賞金王となり、2人が優勝争いを演じ、年間賞金王を競った。2人の活躍でトーナメントを開催したいという企業が殺到し、1971年に34試合だったのが、わずか2年でトーナメント数は倍増。第二次ゴルフブームがやってきた。 青木はマネージメント会社を通じて「長年良きライバルとして、二人でゴルフ界を引っ張って来ただけに、言葉が無いです。また ...
日刊スポーツ【高校バスケ】父は元Bリーガー…柴田学園・波多野…
日刊スポーツ 2025年12月24日 19:54
... た。永田中(神奈川)、静岡学園、専大を経て、05年にプロ入り。大阪-埼玉-滋賀-大分-島根-大分-滋賀-琉球-島根-福岡でプレーし、19年に引退。現役時代は192センチ、95キロ。 ◆テレビ放送・配信 女子決勝は28日正午からBS朝日で、男子決勝は29日午後1時からテレビ朝日系で、ともに生放送。ソフトバンクが提供する「バスケットLIVE」ではウインターカップの男女全118試合をライブ・見逃し配信。
スポニチ【スターダム】29日の両国大会の前哨戦はなつぽい組に軍配「年内に花咲かせる」
スポニチ 2025年12月24日 19:52
... 地の張り合いを見せる。激しい胸への肘攻撃と1歩も引かない。11分25秒、梨杏が叶ミクをハナグルマで丸め込み勝利した。 試合後のリングでなつぽいは「2025年ラストマッチ、Sareeeに私の戦い見せてやるよ」と宣言。これにSareeeは「なつぽい、12月29日、どこにも負けない最高の試合できんのかよ。そんだけのやる気と覚悟もあるのか?」と問いかける。なつぽいは「あるに決まってんだろ、なめんなよ」とや ...
スポニチ達川光男氏 伝説の珍プレー“コンタクトレンズ事件" ベンチ総出も誰かが叫んだ「正田!お前が探せ!」
スポニチ 2025年12月24日 19:51
... の再登場となった。 そのなかで、1990年8月28日の中日戦(ナゴヤ球場)で起きた“コンタクトレンズ事件"の話になった。 当時は山本浩二監督の時代で、達川はスタメンから外されている時期だった。 だが、試合中のんびりベンチに座っていたところ「タツ!行け!」と突然のご指名。「5回か6回ぐらい。いきなりですよ」。心身とも全く準備ができていない状態で慌ててマスクをかぶることになった。 「目の運動もしていな ...
スポニチ井上尚弥がイブにサウジで公開練習!“本気モード"シャドーで高速ジャブ披露 ピカソの練習も観察
スポニチ 2025年12月24日 19:50
... 。 ライブ配信では米リング誌のマイク・コッピンガー氏が解説。井上を「爆発的なパンチ力で相手を仕留めてきた」と評価し、「今年だけでタイトルマッチ4試合目です。(1983年にリング誌認定ベルトを年間4度防衛した)ラリー・ホームズをほうふつさせる活躍です。年に1試合というタイトルホルダーもいる中で、才能も活動力も素晴らしい」と絶賛した。 一方、ピカソはグレーのノースリーブに白い短パンで練習。最初からグロ ...
日刊スポーツ【高校バスケ】女子岩手県勢27年ぶりに3回戦進出…
日刊スポーツ 2025年12月24日 19:48
... 田松聖(兵庫)でも10得点13リバウンド2アシスト3スチールと大車輪の活躍だった。「周りを見ることを常に大事にしています」とゲーム勘を磨きながら、2年生ながらも主力としてプレーでけん引する。「3年生と試合できるのが最後なので、少しでも長く一緒にプレー出来るように」と限られた時間も原動力にコートを駆け回る。 次戦は25日、札幌山の手(北海道)と対戦。優勝候補の岐阜女子を破った相手に、この勢いのまま対 ...
THE ANSWER井上尚弥、サウジで報道陣を釘付け 世界から70社90人集結、短時間でも軽快シャドーで魅了
THE ANSWER 2025年12月24日 19:46
... ス(8回TKO勝ち)、9月にムロジョン・アフマダリエフ(3-0判定勝ち)と既に3試合をこなしており、井上にとっては2013年以来、12年ぶりとなる年間4試合目。前戦のアフマダリエフ戦はKO勝ちにこだわらず、距離を取りながら、最終12回まで全く隙を見せずに圧倒した。ピカソ戦は「KO決着したい」と宣言している。 ピカソとの試合は当初、今年5月に米ラスベガスで開催されることが有力視されていた。しかし、ピ ...
フルカウント守備の名手が感嘆「選手は見た方がいい!」 失策か安打か…微妙な判定の“真実"
フルカウント 2025年12月24日 19:41
... の表示が出る瞬間に、緊張感を覚えた経験を持つファンは多い。 1試合に複数人が配置される審判とは異なり、記録員は原則として1試合に1人である。すべての打球、守備を1人で判断する中で、エラーの判定基準がどこまで統一されているのかは関心が高い。石井さんは記録部長時代を振り返り、「ある程度、全体の判定基準を統一させるために、他の記録員が担当した試合をジャッジしたり、反省会もしていました」と明かした。 守備 ...
日刊スポーツ【スターダム】両国決戦へなつぽいが張り手を見舞え…
日刊スポーツ 2025年12月24日 19:39
... :後楽園大会>24日◇東京・後楽園ホール 第1試合の6人タッグでなつぽい&梨杏&儛島エマと、Sareee&Chi Chi&叶ミクが対戦。 この試合は29日スターダム両国国技館大会でのスペシャルシングルマッチで激突するなつぽいとSareeeの“前哨戦"だったが、梨杏が11分25秒、ハナグルマでミクから3カウントを奪取。“チームなつぽい"が勝利を飾った。 試合はなつぽいとSareeeが先発し、エルボー ...
スポニチ寺地拳四朗が3階級制覇へサウジで公開練習 ミット打ちで力強い連打も披露
スポニチ 2025年12月24日 19:36
... 7月にリカルド・サンドバル(26=米国)に判定負けして2つのベルトを失った寺地は、3階級制覇を懸けてIBF世界スーパーフライ級王者ウィリバルド・ガルシア(36=メキシコ、23勝13KO6敗2分け1無効試合)へ挑戦する。 黒いTシャツ姿で登場した寺地はスピードのあるシャドーボクシングのあと、グローブをはめて三迫ジムの加藤健太トレーナーを相手にミット打ちを披露。鋭い左ジャブからアッパー、さらに力強い連 ...
スポーツ報知尾崎将司さん死去 ウッズも舌を巻いたパワー「ミスター・オザキはいつも120%の力で振っているのか」 元担当記者が悼む
スポーツ報知 2025年12月24日 19:28
2005年、プロ出場1000試合の記念の花束を手にギャラリーの声援に応える尾崎将司 男子ゴルフで国内最多のプロ通算113勝(うちツアー94勝)を挙げた尾崎将司さんが23日、S状結腸がん(ステージ4)のため、死去した。78歳だった。元ゴルフ担当記者が偉大な足跡を悼んだ。 日本のプロゴルフ界であれだけ輝いていた選手はいないだろう。歴史に残るプレーがいまだに目に焼き付いている。劇的だったのは1995年の ...
産経新聞サッカーU―22代表の大岩剛監督「いい1試合をやれた。計画通り」 1月にアジア杯控えて
産経新聞 2025年12月24日 19:16
... 港 来年1月にサッカーのU―23(23歳以下)アジア・カップを控えるU―22日本代表は24日、ケーズデンキスタジアム水戸で行われた親善大会でU―21関東大学選抜に5―1で快勝した。大岩剛監督は「いい1試合をやれた。計画通り段階を踏んでできた」と評価した。 2028年ロサンゼルス五輪への強化を念頭に20歳以下のメンバーによる編成。フル代表経験のある大関(川崎)は「引っ張ってほしいと言われている。目に ...
日本経済新聞カーリング女子、ミラノ五輪初戦は北京「銅」スウェーデン
日本経済新聞 2025年12月24日 19:10
来年2月に行われるミラノ・コルティナ冬季五輪のカーリングの試合日程が24日までに発表され、日本女子のフォルティウスは2月12日の1次リーグ初戦で、北京五輪銅メダルのスウェーデンと対戦することになった。優勝候補のスイスとは14日、強豪のカナダとは16日に試合が組まれた。 1次リーグは10チームが総当たりで対戦し、上位4チームが準決勝に進む。準決勝は20日、決勝は大会最終日の22日に行われる。〔共同〕 ...
サンケイスポーツ日本ハム・玉井大翔が〝元相方斬り〟を宣言 阪神移籍の伏見から「ちゃんと空振りをとりたい」
サンケイスポーツ 2025年12月24日 19:10
... 悔しいので、ちゃんと空振りをとりたい」と語った。 この日はクリスマスイブにも関わらず「関係ないっすね」とエスコンフィールド北海道でキャッチボールやランニングを行って、精力的に汗を流した。プロ9年目の今季は40試合で3勝2敗、17ホールド、防御率2・25をマーク。過去4度、シーズン50試合登板を達成している右腕は「50試合登板にもう一回チャレンジしたい。その中で勝ちで投げられるように」と力を込めた。
NHKソフトバンク 大関友久 推定年俸1億7000万円で契約更改
NHK 2025年12月24日 19:07
... フトバンクで、最高勝率のタイトルを獲得した大関友久投手がいずれも推定で8000万円アップとなる年俸1億7000万円で来シーズンの契約を更改しました。 育成出身の大関投手は、プロ6年目の今シーズン、24試合に登板して13勝5敗、防御率1.66の成績で、最高勝率のタイトルを獲得しました。 一方、シーズン終盤、調子を落として、日本シリーズでの登板はありませんでした。 大関投手は24日、福岡市の球団事務所 ...
時事通信PGAツアーも訃報伝える 尾崎将司さん死去
時事通信 2025年12月24日 19:06
... 日本で史上最多の勝利数を誇ることや、恵まれた体格と驚異的な飛距離から「ジャンボ」の愛称で親しまれたことなどを写真付きで紹介。「果敢なプレースタイルとカリスマ性で、ゴルフ人気を高めた」と評した。 PGAツアーで80試合以上に出場し、1973年のマスターズで日本勢初のトップ10となる8位に入った戦績も伝えた。 (時事) スポーツ総合 ゴルフ コメントをする 最終更新:2025年12月24日19時06分
日刊スポーツ井上尚弥、ザ・リング認定ベルト年間4度防衛は42…
日刊スポーツ 2025年12月24日 19:03
... 年の1年間で4度防衛したWBC世界ヘビー級王者ラリー・ホームズ(米国)以来、42年ぶりの快挙だという。海外メディアに今回の勝利で今の名声はどう変わるかと問われた井上は「ザ・リングのベルトを持って(年4試合の)防衛戦というのは、すごく久しぶりと聞いている。そういうことも加わるのかな」と意気込んでいた。 ザ・リング認定ベルトはサウジアラビアと縁がある。今回の興行を手掛ける同国の総合娯楽庁のトゥルキ・ア ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「負けるとは思わないけど意外と苦戦するかも」
サンケイスポーツ 2025年12月24日 19:00
... 衛戦を闘うことについて語った。 矢吹は2021年9月に当時WBC世界同級王者だった寺地拳四朗(33)=BMB=を10回TKOで破り、初挑戦で王座を獲得。翌年3月、寺地とのダイレクトリマッチ(他選手との試合を挟まない再戦)で3回KOで敗れ陥落した。 畑山氏は「これね、思ったんですよ。拳四朗との第1戦目、拳四朗は足を使って離れて闘ったじゃないですか? 矢吹の右が当たる、デカいパンチがバンバン当たる。そ ...
フルカウント村上宗隆に潜む意外な“敵" ホ軍OBの井口資仁氏ならではの指摘…「心が折れる」
フルカウント 2025年12月24日 18:59
... 自身、メジャー移籍後にまず、微調整の必要性を感じたのは「タイミングの取り方」だったという。試合前の打撃練習を見ても、日本に比べてメジャーでは打撃投手と打者との距離が短く、速いテンポで次から次へとボールが投げ込まれる。 「打者というのはタイミング勝負。最初はバッティング練習も含め、そのテンポの速さに戸惑いました。試合中の打席でも、かなり変則的な投げ方をする投手もたくさんいるので、そのタイミングにいか ...