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4,982件中35ページ目の検索結果(0.234秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
日刊スポーツ【高校サッカー】富山第一、優勝候補大津に善戦も逆…
日刊スポーツ 2日 19:40
... 応援席へあいさつする(撮影・小沢裕) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <全国高校サッカー選手権:富山第一1-2大津>◇2日◇3回戦◇フクアリ 富山第一が高校総体準優勝の大津(熊本)に1-2で逆転負けし、3回戦敗退となった。 優勝候補相手に組織手な守備で対抗し、後半27分にはFW山田聖心(3年)がミドルシュートをたたきこんで先制点を奪った。試合終了間際のPKで惜しくも敗れたが、好勝負を展開し ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】国学院大が初の先頭リレー、青木瑠郁1…
日刊スポーツ 2日 19:40
... 間目=最後の箱根路で区間新が舞い込んだのも、劇的だった。 チームの歴史も塗り替えた。19度目の出場にして、大学史上初となる先頭リレーを実現。その1ページ目を刻み、前田監督から「たすきを先頭でつないだことがない大学。果たしてくれて歴史的。非常に大きい」と感謝された。青木がいなければ初の総合優勝も諦めざるを得なかったが、望みがつながった。【木下淳】 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
産経新聞エース吉居温存し往路3位の中大・藤原監督「復路につながる」 箱根駅伝
産経新聞 2日 19:40
... 加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、中大は5時間19分44秒の3位だった。 ◇ 耐え抜いた往路だった。30年ぶりの総合優勝を目指す中大は、エースの吉居を温存し3位でゴールした。トップの青学大とは1分36秒差。復路で逆転可能な位置につけ、藤原監督は「総合優勝を見据えてやってきた。明日(3日)に十分につながった」とうなずいた。 各区間ともほぼ設定通りのタイムで走り、序盤から上位でレース ...
スポーツ報知山本浩二さん「打ちのめしたる」江川卓から通算14発 法大後輩「入団の仕方が気にいらん」…巨人が恐れた男たち【再録】
スポーツ報知 2日 19:40
... 。(取材・構成=太田倫) ***** ◆「喜」29歳で初優勝野球人生分岐 野球人生の分岐点は、1975年のカープの初優勝だね。ホームラン王とか、個人の喜びももちろんある。でもチームみんなで勝ち取った優勝は、それ以上のものなんよ。プロ7年目、29歳になる年やった。冷静に周りが見え始め、どっしりとプレーできるようになった。いいものを味わって、また優勝したいという思いが、後の支えになった。 毎年「コイの ...
時事通信「新・山の神」、異次元の走り 青学大、総合3連覇へ前進―箱根駅伝
時事通信 2日 19:39
往路の5区、先頭だった早大の工藤慎作(左)を抜いた青学大の黒田朝日=2日、神奈川県箱根町(代表撮影) 青学大は4区を終えて首位中大と3分24秒差、2位の早大とは2分12秒差の5位だった。往路優勝は厳しいかと思われたが、主将の黒田が山登りの5区で大逆転。異次元の走りでチームのピンチを救った。 序盤から驚異的なペースを維持し、14キロ手前で中大をかわして2位に浮上。先行する早大の工藤は前回区間2位の実 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】1区を走ったランナー全員の…/写真特集
日刊スポーツ 2日 19:38
... 根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ) 青学大が3年連続8度目の往路優勝を飾り、史上初の同一チーム2度目の3連覇に王手をかけた。18秒差の2位に早大、1分36秒差の3位で中大が追いかける。東洋大はシード圏10位と2分45秒差の15位から21年連続シードをかける。 【箱根駅伝】青学大が3年連続の往路優勝 残り1.5キロでエース黒田が早大を大逆転!/詳細 【箱根駅伝】出場21チーム、 ...
日本経済新聞青学大・黒田朝日「シン・山の神」が区間新 大逆転で往路3連覇
日本経済新聞 2日 19:37
... 2回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが出場して、東京・大手町から神奈川県箱根町までの往路5区間107.5キロで行われ、青学大が5時間18分8秒で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路で史上初となる2度目の総合3連覇を目指す。 出雲、全日本が不振でも、やはり青学大は箱根で別の顔を見せる。予定していた選手の胃腸炎により代役を強...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】国学院大・前田康弘監督 往路4位も復路の巻き返しに自信「往路組より調子が良い」
東京スポーツ新聞 2日 19:36
... 走(箱根駅伝)で、悲願の初優勝を目指す国学院大が確かな爪痕を残した。 2日の往路は1区の青木瑠郁(4年)は7キロ付近で先頭集団に追いつくと、17キロ付近で先頭に立った。そのまま後続を引き離し、1時間0分28秒の新記録を樹立。2区では6位に後退したが、5区の高石樹(1年)が初の箱根路で山上りを務め、1時間10分5秒の区間4位の力走を披露。5時間20分2秒の4位で終えた。 往路優勝には届かずも、1区終 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】黒田朝日の5区大記録、今井正人、柏原…
日刊スポーツ 2日 19:33
往路優勝を決め笑顔の5区青学大・黒田(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <第102回箱根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ) 箱根駅伝の山上りの5区に“シン・山の神"が誕生した。トップから3分24秒差の5位でタスキを受けた青学大の大エース黒田朝日(4年)が、25年に同じ青学大の若林宏樹がマークした区間記録1時間9分11秒を1分55秒も更新する1時間7分1 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】興国の〝PK職人〟が存在感「覚悟を決めた」 GK岩瀬颯、初の8強入りに貢献
サンケイスポーツ 2日 19:32
... 存在感を誇示した。全国高校総体を制した神村学園(鹿児島)や鹿島学園(茨城)、日大藤沢(神奈川)なども勝ち上がった。準々決勝は4日に行われる。 興国には絶対的な守護神がいる。2回戦に続いてPK戦を制し、優勝3度の東福岡を破った。80分を戦い2―2で決着つかず、緊迫の1対1の勝負へ。GK岩瀬は4―4の場面で5番手としてキッカーを務めると、ゴール右上に突き刺して自ら勝負を決めた。 「1本(相手PKを)止 ...
サンケイスポーツ阪神D1位・立石正広の「1・2」始動で思い出す…今岡真訪の「7日午前7時始動」 レジェンド超えメモリアルな日に
サンケイスポーツ 2日 19:31
... 大変だった。「誰がこんな時間を設定したんや」。記者間で怒号が飛び交ったのは言うまでもない。何の不満ももらさず、協力してくれた今岡選手に感謝したことだけは間違いない。 やがて首位打者、打点王に輝き、2度の優勝に貢献してくれた今岡のスタートが、強引に「7」にこじつけた「あの日」だった。忘れられない一日だ。 立石のスタートは「1・2」。数字のこじつけはないが、後に語り継がれるメモリアルな日になればいい。
日刊スポーツ【箱根駅伝】早大スーパールーキー鈴木琉胤「黄金世…
日刊スポーツ 2日 19:26
... るい、1年)が、1時間0分1秒の日本人最高記録で区間賞を獲得。25年に太田蒼生(青学大)が記録したタイムを23秒更新し、23年のヴィンセント(東京国際大)の区間記録にあと1秒に迫った。18年ぶりの往路優勝にはあと1歩届かなかったが、えんじのタスキを往路2位へと導いた。 ◇ ◇ ◇ 4区に起用された大物ルーキー鈴木が、初めての箱根路で度肝を抜いた。4位でタスキを受け取ると、城西大の桜井を抜いて一気に ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大、故障者相次ぎオーダー狂う 佐藤圭汰&山川拓馬&谷中晴投入で反撃へ 藤田敦史監督「何とか復路を取りに行きたい」
サンケイスポーツ 2日 19:26
... 分8秒で往路優勝し、大会3連覇に王手をかけた。早大が5時間18分26秒の2位、中大が5時間19分44秒の3位。前回2位の駒大は5時間23分0秒の往路は7位と苦しんだ。 優勝候補がまさかの大苦戦だ。昨年11月の全日本大学駅伝を制した駒大は3区終了時点で2位と9秒差の3位と順調に滑り出したものの、4区の村上響(3年)が途中で足を痛め、区間19位の大ブレーキ。首位と4分52秒差で3年ぶりの総合優勝が遠の ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】3区を走ったランナー全員の…/写真特集
日刊スポーツ 2日 19:22
... 根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ) 青学大が3年連続8度目の往路優勝を飾り、史上初の同一チーム2度目の3連覇に王手をかけた。18秒差の2位に早大、1分36秒差の3位で中大が追いかける。東洋大はシード圏10位と2分45秒差の15位から21年連続シードをかける。 【箱根駅伝】青学大が3年連続の往路優勝 残り1.5キロでエース黒田が早大を大逆転!/詳細 【箱根駅伝】出場21チーム、 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】故障者続出の駒大は7位出遅れ…藤田監…
日刊スポーツ 2日 19:21
... 制した国学院大は往路4位。1区青木瑠郁(4年)が区間新記録をマークし初優勝へ好発進したが、後続が突き放された。首位青学大と1分54秒差で復路に臨む。3年ぶり王座座奪還を狙う駒大は、故障者が続出し7位。11月の全日本で優勝した勢いを持続できなかった。2年連続復路で佐藤圭汰(4年)を投入して、巻き返しを図る。 ◇ ◇ ◇ 3季ぶり総合優勝が遠のいた。7位駒大の藤田敦史監督(49)は「思った配置ができな ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】〝日大藤沢の頭脳〟MF杉崎万泰が気迫の決勝点、オール5で大会後に一般受験も控え「とにかく空いている時間に勉強もしています」
サンケイスポーツ 2日 19:21
... も朝食後などの空いた時間に勉強をしてから試合に臨んだ。 次は日大藤沢にとって2014年度大会以来となる最高成績の4強入りへ、昨年夏のインターハイ王者である神村学園(鹿児島)と戦う。「勝ったら歴史に並びますが、その先の決勝、優勝を目指しています。日藤の歴史も背負いながらも、気負いすぎずに楽しんでやりたいです」と杉崎。最後までサッカーも勉強も全力でやり抜く。(森祥太郎) 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
毎日新聞中央大2区・溜池一太「自分が足を……」 箱根駅伝往路取材詳報
毎日新聞 2日 19:19
... 6年1月2日、牧野大輔撮影 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)往路は2日、東京・大手町から神奈川・箱根町までの5区間107・5キロで争われ、30年ぶりの総合優勝を目指す中央大は3位でフィニッシュした。 3日の復路は往路優勝の青山学院大と1分36秒差でスタートする。 エース格の溜池一太選手(4年)は2区(23・1キロ)で区間6位と苦戦した。 溜池選手のレース後の主な談話は次の通り。【牧 ...
スポーツ報知【高校サッカー】8強に優勝経験校は1校のみ…7校に初優勝のチャンス 東福岡、富山第一の敗退で
スポーツ報知 2日 19:16
... った。準々決勝は4日に行われる。 * * * 8強のうち、優勝経験校は流通経大柏(07年大会優勝)の1校のみとなった。 2回戦で過去4度優勝の青森山田、連覇を狙った前橋育英など優勝経験校6校が姿を消し、この日も東福岡が興国にPK戦で、富山第一が大津に後半アディショナルタイムのPK献上で1―2で屈し、ベスト16で敗退となった。 18大会ぶりの優勝を目指す流通経大柏は、大分鶴崎に1点を先制されながらも ...
時事通信東洋大、シードに黄信号 箱根駅伝
時事通信 2日 19:14
... ド権獲得に黄信号。2区で順位を3位から17位まで落とし、酒井監督は「耐え切れなかった。順位よりも内容が良くなかった分、流れがストップした」と指摘した。 城西大、トップ3射程に 箱根駅伝 過去4度の総合優勝を誇る名門。10位の東海大とは2分45秒差がついた。酒井監督は「6、7区でしっかり追撃態勢を整える」と巻き返しを見据えた。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月02日19時18 ...
日刊スポーツ【フェンシング】江村美咲、初詣は「勝って兜の緒を…
日刊スポーツ 2日 19:11
... ダルの江村美咲(27=立飛ホールディングス)が、2日までに自身のインスタグラムを更新。昨年12月28日まで東京・港区スポーツセンターで行われた、全日本選手権個人戦で女子サーブルを制し、2年連続5度目の優勝を果たしたことを報告した。トロフィーと表彰状を手に笑顔の写真や試合中の写真、試合後に笑顔で手を振る写真などを公開した。 また、写真とともに「今年は東京開催ということもあり、日頃からお世話になってい ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大・黒田朝日の右太ももに記された…
日刊スポーツ 2日 19:11
往路優勝を決め笑顔の5区青学大・黒田(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(26枚)▼ 閉じる▲ <第102回箱根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ) 往路優勝の立役者となった黒田朝日(4年=玉野光南)は、亡きチームメートの思いを背負って駆けた。 昨年2月、前回の箱根駅伝のエントリーメンバーだった皆渡星七さん(みなわたり・せな、3年)が21歳で亡くなったことが発表された。 この日 ...
日本テレビ【箱根駅伝】國學院大學は往路4位 5区で“コース間違える"ハプニングも髙石樹が力走 1年生の5区最高タイム
日本テレビ 2日 19:11
... の力走。フィニッシュ前には両手でガッツポーズをみせました。 國學院大學は、直近2大会連続で区間2桁と苦しんでいた課題の「山上り」。髙石選手が記録した1時間10分05秒のタイムは、吉田響選手(当時東海大)が第98回大会で記録した1時間10分44秒を大きく上回るこの区間の1年生最高タイムでした。 チームは往路優勝の青山学院大学と1分54秒差の4位。大学史上初の箱根駅伝総合優勝へ、3日の復路に挑みます。
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大・原監督采配ズバリ大逆転V「1…
日刊スポーツ 2日 19:08
... 録を樹立し、首位と3分24秒差の5番手から大逆転を飾った。なぜ前回2区区間3位で日本人トップだったエースを、5区で起用したのか。過去11大会で総合優勝8度の名将は、起用理由に黒田以外の成長を挙げた。 ◇ ◇ ◇ 采配がズバリと的中した原監督は、芦ノ湖での優勝インタビューで声を弾ませた。5区の黒田が、前回大会で同大の若林が樹立した区間記録を1分55秒も上回り「本当にすごいキャプテンですね。感動しまし ...
スポーツ報知【箱根駅伝】芦ノ湖周辺は降雪予報…3日午前8時スタートの復路に影響か 過去には路面凍結で転倒、滑った例も
スポーツ報知 2日 19:05
... 102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路(2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 東京・大手町からスタートした往路の激闘は、青学大の往路新記録優勝で幕を閉じた。ゴール地点の芦ノ湖は3日8時の復路スタートまで静けさに包まれる。 心配されるのが2日夜の天候だ。気象庁のホームページによると東京都内でも午後6時から翌午前0時まで「雪か雨」の降水確率 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】繰り上げ出場の聖和学園は惜敗…不…
日刊スポーツ 2日 19:03
... チームで今できることの精いっぱいはできたと思います」と言い切った。 記憶に残るサッカーを-。聖和学園が掲げてきたテーマを体現した。宮城大会優勝の仙台育英がいじめ問題により出場を辞退。聖和学園も今夏に一部部員による不祥事が発覚していたが、対象生徒を除くメンバーで準優勝。繰り上げでの本戦出場権利が回ってきた。 そこで指揮官は選手らを集め問いかけた。 「いろんなことを言われたり書かれたり、目にしたり耳に ...
THE ANSWER青学大・黒田、思わず“疑念"を漏らした早大OB解説者に共感の輪「今日一番面白かったのこれ」「全員思ってます」
THE ANSWER 2日 19:03
大逆転で往路優勝を果たした青学大・黒田朝日【写真:アフロ】 第102回箱根駅伝 第102回箱根駅伝は2日、3連覇を目指す青学大が5時間18分8秒の大会新記録で3年連続の往路優勝を飾った。1区16位から区間ごとに順位を上げ、世紀の大逆転V。5区で起用されたスーパーエース・黒田朝日(4年)が特大の区間新をマークし、首位だった早大を抜いた。日本テレビ系で解説を務めた早大OB・渡辺康幸氏がポツリと漏らした ...
産経新聞「山の名探偵」工藤で一時首位も…早大、往路2位 花田監督「諦めていない」 箱根駅伝
産経新聞 2日 19:02
... ビューで2位に押し上げた。そして工藤が中大を9・8キロ地点で捉え、先頭に立ったまでは理想の展開だった。花田勝彦監督は「5時間18分前後と予想していたが、近いタイムできてくれた。黒田が一枚も二枚も上手だった」と脱帽した。 青学大とは18秒差。山下りの6区には経験者が控え、逆転に向けいいスタートを切りたい。花田監督は「まだまだ諦めていない。ここまで来たら優勝争いにこだわりたい」と前を向いた。(石原颯)
サンケイスポーツ高橋尚子さん「黒田選手になったつもりで夢見心地で走り始め、すぐに…」
サンケイスポーツ 2日 19:00
... 1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路では史上初となる2度目の総合3連覇が懸かる。 青学大は1区16位と出遅れたが、着実に浮上。トップと3分24秒差で迎えた5区で、エース黒田朝日が区間記録を1分55秒更新する1時 ...
時事通信「茨城旋風」に乗って 鹿島学園、隙なく完勝―高校サッカー
時事通信 2日 18:57
... り強いプレーだけでなく、DF陣の出足の鋭い寄せと冷静な配球も光る。堀越のエース三鴨をほぼ完全に封じ込んだのも、勝因の一つと言える。 2025年度のサッカー界は「茨城旋風」に沸いた。J1鹿島とJ2水戸が優勝。筑波大も大学選手権を制し、同じ高校年代の鹿島ユースも3冠を達成。「年が明けても茨城に風が吹いている気がする」と指揮官。1980年度の古河一以来となる県勢制覇へと突き進む。 スポーツ総合 サッカー ...
NHK全国大学ラグビー 早稲田大と明治大が決勝へ 11日に対戦
NHK 2日 18:55
ラグビーの大学日本一を決める全国大学選手権は2日、準決勝が行われ、6大会ぶりの優勝を目指す早稲田大と7大会ぶりの優勝を目指す明治大がそれぞれ勝って決勝進出を決めました。 ラグビーの全国大学選手権は2日、「MUFGスタジアム」と新たな呼称がついた国立競技場で準決勝が行われ、第1試合は去年の決勝と同じ顔合わせで、早稲田大と5連覇をねらう帝京大が対戦しました。 早稲田大 服部亮太選手 早稲田大は前半5分 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大・原監督「復路はピクニックランにならない」 「山の神」黒田で往路優勝も油断なし
スポーツ報知 2日 18:55
往路優勝を決めた青学大・原晋監督 ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 青学大の絶対エース黒田朝日(4年)が「4代目・山の神」を襲名する激走で、5時間18分8秒の新記録で往路優勝を飾った。 黒田朝日は山上りの5区を1時間7分16秒で走破。前回、青学大の若林宏樹(当時4年)がマークした1時間9 ...
フルカウント中日で0HRも…ハムで覚醒した“元3冠王" リーグ2位「2.9」&チーム3位「797.2」が示す貢献度
フルカウント 2日 18:52
... がら打率.254、3本塁打、19打点。2024年は127試合に出場し、打率.256、12本塁打、49打点をマークし、オールスターにもファン投票で初出場した。 仙台育英3年時の2015年、夏の甲子園で準優勝。慶大では1年春から出場機会を得て、4年秋には打率.394、2本塁打、10打点で“3冠王"に輝いた実績を持つ。攻守において、日本ハムに必要不可欠なプレーヤーに成長した28歳。中日からのトレード移籍 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】青学大・原監督「往路大逆転。箱根に朝日が輝きました!」
サンケイスポーツ 2日 18:52
... 1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路では史上初となる2度目の総合3連覇が懸かる。 青学大は1区16位と出遅れたが、着実に浮上。トップと3分24秒差で迎えた5区で、エース黒田朝日が区間記録を1分55秒更新する1時 ...
デイリースポーツ激戦の箱根駅伝 コナンネタでSNS大盛り上がり 人気漫画由来の“名探偵"が“黒"田に追われる展開に「黒の組織」トレンド入り「アサヒ…確かに酒の名前」「実写版、漆黒の追跡者(チェイサー)」
デイリースポーツ 2日 18:43
「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~箱根町芦ノ湖駐車場) 青学大が5区大逆転で往路新記録となる5時間18分9秒で3年連続の往路優勝を飾った。2度目の総合3連覇に王手をかけた。1区16位と大きく出遅れたが、ジワジワと順位を上げていくと、5区に投入された大エースの黒田朝日(4年)が3分25秒差を逆転。最終盤で“山の名探偵"の異名を持つ早大・工藤慎作(4年)を逆転し、1時間7分16秒の区間新記録という歴史 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】2区を走ったランナー全員の…/写真特集
日刊スポーツ 2日 18:39
... 根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ) 青学大が3年連続8度目の往路優勝を飾り、史上初の同一チーム2度目の3連覇に王手をかけた。18秒差の2位に早大、1分36秒差の3位で中大が追いかける。東洋大はシード圏10位と2分45秒差の15位から21年連続シードをかける。 【箱根駅伝】青学大が3年連続の往路優勝 残り1.5キロでエース黒田が早大を大逆転!/詳細 【箱根駅伝】出場21チーム、 ...
時事通信国学院大、収穫多い4位 箱根駅伝
時事通信 2日 18:39
... を果たしてくれた」と満足げに振り返った。 駒大、4区で大ブレーキ 箱根駅伝 5区では1年の高石が持ち味の粘りを発揮。ゴール直前でコースを間違えるハプニングがありながらも、区間4位と上々の走りを見せた。 総合優勝の可能性も残す復路に向け監督は「非常に収穫のある往路だった。しっかりと前を追い掛けるレースをしたい」と力を込めた。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月02日18時42分
産経新聞「箱根史上最高ランナー」に託し大逆転 黒田朝日、衝撃の区間新で青学大往路V
産経新聞 2日 18:36
... キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。 ◇ 大胆采配に応えた。山上りの5区に当日変更で投入された青学大の黒田が首位と3分24秒という大差をはねのけ、往路優勝に導いた。従来の記録を2分近く縮める衝撃の区間新記録。「もう声を大にして言いたい。僕が『真・山の神』です」と絶叫した。 快調に飛ば ...
時事通信駒大、4区で大ブレーキ 箱根駅伝
時事通信 2日 18:36
優勝候補の一角とされた駒大は往路7位に沈んだ。4区の村上が区間19位と失速。藤田監督は「今回は往路でブレーキなくいかないと、復路でいくら主力を並べても追い付くことはできない」と嘆いた。 山登りの5区を予定していた主将の山川が、昨年12月初めにぎっくり腰に。往路投入を考えていた選手の故障が相次ぎ、プラン変更を余儀なくされたことが大きく影響した。 復路は首位から4分52秒差でスタート。藤田監督は「タイ ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】駒大は往路7位 主力のアクシデントで苦戦 大八木総監督「全体的に不安だった」
東京スポーツ新聞 2日 18:32
... 回避。1区の小山翔也(3年)が区間5位、2区の桑田駿介(2年)が区間8位、3区の帰山侑大(4年)が区間2位の激走を見せて一時は2位に浮上するも、4区の村上響(3年)、5区の安原海晴(3年)が失速した。優勝した青学大と4分52秒差の5時間23分00秒で無念の7位発進となった。 大八木弘明総監督は「全体的に不安は不安だった。ある程度走らないといけない4年生がちょっと体調面やケガもあった」と悔しさを吐露 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】神村学園、4発大勝 2戦連続先制点のFW倉中「チームの流れを変えることができた」
サンケイスポーツ 2日 18:31
... ベスト8進出を決めた。昨夏の高校総体王者・神村学園が、4発大勝で8強入り。前半29分にFW倉中悠駕(3年)がゴール左上に狙いすましたシュート。「自分が先制点を取るつもりでいた。チームの流れを変えることができた」と2戦連続の先制点で火付け役となると、後半は東海学園(愛知)との初戦で3得点したFW日高元(3年)が、この日も2得点。優勝候補の筆頭が圧倒的な得点力をみせた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】往路優勝トロフィーのデザインが物議「何でデコピン?」「リスペクトを感じない」
東京スポーツ新聞 2日 18:30
... )の往路が2日に行われ、青学大が往路優勝を果たした。 青学大は5区の黒田朝日の衝撃走で大逆転し、1区16位の低迷から見事に往路Vを成し遂げた。 往路優勝の表彰式では、青学大にトロフィーが贈呈されたが、このデザインを巡って議論が百出している。SNS上ではファンの間から「何で駅伝のトロフィーにデコピン? 何でもかんでも大谷に染めればみんなが喜ぶわけじゃないやろ」「往路優勝のトロフィー 大谷翔平のデコピ ...
日本テレビ「ただただ、悔しいです」“山の名探偵"早稲田大・工藤慎作 区間3位も残り2キロで青山学院大・黒田朝日に逆転許す 18年ぶり往路優勝には届かず
日本テレビ 2日 18:20
... けるレース展開。残り2キロを切ったところで、黒田選手にかわされ2位に後退。工藤選手は区間3位の好記録も、早稲田大18年ぶり往路優勝のフィニッシュを切ることはできませんでした。 「往路2位。ただただ、悔しいです。前半からきつかったな。まだ勝負は終わっていない。明日の復路で青山学院を逆転だ!」 復路メンバーの快走で、逆転総合優勝を目指す早稲田大。あすの復路は18秒差でトップの青山学院大を追いかけます。
デイリースポーツどうなる復路…2分差以内に実力校4校で混戦 青学大・原監督は自信「山下り自信」早大・花田監督「下りで先行を」中大・藤原監督、吉居投入明言「他大学が手薄なところで大エースを」、国学院・前田監督「6、7区で流れを」
デイリースポーツ 2日 18:19
「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~箱根町芦ノ湖駐車場) 青学大が5区大逆転で往路新記録となる5時間18分9秒で3年連続の往路優勝を飾った。2度目の総合3連覇に王手をかけた。5区に投入された大エースの黒田朝日(4年)が3分25秒差を逆転。1時間7分16秒の区間新記録という歴史的な快走でチームをトップに導いた。若林宏樹(青学大)の持っていた1時間9分11秒の区間記録を1分54秒更新した。 ただ、2位の ...
時事通信鹿島学園など8強 高校サッカー
時事通信 2日 18:13
... れ、鹿島学園(茨城)が4強入りした第87回大会以来、17大会ぶりとなる準々決勝に進んだ。堀越(東京A)を4―1で破った。 日大藤沢(神奈川)は聖和学園(宮城)に競り勝ち、11大会ぶりの8強入り。前回準優勝の流通経大柏(千葉)は大分鶴崎(大分)に快勝した。興国(大阪)、帝京長岡(新潟)、大津(熊本)、神村学園(鹿児島)、尚志(福島)も勝ち上がった。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新: ...
読売新聞3区を終えて15位の東海大、後半に南坂柚汰らの粘りで11位…5年ぶりシード権獲得へ力
読売新聞 2日 18:13
... (もろずみはやし) 監督。復路にも力のある選手が控えており、5年ぶりのシード権獲得へ力を振り絞る。 関連記事 国学院大の1年生高石樹、コース間違えるアクシデントも粘り「自分の中では100点」…悲願の初優勝へ望み 【速報】箱根駅伝レース経過の詳細はこちら 【動くグラフ】各大学の順位 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1区 2区 3区 4区 5区 6区 7区 8区 9区 10区 ...
日刊スポーツ【ボートレース】昨年GP覇者&賞金王の桐生…/戸田
日刊スポーツ 2日 18:09
昨年の賞金王桐生順平が凱旋(がいせん)レースを制す <戸田ボート>◇前検日◇2日 昨年のSGグランプリで8年ぶりに優勝し、25年の賞金王に輝いた桐生順平(39=埼玉)が、凱旋(がいせん)レースを迎える。前検日には多くの仲間から新年のあいさつとともに「おめでとう」と声をかけられていた。 桐生は「何かが変わったわけじゃないけど、コツコツ、淡々とやってきたことと、最後グランプリでいい枠が引けたおかげ。エ ...
日刊スポーツ【高校サッカー】創部100周年のスタート!藤枝東…
日刊スポーツ 2日 18:08
... 00人を超える関係者が参加。元日本代表の中山雅史氏(58)や山田大記氏(37)、今季J1の水戸GK西川幸之介(23)ら現役Jリーガーも集まり、ミニゲームで汗を流した。 同校は昨年、県総体と県選手権で準優勝。いずれも浜松開誠館に敗れ、全国の大舞台をあと1歩のところで逃した。新年の恒例行事でリベンジを誓う26年のスタートを切り、新主将のMF川口太崇(2年)は「今年こそ静岡のてっぺんに立って、藤色のユニ ...
読売新聞青山学院大が往路新記録V、24年の記録を5秒更新…3年連続総合優勝へ弾み
読売新聞 2日 18:07
... 新聞社前から神奈川県箱根町の芦ノ湖駐車場入り口までの5区間107・5キロで往路が行われ、青山学院大が新記録の5時間18分8秒で3年連続8度目の優勝を果たした。2024年に同大が作った従来の往路記録を5秒更新した。3日の復路で、3年連続の総合優勝を目指す。 往路優勝のゴールテープを切る青学大5区の黒田朝日(2日、神奈川県箱根町で)=杉本昌大撮影 早稲田大が18秒差で2位、中央大が1分36秒差の3位。 ...
日刊スポーツ【競輪】原田研太朗が番手まくりで26年…/岸和田
日刊スポーツ 2日 18:04
... 研太朗(35=徳島)が制した。 こちらも単騎だった南部翔大のホームカマシに乗り、最終バックは番手まくり。2番手以下を引き離して快勝。26年初笑いを決めた。原田は「地元の南部君がすごくいい仕掛けをしてくれたので、うまく乗っていけました。1年以上も(優勝を)してなかったので、うれしいです。今年は7、9番手にならないように」と、最後はファンの笑いを誘った。 原田の次走は、6日からの久留米F1に出場予定。
日刊スポーツ【ボートレース】年またぎシリーズは前原大道…/児島
日刊スポーツ 2日 18:02
... ダービーに出場という前原大道 <児島ボート>◇最終日◇2日 恒例の児島年またぎシリーズは、4枠の前原大道(29=岡山)が道中逆転(決まり手は抜き)で優勝し、25年12月の多摩川以来となる通算4度目の優勝を飾った。2着は平尾崇典、3着は吉田拡郎が入った。 優勝戦は金田大輔と土屋南がチルト3度。村岡賢人がチルト0・5度とバラエティーに富んだ。進入は、12/4356。前原は3カドだったが「展示は3カドだ ...
時事通信神村学園、2戦で10発 高校サッカー
時事通信 2日 18:02
... 感じていた。チームの流れを変えることができてよかった」。後半早々に細山田が追加点。初戦でハットトリックを達成した日高が鮮やかなダイビングヘッドで押し込むなど、攻撃の手を緩めなかった。 相手のシュートを2本に抑え、守っても2戦無失点。倉本は「自分がゴールを決めて国立(競技場)に導いて優勝したい」と意気込みを示した。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月02日18時02分
サンケイスポーツ高橋尚子さん「ニューイヤー駅伝の吉田響選手の走りに度肝を抜かされ…」
サンケイスポーツ 2日 18:00
... し・なおこ) 1972(昭和47)年5月6日生まれ。岐阜市出身。県岐阜商高から大阪学院大に進み、卒業後に小出義雄監督率いるリクルートに入社。97年に積水化学へ移り、98年名古屋国際女子でマラソン初優勝。2000年シドニー五輪で金メダルを獲得し、国民栄誉賞を受賞。01年ベルリンで2時間19分46秒の世界記録(当時)を樹立。08年に引退。現在は解説者などで活躍。 箱根駅伝出場校へ 箱根駅伝歴代優勝校へ
ベースボールキング2026年の干支は“午"。12年前のタイトルホルダー現役は何人?
ベースボールキング 2日 18:00
... 在も現役でプレーしているのかを見ていきたい。14年はソフトバンクとオリックスがシーズン最終盤まで優勝争いを演じ、ソフトバンクが3年ぶりにリーグ優勝、日本一に達成。セ・リーグでは巨人がリーグ優勝したが、クライマックスシリーズ・ファイナルステージで2位・阪神に敗れ日本シリーズ進出を逃した。また、広島がリーグ優勝こそ逃したが、開幕から快進撃を続け“カープ女子"が大きな話題に。 そんな2014年、セ・リー ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】黒田朝日が明かす「シン・山の神」の命…
日刊スポーツ 2日 17:57
往路優勝を決め笑顔の5区青学大・黒田(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(20枚)▼ 閉じる▲ <第102回箱根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ) 青学大の黒田朝日主将(4年=玉野光南)が「シン・山の神」に込めた意味を明かした。箱根ホテルの近隣で行われた報告会で、キャプテンとして、往路制覇の主役として「僕がっ、シン・山の神だぁっ」と叫んで盛り上げた。 当日エントリー変更で山登 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大、想定外のブレーキ&故障者続出で往路7位 復路で巻き返す狙う藤田監督「諦めずに追えば、何かが起こるかも」
サンケイスポーツ 2日 17:55
... 介(左)=横浜市戸塚区(撮影・岡田亮二) 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日、5区間、往路107.5キロ)史上初となる同一大学2度目の3連覇を目指す青学大が3年連続8度目の往路優勝を果たした。 3年ぶりの総合優勝を狙う駒大がまさかの大苦戦だ。昨年11月の全日本大学駅伝王者は、3区終了時点で2位と9秒差の3位と順調に滑り出したものの、4区の村上響(3年)が途中で足を痛め、区間19位と大ブレー ...
デイリースポーツ順大が往路6位、昨年7秒差無念から3大会ぶりシードへ指揮官「皆がミスなく走ってくれた」
デイリースポーツ 2日 17:55
「箱根駅伝・往路」(2日、大手松~箱根町芦ノ湖駐車場) 優勝11回の名門・順天堂大が3大会ぶりシード権に向け往路6位に入った。2区は9位でたすきを受けた吉岡大翔(3年)が区間9位の1時間6分28秒で走った。終盤は日大・キップケメイ、東農大・前田との順位争いを譲らず8位でつなげた。 長門俊介監督は「今までエース区間を避けていたが、最上級生になる自覚をもってもらいたかった」と起用について説明。佐久長聖 ...
読売新聞国学院大の1年生高石樹、コース間違えるアクシデントも粘り「自分の中では100点」…悲願の初優勝へ望み
読売新聞 2日 17:52
... 上速く走れた」と満足そうだった。 トップの青学大とは1分54秒差で、「まだ諦める差じゃない。しっかり前を追いかけていくレースをしたい」と前田康弘監督。悲願の初優勝へ望みはつないだ。(百瀬翔一郎) 関連記事 箱根駅伝【詳報】青学大が3年連続の往路優勝、5区の黒田朝日が驚異の区間新で3分24秒差を逆転 【速報】箱根駅伝レース経過の詳細はこちら 【動くグラフ】各大学の順位 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場 ...
THE ANSWER“山の名探偵"早大・工藤慎作「ただただ悔しい」 失意3時間半後に心境、逆転許し2位→頭抱える
THE ANSWER 2日 17:42
... 目指すだけだったが、青学大・黒田の爆走により往路優勝は消えた。2位でのゴール後、工藤は頭を抱えた。 レースから約3時間30分後、工藤は自身のXを更新。「往路2位。ただただ、悔しいです。 前半からきつかったな」と振り返った。 往路優勝の青学大とは18秒差で3日の復路に臨む。「まだ勝負は終わっていない。 明日の復路で青山学院を逆転だ!」とし、15年ぶり総合優勝を仲間に託していた。 (THE ANSWE ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】黒田朝日「サプライズ…隠していた」5…
日刊スポーツ 2日 17:39
往路優勝を決めポーズを決める5区青学大・黒田(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(21枚)▼ 閉じる▲ <第102回箱根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ) 青学大の黒田朝日主将(4年=玉野光南)が、初の山登り5区は「サプライズ」として隠し通していたことを明らかにした。当日エントリー変更で驚かせ、レースでそれ以上に仰天させた。前年、同じ青学大の若林宏樹がマークした区間記録1時間 ...
47NEWS : 共同通信横綱大の里「昨年の成績上回る」 新年初稽古、正月気分なし
47NEWS : 共同通信 2日 17:35
大相撲の横綱大の里が2日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で新年最初の稽古を行い「昨年の成績を上回れるように。初場所(11日初日・両国国技館)から年6場所でフル出場して、優勝争いに絡んで優勝するという目標をもっていきたい」と抱負を述べた。 この日は幕下と三段目の力士と計12番取り、右差しから前に出る相撲を重視。2番負ける場面があり「まだまだ完全ではない。初日までに間に合うようにしっかりと準備したい」と今 ...
時事通信早大、速さで厚い壁撃破 前回決勝の雪辱果たす―全国大学ラグビー
時事通信 2日 17:34
... 京大に勝つためにやってきた」。シーズンが深まるにつれて強くなる王者に勝つため、細部にこだわって練習を重ねてきた。 CTB野中主将は「帝京大のおかげで成長できた。『荒ぶる』を全員で勝ち取りたい」。大学日本一となった場合にのみ許される優勝歌「荒ぶる」を熱唱できるまで、あと1勝。ライバルを倒した名門は勢いを増している。 スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新:2026年01月02日17時34分
毎日新聞ラグビー全国大学選手権 決勝は早稲田vs明治 帝京大は5連覇逃す
毎日新聞 2日 17:31
... ・MUFGスタジアム(国立競技場)で準決勝が行われ、早大(関東対抗戦3位)と明大(同1位)が決勝に進んだ。11日の決勝で早大は6大会ぶり17度目、明大は7大会ぶり14度目の大学日本一を目指す。 前回準優勝の早大は、5連覇を狙った帝京大(関東対抗戦4位)を31―21で破った。前半に日本代表FB矢崎などが3トライを挙げて23―14で折り返し、後半は相手を1トライに抑えた。 Advertisement ...
時事通信早大、逃した往路V 5区工藤、大粒の涙―箱根駅伝
時事通信 2日 17:31
... した。花田監督は「(工藤は)調子が良くない中でもしっかり走ってくれた。黒田君が一枚も二枚も上手だった」と相手をたたえた。 青学大とは18秒差。悔しさをぶつける復路になる。花田監督は「復路もいい選手を残している。ここまできたら、優勝争いにこだわっていきたい」。工藤も「総合優勝に向けて頑張ってもらいたい」と仲間に思いを託した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月02日17時31分
日本テレビ「そこまで速いのか…」“異次元"黒田朝日に若林先輩が驚嘆 解説者、監督らも驚きの声続々 青山学院大学が5区大逆転で往路V
日本テレビ 2日 17:30
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 箱根駅伝の往路が2日に終了。3連覇を目指す青山学院大学が往路優勝を飾りました。 逆転優勝、最大の立役者となったのが、山上り5区を任された黒田朝日選手です。トップと3分24秒差の5位で襷を受け取ると、最大の難所である山上りもなんのその。箱根・芦ノ湖へ一気に駆け抜け、従来の区間記録を1分55秒更新する1時間7分16秒で区間新記録を樹立。前人 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】“山の名探偵"早大・工藤慎作「ただただ、悔しいです」
スポーツ報知 2日 17:29
5区、チームメートに抱えられ引き揚げる2位でゴールした早大・工藤慎作、左は往路優勝の青学大・黒田朝日(カメラ・今成 良輔) ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 早大は往路2位でゴールした。5区を任された“山の名探偵"工藤慎作(3年)は2位でタスキを受け取り一時はトップに立ったものの、ラスト ...
毎日新聞往路Vの青学大・黒田朝日「弟の声かけもあって」 箱根駅伝取材詳報
毎日新聞 2日 17:27
箱根駅伝で往路優勝を果たし、力強くほえながらフィニッシュテープを切る青学大の黒田朝日選手=神奈川県箱根町で2026年1月2日、牧野大輔撮影 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)往路は2日、東京・大手町から神奈川・箱根町までの5区間107・5キロで争われ、青山学院大が3年連続8回目の往路優勝を果たした。 山上り5区の黒田朝日選手(4年)は1時間7分16秒の区間新記録で4人を抜く快走を見せ ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】川内優輝「黒田選手は凄すぎましたが、 春日部東高校出身で…」
サンケイスポーツ 2日 17:27
... 1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路では史上初となる2度目の総合3連覇が懸かる。 青学大は1区16位と出遅れたが、着実に浮上。トップと3分24秒差で迎えた5区で、エース黒田朝日が区間記録を1分55秒更新する1時 ...
日刊スポーツ今井達也の争奪戦が新年に決着 なぜ3年契約、なぜ…
日刊スポーツ 2日 17:23
... 合戦」を静観していた他球団にもチャンスが拡大し、ホワイトソックスなど複数球団が緊急参戦。作新学院時代から視察を続けてきたア軍が、最後に駆け込む形で今井を口説き落とした。 ア軍は21年から4年連続で地区優勝を果たし、22年にはワールドシリーズを制覇したものの、昨季はポストシーズン進出を逃し、先発投手陣の補強に着手していた。24年のトレード期限直前には、菊池雄星(現エンゼルス)をブルージェイズから獲得 ...
時事通信総合Vへ好位置 戦力充実の中大―箱根駅伝
時事通信 2日 17:23
箱根駅伝往路を3位でゴールする中大5区の柴田大地=2日、神奈川県箱根町 中大は、青学大と1分36秒差の往路3位。30年ぶりの総合優勝に向けて好位置につけた。 2位でたすきを受けた3区の本間が10キロすぎでトップに立ち、区間賞の快走で後続を突き放した。「『本間颯なら大丈夫』と信じながらここまでやってきた。練習の成果が出てよかった」。4区まで全選手が設定タイムをクリアし、順調にレースを運んだ。 5区で ...
デイリースポーツラグビー、早大と明大が決勝へ
デイリースポーツ 2日 17:12
... ・MUFGスタジアム(国立競技場)で準決勝が行われ、早大(関東対抗戦3位)と明大(同1位)が決勝に進んだ。11日の決勝で早大は6大会ぶり17度目、明大は7大会ぶり14度目の大学日本一を目指す。 前回準優勝の早大は、5連覇を狙った帝京大(関東対抗戦4位)を31-21で破った。前半に日本代表FB矢崎などが3トライを挙げて23-14で折り返し、後半は相手を1トライに抑えた。 明大は京産大(関西2位)に3 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】日大、12年ぶりシード権へ往路9位 5区鈴木孔士は「小学校の卒業文集に書いた夢の舞台」で力走
スポーツ報知 2日 17:12
... ル。「(5区は)小学生の時から卒業文集に書いた夢だった舞台。2回走らせてもらって、今回もシード権争いがチームの目標だったので、それに貢献できるような走りができたんじゃないか」と万感の思いだった。 総合優勝12回を誇る名門は復活に向け、今大会はシード権争いに絡むことを目指している。前回は最下位の20位に沈んだだけに、就任3年目の新雅弘監督は-昨年の悔しさを胸に秘めて、みんなが頑張ってくれた」と評価。 ...
時事通信明大、早大が決勝進出 帝京大は5連覇ならず―全国大学ラグビー
時事通信 2日 17:12
ラグビーの第62回全国大学選手権は2日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で準決勝2試合が行われ、関東対抗戦覇者の明大と前回大会準優勝の早大が11日の決勝に進んだ。早明による決勝は2019年度以来、6大会ぶり。5連覇を狙った帝京大は、早大に屈した。 桐蔭学園、京都成章など8強 東海大相模は50大会ぶり―全国高校ラグビー 明大は初の決勝進出を目指した京産大に37―19で快勝。接点で優位に立ち、前 ...
スポニチ【箱根駅伝】早大・花田監督「ピースされたので、やっぱり強いと…」青学大・黒田朝日に苦笑い
スポニチ 2日 17:10
... 駅伝往路>5区、早大・工藤(左)を抜き去り、トップに躍り出る青学大・黒田朝(撮影・木村 揚輔) Photo By スポニチ 箱根駅伝総合3連覇を目指す青学大が5時間18分8秒の往路新記録で3年連続往路優勝を飾った。3分24秒差の5番手でたすきを受けた5区のエース黒田朝日(4年)が1時間7分16秒の驚異的な区間新記録をマークし、歴史的逆転劇を演じた。 早大は5時間18分26秒で2位に入った。5区で“ ...
47NEWS : 共同通信ラグビー、早大と明大が決勝へ 帝京大は5連覇逃す、大学選手権
47NEWS : 共同通信 2日 17:08
... ・MUFGスタジアム(国立競技場)で準決勝が行われ、早大(関東対抗戦3位)と明大(同1位)が決勝に進んだ。11日の決勝で早大は6大会ぶり17度目、明大は7大会ぶり14度目の大学日本一を目指す。 前回準優勝の早大は、5連覇を狙った帝京大(関東対抗戦4位)を31―21で破った。前半に日本代表FB矢崎などが3トライを挙げて23―14で折り返し、後半は相手を1トライに抑えた。 明大は京産大(関西2位)に3 ...
テレビ朝日青山学院大 逆転優勝 箱根駅伝往路
テレビ朝日 2日 17:06
... す。 3連覇がかかる青山学院。1区でまさかの16位と大幅に出遅れてしまいます。 それでも、徐々に順位を上げ、山登りの5区、エース・黒田朝日が5位でタスキを受け取ると、一気に2位まで追い上げます。 すると、先頭を走る早稲田大学の背中を捉えた黒田。 青山学院が驚異的なハイペースで最大3分差をひっくり返し、1位に躍り出ます。 そのままトップを譲ることなくゴール。青山学院が3年連続、往路優勝に輝きました。
日本経済新聞全国高校サッカー、流経柏・神村など8強
日本経済新聞 2日 17:06
... 間際、ハットトリックを達成し駆け出す流通経大柏の金子(2日、フクアリ)=共同 サッカーの全国高校選手権第4日は2日、千葉市のフクダ電子アリーナなどで3回戦8試合が行われ、ベスト8が決まった。前回大会準優勝の流通経大柏(千葉)は大分鶴崎に5-1で大勝し、全国高校総体を制した神村学園(鹿児島)は水口(滋賀)を4-0で下した。 大津(熊本)は富山第一に2-1で競り勝った。興国(大阪)は東福岡との2-2か ...
日刊スポーツ【ボートレース】昨年覇者佐藤大佑は今のと…/江戸川
日刊スポーツ 2日 17:05
佐藤大佑が機力厳しい19号機の立て直しを図る <江戸川ボート>◇初日◇2日 昨年のこの大会の覇者、佐藤大佑(35=東京)はその優勝で弾みがついて、25年は年間5度のVを飾った。今年は…。初日5Rで4着発進だった。 「みんなに負けている。出足もないし伸びもない。スタートも届かない。これ、ワーストですよ」と、佐藤は残念そうに初日を振り返った。駆る19号機は全く手応えを感じていない様子。ただ、手をこまね ...
THE ANSWER箱根駅伝、日テレ中継のたった7秒で「涙腺崩壊…」 CM前の聞きなれた声に視聴者「グッときた」
THE ANSWER 2日 17:03
箱根駅伝の往路が行われた【写真:中戸川知世】 第102回箱根駅伝 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2日、青学大が5時間18分8秒の大会新記録で3年連続の往路優勝を飾った。今大会も日本テレビが地上波で中継。5区序盤、CMに入る前の映像が視聴者の涙を誘った。 中央大がトップ、早稲田大が2位で運命の山上りに突入。5区序盤のCMに入る前、視聴者の耳に聞きなれた声が届いた。 昨年11月8日 ...
読売新聞ギャンブルに勝った青山学院大、でもそれだけでは片づけられない5区黒田朝日のうまさと強さ……武井隆次さん解説
読売新聞 2日 17:00
... 学駅伝競走(箱根駅伝=読売新聞社共催)は2日に往路が行われ、1区17位でスタートした青山学院大が5区に起用されたエース黒田朝日の区間新記録の快走などで逆転し、3年連続の往路優勝を飾った。早稲田大学時代に4年連続区間賞を獲得し、総合優勝も経験した箱根路のレジェンド、武井隆次さん(54)が大会史上、稀に見る逆転劇を解説する。(デジタル編集部) 5区で早大・工藤慎作(右)を抜き、先頭に立った青学大・黒田 ...
東京新聞DeNA山崎康晃、「守護神の座」奪還を誓うプロ12年目 引退した森唯斗からかけられた言葉を胸に
東京新聞 2日 17:00
... シーズンに臨みたい」と意気に感じている。 抑えの座を取り戻すことを誓う山崎=横浜市内の球団事務所で チームを去った人たちに恩返しをしたい気持ちも強い。現役時代に自主トレを共にした三浦大輔前監督はリーグ優勝を果たせず退任。「力になれなかった悔しさが今でも残っている。今後、良い報告がしたい」。 今季限りで現役引退した森唯斗には、昨年の日本一のビールかけ後に2人きりで祝杯を挙げた際に「おまえがもっとやら ...
日本テレビ【箱根駅伝】往路2位の早稲田大学 「山の名探偵」が頭抱え悔しさあらわ
日本テレビ 2日 17:00
... を山でとらえて、首位に立ちます。ところが背後から青山学院大学の黒田朝日選手(4年)が驚異の猛追。工藤選手は区間3位の力走でしたが、黒田選手が区間記録を1分55秒更新する異次元の走りで、早稲田大学は往路優勝に18秒届きませんでした。 前回、工藤選手は区間2位の走りで往路3位。フィニッシュ時には、晴れやかな表情で、「名探偵コナン」の左手で前を指さす、“真実はいつも一つ"のポーズをしながらゴールテープを ...
日本テレビ【箱根駅伝】往路4位の國學院大・前田監督は「全く諦めるようなタイム差じゃない」 青木瑠郁の区間新に喜びの声
日本テレビ 2日 17:00
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 箱根駅伝の往路が2日に号砲。3連覇を目指す青山学院大学が往路優勝を飾る中、國學院大学はトップと1分54秒差の4位でゴールとしました。 1区では青木瑠郁選手(4年)が区間記録を12秒更新する区間新でトップ。しかし、花の2区では主将・上原琉翔選手(4年)が各校のエースに後れを取り、6位と順位を落としました。4区では辻原輝選手(3年)が順位を ...
日本経済新聞大の里「昨年を上回る」 新年初稽古、正月気分なし
日本経済新聞 2日 16:59
... 出場して、優勝争いに絡んで優勝するという目標をもっていきたい」と抱負を述べた。 この日は幕下と三段目の力士と計12番取り、右差しから前に出る相撲を重視した。2番負ける場面があり「まだまだ完全ではない。初日までに間に合うようにしっかりと準備したい」と今後の調整を見据えた。 昨年九州場所千秋楽を休場する原因となった左肩痛への恐怖心は「もうない」とし、入念にてっぽうを打って汗を流した。横綱昇進や優勝3度 ...
東京スポーツ新聞【全日本】綾部蓮&タロース〝413cmコンビ〟が世界タッグ戴冠「2026年初絶望を味わったか?」
東京スポーツ新聞 2日 16:57
... 13センチの〝タイタンズ・オブ・カラミティー(ToC)〟こと綾部蓮、タロース組が、世界タッグ王者のオデッセイ&ザイオンに勝利し、第103代王者となった。 昨年暮れに行われた世界最強タッグ決定リーグ戦で優勝したToCは鳴り物入りでタイトルに挑戦。ザイオン&オデッセイとの対戦は、決勝戦の再現マッチとなった。 〝大怪獣バトル〟とも形容できるド迫力の試合で、序盤は綾部が孤立しToCは劣勢に。しかし代わった ...
東京スポーツ新聞【全日本】2・15開幕ジュニアタッグT出場チーム発表 優勝チームはアジア王座に挑戦
東京スポーツ新聞 2日 16:54
全日本プロレス2日の後楽園大会でトーナメント戦「ゼンニチJr.タッグフェスティバル」の開催と出場全8チームが発表された。 今大会は、昨年大みそかの代々木大会で青柳亮生が提唱したことにより開催が決定。この大会を制したチームが現アジアタッグ王者のISHIN&加藤良輝(ドラゴンゲート)に挑戦する権利を得ることになる。出場チームは以下の通り。 《出場チーム》 青柳亮生&ライジングHAYATO、田村男児&佐 ...
デイリースポーツ横綱大の里「昨年の成績上回る」
デイリースポーツ 2日 16:46
大相撲の横綱大の里が2日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で新年最初の稽古を行い「昨年の成績を上回れるように。初場所(11日初日・両国国技館)から年6場所でフル出場して、優勝争いに絡んで優勝するという目標をもっていきたい」と抱負を述べた。 この日は幕下と三段目の力士と計12番取り、右差しから前に出る相撲を重視。2番負ける場面があり「まだまだ完全ではない。初日までに間に合うようにしっかりと準備したい」と今 ...
デイリースポーツ往路3位の中大・藤原監督「黒田君がかなりいいとは聞いていた」「来たときに柴田はウッとなってしまったのかな」
デイリースポーツ 2日 16:45
「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~箱根町芦ノ湖駐車場) 1996年大会以来30年ぶりの総合優勝を狙う中大は、往路3位。25年ぶりの往路優勝はならなかった。 4区まで首位をキープしたが、5区の柴田大地(3年)が早大・工藤慎作、さらに青学大・黒田朝日(4年)に抜かれた。結局、3位でゴールし、トップの青学とは1分36秒差となった。 藤原監督は「黒田君がかなりいいとは聞いていたので、当日変更はインパクトが ...
サンケイスポーツ大の里「昨年の成績を上回れるように」 新年初稽古、正月気分なし
サンケイスポーツ 2日 16:45
... 出場して、優勝争いに絡んで優勝するという目標をもっていきたい」と抱負を述べた。 この日は幕下と三段目の力士と計12番取り、右差しから前に出る相撲を重視した。2番負ける場面があり「まだまだ完全ではない。初日までに間に合うようにしっかりと準備したい」と今後の調整を見据えた。 昨年九州場所千秋楽を休場する原因となった左肩痛への恐怖心は「もうない」とし、入念にてっぽうを打って汗を流した。横綱昇進や優勝3度 ...
日本テレビ【箱根駅伝】往路2位の早大・花田監督は驚嘆「黒田くんがあそこまで来るとは...」 首位青学大とは18秒差で復路へ
日本テレビ 2日 16:45
... 大学と1分12秒差で5区の工藤慎作選手(3年)につなぎます。 “山の名探偵"は区間3位の力走で一時首位を奪取。しかし、青山学院大学の黒田朝日選手(4年)が驚異的な追い上げで逆転を許し、18年ぶりの往路優勝にあと18秒届きませんでした。 花田監督は「勝てると思ったんですけどねえ。黒田くんがあそこまで来るとは思わなかった」と苦笑い。それでも「ほぼ想定通り」だといいます。「本当にみんな頑張った。見せ場は ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大が2年ぶり決勝進出も〝審判の質〟が物議「毎年関東寄りの笛だよね」
東京スポーツ新聞 2日 16:44
全国大学ラグビー選手権準決勝が2日に国立競技場で開催され、明治大が京都産業大に37―19で快勝し、早稲田大との決勝(11日)に進出した。 優勝候補の本命、明大が強さを見せつけたが、その一方で注目されたのが審判による判定の質だ。 明らかな反則を見逃すなど判定の質に疑問を呈す意見がSNS上で続々と上がっており、「いやさすがに今日の審判はひどすぎるな」「審判が試合壊しててひどすぎる」「明治の選手が相当良 ...
時事通信青学大、逆転で往路3連覇 2位早大、3位に中大―箱根駅伝
時事通信 2日 16:42
... 間往復大学駅伝競走は2日、21チームが参加して東京・大手町から神奈川県箱根町までの往路(1~5区、107.5キロ)が行われ、総合3連覇が懸かる青学大が大会新記録の5時間18分8秒で3年連続8度目の往路優勝を遂げた。 なぜ主力が「補欠」にずらり? レース当日まで駆け引き―箱根駅伝 早大が18秒差の2位に入り、中大が3位で首位と1分36秒差。以下、出雲駅伝を制した国学院大、城西大、順大、全日本大学駅伝 ...
日刊スポーツ【ラグビー】決勝は6大会ぶり早明戦 明大が京産大…
日刊スポーツ 2日 16:39
明大対京産大 前半、先制トライを決め喜ぶ明大フランカー最上(撮影・野上伸悟) <ラグビー全国大学選手権:明大37-19京産大>◇2日◇準決勝◇東京・MUFG国立競技場◇観衆2万9805人 7大会ぶり優勝を目指す明治大(関東対抗戦1位)が、2大会ぶりに決勝進出した。 決勝は11日に同じ会場で早稲田大(関東対抗戦3位)と対戦。全国大学選手権決勝での早明戦は6大会ぶりとなる。 明大は“12度目の正直"を ...
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島に水戸に筑波大…止まらない茨…
日刊スポーツ 2日 16:35
... け出した酒井束颯(3年)がダメ押し点を加えて勝負を決めた。 25年度の日本サッカー界は茨城県勢が躍進。J1は鹿島が9年ぶりに優勝し、J2は水戸が優勝してJ1初昇格を決めた。大学選手権も筑波大が優勝。高校年代の高円宮杯U-18プレミアリーグ・ファイナルでは鹿島ユースが10年ぶりに優勝を果たした。 茨城旋風が吹く中、鹿島学園も県勢では1980年度の古河一以来45大会ぶりの全国制覇を狙う。 【高校サッカ ...
スポニチ【全国大学ラグビー選手権】対抗戦王者の明大が京産大に37―19で快勝!決勝は6季ぶりの早明決戦へ
スポニチ 2日 16:34
... 京産大>後半、トライを決める明大・柴田(撮影・沢田 明徳) Photo By スポニチ 準決勝2試合が行われ、関東対抗戦1位の明大が関西リーグ2位の京産大を37―19(前半27―7)で下して7季ぶりの優勝に王手をかけた。11日に行われる決勝は、6季ぶり11度目の「早明決戦」となる。 明大は前半16分、FL最上太尊(4年)のトライで先制。直後の同18分に京産大のWTBエロニ・ナブラギ(3年)のトライ ...
THE ANSWER箱根駅伝アナ、中継車降りて「ここは天国ですか?」 苦闘の過去にSNS同情「トイレも行けないとか…」
THE ANSWER 2日 16:33
箱根駅伝は2日、往路が行われた【写真:中戸川知世】 第102回箱根駅伝 第102回箱根駅伝は2日、青学大が5時間18分8秒の大会新記録で3年連続の往路優勝を飾った。地上波中継する日本テレビで長年、現場から伝えてきた森圭介アナウンサーがXで明かした衝撃の事実に反響が寄せられ、駅伝ファンから同情が相次いだ。 東京・読売新聞社前から箱根・芦ノ湖間を往路5区間(107.5キロ)、復路5区間(109.6キロ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】駒大・藤田監督「私の責任」ギックリ腰…
日刊スポーツ 2日 16:32
... 3年ぶりの総合優勝を狙う駒澤大(駒大)が往路7位でゴールした。5時間23分00秒で、首位の青学大に4分52秒差で復路に臨む。 1区小山翔也(3年)が5位でつなぎ、当日変更で出走した2区桑田駿介(2年)が好走し、4位に順位を上げた。 3区帰山侑大(4年)が3位に引きあげたものの、4区村上響(3年)が区間19位で失速。5区安原海晴(3年)は7位のままフィニッシュした。 就任3季目で初の総合優勝を狙う藤 ...
日本テレビラグビー大学選手権・決勝カードは伝統の一戦 17回目の優勝目指す早稲田と関東王者・明治が6年ぶりの頂上対決
日本テレビ 2日 16:31
... が味方のキックを快足を生かしてキャッチしトライ。後半は両チーム1本ずつトライを奪いますが、リードを守った早稲田が勝利。大会4連覇中の帝京を破り2大会連続で決勝に進出しました。 第2試合は関東大学対抗戦優勝の明治と関西Aリーグ2位の京都産業大学が対戦。 明治は7-7と同点の前半21分、センター・平翔太選手がディフェンスラインを突破しトライを奪って勝ち越すと、その後もトライとペナルティゴールなどで得点 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】寄せ木細工のトロフィーに“隠れデコピン"いた~! 往路優勝の青学大に贈呈される
スポーツ報知 2日 16:29
... 田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を狙う青学大が、1区16位の出遅れから5区で大逆転し、往路新記録での優勝を飾った。箱根・芦ノ湖で行われた表彰式では、箱根町長から寄木細工のトロフィーが贈呈された。 箱根名物・寄木細工で作られたトロフィーは1997年から毎年デザインを変えて作られている。今年は野球がテー ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】流通経大柏、神村学園などが8強入り
サンケイスポーツ 2日 16:28
... 、先制のゴールを決める神村学園・倉中悠駕=とどろきスタジアム(撮影・蔵賢斗) サッカーの全国高校選手権第4日は2日、千葉市のフクダ電子アリーナなどで3回戦8試合が行われ、ベスト8が決まった。前回大会準優勝の流通経大柏(千葉)は大分鶴崎に5―1で大勝し、全国高校総体を制した神村学園(鹿児島)は水口(滋賀)を4―0で下した。 大津(熊本)は富山第一に2―1で競り勝った。興国(大阪)は東福岡との2―2か ...
47NEWS : 共同通信全国高校サッカー8強決まる 流通経大柏、神村、大津、興国…
47NEWS : 共同通信 2日 16:27
サッカーの全国高校選手権第4日は2日、千葉市のフクダ電子アリーナなどで3回戦8試合が行われ、ベスト8が決まった。前回大会準優勝の流通経大柏(千葉)は大分鶴崎に5―1で大勝し、全国高校総体を制した神村学園(鹿児島)は水口(滋賀)を4―0で下した。 大津(熊本)は富山第一に2―1で競り勝った。興国(大阪)は東福岡との2―2からのPK戦を5―4で制し、初の8強入り。尚志(福島)鹿島学園(茨城)日大藤沢( ...