検索結果(カテゴリ : 地方・地域)

62,050件中342ページ目の検索結果(1.109秒) 2026-04-30から2026-05-14の記事を検索
毎日新聞岩手 ふるさとブックオフ西和賀町湯本屋内温泉プール店 憩いの場から世界広げ /長野
毎日新聞 7日 05:02
「山の温泉(ゆ)や裸の上の天の河」。路をまたぐアーチ状の門に、俳聖・正岡子規がこの地で詠んだ句が記されていた。道路脇のそこかしこから湯気が立ちのぼり、かすかに「硫黄臭」も漂う。 山あいを走るJR北上線のほっとゆだ駅から北へ車で約10分、北上山地に抱かれた岩手県西和賀町の湯本地区は、旅館が数軒というひなびた温泉街だ。 その通りから少し入ったところに、コンクリート造りの町営屋内温泉プールがある。
毎日新聞自分史の基に「思い出ノート」 /山梨
毎日新聞 7日 05:02
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞おいしい屋台飯 連休締めくくる 千葉公園にぎわう /千葉
毎日新聞 7日 05:02
大型連休最終日の6日、各地で連休を締めくくるイベントなどが開かれ、家族連れなどでにぎわった。 千葉公園(千葉市中央区弁天)では、2日から開かれていた「ちば屋台万博」が最終日を迎えた。公園の一部エリアを管理する大和リースの主催で、お好み焼きやカレーライス、リンゴあめなどの屋台やキッチンカーが並び、そ…
毎日新聞銚子へ移住の先人をしのぶ 妙福寺で子孫ら法要 /千葉
毎日新聞 7日 05:02
江戸時代に紀州(現在の和歌山県)から銚子に移り住んだ人たちの子孫らでつくる親睦団体「銚子木国(もっこく)会」が6日、銚子市の妙福寺で第122回先祖法要を営んだ。約100人が参列し、漁業や醸造業などで銚子の礎を築いた先人の遺徳をしのんだ。 木国会は明治期に和歌山県出身者の子孫によって発足された。同寺…
毎日新聞加曽利貝塚を遊んで学ぶ! 縄文かるた 全面改訂 NPO、千葉市教委に700セット寄贈 /千葉
毎日新聞 7日 05:02
縄文時代の暮らしをテーマにした「かそりーぬの縄文かるた」をNPO法人が作り直し、千葉市教育委員会に700セットを寄贈した。国特別史跡「加曽利貝塚」(千葉市若葉区)や縄文文化を子どもたちに知ってもらう目的で、かるたは市内の小学校や中学校に配布される。 かるたは絵札と読み札の46組。読み札には「服装はカラムシ編んで貫頭衣」「イボキサゴ鍋でにこんでうまいだし」「守られた加曽利貝塚市民の力…
毎日新聞石川・能登 放鳥を待つ人々/1 いしかわ動物園 種の保存グループリーダー 堂前弘志さん(57) /石川
毎日新聞 7日 05:02
自然ふ化、注意深く見守る 日本では一度、絶滅したトキ。古来、人々に愛されたこの鳥をよみがえらせようと、中国から贈られたトキを繁殖させ、新潟県の佐渡島などではすでに500羽以上が野生下で生息する。本州での野生復帰を目指し、5月31日に石川県羽咋市で本州初の放鳥が行われる。この日をどのような心境で迎えるのか。“トキ復活"を心待ちにする県内関係者に話を聞いた。【衛藤達生】
毎日新聞松尾大佐をしのんで 郷里の福井で続く献花祭 2・26事件 首相と誤認され犠牲に /福井
毎日新聞 7日 05:02
陸軍青年将校らが首相官邸などを襲撃した1936年の2・26事件から90年。岡田啓介首相と間違われ、殺害された松尾伝蔵大佐(享年63)をしのぶ献花祭が、岡田氏と大佐の出身地・福井市で今も続いている。大佐のひ孫の松尾沢子さん(55)は「語り継いでいただき、感謝の気持ちに尽きる」と話す。 松尾大佐は陸軍出身で事件前の34年、首相に就任した義兄の岡田氏の秘書になった。ボディーガード役を務め、髪形やひげなど ...
毎日新聞入院患者の声、寄り添う 千葉精神医療人権センター設立 池沢直行さん /千葉
毎日新聞 7日 05:02
電話相談、面会 力失わぬよう支える 精神科病棟では、数十年にわたり入院を続ける患者が少なくない。作業療法士として7年間勤務した経験がある池沢直行さん(61)は、千葉精神医療人権センターを設立し、電話や病院で患者の声を聞いてきた。「患者が声を上げる力を失わないよう会いに行く」。こうした取り組みは福祉関係者や当事者らが各地で始め、全国10カ所以上に及ぶ。 退院の可否や行動制限を決めるのは医療側だ。患者 ...
毎日新聞「世界へ感謝伝えたい」 能登地震被災・中学生、サッカーW杯渡航費募る /石川
毎日新聞 7日 05:02
「世界と能登はつながっている。感謝の思いを届けたい」。2024年の能登半島地震と豪雨で被災した中学生6人が6月、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の観戦ツアーに招待され、現地で「親善大使」として語り部活動を行う。このうち4人が6日、金沢ゴーゴーカレースタジアム(金沢市)であった明治安田J2・J3百年構想リーグのツエーゲン金沢の試合前後に募金活動をした。 輪島中2年の大久保叶奈(かな) ...
毎日新聞列島・北から南から 川越で祇園辻利
毎日新聞 7日 05:02
毎日新聞草加市やせんべいPR 「パリポリ歩道橋」に キャラにちなみ命名 /埼玉
毎日新聞 7日 05:02
東武線草加駅東口の駅前にある歩道橋の愛称が、ご当地キャラクターにちなんだ「パリポリ歩道橋」になった。草加市がせんべい店などの企業に命名権(ネーミングライツ)を売却したことに伴う。市によると、企業以外の名前が使われるのは珍しいという。 「パリポリ」は、特産の草加せんべいをPRするキャラクター「パリポリくん」から名付けた。パリポリくんは、地元のせんべい店などで作る草加煎餅(せんべい)協同組合と草…
毎日新聞月刊「ハイウェイウォーカー」休刊 東日本高速 無料配布「20年ありがとう」 /埼玉
毎日新聞 7日 05:02
折りたたみ「まっぷる」で紙継続 東日本高速道路(NEXCO東日本)は、20年間無料配布してきた月刊の「ハイウェイウォーカー」を、4月号を最後に休刊した。紙の地図ではB2判で折りたたみ式の「ハイウェイまっぷる」を発行し、サービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)での提供を続ける。【早川健人】 「ハイウェイウォーカー」は、A4判44ページ(東日本版)。日本道路公団の民営化に伴い、北海道と東日本( ...
デーリー東北新聞【八戸で緊急銃猟】乾いた銃声 一帯に緊張走る 「まさかクマ」買い物客ら動揺
デーリー東北新聞 7日 05:02
「パン、パン」―。ゴールデンウイーク最終日の6日午後、多くの人でにぎわう八戸市臨海部のショッピングモール近くで乾いた銃声が響き渡った。市が同日実施した青森県内初…
デーリー東北新聞【再生への羅針盤 水産都市八戸】冷凍物(下)出漁迫る中型イカ釣り船 「トップの水揚げで帰ってきたい」 若手漁労長インタビュー
デーリー東北新聞 7日 05:02
大型連休明け以降、全国の中型イカ釣り船は今季の初出漁として北太平洋での船凍ムラサキイカ(アカイカ)漁に向かう。八戸港所属船「第67源栄丸」=ヤマツ谷地商店所有=…
毎日新聞平日、保護者と校外学習 深谷市、出席扱い新制度 県内初 ラーケーション導入へ /埼玉
毎日新聞 7日 05:02
学校の外に、もう一つの「学びの場」を――。深谷市は、市内の公立小・中学校で、平日に保護者とともに校外で体験活動などを行える「ラーケーション制度」(通称・ふっかデー)を6月1日から導入する。欠席扱いとしない仕組みで、県内自治体では初の取り組みという。 ラーケーションは、学習を意味する「ラーニング」と休暇の「バケーション」を組み合わせた造語。児童生徒が保護者と一緒に平日に校外へ出かけ、歴史や文化に触れ ...
毎日新聞高崎で上映中「ロストランド」 「現状感じて」 館林で共同プロデューサー・スジャウディン氏 /群馬
毎日新聞 7日 05:02
母国ミャンマーでの迫害から国外に逃れるロヒンギャを描いた映画「LOST LAND/ロストランド」の共同プロデューサー、スジャウディン・カリムディン氏(45)が、国内最大のロヒンギャのコミュニティーがある館林市で約30人のロヒンギャと交流した。 オーストラリア在住のスジャウディン氏はミャンマー国軍に逮捕、拷問を受けた経験を持つといい、自身も映画同様に迫害から逃れるために越境し、タイ、マレーシア…
TBSテレビ5月7日(木)【熊本県 交通取締情報 午前・午後・夜間】“スピード違反" “自転車"など
TBSテレビ 7日 05:02
5月7日(木)の交通取締情報 <午前> 国道387・・・熊本市北区鶴羽田(携帯電話・シートベルト) 県道・・・玉名市中(自転車) 国道389・・・荒尾市蔵満(スピード違反) <午後> 県道・・・熊本市西区上熊本(自転車) 国道219・・・球磨郡多良木町(携帯電話・シートベルト) <夜間> 夜間の交通取締情報はありません。 *「交差点違反」とは信号無視、一時不停止、歩行者妨害等交差点における違反の総 ...
毎日新聞「思い出こそ真の古里」 福大で「『帰れない』家 帰還困難区域の今」 /福島
毎日新聞 7日 05:01
被災者の苦悩・葛藤、パネル30枚が代弁 東京電力福島第1原発事故で帰還困難区域となった町からの避難者の現在を、写真とルポで紹介するパネル展「福島『帰れない』家 帰還困難区域の今」が福島市金谷川の福島大学構内にある付属図書館で開かれている。15日まで。【田倉直彦】 相双地域で復興支援にあたる福島大地域未来デザインセンター「相双地域支援サテライト」の主催。職員の佐藤孝雄さん(60)が昨年、避難者5人の ...
毎日新聞県大会9日開幕 /福島
毎日新聞 7日 05:01
社会人野球の最高峰・第97回都市対抗野球の第1次予選県大会(JABA県野球協会、毎日新聞福島支局主催)が9日、福島市の県営あづま球場で開幕する。7チームが出場し、優勝チームは第2次予選東北大会への出場権を得る。入場無料で、決勝は10日の予定。 県内の登録チーム数減少のため、昨年から東北大会出場枠が…
毎日新聞松川浦の魅力撮って 相馬商議所 写真コン作品募集 /福島
毎日新聞 7日 05:01
相馬商工会議所は、相馬市尾浜の鵜ノ尾岬に新たな展望台「松川浦恋人岬」を整備したことを記念し、松川浦県立自然公園内で今年撮影された写真を対象にコンテストを開く。今月から作品を募集している。 松川浦一帯をテーマにした同会議所の写真コンテストは、昨年に続き2回目。同展望台からは太平洋と「日本百景」にも選ばれた景勝地・松川浦を一望できる。ハート型のオブジェやブランコなども設けられ、4月末にオープンした。 ...
毎日新聞ニュース時事能力検定試験 6月21日 試験実施 申し込み受け付け中 /鹿児島
毎日新聞 7日 05:01
時事問題への理解度を測る「ニュース時事能力検定試験」のマークシート試験(1~5級)を全国36都市で実施します。 2級、準2級、3級は自宅で受検ができるオンライン(IBT)試験も実施します。ニュース検定公式サイトで申し込みを受け付け中です。 Advertisement 受検対象は幅広く、1・2・準2級(一般・大学・高校生)、3級(中高校生)、4・5級(小中学生)が目安です。 <検定日>6月21日(日 ...
毎日新聞平和を願い追悼 72回目 知覧で慰霊祭 /鹿児島
毎日新聞 7日 05:01
太平洋戦争末期の沖縄戦で亡くなった旧日本陸軍特攻隊員の慰霊祭が3日、鹿児島県南九州市の知覧特攻平和観音堂前で営まれた。遺族ら約700人が参列し、戦死した隊員1036人を追悼。遺族代表の久野正憲さん(86)=愛知県東郷町=は「悲惨な過去を二度と繰り返さない」と誓いの言葉を述べた。 久野さんは5歳の時、父正信さんを29歳…
毎日新聞ニュース時事能力検定試験 6月21日 試験実施 申し込み受け付け中 /宮崎
毎日新聞 7日 05:01
時事問題への理解度を測る「ニュース時事能力検定試験」のマークシート試験(1~5級)を全国36都市で実施します。 2級、準2級、3級は自宅で受検ができるオンライン(IBT)試験も実施します。ニュース検定公式サイトで申し込みを受け付け中です。 Advertisement 受検対象は幅広く、1・2・準2級(一般・大学・高校生)、3級(中高校生)、4・5級(小中学生)が目安です。 <検定日>6月21日(日 ...
毎日新聞ニュース時事能力検定試験 6月21日 試験実施 申し込み受け付け中 /熊本
毎日新聞 7日 05:01
時事問題への理解度を測る「ニュース時事能力検定試験」のマークシート試験(1~5級)を全国36都市で実施します。 2級、準2級、3級は自宅で受検ができるオンライン(IBT)試験も実施します。ニュース検定公式サイトで申し込みを受け付け中です。 Advertisement 受検対象は幅広く、1・2・準2級(一般・大学・高校生)、3級(中高校生)、4・5級(小中学生)が目安です。 <検定日>6月21日(日 ...
毎日新聞未踏の鍾乳洞 発見へ 世界的洞窟探検家、吉田勝次さんとタッグ 球磨村 /熊本
毎日新聞 7日 05:01
九州最大級の鍾乳洞「球泉洞」がある熊本県球磨村が、世界的洞窟探検家として知られる吉田勝次さん(59)とタッグを組み、新たな鍾乳洞の存在を調べる。村の地下には無数の洞窟や地底湖があるといい、「未踏の鍾乳洞を発見したい」と新たな観光資源を開発するのが狙いだ。 吉田さんは大阪府出身。1994年から洞窟探検を始め、これまでに世界30カ国、1000カ所以上の洞窟に潜った。2024年には植村直己冒険賞を受賞し ...
毎日新聞未踏の鍾乳洞 発見へ 世界的洞窟探検家、吉田勝次さんとタッグ 球磨村 主な一問一答 /熊本
毎日新聞 7日 05:01
熊本県球磨村で新たな鍾乳洞は見つかるのか。調査にあたる吉田勝次さんに、記者会見で可能性を聞いた。主な一問一答は次の通り。 「球泉洞だけではない」 ――球磨村の地下が持つ可能性をどう見ますか。 ◆球泉洞というメジャーな洞窟があるが、あの規模の洞窟が1カ所だけではないと感じている。我々洞窟探検家にとって素晴らしいエリアだ。
毎日新聞往時の「木屋瀬」描いた淡彩画 八幡西 地元出身、瓜田さん(福岡市東区)が個展 /福岡
毎日新聞 7日 05:01
江戸時代の宿場町の風情を残す、北九州市八幡西区木屋瀬(こやのせ)地区の町並みや風景を描いた淡彩画の個展が、地元の市立長崎街道木屋瀬宿記念館内「みちの郷土史料館」で開かれている。6月21日まで。 作者は木屋瀬出身の瓜田惇二さん(87)=福岡市東区。淡彩画は、鉛筆などで描いた線に水彩絵の具で薄く色を載せる画法。瓜田さんは会社を定年退職後の2000年から北九州市の淡彩画家、故西川幸夫氏…
毎日新聞多様で個性的な40点 嘉麻市で「山田美術協会展」 会員20人が出品 18日から /福岡
毎日新聞 7日 05:01
嘉麻市の山田美術協会会員の絵画が並ぶ作品展「山田美術協会展」が18日から、市内の山田生涯学習館で開かれる。会員約20人が油彩や水彩、版画など計約40点を出品する。入場無料。24日まで。 山田美術協会は1949年に発足し、作品展は103回目。会員は毎月例会を開くなどして研さんを続けている。 作品展には1人が2点ずつ出品。風景画や…
毎日新聞室町時代発祥のSDGs「金継ぎ」 漆と金属粉で陶磁器再生の伝統技法 作品展 小倉北で10日まで /福岡
毎日新聞 7日 05:01
壊れた陶磁器を漆と金属粉を用いてよみがえらせる日本の伝統技法「金継(きんつ)ぎ」の作品展が、北九州市小倉北区の小倉城庭園で開かれている。10日まで。 主催する「金継ぎ工芸会」(本部・福岡市)によると、金継ぎの技法は、茶の湯が盛んになった室町時代が発祥とされる。欠けたり割れたりした傷を隠さず、繕ったところを「景色」と呼んで趣を見いだし、再生させる精神は現代のSDGs(持続可能な開発目標)にも通じると ...
毎日新聞白いブラウス 中間市中央 篠田弘子(85) /福岡
毎日新聞 7日 05:01
数年前に買った白いブラウス。久しぶりに出して着てみた。襟元に刺しゅうが施してあり、ちょっとおしゃれ。顔中しわだらけでも、鏡の前でハイポーズ。 普段は所構わず黒ずんだ歯をむき出して大笑いする私。あらまあー、口元に手を添えている。花柄やしま模様のブラウスを着ても丁寧に着ないのに。なぜだか姿勢から違う。…
毎日新聞「行橋小唄」作曲者で元京都高音楽教諭の川原勝久 長女と孫が学校訪問 生徒らと交流 /福岡
毎日新聞 7日 05:01
90年前のアルバム写真に感涙 1932年に旧行橋町(現行橋市)で生まれた「行橋小唄」の作曲者で、元愛知第二師範学校(現愛知教育大)教授の川原勝久氏(1903~45年)の長女らが、父がかつて音楽教師として勤務した県立京都(みやこ)高(行橋市、合満聡校長)を訪問し、生徒らと交流した。【松本昌樹】 川原氏は愛知県出身。26年に東京音楽学校(現東京芸術大)を卒業して教員となり、31年から5年間、京都高の前 ...
毎日新聞わくわく 知的好奇心 16日から「ミュージアムウィーク」 福岡市内18施設 割引や特典 /福岡
毎日新聞 7日 05:01
博物館の社会に果たす役割をPRする「国際博物館の日」(18日)に合わせた「福岡ミュージアムウィーク2026」が16~24日、市内の博物館や美術館などで開かれる。福岡やアジアの歴史、文化に親しんでもらおうと2009年に始まった。 福岡ミュージアム連絡会議主催。市博物館▽市美術館▽福岡アジア美術館▽市動植物園――など18施設を対象に、期間中は常設展…
毎日新聞ダーツ体験「楽しかった」 初心者向けイベント 博多区 /福岡
毎日新聞 7日 05:01
ダーツの初心者への普及や次世代の愛好家を育成しようと、ダーツの体験会が6日、福岡市博多区の福岡国際センターで開かれた。子どもたちは的めがけてダーツを投げ、思い思いに楽しんだ。 ダーツショップなどを運営する「FELIX」が主催。参加者は、当たった的の得点を足していく「カウントアップ」を体験した。会場には…
毎日新聞福岡空港 草刈りロボが活躍 緑地を自走し仕事に励んでます GWに出かけた方 見かけましたか? /福岡
毎日新聞 7日 05:01
新緑の季節。福岡空港の滑走路南端では白いロボット草刈り機が、青草の上を一人でゆっくり走りながら仕事に励んでいる。福岡都市高速の月隈出入り口付近から東に向かう道路からは、放牧された動物のように草地を自由に動く姿を、柵越しに見ることができる。【前田博之】 機械の名前は製品名からクロノスくん。福岡国際空港会社が2020年に3台導入した。全長約85センチ、幅約52センチ、高さ36センチで、滑走路からやや離 ...
毎日新聞タンビ 小郡市 猪口直子(69) /福岡
毎日新聞 7日 05:01
子どもたちが独立して夫と2人暮らしになった。それ幸いに夫が猫を飼い始め、11匹になった。私は動物は苦手で頭をなでるのがやっと。トラ・ラスティ・タンビ・ハナ、しか見分けられず、夫の年金はエサ代と病院代に消えていく。夫が外出して戻ってくる車の音がすると猫たちが集まってくるからスゴイ! 先日長老のタンビの姿が見えず、夫と2人…
毎日新聞イノシシ肉、自販機で!! 山形・鶴岡 うまさ、人気に応え /山形
毎日新聞 7日 05:01
山形県鶴岡市本町の飲食店「HARETOKE(ハレトケ)」の店頭に、冷凍のイノシシ肉を販売する自動販売機が登場した。焼き肉やバーベキュー用などにと手軽に買えるジビエ(野生鳥獣肉)が、じわりと人気を呼んでいる。 自販機で買えるイノシシ肉は、ハレトケを経営する佐藤昌志さん(50)が地元猟友会員として市内の山でイノシシを捕獲し、衛生責任者を務める専用施設で食肉処理も手掛けたもの。 佐藤さんはこれまで、イノ ...
毎日新聞点字毎日 名刺に点字、印象的な一枚に ご注文受け付け中 メールアドレスも対応できます /山形
毎日新聞 7日 05:01
お手持ちの名刺に「点字」を入れて、印象に残る一枚にしてみませんか? 毎日新聞社の視覚障害者向け週刊ニュース「点字毎日」編集部が、創刊100年で培った技術を生かしてお届けします。 点字入りの名刺は、エンボス加工した立体的な点字が目を引いて、名刺交換の場面で「話のきっかけになる」とご好評をいただいています。誰もが尊重し合い支え合う「インクルーシブ社会」の実現に向けたメッセージも発信できて、ブランドイメ ...
毎日新聞壇ノ浦の合戦 資料展示 源平の伝承・史跡紹介 下関市立歴史博物館 /山口
毎日新聞 7日 05:01
源平最後の戦いの舞台となった壇ノ浦。壇ノ浦の合戦と、合戦後から昭和初期までの下関を俯瞰(ふかん)する企画展「壇ノ浦の合戦と阿弥陀寺・赤間宮」が、下関市長府川端の下関市立歴史博物館で開催されている。7月5日まで。 壇ノ浦の合戦は、平氏は平宗盛が安徳天皇と三種の神器を奉じ、源氏は源義経を総大将にして、1185(元暦2)年3月24日正午ごろ、長府沖で戦いの火蓋(ひぶた)が切られたという。激戦の末、夕方に ...
毎日新聞作品紹介/1 緑と赤を優しく照らす光 /山口
毎日新聞 7日 05:01
緑の壁に赤を基調とした家具が並ぶ室内を、オイルランプとキャンドルのあたたかな光が優しく照らしています。寒さの厳しい冬の夜。村の大人たちを招いて「ヴィーラ」とよばれるカードゲームを楽しむ予定のカール・ラーション。その準備のため、妻のカーリンは薬草酒の瓶を手に取り、子どもたちはトレーに載せたお菓子を運ぼうとしています。 この細やかな意匠に彩られたラーション家の室内は、カーリンがデザインした家具やテキス ...
毎日新聞子宝 下関市 新井桂子(78) /山口
毎日新聞 7日 05:01
90歳になった姉に、この春初曽孫が生まれた。我がことのように私も楽しみに待っていた。 名前はりく君。マシュマロのようなほっぺの可愛い赤ちゃんだ。お乳の飲みっぷりが実にいい。ママのおっぱいをたらふく飲んで、哺乳瓶のミルクもペロリとたいらげてみせた。 生後1カ月で体重は4キロになった。「おばちゃん、抱…
毎日新聞湯田温泉マスコットキャラ「ゆう太・ゆう子」お掃除ロボに 「こんこんパーク」で活躍 /山口
毎日新聞 7日 05:01
市と包括連携協定 サードプラネット ご当地カプセルトイも 山口市湯田温泉のマスコットキャラクター「ゆう太・ゆう子」をかたどったお掃除ロボットが、市の交流施設「湯田温泉こんこんパーク」にお目見えした。ロボットは高さ75センチ。1回の充電で約2時間、自動走行し、開館日は大屋根広場を中心に終日清掃する働き者だ。【藤田宰司】 市と包括連携協定を結ぶアミューズメント施設運営会社「サードプラネット」が、協力の ...
毎日新聞ヤングケアラー 頼っていいよ 秋田県が啓発漫画 県出身・山田はまちさん協力 /秋田
毎日新聞 7日 05:01
秋田県は、大人に代わって日常的に家族の介護や世話を担う「ヤングケアラー」を題材にした漫画を制作した。父親を亡くし、家族の世話を一人で担う男子高校生が、友人らに支えられながら困難を乗り越えていく物語。作者で同県出身の漫画家、山田はまちさんは祖母に育てられた経験を持つ。「自分もいろいろな人に助けられた。『誰かに頼ってもいいんだよ』と伝えたい」 30ページフルカラーの「雪降る夜に」は、父親の死後、病気の ...
毎日新聞ゲーム開発・セブンネクサス 本社を山口市に移転へ 進出協定 市と締結 /山口
毎日新聞 7日 05:01
スマートフォン向けのゲーム開発を手掛ける「SEVEN NEXUS」(セブンネクサス)は、山口市と進出協定を結んだ。本社を東京から移転し、地元採用を中心に50人規模のクリエーターによる開発拠点とする計画だ。 セブンネクサスは、山口市出身の木村優(まさる)社長(42)が率いるSEVENグループ傘下で、オンラインゲームの設計開発や保守運用を担う。スマホ上で軽快に動き、「すき間時間」に無料で気軽に遊べるゲ ...
毎日新聞地域書店、負けない 秋田県書店商業組合・加賀谷さん 本を手に取る喜び、子どもに /秋田
毎日新聞 7日 05:01
人口減少やネットショッピングなどの影響で地域書店を取り巻く経営環境は厳しさを増している。東北各地でも、営業の終了が相次ぐ。「このままでは子どもたちが本に接する機会がなくなってしまう」。秋田県書店商業組合の加賀谷龍二理事長(66)は存続へ向けた道を模索している。【真貝恒平】 出版科学研究所(東京)によると、2025年の紙の書籍・雑誌の推定販売額は前年比4・1%減の9647億円。1975年以来、半世紀 ...
毎日新聞点字毎日 名刺に点字、印象的な一枚に ご注文受け付け中 メールアドレスも対応できます /秋田
毎日新聞 7日 05:01
お手持ちの名刺に「点字」を入れて、印象に残る一枚にしてみませんか? 毎日新聞社の視覚障害者向け週刊ニュース「点字毎日」編集部が、創刊100年で培った技術を生かしてお届けします。 点字入りの名刺は、エンボス加工した立体的な点字が目を引いて、名刺交換の場面で「話のきっかけになる」とご好評をいただいています。誰もが尊重し合い支え合う「インクルーシブ社会」の実現に向けたメッセージも発信できて、ブランドイメ ...
毎日新聞どのマルミミゾウが好き? 安佐動物公園 駅広告図案応募106作 広島 /広島
毎日新聞 7日 05:01
広島市中心部と郊外を結ぶアストラムラインの駅で、約20年前から掲示されている安佐動物公園(広島市安佐北区)の広告のデザインが、初めて公募で選ばれることになった。県内在住で障害のある人を対象に、同園で人気の「マルミミゾウ」をテーマに募集したところ106点が寄せられた。応募作は7~16日、同市安佐南区川内6のぽんぽんギャラリーで展示され、来場者の投票で採用される作品が決まる。 公募は、障害者アートに取 ...
毎日新聞放送劇「神部ハナという女の一生」 原爆伝える舞台劇に 演出家・伊藤さん 同窓生と協力し広島公演 /広島
毎日新聞 7日 05:01
戦争と原爆に翻弄された女性の悲哀を描いた放送劇の名作が、舞台劇となって広島で披露された。埋もれさせてはならない作品に光を当てたのは、演劇を通じて60年以上も親交を続けてきた同窓生らの力だった。 福山市出身の劇作家、小山祐二(1904~82年)がラジオドラマとして執筆した「神部ハナという女の一生」(60年)で、舞台劇「泰山木の木の下で」(62年)の底本になった作品としても知られる。東京を拠点とする劇 ...
毎日新聞SNS詐欺 被害急増 県内「投資」 昨年比2.8倍7.1億円 3月末時点 /広島
毎日新聞 7日 05:01
県内で2026年に発生したSNS型投資詐欺は3月末時点で78件、被害額は7億1595万円で、昨年同期比で件数は2・1倍、被害額は2・8倍に増加していることが県警の調査で明らかになった。投資ブームを背景に40~60代の被害者が多いのが特徴で、県警は注意を呼び掛けている。 県警によると、SNS型投資詐欺の被害者78人を年代別に見ると、30代が8人▽40代が20人▽50代が24人▽60代が22人▽70代 ...
デーリー東北新聞青空の下、バーベキューでわいわい 連休最終日、八戸などで夏日
デーリー東北新聞 7日 05:01
ゴールデンウイーク最終日の6日、青森県内は広く晴天に恵まれ、絶好の行楽日和となった。今年初めての夏日となった八戸市の八戸公園には、多くの家族連れや親しい仲間同士…
毎日新聞笑顔 悲嘆の先に 切明千枝子さん(96) /広島
毎日新聞 7日 05:01
「半ぼけのひょろひょろばあさんですが」。3月中旬、広島市内の自宅で5カ月ぶりに再会した切明千枝子さん(96)は、お決まりのセリフで出迎えてくれた。 15歳の時、爆心地から1・9キロで被爆。ガラス片が頭に刺さったまま、負傷した生徒の救護に当たり、校庭で遺体を焼き、埋めた。 「自分が伝えないと同窓生らの死がなかっ…
毎日新聞がんとつきあう人のおしゃべり会 /岡山
毎日新聞 7日 05:01
沖縄タイムス「魚が見られて楽しかった」 沖縄の旅満喫 GW最終日、那覇空港でUターンラッシュ
沖縄タイムス 7日 05:01
ゴールデンウイーク最終日の6日、那覇空港は連休を沖縄本島などで過ごした人たちのUターンラッシュで混み合った。保安検査場やチェックインカウンターでは、スーツケースや手土産を持った観光客らの列ができた。 東京都から家族3人で訪れた相良桔平(きっぺい)さん(8)は、大きなシーサーのぬいぐるみを抱えて「宮古島で初めてシュノーケリングをした。魚が見られて楽しかった」と笑顔を見せた。 毎年沖縄に来ているという ...
毎日新聞戦争と人間 本質とは ケイツ・鳥取大名誉教授と市民30人、語り合う 「勝敗なく、皆が犠牲者」 /鳥取
毎日新聞 7日 05:00
戦争をするのは人間の本能? 誰も戦争は望まない? 戦争と平和がテーマのセミナーが4月26日、鳥取市湖山町西1の市国際交流プラザであり、鳥取大名誉教授のキップ・ケイツさんの問いかけに、来場した市民約30人が数人のグループに分かれて話し合った。【阿部浩之】 国際理解と交流、支援のための民間団体「タイム」(=とっとり国際交流連絡会、同市)が、戦争のない平和な未来の実現を考えようと企画した。鳥取在住40年 ...
毎日新聞ジェンダー平等や平和度「世界一」 アイスランドに学ぼう 宮城・七ケ浜でイベント /宮城
毎日新聞 7日 05:00
北欧の島国アイスランドをテーマにしたイベント「七ケ浜国際村Crossroads 2026」が5日まで、宮城県七ケ浜町で開催された。全100枚のパネル展示では、アイスランドの気候や歴史などのほか、「ジェンダー平等世界一」とされる同国の制度や社会環境などが紹介された。 会場のホールでは、1975年に同国で起きた、国内の9割の女性が家事を放棄した大規模ストライキを描く「女性の休日」と、糸を使った現代アー ...
毎日新聞点字毎日 名刺に点字、印象的な一枚に ご注文受け付け中 /宮城
毎日新聞 7日 05:00
お手持ちの名刺に「点字」を入れて、印象に残る一枚にしてみませんか? 毎日新聞社の視覚障害者向け週刊ニュース「点字毎日」編集部が、創刊100年で培った技術を生かしてお届けします。 点字入りの名刺は、エンボス加工した立体的な点字が目を引いて、名刺交換の場面で「話のきっかけになる」とご好評をいただいています。誰もが尊重し合い支え合う「インクルーシブ社会」の実現に向けたメッセージも発信できて、ブランドイメ ...
中日新聞今井、次回登板でメジャー復帰へ アストロズ監督が明かす
中日新聞 7日 05:00
【ヒューストン共同】米大リーグ、アストロズのイスパーダ監督は6日、右腕の疲労で負傷者リスト入りしている今井達也を次回登板からメジャー復帰させることを明らかにした。今井は5日にマイナーの3Aの試合で2度目のリハビリ登板に臨み、3回を1安打1失点、3奪三振、5四球だった。 アストロズに合流した今井は6日のドジャース戦前に、山本由伸と談笑した。4月10日以来となるメジャーでの登板に向け「一生懸命投げるだ ...
中国新聞今井、次回登板でメジャー復帰へ
中国新聞 7日 05:00
【ヒューストン共同】米大リーグ、アストロズのイスパーダ監督は6日、右腕の疲労で負傷者リスト入りしている今井達也を次回登板からメジャー復帰させることを明らかにした。今井は5日にマイナーの3Aの試合で2度目のリハビリ登板に臨み、3回を1安打1失点、3奪三振、5四球だった。 アストロズに合流した今井は6日のドジャース戦前に、山本由伸と談笑した。4月10日以来となるメジャーでの登板に向け「一生懸命投げるだ ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /岩手
毎日新聞 7日 05:00
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新聞販売所までお願いします。
毎日新聞点字毎日 名刺に点字、印象的な一枚に ご注文受け付け中 メールアドレスも対応できます /岩手
毎日新聞 7日 05:00
お手持ちの名刺に「点字」を入れて、印象に残る一枚にしてみませんか? 毎日新聞社の視覚障害者向け週刊ニュース「点字毎日」編集部が、創刊100年で培った技術を生かしてお届けします。 点字入りの名刺は、エンボス加工した立体的な点字が目を引いて、名刺交換の場面で「話のきっかけになる」とご好評をいただいています。誰もが尊重し合い支え合う「インクルーシブ社会」の実現に向けたメッセージも発信できて、ブランドイメ ...
毎日新聞大槌町役場近く 新たな山林火災 岩手・消火活動実施 /岩手
毎日新聞 7日 05:00
6日午後1時25分ごろ、岩手県大槌町の町役場付近で、「山林が燃えている」と目撃者から119番があった。地元消防によると、地上からの消火活動と防災ヘリによる放水を実施。けが人や住宅への延焼は確認されていない。2日に鎮圧した大規模山林火災とは距離があり、関連はないとみられる。 釜石署によると、現場は同町小鎚の城山公…
毎日新聞点字毎日 名刺に点字、印象的な一枚に ご注文受け付け中 メールアドレスも対応できます /青森
毎日新聞 7日 05:00
お手持ちの名刺に「点字」を入れて、印象に残る一枚にしてみませんか? 毎日新聞社の視覚障害者向け週刊ニュース「点字毎日」編集部が、創刊100年で培った技術を生かしてお届けします。 点字入りの名刺は、エンボス加工した立体的な点字が目を引いて、名刺交換の場面で「話のきっかけになる」とご好評をいただいています。誰もが尊重し合い支え合う「インクルーシブ社会」の実現に向けたメッセージも発信できて、ブランドイメ ...
毎日新聞犬猫と訪問 笑顔届けたい 御殿場のハンセン病療養所 県ボランティア団体 触れ合う場、提供 /静岡
毎日新聞 7日 05:00
ハンセン病療養所の入所者に笑顔になってもらおうと、県のボランティア団体「動物介在活動ぷらす」が施設を訪れ、犬や猫と触れ合う場を提供している。活動は10年目に入った。代表の伊東郁乃さん(67)は「過酷な歴史を歩んできた方に、少しでも楽しい時間を過ごしてほしい」と話している。 「おとなしいねぇ」。4月、御殿場市の国立駿河療養所で、90代の男性入所者が足元に寄ってきたラブラドルレトリバーの頭をなでながら ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /静岡
毎日新聞 7日 05:00
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞日本の「クマパニック」海外専門家どう見る? 法整備と教育、両輪で /北海道
毎日新聞 7日 05:00
全国各地で2025年にクマが出没し、社会問題となった。4~12月のクマによる人的被害は236人に上り、13人が命を落とした。海外の専門家は「クマパニック」とも言える日本の状況をどう見ているのか。約35年間、メキシコのアメリカクロクマの生態を研究してきた元国際自然保護連合のメキシコクロクマチームリーダーのダイアナ・ドアン・クライダー氏(野生生物学)に聞いた。【聞き手・森原彩子】
毎日新聞毎日旗少年野球 藻岩ライオンズが初V /北海道
毎日新聞 7日 05:00
毎日新聞浜松まつりに241万3000人 組織委「露店復活も奏功」 /静岡
毎日新聞 7日 05:00
浜松まつり(3~5日)の組織委員会は、期間中に241万3000人の人出があったと発表した。凧(たこ)揚げ会場は110万人、初日が雨で中止になった御殿屋台引き回しには101万人、にぎわいイベントは21万1000人。大河ドラマ「豊臣兄弟!」の家康役・松下洸平さんらのパレードは9万2000人としている。 組織委員会は「雨で一部イベントが中止に…
毎日新聞豚熱感染確認 2900頭殺処分へ 富士宮の養豚場 /静岡
毎日新聞 7日 05:00
県は5日、富士宮市の養豚場で豚熱(CSF)の感染が確認されたと発表した。飼育する約2900頭を殺処分する。同市では、3月にも別の養豚場で豚熱の感染が確認されている。 県によると、今月4日に養豚場から県に、同3日から子豚が死ぬ事例が相次いでいると通報があった。4月下旬から、下痢などの症状がある子豚も…
毎日新聞病児と家族支援 英国の事例報告 札幌でNPO /北海道
毎日新聞 7日 05:00
病気とともに生きる子どもと家族を支援するNPO「北海道こどもホスピスプロジェクト」は6日、札幌市中央区のかでる2・7で活動報告会を開いた。 同団体は、治療中に自宅に帰れない子どもと家族が滞在可能な札幌市内のアパートの部屋「くまさんち」を運営する。2025年度は、前年度の1・5倍となる延べ188日間稼働し、74家族が利用した。奥田萌・理事長は「経験者同士がつながり、思い思いに過…
毎日新聞桜前線、終着駅に 根室・チシマザクラ開花 /北海道
毎日新聞 7日 05:00
根室市で6日、チシマザクラの標本木が開花した。統計を取り始めた1960年以降、2015年と24年に並ぶ歴代2位の早咲き記録。平年より10日、昨年より6日早い。桜前線は本土最東端で「終着駅」に到達した。 「日本一遅い春の訪れを告げるチシマザクラが今日、開花しました。ぜひ根室にお越しください」。市観光…
毎日新聞生涯学習の楽しさ実感 主婦から元知事まで 市民の「人生トーク」 新潟で15日 70回に /新潟
毎日新聞 7日 05:00
主婦から元県知事まで、地元のさまざまな人の話から人生のヒントを得る手作りの市民講座「市民が語る人生トーク」が15日に70回を迎える。新潟市中央区の「クロスパルにいがた」を会場に2012年5月に始まって以来、コロナ禍の20~21年を除いて隔月開かれ、参加者は当初の2倍以上になった。【杉尾直哉】 定年後の一人旅、温泉巡りの楽しみ、ジャズの魅力、新潟市内の戦跡――。これまでに開かれた「人生トーク」のテー ...
毎日新聞列島・北から南から アニメの舞台巡り
毎日新聞 7日 05:00
中国新聞「お香」でリラックス、集中力アップ
中国新聞 7日 05:00
香料に火をつけたり熱を加えたりして香りを楽しむ「お香」が多様化している。仏前に供える線香が代表格であることに変わりはないが、リラックスや集中力アップを目的に、アロマ系のほかコーヒー、紅茶といったさまざまな香りを楽しむタイプが登場。幅広い需要に応えるためにカラフルな外観、国産原料100%など選択肢を増やした。(共同通信=浜谷栄彦記者) 東京鳩居堂(東京)の「珈琲の香り」は、深みのあるコーヒーの香りに ...
毎日新聞列島・北から南から 青森温泉名人
毎日新聞 7日 05:00
毎日新聞原油高騰続けば「値上げ」検討 6割強に 県内企業アンケ /新潟
毎日新聞 7日 05:00
原油価格の高騰を受け、東京商工リサーチ新潟支店が県内企業を対象にアンケートを実施したところ、「原油100ドル超」が長期化した場合、県内企業の6割超が商品やサービスを値上げすると回答したことが明らかになった。コスト負担の増加など、中東情勢の混乱の長期化で企業の収益環境は厳しい状況となっている。 調査は3月31日から4月7日にインターネットで実施し、173社の有効回答を集計・分析した。 米国とイスラエ ...
デーリー東北新聞八戸で緊急銃猟 クマ1頭を駆除 青森県内初
デーリー東北新聞 7日 05:00
八戸市は6日、同市沼館地区に出没したツキノワグマ1頭について、自治体判断で発砲可能な「緊急銃猟」を実施し、駆除した。青森県内で緊急銃猟によりクマが駆除されたのは…
毎日新聞「新作民芸」の全貌紹介 プロデューサー・吉田璋也展 笠間・陶芸美術館 /茨城
毎日新聞 7日 05:00
大正末期から提唱された「民芸運動」に賛同し、「民芸のプロデューサー」として活躍した吉田璋也(1898~1972年)に焦点を当てた企画展「吉田璋也のデザイン―新作民芸運動がめざした未来」が笠間市の県陶芸美術館で開かれている。6月21日まで。 民芸運動は無名の職人の手仕事による民衆の実用品に美を見いだし、それを近代社会の生活にふさわしい工芸品づくりに求めていく文化運動で、柳宗悦(1889~1961年) ...
毎日新聞J1 百年構想リーグ 鹿島、水戸に雪辱 「茨城ダービー」第2戦 後半3点 サポーター3万人超、歓声 /茨城
毎日新聞 7日 05:00
サッカーJ1の百年構想リーグは6日、鹿島アントラーズと水戸ホーリーホックが鹿嶋市のメルカリスタジアムで激突した。4月に行われた初の「茨城ダービー」ではPK戦の末、水戸が勝利したが、今回はホームの鹿島が3―0で制し、前回の雪辱を果たした。【榎良広】 試合前からスタジアムは2度目の「ダービー」を見届けに来た3万2274人のサポーターで熱気に包まれた。石岡市から家族で応援に来た鹿島サポーターの会社員、大 ...
デーリー東北新聞国内の原発稼働率、ゼロから回復も効率悪く 理想と現実、ギャップ鮮明
デーリー東北新聞 7日 05:00
東京電力福島第1原発事故後、一時はゼロになった原発稼働率は回復しつつあるが、依然として低空飛行を続けている。事故から15年以上が経過しても再稼働できない原発が全…
デーリー東北新聞龗神社が「内丸法霊山まつり」開催 神事の日程集約、中心街のにぎわい創出へ
デーリー東北新聞 7日 05:00
八戸市内丸地区の龗(おがみ)神社で8~10日に「内丸法霊山まつり」が開かれる。例年は5月の別日に執り行われる神社の祈年祭、法霊神楽祭を含めて3日間の開催日程とし…
デーリー東北新聞【ヴァンラーレ―湘南】ゴール遠く 最下位転落に「現在地」痛感
デーリー東北新聞 7日 05:00
中2日で試合に臨んだヴァンラーレ八戸は、またも決めきれず3連敗を喫した。試合全体でシュート数は湘南6本に対し、八戸13本。高橋勇菊監督は「シュートを打つ前のプレ…
デーリー東北新聞軽乗用車が正面衝突 1人死亡 十和田の国道102号
デーリー東北新聞 7日 05:00
6日午後4時45分ごろ、十和田市沢田後平の国道102号で、同市の男性会社員(18)の軽乗用車と、同市奥瀬下川目、美容師女性(65)の軽乗用車が正面衝突した。女性…
読売新聞カキツバタ 風情ある紫
読売新聞 7日 05:00
愛知県知立市の無量寿寺でカキツバタが見頃を迎え、鮮やかな紫色の花が、訪れた人たちの目を楽しませている。 同寺のカキツバタは、平安時代の歌人・在原業平が歌に詠んだと伝えられ、境内周辺の「八橋かきつばた園」には16の池に約3万本のカキツバタが植えられている。今月中旬まで楽しめるという(中部支社写真グループ 尾賀聡撮影) 中部発の最新ニュースと話題
デーリー東北新聞朝のニュースダイジェスト(5月7日)
デーリー東北新聞 7日 05:00
【八戸市がクマを青森県内初の緊急銃猟で駆除】 八戸市は6日、同市沼館地区に出没したツキノワグマ1頭について、自治体判断で発砲可能な「緊急銃猟」を実施し、駆除した。青森県内で緊急銃猟によりクマが駆除されたのは今回が初めて。現場は臨海部の商業施設や工場が立ち並ぶエリア。ゴールデンウイーク最終日とあって、多くの買い物客などでにぎわっていた現場周辺は一時騒然となった。 【土場川に介護用おむつ散乱】 小川原 ...
中国新聞母娘殺害で刃物のようなもの押収、凶器か
中国新聞 7日 05:00
大阪府和泉市の母娘殺害事件で、府警が凶器とみられる刃物のようなものを押収したことが6日、捜査関係者への取材で分かった。娘への殺人容疑で逮捕の男(51)は「持ってきた包丁で刺して殺した」と供述しており、府警が関連を調べる。 レバノン首都を攻撃とイスラエル首相 03:44 無料 米軍、イランの石油タンカー攻撃 03:00 無料 米CNN創設者のターナーさん死去 00:20 無料 この記事はいかがでした ...
中日新聞刃物のようなもの押収、大阪府警 凶器か、母娘殺害
中日新聞 7日 05:00
大阪府和泉市の集合住宅で母親(76)と娘(41)が殺害された事件で、府警が凶器とみられる刃物のようなものを押収していたことが6日、捜査関係者への取材で分かった。娘の村上裕加さんへの殺人容疑で逮捕された無職杉平輝幸容疑者(51)=堺市堺区=は「持ってきた包丁で刺して殺した」と供述しており、府警が関連を調べている。 府警によると、容疑者は裕加さんの元交際相手とみられる。4月8日午前、和泉市内の集合住宅 ...
中国新聞刃物のようなもの押収、大阪府警
中国新聞 7日 05:00
大阪府和泉市の集合住宅で母親(76)と娘(41)が殺害された事件で、府警が凶器とみられる刃物のようなものを押収していたことが6日、捜査関係者への取材で分かった。娘の村上裕加さんへの殺人容疑で逮捕された無職杉平輝幸容疑者(51)=堺市堺区=は「持ってきた包丁で刺して殺した」と供述しており、府警が関連を調べている。 府警によると、容疑者は裕加さんの元交際相手とみられる。4月8日午前、和泉市内の集合住宅 ...
愛媛新聞[地軸]お恵ちゃん没後20年
愛媛新聞 7日 05:00
「ファンはお恵ちゃんのあの舞台、あのサービス、あの芸人魂に酔うのです。“芸人ども、タレント共、ちっ……
愛媛新聞[新設会社](同)はなはなメディカルサポート
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞[新設会社](株)SHIRAISHI
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞[新設会社](株)KOKOYOI
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞愛媛大紙産業センターが新棟開設 企業との連携深め新たなイノベーションを
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞[新設会社](同)with
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞[新設会社](株)ヤナギデザインオフィス
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞三間中3年 坂本琴音さん(14)
愛媛新聞 7日 05:00
三間中3年 坂本琴音さん(14)
愛媛新聞[新設会社](株)BASE
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞[新設会社](株)natsuyasumi工房
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞[新設会社](株)Isola
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞[新設会社]愛信工業(株)
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞西条産業情報支援センター 掲載企業の募集を開始
愛媛新聞 7日 05:00
愛媛新聞100億企業創出経営者イベントを四国初開催
愛媛新聞 7日 05:00