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3,426件中34ページ目の検索結果(0.289秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
ベースボールキング1軍昇格を目指し調整中のDeNA・藤浪晋太郎投手が最速152キロ「(雨で)足場の悪い中、しっかり投げられた」
ベースボールキング 2日 15:26
... 2死から香月一也内野手の安打とバックの拙守、四球で満塁のピンチを迎えたが、150キロのストレートで2ゴロに仕留め、無失点でマウンドを降りた。 3月18日の西武戦(横須賀)以来の登板だったが「しっかりと自分のリズムで投げ、練習でやってきたことを出せることをテーマにした」といい、「(雨で)足元が悪い中、しっかりと投げられた」。 最速は、大阪桐蔭高の2年後輩、香月から奪った152キロだった。 取材・文= ...
サッカーキングアディダス オリジナルス×長尾謙杜…W杯を見据え「SAMBA」に焦点を当てたブロークコア・キャンペーンを始動
サッカーキング 2日 15:23
... オリジナルスの中でも僕のお気に入りの一つです。普段から「SAMBA」を愛用していて、どんなスタイルにも合わせやすくて気に入っています。ユニフォームはカラフルなものが多いので、青や黒などのワントーンの自分好みのデニムを履いて「SAMBA」を合わせたブロークコアスタイルで楽しんでみてください。 商品情報 Samba OG(B75807)自店販売価格 ¥15,950(税込)長尾 謙杜着用 Samba ...
スポニチ【女子ゴルフ】伊藤愛華が強風の中、69で首位スタート「今回は風の中でもうまく回れました」
スポニチ 2日 15:19
... 回れました」 昨年のプロテストでトップ合格を果たし、新人戦で2位となった注目のルーキー。だが開幕戦前から調子を崩し、前週のアクサ・レディースまで一度も決勝ラウンドに進めずミニスランプに陥っていた。 「自分の気持ち面的にも、技術面的にも本当にどん底くらいな感じまでいきました。みんなに応援してもらって、その期待に応えられない。いろんな気持ちもあって、悔しいなと思いながらやっていました」 勝ち気な性格が ...
サッカーキングヴェルダンが初優勝!フレッシュな決勝を制しSEPALADAとともに全国へ《JA全農杯 全国小学生選抜サッカー IN 東海》
サッカーキング 2日 15:15
... 翔がドリブルでGKと1対1になりシュートを打とうとした瞬間に、ヴェルダンの小田切葉太が猛然とダッシュして食らいつき、足からボールが離れた瞬間にスライディングでボールをエンドラインにかき出したのだ。 「自分がいま何をしなければいけないのかをしっかりジャッジした上で、危険を予測して対応してくれました。大きなプレーだと思います」とヴェルダンの荒川貴一監督が目を細めたように、最後まで諦めない姿勢がチームの ...
スポーツ報知【ボクシング】タパレスが井上尚弥vs中谷潤人の勝者に挑戦切望 「分があるのは井上かな」と予想…3日に小国以載と元世界王者対決
スポーツ報知 2日 15:13
... タパレス(34)=フィリピン=は全裸になって臨むも56・05キロと約30グラムオーバー。小国陣営が了承したため再計量を行わず、試合実施が決まった。 元世界2階級制覇王者のタパレスは、体重超過について「自分の体重計ではリミットよりアンダーだったのでびっくりしたが、パニックはなかった。30グラムなので落としてこいと言われれば落とそうと思っていた」とコメント。小国との一戦へ「お互い準備万端で、いい試合に ...
サンケイスポーツ【ボクシング】30グラム体重超過のタパレス、「すぐに落とせる誤差」 井上尚弥VS中谷潤人の勝者への挑戦希望
サンケイスポーツ 2日 15:11
... 陣営が了承したため3回目の計量は行わず、試合実施が決まった。 約30グラムオーバーしたタパレスには2時間の猶予が与えられたが、小國陣営はそれ以上の減量を求めず、小國と笑顔で握手を交わした。タパレスは「自分の体重計ではアンダーだったのでびっくりした。ショックだった。(体重超過が)少しだったのですぐに落とせる誤差。『落として来い』と言われれば、落として来ようと思っていた」と説明した。 WBA、IBF世 ...
サッカーキング前回準優勝・サガン鳥栖U-12が九州大会3連覇!スマイス・セレソンとともに出場権を獲得《JA全農杯 全国小学生選抜サッカー IN 九州》
サッカーキング 2日 15:10
... 重圧もあって本来の動きが出し切れなかったというが、準決勝から輪郭がくっきりした。荒木亮次監督が大切にしているのは、技術だけでなくプレーの強さも伴わせること、そして攻守で主導権を握ることだ。自分たちから仕掛けて攻め、自分たちから奪いに行く。その考え方が、決勝のピッチでしっかりと表れていた。 先手を取ったのは鳥栖U-12だった。前半4分、相手陣内でボールを奪うと古賀瑛麻が力強く右足を振り抜いて先制。ス ...
47NEWS : 共同通信引退の元千代丸「悔しさ薄れた」 幕内31場所、若者頭に転身
47NEWS : 共同通信 2日 15:09
... 4年九州場所を最後に関取から遠ざかっていた。今後は幕下以下力士の指導や本場所の運営を補佐する若者頭を務める。 千代丸は07年夏場所に初土俵を踏み、丸い体を生かした押しを持ち味に幕内在位31場所で、自己最高位は東前頭5枚目。弟の元小結千代鳳(現錦島親方)と兄弟力士として奮闘した。愛くるしい笑顔も注目され「相撲では弟の方が目立ったかもしれないが、知名度は自分の方があったのではないか」と笑った。 千代丸
デイリースポーツ引退の元千代丸「悔しさ薄れた」
デイリースポーツ 2日 15:07
... 。2024年九州場所を最後に関取から遠ざかっていた。今後は幕下以下力士の指導や本場所の運営を補佐する若者頭を務める。 千代丸は07年夏場所に初土俵を踏み、丸い体を生かした押しを持ち味に幕内在位31場所で、自己最高位は東前頭5枚目。弟の元小結千代鳳(現錦島親方)と兄弟力士として奮闘した。愛くるしい笑顔も注目され「相撲では弟の方が目立ったかもしれないが、知名度は自分の方があったのではないか」と笑った。
デイリースポーツタパレス、30g体重超過も小国以載との元世界王者対決実施へ 井上尚弥VS中谷潤人の勝者に挑戦意欲「分があるのは井上尚弥かな」
デイリースポーツ 2日 14:57
... サカサで、口紅?赤いリップみたいなのを塗っていて、自分的に面白くて」と笑い、心の余裕ものぞかせた。 前2団体王者のタパレスは23年12月に井上尚弥(大橋)との4団体統一戦に敗れたことが記憶に新しいが、現在もWBC2位、WBO3位、IBF4位につける強豪。元世界王者対決に臨む37歳にとって生き残りが懸かる大一番となるが、「最終的には(どういう形であれ)自分の手が上がる、勝つ試合にしたい。どんな勝ち方 ...
スポニチ【大学野球】佛教大152キロ右腕に10球団集結!野村亮輔が開幕戦3回5K零封「器用さある」と評価上々
スポニチ 2日 14:45
... ツーシームでも押し込んだ。 「初戦なので良くもなく悪くもなくという感じです。体幹強化などで安定感を求めてきたので、直球の抜ける球が昨秋よりも減った。今日は(前夜の雨で)マウンドの状態が良くなかったし、自分のコンディションも上がれば、150キロは自然と超えてくると思う。155キロぐらいが出そうと手応えはあります」 昨年12月の大学日本代表候補合宿に招集されるなど、昨秋に評価を高めた本格派右腕。この日 ...
スポニチ元幕内・千代丸が引退会見「知名度は自分の方があったのかな」SNSでの寝顔写真などで話題 弟は錦島親方
スポニチ 2日 14:44
... り、「千代丸たん」の愛称で知られる。千代丸は「かわいいというか、そこで知名度が広がったのもある。ちょっと恥ずかしかったけど、うれしかった。(弟の)鳳の方が相撲の方では目立ったかもしれないけど、知名度は自分の方があったのかなと思う」と笑顔。九重親方は「本当にやさしい。やさしくて体は、まん丸くて、力持ちという絵に描いたようなお相撲さん。こういう時代が来たんだなというのを感じた。今まで強さイコール人気と ...
スポーツ報知【ボクシング】谷口将隆、デビュー10年の節目の日に世界王座返り咲きへ「この10年をぶつけて、先につなげたい」…WBA・WBO世界ライトフライ級王者サンティアゴに挑戦
スポーツ報知 2日 14:38
... 指す谷口は「やってきたことをしっかりと出せれば、おのずと自分たちが思い描いた結果になると思う。レネ選手に勝てば、全部ついてくると思う」と意気込んだ。 計量後のフェースオフでは両肩にベルトをかけたサンティアゴと約20秒間向き合い、右手を差し出して握手。「サンティアゴは体がでかい分(減量が)しんどそうだなと思った。口もかさついていたので。減量の幅は自分と一緒ぐらいだと思う」と語ると、「対面して本当に人 ...
スポーツ報知18歳ルーキー伊藤愛華「どん底」「悔し涙」から浮上 風にも負けずプロ初のアンダーパーで好発進
スポーツ報知 2日 14:28
... 続で予選落ち中。「気持ち的に打てない、振れないになってしまった。どん底ぐらいな感じまでいった」。プレー中も「なんでできないんだろう」と自分を追い込んだ。「食欲はあるし夜も眠れるけど、ゴルフ場に着いたら『大丈夫かな』ってなる」。応援してくれる人たちの期待に応えられない自分がもどかしかった。試合後に悔し涙があふれることもあった。自宅で過ごすつかの間の時間がリフレッシュだ。「ワンちゃんに会うことで、いっ ...
日刊スポーツ【東京V】城福監督、日本代表のウェンブリー金星に思う「覚悟とか潔さには自分との葛藤もある」
日刊スポーツ 2日 14:21
... うバリエーションがあるじゃないですか。その時にそういう選手たちが、そのポジションのタスクを全うしながら自分の特長を出していくっていうものの、覚悟とか潔さとかっていうのは、自分との葛藤もあると思うんです。本来のポジションがどこかっていうよりも、チームとしてのそのポジションのタスクと、それを全うしながら自分を生かしていくっていうところのたくましさみたいなのは、どういうふうにヴェルディの選手たちに植え付 ...
スポーツ報知桐蔭横浜大サッカー部、新入生21人が入部 川崎ユース出身DF平内一聖「プロになって、母にダイヤモンドの指輪を買う」
スポーツ報知 2日 14:19
... 手たちが学生、人として成長していくにつれて、選手としてグッと伸びていくのを経験上、痛感している。人間力の成長がないと、サッカーも成長しない。人から応援されるような良い人材じゃないと責任感はつかないし、自分に矢印を向けられないし、競技力の成長も見込めないと思っている。そういうアプローチの仕方で彼らを全力で応援したい」とあいさつした。 川崎ユース出身のDF平内一聖は「4年後必ずプロになって、お母さんに ...
デイリースポーツ大相撲“千代丸たん"が引退会見「恥ずかしかったけれどうれしかった」SNS大バズリ感謝、元小結の弟に「知名度は自分の方があった」
デイリースポーツ 2日 14:15
... された巡業中の寝顔写真。一躍「かわいい」と話題になり“千代丸たん"の愛称で人気者になった。バラエティ番組にも度々登場した。「恥ずかしかったけれどうれしかった。相撲は千代鳳の方が目立ったけれど、知名度は自分の方があったかな」と笑った。 師匠も「相撲の強さで人気になるというより、可愛らしいとか寝顔とか、うちの部屋じゃありえなかった」と笑顔で述懐。「何をやってんだろうと思いながらも、今まで相撲を見たこと ...
THE ANSWER甲子園でV、巨人入団…女子野球を“職業"に WBCに続く世界最高峰に挑むパイオニアの矜持――野球・島野愛友利
THE ANSWER 2日 14:03
... ーグに参戦して研鑽を積む予定のため、その準備で木製バットを振っていた。 練習への参加理由は自身の調整だけではない。学生から助言を求められるたび、「自分の中で『これだと突っ込んでいる』という感覚を理解することが大事」など、身振り手振りで丁寧に教えていた。 「自分の練習の合間に沖縄の選手たちと交流できたらいいと思っています」。期間中には中学年代の女子チームも訪問した。交流に前向きな背景には、自身の原体 ...
日刊スポーツロバーツ監督「本来の状態ではない」3連戦で29三振の打線に言及「かなりのペースで三振を…」
日刊スポーツ 2日 13:55
... この日は、相手先発のウィリアムズに7回無失点に封じられるなど、打線が沈黙した。ロバーツ監督は試合後に「スポーツネットLA」などの取材に応じ「今は多くの選手が本来の状態ではないようです。ですが、私たちは自分たちのリズムを取り戻せると信じています」と語った。 ガーディアンズとの3連戦ではチーム全体で計7得点に終わり、29三振を喫した。指揮官は「かなりのペースで三振を喫しています」としながらも「いずれ平 ...
デイリースポーツ皇治とBD井原良太郎 SNS上での攻防激化「お子ちゃまルールで勝ったからってええ気に。喧嘩売るなら己が動くんやでー」、「お前が漢気出せば」
デイリースポーツ 2日 13:36
... てやるよ 俺がお前の立場ならNARIAGARIを思って行動するでー 今お前が漢気出せばNARIAGARI対抗戦も組めるでー そうすれば自分の団体デカくできるでー チャンスやでー」と、記した。皇治はBD参戦の可能性については「僕はもうこれ(お金)ですからね。すべては。自分の団体盛り上げたいんやったらね」と、語っていた。 井原は3月のBD19でRIZIN選手の芦澤竜誠をBDルールでKO勝ち。次なる標的 ...
スポニチドジャース指揮官 3併殺の打線に「痛かった」3戦29三振も「良くなる余地ある」復調願う
スポニチ 2日 13:20
... とは言えないということだ。ただ、それは良いことでもある。なぜなら、これから良くなる余地があるということだからだ」と不調を認めつつも、ここから上向くと確信。「今は多くの選手が中途半端な状態にある。いずれ自分たちのリズムを取り戻すと思う。このシリーズでは相手投手が上手く抑えた」と復調を願った。 3戦で計29三振という結果にも「三振の多さは少し気になる」としつつも「ただ、スイングを探しているという面はあ ...
日刊スポーツ【BOM】記念の50回大会メインで品川朝陽がタイ国プロムエタイ協会王座狙う「心を折りたい」
日刊スポーツ 2日 13:16
... 人がもうすでに持っているベルトで自分が取ればエイワに4本目のベルトになるのでモチベーションは高いです」 -相手のペッチャオプラヤー選手に関してはどういった情報がありますか 「まだ10代でムエサイアム中部地区で4階級制覇していて結構強い選手です。ミドルも強く、首相撲とヒジもできるタイプで、自分的にやりやすいタイプではないんですけど、こういう相手を用意してもらったので、自分の苦手なファイトスタイルの選 ...
読売新聞ドジャース3戦連続で日本人投手が先発、MLB史上初…2失点で黒星の山本由伸「また3人でいい投球を」
読売新聞 2日 13:15
... り三振に倒れた。打者としては開幕から調子が上がらず、6試合を終えて単打のみの18打数3安打で打率1割6分7厘、本塁打はなく、打点も挙げていない。 3月31日の試合後には「甘い球を振りにいった時に、一番自分が望んでいる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のずれがあるのかなと思う」と明かしていた。復調を期し、この日の試合前には練習のルーチンを変えて屋外でのフリー打撃を行ったが、すぐに好結果には結び ...
スポニチ「あの打席は痛かった」ドジャース指揮官は大谷翔平の併殺打に落胆 打線「流れつくれなかった」
スポニチ 2日 13:07
... だったと思う。少し驚いたが、理解できる」ときっかけをつかもうと努力していると察した。 また、打線全体についても「攻撃で流れを作ることができなかった」としながらも「まだ好調とは言えないということだ。ただ、それは良いことでもある。なぜなら、これから良くなる余地があるということだからだ」とここから上向くと確信。「非常に才能のある打線である。いずれ自分たちのリズムを取り戻すと思う」と必ず復調すると信じた。
東京スポーツ新聞【フィギュア】〝りくりゅう〟木原龍一 三浦璃来との〝桃鉄ルール〟告白「絶対に勝ってはいけない」
東京スポーツ新聞 2日 13:04
... 道陣に訴えた。 普段の勝率の話になると、りくりゅうコンビが〝さく裂〟した。三浦が「試合前はやっぱり五分五分」と答えると、木原が「いやいや絶対勝つようになっているよ」と反論。これに三浦は「いやいやそんなことない。ギリギリの戦いでどっちが勝つか」と返すと、木原は「(自分が)勝っちゃったときは多分アクシデントだと思う。璃来ちゃんが勝つときは仕組まれている」と息の合うラリーが続き、会場の笑いを誘っていた。
東京スポーツ新聞【ドジャース】大谷翔平 自己最長の37試合連続出塁も3打数無安打 2度の好機で凡退
東京スポーツ新聞 2日 12:34
... 初は一塁は「セーフ」の判定だったが、チャレンジの結果、「アウト」に覆り併殺打となった。 開幕から5試合ノーアーチの大谷は投打二刀流で出場した前日31日(同1日)の試合後、「甘い球を振りにいった時に一番自分が望んでいる結果にはなっていないので。そこは少し感覚のズレがあるのかなと思います」と違和感を明かしていた。 この日は試合前にレギュラーシーズンではドジャース移籍後初となる屋外でフリー打撃を行った。 ...
スポーツ報知川崎DFウレモビッチに第1子となる長女が誕生 「新しい家族が増え、自分自身も新たなスタート」
スポーツ報知 2日 12:34
... した。3月28日に誕生した。 ウレモビッチはクラブを通じ「母子ともに健康で、家族にとって初めての娘が誕生したことをとてもうれしく思っています。今は本当に幸せを実感しています。新しい家族が増えたことで、自分自身にとっても新たなスタートだと感じていますし、これからのサッカー人生にもより一層向き合っていきたいと思います」と喜びの談話を発表した。 元クロアチア代表の同選手は昨夏加入。今季は4試合にベンチ入 ...
THE ANSWER大谷翔平も打率.167…打てない打線に「少し懸念している」 ド軍指揮官が気になるデータとは
THE ANSWER 2日 12:30
... について「今は多くの選手が本来の状態ではないように見える」とし、相手投手陣を称賛しつつ「今はまだタイミングが合っていない選手が多いが、必ず自分たちの形を取り戻せると信じている」と信頼を口にした。 ガーディアンズとの3連戦では29三振を喫しながら6四球しか選べず。「自分のスイングを模索している段階というのはある。ただ、三振の多さについては少し懸念している。かなりのペースで三振を喫してしまっているから ...
東京スポーツ新聞久保建英 2か月半ぶりの実戦復帰もスタメン争いは激烈「2人との競争に直面している」
東京スポーツ新聞 2日 12:29
... 重な戦力であり、チームはシーズン終盤に向けて重要な選手が戻ってくることになる。復帰は土曜日に予定されているが、出場時間は試合展開次第となる」とし、まずはベンチスタートになる見通しだ。 その上で「久保は自分が取って代わるのが非常に難しい選手2人との競争に直面している」とし久保不在の間に存在感を示したMFゴンサロ・グエデスやFWアンデル・バレネチェアを「ベンチに置くことができるだろうか」と報道。グエデ ...
フルカウント朗希&大谷と“史上初快挙"「すごいこと」 山本由伸、飽くなき向上心「精一杯頑張りたい」
フルカウント 2日 12:28
... 朗希、大谷翔平、山本と日本人3投手が先発した。これはメジャーリーグ史上初の快挙だった。山本は「これまでで初めてのことなので、すごいことだなと思いますし、またこれからも、もしかしたらあるかなと思うので、自分も精一杯頑張りたいなと思います」と話した。 山本は順調にいけば、敵地でのブルージェイズ戦での先発が見込まれる。昨年のワールドシリーズで激闘を繰り広げた相手。そして今年からは巨人の4番として活躍した ...
日刊スポーツW杯まで残り2カ月半“キャスティング"の最終段階に入ったスペイン代表のメンバーどうなる?
日刊スポーツ 2日 12:03
... れ替えたエジプト戦は、チャンスの数で圧倒したもののスコアレスドローで終了した。 ■招集27選手のテスト無事完了 デラフエンテ監督(2021年撮影) デラフエンテ監督は今回の代表ウィークの総括として、「自分たちの掲げた目標を達成することができた。ほぼ全員が出場し、けが人も出なかった」と招集した選手たちのテストがうまくいったことを強調した。 監督就任後の3年間の通算成績は、39試合29勝8分け2敗(※ ...
スポーツ報知【西武】2年目左腕・冨士大和が出場選手登録抹消 「実力不足」 ファームでは先発調整も
スポーツ報知 2日 12:02
... た。 この日は試合前練習に参加し調整した左腕。「変化球が明確に課題というのが分かっているので、そこをファームでやっていこうと強い気持ちでいる。最初の試合で打たれたり、昨日の試合も抑えてはいるけど正直、自分の中では苦しいなと思っていたので。実力不足ですね」と再び1軍の舞台に戻るその日まで、己とじっくり向き合う。西口監督は抹消となった理由について「直球とチェンジアップだけでは苦しい」と説明。1軍では中 ...
日刊スポーツ【西武】防御率「無限大」からスタートの冨士大和が2軍調整へ 変化球向上へ2軍では先発起用に
日刊スポーツ 2日 12:01
... ともいっぱいあったので、それを知れたのが大きな財産になると思います」と周囲に感謝する。 ただ西口監督が指摘するように、勝負できる球が少ないことは自覚していた。「まっすぐオンリーなので。まっすぐに強い打者がこれからどんどん出てくるので、そこに対してはもう厳しいなっていうのは自分で思ってました」とし「課題が明確に分かっているので、そこをファームでやろうと強い気持ちでいます」と決意を込めた。【金子真仁】
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4100)】ノーノーの快挙にまつわる最大の危機の裏側
サンケイスポーツ 2日 12:00
... 投手だけでなく野手にとっても最大級に緊張を強いられるシチュエーションだ。 失策が記録され、無安打は継続となったが、清宮幸は記録員の判断が出るまでの数秒間が人生で最も緊張したという。「野球人生であんなに自分のエラーを願ったのはなかった。今日が初めてです」と胸をなでおろした。 細野が次打者の藤原を見逃し三振に切り、エラーの影響なく快挙は無事に達成された。「いや、もう、よかった。本当によかったって感じで ...
FNN : フジテレビ「いつか僕もこっち側に」――能登・穴水が生んだ大相撲への挑戦者・大森康弘「もう二度とまわしはいらない」と言った少年が横綱を目指す理由
FNN : フジテレビ 2日 12:00
... とを選んだ。父の春養さんはそれを止めなかった。 「子どもの時だから、いろんなスポーツ、いろんなことやってみたいんだろうなって気持ちで、やったらいいんじゃないかって言って。反対はしていないです」 当時の自分を振り返り、大森選手自身もこう語っている。 「(相撲を)やりたくないなと思っていたので、一回ほかのことをやってみたいなと思って野球をやっていました」 相撲を「やりたくない」と感じていた。その率直な ...
日刊スポーツ【陸上】「この1年では安易に取り組める状態ではない」田中希実がマラソンへの思い明かす
日刊スポーツ 2日 11:59
... 必要なスタミナの確認をしたいという気持ちの方が大きかった。15キロからハーフぐらいまで走れるスタミナの確認ができた」と振り返った。 今後のロードレースについては「意識はしていない。駅伝のためだったり、自分のために別の部分になる」とした。9月の愛知・名古屋アジア大会との兼ね合いにもなるが、世界ロード選手権や全日本実業団ハーフマラソンへの挑戦意欲も明かした。しかし、田中は「選択肢の一つとして認識してい ...
フルカウント大谷翔平、絶好機で併殺打&空三振 自己新37戦連続出塁も…山本由伸は初黒星、ド軍カード負け越し
フルカウント 2日 11:47
... ブロウスキーに3球三振に倒れた。 試合前には異例のフリー打撃を行った。バックスクリーン右への推定140メートルの特大アーチをかけるなど33スイングで10本の柵越えを記録。「甘い球を振りにいったときに、自分が一番望んでいる結果にはなっていない。少し感覚のズレがある」と明かしたが、この日は結果を出せなかった。 山本は3回、シュニーマンの右中間二塁打、三盗と捕手・スミスの送球エラーが重なり先取点を献上。 ...
スポニチドジャース打線沈黙で6回2失点の山本由伸は今季初黒星 大谷翔平は自己新37試合連続出塁も無安打2三振
スポニチ 2日 11:47
... 力投した先発の山本由伸は無援に泣き、今季初黒星を喫した。 大谷は前日まで開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もなく、前日の試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでいる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思っています」と話していた。 「ズレ」の修正に取り組むべく、この日の試合前練習でシーズン中としては異例となる屋外でのフリー ...
東京スポーツ新聞【中日】金丸夢斗が勝てない理由 巨人OB堀内恒夫氏が指摘「勝負弱さ。こういうとこですよ」
東京スポーツ新聞 2日 11:45
... 1のピッチングだ。改めてそう思ったよ。左ピッチャーで150キロのボールが投げられるんだから。すごい強みですよ」と評している。 だからこそ、勝利投手の権利が消えた6回の失点はもったいなく映り「2点もらえたんだから それで抑えられるピッチングですよ。勝たなきゃ」とゲキを飛ばした。それでも最後は選手の背中を押すのが堀内流。「勝つことに意識し過ぎず自分を信じてそのままでいってごらん」とエールを送っていた。
スポニチまた好機で…大谷翔平 第4打席も3球で空振り三振 カーブにバット止まらず球場ため息 第3打席は併殺打
スポニチ 2日 11:32
... 4月1日)の同戦は2四球に加え、第4打席で右前打を放ち3打数1安打だったものの開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もなく、試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。 「ズレ」の修正に取り組むべく、この日の試合前練習でシーズン中としては異例となる屋外でのフリー打撃 ...
サンケイスポーツ【駅伝新エース対談】駒大・桑田駿介「NYで手ごたえ。総監督にはよかったともいわれたが…」 谷中晴「今年は1万メートルに力を」/前編
サンケイスポーツ 2日 11:30
... 自信を持って臨んだところ区間2位というところで自分の中で満足している。ただもう少し頑張ったら区間賞がとれたかもしれないので、そこは課題だったかなと」 桑田「出雲は自分のせいでよくなかったので、そこは変わるきっかけになるレースではある。そういった中で良くも悪くも大事なレースだったと思う」 --全日本。桑田選手は出れず、谷中選手は区間記録にも迫る走り 谷中「自分の中ではすごく調子が良かった。他大の先輩 ...
日刊スポーツ【西武】若獅子の兄貴分、神出鬼没の「あの人」の助言受けて菅井信也が今季初先発マウンドへ
日刊スポーツ 2日 11:18
... に若獅子たちを急成長させることで知られ、南郷キャンプでは打撃投手のヘルプとして炎の3連投をやってのけた武隈祥太ヘッドパフォーマンスアナリスト(36)が現れた。話すことで、あらためて“自分像"を確認することができた。 「自分はけっこう、きれいに投げるタイプではないので。思い切り、フォアボールを出してもそこから抑える、みたいな。強いまっすぐで勝負していくタイプだと思っているので。今回もそこを出していけ ...
ベースボールキングDeNA、5月27日のオリックス戦でAKB48が来場 伊藤百花さんが人生初のセレモニアルピッチ
ベースボールキング 2日 11:12
... た。なんと自分がセレモニアルピッチを務めさせていただけるなんて驚きと嬉しさでいっぱいです!投げることは今回がはじめてで、上手く投げられるかとてもとても緊張していますが、精一杯投げさせていただきます!試合前後には AKB48 としてのパフォーマンスもさせていただきますので、ぜひそのステージも楽しんでいただけると嬉しいです!私が野球の試合、選手の皆さんの姿を拝見して元気をいただいているように、自分も当 ...
アサ芸プラス「二刀流」完全復活の大谷翔平が見せた「30キロ差の新魔球」と与死球後の「右手の動作」神対応
アサ芸プラス 2日 11:00
... を引きずりながら一塁塁上に立つや、大谷はマルティネスに真剣な視線を送りながら、右手の掌で自身の胸を数回、軽く叩いてみせたのである。 アメリカ社会において、胸を軽く叩くボティーランゲージ(身体言語)は、自分がミスをしてしまった際の「謝罪」とともに、相手に対する「リスペクト」や「感謝」などを意味する動作とされる。 はたせるかな、塁上にいたマルティネスは、大谷のこの「神対応」を見て破顔一笑。まさにメジャ ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】「動きは前走と全然違う」…大阪杯…
日刊スポーツ 2日 11:00
... 着するクロワデュノール(右) 栗東Cウッドコースで3頭併せ。6ハロン83秒8-11秒1を馬なりでマークした。 斉藤崇師「先週に(1週前追いを)やってから反応も動きも良くなった。ライバルどうこうよりも、自分の競馬をすれば結果はついてくると思う」 【3】セイウンハーデス 坂路を単走で追い切るセイウンハーデス(撮影・白石智彦) 栗東坂路、単走で4ハロン52秒2-12秒6を馬なりでマーク。前走・中山記念( ...
ロイターゴルフ=自動車事故のウッズが米代表主将辞退、27年ライダー杯
ロイター 2日 10:55
... 響下での運転)​容疑で逮捕された。けが人は出ておらず、その日のうちに釈放されたが、無罪を主張し、陪​審裁判を請求している。 ウッズは31日に「しばらくの​間活動を休止し、治療を受け、健康に専念する。‌自分⁠の幸福を最優先し、持続的な回復に取り組むために必要なことだ」とXに投稿。これを受け、PGAは「タイガーから2027年ライダー杯の​主将は務​めないとの意⁠向を伝えられた。われわれはその決断を支持 ...
スポニチ痛恨…大谷翔平が絶好機で初球攻撃も二ゴロ併殺 敵軍チャレンジで判定覆り得点機逸する
スポニチ 2日 10:51
... 4月1日)の同戦は2四球に加え、第4打席で右前打を放ち3打数1安打だったものの開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もなく、試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。 「ズレ」の修正に取り組むべく、この日の試合前練習でシーズン中としては異例となる屋外でのフリー打撃 ...
MLB Japan2025年の苦闘は過去、アルカンタラが「マダックス」で勝利
MLB Japan 2日 10:49
... われたホワイトソックス戦に10-0で勝利。自身2度目のマダックス(100球未満での完封)と通算5度目の完封勝利を挙げた。 アルカンタラは「多くのことを経験してきた。昨季の序盤は良くなかったが、後半戦は自分にとって十分なものだった。多くの人が私についてネガティブなことを言っていたが、あまり考えすぎないようにした。チームが勝利するのを助け、5日ごとに最善を尽くすことだけを考えてマウンドに上がっている」 ...
スポニチドジャース打線がガーディアンズ右腕に大苦戦…5回までわずか1安打&9三振 大谷翔平も1四球1三振
スポニチ 2日 10:30
... 4月1日)の同戦は2四球に加え、第4打席で右前打を放ち3打数1安打だったものの開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もなく、試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。 「ズレ」の修正に取り組むべく、この日の試合前練習でシーズン中としては異例となる屋外でのフリー打撃 ...
日刊スポーツ那須川天心が再起戦に向け心境吐露「毎日自分と闘ってきた」「等身大のオレを見に来て」
日刊スポーツ 2日 10:26
... (35=メキシコ)との同級挑戦者決定戦(4月11日、東京・両国国技館)に向けての決意を語った。 「公開練習でした 復帰戦です」と、大勢の報道陣に見守られた公開練習の写真を10枚アップ。「毎日自分と闘ってきました 自分に負けてしまいそうな日もありました ここまで悔しくてここまで楽しくない日々を今までに感じた事がありません」と、昨年11月に井上拓真に敗れた人生初の敗北を振り返り「でも乗り越えてきました ...
Sportiva歴史的勝利を飾ったサッカー日本代表 今やどんな強豪と対戦しても勝てる力はあるが、ワールドカップ優勝はまったく別の話
Sportiva 2日 09:55
... 関連する写真を見る とはいえ、イングランドは大黒柱のハリー・ケインをはじめ、主力選手を何人も欠いていたのは事実である。 「前半はピッチを極端に狭めてしまい、サイドバックを思いどおりに使えなかったため、自分たちで苦戦した」 敵将のトーマス・トゥヘル監督が試合後にそう語ったように、イングランドはボール保持率では日本を圧倒的に上回るものの、攻撃が中央に偏り、敵味方ともに密集する狭いエリアに突っ込んでいく ...
Sportiva大野雄大の豪速球に本気で震えた日 逃げ出したい気持ちを引き留めた異次元のクロスファイヤー
Sportiva 2日 09:50
... ろって言われたんですけど、ほんとに受けるんですか?」 とりあえず、いつものようにギュッと握手して、「そうだよ......」と答えると、彼は不敵な笑みを浮かべた。 「大丈夫っすか? けっこう速いっすよ、自分」 すでに十分に気後れしていた私に、さらに追い打ちをかけるようなセリフ。だが、その笑顔が初めて会ったような気がしなかったので、「これはなんとかなるかな......」と、少しだけ冷静さを取り戻したの ...
東京スポーツ新聞【MLB】大谷翔平 四球攻めの仮定質問にロバーツ監督が爆笑回答 今季初の屋外フリーで柵越え10発
東京スポーツ新聞 2日 09:37
... 、ポストシーズンでは行っている。 ここまでの開幕5試合は15打数3安打、打率2割、6四球、安打はいずれも単打だ。大谷自身も31日(同1日)のガーディアンズ戦の登板後に「甘い球を振りにいったときに良い、自分が一番望んでいる結果になっていない。そこは少し感覚のずれがあるのかなと思います」と語っており、その修正だろう。 しかし、この日の試合前の会見で大谷の打撃面について聞かれたロバーツ監督は楽観的だ。「 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平37試合連続出塁 四球でキャリアハイ更新 松井秀喜抜き日本選手単独5位浮上 1―3位Tは〝独占〟メジャー記録は…
サンケイスポーツ 2日 09:31
... 幕5試合で6四球を選び、出塁率・455だが、15打数3安打(打率・200)で長打ゼロ。3月31日同戦の試合後には「感覚的に四球を選べているというのは、よかったと思いますけど、甘い球を振りに行ったときに自分が一番望んでいる結果にはなっていない。そこは少し感覚のズレがあるのかなと思います」と打席の違和感を語っていた。 近年は室内ケージの打撃練習をこなしてきた大谷だが、昨季のポストシーズン以降は調整の一 ...
スポニチ大谷翔平 第1打席は四球選び自己新37試合連続出塁 試合前には異例の屋外フリー打撃実施
スポニチ 2日 09:28
... 4月1日)の同戦は2四球に加え、第4打席で右前打を放ち3打数1安打だったものの開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もなく、試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。 「ズレ」の修正に取り組むべく、この日の試合前練習でシーズン中としては異例となる屋外でのフリー打撃 ...
デイリースポーツ大谷翔平は「気がヘンになるだろう」 5戦6四球 指揮官が勝負避けられる選手の気持ち代弁 長打ゼロには「相手投手の失投ない」
デイリースポーツ 2日 09:10
... るだろうね」と冗談口調で答え、報道陣の笑いを誘った。 大谷は前日の試合後に自身の打撃について「感覚的にフォアボールを選べているというのは良かったのかなと思っていますけど、甘い球を振りにいったときに一番自分が望んでいる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなと思ってます」と自己分析。この日の試合前には志願のフリー打撃を敢行。ロバーツ監督らが見守る中、感覚を確かめながら33スイングで ...
フルカウントまさか覚えていた下っ端記者の名前「おお、よく来たね」 初対面から3か月…“常識"覆ったロッカーでの衝撃|私だけが知っている松井秀喜#2
フルカウント 2日 09:05
... では、名刺を一枚渡したところで顔と名前を覚えてもらえるはずがない。ましてや相手は松井秀喜だ。これまで山のような記者たちを相手に取材対応をこなしてきた選手が、若造の顔など覚えていてくれるわけがない。そう自分に言い聞かせていた。 キャンプ取材はもう一人の担当記者が担当したため、私が次に松井と会ったのはシーズン開幕後の4月中旬。自主トレの取材から実に3か月が経っていた。 日本から持参した和菓子のお土産に ...
FNN : フジテレビ【レバンガ北海道】年に一度の帯広開催でBリーグ創設後初の勝ち越し決定…ドワイト・ラモスがキャリアハイ8本の3点シュートで大活躍「“この瞬間"を楽しんでいます」
FNN : フジテレビ 2日 09:05
... シュートタッチも良くなるタイプなので、今日はそのような状況だったのかなと思います。(B1で初の勝ち越しについては)自分はレバンガ北海道で4年目なんですけど、過去3年はなかなか勝ち星を積み重ねることができなかった。今、残り13試合で31勝と勝ち越したことについては、うれしく思います。もう自分としては毎試合、毎試合、一緒にプレーするチームメイトとの“この瞬間"を本当に大事にしています。なぜなら、毎年チ ...
日刊スポーツ【舞台裏】明るいヤクルトが「エベレストになれる」3日間を追った
日刊スポーツ 2日 09:00
... 丈内野手(30)は斜め上を見ながらチームの雰囲気の良さを明かした。 「ほんまになんか若い選手がすごいいいですよ。(生え抜きのベンチ入り野手では)僕が今(29日時点)は歳でいうと一番上になる。若い選手が自分たちで『こうしていこう』『ああしていこう』というのはすごくある。いい意味でみんなが違う」 3年連続Bクラス、昨季最下位からの巻き返しに燃える今季。若手選手の多い現在の1軍のベンチの様子を話し、さら ...
ベースボールキングロッテ・西野勇士「しっかりゲームを作れたら」持ち味発揮で今季初登板で勝利投手を目指す!
ベースボールキング 2日 09:00
... 者を打ち取っていく形になるのだろうかーー。 「その日、調子が悪かったら、全く消すというわけではないですけど、自分がコントロールできる球でしっかり投げていかないとゲームは作れないと思う。そこはその日の調子によって選んで投げていきたいと思っています」 西野の持ち味は“ゲームメイク力"。「とにかく自分の良さはそこだと思うので、すごい緊張するかもしれないですけど、できるだけ冷静にしっかりゲームを作れたらい ...
フルカウント初回の乱調で見えた“心の課題" 中日・中西聖輝を救った木下のリードとプロの自覚
フルカウント 2日 08:58
... 地の大歓声に包まれた華々しい幕開けを期待されたが、待っていたのは自分自身のコントロールを失いかけたプロの厳しい洗礼だった。 立ち上がりは明らかに本来の姿ではなかった。初回、いきなり3連打を浴びて先制を許すと、無死満塁から二塁打を浴びるなど一挙4失点。「変に落ち着こう、落ち着こうと過剰に思いすぎてしまった。キャッチャーの意図も汲み取れず、自分の気持ちもはっきりしないまま、曖昧な状態で投げているボール ...
日刊スポーツ【バスケ】B1仙台クラブ記録更新のシーズン最多28勝 難敵A東京から初勝利
日刊スポーツ 2日 08:46
... いうクラブレコードを塗り替える歴史的な1日となった。タシュニーHCは「スペシャルなチームをつくりあげていきたいと思う中で、そのひとつの奇跡を起こせたのではないか」と手応え。現在チャンプオンシップ(CS)進出ラインのワイルドカード争い4位の北海道を3勝差で追う。「(CS進出は)他力本願なところがありますが、自分たちはやるべき事をやり続けるだけ」。価値ある1勝を手にし、まだまだ走り続ける。【高橋香奈】
MLB Japanスクーバル、地元で7回好投も打線の援護なし
MLB Japan 2日 08:45
... が初めてだ。 「私が登板するすべての試合の目標は、勝利することだ。どのように勝つかは重要ではない。個人の成績が良くても、これはチームスポーツであり、チームの勝利が必要だ。敗戦という結果に終わった以上、自分がどう感じたかは関係ない」と勝ちにこ触る姿勢を強調した。 同時にスクーバルは自身の人生において大切な人たちの前で好投した。北へ数時間の位置にある人口約3万5000人の町、キングマンはスクーバルの野 ...
MLB Japanスキーンズ、立て直しの登板で示した実行力、意欲、競争心、そして喜び
MLB Japan 2日 08:40
... 重要なことはないし、試合以外に大切なこともない。外部の情報からは、かなり遮断されている。耳にしたり目にしたりすることもあるが、プレーとは関係ないので気にしていない。この1週間は、とにかく実行力、つまり自分の投球をすることだけを考えていた。それだけだ」とマウンドに集中した。 スキーンズは、投球内容について長く語るよりも、チームメートのジェイク・マンガムに誕生日ケーキを贈った話題をより楽しんでいるよう ...
スポニチ村上宗隆も抑えて完封!マーリンズ・アルカンタラがサイ・ヤング賞争いで大谷翔平、山本由伸のライバルに
スポニチ 2日 08:35
... 年はメンタル面が昨年とはまったく違うと思う。とにかく健康を維持して、常に100%の状態でマウンドに立ち続けることが大事だ。いろいろなことを経験したし、昨季は序盤があまり良くなかった。でもシーズン後半は自分にとって十分いい内容だったよ」。本来の姿を取り戻しつつあるエースは、ナ・リーグのサイ・ヤング賞争いで大谷翔平投手、山本由伸投手の強力なライバルになる可能性もありそうだ。(マイアミ・杉浦 大介通信員 ...
東京スポーツ新聞逮捕で活動休止のタイガー・ウッズ 海外で治療に専念「海外渡航の許可を得た」
東京スポーツ新聞 2日 08:32
... 海外に渡航する許可を得た」という。担当弁護士ダグラス・ダンカン氏が裁判所に提出した書類に記されていた。ウッズの裁判は5月に予定されているが、必ず出廷することを条件に裁判所も出国を認めたという。 ウッズは今回の事故後に自身のSNSを更新し「自分の置かれている状況の深刻さを理解している。しばらくの間、治療を受け、健康に専念するために活動を休止する」などと発表しているが、スーパースターは再起できるのか。
サッカーキング「技術や個のレベルは非常に高い」スペイン2部で存在感を増すFW宮代大聖が異国での適応と昇格への決意を語る
サッカーキング 2日 08:30
... 化が根付いていた。宮代が最も違いを感じたのは、試合に向けた「準備のプロセス」。「練習から試合にどう持っていくかという流れ、いわば『文脈』が日本とは全く違う。週に1回の試合に向けたルーティーンの構築は、自分にとって大きな変化でした」と振り返る。 スペイン2部リーグのレベルについて宮代は、一部では「2部だから」と過小評価する声もあるとしながら、「一人ひとりの技術や個のレベルは非常に高い。全然そんな(低 ...
日刊スポーツ【フィギュア】佐藤駿「何事も挑戦の気持ちが大事」新入社員へのエールに込めた思いとは
日刊スポーツ 2日 08:04
... 季のチャレンジにも通ずる。かねて成功すれば日本人初となる超高難度のクワッドアクセル(4回転半)への挑戦を明言。来季からシニアに転向する中田璃士(りお)も挑戦に意欲を示す状況に「懐かしい感じ」とかつての自分を重ねる。 「ノービスのころは佐々木晴也選手や(吉岡)希選手などと『どっちが先にアクセルを降りれるか』と競っていて。そういう気持ちがすごく大事だと思いますし、中田選手とも話しています。お互いケガが ...
毎日新聞「プロ野球選手になります」 笹川さんが現役復帰で海を渡る思い
毎日新聞 2日 08:00
... 契約を結んだ。 夢だった日本のプロ野球(NPB)入りはかなわず現役生活に終止符を打ったが、サラリーマン生活をやめて再びバットを持つ決断をした。突き動かしたのは、ある大リーガーから受けた刺激だった。 「自分も行きたい」 「次の年を最後にやめたいです」 東京ガスの松田孝仁監督にそう伝えたのは、23年秋の日本選手権後だった。 ラストイヤーと決めて挑んだ24年シーズン。10月末~11月上旬に京セラドーム大 ...
FNN : フジテレビミラノ・コルティナ五輪出場_スピードスケート山田和哉選手、蟻戸一永選手ら4人が所属 ウェルネットスケート部が始動
FNN : フジテレビ 2日 08:00
... い」 山田将矢選手兼コーチこの記事の画像(5枚) 山田和哉選手(帯広市出身) 「オリンピック出場を達成することはできましたが結果が振るわず、悔しい結果が残りました。4年後はしっかり金メダルを獲るために自分のできることを全部やり、1日1日無駄にせず練習に励んでいきます」 山田和哉選手 山本悠乃選手(札幌市出身) 「今シーズンは報告できるような結果を残すことが出来ませんでした。この悔しさは必ず今後のス ...
デイリースポーツ【福原忍氏の眼】阪神ルーカスの生命線 ボールも自分もコントロールできなかった初回の3失点
デイリースポーツ 2日 08:00
... 忍氏は「かなり緊張しているように見えました」とし、次回への課題を挙げた。 ◇ ◇ ルーカス投手は来日初先発だったこともあり、かなり緊張しているように見えました。初回は相当、力が入っていたため、ボールも自分もコントロールできずに3失点してしまいました。 二回以降は、徐々に指にかかったボールも行くようになりました。五回、筒香選手を見逃し三振に抑えました。最後に投げた外角低めへの直球は、最高のボールでし ...
スポニチ「メイウェザーは契約違反」とパッキャオ陣営批判 再戦をエキシビションに変更要求 報酬も受け取り済み?
スポニチ 2日 07:55
... いも受け取っている」と説明した。 メイウェザーとパッキャオは15年5月に「世紀の一戦」で対戦してメイウェザーが3―0で判定勝ちしていた。マスール氏は「もし彼がマニーを恐れていて、プロボクシングの試合で自分の戦績を賭けたくないのなら、そもそもこれらの契約を締結すべきではなかった。我々はファンに喜んでもらえるような一大イベントを開催するために、この企画をまとめた。歴史に残るようなことをしたかったのに、 ...
スポニチロバーツ監督 大谷翔平の不調を否定「相手がミスをしていないから」 今後に向けては「基本的には忍耐」
スポニチ 2日 07:54
... ズ戦前に会見し、大谷翔平投手(31)の打撃について言及した。 大谷は開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打の打率・20。長打は1本も出ておらず、前日の試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。 指揮官は「良い球を打ち損じているようには見えない」と断言。「相手は非常に慎重に攻めているが、彼は ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、今季初の屋外フリー打撃 開幕5戦で長打ゼロ「望む結果になっていない」打席の違和感解消へ 33スイング10柵越え
サンケイスポーツ 2日 07:50
... 大谷は開幕5試合で6四球を選び、出塁率・455としているが、15打数3安打で長打ゼロ。3月31日同戦の試合後には「感覚的に四球を選べているというのは、よかったと思いますけど、甘い球を振りに行ったときに自分が一番望んでいる結果にはなっていない。そこは少し感覚のズレがあるのかなと思います」と打席の違和感を語っていた。 近年は室内ケージの打撃練習をこなしてきた大谷だが、昨季のポストシーズン以降は調整の一 ...
THE ANSWER大谷、初勝利の裏で珍事発生「珍しく慌ててる!」 爆走の理由に注目「久々に見た気がする」
THE ANSWER 2日 07:43
... 側のベンチへ引き揚げると、誰かから声がかかったのか血相を変えてベンチ前をダッシュ。次の回の先頭打者というのが頭になかったようで、慌てて準備を進めている。 MLB公式Xはこの珍場面の動画を「ショウヘイは自分がその回の先頭打者だったことを忘れていた」として紹介すると、日本のファンからもコメントが次々に寄せられた。 「大谷以前なら、あり得ないシーンですね」 「先発ピッチャーが誰よりも泥だらけなのが笑える ...
スポニチMLB史上初!ABSチャレンジで試合終了 オ軍21歳捕手が要求 投手「ストライクと思っていなかった」
スポニチ 2日 07:41
... む2安打と攻撃面でも貢献。リプレー判定の間は体を傾けながら結果を待ち、判定が確定するとスアレスのもとへ駆け寄り、抱き合って喜んだ。スアレスは3イニングを投げ、2017年以来となるセーブを記録した。 「自分としてはストライクだとは思っていなかった。でも彼がチャレンジしたとき、『じゃあ見てみよう』と思ったよ。結果的にうまくいってよかった」とスアレスは振り返った。なお、記念すべき一球のボールが誰の手に渡 ...
スポーツ報知ダガ、小田嶋大樹との「万感」ラストレッスンで「3年間」戦ったノアへ別れ「終わりです…皆さんは俺の家族だ」…4・1後楽園
スポーツ報知 2日 07:40
... 感謝し「でも終わりです」と日本語でノアへ別れを告げた。 バックステージでダガは「これだけ言わせてください。本当にありがとうございました。皆さんは俺の家族だ」と感謝を届けた。小田嶋は「ダガさんがいたから自分は強くなれた。ベルトもとれた。本当に感謝しかありません。ダガさん、グラシアス。まだまだもっともっと成長して、必ずもう一度、対角線、そして隣に立つ時はGHCチャンピオンとして、あなたの前、隣に、同じ ...
デイリースポーツ大谷翔平「1番DH」 6回1安打無失点快投初勝利から一夜明け 昨季初対決先頭弾の26歳剛腕から今季1号なるか 山本由伸は開幕2連勝狙う
デイリースポーツ 2日 07:37
... 合連続ノーアーチ。打率・200(15打数3安打、7四死球)、持ち味の長打がない状態に試合後は「感覚的にフォアボールを選べているというのは良かったのかなと思っていますけど、甘い球を振りにいったときに一番自分が望んでいる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなと思ってます」と現状を説明した。 ガーディアンズの先発は26歳右腕ウィリアムズ。21年ドラフト1巡目の逸材で、23年に23歳で ...
デイリースポーツ大谷翔平が異例の屋外フリー打撃 33スイングで10発 敵軍ベンチではラミレスらも見守る 打率・200、0本塁打の現状「自分の望む結果になっていない」
デイリースポーツ 2日 07:33
... ともにない状況だった。3月31日の登板後には打撃について「四球は選べている。甘い球を振りにいったときに自分の望む結果にはなっていない。まだ感覚のズレがあるのかなと思います」と明かしていた。 昨年はレギュラーシーズンで一度も屋外フリー打撃をやることはなく、ポストシーズンで実施したのみ。WBCでは「まだ自分のスイングが固まっていない」と屋外でフリー打撃を行い、結果を残していた。前日は投打同時出場で6回 ...
フルカウント大阪桐蔭の怪物左腕が「一気に楽に」 寮同部屋のおかわりジュニアへ…日本一への“絆"
フルカウント 2日 07:30
... ちにこのような経験ができて本当に嬉しい」とあどけない表情をみせた。 背番号「1」の吉岡貫介投手(3年)や左腕・小川蒼介投手(3年)といった経験豊富な上級生が控える中での抜擢だった。「先輩たちがいる中で自分が託された。『先輩たちに負けない』という気持ちでした」。吉岡からは、茶目っ気たっぷりに「負けたら知らんぞ(笑)」とゲキを飛ばされ、闘志に火がついた。 目標としていた聖地の決勝マウンド。懸念していた ...
サンケイスポーツ【ダンカン】阪神の新外国人・ルーカス、今回は貸しの1敗として次回に期待したるわ!!
サンケイスポーツ 2日 07:30
... 獄マウンド…。おまけにDeNAの新外国人コックスが同じ左腕で背番号も「42」と同じなのに、猛虎打線を手玉にとる投球を繰り広げるから、余計にルーカスに腹が立つ~!! ただし、二回以降は宮崎の一発だけで、自分の投球を取り戻したようなので、今回は貸しの1敗として次回に期待したるわ!! ちなみにおどすわけやないけど、まだラグズデールも、ベテランの西勇輝も、そして同じ左なら門別も、先発マウンドを虎視眈々と狙 ...
Abema TIMES「森保さん本当にどうするんだろう?」日本代表の“層の厚さ"に柿谷曜一朗が悶絶「現メンバーの“底上げ"が楽しみ」
Abema TIMES 2日 07:30
... 名を挙げ、「即興のチームのなかで立ち位置も含め、チームが必要とする選手になってきたと思う。推進力、力強さ、やってやるという気持ちがプレーに出ていた」と評価した。 ここでコメンテーターのコットン西村に「自分が監督だと思ったら、メンバー争いヤバいですよね?」と問われた柿谷は、「森保さん、本当にどうするんだろう……?」と苦悶の表情。スコットランド戦で感じた若手選手たちの"逞しさ"について触れつつ、「久保 ...
スポニチ大谷翔平 シーズン中では3年ぶり屋外フリー打撃で豪快140m弾 ガ軍・ラミレスからは笑顔の“抗議"も
スポニチ 2日 07:17
... 約20人が一塁ベンチから見守り、声も上がった。一塁ファウルゾーンで調整中のラミレスは鋭い打球が当たりそうになり、笑顔で手を挙げて“抗議"するシーンもあった。 大谷は開幕から5試合で22打席に立ち、15打数3安打、打率・200で長打は1本もない。前日の同戦の試合後には「甘い球を振りに行った時に、一番自分が望んでる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなとは思ってます」と話していた。
フルカウント最速105キロ→半年で129キロに 中学軟式で全国V…右腕の急成長支えた「1キロの白米」
フルカウント 2日 07:05
... 導を受けられると思いました。(系列校の桐生第一)高校と同じ施設で練習できるのも大きかったです」と、決断の理由を明かす。母も当時を語る。「中学生で寮生活で、しかも1期生なんて……不安ばかりでした。でも、自分の決めたことは絶対に曲げない子でしたし、後々後悔はさせたくなかったので。別れは涙涙でしたけど……」。 中学進学当初の最速は105キロ。身長と体重は160センチ、50キロ前半だった。しかし、1年生の ...
日本テレビ【陸上】「凛とした大人に」800m日本記録保持者・久保凛がリボン付きスーツで入社式
日本テレビ 2日 07:03
... 力も大切で、社会人としての責任がすごく大きくなってくる。会社を背負うなかでの陸上生活になるので、自覚を持って取り組んでいきたい」と、新たな生活を見据えました。 どんな大人になりたいか?と問われると、「自分の名前も“凛"なので、凛とした大人になって成長していきたい。競技力だけじゃなくて、人間性も成長できるようにしていきたい」とコメント。 今後は、男子800mの元日本記録保持者、横田真人さんが代表を務 ...
スポーツ報知日本時間9日に「大谷翔平VS岡本和真」トロントで実現へ「うれしい」 岡本は山本由伸とも対戦濃厚に
スポーツ報知 2日 06:51
... ムとしては由伸、グラスノー。スネルはまだいないですけど、そういう選手たちをしっかりとした登板間隔で回すのが一番効率のいいとは思うので、その中で間延びする分にはある程度対応しやすいのかなとは思っている。自分は行けといわれたときにまずいけるようにまずはいける準備をできれば、年間を通して。最終目標は最後の10月だと思うので、そこに向けてみんなが健康な状態で臨めれば、オールOKなんじゃないかなと思います」 ...
日刊スポーツ【ロッテ】鈴木昭汰が8回のピンチを抑える 松川虎生は5投手を好リードで勝利アシスト
日刊スポーツ 2日 06:49
... を上げた。球場の空気を、たった3球で引き戻してみせた。 この瞬間、女房役の松川虎生捕手(22)も大きく拳を握った。試合後、松川は「万波さんに(6回)ホームラン打たれたんですけど、そこはちょっと勝負が、自分自身ちょっと早くなったかなと思う」と被弾の場面を振り返った。その反省をすぐさま試合中に修正。「次のピッチャーから、まっすぐ行く時はしっかり伺いながら。ボール球だったり、配球ができたんで、8回9回、 ...
Sportiva【箱根駅伝 名ランナー列伝】出岐雄大(青山学院大学)常勝軍団"アオガク"の夜明け前に礎を築いた絶対エース 箱根2区区間賞に出雲駅伝は初栄冠のゴールへ
Sportiva 2日 06:45
... の2区では11位でタスキを受け取ると、「昨年はアッという間に抜かれましたが、自分のほうが動いていると感じたんです」と前年に区間賞を獲得した同学年の東海大・村澤明伸を抜き去り、3位でタスキを渡す。日本人歴代4位(当時)の1時間07分26秒で青学大勢初の区間賞に輝き、チームは総合5位に大躍進した。 「前回しっかり走れたことで、自分自身の力を把握できるようになり、結果を出せるようになりました。花の2区に ...
フルカウント不平不満が噴出する“我が子への肩入れ" 欠かせぬ存在も…パパコーチに必須の心得
フルカウント 2日 06:45
... グラウンドはグラウンド、家は家」 とはいえ、グラウンドを離れれば自分の子どもがかわいく見えるのは親の性。自宅で息子とキャッチボールをしたり、素振りを見たりする際は、思わずいつも以上に熱が入った。 倉知監督は「グラウンドにいる時は『自分の子どもだけ』という目で見られるのが嫌でしたし、本当に全員を上手くしてやりたかったんです。その分、家では自分の子どもにグッと焦点を合わせ、厳しく接していました」と当時 ...
ベースボールキング高木豊氏「岡本の穴が埋まりつつある」 巨人・ダルベックが3試合連続打点など4番の仕事を全う
ベースボールキング 2日 06:40
... 取られた球をしっかり狙えている」と高く評価した。 また、番組MCの高木豊氏は「ムキにならない」と冷静にボールを見極める姿勢を評価し、「岡本の穴も埋まりつつある活躍をしている」と称賛した。館山昌平氏も「自分のストライクゾーンがあるので揺さぶりがきかない」とし、活躍を続けていく鍵として「チェンジアップとフォークをどう見極めていくか。これから経験を積んでいくとどうなるか末恐ろしい」と今後の活躍に期待を寄 ...
日本テレビ“シン・山の神"黒田朝日が青山学院大学から新天地GMOで決意「まずは世界の舞台に立つ」今後の予定は6月の日本選手権5000m
日本テレビ 2日 06:30
... 技も社業も、頑張っていきたいという気持ちです」と話しました。 青山学院大学で培ったものに「高校の時に比べるともう本当に天と地ほどの差があるのかなっていう風に思っていて、原監督のメニューっていう部分が、自分にとってすごく合っていた。競技力っていう部分と青学っていうチームの中で、人間力というか、そういった部分も成長はできてるのかなという風には思う」とコメント。 今後の予定は6月の日本選手権5000mに ...
フルカウント「今の若いヤツは…」 宿舎で聞こえてきた先輩の小言…対抗した“前時代的"思考
フルカウント 2日 06:25
... (投球回)の10イニングは投げさせてもらいました。確かニカラグア戦で1勝したんじゃなかったかな。結構、成績はよかったと思います」。静岡・御殿場西時代から武器にしていたカーブに磨きをかけた。「社会人でも自分のカーブを打たれることはあまりなかったというのはありましたね」。 大昭和製紙で順調にレベルアップしていった杉本氏は、翌社会人3年目の1980年にさらなる結果を出す。それはいろんなことも重なってのこ ...
日本テレビ【ヤクルト】球団タイ記録の開幕5連勝へ 奥川恭伸が2日に先発「去年の自分よりはいいパフォーマンスができる」
日本テレビ 2日 06:00
... 、昨季4勝8敗、防御率4.32の成績。今季はオープン戦4試合で防御率1.80を記録しています。 7年目の最初のマウンドに向けては、「緊張とかありますけれど、去年よりも不安が少ない。今の段階では昨年よりよくなっているのは自信。去年の自分よりはいいパフォーマンスができると思う」と奥川投手。 勝てば球団タイ記録の“開幕5連勝"となりますが、「勢いにしっかり乗っていけるように頑張りたい」と力を込めました。
スポーツ報知【巨人評論】村田真一氏がプロ1号の佐々木俊輔の成長を実感「レギュラーを奪える位置まで来ているよね」
スポーツ報知 2日 06:00
... んだ。パワーもあるよね。完璧やったよ。 バッティングが本当に力強くなった。1年目から昨季途中までは当てにいくような打撃が多くて、打球にも力がなかったよね。そうなると監督も使いづらい。でも今は、来た球を自分のスイングで、センターを中心に素直に打ち返している。変化球を追いかけちゃうことも少なくなった。3年目になって1軍の投手にも慣れてきたんやろうと思う。初回のタイムリーもバットの先っぽで打ったポテンヒ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】アンバー・グレンがアリサ・リュウ人気に本音吐露「まさに完璧な物語」
東京スポーツ新聞 2日 06:00
... にするのはとても興味深いですね。特にアリサに関しては、彼女の人気は急上昇したからね」と驚きとともに語った。 そしてフィーバーの理由も分析。「その背景にあるストーリーですね。彼女が2年間休養し、引退し、自分の意思で復帰した。これは非常にドラマチックで、まさに完璧な物語となり、だからこそこれほど人気が出たのです」と持論を展開した。 リュウのインスタグラムのフォロワー数は五輪前の約30万人から、現在は8 ...
スポニチソフトバンク・栗原陵矢 2戦連続猛打賞に「やりたいことを整理できている」
スポニチ 2日 06:00
<楽・ソ(2)>7回、栗原は中前打を放つ(撮影・須田 麻祐子) Photo By スポニチ ソフトバンク・栗原が2戦連続猛打賞の活躍で勝利に貢献した。 「自分のやりたいことを整理できている。チームが勝っていることがうれしい。継続していけたら」と話した。
東京スポーツ新聞【大相撲】幕下以下は無給&結婚もダメ! 番付社会の厳しすぎる現実を元幕内力士が解説
東京スポーツ新聞 2日 06:00
... 、ダメと言われます」と、角界のしきたりを明かす。 さらに「(自身の結婚披露宴前に)幕下に落ちそうになって。十両下位で最後の一番、負けたら結婚式(がキャンセルで)全部なくなるし、幕下に来場所落ちるという一番を取ったんです。負けたら終わり。人生の中で一番緊張しましたね。前の日、一睡も寝られませんでした。(結果は)勝ちました。自分の付け人が花道で感極まっていて。あれは本当に良かった」と経験談を披露した。
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】徐若熙の補強費は「最大20億円超」 ドジャースを本気にさせて市場価値増大
東京スポーツ新聞 2日 06:00
... と真っすぐで押す投手と思ってたんだけど、巧みに変化球を駆使して、ああいう丁寧な投球もできる。勝てる投手」と総合力を高く評価し、とりわけ国際舞台で真価を発揮した勝負強さに舌を巻いた。 WBCから帰還後に右腕の状態を見極め、開幕ローテーションを託した小久保監督は「自分のデビュー戦を自分で飾った。センスを感じたし、本当に頼もしい」と最敬礼。最初が肝心とばかりに、台湾の至宝が「20憶円の価値」を証明した。
FNN : フジテレビ「串木野の1年生が全国で3位」県総体・九州制覇の若きアーチャー、中袴田遊が描く“オリンピック金"への道
FNN : フジテレビ 2日 06:00
... 伸び伸びと楽しく射ってくれたら、その方が伸びるかなというのもあった」と学さんは振り返る。父は監督として厳しく管理するよりも、息子の自主性を尊重する方針をとってきたという。「自分でやっていく節もあったので、『ああだこうだ』言うよりも自分でやった方が伸びると思った」。 中袴田選手を指導する父 学さん その言葉通り、中袴田選手は自ら練習量を積み重ねてきた。「小4のときにめちゃくちゃ本数を射っていて、その ...
スポニチソフトバンク・今宮健太 3戦ぶりスタメンで貴重2点打 小久保監督も称賛「大きかった」
スポニチ 2日 06:00
... スポニチ ソフトバンクの今宮が「9番・遊撃」で3試合ぶりにスタメンに復帰して活躍した。 2―0の6回1死二、三塁で2点右前打。「絶対にランナーを還したいチャンスだったけど、バッティングの意識は変えずに自分のスイングをしようと思った」と振り返った。 貴重な追加点を生み、小久保監督は「あの回に点が入っていなかったら徐若熙もすんなりはいっていないと思う。(今宮)健太の2点タイムリーが大きかった」と称賛し ...