検索結果(練習 | カテゴリ : スポーツ)

4,707件中34ページ目の検索結果(0.231秒) 2026-02-22から2026-03-08の記事を検索
ポストセブン《りくりゅう》三浦璃来&木原龍一ペアの“本当の関係" 木原は「スケートをするためのパートナー」と線引き、三浦は全幅の信頼 関係者は「恋人を超え、命を預け合う間柄」
ポストセブン 2月26日 11:00
... のでしょう」(前出・フィギュア関係者) 数日後にはペア結成を決めカナダに拠点を移して猛練習。試合に出場するたびに得点を伸ばし、結成から3年で世界の頂点に立った。 「2人がメキメキと実力をつけた要因の1つはスケーティングのフォームがそっくりだったところにあります。時間をかけて滑り方を揃える過程が省略でき、そのぶん技の練習に時間を費やすことができたのです。 さらに木原選手が『璃来ほど体幹のしっかりした ...
朝日新聞出張トレーニングの起業家は気合と根性の元ボクサー 心身を健康に
朝日新聞 2月26日 11:00
... 市中央区千歳町、青田秀樹撮影 磐田市出身。ボクシングにひかれたのは、やんちゃだった中学時代。39%もの平均視聴率を記録した薬師寺保栄と辰吉丈一郎の試合にしびれた。「かっこいい。強くなりたい、もてたい」 走り高跳びの能力をかわれて高校に進んだのに、自転車で1時間近くかかる浜松市のジムに通い始めた。もともとの高い身体能力に「気合と根性」の猛練習。高校3年生でプロになった。 「世界王座になる」と思って…
アサ芸プラス阪神・藤川球児監督が「キャンプMVP9人」指名!OB桧山進次郎が「ケタ違い」と絶賛するのは「左翼レギュラー狙いの捕手」
アサ芸プラス 2月26日 11:00
... った中川を選出している。 中川の昨年の成績は25試合出場で打率2割6分8厘、2本塁打、2打点。プロ5年目で捕手登録だが、左翼レギュラーを目指している。桧山氏の評価はすこぶる高い。 「野手のバッティング練習を見た瞬間に、中川選手がひときわ目立っていると思いました。スイングが他の選手とケタ違いに速かった。おそらくオフの間からしっかり体を作ってバットを振ってきたんだな、というのが目に見えてわかりました。 ...
産経新聞17年前に世界一へ導いたイチローに衝撃 侍ジャパン森下翔太、WBCは「勝ちに徹する」
産経新聞 2月26日 11:00
... は井端弘和監督=14日、宮崎県総合運動公園(福島範和撮影)血気盛んな様子は既にオフから始まっていた。阪神の中でトップクラスの人気者だけに、忙しいオフを過ごしたものの、1月以降は野球だけに集中。「技術は練習でしか得られない。技術がつけば、自信につながる」とストイックに追い込んできた。 侍ジャパンでは井端弘和監督の就任後、2023年の「アジアプロ野球チャンピオンシップ」、24年の国際大会「プレミア12 ...
スポーツ報知【巨人】リチャードが三塁でノック 今キャンプ実戦は全て一塁も軽快な動き
スポーツ報知 2月26日 10:39
三塁でノックを受けるリチャード(カメラ・越川 亙) 巨人・リチャード内野手が26日、三塁でノックを受けた。荒巻悠内野手らとともに入り、軽快な動きを披露した。 今キャンプは主に一塁で練習を行い、実戦6試合も全てファーストで出場。昨季は一塁で41試合、三塁で23試合にスタメン出場している。坂本、ダルベック、荒巻、石塚らがサードの定位置を争っているが、リチャードも候補者の一人になる。
バスケットボールキングビッグマンが軒並み離脱するジャズ…ラウリ・マルッカネンも練習中に右足首と股関節を負傷
バスケットボールキング 2月26日 10:34
2月26日(現地時間25日)、ユタ・ジャズのラウリ・マルッカネンが練習中に右足首・股関節を負傷し、離脱する可能性が浮上している。現地メディア『Yahoo Sports』などが報じた。 Jazz star Lauri Markkanen could miss time after suffering right ankle and hip injuries in practice, per @Kev ...
スポーツ報知あぁ…またケガ…オースティン、右膝手術で開幕絶望 DeNAからカブス移籍も再び悲劇 7年ぶりメジャー復帰は「数か月」お預け
スポーツ報知 2月26日 10:21
... していたが、そのプランを見直さざるを得ない状況になっている。カウンセル監督は24日(同25日)にオースティンが右膝の手術を受け、復帰まで数か月かかる見込みであると明らかにした」と伝えた。キャンプ序盤の練習で膝を痛め、クリーニング手術を受けることになった模様だ。 指揮官は「これは他の選手にとってチャンスになる。彼(オースティン)は開幕ロースター入りの有力候補だったが、今はその選択肢が使えなくなった」 ...
デイリー新潮五輪惨敗! カーリング代表を“プレイングマネジャー"制にしたらどうなるか?
デイリー新潮 2月26日 10:02
... があるでしょう。まず押さえておきたいのは、カーリングは“4年で終わらない競技"だということです。五輪に出るために、何年もかけて育てた自分のチームを解体し、スポンサー契約(場合によっては勤務先)を失い、練習拠点を変える……これ、失敗したら競技人生が終わってしまうリスクがあるわけです」 サッカーや野球では、その選手がいなくなっても所属クラブは残る。代表はあくまで“上乗せ"の活動でしかない。だが、カーリ ...
Sportiva「ようコイツ、こんなキックできるな」 盟友・金田喜稔に強烈なインパクトを与えた木村和司のプレーとは
Sportiva 2月26日 09:45
... とで、結構騒がれてた。それぐらい、やっぱり県内ではみんながバリバリ注目するような選手やったの。ワシは郡部の人間やから、あんまり知らんかっただけで(苦笑)」 木村が高校入学直前の春休み、県工サッカー部の練習見学に来ていた時のことだ。 "大物新人"の存在を知らなかった金田も、「みんなが『あれ、木村和司やで』みたいな話をしとった」ことを覚えている。「あの子がそうなんや」。金田の記憶によれば、それが、木村 ...
スポーツ報知「まつパもまつエクもしてない」中井亜美、メイクのこだわり明かす「自分自身も楽しみの一つ」…「ZIP!」
スポーツ報知 2月26日 09:25
... かなって。まつパにしては印象あるし、あつげエクステしてるのかなみたいな…めっちゃ気になります。メイクのポイントはありますか?」とメイクに関する質問が寄せられた。 これに中井は「チークはつけるのは好きで練習からけっこうかわいくつけるのが好き。まつ毛に関しては自まつ毛で、まつパもまつエクもしてなくて、本当に自分のまつ毛です」と答えていた。 総合司会の水卜麻美アナウンサーは「メイクも演技の一つというか、 ...
NHKアストロズ 今井達也 オープン戦初登板へ「すごく楽しみ」
NHK 2月26日 09:22
... 「すごく楽しみだ。初めて対戦するバッターなのでいろいろ経験したい」と意気込みました。 プロ野球の西武からアストロズに移籍した27歳の今井投手は25日、フロリダ州のキャンプ地で2日続けてブルペンでの投球練習を行いました。 今井投手は日本より「傾斜が強く感じる」というマウンドで、1球1球確認しながらストレートやスライダーなどを軽めに17球投げました。 大リーグの先発投手は登板の2日前にブルペンに入るこ ...
THE ANSWER17歳・中井亜美、世の女性が羨む衝撃の事実「まつ毛は…」 街角の疑問に回答「メイクは楽しみ」
THE ANSWER 2月26日 09:13
... 高校2年生にして、演技に合ったメイクをすることにもこだわる中井。番組内では街角の女性から、チークや綺麗なまつ毛に関する興味が寄せられ「メイクのポイントはありますか?」と質問された。 中井は「チークは練習から可愛くつけるのが好き。まつ毛に関しては“自まつ"」だと明かした。まつ毛パーマやまつエクはしていないという。メイクについては「曲や衣装に合わせてメイクを変えたりするので、自分自身楽しみの一つ」と ...
サンケイスポーツ【MLB】パドレス・松井、負傷後初のキャッチボール アストロズ・今井はOP戦初登板に備えプルペン
サンケイスポーツ 2月26日 09:09
米大リーグは25日、各地でオープン戦が行われ、パドレスの松井は19日に左脚付け根に張りを訴えて以降、初めてキャッチボールを行った。 アストロズの今井はブルペンで17球を投げ、26日のオープン戦初登板に備え、カブスの今永は守備練習などで調整した。(共同)
スポーツ報知【巨人】全体練習は午前で終了予定 メリハリ調整 那覇キャンプメニュー
スポーツ報知 2月26日 09:01
... 覇キャンプ最終クール2日目の練習メニューを発表した。 この日は試合なしの練習日。天気は晴れ。最高気温23度の予報。 全体練習は午前中で終了予定。ここまでキャンプでたっぷり練習してきた中で、メリハリをつけて強度を落とす形となる。 野手はフリー打撃などを行ってランチを挟み個別練習に入る。投手も午前にブルペン投球などを行う。 27日は韓国ハンファ、28日は韓国サムスンと那覇で練習試合を行い3月1日にキャ ...
日刊スポーツ【春季キャンプ】阪神の佐藤輝明、森下翔太はWBCでも主力起用できると感じた/後編
日刊スポーツ 2月26日 09:00
... 。 ◆小島信行(おじま・のぶゆき)プロを中心とした野球報道が専門。取材歴は30年を超える。現在は主に評論家と向き合う遊軍。投球や打撃のフォームを分析する企画「解体新書」の構成担当を務める。 笑顔で打撃練習の順番を待つ森下(左)と佐藤(2026年2月21日撮影) 「圧巻だった」 小島プロ野球キャンプの後編は個人に絞って、目についた選手や注目選手を宮本さんの視点で紹介してください。 宮本目についたとい ...
時事通信パドレスの松井、別メニューで様子見 米大リーグ
時事通信 2月26日 08:40
19日の練習で脚の付け根付近を痛めたパドレスの松井は別メニューで調整した。トレーナーが見守る中、約40メートルの距離でキャッチボールを行って状態を確認。スタメン監督は「状態は良くなっているが、まだ日々の様子を見ている段階。マウンドからの投球には至っておらず、試合で投げる準備はできていない」と説明した。 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表に選出されている松井。予定していたオー ...
毎日新聞ドジャース佐々木、OP戦初登板は二回途中3失点 岡本、村上は1安打
毎日新聞 2月26日 08:38
... はタイガース戦に「5番・三塁」で出場し、二塁打を放って2打数1安打だった。試合は4―4。ホワイトソックスの村上はレッズ戦に「2番・一塁」で出場し、3打数1安打だった。 Advertisement アストロズの今井はブルペンで17球を投げ、26日のオープン戦初登板に備えた。パドレスの松井は19日に左脚付け根に張りを訴えて以降、初めてキャッチボールを行い、カブスの今永は守備練習などで調整した。(共同)
47NEWS : 共同通信佐々木、初登板は3失点 岡本、村上ともに1安打
47NEWS : 共同通信 2月26日 08:14
... って2打数1安打だった。試合は4―4。ホワイトソックスの村上はレッズ戦に「2番・一塁」で出場し、3打数1安打だった。 アストロズの今井はブルペンで17球を投げ、26日のオープン戦初登板に備えた。パドレスの松井は19日に左脚付け根に張りを訴えて以降、初めてキャッチボールを行い、カブスの今永は守備練習などで調整した。 ドジャースダイヤモンドバックスブルージェイズホワイトソックスレッズアストロズパドレス
フルカウント「失敗を怖がる」消極的な子が増えるのはなぜ? 選手の“心のブレーキ"を外す具体策
フルカウント 2月26日 08:05
... 信を育み、選手が自分で正しく判断するための引き出しが増やせるという。 東京の学童野球チーム「BLOSSOM BASEBALL CLUB」では、ミスを前提とした練習の重要性を強調している。日本ではボール回しなどに代表されるように「完璧を求める」練習が小学生のうちから多いが、短期的に上達はしても、将来には繋がらないのではないかと指摘。そこで、野球にミスはつきものであるという前提で、ミスを恐れない思考を ...
デイリースポーツ広島・新井監督 開幕投手「まだ何も」ローテ「全然湧いていない」「床田にしても森下にしても。投手も競走」【一問一答】
デイリースポーツ 2月26日 08:00
... ます」 -新人の活躍が競争に火をつけた。 「まあそうよね。新しく加入した選手が競争をあおってくれていると思います」 -キャンプ後の入れ替えは? 「ファームで目立った選手はいないが、投手は塹江を明後日の練習から呼ぶ。野手は(育成2位の)岸本。本来ならこっち(1軍)スタートだったけど、フィジカル的に万全にしてからということだった。GOサインが出たので呼びます」 -高卒のドラフト6位・西川がファームへ。 ...
スポニチ【内田雅也の追球】「うりずん」の雨と姿勢
スポニチ 2月26日 08:00
... ンプ>出発する選手たちが乗ったバスに手を振る宜野座のスタッフ(撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 阪神キャンプ打ち上げの沖縄・宜野座村に雨が降った。連日の晴天で乾いた大地を潤すように、日々練習の心と体をいやすように降った。 「うりずん」という好きな琉球言葉がある。2月下旬から4月下旬(旧暦2~3月ごろ)、大地に潤いが戻り、若葉が芽吹く季節を指す。1年で最も心地よいとされる。冬の乾燥期を ...
デイリースポーツ【佐藤義則氏の眼】阪神 村上&才木&高橋の3人がいれば大きな連敗は考えづらい 早い回で援護できれば負担なく優勝狙える
デイリースポーツ 2月26日 08:00
... づらい」と評価した。 ◇ ◇ リーグ連覇へ、阪神がキャンプを打ち上げた。最後のクールを投手陣中心に見せてもらったが、「順調だな」という印象を持った。 24日に村上のブルペンを見たが、90球くらいの投球練習のボール、内容ともに素晴らしかった。 また才木については、ゲームでの登板を見たがしっかり判断できるほどの球数、イニングではなかったため、詳細は把握しきれていないが、昨年までと大きな変化は感じられな ...
フルカウントWBCで顕在化する保険問題…事情通が明かす“からくり" 際立つ大谷翔平の「超優秀契約」【マイ・メジャー・ノート】
フルカウント 2月26日 08:00
... イター】 「ドミノ辞退」と「問答無用の年齢制限」には、高額年俸を手にするメジャー選手たちの参加欲求の高まりと不測の事態に対する障害保険会社のリスクマネージメントが色濃く出ている。 WBC期間中に選手が練習や試合で怪我を負った場合、所属球団の損失に保険が適用され、また、負傷選手の怪我が長引きシーズン突入後に欠場を強いられるケースにも保険会社が球団に対して欠場期間の給与を支払う。高年俸選手の補償負担額 ...
ベースボールキングロッテ・廣池康志郎「投げるための準備は本当に大事」自主トレで先輩投手たちから学んだ準備力
ベースボールキング 2月26日 08:00
... した廣池は、先頭の山中稜真を遊失で出塁を許すも、続く廣岡大志を遊併で2アウトとすると、最後は森友哉を遊飛に打ち取り、1イニングをわずか8球で片付けた。 廣池は2月18日の広島との練習試合で失点したが、2月15日のヤクルトとの練習試合でも1回をわずか8球で、三者凡退に打ち取るなど、少ない球数で1イニングを終えている。 ◆ 昨季一軍を経験し大事な2年目 廣池はプロ1年目の昨季、プロ初登板・初先発となっ ...
フルカウントなぜ野球は9回が最適か 7回制が生む“不平等"…甲子園出場監督が指摘「野球離れが進むかも」
フルカウント 2月26日 07:55
... け、100年以上続く「9イニング制」と、それによる教育的意義を説明しはじめた。 なぜ9イニングが最適なのか。長尾監督によると、野球とは得点数を競い、「打率.300に達すれば良い打者と言われ、そのための練習をしている」競技だという。「9イニングの場合、バッターが1試合にフル出場すれば、どんなに素晴らしい投手と対戦することになって抑えられたとしても、(27個のアウトを取られるまでに)1人3回は打席が回 ...
デイリースポーツ佐々木朗希、オープン戦初登板で乱調 初回まさかの3失点 2三振奪う
デイリースポーツ 2月26日 07:51
... ジャー2年目。昨季は8先発で5月に右肩を痛めて長期離脱し、1勝に終わった。9月末に中継ぎで復帰し、臨時クローザーとして球団初の連覇に貢献した。キャンプで佐々木のブルペン投球やライブBP(実戦形式の打撃練習)登板を見守ったロバーツ監督は「去年より体が格段に強くなっている。投げている球は去年のベストの状態よりいいと思う」と高評価。「個人的には先発ローテーションの一人として期待している」と開幕ローテ入り ...
デイリースポーツ佐々木朗オープン戦初登板は制球に不安残す 二回途中3失点 最速159キロ 新球などで3三振奪うも2四球 36球中ストライク17球
デイリースポーツ 2月26日 07:51
... 話していた。 昨季は8先発で5月に右肩を痛めて長期離脱し、1勝に終わった。9月末に中継ぎで復帰し、臨時クローザーとして球団初の連覇に貢献した。キャンプで佐々木のブルペン投球やライブBP(実戦形式の打撃練習)登板を見守ったロバーツ監督は「去年より体が格段に強くなっている。投げている球は去年のベストの状態よりいいと思う」と高評価。「個人的には先発ローテーションの一人として期待している」と開幕ローテ入り ...
日本経済新聞米大リーグ、佐々木朗希が初登板で3失点 岡本和真らは1安打
日本経済新聞 2月26日 07:51
... クスの村上は「2番・一塁」でレッズ戦に出場し3打数1安打。試合は2-3で敗れた。 アストロズの今井はブルペンに入って17球を投げ、26日のオープン戦初登板に向けて調整。ドジャースの山本はブルペンで41球を投げた。パドレスの松井は19日に左脚付け根に張りを訴えて以降、初めてキャッチボールを行い、カブスの今永は守備練習に取り組んだ。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
フルカウント佐々木朗希が語る2年目「去年よりいい」 スプリットの“逆転現象"に収穫と戸惑い、一問一答
フルカウント 2月26日 07:50
... が良かったかなというところが、もったいなかったかなと思います」 ――“第3の球種"の確立と重要性。 「一番はフォームだと思うので、しっかりやりたいことを試合の中、バッターが立っている中でできるように、練習の中で調整していくことが大事かなと思います」 ――ブルペンやライブBPで唸り声が多い印象。 「キャッチボールとかブルペンはゆっくり自分のタイミングで、特に立ち方だったりそういうところを調整して投げ ...
デイリースポーツ佐々木、初登板は3失点
デイリースポーツ 2月26日 07:32
... 奪三振だった。 ブルージェイズの岡本はタイガース戦に「5番・三塁」で出場し、二塁打を放って2打数1安打だった。試合は4-4。ホワイトソックスの村上はレッズ戦に「2番・一塁」で出場し、3打数1安打だった。 アストロズの今井はブルペンで17球を投げ、26日のオープン戦初登板に備えた。パドレスの松井は19日に左脚付け根に張りを訴えて以降、初めてキャッチボールを行い、カブスの今永は守備練習などで調整した。
フルカウント逸材ドラ3の衝撃弾道に「バケモンやん」 西武に現れた期待の長距離砲「天才だろ」
フルカウント 2月26日 07:30
西武・秋山俊【写真:小林靖】 西武ドラフト3位の秋山が練習試合で豪快アーチ プロでの飛躍に期待が高まる快音となった。西武の秋山俊外野手は25日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で行われた斗山ベアーズ(韓国)との練習試合に出場。今春、チーム初となる本塁打を放ち、ファンが「えぐーー!!」「半端ないです」と衝撃を受けている。 【実際の動画】「持ってくのえぐい」「バケモンやん」西武ドラ3が放った衝撃アーチ ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】「みんなMVPと言いたいところですが」 トラ番サブキャップが選んだのは選手ではなく…
サンケイスポーツ 2月26日 07:30
... プは雨の打ち上げ。ずっと天候に恵まれ続けてきたが、詰まっていたケチャップがドバっと一気にはじけ出たように、最後の最後で宜野座に降り注いだ。まあ、でもこの日は午前のみの練習で〝半ドン〟だったから、チームの調整にほとんど影響はないだろう。 練習前、ビヤ樽ことトラ番・三木建次は今キャンプのMVPについて「やっぱり伊原ちゃうか。投げ込みの量も多かったけど、質がすごかったな。低めの真っすぐがピカイチで、素人 ...
日刊スポーツ【神戸】2年目DF山田海斗がSBで新境地開拓「もっと良さを出せる」と積極的にチャレンジ
日刊スポーツ 2月26日 07:26
右サイドバックに取り組む神戸DF山田(撮影・永田淳) ヴィッセル神戸のDF山田海斗(19)が新たなポジションで自身の可能性を広げている。 25日は神戸市内のいぶきの森球技場で公開練習。雨の中で鋭い守備を見せたり、192センチの高さを生かした攻撃でゴールを脅かしたりと攻守で存在感ある動きを見せた。 17日のアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ジョホール・ダルル・タクジムFC(マレーシア ...
日刊スポーツ侍ジャパンの日程/一覧
日刊スポーツ 2月26日 07:25
侍ジャパンの日程 3年前に巻き起こった“大谷フィーバー"が、名古屋の地で再現される。 24日にチャーター機で帰国した侍ジャパン大谷翔平投手(31)は、26日にチームに合流する予定。バンテリンドームで行われる全体練習への参加は未定だが、鈴木誠也外野手(31)吉田正尚外野手(32)は練習に参加する予定で、再び名古屋に訪れるファンの心を熱くさせる。
フルカウントチェコ代表の“3文字"に「うるっとくる」 日本へのリスペクトにSNS感激「好感度爆上がり」
フルカウント 2月26日 07:20
... 【実際の投稿】「可愛い」「愛してしまうやん」チェコ代表のユニホームに反響 2大会連続でWBCに出場するチェコ代表は、20日に合宿や強化試合を行う宮崎に入った。22日にはロッテ2軍、24日には広島2軍と練習試合を行うなど、初の1次ラウンド突破を目指し調整を重ねている。注目を集めているのがチェコ代表が着用しているユニホーム。胸に記された「CESKO」の綴りのすぐ下に、カタカナで「チェコ」と描かれている ...
フルカウント大谷翔平に迫るWBCの“誘惑" 大舞台でも…ド軍が寄せる信頼「最善を考えて行動する」
フルカウント 2月26日 07:10
... は打者に徹する方針だが、チームを離れる間も球団との強い信頼関係のもと管理されているという。 記事では、右肘の2度目の大手術からのリハビリ過程だった昨春の調整法に言及している。当時はブルペン投球日に打撃練習を軽くし、シーズン開幕の東京シリーズの間は投球プログラムを完全に停止させていた。しかし今春は、スプリングトレーニングの大半をチームから離れて過ごすにもかかわらず、開幕から先発ローテーションの一角を ...
フルカウントキャッチボールは「胸に投げなくていい」 巨人OBが小学生に伝授した“制球力アップ術"
フルカウント 2月26日 07:05
... して活躍し、現役生活13年間で通算66勝をマークした。 約400人の小学生が野球教室に参加した【写真:尾辻剛】 井納翔一氏が伝授…キャッチボールでは「的を大きく」 自身と同じ左腕は気になるようで、守備練習の時間は左腕の小学生を中心に指導。「右投手にはない、左投手の武器がある。その1つが牽制球。小学生の野球は走者がよく盗塁してくる。盗塁を許すのは投手にも責任がある。中学、高校に行ったらクイックも覚え ...
毎日新聞伸びは強烈、大会屈指の左の長距離打者 神戸国際大付・川中鉄平
毎日新聞 2月26日 07:00
... つ野球」を実践する地元の強豪に憧れ、進学を決めたという。「持ち味は長打力なので、自分のプレースタイルに合っていると思った」と振り返る。 しかし、入学早々に試練が待っていた。実戦デビューとなった1年春の練習試合の一塁守備で走者と接触して左手首を骨折。復帰後もAとB(1、2軍)を行き来する日々が続いた。2年秋になるまで一度もベンチ入りを果たせず、悔しい時を過ごした。 長所を伸ばし、出場機会を得るために ...
日本テレビ【バスケ】桶谷大HCが初陣へ「ワクワクでいっぱい」「応援したいと思ってもらえるような試合を」W杯アジア予選中国戦
日本テレビ 2月26日 06:45
... 選 日本-中国(26日、沖縄サントリーアリーナ) 男子日本代表が25日に沖縄で前日練習を行い、初陣を迎える桶谷大ヘッドコーチ(HC)が試合へ意気込みを語りました。 2月初旬に前任のトム・ホーバス氏からチームを引き継いだ桶谷HC。初陣を前に「合宿が始まった頃はナーバスだった」と告白しましたが、「頼もしいメンバーと一緒に練習をして、今は早く試合をやりたいというワクワクでいっぱい」と期待感を口にします。 ...
フルカウント非力な子どもでも飛ばせる打ち方とは 沖縄指導者が推奨…置きティーで習得する“前捌き"
フルカウント 2月26日 06:45
... だ筋力が弱く、思い通りにいかないケースも多い。巨人の育成ドラフト5位ルーキー・知念大成外野手の兄で、沖縄の「琉球アスリートベースボールアカデミー」で子どもたちを指導する大河さんは、飛距離アップに繋がる練習を紹介している。 打球が弱いのはなぜか。知念さんは「野球を始めたばかりの子どもたちは、バットとボールが当たる位置が自分の体より前の方が強い打球を飛ばせます」と説明する。体の近くまで呼び込む形もある ...
Sportiva【箱根駅伝 名ランナー列伝】村山紘太(城西大学) 双子の兄を追い続けた歳月とその証しを刻んだ最終学年シーズン
Sportiva 2月26日 06:45
... 34秒57の自己ベストで5位入賞を果たしている。 夏合宿は30km走を1回入れただけで、さほど距離を踏んでいなかったが、10月中旬の箱根駅伝予選会(当時20km)で快走する。「自分のなかではしっかりと練習ができていたので、負ける気がしなかった」と村山。日本人最高タイムの58分26秒で軽やかに駆け抜けて、個人トップに輝いた。 11月上旬の全日本大学駅伝は1区(当時は2番目に長い14.6km)で"兄弟 ...
日本テレビ練習環境や指導者不足...りくりゅうが日本のペア強化問題を3つ言及「いずれ自分たちが指導を」
日本テレビ 2月26日 06:35
... ます。僕が思っているのはペアに少しでも興味を持っているなら少しでもいいから挑戦していただきたい」と競技を始める上でのハードルの高さをあげました。 2つめに日本の練習環境をあげ、「日本は素晴らしい環境に近づきつつありますが、ペア競技の大人数での練習は非常に危険なので、ペア専用リンクがもっとできてきたら(競技)人口も増えやすいと思っています」とコメントしました。 また、指導者不足も原因の一つとしてあげ ...
フルカウント“さりげない"大谷翔平の一言が「怖すぎる…」 超人すぎる思考は「理解が追いつかない」
フルカウント 2月26日 06:25
... る練習ができなかった」と語る姿勢は、一般人の感覚とは大きくかけ離れているようにも感じる。 この“超人発言"には、SNSでも困惑の声が殺到。「やっと本当に自分に戻れたと……怖すぎる……」「え、、何を言っているのwww」「さらっととんでもないこと言ってんな。能力あげる練習できなくて50-50だの二刀流やってたのか。いや、リハビリとは言ってたけども……」「言ってる事がよく分からん! 能力値を上げるような ...
日本テレビ「キツかった」巨人・ルーキー皆川岳飛が阿部監督から直接打撃指導「即戦力で入ってきた身、アピールしたい」
日本テレビ 2月26日 06:20
... が阿部慎之助監督から直々に打撃指導を受け、感想を語りました。 この日の練習後、キツかったと感想を話した皆川選手。「ティー打撃の途中に阿部監督が来てくださって、一言『そんな緩いティー1500球打っても変わらないから俺が投げてやる』と言ってくださってそこから始まりました」と直接指導の経緯を明かしました。 阿部監督の名物になりつつある練習に「いつ回ってくるかドキドキしてましたけど、最終クールの初日でよか ...
日本テレビ【きょうの1シーン】巨人キャンプにアイマスク集団! 松本剛やキャベッジが目隠しして走る!
日本テレビ 2月26日 06:11
... ・巨人春季キャンプ最終クール1日目(25日、沖縄・那覇) 外野手がアイマスクをつけて目隠しした状態で、短距離を走るという練習が行われました。 これは立岡宗一郎コーチが目標地点(ボールの落下地点)まで、どのくらいの歩数で行けるのか、視覚だけではなく、体感として身につけてほしいと考えた練習。5m、10m、20mのところにマーカーを置いて、走るというものです。 キャベッジ選手や松本剛選手、丸佳浩選手ら、 ...
スポーツ報知【J2磐田】28日にカズ擁するJ3福島と対戦 MF角昂志郎主将「だれもが知っている選手。楽しみ」
スポーツ報知 2月26日 06:10
ロングパスを練習する磐田の角(カメラ・里見 祐司) J2ジュビロ磐田は25日、次節(28日)のホーム・J3福島戦に向けて、静岡・磐田市内で公開練習。雨の中、紅白戦などで汗を流した。 福島には静岡出身の元日本代表FW「カズ」こと三浦和良がいる。開幕戦でスタメンを務めたレジェンドは、26日が59歳の誕生日。直近2試合はベンチから外れているが、「だれもが知っている、日本のサッカー界を盛り上げた選手」と主 ...
日本テレビ「しっかりメリハリつけて」巨人・阿部監督 キャンプ最終クールも変わらず「結果と内容」を求める
日本テレビ 2月26日 06:02
... 「もう変わらず。練習試合はあるし、後はコンディション、疲れてきて、中だるみしそうな期間なので、しっかりメリハリつけて」と不変の姿勢を見せました。 「どうやってチームに貢献するかを見ておきたいなと思います」と不敵な一言。特に外野手については「外野陣は全員が残れるわけじゃないと思うので、いい刺激し合ってやってくれれば良いかなと思います」としました。 巨人は26日に練習日、27日、28日は練習試合、そし ...
スポーツ報知佐々木朗希、今季初登板は予定の2回投げ切れず…1回1/3を3失点 カットボール収穫も36球で19球がボール
スポーツ報知 2月26日 06:01
... で歩かせて1死一塁となった時点で球数36球となり、交代を告げられた。36球のうちストライク17球、ボール19球と制球が不安定だった。 朗希は19日(同20日)に今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の練習)に登板。フリーマンら主力を含めた計6人と対戦し、28球で安打性なしと好投していた。その際は最速99マイル(約159キロ)で2三振も奪うなど順調な仕上がりぶりを見せていた。 WBCには出場せず、ド ...
スポニチソフトバンク ドラ2稲川竜汰&ドラ3鈴木豪太が3月1日に西武戦登板へ
スポニチ 2月26日 06:00
... には、この日の午前中に西武戦での登板が告げられた。ともに1イニングを投げる予定だ。 宮崎キャンプでB組スタートの両者は17日にライブBP(実戦形式の打撃練習)に初登板し、稲川は最速149キロ、鈴木豪は143キロをマークした。23日にはセガサミーとの練習試合で実戦初登板。その際に稲川は「1軍戦ではインパクトを残したい」。鈴木豪は「直球は良かったので、1軍でアピールして真っすぐ中心に抑えていきたい」と ...
スポーツ報知今年はロードと2冠狙う シクロクロス全日本選手権4連覇の織田聖インタビュー
スポーツ報知 2月26日 06:00
... ことを実感できた」 ―ロードレースの方では、今季から所属する愛三工業レーシングチームでの最初の活動として1月下旬に1週間、沖縄・石垣島で合宿を行った。実りはあった? 「初めて会ったチームメートと一緒に練習をして、チームになじむという意味でもいいトレーニングになった」 ―そもそも、所属チームを変えた理由は? 「ロードレースでも海外のレースに出場したい。『UCIアジアツアーでのNO1を目指す』という愛 ...
日刊スポーツ【虎になれ】キャンプ打ち上げ“MVP"にスターがいなかったのは当然の阪神
日刊スポーツ 2月26日 06:00
... そんな“高見"を目指す阪神の2大看板、佐藤輝明、森下翔太が途中で不在となった阪神の沖縄キャンプが終了した。 キャンプ打ち上げに伴って、監督に対して必ず出る質問が「MVPは?」というもの。冷静に考えれば練習にMVPも何もないのだが、今後の期待も併せて個人の名前を上げるという恒例行事かもしれない。 その行事的質問に指揮官・藤川球児は独特の対応をした。「MVP」ではなく、石黒佑弥、木下里都ら9選手の名前 ...
日刊ゲンダイ【ヤクルト】故障ラッシュで離脱13名、池山監督も球団も「若手を育てるしかない」と覚悟を決めた
日刊ゲンダイ 2月26日 06:00
... 池山監督も頭が痛いだろう。ベテランの塩見泰隆や先発ローテの軸になって欲しい高橋奎二も故障で離脱中である。 それにしても、なぜ毎年こんなに故障者が出るのか。 二軍施設のある戸田や一軍が使う神宮球場周辺の練習環境に問題があるのか。球団をあげて検証しているそうだ。 まずは主砲村上の穴埋めをしないといけないが、ともに6年目になるオスナとサンタナに頼らざるを得ない状況。そんな中、野手で元気なのは、遊撃候補の ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】トルソワ 出産後も変わらぬバキバキボディー 次回五輪へ「潜在的なリーダー候補」
東京スポーツ新聞 2月26日 06:00
... ィアは次回五輪の代表候補にトルソワを挙げ「潜在的なリーダー候補」と大きな期待を寄せた。また、エテリ・トゥトベリーゼ氏のチームで振付師を務めるダニイル・グレイヘンガウス氏も「サーシャ(トルソワの愛称)の4回転ルッツも練習中に何度か生で見た。本当に素晴らしい光景だった」と復帰後に状態が上がっている様子に太鼓判を押している。 次回五輪でロシアが出場解禁となれば、トルソワは日本勢にとって強敵となりそうだ。
TBSテレビ引退の細田あい「本当に終わりです」“七転び八起き"の陸上人生で得た喜びと悔しさ 今後も「陸上に関われれば」
TBSテレビ 2月26日 06:00
... りや結果で周りの人が喜んでいる姿を見て、頑張りたいみたいな。その原動力は悪いことではないけど、自分がこうなりたい、という目標や感情がそこに入ってきてないから悔しい感情がなかったんだなと。その中できつい練習をしていくのは苦しいなとすごく感じました。パリ五輪の年で終わろうと思っていたのを2年自分と向き合い続けて、最終的に25年の4月に決断をしました。1年はモチベーションも難しい中でしたが、引退に向けて ...
東京スポーツ新聞【阪神】藤川監督の〝視線〟は最終日も健在 ドリスの胸元ボタンをさりげなく直す
東京スポーツ新聞 2月26日 06:00
... 座)は最終日を迎えた。全体練習の終了後、雨の影響でナインはユニホーム姿のまま室内練習場に集まり、打ち上げの準備を進めていた。 その輪に姿を見せた藤川球児監督(45)は、関係者や選手と言葉を交わしながら室内の奥へ。視線の先にいたラファエル・ドリス投手(37)を見つけると、短く声をかけた直後、ふと手が伸びた。胸元のボタンが一つ外れていることに気づき、さりげなく留め直したのだ。 練習メニューがすべて終わ ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】「台湾の至宝」徐若熙の凱旋に熱烈歓迎の裏で…現地からWBC登板に「警鐘」
東京スポーツ新聞 2月26日 06:00
... て圧倒された」と振り返り、時折笑みを浮かべた。 26日のWBC台湾代表との試合では、今季からホークスに加入した徐若熙投手(25)が先発登板予定。台湾の「至宝」とも呼ばれる右腕はこの日、前日会見に臨み「練習したことを全部出し切りたい」と気合を入れた。会見に集まった報道陣は80人以上。2023年に国内リーグのCPBLでMVPを獲得した右腕を、現地は熱烈歓迎ムードで包んだ。 ただ、登板の先にあるWBCへ ...
デイリースポーツ広島・ドラ1平川「9人全員が1軍で試合に出ればチームは強くなる」 ドラ2斉藤汰&ドラ3勝田らと!キャンプ打ち上げで誓った
デイリースポーツ 2月26日 06:00
... 点し、「まずはけがなく1カ月を終えることができて、ほっとしています」と充実感を漂わせた。 「存在感を出す」というテーマを掲げ、キャンプイン。そこから約1カ月間、その言葉をグラウンドで体現し続けた。打撃練習では左右両打席から鋭い打球を連発。守備でも自慢の強肩を披露し、観客をどよめかせる場面もあった。日南での1次キャンプでは疲労を考慮され、紅白戦に指名打者で出場することはあったが、別メニューでの調整は ...
スポニチ日本ハム・西川 かつての同僚との再会で笑顔も…練習試合は開始5分前に雨天中止
スポニチ 2月26日 06:00
... クルトに2年間所属した日本ハムの西川遥輝外野手(33)が25日、ヤクルトとの練習試合(浦添)で元チームメートらと再会。古巣との初対決は開始5分前に雨天中止となったが、「みんなに4番ってちょっとバカにされました(笑い)。池山監督にもみんなにも会えて、あいさつして。試合はできなかったですけど、良かったかなと思います」と、試合前の練習中に元同僚らに近況を報告するなど、久々の再会を喜んだ。 離れていた4年 ...
東京スポーツ新聞【WBC】打倒・侍ジャパンの秘密兵器 最速154キロ右腕・金澤延が韓国ブルペンに点火
東京スポーツ新聞 2月26日 06:00
... と対峙する心境を口にした。韓国メディア「OSEN」が伝えている。 WBC1次ラウンドで日本代表と同じC組の韓国代表は、27日まで沖縄で事前キャンプを実施。24日には沖縄・嘉手納球場でKIAタイガースと練習試合を行い、金澤延は救援で1回を1安打1奪三振、無失点に抑え、わずか19球でゼロを刻んだ。登板直後の空気が変わったのは、数字よりも「球の見え方」だったという。 柳志炫監督(リュ・ジヒョン=54)は ...
朝日新聞阪神、春季キャンプ打ち上げ 藤川監督が選んだ「MVP」は何と9人
朝日新聞 2月26日 06:00
春季キャンプを打ち上げ、一本締めを呼びかける選手会長の村上頌樹(中央) [PR] 球団初のリーグ連覇に挑む阪神が25日、沖縄県での春季キャンプを打ち上げた。主力中心の宜野座と、ベテランから若手まで練習に励んだ具志川での約1カ月。藤川球児監督は「どんな形であれ一番高いところに行かないといけない。次のステージにいよいよ行ける」と期待を口にした。 キャンプ中には、リリーフ陣…
スポーツ報知大谷翔平、侍合流へ関係各所が厳戒態勢 バンテリンD警備員増員 テレ朝は異例の「専用特別カメラ」
スポーツ報知 2月26日 05:55
... 局は、大谷だけを追い続ける異例の“大谷カメラ"を設置することが判明。凱旋するスターの一挙手一投足から目を離さない。チームはこの日、非公開練習を実施。連覇へ、着々と準備が進んでいる。 列島が“大谷フィーバー"に沸く瞬間が刻一刻と迫ってきた。大谷は壮行試合・中日戦の前日練習が行われる26日にチームに合流する予定。スターの凱旋に備え、周囲も騒がしくなってきた。会場となるバンテリンDの関係者は「具体的な人 ...
日刊スポーツ【WBC】ブラジル代表の日体大・西山チアゴ「活躍で人生変わる」サッカー王国に野球を根付かせる
日刊スポーツ 2月26日 05:55
... る施設でノックやバッティング練習をしながら、週末は地元の硬式野球クラブで実戦経験を重ねた。地道な努力が実りユース世代の代表に絡むまでに成長し、父の仕事の関係で2年前に来日。約300人の部員を抱える日体大ではいまだ公式戦出場はないが、走攻守に優れたスイッチヒッターとして首脳陣の期待は高い。 代表の指揮を執る松元ユウイチ監督(45=ヤクルト・ヘッドコーチ)からは「走塁とバント練習はしっかりやっておけ」 ...
フルカウント佐々木朗希、ホロ苦の2回途中3失点 今季初実戦は制球に課題…先発再転向の2年目
フルカウント 2月26日 05:54
... ら3者連続三振と復調したかに見えたが、9番ガルシアに四球を与え、36球になったところで交代が告げられた。 メジャー2年目を迎えた佐々木は、今季再び先発ローテーション入りを目指して練習に励んでいる。2月中旬から実戦形式の投球練習「ライブBP」に登板し、初登板では最速98.6マイル(約158.7キロ)、19日(同20日)の2度目の登板では最速99マイル(約159.3キロ)をマークした。 佐々木は202 ...
スポニチ中日 柳裕也“テラス1号"回避へ「打たれるなら、もっと奥まで」
スポニチ 2月26日 05:45
マウンドから投げ込む中日・柳(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 開幕投手の有力候補に挙がる中日の柳が改修工事が終わった本拠地バンテリンドームで投球練習を行った。本塁から右中間、左中間の外野フェンスまでの距離が最大6メートル短くなるなど、本塁打の増加が予想される。外野に新設されたテラス型観客席「ホームランウイング」も視察し「今まですごく広かったんだな」と感想を口にし「今までよりインコース ...
スポニチ広島 新井監督「まだ何も決まっていない」開幕スタメンもローテも“ほぼ白紙"
スポニチ 2月26日 05:45
... ・岸本(四国・徳島)が昇格する。当初は1軍キャンプスタートを予定していたが、コンディション面に不安があったことから2軍スタート。それでも、24日のチェコとの練習試合では「1番・二塁」で先発出場し、4安打2打点と奮起。新井監督は「チェコ、社会人との練習試合もそうだし、全部映像で確認している。フィジカルに問題ない」と昇格を決断した。 投手では、高橋と斉藤優が降格となり、28日の楽天戦(倉敷)を前に、左 ...
スポーツ報知佐々木朗希、米2年目の初登板で初回3失点 WBCプエルトリコ代表の大砲に先制打献上
スポーツ報知 2月26日 05:38
... 空振り三振、次打者も外角低めに制球された直球で見逃し三振に斬り、これ以上の失点は防いだが、いきなり3失点と苦しい立ち上がりとなった。 朗希は19日(同20日)に今キャンプ2度目のライブBP(実戦形式の練習)に登板。フリーマンら主力を含めた計6人と対戦し、28球で安打性なしと好投していた。最速99マイル(約159キロ)で2三振も奪うなど順調な仕上がりぶりを見せていた。 WBCには出場せず、ドジャース ...
デイリー新潮アスリートがメイクをして何が悪いのか―― 「国籍」「容姿」への攻撃、五輪開催中も6万2000件の誹謗中傷
デイリー新潮 2月26日 05:34
... 論がなされてきました。メイクをしている女性アスリートに対して、「チャラチャラしている」「異性の目を意識している」のように、行為そのものに対してネガティブな感想が寄せられたり、「メイクをする暇があるなら練習しろ」「外見ばかり気にして競技に集中していない」「競技への覚悟が足りない」など、競技スポーツと結びつけた批判的な意見が浴びせられたりしてきました。 アスリートではない一般の女性が「メイクをしてキレ ...
スポーツ報知佐々木朗希、米2年目の初登板 ロバーツ監督が認めた変化 “第3の球種"の存在「以前の彼に非があったわけではないが…」
スポーツ報知 2月26日 05:31
... 。朗希はまだ発展途上なのでシーズン開幕までに完全に完成することはないだろうし、それは想定内だ」 ―そのカットボールのような新球は、以前のスライダーに取って代わるものなのか、それとも以前の球種も継続して練習しているのか 「それは分からないが、球団と朗希の双方が納得できるものを模索しているところだ。それ(新球)が以前の球種と比べて、特性や握りがどう違うのかまでは(私は)知らない。分かっているのは彼が第 ...
スポニチ【隠しマイク】巨人ドラ5・小浜 阿部監督から指導受け「スイングめちゃめちゃ奇麗でした」
スポニチ 2月26日 05:31
... の実戦で1番を打つことが多かった広島のドラフト1位・平川(仙台大)。この打順のイメージを問われ「うーん…。1番ですか。元気な人です。元気っていうか。おかしいな(笑い)」。何となく分かる気がします。 ◎巨人・立岡3軍外野守備兼走塁コーチはアイマスクを使った外野守備練習を考案し「もっと面白いアイマスク買ってこようと思ったんですけど。真っ白で名前を書いてあげようかな、とか」。ちょっと見てみたかったです。
スポニチ西武・仲三 登録名“変更効果"3打数3安打「攻撃も守備もどちらも頑張っていきたい」
スポニチ 2月26日 05:30
... 二塁打を放つ(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 今季、本名の仲三河から登録名変更した西武の仲三(なかみ)が「5番・左翼」で出場し、二塁打を含む3打数3安打と活躍した。 「今週の初戦だったので打てて良かった」と“変更効果"を実感していた。練習では守備でミスがあったが、持ち味の打撃力で名誉挽回。 「何とかカバーできたわけじゃないですけど、攻撃も守備もどちらも頑張っていきたい」と前を向いた。
スポーツ報知巨人外野陣が珍トレーニング「目隠しラン」背走イメージ距離感&クセつかめ 松本手応え「すごくいいなと」
スポーツ報知 2月26日 05:30
... 目指してダッシュする珍練習。メニューを発案した立岡3軍外野守備兼走塁コーチは「思った通りに走れているか(確認すること)」と意図を説明。最短距離で打球を追ったり、フェンスまでの距離感を養う意図の“珍練習"。球際に強い鉄壁の外野陣を作り上げるべく、様々なアイデアを実行していく。 那覇に黒のアイマスクを着用した屈強な男たちが出現した。午前中に雨天の中、内外野分かれて行われた野手の守備練習の一コマだった。 ...
スポニチ「3代目」西武の秋山 今春球団1号「本塁打と確信できた」 初代からエールで打撃上向き
スポニチ 2月26日 05:30
... トに迎えられる(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 秋山幸二、秋山翔吾(現広島)に次ぐ“3代目レオの秋山"が名刺代わりの一発をお見舞いした。西武のドラフト3位・秋山(中京大)が韓国・斗山との練習試合に4回の守備から中堅で出場。初打席で今春チーム1号となる右越え2ランを放った。「良い感じでスイングできた。打者有利のカウントでフルスイングできて良かった。(1号は)あまり気にしないけど、うれし ...
スポニチヤクルト・池山監督「赤いもの身につけて頑張る」 日本ハム・新庄監督と同じラッキーカラーにこだわり
スポニチ 2月26日 05:30
日本ハム・新庄監督(左)と笑顔で握手するヤクルト・池山監督(撮影・尾崎 有希 Photo By スポニチ ヤクルトは、キャンプ最後の実戦の日本ハムとの練習試合が雨天中止となった。日本ハムとは開幕直前の3月20日からオープン戦3連戦が組まれており、池山監督は「(新庄監督には)少しでもやりましょうと言われたけど、この雨なんでね。また札幌でお会いしましょうと」。 監督就任時から「思う存分暴れてください」 ...
スポーツ報知巨人・横川凱投手が、し烈な先発ローテ争い勝ち抜く決意「結果を残すしかない、しっかり持ち味を出せるよう頑張っていきたい」
スポーツ報知 2月26日 05:20
... し烈な先発ローテ争いを結果で勝ち抜く決意を示した。27日の練習試合・韓国ハンファ戦(那覇)で複数イニングを任される予定。自身の春季キャンプ最終登板に向け、セルラースタジアムでブルペン入りし「結果を残すしかないので、しっかり持ち味を出せるよう頑張っていきたい」とアピールに燃えた。 チーム初実戦となった11日の紅白戦(宮崎)で2回0封、17日の練習試合・ロッテ戦(那覇)でも1回無失点と好投を続ける長身 ...
スポニチ【阪神・藤川監督語録】石井大智の離脱ショックを払拭「そういうことはある。あまり気には留めていない」
スポニチ 2月26日 05:15
<阪神 宜野座キャンプ>室内練習場で手締めをするナインと関係者(撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 【阪神・藤川監督語録】 ▼嶋村の挑戦は続く 打席内での動き、活躍、それからキャッチャーとしての座り。秋季キャンプで見てきたところから進んできている。ただ、彼の場合は背番号が3桁。ここから先が一日一日、非常に重要になる。1軍レベルに来てほしい。 ▼石井ショックは払拭 チームとしてはあまり影 ...
スポニチ阪神ドラ2谷端将伍「先輩たちを見ながら充実した練習ができた」新人で唯一宜野座完走
スポニチ 2月26日 05:15
... る谷端(撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 阪神・谷端が新人で唯一の宜野座完走を果たし、打ち上げとともに収穫を確かめた。「見て学ぶということをテーマにやってきた。先輩たちを見ながら充実した練習ができたし、吸収することも多かった」と汗を流した1カ月を振り返った。沖縄でのオープン戦は3試合に出場し、7打数0安打。初安打はお預けとなったが、しっかり振り込んだスイングへの期待値は高い。「試合で ...
スポニチ阪神・才木浩人 新フォーク完成宣言 奪三振率アップへ握り改良「凄くいい」
スポニチ 2月26日 05:15
... 史) Photo By スポニチ 新フォーク完成宣言だ。阪神・才木は、さらなるレベルアップへ向けて、今キャンプでは新フォークの習得に着手。連日ブルペンで投げ込みを行うなど仕上がりは順調そのものだ。 「練習で投げている感覚は凄くいいし、いい時というかいい球の確率が上がってきている。あとは実戦の中でやっていければと思います」 ブルペンで一人黙々と投げ込み、新フォークを磨いてきた。鋭く落ちる理想形を追い ...
スポニチ阪神 高橋遥人「状態が良くなってきた感覚があった」春季キャンプ完走
スポニチ 2月26日 05:15
ブルペンで投球練習する阪神・高橋(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 阪神・高橋遥人投手が25日に打ち上げられた今春キャンプを振り返った。今年は5年ぶりに初日からブルペン入りを果たすなど「いつもより充実していた」と納得のキャンプを過ごした。 「ピッチングもたくさんできて。その中で体の状態を確認することもできた」 左腕の状態をさらに上げていくことが今後の課題となる。「状態が良くなってきた ...
スポニチ阪神・球児監督 異例のMVP9人選出 筆頭は2年目の伊原「取り組みがプロになった」
スポニチ 2月26日 05:15
... り組みがプロになった。非常に強い、春のキャンプの取り組みに見えた」 来る日も来る日もブルペンで腕を振る伊原に、指揮官は熱視線を送ってきた。全体練習中に投げ込んだ球数はチームトップの798。“おかわり"で敢行した投球数を足すと、実に1000球近くになる。投球数や練習メニューを管理した昨春から一転、リミッターを完全解除。存分に投げ込ませ、走り込ませた。 左腕が貫いたひたむきな姿勢に、信頼度は一層増した ...
スポニチ阪神・小野寺暖「ここから爆発」左翼の定位置争う中川勇斗、高寺望夢とともに藤川監督から“勲章"
スポニチ 2月26日 05:15
<阪神 宜野座キャンプ>打撃練習する小野寺(撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 阪神の左翼を狙う高寺、中川、小野寺も藤川監督から勲章をもらった。高寺は「去年もMVP獲ったっすね」と喜びつつも、「結果があまり出てない。ここから爆発できるように」と貪欲。オープン戦6打数2安打の中川は「自分が活躍したいから一生懸命やっているだけです」と淡々と受け入れた。7年目の小野寺は「一番はバッティング。 ...
スポニチ阪神ドラ1立石正広 完全復活へ近々ダッシュ再開 初キャンプは「レベルアップにつながった」
スポニチ 2月26日 05:15
... 影・岸 良祐) Photo By スポニチ ドラフト1位・立石(創価大)が右脚肉離れからの完全復活へ向け、ダッシュを再開する方向となった。あす27日からはSGL尼崎に戻って調整を進めるスラッガー。全体練習復帰への前段階として必要となる短ダッシュをクリアし、徐々にギアを上げていく。 立石は球団を通じ「(キャンプは)レベルアップにつながった。開幕に向け、まずはしっかりコンディションを整えていきたい」な ...
スポニチ阪神 能登嵩都「見本になる方がたくさんいる」春季キャンプ終えて
スポニチ 2月26日 05:15
... 都投手(オイシックス)が25日に打ち上げられた初めての春季キャンプを振り返った。一時は宜野座組に招集され、実戦登板も重ねた右腕。充実感をにじませた。 「見本となる方がたくさんいる。そういった選手を見ながら、すぐに練習できる環境がある。そういう意味で、すごく充実した1カ月でした」 即戦力として、少しでも早く1軍マウンドで投げることが第1目標。「いつ呼ばれても良いように、常に準備したい」と力を込めた。
スポニチ阪神・元山飛優「めちゃめちゃ充実」 浜田太貴「開幕スタメン狙う」新加入コンビそろってキャンプMVP
スポニチ 2月26日 05:15
... >打撃練習する元山(撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 元山と浜田の阪神新加入2人も、藤川監督からキャンプMVPに選出された。戦力外になった西武から新加入した元山は「めちゃめちゃ充実した。一つの目標が実戦で三振をしないことだったので3月もそこを意識したい」と充実感。対外試合の全5試合で10打席に立ち、8打数2安打ながら三振は0だった。 現役ドラフトでヤクルトから移籍した浜田は8日の練習 ...
スポーツ報知巨人・井上温大投手が27日のWBCチェコ戦で約5か月ぶりに実戦復帰…2軍合流「不安なところは全くない」
スポーツ報知 2月26日 05:15
木の花ドームのブルペンで投球練習する井上(カメラ・渡辺 朋美) 昨季終盤に左肘痛を発症し、宮崎・都城の3軍・故障班キャンプで調整していた巨人の井上温大投手(24)が25日、2軍に合流、27日のWBCチェコ代表戦(ひむか)で、約5か月ぶりに実戦復帰することが分かった。 迷いなく、晴れやかな表情で語った。「(体は)不安なところは全くないので、100%試合に集中できる。ここからは技術的な部分を突き詰めて ...
日刊スポーツ【阪神】高橋遥人5年ぶり初日からブルペン「昨年より良くなっていると実感」/虎番が選ぶMVP
日刊スポーツ 2月26日 05:10
藤川監督(右)のチェックを受けながら投球練習をする高橋(撮影・上田博志) <虎番が選ぶキャンプMVP:磯綾乃記者> 阪神が春季キャンプを打ち上げました。汗をかき泥にまみれた虎ナイン。その姿を密着した日刊スポーツの阪神担当記者がキャンプMVPを選びました。 ◇ ◇ ◇ 高橋遥人投手(30)が自身初の開幕ローテ入りへ好スタートを切った。ここ数年はケガに苦しみ春季キャンプはリハビリ中だったが、今年は5年 ...
日刊スポーツ【阪神】典型的スラッガー浜田太貴、そつのない外野守備も見逃せない/虎番が選ぶMVP
日刊スポーツ 2月26日 05:10
室内で打撃練習する阪神浜田(撮影・上山淳一) <虎番が選ぶキャンプMVP:柏原誠記者> 阪神が春季キャンプを打ち上げました。汗をかき泥にまみれた虎ナイン。その姿を密着した日刊スポーツの阪神担当記者がキャンプMVPを選びました。 ◇ ◇ ◇ 現役ドラフトで加入した浜田太貴外野手(25)を推す。心躍らせてくれる典型的スラッガー。シート打撃での右方向のアーチはインパクト抜群。軸がしっかりしたフォームから ...
日刊スポーツ【阪神】糸井SA太鼓判!“谷やん"谷端将伍、主力中心の宜野座組で完走/虎番が選ぶMVP
日刊スポーツ 2月26日 05:10
室内で打撃練習する阪神谷端(撮影・上山淳一) <虎番が選ぶキャンプMVP:村松万里子記者> 阪神が春季キャンプを打ち上げました。汗をかき泥にまみれた虎ナイン。その姿を密着した日刊スポーツの阪神担当記者がキャンプMVPを選びました。 ◇ ◇ ◇ ドラフト2位の谷端将伍内野手(21)は初めての春季キャンプを主力中心の宜野座組で完走した。新人唯一の宜野座組スタートで、持ち前のパンチ力を発揮。オープン戦3 ...
サンケイスポーツヤクルト・奥川恭伸、4年ぶりキャンプ完走 打ち上げ前日も熱く115球 3・3鷹戦先発へ
サンケイスポーツ 2月26日 05:00
... 2軍で汗を流した。 ★24年 右肘痛などのけがを克服し、2年ぶりに1軍キャンプに参加したが、打ち上げ目前にコンディション不良を発症。検査のために、2月26日に1軍本隊よりも一足早く帰京した。 ★25年 登板予定だった2月18日のロッテとの練習試合の直前にアクシデントが起こり、下半身のコンディション不良を発症。登板を回避し、一時は別メニューとなったが、4日後には全体練習に合流した。 オープン戦日程へ
日刊スポーツ【楽天】新戦力佐藤直樹が“バケモノ"になる 日に日に存在感増し「プロ野球ドリーム」つかむぞ
日刊スポーツ 2月26日 05:00
... 、そのバッティングで結果を残した。17日の練習試合・広島戦では初球先頭打者本塁打を含む2安打、21日のオープン戦ロッテ戦でも三塁打を含む2安打と長打力も光った。 誰よりも練習してきた自負がある。昨季終了直後からソフトバンクで同僚だった山川に弟子入りし、自主トレに励んだ。「メンタルから技術から食から何から何まで、3カ月間みっちり教えてもらいました」と感謝。「練習は誰よりもやってきた自信はあるので、自 ...
日刊スポーツ【DeNA】“相川イズム"垣間見えた「面白い発想」イチかバチかの走塁で併殺も河田コーチは手応え
日刊スポーツ 2月26日 05:00
... ルティメット・ベースランニング(UBR)」でリーグトップをマーク。「組織力・チームプレー」をテーマに掲げてきたキャンプでも、走塁への意識改革を進めてきた。「これからもああいう作戦、走塁が出てくると思うが、面白い発想。選手たちも意欲的に練習してくれている。それで1試合でも勝てて、優勝争いできるんだったら非常にプラスだと思う」と河田コーチ。勝負をかけた走塁が“相川イズム"を象徴するワンシーンとなった。
デイリースポーツ阪神・ドラ1立石 辛抱の2月「自分自身のレベルアップにつながった」キャンプ打ち上げ 3月で完全復活目指す
デイリースポーツ 2月26日 05:00
... 。できるだけ早く復帰したい気持ちは当然あるだろう。平田2軍監督は「(練習したくて)うずうずしているところでね、こちらがブレーキをかけて」とキャンプでは慎重な対応をとったが、「SGLに帰ってから、徐々にペースを上げていくプラン」と、次の段階に移ることを明かした。 キャンプでは屋外での「ショートゲーム」(打撃投手が近距離から投球する打撃練習)を行い、具志川に快音を響かせた。次なるステップは、本格的なフ ...
デイリースポーツ島田麻央 4年後の五輪は金メダルを 同学年の中井「銅」に刺激 「亜美ちゃんを追って頑張りたい」
デイリースポーツ 2月26日 05:00
フィギュアスケート女子で世界ジュニア3連覇中の島田麻央(17)=木下グループ=が25日、京都府宇治市の木下アカデミー京都アイスアリーナで練習を公開した。年齢制限によって出場できなかったミラノ・コルティナ五輪を目に焼き付け、4年後の金メダルを目指すことを決意。同学年で銅メダルを獲得した中井亜美(17)=TOKIOインカラミ=から刺激を受け、まずは世界ジュニア選手権(3月4~7日、エストニア・タリン) ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 春季キャンプMVPに9人 石井離脱も「戦力ダウンとは思っていない」石黒&木下が代役台頭
デイリースポーツ 2月26日 05:00
... いです」とし、リーグ連覇へ新戦力の台頭に自信を見せた。 少し日焼けした目尻にシワを寄せ、藤川監督が一人、一人、ゆっくり選手の名前を挙げた。今キャンプ初めて降った大雨で、ドーム球場に場所を移した最終日の練習。沖縄・宜野座に注がれた、一足早い歓喜のシャワーか。2リーグ制導入後、球団史上初のリーグ連覇に向け、「黙って積む」を掲げた25日間。確かな手応えが言葉になった。 「投手であれば石黒、それから木下。 ...
サンケイスポーツ侍ジャパンが非公開練習 菊池雄星がライブBP登板か、3・7韓国戦先発が有力
サンケイスポーツ 2月26日 05:00
... WBC)で2連覇を目指す野球日本代表「侍ジャパン」は25日、名古屋市のバンテリンドームで一部選手が非公開練習を実施した。27、28日に中日との壮行試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 名古屋」に臨む。 関係者によれば、米大リーグ、エンゼルスの菊池雄星投手(34)がライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板したとみられる。大会初出場の菊池は22日に帰国して、宮崎合宿最終日の24日にブルペン入り。「 ...
スポーツ報知【阪神】藤川球児監督、石井大智の離脱に「戦力がダウンしたと思っていない」…キャンプMVPは異例の9選手「全体的には非常に順調」
スポーツ報知 2月26日 05:00
... 成捕手の嶋村、現役ドラフトの浜田をはじめ、高寺、中川、元山、小野寺、伊原と計9人もの名前を口にした。 今春は自身が率いる宜野座組を平均年齢25・5歳の40選手でスタート。「黙って積む」をテーマに地道な練習を繰り返し、「全体的には非常に順調」と手応えをつかんだ。昨季プロ野球記録の50試合連続無失点の石井が左アキレス腱断裂の大けがを負ったことも、冷静に受け止めた。 「石井大智という素晴らしいアスリート ...
スポーツ報知【阪神】右足肉離れから復帰を目指すドラフト1位・立石正広が沖縄・具志川組でキャンプ打ち上げ「レベルアップにつながった」
スポーツ報知 2月26日 05:00
... 具志川組で春季キャンプを打ち上げた。右足の肉離れで別メニュー調整に終始し、この日も室内練習場でキャッチボールやノック、置きティー打撃などで汗を流して状態を確認。それでも、球団を通じて「自分自身のレベルアップにつながったと実感している」と、南国での25日間を振り返った。 9~15日まで宜野座組に一時合流。主力選手の練習風景から一流の技術を肌で感じた。自身も屋外でのロングティー打撃で大飛球を連発するな ...
サンケイスポーツDeNA・深沢鳳介、オフにフォームの見直し着手 先発ローテ入りをアピール「相手に自分の打撃をさせない」
サンケイスポーツ 2月26日 05:00
2月9日の「青白戦」で登板したDeNA・深沢鳳介=宜野湾(撮影・荒木孝雄) DeNAの2軍全体練習が25日、神奈川・横須賀市の球団施設「DOCK」で行われた。プロ5年目の深沢鳳介(おうすけ)投手(22)は「先発ローテーションを守るのが一番だが、どこでも投げることができるように」と力を込めた。 3年目の2024年3月に右肘の内側側副靱帯再建術(通称トミー・ジョン手術)を受けて育成契約となったが、昨年 ...
デイリースポーツ阪神・村上 日本S雪辱へ新選手会長手締め&決意のスピーチ「強くなったチームを見て」2年連続開幕投手狙う
デイリースポーツ 2月26日 05:00
... 。練習後、新選手会長として手締めのあいさつを担当。“大役"を終え「めちゃめちゃ緊張しました…」と柔らかく笑った。スピーチの中では「日本シリーズで敗れ、悔しい思いをした。それを経て強くなったチームの姿を見ていてください」と宣言。雪辱に燃える猛虎の先頭に立ち続ける覚悟だ。 自身初の開幕投手を務め、投手3冠を獲得した昨季を経ても「自信になることは多かったですけど、やることは変わらない」と慢心はない。全体 ...
サンケイスポーツ島田麻央が練習を公開「りくりゅうペアの金メダルに感動」 30年フランス・アルプス五輪で金を 3・4開幕世界ジュニア4連覇へ
サンケイスポーツ 2月26日 05:00
島田麻央は、練習後にハートマークのポーズでにっこり=木下スケートアカデミー京都アイスアリーナ(撮影・渡辺大樹) フィギュアスケート女子の島田麻央(17)=木下グループ=が25日、京都府宇治市の木下アカデミー京都アイスアリーナで、前人未到の4連覇が懸かる世界ジュニア選手権(3月4日開幕、エストニア・タリン)に向けた練習を公開。ミラノ・コルティナ冬季五輪の日本勢の活躍に刺激を受け、来シーズンからのシニ ...
スポーツ報知巨人の外野バトルに22歳ダークホース皆川岳飛が参戦 阿部慎之助監督も期待「いいじゃねえか!」
スポーツ報知 2月26日 05:00
... の空模様とは対照的に、室内練習場には熱気があふれていた。「まだまだ!」「おー、いいじゃねえか!」「もういっちょいこう!」。阿部監督が皆川に262球のトスを上げて恒例の大股ティー打撃を課した。今キャンプ中は「サラン(愛)」と表現してノックなどを行ってきたが、この日は「サランじゃないです、しごきです」とニヤリ。それだけ期待をしているからこそ施した密着指導だ。 室内練習場での打撃練習中。ティー打撃を行っ ...