検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,682件中34ページ目の検索結果(0.591秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
スポニチWBCブラジル代表の阪神・伊藤ヴィットル氏が遊撃で軽快に併殺完成!通訳業務の合間縫い本番へ準備
スポニチ 7日 12:36
... ボールを追った。 伊藤ヴィットル氏は22年まで社会人の日本生命でプレーし24年に通訳として阪神に入団。今キャンプも育成助っ人のコンスエグラ、マルティネスなどの通訳を務めながら、合間を縫ってWBCへ向けた練習も積んでいる。 日系3世で、第4回大会予選の16年から代表入り。昨年3月の予選ラウンドにも招集され遊撃手として4試合で打率・385をマークするなどブラジル代表にとって欠かせない選手となっている。
朝日新聞スマイルジャパンが白星発進 FW伊藤、五輪デビューをゴールで飾る
朝日新聞 7日 12:31
... を持ってシュートを打ってほしい」 スマイルJ主将は自称いじられキャラ 小池詩織、自然体のリーダー像 過去も大舞台で輝いてきた。2020年ユース五輪では日本を金メダルに導くゴール、アシストを量産した。 昨年2月の五輪最終予選でも、フランスとの初戦で先制点を決めてチームを勢いづけた。 五輪デビューをゴールで飾った伊藤は、周りの助言に感謝した。 「たくさんの人に『良いシュートを持っているんだからもっと打 ...
J-CAST【ミラノ五輪】開会式は「退屈なダンスの連続」、米メディア酷評...マライア・キャリー熱唱も「口パク」疑惑浮上
J-CAST 7日 12:30
... 確認された。瞬く間にソーシャルメディアは、このニューヨーク出身の歌手の努力不足を激しく非難し始めた」 そして、最後に「キャリーにイタリア系の血筋はないが、オペラの訓練を受けており、驚異的な声域を持つ。それでも、昨年12月に彼女の出演が発表された際には、一部で困惑の声が上がった」と締めくくった。 今大会は、92の国・地域から約2900人が参加を予定しており、4つの競技会場群に分かれた広域開催となる。
東京スポーツ新聞【UFC】堀口恭司が計量クリアで連勝に自信「自分は常にベルトを取りに行く挑戦者」
東京スポーツ新聞 7日 12:20
... 行われ、フライ級6位のアミル・アルバジ(32=イラク)と対戦する同8位の堀口恭司(35)が快勝を誓った。 試合前日の計量を堀口は57・15キロでクリア。56・93キロだったアルバジと視線を交錯させた。昨年11月に3ラウンド一本勝ちしたタギル・ウランベコフ(ロシア)戦に続く〝連戦〟となるが「自分はケガさえなければどんどん試合をやりたいタイプなので、正直うれしいです。今年も、ケガがなければこういうスパ ...
スポニチ京都MF福岡慎平が全治4カ月の重傷 1月27日の練習で負傷
スポニチ 7日 12:10
京都のMF福岡慎平 Photo By スポニチ 京都は7日、MF福岡慎平(25)が右膝内側半月板を損傷したことを発表した。1月27日の練習で負傷。京都市内の病院で検査し、今月2日に手術を行った。全治約4カ月という。 福岡は昨季途中から主将に就任。精神的支柱になるだけではなく攻守の繋ぎ役として存在感を発揮し、昨年のクラブ最高順位3位に尽力した。
東京スポーツ新聞リーズ・田中碧 先発復帰遠のく2試合連続出番なし…守備強度不足を指摘する声も
東京スポーツ新聞 7日 12:09
... 田中は6日(日本時間7日)、3―1で勝利したホーム、ノッティンガム・フォレスト戦でベンチからの出番はなし。0―4で敗れた1月31日のアーセナル戦に続いて2試合連続ベンチから出場機会はなかった。先発は昨年12月14日のブレントフォード戦が最後で、9試合連続スタメンがない。 しかもこの日は、中盤の主力を担うMFアントン・シュタッハが欠場。股関節を痛めてこの日を含め2試合欠場の見通しとなっている中でも ...
日刊ゲンダイ女子フィギュア坂本花織はSP首位突破も…米女王アリサ・リュウの巻き返しに要注意【ミラノ五輪】
日刊ゲンダイ 7日 12:08
... も『良かった』という気持ち。とりあえずマックスのポイント取れたので満足です」(坂本) リュウとの前哨戦を制したとはいえ、個人戦である女子シングルではライバルの猛烈な巻き返しが予想される。 リュウは昨年の世界選手権こそSP、フリーとも首位で完全優勝を果たしたものの、GPファイナルはSPで2位と出遅れながら、フリーで驚異的な集中力と安定したスケーティングを披露して、坂本らの日本勢を抑えて逆転優勝し ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4046)】阪神連覇のカギを握るのは…身長203センチ右腕のラグズデールら新外国人4人の力
サンケイスポーツ 7日 12:00
... る」 球団初のセ・リーグ連覇を実現するためのキーマンに「4人の新外国人選手」を挙げた。「昨年、野手は実質、日本人選手だけで戦った。投手で戦力になったのはデュプランティエ(今季DeNAに移籍)だけ。藤川監督も『主軸で出るような選手はとらない』と断言していたが、今年はお金もかけているし、外国人選手への期待の大きさが昨年とは明らかに違う」と分析していた。 新外国人のディベイニーの打撃練習リーグ制覇した昨 ...
スポーツ報知【日本ハム】4・4「とき宣」エスコンスペシャルライブ決定 昨季「清宮フレンズ」とコラボ
スポーツ報知 7日 11:52
清宮幸太郎 日本ハムは7日、4月4日のオリックス戦(エスコン)での試合後に、アイドルグループ「超ときめき♡宣伝部」の特別ライブを開催することを発表した。 昨年の「エスコンときめき大使」就任や、Fフェスでの清宮フレンズとのコラボを経て、エスコンでのライブパフォーマンスが実現する。試合前にはファーストピッチも行う。 スペシャルライブのグラウンド有料観覧エリアの抽選販売もすでにスタートしている。
スポーツ報知FC東京・長友佑都が開幕スタメン U―23アジア杯MVPの佐藤龍之介はベンチスタート
スポーツ報知 7日 11:48
FC東京 ◆明治安田J1百年構想リーグ東▽第1節 FC東京―鹿島(7日・味の素スタジアム) 昨年リーグ11位で2年連続開幕戦白星を狙うFC東京が、ホームに前年王者の鹿島を迎える。昨年対戦では鹿島が2勝している。両チームのスタメンが発表され、FC東京の日本代表DF長友佑都は先発。U―23アジア杯で日本を優勝に導き、大会MVPに輝いたMF佐藤龍之介はベンチスタートとなった。 【FC東京】 GK キムス ...
読売新聞開会式は4か所で…「どうせ飛ぶなら世界一を」「多くの人に楽しさ伝える」選手ら意気込み
読売新聞 7日 11:37
... を入れてきたのが、スタートの改善だ。腰に巻いたチューブを後ろから引っ張ってもらいながら前に進むことで、より強い推進力を生み出せるように氷を押す力を鍛えていった。スタートで安定して加速できるようになり、昨年12月のW杯500メートルで3位。年末の全日本選手権では、国内最高記録で優勝し、五輪代表をつかみ取った。 4年間の「答え合わせ」のレースはもう目の前に迫っている。「前回以上の色のメダルを取りたい」 ...
日刊スポーツ1カ月半で5球団目の移籍!WBC台湾代表の24歳内野手がレッドソックスへ
日刊スポーツ 7日 11:34
... 枠から外す措置)に4度なっており、その度にウエーバーで移籍。パイレーツ、レイズ、メッツ、ナショナルズと渡り歩き、約1カ月半でレッドソックスが5球団目となる。 鄭宗哲は19年にパイレーツと契約して渡米。昨年4月にメジャーデビューを果たし、3試合に出場するも再びマイナーに降格した。昨季3Aでは107試合に出場し打率2割9厘、1本塁打、36打点、OPS.736。23年WBCでは全4試合に「1番二塁」で先 ...
日刊スポーツ【UFC】堀口恭司「空手キッド」の愛称復活で復帰2戦目へ「日本が盛り上がる試合を」
日刊スポーツ 7日 11:30
... のランカー対決を控える。6日(同7日)には同地で前日計量に臨み、126ポンド(約57・15キロ)、アルバジは125・5ポンド(約56・93キロ)でそれぞれクリアした。 約9年ぶりのUFC復帰戦となった昨年11月、カタール・ドーハで当時同級10位だったタギル・ウランベコフ(ロシア)と対戦し、2回一本勝ち。同級ランキング8位に入った。約3カ月ぶりのオクタゴンという短いスパンだったが「自分はケガさえなけ ...
朝日新聞WBCで「レジェンド監督」が母国を率いる背景 求められる資質とは
朝日新聞 7日 11:30
... ルス監督(46)がチームを率いる。 開催地が出場辞退検討も WBC、保険問題の背景にある透明性の低さ 2001年から10年連続で打率3割、30本塁打、100打点を達成。シーズンMVPも3度受賞した。 昨年12月のウィンターミーティングでは、母国の代表チームを指揮できる喜びを語った。 現役時代から指導者の道への興味を明かしていた。選手生活最後のシーズンと表明して臨んだ22年。12度目の出場となったオ ...
MLB.jpレッドソックスがトレードによる野手補強を模索 ターゲットは内野手か
MLB.jp 7日 11:20
レッドソックスは今オフ、内野のアップグレードを目指してきた。昨年12月にカージナルスからウィルソン・コントレラスを獲得し、その後は「最重要課題」だったアレックス・ブレグマンとの再契約に向けて注力。しかし、ブレグマンは1月にカブスと5年契約を締結した。フリーエージェント(FA)市場から有力な内野手が姿を消す中、レッドソックスは引き続きトレードによる内野手補強を模索している。 レッドソックスはブレグマ ...
スポーツ報知【女子野球】巨人女子チーム「さあ行くぞ」宮本和知監督らが必勝祈願
スポーツ報知 7日 11:15
... の全国大会を制す「三冠」を挙げて、「まだ3冠を達成していないので今年こそ。全員が一丸となって優勝できるようがんばりたい」と語った。 大国魂神社で必勝祈願した巨人女子チーム(カメラ・軍司 敦史) 巨人女子チームは23、24年の全日本クラブ選手権を連覇、昨年はヴィーナスリーグを優勝している。最高峰の全日本選手権はまだ制覇しておらず、3冠を目標に1日より都内で練習を始めている。 すべての写真を見る 2枚
スポニチ「甲子園出場は東大進学より難しい」15年で14人の東大生を生んだ湘南高校野球部が猛練習に励むワケ
スポニチ 7日 11:14
... にしない姿勢が身についているからこそ、野球が終わった後の受験勉強で爆発的な集中力を発揮できるのです。遠征のバスの中でも単語帳を開くのは当たり前。そうした切り替えができる子は野球でも伸びますよね」 ――昨年は杉浦海大捕手が東大の主将として秋季東京六大学野球リーグで2勝に導き、社会人野球の日本製鉄かずさマジックで野球を継続する。大学で伸びる選手を育てるには。 「プロに行くようなずば抜けた選手を除いて、 ...
スポーツ報知【巨人】山口寿一オーナー「長嶋茂雄 追悼展示」見学 現役引退の名スピーチノーカット動画も
スポーツ報知 7日 11:13
... 一オーナー(カメラ・山崎 賢人) 巨人の山口寿一オーナー(68)が7日、巨人の宮崎キャンプを視察した。 練習前にはキャンプ地の宮崎県総合運動公園内にある武道館で開催中の「長嶋茂雄 追悼展示」を見学。 昨年6月に89歳で亡くなった長嶋茂雄終身名誉監督の功績を伝える新聞記事や写真、展示品を見て回った。 中でも1974年の現役引退試合、後楽園球場での長嶋さんの引退スピーチ全文、ノーカットの動画をじっと見 ...
スポーツ報知大谷翔平が2月中に実戦形式で登板へ、投手コーチ明言…山本由伸侍入りの裏側も明かす
スポーツ報知 7日 11:09
... 者と対戦する機会を作る予定だ」と明かした。大谷ら侍ジャパンのメジャー組は、2月下旬に日本に帰国してチームに合流する見込みになっている。 プライアー投手コーチは、昨年ワールドシリーズまでフル回転した山本由伸投手(27)がWBCに出場するために、昨年の疲労が抜けて状態が整わなければ出場を認めなかったことも明かし、佐々木朗希投手(24)については「直球とスプリットが最大の武器。我々はまだロウキの完全な姿 ...
スポーツ報知Sareee、15周年記念大会へ「中学生レスラー」に電撃オファー「びっくり…こんな中学生がいるんだ」…師匠・神取忍が受諾…3・22横浜武道館
スポーツ報知 7日 10:37
... eeeはこの日、LLPWーXの神取忍とT―HEARTSの堀田祐美子から若手選手の練習を見て欲しいと要望され都内のLLPWーX道場を訪れた。 道場には神取と井上貴子、堀田が滞在。練習では、同団体の里奈と昨年12月にデビューした中学生レスラーで14歳の藤原あむ、T―HEARTSの叶ミク、ゼロワン練習生の堀このみが汗を流していた。 Sareeeが4人に言葉をかけると叶と藤原がスパーリング。熱のこもったエ ...
フルカウント阪神にいた「右の大谷翔平」 “残像"に大器の片鱗…ドラ1に虎党歓喜「化け物の予感」
フルカウント 7日 10:36
... 代からスラッガーの資質を見せていた。創価大では2年の春に打率.500、5本塁打、14打点で3冠王に輝くと、秋も2季連続で首位打者を獲得。一昨年の明治神宮大会では、大会新記録となる10安打を含む打率.667、2本塁打の大暴れを見せ、4年春のリーグ戦で本塁打と打点の2冠に輝いた。昨年のドラフト会議では3球団競合の末に阪神入りしている。 【実際の様子】「右の大谷すぎる」 阪神・立石正広の“激似"スイング
スポニチ東京V FW寺沼星文が古巣・水戸戦に意欲「メンバーに入れたら、思い切ってやるだけ」
スポニチ 7日 10:17
... のFW寺沼星文(24)が、明治安田J1百年構想リーグ初戦に意欲を見せた。キャンプ中の練習試合ではゴールも決めてアピール。「メンバーに入れたら、思い切ってやるだけ」と決意を見せた。 開幕戦の相手の水戸は昨年夏まで所属していた古巣で、特別指定選手時代も含めて4年間で12得点、プロとしての足跡を残している。その古巣が夏に移籍後、J1昇格を果たしただけに、晴れ舞台での対戦に特別な思いもある。「水戸は初めて ...
デイリースポーツ元横綱白鵬さんが白鵬杯開会宣言「毎日ワクワクドキドキ」女子の部、成人の部を新設
デイリースポーツ 7日 10:15
... ルドゲームに入っています。ワールドゲームはオリンピックに入っていない(種目の)4年に一回のスポーツの世界大会ですから、みんなで頑張っていけば、その夢は時間の問題で実現します」と呼びかけた。 白鵬さんは昨年6月に日本相撲協会退職後は国際相撲連盟の顧問に就任。厚い支援を受けるトヨタ自動車の豊田章男会長は日本相撲連盟と世界相撲連盟とも会長に就任した。 白鵬さんは「私は今、会社を立ち上げて色々な経験と勉強 ...
スポーツ報知【中日】鵜飼航丞がロマン砲卒業を宣言「立浪前監督をだまし、井上監督をだまし…」新車購入「今のままでは破産」
スポーツ報知 7日 10:05
... ー打撃ではチーム屈指の放つ大砲も5年目を迎え「入団してから3年間、立浪前監督をフリーバッティングでだまし、昨年は井上監督もフリーバッティングでだまし、ファンの方々ももうおなかいっぱいだと思う。今年こそ2ケタホームランを放ち、ロマン砲と呼ばれるのを卒業するので期待してください」と誓った。 また、昨年12月に「ひと目ぼれした」という新車を購入したことも告白。「自分の年俸(1050万円)より、はるかに高 ...
朝日新聞坂本花織、世界のライバルも立ち上がる今季世界最高点 団体女子SP
朝日新聞 7日 10:03
... たちも予期せぬメダルだった。うれしかった」。この4年間、ミラノでは金を取ろうとメンバー同士でよく話してきたという。 「いっつもここにいる」 ライバルが強すぎて…坂本花織が築いた戦略 この日のSPでは、昨年3月の世界選手権を制したアリサ・リュウ(米)を抑え、1位に与えられる10点を日本にもたらした。「マックスのポイントを取る、と自分にプレッシャーをかけていた」。日本はペアでも1位を取り、初日を総合2 ...
日刊スポーツ【中日】鵜飼航丞「立浪前監督、井上監督をフリー打撃で騙し続けてきた」ロマン砲卒業宣言
日刊スポーツ 7日 10:03
... の日は鵜飼が登場した。「入団してから3年間、立浪前監督をフリーバッティングでだまし、昨年は井上監督をフリーバッティングでだまし…。ファンの方々も、もうおなかいっぱいだと思うので…。今年こそは2ケタホームランを放ち、ロマン砲と呼ばれるのを卒業しようと思っています。期待していてください」と今季への決意を口にした。 さらに昨年12月に購入した愛車についても触れ、年俸1050万円を大きく上回る高額な車を購 ...
THE ANSWER「脚長すぎ」 激変したフィギュア天才少女の現在に衝撃「大人になった」 五輪で号泣→叱責受けた過去
THE ANSWER 7日 10:03
... 明しなさい。なぜ、戦うのをやめたの? あのアクセルの後、何も変えなかったわよね。なぜ?」と激怒していたという。 さらに大会期間中にドーピング違反が発覚。2021年12月から4年間の資格停止処分を受け、昨年12月に資格停止が終了していた。競技に復帰した時、ワリエワは19歳になっていた。先月にはロシアジャンプ選手権に出場し、いきなり4回転トーループに成功。その後も3回転ルッツを含む3連続ジャンプなどを ...
ベースボールキング坂口氏「チームがガラッと変わるチャンス」DeNA・筒香のキャプテン復帰効果を語る
ベースボールキング 7日 10:00
... っ張っていけるのは、チームがガラッと変わるチャンスでもあると思います。変わるんじゃないかなと思って僕は見ていますね」と、チームの雰囲気が変化するのではないかと話した。 斎藤雅樹氏は「去年の中盤以降かな、メジャー行く前の筒香選手という感じを昨年後半すごく受けたんですね。今年最初から出てくるとなると、当然横浜強いなと感じはしますよね」と話していた。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
サンケイスポーツ小早川毅彦氏×ロッテ・サブロー監督対談(中) 「本当にナイスガイ。うってつけの人物」ソトを主将に
サンケイスポーツ 7日 10:00
... 監督の差配で驚いたのが、ソト内野手をキャプテンにしたことでした。球団で外国人の主将は1998年のフリオ・フランコ以来とか。チームを変えたいという監督の気持ちが伝わる選考だなと感じました」 サブロー 「昨年、(2軍から)1軍にヘッドコーチとして異動してきて、観察していたんです。彼と食事に行ったりもしまして、奥さんも一緒に行きました。人柄は情熱的でフランク。日本に対するリスペクトも持っている。本当にナ ...
日刊スポーツ【広島】羽月隆太郎容疑者が使用を認める供述に「今後の捜査を見守るしかない」と鈴木球団本部長
日刊スポーツ 7日 09:56
... 一転して使用を認める供述を始めたという。鈴木球団本部長は活動停止処分とした1月28日に「契約解除については今後のことを見守っていかないと。選手会とも話をしながらになります」と話していた。 羽月容疑者は昨年12月16日に任意同行され、尿検査の結果、陽性反応が出た。1月27日に逮捕され、翌28日には関係先からエトミデートを含んだカートリッジが複数見つかった。逮捕当日にもエトミデートが入った使いかけのカ ...
デイリー新潮初対面でペアに…“運命のハイタッチ"から8年半、プロゴルファーカップルが結婚していた 「一目ぼれに近かった」
デイリー新潮 7日 09:55
... でには、十人十色のドラマがあるのは言うまでもない。目下、幸せに包まれているカップルにエールを送りつつ、出会いから現在までを根掘り葉掘り聞いてみる「令和の結婚事情レポート」。 今回登場していただくのは、昨年1月に入籍していたことを、同年12月3日に公表した、プロゴルファーの金谷拓実プロ(27)と吉本ここねプロ(26)だ。 *** すごく優しくリードしてくれて…… 2017年、共に男女アマの日本代表ナ ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 プライアー投手コーチが投手完全復活に期待「大谷の完全体を見るのは楽しみ」
東京スポーツ新聞 7日 09:52
... 本時間7日)にポッドキャスト番組「ドジャース・テリトリー」に出演し、大谷翔平投手(31)の完全体を見ることが「楽しみだ」と語った。MLB公式サイトが紹介した。 「(投手に復帰した)昨年は明らかに非常に特殊な年でした。(一昨年に)トミー・ジョン手術から復帰したばかりでその後投球しない方の肩を負傷しました。今年はまさにその通り(完全体)です」 同サイトは「大谷の『完全体』を目にしたのは、この二刀流スー ...
スポーツ報知【広島】鈴木清明球団本部長「今後の捜査を見守るしかない」羽月容疑者が指定薬物の使用を認める供述を始める
スポーツ報知 7日 09:39
... 1月31日にチーム宿舎で行われたミーティングでは、鈴木本部長が改めて薬物使用などで注意喚起。指定薬物や暴力団、オンラインカジノについて「選手生命を失うよ、と話しました」と、危険性などを説明していた。 昨年12月16日に任意同行で受けた羽月容疑者は、尿検査でエトミデートの陽性反応が出た。その後、球団には任意同行されたことを報告しなかった。 きょう7日に、10日間の勾留期限を迎える。逮捕から最大で20 ...
ロイター五輪=ミラノ・コルティナ大会開会式、マライア・キャリーさんが熱唱
ロイター 7日 09:29
... 期間中燃え続けることになる。 開会式では世界的人気の米歌手マライア・キャリーさんが白を基調としたきらびやかな衣装に身を包み、1950年代のイタリアの代表的な名曲を歌い上げ、スタジアムは歓声に包まれた。昨年9月に亡くなった著名ファッションデザイナー、ジョルジオ・アルマーニ氏への追悼もオープニングセレモニーに盛り込まれた。 国際オリンピック委員会(IOC)のカースティ・コベントリー会長はスピーチで五輪 ...
スポーツ報知KENTA、内藤哲也との「再会マッチ」でRYUSEIを倒す…マイクも制圧「新日本の時は、散々やってくれたな」…2・6後楽園全成績
スポーツ報知 7日 09:27
... もエルボー、ネックブリーカードロップなどで応戦。さらにKENTAはデビュー2戦目のRYUSEIへ強烈な張り手などの打撃でプロの洗礼を浴びせると、最後はGAME OVERで絞め上げギブアップを奪った。 昨年4月の新日本プロレス退団後、初の国内マッチとなった元日の日本武道館大会は、ベルトは奪取したものの劣悪なコンディションが目立った内藤。この日は多少、キレは戻したが試合内容は、絶好調のKENTAに圧倒 ...
フルカウントキャンプ直前…ド軍が「素晴らしい補強」 大谷&由伸に“朗報"「おめでとう」「また頼む」
フルカウント 7日 09:24
... ら40人枠を外れDFAとなっていたベン・ロートベット捕手をウェーバーで獲得した。昨季途中にチームに加入し、好守で投手陣を盛り立てた“功労者"との再合流にファンは沸き立っている。 28歳のロートベットは昨年7月末にレイズからトレードでドジャース入り。スミス、ラッシングが負傷した9月にマスクを被り、大谷翔平、山本由伸両投手らを好リード。山本と初バッテリーを組んだ9月6日(同7日)の敵地オリオールズ戦で ...
MLB.jpアスレチックスがブルペン補強 右腕バーローと1年契約で合意
MLB.jp 7日 09:17
... 、レッズでのプレー経験があり、メジャー8年間で通算440試合に登板して防御率3.60を記録。左右別の通算OPSは、対右打者が.628、対左打者が.714となっており、左打者よりも右打者を抑えている。 昨年12月、アスレチックスはマーク・ライターJr.と1年契約を結んだ。ライターJr.とバーローは、昨季10試合以上の「完了」を記録したホーガン・ハリス、マイケル・ケリー、エルビス・アルバラード、タイラ ...
ベースボールキング解説陣「エースになってもらわないと」24年パ新人王に奮起促す
ベースボールキング 7日 09:00
2日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した斎藤雅樹氏と坂口智隆氏が、西武・武内夏暉について言及した。 斎藤氏は「一昨年は素晴らしかった。プロ野球ニュースで何回も見させてもらいましたけど、本当に良いピッチャーでしたから。昨年は故障でスタートして、こう言う成績でしたけど、故障が治れば十分やっていけると思います。彼の良いところはクレバー。なんでもうまくできるピッチャー。それ ...
日刊スポーツ「契約延長は難しい」と地元紙 マジョルカ浅野拓磨が負傷、加入後1年半で5度目の戦線離脱
日刊スポーツ 7日 08:55
... がを負ったと伝えていた。 浅野は昨季のマジョルカ加入後、度重なるけがに苦しんでいる。24年9月に右足ハムストリング負傷で2カ月以上欠場したのを皮切りに、昨年4月と5月にもハムストリングに問題を抱え、シーズン終盤はほとんど出場できなかった。さらに今季も昨年10月に左足ハムストリング負傷で1カ月ほど戦線離脱した。そのため今回のけがで、マジョルカ加入後、通算5度目の戦線離脱となる。 浅野は今季開幕後、ア ...
スポーツ報知BリーグNO1のモテ男は誰だ バレンタイン投票企画にB2静岡の林翔太郎がエントリー
スポーツ報知 7日 08:47
... 郎がエントリーした。若手選手が多い中、30歳が大人の渋さで多くの票を集める。 「Bリーグバレンタイン」企画に、並々ならぬ思いで取り組んでいるベルテックスのスタッフがいる。広報の大下亜弥音さんだ。「実は昨年9月ぐらいから構想を練っていました」。モテ男NO1を決めるイベントは、チームをこよなく愛する広報にとって「負けられない」戦いなのだ。 まずは人選からスタート。「今年は最初から林さんにお願いしようと ...
日刊スポーツ【開会式】日本選手団、4会場で笑顔で入場行進 旗手は森重航、冨田せな/写真特集
日刊スポーツ 7日 08:41
... する英国の選手たち(ロイター) イスラエル 入場行進をするイスラエルの選手たち(ロイター) 【開会式】イスラエル入場でブーイング SNS「参加OKなんか?」 【開会式】イスラエルの入場に大ブーイング!昨年10月のサッカー代表戦で数千人規模デモ…米国も 【開会式】イスラエル選手団と米バンス副大統領に大ブーイング カナダ カナダ選手団の入場(ロイター) モロッコ モロッコ選手団の入場(ロイター) ドイ ...
日刊スポーツドジャースが救援左腕バンダを事実上の戦力外 ロートベット捕手を再獲得
日刊スポーツ 7日 08:32
... 025年4月撮影) ドジャースは6日(日本時間7日)、昨季チーム最多71試合に登板した左腕アンソニー・バンダ投手(32)をDFA(メジャー40人枠から外す措置)にしたと発表した。事実上の戦力外となる。昨年11月にレッズに移籍したベン・ロートベット捕手(28)を再獲得したため、40人枠を空ける必要があった。 バンダは24年5月にナショナルズから加入し、同年は48試合で3勝2敗、9ホールド2セーブ、防 ...
日刊スポーツ【一覧】12球団獲得選手 新外国人、FA、トレード、現役ドラフト、新人ドラフトなど
日刊スポーツ 7日 08:12
... いものの、マイナー通算150試合で先発101試合と先発適性もある スペンサー・ハワード投手(29=前楽天) 190センチ、95キロの右腕。メジャー通算47試合で4勝13敗、防御率7・00の成績を残し、昨年オフにNPB入り。楽天では、9試合に先発して5勝1敗、防御率2/22。開幕直前に離脱し、来日初勝利は5月に。その後もけがによる離脱はあったが、登板試合では勝利を重ね、楽天外国人新記録となる無傷の開 ...
日刊スポーツ【センバツ】21世紀枠は長崎西と高知農 関東・東京6校目は横浜/学校メモ付き一覧
日刊スポーツ 7日 08:12
... 子515人)。2007年(平19)には沖縄伝統空手を必修化、15年(平27)に国際バカロレア校として認定された。校訓は「怖れず、侮らず、気負わず」。甲子園は春が9度目、夏は12度。99年春、08年春、昨年夏に全国制覇。主な卒業生にソフトバンク東浜巨、嶺井博希、西武与座海人ら。所在地は沖縄県那覇市国場747 センバツ出場が決定し、帽子を飛ばして喜ぶ沖縄尚学ナイン(撮影・加藤哉) ※補欠 小林西(宮崎 ...
デイリースポーツドジャース、連覇貢献捕手ロートベットを再獲得 昨年11月にレッズへトレード→2月DFA 大谷や山本らの好投引き出す バンダDFA 球団発表
デイリースポーツ 7日 08:06
大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希の3投手が所属するドジャースは6日(日本時間7日)、昨年11月にレッズへトレードで放出したベン・ロートベット捕手を再獲得したと発表した。同捕手をメジャー40人枠に入れるため、中継ぎ左腕のアンソニー・バンダ投手をDFAにし、メジャー枠から外した。 ロートベットは昨年7月末のトレード期限にレイズからフェデューシアとの交換でドジャースへ移籍し、3Aに配属された。しかし、正捕 ...
デイリースポーツドジャース、昨季最多登板バンダを“戦力外" 大人気のリリーフ左腕 捕手ロートベット再獲得によりメジャー40枠外れる 球団発表
デイリースポーツ 7日 08:06
大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希の3投手が所属するドジャースは6日(日本時間7日)、中継ぎ左腕のアンソニー・バンダ投手をDFAにし、メジャー40人枠から外したと発表した。昨年11月にレッズへトレードで放出したベン・ロートベット捕手の再獲得に伴う措置。 バンダは24年5月にガーディアンズからトレードでドジャースへ移籍。昨季はチーム最多の71登板のフル回転で5勝1敗12ホールド、防御率3・18をマーク。 ...
時事通信コベントリー会長「楽しんで」 就任後初の五輪〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 7日 08:06
開会式であいさつするIOCのコベントリー会長=6日、ミラノ(AFP時事) 国際オリンピック委員会(IOC)のコベントリー会長にとっては、昨年6月の就任後、初めて迎えた五輪。ジンバブエ出身で競泳の五輪金メダリストは黒の正装で登場し、約10分のスピーチを行った。「ここまで来た自分を誇りに思い、胸に刻んでほしい。そして一瞬一瞬を楽しんでください」と選手たちを励ました。 女性、アフリカ出身者として初のIO ...
朝日新聞日本勢メダル第1号なるか ミラノ・コルティナ五輪、7日のみどころ
朝日新聞 7日 08:00
... ズ」を2連覇した荻原大翔(TOKIOインカラミ)は予選を1位で通過。木村葵来(ムラサキスポーツ)も予選3位と好位置につけている。23年世界選手権王者の長谷川帝勝(TOKIOインカラミ)は予選5位通過。昨年3月の世界選手権を制した木俣椋真(ヤマゼン)も同10位で決勝へ。日本勢には表彰台独占の期待も懸かる。 「日の丸飛行隊」以来の独占なるか 今、日本のビッグエアが熱い理由 スノーボード男子ビッグエア予 ...
時事通信コンスタンティニ、故郷で挑む連覇 開催国イタリアのスター―カーリング混合複
時事通信 7日 07:53
... すると会場は「イタリア」コールに包まれた。 アモス・モザネルと組み、2022年北京五輪でイタリアカーリング界初となる金メダルを獲得。瞬く間にスターとなり、プロに転向した。北京後はそれぞれ4人制に集中。昨年の世界選手権でペアを再結成して優勝を果たし、「重要な成果だった」と自信を深めた。 五輪会場のコルティナ・カーリング五輪競技場内にあるリンクが練習拠点だ。「大会は混戦。私たちの強みはコミュニケーショ ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】初々しいルーキーたちの緊張の汗 新人虎番と阪神D4位・早瀬朔が先輩から〝導き〟
サンケイスポーツ 7日 07:30
... 夢が元気に合流。シュッとした顔立ちを、さらにシャキッとして戻ってきた。昨季全試合出場の鉄人にも、たまには「小休止」が必要ということだ。 そんなタイミングで、わがサンスポ阪神取材班に新しい顔が加わった。昨年4月に入社したばかりのピヨピヨ記者、秋葉元(げん)だ。中野と同じ山形県で生まれ育った23歳。1月25日に行われた大阪国際女子マラソンの事務局員として冬を駆け抜け、昨秋以来となる野球の取材現場だ。 ...
時事通信形状変わり「別物」に プレダッツォのジャンプ台―スキージャンプ〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 7日 07:16
... 、K点98メートル)と、ラージヒル(LH、HS141メートル、K点128メートル)が開催される。標高1000メートルほどに位置し、ジャンパーに不利とされる追い風が吹くのが特徴だ。 五輪のプレ大会として昨年9月にあったグランプリ(GP)では、複合女子の葛西春香(早大)を含めた女子3選手が着地で転倒し、膝に大けがをする事故が発生。これを受け、五輪本番に向けてジャンプ台の形状が変更された。 踏み切り台の ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「試合展開、体の動きとか見たら厳しい」
サンケイスポーツ 7日 07:00
... 翔 プロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)が6日、ユーチューブチャンネル「ネクストチャレンジ」を更新。元世界4階級制覇王者の井岡一翔(36)=志成=について語った。 井岡は昨年大みそか、WBA世界バンタム級挑戦者決定戦でマイケル・オルドスゴイッティ(24)=ベネズエラ=に4回KOで圧勝し同級初戦を白星で飾った。 井岡に10点満点中、6点の評価を下した具志堅氏は「ボクシン ...
日刊スポーツ【サウジC】「JRA初の女性調教師が…」「わずか…
日刊スポーツ 7日 07:00
... ジパング(牡5)を送り出す前川恭子調教師(48)を紹介するニュース記事を配信した。記事は「JRA初の女性調教師がサウジC制覇に挑む」というタイトル。昨年3月に開業し、同月18日に高知競馬で挙げたサンライズアレスの勝利が厩舎の初勝利であったことを紹介。「昨年、前川師は調教師となって新境地を切り開き、わずか12カ月後に世界最高賞金レースのサウジCに挑みます」と伝えている。 前川師が2年前のフォーエバー ...
スポニチ【フィギュア】団体悲願金へ日本は初日2位発進 2日目のポイントは?「絶対王者」「4回転の神」登場
スポニチ 7日 07:00
... 也組(木下アカデミー)、ペアは「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)、女子は坂本花織(シスメックス)が登場。「りくりゅう」が自己ベスト、坂本も今季自己ベストを出すなど好発進した。また、昨年12月の全日本選手権で左肩を脱臼した三浦は万全な体調を披露。ペアと団体のW金メダルへ期待がふくらんだ。 団体金メダルへ、日本の最大のライバルとなる米国は、アイスダンスで1位、ペアで5位、女子シング ...
スポーツ報知【五輪開会式】IOCのコベントリー会長「人間たらしめるもの。これが五輪の魔法」…昨年就任IOC初の女性会長
スポーツ報知 7日 06:58
あいさつを行ったIOCのコベントリー会長(ロイター) 昨年9月に国際オリンピック委員会(IOC)の会長に就任した競泳女子の五輪金メダリスト、カースティ・コベントリー氏(42)=ジンバブエ=が、あいさつを行い、「五輪の精神はスポーツ以上のもの。私たちを人間たらしめるもの。これが五輪の魔法」と訴えた。 コベントリー氏はIOCの130年以上の歴史で初の女性会長。かつて近代五輪を創設したクーベルタンは女性 ...
Sportiva部活動はどこへ向かうのか 外部委託の先で教員たちが手放したくない指導の醍醐味「野球だけを教えたいわけじゃない」
Sportiva 7日 06:55
... ずれかを休養日にすることが定められており、地域によっては土日の部活動を完全に禁止し、希望者にはクラブチームでの活動を促す動きも見られる。こうした流れは、外部委託へ向けた段階的な移行とも言えるだろう。 昨年秋に出雲市で開催された合同練習会で選手たちを指導する奥村幸治(写真中央) photo by Tanigami Shiroこの記事に関連する写真を見る 【教師が語る部活指導の醍醐味】 さまざまな変化 ...
スポニチ【ミラノ五輪開会式】コベントリーIOC会長の初スピーチは10分 バッハ前会長は東京で13分超の大演説
スポニチ 7日 06:54
... 委員会の橋本聖子会長のスピーチも9分と長く、開会式は終了予定の午後11時30分になっても終わらずに物議を醸した。 24年パリ五輪開会式でのバッハ前会長のスピーチは7分45秒。SNSでは“短い"と驚きの声も上がった一方、雨が降り続く中での演説に選手のコンディションを心配する意見も出た。会長退任を前に来日した昨年5月には都内の日本オリンピックミュージアムで講演を開いたが、こちらは25分もの長さだった。
Sportiva地域移行が進む中学の部活動 その陰で置き去りにされる「指導をやりたい教員」と揺れる現場
Sportiva 7日 06:50
... 導を外部に委託する取り組みが各地で始まりつつある。しかし、その内容は統一されておらず、導入時期も自治体まかせのままで不透明だ。地域ごとに事情が異なるなか、方向性を定めきれずにいる自治体も少なくない。 昨年秋に出雲市で開催された合同練習会で講師を務めた奥村幸治(右から3人目)と教員、元教員たち photo by Tanigami Shiroこの記事に関連する写真を見る 【加速する指導の外部委託化】 ...
スポニチ防御率3.18でも容赦なし ドジャースが連覇に貢献した救援左腕バンダをDFAにした理由とは
スポニチ 7日 06:41
... 。 奪三振率は22.8%に低下し、与四球率は12.7%まで上昇。ゴロ率も39.4%に落ち込んだ。ポストシーズンでは5回2/3で自責6と打ち込まれた。ドジャースには他にも左の選択肢が豊富にある。バンダが昨年のポストシーズンで比較的多く投げたのは、タナー・スコットが負傷で、アレックス・ベシアが家族の事情で不在だった影響が大きい。両投手は2026年復帰が見込まれている。加えて、ジャック・ドライヤーやジャ ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】捕手ロートベットを再獲得 救援左腕バンダが〝事実上の戦力外〟に
東京スポーツ新聞 7日 06:40
ドジャースは6日(日本時間7日)公式X(旧ツイッター)で「ドジャースは捕手ベン・ロートベットを獲得し、左腕アンソニー・バンダをDFA(事実上の戦力外)にした」と発表した。 28歳のロートベットは昨年7月31日にトレードでレイズから加入。右手にファウルチップを受けて負傷者リスト(IL)入りした正捕手スミスに代ってメジャーに昇格。同6日のオリオールズ戦では山本由伸投手(27)の9回二死までノーヒットノ ...
フルカウントなぜ大谷翔平はWBCでDH登録? 保険会社が“待った"の可能性…莫大すぎる440億円
フルカウント 7日 06:40
... され、総額2億8000万ドル(約440億円)に達していた可能性があると同氏は指摘する。 大谷は2023年のWBCで直接故障したわけではないが、同年の9月に右肘を痛め、2度目のメスを入れることになった。昨年6月から再びマウンドに戻ってきたとはいえ、10年総額7億ドルという球界史上最大の契約を結んだ今、その右腕はもはや一個人の所有物ではない。「投手・大谷」に待ったをかけたのは、スーパースターゆえの、あ ...
日刊スポーツ【開会式】イスラエルの選手入場だけ大ブーイング!…
日刊スポーツ 7日 06:24
... 散開催されたため、大半の選手は山岳エリアで行われた式典会場におり、その映像が場内ビジョンに流された。ミラノには旗手と選手に役員の計4人だけ。そこに、容赦ないブーイングが浴びせられる形となった。 因縁は昨年10月にさかのぼる。サッカーの26年FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会の欧州予選イタリア-イスラエルが開催され、親パレスチナ団体による数千人規模のデモがあり、警察官や報道関係者が負傷していた ...
スポーツ報知【五輪開会式】イタリアが最後の入場 公式ウェアはE・アルマーニ 開会式序盤では故ジョルジオ・アルマーニ氏を追悼
スポーツ報知 7日 06:24
... E・アルマーニが手がけた公式ユニに身を包んで入場行進(ロイター) 昨年9月に死去したジョルジオ・アルマーニ氏を追悼(ロイター) ◆ミラノ・コルティナ五輪 開会式(6日、ジュゼッペ・メアッツァ競技場=通称サンシーロ) 92の各国・地域が臨んだ入場行進で、最後に開催国のイタリアが登場した。公式ウェアは、エンポリオ・アルマーニが手がけた。昨年9月にイタリアが誇るデザイナーのジョルジオ・アルマーニ氏が死去 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア団体】坂本花織〝気配り〟も超一流 後輩・島田麻央が感激した出来事「本当にうれしかった」
東京スポーツ新聞 7日 06:15
... 輩の島田麻央(左)からも慕われている坂本花織(中)。右は樋口新葉(2024年) すべての写真を見る(2枚) 競技面はもちろんだが、人間性にも憧れを抱いている。坂本が代表争いで心身ともに疲労が大きかった昨年11月上旬の出来事。ケガの影響で調子が上がらない島田に対し、NTC(ナショナルトレーニングセンター)で一緒に練習をしていた坂本が助言をくれたという。 島田は「『どれだけ頑張っても調子が上がらなくて ...
デイリースポーツ阪神・中川 豪快10発どよめきと拍手何度も 左翼争いアピった「輝さんに負けずに」WBC組不在中にチャンスつかむ
デイリースポーツ 7日 06:00
... た。 この日は掛布OB会長が陣中見舞いで宜野座を訪問。「チャンスですよね。レギュラーの方がケガをして僕はサードを守らせてもらいましたから」と期待したのは、WBC組が抜けた後の若手のアピールだ。 中川は昨年1軍デビューし、25試合に出場。今年も左翼レギュラー争いはドラフト1位・立石(創価大)や新加入の浜田、前川、高寺、井坪など熾烈(しれつ)になる。「飛ばせるってことは自分の売りでもあるので縮こまらず ...
デイリースポーツ現ドラ加入の広島・辰見 圧倒的走力!昨季イースタンぶっちぎり盗塁王の真価発揮 新井監督絶賛「速いね。武器になる」
デイリースポーツ 7日 06:00
... 持ち味を見せつける絶好の機会で力を示した。重盗練習を鋭い視線で見つめていた新井監督も「速いね。去年のイースタンでの数字だけど成功率も高い。スタートも切れそうだし、武器になるね」と高く評価した。 辰見は昨年12月の現役ドラフトで楽天から加入した。1軍では通算2試合の出場経験しかないが、昨季はイースタン・リーグで88試合に出場し、打率・280、31盗塁。2位に11個の大差をつけ、ぶっちぎりで同リーグ盗 ...
東京スポーツ新聞【LLPW-X】14歳の逸材・藤原あむ 師匠・神取忍もニンマリ「やっぱりセンスだよね」
東京スポーツ新聞 7日 06:00
〝ミスター女子プロレス〟神取忍(61)率いるLLPW-Xの〝逸材〟が、注目を集めている。 昨年12月の神田大会でデビューした藤原あむは、2011年7月生まれの14歳。身長155センチの中学2年生ながら、新人離れしたマットさばきで評価は高い。6日に練習を視察した〝太陽神〟Sareeeが「あんな中学生、いるんだ。恐ろしい…」と感嘆し、即座に自身のデビュー15周年記念大会「太陽神Chronicle」(3 ...
日刊ゲンダイ全米オープン惜敗に漏らした「一言」 その表情からは本気の熱意、闘争心が伝わってこなかった
日刊ゲンダイ 7日 06:00
昨年12月23日、「ジャンボ」こと尾崎将司が亡くなった。享年78。国内外で113勝を挙げ、前人未到の12度の賞金王を獲得した希代のスター選手を、1970年のプロ入り直後から取材してきた菅野徳雄氏(ゴルフジャーナリスト)が振り返る。 「あと10年若ければなあ……」 42歳だったジャンボがこう漏らしたのは1989年の全米オープンだった。ジャンボの4大メジャー挑戦は約50試合にも及んだが、唯一優勝の ...
サンケイスポーツ具志堅用高氏「面白いけど安心して見られるボクサーじゃない」
サンケイスポーツ 7日 06:00
... ロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)が6日、ユーチューブチャンネル「ネクストチャレンジ」を更新。WBA世界バンタム級王者の堤聖也(30)=角海老宝石=について語った。 堤は昨年2月、比嘉大吾(30)=志成=と引き分けて初防衛に成功。試合後に両目の手術を受けた影響で、医学的な理由などで防衛戦を行えない休養王者となった。その後は順調に回復し、同12月に両国国技館で世界5階級 ...
サンケイスポーツ【MLB】32歳鉄腕がまさかのDFA 昨季チームトップ71登板も…ドジャースは左腕充実 地区V貢献のロートベット再獲得
サンケイスポーツ 7日 05:58
... ベン・ロートベット捕手(28)を再獲得したと発表。40人枠に空きをつくるため、アンソニー・バンダ投手(32)をDFAとした。 ロートベットは2016年ドラフト2巡目(全体56位)指名でツインズに入団。昨年7月31日(同8月1日)にトレードでレイズからドジャースに移籍。シーズン終盤にスミス、ラッシングが負傷した影響でマスクをかぶる機会が増え、大谷翔平投手(31)、山本由伸投手(27)らを好リードし、 ...
スポニチ【スノーボード】ビッグエア 出場4人全員が決勝進出 なるか“日の丸飛行隊"以来の表彰台独占
スポニチ 7日 05:30
... なかった3回目にフロントサイド1800を確実に決めて突破。2回目は転倒したものの「正直凄く冷静で、申し訳ないですけど、見ている人の方がドキドキしているんじゃないかなと思っていた」と話す余裕ぶりだった。昨年末から体調不良に陥り、イタリア入り後も「下痢が続いている」状況。逆境をはね返して世界王者の意地を見せ「決勝も自分のすべきことをやるだけ。見ている人をドキドキ、ハラハラさせる滑りをしたい」と予告した ...
スポニチ巨人・石井琢朗2軍監督 “珍トレ"実施 塁間狭め状況判断「思っていた以上に成果がある」
スポニチ 7日 05:30
... でユニークな練習を試みた。 塁間18・29メートルのソフトボールの距離に狭め、走者を置いたケースノックを今キャンプで初実施。 発案した新任の石井2軍監督は「女子ソフトを見ていても無駄な動きがない。状況判断のスピードを上げる試み」と説明した。 昨年11月にジャイアンツタウンスタジアムで行われた女子ソフトボールのニトリJDリーグを見て思い付き、「思っていた以上に成果がある。面白い」と手応えを口にした。
スポニチ町田FW相馬 J1百年構想リーグ開幕戦で芸術FK弾! 特別なJからW杯へ「とにかく数字を積み重ねる」
スポニチ 7日 05:30
... れないシーンがある。唯一の出番だった1次リーグ第2戦のコスタリカ戦。FKのキッカーを託されたが、壁上を狙うも枠を越えてしまった。日本も0―1で敗れ「あのシーンを見返すとナーバスになる」と言う。それでも昨年春、同戦のFKシーンが撮影された写真を「ふと見てみた」。鮮明によみがえる悔しさをもう一度胸に刻んだ。「あの経験があって今がある。自信を持って蹴ることができる」。原動力に変え、この日のFKにもつなが ...
スポニチ【スノーボード】ビッグエア・荻原大翔、首位通過!今大会日本勢メダル1号へ8日決勝
スポニチ 7日 05:30
... 転ですね」。よどみなくスラスラ言えるのは、誰よりも回転数にこだわってきた証拠。昨年1月の冬季Xゲームで6回転半を決め、「初」や「1番」への思いはさらに高まった。 心強い後押しもあった。練習拠点の屋外ジャンプ施設「東北クエスト」(宮城県村田町)を運営する日本代表の西田崇コーチに、「スタート台を高くしてほしい」と要望したのは一昨年。元々向かい風が吹くと練習にならなかったが、台が約4メートル上がり、6回 ...
スポーツ報知巨人ドラ1の現在地は? 開幕ローテ候補・竹丸和幸が7日に実戦形式初登板へ
スポーツ報知 7日 05:20
... れる最速152キロ左腕。キャンプインから1週間、即戦力投手としてまず第一歩を踏み出す。コンディション面もここまでは順調。「対バッターに投げるのが久々なのでしっかり腕を振って投げるだけだなと思います」と昨年11月6日の社会人日本選手権2回戦・ホンダ熊本戦(京セラD)以来となる打者への投球で力試しする。 真っ向勝負がテーマの一つ。ライブBPでは「まずは真っすぐ。そこからですね」と直球主体で攻めることを ...
スポニチ阪神・西純矢 長打力アピール!フリー打撃で3連発含む柵越え9本 野手転向「やることだらけです」
スポニチ 7日 05:15
... リー打撃で47スイング中、9本の柵越え。3連発を披露した際には、歓声が次第に大きくなっていった。 「今日は風ですよ。まだまだ、やることは多いなという感じですね」。通算12勝の右腕が、高卒6年目を終えた昨年10月に野手転向。持ち前の長打力をアピールしたが、現状に満足はしていない。 野手転向が決まってからは、吸収する毎日だ。楽天・黒川、YG安田と1月に合同自主トレを行い、黒川からは米国の野球施設「ドラ ...
スポニチ阪神・桐敷拓馬 「バッテリー、チーム全体で戦い抜こう」投手陣焼き肉決起集会で昨年に続き幹事
スポニチ 7日 05:15
... チ 阪神・桐敷が第1クール最終日だった4日に、沖縄県内の焼き肉店で投手陣の決起集会を開催したことを明かした。 新たなシーズンに向け、「バッテリー、チーム全体で戦い抜こう」と改めて決意を共有したという。昨年に続き2度目の幹事を務め、店選びやバスの手配まで奔走した左腕。投手に加えて捕手、助っ人や通訳、ブルペン捕手らスタッフを含む約50人が集結し「先輩方に助けてもらいながら(幹事を)やりました」とサポー ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督がリチャードに“怪投" 上から、横から、超スローボールからのデッドボールにホッコリ
スポーツ報知 7日 05:00
... いて「今はとにかくコンタクト率を上げようというのは、スンヨプ(李承ヨプ)コーチからも言っていただいたみたいで」と説明。緩急を駆使した投球には、どんな球も芯でとらえる対応力を磨く狙いが込められていた。 昨年途中にソフトバンクからトレード移籍して77試合で11本塁打。今季は中軸を担う打者に成長するために、さらなる確実性の向上を目指している。阿部監督は3日の練習中に「サク越え何本って言ったって0円だよ」 ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】「クワタの教え」は「ノムラの教え」桑田真澄氏が始動 オイシックス春季キャンプ
サンケイスポーツ 7日 05:00
桑田真澄氏 ■2月7日 縁あれば、いつかまたつながる。オイシックスCBOに就任した桑田真澄氏が1日から始動。キャンプ地は静岡県伊豆市の志太スタジアム。昨年7月に90歳で死去したシダックス創業者の志太勤氏に由来する。桑田氏は「実は(志太)会長には生前かわいがっていただいて。この球場もワイナリーも見学して、会長の船でクルージングにも連れて行ってもらったんです」。70歳を過ぎて入学した志太氏が早大大学院 ...
東京スポーツ新聞【巨人】リチャードのお茶目な一面「オヤジギャグ連発」「突然顔を見つめて…」 後輩が証言
東京スポーツ新聞 7日 05:00
... 白球は左中間スタンドに飛び込んだ。ファンからの拍手に「ありがとうございました!」と頭を下げたリチャードは「(死球を)避けるタイプじゃないんで、自然と(でん部が)出ました」とユーモアたっぷりに語った。 昨年5月にトレードで加入したリチャードにとって、巨人で初めて迎えた春季キャンプ。ブルージェイズに移籍した岡本に代わる4番候補としても期待されるが、意外な役割も担っている。それが、新入団のルーキーたちと ...
読売新聞距離男子10キロフリーVの新庄北・柿崎仁「間違いなく人生で一番粘れたレース」
読売新聞 7日 05:00
... 仁選手(3年)は「中盤から終盤にかけて、間違いなく人生で一番粘れたレース。練習の成果が出た」と顔をほころばせた。 男子10キロフリーで優勝した新庄北・柿崎選手(6日、新潟県十日町市で)=桐山弘太撮影 昨年の高校総体で課題に感じた筋持久力を鍛えるため、大会後すぐに腕立て伏せや腹筋などを自主練に取り入れた。普段の練習と並行しての自主練はきつかったが、今冬から効果を感じるようになった。「後半のきつい時間 ...
サンケイスポーツ阪神育成・西純矢が9発「きょうは風ですよ」も「結果は一番に欲しい」背番号120番から再出発
サンケイスポーツ 7日 05:00
... 送っている。平田2軍監督も「秋季キャンプから体も野手の動きに慣れてきて、きのう(5日のチーム休日)一日、リフレッシュして自主練明けなので、ちょっとそう(良い状態に)なったんじゃない?」とうなずいた。 昨年11月の秋季キャンプでは、必死に野手のメニューに食らいついて体力をつけた。「めっちゃきつかった」「人生で一番練習をしている」と語ってから3カ月後。現在は通常のメニューに難なくついていくことができて ...
デイリースポーツ内藤哲也 約9カ月ぶりの聖地に感慨「何回やっても新鮮」 KENTA、HAYATAと前哨戦
デイリースポーツ 7日 05:00
... とBUSHIが6人タッグ戦で、11日の後楽園大会で挑戦を受けるKENTA、HAYATAとの前哨戦に臨んだ。 国内デビュー戦となったRYUSEIが敗れたものの、内藤はKENTAとマイク合戦を展開。内藤は昨年5月の新日本退団後、国内初戦となる元日のノア日本武道館大会でいきなりタッグ王座を奪取し、後楽園ホール登場は自身約9カ月ぶりだったが、「この独特な雰囲気、何回やっても新鮮。いい緊張感を持ってできた」 ...
サンケイスポーツJ1町田が3発!相馬勇紀、30メートルFK直接決めた「狙い通り」 特別なJリーグ開幕、3試合で計11点のゴールラッシュ
サンケイスポーツ 7日 05:00
... をみせた。(森祥太郎) ◆前半8分に特別大会第1号を決めるなど2得点の町田FWエリキ 「最後まで仲間を信じ、勝ててよかった。これからも頑張っていきたい」 ★黒田監督、厳重注意受け「反省」不適切な指導で昨年12月にJリーグからけん責処分を受け、5日に日本サッカー協会(JFA)から厳重注意と指導者研修の受講を課された黒田監督は「圧力を感じさせたところがあったのは、反省しなければならない」と話した。また ...
サンケイスポーツスマイルジャパンは初戦白星 五輪初出場のFW伊藤麻琴が勝ち越し点「素直にうれしかった」/アイスホッケー
サンケイスポーツ 7日 05:00
... 麻琴(21)=トヨタシグナス=が勝ち越し点を挙げ、直後にFW前田涼風(29)=道路建設ペリグリン=が駄目押し。終了間際に1点を返されたが逃げ切った。 スマイルジャパンが接戦を制し、勝ち点3を獲得した。昨年2月の五輪最終予選初戦で7―1と快勝したフランスに苦戦したが、チーム全員で粘り強く戦った。第3ピリオド、五輪初出場のFW伊藤がゴール左上に鮮やかなハイショットを決め、仲間と抱き合って歓喜。「入ると ...
読売新聞ミラノ五輪、開催エリアは東京都の10倍…「テロ標的増」懸念に異例の警察官大量投入
読売新聞 7日 05:00
... に高速鉄道への破壊行為があり、混乱が広がった。イタリア当局は警察官や軍関係者ら約6000人を動員し、警備の手薄な「穴」をふさぐ考えだ。地元メディアによると、テロ対応の拡充に向けて、爆発物処理の専門家や昨年4月のローマ教皇フランシスコの葬儀で警備対応にあたった警察の狙撃手らも投入されている。 ミラノ・コルティナ五輪の主な警備対応 ドローンを使った爆発物の投下なども想定している。高感度の検知センサーを ...
スポニチ【WBC・D組】ドミニカ共和国はゲレロの参戦で超重量最強打線完成
スポニチ 7日 05:00
... C組の日本が準々決勝に勝ち進んだ場合、D組のチームと対戦する。今大会の一つのヤマ場になるだろう。 13年の第3回大会で優勝したドミニカ共和国はメジャーのスター選手をそろえ、歴代最強チームを編成した。昨年のワールドシリーズでも活躍したブルージェイズの主砲ゲレロ、メッツの主軸で大谷を超える北米プロスポーツ最高額契約を誇るソトらが参戦。パドレスのタティス、マチャドらメジャートップ選手が名を連ね、米国代 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】キケのFAは長期化か ネックは復帰時期「ロースターを無駄にしたくない」
東京スポーツ新聞 7日 05:00
... 契約」としてキケことエンリケ・ヘルナンデス内野手(34)を猛プッシュした。 大舞台に強く、お祭り男でもあるキケは昨年のワールドシリーズでも連覇に貢献。ただ、オフに左ヒジを手術。FAのまま新年を迎え、1月も終わり、間もなく春季キャンプも始まろうとしているが、何ら進展が見られないのが現状だ。 昨年のVパレードでは、上半身裸で大はしゃぎだったキケ・ヘルナンデス(ロイター) すべての写真を見る(2枚) 同 ...
デイリースポーツ広島・羽月容疑者が指定薬物使用を認める 逮捕時は「使った覚えはありません」と否認
デイリースポーツ 7日 05:00
... (25)が逮捕された事件で、容疑者がエトミデートの使用を認める趣旨の供述を始めたことが6日、広島県警への取材で分かった。 県警によると、逮捕時は「使った覚えはありません」と否認していた。 羽月容疑者は昨年12月16日ごろに国内でエトミデート若干量を使用した疑いで、1月27日に逮捕された。 容疑者の関係先からエトミデートとみられる薬物を含んだカートリッジが複数見つかっており、県警は入手ルートを調べて ...
デイリースポーツ神戸がいきなりPK戦勝ち 武藤先制弾!スキッベ初陣は勝ち点2 指揮官「すごくワクワクするような試合だった」
デイリースポーツ 7日 05:00
... 握り、シャウト。今季チーム初得点を届けた。 昨季の武藤は腰の故障によって思うような活躍ができず。2024年MVPの輝きは鳴りをひそめ、悔しい一年を過ごした。「とにかくまた結果を残して、続けるしかない。昨年はチームのためにほぼ稼働できなかった。本当にフルで稼働しないといけない」と覚悟をにじませていた中、ゴールで魅せた。 ミヒャエル・スキッベ新監督(60)は新天地での初陣をPKで制した。広島時代は3バ ...
読売新聞アルペン女子大回転で優勝の砺波工・清利葵乃「父には、頑張ったよと伝えたい」
読売新聞 7日 05:00
... 長野県上田市で)=野口哲司撮影 中学時代から活躍した実力者だが、高校1年の大会で右膝を負傷し、2年時に再手術をした。「膝を見るたびにけがを後悔した。なかなか前向きになれなかった」といい、リハビリを経て昨年11月頃に復帰することができた。 練習してブランクを取り戻し、もう一度戦えることを証明しようとした総体の舞台。コースに対応した滑りができず、結果には悔いが残ったが、「8日の回転は絶対に優勝する」と ...
日刊スポーツ【西武】中村剛也、2月に半袖で打ちまくる順調ぶり 前日には「俺、うまっ」の三塁ノックも
日刊スポーツ 7日 05:00
... 打ち込んだ。 高知・春野キャンプ、少々冷気がある室内練習場で40分ほど。「今日はたぶん気温的にはそれほどじゃないですか。風もないし」と元気いっぱいだ。 小雪まで舞った昨年ほどの寒さはなく、同じプロ25年目の栗山巧外野手(42)とともに昨年よりペースが早い。5日には「ちょっと受けようかな」と三塁の位置でノックを受けた。 キャンプ中はそんなに多くは見ないシーンながら、中村剛自身は「でも(キャンプで三塁 ...
スポニチ【フィギュア】団体2位発進!りくりゅう今季世界最高でバトンつないだ“前哨戦"圧巻SP1位
スポニチ 7日 05:00
... と三浦。14年ソチ大会から4回目の出場となる木原も「普通の試合とそんなに変わらない。周りを見渡すことができていた」と言う。五輪のリンクは、まるで2人の庭のようだった。 不安も杞憂(きゆう)に終わった。昨年12月の全日本選手権の公式練習中に三浦が左肩を脱臼。フリーを棄権した。肩の関節周りの筋肉を鍛える方法を見直し、木原が普段通りに手を握ることにも支障はない。「今が一番ベストな状態」と言う三浦の言葉を ...
日刊スポーツ【開会式】100周年の聖地サンシーロ「終わりと始まり」ミラノ五輪閉幕後、新スタ建設で解体へ
日刊スポーツ 7日 04:56
... への、壮大な別れの場となる。解体が予定されていて、この地には新スタジアムが建設される。しかし『サッカー界のスカラ座』と呼ぶにふさわしい存在を、真に置き換えるものなど想像できない」 説明通り、ミラノ市は昨年9月、競技場と周辺の土地をACミランとインテル・ミラノに売却することを決定。市議会が売却を承認し、この冬季五輪が幕を閉じた後、近隣の土地に新スタジアムが建設される予定だ。 売却額は約1億9700万 ...
スポニチ【アイスホッケー】スマイルジャパン団体競技先陣飾った!2大会連続白星発進、次戦は7日ドイツ戦
スポニチ 7日 04:55
... いスタートを切りたい」と重要視していた初戦。昨年2月の五輪最終予選で7―1と大勝した相手に苦しみながら、2大会連続で初戦白星を挙げた。 平均年齢は前回大会より1歳以上若い24・3歳。高校生2人を含む11人が代表初選出となった。北京五輪後に大沢ちほ主将らが引退し、大幅にメンバーが入れ替わった。当初は世代間のギャップもあったが、性格診断ツールなどで結束を高め、昨年2月の五輪最終予選は3戦3勝。4大会連 ...
THE ANSWERミラノ五輪の裏で…ロコ・ソラーレに吉報 “もうひとつの世界一"へ挑戦、フィフスは新メンバー
THE ANSWER 7日 04:43
... 月、サード吉田知那美、セカンド鈴木夕湖、リード吉田夕梨花のほか、フィフスとして新たに小穴桃里がサポートすることになった。 2018年平昌五輪で銅メダル、2022年北京五輪で銀メダルを獲得したロコだが、昨年9月の代表決定戦に敗れて3大会連続の五輪出場はならず。それでも、世界選手権代表に決まり、世界一への挑戦権を得た。 ミラノでは開会式に先立って、混合ダブルスがスタート。フォルティウスが日本代表として ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「内容が良くない。人気が先に行っちゃって」
サンケイスポーツ 7日 04:30
... 川 天心(なすかわ・てんしん) 1998(平成10)年8月18日生まれ。千葉県松戸市出身。15歳の2014年にキックボクシングでプロデビューし、16年にRIZINで総合格闘技参戦。18年にRISE世界フェザー級王座獲得。22年の武尊戦を最後にプロボクシングに転向、昨年10月にWBOアジア・パシフィック・バンタム級王座獲得。プロ戦績はボクシング8戦7勝(2KO)1敗、キック42戦42勝(28KO)。
フルカウントド軍、捕手ロートベットを再獲得 大谷&由伸を好リード、世界一貢献…球団発表
フルカウント 7日 04:22
... ベット【写真:荒川祐史】 ロートベットはレッズの40人枠を外れていた ドジャースは6日(日本時間7日)、レッズのベン・ロートベット捕手をウェーバーで獲得した。レッズが発表した。 28歳のロートベットは昨年7月末にレイズからトレードでドジャース入り。スミス、ラッシングが負傷した9月にマスクを被り、大谷翔平、山本由伸両投手らを好リード。移籍後は18試合で打率.224、1本塁打、4打点。ワールドシリーズ ...
スポーツ報知【五輪】フィギュア団体「うたまさ」が日本チームに火をつけた「いいバトンを渡せる演技がしたかった」
スポーツ報知 7日 04:12
... 少し雑」と、森田の動きに課題を感じつつ「意外と合う。びっくり」とも思ったという。そして、何より向上心に共感できた。「長いこと頑張っていける」とカップル結成に心が動いた。 個人での五輪出場枠獲得に挑んだ昨年9月の最終予選(北京)は7位で枠獲得はならず。団体戦に出場するメンバーとして、初めて日本代表のジャージーに袖を通した。嬉しさと悔しさの交じる中、迎えた五輪。森田は、主将の重責を担い「僕は楽しさ90 ...
スポーツ報知【五輪】本来の力を取り戻したりくりゅう 木原龍一の「不安」をぬぐった三浦璃来の言葉
スポーツ報知 7日 04:03
... まくつなげられる」とほほえみ、木原も「チームのみんなにも勢いをつけたという思いがあった。すごくいいバトンを渡すことができた」と胸を張った。 1か月前のアクシデントにも、世界チャンピオンは動じなかった。昨年12月、全日本選手権のSP直前に三浦が左肩を脱臼。何とか2分40秒を滑りきったが、大事を取ってフリーを棄権した。2025年世界選手権優勝の実績があり、代表には内定。木原は、落ち込む三浦に「もうしょ ...