検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

3,480件中33ページ目の検索結果(0.235秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
スポニチパドレス“剛腕クローザー"ミラーが3者連続三振!前日11者連続で記録ストップも仕切り直しで圧巻投球
スポニチ 10日 13:57
... 3・4マイル(約166・4キロ)直球で空振り三振を奪った。続くカストロも1ボール2ストライクからの4球目、スライダーで空振り三振。3者連続3球三振のイマキュレートイニングこそならなかったが、圧巻投球で相手に流れを渡さなかった。 ミラーは1日(同2日)のジャイアンツ戦の9回に先頭・アラエスに安打を浴びたが、後続を3者連続三振。この試合から前日8日(同9日)のパイレーツ戦で9回2死からマンガムに三ゴロ ...
日本テレビ【MLB】村上宗隆が一塁から激走ヘッドスライディング 2四球1得点でチームの連敗ストップに貢献 落球の課題も残る
日本テレビ 10日 13:45
... 時間10日、カウフマン・スタジアム) ホワイトソックス・村上宗隆選手が気迫のヘッドスライディングで先制のホームを踏みました。 この日「2番・ファースト」としてスタメン出場した村上選手。初回の第1打席で相手先発セス・ルーゴ投手から四球を選び出塁しました。 4回の第2打席も再び四球で出塁すると、4番コルソン・モンゴメリー選手のライト方向への大きな当たりに1塁から一気に激走。本塁へヘッドスライディングを ...
日本テレビ【NBA】河村勇輝が圧巻のノールックパスに粘り強いディフェンス 第1Qから出場し6得点4アシストでチームの2連勝に貢献
日本テレビ 10日 13:40
... スト。さらに第2クオーターは、開始早々相手選手からオフェンスファウルを奪うと、残り2分17秒にはフリースロー付近から右コーナーへノールックパス。味方のダンクをアシストし、ファンを沸かせました。残り1分39秒には獲得したフリースローを1本決め、この日初得点を挙げます。 第3クオーターは、残り3分6秒にアシストでウィリアムズ選手のレイアップシュートにつなげると、再び相手の反則を誘い、ここはしっかりとフ ...
NHKNBA ブルズ 河村勇輝 途中出場し6得点4アシスト
NHK 10日 13:35
... に途中出場し、6得点4アシストをマークしてチームの勝利に貢献しました。 ブルズは9日、相手の本拠地ワシントンでウィザーズと2試合連続で対戦しました。 河村選手は第1クオーターの残り3分2秒から出場してスリーポイントシュートをアシストし、第2クオーターはフリースローを1本決めました。 また、ディフェンスでも鋭い読みで相手のファウルを誘うなど存在感を示しました。 第3クオーターにフリースロー2本を決め ...
サンケイスポーツ【RIZIN福岡大会】萩原京平「サブミッションでの勝利が見られるかもしれません」
サンケイスポーツ 10日 13:28
... トウイークって結構やることなくて暇なんで、すごい刺激をもらえた。日曜日もっと試合を頑張ろうって気持ちになりましたね」と闘志を燃やした。 対戦相手のメヘウラについては、打撃の破壊力や精度を評価しつつも「しっかり距離をとって、いつも通りの闘いをすれば、絶対に倒せる相手やなっていうのも思いました」と自信を口にした。 ファンが激しい打撃戦を期待していることについて問われると「サブミッションでの勝利が見られ ...
THE ANSWER那須川天心、前日計量パス! 運命の再起戦へ…8秒睨み合い「自分の生き方の正解が明日出る」
THE ANSWER 10日 13:07
... いっています」と順調な調整をアピールした。 那須川は昨年11月に現同級王者・井上拓真(大橋)を相手に世界初挑戦。ボクシング転向8戦目でスピード戴冠を目指したが判定負け。格闘技キャリア55戦目で初黒星を喫した。初の再起戦。「いろんな困難を乗り越えてきてやるべきことはやった。腹の据わった覚悟をきめた男が、つよい相手にどれだけやれるかを見てもらいたい」と意気込んだ。 対するエストラダは元WBA、WBO世 ...
スポニチ那須川天心あす再起戦 前日計量はリミットでパス エストラダと10秒間にらみ合い「俺もやってやるよと」
スポニチ 10日 13:07
... 問われた那須川は「非常に良い表情をしてました。俺もやってやるよという気持ちになった」と話した。 那須川は昨年11月、井上拓真(大橋)とのWBC世界バンタム級王座決定戦に判定負けしてプロ初黒星。再起戦の相手が2階級で2団体統一王者となったエストラダとあって不利の予想も多い中、8日の公式会見では「いろんな予想はあるかもしれないが、そんなのくそ食らえ。アッカンベー。必ず勝ちます」などと反発していた。 興 ...
日刊スポーツ【テニス】錦織圭、引退騒動直後の大会は2回戦敗退 世界ランク115位の中国人選手に敗れる
日刊スポーツ 10日 12:43
... 位の中国選手に3-6、6-3、1-6で敗れた。 引退騒動があった直後の一戦だった。4日にフランスの最大手スポーツ紙が今大会での引退を報じ、錦織が5日にXで「そこら中に偽情報が飛び交っています。はい、私は『IMGアカデミー』で開催されるサラソタ・チャレンジャーに出場しますし、いいえ、今週引退するつもりはありません」と報道を否定していた。 1回戦は突破したが、2回戦で元世界ランク54位の相手に敗れた。
NHKホワイトソックス 村上宗隆 2打数無安打も連敗ストップに貢献
NHK 10日 12:28
... グ、ホワイトソックスの村上宗隆選手がロイヤルズ戦に先発出場し、2打数ノーヒットでしたが、フォアボールを選んで先制のホームを踏み、チームの連敗ストップに貢献しました。 3連敗中のホワイトソックスは9日、相手の本拠地、カンザスシティーでロイヤルズと対戦し、村上選手は、2試合連続の2番・ファーストで先発出場しました。 1回の第1打席はフォアボール、4回の第2打席もフォアボールを選び、その後、4番・モンゴ ...
スポーツ報知菅野智之、11日に敵地で強力パドレス打線と激突 ロッキーズ指揮官「トモも負けてない」連勝なるか
スポーツ報知 10日 12:27
... 遠投の後にブルペンで入念にフォームを確認するなど、感触を確かめた。 連勝を期す今季3度目の登板の相手は、マチャド、タティスらを擁する強力パドレス打線。上位は打率1割台も散見されるが、気が抜けない相手。ロッキーズのウォーレン・シェーファー監督(41)は、菅野の次戦に向けて「彼自身のピッチングができるかだね。相手は強力打線だが、トモ(菅野)も負けてない。だから、普段通りのピッチングをしてくれると思って ...
サッカーキング2得点に絡む大活躍! 英メディア、タクトを振るった鎌田大地をフィオレンティーナ戦のPOTMに選出
サッカーキング 10日 12:21
... したサムライは、ピッチ中央で攻撃を司った。ラインブレイクしたダニエル・ムニョスに対して、正確無比なロブパスを供給してチームの2点目の起点となったほか、エリア内でボールを受けるとニア下を狙ったシュートで相手ゴールを脅かしたシーンも。極め付きは90分、イスマイラ・サールの頭にドンピシャのクロスを送ってアシストという数字まで残したのだった。 鎌田がタクトを振るったクリスタル・パレスは、週末に行われるプレ ...
テレビ朝日「柔らかすぎる」鎌田大地の“至高のロブパス"にファン驚愕!「そこ見えてんの意味わからん」芸術的なゴール演出
テレビ朝日 10日 12:15
... 受けた鎌田は、ワントラップした後に右足でふわりとしたロビングパスを供給。ペナルティーエリア内に抜け出したMFダニエル・ムニョスがダイレクトで折り返すと、FWジャン=フィリップ・マテタがシュート。これは相手GKに弾かれたものの、最後はDFタイリック・ミッチェルがこぼれ球を押し込んでゴールネットを揺らした。 「何そのオシャパス」の声も 得点の起点となった鎌田の極上パスに、SNS上のファンも大興奮。「鎌 ...
Abema TIMES「柔らかすぎる」鎌田大地の“至高のロブパス"にファン驚愕!「そこ見えてんの意味わからん」芸術的なゴール演出
Abema TIMES 10日 12:05
... 1分に見事なロブパスで2点目の起点となる。 敵陣中央あたりでボールを受けた鎌田は、ワントラップした後に右足でふわりとしたロビングパスを供給。ペナルティーエリア内に抜け出したMFダニエル・ムニョスがダイレクトで折り返すと、FWジャン=フィリップ・マテタがシュート。これは相手GKに弾かれたものの、最後はDFタイリック・ミッチェルがこぼれ球を押し込んでゴールネットを揺らした。 「何そのオシャパス」の声も
スポーツ報知【NPB今日の見どころ】楽天の荘司は20年則本以来の開幕投手3戦3勝なるか オリックスの曽谷はビジターの楽天戦負けなし
スポーツ報知 10日 12:00
... 航 20年 則本 昂大☆ 20年 涌井 秀章 【注】☆は開幕投手 の7人で、開幕投手は2人3度。球団3人4度目の開幕投手が開幕3戦3勝なるか。 一方、オリックスの先発・曽谷は今季初登板。楽天戦は対戦相手別で最多の6勝。ビジターに限れば楽天戦は6登板5勝0敗と絶対の強さを誇る。果たして軍配はどちらに挙がるか。 (その他のカード) ☆巨人―ヤクルト(18:00・東京ドーム)巨人=竹丸、ヤクルト=吉村 ...
日刊スポーツ元DeNAのホワイトソックス・ケイが移籍後初勝利、最下位の古巣DeNAへ明るいニュース
日刊スポーツ 10日 11:58
... ルズ0-2ホワイトソックス>◇9日(日本時間10日)◇カウフマンスタジアム 元DeNAでホワイトソックスのアンソニー・ケイ投手(31)が、6回途中無失点の好投で移籍後初勝利を挙げた。 ロイヤルズ打線を相手に散発3安打、6奪三振、4四死球で無失点に封じ、リリーフ陣がリードを守り切った。 メジャーでの白星は、ブルージェイズ時代の21年以来5年ぶり。「NHK BS」で解説を務めた元ヤクルトの小早川毅彦氏 ...
Abema TIMESウソでしょ…!? なでしこ浜野まいか、目を疑う“まさかの光景"「私たちはできない」長谷川唯も絶賛…一瞬の“神ムーブ"→美しすぎるダイレクト弾
Abema TIMES 10日 11:58
... カットインし、田中美南とのパス交換で中央レーンに入って、中央の長谷川へつなぐ。このタイミングで、右ウイングから中央にポジションを取っていた浜野が、相手DFの裏側に入ってボックス内に侵入した。さらに長谷川からのワンタッチパスで田中が裏に抜け出した瞬間、浜野も相手DFの前にポジションを移すと、田中からグラウンダーのボールが送られ、これをダイレクトで蹴り込んだ。 なでしこジャパンらしい流動的なパスワーク ...
日刊スポーツ【ONE】DEEPとパンクラス元王者激突!和田竜光「気持ち弱い」伊藤盛一郎「対策して勝つ」
日刊スポーツ 10日 11:57
... ト -対戦相手の印象、試合への意気込み 「相手の印象は、アグレッシブに一本を狙いに来るいい選手だと思っています。あとは、気持ちが弱いです」 -ONEサムライへの意気込み 「第1回大会ということもあって、本当にいい機会に呼んでもらえた中で、しっかりいいパフォーマンスをして自分のこれからにつなげる試合にしたいと思っています」 ◇伊藤盛一郎よりコメント -対戦相手の印象、試合への意気込み 「対戦相手の、 ...
FNN : フジテレビ佐野海舟がスーパーゴール 鎌田大地もアシスト記録 ワールドカップまで2カ月 日本代表が世界の舞台で躍動
FNN : フジテレビ 10日 11:48
... に開幕するワールドカップへ向けて日本代表が活躍しました。 ヨーロッパ・カンファレンスリーグは準々決勝。 マインツ(ドイツ)の佐野選手はストラスブール(フランス)戦に先発出場すると、前半11分でした。 相手ボールを奪うと、川﨑颯太選手とのワンツーで左サイドに抜け出します。 さらに中に切れ込みシュート。 佐野選手が、鮮やかな先制ゴールを決めました。 チームも2対0で快勝。勝利に貢献です。 そしてクリス ...
アサ芸プラス【阪神牝馬Sの大ヒント】シェイクスピアの「ハムレット方式」で選択するのは「極量」の実力馬3頭ではなく…
アサ芸プラス 10日 11:45
... 勝4番人気が予想されるラヴァンダ(牝5)と、カラ人気が濃厚なビップデイジー(牝4)の2頭だ。 GⅠでの好走実績とGⅡ勝ちのあるラヴァンダは、前走のGⅢ・東京新聞杯(東京・芝1600メートル)で、牡馬を相手に2着と好走した走りが秀逸。別定重量は上記の有力馬3頭の57キロに対して、1キロ減となる56キロ。このアドバンテージは大きい。 GⅠで2着と6着、GⅡで3着と4着のあるビップデイジーの潜在能力にも ...
Abema TIMES「なんて精度だ!」鎌田大地が“神アシスト"「クリスタルキング降臨」「完璧すぎた」ピンポイントクロスにSNS熱狂
Abema TIMES 10日 11:32
... 中盤の司令塔として躍動する。 85分以降はポジションを一つ前の右シャドーに移すと、90分に見せ場が訪れた。MFアダム・ウォートンからパスを受けてフリーで前を向いた鎌田は、ペナルティーエリア右角の手前から右足でクロスを供給。ファーサイドに飛び込んだFWイスマイラ・サールが、相手DFピエトロ・コムッツォとの競り合いを制して打点の高いヘディングシュートからゴールネットを揺らした。 SNS上のファンも熱狂
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、2打数無安打も2出塁&好走塁&ヘッドスライディングで勝利に貢献 ホワイトソックス連敗「3」で止めリーグ3位に
サンケイスポーツ 10日 11:19
... ン・モンゴメリー内野手(24)が放った右中間への打球が外野手の間を抜けたとわかると、全力疾走。快足を飛ばして生還して先制点をもたらした。 六回無死一塁の第3打席でも強烈な打球が中前に抜けそうだったが、相手の阻まれて併殺打に。八回1死の第4打席は一邪飛に倒れた。 昨季まで2年間DeNAでプレーした先発のアンソニー・ケイ投手(31)が六回途中3安打無失点と好投したこともあって、ホワイトソックスは連敗を ...
スポニチ村上宗隆が2四球&激走生還でWソックス連敗ストップ貢献!守備では落球も…前DeNAケイの白星援護
スポニチ 10日 11:14
... イトソックスの村上宗隆内野手(26)が9日(日本時間10日)、敵地でのロイヤルズ戦に「2番・一塁」で先発出場。2打数無安打も2四球を選んで得点を演出し、チームの連敗ストップに貢献した。 初回の第1球は相手先発・ルーゴから四球を選んで出塁。4回の第2打席も初球、ルーゴのカーブを球審がストライク判定も村上はすかさず自動投球判定(ABS)チャレンジを要求した。 ABSにより、ストライクがボールに変更とな ...
THE ANSWER「100億でも安い」移籍市場を賑わす日本人MFが衝撃ゴラッソ 三笘と並んだ45億円男に止まぬ喝采
THE ANSWER 10日 11:03
... とのパス交換から約40メートルの距離を突破し、右足一閃のミドル弾。度肝を抜く一発で、ファンを唖然とさせた。 ストラスブール(フランス)を本拠地に迎えた一戦で魅せた。前半11分、ハーフウェーライン付近で相手からボールを奪取。川崎颯太とのパス交換から一気に敵陣を突破すると、ペナルティーエリア手前から右足を一振り。ゴール右上に吸い込まれるスーパーゴールで先制点をもたらした。 中盤でフル出場した佐野の攻守 ...
バスケットボールキング【B1第31節見どころ】残り10試合…逆転CS狙う三遠vs仙台、西地区上位の三河vs名古屋Dなど注目
バスケットボールキング 10日 11:00
... アルティーリ千葉を100点ゲームで退けた。今節迎える山場は好調の三遠が相手なだけに、攻撃よりも粘り強いディフェンスを体現できるかどうかが大きなポイントになるだろう。相手は佐々木隆成、デイビッド・ヌワバ、ヤンテ・メイテンなど各ポジションに得点力のある選手が並ぶ。キャプテンの渡辺翔太や船生誠也を中心に、40分間途切れることのない堅守で相手のリズムを崩したい。 日本代表の主力でもある西田と齋藤[写真]= ...
スポニチ河村勇輝「毎試合安定したプレーを」 6得点4Aで攻守に貢献!血栓から再契約してくれたブルズに感謝
スポニチ 10日 11:00
... 2分15秒にはトップからドライブイン。鋭いバウンズパスでアシストを決めた。残り1分39秒には相手の反則を誘い、フリースローを1本決めて初得点を挙げた。 第3Qは残り7分33秒から途中出場すると、残り3分5秒には速攻からレイアップシュートを演出して、後半初アシストをマーク。残り1分41秒にはリバウンド争いで、相手の強烈なヒジ打ちを被弾して苦悶(くもん)の表情を見せた。3度目のオフェンスファウルは、危 ...
フルカウントなぜ大谷翔平は“最もHRにならない球"を打てた? 「4種のバット使い分け」と打撃コーチも驚嘆した技術「大抵の打者ならゴロ」
フルカウント 10日 10:45
... 後ろにはフリーマン、タッカーといった強力な打者たちが控えているからね。ショウヘイが歩くことで、後続の打者に走者を還すチャンスが生まれる。他の打者たちが調子を上げていけば、相手チームはショウヘイとも勝負せざるを得なくなる。そうなれば、相手にとっては『どちらを選んでも苦しい』という状況になる」 大谷は自身の打撃の状態について、「徐々に上がってきているかなという段階。いきなり良くなることはあまりないので ...
バスケットボールキングブルズの河村勇輝が6得点4リバウンド4アシスト…約22分の出場で守備でも存在感を発揮
バスケットボールキング 10日 10:40
... ベンチからコートに立った。 河村は8点リードで迎えた第1クォーター残り3分2秒から出場し、同49秒にロブ・ディリングハムの3ポイントシュートをアシスト。第2クォーターは開始から出番を得ると、立て続けに相手のオフェンスファウルを誘発するなどディフェンスで存在感を見せれば、フリースローで得点を挙げた。 後半もプレータイムを獲得。第4クォーター開始2分19秒には速攻からのノールックパスでミラーのダンクを ...
日刊スポーツアスレチックスがヤンキース相手に47年ぶり1-0勝利 スプリングス7回1安打無失点の好投
日刊スポーツ 10日 10:26
ヤンキース相手に7回1安打無失点と好投したアスレチックス・スプリングス(AP) <ヤンキース0-1アスレチックス>◇9日(日本時間10日)◇ヤンキースタジアム アスレチックスが、ヤンキース相手に敵地で1安打完封勝利をマークした。MLB公式サイトによると、アスレチックスがヤンキースに1-0で勝利したのは1979年4月25日以来、47年ぶり。ヤンキースタジアムでは1972年7月14日以来、54年ぶりだ ...
サンケイスポーツWOWOWが「ラグビー欧州6カ国対抗戦 女子シックス・ネーションズ」全15試合をオンデマンドで独占ライブ配信 日本時間11日開幕
サンケイスポーツ 10日 10:25
... の歴史があります。イングランドは2019年から7連覇中です。そして昨年のラグビー女子W杯でも優勝しているのでイングランドの強さが目立つ大会です。もし日本代表がW杯などで欧州6カ国と対戦するとどうなるのか、という視点でも見られると思います。そして、これらの相手に対して勝っていかなければならないと思います! 日本で女子シックス・ネーションズが盛り上がるように、これから僕たちも盛り上げていきたいです」。
スポニチ河村勇輝「とても嬉しい」 “絶品"ノールックバウンズパスなど攻守に存在感示す6得点4A!ブルズ2連勝
スポニチ 10日 10:24
... して初アシストを記録した。 第2Qも引き続き出場。残り11分10秒には相手のオフェンスファウルを誘った。さらに残り9分30秒にもオフェンスファウルを誘って、守備でもチームに貢献して一旦ベンチに下がった。残り4分16秒から再び出場すると、残り2分15秒にはトップからドライブイン。鋭いバウンズパスでアシストを決めた。残り1分39秒には相手の反則を誘い、フリースローを1本決めて初得点を挙げた。 第3Qは ...
スポニチシフトに阻まれ…村上宗隆の第3打席は痛烈打球も遊ゴロ併殺 第2打席で四球→激走生還で先制点ゲット
スポニチ 10日 10:13
... スの村上宗隆内野手(26)が9日(日本時間10日)、敵地でのロイヤルズ戦に「2番・一塁」で先発出場。6回の第3打席は痛烈な打球を放ったものの遊ゴロ併殺に倒れた。 1─0の6回無死一塁で迎えた第3打席、相手先発・ルーゴの球を見極め、フルカウントまで粘ると6球目のカットボールを強振。痛烈な打球がセンター前に抜けるかと思われた。 ところが、ロイヤルズ遊撃手・ウィットが二塁ベース後方を守るシフトを敷いてい ...
スポーツ報知村上宗隆がヘッドスライディング! 一塁から一気に先制ホームイン 連敗脱出へ気迫 ファンは「サムライスピード!」と歓喜 2打席連続四球出塁
スポーツ報知 10日 09:53
... が、敵地のロイヤルズ戦に「2番・一塁」で先発出場。ヘッドスライディングで先制のホームインした。 相手右腕ルーゴからストレートの四球を選んで出塁した4回だった。1死後、4番モンゴメリーが右中間二塁打。スピードに乗って三塁を回った村上は、本塁にヘッドスライディング。好返球ならクロスプレーになるところだったが、相手の返球も逸れて先制のホームインとなった。3連敗中でなんとか流れをつかみたいチームが、一気に ...
スポニチ河村勇輝がヒヤリ…第3Qに相手のヒジ打ちを被弾して苦もんの表情 1試合に3回のオフェンスファウル奪う
スポニチ 10日 09:53
... に敵地ウィザーズ戦で途中出場。第3Q途中に相手のヒジ打ちを被弾してヒヤリとする場面があった。 この日は第1Qから途中出場。前半から2つのオフェンスファウルを誘うなど攻守に貢献した。 第3Qはベンチスタート。残り7分33秒からコートに立つと、残り3分5秒には速攻からレイアップシュートを演出して、後半初アシストをマークした。 残り1分41秒にはリバウンド争いで、相手の強烈なヒジ打ちを被弾して苦悶(くも ...
スポニチアスレチックスが47年ぶりにヤンキースに1―0勝利! 先発・スプリングスが7回1安打無失点の快投
スポニチ 10日 09:47
... スプリングスは宝刀チェンジアップを中心にヤンキース打線を翻弄。3回に失策と四球で2死一、二塁のピンチを背負ったが、相手主砲・ジャッジを直球3球で追い込むと、4球目、チェンジアップを外角に沈めて見逃し三振に仕留め、仕事をさせなかった。 大リーグ公式サイト「MLB.com」によると、6回まで相手打線を無安打に抑え、ノーヒットノーランの期待がよぎったが、スプリングスは7回途中まで無安打だったことに気付か ...
Sportiva【ボクシング】中谷潤人が実感する「アメリカならではの環境」での成長 NBAの"KING"を見て再認識する基礎の大切さ
Sportiva 10日 09:45
... こなしているが、中心的な役割を担うのが20歳のディエゴ・アヴィレスだ。 中谷のスパーリングパートナーを務めるディエゴ・アヴィレスこの記事に関連する写真を見る ルディは言った。 「ディエゴは、最高の実践相手だ。本物のファイターだからね。この若者は、1ラウンドに100発ものパンチを繰り出す。ほかの選手は大抵の場合、ジュントに対して1ラウンドに20発から25発程度だろう。その差は歴然。ディエゴはイノウエ ...
スポニチWソックス・村上宗隆が四球→激走→ヘッスラ生還で先制点ゲット!ABSチャレンジで選球眼の良さも披露
スポニチ 10日 09:41
... 10日)、敵地でのロイヤルズ戦に「2番・一塁」で先発出場。4回の第2打席で四球を選び、先制点の起点となった。 初回の第1打席は四球を選んで出塁すると、4回、先頭で迎えた第2打席でも選球眼の良さを披露。相手先発・ルーゴの初球、内角低めのカーブを球審はストライクとコールしたが、村上はすかさず自動投球判定(ABS)チャレンジを要求した。 ABSにより、ストライクがボールに変更となり、その後もボールを見極 ...
フルカウント“珍伝統"に「カルチャーショックが大きくて大きくて」、試合中にサンドイッチも…刺激の連続で迎えるリーグ開幕戦|荻野貴司のチェコ通信〜Hra!〜#1
フルカウント 10日 09:29
... 傾けながら、シーズンを過ごしていきたいと思います。 エクストラリーガでは、8チームが8月まで毎週2、3試合、計35試合を戦い、プレーオフを経て、チェコシリーズで優勝が決まります。記念すべき開幕戦の対戦相手は、宇草孔基くん(元広島)の所属するコトラーシュカ・プラハ。宇草くんとはチェコの情報交換も含め、よく連絡を取り合っていますが、このチェコの地で対戦できることが楽しみでなりません。日本でも有料ながら ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、第1打席にロイヤルズのペレスとグータッチ WBC準々決勝で戦った日本の主砲とベネズエラの主将
サンケイスポーツ 10日 09:22
... ズーリ州)米大リーグ、ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)が「2番・一塁」で先発出場した。一回1死。第1打席を迎える際に、ロイヤルズのサルバドール・ペレス捕手(35)とグータッチする場面があった。 村上は日本代表「侍ジャパン」の主砲として、今年3月に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場。準々決勝で敗戦した相手が、ペレスが主将を務めていたベネズエラ代表だった。 村上の成績へ
スポニチ河村勇輝 シュート不調ながらも…ノールックパスなど攻守に貢献!前半1得点2A2R ブルズ1点リード
スポニチ 10日 09:07
... して初アシストを記録した。 第2Qも引き続き出場。残り11分10秒には相手のオフェンスファールを誘った。さらに残り9分30秒にもオフェンスファールを誘って、守備でもチームに貢献して一旦ベンチに下がった。残り4分16秒から再び出場すると、残り2分15秒にはトップからドライブイン。鋭いバウンズパスでアシストを決めた。残り1分39秒には相手の反則を誘い、フリースローを1本決めてこの日、初得点を挙げた。 ...
フルカウント阪神21歳が「イケメンすぎる」 “見えない敵"で魅力倍増!?…見せた気迫に虎党興奮「痺れたわ」
フルカウント 10日 09:03
... った6回は2死満塁のピンチを迎えたが、代打の宮本丈内野手を空振り三振。持ち味のチェンジアップを4連投し、最後は内角低めに落ちる125キロで空振りを奪った。 茨木は6回まで96球を投げて5安打5奪三振。相手打線を無失点に封じてプロ初勝利をあげた。21歳が見せた気迫溢れる投球にファンは歓喜。SNSには「21歳とは思えない落ち着き」「痺れたわ」「素晴らしいチェンジアップ」「雨降る中で三振奪うのかっこよす ...
スポーツ報知【男子テニス】錦織圭 引退騒動の中 約1か月半ぶりの実戦は2回戦敗退 第1シードにフルセットで敗れる
スポーツ報知 10日 08:37
... 面や好機で、自信のなさや焦りからミスが出る。そこが勝敗を分けた。 第2セットを奪い、最終セットの第1ゲーム。相手のサーブで0-30とリードした。次のポイントで、相手は第1サーブが入らず、第2サーブ。このフォアのリターンを簡単にネットした。このミスが、錦織に傾いていた流れを切り、敗れた。 対戦相手のコーチは、2010年から19年まで、最も長く錦織を支えたダンテ・ボティーニ氏だった。2014年全米準優 ...
日刊スポーツ【欧州CL】バルセロナが異議申し立て Aマドリード戦のノーハンド判定巡り 準々決勝第1戦
日刊スポーツ 10日 08:36
... たものの、バルセロナはムッソがボールを蹴った時点ですでにプレーが始まっていると考え、本来ならハンドが取られるべきであったにもかかわらず、PKの笛が吹かれなかったことに憤慨した。 フリック監督も試合後「相手選手がペナルティーエリア内でボールに手で触った場面で、なぜVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が介入しなかったのか理解できない。誰にでもミスはあるが、VARは何のためにあるのだろうか?PKが ...
MLB Japan予想外の好スタートを切ったブレイク候補10選手
MLB Japan 10日 08:30
... /右腕) 主な指標:チェイス率38.8%(上位7%)、空振り率33.8%(上位17%)、期待防御率 2.90(上位26%) ※チェイス率:ゾーン外の球に対するスイング率 アストロズ、カブス、ブレーブス相手に最初の3登板で20回1失点。特に、直近のブレーブス戦は8回1失点、10三振、無四球の快投だった。もともと球威はあったが、今季は平均97.5マイル(約157キロ)まで向上し、空振り率も33.8%。 ...
サッカーキング鎌田大地が2得点に絡む活躍! パレスがフィオレンティーナとの5大リーグ対決で3ゴール先勝
サッカーキング 10日 08:28
... はボックス内でフリーになったジョヴァンニ・ファッビアンが右足を振り抜く。しかし、シュートはクロスバーに嫌われた。 フィオレンティーナが決定機を逃した直後の52分には、ボックス左でボールを受けた鎌田が、相手の股下を通す一撃を狙ったが、シュートは惜しくもサイドネット。以降も、クリスタル・パレスはマテタらがゴールに迫るシーンを作りながら、決定的な3点目は奪えないまま時計の針が進む。 それでも90分、シャ ...
サンケイスポーツ【RIZIN】武田光司、シェイドゥラエフとの再戦熱望「あの時の作戦すごいハマってた」
サンケイスポーツ 10日 08:24
... に出演。RIZINフェザー級王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフ(25)=キルギス共和国=との対戦を振り返り、当時の衝撃的な心境を明かした。 武田は、2024年にシェイドゥラエフのRIZINデビュー戦の相手を務め、1回一本負けを喫した。改めて対峙した際の感想を問われると、武田は「イカレてましたね」とその規格外の強さを一言で表現。再戦の意思については「それはもちろん思いますよ。思わなかったらファイター ...
スポニチ佐々木麟太郎はMLBドラフトのスリーパー 「進化は明確、何らかのチャンスを得る」米専門誌が指摘
スポニチ 10日 08:11
... 9試合に先発し、107打数28安打の打率.262、9本塁打、19打点。27四球、22三振で出塁率.413、長打率.589の成績を残している。佐々木の渡米1年目は波のある内容となり、ディビジョン1の投手相手に結果を残すのことに苦しんだ。2年目、基礎的な指標を見ると、着実に修正を加え、渡米前に抱かれていた期待感を取り戻しつつある。 打球速度は平均91マイル(約146キロ)、上位10%の打球では107マ ...
スポニチ【内田雅也の追球】得点生み出す二塁打
スポニチ 10日 08:00
... 回れと指示していた外野守備兼走塁チーフコーチ・筒井壮は「どう言えばいいでしょう」と少し言葉に詰まった。果敢さは認めたが「今のウチにとっては普通の走塁です。理由はいろいろありますが、相手もあることだし、内情は言えません」。相手野手の守備力や打者走者の走塁姿勢や技術もあるのだろう。 ただ、佐藤輝が二塁を奪ったのは大きかった。続く大山悠輔の左前打で生還を果たせた。プロ初先発の茨木秀俊を勇気づける2点目だ ...
MLB Japan先発スプリングス、圧巻投球も自覚なし?「正直、何回かも分かっていなかった」
MLB Japan 10日 07:47
... 有利に進めた。 しかし、スプリングスの好投の鍵は5つの球種を使い分けた点にあった。ヤンキース打線の1巡目では速球を57%使用。2巡目以降は配球を大きく変え、スライダーの比率を増やした。 「こういう打線相手には、早い段階から球種を変え続ける必要がある。速球と変化球を適度に織り交ぜて、打者のバランスを崩せたと思う」とスプリングスは語った。 スプリングスは今春、大きな期待を背負ってスプリングトレーニング ...
フルカウント「前でボールを離す」NG動作を自然に改善 低学年に最適な“片足キャッチボール"
フルカウント 10日 07:35
... 長坂さん推奨の「片足バランススロー」は、グラブをつけて利き手でボールを握り、右投げならまず軸足(右足)だけで立って右腕と左足を前後に振る。右腕を前に振った時に左足も前に振るように動きを合わせ、ボールを相手に投げていく。 投げ終わった後も左足は地面に着けず、ボールをキャッチして投げる動作を繰り返す。慣れてきたら今度は左足だけで立ち、右腕と右足の動きをリンクさせて投げる。 肘が前に出る選手は、頭も前に ...
Abema TIMES佐野海舟が“衝撃ゴラッソ" ボール奪取から豪快ミドルで値千金先制弾「バケモン」「えぐいって」SNS沸騰
Abema TIMES 10日 07:18
... グでストラスブールと対戦、佐野はアンカーのポジションでMF川﨑颯太とともにスタメン出場となった。 序盤からホームのマインツが主導権を握ると、11分、その流れのまま先制点を奪う。センターサークル付近で、相手のドリブルが長くなったところを狙って回収した佐野は、そのまま川﨑とのワンツーで左サイドへと運び出す。 そこへストラスブールのDFゲラ・ドゥエが前方を塞ぎ、MFバレンティン・バルコがプレスバックで対 ...
デイリースポーツ大谷翔平 イチローに並んだ連続試合出塁「43」二刀流出場試合でまた歴史刻んだ 勝敗付かずも6回1失点
デイリースポーツ 10日 07:00
... 考えずに、作業だと思って打席に立っている」と浮かれることなく冷静に語った。 3ボール1ストライクから内角高めの直球を悠然と見送った。今季12試合で既に10四球。長打力を警戒してボールゾーンに投げてくる相手の配球に惑わされず、打ち気を抑えて球を見極めている。 「長距離砲」の大谷は43試合のうち無安打が11試合あったものの、敬遠も含めて35個の四死球を記録した。逆に「安打製造機」のイチローは43試合で ...
Sportiva【競馬予想】識者選定の「3歳牝馬ランキング」 クラシックを目前にして新勢力の台頭はあったのか
Sportiva 10日 06:55
... 牝3歳/父リアルインパクト)、GⅢファンタジーS(11月1日/京都・芝1400m)の覇者フェスティバルヒル(牝3歳/父サートゥルナーリア)、そしてGⅢきさらぎ賞(2月10日/京都・芝1800m)で牡馬相手に3着と奮闘したラフターラインズ(牝3歳/父アルアイン)だ。 本誌競馬班 「スウィートハピネスは阪神JFで4着と善戦。同レースでの末脚も光っていましたが、前走のエルフィンSでの追い込みが圧巻でした ...
ベースボールキング西武・菅井、強力打線相手に6回無失点の好投も白星ならず…野村氏「左の隅田、武内に次いで菅井が独り立ちしてくれるともっと楽しみになる」と期待
ベースボールキング 10日 06:50
... 死球の内容で試合を作った。この日の菅井の投球に、解説で出演していた笘篠賢治氏は「逃げないピッチングというか、押されていないですよね。隅田、高橋光成ときて3タテを狙う中で任された先発の中で、ソフトバンク相手に対して思いきって堂々とインサイドに突っ込んでいくところも、非常に気持ち的な部分でも強くなったのかなと感じますね」とメンタル的な部分について言及した。 また番組MCの野村弘樹氏は「僕も(菅井を)非 ...
日刊スポーツ【ECL】佐野海舟と川崎颯太先発のマインツが先勝 佐野のスーパーゴールで先制し4強に前進
日刊スポーツ 10日 06:45
... 11分、相手カウンターの場面でボールを奪った佐野が川崎との縦のワンツーで左に抜け出すと、そのままカットインしてペナルティーエリア外から右足を一閃(いっせん)。思い切って放たれたシュートは右ポストに当たってゴールに決まった。 佐野のスーパーゴールで先制したマインツは同19分、右CKからDFポッシュが右足ボレーで決めて追加点。リードを広げた。 佐野は後半も驚異的な守備でチームを支え、同37分には相手陣 ...
THE ANSWER「うわぁ…見て!」 メジャー始球式に突如降臨、47歳ボクシング界の超大物に驚き「ヒーローよ」
THE ANSWER 10日 06:43
... 式にはボクシング界の47歳レジェンドが登場。SNSでも注目を集めていた。 青色のヤンキースのジャンパーを羽織って登場したのは、元世界6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)。ストレートで何人もの相手を沈めてきた左手にはボールを持ち、右手は親指を立てて、グッドサインを送っている。 MLB公式Xは「ヤンキースの勝利に、レジェンドたちが球場に集結した!」と投稿。「昨夜の試合では、ボクシングの世界チ ...
サッカーキング鈴木唯人は複数回のチャンス演出! フライブルクがホームでセルタに3発先勝、EL準決勝進出に前進
サッカーキング 10日 06:41
... がカットインから豪快なミドルシュートを沈めた。 さらに、フライブルクは32分、敵陣右サイド大外のスペースで最終ラインからのロングボールを呼び込んだフィリップ・トロイが、鈴木とのワンツーで突破を図るが、相手に先に触られる。それでも、ルーズボールを自ら拾ったトロイがボックス内へスルーパスを送ると、イゴール・マタノヴィッチが折り返し、最後はヤン・ニクラス・ベステが押し込んだ。 2点目を奪った直後の34分 ...
ベースボールキングオリックス・西川龍馬の移籍後初サヨナラ打でロッテ戦3連勝!解説陣が西川のインコース捌きを称賛
ベースボールキング 10日 06:40
... ーでチームを連勝に導いた西川龍馬が話題に。一死・三塁とサヨナラの好機で打席に立った西川は粘った9球目、高野脩汰のインコース低めに来たストレートをセンターに弾き返した。解説で出演していた笘篠賢治氏は「(相手は)フォアボールでもいいケースで、一死・三塁で西川君だったらスクイズはないとしても、エンドランでもなんでも転がしてくるんだろうと思って見ていたところ、あの芸術的なバッティングですよ…」と西川の打撃 ...
サッカーキング佐野海舟、ボール奪取から圧巻ミドル弾! 川﨑颯太のアシストで先制点…マインツのECL先勝に貢献
サッカーキング 10日 06:06
... グはマインツのホームで行われ、佐野海舟と川﨑颯太の日本人コンビは揃ってスタメンに名を連ねた。 試合は序盤の11分に動く。マインツは左サイドから攻撃に転じようとした場面で、1度はボールを奪われたものの、相手のボールタッチが大きくなった隙を見逃さなかった佐野が、素早く間合いを詰めてボールを刈り取る。川﨑とのワンツーで即座に左サイドのスペースからボールを持ち運ぶと、カットインから右足一閃。強烈なミドルシ ...
スポーツ報知アスレチックスがヤンキース相手に47年ぶりの1―0勝利 先発スプリングスは7回1死まで無安打投球
スポーツ報知 10日 06:03
ヤンキースを封じた左腕J・スプリングス(AP) ◆米大リーグ ヤンキース0―1アスレチックス(9日、米ニューヨーク州ニューヨーク=ヤンキースタジアム) アスレチックスが敵地のヤンキース戦で、同カードでは1979年以来、47年ぶりに1―0勝利を飾った。 開幕から好調の左腕J・スプリングスが快投を続け、7回1死でライスに右前安打されるまでノーヒットに抑えていた。その後、リリーフした2投手も無安打に封じ ...
FNN : フジテレビ【日本ハム】清宮が第5号勝ち越しスリーラン!「なかなかチームの力になれなかったので、絶対取り返してやろうという気持ちでした」玉井が無死満塁のピンチを救いカード勝ち越しを決める
FNN : フジテレビ 10日 06:02
... ピンチを背負います。一死から伊藤裕季也にセンターへ犠牲フライを放たれ、1点を先制されました。しかし、その後は安定した投球を見せ、5回まで追加点を許しません。 打線は、イーグルスに新加入したウレーニャを相手に5回まで2安打に抑えられていましたが、6回表から登板した内星龍を攻めます。この回先頭の8番・矢澤宏太がライト線へのツーベースで出塁すると、続く9番・水野達稀もセンター前ヒットを放ち、無死一、三塁 ...
スポニチ日本ハム・清宮幸太郎“2冠弾"で勝ち越し「みんながつくってくれた流れうまく乗れた」5号3ラン
スポニチ 10日 06:00
... 流れだったので、うまく乗れたと思います」。5本塁打は同僚の万波と、11打点はソフトバンク・近藤と並び、いずれもリーグトップとなった。 「今日みたいなところで打てることが大事だと思う」 打ちあぐねていた相手先発ウレーニャが、下半身に張りを訴えて降板。6回に緊急登板の内の代わりばなを攻めた。先頭の矢沢から、水野、今季初1番起用の奈良間の3連打で同点。代わった3番手の加治屋の144キロ直球を、清宮幸が今 ...
日刊スポーツ【田村藤夫】あっ、ワンバウンドを止めた!日本ハムドラ5の18歳・藤森海斗捕手のいいトコロ
日刊スポーツ 10日 05:55
... だろうが、いいところはそのまま継続して確実に自分の物にしつつ、修正点が出てきたら成長するチャンスととらえ、自覚しながら克服していけばいい。そのプロセスも、藤森にとっては貴重な「進化への道程」になる。 相手投手の代木は明徳義塾の先輩。2三振と打たせてもらえなかった。外へ逃げる変化球への対応はまだこれからの課題。バッティングは打席に立ち、打ち取られながら少しずつ学んでいくしかない。一足飛びに打てるよう ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、「2番・一塁」で先発出場へ 同一リーグ同地区のロイヤルズ戦 5戦ぶりの一発出るか
サンケイスポーツ 10日 05:49
... 上宗隆 ロイヤルズ―ホワイトソックス(9日、カンザスシティ=米ミズーリ州)米大リーグ、ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)が「2番・一塁」で先発出場する。ア・リーグ中地区という同一リーグ、同地区の相手との今季初対戦となる。 ここまでメジャー12試合で打率・205、4本塁打、7打点。8日(日本時間9日)のオリオールズ戦後には、現在の成績について「何とも思ってないですね。そんな簡単にいくわけではな ...
サンケイスポーツ【ボクシング】伊藤雅雪氏「かわいそうだよね。名前が最初からあるから」
サンケイスポーツ 10日 05:30
... 須川天心(27)=帝拳=が11日に両国国技館で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=とWBC世界同級挑戦者決定戦を闘うことについて語った。 世界2階級制覇の実績があるエストラダを相手に不利との声もある中、8日に会見した那須川は「そんな予想、あっかんべーです。試合を見ろという感じ」と強気だった。 伊藤氏は「天心、かわいそうだよね。あれだけ名前が最初からあるから全部強いのとしかや ...
スポニチヤクルト・池山監督 開幕4カード目で初の負け越しも切り替えを強調
スポニチ 10日 05:30
... 明) Photo By スポニチ ヤクルトは7回降雨コールドで、開幕4カード目で初の負け越しとなった。 再三の好機で一本が出ず零敗。今季2度目の登板だった先発の奥川は5回2失点で初黒星を喫した。 池山監督は「(雨は)予測していたので早めの援護をと言っていたけど。チャンスはあったけど、強引さが目立ったかな」と振り返った。 昨季王者の阪神に1勝2敗。「明日から場所も相手も変わる」と切り替えを強調した。
時事通信終盤戦で本来の輝きを 横浜の石田吉平、復帰戦で決意―ラグビー・リーグワン
時事通信 10日 05:26
... マキにラストパス。チーム最初のトライにつなげた。雨で滑りやすい環境での復帰戦。「ステップを切るタイプなので不安だった。けがなく終われたのが一番よかった」。完調ではないものの、一瞬の加速力は切れ味抜群。相手にボールを持たれる時間が続いた中、防御でも奮闘した。 チームは第14節を終えて3勝11敗の11位。プレーオフ進出は厳しい状況だが、ニュージーランド出身のマクドナルド新ヘッドコーチの下で磨いてきた、 ...
スポーツ報知2勝目挑む巨人・竹丸和幸「自分のピッチングを」 首位ヤクルト打線の両助っ人を名指しで警戒
スポーツ報知 10日 05:20
... どくなるけれど、そこは仕方ないと思って」と、強気で攻める構えだ。 開幕から首位を走るヤクルトは吉村が先発する予定。阪神・村上と投げ合った開幕戦(3月27日)から、エース級との投げ合いが続く。「いい投手相手ばかりなので、なるべく先制点を与えたくない。でも、そこにこだわりすぎると自分が窮屈になってしんどくなる。考えすぎずにできることをやるように心がけます」と意気込んだ。 前回登板の3日・DeNA戦(東 ...
スポーツ報知首位ヤクルト3連戦カギ握る巨人の若武者「打っているイメージある」昨季は4割超&4発と相性抜群の中山礼都
スポーツ報知 10日 05:10
... る中山 巨人の中山礼都外野手(23)が9日、ツバメ撃ちに意欲を示した。10日から東京Dで3連戦のヤクルトとは昨季打率4割4厘、4本塁打と相性抜群。「打っているイメージ? それはあります。でも意識はせず相手に向かっていくだけです」と闘志を燃やした。 得意のヤクルト戦から仕切り直す。マツダの室内練習場で快音を響かせた中山は「状態としてはいいと思います」とうなずいた。10日に先発予定の吉村も昨季7打数3 ...
デイリー新潮いまの佐々木朗希は「巨人の戸郷と同じ状態」との指摘も…“極度の制球難"の原因は「自分でもどう投げていいのか分からない」悪循環にあるのではと元ロッテのエース
デイリー新潮 10日 05:04
... 可能です。四球を出してしまうことはあります。ただ、主導権を握っている試合での四球と、握れていない試合の四球では意味が全く違います。佐々木投手は2試合ともコントロールに苦しみ、主導権を握れませんでした。相手打線は佐々木投手の状態を熟知しています。ガーディアンズもナショナルズも四球にしっかり付け込んで得点に結びつけました」 巨人の戸郷と同じ状態 佐々木は2025年5月、右肩にインピンジメント症候群が発 ...
デイリー新潮「圧倒的な速球と決め球のフォークを失った佐々木朗希に何が残るのか」…ニューヨークポスト紙が辛らつに批判する「らしさを喪失した」令和の怪物の現在地
デイリー新潮 10日 05:03
... めた捕手のダルトン・ラッシングにインタビューを行い、彼の率直な感想を伝えている。 ラッシングは佐々木のフォークが「安定しない」と振り返り、「ストライクが取れないと、相手は毎回見送るようになる」と問題提起した。コントロールに苦しむ佐々木に対し、相手打線は余裕の姿勢で「見」に徹していると指摘したわけだ。 佐々木が4回に浴びた3ランは、カウント0-2から投げたフォークが真ん中に入り、それを弾き返された。
東京スポーツ新聞ドス・カラス息子の元WWEアルベルト・デル・リオが妻へのDV容疑で逮捕 過去にも告発される
東京スポーツ新聞 10日 05:00
... 高峰王座を4度獲得した。覆面時代から度々来日。14年にはアルベルト・エル・パトロンの名でWー1に参戦し、船木誠勝と一騎打ちしている。 一方で〝名門貴族〟の出身の割にはかねて素行が問題視されており、交際相手だった元WWEのペイジからもDVで告発された。また、元妻からも誘拐と性的暴行の容疑で告発を受けている。ただ、サン・ルイス・ポトシ市の地元メディアによると、「テキサス州の司法制度は元WWEレスラーに ...
サンケイスポーツヤクルト・池山隆寛監督、今季初同一カード負け越し 首位キープも〝初物〟攻略できず
サンケイスポーツ 10日 05:00
... さをにじませた。 相手はプロ初先発、高卒4年目右腕の茨木。3度得点圏に走者を置くも、あと一本が出ず。6回5安打無失点でプロ初勝利を献上した。六回には2死満塁の好機を作り、8番・奥川に代打で宮本を送った。しかし4球連続チェンジアップにタイミングが合わず、空振り三振。池山監督は「2アウトからチャンスは何回か迎えたんだけど、少し強引さが目立ったのかな」と肩を落とした。 昨季王者の阪神を相手に1勝2敗。開 ...
デイリースポーツヤクルト・池山監督 無念の降雨コールド 今季初の同一カード負け越し「相手がいることなんで」
デイリースポーツ 10日 05:00
「阪神2(降雨コールド)0ヤクルト」(9日、甲子園球場) ヤクルトは七回途中で無念の降雨コールドとなり敗れた。打線がプロ初先発の茨木に6回を5安打無得点に抑え込まれて初勝利を献上。今季初めて同一カードで負け越し、開幕4カード連続勝ち越しを逃した。 池山隆寛監督「王者阪神さんなんで。当然勝ち越しを目指してきたんだけど相手がいることなんで。しっかり準備して明日からまた戦いたい」と前を向いた。
東京スポーツ新聞【ヤクルト】池山采配はノムさん譲りの〝弱者の兵法〟 伊勢孝夫氏が指摘するお調子者集団の強みと弱み
東京スポーツ新聞 10日 05:00
... 。ずいぶんと極端な戦い方になっているけど岩田、増田、伊藤と足を使える選手がスタメンに名を連ねているからこそ通用する芸当やな。〝各駅停車〟にならない走塁に自信があるから、犠打による余計なアウトカウントを相手バッテリーに献上するコストを省ける。池山なりの根拠があっての采配やな。〝弱者の兵法〟を得意としたノムさんの影響もあると思うよ。 この日、捕手としてスタメン起用されていた高卒3年目の鈴木叶も落ち着い ...
東京スポーツ新聞【阪神】プロ初勝利・茨木秀俊の原動力は同期へのライバル心「負けたくない」
東京スポーツ新聞 10日 05:00
... すけど、地道に鍛えてきたのが今日出てくれましたね」 茨木はドラフト同期で同学年の〝秘蔵っ子左腕〟門別啓人投手(21)と比較されることも少なくなかった。2024年の春季キャンプでは〝門別のキャッチボール相手〟として一軍スタート。昨季は門別が先にプロ初勝利を挙げ、その姿に「負けたくない」と闘志を燃やしてきた。 それでも腐ることなく鍛錬を重ね、今季ファームでは2試合で9イニング1失点と結果を残して一軍切 ...
スポーツ報知【西武】西口監督「完敗です」早くも今季3度目の完封負け 11、12日の栗山引退に伴うプロジェクトは“主役不在"で実施へ
スポーツ報知 10日 05:00
... のまま臨んだが、打線が振るわず開幕12試合目で早くも3度目の完封負け。今季初の3連勝、5年ぶりの同一球場でのソフトバンク戦3連勝を逃し、西口監督も「完敗です」と2度繰り返してがっくりと肩を落とした。 相手先発・大津にほんろうされた。初回先頭の桑原が左前安打を放ったが、終わってみればこれが唯一の安打に。2点を追う8回、2四球と暴投で2死一、三塁の好機を作るも、代打・カナリオが空振り三振。6回2安打無 ...
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 積極走塁で茨木プロ初勝利をアシスト「粘りながら何とかまとめていい投球だった」
デイリースポーツ 10日 05:00
... 走力も高いということを忘れてはいけない。阪神・佐藤輝明内野手が今季初盗塁に加え、積極的に次の塁を狙っての二塁打。「まあチャンスがあったんでね、走って良かったです」。サラリと振り返ったが、雨中の機動力が相手のペースを乱した。 まずは二回無死から失策で出塁すると、1死になったところで木浪の初球に二盗を敢行。抜群のスタートで悠々と二盗に成功した。四回には森下のソロで興奮冷めやらぬ中、左翼線の打球で一気に ...
デイリースポーツ阪神・茨木 プロ1勝「本当にうれしい」高卒4年目、初先発6回零封 表情変えず六回2死満塁K斬り
デイリースポーツ 10日 05:00
... 打無失点の好投。プロ初先発で初勝利を挙げた。 「本当にうれしい。先頭を出すイニングも多かったですし、表情に出ていないだけで内心焦りはありました」 打たせて取る茨木らしい投球だった。五回まで被安打は3と相手打線に的を絞らせなかったが、六回にヤマ場が待っていた。2死一塁からの安打と四球で満塁を招いた。ここで代打・宮本を打席に迎えた。チェンジアップ3球で追い込むと、4球目も同球種を続けた。「しっかり腕を ...
日刊スポーツ【ヤクルト】2度目完封負けでカード初負け越し「場所も相手も変わるししっかりまた準備」
日刊スポーツ 10日 04:56
... 0ヤクルト>◇9日◇甲子園 ヤクルトが今季2度目の完封負けで、4カード目で初めて負け越した。 昨季リーグ王者阪神相手に1勝1敗で迎えたが、打線がつながらず雨天コールドで敗北し8勝3敗。池山隆寛監督(60)は「勝ち越しを目指してきたけど相手がいること。試合が続くのでもう明日切り替えて、場所も相手も変わるししっかりまた準備したい」と力を込めた。 チャンスで無得点だった直後の4回。3回まで1安打無失点の ...
日刊スポーツ【日本ハム】V弾の清宮幸太郎が愛される理由はセンスと懐深い人柄 結果悪くとも真摯に取材対応
日刊スポーツ 10日 04:55
... ともある。それでも悠然とロッカルームから出てきて、決して急ぐことなく、報道陣に囲まれる。 質問への返しも通り一辺倒なものはない。細野の無安打無失点がかかった3月31日ロッテ戦の9回2死、記録を“アシスト"した痛恨失策に「野球人生で自分のエラーを願った日は初めて」と、自虐的かつ粋なコメント。愛され続ける理由は、意図せずとも相手が求めるものをすぐに察し発信できるセンスと、懐深い人柄にある。【永野高輔】
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督「必死なんだ今、彼たちは」奇策封印で3カード連続の勝ち越し
日刊スポーツ 10日 04:55
... せてあげたいという気持ちで何もサイン出さず。やってくれると信じて。ほんまにやりやがった。びっくり」と最敬礼だ。 11日からは首位ソフトバンクとの直接対決。開幕前は「打倒小久保裕紀」を掲げていた指揮官だが、4カードを終え「全チーム強い、今。昨日もソフトバンクさんに西武さんが勝って、どこもいい戦いをしてるから、一緒の戦いをしていきます」。相手を意識せずベスト采配を続け、首位の座をうかがう。【永野高輔】
スポニチ浜田剛史氏 天心 敗戦は大きな経験に 打ち合いでKO決着もある
スポニチ 10日 04:45
... う。相手は同級1位で元世界2階級制覇王者のエストラダ。昨年11月の井上拓真(大橋)戦からの再起戦となる那須川は強敵を相手に敗戦の経験をどう生かすのか。元WBC世界スーパーライト級王者の浜田剛史氏が、展開を予想した。 エストラダは、全体の7割といわれるボクサーファイターの中でも、ファイターに近いタイプの選手だ。離れてうまく、打ち合いもできる安定感がある。ただ、極端な動きはしないため、想像がつかない相 ...
スポニチ元日本代表監督ザッケローニ氏 忖度なしで言い切った 優勝候補は「日本だ!私は信じている」
スポニチ 10日 04:45
... の心理面だという。 「気候の違い、移動、時差などは関係ない。積み上げたものをチームとして表現できるかに尽きる。ブラジル大会の日本は本当に強いチームだったが、本番で実力を発揮する成熟度がなかった。選手は相手を過剰にリスペクトし、何かに恐れる子供のような感覚で初戦に臨んでしまった。試合に入るまで選手の心情を察知できなかった私のミス。初戦のアプローチに失敗したことは今でも心残り」 ザック氏が日本代表監督 ...
スポニチ4位以内を目指すアルビBBは11日から三重と2連戦 PFムトンボは“トリプルダブル"で相手を圧倒する
スポニチ 10日 04:00
練習で汗を流すムトンボ Photo By スポニチ 新潟アルビレックスBBは11日から最下位の三重とホーム最後の2連戦に臨む。9日は弥彦体育館で実戦練習などを実施。PFムトンボ・ジャン・ピエール(23)は攻守で勝利に貢献する。 5日の品川戦は64―74で敗れた。ムトンボは「品川戦は自分のディフェンスがうまくいかなかった。ポジション取りが悪かったり」と反省。映像で自身の動きなどを確認した。 下位の品 ...
スポニチ西A組4位の新潟 MFシマブクは得意のドリブルでチーム3試合ぶりの得点に絡む
スポニチ 10日 04:00
... れて連動して取れる場面がある。徹底的にやっていきたい」と手応えを語る。 守備力が高まれば武器のドリブルを発揮する機会が増える。サイドに張ってパスを受けてからの1対1も得意だが、スピードに乗った時の方が相手に与えるダメージは大きい。長所を生かすために逆算して「自分が磨いていかないと」と、いい守備からのいい攻撃を頭の中でイメージしながら、苦手克服に意欲的に取り組んでいる。 キャンプ中に新スパイクを購入 ...
デイリースポーツ大谷翔平 43試合連続出塁「単純にもらう四球が多いので」6回1失点「出来は良くなかった」【一問一答】
デイリースポーツ 10日 02:00
... までに直していく」 -ファウルにされた。 「(投球の)軌道が空振りのゾーンに乗っていない。差し込んでいても(バットに)当たってしまうケースが多かった。引っかけるようなケースが目立っていた」 -岡本と初対決。 「連絡のやりとりはするが、マウンドに行ったら誰が相手というよりは『この選手にはこう投げる』というだけの作業になってくる。抑えたいとかはあまり考えずに、やれることをしっかりやりたいと思っていた」
スポニチブルージェイズ・岡本 ドジャース・大谷に“完敗"無安打 試合は逆転勝ちで連敗止まる
スポニチ 10日 01:30
... の岡本は大谷の前に3打席とも凡退して3試合ぶりの無安打に終わり、4回の三塁守備では今季2個目の失策を犯した。 ぼてぼてのゴロを処理した際に一塁への送球が乱れた。今カードは合計12打数3安打。 それでも相手のロバーツ監督は「ベストの姿は見られなかったかもしれないけど、いい選手だと思う。シーズンを通していい成績を残すはずだ」と高く評価した。 試合は逆転勝ちを飾り、連敗は6でストップした。(杉浦大介通信 ...
スポニチドジャース・大谷 投打で現在メジャー最長!28回2/3連続自責点0&連続43試合出塁
スポニチ 10日 01:30
... レンジした方が確率は高い。僕が確信すればするけど、ウィル(捕手スミス)のことを止めるということはしない」 ――岡本に今季最速100.1マイルを計測。 「連絡もやりとりはするけど、マウンドに行ったら誰が相手というよりは“この選手はこうやって投げる"という作業。知人だな、抑えたいな、とかは考えずにやることをしっかりやりたい」 ――3日の今季1号の後に“お祈りポーズ"をしていた。 「特別な意味はない(笑 ...
スポニチホワイトソックス・村上 内野安打で4試合ぶりの安打 チームは同一カード3連敗
スポニチ 10日 01:30
... オールズ戦の3回、内野安打を放つホワイトソックス・村上 Photo By 共同 ホワイトソックスの村上は3回に二塁内野安打で4試合ぶりの安打を記録した。 安打はこの1本に終わり、チームはブルージェイズ相手に同一カード3連勝後に、手痛い同3連敗。「まだ始まったばかりですし、課題はしっかりつぶしていきたい」と気を引き締めた。 敵軍には、ヤクルト時代に同僚だったスアレスが在籍。この3連戦での対決はなかっ ...
スポニチ阪神・大山悠輔「茨木に勝ちを付けることができて良かった」好相性・奥川撃ち今季49打席目初適時打
スポニチ 10日 01:15
... ムの勝ちに貢献できて良かった。茨木に勝ちを付けることができて良かった」 前日8日終了時点で、打率.216、1打点。本塁打はなく、相手投手に押し込まれるシーンが目立っていた。特に前夜の8回は、1点を追う無死一、二塁で悪夢の遊ゴロ併殺。主砲の役割を果たせずにいた。だが、この日の相手先発・奥川に対しては、昨季14打数7安打で打率.500。通算打率も.321の好相性も味方につけた意地の一撃。今季、得点圏に ...
スポニチ阪神・村上頌樹 10日の中日戦先発 竜には7連勝中も「先発としての仕事はしっかり果たしたい」
スポニチ 10日 01:15
... れた。10日の中日戦(バンテリンドーム)に先発。同戦は24年7月26日から7連勝中だ。「先発としての仕事はしっかり果たしたい」 同球場には「ホームランウイング」が新設。本塁打が出やすい構造になった中での登板にも6年目右腕は「狭くなったからと言って、投球スタイルを変える必要はない。自分らしく、丁寧に投げたい」と誓った。昨季、チームは同一リーグで唯一、12勝13敗と負け越した相手との今季初対戦に臨む。
サッカーキングルイス・ディアス、昨夏バルサ行き可能性も「バイエルンへの移籍は正しい決断」
サッカーキング 10日 00:13
... L)準々決勝ファーストレグでは敵地サンティアゴ・ベルナベウで先制点を挙げ、同スタジアムでの25年ぶりとなる2-1の勝利に貢献した。 同試合後、「あと1、2点は取れたはずだと感じているけど、非常に手強い相手に素晴らしい試合ができた」と満足感を示したアタッカーは、クラブ間の問題で交渉が破談に終わったバルセロナ行きの可能性など、昨夏の去就に関する質問に対してもコメント。 「バイエルンへの移籍は正しい決断 ...
サッカーキングローマ指揮官、今夏のメルカートへ“選択と集中"を求める「理想的な解決策はマレンやウェズレイのような補強」
サッカーキング 9日 23:41
... スペリーニ監督が、今夏の移籍市場に向けて“選択と集中"をテーマに挙げている。 ガスペリーニ体制1年目でシーズン序盤は堅守を武器に、一時はスクデット争いに絡んでいたローマ。しかし、以降は得点力不足や上位相手の対戦成績の悪さに加え、度重なる負傷者に悩まされて失速。ヨーロッパリーグとコッパ・イタリアで早々の敗退を強いられた上、現在は4位のコモと4ポイント差の6位と逆転でのトップ4フィニッシュへ厳しい戦い ...
日刊スポーツ【ロッテ】サブロー監督奮起促す「チャンスでのバッティングが消極的」痛恨サヨナラ負けで5連敗
日刊スポーツ 9日 23:00
... 、藤岡裕大内野手(22)が立て続けに空振り三振。後続の佐藤都志也捕手(28)の打席でオリックス先発の宮城が緊急降板し山崎から押し出し四球で同点に追いついたが、1点止まりとなった。「昨日よりは、真っすぐを弾き返せたとは思うんですけど、チャンスでのバッティングが消極的。相手もいいボール投げてましたけど、それを上回らないとヒットにはならない。もうちょっと気持ちを出してほしいなと思います」と奮起を促した。
日刊スポーツ【ヤクルト】池山監督2度目完封負け「少…/一問一答
日刊スポーツ 9日 22:55
... ろはね、1つ1つのアウトをどうやってとっていくかというところにかかってくると思うので。 -初めてカード負け越しとなったが切り替えて もちろん。王者阪神さんなんでこればっかりは、当然勝ち越しというところを目指してきたんだけど相手がいることなんで。試合が続くのでもう明日切り替えて、場所も相手も変わりますし、しっかりまた準備して明日からまた戦いたいなとは思っています。 【プロ野球スコア詳細】はこちら>>
毎日新聞「自分の球は通用する」 阪神・茨木がプロ初先発、初勝利
毎日新聞 9日 22:53
... た」と序盤は球がうわずり、度々先頭を出したが、要所での制球が光り、スコアボードに「0」を並べた。 Advertisement 最大のピンチは雨脚が強まってきた六回。2死一塁から単打と四球で満塁とされ、相手は代打の宮本丈。自信のあるチェンジアップを続けて追い込み、最後も「いい高さに決まって良かった」と低めのチェンジアップで空振り三振を奪って窮地を脱した。 6回無失点と先発投手の役目を果たし、プロ初白 ...
サッカーキングマンUが今夏プレシーズンの日程を発表…北欧の地でアトレティコやPSGと対戦
サッカーキング 9日 22:22
... アイルランドのダブリンで、リーズと対戦する。 マンUのフットボールディレクター、ジェイソン・ウィルコックス氏は今回の北欧遠征に際して以下のコメントを残している。 「素晴らしい都市で、我々にとって手強い相手と対戦できることを大変嬉しく思う」 「我々には世界最高のファンがいます。この日程は、ヨーロッパ中のサポーターと交流する絶好の機会となる。シーズン開幕に向けて、ピッチに出てハードワークに励むのが本当 ...
スポーツ報知【西武】菅井信也、6回2安打無失点も昨年6月以来の白星ならず「自分のピッチングをすれば次につながる」
スポーツ報知 9日 22:10
... リーを組み、2日・オリックス戦(ベルーナD)から中6日での登板。初回に2死一、二塁では山川を中飛に、5回1死一、二塁では栗原を二ゴロ併殺打に打ち取るなど、走者を出しながらも要所を締めた。 だが、打線が相手先発・大津にほんろうされ、1安打完封負け。それでも左腕は、「四死球を与えた後でもストライク先行で攻めることができたし、変化球で打者のタイミングを上手く外せたことは良かった。小島といいコミュニケーシ ...
日刊スポーツ【ヤクルト】阪神茨木秀俊にプロ初勝利許し4カード…
日刊スポーツ 9日 22:06
... <阪神2-0ヤクルト>◇9日◇甲子園 ヤクルトが今季4カード目で初めて負け越した。昨季リーグ王者阪神相手に1勝1敗で迎えた一戦も、7回まで打線がつながらず雨天コールドで敗北し開幕後8勝3敗。池山隆寛監督(60)は「勝ち越しを目指してきたけど相手がいること。試合が続くのでもう明日切り替えて、場所も相手も変わるし、しっかりまた準備したい」と力を込めた。 両チーム無得点で迎えた4回。表の攻撃で1死一塁 ...
日刊スポーツ【欧州CL】Rマドリード「ミッション・インポシブル」に挑む!ホーム第1戦敗戦で突破経験なし
日刊スポーツ 9日 22:06
... 由は、Rマドリードがこれまで欧州CLのホーム&アウェーの対戦において、ホームの第1戦に敗れた後、1度も次のラウンドに進出できていないためだ。この状況は過去に5回あったがすべて敗退している。 その最初の相手は今回と同じバイエルン。00-01年シーズンの準決勝で対戦した際、ホーム(0-1)、アウェー(1-2)ともに敗れた。 2回目は05-06年シーズンの決勝トーナメント1回戦アーセナル戦(ホーム0-1 ...