検索結果(最後 | カテゴリ : スポーツ)

3,245件中33ページ目の検索結果(0.240秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
スポニチDeNAが宜野湾で「ハイサイカーニバル」開催 「W相川」「番長」「ドンデコルテ」と大盛況!
スポニチ 2月19日 05:30
... 渡辺銀次も「ベイスターズ好き」になることを決意し、場内から拍手がわいていた。 またチームからは、相川亮二監督、ともに沖縄県出身の平良拳太郎投手、宮城滝太投手がゲスト出演。相川監督は、イベントの最後に生ライブを披露した歌手の相川七瀬とも絡み、「W相川」で来場者を盛り上げた。 イベントの最後には「密かに」観戦していた三浦大輔前監督も紹介され、来場者は盛りだくさんのイベント内容に大満足し会場を後にした。
スポニチ【カーリング】最終戦に挑む吉村紗也香へ「元チームメートとして誇りに思う」幼なじみ石垣真央がメッセージ
スポニチ 2月19日 05:30
... 強さは何か。 「ショットはなんでも上手ですけど、とても難しいロングテイクやランバック、そういった技術力を要求されるような場面を打開できるパワーがある。大学時代のアジア選手権でも、吉村選手がランバックを最後に決めて優勝することができました」 吉村にとって、5度目の挑戦でたどり着いた五輪の舞台。しかし、初日2連敗から本来の力を発揮し切れずに苦戦が続き、1次リーグを突破できなかった。石垣は、吉村の悔しさ ...
スポニチ【ミラノ・コルティナ五輪第14日見どころ】フィギュア女子 日本勢の表彰台独占に期待
スポニチ 2月19日 05:30
... 女子フリーにSPで好発進した3人が最終組で登場する。SPは中井が首位で、エースの坂本が2位。初出場の千葉が4位につけ、表彰台独占の快挙も期待。 ノルディックスキー複合は最終種目の男子団体スプリント。今季で引退する渡部が出場すれば自身6度目の五輪で最後のレース。 スピードスケートの男子1500メートルには山田和らが出場予定。 カーリング女子1次リーグで既に敗退が決まっている日本は最終戦で中国と対戦。
読売新聞日本がイギリスに「コンシード」で敗れて7敗目、序盤の大量失点が響く…カーリング女子
読売新聞 2月19日 05:29
... 】吉村の最終投が円心にたまった石を散らして日本が2点。この試合で初めての複数点となった。日本3-6 【第7エンド】先攻の日本はスチールを狙った吉村の最終投ドローが長すぎてナンバー1を取れず、イギリスが最後にドローを決めて2点。日本3-8イギリス 【第8エンド】イギリスがナンバー1、日本が2で、複数点がほしい日本はタイムアウト。スキップ吉村のテイクアウトショットでナンバー1が取れず、イギリスのスキッ ...
TBSテレビショートトラック女子3000mリレー 日本は順位決定戦で2着、全体で6位 エース・中島は「すごく悔しい」【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月19日 05:23
... 人ずつ滑る。 タッチの回数やタイミングは自由となっているが、27周滑り最後の2周はアンカーとして1人が滑りきらなければいけない。日本は中国、アメリカ、フランスと対戦。中島未莉(22、トヨタ自動車)、⾦井莉佳(20、日本大学)、渡邉碧(26、トヨタ自動車)、長森遥南(23、アンリ・シャルパンティエ)のメンバーで挑んだ。 日本は序盤は最後方からレースの展開を伺う。相手にブロックされながらも、上手くかわ ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】長谷川帝勝「練習量」とかっこよさ追求」でつかんだ銀メダル
東京スポーツ新聞 2月19日 05:15
... 。 昨年12月には左ヒザを痛めた影響で約1か月の休養を強いられた。さらに今大会の序盤は体調不良にも襲われ「まだ試練があるんだ」といら立った。それでも、体調が回復すると急ピッチで再調整。この日は1本目の最後に高難度のダブルロデオ1260を決めると、ガッツポーズが飛び出した。「普通に取るよりも大きい銀メダル。自分の人生にとってすごい意味のあるものだったと思う」と胸を張った。 高難度の技を決めた長谷川帝 ...
THE ANSWERカーリング日本、英国にコンシードで無念7敗目…五輪ワーストタイ 最終戦は中国 スキップ吉村「思い切り戦いたい」
THE ANSWER 2月19日 05:12
... のインタビューで「なかなか試合を通してアイスを読むのが難しくて、アイスにアジャストして投げることができず、ペースがつかめなくて最後までいってしまった」と話した。 日本は2002年ソルトレークシティーに並ぶ過去最悪の7敗目。19日は最終戦で中国と対戦する。吉村は「五輪では次が最後になる。自分たちのゲームができるよう思い切り戦いたい」と懸命に前を向いた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオスス ...
スポニチ【カーリング】日本代表フォルティウス7敗目…第8エンドにコンシード、ショット成功率で英国と大差
スポニチ 2月19日 05:12
... と思って、気合を入れて、少しでも吉村選手にいい形でつなげたいと石を貯めるようにしていた。(最後1試合は)たくさんの応援があって、ここに立っているので、プレー、勝利でお返ししたい ▼スキップ吉村 試合を通してアイスを読むのが難しくて、アイスにアジャストして投げることができず、ペースをつかめずに最後までいってしまった。残り1試合、五輪では最後になるので、自分たちのゲームができるように思い切り戦いたい。
スポーツ報知【五輪】日本は2着…ショートトラック女子3000mリレー順位決定戦
スポーツ報知 2月19日 05:10
... ナ) 決勝進出を逃し、5位から8位を決める順位決定戦に回った日本は金井莉佳(日大)、中島未莉(トヨタ自動車)、渡辺碧(トヨタ自動車)、長森遥南(アンリ・シャルパンティエ)で臨み、4分11秒385の2着でゴールした。最後尾からのスタートとなったが、途中で米国の転倒があるなどして順位を上げた。 日本はこの種目で今季のワールドツアーで銅メダルが2度。メダル獲得が期待されていたが、順位決定戦に回っていた。
スポーツ報知ブルージェイズ・岡本和真、ライブBP2打席無安打も、ポプキンス打撃コーチは「ここまで全て順調」
スポーツ報知 2月19日 05:09
... 。カウント1―2からの4球目は、詰まらされて一飛。2打席目は、昨年ワールドシリーズ第3戦で、延長18回にドジャーズのフリーマンにサヨナラ弾を浴びた左腕・リトルと対戦。2つの空振りの後、ファウルで粘り、最後は際どい外角球にバットを止めた。スタッフは、ストライクと判定。岡本は悔しがり、スプリンガーは「コンピューターが間違ってるよ!」と、猛抗議した。 なぜ、ここまで胸熱なブーイングが起きたのか。「2組に ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ5小浜佑斗「後れを取ってる」休養日返上で練習「チャンスを最前列で待てるように」
日刊スポーツ 2月19日 05:00
... 浜 巨人ドラフト5位ルーキー小浜佑斗内野手(24=沖縄電力)が休養日返上で汗を流した。「後れを取ってる」と自覚する。 体調不良で15、16日の練習を休み、17日の練習試合ロッテ戦も出番なし。「チャンスを最前列で待てるように」と休む暇はない。沖縄・宜野湾市出身。キャンプ中の地元での対外試合は残り5試合。凱旋(がいせん)へ、「いいアピールをしていきたい」。ポジション争いで最後方からのごぼう抜きを狙う。
デイリースポーツ阪神・藤川監督 笑福亭鶴瓶が訓示「福が来るかなと思って。御利益のある方ですからね。いい瞬間になればなと」【一問一答】
デイリースポーツ 2月19日 05:00
... )が18日、阪神の沖縄・宜野座キャンプを初訪問した。激励を受けた藤川球児監督(45)は、グラウンドでナインに向けた訓示を依頼。このサプライズ要求を快諾すると、円陣での声出し役も務めるなど爆笑を呼んだ。最後には「御利益」を求める選手が次々にボディータッチ。すかさず「俺はビリケンさんか!」とツッコミを入れるなど、鶴瓶劇場でリーグ連覇に向けたパワーを得た。藤川監督の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ - ...
デイリースポーツ平田2軍監督が立石の打撃を絶賛「パワーっていうか感じるよね」 シート打撃で好投の能登にも「スピード以上にボールに力がある」【一問一答】
デイリースポーツ 2月19日 05:00
... すごく気持ちよく打ってたと思うな」 -それだけ立石が順調だということ。 「今、やはりこうやってクールごとにレベル、その強度っていうか上がってるんだね。この辺をしっかりと最後、仕上げていかないといけないし。ここまではある程度、来るねん。最後のもう一ランクっていうか、上げるのがやはり大事になってくるんで。そういうところを、まだ気を緩めずに。今いいステップアップしてるんで。その辺をまたトレーナーと計画立 ...
スポニチ【スノボ】長谷川帝勝 銀メダル獲得 スロープスタイル日本初!「最後に谷を登ってこられた」
スポニチ 2月19日 05:00
... 困難に直面してもストイックに競技と向き合う姿勢を貫き、最後に息を吹き返した。 美容師の父・俊介さんの方針で、小学生時代からド派手な金髪を貫く。言動もビッグマウスで、昨年の世界選手権中には日本代表チームの公式アカウントに流した動画が長谷川の言動によって炎上。急きょ削除するアクシデントに見舞われたが、発言に釣り合う実績は残してきた。「山あり谷ありで、最後に谷を登ってこられた。自分だけで獲った銀メダルじ ...
デイリースポーツ阪神・ドラ2谷端 ファウルで即修正→適時打 開幕1軍へアピール継続 21日から対外試合3連戦「結果にこだわる」
デイリースポーツ 2月19日 05:00
... ように」。続く内角へ食い込んでくる直球を詰まりながらも中前へ。意識の変化が功を奏した。 新人唯一の宜野座組として奮闘中のルーキーについて、藤川監督は「(シーズンへ向けて)求められるレベルが上がってくる。順調には来ているのかなと」とうなずく。21日からは対外試合3連戦が予定される中、「アマチュアと違って甘い世界じゃない。結果にこだわっていきたい」と谷端。キャンプ完走、開幕1軍へ、最後まで食らいつく。
デイリースポーツ阪神キャンプに福の神きた!笑福亭鶴瓶がサプライズ訪問「御利益」求めて選手らボディータッチ「俺はビリケンさんか!」
デイリースポーツ 2月19日 05:00
... )が18日、阪神の沖縄・宜野座キャンプを初訪問した。激励を受けた藤川球児監督(45)は、グラウンドでナインに向けた訓示を依頼。このサプライズ要求を快諾すると、円陣での声出し役も務めるなど爆笑を呼んだ。最後には「御利益」を求める選手が次々にボディータッチ。すかさず「俺はビリケンさんか!」とツッコミを入れるなど、鶴瓶劇場でリーグ連覇に向けたパワーを得た。 前日17日に旧正月を迎えた沖縄で、阪神にも福の ...
スポーツ報知【五輪】長谷川帝勝(たいが)「ヨッシャー!」銀メダル スノボ男子スロープスタイル日本勢初の表彰台
スポーツ報知 2月19日 05:00
... スタイル(SS)の決勝が行われ、23年世界選手権金メダルで初出場の長谷川帝勝(たいが、20)=TOKIOインカラミ=が82・13点で銀メダルを獲得した。 “タイガスタイル"全開だった。長谷川は1回目の最後のジャンプで高難度の代名詞「ダブルロデオ1260」を決めると「ヨッシャー!」と絶叫。82・13点をマークし何度も両拳を握り、喜びを爆発させた。金メダルを獲得した蘇翊鳴(中国)に抜かれたが、同種目の ...
デイリースポーツ侍ジャパン・北山 ダル直伝カーブ&ツーシーム手応え 打者6人に被安打1
デイリースポーツ 2月19日 05:00
... ジェンドから指導を受け、改良したツーシームを打者2人目の佐藤輝の初球に投じた。見逃しのストライクとなり「いい軌道で曲がっていましたし動いていた。感覚が良かったんで、そこは収穫だった」と何度もうなずく。最後は日本の主砲を二飛に仕留めた。合宿初日に日本ハムの先輩から伝授されたカーブも投げ、確かな手応えをつかんだ。 ダルビッシュは「(ツーシームは)ブルペンでもすごく良かった。カーブも、もともと(僕に)聞 ...
日刊スポーツ清宮幸太郎の弟、早大・清宮福太郎は大手広告会社入り/4年生たちが歩むそれぞれの道
日刊スポーツ 2月19日 04:55
... ほしくても取り上げてもらえない人が世の中にいっぱいいるって考えたら、やっぱりそれは幸せなこと。『清宮幸太郎の弟』として野球はやりきれたと思います」。 草野球はやる予定だが、本格的に野球をやるのは大学で最後。春からは新社会人として羽ばたく。「5年、10年で自分のやりたいことができるとは思ってないです。社会人としてやらなきゃいけないことをやっていった時、いつか関わることができたら」。敏腕サラリーマンと ...
スポニチ【ジャンプ】伊藤有希が現役続行に意欲「葛西さんがいますから」笑顔でレジェンドの名前を挙げる
スポニチ 2月19日 04:45
... つもない」と言い切った。 父はノルディック複合、母はアルペン、弟・将充さんも元ジャンプ選手というスキー一家で育ち、初めて家族全員が五輪会場に駆け付けた。「全員が現役時代にオリンピックという場所を目指してきたので本当にうれしかった」とうなずいた。 一時帰国して一週間ほど滞在し、再びW杯に参戦する。「自分がかなえたい夢もある」。来季を見据え、まずは五輪シーズンを最後まで全力で駆け抜ける。(武田 政樹)
スポーツ報知【五輪】吉永一貴「序盤はかなりいい動きができたが」組4位で準々決勝敗退…ショートトラック男子500M
スポーツ報知 2月19日 04:44
... あ序盤はかなりいい動きができて、どれだけ上がっていくかっていうところで、ちょっとうまく乗りこなせなかった。ポジションを落としてしまったのが、悔しいところかなと思います」と振り返った。 個人種目はこれで最後となり「今のレースもそうですけど、もう一つ順位が高ければ、こういう選択をしていればという、惜しいレースが多かったのでチャンスをものにすることができなくて悔しい」と唇をかんだ。 すべての写真を見る ...
日刊スポーツ【カーリング】「スーパーショット見せてくれーっ」日本フォルティウスが1-6で前半折り返す
日刊スポーツ 2月19日 04:36
... テイクアウトで2点のチャンスを得た。スキップ吉村紗也香(34)のドローショットが大きくショートしたが、1点を返した。 ここから挽回を狙ったが、第5エンドは英国にダブルテイクアウトを許し、2点を失った。 2勝目を挙げようと奮闘する日本に、X(旧ツイッター)では「苦しい展開でも最後までしっかりもがいてる!頑張れ!フォルティウス」「吉村さん、目の覚めるスーパーショット見せてくれーっ」などの声が上がった。
スポニチ【ショートトラック】吉永一貴は500メートル準々決勝で敗退 日本勢男子は個人種目で全滅
スポニチ 2月19日 04:27
... て、ポジションを落としてしまったのが悔しい。もう1つ順位が高ければ、もうちょっとこういう選択をしていれば、という非常に惜しいレースが多かったんで、チャンスをモノにすることができなくて本当に悔しいです。最後のリレーは4人の力を再結集して、自分たちのできる最大限をまずは尽くしたい。それをこの舞台でできれば、これからの成長にもつながるかと思う。もちろん1位を取って可能性をギリギリでもつなげたいですし、未 ...
THE ANSWER採点疑問の声も…スノボ女子、メダルの色を分けた要因 3回目ランで光った金・深田茉莉の正確性【ミラノ五輪】
THE ANSWER 2月19日 03:55
... 目で大きな減点なくまとめたのが金の深田。ジブのセクション2の7.85点が最低でセクションスコア50.50点、コンポジション37.33点とした。 銅の村瀬はジブのセクション1で痛恨の4.70点。レールに最後まで乗っていないようにも映った。魅了したジャンプを含め、その後のセクションは全て深田を上回ったものの、セクションスコア49.80点。コンポジション36.00点で滑走全体の構成でも深田を下回った。 ...
日刊スポーツ【カーリング】「連夜お疲れさまです」ロコ・ソラーレ吉田知那美、夕梨花姉妹が2夜連続生出演
日刊スポーツ 2月19日 03:26
... 輪まで3大会連続出場した知那美は「本当に数字では見えないゲームの内容の良さだったりとかもある。白星、黒星がついてしまうのがスポーツ。きっといいオリンピックだったって自分たちが思って帰って来られるように最後まで応援したい」と笑顔で話した。 スピードスケート男子で夫の新濱立也(29=高崎健康福祉大職)のレースを観戦後、熱いハグを交わして話題となった夕梨花も英国へのイメージについて答えた。 18年平昌、 ...
NHK高木菜那さんに聞く“女子団体パシュート 銅メダル"の要因は
NHK 2月19日 03:04
... ムをつなげてくれたので戦術もうまくいった」と話しました。 “佐藤選手だったからこそ" (左から)佐藤選手 野明選手 高木選手 佐藤選手は準決勝と準々決勝での隊列では2番手を務めましたが、3位決定戦では最後尾となり、戦術面でも重責を担っていたとしたうえで「リズムや足の幅が人それぞれ違うが、しっかりと合わせることができたのは佐藤選手だったからこそだ」とたたえました。 そして「佐藤選手がつないだものを後 ...
スポニチ千葉百音は4位発進 緊張の初舞台もノリノリ「ラストダンス」で魅了
スポニチ 2月19日 03:00
... 得の4位発進に「観客の皆さんと楽しめたのが凄く幸せだった」と手応えを口にした。 1月の四大陸選手権もSPで最終滑走となり、60点台と出遅れた。より緊張感ある場でも同じ状況となったが「この先の人生、五輪で最終滑走を経験できることは最後かもしれない。それだったら楽しんでやろう」と切り替えた。3位のリュウとは2・59点差。「いけるところまでやってやろうという強い気持ちがある」。覚悟を持ってフリーに臨む。
スポニチ【フィギュア】坂本花織 2位発進 りくりゅうから“黄金のバトン"「満足度めっちゃ高い」
スポニチ 2月19日 03:00
... 「“黄金のバトン"が届いた。いける気しかしないなと」。波乱の男子フリーから、ずっと五輪の魔物におびえ、毎日のように泣いていた。だが、三浦・木原組の「あの金メダルを見たら、どうでもよくなった」。目の前の世界が変わった。 首位の中井とは1.48点差。今季限りでの現役引退を表明しており、フリーは集大成となる。「最後の最後まで爆発して自分の力を出せたら」。仲間から背中を押され、歓喜のゴールまで駆け抜ける。
スポニチ【フィギュア】中井亜美 SP首位発進 浅田真央さん超え17歳で金メダル呼ぶ3A成功
スポニチ 2月19日 03:00
... 成功者となった。「本当に今、夢がかなった」と実感がこもった。 17歳で金メダルを獲得すれば、冬季の日本女子最年少となる。だが、今この瞬間を生きる中井は緊張や重圧を感じない。「五輪をどれだけ楽しめるか。最後の瞬間まで本当に楽しめたらいいな」。その先に、最高の景色が広がっている。 ≪五輪世界最年少成功≫中井が17歳でトリプルアクセルを成功し、五輪では世界最年少成功者となった。従来は19歳の浅田真央。1 ...
スポニチ【フィギュア】中井亜美 高さある3A 理由はエッジの当て方
スポニチ 2月19日 03:00
... にも注目したい。 坂本と千葉は、どちらもジャンプに「q」(4分の1回転不足)と「!」(踏み切りが不明瞭)マークが付いたためにGOE(出来栄え評価)がやや伸び悩んだ。坂本の冒頭の3回転ルッツは踏み切りで最後までアウトエッジが保てていなかった、アンクリア(不明瞭)だったと判定されたようだ。「!」が付くとジャッジはGOEで1から2引き下げなくてはならない。 3回転フリップとトーループの連続ジャンプは団体 ...
日刊スポーツ【スノボ】女子スロープスタイル銅の村瀬心椛「金金」と号泣 SNSでも「金金目指して」
日刊スポーツ 2月19日 02:00
... 茉莉(19=ヤマゼン)に2・03点差で敗れた。 テレビインタビューに応じた村瀬は終始、涙を浮かべながら、2冠を意味する「金金」を連呼した。 「やっぱ、金金を目指してたので、私は最大限の技を出し切って、最後は絶対優勝しただろうなと思ったんですけど、なかなかそこには立てなくて」 「金金は取れなかったですけど、銅メダル獲得できたので、今回は自分を褒めるとかしたい」 日本のお家芸をけん引してきたエースの独 ...
スポニチ【Sスケート】高木美帆 メダル10個! 団体追い抜き銅で日本女子最多メダル&3大会連続表彰台
スポニチ 2月19日 02:00
... 入の野明とは事前合宿地のドイツで同部屋となり、重圧を感じる後輩に寄り添った。仲間と過ごした時間が、高木に力をくれた。 3位決定戦のスタート直後に野明にミスが出た。その瞬間、高木と平昌五輪から隊列を組む最後列の佐藤は「待って」と叫んだ。それがなければ、隊列は大きく乱れていた。高木は「(8年前は)ピチピチの若い女子大生だったが、今では後輩を力強く支える頼もしい先輩。安心して後ろを任せられる」と感謝した ...
デイリースポーツ大谷翔平 ライブBP初登板で最速157・7キロ 主力相手に2奪三振&安打性1本
デイリースポーツ 2月19日 02:00
... はスライダーでバットに空を切らせ、カウント2-2に追い込んでから伸びのある直球で空振り三振だ。オフに4年2億4000万ドル(約367億円)で獲得した右翼のタッカーはバットを一度も振ることはなかったが、最後は直球で見逃し三振に仕留めた。 最速157・7キロ。捕手のサインに何度も首を振り、持ち球全てを織り交ぜて18球を投げた。女房役のラッシングは開口一番、「衝撃的だった」と発し、投球後の右腕の様子を「 ...
東京スポーツ新聞【スキー】左足切断危機のリンゼイ・ボンに新たな悲劇…心の支えだった愛犬を事故翌日に亡くす
東京スポーツ新聞 2月19日 01:53
... くの人々と共に、あの世で待っていると信じている。そして彼がもう苦しまずにいられると思うと、少しだけ心が安らぐ。もう二度とレオのような子は現れない。彼は永遠に私の初恋の相手です」と思いを明かしている。 最後は「今日はまた手術を受ける。目を閉じるとき、彼のことを思うだろう。永遠に愛してるよ、私の大きな子」と記して締めくくった。 ボンはイタリア滞在中に4度の手術を受け、米国へ帰国し、この日に5度目の手術 ...
THE ANSWERスノボ女子SS、辛口採点に困惑「点数の付け方が謎」 翻弄された視聴者「素人には難しい…」
THE ANSWER 2月19日 01:52
... トのランに対する採点には、米放送局「NBC」で解説したスノボ界の重鎮トッド・リチャーズ氏も困惑。怒りの様子で「全く理解できないね。史上最もクレイジーなジャッジだ」「もちろんフカダの滑りを否定するつもりは毛頭ないけれど、ゾイの最後のランに対する採点は、控えめに言っても最悪だ」などと語っていた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎【画像】「人気でちゃうね」 村瀬心椛とゾイの友情の1枚
TBSテレビショートトラック男子500m・吉永⼀貴は準々決勝敗退「チャンスをものにすることができなくて悔しい」【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月19日 01:47
... ばっていう非常に惜しいレースが多かったんで。チャンスをものにすることができなくて本当に悔しい」と悔しさを滲ませた吉永。 今大会は5種目に出場し、残すは男子5000mリレーが日本時間21日に行われる。「最後のリレーは、4人の力を再結集して、自分たちのできる最大限をまずは尽くしたいなと思います。それをこの舞台でできればまたこれからの成長にも繋がるかなと思うので、もちろん1位を取って、可能性をギリギリで ...
スポニチ大谷翔平 進化!26年型新投球フォーム「左肩上がり」 体を縦に使う意識でスピン利く直球に
スポニチ 2月19日 01:30
... が力を入れて投げるたびに「よいしょっ!」という声が響き渡った。 先頭打者の新加入シアニに中前打こそ打たれたが、続くT・ヘルナンデスをスプリットで遊ゴロ。続くパヘスは内角高めの直球で空振り三振を奪った。最後は新加入のタッカーを内角直球で見逃し三振。タッカーは目慣らしを目的に一度もスイングしなかったが、大谷の球威に驚いた様子で、捕手を務めた2年目のラッシングは「全球種をしっかり制球できていた。狙って空 ...
日本テレビ「金じゃないのですごく悔しい」村瀬心椛は銅メダルに涙も・・・「もっと強い姿を皆さんにお見せできると思う」
日本テレビ 2月19日 01:27
... ) ビッグエアとの2冠を狙っていた村瀬心椛選手は3位で悔し涙を見せました。 2位で迎えた2本目は会心の滑りで85.80をマークしますが、トップの深田茉莉選手に約2点届かず。「私は最大限の技を出し切って最後は絶対優勝しただろうなと思っていた」と確かな手ごたえがあったといいます。「皆さんの期待にこたえられなかったのがすごく悔しい。今まで出したことないベストのランを出せたので、そこは良かったかなと思いま ...
THE ANSWER「アユム(平野歩夢)以来、最悪のジャッジだ」 村瀬心椛の採点に米NBC解説は激怒「全く理解不能」「間違いなく金メダルだ」
THE ANSWER 2月19日 01:10
... ダルを掴んだ。当時もリチャーズ氏は「ジャッジは信頼性を粉々に破壊してしまった」「信じられません。正直言ってこれは茶番ですよ」などとまくしたてていた。 村瀬は中継インタビューで「最大限の技を出しきって、最後は絶対優勝しただろうなと思ったけれど、期待に応えられなかったことがすごく悔しい」とコメント。それでも競技後は金メダルの深田、銀メダルのゾイ・サドフスキシノットを称え、「次は絶対に金・金を取って、悔 ...
スポニチ【スノボ】涙涙の銅、村瀬心椛「てっぺん獲ってやろうと思ったけど…もっと修行しないと」
スポニチ 2月19日 00:50
... 回目でキャブダブルコーク900などをきっちり決め、79.30点で首位発進。深田に抜かれて迎えた2回目は、技の難度を上げて転倒した。 最後の3回目にフロントサイド・トリプルコーク1260で「10.00点」を叩き出すなど85.80点まで得点を伸ばしたものの、深田には届かず。最後は前回女王サドフスキシノット・ゾイ(24=ニュージーランド)にもかわされた。目指していた個人2冠はならず、競技後は涙を流したが ...
THE ANSWER銅メダル村瀬心椛は涙「絶対優勝しただろうと…」 会心ランも得点伸びず「今まででベストのラン」「悔しい」「もっと修行しないと」
THE ANSWER 2月19日 00:41
... の大会、五輪でぶつけてやろうと思います」と語った。 最後は「私のために遅くまで、見てくださった皆さんありがとうございました。金は取れなかったけど、銅メダルは獲得できたので今回は自分を褒めて、この銅メダルは皆さんのおかげでもあるので。本当にありがとうございました」と応援への感謝を伝えていた。その後に放送されたインタビューでも「最大限の技を出しきって、最後は絶対優勝しただろうなと思ったけれど、期待に応 ...
読売新聞「侍」小園海斗、ピッチクロックにもしっかり順応…「早く構えるしかないしあまり気にしていない」
読売新聞 2月19日 00:40
... た。 遊撃のポジションは前回優勝メンバーの源田(西武)との争い。「少ないチャンスをものにしたい」と貪欲にアピールする25歳の左打者に刺激を受けたのか、源田は室内練習場に残ってバットを振り込み、この日は最後に球場を出た。アピールの場となる22、23日のソフトバンクとの壮行試合に向け、競争が本格化してきた。(財津翔) ◇ 実戦形式の打撃練習に登板する隅田(18日)=片岡航希撮影 ライブBPに登板した隅 ...
日本テレビライバル同士で熱い“ハグ"の連続 深田茉莉、村瀬心椛の金&銅メダルの激闘の戦いで美しいスポーツマンシップ
日本テレビ 2月19日 00:21
... にあとを滑る村瀬選手も完璧に滑りきり、深田選手には届きませんでしたが、85.80の得点を記録。この時点で3位だったドイツのアニカ・モルガン選手や深田選手と抱擁を交わし、健闘をたたえあいます。 そして、最後の滑走者であるニュージーランドのゾイ・サドフスキシノット選手も完璧な滑りを披露し、2位に入る87.48をマーク。深田選手や村瀬選手、モルガン選手も拍手でたたえ、3回目で記録を伸ばし合ったライバルた ...
日刊スポーツ【スノボ】スロープスタイル岩渕麗楽 悲願のメダル逃す「最後まで攻めてカッコ良かった」の声
日刊スポーツ 2月19日 00:09
... のメダルを手にできなかった。 予選を4位で通過。 悪天候のために日程変更がある中で、勝負となった。 1回目は、試技の早い段階で転倒があり、11・51点。 決勝12人中最下位での発進となった。 2回目は最後のジャンプで転倒。44・16点と得点が伸びなかった。 逆転を狙った最終の3回目は52・11点だった。 岩渕はビッグエアで18年平昌大会4位、22年北京大会4位。 スロープスタイルは22年北京大会5 ...
日本テレビ深田茉莉・金メダル&村瀬心椛・銅メダル 日本勢今大会スノボで9つのメダル【スノボースロープスタイル女子】
日本テレビ 2月19日 00:02
... 3回のランを行い、そのベストスコアで順位が決まります。 1回目は村瀬選手がキャブ900を決めるなどトリックをすべて成功させ、79.30でトップに立つ滑り。続く2回目深田選手が序盤のセクションで高得点。最後はフロントサイド720を決めて85.70。村瀬選手を抜きトップ。最終の3回目を前に、日本勢がワンツーとなります。 そしてラストランの3回目、深田選手はセクション4で10点を獲得するなどさらにクオリ ...