検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,382件中33ページ目の検索結果(0.286秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
サッカーキングJFA宮本恒靖会長、佐々木則夫氏がニールセン監督電撃退任の背景を説明「主要な国際大会で優勝することを考え…」
サッカーキング 2日 18:43
... いことが正式に決定された。宮本会長は決断理由について、「ニルス監督は外国人で初のなでしこの監督ということで、新しいアプローチ・チャレンジとして、色んな新しい空気も生まれたと思っています」としつつも、「昨年1年間の戦いぶりであったり、先週の日曜日に発表したJFAの成長戦略における女子戦略の根幹となっている、主要な国際大会で優勝することを考え、色んな総合的な判断をして今回の決議に至りました」と明かす。 ...
スポーツ報知横浜FM、16歳の誕生日に三井寺眞とクラブ最年少プロ契約締結…森本貴幸、柿谷曜一朗、北原槙らも16歳0日でプロ契約
スポーツ報知 2日 18:39
... てスタートできることをうれしく思います。感謝の気持ちを忘れずに、勝利のために全力を尽くします」とコメントした。 * * * Jリーグで16歳でプロ契約を締結した選手は、FC東京のMF北原槙(まき)が、昨年、16歳の誕生日を迎えた7月7日にプロ契約を締結。16歳4か月28日でプロ契約を結んだMF久保建英(Rソシエダード)のクラブ記録を更新した。 また、2004年に東京Vで史上最年少の15歳10か月6 ...
サンケイスポーツ佐藤淑乃「必ず優勝したい」 イタリア・セリエAのミラノ移籍は「一番成長できると思った」/SVリーグ
サンケイスポーツ 2日 18:37
... った。 NEC川崎は昨季、決勝で大阪Mに2連敗して準優勝。「去年の悔しさを晴らそう」を合言葉に臨んだ今季は、ここまで36勝6敗。1節を残してレギュラーシーズン優勝を決めた。とはいえ「去年の悔しさも、(昨年12月の)皇后杯(全日本選手権)の決勝で(大阪Mにフルセットの逆転で)負けた悔しさもある。決勝で勝つのが目標」と佐藤は力を込める。 「昨季は(新人で)全てが初めてで楽しみだったけど、今年は緊張感の ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】佐々木朗希は先発に不向き? 制球力良化も「あまり期待できない」理由=米報道
東京スポーツ新聞 2日 18:30
... 佐々木朗希をリリーフで起用すべき理由」として、先発から〝再転向〟させることを推奨した。 その理由としてまず挙げたのは対戦した相手についてで「クリーブランドの打線は昨季リーグ最悪の部類に入った。攻撃陣は昨年と大差ない。彼は弱い打線を何とか抑えたものの、打者を打ち取ることに苦労していた」と指摘。その上で「球数が増え、1打席あたり5球以上を要する場面が絶えなかった。彼の新しいカットボールは第3の武器にな ...
日刊スポーツ山本由伸、6回2失点も今季初黒星「反省するとこはたくさん」日本人3投手先発は「すごいこと」
日刊スポーツ 2日 18:29
... 本人投手が同じチームで3人先発したのは01年エクスポズ(吉井、伊良部、大家)03年ドジャース(野茂、石井、木田)25年ドジャース(山本、大谷、佐々木)とあったが、3試合連続や同一カード3連戦は初めて。相手チームを含めると、昨年9月のドジャース-オリオールズで、大谷、山本、オリオールズ菅野が同一カード3連戦で先発していた。 大谷翔平は3打数無安打1四球 山本由伸は6回2失点も援護無く今季初黒星/詳細
バスケットボールキング東海大が新入生6名を発表…榎木璃旺、宮本聡ら"福岡組"PGに加え、U18日本代表の清水祥敬ら入部
バスケットボールキング 2日 18:23
... ージを更新。今年度入部した1年生6名が新たに公開された。 昨年のウインターカップで初連覇を果たした福岡大学附属大濠高校からは、ポイントガードの榎木璃旺、パワーフォワードのサントスマノエルハジメが入学。福岡第一高校をけん引したポイントガードの宮本聡も名を連ね、同校出身のキャプテンの轟琉維や3年生のムスタファンバアイなど、先輩の後に続いている。 昨年のインターハイで福大大濠と対戦した東海大学附属相模高 ...
スポーツ報知佐々木則夫ND 退任なでしこ・ニールセン監督の後任は未定も「やはり、日本人が指揮した方がいいかと思っている」
スポーツ報知 2日 18:20
... ン監督は24年12月、なでしこ初の外国出身監督として就任。ポゼッションサッカーを軸にした攻守で圧倒するサッカーを掲げ、世界一奪還を目標に掲げた。初陣となった昨年2月のシービリーブス杯では13年ぶりに米国を破る快挙を達成し、初優勝へ導いた。ただ、昨年4~10月までの国際親善試合は2分け4敗と苦戦し、同7月の東アジアE―1選手権では3連覇を逃した。11月のカナダ戦で連勝して以降調子が上向き、アジア杯も ...
TBSテレビなでしこジャパン メンバー24人発表、ニールセン監督退任の中 4月12日から強豪・アメリカ代表と3連戦【一覧】
TBSテレビ 2日 18:20
... 督代行を務める。 3月にオーストラリアで行われたAFC女子アジアカップ。なでしこジャパンは、来年ブラジルで開催予定のFIFA女子ワールドカップの出場権を獲得し、10大会連続10度目の出場を決めた。さらに決勝にも進み、地元・オーストラリア相手に浜野まいか(21)のゴールで1-0と快勝し、2大会ぶり3度目の優勝を成し遂げた。アメリカ代表とは昨年2月にシービリーブスカップで対戦し、2-1で勝利している。
スポーツ報知プロテストトップ合格組が好発進 寺岡沙弥香「とりあえず乗せる作戦」 清本美波「初めて球が低くて良かったと」
スポーツ報知 2日 18:20
... アンダーの好スタートを切った(カメラ・今西 淳) ◆女子プロゴルフツアー ヤマハレディース 第1日(2日、静岡・葛城GC山名C=6501ヤード、パー72) プロテストトップ合格組がそろって好発進した。昨年1位の伊藤愛華(18)=明治安田=が3バーディー、ボギーなしの3アンダー69をマークし自身初のトップに立った。 開幕から出場3試合連続予選落ちが続いていたルーキーイヤー。「調子が良くないまま開幕に ...
スポーツ報知18歳ルーキー伊藤愛華 最下位翌週に佐久間朱莉と並んで首位発進「やっとアンダーで回れた」
スポーツ報知 2日 18:13
... ショットを放つルーキーの伊藤愛華(カメラ・今西 淳) ◆女子プロゴルフツアー ヤマハレディース 第1日(2日、静岡・葛城GC山名C=6501ヤード、パー72) 昨季年間女王の佐久間朱莉(大東建託)と、昨年のプロテストでトップ合格を果たしたルーキーの伊藤愛華(明治安田)がともに3バーディー、ボギーなしの3アンダー69をマークし、首位発進した。 伊藤は開幕戦から出場3試合連続で決勝ラウンド進出を逃して ...
朝日新聞3日連続の日本投手先発は過去にも ロバーツ監督「今は特別な時代」
朝日新聞 2日 18:07
... リーグは1日(日本時間2日)、各地で試合があり、ドジャースの山本由伸は本拠でのガーディアンズ戦に先発し、6回4安打2失点で今季初黒星を喫した。大谷翔平は「1番・指名打者」で出場し、3打数無安打1四球。昨年8月から続く連続試合出塁を37に伸ばした。 ブルージェイズの岡本和真はロッキーズ戦に「4番・三塁」で臨み、4打数1安打。チームは1―2で敗れたが、岡本はデビュー戦から6試合連続安打となった。アスト ...
時事通信ニールセン監督が退任 「情熱、技量足りない」―なでしこジャパン
時事通信 2日 17:58
... W杯)優勝から逆算して1年間活動を見ていた。情熱、技量が少し足りないということで決断した」と話した。 海を渡り、個々が成長 体も意識も変化―なでしこジャパン ニールセン監督は初の外国人監督。就任直後の昨年2月に米国を破ったが、ブラジルとスペインに3連敗。今年3月のアジア・カップで優勝に導いたが、強豪相手に結果を残せていなかったことも退任の引き金となった。 今月の米国遠征はコーチだった狩野倫久氏が監 ...
サンケイスポーツ立教大野球部が新入部員を発表 日大三・本間律輝、青森山田・蝦名翔人ら
サンケイスポーツ 2日 17:57
昨年夏の甲子園で適時打を放つ日大三・本間律輝 東京六大学野球の立教大は2日までに、2026年度の新入部員を公式HPで発表した。昨年夏の全国高校野球で準優勝した日大三の本間律輝外野手や、青森山田の蝦名翔人内野手らが入部した。 【投手】 池口 貴綱 東筑 内田 開音 國學院久我山 岡田 壮真 報徳学園 加古 真大 宇治山田商業 加藤 陽 日大二 工藤 佑斗 立教池袋 窪田 彪我 成城(東京) 劒持 潤 ...
デイリースポーツ女子ソフトボール5選手がデイリースポーツを訪問 ニトリJDリーグ開幕へ決意
デイリースポーツ 2日 17:56
... ールに興味を持ってくださる方が増えるように考えて行動したい」と、ファンの増加も願った。 太陽誘電は「プレーオフ進出」と「日本一」と目指す。昨年には、男子日本代表のヘッドコーチを務めたこともある吉村啓氏が新たに監督に就任。上林は「おととしの成績は最下位だったけど、(昨年は)勝ち星が増えた」と、改革から成長を実感し、「今年はそれを超えていくことを目標にしている。チームワークも大切にしたい」と力を込めた ...
サンケイスポーツ【MLB】山本由伸が昨年8月11日以来の黒星 6回2失点も打線の援護なし「調子が悪かったわけではない」
サンケイスポーツ 2日 17:55
... ース1-4ガーディアンズ(1日、ロサンゼルス)ガーディアンズ戦に先発登板したドジャースの山本由伸投手(27)は6回4安打2失点と粘ったが、打線の援護に恵まれず今季初黒星を喫した。レギュラーシーズンでは昨年8月11日以来の敗戦投手で「調子が悪かったわけではない。最低限の仕事ができた」と語った。 佐々木、大谷に続いて日本人投手が先発した3連戦の最終戦。三回は先頭のシュニーマンに二塁打で許すと、三盗を刺 ...
スポニチ朝倉海 UFC3戦目が電撃決定!5・30マカオでバンタム級ワンマッチ「進化した姿をみせます」
スポニチ 2日 17:47
朝倉海(ロイター) 元RIZINバンタム級王者の朝倉海(32=JAPAN TOP TEAM)が5月30日にマカオで開催される「UFCファイトナイト・マカオ」でUFC3戦目が電撃決定した。 昨年8月16日(日本時間17日)に開催された世界最高峰の格闘技団体「UFC319」で、UFCフライ級2戦目となる8カ月ぶりの再起戦でティム・エリオット(米国)と対戦した海。しかし結果は2Rギロチンチョークでタップ ...
日刊スポーツ元世界王者谷口将隆との防衛戦控え、統一王者サンティアゴは無気味ノーコメント
日刊スポーツ 2日 17:34
... 口を横目に、300グラム少ない48・6キロでクリアした。 計量後には谷口と笑顔で握手し、約18秒間のフェースオフ(にらみ合い)も展開。コンディションの良さをうかがわせたが、サンティアゴ陣営から「今日はノーコメント」と取材対応はなかった。昨年3月に岩田翔吉、同12月には高見亨介(ともに帝拳)を判定で下して統一王者となったサンティアゴ。対日本人3連勝を狙う「日本人キラー」らしく、無気味に無言を貫いた。
デイリースポーツ朝倉海のUFC3戦目が決定!バンタム級に転向、5・30マカオ大会でキャメロン・スモザ-マンと対戦 2連敗の崖っぷち「絶対に勝たないといけない試合」
デイリースポーツ 2日 17:29
... てきたが、バンタム級に転向。UFC3戦目、負けられない一戦に挑む。「UFC Japan」の公式Xで朝倉は「バンタム級転向1戦目、進化した姿を見せます。楽しみにしていてください!」とコメントを寄せた。 昨年8月の2戦目から9カ月。自身のYouTubeチャンネルでは「もうリリースされたんじゃないかという声も上がってたんですけど、僕はねグッとこらえてた淡々と練習をして準備してました。バンタム級に上げて試 ...
サンケイスポーツ【スタメン発表】2カード連続の勝ち越し目指す阪神は伊原陵人が先発 昨年6月以来の白星なるか
サンケイスポーツ 2日 17:28
練習に臨む阪神・伊原陵人=京セラドーム大阪(撮影・中井誠) (セ・リーグ、阪神-DeNA、3回戦、2日、京セラ)1日に連勝がストップした阪神は、開幕ローテのトリで2年目の伊原陵人投手(25)が先発する。昨季はシーズン序盤に白星を重ねて5勝をマークしたが、夏場以降はなかなか勝てず、最後の先発白星は6月8日のオリックス戦(甲子園)。そこから6連敗を喫し、悔しいシーズンとなった。今季は2月の実戦から20 ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、大谷翔平の屋外フリー「少し驚き」 今季初の実施「感覚や飛び方の確認だと思う」…実らず好機で2度凡退
サンケイスポーツ 2日 17:27
... 、二ゴロ併殺打。0―4の八回2死二、三塁では3球三振に倒れた。この打席では右手を気にするそぶりを見せ、監督は「気にしてるのは見た。懸念があるかトレーナーから報告を受ける」と語った。 一回は四球を選び、昨年8月24日のパドレス戦から続く出塁記録は日本選手単独5位に浮上。エンゼルス時代の2022―23年にマークした自身の記録と、05年の松井秀喜(ヤンキース)を抜いた。ただ、決定機を生かせず、ガーディア ...
スポーツ報知【阪神】村上頌樹が3日の広島戦に先発「フォームやタイミングを意識して」今季初白星狙う
スポーツ報知 2日 17:20
... ッジに初回先頭打者弾を浴びるなど、6回5安打3失点で無念の降板。敗戦を踏まえて「フォームやタイミングっていうところをしっかり意識しながらやってきました」と修正を重ねてきた。 対する広島は開幕カードの中日戦で3連勝。昨季はマツダで3戦3勝、防御率0・83と好相性だが「昨年は昨年なので。今年はまた違いますし。またいろいろ相手も変わっているので、しっかりやっていけたら」と今季初勝利を見据え、意気込んだ。
時事通信43歳上野由岐子投手、ロス五輪は熟考中 ソフトボール
時事通信 2日 17:08
... いては、選手として目指すかどうかは熟考中とし、「日本が金メダルを取るという使命は変わらない。どんな形になってもしっかり尽力できるように準備したい」と話した。 日本代表のエース、後藤希友(戸田中央)は「昨年の結果(ダイヤモンドシリーズ準決勝敗退)を超えることが一番の目標。全員で日本一を取るために頑張りたい」と語った。 発足5シーズン目となるJDリーグは10日に開幕する。 スポーツ総合 最終更新:20 ...
スポーツ報知大関復帰の霧島、自身プロデュースの「霧島弁当」も夏場所で異例の早期復活へ 新発売予定の大関「安青錦」と“ダブル昇進"
スポーツ報知 2日 17:05
... 下に落ちてからの大関返り咲きは3人目。ただ77年初場所後の魁傑は現行の力士弁当がなく、21年春場所後の照ノ富士はコロナ禍のため販売がされておらず、霧島は初のケースとなる。 また大関・安青錦(安治川)は昨年11月の九州場所後に昇進したため、1月の初場所では販売が間に合わなかった。夏場所で新発売の予定で霧島と“ダブル昇進"。2人は春場所前に荒汐部屋で出稽古し、ともに力を磨いた間柄だ。両国国技館で登場す ...
日本テレビロコ・ソラーレが吉田知那美の退団に伴い助っ人参戦の小穴桃里と松澤弥子を登録 小穴「最高に楽しいカーリングをお見せできること、楽しみにしています」
日本テレビ 2日 16:58
... レを引っ張ってきた吉田知那美選手が3月31日をもって退団することを発表。それに伴い、小穴桃里選手と松澤弥子選手を今大会に登録しました。 金髪&メガネがトレードマークの小穴選手は混合ダブルスを主戦場に、昨年はミラノ・コルティナ五輪への出場権を争う、カーリング世界最終予選に青木豪選手とペアで出場。3月に行われた世界選手権には助っ人という形でロコ・ソラーレのメンバーとして共に戦いました。 小穴選手は「日 ...
サンケイスポーツ西武・菅井信也が今季初黒星 四回まで無安打ピッチングも…六回途中5失点
サンケイスポーツ 2日 16:47
... ーグ、西武3-7オリックス、オリックス2勝1敗、2日、ベルーナD)再びの〝ノーノー〟はならなかった。先発した西武・菅井信也投手(22)は四回まで無安打に抑えながら六回途中5失点。今季初黒星を喫した。 昨年10月25日の「みやざきフェニックス・リーグ」のオリックス戦でノーヒットノーランを達成していた5年目左腕。「先頭打者への入り方、ランナーを出した後の投球を見直していきたい」と猛省した。春休み期間と ...
サンケイスポーツ【ボクシング】谷口将隆、サンティアゴ戦はプロデビュー戦からちょうど10年という節目「この10年をぶつけたい」
サンケイスポーツ 2日 16:40
... 落。世界2階級制覇を目指し、プロデビュー戦からちょうど10年という節目のリングで7戦ぶりの世界戦に臨む。「この10年をぶつけたいですし、この10年を先につなげたいです」と覚悟を示した。 サンティアゴは昨年3月に東京・両国国技館で、WBO王者だった岩田翔吉(30)=帝拳=に挑戦し、3-0の12回判定勝ち。WBO王座を獲得した。同12月には両国国技館でWBA王者だった高見亨介(23)=帝拳=と王座統一 ...
サッカーキング横浜FM、16歳を迎えたMF三井寺眞とクラブ史上最年少でプロ契約締結! 鈴木健仁SD「多くのクラブが競合する中…」
サッカーキング 2日 16:36
... れている。 三井寺は2010年4月2日生まれの現在16歳。青森県出身で、Athletic Club 弘前、FCフォーリクラッセ仙台(※ 現:フォーリクラッセTOHOKU)を経て、横浜FMユースに入団。昨年はU-15日本代表だけでなく、飛び級でU-16日本代表にも選出され、U-16インターナショナルドリームカップ2025JAPANでは、同世代のフランス代表戦&コートジボワール代表戦で2試合連続ゴール ...
デイリースポーツバドミントン・志田千陽が中国メーカー「LI-NING」と契約 「新たな旅が始まりました」 3月末で再春館製薬所を退社
デイリースポーツ 2日 16:35
... 日、同社のウエア姿で「新たな旅が始まりました。これまで支えてくださった皆様に感謝しています。これからも応援よろしくお願いします」と、心機一転の意気込みを語っている。 昨年五輪でメダルを獲得した松山奈未との“シダマツ"を解散した志田は、昨年度限りで10年間所属した再春館製薬所を退社。現在はBIPROGY所属の五十嵐有紗とのペアを結成している。 「LI-NING」はマラソン男子日本記録保持者の大迫傑が ...
THE ANSWERイングランド撃破の裏で…日本サッカー界に激震「ウソでしょ」「何があった?」 突然の発表に動揺
THE ANSWER 2日 16:33
... 満了のために退任すると発表した。先月のアジア杯で2大会ぶり3度目の優勝に導いたばかり。ファンからは動揺を隠せない様子の声が上がった。 ニールセン監督はデンマーク女子代表、スイス女子代表の監督を歴任し、昨年に日本代表監督に就任。先月のアジア杯優勝に導き、2027年ワールドカップの出場権も獲得していた。 突然の発表にネット上の日本のファンからは「え、ニールセン退任ってマジで?」「ニールセン退任とか何が ...
日刊スポーツ【ボートレース】今垣光太郎がDR2枠から逆転だ「新品リングも考えている。後はペラで」/芦屋
日刊スポーツ 2日 16:22
... 勝率30・7%。「最近悪いエンジンばかりだったので、下がらなくて良かった。回転が上がっているし、スタートして下がることもなかった」とある程度手応えを感じていた。 ただ満足はしていない。「起こしで鳴くし、トルクがないので、新品リングも考えている。後はペラで合わせたい」。芦屋は昨年2月以来の参戦。前回は初日の転覆もあり、途中帰郷と不満の残る結果だっただけに、初日からベテランの強さを見せつけるつもりだ。
サンケイスポーツ藤田さいきが70の好発進 頼れるキャディーと初タッグ「今週はちょっと頑張りたい」/国内女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2日 16:18
... いる」と今週は学びの場にもなっている。「すごく勉強になります。『この状況だと、そうなるのか』と思ったり、『この風だとこうなる』と言われて、番手を上げたり、下げたりする。『へぇ~』という感じですね」。 昨年の大会は全美貞、穴井詩と優勝争いを演じた。3人の平均年齢39・3歳は最終日最終組ではツアー史上最年長だった。結果は穴井がプレーオフで全美貞を下し、藤田は1打差の3位。この大会は16度目の出場で予選 ...
スポニチ佐々木則夫ND「どうしてもサッカーに対する指導が甘い」 なでしこ・ニールセン監督退任の理由説明
スポニチ 2日 16:14
... 。どうしてもサッカーに対する指導が甘いというか、もっと突き詰めたアプローチが必要だった」と電撃的な発表の理由を説明した。 デンマーク出身のニールセン監督は24年12月に女子初の外国人指揮官として就任。昨年は初陣のシービリーブス杯で米国に13年ぶりに勝利した一方で、国際親善試合で6戦勝利なしを記録するなど不振に陥った。 ただ、先月のアジア杯は2大会ぶり3度目の優勝。10大会連続となる来年のW杯出場権 ...
スポーツ報知【楽天】藤平尚真、昨季からの連続試合無失点が30で止まる 昨年7月以来の失点も…大ピンチしのいで今季初セーブ
スポーツ報知 2日 16:04
9回から登板する藤平尚真(カメラ・山崎 賢人) ◆パ・リーグ 楽天5―4ソフトバンク(2日・楽天モバイル) 楽天・藤平尚真投手(27)が2日、ソフトバンク戦で2点リードの9回から登板。昨年7月10日の西武戦(ベルーナD)以来となる失点を喫し、シーズンをまたいだ連続試合無失点が30でストップした。 先頭からの連打と四球で無死満塁のピンチ。ここで近藤との「侍ジャパン」対決を迎え、右翼への犠飛を献上した ...
日刊スポーツ2冠牝馬エンブロイダリーはルメール騎手とコンビ継続で阪神牝馬Sへ/有力馬情報
日刊スポーツ 2日 16:03
エンブロイダリー(2026年4月1日撮影) 昨年の2冠牝馬エンブロイダリー(牝4、森一)は引き続きルメール騎手とのコンビで阪神牝馬S(G2、芝1600メートル、11日=阪神)へ向かう。シルク・ホースクラブがホームページで発表した。 前走香港マイルは11着。放牧を挟み1日に美浦ウッドで1週前追い切りを消化。2日に栗東トレセンへ移動した。
スポーツ報知なでしこジャパンに激震 ニールセン監督が電撃退任! JFA佐々木ND「指導が緩いというか、甘い」…アジア制覇からわずか12日
スポーツ報知 2日 16:00
... 監督は24年12月、なでしこ初の外国出身監督として就任。ポゼッションサッカーを軸にした攻守で圧倒するサッカーを掲げ、世界一奪還を目標に挙げた。 初陣となった昨年2月のシービリーブス杯では13年ぶりに米国を破る快挙を達成し、初優勝へ導いた。ただ、昨年4~10月までの国際親善試合は2分け4敗と苦戦し、同7月の東アジアE―1選手権では3連覇を逃した。11月のカナダ戦で連勝して以降調子が上向き、アジア杯も ...
スポニチなでしこジャパン激震! ニールセン監督が電撃退任 アジア杯制覇からわずか12日、後任は未定
スポニチ 2日 16:00
... うことで、いろんなチャレンジ、新しい空気も生まれたと思っている。アジア杯の優勝もあったが、昨年1年間の戦いぶり、JFAの女子戦略の根幹となっている国際大会での優勝、いろんな総合的な判断をした時に、今回の決議に至りました」と説明した。 デンマーク出身のニールセン監督は24年12月に女子初の外国人指揮官として就任。昨年は初陣のシービリーブス杯で米国に13年ぶりに勝利した一方で、国際親善試合で6戦勝利な ...
スポーツ報知【楽天】村林一輝が4安打3打点 今季ホーム初勝利…連敗4で止める “新球場"関係なしのチーム2発!
スポーツ報知 2日 15:59
... 死満塁から近藤に右犠飛を許し、昨季からの連続無失点が30試合でストップしたが、なおも1死一、二塁のピンチをしのいで今季初セーブを挙げた。 初回に1番・中島が今季1号の先頭打者アーチを放って先制。中島は昨年8月以来自身2本目の先頭打者弾だ。チームにとっても本拠地3試合目で初本塁打。今季新設された「ホームランゾーン」を越えて従来の右翼席まで運んだ。2―2の7回には村林が左翼席へ1号ソロ。8回には再び同 ...
スポニチ豊昇龍 元貴景勝への「恩返しです」 春巡業初めて若元春らと12番
スポニチ 2日 15:49
... 所は11勝と急成長中。豊昇龍も若手の頃、若ノ勝の師匠・湊川親方(元大関・貴景勝)に胸を出してもらったことから「恩返しです」。回転力ある突っ張りを武器とする若手の台頭に「貴景勝関の取り口を思い出す。ハングリーだね」と笑顔を見せた。 一方、昨年春場所での新十両の頃にも胸を出してもらえたという若ノ勝は「きつかった。でも光栄です」。胸を出してもらえたのは将来性を見込まれた証。横綱の好意を素直に受け止めた。
スポーツ報知【ボクシング】元キック世界王者の東洋太平洋王者・緑川創、初防衛戦へ「しっかり防衛して真のチャンピオンに」
スポーツ報知 2日 15:46
... =が69・5キロで、ともに一発でクリア。初防衛戦に挑む緑川は「明日はしっかり防衛することを一番に、僕らしい、僕にしか見せられない戦い方を見せたい」と決意を述べた。 元キックボクシング世界王者の緑川は、昨年11月27日、東洋太平洋同級王者ワチュク・ナァツ(八王子中屋)に2―1の判定勝ち。ボクシング転向から無傷の5連勝(3KO)、わずか1年1か月の異例のスピードでタイトルを獲得した。 プロボクシングで ...
フルカウントド軍敗戦後…「一番キツい」 日本ファンが直面する“過酷すぎる現実"「マジか」
フルカウント 2日 15:44
... ている。 2日(同3日)は休養日を迎え、その後はナショナルズとの3連戦、カナダ・トロントでのブルージェイズ3連戦に臨む。近年低迷しているナショナルズだが、徐々に若手が台頭しはじめて3勝3敗とまずまず。昨年のワールドシリーズで激突したブルージェイズは岡本和真内野手も加わり、4勝2敗と悪くないスタートを切った。 難敵とのロード6連戦だが、日本のファンが気が気じゃない問題と向き合うことになる。試合時間だ ...
スポーツ報知横浜FM、16歳の新星・三井寺眞とプロ契約締結…世代別日本代表アタッカーとクラブ最年少でプロ契約
スポーツ報知 2日 15:38
... てくださったすべての方々へ感謝の気持ちを忘れずに、F・マリノスの勝利のために全力を尽くします。応援よろしくお願いします」とコメントした。 三井寺は、昨年までFCフォーリクラッセ仙台でプレーしていた左利きのアタッカーで、Jの複数クラブと争奪戦となった逸材。昨年6月には“飛び級"でU―16日本代表の一員として、インターナショナルドリームカップに出場。U―16コートジボワール、同フランス代表から2試合連 ...
スポニチ東京Vが次戦千葉戦へ向けて練習 ケガで離脱中のDF林も「復帰に近づいている」
スポニチ 2日 15:36
... づいている。自分でも早く出たいが、昨年のことを繰り返したくない。しっかり向き合っていきたい」と慎重な姿勢だったが前向きだ。 昨年はケガが長引き、前半戦を棒に振った。トレーニング方法を全面的に変えて、ケガをしにくい体に改造してきたが、それでもまた痛めてしまった。谷口が移籍し、DFのまとめ役として昨季以上の期待がかかっていただけに、ショックは大きかったはずだ。故障個所は昨年とは少し違うが、「全試合出場 ...
日刊スポーツ【阪神】OB会とコラボ野球体験イベント開催 掛布OB会長や桧山副会長、鳥谷敬氏ら豪華顔ぶれ
日刊スポーツ 2日 15:28
掛布雅之氏(2025年12月撮影) 阪神は2日、昨年に続いて5月6日に、阪神OB会とのコラボイベントを甲子園球場で開催すると発表した。 野球未経験の子どもと保護者も参加できる野球体験イベント、タイガースアカデミー生を対象とした野球教室を開催。掛布雅之OB会長(70)、桧山進次郎OB副会長(56)、OB鳥谷敬氏(44=日刊スポーツ評論家)、糸井嘉男スペシャルアンバサダー(44)、岩田稔コミュニティア ...
スポニチ【女子ゴルフ】伊藤愛華が強風の中、69で首位スタート「今回は風の中でもうまく回れました」
スポニチ 2日 15:19
... “風が吹くと難しい"と言われる葛城でボギー無しの3アンダーをマークして見せた。 「風が苦手で、雨と風のどちらが良いかと聞かれたら、雨の方がという感じだったんですが、今回は風の中でもうまく回れました」 昨年のプロテストでトップ合格を果たし、新人戦で2位となった注目のルーキー。だが開幕戦前から調子を崩し、前週のアクサ・レディースまで一度も決勝ラウンドに進めずミニスランプに陥っていた。 「自分の気持ち面 ...
THE ANSWER武豊「本当に何を考えているのか…」強さと脆さ同居、G1大阪杯パートナー “お湿り"は歓迎
THE ANSWER 2日 15:18
... ービー馬2頭のほか、メイショウタバル(牡5、石橋)などがタイトルを狙う。 3月22日のG2・阪神大賞典で前人未到のデビュー40年連続JRA重賞制覇を達成した武豊騎手は、メイショウタバルとコンビを組む。昨年の宝塚記念に続くG1通算2勝目に照準を合わせている。 武豊は元JRA騎手の勝浦正樹氏のYouTubeチャンネル内で、乗りやすかった馬、乗りにくかった馬に言及。ダートで大活躍したヴァーミリアンを「め ...
時事通信ロコ・ソラーレ、小穴桃里と松沢弥子を登録 カーリング
時事通信 2日 15:18
... ラーレについて、3月末で退団した吉田知那美が外れ、小穴桃里と松沢弥子(ロコ・ステラ)を新たに登録するメンバー変更を承認したと発表した。 吉田知那美、ロコ・ソラーレ退団 五輪2大会連続メダル―カーリング女子 小穴は3月の世界選手権、松沢は昨年10月のパンコンチネンタル選手権などに、それぞれロコ・ソラーレのフィフス(リザーブ)として参加した。 スポーツ総合 最終更新:2026年04月02日16時16分
THE ANSWER判明したG1大阪杯出走馬「どうしよ難しすぎ」 悩む競馬ファン「密かに…」「何枠に入るか」
THE ANSWER 2日 15:14
... 阪杯は15頭立て。2024年に日本ダービーを制したダノンデサイル(牡5、安田)がドバイ遠征を見送って参戦。昨年のダービー馬クロワデュノール(牡4、斉藤崇)、昨年の宝塚記念の覇者メイショウタバル(牡5、石橋)とG1馬3頭が名を連ねた。 他にもルメールが手綱をとるレーベンスティール(牡6、田中博)、昨年のダービー3着ショウヘイ(牡4、友道)など強力メンバーが集った。X上の競馬ファンの胸も高鳴っている。 ...
サッカーキング前回準優勝・サガン鳥栖U-12が九州大会3連覇!スマイス・セレソンとともに出場権を獲得《JA全農杯 全国小学生選抜サッカー IN 九州》
サッカーキング 2日 15:10
... 決勝まで3点しか取れていなかったので、決勝は楽しんでプレーすることを考えていました。昨日(1、2回戦)までは、一人で打開しようとして上手くいかなかった。決勝はみんなの力で崩せたのがよかったと思います。昨年のチビリンピック(JA全農杯全国小学生選抜サッカー)はメンバー入りできなかったので、この1年間は足下のプレーを意識して練習しました。その成果が(相手を)背負ったときの1対1から前進できるプレーにつ ...
日刊スポーツ【皐月賞】きさらぎ賞Vゾロアストロはウッドでラスト11秒4「1段負荷強めて予定通りの時計」
日刊スポーツ 2日 14:51
... ました。先週から立ち上げて馬体のシルエットも変わらずに来ています。ジョッキーはキャンターやダクなど、いいと時はもう少し力強く踏めると言っていたのでこの1本で伴ってくれば」とさらなる良化を求めた。 師が昨年6月のデビュー前から大きな期待を寄せていた1頭。当時から2歳馬らしからぬ質の高いフットワークが目を引いた。レース経験を重ねながら成長を遂げ、安定して力を出せるようになってきた。師は「前走は輸送も克 ...
スポニチ【大学野球】佛教大152キロ右腕に10球団集結!野村亮輔が開幕戦3回5K零封「器用さある」と評価上々
スポニチ 2日 14:45
... 直球の抜ける球が昨秋よりも減った。今日は(前夜の雨で)マウンドの状態が良くなかったし、自分のコンディションも上がれば、150キロは自然と超えてくると思う。155キロぐらいが出そうと手応えはあります」 昨年12月の大学日本代表候補合宿に招集されるなど、昨秋に評価を高めた本格派右腕。この日は無四球にまとめ、昨秋からの制球力の向上も印象づけた。 巨人が複数人態勢で視察するなど開幕戦からNPB10球団のス ...
スポニチ阪神・掛布雅之OB会長「野球を好きになってもらえるように精一杯教えたい」 5・6甲子園で野球教室開催
スポニチ 2日 14:40
... 球団スペシャルアンバサダー)、岩田稔(球団コミュニティアンバサダー)、秋山拓巳(球団ベースボールアンバサダー) ▼掛布OB会長 昨年に続き、今年も野球に携わる全ての人の憧れでもある阪神甲子園球場で、OB会として野球教室を開催する機会をいただき、本当にありがとうございます。昨年、阪神タイガースはリーグ優勝を果たし、今年は球団史上初のリーグ連覇を目指して、藤川球児監督のもと、選手たちは一丸となって戦っ ...
デイリースポーツ【解説】復活の巨人・田中将大 昨季と何が違うのか- 評論家「若い打者を手玉に取っていた」中日戦で今季初勝利
デイリースポーツ 2日 14:35
... しい投球が続いた。 だが、今季はオープン戦3登板でも無失点。安定した投球が続いている。巨人OBでデイリースポーツ評論家・関本四十四氏は「投球がうまい。中日の若い打者を手玉に取っていた」と振り返った。 昨年の春季キャンプでは、久保コーチとのフォーム修正が注目を集めた。積み重ねた成果が結果となっており、「始動から左足の踏み込み、リリースポイントまで一定している。ファームの試合も見たが、去年よりも安定し ...
スポニチ【男子ゴルフ】料理好き大岩龍一が好発進「ゴルフは上達しないけど…」前日はスペアリブの赤ワイン煮込み
スポニチ 2日 14:33
... い15番で初バーディーを奪った。雨、寒さの影響もあり2打目は185ヤードも残ったが、5Iで1・5メートルにつけてチャンスをものした。さらに続く16番では2メートルにつけて連続バーディーで波に乗った。 昨年は11月のカシオ・ワールド・オープンでツアー初優勝を飾り賞金ランク5位に食い込むなど飛躍のシーズンとなった。オフは「あまり練習しなかった」。代わりに熱中したのが趣味の料理だ。 1年前に始めてアプリ ...
デイリースポーツ大関安青錦は左足小指付け根の骨折、日本相撲協会が発表 来場所は綱とりから一転かど番
デイリースポーツ 2日 14:31
... その診断名を追記した。1日の発表では診断名が明かされなかった大関安青錦(安治川)は「左第5趾基節骨骨折」と発表された。骨折箇所は左足小指の付け根となる。 安青錦は3月31日の神戸巡業から離脱していた。昨年の九州場所、今年初場所で連続優勝を果たし、春場所では綱とりに挑んだが、途中で左足を痛めた様子を見せていた。千秋楽に豊昇龍に敗れ7勝8敗。2023年秋場所の初土俵から16場所目で初めての負け越しで、 ...
日本経済新聞ゴルフ勝みなみ、米初優勝へ期待膨らむ本土で3位 フォード選手権
日本経済新聞 2日 14:30
... 29日まで米アリゾナ州ワールウインドGC(パー72)で行われた女子ゴルフのフォード選手権はキム・ヒョージュ(韓国)がツアー2週連続優勝で2連覇を遂げた。 初日と3日目にそれぞれ61をマーク、通算28アンダーの優勝スコアは昨年大会で自身が打ち立てた22アンダーの大会レコードを6打更新した。キムと2打差の2位はネリー・コルダ(米国)。2人は前週のフォーティネット選手権最終日から、今大会は4日間ず...
時事通信角田裕毅、F1復帰へ意欲 日本GPで思い新た
時事通信 2日 14:29
... ・鈴鹿サーキット 三重・鈴鹿サーキットで3月27~29日に行われた自動車のF1シリーズ第3戦、日本グランプリ(GP)は、総観客数が久しぶりに30万人を超えた。盛況の中、ひときわ大きな歓声を浴びたのは、昨年まで5シーズン、唯一の日本人ドライバーとして活躍した角田裕毅だった。 角田裕毅、正ドライバー外れる 来季は控え―F1 今季はレッドブルとレーシングブルズの控え。鈴鹿でマシンに乗る機会はなかった。そ ...
サンケイスポーツ阪神、5月6日にOB会とのコラボイベント「甲子園トライアルベースボール」開催
サンケイスポーツ 2日 14:28
... 関本賢太郎氏、鳥谷敬氏、狩野恵輔氏、片岡篤史氏、糸井嘉男氏、岩田稔氏、秋山拓巳氏のタイガースOB計11人。 掛布雅之OB会長は「昨年に続き、今年も野球に携わる全ての人の憧れでもある阪神甲子園球場で、OB会として野球教室を開催する機会をいただき、本当にありがとうございます。昨年、阪神タイガースはリーグ優勝を果たし、今年は球団史上初のリーグ連覇を目指して、藤川球児監督のもと、選手たちは一丸となって戦っ ...
スポーツ報知18歳ルーキー伊藤愛華「どん底」「悔し涙」から浮上 風にも負けずプロ初のアンダーパーで好発進
スポーツ報知 2日 14:28
... でVサイン(カメラ・今西 淳) 9番をパーセーブして笑顔を見せる伊藤愛華(カメラ・今西 淳) ◆女子プロゴルフツアー ヤマハレディース 第1日(2日、静岡・葛城GC山名C=6501ヤード、パー72) 昨年のプロテストでトップ合格を果たしたルーキーの伊藤愛華(明治安田)が3バーディー、ボギーなしの3アンダー69をマークし好発進。午前組終了時点でトップに立っている。「調子が良くないまま開幕に入って、ど ...
サンケイスポーツ【ボクシング】メインの谷口将隆とサンティアゴが前日計量クリア セミは小國以載パスもタパレスが30グラムオーバー
サンケイスポーツ 2日 14:25
... 王者のメルビン・ジェルサエム(32)=フィリピン=に2回TKO負けして王座から陥落。世界2階級制覇を目指し、プロデビュー戦からちょうど10年という節目のリングで7戦ぶりの世界戦に臨む。 サンティアゴは昨年3月に東京・両国国技館で、WBO王者だった岩田翔吉(30)=帝拳=に挑戦し、3-0の12回判定勝ち。WBO王座を獲得した。同12月には両国国技館でWBA王者だった高見亨介(23)=帝拳=と王座統一 ...
デイリースポーツロコ・ソラーレ、6月日本選手権は小穴桃里、松沢弥子を招集し出場 小穴「カーリング選手冥利につきます」日本協会が出場選手変更を承認 3月末で吉田知那美が退団
デイリースポーツ 2日 14:22
... 大会強化委員会推薦チームの出場選手変更を発表した。 女子推薦1位でこれまで不動のサードだった吉田知那美が退団したロコ・ソラーレは、3月の世界選手権フィフスで出場していたダブルスを主戦とする小穴桃里と、昨年9月の日本代表決定戦でフィフスだったロコ・ステラの松沢弥子が登録された。藤沢五月、鈴木夕湖、吉田夕梨花、小穴桃里、松沢弥子の5人で挑む。 五輪2大会連続メダルのロコ・ソラーレは、3月31日に吉田知 ...
スポーツ報知桐蔭横浜大サッカー部、新入生21人が入部 川崎ユース出身DF平内一聖「プロになって、母にダイヤモンドの指輪を買う」
スポーツ報知 2日 14:19
... 付)は「4年間で必ずプロになり、プロ1年目からどんどん試合に絡めるような選手になります」と意気込んだ。元々は攻撃的な位置でプレーしてきたが、高校2年の夏にボランチへ転向。プロのスカウトの目にも留まり、昨年は当時J2の水戸の練習にも参加したが「守備面は局面になればいけたが、ビルドアップが課題だった。プロは(攻守の)どちらも出来て、違いを生めないと出られない」と、進学を決断した。自身と同じ身長を誇る元 ...
MLB Japanドジャース、メジャー初の日本人投手3連続先発
MLB Japan 2日 14:09
... 日)、多くの期待を集めた佐々木の今季初登板で幕を開けた。佐々木は4回を投げて4三振、ドジャースは2-4で敗れたものの、ドジャースと契約する前に世界的な有望株として注目されるきっかけとなった速球、そして昨年10月のポストシーズンでチームを助けたレパートリーを披露した。 勢いは、大谷が2026年の投手デビューを飾った31日(同4月1日)の夜へと引き継がれた。大谷は6回を投げて1安打無失点、6三振、87 ...
THE ANSWER甲子園でV、巨人入団…女子野球を“職業"に WBCに続く世界最高峰に挑むパイオニアの矜持――野球・島野愛友利
THE ANSWER 2日 14:03
... (WBC)の熱狂の余韻が残る中、次は世界各地の女子トップ選手たちがしのぎを削る最高峰の舞台が幕を開ける。米国で72年ぶりとなる女子野球のプロリーグ「WPBL」だ。開幕は今年8月。4チームで頂点を競う。昨年11月のドラフト会議では強豪国の日本からも10人の名前が呼ばれた。注目選手のひとりが、ロサンゼルスの球団から指名を受けた元巨人女子チームの22歳・島野愛友利だ。長打力と力強い直球を武器とする、セン ...
サンケイスポーツDeNA 5月27日のオリックス戦にAKB48が来場 伊藤百花がセレモニアルピッチ
サンケイスポーツ 2日 13:58
... るスペシャルイベント、『推せ推せ!YOKOHAMA☆IDOL SERIES 2026』第2戦(27日)のスペシャルゲストに、人気アイドルグループの「AKB48」が来場すると発表した。 「AKB48」は昨年12月に結成20周年を迎えた。2年連続2度目となる今回も、試合前に実施する「叫べ!大星援SHOWTIME」のほか、各種イニング間イベント、試合後の「推せ推せ!YOKOHAMA☆IDOL LIVE」 ...
スポーツ報知【楽天】浅村栄斗が体調不良でベンチ外 今季初欠場 開幕から5試合で打率・158、0本塁打
スポーツ報知 2日 13:43
... れて今季初欠場となった。登録抹消はされず、球団によると体調不良だったという。 今季は開幕から5試合に出場し、19打数3安打の打率1割5分8厘、0本塁打、1打点。四球も1つで出塁率2割と低調なスタートとなっていた。 前日1日のソフトバンク戦では一塁で好守を連発していたが、チームは貧打で4連敗。昨年5月には連続試合出場が歴代4位の「1346」で止まったが、今季は完全復活の期待がかかっている。 試合詳細
日刊ゲンダイ国内男子ツアー再開直前のビッグゲーム 無料観戦できる「インターナショナルシリーズ・ジャパン」はここを見ろ!
日刊ゲンダイ 2日 13:30
... 万円)だが、最終戦の賞金総額は500万ドル(約7億9000万円)、優勝は100万ドル(約1億5800万円)とビッグだ。 今大会は、LIV、アジアンツアー、日本ツアーの選手が参戦。国内外の強豪がしのぎを削る。選手は賞金以外に、順位によるポイントも多く獲得したい。ポイントレースの上位2人は、翌年のLIVゴルフの出場権が与えられるからだ。昨年2位の浅地洋佑は、今季から高額ツアーのLIVでプレーしている。
スポーツ報知【楽天】“新球場"チーム1号は中島大輔 自身2本目の先頭打者アーチ 「ホームランゾーン」越えて従来のスタンドへ
スポーツ報知 2日 13:22
... ◆パ・リーグ 楽天―ソフトバンク(2日・楽天モバイル) 楽天にホーム3戦目で自軍の“新球場1号"が飛び出した。初回に1番・中島大輔外野手(24)が今季1号となる先制の先頭打者アーチを放った。同アーチは昨年8月以来、自身2本目。打球は「ホームランゾーン」を越えて従来の右翼スタンドに着弾した。ポール寄りへの打球で「NPBプラス」によると、飛距離112メートルだった。 ソフトバンク先発の大津を捉えた中島 ...
スポーツ報知大谷翔平、トレーナーチェックへ 右手首を気にするしぐさ 開幕から6戦26打席長打なしで打率・167
スポーツ報知 2日 13:17
... 音を響かせた。前日の試合後には「甘い球を振りにいったときに、一番望んでいる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなと思います」と吐露していた。 初回先頭の1打席目に四球を選んで出塁。昨年8月から続く連続試合出塁が自己最長を更新する37となり、日本人歴代単独5位に浮上した。だが、2打席目には空振り三振に倒れると、2点を追う6回無死一、二塁の3打席目は二ゴロ併殺打に倒れた。4点を追う ...
日刊スポーツ【BOM】記念の50回大会メインで品川朝陽がタイ国プロムエタイ協会王座狙う「心を折りたい」
日刊スポーツ 2日 13:16
... 陽・エイワスポーツジム(品川朝陽、24)とペッチャオプラヤー・シットカムナンネン(タイ)がベルトをかけて戦う。BOMが2日までに朝陽のインタビューを公開した。 ◇ ◇ ◇ -今年初戦が決まりました 「昨年12月のONEフライデーファイツ(FF)でデーングリアングライ選手を相手に判定負けしているので、ここでタイの3大タイトルの1つであるプロムエタイ協会のベルトを獲って、またONE FFに出たいと思っ ...
産経新聞女子48kg級「ポスト角田夏実」台頭なるか 男子100kg超級も混戦 柔道選抜体重別
産経新聞 2日 13:16
... る。 本命は昨年の世界選手権銅メダルの古賀若菜(JR東日本)。ここ数年、角田に次ぐ存在として雌伏のときを過ごしてきた。昨年12月のグランドスラム(GS)東京大会を制したが、2月のGSパリ大会は3位と勝ち切れず、抜け出せなかった。ここで日本一になり、ロサンゼルス五輪への一歩を踏み出したい。 21歳の近藤美月(東海大)にも勢いがある。昨年は負傷もあって国内主要大会は欠場したが、GSでは2勝。昨年、当日 ...
東京スポーツ新聞【新日本】ドラゴンゲートの豹がBOSJ初参戦 出場20選手中18名が決定し残り2名は4・4両国で発表
東京スポーツ新聞 2日 13:15
... ー・エックス、ティタン(CMLL)の15選手のエントリーが決定している。 この日新たに発表されたのは、KUSHIDA、田口隆祐、そしてドラゴンゲートから初出場となる豹だ。2016年デビューの豹はオープン・ザ・ブレイブゲートを2度戴冠するなどドラゲーの主力選手として活躍し、昨年からBOSJの出場を猛アピールしていた。 これで出場20選手中18名が決定。残り2選手は4月4日両国国技館大会で発表される。
サッカーキングドンナルンマ、レヴァンドフスキら…W杯出場を逃した選手たちとは?
サッカーキング 2日 13:11
... Images ■ジャンルイジ・ドンナルンマ(27歳/マンチェスター・シティ/イタリア) GKドンナルンマは昨シーズン、パリ・サンジェルマン(PSG)のチャンピオンズリーグ(CL)初優勝に貢献した後、昨年9月にマンチェスター・シティに完全移籍して以来、今シーズンはプレミアリーグ屈指のGKとして活躍している。 EURO2020ではイタリア代表の優勝に貢献し、大会最優秀選手にも選ばれたドンナルンマだが ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】〝りくりゅう〟木原龍一 三浦璃来との〝桃鉄ルール〟告白「絶対に勝ってはいけない」
東京スポーツ新聞 2日 13:04
... メダルの〝りくりゅう〟の木原龍一(33=木下グループ)が2日、暗黙のルールを明かした。 木原はこの日、三浦璃来(24)と都内のコナミ本社を訪問し、同社の人気ゲーム「桃太郎電鉄2」の対戦を行った。同社は昨年11月に発売された同ゲームの累計出荷本数が100万本を達成したことを受け〝りくりゅう〟と契約。2人はかねて試合前に「桃鉄」シリーズをプレーするルーティンを取り入れており、ミラノ五輪でも支えとなって ...
日刊スポーツマスカレードボールが香港3週前で帰厩後初時計 ドバイ→大阪杯回避も「状態は問題ない」
日刊スポーツ 2日 13:00
... ル(撮影・丹羽敏通) 香港のクイーンエリザベス2世C(G1、芝2000メートル、26日=シャティン)へ出走を予定するマスカレードボール(牡4、手塚久)が2日、美浦ウッドコースで帰厩後初時計を出した。 昨年のジャパンCで世界一のカランダガンの2着とし、今年初戦はドバイシーマクラシックを予定していたが中東情勢を考慮し回避。大阪杯に回る予定も左後肢の歩様にぎこちなさがあり放牧に出されていた。3月31日に ...
スポニチ那須川天心が“強豪"エストラダに勝つポイントは…元世界王者プロモーター「簡単には終わらない」
スポニチ 2日 12:48
... beチャンネル「内山・雅雪NOボクシングNOライフ」を更新。11日に開催されるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)VS那須川天心(帝拳)のWBCバンタム級挑戦者決定戦について展望した。 那須川は昨年11月24日、世界初挑戦となった井上拓真とのWBC同級王座決定戦に0―3で判定負け。プロボクシング8戦目、キックボクシングと総合格闘技を合わせると計55戦目で初黒星を喫した。約4カ月半ぶりの再起戦 ...
東京スポーツ新聞【AEW】ウィル・オスプレイがPACに辛勝も…モクスリー率いるデスライダーズに暴行受け屈辱
東京スポーツ新聞 2日 12:41
... 「AEW DYNAMITE」(カナダ・マニトバ州ウィニペグ)が1日(日本時間2日)に放送され、ウィル・オスプレイ(32)がPAC(39)に辛勝も極悪軍「デスライダーズ」から暴行を受けた。 オスプレイは昨年7月にリング上で「頸椎の2か所にヘルニアが見つかった」と首に重傷を負っていることを告白し、同8月から長期欠場。今年3月に約7か月ぶりの復帰を果たすと、欠場前に抗争していたデスライダーズとの因縁が再 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】大谷翔平 自己最長の37試合連続出塁も3打数無安打 2度の好機で凡退
東京スポーツ新聞 2日 12:34
... マイル(約134・5キロ)のボール球のカーブにバットは大きく空を切った。 初回先頭、右腕ウィリアムズに内角胸元を意識させられるもフルカウントからの6球目、外角のスイーパーを見極めて四球を選んだ。これで昨年8月24日のパドレス戦から続く、連続出塁を自己最長の37試合に伸ばした。 2点を追う3回二死一塁はカウント1―2からの6球目、真ん中低めの83・8マイルのカーブに体勢を崩され、空振り三振に倒れた。 ...
THE ANSWER「天使が2人…」韓国でも人気爆発の20歳バド女子、“お揃いコーデ"に視線くぎ付け「反則の可愛さ」
THE ANSWER 2日 12:33
... 」 「ふたりでデビューして」 「マジ!アイドル」 19歳の宮崎は、24年全日本選手権の女子シングルスで初優勝。昨年末の同選手権でも準優勝を果たした。20歳の田口は23年の世界ジュニア選手権、女子ダブルスで金メダルを獲得。24年からは混合ダブルスで五輪2大会連続銅メダルの渡辺勇大とペアを組み、昨年末の全日本総合選手権の同ダブルスを制した。最近は韓国アイドルに似ているとのことで、突如、韓国で人気が急上 ...
フルカウント朗希&大谷と“史上初快挙"「すごいこと」 山本由伸、飽くなき向上心「精一杯頑張りたい」
フルカウント 2日 12:28
... となので、すごいことだなと思いますし、またこれからも、もしかしたらあるかなと思うので、自分も精一杯頑張りたいなと思います」と話した。 山本は順調にいけば、敵地でのブルージェイズ戦での先発が見込まれる。昨年のワールドシリーズで激闘を繰り広げた相手。そして今年からは巨人の4番として活躍した岡本和真内野手も加わった。「少し楽しみな部分もありますけど、やっぱりすごい良い打者なので、日本にいる時から。なんと ...
朝日新聞山本由伸が今季初黒星「最低限の仕事」 大谷翔平はチャレンジで併殺
朝日新聞 2日 12:23
... るなど、6回2失点。87球を投げ、被安打4、奪三振2、与四死球2だった。 前回登板は3月26日(同27日)にあったチームの開幕戦。先発し、6回2失点で今季初勝利を挙げていた。 大谷は一回に四球を選び、昨年8月から続く、レギュラーシーズンでの連続試合出塁を37試合に更新。ただ、今季は6試合を消化してまだ本塁打は出ていない。 ◇山本の投球 【一回表】 一ゴロ、二飛、二ゴロ 【二回表】 中飛、空振り三振 ...
日刊スポーツ【陸上】異例の再入社 豊田自動織機復帰の田中希実が会見「恩返ししたい気持ちがあった」
日刊スポーツ 2日 12:20
... 自動織機に復帰した1500、5000メートル日本記録保持者の田中希実(26)が2日、オンライン会見した。 同大在学中から同社のサポートを受けてきた田中は2022年に加入も、わずか1年でプロ転向を表明。昨年の世界選手権東京大会代表として活躍した。 今年1月の全国都道府県対抗女子駅伝で兵庫県代表として2区区間賞。チームの準優勝にも貢献した。室内のショートトラック(200メートル)の大会にも出場し、2月 ...
スポーツ報知【ソフトボール】レジェンド・上野由岐子の26季目テーマは「臨機応変…選手としても、指導者としても」45歳で迎えるロサンゼルス五輪まで2年
スポーツ報知 2日 12:16
... 動力になる決意だ。 昨季東地区1位の戸田中央のエース左腕・後藤希友は「チームで日本一を取るために全力を尽くす」と色紙に思いを記した。5年前に東京五輪金メダルを獲得し、25歳になった左腕は目標を掲げた。昨年、日本代表に初選出された日立の笠原朱里内野手は「ベストナインを獲得することが目標です」と力強く意気込んだ。 昨季東地区2位で、PO準優勝のビックカメラ高崎の43歳のレジェンド・上野由岐子投手は個人 ...
日刊スポーツ2度目の栗東滞在レーベンスティールはCウッド単走「無理せずいい内容」/G1追い切り速報
日刊スポーツ 2日 12:08
... は6ハロン80秒9-11秒3。 田中博師は「前回から(間隔が)詰まっているのでリズムを優先して単走でやりました。動きは(栗東に入って)一貫していいです。無理せずいい内容。少し軽くなっている印象です」と上々の評価をした。 栗東滞在は昨年6月のしらさぎ賞(7着)以来2度目。「環境に慣れるのも早くて落ち着いています。しらさぎ賞の経験が生きていますね」。この日の追い切りで悲願のG1制覇へまた1歩前進した。
日刊スポーツW杯まで残り2カ月半“キャスティング"の最終段階に入ったスペイン代表のメンバーどうなる?
日刊スポーツ 2日 12:03
... エジプトと親善試合 スペインは当初、先月下旬に欧州選手権と南米選手権の王者同士が対戦するカタール開催の「フィナリッシマ」でアルゼンチンと対戦予定だったが、中東情勢の悪化により中止となった。これにより、昨年11月に31試合でイタリアと並んだ代表チームの公式戦連続無敗の世界記録更新のチャンスは、W杯初戦のカーボベルデ戦まで持ち越しとなった。 カタールでの試合がなくなったことで急遽、国内で実施されること ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】スコット被弾にドジャースファン激怒「相変わらずダメダメだ」
東京スポーツ新聞 2日 12:03
ドジャースのタナー・スコット投手(31)は1日(日本時間2日)の本拠地でのガーディアンズ戦に8回二死一塁で3番手で登板し、、ラミレスに2ランを被弾した。結局、チームは1―4で敗れた。 昨年のビデオを見ているようだった。2点を追う8回二死一塁、打席は両打ちのラミレス。ロバーツ監督は2番手の右腕クラインに代えて、左腕スコットをマウンドに送った。今季はここまで2イニングを無失点、1安打3奪三振と安定して ...
FNN : フジテレビ「いつか僕もこっち側に」――能登・穴水が生んだ大相撲への挑戦者・大森康弘「もう二度とまわしはいらない」と言った少年が横綱を目指す理由
FNN : フジテレビ 2日 12:00
... 大学で磨かれたスピードとパワー 強い覚悟を胸に、大森選手が選んだのは高校相撲の名門・金沢学院大学附属高校だった。高校時代に2度の全国2位に輝き、大学では国民スポーツ大会で個人・団体の2冠を達成。そして昨年11月の全日本選手権では、アマチュアの強豪たちを次々と破って準優勝という輝かしい実績を残した。 7つの相撲部屋から勧誘が届くほどの選手に成長した背景には、金沢学院の環境が大きく影響していると春養さ ...
フルカウント大谷翔平は「どうしたのか…」 好機で消えた打棒…米ファン頭抱える「ちょっと酷い」
フルカウント 2日 11:59
... 、以降はチャンスで打てず。米ファンからも「ちょっと酷いな」「全然勝負強くない」と厳しい声が聞こえた始めた。 開幕から5試合連続ノーアーチと予想外のスロースタートとなった今季。それでも四球などで出塁し、昨年8月から続く連続出塁記録は現球界で最長だった。この日も第1打席で相手先発ウィリアムズから四球を選び、さすがの選球眼を発揮した。 しかし、その後は苦しい打撃となった。3回はカーブに空振り三振、6回は ...
日刊スポーツスウェーデン代表の元チェルシー監督にW杯出場ボーナス1100万円 2大会ぶりの切符獲得
日刊スポーツ 2日 11:57
... 得ると、スウェーデン紙「アフトンブラーテッド」が報じた。 現在の代表監督はイングランドのグレアム・ポッター氏(50)。チェルシーの監督も務めたポッター監督は、成績不振により解任された前監督の後を受けて昨年10月に就任。5カ月でチームを立て直し、2大会ぶりのW杯出場に導いた。 同紙は「W杯出場を得ると同時にポッターにも多額のボーナスが待っている」と報道。「現在のポッターは特に高いサラリーを得ているわ ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】ドジャース・大谷翔平、好機で2度凡退し開幕6戦ノーアーチ 一回には自己最長の37試合連続出塁 山本由伸は6回2失点で今季初黒星
サンケイスポーツ 2日 11:54
... ドジャース1-4ガーディアンズ(1日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)は「1番・DH」でフル出場し、2度の好機で凡退するなど3打数無安打、2三振だった。一回に四球で出塁し、昨年8月24日(日本時間25日)からの連続試合出塁を自己最長となる37に伸ばした。ただ、開幕6試合ノーアーチとなり、打率は・167。山本由伸投手(27)は先発して6回を投げソロ本塁打を含む4安打2失点 ...
デイリースポーツ大谷翔平が好機で3球三振 3球連続のカーブにバットが止まらず スタンドが大きなタメ息に包まれる
デイリースポーツ 2日 11:52
... ぱいに決まり、2球目の同じボールにバットは空を切った。3球目もカーブにバットが止まらず3球三振に倒れた。本拠地のスタンドは大きなタメ息に包まれた。 大谷は第1打席で冷静にボール球を見極め、四球で出塁。昨年8月24日のパドレス戦から続く連続試合出塁記録を自己最長の37へ伸ばしていた。第2打席は低めのカーブを捉えきれず空振り三振に倒れた。第3打席は無死一、二塁で痛恨の二ゴロ併殺打に倒れていた。 この日 ...
ベースボールキング大谷翔平、自己最長37試合連続出塁も…好機で2度倒れ3の0、ドジャース打線沈黙で6回2失点の山本由伸は今季初黒星
ベースボールキング 2日 11:50
... 戦は1勝2敗で負け越し。6回4安打2失点と好投した先発の山本由伸投手(27)は今季初黒星(1勝)を喫した。 大谷は初回の第1打席、相手先発・ウィリアムズの際どいコースをじっくりと見極め四球出塁。これで昨年8月24日(同25日)のパドレス戦から、自己記録を更新する37試合連続出塁をマークした。 二死一塁だった3回の第2打席は空振り三振。2点を追う6回の第3打席は無死一、二塁の好機だったが、ウィリアム ...
フルカウント大谷翔平、絶好機で併殺打&空三振 自己新37戦連続出塁も…山本由伸は初黒星、ド軍カード負け越し
フルカウント 2日 11:47
... ・指名打者」で先発出場し、3打数で3試合ぶりの無安打に終わった。打率.167に。山本由伸は6回4安打2失点で今季初黒星を喫した。カード負け越しとなった。 大谷は初回先頭、フルカウントから四球を選んだ。昨年8月24日のパドレス戦から続ける連続試合出塁を自己最長を更新する37に伸ばした。日本人歴代5位。なお、日本人歴代1位は2009年イチローの43試合連続出塁となっている。得点には結びつかなかった。 ...
スポーツ報知ドジャース打線が沈黙し完敗 日本人トリオ先発もガーディアンズに負け越し 大谷翔平無安打で開幕6戦長打なし、山本由伸初黒星
スポーツ報知 2日 11:47
... 音を響かせた。前日の試合後には「甘い球を振りにいったときに、一番望んでいる結果にはなっていないので、そこは少し感覚のズレがあるのかなと思います」と吐露していた。 初回先頭の1打席目に四球を選んで出塁。昨年8月から続く連続試合出塁が自己最長を更新する37となり、日本人歴代単独5位に浮上した。だが、2打席目には空振り三振に倒れると、2点を追う6回無死一、二塁の3打席目は二ゴロ併殺打に倒れた。4点を追う ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平『開幕6戦長打ゼロ』苦しむ登板翌日、打率.135 打線極度の不振…上位は軒並み1割台 37戦連続出塁は自己最長
サンケイスポーツ 2日 11:47
... で四球を選び、昨年8月24日パドレス戦から連続出塁。日本選手の記録では2022―23年の自身(エンゼルス)と05年松井秀喜(ヤンキース)を抜き単独5位に浮上した。三回の第2打席は空振り三振。六回無死一、二塁の好機は二ゴロ併殺打に倒れた。九回の第4打席は空振り三振だった。 3月31日ガーディアンズ戦で今季初登板した大谷は6回1安打無失点、6奪三振の快投。ただ、登板翌日は打撃成績が悪く、昨年から9試合 ...
フルカウント1000億円以上稼ぐのに…大谷翔平は「人としてできている」 さりげない行動に称賛の声
フルカウント 2日 11:38
... 翔平、フリー打撃後に自らボール拾い。スタッフに任せる選手も多い中で、スーパースターが率先して動く。みんなから愛される理由が詰まってる」「ボール拾いも習慣化しています」なとどコメントが寄せられていた。 昨年のワールドシリーズ、3月に侍ジャパンに合流した際にもフリー打撃後にはスタッフらと球拾いを行い、後片付けを手伝っている。2023年オフにドジャースと10年7億ドル(約1114億6800万円)の契約を ...
スポーツ報知大谷翔平がチャンスで併殺打&3球三振 打率は1割6分7厘に
スポーツ報知 2日 11:31
... 振り三振、二ゴロ併殺打で迎えた8回2死二、三塁の4打席目は空振り三振に倒れて、打率は1割6分7厘となった。 ガーディアンズの先発は、ギャビン・ウィリアムズ投手(26)。昨年は12勝を挙げたが、大谷は昨季まで3打数1安打で、唯一の安打は昨年5月26日(同27日)に敵地で対戦した際に初球の96・5マイル(約155・3キロ)直球を右翼席に運んだ先頭打者本塁打だった。 初回先頭の1打席目はフルカウントから ...
サンケイスポーツ【駅伝新エース対談】駒大・桑田駿介「NYで手ごたえ。総監督にはよかったともいわれたが…」 谷中晴「今年は1万メートルに力を」/前編
サンケイスポーツ 2日 11:30
駒大の谷中晴(左)と桑田駿介(撮影・川並温美) 1/7 1/7 1/7 1/7 1/7 1/7 1/7ギャラリーページで見る 駒大は昨年10月の出雲駅伝で5位となり、同11月の全日本大学駅伝で優勝、今年1月の箱根駅伝では総合6位だった。新年度を前に、新エースとしてチームを背負っていく桑田駿介と谷中晴(ともに3年)が3月26日、東京・世田谷区の道環寮で対談を実施。前編、後編の全2回にわたって配信する ...
アサ芸プラス今季初登板で初勝利…巨人・田中将大に課された「ノルマは7勝」フォーム魔改造の真価
アサ芸プラス 2日 11:30
... る」(巨人OB) 10登板で3勝に終わった昨年以上の成績はぜひ、というものだ。 菅野智之を「再生」させた久保康生巡回コーチの「魔改造」によるフォーム改造の真価が問われる2年目。一昨年(2024年)は1試合しか登板しなかった田中の一番の問題点は、体力面だった。 久保コーチからは左足の筋力が落ちているとの指摘があり、当初はとてもフル回転できる状態ではなかった。昨年の夏場にはその久保コーチからの「ダメ出 ...
日刊ゲンダイ巨人の“崖っぷちロートル"田中将大と坂本勇人の明暗…片や今季初勝利、片や打率1割未満
日刊ゲンダイ 2日 11:23
... らって楽になった。3点リードの三回に初失点。六回にサノーに適時二塁打を許し、2点差となったところで降板したが、6回途中94球を投げて6安打2失点とまずまずの内容だった。 さる巨人OBがこう言った。 「昨年200勝を達成したとはいえ3勝4敗。戦力になっているのか疑問視する声もあった。でもシーズン終盤は安定していて、敗退したCSファーストステージをクリアしていたら、ファイナルでは先発のスタンバイをして ...
アサ芸プラス北浦竜次がハラハラ乱調…巨人の中継ぎ投手陣がド緊張する「マー君プレッシャー」ってナニ!?
アサ芸プラス 2日 11:15
... ね」 マウンドでよぎる「もし勝ち星を消してしまったら…」 ここでいう「ダメージ」とは、レジェンド田中の存在に関するもので、 「昨年からあるのですが、マー君の降板後を引き継いだ投手は、極度に緊張するらしいんです。もし勝ち星を消してしまったら…という不安が強すぎるんでしょう。特に昨年は200勝がかかっていましたから。田中の力を考えれば、残りの現役生活で何十勝もするのは難しいでしょうし…」(前出・スポー ...