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毎日新聞早稲田実39-14石見智翠館 早実、圧倒ディフェンス 主導権握り強豪撃破
毎日新聞 2025年12月28日 02:01
第1日(27日・東大阪市花園ラグビー場) 早稲田実は2度のキックチャージで主導権を握り、強豪・石見智翠館に競り勝った。くしくも同じ時間帯に別のグラウンドで試合をしていた慶応志木も1回戦を突破。「早慶」がそろい踏みで2回戦へ進んだ。 早稲田実に流れをもたらしたのは、SH梅沢遊輝だ。3―7の前半10分、相手陣深くでキックにチャージをかけ、こぼれたボールを拾ってそのまま逆転のトライとした。 2度目は後半 ...
毎日新聞慶応志木48-12青森山田 慶応志木、進撃モール 伝統継承、初の花園で白星
毎日新聞 2025年12月28日 02:01
... イガージャージーが「塊」になって前進するたび、大勢の慶応ファンのどよめきと歓声が花園にこだました。 創部68年目で初出場を果たした慶応志木が勝利を引き寄せた原動力は、最大の持ち味であるモールだった。 試合開始直後から、慶応の攻撃になると選手が集団になり、体重100キロを超える選手が並ぶ青森山田のFW陣をものともせず、陣地を進めてトライにつなげた。 極めつきは10―0とリードして迎えた前半20分だっ ...
毎日新聞中部大春日丘69-3岐阜聖徳学園 岐阜聖徳、聖地経験糧に
毎日新聞 2025年12月28日 02:01
第1日(27日・東大阪市花園ラグビー場) 試合開始直後、初出場の岐阜聖徳学園をアクシデントが襲った。 主将でCTBの坂部遼河が密集で古傷の右膝を痛めた。6月に「膝蓋骨(しつがいこつ)脱臼」と診断され、復帰までに約半年を要した大けが。3分で交代となり、精神的支柱を失った。 代わりに中心となったのは、双子の兄であるWTBの太河。「今までにないくらい声を出した。僕がお兄ちゃんなんで」 前半11分、太河が ...
毎日新聞早稲田実、前回8強の石見智翠館に快勝 初戦突破 /東京
毎日新聞 2025年12月28日 02:00
第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社、日本ラグビー協会など主催)は27日、東大阪市花園ラグビー場で開幕した。1回戦10試合があり、東京第2地区代表の早稲田実が前回8強の石見智翠館(いわみちすいかん)(島根)を39-14で降し、初戦を突破した。30日の2回戦でシード校の東福岡(福岡)と激突する。 第1地区代表の目黒学院は28日の1回戦で高川学園(山口)と対戦する。
日本経済新聞(サッカー)元日本代表の乾、清水から神戸に
日本経済新聞 2025年12月28日 02:00
J1神戸は27日、元日本代表のMF乾貴士(37)の獲得を発表した。2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会で2ゴールを決めるなど活躍。今季はJ1清水でリーグ戦全38試合に出場して3得点を記録した。...
日本経済新聞(ボクシング)矢吹初防衛 12回KO
日本経済新聞 2025年12月28日 02:00
... クシング連盟(IBF)フライ級タイトルマッチ12回戦は27日、愛知県国際展示場で行われ、チャンピオンの矢吹正道(緑)が挑戦者で同級1位のフェリックス・アルバラード(ニカラグア)に12回1分59秒KO勝ちし、初防衛した。 矢吹は序盤から着実に有効打を重ね、11、12回にダウンを奪って試合を決めた。 ◇ 「自分の立ち位置が問われる試合」と位置づけた大一番で、矢吹が真価を証明した。プロでダウン経験...
日本経済新聞(ラグビー)慶応志木や筑紫、2回戦進出 全国高校ラグビー
日本経済新聞 2025年12月28日 02:00
第105回全国高校ラグビー大会は27日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で開幕して1回戦10試合が行われ、初出場の慶応志木(埼玉第2)、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)、常翔学園(大阪第2)などが勝って2回戦へ進んだ。 慶応志木は48-12で青森山田を破った。東海大大阪仰星は坂出第一(香川)に137-0で大勝。常...
日本経済新聞(ラグビー)東海大仰星137得点
日本経済新聞 2025年12月28日 02:00
前大会の準優勝校がノーシードで挑んだ今大会初戦。だが、東海大大阪仰星の強さは例年と何も変わらなかった。 「開幕戦の第1試合に第1グラウンドで試合ができることに感謝」と湯浅監督。その思いを前半1分に左中間ラックから右に大きく振っての先制トライでいきなり体現した。 FWが力で突進し、相手の陣形を乱してからバックス陣に振る。東海大大阪仰星のアタックはこれを繰り返すシンプルなものだったが、圧力も速...
デイリースポーツ菊池雄星「自分のことで精いっぱいで」WBC初選出の経緯 23年の日本優勝で「世界一を取りたいという思いが強くなった」
デイリースポーツ 2025年12月28日 02:00
... を考えられる立場ではなかった。プロで16年、メジャーで7年が終わり、少しずつ周りのことも見られるようになってきた。だからこそ出たいなと」 -久しぶりに日本の野球と接する。 「(メジャーでの)7年間、1試合も日本のプロ野球を見ていなかったので浦島太郎状態。ただ、今もオフに西武の選手とは食事に行く。彼らのほぼ全員が(専任の)栄養士をつけていて、トレーニングに対する意識の高まりを感じる。代表で最年長に近 ...
スポニチジョタさんに捧ぐ先制弾!リバプール同僚のゴールパフォがネットで話題「泣ける」「愛を感じた」
スポニチ 2025年12月28日 01:58
... セージが書かれた横断幕やタオルマフラーなどを手にするサポーターが多く来場。キックオフ直前、リバプール主将DFファンダイクとともにジョタさんの子供らがピッチに登場すると大きな拍手と声援が沸き起こった。 試合は前半41分、DFフリンポンの右からのグラウンダーのクロスをMFフラーフェンベルフが右足一閃。豪快なシュートを右隅へ突き刺し先制弾。直後にサポーターの元へと駆け寄り、両手を大きく使ってジョタさんの ...
日刊スポーツ世界新記録の年間4度防衛の井上尚弥「も…/一問一答
日刊スポーツ 2025年12月28日 01:32
... 日の試合を終えてまたどういう交渉に進むかというところもあると思う。自分としては決められた試合をやるだけでした。でもやっぱりこの日本が盛り上がるような試合を自分は実現させていきたいと思っている」 -2025年、4試合が終わった 「疲れましたね。正直。あの今終わってみて、ドッと肩の荷が下りたというか。まあ年4試合あるっていうことは別に特になんてことないんですけど。この1年間で4回ハードワークをその試合 ...
スポニチ西武・今井 カブスが有力と報道 交渉期限まであと1週間…巨人・岡本とのダブル獲りも浮上
スポニチ 2025年12月28日 01:30
... 紙はまだ市場に残っている「スターFA選手トップ10」の特集記事を掲載。カブスからFAの外野手タッカーに次いで、今井が2位にランクインした。 記事では「市場に出た最新の日本のスター・今井は最近2年、49試合で防御率2・14をマーク。ドジャースに加わるのではなく倒すことを望んでいる」と紹介。さらに、今井より2日遅い1月4日午後5時(同5日午前7時)が期限の岡本を8位に位置づけた。 今井は早くからパドレ ...
スポニチ中谷潤人「寂しさはある」来年5月の尚弥戦実現不透明に本音も…目標のPFP1位へ「ぶれずにやっていく」
スポニチ 2025年12月28日 01:25
試合後に相手と健闘を称える中谷潤人(AP) Photo By AP 世界3階級制覇の中谷潤人(27=M.T)がスーパーバンタム級転向初戦で世界ランカーのセバスチャン・エルナンデス(25=メキシコ)に3―0で判定勝ちし、国内新記録のプロデビューから32連勝を飾った。 新階級初戦を終えた中谷はサングラス姿で試合後の会見に登場。「気持ちのいる戦いだった。最後まで気持ちを切らさずにファイトできた。1ラウン ...
スポーツ報知AKB48・武藤小麟がボクシング観戦に興奮「パワーをたくさんいただいた」31日には紅白歌合戦出場
スポーツ報知 2025年12月28日 01:19
... 数々に興奮しながらコメント。試合終了後には「格闘技観戦は元々好きですが、今回このような機会をいただけて、こんなに至近距離で観戦できて、音や声などが大迫力で驚きました。そして、リングの上で汗を流して戦う選手の皆さんからパワーをたくさんいただけて、胸が熱くなりました」と興奮した。 自身も近く大舞台に臨む。大みそかにはAKBとしてNHK紅白歌合戦(後7時20分)に出演。この日の試合で「ボクシングのことを ...
NHKボクシング 井上尚弥 判定勝ち 4団体統一王座6回目の防衛
NHK 2025年12月28日 01:17
... の試合で、積極的に前に出てくる相手に対し正確にパンチを当てて12ラウンドまで戦い3対0で判定勝ちしました。 来年、対戦が組まれる見通しの2人がそろって白星をつかみました。 井上尚弥「もっと腕を磨いていきたい」 井上尚弥選手は「試合は内容がよくなかった。ことしは4試合をこなせて満足したが、ちょっと疲れた」と振り返りました。 そして、来年に向けては「中谷選手も勝って無事2人とも勝つことができたので、試 ...
日刊スポーツ井上尚弥が判定勝ち 世界戦27連勝の…/ライブ詳細
日刊スポーツ 2025年12月28日 01:14
... 弥のジャッジペーパー公開「120-108」怪物初2試合連続判定の内訳は 井上尚弥「今夜はよくなかった」「なんだかな」初の2試合連続判定勝利に不満/一問一答 井上尚弥が判定防衛「よくなかった」世界戦27連勝世界新 統一王者年間4度防衛アリ以来49年ぶり 井上尚弥、判定勝ちで世界新27連勝 最短KO、年4度防衛は1位 27勝は単独3位/記録アラカルト ◆試合経過 1回 ピカソはガードを高く掲げて、じり ...
デイリースポーツ井上尚弥は来年5月中谷戦を熱望「今日お互いに勝って、そりゃもう、やりましょうよ、と。会長にも」大橋会長がフェザー転向選択肢示唆も「自分自身はやるつもり」【一問一答】
デイリースポーツ 2025年12月28日 01:06
... なる世界戦27連勝を果たした。通算成績を32戦全勝27KOとした。 下馬評では圧倒的な優位とみられていたが、ピカソの粘りに手を焼き、倒すことはできなかった。試合後の会見での井上の一問一答は次の通り。 -「疲れた」というのは 「それも含めて、今日の試合の内容も含め、終わって、ドッと疲れたな…という感想です(笑)」 -初めて2戦連続で12回で判定勝ち。この階級で相手を倒す難しさを感じているか。 「それ ...
スポニチ中谷潤人 サウジのリングで井上尚弥の試合を見て感じたこと 来年5月“二択発言"にも言及
スポニチ 2025年12月28日 01:04
... シコ)に苦しみ抜いて判定勝ちし、国内新記録のプロデビューから32連勝を飾った。来年5月上旬、東京ドームでの同級世界4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)実現へ生き残った。 中谷は全試合が終わった後の会見で、改めて井上尚弥の試合を見て「やっぱりタイミングを取ったり合わせていくパンチって言うのは鋭い」と率直な感想。「ピカソ選手も凄く勇敢に戦っていたなという印象です」と語った。 報道陣から「井上選手に勝 ...
スポーツ報知井上尚弥は来年5月の中谷潤人戦に意欲「そりゃもう、やりましょうよ」前日発言は「かき乱してしまって申し訳なかった」 中谷も言及
スポーツ報知 2025年12月28日 01:02
... た世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32)=大橋=が、挑戦者のWBC同級2位アラン・ピカソ(25)=メキシコ=を3―0の大差判定で下した。注目される来年5月の東京ドームでの次戦について、試合後の会見で「きょうお互い勝って、そりゃもう、やりましょうよ。もちろん自分から呼びかけていますし、やる気持ちは十分あります」と、再度、世界3階級制覇王者・中谷潤人(27)=M・T=との夢対決実現を宣 ...
スポーツ報知J2藤枝がFC東京のU―22日本代表DF永野修都を期限付き獲得へ
スポーツ報知 2025年12月28日 01:00
J2の藤枝MYFCが、J1のFC東京からU―22日本代表DF永野修都(19)を期限付き移籍で獲得することが27日、分かった。 永野は東京出身で、FC東京ユースから今季トップチームに昇格。今季は期限付き移籍先の鳥取で31試合に出場し、主力でプレーしていた。U―16、U―17、U―18と年代別日本代表にも選出されている。
THE ANSWER井上尚弥に敗れたピカソは病院直行 会見に現れず…12R立ち続ける予想外の奮闘
THE ANSWER 2025年12月28日 00:51
... 臨み、3-0で判定勝ちを飾った。興行関係者によると、敗れたピカソは病院に直行したため、試合後の会見には現れなかった。 終始、井上が堅実なスタイルで圧倒した試合。しかし、ピカソも手堅くガードを固めながら粘り、モンスター相手にダウンなしで12ラウンドを戦い抜いた。キャリア34戦目で初黒星となったものの、予想外の奮闘。試合後の井上は「ピカソに申し訳ないが、もう少し差を見せたかった。倒し切りたかった思いは ...
THE ANSWER死闘制した中谷潤人、尚弥戦に言及「戦えないってなったら…」 2大目標への思いは不変
THE ANSWER 2025年12月28日 00:49
... た。 右まぶたが腫れあがった影響か、中谷はサングラスをかけて会見に姿を見せた。死闘の末にエルナンデスを判定撃破。「すごくタフな試合だった。(気持ちを)最後まで切らさずにファイトできたのが勝因」と話した。 序盤からジャブ、ストレート、アッパーと手を出していく中谷。絶妙な距離感で試合を進めたが、徐々にエルナンデスが本領発揮。無尽蔵のスタミナとタフネス、驚異の手数に押されるシーンもあった。 右まぶたが腫 ...
スポニチ判定で辛勝の中谷潤人 来年5月の井上尚弥戦について言及「戦えなくなったら寂しさはありますけど…」
スポニチ 2025年12月28日 00:49
... かったものの、来年5月上旬、東京ドームでの同級世界4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)実現へ何とか生き残った。 井上は試合前日、来年5月の試合について「中谷戦か、フェザー級で5階級(制覇)を狙うか分からない」と仰天発言。期待されていた日本人頂上決戦は一転“開催危機"を迎えていた。試合後の会見で受け止めを問われた中谷は「そういう話も入ってます」と切り出し、「僕自身はパウンド・フォー・パウンド(全階 ...
日刊スポーツ井上尚弥のジャッジペーパー公開「120-108」…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:49
... 橋)が、世界新記録となる27連勝で防衛に成功(WBAスーパー、IBF6度目、WBC、WBO7度目)した。WBC世界同級2位のアラン・ピカソ(25=メキシコ)の挑戦を受けて3-0の判定勝ちを収めた。 2試合連続判定は「モンスター」にとって初めて。3-0の内訳は「120-108」「119-109」「117-111」だった。そのジャッジペーパーを公開する。 井上尚弥が判定勝ち 世界戦27連勝の世界新記録 ...
日刊スポーツ中谷潤人のジャッジペーパー写真公開「118-11…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:45
... エルナンデス(25=メキシコ)との世界ランカー対決に苦戦したが、辛勝。大きく腫れた右目が激闘を物語り、判定勝利を告げられても笑顔はなかった。 「セバスチャン・エルナンデス選手は、とても強かった。タフな試合で、自分のキャリアに、とてもいい勉強になりました」 消耗戦を辛うじて勝ち切った安心が表情に、にじみ出た。 ハードパンチャーの中谷とって、実に6戦ぶりの判定。3-0の内訳は「115-113」「115 ...
スポーツ報知井上尚弥「期待に応えられず」「納得してない」 歴代最多の世界戦27連勝も反省…尚弥に聞く、一問一答
スポーツ報知 2025年12月28日 00:44
... 橋会長が今日の試合を終えてまたどう交渉に進むかのもあると思うので。自分としては決められた試合をやるだけ。ただ、日本が盛り上がる試合を自分は実現させていきたいと思っている。日本のファンの皆さん、期待はしていてください」 ―4試合した今年1年はどうだったか 「疲れましたね。正直。終わってみて、どっと肩の荷が下りたというか、年4試合やるのは特に何てこと無いが、この1年間で4回ハードワークを試合に向けてこ ...
デイリースポーツ薄氷勝利の中谷潤人「これが本当のリアル。どう糧にしていくか」井上フェザー転向なら来年5月対戦消滅危機も「やれないとなると寂しさはある」【一問一答】
デイリースポーツ 2025年12月28日 00:44
... デス(25)=メキシコ=を判定3-0(115-113、115-113、118-110)で下した。6戦ぶりの判定となった。通算成績は32戦全勝24KOとなった。 試合後の会見での中谷との一問一答は次の通り。 -振り返って。右目の負傷。 「タフな試合になったなといいう印象。気持ちのいる戦いだった。最後まで気持ちを切らさず戦ったのが勝因。目は中盤くらいに頭が当たって腫れてきた。パンチも当たったので腫れて ...
朝日新聞井上尚弥が史上最多の世界戦27連勝 サウジアラビアで判定勝利
朝日新聞 2025年12月28日 00:41
... 隠せない「親の気持ち」 大差の判定勝ちだったが、前戦の9月の防衛戦に続いて2戦連続でKO勝利を逃した。これはキャリアで初めて。「今夜はよくなかった」と苦笑を浮かべた。ただ、キャリア最多タイとなる年間4試合を戦い抜き、「こなすことができて自分自身、満足はしています。少し、疲れました。少しゆっくり休みます」と話した。 前座では、元バンタム級2団体統一王者の中谷潤人(27)=M.T=がスーパーバンタム級 ...
サンケイスポーツ【ボクシング一問一答(2)】井上尚弥「集中力を欠いた。納得のしていない内容」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:40
... あるので、そこも今後の課題ではあります」 ――5月の話で2択の話が出てきた 「今回(中谷潤人も)お互い勝つことができたんで、そういう方向に向かうのか、あるいは大橋会長が言っていたように、別の方向になるのかっていうのは、会長が今日の試合を終えてどう交渉に進むかというところもある。自分としては決められた試合をやるだけだし、やはり日本が盛り上がるような試合を自分はしていきたいと思っている」 全試合速報へ
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「予想を超えてきた今までの試合と比較したら…」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:40
... 元世界2階級制覇王者の京口紘人氏(32)は同日、ユーチューブチャンネルを更新。「今までのモンスターの試合でやっぱすごいみたいな、今までの想像してた以上を超えてくるっていう内容をちょっと裏切られたかな。別に評価めっちゃ下げたわけじゃないねんけど、今までのモンスターに期待を持ってた予想を超えてきた今までの試合と比較したら、ちょっとスケールは小さくなるかな」と指摘していた。 ■京口 紘人(きょうぐち・ひ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「倒せなかったという評価になるんじゃないか」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:31
... モンスターは対策を練ってきた挑戦者に対して倒せなかったという評価になるんじゃないかな。めっちゃガクンと評価を落としたわけじゃないと思うし、試合後の顔もすごいきれいやし。やけどピカソは自信もついたと思うし、タイミングさえあえば世界のベルトを巻けるっていう自信になった試合じゃないかな」と指摘していた。 ■京口 紘人(きょうぐち・ひろと) 1993(平成5)年11月27日生まれ。大阪府和泉市出身。201 ...
スポニチ中谷潤人「階級の壁と思われるのも…戦い方によっては対応できる」 スーパーバンタム級初戦で辛勝
スポニチ 2025年12月28日 00:29
... 。 しかしまさかの展開が待ち受けていた。序盤は上手く距離を取って、有利に試合を進めていた。中盤に入ると距離を詰めて接近戦の展開に。手数は出しながらも、相手のプレッシャーに苦戦して被弾する場面も増えた。 12R戦い抜いて、ジャッジの採点は115―113が2人、118―110が1人で、いずれも中谷を支持して何とか判定勝利を飾った。 試合後の囲み会見では“階級の壁"についての質問が飛んだ。「バンタム級で ...
日刊スポーツ井上尚弥が「自分の弱さ、甘さ」吐露…その理由は?…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:29
... 。ピカソの印象についても「想定内」と言い、それだけに「攻略できないのは自分の甘さ」と笑顔はなかった。 年間4度の試合。その全てを防衛したのは偉業については「ドッと疲れました…。今年は頑張ったな」とようやく笑みをこぼし「4試合やるのはいいし、やってる最中はね、がむしゃらなんでいいんですけど(試合を迎えるまでの)ハードワークがね」と苦笑いで振り返っていた。 ★井上の世界戦記録アラカルト★ ◆連続勝利 ...
デイリースポーツ井上尚弥の判定勝ちに皮肉「倒すゆーて倒さんのか。じゃゆーなよ」「もらい過ぎ!」亀田京之介の呟きが再び波紋 ファン紛糾「勝ついうて負けてますやん」「世界戦でフルマークだぞ」自身は7月にピカソに判定負け
デイリースポーツ 2025年12月28日 00:21
... 成績を32戦全勝27KOとした。 試合が判定となった瞬間に、亀田京之介が自身のXを更新。「倒すゆーて倒さんのかい じゃゆーなよ」とつづった。さらに「確かにピカソに俺は負けたけど、井上ディフェンス全然出来てなかったな。もらい過ぎ!ピカソパンチないから良かったけどパンチある選手やったら倒されてる。もっと改善して欲しい心配なったわ!」と続けた。亀田は5月の井上がダウンした試合で、自身のXでダウンシーンの ...
デイリースポーツ井上尚弥「日本が盛り上がる試合を実現させたい」次戦は中谷戦か日本男子初5階級か ピカソ戦は反省「集中力に欠けた」「差をみせて倒しきりたかった」
デイリースポーツ 2025年12月28日 00:19
... に打つボクシングが徹底できなかった。それが自分の弱み、自分の甘さ」と改めて反省した。 日本ボクシングファンの期待が集まる来年5月の中谷潤人との対戦。前日には大橋会長からの話でフェザー級で日本男子初の5階級制覇を狙うプランも出ていたが「(中谷と)そういう方向性になるのか、別の方向になるのか。大橋会長がこの試合を終えてどう交渉を進めていくのか。日本が盛り上がる試合を自分は実現させていきたい」と語った。
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「これ、なくなるんじゃない?勝ったけど」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:18
... をいただけるのなら、しっかり仕上げます」と言葉に力を込めた。 元世界2階級制覇王者の京口紘人氏(32)は同日、ユーチューブチャンネルを更新。「この試合をクリアして来年5月に井上尚弥と東京ドームでやるっていう、これちょっとなくなるんじゃない? 勝ったけど。試合直前で大橋陣営はフェザーに上げて5階級制覇っていうのも視野に入れてるってコメントしてたから分かんないすね」と困惑していた。 ■京口 紘人(きょ ...
スポニチ【井上尚弥と一問一答】年間4試合の世界戦を終えて正月はどう過ごす?「いやもう、気絶します(笑い)」
スポニチ 2025年12月28日 00:17
... 日の試合を終えてまたどう交渉に進むかというところもあるので。自分としては決められた試合をやるだけだし、やっぱり日本が盛り上がるような試合を実現させていきたい」 ――今年は4試合。 「いや、疲れましたね。正直、どっと肩の荷が降りたというか、年4試合やることは特になんてことないんですけど、1年間で4回ハードワークを試合に向けてこなすというところがまあ。今年は頑張ったと言いたいですね。やってる最中は試合 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥 中谷潤人との〝夢対決〟に言及「そういう方向に向かうのか、また別の方向に…」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 00:15
... し、ジョー・ルイス、フロイド・メイウェザー(ともに米国)を抜いて世界最多記録を更新した。 試合後、井上は今年異例の世界戦4試合をこなしたことに触れ「年4試合やることは何てことないですけど、1年間ハードワークを4回こなすというのが…。まあ今年は頑張ったなと。こうやって終えてみると、正直やりきったなと」と語った。 試合後、納得いかない表情も見せた井上尚弥(ロイター) すべての写真を見る(2枚) この日 ...
日刊スポーツ井上尚弥「差を見せて倒しきりたかった」ピカソ戦で…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:12
... を受け、3-0の判定勝ちを収めた。2試合連続の判定勝利は自身初。世界戦27連勝は元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(ともに米国)を超え、世界新記録となった。 井上はリング上のインタビューで「今夜は良くなかった」と不本意な表情を見せた。試合後、配信Leminoの解説を務めた元WBC世界スーパーフライ級王者の川島郭志氏(55)から試合内容の課題を問われると「差を見 ...
スポニチ尚弥 リング上で苦笑いのワケ「ピカソに申し訳ないですけど…自分としてはもう少し差を見せたかった」
スポニチ 2025年12月28日 00:12
... 自分自身がやりたかったボクシングはできずというところですね」と素直な心境を明かした。 2025年の4試合を無事に終えた井上は「疲れましたね。まあ、正直…今、終わってみて、何かどっと肩の荷が下りたというか。まあ、年4…その4試合やるっていうことは別に特に何てことないんですけど、1年間で4回ハードワークを試合に向けてこなすっていうところが、まあ今年は頑張ったと、ちょっと言いたいですね」と1年を振り返り ...
THE ANSWER井上尚弥、PFP1位ウシクと“夢の交流"実現 勝利後IDカードにサイン「思った以上にデカかった」
THE ANSWER 2025年12月28日 00:08
... の試合をリングサイド最前列で見守っていた。 井上と並ぶと、その体格差は一目瞭然。握手とハグを交わし、記念撮影も行った。さらにウシクがつけていたIDカードに、井上がサインする交流もあった。 井上は試合後の「Lemino」の中継インタビューで「思った以上にデカかったです」と笑いながらも回顧。「DAZNボクシング」公式Xは試合中にインタビューに応じたウシクの映像を公開しており「もしかしたらイノウエは次の ...
日刊スポーツブライトン三笘薫、体調不良でアーセナル戦ベンチ外…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:06
... (28)は、アウェーのアーセナル戦でベンチ外となった。体調不良という。 三笘は9月27日のチェルシー戦で足首を痛め、長期離脱を強いられた。今月13日のリバプール戦(0-2)で後半19分から出場し、10試合ぶりに戦列復帰。続く20日のサンダーランド戦(0-0)でも後半19分から出場していた。次戦は中2日で30日にウェストハムとアウェーで対戦する。 なおリバプールMF遠藤航(32)も足首の負傷で離脱中 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥2戦連続判定勝利に「今夜はよくなかった」 試合前にはバンテージ巻き直しの〝場外戦〟も
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 00:05
... 倍と、井上が圧倒。試合前のバンテージ装着時には、立ち合ったピカソ陣営のクレームによって左手のバンテージを巻き直させられるという場外戦を仕掛けられた。 1ラウンド(R)は様子見だったが、2Rからはピカソの堅いガードの上からでも次々と強打を叩き込んで主導権を握った。何発か顔面に被弾した相手からダウンも奪えなかったものの、最後まで圧倒的な手数を放ち続けて、2戦連続の判定で押し切った。 試合後、納得いかな ...
THE ANSWER井上尚弥、世界戦27連勝でも反省 表情硬く「納得してない…自分の弱み」異例の年間4勝締め「正月は気絶します」
THE ANSWER 2025年12月28日 00:02
... 長が今日の試合を終えてどう交渉に進むかというところ」と説明。「自分としては決められた試合をやるだけ。ただ日本が盛り上がるような試合を実現させていきたい」と話した。 2025年は1月にキム・イェジュン(4回KO勝ち)、5月にラモン・カルデナス(8回TKO勝ち)、9月にムロジョン・アフマダリエフ(3-0判定勝ち)と既に3試合をこなしており、井上にとっては2013年以来、12年ぶりとなる年間4試合目だっ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「118-110、それはどう考えてもない」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:02
... う考えてもないなと思うんですけど。僕はもちろん中谷選手の応援だし、やっぱ知り合いなので勝ってほしいですけど、僕はちょっと残念ながら115-113(でエルナンデス)をつけてしまって。これはちょっと厳しい試合だった」と明かしていた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平 ...
日刊スポーツ「倒し切れなかった」井上尚弥、27連勝も反省「少…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:01
... ー、元ヘビー級王者ジョー・ルイス(ともに米国)と「26」で並んでいた世界戦連勝記録を抜き、世界新の27連勝にたどり着いた。具志堅用高、ムハマド・アリらレジェンドと並んだ年4度防衛成功でもある。「今年4試合こなすことができて満足しているが、少し疲れた。ゆっくり休む」と苦笑。会場から惜しみない拍手が続いた。 「ピカソはもっとやっているよー」。フィジカル担当の鈴木康弘トレーナーにあおられながら、井上は国 ...
日刊スポーツ井上尚弥「今夜はよくなかった」「なんだ…/一問一答
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:01
... シコ)の挑戦を受け、3-0の判定勝ちを収めた。2試合連続判定の試合は初となった。世界戦27連勝は元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(ともに米国)を超え、世界新記録となった。リング上の一問一答は以下 -勝利だが 「今夜はよくなかった。なんだかな、よくなかった」 -タフな試合を展開だった。今年4試合目だったが 「今年4試合こなして満足ちょっと疲れました」 -キング ...
Yahoo!ニュース 特集・エキスパート元統一ヘビー級王者と対戦したYouTuberは顎を2箇所骨折 #エキスパートトピ
Yahoo!ニュース 特集・エキスパート 2025年12月28日 00:00
... 典:中日スポーツ 2025/12/20(土) 1年2カ月ぶりの試合となったジョシュアは「予定より少し時間がかかったが、最後は右手が目的地に到達した」とコメント。 出典:ロイター 2025/12/21(日) エキスパートの補足・見解 Netflixでの生放送で、両者のファイトマネーの合計が1億8400万ドルと報じられたものの、ボクシングの試合として魅力あるカードとはとても言えないYouTuberと元 ...
スポーツ報知栃木Cが鈴木武蔵獲得へ…横浜FCを契約満了で退団
スポーツ報知 2025年12月28日 00:00
... 代表FW鈴木武蔵(31)を獲得することが27日、決定的になった。新潟や札幌、G大阪などに加え、ベルギー1部ベールスホットでプレーした鈴木は、スピードとJ1通算246試合46ゴールの決定力が武器。しかし今季加入した横浜FCではリーグ戦22試合2得点と結果を残せず、チームのJ2降格にともない契約満了となった。栃木Cは今季、チームトップ11ゴールのFW田中パウロ淳一(32)を筆頭に、J3最多タイの69得 ...
東愛知新聞【高校女子サッカー】豊橋出身の名倉選手が全国へ 目標「一戦必勝」掲げ上位狙う
東愛知新聞 2025年12月28日 00:00
... 意気込む。 名倉選手はパスセンスを武器に攻撃を組み立てるプレーが評価され、1年時からトップ下として活躍。前回大会では初の8強進出を果たしたが、準々決勝で藤枝順心(静岡)に0対4で大敗した。初戦を除く3試合にフル出場したが、「決め切る力や個人で突破する力が足りないと感じた」と振り返る。 今季は守備型の主力選手が数人卒業し、夏頃から中盤のボランチにも挑戦。チームの状況や対戦相手によって、二つのポジショ ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】大会初ゴールは徳島市立 2年生・芳田翠が大仕事 県大会決勝では同点弾
日本テレビ 2025年12月28日 00:00
... (徳島)の一戦は前半36分に動きました。 敵陣深くで相手DFのクリアボールをカットした徳島市立・逢坂翔雅選手がそのままペナルティーエリアに侵入し、丁寧なラストパス。これを2年生の芳田選手がダイレクトシュートでゴール右隅に決め、均衡を破る大会初ゴールを記録しています。 試合はそのまま前半が終了。県予選決勝で同点弾を決めた芳田選手が国立のピッチでも躍動し、徳島市立の1点リードで前半を折り返しています。
東愛知新聞【ソフトバンク】谷川原選手、地元・豊橋で誓う「来季は1軍で100試合以上マスクをかぶる」
東愛知新聞 2025年12月28日 00:00
... 格を果たすと、10月3日のオリックス・バファローズ戦で球団9500号のメモリアル本塁打を放つなど存在感を示した。 今季は48試合に出場し、打率2割6分4厘、3本塁打、4打点。シーズン終盤は強打を生かすために外野で起用されたが、捕手での試合出場を目指している。「1軍の試合に100試合以上出られるようになりたい」と活躍を誓った。 「開幕直後に2軍に落ちてしまい、心が折れそうだったが、今年経験した良いこ ...
時事通信ボクシングSバンタム級タイトル戦・談話
時事通信 2025年12月27日 23:59
◇少し疲れた 井上尚弥 今夜は良くなかった。今年は4試合こなすことができて満足はしているが、少し疲れた。(中谷との対戦について)お互い無事に勝利できた。大橋会長と、いろんな方向性を含めて交渉する。でも、日本のファンの皆さん、期待はしていてください。 (時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月27日23時59分
スポーツ報知井上尚弥の次戦は? 中谷潤人と激突?「色々な方向性を含めて交渉」「日本が盛り上がる試合がしたい」
スポーツ報知 2025年12月27日 23:58
... 長が今日の試合を終えて、また、どう交渉に進むかのもあると思うので。自分としては決められた試合をやるだけ。ただ、日本が盛り上がる試合を自分は実現させていきたいと思っている」とした。 これまで次戦は、この日の同興行で、スーパーバンタム級に転向初戦に3―0判定勝ちした世界3階級制覇王者・中谷潤人(27)=M・T=との夢の対決へ向けた見込まれていた。井上も「ファンの方は来年の試合をイメージして、試合内容で ...
スポニチ来年5月の一戦どうなる!?井上尚弥「大橋会長がどういう交渉に進むのか…盛り上がる試合を実現させたい」
スポニチ 2025年12月27日 23:56
... 勝を飾った。試合後に改めて来年5月の一戦について言及した。 試合前にアクシデントも“モンスター"には関係なかった。バンテージチェックでまさかの注意を受けた。 しかし試合では1Rから強烈なパンチをピカソに打ち込む。その後もボディーブローを上手く使いながら相手を倒すことはできないが圧倒的な差を証明して12R戦い抜いて、ジャッジ1人がフルマークをつけるなど判定3―0の完勝で防衛に成功した。 試合後のリン ...
デイリースポーツ井上尚弥の判定勝ちに皮肉「倒すゆーて倒さんのか。じゃゆーなよ」亀田京之介の呟きが再び波紋 ボクシングファン「勝ついうて負けてますやん」「世界戦でフルマークだぞ」自身は7月にピカソに判定負け
デイリースポーツ 2025年12月27日 23:55
... たが、ジョー・ルイス、フロイド・メイウェザーを抜き歴代単独トップとなる世界戦27連勝を果たした。通算成績を32戦全勝27KOとした。 試合が判定となった瞬間に、亀田京之介が自身のXを更新。「倒すゆーて倒さんのかい じゃゆーなよ」とつづった。亀田は5月の井上がダウンした試合で、自身のXでダウンシーンの画像とともに「ざまーみろ」と綴り、波紋を呼んでいた。 再び井上を挑発するかのような投稿に、コメント欄 ...
THE ANSWER「お笑いの金メダルだ」 井上尚弥完勝なのに…ジャッジの1人に米記者失笑「なぜピカソに3Rも…」
THE ANSWER 2025年12月27日 23:54
... 120-108の完封勝利。一人のジャッジがなぜピカソに3ラウンドを与えたのかは分からない」と首をひねった。 試合後、井上は「今夜は良くなかった。なんだろうな、良くなかった」と反省。「今年4試合こなすことができて満足はしているけど、少し疲れました。ちょっとゆっくり休みます」などと話した。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎対戦相手が井上尚弥に脱帽「彼は間違いなく…」試合後に心境吐露
サンケイスポーツ【全試合結果】井上尚弥が判定勝ちで防衛に成功、中谷潤人は辛勝 レミノ・ボクシング独占配信のサウジアラビア興行
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:54
... 判定で下し、転級初戦を飾った。全試合結果は以下の通り。 ■寺地拳四朗のサウジ決戦はまさかの前夜に中止に 王者ガルシアが前日計量クリア後に体調不良 第1試合 スーパーフェザー級8回戦 〇 堤麗斗 WBA世界フェザー級13位(志成) TKO4回 × レオバルド・キンタナ(メキシコ) スーパーフェザー級8回戦でメキシコ選手を攻める堤麗斗(右)=リヤド(ゲッティ=共同) 第2試合 ライト級10回戦 × 今 ...
サンケイスポーツ【ボクシング一問一答】井上尚弥、6度目の防衛も「今夜は良くなかった」「少し疲れました。ちょっとゆっくり休みます」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:51
... 団体王座同時防衛に成功した。世界戦27連勝となり、世界戦連勝記録で単独トップに立った。試合後、リング上でインタビューに応じた。以下一問一答。 ――新たにベルトが加わった 「今夜新しくリング誌のベルトをもらえたんですが。今夜は良くなかったです。何だろうな…良くなかった」 ――今年4戦全勝、これからの目標は 「今年4試合こなすことができて自分自身満足はしてますけど、少し疲れました。ちょっとゆっくり休み ...
スポニチ井上尚弥&ウシク豪華2S実現!ウシクがサイン要求する場面も ネット歓喜「ほっこり」「交流いいね」
スポニチ 2025年12月27日 23:50
... 歴代単独1位の世界戦27連勝を飾った。試合後にリングサイドで生観戦していたリング誌選定パウンド・フォー・パウンド(PFP、全階級を通じての最強ランキング)1位のWBA&WBC&IBF3団体統一ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(38=ウクライナ)と共演した。 試合前にアクシデントも“モンスター"には関係なかった。バンテージチェックでまさかの注意を受けた。 しかし試合では1Rから強烈なパンチをピカソ ...
スポニチ三笘薫 アーセナル戦まさかのメンバー外にネット衝撃も…ブライトン公式が「体調不良」と説明
スポニチ 2025年12月27日 23:45
... 大丈夫なのか」「何があった」と衝撃が走った。 三笘は左足首負傷し、9月27日のチェルシー戦以降は公式戦10試合連続で欠場していたが今月13日の敵地リバプール戦で77日ぶりの実戦復帰。続く前節のサンダーランド戦でも途中出場。“完全復活"へ向け首位アーセナルとの一戦に注目が集まっていた。 しかし、試合前に発表されたメンバーリストに三笘の名前が入っておらず。ベンチ入りメンバーからも外れたことでネット上か ...
スポーツ報知アリ超えた!井上尚弥が史上初の4団体統一王座年間4度防衛 年間4戦は「少し疲れました」
スポーツ報知 2025年12月27日 23:44
... の快挙となった。 尚弥は今年4戦して4本のベルトを守り抜いた。昨年のクリスマスイブに防衛戦が予定されていたが、挑戦者の負傷で1か月延期され、さらに再負傷で2週間前に対戦相手が変更されるも、1月24日の試合では意に介さず4回KO勝利を収めた。5月は米ラスベガスの舞台に立ち、ダウンを奪われながらも8回TKO勝ち。世界戦KO勝利数を23とし、伝説の世界ヘビー級王者ジョー・ルイス(米国)を超えて歴代単独最 ...
デイリースポーツ初2戦連続判定勝ちの井上尚弥は反省「よくなかったですね」年4戦完遂で「ちょっと疲れた」来年5月中谷戦にも言及「日本のファンの皆さん、期待しててください」
デイリースポーツ 2025年12月27日 23:41
... 7連勝を果たした。通算成績を32戦全勝27KOとした。 下馬評では圧倒的な優位とみられていたが、ピカソの粘りに手を焼き、倒すことはできず。井上は試合後のインタビューでは「今夜よくなかったです。なんだろうな、よくなかった」と反省が口をついた。13年以来の年間4試合をこなし「4戦こなすことができて、満足はしてますけど、ちょっと疲れました。ゆっくり休みます」と語った。 現在、全階級を対象とした最強ランキ ...
THE ANSWER井上尚弥をPFP1位の超大物ウシクが称賛 客席1列目で観戦「強い男だ」フェザー級転向も「普通のこと」
THE ANSWER 2025年12月27日 23:40
... 級3団体統一王者のオレクサンドル・ウシク(ウクライナ)は試合中に井上について語った。 終始、井上が堅実なスタイルで圧倒した試合。ラウンド間にウシクがインタビューに応じた様子を「DAZNボクシング」公式Xが紹介した。KO勝ちに必要な要素を問われ、「そのことは考えてない。ただ試合を観戦しているだけだ」と制した。 その上で「もしかしたらイノウエは次の試合で(フェザー級に)上げるかもしれない。分からないが ...
NHKフェンシング全日本選手権 谷下尚弥と寺山珠樹 それぞれ初優勝
NHK 2025年12月27日 23:35
... 。 谷下選手はこの試合、15対11で勝って去年の雪辱を果たし決勝に進みました。 決勝では、同じくワールドカップの団体メンバーだった小久保真旺選手と対戦し、軽快なフットワークからの鋭い攻撃や持ち味の堅いディフェンスからのカウンターなどで、中盤に4連続ポイントを奪うなど多彩な得点パターンを見せ、15対9で勝って初優勝を果たしました。 一方、女子エペの決勝では23歳の寺山選手が「冷静な試合運びができた」 ...
時事通信若々しい心と体 井上尚弥、年4度防衛―ボクシング
時事通信 2025年12月27日 23:35
... ル戦でピカソを攻める井上尚弥(右)=27日、リヤド(ロイター時事) 井上尚は2025年も勝者であり続けた。防衛戦を年間4試合も戦い、チャンピオンベルトを守り抜いた。32歳というキャリアの円熟期を迎えながら、「戦うことが好き。間隔を空けず、張り詰めた空気が非常に心地いい」と若々しい。試合ごとに蓄積する疲労を物ともせず、強い精神力で猛者たちの挑戦を退けてきた。 新階級で難敵振り切る 中谷「成長できた」 ...
デイリースポーツ井上尚弥が史上最多世界戦27連勝!メイウェザーら抜く大記録 無敗ピカソの粘りに手を焼き反省「よくなかった」も自身初2戦連続判定も3-0完勝 年間4試合完遂
デイリースポーツ 2025年12月27日 23:35
... で集中を切らさずに完勝した。 試合後のインタビューでは「今夜よくなかったです。なんだろうな、よくなかった」と反省。「4戦こなすことができて、満足はしてますけど、ちょっと疲れました。ゆっくり休みます」と語った。 13年以来自身2度目の年間4戦をこなし、今後はさらなるビッグマッチへ視界が広がる。来年5月に中谷潤人(27)=M・T=との東京ドーム決戦が計画されているが、井上は試合前に「(大橋会長から)来 ...
スポニチ井上尚弥完勝!今後は「いろんな方向性を含めて交渉」 マイク奪い中谷戦へ言及「期待はしてください」
スポニチ 2025年12月27日 23:35
... 単独1位の世界戦27連勝を飾った。 試合前にアクシデントも“モンスター"には関係なかった。バンテージチェックでまさかの注意を受けた。 しかし試合では1Rから強烈なパンチをピカソに打ち込む。その後もボディーブローを上手く使いながら相手を倒すことはできないが圧倒的な差を証明して12R戦い抜いて、ジャッジ1人がフルマークをつけるなど判定3―0の完勝で防衛に成功した。 試合後には対戦が期待される 世界3階 ...
日刊スポーツ井上尚弥が判定防衛「よくなかった」世界戦27連勝…
日刊スポーツ 2025年12月27日 23:33
... -109、117-111)で判定勝ちを収めた。2戦連続判定は自身初。世界戦27連勝は元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(ともに米国)を超え、世界新記録となった。 試合後のインタビュー冒頭では「今夜はよくなかった。なんだかな、よくなかった。こんなんじゃまだまだ。1位にふさわしい選手になりたい」と険しい表情を見せた。 計画中の中谷戦に向けては「今夜、無事に互いに勝 ...
スポニチ井上尚弥「今夜は良くなかったです」圧勝判定勝ちも苦笑い 次戦・中谷戦は?「期待をしていてください」
スポニチ 2025年12月27日 23:32
... 1位にふさわしい選手になりたいです」とし、来年5月にも予定されている次戦について、中谷との試合を問われると「今夜、お互い無事に勝利できたということで、また来年、大橋会長と色んな方向性含め交渉していきたいと思います。まあでも、日本のファンの皆さん、期待はしていてください」と語った。 13年以来自身2度目の年間4試合。異例の過密日程に海外メディアは肉体的疲労などを指摘したが、本人だけはどこ吹く風だった ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥が3-0判定勝ち サウジに刻んだ金字塔 世界戦連勝記録「27」で単独トップ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:31
... 功した。世界戦27連勝となり、世界戦連勝記録で単独トップに立った。 日本とサウジアラビアの外交関係樹立70周年を記念して開催された「日本vs世界」の歴史的興行。当初は全6試合、うち世界戦3試合が予定されていたが、トラブル続出で全4試合、世界戦はメインイベントだけとなった。それでも、チーム日本の〝大将〟を務めた井上が「ナイト・オブ・ザ・サムライ」と銘打たれた興行をきっちりと締め、観客を沸かせた。 日 ...
THE ANSWER井上尚弥、史上最多の世界戦27連勝! ピカソと12R激闘、判定3-0も「今夜は良くなかった」苦笑い
THE ANSWER 2025年12月27日 23:28
... 。12ラウンドでは決着がつかず、井上にとって2試合連続の判定となったものの、井上が勝利。元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(ともに米国)を抜き、歴代史上最多の世界戦27連勝を達成した。 リングインタビューで井上は「今夜は良くなかった。なんだろうな…良くなかった」と苦笑い。判定決着に納得いかない様子だった。「今年4試合こなすことができて満足はしているけど、少し ...
スポニチ井上尚弥 ピカソに判定3―0で完勝も「今夜は良くなかった」メイウェザーら抜く歴代1位の世界戦27連勝
スポニチ 2025年12月27日 23:28
... 的確にパンチを当てた。最後まで試合を支配した井上。ピカソの強いメンタルと粘りを前にKOすることはできなかったが、判定は1人がフルマークと3―0の完勝だった。 初のサウジアラビア興行で“モンスター"らしいKO劇も期待されたが、2試合連続の判定勝利。周囲の期待を十分理解している尚弥は、リング上のインタビューで「今夜は良くなかったです…良くなかった」と苦笑いを浮かべた。自身の試合前には中谷潤人がスーパー ...
スポーツ報知井上尚弥 史上最多世界戦27連勝 大差判定でピカソ下しメイウェザー超えも反省「良くなかった」…来年5月東京ドーム決戦へ「期待しててください」
スポーツ報知 2025年12月27日 23:28
... ームで予定されている。世界3階級制覇王者・中谷潤人(27)=M・T=との夢の対決へ向け、井上も「ファンの方は来年の試合をイメージして、試合内容で『どっちが強い』『どっちが勝つ』という楽しみもあると思う。そういう見方もしてもらえたら、盛り上がる日になるんじゃないか」と話していた。 しかし試合前日の26日、フェザー級に転向して日本男子初の5階級制覇を目指す仰天プランが急浮上。井上は「自分としては中谷戦 ...
サンケイスポーツ滋賀、試合終了間際に追いつくも延長戦負け 野本大智主将「悔しい」/Bリーグ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:26
前半、攻め込む滋賀・野本大智 バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は27日、大津市の滋賀ダイハツアリーナなどで13試合が行われ、滋賀は富山に延長戦の末、99-100で競り負けた。主将の野本大智(27)は「悔しい負け」と唇をかんだ。 試合序盤にライアン・クリーナー(27)が頭を打って負傷退場。それでも、野本が積極的に仕掛けてファウルをもらい、6本のフリースローをすべて成功させるなど嫌な流れを ...
スポニチ井上尚弥 ダウン奪えずも…盤石!圧倒的な力の差証明にネット納得「虎視眈々と狙ってる感じする」
スポニチ 2025年12月27日 23:10
... ソ(25=メキシコ)とメインイベントで激突。中盤までダウンは奪えなかったものの、圧倒的な力の差を証明した。 試合前にアクシデントも“モンスター"には関係なかった。バンテージチェックでまさかの注意を受け、父・真吾トレーナーがミーティング通りだと抗議したものの結局最初から巻き直すことになった。 試合では1Rから強烈なパンチをピカソに打ち込む。その後もボディーブローを上手く使いながら相手を倒すことはでき ...
日本経済新聞中谷潤人、無敗守るも顔腫らす辛勝 スーパーバンタム級転向初戦
日本経済新聞 2025年12月27日 23:04
... クシング評議会(WBC)、国際ボクシング連盟(IBF)バンタム級の前統一王者で元3階級制覇の中谷潤人(M.T)が27日、サウジアラビアのリヤドでスーパーバンタム級12回戦を行い、WBC同級10位、セバスチャン・エルナンデス(メキシコ)に3-0で判定勝ちした。デビュー以来の戦績を32戦全勝(24KO)と伸ばしたが、6試合ぶりにKOを逃した。 右目を大きく腫らした表情に安堵感がにじんだ。判定は3...
日刊スポーツ【巨人】育成の板東湧梧「私事ではございますが…」…
日刊スポーツ 2025年12月27日 23:03
... 立ち、チームに貢献出来るように頑張ります! 今後とも応援よろしくお願いいたします!」とつづった。 板東は18年ドラフト4位でJR東日本からソフトバンクに入団した。今季はウエスタン・リーグで21試合(うち先発15試合)に登板。9勝を挙げ同リーグトップの防御率2・48をマークするも、1軍登板がなく、戦力外通告を受けた。11月に巨人が育成として獲得を発表。入団会見では「1日でも早く支配下に登録されるよう ...
FNN : フジテレビ【ヴォレアス北海道】フルセットで敗れる・・・リベロ外崎「勝ってようが負けてようがどんな点数であろうが楽しんで1球1球ボールを追いかけて目の前の1点をとりにいく」
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 23:00
バレーボール大同生命SVリーグヴォレアス北海道は12月27日、北海きたえーるで東レアローズ静岡と対戦しセットカウント3-2で敗れました。 天皇杯でクラブ史上初の準優勝を飾り凱旋試合となったこの試合は、年に一度の札幌開催でバスケットボールBリーグレバンガ北海道と同日開催で行われました。北海きたえーるに集まった3400人をこえるファンに勝利を届けることはできませんでした。 リーグ戦の連勝は2でストップ ...
GIZMODO JAPANトップフォトグラファーが語る「人とは違う写真」の極意
GIZMODO JAPAN 2025年12月27日 23:00
... フォーカスをもっと良くしていってくれるでしょう。 Photo: かみやまたくみ マーティン氏的にはまだカメラの性能はまだ進化して欲しいとのこと。 (向上して欲しい点といえば)高感度性能ですね。私たちは試合の半分をナイターや屋内のフラッドライトの下で撮っています。いま、この会場の水泳を撮るには、1/1600秒・F4でシャッターを切りたい。水しぶきや気泡まで止めたいから。そうするとISO 2000くら ...
時事通信新階級で難敵振り切る 中谷「成長できた」―ボクシング
時事通信 2025年12月27日 22:58
右目付近は痛々しく腫れ、苦戦を物語っていた。スーパーバンタム級に上げて臨んだ中谷の初戦。メキシコの難敵を振り切り、「タフな試合だった。僕自身、成長できた」とリング上で喜びを語った。 ガードを固め接近戦を仕掛けてくる相手に、なかなか有効打が決まらない。4回は左からアッパー気味、ストレートとパンチの角度を変え、ダメージを与えようとした。諦めず、試行錯誤したことが採点に結び付いた。 一つ上の階級に君臨す ...
サンケイスポーツ【ボクシング】今永虎雅はプロ10戦目で初黒星、判定で
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:55
... ド、モハメド・アブドゥー・アリーナ)WBC世界ライト級32位の今永虎雅(大橋)はエリドソン・ガルシア(ドミニカ共和国)に1-2の判定で敗れ、プロ10戦目で初黒星を喫した。 「この舞台で自分の存在をアピールするので、注目してもらえたら」と世界挑戦につなげたいところだったが、8回に右フックでダウン。今月上旬に対戦相手が変更になる不運もあったものの、初の海外での試合は厳しい結果に終わった。 全試合速報へ
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】クレベル・コイケ、朝倉未来は「チャンスある」 勝利への条件を分析
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:52
... 対戦経験のあるクレベルは、勝敗予想を問われると「前は自分の考えでは(圧倒的に)シェイドゥラエフだった。でも朝倉もチャンスある。80%シェイドゥラエフ、20%朝倉」と未来にも勝機があると私見を述べた。 試合展開については、シェイドゥラエフが猛攻を仕掛けてくる1回が最大の山場になるとし、「朝倉のチャンスがあるのは1ラウンド。KO。それが出来ないなら絶対負ける。たぶん判定には行かない」と厳しい条件を示し ...
デーリー東北新聞青森山田 初戦敗退/全国高校ラグビー
デーリー東北新聞 2025年12月27日 22:52
慶応志木に敗れ、悔しがる青森山田フィフティーン(上下白のジャージー)=花園 第105回全国高校ラグビー大会は27日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で開幕して1回戦10試合が行われ、青森山田は初出場の慶応志木(埼玉第2)に12―48で敗れ、初戦敗退となった。前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)、常翔学園(大阪第2)..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン ...
デーリー東北新聞ワッツ、打ち合い制す 鹿児島と84-83/Bリーグ2部
デーリー東北新聞 2025年12月27日 22:44
... バスケットボールりそなBリーグ2部(B2)東地区の青森ワッツは27日、青森市のカクヒログループスーパーアリーナで西地区3位の鹿児島レブナイズと対戦し、84―83で競り勝った。通算成績は5勝22敗。順位は東地区7チームの最下位。 試合は互いに..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト
日刊スポーツ試合中の中谷潤人に「世界最強ボクサー」ウシクがア…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:43
... る(30枚)▼ 閉じる▲ <スーパーバンタム級ノンタイトル戦>◇27日◇ムハマド・アブド・アリーナ 試合観戦に訪れていた3団体(WBAスーパー、WBC、IBF)統一ヘビー級王者のオレクサンドル・ウシク(38=ウクライナ)が、WBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(27=M・T)へ試合中にアドバイスか。 11回の前、相手選手が塗りすぎたワセリンを拭き取っている間にウシクが、中谷へ ...
スポニチ【一問一答】中谷潤人 ファンが期待していた井上尚弥戦「もちろんチャンピオンを目指してこの階級に…」
スポニチ 2025年12月27日 22:41
... ――あなたのキャリアの中で一番大変な試合になったと思いますけど、このような試合を想像していましたか。 「まず、サウジアラビアで試合ができたことを感謝いたします。そして、セバスチャン・エルナンデス選手とても強かったです。ありがとうございました。とてもタフな試合になって、自分のボクシングキャリアにとって、とてもいい経験になりました」 ――スーパーバンタム級で初の試合でしたが、前の階級でしたら、あなた ...
東京スポーツ新聞中谷潤人に〝階級の壁〟か エルナンデスにまさかの大苦戦&判定勝ち「とてもいい経験になりました」
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 22:40
... 、中谷は強打が次々とヒットさせて優位に試合を進めた。 だが、後半からは打たれても前に出る相手の圧力に後退させられる場面が目立っていき、10Rには中谷にとっては珍しく右目上が腫れるダメージを負った。その後も無数のパンチを叩き込んだものの、打たれ強い相手の前進を止められず。最後まで決定打は許さず、自身も見せ場を作れなかったが、2者が2点差を付ける接戦をものにした。 試合後、中谷潤人(右)の右目上は大き ...
スポニチ中谷潤人が辛勝…井上尚弥戦へ“暗雲" ネットも厳しい声「かなり厳しそう」「本当にやるのかな?」
スポニチ 2025年12月27日 22:36
... いるサウジで、日本が誇る“モンスター"と初の共演。井上より1つ前のセミでリングへ上がり、自身より2センチ長身のエルナンデスと対戦。 しかしまさかの展開が待ち受けていた。序盤は上手く距離を取って、有利に試合を進めていた。中盤に入ると距離を詰めて接近戦の展開に。手数は出しながらも、相手のプレッシャーに苦戦して被弾する場面も増えた。 12R戦い抜いて、ジャッジの採点は115―113が2人、118―110 ...
日刊スポーツ【ボクシング】右目腫らし辛勝…中谷潤人「とてもタ…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:32
... に西田凌佑を6回終了TKOで撃破して、WBC、IBF世界バンタム級王座を統一。満を持して1階級上に戦場を移した。減量苦が理由だが、来年5月に計画される井上との東京ドーム決戦が背中を押した。試合前に「もちろん5月の試合は見据えている」と意気込みを口にしていた。 11月上旬から12月上旬にかけて恒例の米ロサンゼルス合宿を実施した。くしくも練習パートナーのメインは、5月にラスベガスで井上に挑み、8回TK ...
THE ANSWER辛勝・中谷潤人の「118-110」採点に疑問 リング誌記者「私は引き分け。終盤はずっと…」
THE ANSWER 2025年12月27日 22:31
... 専門メディア「ボクシングシーン.com」のジェイク・ドノバン記者も「118-110でジュント判定は『薬物検査』に値する」と、疑問を呈した。 アブラモビッツ記者は「残忍な試合だった。なんという試合だ。私の採点では引き分けだ。前半と後半で試合が分かれたが、終盤はエルナンデスの方がずっと優勢だった」とも投稿した。中谷はリングインタビューで「(相手が)とても強かった。自分のボクシングキャリアでとてもいい経 ...
スポニチサウジ興行で日本人選手苦戦…井上尚弥の快勝にネット期待!「頼んだぞ!」「しっかり締めてくれ!」の声
スポニチ 2025年12月27日 22:26
... ・リヤドで開催された「リヤド・シーズン THE RING V:NIGHT OF THE SAMURAI」。 第1試合ではアマチュア9冠の堤麗斗(23=志成)がプロ初の8回戦に臨み、レオバルド・キンタナ(23=メキシコ)に4回1分14秒TKO勝ちしてデビューから4連勝を飾った。 しかし第2試合では、前日本ライト級王者の今永虎雅(26=大橋)がプロ10戦目で初黒星を喫した。セミファイナルでは世界3階級 ...
スポーツ報知転向初戦で白星の中谷潤人「チャンスをいただけるのなら」…井上尚弥独占の世界王座へ挑戦希望
スポーツ報知 2025年12月27日 22:25
... オンを目指してこの階級に転向したので、そのチャンスをいただけるのなら、しっかり仕上げます」とコメントした。 2人は来年5月、東京ドームでの対決が計画されていたが、尚弥が今興行の前日計量後にフェザー級に転向し日本男子初の5階級制覇を目指すプランを口にした。中谷は試合前には「(尚弥戦を)期待されることは感じていますが、来年5月の試合への期待をさらに高めるようなパフォーマンスを見せること」と話していた。
日刊スポーツ矢吹正道に敗れたアルバラードは病院直行で会見現れ…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:24
... 階級制覇王者への道を切り開いた。 ◇ ◇ ◇ アルバラードは、病院に直行で会見に現れなかった。接近戦で挑み、矢吹の強烈なボディーを食らいながらも前に出続けたが、10回に矢吹の有効打で左目付近を負傷したことも響いて、11回に自身初のダウン、そして12回にKO負け。試合後にアルバラード陣営を訪れたという矢吹は「体調不良みたい。気の抜けない相手だった」と挑戦者の状態を気にしながら、勇敢な戦いをたたえた。
サンケイスポーツ【ボクシング一問一答】中谷潤人、スーパーバンタム級初陣で辛勝 井上尚弥戦へ「チャンスをいただけるなら、しっかり仕上げます」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:21
... タム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=とのスーパーマッチへ舞台は整った。試合後、リング上でインタビューに応じた。以下一問一答。 ――キャリアの中でも一番大変な試合になった 「まずはサウジアラビアで試合ができたことを感謝いたします。そして、セバスチャン・エルナンデス選手、とても強かったです。ありがとうございました。とてもタフな試合になって、自分のボクシングキャリアにとってとてもいい経験になりました ...
サンケイスポーツ【ボクシング】渡嘉敷勝男氏「井上チャンピオンとの試合、盛り上がるのか?」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:20
... 井上尚弥(32)=大橋=との頂上決戦へ舞台は整った。 元WBA世界ライトフライ級王者の渡嘉敷勝男氏(65)はこの日、ユーチューブ「ぶっちゃけチャンネル」を更新。「これ、井上チャンピオンとの試合、盛り上がるのか?」の試合内容を心配していた。 ■渡嘉敷 勝男(とかしき・かつお) 1960(昭和35)年7月27日生まれ。沖縄県出身。78年プロデビュー。81年12月、WBA世界ライトフライ級王者に。以降5 ...
日刊スポーツ【ボクシング】矢吹正道が壮絶な打ち合い制しKO勝…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:19
... の時点では「いい話があれば、どっちでもいい」とターゲットの明言は避けたが、新たなチャレンジへの意欲は隠さなかった。 この日は所属ジム松尾会長の誕生日だった。「知ったのは試合前だった」と笑ったが「勝ったら言おうと思っていた」という通り、試合後には会場に集まった観衆に78歳を祝う拍手を求めた。KO勝利という最高の結果を届けた人情味あふれる王者の道は、まだまだこれから。さらに大きなプレゼントをするための ...
デイリースポーツ中谷潤人 まさか大苦戦にネット安どと歓喜交錯「ぎり勝った」「生き残ったぁ…!」 相手を称賛の声も「しかしエルナンデス凄いわ」
デイリースポーツ 2025年12月27日 22:15
... 谷潤人(27)=M・T=は、WBC同級9位セバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちした。 判定が読み上げられた瞬間、ネット上では「中谷ぎり勝った」「苦しい試合だけど中谷勝ったー」「中谷大苦戦、すごい試合だった」「生き残ったぁ…!」などと勝利をたたえるコメントが寄せられた。一方で「中谷負けたかと思いました」「薄氷の勝利…」という声や「相手のエルナンデス選手めちゃくちゃ強かった ...
スポニチ元世界王者が“苦言"…中谷潤人の判定辛勝に「バンタム級までなら倒していた」「大苦戦」
スポニチ 2025年12月27日 22:14
... スポニチ 元世界王者の渡嘉敷勝男氏(65)と竹原慎二氏(53)が、YouTube「ぶっちゃけチャンネル」を生配信。スーパーバンタム級初戦で判定勝ちの中谷潤人(M.T)の戦いぶりに“苦言"を呈した。 試合中から渡嘉敷氏は「ちょっと重そうだな、体が…」、竹原氏も「今日は調子悪そう。2ラウンドまでは楽勝と思っていたけど…」と、ともに中谷の微妙な変化を指摘していた。 後半戦に入って距離を取る中谷のパンチ ...
日刊スポーツ【ボクシング】中谷潤人は判定勝ち S…/ライブ詳細
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:13
... ジで防衛戦「ナイト・オブ・ザ・サムライ」/ライブ速報 中谷潤人 ○ 12回判定 3-0 ● セバスチャン・エルナンデス 中谷潤人が3-0判定でSバンタム級転向初戦飾る、井上尚弥戦へ新階級でも好発進 ◆試合経過 1回 中谷が開始から手数で圧倒。右ジャブから左を出す。相手はプレッシャーかけるも、距離を詰められず、手数も少ない。 【日刊採点】中谷10-9エルナンデス 入場してきた中谷潤人(AP) 入場す ...