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3,444件中32ページ目の検索結果(0.347秒) 2026-04-07から2026-04-21の記事を検索
スポニチ天心「腹くくってやるかやられるか。言葉より姿勢で」“崖っ縁"エストラダ戦へ新スタイル予告し必勝宣言
スポニチ 8日 15:23
... 。 拓真戦敗戦後から「自分の事を信じられなくなった」と本音も明かすが「あんな大舞台で、みんな負けたことあんのかよ、と。人前で恥かけるの幸せだと思ったし、そこを経て強くなった自分を見てほしい。もう自分には負けたくない」。過去にフライ級とスーパーフライ級で2団体王座統一した35歳のレジェンドとの対面にも「年齢面は特に関係ない。一番強いエストラダ選手を想定してきたし、今回はとにかく自分自身に勝ちたい」と ...
日刊スポーツ京口紘人さん「こんな自分が父親に、、、」妻でインフルエンサー「あきまっくす」第1子妊娠発表
日刊スポーツ 8日 15:18
... 授かりました!」と報告した。 マタニティーマークを手に幸せそうに笑う、妻でインフルエンサーの「あきまっくす」こと若林亜希さんと寄り添い、2人で愛犬2匹を抱きかかえて写る家族ショットをアップ。 「こんな自分が父親に、、、これからも温かく見守って頂けると嬉しいです。さー!これからも父親として頑張るぞー!!!」と父親になる覚悟をつづった。 この投稿に、ファンやフォロワーからは「おめでたすぎます!」「きっ ...
日刊スポーツ11日に挑戦者決定戦の那須川天心「自分自身に勝ちたい」「崖の種類が違う」/一問一答(下)
日刊スポーツ 8日 15:18
... ね。何が何でも勝ちにいくというところですかね。あとは自分にしっかりと勝ちにいくという、そういう強い気持ちを持って挑みたいと思います。 -エストラダ選手の年齢的な点で気になること 那須川 年齢面だったり、そういうのは僕は関係ないと思っていますので。本当に1番強いエストラダ選手を想像しながらやってきましたし。相手の想像もそうなんですけど、とにかく今回は自分自身に勝ちたいということが強い。絶対に負けたく ...
デイリースポーツなぜか拍手…大谷翔平のド軍ユニホーム着て会見登壇、メキシコの25歳ボクシング元世界王者「いつかサインを」4・11両国大会出場
デイリースポーツ 8日 15:17
... ながらアピールし、会見場では笑いとともになぜか拍手も発生した。 アヤラは昨年3月、愛知県で行われた防衛戦で矢吹正道(緑)に敗れ、王座から陥落。元世界王者同士の対決に臨むが、「高見の強さはわかっている。自分のスタイルを出して、(世界再挑戦へ)印象づける戦いをしたい。いい試合をしたい気持ちは強いが、(日本人に)2度と負けたくない。メキシコ人の強さを見せつけたい」と力を込めた。 一方、昨年12月の王座陥 ...
スポーツ報知那須川天心、再起戦へ「裸一貫、やるだけ。腹は据わっている」 拓真戦後は「メンタルが病んでどうしようもない時も」…11日にWBC挑戦者決定戦
スポーツ報知 8日 15:04
... め公式戦55戦目で初の敗北を喫し「本当にメンタルが病んでどうしようもない時もあった」と振り返った。「色々考えましたよね。自分が思っているより、みんな自分のことばっかりだし、あまり人のことも考えてないし、すぐに手のひらを返すし。人ってやっぱり怖いなっていうのを改めて思いました。だから自分という覚悟をもっと強めないと持っていかれる。なめんじゃねえぞ、っていう気持ちを出してきた結果の、今この状態になって ...
東京スポーツ新聞那須川天心 エストラダ戦〝下馬評不利〟に不満「予想なんてでたらめ。クソくらえ」
東京スポーツ新聞 8日 15:04
... とを考えたり、精神面だったり、自分のことが信じられなくなったりとか、たくさんあったんですけど、自分自身を変えるために今回ここまでしっかりと挑んできたつもり」と振り返った。 那須川天心とエストラダ すべての写真を見る(2枚) 海外ブックメーカーのオッズなどでは那須川不利との予想が多い。プロキャリア初といえる厳しい状況にも「そんなのクソくらえで、本当にアッカンベーです。もう自分には負けたくないので。腹 ...
産経新聞那須川天心「歓喜味わいたい」 11日にエストラダと再起の挑戦者決定戦
産経新聞 8日 15:03
... 近い状態。歓喜できる瞬間を味わいたい」と鋭いまなざしで話した。 元人気キックボクサーの那須川は昨年11月のWBC同級王座決定戦で井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫した。再起へ「つらく、厳しい期間だった。自分自身を変えるために挑んできた」と述べた。世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)を相手に不利との声もあるが「そんな予想、あっかんべーです。試合を見ろという感じ」と強気だ ...
47NEWS : 共同通信那須川天心「歓喜を味わいたい」 再起の挑戦者決定戦へ
47NEWS : 共同通信 8日 15:02
... 近い状態。歓喜できる瞬間を味わいたい」と鋭いまなざしで話した。 元人気キックボクサーの那須川は昨年11月のWBC同級王座決定戦で井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫した。再起へ「つらく、厳しい期間だった。自分自身を変えるために挑んできた」と述べた。世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)を相手に不利との声もあるが「そんな予想、あっかんべーです。試合を見ろという感じ」と強気だ ...
日刊スポーツ世界挑戦権懸け強敵レジェンド戦の那須川天心「復帰…
日刊スポーツ 8日 15:02
... というのは厳しくて本当に辛い、試合までの期間ではありました。精神面だったり、自分のことが信じられなくなったり、たくさんあった」と振り返りつつ、勝利を渇望した。 「本当、前回の試合からこの日のためだけに、日々を過ごしてきた。本当に人間はここまで本気で一生懸命やれば、ここまで変わることができるんだという人間の可能性をみせたい。自分を変えることができると思っています。しっかり勝つ瞬間を味わいたい」 試合 ...
NHK松山英樹 5年ぶり優勝目指すマスターズ 開幕前に意気込み
NHK 8日 15:01
... 樹選手と練習ラウンドでコースを回って調整しました。 片岡選手は6日の練習後「感動することばかりだった。コースの美しさや傾斜の強さ、アップダウンを知ることができてよかったが、やはり難しいと感じた。松山選手と一緒に初めて回らせてもらって、プレーだけでなく、練習ラウンドに対する姿勢や時間配分を学べて収穫だった。目標としていた舞台で自分の力を100%発揮できるように頑張りたい」と意気込みを語っていました。
日刊スポーツ那須川天心、戦前予想に「そんなのくそ食らえであっかんべーです」11日再起戦 一問一答(上)
日刊スポーツ 8日 15:01
... してきたので、本当に人間はここまで本気で一生懸命やれば、ここまで変わることができるんだという人間の可能性をですね、みなさんに見せたいと思うし。ボクが勝つことによって世の中が変わるわけではないですけど、自分自身、自分というものを変化、自分を変えることができると思っています。もう自分には負けたくないので、腹をくくっています、はい。必ず勝ちますので。その姿を見ていただければうれしいと思います。(つづく)
サンケイスポーツ【MLB】エンゼルス・菊池が2敗目 5回6安打4失点「踏ん張りきれていない」
サンケイスポーツ 8日 14:59
... 、アナハイム)エンゼルスの菊池が先発し、5回を6安打4失点、8奪三振、1四球で2敗目を喫した。防御率は6・75。試合は2―7だった。(共同) ◆菊池の話「追い込んでから甘くなったり、勝負どころで連打を食らったり、流れを渡しちゃいけないところで踏ん張りきれていない。(メジャー通算千投球回に達し)けがなく8年間プレーできているのは自分にとって一番大事なこと。そこはうれしく思う」 一球速報へ菊池の成績へ
サッカーキングホームで先勝許すも…レアル指揮官「ドイツでの勝利のために全力を尽くす」
サッカーキング 8日 14:48
... 加点のチャンスはたくさんあった。今回の試合で起きたことと、彼らのプレーした方法から多くのことを学ぶだろう」 「私たちはピッチ上での準備をほとんど行わずにこの段階に到達した。これは長年監督とともに戦い、自分たちの目指すものを明確に理解しているバイエルンほど洗練されていない私たちのようなチームにとって容易なことではない。選手たちへの信頼を胸に、ドイツに向かう。信じない者はマドリードに留まっていればいい ...
デイリースポーツ那須川天心「歓喜を味わいたい」
デイリースポーツ 8日 14:48
... 近い状態。歓喜できる瞬間を味わいたい」と鋭いまなざしで話した。 元人気キックボクサーの那須川は昨年11月のWBC同級王座決定戦で井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫した。再起へ「つらく、厳しい期間だった。自分自身を変えるために挑んできた」と述べた。世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)を相手に不利との声もあるが「そんな予想、あっかんべーです。試合を見ろという感じ」と強気だ ...
デイリースポーツ怒りモードの那須川天心「あっかんべー」4・11元世界王者エストラダと再起戦予想を“謝絶" テレビ出演疑問視にも反論「黙っとけ」
デイリースポーツ 8日 14:47
... VESジム会長の葛西裕一トレーナー(56)に再び師事してスタイル変更を模索。「手応えは感じている。今回の練習が一番キツかったし、自分(のスタイル等)を破壊して、濃い人生を送ってきた自信はある」とうなずき、「前回負けたこともあり、いろいろ考えたり、メンタル面や、自分を信じられないこともたくさんあったが、自分自身を変えるために今回しっかり挑んできたつもり。もう自分には負けたくない」と強い決意を込めた。
サッカーキングW杯出場の立役者、スウェーデン代表FWに悲劇…試合直前にアキレス腱断裂で松葉杖姿「本当に辛い…」
サッカーキング 8日 14:46
... 、悲願のW杯への出場も叶わなくなってしまったことについても言及した。 「(スウェーデン代表入りを)当たり前だとは思っていなかった。でも、そのチャンスを掴むための挑戦すら自分には許されないというのは、本当に辛いことだ。何が起きたのか、自分の中で整理がつくまでには、きっと数日はかかるだろう」 W杯出場に貢献したルンドグレンは無念の離脱。W杯行きに向けたアピールがスタートする前の重傷に、明らかに表情は曇 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、エストラダ戦最終会見でピリピリムード「いろんな予想とかがあると思うんですけど、そんなのくそくらえで本当にアッカンベー」
サンケイスポーツ 8日 14:45
... (56)の指導も受けてきた。「本当に前回の試合からこの日のためだけに日々を過ごしてきた。人間ってここまで本気で一生懸命やれば、ここまで変わることができるんだっていう人間の可能性を皆さんに見せたい。もう自分には負けたくないので、腹はくくっています」と言葉に力を込めた。 再起戦で世界3階級制覇を狙うレジェンドとの厳しい試合に臨む。「エストラダ選手と闘えることは本当にうれしく思うし、『復帰戦でやる相手じ ...
日刊スポーツ【ボクシング】高見亨介「倒しにいく」フライ級転向初戦も強打の元王者アヤラを自信のKO宣言
日刊スポーツ 8日 14:44
... 」と強打の元王者相手にKOを宣言した。 昨年12月にWBO世界ライトフライ級王者のレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)との統一戦に判定負け。約4カ月ぶりの再起戦減量苦を理由にフライ級に上げた。「パワーは自分の強み。(階級を上げてさらにパワーが)ついていると思う。プラス、スピード、気持ち、オールマイティーに通用すると思う」(高見)。10勝中8KO(1敗)を誇る強打にさらに自信を深めた。 アヤラは昨年3 ...
スポニチプロ4戦目の坪井智也 元世界王者と連戦も自信たっぷり「圧倒的に支配して何もさせずに終わらせる」
スポニチ 8日 14:33
... ること、とてもうれしく思ってますし、ワクワクしています」と語り、「尊敬の念をしっかり持った上で、当日は圧倒的に支配したいと思います」と“圧倒的"に力を込めて宣言した。ストロングポイントを問われた際も「自分を律してしっかり作戦を遂行できることだと思っています。試合当日も、いつも通り圧倒的に支配して何もさせずに終わらせたい」と再び“圧倒的"を強調した。 ▼ゲバラ 10年以上経って(実際は8年半)再び日 ...
スポーツ報知那須川天心、ライバル・武居由樹とは「崖っぷちの崖の種類が違う」が「お互い頑張ろうぜ」とエール…11日に元2階級制覇王者エストラダとWBC挑戦者決定戦
スポーツ報知 8日 14:32
... 行われた。WBC世界バンタム級挑戦者決定戦に臨む同級2位の那須川天心(27)=帝拳=は、元世界2階級制覇王者の同級1位フアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=と対戦へ「何が何でも勝ちに行く。自分にしっかり勝ちに行くという強い気持ちを持って挑みたい」とのテーマを掲げ「コンディションは本当に最高に近い状態。前回の試合からこの日のためだけに日々を過ごしてきた。人間ってここまで変わることができる ...
スポニチレイカーズ指揮官が激白!「自分の役割を果たさなかった」 激高して八村塁を懲罰交代した理由とは
スポニチ 8日 14:29
... 日(日本時間8日)の本拠地サンダー戦で先発出場。第1Q開始直後に懲罰交代から気持ちを切り替えて、豪快なダンク2発を含むチーム最多15得点5リバウンドをマークした。チームは完敗で3連敗を喫した。 「塁が自分の役割を果たさなかったから、私は早めにタイムアウトを取ったんだ」 試合後にレイカーズのJJ・レディックHCは、試合開始早々に八村を交代した理由を明かした。 この日は、レギュラーシーズン全休のルカ・ ...
日刊スポーツ【ONE】FN42で日本屈指のグラップラー岩本健汰初参戦「本物のグラップリングを見せます」
日刊スポーツ 8日 14:23
... ういう気持ちはないですね。フラットに見て。だって3年前ですから。あれから、強い人たちとずっとやり続けて成長してきたので、3年前の自分と今の自分は全く違う。もうあの頃の自分で戦うわけではないので、リベンジという感覚はほとんどない。むしろその3年間、今まで何をやってきたか。昔の自分を超えられるかどうか。その差を示す戦いだと思います」 -レオン選手のフィジカル面、技術面で意識する点、警戒する点はあります ...
スポーツ報知FW後藤啓介「W杯に出場することが一番の目標」 自身のFW像も語る…ベルギーリーグで今季2桁得点
スポーツ報知 8日 14:23
... について「自分の良さは前からの献身的なプレスとプレスバックだと思います。背が高いので競り合いや、体を張ったポストプレーで期待されがちですけど。自分はどちらか言ったら足元でつないで動かすポストプレーの方が得意です」と語る。「誰が(点を)取ってもいいと思っているので、まずはチームが勝てればいい。自分が空けたスペースに入ってきて(チームとして)点も取れてます。FWって別に点取ることだけじゃない。自分なり ...
日刊スポーツ【阪神】新リリーフカー広告お披露目 虎柄に「アース製薬」守護神岩崎もお気に入り「色合いが」
日刊スポーツ 8日 14:21
... 入され、6点リードの9回に登板した湯浅京己投手(26)が第1号で乗車。ヒーローインタビューを行った佐藤輝明内野手(27)、才木浩人投手(27)も場内1周の際に乗車した。 リードした状態で乗る場面が多い守護神は「自分の車の次に多く乗ってると思います」とにやり。「昨日みたいなのがいいんじゃないですか。先発にできるだけ投げていただいて、リリーフがちょっと出てぐらいがいいかなと思いますね」と心待ちにした。
日刊スポーツ岡本和真、山本由伸から二塁打 三振→チャレンジ成功でボール→長打に「何とか出塁しようと」
日刊スポーツ 8日 14:02
... ボール2ストライクから見送った外角のスライダーを一度はストライクと判定され、三振かと思われたが「チャレンジ」を要求。成功してボールに覆った。その後、7球目の約155キロの外角直球を捉え「集中していた。自分にとってのチャンスになったので、何とか出塁しようと思った」と冷静に振り返った。 山本には2回に二飛、5回には左飛に仕留められていた。三度目の正直で長打を記録し「しっかり打つべきところは打てた」とう ...
スポニチ高見亨介の相手 元世界王者アヤラが大谷翔平ユニで会見「30分から1時間歩いてやっと見つけた1枚」
スポニチ 8日 13:50
... るので、そこは意識してやっていきたい。どんな展開になっても、しっかり技術面でも上回れるように練習してきたので、そこもしっかり見せられれば」と意気込んだ。一方のアヤラは「高見選手の強さは分かっているが、自分のボクシングのスタイル、準備してきたことを試合で出したい」と述べ、前回来日した昨年3月は矢吹正道(緑)に敗れてベルトを失っただけに「2度と負けたくないという気持ちが強い。日本人の強さは分かっている ...
スポニチ甲子園リリーフカーのデザイン一新!阪神・岩崎「いいんじゃないですか」 「アース製薬」とスポンサー契約
スポニチ 8日 13:39
... 、入浴剤や殺虫剤を販売する「アース製薬」の社名とロゴが、黒と黄のタイガースカラーの車体にプリントされた。 守護神の岩崎が試乗して「乗り心地はこれまでといっしょですが、(同社の)地球のマークが加わっていいんじゃないですか。運転したことはないですが、自分の車の次に多く乗っていると思います」と第2の愛車のような存在だとニッコリ。 救援投手がマウンドに向かう時や勝利後にヒーローが場内一周する時に登場する。
スポニチ3安打のフリーランド「結果は自然についてくる」OP戦で不振も「悪い流れに引きずられないことが大事」
スポニチ 8日 13:32
... の第4打席も2死から内野安打と敵失で出塁し、タッカーの適時打で生還した。 オープン戦は打率・125と苦しみ、開幕後も思うようにヒットは出ていなかったが「毎打席、自分のアプローチを貫くこと。それが基本」と語り「毎日グラウンドに立ったときに、同じ自分でいることを意識している。結果は自然についてくるものだと思っている。調子が悪い時期に引っ張られるのは簡単だが、そこに入り込まないようにしている」と切り替え ...
スポニチベシア「とにかく1球ずつ…」ピンチで山本由伸を好救援「大きな自信」ドジャース監督も「信頼できる」
スポニチ 8日 13:04
... た」と笑顔。「投げている最中も最高だった。アドレナリンもあったし、観客の雰囲気にも乗れた。1球1球に集中できたし、とても良い登板だった」と自画自賛した。 重要な場面での登板も「監督が自分を信頼してくれていると感じるし、自分がどれだけ努力しているかも分かってくれている。それが自信につながっている」といい「今日は本当に大きな自信になった」とこの日の好救援でさらに自信が付いたと胸を張った。 ロバーツ監督 ...
スポニチ那須川天心 35歳エストラダ相手は後半勝負が有利?の声に「変な予想をせずに試合を見ろ」
スポニチ 8日 12:54
... 者に対する指名挑戦者となる。 試合のテーマについて那須川は「何が何でも勝つというところですかね。あとは自分にしっかり勝ちに行くという強い気持ちで挑みたい」と答えた。会ったエストラダの印象を問われると、まずは「年齢面は特に関係ない。一番強いエストラダ選手を想定してきましたし、相手よりも今回はとにかく自分自身に勝ちたいという気持ちが強いので、絶対に負けたくない」と答え、「洗練されているというか、凄く整 ...
日刊スポーツ山本由伸とベシアがハグ「ヤマが素晴らしい投球。チームの勝利」7回無死満塁抑える好リリーフ
日刊スポーツ 8日 12:43
... イニングを無失点に抑えることができて良かった。テオがキャッチして、自分が三振を奪って、タッカーが捕った。チーム全体での勝利」と振り返った。 バッテリーを組んだスミスについても「ウィルとは良い関係性を築けている。自分の強みを理解してくれているし、あとは彼を信じて投げただけ」と感謝。ロバーツ監督から大事な局面での登板を任されたことには「自分の努力を見てくれているし、とても自信につながる。今後も続けてい ...
NHKドジャース 山本由伸が7回途中1失点で2勝目 大谷翔平が先制打
NHK 8日 12:42
... が覆り、その後のツーベースヒットにつなげました。 チャレンジをしなければ見逃しの三振となっていた場面について「試合終盤で迷ったら三振になるので、やるしかないと思った。あそこは集中していたので、もう一度自分にチャンスが来てなんとか出塁しようと思った。しっかりと打つべきところは打てたと思う」と手応えを話しました。 翌日8日は投打の二刀流で先発する大谷選手と対戦する予定で「僕がプロ野球2年目のオープン戦 ...
TBSテレビ松山英樹、5年ぶり優勝へ意欲「またね、グリーンジャケットを着られるように頑張りたい」【マスターズ】
TBSテレビ 8日 12:37
... ついてこなかった」と分析。オーガスタの難易度に対して「残り1日で仕上げたい」と、最終調整への意欲を見せた。 また、共にラウンドした片岡には「コースは毎年変化するので、過去の経験を押し付けるのではなく『自分はこう思うよ』と伝えた。初出場なので楽しんでほしい」と、先輩としての顔を覗かせた。 いよいよ開幕するマスターズに向けては「5年経ったんで。またね、グリーンジャケットを着られるように頑張りたいなと思 ...
スポーツ報知アマ世界王者でプロ3連勝中の坪井智也 元世界2階級制覇王者相手に「尊敬の念を持って圧倒する」
スポーツ報知 8日 12:35
... て勝ちたい」と揺るぎない自信を示した。 一方、ゲバラも「世界戦でなくても、この試合の重要さは分かっている。坪井は大変強いと分かっている。同じメキシコの(元世界王者)クアドラスに借っているからね。だが、自分は勝つつもりでいる」と一歩も引かない。 坪井は2021年世界選手権金メダリストで、アマ戦績は106勝(10KO・RSC25敗)。25年3月にプロデビューし、同年6月にプロ2戦目でWBOアジアパシフ ...
フルカウント天国の娘に捧ぐ弔い好救援 ド軍べシア、由伸を救う無失点リリーフも「2日間辛かった」
フルカウント 8日 12:29
... 板だったと思う」 8回はトライネン、9回は守護神ディアスが締めた。昨季は不安定だった救援陣は、ここまで救援防御率2.70と結果を出している。 「自分たちで高い目標を設定している。今年は良い形でシーズンに入ることができ、自信に溢れている。仲間を誇りに思うし、自分自身の仕事も誇りに思う。明日もまた勝とう」 2020年にメジャーデビューし、ここまで通算305試合登板。300登板時には、母から「300試合 ...
スポニチ那須川天心 エストラダと挑戦者決定戦「復帰戦でやる相手じゃないと…そんなのくそくらえでアッカンベー」
スポニチ 8日 12:22
... なことを考えた。自分のことを信じられなくなったりもしたけど、自分自身を変えるためにここまで挑んできた。復帰戦でやる相手じゃないとよく言われるけど、そんなのくそくらえでアッカンベーです」とキッパリ。「前回の試合からこの日のためだけに日々を過ごしてきたので、人間って本気で一生懸命やればここまで変われるという、人間の可能性を見せたいと思うし、僕が勝つことで世の中が変わるわけじゃないけど、自分を変えること ...
スポーツ報知那須川天心 再起戦へ「いろんな予想はあるが、そんなのクソくらえで、アッカンベー」元2階級制覇エストラダと挑戦者決定戦…昨年、井上拓真に判定負け「腹くくっている」
スポーツ報知 8日 12:17
... 態。いろんな取り組みをしてきた。この結果が良かったのかそうでなかったのか、試合になってみないと分からないが、ここまでやってきた道のりは、厳しくてつらい期間ではあった。前回負けて、自分のことが信じられないとがたくさんあったが、自分自身を変えるためにここまでしっかり挑んできたつもり。勝つか負けるかとかいろんな予想はあるかもしれないが、そんなのクソくらえで、アッカンベーです。人生は実験だと思っている。必 ...
フルカウント学童監督は「パパコーチを経験してから」 日本一名将が提唱…対処しやすい“火種"
フルカウント 8日 12:01
... 22年に「高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント」で優勝を飾った。チームには現在7人のコーチがおり、その内6人は自身の子どもがすでに卒団している“元パパコーチ"だ。 学童野球では自分の子どもの卒団と同時に、チームを去るパパコーチが大半だという。チームに残る元パパコーチの共通点について、倉知監督は「我が子を全面に教えるコーチはいない。全体を平等に見られる」と説明。さらに「エース ...
東京スポーツ新聞【ドラディション】藤波辰爾がH.O.T 成田蓮に宣戦布告! 5・22後楽園で激突「持てる力、技術で成田に戦う魂を叩き込む」
東京スポーツ新聞 8日 12:00
... も個性豊かな選手たちがドラディションのリングに集い、闘いを繰り広げてくれます。ベテラン、若手が全力でぶつかり合う試合を私も期待しています。私自身はメインでの成田との戦いに向けてしっかりとコンディションをつくり、試合に臨みます。自分自身の持てる力、技術で成田に戦う魂を叩き込みます」と改めて決意表明。 72歳の藤波と、28歳で日本マット界を代表する極悪軍団を率いる成田の一騎打ちの行方は、果たして――。
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4106)】日本ハム・伊藤大海、WBC被弾で誹謗中傷にさらされ「SNSもあえて全部読んだ。そこに対して怯むことなく…」
サンケイスポーツ 8日 12:00
... るところだったと思うんですけど、自分の気持ちを尊重していただいたことに感謝しています」と振り返っている。 WBC連覇を目指した中での準々決勝敗退。一部の野球ファンの怒りが伊藤に集中砲火される中、当人は「いろいろ言われましたけど、そこに対して怯むことなく、真っ向から立ち向かっていった。SNS(のコメント欄)もあえて全部読んで、受け止めた。気持ち的に削られそうなところを、自分で何とかカバーしていった」 ...
THE ANSWER那須川天心、再起戦の心境吐露「自分を信じられなくなった」 4.11に元2階級制覇王者と激突「やる相手じゃないと言われる。そんな予想くそくらえ。あっかんべー」
THE ANSWER 8日 12:00
... 説明した。 続けて「前回負けたこともあるので色々なことを考えたり、精神面で自分のことを信じられなくなったりとかあったんですけど、自分自身を変えるために挑んできたつもりではあります」と心境を吐露。「エストラダ選手は復帰戦でやる相手じゃないと言われますけど、そんな予想くそくらえです。あっかんべーです。やってみなければわからないし、自分の人生は実験だと思ってますから」と話した。 どんな那須川天心を見せた ...
日刊スポーツ【ドラディション】5・22後楽園全カード決定、藤波辰爾「成田蓮に闘う魂をたたき込みます」
日刊スポーツ 8日 12:00
... ドラディションのリングに集い闘いを繰り広げてくれます。ベテラン、若手が全力でぶつかり合う試合を私も期待しています。私自身はメインでの成田との闘いに向けてしっかりとコンディションを作り、試合に臨みます。自分自身の持てる力、技術で成田に闘う魂をたたき込みます」とコメントした 〈既報対戦カード〉 ▼メインイベント スペシャルシングルマッチ60分一本勝負 藤波辰爾 VS 成田蓮(新日本プロレス/HOT) ...
スポーツ報知森保ジャパンの守護神・鈴木彩艶 突出した“2つの資質"…特別に上手ではなかった幼少期を見守った恩師が明かす
スポーツ報知 8日 11:50
... を自分で作った。それは彼にしか出来ないこと。だから努力の天才だと思う」 素直な心×努力する才能―。掛け合わされた2つの資質が、鈴木の原点。中1から中2にかけて身長が10センチ以上伸びて180センチ近くなるなど、身体面の成長も加わった。小5の時から口にしてきた「プレミアリーグでプレーしたい」という目標にたどり着くため、高校では食事のサポートを受けられる寮生活を選択し、練習場所から近い高校への進学も自 ...
日刊スポーツ【RIZIN】サバテロが自身も出場の福岡大会毒舌解説 堀江圭功、久保優太、後藤丈治一刀両断
日刊スポーツ 8日 11:45
... がお酒の飲みすぎで榊原信行CEOを怒らせた過去に触れると「今すぐ飲むのをやめて一生飲むな」「直々に怒られるなんてアホとしか言いようがない」と辛口コメント。「飲みすぎで戦歴にむらがあるのでは? しっかり自分を見つめなおせ。榊原さんが言っても変わらないならRIZINチャンピオンの俺がやつを追い出す」と、強烈な言葉を放った。 またフェザー級王座戦でシェイドゥラエフと対戦する久保については「打撃が素晴らし ...
デイリースポーツ【住之江G1】峰竜太が優勝戦2号艇でSGクラシックに続いて優出決める
デイリースポーツ 8日 11:36
... でインからコンマ12の的確Sを決めてあっさりと逃走。1Mでは鋭いターンで後続を引き離し、勝負を付けた。 「足はトップ級。バランスが取れていて総合力が高い感じです」と仕上がりに胸を張る。さらに「強い時の自分が戻ってきている」とも。その好調の要因を「おはらいに行ってから上向いているんですよ」と冗舌に語る。 2020年には年間V14と自身最多優勝を数えたが、2025年はわずかV1と低迷も経験した。優勝戦 ...
デイリー新潮「万引きしたらどうなるのか、試してみただけや」 逮捕された名投手・米田哲也氏の現在 「家賃5万円が払えない」極貧生活は変わらず
デイリー新潮 8日 11:31
... 段はバレエ教室として使われている一室で4月5日13時から、トークショーは開催された。 米田氏は満席となった45名の観客を前にして、 「僕らの時代はめちゃくちゃ給料が安かった。今の選手の10分の1です。自分が阪急でもらった最高金額は年俸1780万円」 と、サラリー絡みの逸話を冗舌に披露。会場は笑いに包まれた。 家賃を滞納 米田氏の自宅アパート(他の写真を見る) 米田氏は1977年の現役引退後、兵庫県 ...
アサ芸プラス【女子ゴルフ】アメリカで不調続きの渋野日向子「国内ツアー参戦で再起」と「5億円スポンサー契約縮小」危機
アサ芸プラス 8日 11:30
... ころが成績はというと、ブルーベイLPGAで50位、ファウンダーズズカップとフォード選手権は予選落ちしている。 現地ゴルフメディア記者が、不調の理由を指摘する。 「何度も繰り返されているスイング改造で、自分を見失っていますね。再現性の向上を目指して効率的なフォームを構築しようとしていますが、トップからクラブを立てて下ろす意識が強く、以前のようなダイナミックなフォームが消えてしまった。無理なスイング改 ...
デイリースポーツドジャースが破竹の5連勝!大谷翔平が決勝適時打含む42戦連続出塁 投打同時出場でイチローの偉業に挑む 山本由伸は今季最長7回途中1失点 ベシアが激投
デイリースポーツ 8日 11:04
... 遠四球などから好機を広げてタッカーがダメ押しの右前適時打。試合後、グラウンドインタビューで「ブルージェイズに連勝できたのがうれしい。明日も頑張りたい」と語り、眼前で大谷が敬遠されたことには「気にせず、自分の調子がよくなかったので、しっかりボールを見て」と振り返っていた。山本には「とにかくコントロールもよく、常にゲームを支配する素晴らしい投球だった」とたたえていた。 フリーランドも3安打をマークする ...
スポニチ阪神・才木浩人が仕切ってまとめた?虎の兵庫県人会「下村、今朝丸、早瀬にも良いものを繋いでいける」
スポニチ 8日 11:00
... ぐ貴重な場であることを強調した。 「ああいう時間はすごく好き。今はみんな主力張ってるし、そういう姿が下村だったり、今朝丸、早瀬もそう。これから上がってくる(兵庫県出身の)選手に良いものを繋いでいける。自分たちで引っ張っていこうという空気もあるので。僕らにとってもチームにとっても雰囲気が良くなるんじゃないかなと」。 黄金期を築こうとしている今だけでなく、虎の兵庫県人会には未来もある。「僕が回して、ま ...
日刊スポーツ【マスターズ】史上4人目の連覇に挑むマキロイ「信じられない気分」生涯グランドスラムから1年
日刊スポーツ 8日 10:58
... たマキロイは「本当に信じられない気分。こうしてグリーンジャケットを着て、記者会見に戻ってこられたのは、とてもいい気分。この12カ月間は素晴らしかった。このジャケットを世界中に持って行き、みんなの表情や自分自身が袖を通すたびに感じる高揚感は特別だった」と振り返った。 メジャー全4大会を制覇する昨年の「生涯グランドスラム」は、00年タイガー・ウッズ(米国)以来、史上6人目の快挙だった。 この日午前に練 ...
スポニチ【マスターズ】マキロイ史上4人目の連覇に挑む「あと10回はチャンスがある」オーガスタ攻略に自信
スポニチ 8日 10:57
... 過ごし、心身ともに準備を整えた。コースで自分のプレースタイルを貫くのが少し楽になるはず」とうなずいた。 史上4人目の連覇に挑む。11年大会では4打リードで迎えた最終日に80と崩れて初優勝を逃すなど何度も悔しい経験をしてきた場所だが、一度オーガスタを攻め落とした自信は揺るがない。 「今回で18回目の出場。いいことも悪いことも含めていろいろな経験をしてきたことは自分の強み。あと10回はチャンスがあると ...
日刊スポーツロバーツ監督、山本由伸の調整法に「『なぜそれをやっているのか』を聞くべきだし考えるべき」
日刊スポーツ 8日 10:56
... う。ただ、西洋のスポーツ界が(体の作り方で)成功しているとは思わない。故障者がかなり多いからね。準備の仕方にはいろいろな方法があるが、彼は自分に合った形を見つけた。賢いアスリートや選手なら、『何をやっているのか』、『なぜそれをやっているのか』を聞くべきだし、それが自分に合うかを考えるべきだと思う」と、山本に倣う必要性を説いた。 【動画】山本由伸、岡本和真とのメジャー初対戦は二飛に抑える 【ライブ速 ...
日刊スポーツ元調教師「国枝栄厩務員」の競馬場デビューは早ければ25日の東京競馬場「僕も楽しみ」小島師
日刊スポーツ 8日 10:45
... ば今後、3勝クラスのトクシーカイザーと新たに入厩する2歳馬を担当する見通し。前者は25日東京の鎌倉Sに出走を予定している。名伯楽を受け入れた小島師は「僕も楽しみですよ。今まで目で見て判断するところから(厩務員として)自分で触って、乗ってという風に変わると感度も上がると思います。それをやりたいというのが先生からも伝わってくる」。互いの感覚を突き合わせ、さらなる厩舎力の向上を見据えている。【井上力心】
スポーツ報知【男子テニス】錦織圭 引退騒動の中 本戦1回戦を突破 元78位にストレート勝ち 本拠地開催のツアー下部大会
スポーツ報知 8日 10:11
... トは自分のサービスゲームを落とすことなく43分で先取。第2セットに入っても、相手のサービスゲームを2度破るなど、一気に4ゲームを連取し波に乗った。 フランスのレキップ紙が「錦織がサラソタ・オープンを最後に引退する」と報じたことを受け、錦織は5日、自身のSNSで「たくさんの偽情報が飛び交っている」と否定。「今週、引退することはない」と断言した。また、今後については、「この件については、近いうちに自分 ...
THE ANSWER「短すぎる」と指摘も…上田桃子が貫いたショートパンツの真意 出産経て解説復帰、今明かす20年の秘話
THE ANSWER 8日 10:03
... まき】 「女子ツアーの人気が高まっていく中、PEARLY GATESをまとって一緒に盛り上げていけたなと思っています。『かわいい服を着ている』というところで注目していただいた部分もかなりありましたし、自分としても誇らしく、うれしかったですね」 だが、「目立てばいい」と考えていたわけではない。上田のウェア選びの根底には、「いかに競技に集中できるか」の視点もあった。代名詞ともなったショートパンツスタイ ...
スポーツ報知国内男子ツアー開幕戦のコースで出場18選手が尾崎将司さんへ“追悼ティーショット" 阿久津未来也選手会長「いかに偉大な選手だったかを改めて実感」
スポーツ報知 8日 09:48
... 使用された。 智春氏は「父親は生前、男子ツアーのさらなる盛り上がりを願っておりました。男子ならではの迫力、技術、白熱した試合展開。皆さま、これからも頑張ってください」と、あいさつした。 選手会長の阿久津未来也は「自分自身にとっては、ずっとテレビの向こう側の方でしたが、先日のお別れ会や今日も参加させていただいて、いかに尾崎将司プロが日本のゴルフ界で偉大な選手だったかを改めて実感しています」と語った。
Sportivaサッカー日本代表のワールドカップに臨むボランチは誰になる? 福田正博「サプライズはあるかも」
Sportiva 8日 09:45
... てスコットランド戦のボランチに先発起用された田中碧と藤田譲瑠チマを見たのだが、彼らはとてもいいプレーをしていた。田中碧は前回W杯経験者のため想定内だが、藤田が自分らしさを発揮できていたのはよかった。 以前までの藤田は、日本代表になると今ひとつ自分の持ち味を出せない試合が続いていた。ただ、スコットランド戦では落ち着きがあり、ゲームコントロール力が格段に向上していた。持ち前の縦につけるパスを臆せずに何 ...
日刊スポーツ【野球部就活最前線8】ガクチカ実例公開します OB訪問駆使して早大→大手メーカー
日刊スポーツ 8日 09:00
... 悟でプロを目指しているかを知っていたので、自分の「出してみようかな」という気軽な気持ちで出すのは、彼らに対して失礼だと感じてけじめをつけました。 ―昨年秋にプロ志望届を提出した早大の同期3人の影響は大きいですね 特に尾瀬のおかげで、自分の成績が飛躍的に伸びたところがあります。自分は甘えが出てしまう性格ですが、とんでもない練習量の尾瀬と一緒に自主練をすることで自分を律せられました。 ―就活をスタート ...
日刊スポーツヤメ力士超相撲って何?優勝は元大関把瑠都か引退し…
日刊スポーツ 8日 09:00
... る大会です」と挨拶した。 続いて、出場選手たちがそれぞれ抱負を述べた。 狙いは優勝のみ 豊ノ島「引退してから何度か国技館に相撲を見に行きました。現役力士を見ていると輝いていてかっこいいと思い、もう1回自分もあの時のように輝いてみたいなと思い、出場を決めました。立飛女子相撲部のコーチをしていますので、現役の時より体はしぼみましたが、体は動いていますので、狙うのは優勝一択です」 豊ノ島大樹(とよのしま ...
日刊スポーツ【俺たちの青学大〈2〉】3大駅伝未経験「お前がやるのか!」と驚かれた新主将の武器
日刊スポーツ 8日 09:00
... 入賞の実績を持つ安島莉玖の新3年生対決。そこから遅れた最上級生の中村は歯を食いしばりながら、腕を振り、地を蹴った。 結果は7位入賞。 「ようやくスピードを入れ始めた中で、しっかり追い込むことができた。自分としては予想以上の走りだった」。この日は朝に13キロを走り込んだ後、練習の一環として公式レースに臨んでいた。ゴール後は倒れ込んで天を仰いだ。 芝生に足を着地した時、力が伝わりづらいタフなコースでも ...
THE ANSWER大谷翔平、第1打席でいきなり…「抜かすのか!」 あと「1」迫るイチロー大記録「見えてきた」
THE ANSWER 8日 08:30
... 界の大谷さん」 「大谷翔平、あっさり出塁。イチローまであと1」 「イチローさんの記録更新が見えてきましたね」 「いける!大谷翔平ならいける!!」 「あと一つ!」 また、8日(同9日)は投手としても先発する予定となっていることから「大谷は自分の登板試合でイチローの連続出塁記録に挑むことになるのか」という声もあった。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎大谷翔平の最新ニュースをチェック
THE ANSWER「パパが投げてるの見たい」背中押した4歳娘の言葉 元日本ハム守護神、1年前に覚悟した戦力外「あるかなと…」
THE ANSWER 8日 08:13
... ってみれば、来年(=2026年)のためにできることをというイメージでファームではやっていました」。いざ戦力外が現実になったとき、野球をやめるという選択肢もゼロではなかった。それを続けようと思ったのは「自分の中でも『辞める』っていう踏ん切りがつかない感じの終わり方だった」からだ。 「まだやりたいという気持ちが強かったというところですかね。可能性がゼロになるまではやりたいなと思っていたので」。11月に ...
日刊スポーツ【高校野球そもそもなぜ7イニング】モニター調査は「熱中症予防の効果見込める」賛成派が上回る
日刊スポーツ 8日 08:00
... 言えないが必要を含む4(25%) 7イニング制に反対10(63%) 判断がつかない2(12%) 主な意見としては「7イニングを経験したが、やはり、野球は9イニングという考えが抜けない」「試合展開次第で自分達の都合で9イニングが良かったり、7イニングが良かったりする。社会の情勢が変化する中で高校野球を未来へつないでいくためには7イニング制に踏み切ることが必要なのかもしれない」などが出た。 滋賀県高野 ...
デイリースポーツ広島ドラ4・工藤 1軍へ気合充填中 リハビリ中に配球学び同期活躍も刺激に 1月合同自主トレで右脚故障
デイリースポーツ 8日 08:00
... プロ入り後直後の離脱期間をむだにはしなかった。工藤がリハビリを終え、実戦に復帰している。「そんなに落ち込むことなく、自分がマウンドに戻った時のことをイメージしながら時間を過ごせた」とマウンドから離れた時間を振り返った。 突然の出来事だった。1月の合同自主トレ中、工藤の足が止まった。「自分の中では足をつったぐらいの感覚でした」。本人は小さな違和感と捉えていたが周囲に止められ、病院を受診。「右大腿(だ ...
スポニチ過去4戦3発のドジャース大谷翔平に打撃コーチ 「良い状態」「全てを兼ね備えた打者」
スポニチ 8日 07:46
... ン出場する。 試合前、ド軍のロバート・バンスコヨック打撃コーチは、過去4試合で3本塁打を放っている大谷について「トレーニングは全く変えていない。いつも通り」とし、中堅方向へ強い球が出ていることに「彼は自分のスイングが良い状態にあると感じている時、自然とそういう打撃になる。今はメカニカルにも良い状態にあり、しっかり打球を運べている」と評価した。 現在使っているバットについては「把握していない。彼は時 ...
フルカウントオリックスで感じた「取り残された感覚」 中日移籍で一変…久々に得た「やりがい」
フルカウント 8日 07:45
... オリックスでの出番も減っていた。『活躍の場が広がれば』という気持ちはあったので、驚きはなかったです。むしろ『チャンスかな』と前向きに捉えていました。中嶋監督が新しいチームづくりを進めて優勝しましたが、自分はその中で少し取り残されたような感覚がありました」 環境を変えたことで、見える景色も変わった。リーグもチーム方針も異なる中で、新天地では手応えを感じていたという。 「オリックスでは貴重な経験をさせ ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、山本由伸〝大台〟到達「可能性ある」 自身に合うトレ推奨「正直、球界が明確な答え持っていると思えない」
サンケイスポーツ 8日 07:39
... ツ界が投球に関して明確な答えを持っているとは思えない。これだけ多くのけがが起きているのが現状」とし、「準備の仕方にはいろいろな方法があって、彼は自分に合うやり方を見つけている。賢いアスリートや野球選手なら、彼が何をしているのか、なぜそうしているのかを聞いて、自分に合うかどうかを考えるべきだろう」とウエートトレーニングや球速アップだけに固持せず、効率に優れた投球フォームと、その独自メソッドによるトレ ...
サッカーキングアーセナルが“失望の2週間"から逆襲へ…劇的決勝弾のハヴァーツ「この勝利は間違いなく大きな転機」
サッカーキング 8日 07:25
... この結果は間違いなく貴重なものになったよ」と、自らの劇的ゴールで白星を掴んだファーストレグを総括。試合全体については、「かなりオープンな展開の試合だったが、全体的には僕らがうまくコントロールできたね。自分たちのプレーを誇りに思うよ」などと振り返った。 アーセナルは3月22日に行われたカラバオ・カップ(EFLカップ)決勝でマンチェスター・シティに0-2で敗れ、今月4日にはFAカップ準々決勝でチャンピ ...
スポーツ報知レッドソックス・吉田正尚の今季平均打球速度はリーグ2位、強打率3位 「いいイメージで打てている」
スポーツ報知 8日 07:25
... 制限されている。コンスタントに打席が与えられない中、吉田は、忸怩たる思いをグッと飲み込む。「こういう現状になったのも、自分なので。キャリアが上手く積めていれば、そんなこともなかっただろうし。あとはね、与えられたところで結果を出していくしかない。打てば、チャンスも広がっていくだろうし。自分でここから沈んだ分を取り返すということが大事だと思います」。泣き言は言わず、厳しい現実と正面から向き合う。2試合 ...
スポニチロバーツ監督 山本由伸の独特トレは「参考にすべき」中5日で7回まで投球も「可能だと思う」
スポニチ 8日 07:12
... でもするというのが彼のDNAだ」といい、独特のトレーニングについて、他の選手も「参考にすべき。体のタイプや動き方は人それぞれ違うが、 彼は自分に合った方法を見つけている。西洋のトレーニング理論がすべて正しいとは限らない。賢い選手なら、彼に何をしているのかを聞いて、自分に合うか考えるべきだ」とした。 昨年のポストシーズンでの活躍を「現代野球でもごく少数しかできないレベル。あれによって別の次元に入った ...
フルカウント学童野球で子どもの成長機会を奪う“親のNG行動" 「至れり尽くせり」に潜むリスク
フルカウント 8日 07:05
... には、自分でどう対処すべきか、誰に助けを求めるべきかを考えるプロセスこそが、何よりの学びとなるのです。 子どもの小さな失敗は“成長の肥料"…大人の「一瞬の我慢」が育む自立心 親が先回りして失敗の芽を摘んでしまうことは、厳しい言い方をすれば「子どもの成長のチャンスを奪っている」ことにもなりかねません。実際、学童野球で至れり尽くせりの環境にいた子どもが、上のステージに進んだ途端に忘れ物が増えたり、自分 ...
スポーツ報知2大会連続W杯出場へ 谷口彰悟の思い「目指せるものであれば目指したい」「前回でもしかしたら最後、それがガラッと変わった」…現地ベルギーでインタビュー
スポーツ報知 8日 07:00
... くされたが、半年間のリハビリを経て復活。不屈の男は苦難を乗り越え、すぐそこに迫る夢舞台へ闘志を燃やした。 × × × × ―シントトロイデンでの2年間。 「この2年、いろいろなことがあったと思います。自分が30歳を超えて、欧州に挑戦しているというのは、まだまだ成長したい、少しでも高いレベルで新しいものを吸収したいという思いが強かったから。それを実際に行動してベルギーリーグでやってきた選択に後悔はな ...
フルカウント中学硬式を選ぶ選手に必須のトレーニング 北海道勢初の快挙で示した“年中無休"の重要性
フルカウント 8日 06:45
... ました」。今や“雪国のハンデ"は関係ない。環境に応じた練習やトレーニングで、全国クラスのチームを作ることは可能だ。 札幌北リトルシニア・松本竜輔監督(右)【写真:橋本健吾】 「フィジカルがないと技術は自分のものになりません」 2022年からチームを率いる松本監督は「フィジカル強化と徹底した基礎の反復」を育成方針に掲げる。グラウンドが使えない冬場だけフィジカル強化に取り組むチームはあるが、札幌北では ...
フルカウント山本由伸は「常に信頼できる」 栄光の“トロント凱旋"…ロバーツ監督が語る“勝利のメンタリティ"
フルカウント 8日 06:41
... で研鑽を積んでいる。 ロバーツ監督は独自のトレーニングについて「彼は(他の選手とは)異なる体型をしていて、例えばシーハンらとは体の動きも違う。準備の仕方はたくさんある。彼は自分に合う方法を見つけたのです。賢いアスリートや野球選手なら、何をやって、なぜそれをやっているのかをヨシに聞くべきだし、それが自分に合うか試してみるべきだ」と、“師匠・ヤマモト"の価値を強調した。 (Full-Count編集部)
THE ANSWER防御率7.00…佐々木朗希は「変貌してしまった」 剛腕失われ「危機」米メディア辛辣
THE ANSWER 8日 06:13
... 投球は、残った結果以上に内容に問題があると、米紙が警鐘を鳴らしている。 米紙「ニューヨーク・ポスト」の電子版は5日(日本時間6日)「ドジャースのロウキ・ササキは“最も得意な球種"を失い、そしておそらく自分自身のアイデンティティまでも失いつつある」という記事を掲載した。 記事は「彼はフォークボールを失ってしまった」という書き出しで始まる。この試合、ドジャースは8-6で逆転勝ちを収めた。佐々木に黒星は ...
スポニチ日本ハムの開幕本塁打記録ストップも 万波は「過酷でした」と強風の中で26歳バースデー安打をマーク
スポニチ 8日 06:00
... 言葉通り、リーグトップの5本塁打をマークするなど結果を残している。 決して春先から好調だったわけではない。一時はオープン戦打率が・077まで落ち、2軍再調整も経験したが、「オフ、キャンプ、オープン戦と自分をスケールアップさせることに重きを置いてきた」と2軍で打率・579と打ちまくって、開幕直前に1軍再合流となった。結局、この日の万波は4打数1安打。チームの開幕9戦連続本塁打も4連勝も止まったが、プ ...
スポーツ報知【仙ペン】慣れることのない「エース不在」
スポーツ報知 8日 06:00
... と「森森対決」って勘違いしてたんだから。スペルが違うよ。正しくは「FORREST」。「R」が一個多かった。 2ランを2発被弾。両方とも四球絡みで特に5回は投手へ与えてしまった。このあたり、ツキや流れを自分で手放しちゃった感は否めない。でも、6回を被安打3本だ。打ち込まれた印象もない。一度投げたんだから完全に「慣れた」はずです。次回こそ。 それにしてもあれから早いもので1年か。昨年の4月11日、巨人 ...
東京スポーツ新聞ジャングル叫女 5・23木村花さんメモリアル興行で本格復帰「運命なのかなと思う」
東京スポーツ新聞 8日 06:00
... 状態が)上がってる感じです」 希望が見えてきた矢先にオファーをくれたのが、スターダム時代の盟友でプライベートでも親友だった花さんの母・木村響子だった。叫女は「今年7回忌なんですね、花の。そういう節目に自分がやっとリングで試合をできるのは運命なのかなと思うし、花にもらったチャンスなのかなとも思います」と記念興行での復帰を決断。 スターダム時代は木村花さん(右)と同じユニットでも活躍したジャングル叫女 ...
日刊スポーツ「騎手への第一歩を踏み出せる」狭き門を通過した7人が入学、辞退者は2人/競馬学校入学式
日刊スポーツ 8日 06:00
... 海外の馬も出走するレースで勝てれば有名になれると思うので」。 ▽大垣奈々さん「札幌競馬場でワールドオールスタージョッキーズを見たことが騎手を志すきっかけ。いつか自分も出場したいです」。 ▽勝嵜文哉さん「エフフォーリアに乗る横山武史騎手を見て、自分もジョッキーになりたいと思った。初心を忘れず頑張りたいです」。 ▽新原泰伸さん「不安はたくさんあるけれど、ここからがスタート。どんな馬にもうまく乗れるよう ...
日刊ゲンダイ勝てそうで勝ちきれない久常涼に足りないもの…優勝争い中の自分を俯瞰してみてほしい
日刊ゲンダイ 8日 06:00
久常涼(C)共同通信社 拡大する 【前回を読む】男子プロに問われる「人間力」 プレー中の喫煙、ファン軽視はもってのほかです 米ツアー初優勝と最後のマスターズ切符には届きませんでしたが、また大きな経験をしたのが久常涼です。 バレロ・テキサス・オープン最終日、冷たい雨が降り続く中、1打差2位の通算13アンダーでスタート。スコアを2つ伸ばし、一時はトップに並びます。その後、スコアを崩して13アンダー8位 ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】ミラノ五輪銅メダル・小野光希が〝就活〟でも成功した理由
東京スポーツ新聞 8日 06:00
... 」と決意表明。4月からはエネルギー開発に携わるINPEXの名を背負い、トップの舞台で戦う道を選んだ。 就職活動の軸は「競技に集中できる環境探し」。面接に挑む上では「目標を達成するまで努力できるところが自分の強み」と分析した。自身の戦績や独学で学んだ英語のスキルなどを披露して猛アピール。五輪イヤーで多忙な日々を過ごした中でも、大手企業の内定と五輪のメダルを勝ち取った。 また「スノーボードHPにおける ...
スポニチソフトバンク・徐若熙 連勝を目指し8日本拠地初マウンド 「いい感覚でピッチングができるように」
スポニチ 8日 06:00
... ・西(1)>登板に向け調整する徐若熙(撮影・岡田 丈靖) Photo By スポニチ ソフトバンクの新加入の台湾出身右腕・徐若熙(シュー・ルオシー)が8日の西武戦で連勝を目指す。 デビュー戦となった1日の楽天戦は6回を3安打無失点に抑えた。本拠地での初マウンドへ「前回同様いい感覚で自分のピッチングができるようにすることが一番です。とにかくチームを勝ちにつなげられるように頑張ります」とコメントした。
読売新聞「無駄な四球」で走者を出し不用意な球をスタンドまで運ばれ…2発に沈んだ巨人の新外国人ウィットリー
読売新聞 8日 06:00
... 恭晃撮影 巨人の新外国人ウィットリーが2発に沈んだ。三回まで球威で押し込み、安打を許さなかったが、中盤に暗転した。いずれも四球で走者を出して不用意な球を仕留められ、「非常にフラストレーションがたまる。自分の犯した間違いが、勝敗を決してしまった」といらだちを隠さなかった。 5回2死1塁、大盛(奥)に2ランを浴びたウィットリー(7日)=大塚直樹撮影 四回は小園に四球を与え、二死までこぎ着けながら、ファ ...
スポニチソフトバンク・山川穂高 シーズン57発ペースの4号!それでも「まだまだ」スランプだった昨季とは別人
スポニチ 8日 06:00
... イナー性の打球を左翼スタンドまで運んだ。山川が10戦4発となるアーチで、異例の平日デーゲームにもかかわらず3万8091人が詰めかけた本拠地を沸かせた。 「なかなか厳しいピッチャー。しっかりと準備をして自分のスイングができました。完璧に捉えることができました」 1点先制された直後の2回、先頭打者として隅田の初球146キロストレートを完璧に仕留めた。昨季11打数無安打4三振と苦しんだ相手からの会心の一 ...
毎日新聞原点は遊びと恩師 宇津木妙子監督「人を育てる指導」の始まり
毎日新聞 8日 06:00
... 前夜、岡本綾子さんに電話 ソフト宇津木監督 原点は遊び 伊達 宇津木さんがソフトボールを始めたのは中学1年からですよね。 宇津木 そう、中学1年です。小学生の頃は神社で三角ベースをやったり、冬になると自分たちで板を作ってスキーやスケートをしたり、近所の男の子を引き連れて川を綱で渡ったりしていたので、遊びの中で自然と体の使い方を学んだと思います。 伊達 小さい頃から運動神経がいいという自覚はありまし ...
日刊ゲンダイ「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視"、暴れたろうかと考えた
日刊ゲンダイ 8日 06:00
... 指揮官になった。名前を聞いた瞬間、「なんじゃそりゃ、最悪だ」と崩れ落ちた。ここにきて、なぜ野村監督なんだ。ほとんど接点はなかったものの、「ID野球」「野球に厳しく選手を褒めない」というイメージが強く、自分とはまったく合わないと信じて疑わなかった。 そうはいっても、一度は戦力外になったのを田尾安志監督に拾ってもらった身。「まあいいや」とすぐに開き直れたのも事実だが、「俺と監督は絶対にウマが合わない」 ...
スポニチベネズエラ野球を変えた 母国愛と求心力 WBC初優勝「母国のスポーツ史上最大の勝利」
スポニチ 8日 05:30
... チームの士気も高めた。決勝戦の9回無死一塁、代走起用され決勝点を呼ぶ二盗を決めたサノハは指揮官の話になると表情を崩した。 「ポジティブな空気をつくり、選手全員から100%を引き出してくれた。私自身も“自分らしくやれ"と言われ、信頼されていると感じられた」 若手から尊敬を集める主将のペレス捕手の存在も大きかった。ヒメネス内野手は「彼は優れた選手であり偉大な人間。一緒にプレーできることが誇りだ」と目を ...
スポニチ西武・ドラ2岩城 プロ2セーブ目 守護神としての自覚も芽生え「良い経験に」
スポニチ 8日 05:25
... ニチ 9回に登板した西武のドラフト2位・岩城がプロ2セーブ目を記録した。1死一塁で代打・柳町に適時二塁打を浴びて2点差まで詰め寄られたが、近藤を左飛、栗原を中飛に打ち取った。 プロ初失点も経験したが「自分のことは気にせず、チームが勝てばいいので。失点を増やすことなく、打者を抑えることができたので良かったです」と振り返った。 強力なソフトバンク打線を抑えたことで守護神としての自覚も芽生えてきた。敵地 ...
スポーツ報知巨人・ウィットリーへ内海コーチも「もったいなさすぎるでしょ」…四球からの長打に「自分が犯した間違いで勝敗が決してしまった」
スポーツ報知 8日 05:20
... て痛すぎる失点になった。0―2の5回、2死から投手の森下に四球を与え、続く大盛に2ランを被弾。この日2本目となる一発に沈んだ。2度目の先発で6回91球3安打5失点。「非常にフラストレーションがたまる。自分が犯した間違いで勝敗が決してしまった」と来日初黒星を喫した。 最速154キロの直球とカットボール主体で3回まで無安打。しかし4回。四球きっかけで2死一塁となり、米国で対戦経験のあったファビアンに内 ...
フルカウント村上宗隆が示す矜持「打った価値がない」 3戦連発で笑顔なし…恩師が明かした人間性
フルカウント 8日 05:15
... めにという思いが強い選手です。打ちたいと思うのもチームのため。チームを勝たせるために何とかしたいんですよ」と説明する。 「例えば4安打しても、ホームランを打っても、負けたらブスッとしているタイプです。自分だけ活躍しても納得しない。チームが勝って、初めて打った価値がある。チームが負けたら、打った価値がないんです。そんな雰囲気がずっとあります。だから3試合連続でホームランを打っても、負けたから全然喜ん ...
スポニチ楽天4連勝 マエケン緊急降板も2度戦力外経験の加治屋が救った!2番手で1回2/3を無失点で今季初勝利
スポニチ 8日 05:11
... マウンドで1回2/3を1安打無失点。今季初勝利をつかみ「連勝を伸ばしていけるように頑張りたい」と誓った。 ソフトバンク時代の20年オフに戦力外。24年には阪神で2度目の戦力外となったが「自分を信じることができるのは自分だけ」と自ら場所を探して練習を継続。楽天から声をかけられた。昨年11月25日、34歳の誕生日に契約を更改。当日は10度目の結婚記念日だった。54試合に登板し、1800万円増の年俸34 ...
スポーツ報知マキロイ、愛娘ポピーちゃんからマイパターおねだり 衝撃パットから1年…パー3コンテストに出場へ
スポーツ報知 8日 05:10
... の子」とパパの顔をのぞかせた。 ポピーちゃんは昨年大会のパー3コンテストに出場し、父親のパターでロングパットを決めて割れんばかりの大声援を浴びた。今大会も8日に出場予定だが、「今年は私のパターではなく自分のパターでパットを打つように彼女から頼まれた。素晴らしいことだ」と感心しきりだった。 1965、66年のジャック・ニクラウス(米国)、89、90年のニック・ファルド(英国)、2001、02年のタイ ...
スポニチ広島・ファビアン&大盛穂のG倒2ラン2発で3位浮上!待望の貯金も出来て上昇気流だ
スポニチ 8日 05:05
... 入ると思いましたし、思い切っていけたのが良かった」 開幕1軍で迎えた今季。だが春季キャンプは、最初から最後まで2軍で過ごした。「1軍で見てもらえないのは悔しかった。いつでも上がる準備をしていましたし、自分の思ったように練習もできていた」。悔しさを糧に勝ち残り、1軍で迎えた開幕後も、主に守備固めや代走要員に甘んじた。だが、ドラフト1位・平川の負傷離脱に伴い、2日ヤクルト戦から「1番」定着。ここが好機 ...
スポニチオリックス・宗佑磨 連敗ストップの殊勲打に吠えた!開幕から1番打者として躍動
スポニチ 8日 05:05
... けるので。考えすぎないで済むし、いいのかなと」 8回には西川に今季1号ソロが飛び出し、チームは開幕から4カード目で初めてカード初戦に勝利。勝率5割に復帰して3位タイに浮上した。今季のテーマに「常に新しい自分を追い求める」ことを掲げる宗は、3試合連続打点にも一喜一憂せず。「その日の100%を一打席、一球にぶつけること」。直近2年の停滞を打破し、リードオフマンとしてチームをけん引する。 (阪井 日向)
デイリースポーツ阪神・福島圭音 マルチ安打の甲子園デビュー 「先輩方が頼もしい。僕は思い切ってやるだけ」
デイリースポーツ 8日 05:00
... も再びセンター前に運んで好機をつくる。ここからチームは一挙4得点。勝ち越しの起点になった。 プロ初の複数安打を記録した5日・広島戦に続く2安打。「先輩方が頼もしい。僕は思い切ってやるだけだなと思って、自分のスイングを心がけました」と打席での心境を明かした。 ジェット風船応援も初めて目にして、虎党の熱量を実感した。「一生懸命やるだけなので。力まず、いつも通りやりたい」。勢いを加速させ、チームに欠かせ ...
サンケイスポーツ中野麟太朗、プロとして迎える新シーズンの目標は「Beyond 2Wins」/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 8日 05:00
... チ、体重98キロとスケールの大きさを感じさせ、「とても動きやすい。自分の体重を自分の体でコントロールできるようになった」とうなずいた。 ツアー本格参戦1年目の目標は、初優勝とその先の勝利を求めるとの思いから「Beyond 2Wins」と色紙に書き込んだ。 「日々、研鑽(けんさん)して一日でも早く1勝を。いろんな大会を経て、どうやって自分が成長していくか楽しみ」と目を輝かせた。男子ゴルフ界のスター候 ...
サンケイスポーツ阪神・森下翔太、今季のチーム甲子園1号「ホーム球場でしっかり結果を残していきたい」
サンケイスポーツ 8日 05:00
... 子園)帰ってきた甲子園の夜空に弧を描いた。今季本拠地チーム1号は阪神・森下翔太外野手(25)のバットから。相手のミスを見逃さず、試合を決める一撃をかっ飛ばした。 「いずれは誰かが打つとは思いますけど、自分もホーム球場でしっかり結果を残していきたいんで。そういう意味では最初でしたけど、積み重ねられるように頑張りたいなと思います」 待望の瞬間は五回だ。左翼手・サンタナの落球が絡み、中野の犠飛で勝ち越し ...
日本経済新聞新たな環境、周りを観察し自分で考えて行動を(小野伸二)
日本経済新聞 8日 05:00
... サッカー選手として26年間のキャリアのなかで移籍を8回経験し、延べ9クラブを渡り歩いた。いろんな場所でサッカーをすることが面白くて、好奇心旺盛な僕はそういう生活が好きだった。 でも、新しい環境に飛び込んで一から自分の居場所をつくっていくのは簡単ではない。21歳でオランダのフェイエノールトに加入したとき。言葉も文化も異なるうえに、自分のことなんて誰も知らない状態だった。 しかも求められる役割も...
スポーツ報知まな娘に「いいところ見せたい」 父のポイントもアップ! 今平周吾、ポイント制初代王者へ…あす開幕、国内男子開幕戦・東建ホームメイトカップ
スポーツ報知 8日 05:00
... のアジアツアー「インターナショナルシリーズ・ジャパン」で7位。首位で迎えた最終日に伸ばし切れなかったものの「開幕戦の前に国内でもう1試合あって、流れでいける。その日によって何かが良ければスコアが出る。自分の中で調子が良ければ、自然にいいパットが出るんじゃないかな」と調整面と状態に不安はない。 昨季は年間を通して安定した戦いを見せ、賞金ランキング16位。ただ、17年関西オープンでの初優勝で始まった連 ...
スポーツ報知【オリックス】山下舜平大がGW復帰目指しスローイング再開 右肘コンディション不良での離脱に「悔しいというか、正直…」
スポーツ報知 8日 05:00
... 来。「本当に(投球が)1回目なので、投げられたことが良かったです」と軽めの動きで回復具合を確認した。 WBCに出場した宮城のコンディション次第では、開幕投手を託される予定だった剛腕。「悔しいというか、自分自身に対して正直、あきれるところではあります」と素直な思いを打ち明けた。ノースロー中は右肘周辺など、バランス良く筋力強化。「かなりいいメニュー、トレーニングができました」と前を向いた。 今後は日々 ...