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毎日新聞1回戦 尾道快勝、パワーで圧倒 74-5 12トライの猛攻 /広島
毎日新聞 2025年12月28日 05:07
第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)は大会1日目の27日、東大阪市花園ラグビー場で1回戦があり、19大会連続20回目出場の尾道が遠軽(北北海道)に74―5で快勝した。 FWのパワーに勝る尾道が試合の大半を相手陣で進め、圧勝した。前半5分、ラインアウトからモールを形成し約10メートル…
シブヤ経済新聞サンロッカーズ渋谷、渋谷区カラーのユニホームで連敗脱出
シブヤ経済新聞 2025年12月28日 05:06
... チに代わり指揮を執ったマルティッチAC。選手や他のコーチ陣をたたえつつ、「カイルコーチが準備した戦術や戦略を引き継いでやった」と言う。田中選手は「試合をしているのは僕らだが、裏でずっとミーティングやスカウティングをして、自分たちよりもっとハードに休みなく試合に向き合ってくれているコーチングスタッフの努力はもちろん知っているので、なるべくそれに応えたい。コーチングスタッフが素晴らしい仕事をしてくれた ...
スポニチ広島・秋山翔吾 ソフトバンク・柳田とともに来季巻き返す「何とか生きていきたい」に共鳴
スポニチ 2025年12月28日 05:05
... ク・柳田(中)、マリナーズ特任コーチの福田秀平氏(右)とトークショーに臨んだ広島・秋山 Photo By スポニチ 広島・秋山が、同学年のソフトバンク・柳田の言葉に深く共鳴した。前者は今季64試合、後者は同20試合の出場に終わり、来季の巻き返しで一致。柳田の「成績を残せていない。追い込まれているので結果を残し、何とか生きていきたい」という決意に、「一緒です」とうなずいた。若手に対する見方にも「やっ ...
スポニチ中日・井上監督 三塁バトル歓迎「やっぱり競争ポジション」石川昂、福永、高橋周、外国人…春季Cで見極め
スポニチ 2025年12月28日 05:05
... ・井上監督 Photo By スポニチ 中日・井上監督が“三塁バトル"を歓迎した。「やっぱり競争ポジション。石川昂や福永、高橋周がいて、外国人補強もしたので」。 今季は開幕三塁に石川昂を抜てきも、22試合で打率・139、1本塁打、5打点。チームは新助っ人としてメジャー通算164本塁打のミゲル・サノと大筋合意に至り、前楽天の阿部も4年ぶりに古巣復帰。状況次第で今季一塁を担ったボスラーが三塁挑戦する可 ...
スポニチオリックス・岸田監督 山下舜平大の来季フル稼働に太鼓判「完全に良くなったと思う」中6日起用も視野
スポニチ 2025年12月28日 05:05
... 。だから万全で復活しようと」と経緯を説明したように、大型右腕の将来を最優先して2軍での実戦復帰が7月8日、1軍での今季初登板が9月7日の日本ハム戦と慎重に復帰への道を歩ませた。そのかいあって復活し、4試合1勝0敗、防御率1・25。日本ハムとのCSファーストS初戦の先発も担った。 万全の体を取り戻して制限解除となる来季は、先発ローテーションの柱として今季一度もなかった中6日起用も視野に入る。指揮官は ...
毎日新聞1回戦 東海大大阪仰星/常翔学園 府勢好スタート /大阪
毎日新聞 2025年12月28日 05:00
... 開幕した。府勢2チームが1回戦に登場し、前回大会準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)は坂出第一(香川)に137―0で大勝した。前回4強の常翔学園(大阪第2)は茗渓学園(茨城)を41―29で振り切った。 試合に先立って開会式が行われ、大阪桐蔭(大阪第3)を含む出場56校が第1グラウンドを堂々と行進した。 府勢の2回戦は30日にいずれも第1グラウンドで行われる。東海大大阪仰星は午前9時半から佐賀工、常翔 ...
毎日新聞1回戦 東海大大阪仰星/常翔学園 府勢好スタート 監督の話 /大阪
毎日新聞 2025年12月28日 05:00
丁寧にプレー 東海大大阪仰星・湯浅大智監督 初めての開幕戦、第1グラウンドで試合ができることに感謝して「やり切る」ことを大切にしようと伝えた。(最後まで手を緩めず)丁寧にプレーできた。次戦も最高の準備をして臨みたい。 緊張感あった 常翔学園・白木繁之監督 すごく刺激と緊張感のある試合だった。最後まで攻…
毎日新聞光泉カトリック のまれぬ精神、速さ武器 きょう山形中央と初戦 /滋賀
毎日新聞 2025年12月28日 05:00
... は前々回の花園以来。初戦で14トライを奪う猛攻で88―10と快勝した。薬師寺利弥監督は「波にのまれてしまわないように、戦い方を意識して臨む」と心待ちにしている。 大会で意識するのは「時間配分」という。試合時間の60分間の中で、「強みをいかにチャンスゾーンで出すかポイント」という。2年生が多く、平均体重は昨年より幾分軽いが、その分「速さ」が武器となり、ボールを器用に動かして身体をいかに相手に当ててい ...
北國新聞〈富山グラウジーズ・B1〉延長で1点差競り勝つ ケル32、モータム30得点 滋賀に100―99
北國新聞 2025年12月28日 05:00
... 切った。 ケル選手がチーム最多の32得点、モータム選手が30得点を挙げた。 モータム選手は試合後、「2年間滋賀で過ごし、ファンの皆さんの中で戦えた事、富山の勝利で終われた事が幸せ」と話した。 富山は28日、滋賀ダイハツアリーナで滋賀レイクスと対戦する。 ●ダビーのひと言 富山と滋賀のブースターに感謝 45分の試合の中で自分たちに流れが来るときもあれば、相手に流れが傾くときもあった。相手に流れがある ...
デイリースポーツロッテ新外国人ロングが意気込み「万全の状態で到着しチームに貢献」球団通じコメント
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... でいます。筋力、コンディショニング、可動域の向上、そして投球練習などに集中し、日本に万全の状態で到着し、チームに貢献できるよう準備しています」と意気込みを示した。 今季はロイヤルズでリリーフとして39試合に登板し、2勝3敗1ホールド、防御率5・36だった。 サブロー監督は「実際来てどうか見てみないと分からないんですけど。ただ、真っすぐも強いし、あとカーブ。カーブもブレーキが利くんで楽しみ」と手薄な ...
スポーツ報知【巨人】「ガツガツいきたい」門脇誠がレギュラー再奪取へ気合 来季染まる色は赤「本当に情熱をもってやっていく」
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 輝く。(水上 智恵) ◇プロ入り後の巨人・門脇 ▼23年(1年目) 原監督から「ストロング」と呼ばれ、126試合で打率2割6分3厘、3本塁打、21打点。途中から遊撃スタメンに定着し、オフに背番号「35」から「5」に昇格。 ▼24年(2年目) 阿部監督から開幕前にレギュラーを明言されたが、129試合で打率2割4分3厘、0本塁打、21打点と苦戦。1年目に鉄壁を誇った守備で16失策と精彩を欠いた。 ▼2 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】ファイトマネーは約40億円! 井上尚弥がサウジでの世界戦に勝利で
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... ・シーズン」と3年総額推定30億円の超大型スポンサー契約を結んだ。全階級を通じたプロボクサー最強ランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」では2位につける井上。その価値は上がり続けている。 2試合連続でKOを逃したが、自身の持つ男子史上最多記録を更新する6度目の4団体王座同時防衛に成功。世界戦27連勝となり、世界戦連勝記録で単独トップに立った。井上の限界は、まだまだ見えない。 全試合速報へ
茨城新聞バスケットボールB1 茨城ロボッツ4連勝 広島に87-72
茨城新聞 2025年12月28日 05:00
広島-ロボッツ 攻め上がるロボッツのフランクス(左)=広島サンプラザホール(©B.LEAGUE) バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は27日、広島サンプラザホールなどで13試合が行われ、茨城ロボッツは広島に87-72で勝利し、3季ぶりの4連勝とした。今季通算成績は7勝20敗、順位は東地区11位。 ロボッツは6点を追いかける第3クオーター、フランクスを中心に攻め立て30得点を奪い逆転に成功 ...
サンケイスポーツ阪神D3位・岡城快生、地元・岡山で誰にも気づかれず発奮 山本由伸に並ぶスター目指し「下からはい上がる」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... 3年パ・リーグ首位打者の頓宮(オリックス)の名も挙げ「2人に負けないようにやっていきたいですね」と、新たな岡山の顔となる決意を語った。 ルーキーイヤーの目標に「1番・中堅」での出場を掲げる若虎は、凱旋試合にも狙いを定める。来年5月19日に中日戦が行われる倉敷マスカットスタジアムでは幼少期に何度も阪神戦を観戦してきた。タテジマの一員となって臨む一戦で思い描くのは、少年時代に胸を熱くしたホームラン。「 ...
読売新聞新人王
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 月。初挑戦の同年7月、東日本新人王準々決勝でKO負けを喫した。 「序盤で勝てる相手だと感じ、油断が生まれた」といい、4ラウンドであごをガードする左腕が下がった瞬間、右フックを食らい、マットに沈んだ。 試合中に冷静さを失った精神的弱さから、「俺の実力はこの程度」と引退を考えたが、2人の妹から「リングの上のお兄ちゃんは、格好良かった」と言われ、「みんなの期待を背負っている責任」を痛感した。 再挑戦の今 ...
日刊スポーツ世界戦27連勝の井上尚弥 26年、27年と年1回…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... ポンサー契約を結んだ。この契約には試合契約条項は含まれておらず、今回も1試合契約のみ。井上陣営とサウジアラビア側も日本-メキシコ対抗戦を軸とした今回の第1弾興行の成功が継続参戦の必須条件としてとらえていた。 井上の大ファンという同国皇太子のいとこ、ムハンマド・ビン・ファイサル・アル・サウード王子の大きな後推しも大きい。井上は「来年も、そして年1回はサウジアラビアで試合をしたい」と意欲。世界ボクシン ...
スポーツ報知【ロッテ】新加入左腕のサム・ロングが米国で自主トレ 「筋力、コンディショニング、可動域の向上、投球練習に集中している」
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
ロッテのロングは夫人と米国でオフを過ごしている(球団提供) ロッテの新外国人で、前ロイヤルズのサム・ロング投手が27日、米国からメッセージを寄せた。 メジャー通算162試合で8勝11敗、防御率4・65の左腕は「来シーズンに向けてしっかりとトレーニングに取り組んでいます。筋力、コンディショニング、可動域の向上、そして投球練習などに集中し、日本に万全の状態で到着し、チームに貢献できるよう準備しています ...
朝日新聞プリンスカップ、決勝進出決まる 全国少年少女草サッカー
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
[PR] 第39回大会(朝日新聞社共催、第一三共ヘルスケア協賛)は27日、静岡市で三つのグループに分かれて争われていた男子プリンスカップの順位別トーナメントがあり、決勝進出チームが決まった。28日は決勝3試合と順位決定戦が行われる。 決勝進出を決めたALA裾野(静岡)の谷本悠真(6年)は「決勝の舞台のIA…
サンケイスポーツオリックス・岸田護監督、山下舜平大の〝制限解除〟を予告
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... 護監督 オリックス・岸田護監督(44)が山下舜平大投手(23)の〝制限解除〟を予告した。 「腰は完全に良くなったと思う。(登板間隔などの制限をしなくても)もう大丈夫でしょう」。今季の山下は開幕前に腰のコンディション不良で離脱し、1軍初登板は9月。その後は中7日以上を空けて先発し、4試合(1試合は救援)で1勝0敗、防御率1・25。2023年に新人王に輝いた右腕に中6日を基本とした通常運転を期待した。
徳島新聞J2徳島、FWバルセロスとアンデルソンが契約更新
徳島新聞 2025年12月28日 05:00
J2徳島ヴォルティスは27日、ブラジル人FWのルーカス・バルセロス(27)と、トニー・アンデルソン(28)と契約を更新した。 バルセロスは182センチ、82キロで、韓国1部・大邱FCから今季加入したエース。スピードを武器に32試合に出場し、14ゴール…
日本海新聞, 大阪日日新聞MF金浦と契約更新 ガイナーレ
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月28日 05:00
サッカーJ3のガイナーレ鳥取は27日、MF金浦真樹(26)と来季の契約を更新したと発表した。 金浦は昨季加入し、今季はリーグ戦32試合に出場。ボランチや最終ラインでビルドアップの起点となるパスを供給...
サンケイスポーツ西武・西口監督、来季期待する3人の若手投手を挙げる 篠原響&冨士大和&佐藤爽
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
西武・西口文也監督 西武・西口文也監督(53)は27日までに、来季期待する若手投手として、高卒ルーキーながら今季1軍で2試合に先発した篠原響(19)、2年目となる育成の冨士大和(19)、佐藤爽(22)の3人の名を挙げた。 特に左腕の冨士は、今オフに台湾ウインターリーグに派遣され、3試合に先発。15回⅓を投げ18奪三振、防御率0・59の好成績を残した。指揮官は「投げ方が独特で、制球力も悪くない。楽し ...
北日本新聞【結果発表】読者が選ぶ「県内10大ニュース2025」
北日本新聞 2025年12月28日 05:00
... を運んだ。 11年ぶりのJ2は苦難の連続だった。スタートダッシュこそ成功したが、5節の今治戦から勝ちに見放された。5月末に小田切道治監督に代わり、安達亮監督が就任。ただ、勝ちなしはクラブワーストの16試合まで伸びた。34節の山口戦に敗れ、次戦から条件次第でJ3降格がちらつく厳しい状況で、36節から3連勝。大逆転でJ2残留をつかんだ。 4位 朝乃山 幕内復帰(1489票) 九州場所千秋楽で12勝目を ...
スポニチ中日から戦力外 駿太が現役引退を決断 通算1042試合出場「一区切りをつけることにしました」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... オリックスに入団。当時の岡田監督から評価され、開幕スタメンを勝ち取った。NPBの高卒新人外野手の開幕スタメンは、59年張本勲(東映)以来52年ぶりだった。22年7月に中日に交換トレードで移籍。昨年4月に1000試合出場を達成するなど通算1042試合に出場した。 気遣いができ、面倒見のいい人柄で、誰からも慕われた。強肩と広い守備範囲を武器に貢献してきた外野のスペシャリストが、静かにユニホームを脱ぐ。
デイリースポーツ阪神・工藤 石井に倣え!同郷&同じ四国ILp出身 登板数増へ「野球に向き合う姿勢、マネしていきたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... を育てた徳島の地で初心に返り、決意を新たにした。工藤は古巣への恩返しの1日を終え、視線を来季へ移した。 飛躍に向け、手本とするのは同郷で同じ四国ILp出身の石井だ。今季は53試合に登板し、1勝0敗9セーブ36ホールド、さらに50試合連続無失点など数多くの金字塔を打ち立てた石井だが、1年目の登板数は同じ「18」。工藤にとっては吉兆データだ。「野球に向き合う姿勢が本当にすごい。それが結果につながってる ...
スポーツ報知【オリックス】西川龍馬が完全復活へ着々「ほぼプラン通りに…」左足首の回復順調 大阪・舞洲で年内の練習を打ち上げ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 野手(31)が27日、大阪・舞洲で年内の練習を打ち上げた。今季は負傷で96試合の出場にとどまり、特に7月に痛めた左足首の回復を優先。この日は外野のポール間を走り「ほぼプラン通りに来ました」と完全復活への思いを打ち明けた。 「やっぱり143試合。そこのイメージは持っておかないといけない」。プロ11年目を迎える来季は一貫し、初の全試合出場が目標。「僕の中でDHというのは…。打って守って、を大事にしたい ...
東京スポーツ新聞中谷潤人が大苦戦…内山高志氏は〝エルナンデスの勝ち〟 井上尚弥戦には「面白さが少し欠ける」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... に疲れるなと思ったから打ち合いにいったのかと思うんですけど。1、2、3ラウンドはすごい良かった。そこからエルナンデス選手のしつこさと手数と。接近戦で手数の止まらなさは、やっかい」「なかなか厳しい試合だった」と試合内容を分析した。 来年に世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)との対戦も計画されていた。内山氏は「この2人(井上と中谷)がやったらという面白さが少し欠けるのかな。中谷 ...
デイリースポーツ井上尚弥 メイウェザー超え史上最多世界戦27連勝 具志堅以来46年ぶり年間4度防衛の偉業も
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 」と位置づけた強打のムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)を12回にわたって完封して大差判定勝ちする離れ業をやってのけた。年間4試合という超ハイペースで戦歴を重ねたが、年齢的な衰えを全く感じさせない怪物ぶりを発揮し、さらに全盛期を更新する1年となった。「今年4試合こなすことができて満足はしているが、少し疲れました。ちょっとゆっくり休みます」と、いったん肩の荷を降ろした。 来年5月に中谷潤人と ...
朝日新聞神戸がMF乾を獲得 サッカー
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
[PR] J1神戸は27日、元日本代表MFの乾貴士(37)がJ1清水から完全移籍で加入すると発表した。今季は清水で38試合に出場して3得点。クラブを通じ、「一つでも多くのタイトルを神戸にもたらすことが僕の使命」とコメントした。
徳島新聞鳴門渦潮、29日宮崎学園戦 全日本高校女子サッカー 果敢に仕掛け得点を
徳島新聞 2025年12月28日 05:00
サッカーの第34回全日本高校女子選手権は29日に開幕し、兵庫県洲本市の五色台運動公園など各会場で1回戦20試合が行われる。徳島県代表で14年連続14度目出場の鳴門渦潮は、午後2時から同公園のメイングラウンドで2年連続2度目出場の宮崎学園(宮崎)と対戦する。前回、5年ぶりに2回戦を突破した鳴門渦潮は過去最高の4強入りを目指…
東京スポーツ新聞【MLB】メッツ・ソト とにかく相性が悪い投手を赤裸々告白「すごく不快」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... オフはヤンキースからFAとなり、15年総額7億6500万ドル(約1147億円=当時)という天文学的な契約でメッツに加入。シーズン序盤は打撃で思うような結果を残せずバッシングも浴びたが、最終的には160試合の出場で打率2割6分3厘、43本塁打、105打点、38盗塁と堂々たる成績を残した。 しかし、世界のトップ選手が集まるメジャーの舞台で打ち続けることは極めて難しい。ソトは26日(日本時間27日)、キ ...
サンケイスポーツDeNA・東克樹が母校・愛工大名電高で誓った 工藤公康先輩を目指す「長いプロ生活を送れるように」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... く現役を続けるための金言も授かった。「リカバリー方法で有酸素運動を特にやっていたと言っていた。言葉一つ一つに説得力、重みを感じる。参考にしていきたい」と語った。 3年連続で2桁勝利をマーク。通算120試合の登板で60勝30敗と大きく勝ち越している。工藤氏が、俳優で息子の工藤阿須加さん(34)とともに山梨県内で農業に取り組んでいることから「先輩のように、農業のように、コツコツとしっかりと努力して励ん ...
サンケイスポーツ楽天・三木監督、今季の規定投球回数到達者「0」を猛省 「やり残しがないように逆算して取り組む」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... 48)は27日、「自分も含めてコーチ、トレーナー、選手個人で見直していかなくては」と語った。今季はパ・リーグで楽天だけ、規定投球回数(143イニング)に到達した投手が不在だった。 先発投手が踏ん張っても打線の援護がなく、早々に投手交代を余儀なくされた試合もあった。同監督は「僕のせいもあり、先発投手が悪いわけでもなかった」と反省。来季の開幕に向けて「やり残しがないように逆算して取り組む」と強調した。
日刊スポーツ【日本ハム】河野竜生、家族サービスもできる“ハイ…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... なども使ったのですが、すべて完成して、ネットを張ればスローイングもできる。家の中ですべてを終わらせられる」。家族のサポートを受け、万全の準備を整える。 昨季は52試合で33ホールドを挙げ初タイトルを獲得したが、今季は夏場に調子を落とし、32試合で18ホールドにとどまった。原因は明確で、平均球速が昨季から約1・5キロ遅い146・1キロまで落ちていた。「今の時代150キロ投げて当たり前。タイミングを外 ...
デイリースポーツ阪神から来季くふうハヤテ加入の野口 同期・森下の活躍刺激に「自分も頑張っていきたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... ッティングを教えてもらうこともありました。自分で考えてやっているから教えるのもうまいです。試合での意識を聞いたら、「タイミングと構えだけしか考えていない」と言っていました。試合前は室内で練習することが多く、飛ばすことは重視していないそうです。センター返しを意識して、細かいフォームのことなどは全て練習で終わらす。試合では余計なことを考えないのが結果を残せる秘訣(ひけつ)なんだと思います。 1年目から ...
日刊スポーツ【楽天】三木肇監督、パ唯一の規定投球回到達ゼロに…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... まとめていくことと、もしかしたら2月の調整の仕方、もう1つ見直さなあかんかなって僕個人的には思う」と見解を示した。 一方、今季序盤は先発陣が踏ん張っていた中で得点を奪えずに敗れた試合も多かった。「あそこでもうちょっと得点して試合に勝ってれば先発ピッチャーが乗っていけた1年になったかもしれない。開幕ダッシュじゃないけど、開幕からの戦い方は、その1年に対してすごく大事な時期なのかなというのはある。そこ ...
スポニチ楽天・三木監督 先発陣の奮起に期待 今季リーグ唯一の規定投球回到達投手なしに「寂しい」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... た。 今季は藤井の109回2/3が最多で、12月で41歳となった岸が109回、2年目左腕・古謝の107回と続く。指揮官は「もうちょっと得点して勝っていれば、先発ピッチャーが乗っていけた1年になっていたかもしれなかった」と回想。投打の兼ね合いの影響もあったととらえ「開幕からの数試合はその1年に対してすごく大事な時期。逆算して、少しでもやり残したことがないようにしたい」と来季を見据えた。(花里 雄太)
徳島新聞全国高校ラグビー大会 城東2回戦進めず 後半、隙逃さず一矢
徳島新聞 2025年12月28日 05:00
第105回全国高校ラグビー大会は27日、東大阪市の花園ラグビー場で開幕して1回戦10試合が行われ、9大会連続18度目出場の城東は5―33で筑紫(福岡第2)に敗れ、2大会ぶりの初戦突破はならなかった。 城東は接点で当たり負けして主導権を握れなかった。前半3分、自陣ゴール前約15メートルでのラインアウトから押し込まれ先制されると、15分、25分にも素早く横に展開されて連続トライを許した。0―26で迎え ...
北國新聞富山一、まずは8強 全国高校サッカー選手権が開幕 31日、佐賀東と初戦
北國新聞 2025年12月28日 05:00
... 勝てんぞ』と声を張り上げてきた」と振り返る。チームを引っ張る主将として、準備運動から常に先頭に立ち、背中で覚悟を示してきた。 加納靖典監督が就任して3年目となり、加納体制下でのチームが出来上がった。「試合を支配して勝利する」がテーマ。単にボールの保持率を高めるだけでなく、攻撃や守備の各局面で優位性を持つことを指す。 特に大事にしているのはボールを奪い、攻撃に切り替わる局面。「ディフェンダーだけじゃ ...
朝日新聞東海大大阪仰星が137点 歴代3位タイ ラグビー・全国高校大会開幕 27日
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
茗渓学園―常翔学園 後半、常翔学園の山本智輝はトライを決める [PR] 第105回大会は、大阪・東大阪市花園ラグビー場で開幕し、1回戦10試合があった。例年より5校多い56校が出場。優勝経験校同士の対決は、常翔学園(大阪第2)が41―29で茗渓学園(茨城)を破った。前回準優勝で、大会では初めてノーシードとなった東海大大阪仰星(大阪第1)は、大会歴代3位タイの137点を…
東京スポーツ新聞【MLB】ドジャースにあって名門ヤンキースにない「勝利への執念」 地元メディアが酷評
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
MLB東の名門球団・ヤンキースが2009年を最後にワールドシリーズ優勝から遠ざかり、辛酸をなめ続けている。 今年はブルージェイズとの地区シリーズに1勝3敗で敗れて終戦。しかも4試合で34失点を喫するなど、投打に振るわない内容だった。一方、ワールドシリーズは西の名門・ドジャースに2年連続で優勝をさらわれ、昨年は直接対決で敗れ去った。しかも3連覇達成となれば、ヤンキースが1998年から2000年まで達 ...
デイリースポーツ中谷潤人 Sバンタムデビュー戦は苦しんで判定勝ち デビューから32連勝 ビッグマッチ実現へ前進
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... らしながら勝者のコールを受けた。「ヘルナンデス選手とても強かったです。とてもタフな試合で、いい経験になりました」と苦戦を振り返った。 計量をパスした後に「試合が待ち遠しく、いいパフォーマンスができる感覚がすごくある。(愛称の)ビッグバンがさく裂すると思う」と予告していたように、序盤は抜群の動きを披露。巧みな右リードで試合を支配して、左右のアッパーを繰り出した。 しかしバンタム級までのようにパンチを ...
読売新聞帝京長岡悲願の初V誓う あす1回戦 島根・大社と
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... のNACK5スタジアム大宮で大社(島根)との1回戦に臨む。2年ぶり11度目出場の帝京長岡は、悲願の初優勝を目標に掲げる。 持ち味の「堅守」で、県大会3試合を決勝の1失点で勝ち抜いた帝京長岡。県大会後、1週間の合宿を2度行い、しっかりとした守備から入って試合のリズムをつくり、主導権を握る意識の共有を徹底するなど、強みに磨きをかけた。 攻撃の中心は、MF樋口汐音(3年)、MF和食陽向(2年)、FW児山 ...
千葉日報連勝7でストップ 千葉ジェッツ
千葉日報 2025年12月28日 05:00
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は27日、長崎市ハピネスアリーナなどで13試合が ・・・
デイリースポーツ矢吹正道 12回KO初防衛! 倒れない男・アルバラードから2度ダウン奪うも「思った通りの試合ができず、まだまだ」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... ーから左ジャブ2発、そして左ストレートで2度目のダウンを奪い、かろうじて挑戦者は立ち上がったが、レフェリーが試合を止めた。 「アルバラードは強すぎ。思った通りの試合ができず、まだまだです。相打ち上等で来るので、覚悟を決めた。しょうもない試合ですいません。経験と皆さんの声援のおかげです」 そう試合を振り返った矢吹。それでも戦前に語っていた「強い相手で激闘になると思うが、しっかりとKOで勝ちたい」を有 ...
デイリースポーツ高校ラグビー 東海大仰星 137-0!圧倒21トライの爆勝発進 小池「自分たちのやることに集中」屈辱ノーシードから頂点へ
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 多い56校が参加。決勝は来年1月7日に行われる。 最後まで東海大仰星フィフティーンは手を緩めなかった。試合終了のホイッスルが鳴っても、表情は引き締まったまま。大会史上初の“下克上"へ、戦いが幕を開けた。 21トライを挙げて、137-0で圧勝。“スピードスター"のWTB小池慶太郎(2年)が自慢の脚力で試合の流れを引き寄せた。12点リードで迎えた前半8分。自陣インゴールでボールを受けると一気に加速した ...
千葉日報聖地の芝踏みしめ開幕 千葉県内2校、堂々行進 第105回全国高校ラグビー
千葉日報 2025年12月28日 05:00
第105回全国高校ラグビー大会は27日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で開幕し、開会式と1回戦10試合が行われた。記念大会で例年より5校多い56校が出場し、県勢も1枠から2枠へ増加。千葉県大会で第1地区を制した流通経大柏が31大会連続33度目の出場 ・・・
東京スポーツ新聞渋野日向子 苦闘続いた2025年序盤…クラブ契約一新も〝即効性〟現れず
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... 再び米本土へと戻った中、3試合連続で予選落ちした中で、メジャー初戦「シェブロン選手権」(4月24~27日)を迎えた。臨戦過程で振るわなくても大舞台の強さに定評はあるが、予選は突破したものの、上位に絡めず44位。ショットにパッティングも課題に挙げ「予選は通ったけど、3日目、4日目に伸ばすことができなった。最低限のクリアはできたけど、悔しい4日間だった」と振り返った。この試合は西郷真央(島津製作所) ...
サンケイスポーツ阪神・工藤泰成「石井ロード」突き進む「まねしていきたい」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... 同じ中継ぎ右腕として今季、50試合連続無失点のNPB記録を打ち立てた石井を師と仰ぐ。同じ独立出身で筋肉マニアの先輩からは、シーズン中に調子の波を作らないためのアドバイスも授かった。飛躍を誓う2年目もその背中を追う。 育成ドラフト1位入団から開幕前に支配下登録を勝ち取った工藤の今季の成績は、18試合で防御率3・31。石井は同じ18試合で同6・23だったが、2年目は18試合で同0・75をマークし、翌 ...
デイリースポーツ寺地拳四朗 “バム"との4団体統一戦遠のく世界戦中止 感情が抑えられず涙「気持ちの整理しても意味がない」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... た。 ガルシアとはお互いに前日計量をクリアし、握手を交わしていたが、その数時間後には試合が消滅。世界戦中止を受け、大会を主催するサウジアラビア総合娯楽庁のトゥルキ・アラルシク長官が代替の対戦相手を2人リストアップしたものの、前日計量も経てないとあって、サポートする加藤健太トレーナーは「気持ちはありがたく受け取ったが、試合するのは現実的には不可能。計量をしてない選手とやるのはルール的にあり得ない」と ...
スポーツ報知【中日】駿太、現役引退決断「いつかは終わりの来る仕事」15年間のプロ野球人生にピリオドを打ち第二の人生へ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... 外野手では52年ぶりとなる開幕スタメンを勝ち取った。球界でも随一の強肩と広い守備範囲を武器とし、21年は25年ぶりのリーグ優勝にも貢献。22年7月にトレードで中日に加入すると、昨年4月には通算1000試合出場を達成した。 今季開幕前には、登録名を「後藤駿太」から入団当初の「駿太」に戻した。「(現役の)終わりが近づいてる中で、最後は『駿太』の登録名で終わりたかった」と初心に返って汗を流したラストシー ...
デイリースポーツ楽天・三木監督 V奪回へ投手陣再建に本腰 今季の規定投球回到達「2人じゃ寂しくないか?」来春キャンプから練習見直しも
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... のソフトバンクはモイネロ、大関、上沢、有原の4投手が到達。2桁勝利カルテットで貯金28を生み出すなど、ローテの軸が骨太だった。 「打線が打たないと、先発投手の勝利は難しい」と理解を示しながらも「先発が試合を作っている裏返しでもある」と優勝する条件のひとつに挙げた。 来季は小野寺投手コーチ、井野バッテリーコーチが新加入し、三木監督は「新しい血を入れてくれるだろうし、久保(投手コーチ)は今までやってき ...
日本経済新聞横浜F・マリノス もがいて、もがいて、もがいて得たもの
日本経済新聞 2025年12月28日 05:00
... 25年のサッカーJリーグを振り返るとき、名門、横浜F・マリノスの苦難の末のJ1残留は外せないトピックだろう。開幕から16試合でわずか1勝、長らく最下位に沈みながら残り9戦で6勝し15位で終えた。もがいて、もがいて、もがいた1年だった。 自分たちのキックオフに「決心」が見てとれた。タッチラインの外、奥深くへボールを蹴り出し、相手ボールのスローインとして試合に入る。2度の監督解任の末、6月にコー...
東京スポーツ新聞【WBC】井端監督の〝親心〟に込められた願い 公式球への慣れだけではない「完成度」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... るNPB球よりも大きく、わずかな感覚の違いも投手にとっては雲泥の差。種市、平良、石井はWBC初選出で少しでも長い準備期間を設けたい考えの表れとみている。 ただ、それだけではない。本番ではNPBの一軍の試合にはない投球間隔に時間制限を設ける「ピッチクロック」だけでなく、リリーフ陣には打者1人にだけ投げるワンポイントの禁止、最低でも3人に投げるなどWBC独自のルールに順応しなければならない。 侍ジャパ ...
デイリースポーツDeNA・井上「宇宙~!」パフォ定着へ プロ初本塁打となる逆転満塁弾で話題「浸透できるように頑張りたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... に頑張りたい」と宣言した。 天然キャラで「宇宙」の愛称で親しまれている井上の、唯一無二のパフォーマンス。キャッチーで子どもたちの間でも話題を呼び、今オフの野球教室では「『宇宙』やってください」とせがまれる場面もあった。 今季は印象深いアーチで魅せたものの、12試合の出場で打率・172、2本塁打、7打点にとどまった。来季は1軍に定着し、佐野、牧らの「デスターシャ!」に続く名物パフォとして根付かせる。
日本経済新聞消費税・55年体制・インターネット・働き方…証言で振り返る戦後80年
日本経済新聞 2025年12月28日 05:00
... 負けて、戦前との転換点があった。GHQ(連合国軍総司令部)が言ったのは『日本はなぜ外のフロンティアばかり開拓して内なるフロンティアを開拓しなかったのか…記事を読む ◇ ◇ ◇ ネットもAIも「諦めたら試合終了」 川辺健太郎LINEヤフー会長 ――大学在学中の1995年11月23日にウィンドウズ95が発売になりました。 「東京・秋葉原の電器店で行列に並び、購入したのを覚えている。当時からネットが普及 ...
千葉日報人と人をつなぐ架け橋に 「時代を明るく照らす」実感 プロスポーツの素晴らしさ 【回顧2025 取材メモから】
千葉日報 2025年12月28日 05:00
ジェフの試合を中継する飲食店でゴールに沸くサポーターたち。J1復帰が決定すると、喜びを爆発させた=12月13日、千葉市中央区 長嶋茂雄さんが亡くなった翌日、プロ野球の千葉ロッテ対巨人の一戦に長嶋さんの背番号「3」のユニホーム姿で駆け付けたファン=6月4日、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム前 プロスポーツの素晴ら ・・・
東京スポーツ新聞【巨人】グリフィンの退団は痛いが…日本で〝再生〟→MLB復帰で得た「副産物」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... となった。 過去にはマイコラスやビエイラらが巨人を経てMLB復帰。球団が新たに獲得した最速161キロ右腕、ブライアン・マタ投手(26=前レッドソックス3A)にメジャー登板の経験こそないが、マイナーで100試合以上に登板した〝素材型〟として十分な伸びしろが見込まれている。 〝Uターン〟が定番化してはチーム運営もままならなくなってしまう難点はあるものの、逸材を掘り当てる上で追い風が吹きつつあるようだ。
河北新報宮城県立聴覚支援学校生、東京デフリンピック観戦 手話の違い超え健闘たたえ合う姿に感動<ほっとタイム>
河北新報 2025年12月28日 05:00
11月に開かれた聴覚障害のあるアスリートの国際大会「東京デフリンピック」に、宮城県立聴覚支援学校(仙台市太白区)の生徒と教員計37人が招かれ、陸上の試合を観戦した。同校で11日、振り返りの授業があり… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥VS中谷潤人の東京ドーム興行は2026年5月2日開催 大橋ジム主要選手の多くが参戦見込み
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... ネリ(メキシコ)に6回TKO勝ち。プロ27戦目で初めてダウンを喫する場面もあり、4万3000人の観客が熱狂した。 来年も主催者となる大橋ジムの大橋秀行会長(60)は「井上尚弥は来年、東京ドームで大きな試合を控えている。5月の前半。連休中」と明言。関係者によると、5月2日に東京ドームを予約しており、尚弥vs中谷の〝史上最高の日本人対決〟が実現すれば、昨年を超える大観衆が詰めかけることは確実だ。 昨年 ...
朝日新聞寺地挑戦の世界戦中止 ボクシング
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
[PR] 国際ボクシング連盟(IBF)スーパーフライ級で寺地拳四朗(BMB)が3階級制覇に挑む予定だったリヤド(サウジアラビア)でのタイトルマッチが、王者ウィリバルド・ガルシア(メキシコ)の体調不良で中止になった。主催者が対戦当日の27日に発表した。代替選手による試合は行われないという。(共同)
デイリースポーツ阪神・ドラ3岡城が2大目標 倉敷弾&侍入り“糸井ロード"で叶える 同じ投手→外野手転向の超人道しるべに
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
阪神のドラフト3位・岡城快生外野手(22)=筑波大=が27日、地元の岡山県内で自主トレを公開した。キャッチボールやティー打撃など、約3時間の練習。その中で2大目標を掲げた。①倉敷開催の試合で本塁打を打つこと②将来は日本代表になること。憧れの選手はデイリースポーツ評論家の糸井嘉男SA(44)で超人はどちらもクリアしている。岡城も高校時代は投手で大学から外野手に転向。“糸井ロード"で夢を実現していく。 ...
サンケイスポーツヤクルト・奥川恭伸、来季は中6日ローテーションで投げ抜く 故郷・石川のファン300人の前で約束
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... から石川に移して2度目となったトークイベント。落ち着いたブラウンのスーツでビシッと決めた奥川が力強い言葉を口にした。 恩師である星稜高元監督の林和成氏も登壇する中、「奥川投手の登板日を狙って(神宮に)試合を見にいくコツは」との地元のファンの質問に、「一番は僕がしっかり中6(日)でローテを回れば、次の登板日も予想できると思う。頑張りたい」と回答。19年夏の甲子園で星稜を準優勝に導いた地元のヒーローが ...
スポーツ報知【阪神】侍ジャパンの能見篤史投手コーチが阪神・石井大智に太鼓判「投げミスが少ない」掛布雅之OB会長とトークイベント
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... )=スポーツ報知評論家=とトークイベントを開催し、阪神・石井大智投手(28)のWBC日本代表選出理由を語った。「一発勝負なので投げミスが少ないことと、打者に対して向かっていける」と、プロ野球記録の50試合連続無失点を継続で今季を終えた右腕を侍のブルペンに欠かせぬ存在と評価。掛布OB会長も「体はあまり大きくないけど、(上から投げ下ろす)ボールに角度があるので打者はボールに対してバットのラインを入れづ ...
読売新聞埼玉スーパーアリーナで初のB1公式戦開催…入場者数はリーグ最多記録を更新
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 録の1万9462人を塗り替えた。 スーパーアリーナは五輪や世界選手権、日本代表の強化試合などで使われている。越谷は2026年秋に開幕する新たなトップカテゴリー「Bリーグ・プレミア」への参入を目指しており、条件の一つとなる平均入場者数を増やすため、スーパーアリーナでのホームゲーム開催を決めた。試合は28日も行われる。 試合はメインアリーナであり、会場は満席となった。超大型の電光掲示板が使われてリプレ ...
千葉日報後半失速4連敗 アルティーリ千葉
千葉日報 2025年12月28日 05:00
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は27日、長崎市ハピネスアリーナなどで13試合が行 ・・・
デイリースポーツ阪神 佐藤輝ら同学年とバカ騒ぎ「楽しかった」佐藤蓮 来季から社会人野球でプレー「ラインでいい報告できるように」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 998年4月11日生まれ、27歳。静岡県出身。189センチ、105キロ。右投げ右打ち。投手。飛龍高、上武大を経て20年度ドラフト3位で阪神入団。22年オフに育成契約、24年7月に支配下に復帰。同年9月30日・DeNA戦で1軍初登板。25年10月に戦力外通告を受ける。同年12月に社会人野球チームのマルハン北日本カンパニー硬式野球部「ギバーズ」の入団が決定。NPB通算1試合で0勝0敗、防御率0・00。
スポーツ報知【オリックス】岸田護監督が山下の「制限解除」構想「ローテを守って投げ続けてくれたら」成長過程による腰の不調も癒え初のシーズン完走期待
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
山下舜平大 オリックスの岸田護監督(44)が27日、山下舜平大投手(23)の「制限解除」を構想した。開幕前に成長過程による腰の不調を発症し、4試合で1勝に終わった来季6年目右腕。「ローテーションを守って投げ続けてくれたら、そりゃすごく戦力がプラスになる」と初のシーズン完走を求めた。 山下は9勝(3敗)を挙げて新人王に輝いた23年8月、翌年10月に第三腰椎分離症との診断。シーズン中には「もう行ける、 ...
中日新聞2025年は固定できなかった中日の三塁、競争を勝ち抜くのは誰だ?井上監督は「今年の反省を踏まえて決めていく」
中日新聞 2025年12月28日 05:00
Tweet 左から石川昂、高橋周、福永、ボスラー、阿部 今季、三塁のスタメン試合数は誰がトップだったか。答えはチェイビスの30試合で高橋周の22試合、佐藤の21試合と続いた。不振で幕開けした石川昂は18試合。固定できないまま時間は流れ、計10選手が送り出された。そこに、井上監督の苦悩が表れる。 指揮官は「来年は、今年の反省を踏まえて決めていく。4番と公言した石川昂弥に最初は任せて、やっぱりうまくい ...
日刊スポーツ【インカレ】1年生主体の筑波大V!主軸がプロ挑戦…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
... 」。激しい競争が筑波大をさらなる高みに押し上げる。【佐藤成】 ○…国士舘大は、長くサッカー部を率い、今年2月に亡くなった大沢英雄前理事長へ弔いVを届けられなかった。99年度以来の頂点へ恩返しの念を胸に戦ったものの、あと1歩及ばず。前半はハイプレスでペースを握ったが、後半は力負けした。前田隆司監督は「日本一の称号を取りたかった。反対に筑波さんの強さを強調するような試合になってしまった」と唇をかんだ。
日刊スポーツ【ソフトバンク】「来年は先発で10勝」大津亮介「…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
... 、大津は「有原さんが抜け、他のピッチャーで投げないといけない。僕にとってはすごくチャンス。有原さんの投げていたイニングを、少しでも補っていきたい。勝ち星も来年こそは絶対に2桁勝利はしたい」。今季は12試合に先発し、6勝2敗、防御率1・92だった。イニング数は65回2/3。26年シーズンは開幕からのフル回転を前提とし、さらなる上積みを誓った。 感謝は尽きない。24年の先発転向を機に、有原先輩からは「 ...
日刊スポーツ【巨人】門脇誠「ベンチで見るのは悔しさが出る」か…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
... 戦の3月27日に阪神と激突。大学時代は練習パートナーで、親しい関係にあった。今季は81試合の出場に終わった門脇。26年シーズン初戦で迎える伝統の一戦に、照準を合わせる。 ◇ ◇ ◇ 決意をにじませた。門脇は、都内にある母校の創価高で行われた小、中学生対象の「門脇選手と一緒に野球しよう会」に参加。自己最少となる81試合の出場にとどまった今季を振り返り、「悔しい結果に終わってしまった」と言った。 巻き ...
スポニチ【Sスケート】美帆 女子1000メートル連覇も満足感なし「このタイムではかなわない」
スポニチ 2025年12月28日 04:45
... に発表される。 五輪連覇が懸かる高木に満足感はなかった。好調の吉田をかわしての優勝となったが「タイムを狙いにいっていた。優勝はうれしいが、満足いくレースができなくて悔しい」と自己評価は厳しい。 今季は試合ごとに調子を上げてきたが「世界のトップを狙うにはこのタイムではかなわない。もっと精進しないと」と力説した。最終日の1500メートルに向け「悔しさが残ったので、この気持ちを少しでも晴らしたい」と頭を ...
時事通信倒し切ることが課題 井上尚弥の一問一答―ボクシング
時事通信 2025年12月28日 04:45
4団体の王座を防衛した井上尚の一問一答は次の通り。 ―初めて2試合連続で判定決着。階級を上げ、相手を倒すことが難しくなっている。 それは感じない。 ―ピカソを倒せなかった理由は。 これがボクシング。かみ合わない。その中で今後、倒し切ることを課題としてやっていく。 ―良くなかった点は。 やりたいボクシングと気持ちが一致しなかった。改めて考え直す必要がある。 ―初めてサウジアラビア興行に参加した。 リ ...
スポニチ尚弥 メイウェザー超え27連勝 判定勝ちに苦笑い「今夜は良くなかった」
スポニチ 2025年12月28日 04:45
... 上尚弥(32=大橋)がWBC世界同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)に3―0判定で勝利し、歴代単独1位の世界戦27連勝で史上初の年間4度の4団体王座の防衛を果たした。次戦は来年5月に東京ドームでの試合が内定。日本人初の世界5階級制覇を狙う可能性も残る中、中谷潤人(27=M・T)との日本人対決は実現に含みを持たせた。 井上でもディフェンスに徹した挑戦者を倒し切ることはできなかった。“新たな聖地" ...
スポニチ尚弥 次戦は来年5・2 東京Dで最終調整 外野席開放検討 観客5万1600人のタイソン戦級動員
スポニチ 2025年12月28日 04:43
... サウジアラビア総合娯楽庁トゥルキ・アラルシク長官が同国の一大プロジェクトとして立ち上げ、19年から毎年10~3月にリヤド市内でさまざまなイベント、展示会を開催。これまでフューリーVSウシクによるヘビー級の4団体王座統一戦などの歴史的ビッグマッチを行ってきた。アラルシク長官は井上の大ファンを公言しており、昨年11月に井上を同国に招待。総額30億円のスポンサー契約を締結しており、今回の試合が実現した。
THE ANSWER井上尚弥戦と同日…悪童カシメロTKO勝ちも賛否「なんだかんだ観ちゃう」「トップでは無理」
THE ANSWER 2025年12月28日 04:43
... 望した。 5回、カシメロは豪快な左右のフックでダウンを奪取。溝越は立ち上がったが、レフェリーが試合を止めた。リングインタビューでは「亀田プロモーションとその試合(世界戦)へ向けて練習していきたい」と豪語。「レッツ・ゴー!」とネリとの対戦を呼びかけた。 カシメロは10月、キルギスで亀田京之介に判定負け。この試合が再起戦だった。2020年には井上尚弥との対戦が発表されたが、新型コロナウイルス感染拡大の ...
時事通信井上尚弥、勝って反省 勇敢だったピカソ―ボクシング
時事通信 2025年12月28日 04:42
... 数で挑戦者のピカソを圧倒。6回はロープ際で連打を浴びせ、格の違いを見せつける場面もあった。だが、試合前から狙っていたKOシーンは生み出せず。ピカソは意外に手ごわく、ガードを高く上げ、近い距離から勇敢にパンチを繰り出してきた。「悔しい。倒したかった」。自身への不満が募るのも無理はなかった。 防衛戦を年間4試合も戦い、勝ち続け、これで世界戦は27連勝。サウジアラビア興行の共同プロモーターを務めたボクシ ...
スポニチ尚弥 100億円興行実現の舞台裏 VS難敵アフマダリエフ求められ交渉難航
スポニチ 2025年12月28日 04:41
... な資金力で実現したメガファイトだからだ。 紆余(うよ)曲折もあった。昨年11月、井上は「リヤド・シーズン」と複数年で総額推定30億円の大型契約を結んだ。事実上「サウジでの試合」を確約されたものだったが、大橋会長は「スポンサー契約。試合をするためのサインではない」の一点張りだった。 当初、同長官は相手にアフマダリエフを指名したからだ。9月の前戦では大差判定勝ちしたものの、階級最強で陣営としては避けた ...
スポニチ中谷 薄氷のデビュー32連勝 国内新記録も“階級の壁"痛感 どうなる日本人頂上決戦
スポニチ 2025年12月28日 04:39
... 組み立ててきたものを一発で崩される可能性がある」と警戒していた。転級初戦で懸念は現実のものとなった。 試合前日、井上が来年5月の試合について「中谷戦か、フェザー級で5階級(制覇)を狙うか分からない」と仰天発言。期待されていた日本人頂上決戦は一転“開催危機"を迎えた。大橋ジムの大橋秀行会長は「明日の試合を見て決めたい」とエルナンデス戦を“テストマッチ"と位置づけたが、納得させられたかは微妙だ。「もち ...
スポニチ筑波大V 鹿島&水戸に続き大学も茨城県勢が制覇 三笘が在籍した16年度以来の栄冠
スポニチ 2025年12月28日 04:30
... 、高校年代の高円宮杯JFAU―18プレミアリーグファイナルを制した鹿島ユースに続き、大学でも茨城県勢が日本一に輝いた。 ピッチに立った4人の1年生が全ゴールを演出し、筑波大を10度目の頂点へと導いた。試合は後半24分から一気に動いた。まずはDF布施のアーリークロスに抜け出したMF大谷が右足で先制。同31分にはMF矢田が蹴った右CKを途中出場のFW山下がニアから頭で合わせ、最後は同42分に再び大谷が ...
THE ANSWER“5500円配信"井上尚弥戦、PPV視聴を諦めたファンが称賛した人物 4万人集結「助かる」「金欠なので…」
THE ANSWER 2025年12月28日 04:23
... BC世界同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)との防衛戦に臨み、3-0で判定勝ちを飾った。この試合は「Lemino」で有料配信(当日価格5500円)されたが、視聴を諦めたボクシングファンが称賛した人物がいた。 それがYouTuberのヒカキン。YouTubeチャンネルで実況ライブ配信を行い、自身が配信を視聴しながら試合展開を伝えた。視聴者が4万人を超える大反響。内容も分かりやすく、ボクシングファンに好 ...
スポニチ【高校サッカー】ラグビー部に続く!早実 全国初勝利を「応援の期待に応えたい」
スポニチ 2025年12月28日 04:20
... 国高校サッカー選手権は28日に東京・国立競技場で開幕し、2年ぶり2度目出場の早実(東京B)は徳島市立との開幕試合に臨む。2年前も開幕戦に登場したが、広島国際学院に0―2で敗れて初戦敗退。森泉武信監督が「(全国大会が)夢から目標に変わり、前例を土台にアプローチできた」という現チームは、都予選を4試合無失点で勝ち上がってきた。当時1年生で先発出場していたMF竹内太志(3年)は「2年間、全国で勝つことに ...
THE ANSWER年末に飛び込んだ大谷“快挙"ニュースに海外衝撃「全ての枠に彼が入るべき」米国時事の代表格に
THE ANSWER 2025年12月28日 04:13
... 特別版で言及され、写真も載せられた」「全ての枠に彼が入るべき」「ここにショウヘイがいて嬉しい」と喜びの声が並んだ。 今季の大谷は2023年秋に受けた右ひじの手術から完全復活した。打者として55本塁打、投手としても14試合に登板し防御率2.87を記録し、自身4度目のリーグMVPに選ばれた。 こちらもオススメ▶︎【画像】大谷翔平がトランプ大統領らと…TIME誌の表紙画像 (THE ANSWER編集部)
釧路新聞アルテミス 釧路で躍動 バレーボール女子Vリーグ、奮闘及ばず初戦落とす【釧路市】
釧路新聞 2025年12月28日 04:05
バレーボールVリーグ女子のレギュラーシーズン第6節が27日、5試合を行った。札幌市を本拠地とするアルテミス北海道はウインドヒルくしろスーパーアリーナで、信州ブリリアントアリーズ(長野)と対戦。860...
THE ANSWER判定負けピカソ、強気発言「井上尚弥はもっと強いと思っていた」 予想外の12R奮闘「負けたと感じない」
THE ANSWER 2025年12月28日 04:03
... 井上の優位は揺るがず。ただKO決着とはならず、3-0と完勝だったものの、井上はプロで初めて2戦連続の判定となった。 ピカソは試合後に病院へ直行。会見場には姿を見せなかったが、米専門誌「ザ・リング」公式YouTubeでは井上戦について語る映像が公開された。ピカソは「とてもタフな試合だった。負けたとは感じていない。今回は実現できなかったが、夢はまだ続いている。世界王者になることだ。準備して強くなって戻 ...
山陰中央新聞ニュースアラカルト・まなぶんクイズ
山陰中央新聞 2025年12月28日 04:00
社会/出産で不戦敗ルールなくす 日本将棋連盟(しょうぎれんめい)は、女性(じょせい)のプロ棋士(きし)(女流棋士)が妊娠(にんしん)や出産のために、将棋の女流タイトル戦の試合(対局)に出られず、形として負けたのと同じの...
山陰中央新聞石見智翠館、16大会ぶり初戦敗退 早実に14-39 後半ノートライ 全国高校ラグビー
山陰中央新聞 2025年12月28日 04:00
第105回全国高校ラグビー大会は27日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で開幕して1回戦10試合が行われ、石見智翠館は早実(東京第2)に14-39で敗れ、2009年大会以来、16大会ぶりに...
山陰中央新聞【展望】大社、37大会ぶり勝利なるか 全国高校サッカー 29日に帝京長岡(新潟)と初戦 島根大会無失点の守備強み
山陰中央新聞 2025年12月28日 04:00
全国高校サッカー選手権に4年ぶりに出場する大社が29日、1回戦で帝京長岡(新潟)と対戦する。持ち味の堅い守備とパスワークで37大会ぶりの初戦突破なるか。U18プレミアリーグ西地区の強敵とぶつかる試合を展望する。 < 注目選手 > ・攻撃の起点、坂田幸大 中盤でパスサッカーの要「主導権を持ってボールを動かしたい」 ・GK梅木琢磨 ガッツと冷静さ併せ持つ守護神 DF経験生かしコーチング 大社は夏からシ ...
THE ANSWER井上尚弥、中谷潤人戦=“不透明"発言の真意説明「かき乱して申し訳ない」「やりましょうよ」【会見一問一答】
THE ANSWER 2025年12月28日 03:53
... 、井上は発言の真意を改めて説明。「自分としてもやる気持ちは十分ある。かき乱してしまって申し訳なかった」などと語った。 以下、一問一答。 ――試合直後のインタビューで「少し疲れた」と言っていたが、年間4試合というハードスケジュールが要因か。 「それも含め、今日の試合の内容も含め、終わってちょっとドッと疲れたなという感想ですね」 ――2戦連続で判定決着となったのはキャリア初。階級を上げたことで、体の大 ...
スポニチゲンク伊東 年内最終戦で途中出場 鮮やか復活弾にホッ「決められてよかった」
スポニチ 2025年12月28日 03:00
... 受け、鋭い突破でゴール前に進入。3人に囲まれながら今季3点目を叩き込み「久しぶりにピッチに立ち、ゴールを決められてよかった」と息をついた。 2アシストで日本代表の歴史的勝利に貢献した10月14日の親善試合ブラジル戦で患部を負傷。「一回、復帰できそうなタイミングでもう一回ハムストリング(太腿裏)をやってしまった。早くサッカーがしたかった」。そんな思いをぶつけて一年を締めくくり、新年へ「まずはしっかり ...
サウジアラビア : アラブニュース疲れた」井上がピカソを判定で下し、過酷な1年を終える
サウジアラビア : アラブニュース 2025年12月28日 02:29
... した。 しかし、気骨のあるピカソをノックアウトするには至らず、井上は2試合連続の全会一致判定勝利に終わった。 32歳の井上は今年、過密スケジュールをこなしてきた。 「正直なところ、疲れています」と、戦績を32勝27KOに伸ばした井上は語った。 「1年に4試合というより、その4試合のためにハードワークをしなければならなかった。 「試合のことしか考えていないから、その時は我慢できるけど、終わってみると ...
スポニチリバプール主将ファンダイクと登場 ジョタさん子供たちが「可愛すぎる」「ほっこりする」と話題
スポニチ 2025年12月28日 02:08
... Fファンダイクとともにジョタさんのご家族らがピッチに登場すると大きな拍手と声援が沸き起こった。 これにネットからは「子供たちが可愛すぎる」「もう涙腺崩壊」「顔似てる」「パパもきっとこの試合を見てるはず」と反響。 さらに試合前にはDFファンダイクがジョタさんのご家族らとピッチ上でボールを蹴り合う場面もあり「ほっこりする」「本当に心温まる光景」「子供たちが幸せそうにしているのを見ると心が和む」「こうい ...
毎日新聞ボクシング 世界戦 井上尚防衛 判定勝ち 世界27連勝、単独最多 わずか2戦で4団体王座を統一
毎日新聞 2025年12月28日 02:01
わずか2戦で4団体王座を統一したスーパーバンタム級で既に敵はいない。ライバルは自分自身。井上尚は「追い込んだ日があれば、次の日はさらに追い込む。内容、気持ち、全てで昨日の自分を超えていく」。地道な鍛錬を続け、再び4本のベルトを身に着けた。 世界戦では異例の年間4試合を戦った。減量などで他選手は年3…
毎日新聞ボクシング IBF フライ級王座戦 33歳矢吹、初防衛
毎日新聞 2025年12月28日 02:01
国際ボクシング連盟(IBF)フライ級タイトルマッチ12回戦は27日、愛知県国際展示場で行われ、チャンピオンの矢吹正道(緑)が挑戦者で同級1位のフェリックス・アルバラード(ニカラグア)に十二回1分59秒KO勝ちし、初防衛した。 矢吹は序盤から着実に有効打を重ね、十一、十二回にダウンを奪って試合を決めた。 戦績は33歳の矢吹が19勝(18KO)4敗、36歳のアルバラードが42勝(35KO)5敗。
毎日新聞早稲田実39-14石見智翠館 早実、圧倒ディフェンス 主導権握り強豪撃破
毎日新聞 2025年12月28日 02:01
第1日(27日・東大阪市花園ラグビー場) 早稲田実は2度のキックチャージで主導権を握り、強豪・石見智翠館に競り勝った。くしくも同じ時間帯に別のグラウンドで試合をしていた慶応志木も1回戦を突破。「早慶」がそろい踏みで2回戦へ進んだ。 早稲田実に流れをもたらしたのは、SH梅沢遊輝だ。3―7の前半10分、相手陣深くでキックにチャージをかけ、こぼれたボールを拾ってそのまま逆転のトライとした。 2度目は後半 ...
毎日新聞慶応志木48-12青森山田 慶応志木、進撃モール 伝統継承、初の花園で白星
毎日新聞 2025年12月28日 02:01
... イガージャージーが「塊」になって前進するたび、大勢の慶応ファンのどよめきと歓声が花園にこだました。 創部68年目で初出場を果たした慶応志木が勝利を引き寄せた原動力は、最大の持ち味であるモールだった。 試合開始直後から、慶応の攻撃になると選手が集団になり、体重100キロを超える選手が並ぶ青森山田のFW陣をものともせず、陣地を進めてトライにつなげた。 極めつきは10―0とリードして迎えた前半20分だっ ...
毎日新聞中部大春日丘69-3岐阜聖徳学園 岐阜聖徳、聖地経験糧に
毎日新聞 2025年12月28日 02:01
第1日(27日・東大阪市花園ラグビー場) 試合開始直後、初出場の岐阜聖徳学園をアクシデントが襲った。 主将でCTBの坂部遼河が密集で古傷の右膝を痛めた。6月に「膝蓋骨(しつがいこつ)脱臼」と診断され、復帰までに約半年を要した大けが。3分で交代となり、精神的支柱を失った。 代わりに中心となったのは、双子の兄であるWTBの太河。「今までにないくらい声を出した。僕がお兄ちゃんなんで」 前半11分、太河が ...
毎日新聞早稲田実、前回8強の石見智翠館に快勝 初戦突破 /東京
毎日新聞 2025年12月28日 02:00
第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社、日本ラグビー協会など主催)は27日、東大阪市花園ラグビー場で開幕した。1回戦10試合があり、東京第2地区代表の早稲田実が前回8強の石見智翠館(いわみちすいかん)(島根)を39-14で降し、初戦を突破した。30日の2回戦でシード校の東福岡(福岡)と激突する。 第1地区代表の目黒学院は28日の1回戦で高川学園(山口)と対戦する。
日本経済新聞(サッカー)元日本代表の乾、清水から神戸に
日本経済新聞 2025年12月28日 02:00
J1神戸は27日、元日本代表のMF乾貴士(37)の獲得を発表した。2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会で2ゴールを決めるなど活躍。今季はJ1清水でリーグ戦全38試合に出場して3得点を記録した。...