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3,053件中31ページ目の検索結果(0.292秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
中日新聞母国が急速に経済成長、薄れる日本行きの魅力 面接では「サクラ」を参加させる例も
中日新聞 2日 05:10
... の栽培などで生計を立てているが、農業の収入だけでは十分ではない。イエンさんの13歳と11歳の妹弟の学費もかかる。ベトナム農村部の月の平均所得は約3万円で、イエンさんからの毎月の仕送りが家計を支える。 自分で日本行きを決めたイエンさんに、ロンさんは「女の子だから安全第一。日本は安全だし、日本人も信用できそう」と賛成した。新型コロナウイルスが流行したときは会社でワクチンを打たせてもらったと聞き、「ちゃ ...
中日新聞詐欺拠点に自分を送り出したのは…気心の知れた友人 カンボジア特殊詐欺、多額の借金に目をつけられ
中日新聞 2日 05:10
詐欺の拠点に自分を送り出したのは、気心の知れた友人らだった―。カンボジア北西部ポイペトを拠点とした特殊詐欺事件で、ニセ電話をかける「かけ子」として愛知県警などに逮捕された30代の男性が中日新聞の取材に応じ、借金が膨らみ、友人を介して詐欺組織とつながった経緯を語った。組織が実行役を確保するため、交流サイト(SNS)などで闇バイトを募るだけでなく、地縁や知人同士といった「顔の見える関係」にも頼る実態が ...
中日新聞3世代の画風の違いを楽しんで クリエート浜松で「親子展」開催
中日新聞 2日 05:05
... 。5日まで。 親子3代の展覧会を開く辻亜子さん(右)と次女の奈々さん=浜松市中央区のクリエート浜松で 会場には、亜子さんによる色鮮やかな人物画や、奈々さんが描いた動物画など計約50点が並ぶ。 会場に設けられた家族コーナー=浜松市中央区のクリエート浜松で 冨永さん夫妻は生前、仕事の傍ら趣味で油絵を描き、夫婦展を開いていた。亜子さんは「自分は52歳で亡くなった母より10年長く生きることができた。...
毎日新聞新年度 社会人への第一歩 内定後に旅費20万円支給 佐賀共栄銀行で入行式 /佐賀
毎日新聞 2日 05:02
「旅は自分を見つめ直す機会になった」 新年度がスタートした1日、官公庁や企業で辞令交付式や入社式があり、それぞれが新たな生活をスタートさせた。 佐賀共栄銀行は佐賀市の本店で入行式。男性5人、女性4人の新入行員が納富健二常務から辞令を受けた。 同行は「銀行員として豊かな価値観や発想につなげてほしい」と、内定後の新規採用行員に1人あたり20万円を旅費として支給する試みを初めて取り入れ、この日の新入行員 ...
毎日新聞新年度スタート 官公庁や企業で入庁・入社式 柔軟な発想、チャレンジに期待 /山口
毎日新聞 2日 05:02
... 員を代表して総務部防災危機管理課に配属の田村友希さん(22)が「全体の奉仕者として誠実かつ公正に職務を執行する」と宣誓。村岡知事は「時代の変化を先取りして対応しないといけない。皆さんの柔軟な発想やチャレンジに強く期待している」と述べた。 山口市出身の田村さんは「人口減少の中でも、活性化により希望に満ちた山口にしたい。まずは、減災や防災で自分に何ができるか考えていきたい」と意気込んでいた。【山口響】
毎日新聞新年度スタート ドキドキ、希望を胸に /神奈川
毎日新聞 2日 05:02
... 新入社員に先輩社員がメークを施したり、サプリメントをプレゼントしたりして新たな門出を祝った。同社の三橋英記社長は「挑戦を続け、自分自身を進化させて前進し続けてください」と激励した。 メーク体験では、社内教育機関で開発した「好感度アップメーク」を施術。新入社員の江川菜々さん(24)は「自分に似合う色のリップを知ることができてうれしい。私もお客様に合う色をすすめられるようになりたい」と意気込んでいた。
毎日新聞新年度スタート 希望を胸に新たな一歩 /三重
毎日新聞 2日 05:02
... り、多くの魅力と可能性を秘めている。ポテンシャルを生かしながら三重にしかできないまちづくりに貢献していく」と決意を語った。一見知事は「仕事はきっと良いことばかりではないだろう。失敗したときに隠すことも自分を責めることもしないでほしい」と呼び掛けた。 式を終えた今野さんは取材に「大学までずっと三重県で生活する中で、一番貢献できるのが県での仕事だと思った。多くの人に感動をもたらすことができたら」と意欲 ...
毎日新聞父と語る 令和版「巨人の星」 今春、社会人野球へ 岡部飛雄馬選手
毎日新聞 2日 05:02
... ルが鍛えられました。こんなに(自分が)弱くちゃいけないな、という。 ◆烈雄 小学校の間は守備の練習が多かったですね。中学に進んだぐらいから、打撃のパワーを鍛えるためにバッティングセンターに多く通うようになりました。 動きでいつもと違う部分があったら指摘するぐらいで、基本的に僕から教えることはあまりなかったですね。とにかく数をこなせというぐらいで、あとは練習しているうちに自分で考えてくれるので。 ◆ ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /青森
毎日新聞 2日 05:00
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
毎日新聞ライブで日本一周 コーヒー焙煎を仕事に 土生佳祐さん(43)/下 人とつながる温かさ /北海道
毎日新聞 2日 05:00
... に参加していた20代後半の時、外国人に日本のことを聞かれてもうまく答えられず、モヤモヤとした「もどかしさ」が募る自分がいた。【高山純二】 日本を知るため、いつか日本も旅したい--。そんな気持ちは思いのほか、すぐに実現した。ライブハウスで共演したミュージシャンが日本各地を回り、ライブを開いて生計を立てていることを聞いた。そのミュージシャンに刺激を受け、自分も同じように日本を回ってみようと考えたのだ。
中国新聞【シトウレイの街角スタイル研究所】【2026年春編】かっこいいおじさんとは 今の自分に合う流行で更新
中国新聞 2日 05:00
... もちろん尊敬に値します)。 「100%ピュアおじさん」は、ちゃんと「お兄さんを卒業する」覚悟の扉を開き、若さという価値以外にも自分を肯定できる何かを手にした状態の人。自分の体形や雰囲気に合う洋服や髪形を選んでアップデートしている、「年相応」なファッションが魅力です。「こんな自分も悪くない」という自己肯定感がしっかりあって、それは「大人の余裕」とも換言できますね。 「かっこいいおじさん」は総じて、三 ...
読売新聞北海道でも新年度スタート 「新しい発想を大切に挑戦を」トップ激励
読売新聞 2日 05:00
... センター」(札幌市手稲区)で入社式を開いた。綿貫泰之社長は、新入社員243人を前に「北海道の未来に向けて全力で取り組む」と述べ、「その実現の一翼を担うのは皆さん」と呼びかけた。 ■HAP「北海道の空は自分が支えるんだ」 道内7空港を管理・運営する北海道エアポート(HAP)は新千歳空港で入社式を開き、新入社員17人が新たな一歩を踏み出した。 北海道エアポートの入社式で新入社員を激励する山崎社長(1日 ...
北日本新聞天地人 もし自分の親が「実の親」でなかったら-。男性は40代の時…
北日本新聞 2日 05:00
もし自分の親が「実の親」でなかったら-。男性は40代の時、育ての親と血縁がないと分かった。家族でひときわ背が高く、親戚に「誰にも似てないね」と言われたことも。...
読売新聞平和につながる活動 大賞10組を表彰 有志が企画「より良い社会に」
読売新聞 2日 05:00
... で活動しているので長崎の人たちに活動を知ってもらえて良かった」と笑顔を見せた。 諫早市で保護猫活動を行う沢井詩織さん(36)も同じく大賞を受賞。「表彰を受けるのは生まれて初めてで励みになる」と喜び、「自分の活動が平和に結びつくと意識したことはなかった。今の社会に向き合うことも平和活動の一つと知った」と語った。 表彰式後、安永さんは「受賞者同士のつながりや新たな視点も生まれ、開催して良かった」と振り ...
読売新聞入社・辞令交付式 新社会人「地域貢献」誓う
読売新聞 2日 05:00
... 遊んで」と激励した。 百五銀行グループの式典であいさつする米沼さん(津市で) 百五銀行グループは津市内で入行・入社式を開き、杉浦雅和頭取が新入行員・社員127人に「失敗を恐れず何事にも主体的に取り組み自分の可能性を広げてほしい」とエールを送った。 代表して米沼謙真さん(22)が「地域社会に貢献し、お客様から信頼される存在であり続けるため、全力を尽くす」と決意を語った。 県庁では新規採用職員の辞令交 ...
河北新報15歳「なりたい自分」おおいに語る 仙台で子ども夢応援フェス
河北新報 2日 05:00
子どもたちの夢を応援するイベント「15歳、なりたい自分にフェス」(河北新報社主催)が3月27日、仙台市青葉区の東京エレクトロンホール宮城であった。東日本大震災の発生から15年を迎えたのに合わせて企画し、中高生ら約700人が参加。トークや音楽、映画鑑賞を通じて目標や将来像を思い描いた。 トークショーには、いずれも仙台市在住で15歳のクワジオ大志ウィリアムさん、星合彩愛(あやめ)さん、水田理穂さんが… ...
北國新聞「警官先生」教壇に 氷見高・横山直也さん 要人警護など歴任、45歳で転身
北國新聞 2日 05:00
... 約20年間、警察官として勤務した経験を経て、教員に転身した。 長年、警備・公安畑を歩み、SP(警護官)として要人の警護や災害対策などを経験した。教育の現場では生徒の未来を守る立場となり、「子どもたちが自分の可能性を信じ、夢に向かっていけるよう支えたい」と力を込める。 横山さんは富山市出身で名城大卒、学生時代は野球に打ち込んだ。当初は教員を目指していたが、就職氷河期で教員志望者が多かったこともあり、 ...
読売新聞新社会人輝く一歩 新年度スタート
読売新聞 2日 05:00
... 入行員やグループ会社などの計76人が入社式に臨んだ。 式では、全員の名前が読み上げられ、坂井秀明頭取が代表者に辞令を交付。坂井頭取は「地域金融機関はお客様に寄り添い、ともに悩む伴走力が求められている。自分自身の目標と地域の未来を重ね合わせながら、日々の仕事に向き合ってほしい」と呼びかけた。 これに対し、本店営業部に配属される石井元さん(23)が代表し、「対話を通じて信頼関係を築き上げることは人間に ...
FNN : フジテレビ「辛い時間があったから…」不登校を経て17歳の画家が開いた初個展 辛い時期の言葉にならない感情を絵で表現
FNN : フジテレビ 2日 05:00
... な声が、会場に静かに響いた。 2025年12月、新潟県長岡市摂田屋にある発酵ミュージアム米蔵で、一人の高校生の個展が開かれた。作者は長岡市に暮らす高校生の石原花音さん17歳。 「今回が個展が初めてで、自分でも感動している」と感慨深い表情を浮かべた。 画用紙を埋め尽くすように、細いペンで緻密に線が描き込まれた作品の数々。 石原さんは、大きな絵でも画用紙の隅から描き始め、描きながら世界を広げていくとい ...
高知新聞小社会 「独身税」はじまる
高知新聞 2日 05:00
... ましい。そう思ったことがある所帯持ちは少なくないだろう。なにしろ自分のお金と時間を自由に使えるのだ。ただ、独身生活が次第に物足りなくなり人恋しくなるのはありがちな話。 そのあたり、武者小路実篤は「人生論」でこう説いた。「馬鹿(ばか)な者は独身の間は結婚した時のよろこびを空想し、結婚すると独身時のよろこびを空想する」。人は勝手なものだ。自分で選んだ道なのに時に隣の芝生が青く見える。けれどそれも人の性 ...
読売新聞ふくしま堪能DC始動 1600万人入り込み目標 臨時列車で地元料理も
読売新聞 2日 05:00
... ふくしま」では、開幕に合わせ、県内の酒蔵が造った4種類のカップ酒の販売が始まった。購入した二本松市の団体職員、田畠翔さん(38)は「県内には蔵元が各地にあり、日本酒の種類も多い。DCで県内に来た人にも自分の好きなお酒を見つけてほしい」と話していた。 県内でのDCは2015年以来。県によると、昨年4~6月の「プレDC」では、観光客の入り込みが1516万人と目標の1500万人を上回り、経済波及効果は3 ...
読売新聞オリックス・エスピノーザが初完封、西武を5安打に抑える…2月に長男誕生「家族のために投げたよ」
読売新聞 2日 05:00
... 来日初完封のエスピノーザ 忘れられない登板になったはずだ。オリックスのエスピノーザが西武打線を5安打に抑え、来日3年目で初完封を果たした。 ベネズエラ出身の28歳。「ファーストストライクを取れることが自分の持ち味。少ない球数でアウトにできる」と110球で投げ抜いた。 要所では、複数の球種で厳しいコースを突いた。三回二死一、二塁で長谷川をワンバウンドするカーブで空振り三振に仕留めたり、九回のピンチで ...
NHK北中城村 高齢者芸能プロダクションの挑戦
NHK 2日 05:00
... の写真や動画の撮影です。 〈アンコーケンさん〉 「いろいろとやりますから。出て行って、漫才もしますし、落語もしますし、何でもしますから」 【島とうがらしの栽培・加工・販売にも挑戦】 仕事がこないなら、自分たちでつくればいい。 目をつけたのが、地元特産の島とうがらしを栽培し、加工・販売までを手がける6次産業化を目指すことです。 農業歴50年のタレントがコアメンバーとなり、早速、名護市内の生産現場を訪 ...
徳島新聞【サーチライト】令和人文主義って何だ? アルゴリズム脱する語り 三宅香帆さん(美馬市出身)「最適化の外に連れ出すきっかけを」
徳島新聞 2日 05:00
... 学、歴史、言語学、文学といった人文知を、親しみやすい語り口で広めようとする動きが、「令和人文主義」として注目されている。アルゴリズム(計算手法)が個人に最適化した情報を提供する時代に、数値で測れない「自分の好き」を探る姿勢が支持を集める… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り1315文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める ...
読売新聞東海企業入社式 トップ「成長を」
読売新聞 2日 05:00
... 人は最初の一歩を踏み出した。 自動車 トヨタ自動車の入社式には2317人が出席した。この日就任した近健太社長はあいさつで「トヨタには一生懸命頑張る人を助けてくれる職場がある。勉強し働いて、もっともっと自分自身を成長させてほしい」と激励した。 トヨタ自動車の入社式に臨む新入社員たち(1日、愛知県豊田市で)=大金史典撮影 自動車業界は、米国の関税政策や中東情勢の緊迫化を受け、輸出に課題を抱えている。電 ...
読売新聞新年度わき立つ決意 県内各地で式典
読売新聞 2日 05:00
... 環境での生活に気を引き締めた。 県庁では、佐藤知事が部局長ら幹部職員13人に訓示。大分市佐賀関で昨年発生した大規模火災からの復興や企業誘致、少子化対策などの重要性に触れ、「課題は山積しているが、県政を自分が支えるという思いを持ち、力を合わせて仕事に取り組んでもらいたい」と呼びかけた。 ◇ 辞令交付を受ける笹田さん(中央) 観光庁からDMO(観光地域づくり法人)の登録を受けている公益社団法人「ツーリ ...
読売新聞新社会人未来へ船出 「地元を盛り上げたい」
読売新聞 2日 05:00
... 。 弘前市出身で、東京の大学を卒業した清野愛里さん(22)は、若者の就職支援などに取り組む「若者定着還流促進課」に配属される。清野さんは「就職活動をする際の選択肢に青森県を入れてもらえるようにしたい。自分のUターン経験も、うまく仕事につなげていけたら」と意気込んでいた。 ■■若い力存分に 今年度中の使用済み核燃料再処理工場の完成を目指す日本原燃も1日、本社のある六ヶ所村で入社式を行った。増田尚宏社 ...
読売新聞希望新社会人に託す 各地で入社・入庁式
読売新聞 2日 05:00
... 社長は「社会の変化はむしろ成長の大きなチャンス。変化を恐れず挑戦してもらいたい」と新入社員を激励した。 浜松いわた信用金庫(同)の高柳裕久理事長は「成功の反対は失敗ではなくチャレンジしないこと。新たな自分に挑戦する勇気を持ってもらいたい」と語った。 ■■「社会の支えに」 県庁では、鈴木知事が新規採用職員を前に「先の読めない難しい時代ではあるが、皆さんが静岡県や日本の将来を背負って立つんだという気概 ...
読売新聞希望胸に社会へ出航 入庁・入社式「信頼される職員に」
読売新聞 2日 05:00
... 行われた。 先輩社員から靴を磨いてもらう新入社員ら(1日、台東区で) 今年は4月の新入社員がおらず、昨年度中に入社した20~30歳代の4人が出席。服部暁人社長は「靴を磨き、心を磨く。技術だけではなく、自分自身を成長させてほしい」と激励した。 4人は先輩社員から革靴を磨いてもらった後、慣れない手つきで自社製品のクリームやブラシなどで先輩の靴磨きに挑戦。2月に入社した半田力男さん(31)は「相手によっ ...
静岡新聞コラム窓辺 静岡育ち(河合祐子/高知銀行頭取、静岡市出身)
静岡新聞 2日 04:30
故郷静岡の皆さまの目に触れる静岡新聞連載というまたとない機会をいただきました。自分の「来し方」を振り返り、デジタルの時代に地域で何を実現したいかという「行く末」をまとめてまいります。私が現在住む高知県は、静岡に比べ、大都市から遠く人口も少ないのですが、デジタルの力で、小規模コミュニティーならではの強…
釧路新聞「自分らしく生きよう」ドラァグクイーンのエスムラルダさん講演【釧路市】
釧路新聞 2日 04:00
釧路市男女平等参画センター(杉本順子センター長)は3月27日、LGBTQ理解啓発事業スペシャルトークイベントを釧路フィッシャーマンズワーフMOO3階の同センターで開催した。誇張した女らしさや性表現(...
山陰中央新聞多様な贈答ニーズに対応 フジキコーポレーション㈱ 代表取締役社長 浜崎 禎和氏
山陰中央新聞 2日 04:00
... イフ・サポート事業も始動します。多種多様な分野へ挑戦しているように見えるかもしれませんが、軸にあるのは変わらず、自分たちの知見を生かして「地域に貢献する」こと。地域の小さな変化にも柔軟に対応しながら新たな価値を提案したいです。 〝何歳になっても挑戦したい〟これは人生を後悔なく生きるために自分が大切にしている考え方です。誰しも子供の頃は目を輝かせて自ら色々なことに挑戦し、失敗し、成長します。何故、大 ...
山陰中央新聞100年目を見据えた健康経営 和光工業㈱ 代表取締役社長 下川 茂雄氏
山陰中央新聞 2日 04:00
... くべきと考えています。健康経営の結果効率化が促進されることも。当社は土曜が半日営業でしたが、昨年から土・日・祝日休業に。業務のやりくりに工夫が必要になり社員に負荷がかかる面はありますが、効率が上がり、自分や家族のために時間を確保できている社員が増えたと感じます。このような取り組みを今後も続けていけば、経営の維持、拡大につながっていくことでしょう。 防水工事とは雨や雪などの自然環境から建物を守る、人 ...
山陰中央新聞働く女性の支援を進める hana社労士事務所 所長 門永 真理子氏
山陰中央新聞 2日 04:00
... に当たるかを考えます。意外と気づかない方も多く、研修の重要性を感じています。防止の目的は、行為者を処分することではなく、働きやすい環境を整え、従業員の離職を防止することにあります。一人一人が普段から、自分の言動を意識するようになることが重要です。 ―相談にはどのように対応していますか。 ハラスメントと認定するには一定の基準があり、相談があったもの全てが当てはまるわけではありません。最近では、不機嫌 ...
山陰中央新聞新年度、なりたい自分へ進め! チャンスに迷わず夢実現 ご当地アイドル「甘酸っぱいリズム」の金澤舞香さん
山陰中央新聞 2日 04:00
新年度が始まった。ビジネス、スポーツ、エンターテインメントなど、各分野で希望を抱いて歩みを進める人たちがいる。真新しい真っ白なキャンバスに、これからどんな色を塗ろう...
山陰中央新聞若手育成し現場力高める 松江土建㈱ 代表取締役社長 平塚 智朗氏
山陰中央新聞 2日 04:00
... を進める中で、除雪作業を支援する独自開発のVR(仮想現実)システムが「VRシステム・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました。 大きな評価をいただき、素直にうれしく思っています。技術そのものより、現場の課題を自分たちで解決しようとした姿勢が評価されたのだと受け止めています。 ―取り組みの背景について、お聞かせ下さい。 除雪は熟練者の経験や勘に依存してきましたが、高齢化で将来不安がありました。経験知を補う方 ...
山陰中央新聞声で縁結び、トップ目指す 出雲のVoicetep・共同CEOの後藤正寛さん 新年度、なりたい自分へ進め!
山陰中央新聞 2日 04:00
写真を使わない音声通話のマッチングアプリ「ボイステップ」を開発したVoicetep(出雲市大社町杵築東)の創業者で、共同CEO(最高...
山陰中央新聞海外視察で視野を広げる ㈱ミック 代表取締役社長 宮脇 和秀 氏
山陰中央新聞 2日 04:00
... えを聞かせてください。 毎年、社員を連れて海外視察に訪れています。2025年は台湾、26年は米国・グアムへの視察を予定しています。人は自分の慣れ親しんだ世界の中だけにいると、どうしても視野が狭くなりがちです。海外に出て異なる文化や価値観に触れることで、外側から日本や自分自身を客観的に見つめ直す機会が生まれます。その気づきこそが、社員の成長を促す大きな原動力になると考えています。日本の国力が徐々に低 ...
山陰中央新聞出演者選定の手間省ける 脳科学者・茂木健一郎<高学歴タレント活況を聞く>
山陰中央新聞 2日 04:00
-高学歴タレントが引っ張りだこです。 「クイズ強者の伊沢拓司さんあたりが筆頭格ですね。彼は高校時代から部活でクイズに真剣に取り組んでいて、テレビにも出ていました。出来合いの問題では飽き足りず、自分たちで問題を作っていました。良問が多くて、感心したんです。良いクイズは作るのが...
山陰中央新聞経験を生かし島根に貢献 ㈲パリティクラブ 代表取締役 澤野 大地氏
山陰中央新聞 2日 04:00
... 推進や休暇制度の充実など、働きやすい職場づくりにも一層、力を入れていきたいですね。 地方にはまだまだ面白い挑戦の余白があります。地方でも、自分の視点やアイデア次第で新しい仕事や文化を生み出すことができる。私が好きな言葉に「好きこそものの上手なれ」があります。まずは自分の好きなことを大切に、一歩踏み出してみてください。その一歩が思いがけない未来につながります。 澤野大地=島根県益田市出身(40歳)2 ...
山陰中央新聞被害を防ぐ仕組み伝える ㈱藤井基礎設計事務所 代表取締役社長 藤井 俊逸氏
山陰中央新聞 2日 04:00
... テーションも上手ですね。土木に興味をもってもらうためには若い人たちの発想が必要だと改めて思いました。模型をきっかけに入社した人もいて、効果を感じています。 ―幅広い地域貢献活動にも取り組んでいます。 自分たちの主な仕事は道路などインフラを整備して生活を便利にすることです。地域活性化には、地域資源と先端技術を融合させ、新産業を生み出すことが必要です。今、森林資源を利用して木質由来のプラスチックを作る ...
山陰中央新聞国スポ盛り上げる象徴に 日本女子ソフトボール・シトリン島根の川端咲穂投手 新年度、なりたい自分へ進め!
山陰中央新聞 2日 04:00
2030年の島根かみあり国スポを見据えて今季、本拠地を愛知県一宮市から雲南市に移した日本女子ソフトボールリーグ「Citrine SHIMAN...
山陰中央新聞こだま 「瞑想」に挑戦、自分と向き合う
山陰中央新聞 2日 04:00
松江市 三島 梨奈 32歳 10日間の瞑想...
山陰中央新聞POPでアートな道の駅 橋本商店㈱ 代表取締役CEO 橋本 隆幸氏
山陰中央新聞 2日 04:00
... います。受け入れ時の処分費や、そして再資源化したものを販売する製品代で新たな収入を得ています。最近では山陰道整備の影響で製品の受注販売が増えました。運搬には自社の車両の稼働率を上げるために「運ぶ荷物を自分たちでつくる」ということを意識しています。 ―指定管理者になっている「道の駅・ゆうひパーク三隅」は、4月から橋本商店と、新設会社の「S.Found」による共同企業体が運営します。 S.Foundの ...
山陰中央新聞若者が残る理由をつくる ㈱platinum 代表取締役 内田 雄之氏
山陰中央新聞 2日 04:00
... す。 内田雄之=島根県安来市出身(49歳) 2006年に現職に就任。 松江高専情報工学科卒業後、IT企業に就職。「好き」を仕事にしたくて自動車業界へ転職。28歳で独立し、現在、創業21年目を迎えた。趣味は仕事。仕事を通して、挑戦や成長、出会いを楽しみながら、自分をバージョンアップしていきたい。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する
日本経済新聞貸し切り列車で初の入社式、京急電鉄 新入社員「働く心構えできた」
日本経済新聞 2日 01:49
... 。 神奈川県の黒岩知事は新入職員の挑戦を期待した(1日、横浜市) 511人が入庁した神奈川県では、職員が政策提案して事業化を目指す「県庁版社内ベンチャー制度」を2025年から導入している。黒岩知事は「自分の仕事を切り開いてほしい」と述べた。 横浜銀行の片岡頭取は「誠実さと高い倫理観を持って行動してほしい」と話した(1日、横浜市) 横浜銀行グループの入行式には約190人が出席した。片岡達也頭取は「長 ...
日本経済新聞社名変更のNGK「グローバルで存在感高める」 入社式で会社変革宣言
日本経済新聞 2日 01:49
... 動化や知能化といった大変革期を迎えている。開発スピードの速い中国勢などに対抗するには、海外を含めた競争力強化は必須となる。 デンソーの林新之助社長は約1000人の新入社員を前に「ぜひデンソーという場で自分自身がその原動力を磨きながら挑戦し続けて」と述べた。アイシンの吉田守孝社長は「構造改革を進めており、電動化や知能化関連など成長領域の売上高が30年代には連結の6割を占めるようになるだろう。挑戦する ...
東日新聞創造性を養い前向きに挑戦
東日新聞 2日 00:05
... 藤七渚さん(18)が二人で登壇し、「新入生一人一人が創造性を養い、何事にも前向きに挑戦し、新しい時代を切り拓くことのできる人間となるべく全力を尽くします」と誓った。 式後の取材で平倉さんは「高齢者医療に携わりたいと思って同学科を選んだ。全力で頑張りたい」、武藤さんは「自分が思い描く保育者を目指して努力し、共に過ごす仲間との時間も大切にしたい」とそれぞれ話した。 春学期の授業は7日からスタートする。
東日新聞美術家の作品と本など展示
東日新聞 2日 00:05
... 田善國さんの作品は、言葉を色で表現した抽象画で、言葉と色の組み合わせが面白い。 山中現さんの木版画は、絵本とともに紹介されている。かわいく懐かしい中にも切なさが内包されたやさしい色彩が印象に残る。他にも、文字や言葉にちなんだ作品が多く展示され楽しめそうだ。 19日まで。企画した野尻眞理子さんは「自分の言葉を持っている美術家の作品を集めた。美術家たちの思いを受け取ってほしい」と来場を呼びかけている。
東海新報伝統の和装で晴れやかに 綾里小 全国のトップ切り入学式 8人が新たな一歩(別写真あり)
東海新報 2日 00:00
... たくさん友達が話しかけてくれて学校がもっと楽しくなる」と、あいさつの大切さを伝えた。また、事故に気をつけたり、避難訓練に本気で取り組む重要性にも触れ「元気な体があれば、楽しいことにたくさん挑戦できる。自分の命を守ることも頑張ろう」と呼びかけた。 在校生を代表して熊谷萌々子児童会長(6年)は「1年生の皆さんも、地域の人や友達に明るいあいさつができるよう頑張り、休み時間には仲よく遊びましょう。これから ...
滋賀報知新聞【寄稿】滋賀県知事 三日月 大造
滋賀報知新聞 2日 00:00
... 動の積み重ねで保たれていくものです。「ごみをひとつ拾ってみる」「気になった花や木の名前をひとつ覚えてみる」といった、さりげない“公園アクション"も、その一つです。無理なく続けられる小さな一歩が、気がつけば自分自身の楽しみにもなり、明日の滋賀の風景を、今より少し心地よいものにしてくれるかもしれません。 この春、お気に入りの公園で、そんな自分らしいアクションをひとつ始めてみませんか。 THEシガパーク
タウンニュースあっとほーむデスク
タウンニュース 2日 00:00
新校が誕生し、それを記事にできる貴重な機会だった。田奈高校には過去、身内も通っており少し寂しさも感じた。学び直しを教育の基軸にしている同校のように、自分も過去から学ぶ姿勢を維持していきたい。(松下)
滋賀報知新聞【寄稿】佐々木 司 南極大陸最高峰 ビンソン・マシフ登頂記録 ~志をつなぐ登山~
滋賀報知新聞 2日 00:00
... の氷の大地を突き破るように、いくつもの山が顔を出している。音も、色も、匂いも削ぎ落された世界で、ただ地球の姿がむきだしになった世界。 南極という未知が多く、本や写真、映像の中でしか知らない風景、世界を自分の目で見て、肌で感じてみたい。そしてその大陸の最高峰ビンソン・マシフに登ってみたい。私にとって「いつか挑みたい」と願い続けてきた夢でした。 しかし南極は、思いだけで行ける場所ではなく、覚悟、準備、 ...