検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

3,480件中31ページ目の検索結果(0.287秒) 2026-04-09から2026-04-23の記事を検索
サッカーキングマンC、第3GK担うベッティネッリとの契約を1年延長…「毎日たくさんのことを学んでいる」
サッカーキング 11日 08:01
... ・シティへ1年契約で加入していた。 ここまで新天地では公式戦の出場はないが、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ、イングランド代表GKジェームズ・トラッフォードの2人の良きサポート役であり、競争相手を務めてきた。 引き続きマンチェスター・シティでプレーすることが決まったベテランGKはその喜びを語っている。 「マンチェスター・シティでもう1シーズンプレーできるなんて、本当にうれしいよ。ここにい ...
テレビ朝日「彼女は貪欲」なでしこ浜野まいか、ストライカーとしての“一瞬の動き"「高い攻撃スキル」「こういう選手は助かる」レジェンド澤穂希が絶賛したプレー
テレビ朝日 11日 08:00
... カットインし、田中美南とのパス交換で中央レーンに入って、中央の長谷川へつなぐ。このタイミングで、右ウイングから中央にポジションを取っていた浜野が、相手DFの背後を突いてボックス内へ侵入した。さらに長谷川からのワンタッチパスで田中が裏に抜け出した瞬間、浜野も相手DFの前に一瞬で立ち位置を変えると、田中からグラウンダーのボールが送られ、これをダイレクトで蹴り込んだ。 一連のプレーについて澤さんは「高い ...
Abema TIMES「彼女は貪欲」なでしこ浜野まいか、ストライカーとしての“一瞬の動き"「高い攻撃スキル」「こういう選手は助かる」レジェンド澤穂希が絶賛したプレー
Abema TIMES 11日 08:00
... カットインし、田中美南とのパス交換で中央レーンに入って、中央の長谷川へつなぐ。このタイミングで、右ウイングから中央にポジションを取っていた浜野が、相手DFの背後を突いてボックス内へ侵入した。さらに長谷川からのワンタッチパスで田中が裏に抜け出した瞬間、浜野も相手DFの前に一瞬で立ち位置を変えると、田中からグラウンダーのボールが送られ、これをダイレクトで蹴り込んだ。 一連のプレーについて澤さんは「高い ...
スポニチカブス・今永昇太 再びパ軍相手に“ノーノー"も6回降板を反省「あと1イニングいけたら良かった」
スポニチ 11日 07:58
... 板となり今季初勝利はならなかった。チームは今永が交代後の7回に2失点し、0―2で敗れた。 試合後、会見した今永。2024年9月、自身が先発で7回を投げ、計3投手の継投で“ノーヒットノーラン"を達成した相手も、同じパイレーツだった。 この日は6回で交代となった。クレイグ・カウンセル監督の考えに「賛成しているか」と問われると「まだシーズンが始まって3試合目(の登板)ですし、今日は球数も使っていたので。 ...
Abema TIMESお父さんは“あの悪童"!“怪物アタッカー"の爆速スピードが「ちょっと違う」なでしこは要注意… 世界女王アメリカの若きエースが怖すぎる
Abema TIMES 11日 07:42
... 界のレジェンドである澤穂希さんは「強かったですね。FIFAランキングも1位でしたし、フィジカル面はずば抜けていて、スピードもパワーも高さも。私が(代表に)入った当初はアメリカに大差で負けていましたし、相手のコートに行けず守備だけしかやっていなかった」と当時の対戦を振り返った。 そんなアメリカに対して、なでしこは2011年のワールドカップで澤さんのゴールで同点に追いつき、PK戦の末に初優勝に輝いた。 ...
Abema TIMES美脚を真上に…“ツヨカワ"春麗、コスプレと「百裂脚」で完全再現 プロゲーマーも「食らったらKO」と降参
Abema TIMES 11日 07:32
... の必殺技である「百裂脚」を彷彿させる、空手仕込みの“百裂脚"(もな蹴り)をミットに叩き込む。放たれた渾身の一撃は、プロゲーマーのときどが構えていたミットを激しく弾き飛ばし、「これ、食らったらKOです。相手を問いません」と言わしめた。 ボクシングと空手の二冠を制した木村は、11日(土)に代々木競技場第二体育館で行われる「K-1 GENKI 2026」に出場。第3試合の女子フライ級で、韓国の実力者チェ ...
東京スポーツ新聞大谷翔平が絶叫 悶絶した接触プレーで拡散された禁止用語「汚い言葉にも精通」=米報道
東京スポーツ新聞 11日 07:30
... のファンも貴重な瞬間を収めようとスマートフォンを向け、試合の中継カメラなどでも捉え切れない場面に出くわすことがある。その一つが8日(日本時間9日)に敵地トロントで行われたブルージェイズ戦。5回の打席で相手捕手のバレンズエラが一塁にけん制球を投じた際、左ヒジ付近に接触された大谷は大声を上げ、痛がるそぶりを見せて一時は状態も危ぶまれた。 米メディア「ラリー・ブラウン・スポーツ」が9日(同10日)に取り ...
東京スポーツ新聞【MLB】鈴木誠也の復帰でカブス大幅強化の期待も…〝拙攻祭り〟で今永昇太を見殺し&借金生活
東京スポーツ新聞 11日 07:30
... 投じられた95・1マイル(約153キロ)の直球を右前へ運び、さっそく今季初安打を記録した。 だが、6回は無死一、二塁のチャンスで空振り三振。後続の打者も凡退し、得点につなげられなかった。打線そのものも相手の3安打を上回る6安打、7四球を選びながら2併殺で無得点。先発で6回までノーヒットノーラン投球を続けた今永昇太投手(32)に今季初勝利をプレゼントできなかったばかりか、ナ・リーグ中地区で最下位に沈 ...
東京スポーツ新聞【MLB】今永昇太 ノーノー&9Kも初勝利ならず…唯一の四球は〝見逃し三振〟だった
東京スポーツ新聞 11日 07:30
... 振、1四球と好投した。 糸を引くようなフォーシームがうなりを上げた。投じた100球のうち、ストライクは7割に迫る68球。投球の半数以上となる52球のフォーシームを軸に宝刀のチェンジアップなどの変化球で相手打者を手玉に取り、スコアボードに「0」だけを並べた。出塁を許したのも2回二死からクルーズに与えた四球のみ。続くグリフィンは高めのフォーシームで空振り三振に仕留め、隙を与えなかった。 今永はこの日が ...
サンケイスポーツ【ダンカン】阪神タイガースは『水戸黄門』か『全日本プロレス』か!? 鬼門バンテリンドームナゴヤでの最初のゲームで大きな劇的勝利
サンケイスポーツ 11日 07:30
... レス』かァ!? 九回、大山のタイムリーで1点差まで詰め寄ってなお2死三塁。しかし、中日のマウンドは帰ってきた守護神・松山。もはやこれまで…。かと思ったら、高寺の粘りの四球でつなぎ、代打・前川の二塁打(相手のエラーもあり)、土俵際での大逆転!! これ、時代劇の大終盤、悪人に追い詰められた場面で印籠を出し、悪人をなぎ倒す水戸黄門やん! エリックの鉄の爪に顔面血だるまにされ、フラフラのジャイアント馬場が ...
Abema TIMES佐野海舟に「ワンダフルゴール!」現地実況が絶叫、マインツ本拠地は狂喜乱舞「カイシュー・サノ!」圧巻先制弾で示した確かな人気
Abema TIMES 11日 07:12
... で迎えた87分、マインツはセットプレーのチャンスを生かせずに、逆にカウンターを浴びる展開となった。しかしFWフリオ・エンシソの運び出しが長くなったところを、佐野が華麗にボール奪取。そのまま左サイドから相手のボックス付近まで一気にボールを運んだ。 ここで佐野は時間を使うために、ボックス内に入り込んだところでスピードを緩める。DFゲラ・ドゥエ、MFサミル・エル・ムラベに前方を塞がれ、後ろからはプレスバ ...
産経新聞NEC川崎が先勝、セッター中川つかさが苦境で奮起 バレーSVリーグ女子CS準々決勝
産経新聞 11日 07:05
... ◇ NEC川崎が苦しみながらも準々決勝第1戦を制した。埼玉上尾はレギュラーシーズンでは2試合ともフルセットにもつれ、1勝1敗だった難敵。この日は2セットを先取したが、第3セットは開き直って攻めてきた相手に13-25と圧倒された。 奮起したのはセッター中川。第4セット開始前に「自分ができる最低ラインを下げず、一人一人の役割をしっかり果たそう」と仲間を鼓舞し、「言ったからには自分が全うしないと」と気 ...
スポーツ報知カブス今永昇太「とにかくゼロに抑えることが大事だった」ノーヒッター9Kも6回まで100球到達で交代
スポーツ報知 11日 07:02
... ーが消滅。続くレイノルズに3号2ランを打たれ、完封リレーもなくなり、2点を先取され、敗れた。 今永は1年目の24年9月4日にも7回無安打と快投を披露。ピアソン、ホッジの継投で継投ノーヒッターを達成しているが、この時の相手もパイレーツだった。 鈴木は2回無死一塁の第1打席は三ゴロ。4回1死一塁の第2打席で右前安打を放った。6回無死一、二塁の先制機では3球三振に倒れた。8回1死の第4打席は四球だった。
日刊スポーツ今季初登板の楽天早川隆久、本拠地オリックス戦は1勝8敗 21年以来の白星なるか/見どころ
日刊スポーツ 11日 07:00
楽天早川隆久(2025年撮影) 楽天早川隆久が今季初登板に臨む。先発するオリックス戦は昨季0勝3敗の防御率5・82で、通算では6勝11敗の防御率3・78。負け越し5の苦手相手となっているが、このカードは敵地で5勝3敗に対し、本拠地では1勝8敗。 本拠地オリックス戦の白星は新人時代の21年9月14日しかなく、22年から6連敗中となっている。今日は苦手カードで白星を挙げられるか。
ベースボールキング失意の杉澤龍を支えた“守護霊"の存在。「2026年に活躍する」を信じて耐えた2年間
ベースボールキング 11日 07:00
... 、出ないは、自分が決めることじゃない。そこに感情を揺さぶられたら、運にも見放されます。とにかく毎日、自分ができることをしっかりと準備をするだけ。(試合に)出る、出ないは気にしていません」。毎夜、翌日の相手先発投手の映像やデータをタブレットで目と頭に焼き付ける。「(“守護霊"の存在が)本当かどうかはわかりません。感じたこともありません。でもその言葉を信じてやってきてよかったと思います。心強く、よい材 ...
サンケイスポーツ【MLB】鈴木誠也、今季初ヒット…ILから復帰 WBCで右膝後十字靱帯損傷 地区最下位カブスはパイレーツに零封負け…借金生活に突入
サンケイスポーツ 11日 06:46
... の第1打席で三ゴロ、四回1死一塁の第2打席は今季初ヒットとなる右前打を放った。六回無死一、二塁の第3打席は空振り三振。七回1死の第4打席は四球で出塁した。地区最下位のカブスはパイレーツ投手陣を崩せず、相手を上回る6安打を放つも零封負け。今季は6勝7敗となった。 鈴木はマイナーのリハビリでは5試合に出場し、14打数6安打(打率・429)、1打点、2四球の成績だった。 一球速報へ 鈴木の成績へ 今永の ...
日本テレビ【パ・リーグ順位表】ロッテが“逆転返し"で連敗を「5」でストップ 敗れた西武が最下位転落
日本テレビ 11日 06:45
... れリードを奪います。しかし8回裏に逆転タイムリーを浴び、1点ビハインドで9回を迎えます。それでもここでロッテ打線が奮起。この回からマウンドにあがった西武・篠原響投手の前に2アウト満塁の好機をつかむと、相手のエラーの間に逆転します。さらにタイムリーで追加点をあげるなど突き放し「6-3」で勝利しました。この結果、西武が最下位転落となっています。 <10日のパ・リーグ結果> ◆ロッテ 6-3 西武 勝利 ...
日本テレビ【卓球】大藤沙月、平野美宇ら男女あわせて9選手が8強入り 男子は宇田幸矢VS吉村真晴と強豪が激突へ<WTTコンテンダー太原>
日本テレビ 11日 06:30
... シングルス2回戦が行われました。 女子はトップ10以内の選手が不在の中で第1シードの大藤沙月選手(世界ランク13位)が香港のSU Tsz Tung選手(同88位)と対戦し、3-1で勝利。第2ゲームまで相手を寄せ付けない圧巻の強さを見せつけると、第3ゲームは奪われますが第4ゲームでは11-0で圧倒し勝利しました。 平野美宇選手(同36位)は、1回戦で木原美悠選手(同25位)を破ったインドのバトラー選 ...
スポニチアルビBB 11日からホーム三重2連戦 4位以内目指し残り4試合 ベテラン五十嵐「もう負けられない」
スポニチ 11日 06:29
... るところだが、残り4試合を勝つために、ここからギアを上げる」と見据える。冷静な試合運びやずる賢さ。ここぞで決めきるシュートや、選手を生かすパスなどで勝利に貢献する。 5日に64―74で敗れた品川戦では相手のディフェンスに戸惑い「オフェンスの部分で遂行しないといけないところをできずにいい形でシュートが打てなかった」と分析。「全員がプランを遂行できるようにやっていかないと」と、苦しい場面では率先してチ ...
スポーツ報知「チャンスが来たことはうれしい」巨人・マタが初先発…初登板で初勝利なら23年グリフィン以来「楽しんで投げたい」
スポーツ報知 11日 06:15
... しいですし、ベストを尽くしたい」。仲間の思いも背負い、初のマウンドに立つ。 オープン戦を通じて、初の対戦となるヤクルトとの一戦。打線の中軸を担うオスナは同じベネズエラ出身だが、決して手加減はしない。「相手が誰であろうと、自分の投球をすれば自分はしっかり抑えられるというふうに思っている。普段通り、誰に対しても同じような気持ちで、試合を楽しんで投げたい」。自身の投球を貫き、初勝利をつかみ取る。(北村 ...
サッカーキングマレンが圧巻のセリエA初ハットトリック!…ローマがピサに完勝でトップ4争いに踏みとどまる
サッカーキング 11日 06:08
... 間帯に試合を決めたホームチームはここから省エネモードに。前がかる相手の攻撃をうまく吸収しながら、エル・シャーラウィらを起点にカウンターからさらなるゴールを目指す形にシフト。 その後、殊勲のマレンやスーレら主力をベンチに下げて若手やコンディションを上げたい選手を投入する余裕の采配をみせたなか、このまま危なげなく逃げ切った。 この結果、下位相手の完勝でインテル戦の大敗を払しょくしたローマが、トップ4争 ...
スポーツ報知カブス今永昇太、圧巻6回ノーヒッター9Kも今季初勝利ならず…鈴木誠也はILから復帰し今季初出場1安打
スポーツ報知 11日 06:04
... ヒッターが消滅。続くレイノルズに3号2ランを打たれ、完封リレーもなくなり、2点を先取された。 今永は1年目の24年9月4日にも7回無安打と快投を披露。ピアソン、ホッジの継投で継投ノーヒッターを達成しているが、この日の相手もパイレーツだった。 鈴木は2回無死一塁の第1打席は三ゴロ。4回1死一塁の第2打席で右前安打を放った。6回無死一、二塁の先制機では3球三振に倒れた。8回1死の第4打席は四球だった。
サッカーキングレアルは逆転優勝の可能性遠のく痛恨ドロー…公式戦3戦未勝利で敵地バイエルン戦へ
サッカーキング 11日 06:03
... ・ベリンガムが負傷明け後初スタメンとなった。 立ち上がりからボールの主導権を握ったレアルはヴィニシウス・ジュニオール、キリアン・エンバペ、ベリンガムとボックス付近で足を振っていく。 その一方で、徐々に相手のカウンターを浴びると、アゼディン・ウナヒらに鋭いミドルシュートを打たれ、GKアンドニー・ルニンの好守で凌ぐ場面もあった。 前半半ばを過ぎてより押し込む形を作り出すと、28分にはボックス右でダニエ ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】後藤丈治 サバテロの悪態に動じず「自分が87回防衛するんで」
東京スポーツ新聞 11日 06:00
... 藤は、相手の印象を問われ「口が悪い人で」と苦笑い。誰かれ構わずトラッシュトークを仕掛けるサバテロからは今回「クソだ」「レベルが違う」「全てで俺に劣る」などと悪態を浴びせられている。だが、後藤は「(影響は)ないですね。彼はそれを含めて自分の型だと思うので。そこは自分の試合で崩せると思います」と意に介さなかった。 一方でその実力については「勝ちパターンがある選手かなと思います」と認める。その上で「相手 ...
スポニチ日本ハム・伊藤大海 11日にソフトバンク・上沢と再戦「次は投手戦で」
スポニチ 11日 06:00
... 手(28)が雪辱のマウンドへ上がる。11日のソフトバンク戦(エスコン)での先発登板に向け、10日は本拠地で最終調整。前回対戦となった3月27日の開幕戦は6回途中9安打5失点で降板したが、再び巡ってきた相手に快投を誓った。 「前回投げた時と現時点での僕自身の感覚もまた全然違う。また新たな気持ちで挑めるかなと思います」 WBC後、約2週間と短い調整期間で迎えた開幕戦は本調子ではなかった。昨季直球の平均 ...
スポーツ報知【仙ペン】「惜しい」とは言わせない
スポーツ報知 11日 06:00
... 対戦一回り目の結果です。いい感じになったところで阪神に、そして鬼門にたたきのめされる。振り返れば昨シーズンの戦いは、すべてこの繰り返しだった。 そんなわけで開幕から2週間。早くも5球団目との対戦です。相手はブンブン丸監督率いるヤクルト。失礼ながら首位で東京ドームに登場してくるとは予想できませんでした。 予想できなかったといえば我らがスーパールーキー竹丸。「昭和の子役」みたいなルックスなのに淡々と投 ...
日刊ゲンダイ連続出塁記録に黄信号…ドジャース大谷翔平の本拠地6連戦が“鬼門"になるワケ
日刊ゲンダイ 11日 06:00
... 性は十分にある。 今回の相手であるレンジャーズ(チーム防御率2.94=メジャー5位)、メッツ(2.90=同4位)は投手陣が強力。さらに、レ軍のスキップ・シューメーカー監督、メ軍のカルロス・メンドーサ監督とも、敬遠四球に消極的だからだ。 シューメーカー監督は大谷と浅はかならぬ因縁があり、大谷が24年9月にメジャー史上初の「50ー50」(54本塁打、59盗塁)を達成した際、対戦相手マーリンズの指揮官だ ...
日本テレビ【セ・リーグ順位表】阪神が鮮やかな9回逆転勝利で首位に 中日・松山晋也に4安打を浴びせKO 巨人は投手陣が奮闘し接戦制す2位ヤクルトと1ゲーム差
日本テレビ 11日 06:00
... 制を許します。3回にも細川成也選手にタイムリー2塁打で2失点目を喫し、苦しい立ち上がりとなりますが、その後は徐々に立ち直り7回までは追加点を与えない粘りの投球で降板となりました。一方、反撃したい打線は相手先発・柳裕也投手の前になかなかチャンスを作れず、6回に飛び出た森下翔太選手の5号ソロによる1点のみにとどまります。それでも1-3でむかえた9回に反撃。中日の守護神・松山晋也投手から佐藤輝明選手の2 ...
スポニチソフトバンク・小久保裕紀監督は投手陣に「ソロOKの大胆さ」要求 11日から日本ハムと首位攻防2連戦
スポニチ 11日 06:00
ソフトバンク・小久保監督 Photo By スポニチ リーグ首位に立つソフトバンクの小久保裕紀監督(54)が10日、投手陣に大胆な投球を求めた。11日から2位・日本ハムと敵地で首位攻防2連戦。相手は12球団で断トツの24本塁打を誇るが、慎重になり過ぎては付け入る隙を与えると引き締めた。開幕カードでは計8本塁打を浴びるも、そのうち7本がソロで3連勝を飾った。“ソロOK"の攻めの投球でカード連勝を伸ば ...
Abema TIMES「初速と加速がすごい」“なでしこの三笘薫" 藤野あおば、“驚愕の爆速スピード"「一気に置き去り… 」レジェンド澤穂希が絶賛したドリブル突破
Abema TIMES 11日 06:00
... 一幕で、ハーフウェイライン付近の左サイドでボールを受けると、マークについていたタイス・フェレイラを引き連れて中央にドリブルを開始。スピードでマークを振り切った。 このプレーを見た澤さんは「最大の武器は相手を置き去りにするスピード。初速と加速がすごい」と藤野のアジリティを絶賛。さらに藤野のシュート力についても「今のなでしこの選手たちはシュートレンジがすごい。私の時はここをどう崩そうかと考えていました ...
日本テレビ「あれがあって勝てました」巨人・キャベッジの特大弾を阿部監督が称賛 プロ2勝目の竹丸和幸に「要所でしっかり抑えていた」
日本テレビ 11日 05:48
... 回途中まで投げ1失点に抑え今季2勝目を獲得しました。打線は2回、増田陸選手のタイムリーで先制に成功。2-1で迎えた7回には、キャベッジ選手が特大ホームランを放ちます。これが決勝点となり、好調のヤクルト相手に初戦を制しました。 阿部監督は試合後、この日を振り返って、「よく粘った。その一言です」とコメントします。 先発・竹丸投手の8安打1失点の内容について、「打たれるのは次反省できますので、それでも要 ...
スポーツ報知「自分に合っている」巨人・増田陸の6試合連続安打を生んだ高校時代「動」のフォーム…恩師との思い出話ヒントに
スポーツ報知 11日 05:45
... 先制の適時二塁打を放ち両手を上げ喜ぶ増田陸(カメラ・小林 泰斗) 高校時代の増田陸 ◆JERAセ・リーグ 巨人3―2ヤクルト(10日・東京ドーム) 迷いはなかった。2回1死一塁。増田陸内野手(25)が相手先発・吉村の初球、高め直球を振り抜いた。「後ろにつなぐ気持ちで、高めの真っすぐを、うまくぶったたくことができました」。打球は左翼線を鋭く破り、一塁走者のキャベッジがヘッドスライディングで本塁に生還 ...
スポニチ東京V・森田 12日浦和戦に向け“課題"スローイン守備「修正したい」
スポニチ 11日 05:30
東京V・森田 Photo By スポニチ 12日のアウェー浦和戦へ向けて、東京VのMF森田がスローインの守備を修正点に挙げた。 2―3で敗れた前節千葉戦ではスローインの際に相手をフリーにしてしまう場面が目立ち、苦戦する一因となった。「自分たちで変えられるところをすぐに修正したい」と話した。
スポニチヤクルト 昨季“鬼門"の東京Dで初戦落とし今季初の連敗&首位から初陥落
スポニチ 11日 05:30
<巨・ヤ>7回、ベンチから戦況を見つめる池山監督(撮影・須田 麻祐子) Photo By スポニチ ヤクルトは相手を上回る2桁10安打を放つも、あと一歩届かなかった。 2回1死一、二塁で右中間への飛球で一塁走者の増田が二塁を狙うも憤死するなど、走塁ミスも響いた。 昨季1勝8敗と苦しんだ東京ドームの初戦を落とし、池山監督は「ホームがなかなか遠かったね」。今季初の連敗で、首位から初陥落。 それでも「全 ...
スポニチ巨人ドラ1・竹丸 バランス崩して思わぬ投球も「狙ってやりました」 5回2/3を1失点
スポニチ 11日 05:30
... 位・竹丸和幸投手(24)が10日、ヤクルト戦に先発して5回2/3を8安打1失点、2三振1四球の内容で12球団新人最速で2勝目を挙げた。4回のピンチでは投球の際に足が引っかかりずっこけるボテボテ投球が、相手の走塁死を誘う珍プレーも。チームを2連勝に導き、今季初の貯金2へ押し上げた。 進化中の産物としてトリックプレーまで生まれた。1点差に迫られなおも4回2死一、二塁。竹丸が投じた赤羽への5球目だった。 ...
スポーツ報知巨人・キャベッジが新5番弾!「完璧」右翼3階バルコニー席の上へ特大129メートル3号 ヘッスラでVホームも
スポーツ報知 11日 05:30
7回無死、本塁打を放ち川相コーチ(右)とジャンピングタッチをするキャベッジ(カメラ・清水 武) ◆JERAセ・リーグ 巨人3―2ヤクルト(10日・東京ドーム) 相手野手陣は動けず、キャベッジも動かなかった。打席で最高の感触が残るバットを手に、天井スレスレをたどる放物線を見つめた。右翼3階席上の広告付近の壁に直撃した打球は3階のバルコニー席へ落ちた。飛距離129メートルの特大弾に「完璧に捉えることが ...
スポニチロッテ・小川「ただのゴロ」で全力疾走が逆転劇呼ぶ サブロー監督「あそこは小川に懸けた」
スポニチ 11日 05:30
<西・ロ>9回、小川が相手の失策を誘う打球を放つ。その間にロッテが逆転(撮影・河野 光希) Photo By スポニチ 8回から二塁守備で途中出場したロッテ・小川が、思わぬ形で逆転劇を呼び込んだ。 1点を追う9回2死満塁で平凡なゴロが源田の正面へ。「ただのゴロ。アウトの打球です。もちろん全力疾走。何があるか分からないんで」。ここで源田がまさかの失策。2者が生還して試合をひっくり返した。 内野手が残 ...
THE ANSWER「どんだけ好きなの」 女子ゴルフ菅沼菜々が“抱きついた"相手に熱視線「溺愛っぷりが…」
THE ANSWER 11日 05:13
菅沼菜々【写真:スポーツ報知/アフロ】 インスタグラム更新 女子ゴルフの菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が9日、自身のインスタグラムを更新。「好きが止まらない」として女子ゴルファーへのあふれる愛をつづると、ファンから様々な声が上がった。 菅沼は「好きが止まらない」として5枚の写真を投稿。同じプロゴルファーの神谷そらの看板が写っており、菅沼は看板に抱きついたり、ハートマークをつくったりしていた。 ...
スポーツ報知カブス今永昇太、6回ノーヒッター1四球9Kの快投…味方も封じられ今季初勝利お預け
スポーツ報知 11日 05:11
... 続くレイノルズに3号2ランを打たれ、完封リレーもなくなり、2点を先取された。 今永は1年目の24年9月4日にも7回無安打と快投を披露。ピアソン、ホッジの継投で継投ノーヒッターを達成しているが、この日の相手もパイレーツだった。 鈴木誠也外野手は右膝負傷による開幕負傷者リスト(IL)から復帰し「5番・右翼」で今季初出場。2回無死一塁の第1打席は三ゴロ。4回1死一塁の第2打席で右前安打を放った。6回無死 ...
スポニチ11日ゴング!那須川天心、燃える“オレンジ魂"「人生の岐路」 髪もグローブも開運カラーでKOだ
スポニチ 11日 05:10
... そのつもりでいかないと勝てない相手。そういうマインドで戦う」と力強かった。 計量後、エストラダと約10秒間のフェースオフ。キャリア50戦目のレジェンドと対峙(たいじ)し「強そう。ずっと戦っているだけある」。“ロマゴン"ことローマン・ゴンサレスら、世界的名手とも激戦を繰り広げた元王者のオーラを感じ取りながらも「俺もやってやるよ、という気持ち。腹の据わった男がどれだけ強い相手の前でパフォーマンスできる ...
デイリースポーツ那須川天心 悲壮覚悟「次の日からの生き方が決まる」 プロ初黒星5カ月ぶり再起戦 「今年の開運カラー」オレンジで出陣!
デイリースポーツ 11日 05:00
... 11月のプロ初黒星から5カ月ぶりの再起戦となる天心は「次の日からの生き方が決まる(試合)」と悲壮な覚悟をのぞかせた。 天心は計量を終えると、ホッとしたように両手を広げて天を仰ぎ、手を合わせて合掌した。相手と約10秒フェースオフで視線を合わせた後は友好的に握手し、ゴングに備えた。35歳の元王者エストラダと筋肉隆々の肉体と精悍(せいかん)な顔つきで対峙(たいじ)したが「やっぱ強そうだなと。非常にいい顔 ...
東京スポーツ新聞「大谷翔平&山本由伸登板なし」で強気のレンジャーズ 佐々木朗希へ〝安パイ〟評価が波紋=米報道
東京スポーツ新聞 11日 05:00
... 行われるドジャースとの敵地3連戦で大谷翔平投手(31)、山本由伸投手(27)と当たらずに済む点だった。記事は「大谷、山本を外せたのは天の恵み」といわんばかりの論調で評され、ワールドシリーズ連覇中の難敵相手でもレンジャーズに勝機はあると見ている。 実際、ア・リーグ西地区首位のレンジャーズは7勝5敗でロサンゼルス入りし、ドジャー・スタジアムで3連戦に臨む。ドジャースの先発マウンドに立つのは10日の初戦 ...
デイリースポーツヤクルト首位陥落 東京ドームの“鬼門"突破ならず 池山監督「ホームがなかなか遠かった」今季初連敗
デイリースポーツ 11日 05:00
... 8連敗を喫し、わずか1勝に終わった東京ドームで今季初戦も落として今季初の連敗。ヤクルト・池山監督は「ランナーは出るんだけど、ホームがなかなか遠かった」と言葉を絞り出した。 打線が10安打を放ちながらも相手投手陣を打ちあぐね、わずか2得点。二回の攻撃では痛い走塁ミスが出た。1死一、二塁の場面。中飛で二走・岩田がタッチアップして三塁を陥れ、一走・増田もスタートを切り二塁を狙ったが、アウトになり先制機を ...
日本経済新聞カズ加入のJ3福島「失点しても攻撃」 縦へ中央へ、独自スタイル貫く
日本経済新聞 11日 05:00
... ズ」の愛称で親しまれる三浦知良が加入して注目されるJ3福島が、独特のサッカーで挑戦を続けている。失点を減らすことで勝ち点獲得、昇格への活路を見いだすチームが多いなかで、「攻撃こそ生存戦略」のスタイルを貫いている。 3月21日、福島に3-0とリードしつつも後半に追い付かれた(PK戦で勝利)J2藤枝の槙野監督の言葉には相手をたたえる響きがあった。「我々が悪かったのではなく、福島のサッカーが良かっ...
スポーツ報知【ソフトバンク】小久保裕紀監督がモイネロの1軍復帰に慎重「まだまだ先」「4月はいないもの。投げてくれたらラッキーくらい」
スポーツ報知 11日 05:00
... で、小久保監督は「去年の10月、食事に行った時に『WBCに出るとなれば時間が欲しい』と言っていた」と不在は想定済みだった。来週にはブルペン投球を再開するが「4月はいないもの。投げてくれたらラッキーくらい」と段階を踏ませる。 チームはこの日、空路で11、12日の日本ハム戦(エスコン)に備えて北海道に移動。開幕カードで3連勝を飾った相手に土をつけ、首位を守ったままエース左腕の帰還を待つ。(森口 登生)
サンケイスポーツヤクルト・池山隆寛監督、初の連敗…首位陥落 〝積極的すぎる〟走塁に苦言、増田の墳死は「いってはいけない場面」
サンケイスポーツ 11日 05:00
... クルト、1回戦、巨人1勝、10日、東京D)ヤクルトは昨季1勝8敗と苦手とする敵地・東京ドームでの今季初戦を接戦で落とし、今シーズン初の連敗を喫した。阪神が中日に逆転で勝利したため、首位から2位へ転落。相手の倍となる10安打を放ちながらも、あと一本が出ず2得点に終わり、池山隆寛監督(60)は「ランナーは出るけど、ホームがなかなか遠かったね」と悔しさをにじませた。 状況判断の悪い走塁が打線の流れを止め ...
デイリースポーツ阪神・前川 代打で決めた!父と祖母の前で今季初安打が殊勲打「腹をくくっていけた」 九回ミラクル大逆転で今季初首位浮上
デイリースポーツ 11日 05:00
... ど、初球から腹をくくっていけたんで、結果が出てよかったなと思います。めっちゃうれしかったです」 土壇場だった。2点を追う九回、相手の守護神・松山から1点を返し、なおも2死一、三塁のチャンス。代打で打席に立つと、初球のフォークを振り抜いた。打球は右翼線への同点適時二塁打。さらに相手の右翼が後逸し、一走も生還。値千金の今季初安打で試合をひっくり返した。この日は、父と祖母が現地で観戦していたといい「いい ...
スポニチ【ECL】マインツ・佐野海舟、衝撃ミドル!独紙絶賛、今夏「移籍金111億円」理由証明してみせた
スポニチ 11日 05:00
... った。0―0の前半11分、佐野海の回収スイッチが入った。ハーフウエーライン手前で敵のドリブルを待ち構え、右足を伸ばしてカット。すぐに前方のMF川崎に預け、リターンパスを受けると左サイドを駆け上がった。相手DF2人の間からカットインし、ペナルティーエリア手前から豪快に右足を振り抜く。ボールは右ポストを叩き、勢いよくゴールに吸い込まれた。 実況も「ワンダフルゴール!」と絶叫した一撃。ボール奪取から約1 ...
デイリースポーツ阪神・近本 止まらん4安打&2盗塁!逆転勝利呼んだ 今季6個目盗塁セ界トップも「勝てたことが一番」
デイリースポーツ 11日 05:00
... 縦横無尽に駆け回った。チャンスメークにトドメの一打。トップバッターが逆転勝利を呼んだ。 「右京がしっかりと打ってくれたので、気持ち楽に打席に立てました」 振り返ったのは九回の打席だ。前川の適時二塁打が相手の守備ミスを誘い一気に逆転。なおも続く2死二塁で打席が巡った。フォーク、直球で1-1。3球目、中日守護神・松山の宝刀フォークを狙った。内寄りの球を振り切り、右翼線を襲う適時二塁打。今季2度目の猛打 ...
東京スポーツ新聞那須川天心 拓真戦に続き公開採点に「関係ないっしょ気持ちっしょ」勝敗に影響するとの声も…
東京スポーツ新聞 11日 05:00
... 合などは行わない場合が多く、「米国ではほとんどやっていない」とのことだ。そして、今回に関しては「両陣営とも、あった方がいい、という感じでした」と明かした。 那須川にとっては2戦連続の公開採点。しかし、相手は別人であり、試合展開も違ってくるだろう。自身も計量後に「前回も、ただで負けたわけじゃないから。どう自分自身が変わっていくか。今回の試合でだいぶ変わると思うので」と、敗戦を糧にしての成長に手ごたえ ...
サンケイスポーツ阪神・前川右京「悔しい思いをたくさんしているので、ぶつけられるように」梅野隆太郎から譲り受けた重めバットで復調…今季初安打で逆転呼ぶ大仕事!
サンケイスポーツ 11日 05:00
... ーグ、中日3-5阪神、1回戦、阪神1勝、10日、バンテリンD)よっしゃー!! 阪神は中日に5―3で逆転勝利。1点差に迫った九回2死一、三塁で代打起用の前川右京外野手(22)が適時二塁打を放つと、さらに相手の失策が絡んで逆転打となった。開幕2軍スタートとなった若虎がかっ飛ばした執念の一打で、今季初めて首位に立った。日替わりヒーローが誕生してノってきた藤川虎は、球団史上初のセ・リーグ連覇に向けてもう止 ...
デイリースポーツ阪神・伊原 11日中日戦先発 自身連勝へ「一人一人しっかり抑える」 球数減らして長いイニングを
デイリースポーツ 11日 05:00
... だ。 バンテリンドームはホームランウイングが設置され、狭くなった。「マウンドからじゃあんまりわかんない。あんまり気にしないで頑張りたいなと思います」。昨季よりも本塁打が出やすいのは間違いないが、自分の投球に集中する。 昨季はドラゴンズ相手に7登板で1勝2敗と負け先行だが、防御率は1・71とリーグ別では最も良かった。「しっかりポイントを抑えながら、一人ずつ抑えたい」。新装バンテリンで勝ち星を増やす。
東京スポーツ新聞【阪神】村上頌樹「状態は…良くない」 チームに逆転勝ち&首位浮上呼び込んだ〝粘投〟の価値
東京スポーツ新聞 11日 05:00
... 劇的な逆転勝利を収め〝定位置〟の首位に立った。2点を追う9回無死から佐藤輝明内野手(27)、大山悠輔内野手(31)の連打で反撃の口火を切ると、二死一、三塁から代打・前川右京外野手(22)の適時二塁打に相手失策も絡み、一気に試合をひっくり返した。土壇場の大逆転を呼び込んだ下地の一つは、先発した村上頌樹投手(27)が崩れずに踏ん張った7回2失点の投球と「割り切り」にあった。 113球を投げて6安打2失 ...
スポーツ報知【阪神】これぞ9回、粘り腰の虎! 今季13試合目で初首位! 藤川球児監督「束になって選手が連動してくれた」一挙4得点で中日・松山晋也KO
スポーツ報知 11日 05:00
... 戦の末に白星をつかんだ。イニング別の得点は9回が最多の11。終盤の2盗塁でプレッシャーをかけるなど、攻めのタクトも土俵際の粘り強さにつながっている。 チームは今季最多の貯金5とし、11日に開幕5カード連続の勝ち越しを狙う。「相手にプレッシャーをかけ続け、ベンチ全員で戦いながら。あしたはデーゲームなんで早く寝ましょう(笑)」と指揮官。球団初のセ・リーグ連覇へ、歩みを止めない。(小松 真也) 試合詳細
東京スポーツ新聞井上尚弥 vs ジェシー〝バム〟ロドリゲス 元5階級王者テレンス・クロフォード氏からも実現熱望の声
東京スポーツ新聞 11日 05:00
... 強王者として君臨するジェシー〝バム〟ロドリゲス(ロイター) すべての写真を見る(3枚) くしくも、井上はTikTokライブで中谷戦後も現階級にとどまり、もう1試合を行う意向を表明。井上自身は意中の対戦相手を明かしていないものの、国内外のファンの間では世界スーパーフライ級3団体統一王者ジェシー〝バム〟ロドリゲス(米国)との対戦を熱望する声が相次いでいる。 元世界5階級制覇王者も期待するスーパーマッチ ...
デイリースポーツ「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」元大関把瑠都ら挑戦者7人 ウルフ「負けたら僕が失うものは1000万円以上」
デイリースポーツ 11日 05:00
... 先輩でもあるが「今回僕が勝ったら、この先は(高藤先輩に)敬語を使ってもらう」と挑発した。 ◆ルール 柔道とプロレスを掛け合わせた特別ルールで、4分1本勝負で双方が柔道着を着用して対戦する。マットに相手の背中をつけて3カウントを奪うか、投げ技で「一本」を取ることで勝利となるが、全ての打撃、関節技・絞め技、急所攻撃、かみつき、相手を抱え上げてたたき付けるスラム技、意図的に組まない消極姿勢は反則となる。
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心と対戦するエストラダ「3階級制覇をしたい。どうしても勝たなければ」
日刊スポーツ 11日 04:55
... パスする対戦相手のエストラダ(撮影・小沢裕) プロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27=帝拳)が“吉兆の聖地"でKO復活を目指す。元2階級制覇王者で同級1位ファンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)との同級挑戦者決定戦(11日、東京・両国国技館)を控えた10日、都内での計量をリミット53・5キロでクリアした。格闘技人生初の再起戦は過去2戦全KOの験の良いリング。強敵相手に「覚 ...
日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心“吉兆の聖地"でKO復活目指す「俺もやってやるよ」世界の道を再び
日刊スポーツ 11日 04:55
... ・エストラダ(35=メキシコ)との同級挑戦者決定戦(11日、東京・両国国技館)を控えた10日、都内での計量をリミット53・5キロでクリアした。格闘技人生初の再起戦は過去2戦全KOの験の良いリング。強敵相手に「覚悟を見てほしい」と自信は揺るぎなかった。 ◇ ◇ ◇ 計量直後の写真撮影で那須川は約10秒間、エストラダとにらみ合った。「強そうだなと思うし、非常に良い顔している。俺もやってやるよという気持 ...
THE ANSWER「馬鹿げている」“大谷特別扱い"とヤ軍ファン憤怒も…米記者が冷静指摘「同じ例外適用される」
THE ANSWER 11日 04:43
... 待遇"を受けたように見えた場面に対し、あるヤンキースファンはXで「MLBは絶対にショウヘイ・オオタニに他の投手より多くのウォームアップ時間を与えるべきではない。二刀流選手になったのはオオタニの選択だ。相手チームの選手が他のみんなと同じ時間ウォームアップできなかったからといって、打者は余計に待つ必要はないはずだ。彼が二刀流選手の困難に対処できるかできないか。でも、彼のためにルールを変えるのは馬鹿げて ...
サンケイスポーツ日本、2連敗で崖っぷち 内島萌夏「思うような展開で試合を進められなかった」/テニス
サンケイスポーツ 11日 02:37
... 予選のイタリア戦でプレーする内島萌夏=ローマ近郊(ゲッティ=共同) 女子テニスの国別対抗戦、ビリー・ジーン・キング杯決勝大会(9月・中国)の予選が10日、ローマ近郊で行われ、日本は3連覇を狙うイタリア相手に初日のシングルス2試合で2連敗を喫した。 第1試合は世界ランキング84位の内島萌夏(安藤証券)が42位のエリザベッタ・コッチャレットに5―7、2―6でストレート負け。第2試合は世界133位の坂詰 ...
日刊スポーツ【競輪】藤田昌宏が余裕の差し切り勝ち「自力で頑張ってきたかいがあった」と冗舌/別府ミッド
日刊スポーツ 11日 01:30
... ゃくしゃくの差し切りで勝利した。 自力型の相手は127期のルーキー中田拓也だけで、残りは追い込みタイプ。「ちょっと上から目線になるけど走る前は、みんながどうしようって感じだった」と話した通り、藤田は3番手から押さえると、勢いよくたたいた中田の番手にすっぽり。完全にレースを支配した。 「自力で頑張ってきたかいがあった」と冗舌だったが、そこはベテラン。「2日目は相手が変わるし、緊張感を持って頑張るよ」 ...
スポニチ阪神・福島圭音 粘った!打った!走った!空気変えた!10球目安打→二盗失敗「塁に出る仕事はできた」
スポニチ 11日 01:15
<中・神(1)> 8回、右前打を放つ福島 (撮影・亀井 直樹) Photo By スポニチ 阪神・福島の相手に食らいつく執念が逆転の下地にもなった。8回に代打で登場。3番手・藤嶋に対し、6球ファウルで粘り、10球目を右前打。背番号92の気合がバンテリンの雰囲気を変えた。 「しっかり塁に出る仕事はできた。何とかチャンスメークしようと思った」と2日のDeNA戦(京セラ)のデビュー打席で13球粘った姿を ...
スポニチ阪神・近本光司 前川右京のお陰で中日守護神KO打「気持ちを楽に打席に立てました」
スポニチ 11日 01:15
... 亀井 直樹) Photo By スポニチ 阪神・近本が気を吐いた。昨年8月6日中日戦以来となる今季初の4安打。真骨頂は9回だ。代打・前川の同点打と相手の失策で逆転に成功した直後、2死二塁で松山が投じたフォークボールを右翼線に運んだ。ダメ押しの適時二塁打で相手守護神を降板に追いやりダメージを与えた。 「(前川)右京がしっかり打ってくれたので気持ちを楽に打席に立てました」 初回から一塁内野安打とナイン ...
スポニチ阪神・村上頌樹 “竜キラー"粘投実った「右京が打ってくれて自分も湯浅も助かりました」
スポニチ 11日 01:15
... 満塁のピンチを招くと、木下の遊ゴロ間に三塁走者に生還された。3回も2死二塁とされると、細川に適時二塁打を浴びて1点を献上。それでも以降は立て直し、7回は3三振を奪うなどスコアボードに「0」を並べた。 中日戦は、24年7月26日から7連勝中でカード別最多11勝(3敗)を誇る相手。本来の調子ではなくともエースとしての意地を見せた。右腕は「(次に向けて)もっともっと練習したいです」と反省も忘れなかった。
東京スポーツ新聞【阪神】前川右京 今季初安打は値千金の適時打「お父さんとおばあちゃんも来ていたので…」
東京スポーツ新聞 10日 23:44
... 10日の中日戦(甲子園)に5―3で逆転勝利。値千金の一打を放ったのは、代打で出場した前川右京外野手(22)だった。 1点差となった9回二死一、三塁で中日の守護神・松山から右翼線を破る適時二塁打。さらに相手の失策も絡んで逆転に成功した。塁上では大きなガッツポーズも2回飛び出し、「今年の初安打がこのような形で貢献できて、めっちゃうれしかったです」と笑顔。「本当に今年初めての安打だったので、お父さんとお ...
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース、大谷翔平の次戦は11日午前11時10分開始のレンジャーズ戦 日本選手記録タイの43試合連続出塁中
サンケイスポーツ 10日 23:36
... 午後7時10分(日本時間11日午前11時10分)から本拠地ロサンゼルスで行われるレンジャーズ戦に臨む。 43試合連続出塁の大谷は、2009年イチロー(マリナーズ)が持つ日本選手の最長記録に並んでいる。相手先発は初顔合わせの若手右腕ロッカー(1敗、防御率3・60)。ドジャースはグラスノー(1勝、3・00)が先発する。 ドジャースはナ・リーグ西地区首位、レンジャーズはア・リーグ西地区首位。同試合は、大 ...
スポーツ報知【ソフトボール】開幕白星のホンダ・堀内香瑚「9番しぶとく頑張る!」レジェンド・上野由岐子から値千金の先制打に笑顔
スポーツ報知 10日 23:35
... Dリーグ・開幕節 第1日(10日、群馬・宇津木スタジアムほか) JDリーグ発足5シーズン目が各地で開幕し、昨季東地区3位のホンダが敵地で同2位のビックカメラ高崎を3―2で破り、開幕白星を飾った。2回に相手のレジェンド右腕・上野由岐子から右前に先制打を放った堀内香瑚中堅手は「開幕戦に勝ててシンプルにうれしいです。思い切ってスイングしていけました。チームとして積極的に行くことを徹底していたので、そこが ...
産経新聞日本、3連覇狙うイタリアに2連敗 いずれもストレート負け 女子テニス国別対抗戦
産経新聞 10日 23:25
女子テニスの国別対抗戦、ビリー・ジーン・キング杯決勝大会(9月・中国)の予選が10日、ローマ近郊で行われ、日本は3連覇を狙うイタリア相手に初日のシングルス2試合で2連敗を喫した。 第1試合は世界ランキング84位の内島萌夏(安藤証券)が42位のエリザベッタ・コッチャレットに5―7、2―6でストレート負け。第2試合は世界133位の坂詰姫野(橋本総業)が8位のジャスミン・パオリーニに3―6、1―6で完敗 ...
毎日新聞ロッテ、鮮やかな逆転劇 土壇場の九回に積極性発揮、連敗止める
毎日新聞 10日 23:23
... で1死満塁と好機を拡大した。2死後、小川龍成の打球がショート前に転がり、万事休すと思われたが、西武の名手・源田壮亮が捕球に失敗。その間に2人が還って逆転し、さらにポランコの2点適時打で試合を決めた。 相手守備のミスに乗じた形だが、サブロー監督が求めていた打線の積極性が凝縮されたイニングでもあった。 Advertisement 【西武-ロッテ】九回表ロッテ2死満塁、ポランコが2点適時打を放つ=大宮公 ...
デイリースポーツ阪神 ミラクル逆転勝利で欠かせなかった2つの“ファインプレー" 植田の思い切りと木浪の献身性 藤川監督「1つ1つの積み重ねでいい方向に転んでくれた」
デイリースポーツ 10日 23:19
... 塁に転がし、植田を三塁へ進める進塁打を放っている。中日バッテリーにフォークを投げづらい場面をつくったことにも意味があった。 価値あるプレーがつながって、ミラクル逆転勝利が生まれた。試合後の藤川監督は「相手にプレッシャーをかけつづけるといいますか、そういうふうなことができているのもね。1つずつの積み重ねでタイガースにいい方向に転んでくれましたね」と選手をたたえている。前川の逆転打後に指揮官が見せたガ ...
サンケイスポーツ日本、イタリアに2連敗 ビリー・ジーン・キング杯決勝大会/テニス
サンケイスポーツ 10日 23:18
... 会の予選のイタリア戦でプレーする坂詰姫野=ローマ近郊(AP=共同) 女子テニスの国別対抗戦、ビリー・ジーン・キング杯決勝大会(9月・中国)の予選が10日、ローマ近郊で行われ、日本は3連覇を狙うイタリア相手に初日のシングルス2試合で2連敗を喫した。 第1試合は世界ランキング84位の内島萌夏(安藤証券)が42位のエリザベッタ・コッチャレットに5―7、2―6でストレート負け。第2試合は世界133位の坂詰 ...
NHK【プロ野球結果】5連敗中のロッテ 西武に9回逆転勝ち
NHK 10日 23:15
プロ野球は、雨のため2試合が中止になり3試合が行われ、5連敗中と苦しかったロッテが西武を相手に土壇場の9回に逆転して連敗を止めました。 【NHKプラスで配信】ニュースウオッチ9 プロ野球ニュース動画 配信期限:4月17日(金)午後10:00 ↓↓↓こちらで見られます↓↓↓ 《セ・リーグ》 巨人×ヤクルト 巨人が3対2で勝ちました。 ○勝ち:竹丸投手 2勝1敗 ▽セーブ:マルティネス投手 3セーブ ...
日刊スポーツ【中日】守護神・松山晋也が炎上…井上監…/一問一答
日刊スポーツ 10日 23:15
... か、そのハートの部分とか、そういったところもちょっとケアしながらっていう感じですかね。 -柳投手は前回に引き続き好投 井上監督 うん。今、いい仕事をしたと思います。 -中日戦通算11勝3敗の阪神村上を相手に優位に試合を進めた 井上監督 攻撃自体としてはね。もちろん村上もね、開幕投手をやるってことはエースなわけだから、そのへんはね、簡単に点を取れないということはわかってるんで。 ▽中日松山(2/3回 ...
日本経済新聞女子テニス日本、イタリアに初日2連敗 国別対抗戦
日本経済新聞 10日 23:07
... ーする内島萌夏(10日、ローマ近郊)=ゲッティ共同 【ローマ=共同】女子テニスの国別対抗戦、ビリー・ジーン・キング杯決勝大会(9月・中国)の予選が10日、ローマ近郊で行われ、日本は3連覇を狙うイタリア相手に初日のシングルス2試合で2連敗を喫した。 第1試合は世界ランキング84位の内島萌夏(安藤証券)が42位のエリザベッタ・コッチャレットに5-7、2-6でストレート負け。第2試合は世界133位の坂詰 ...
47NEWS : 共同通信日本、イタリアに2連敗 女子テニス国別対抗戦
47NEWS : 共同通信 10日 23:05
【ローマ共同】女子テニスの国別対抗戦、ビリー・ジーン・キング杯決勝大会(9月・中国)の予選が10日、ローマ近郊で行われ、日本は3連覇を狙うイタリア相手に初日のシングルス2試合で2連敗を喫した。 第1試合は世界ランキング84位の内島萌夏(安藤証券)が42位のエリザベッタ・コッチャレットに5―7、2―6でストレート負け。第2試合は世界133位の坂詰姫野(橋本総業)が8位のジャスミン・パオリーニに3―6 ...
デイリースポーツ日本、イタリアに2連敗
デイリースポーツ 10日 23:05
【ローマ共同】女子テニスの国別対抗戦、ビリー・ジーン・キング杯決勝大会(9月・中国)の予選が10日、ローマ近郊で行われ、日本は3連覇を狙うイタリア相手に初日のシングルス2試合で2連敗を喫した。 第1試合は世界ランキング84位の内島萌夏(安藤証券)が42位のエリザベッタ・コッチャレットに5-7、2-6でストレート負け。第2試合は世界133位の坂詰姫野(橋本総業)が8位のジャスミン・パオリーニに3-6 ...
スポニチロッテ小川龍成、執念の逆転劇呼んだ「もちろん全力疾走」 9回2死、平凡ゴロも名手・源田が失策
スポニチ 10日 23:01
<西・ロ>9回、小川が相手の失策を誘う打球を放つ。その間にロッテが逆転(撮影・河野 光希) Photo By スポニチ 野球は最後まで何が起こるか分からない。ロッテのベンチは誰もが「負けた」と覚悟したはずだ。 1点を追う9回2死満塁。8回から二塁守備で途中出場していた小川龍成の打球は、西武の名手・源田壮亮の正面への平凡なゴロだった。 「ただのゴロ。アウトの打球です」 それでも「もちろん全力疾走。何 ...
日刊スポーツ【阪神】森下翔太“ホームランウイング1号"「やる側としては普通」目標30発へ大きな味方に
日刊スポーツ 10日 22:54
中日対阪神 9回表阪神2死一、三塁、代打前川の適時二塁打と相手守備のミスで逆転しベンチ前で歓喜する森下(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(22枚)▼ 閉じる▲ <中日3-5阪神>◇10日◇バンテリンドーム 阪神森下翔太外野手(25)が両リーグトップに並ぶ5号ソロで反撃ののろしを上げた。2点を追う6回。中日先発、柳の4球目、132キロ外角カットボールを中堅ホームランウイングへ運んだ。打球速度17 ...
スポーツ報知【ソフトボール】上野由岐子「申し訳ない」JDリーグで初の開幕投手も2回1失点黒星 足の状態不良で2回降板
スポーツ報知 10日 22:51
... 崎打線は0―3の3回に9番・渡辺華奈左翼手が左前安打で出塁し、1死満塁で日本代表で3番・工藤環奈二塁手が右前適時打を放った。二塁走者の藤本麗も快足を飛ばして生還し、2点を取り返した。1点を追う最終回も相手エースのカルダから2死満塁のチャンスを作ったが、最後はビックカメラ高崎の8番・市口侑果遊撃手のレフトへの鋭いライナーを日本代表でホンダの塚本蛍左翼手が飛びついてつかみ、ホンダが逃げ切った。 ビック ...
サンケイスポーツ巨人D1位・竹丸和幸、〝ずっこけ投法〟でピンチ切り抜け「あれで走者がアウトになったのは初めて」 要所を締めて2勝目ゲット!
サンケイスポーツ 10日 22:51
... コケても、勝利のオチは外さない。巨人はヤクルトに勝利。ドラフト1位・竹丸和幸投手(24)=鷺宮製作所=がプロ3度目の先発で、六回途中8安打1失点の粘投。体勢を崩しながら投球するアクシデントが、結果的に相手の盗塁死を誘う珍プレーも味方に、要所を締めて2勝目を挙げた。 まさかの珍プレーに、東京ドームが騒然となった。1点差に迫られた四回、なお2死一、二塁のピンチ。D1位・竹丸が5球目を投じようとした瞬間 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】吉村貢司郎、7回の被弾悔やむ「やっぱりもったいなかった」3失点自責2で敗戦投手
日刊スポーツ 10日 22:50
... げ切れるように頑張っていきたい」と力を込めた。 7回5安打無四死球6奪三振3失点(自責2)で敗戦投手。現段階のローテーション通りなら次回登板も巨人戦となる。「まずは自分の球をしっかり投げることを大事にしていきたい。ここからまた相手もいろいろと考えてくると思う。しっかりと僕らも考えて、どういう対策をというのをここからやっていって、反省も踏まえてこの1週間をしっかりといいものにしていきたい」と燃えた。
産経新聞Gドラフト1位の竹丸が2勝目 直球勝負で8安打も1失点 「なんとか試合は作れた」
産経新聞 10日 22:48
【プロ野球巨人対ヤクルト】 先発の巨人・竹丸和幸 =東京ドーム(撮影・萩原悠久人) 巨人の竹丸がヤクルトをお相手に六回途中まで粘りの投球で1失点とし2勝目を挙げた。 打たれても、転んでも肝の据わったルーキーは動じなかった。巨人の竹丸は8安打を浴びながら、六回途中1失点。粘ってつかんだ2勝目に、「かなり打たれたが、バックに助けてもらい、なんとか試合は作れた」と汗をぬぐった。 5四死球と苦しんだ前回3 ...
日刊スポーツ【大石大二郎】逆転を呼んだ阪神2つの粘り 高寺望夢の四球と村上頌樹の我慢
日刊スポーツ 10日 22:38
... )が、中日松山の初球を捉え右翼線へ適時二塁打。相手の失策もあり、一気に2人が生還し逆転に成功した。日刊スポーツ評論家の大石大二郎氏(67)は逆転劇を呼んだ2つの粘りについて解説した。 ◇ ◇ ◇ 土壇場で二塁打を放った前川がヒーローだが、ポイントになったのは、高寺の打席だ。中日松山に対し、フォークと真っすぐを空振りし、カウント1-2と簡単に追い込まれた。相手は守護神で真っすぐもフォークも頭にちらつ ...
スポニチ阪神・村上頌樹は7回2失点と粘投 チームの逆転勝利で黒星消える「全員で勝てた。守備にも感謝」
スポニチ 10日 22:37
... 続く高橋には右前打を浴びた。村松には四球を与え、1死満塁のピンチを招くと、木下の遊ゴロ間に三塁走者が生還した。 続く3回は2死二塁とされると、細川に適時二塁打を浴びて1点を献上。それでも以降は立て直し、7回は3三振を奪うなどスコアボードに「0」を並べた。 中日戦は、24年7月26日から7連勝中でカード別最多11勝(3敗)を誇る相手。本来の調子ではなくとも、エースとしての意地を見せた113球だった。
日刊スポーツ【阪神】藤川監督が激しめガッツポーズ「きっかけの時期ですからね。この春は」チーム一丸で逆転
日刊スポーツ 10日 22:35
... すべての写真を見る(25枚)▼ 閉じる▲ <中日3-5阪神>◇10日◇バンテリンドーム 阪神は9回に一挙4得点で逆転勝利。2-3の2死一、三塁で代打の前川右京外野手(22)が痛烈な右翼線二塁打を放ち、相手の失策も絡んで逆転に成功した。 藤川球児監督(45)はベンチ前で激しいガッツポーズを見せるなど、感情を爆発させた。試合後は「きっかけの時期ですからね。この春は。選手たちを乗せていかなきゃいけません ...
日刊スポーツ「明日は間違いなくピッチで」 Rソシエダード監督が11日アラベス戦での久保建英復帰を明言
日刊スポーツ 10日 22:34
... 日は間違いなく、ピッチで彼の姿を見ることができるだろう」とアラベスとのダービーマッチで公式戦14試合ぶりの戦列復帰を果たすことを明言した。 久保は今季ここまで公式戦20試合(先発15試合)に出場し、2得点3アシストを記録。2度のけがに苦しめられ、計15試合を欠場している。前節レバンテ戦で久々にベンチ入りするも、降格圏内のチーム相手の激しい戦いになったため、戦列復帰が持ち越された。(高橋智行通信員)
スポーツ報知【巨人評論】「5番はキャベッジ」3番泉口、4番ダルベックと「クリーンアップは『左、右、左』の3人で固定でいい」宮本和知氏、不動の3~5番を期待
スポーツ報知 10日 22:34
... ることはなかったけど、好調のキャベが後ろにいることでダルベックに対する相手投手の攻め方も変わってくる。よりストライクゾーンで勝負してくるはずだ。 そうなると、この日の浦田、佐々木が無安打だった1、2番をどうするのかという話になる。今は1番は足も使える浦田でいい。2番は打撃好調の佐々木でいいけど、松本、中山らに丸だっている。その時の調子や相手投手との相性で決めていけばいい。 (宮本 和知) 試合詳細
日刊スポーツ【西武】プロ2年目19歳右腕の篠原響が初のクローザー役で逆転負け 感じた9回の難しさとは
日刊スポーツ 10日 22:33
... 点適時打。そこで降板となった。「マウンドのアジャストもそうですし、その日のコンディションも早く理解して修正できれば良かったかなと思います」と反省した。 初めてのクローザー役。「最終回1点差で、しっかり相手も1点取るぞという勢いで来てたので。そういうところを抑える難しさを感じましたね」。それでも大事な場面に起用されたことは「自分の中ではうれしいことです」と話す。 ここまではドラフト2位岩城がクローザ ...
日刊スポーツ【ロッテ】サブロー監督「勝てれば何でも…/一問一答
日刊スポーツ 10日 22:29
... うか、野手も迷惑をかけている。今まで頑張ってくれていたので、こういう時もあると思います。できるだけ野手陣が楽な展開で投げさせてやるぐらい打ってくれたら、ピッチャーも気持ち楽に投げられると思います」 -相手のミスという形にはなりましたが、最後勝ちきって連敗を止めたのは大きな1勝 「勝てれば何でもいいです。特に今のような状況なら。みんな諦めずに声も出していましたし、雰囲気は相変わらず良かったです」 - ...
サンケイスポーツ【上田二朗 サブマリン斬り】真っすぐ芯で捉えられるシーン多かった村上頌樹 どこかでピシャリと抑える投球を
サンケイスポーツ 10日 22:28
... 急をつけようとしていたのだが、緩急に一番肝心な真っすぐで空振りを奪えない。切れがないからなのか、芯で捉えられるシーンが多かった。 とはいえ、結果は7回2失点(自責1)。複数失点のイニングはなかったし、相手のエースとの投げ合いで試合をつくった。役割は十分に果たしたといえる。調子が悪いなりに、この結果を残せるのは、さすが村上だ。 見る側はどうしてもタイトルを獲得した昨年の村上と比較してしまう。どこかで ...
東京スポーツ新聞【巨人】キャベッジ確信歩きの豪快3号! 鮮烈弾の要因は「神様から授けられた能力と…」
東京スポーツ新聞 10日 22:25
... キャベッジ外野手(28)が10日のヤクルト戦(東京ドーム)に「5番・左翼」として先発出場。7回の第3打席で追加点となる3号ソロをマーク。4万人を超える観客を沸かせた。 場面は1点をリードで迎えた7回。相手先発・吉村が投じた145キロの直球をとらえた。強烈な打球は大きな弧を描き右翼スタンドを通過し、バルコニー席へ。豪快弾を見せつけた背番号13は打球の行方を見守ると、自信に満ちた表情でゆっくりと歩き出 ...
スポーツ報知【ヤクルト】吉村貢司郎が2敗目「7回のあそこはもったいなかった」今季最長の7回を自責点2でしのぐも反省
スポーツ報知 10日 22:23
... 27日のDeNA戦(横浜)から3週連続で金曜日に登板。3試合目で最長となる7回を投げた。順当にいけば、次回登板は18日の巨人戦(神宮)になる見通し。2週続けて同じ相手との対戦になるが「自分の球を投げるっていうのを大事にしていきたいですし、相手もいろいろと考えてくると思う。僕らもしっかりと考えて、どういう対策をというのをここからまたやって、反省も踏まえてこの1週間をしっかりいいものにしていきたい」と ...
時事通信絶好機に示した存在感 代打の前川右京、逆転呼び込む―プロ野球・阪神
時事通信 10日 22:18
... 逃し、7日に昇格したばかり。「いろんな先輩が『こつこつ頑張れ』と言ってくれた。丁寧に自分のやるべきことをやってきた」と成果を示した。 優勝した昨季、中日とは12勝13敗。セで唯一負け越していた。そんな相手に全力で挑んだ22歳は「まだ安打1本なので、これから積み上げたい。悔しい思いをたくさんしているので、ぶつけていきたい」。この一打は、今後の巻き返しにつなげてこそ価値がある。 スポーツ総合 野球 最 ...
日刊スポーツ【阪神】おばあちゃん見てましたかー!前川右京がV呼び込ん打「いいヒット見せられた」家族観戦
日刊スポーツ 10日 22:12
... 点差を逆転し、4カード連続で初戦白星を飾った。首位ヤクルトが敗れたため、今季初めて首位に立った。 2点を追う9回、1死一、三塁から代打前川右京外野手(22)が、中日松山の初球を捉え右翼線へ適時二塁打。相手の失策もあり、一気に2人が生還し逆転に成功した。 ヒーローインタビューに立った前川は「今年、初ヒットがこのような形で貢献できたので、めっちゃうれしかったです」と笑顔。「本当に今年初めてのヒットだっ ...
スポーツ報知【ヤクルト】今季初の連敗で首位陥落 池山隆寛監督「すべてにおいて初がつく。しっかり前を向いて切り替えていきたい」
スポーツ報知 10日 22:12
... ) ◆JERAセ・リーグ 巨人3―2ヤクルト(10日・東京ドーム) もう一押しだった。1点を追う8回。ヤクルトは代わったばかりの大勢から長岡、サンタナの連打で無死二、三塁の好機をつくったが後続が凡退。相手の倍の10安打を放っての惜敗に池山監督は「ランナーは出るけどホームがなかなか遠かった」と悔しがった。 積極さが裏目に出たのか。2回1死一、二塁。赤羽の深い位置への中飛で二塁を狙った一塁走者の増田が ...
サンケイスポーツ【〇虎将トーク】阪神・藤川監督「きっかけの時期ですからね、この春は」逆転勝ちで奪首「選手たちを乗せていかなきゃいけません」
サンケイスポーツ 10日 22:08
... けれど。うまくいったと言いますか、みんながよく連動してくれましたね」 ーー起用した選手が結果を出すのはうれしい 「いや、もう結果はわかりませんけど、それは選手たちが打席内では勝負はしていくんですけど、相手にプレッシャーをかけ続けると言いますか、そういう風なことができるというのも。村上も先制はされましたけれど、ゲームをしっかりと七回まで尻上がりに上げていってくれたこととか、積み重ねで、結果わかりませ ...
Abema TIMES「良いボール!」鎌田大地の“完璧クロス"に解説も絶叫!「スピード、角度、タイミングすべて最高」の絶品アシスト
Abema TIMES 10日 22:00
... ム2点目をお膳立てすると、右シャドーに移っていた90分には完璧なアシストも記録した。 MFアダム・ウォートンからのパスを引き出して右サイドで前を向いた鎌田は、ペナルティーエリアの右角手前から右足を一閃。ピンポイントの鋭いクロスをファーサイドへ送ると、FWイスマイラ・サールが相手DFとの競り合いを制し、打点の高い強烈なヘディングシュートをゴールネットに突き刺した。 「2人の関係性だけで奪ったゴール」
スポーツ報知大谷翔平、6戦4発と得意の「ボブルヘッドデー」で狙うイチロー超えの日本人新記録 対戦相手は相性抜群
スポーツ報知 10日 22:00
... ていた大谷。先端がくりぬかれて一般的に操作性が上がると言われるバットを5日から使い始めて勢いに乗っている。レンジャーズは対戦球団別で2位の21本塁打を放っている。相性抜群のボブルヘッドデーに相性抜群の相手。今季本拠初アーチで記録達成の可能性も十分にありそうだ。(安藤 宏太) ◆ボブルヘッドデー 来場者に選手の首振り人形が配布される試合。一流選手の証しでもあり、大谷は現時点で今季、3試合で配布が予定 ...
日刊スポーツ【阪神】9回大逆転で今季初首位! 代打前川右京が逆転呼ぶ二塁打の大仕事
日刊スポーツ 10日 21:52
... 線二塁打を放つと、続く大山悠輔内野手(31)が中前適時打で1点差。2死三塁まで追い詰められるも、高寺が四球で出塁。1死一、三塁から代打前川右京外野手(22)が、中日松山の初球を捉え右翼線へ適時二塁打。相手の失策もあり、一気に2人が生還し逆転。さらに続く近本が右翼へ勝ち越しの適時二塁打を放ちリードを広げた。 昨季リーグで唯一負け越した中日に、今季初対決で劇的な勝利を収めた。 【動画】阪神前川右京、今 ...
Abema TIMES佐野海舟が「マジでエグい」 マーク2人をダブルタッチで抜き去る驚異の突破「うますぎて笑えてくる」称賛の声
Abema TIMES 10日 21:50
... で迎えた87分、マインツはセットプレーのチャンスを生かせずに、逆にカウンターを浴びる展開となった。しかしFWフリオ・エンシソの運び出しが長くなったところを、佐野が華麗にボール奪取。そのまま左サイドから相手のボックス付近まで一気にボールを運んだ。 ここで佐野は時間を使うために、ボックス内に入り込んだところでスピードを緩める。DFゲラ・ドゥエ、MFサミル・エル・ムラベに前方を塞がれ、後ろからはプレスバ ...