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スポーツ報知佐々木朗希が見せた最速159キロ「去年とは違う」「本当に状態がいい」 同僚も驚く米2年目の進化
スポーツ報知 2月20日 08:06
... にやるべきことに集中する方が、彼にとって良いことなのだと思うな」と太鼓判を押した。 昨季より進化したか感じたかを問われると「間違いなく100%そうだ。自信という要素が彼のパフォーマンスに大きな役割を果たしていくと感じているよ。特に彼は昨年のシーズンの最後を非常に力強く締めくくったからね。ブルペンからの出場ではあったけれど、打者を打ち取ることができるという自信を彼は手に入れたはずだ」とたたえていた。
日本テレビ銀メダル長谷川帝勝「覚悟と努力が報われた」 直前に“半月板損傷" それでも挑んだオリンピック【スノーボード】
日本テレビ 2月20日 08:01
... 録しますが、2回目16.00点、3回目28.75点と連続で転倒して全体11位に終わった長谷川選手。 しかし、現地18日のスロープスタイルでは、決勝1回目で長谷川選手は予選と構成を変え、キャブ1440、最後はダブルロデオ1260を着地させ「82.13」を記録しました。大きくガッツポーズをし、1回目終了時点で2位につけました。2回目、3回目は得点が伸びずも、そのまま結果が決まり、悲願のメダルを手にしま ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】中井亜美が逆転許し銅メダル SNSで物議も「点低すぎない?」
東京スポーツ新聞 2月20日 08:01
... 結果を受けて、採点を疑問視する声が続出している。 ファンからは「あれ中井さんの点思ったより伸びないのね」「え、点低すぎない????」「女子フィギュア絶対金メダル1位が決まっていた中井亜美 3位 おかしいやろ! 1回だけ3回転ジャンプが最後抜けただけだよね」「あれだけの演技でテクニカルスコアが上回ってた中井亜美選手が3位って…」「中井選手の得点低すぎるやろ」などと点数の低さが大きな議論を呼んでいる。
毎日新聞「ラストGⅠ」の佐々木調教師へ 贈りたい感謝の花=井内利彰さん
毎日新聞 2月20日 08:00
... ジャパンカップを制したタップダンスシチー、日本ダービー馬のキズナといった数々の名馬を育てた佐々木調教師は、3月3日で70歳の定年を迎える。最後のGⅠとなるフェブラリーステークス当日は東京競馬場で観戦予定なので、ラムジェットを全力で応援する。 そして、佐々木調教師に最後の花を贈ることができれば最高だなあと思っている。(競馬ライター) 競馬ライターの井内利彰さん=本人提供 いうち・としあき 1976年 ...
スポニチ【フィギュア】1.28点差でメダル逃した千葉百音「言い表しがたい複雑な悔しさ」世界選手権で晴らす
スポニチ 2月20日 08:00
... が銀、中井亜美(17=TOKIOインカラミ)が銅メダルを獲得。千葉百音(20=木下グループ)は惜しくも4位だった。 日本勢で最初に登場したのは千葉。フリー曲「ロミオとジュリエット」に乗り、持ち味とする最後のレイバックスピンまで観客を魅了して143.88点をマークし、合計217.88点で自己ベストを更新した。演技終了後、千葉は坂本に抱きしめられて涙がこらえきれず。一方の坂本も号泣する一幕があった。お ...
スポニチ【内田雅也の追球】「言い訳」無用の追い込み
スポニチ 2月20日 08:00
... はけがやや悪いサブグラウンドだけでした。あとは降っても練習はできる程度の雨でしたから」。好天続きだったキャンプを振り返る。 ツバメがやって来るとキャンプも終盤という感覚になる。やり残したことはないか。最後の追い込みの時期である。第4クール最終日だった。 だからだろう。「言い訳を作りたくないんですよ」と外野守備兼走塁チーフコーチの筒井壮が言った。「もう、あと何日も練習できません。甲子園に帰っても練習 ...
フルカウントキャンプ初日からインフル休養→体重3kg減も…DeNA武田陸玖が過ごす“投手専念"の日々
フルカウント 2月20日 07:55
... 年10月に1軍デビュー「あそこの舞台でずっと活躍し続けるのが夢」 先頭の茶谷は初球でニゴロも、続く山本大に直球を完璧に捉えられて左翼席へと運ばれた。2死から代打・宮崎竜に右中間を破る三塁打を浴びたが、最後は池田を左飛に打ち取った。 捕手の松尾(右)と話す武田【写真:町田利衣】 山形中央高から2023年ドラフト3位で投打二刀流として入団。昨季は2軍で投手として14試合で防御率3.75、野手として53 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】中井亜美が銅メダル 3Aは浅田真央に憧れて挑戦「同じジャンプを跳びたい」
東京スポーツ新聞 2月20日 07:55
... 分も憧れの選手と同じジャンプを跳びたいと思っていた」と明かした。 当初は苦戦を強いられたというが、小学6年時の3月頃に初成功。「(当時通っていた)アイビス(SC)を辞めて、MFアカデミーに行くと決めて最後に出場した新潟の大会の6分間(練習)で、たまたま1本着氷した。その時は本当に跳べたか分からないぐらいふわふわした感覚だった」と振り返っている。 シニア転向1年目の今季は、グランプリ(GP)シリーズ ...
朝日新聞中井亜美が歓喜の銅メダル、フリーでも3回転半 「自然体」の初五輪
朝日新聞 2月20日 07:54
... 輪に来ているわけじゃない。どれだけ楽しめるか」。自然体で臨むと語っていた。 今季シニア1年目。ここまで、周囲の期待を上回るシーズンを過ごしてきた。昨年10月、フランスの大会でシニアのグランプリ(GP)シリーズデビューを果たすと、坂本花織(シスメックス)らを抑えてデビュー戦優勝。一気にスポットライトを浴びた。 五輪デビュー戦で最後まで堂々と滑りきっての銅メダル。場内からは温かい拍手と声援が送られた。
スポーツ報知「現役続行でもいいのよ」坂本花織、集大成の五輪ラストダンスで銀…日本勢の偉業に列島が感動「涙が止まらない…」「日本女子の層が恐ろしい」
スポーツ報知 2月20日 07:51
... 本花織(シスメックス)が、147・67点、合計224・90点で銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダルを獲得、日本女子はフィギュアスケートで初のダブル表彰 ...
読売新聞坂本花織がフィギュア女子初の2大会連続メダル、表彰式で笑顔も「銀」に涙止まらず
読売新聞 2月20日 07:50
... ダルを獲得した。演技後は、涙を流す姿が見られた。(デジタル編集部) 表彰式を前に喜び合う銅メダルの中井亜美(右)と銀の坂本花織(19日)=武藤要撮影 ショートプログラム(SP)2位で、この日のフリーは最後から2番目に滑った坂本。後半の連続ジャンプが単独ジャンプになったが、それ以外はミスなく、滑り切った。ただ、演技直後はガッツポポーズはなく、はじけるような笑顔も控えめだった。リンク脇で迎えた中野園子 ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 銀メダルに涙止まらず「最後まで100%出し切れなかったのがすごく悔しい」
スポーツ報知 2月20日 07:45
... 2年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。 後半のフリップ―トウループの連続3回転が単発になるミスがでた。演技後、中野園子コーチと抱き合うと涙があふれた。「力が最後まで100%出し切れなかったのがすごく悔しい。でもこれだけ悔しい思いをしても銀メダルを取れたことが今までの ...
朝日新聞坂本花織は涙の銀メダル、コーチと抱擁 わずかなミスで1位に届かず
朝日新聞 2月20日 07:41
... 亜美に譲った。 「日本(の将来)は安泰。追いかける立場でいさせてくれて亜美ちゃんに感謝です」 後輩の活躍を喜びつつ、もちろん1位を狙っていた。しかし、ジャンプの一つのミスが響いた。リュウとの合計点の差は1.89点。悲願の金メダルに、わずかに届かなかった。 それでも、2022年の北京五輪の銅メダルを超える結果だ。今季限りでの現役引退を表明している25歳。3度目にして、最後の五輪で、確かな力を示した。
スポニチ【フィギュア】4位千葉百音は坂本花織に抱きしめられて涙 坂本も号泣 「言葉よりも先に涙が」
スポニチ 2月20日 07:40
... 持ち味とする最後のレイバックスピンまで観客を魅了して143.88点をマークし、合計217.88点で自己ベストを更新した。 続いて登場したのが今季限りでの引退を表明している坂本。コンビネーションジャンプが単独になる失敗も、華麗なスケーティングで貫録見せた。それでも、演技終了後には大歓声が沸き起こるが、本人は苦笑いで納得していない様子だった。得点は147.67点で合計224.90点だった。 最後に登場 ...
フルカウント日本球界へ「戻りたいと思っていない」 ロッテ戦力外→異国挑戦…34歳右腕の覚悟
フルカウント 2月20日 07:40
... スペイン語は全くだ。「例年よりも体の出来は遅いですけど、でも、メキシコでのキャンプが3月10日ごろなので。そう考えると、そこまで焦ることでもないのかなと思っています」と話すも、コミュニケーションへの不安はぬぐえない。しかし、今年35歳になる国吉に残された時間は多くない。新たな挑戦を楽しむと同時に、いつか必ずあがる“最後のマウンド"へ覚悟を決めはじめていた。 (喜岡桜 / Sakura Kioka)
THE ANSWER坂本花織、大粒の涙「正直ちょっとやるせない」「泣きたいと思う」万感ラスト五輪で銀メダル「悔しいのは、金を目指してきた証拠」
THE ANSWER 2月20日 07:36
... 。それでも立て直し、会場を魅了。フィニッシュを決めると拍手喝采の中、感極まったような表情を見せた。中野コーチと抱擁を交わすと涙。溢れる思いが堪えきれなかった。 インタビューでは大粒の涙が頬を流れ「力が最後まで100%出し切れなかったのがすごく悔しいですけど、これだけ悔しい思いをしても銀メダルを獲れたのが、今までの頑張りが実ったのかなと思う」と話した。 金メダルはアリサ・リウに逆転を許し、叶わなかっ ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】WBC連覇へ!大リーガー史上最多9人 メンバー全30選手紹介/名鑑カード一覧
日刊スポーツ 2月20日 07:36
... 下翔太(阪神) 【イラスト】WBC名鑑 森下翔太 森下翔太が世界とセ界の頂点へ!WBC代表入りに「早くやりたい」今季ノルマは30発 34 吉田正尚(レッドソックス) 【イラスト】WBC名鑑 吉田正尚 最後の1人は吉田正尚に決定「侍ジャパンの勝利のために自分の役割を全うしたい」 51 鈴木誠也(カブス) 【イラスト】WBC名鑑 鈴木誠也 鈴木誠也「しっかり体作っていく」前回は左脇腹の張りでキャンプ直 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織が「愛の讃歌」で銀メダル 鈴木明子さんからのバトン「引き込まれた」
東京スポーツ新聞 2月20日 07:36
... にもいい演技を見て『やっぱりこれもやりたい』とか出てくると思うのに、ずっと変わらなかったのはうれしい」と声を弾ませた。 鈴木さんの演じた「愛の讃歌」は、坂本の脳裏に今でも深く刻まれている。「明子さんも最後のシーズンで、ステップの時や表情とか、動きに愛があふれすぎていて、そこに多分当時引き込まれた」。鈴木さんからバトンを受け継いだ坂本は、イタリアの地で「坂本花織」の「愛の讃歌」を舞った。 現地で解説 ...
スポニチ【フィギュア】有終の銀!坂本花織 涙止まらず「銀メダルで悔しいと思えるぐらい成長したのかな」
スポニチ 2月20日 07:35
... 。複雑な表情で歓声に手を振って応えたが、中野コーチと抱き合うと、自然と涙がこぼれた。147.67点で合計224.90点。銀メダルとなり、再び涙を流して喜んだ。 坂本はインタビュー中も涙が止まらず「力が最後まで100%出しきれなかったのがすごく悔しいが、これだけ悔しい思いをしても銀メダルを獲れたことが今までの頑張りが実ったのかなって思います」と胸中を告白。 ただ前回の銅から銀メダルになったことには「 ...
時事通信カーリング・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月20日 07:34
◇幸せだった 吉村紗也香 悔しさが残る五輪。結果に結び付かずにもがいていたが、最後は納得した形で終えることができた。最高の仲間と一緒に頑張ってこられて幸せだった。 ◇すごく悔しい 近江谷杏菜 結果が伴わず、すごく悔しい。自分たちは世界のトップ選手の一人として、この舞台に立っていることをしっかりと感じられた。 ◇もう一回戦いたい 小谷優奈 この場で自分たちの持っているものを出し切る難しさがあり、だか ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織が銀メダル 大技求める一部の声に葛藤も「これが自分のやり方」
東京スポーツ新聞 2月20日 07:33
... た。 17日(同18日)のショートプログラム(SP)は、77・23点で2位発進。首位発進の中井亜美(TOKIOインカラミ)とは1・48点差だったが「追いかける方が楽。守らなきゃというものがないので、最後の最後まで爆発して自分の力が出せたら、きっといい演技ができる」。この日のフリーでも会心の演技を見せた。 その坂本は総合力の高さが大きな武器だ。トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)や4回転ジャンプでは ...
スポニチ【フィギュア】列島が感動に包まれた!坂本花織、中井亜美、千葉百音にネット「号泣」「全員優勝だ!」の声
スポニチ 2月20日 07:33
... 持ち味とする最後のレイバックスピンまで観客を魅了して143.88点をマークし、合計217.88点で自己ベストを更新した。 続いて登場したのが今季限りでの引退を表明している坂本。コンビネーションジャンプが単独になる失敗も、華麗なスケーティングで貫録見せた。それでも、演技終了後には大歓声が沸き起こるが、本人は苦笑いで納得していない様子だった。得点は147.67点で合計224.90点だった。 最後に登場 ...
スポーツ報知【五輪】演技中の中継切り替わりに困惑の声「コロコロ変えるな」注目のフィギュア女子フリーの最中に
スポーツ報知 2月20日 07:31
... 花織(シスメックス)が、147・67点、合計224・90点で銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明して臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダルを獲得、日本女子はフィギュアスケートで初のダブル表彰 ...
Abema TIMES「ホントにすみませんでした…」鄭大世が“ワガママ時代"を振り返り猛省!?「ポポヴィッチ監督が言ってたのはコレか!」
Abema TIMES 2月20日 07:30
... ワガママ時代"を述懐。当時の指導者の“苦言"について改めて謝罪する一幕があった。 【映像】ポポヴィッチ監督へ謝罪する一部始終 この日番組では弱冠18歳、レスリング界の新星・小川舞選手への密着取材を放送。自分を育ててくれた恩師への“最後の挑戦"という感動的な展開に、コメンテーターの鄭大世は「五輪に行ってほしい」と言うほど、かなり気持ちが入った様子だった。 「お前も指導者になったら俺の気持ちがわかる」
サッカーキングブカヨ・サカがアーセナルと契約延長!…「全タイトルを目指して戦いたい」 新契約は2030年まで
サッカーキング 2月20日 07:27
... 間は明らかになっていないが、イギリスメディア『BBC』によると、サカは2030年6月までの4年契約を結んだと伝えられている。 なお、サカはクラブ公式サイトを通じ、タイトル獲得に向けて次のように意気込みを述べている。 「これからの数年間は、僕たちが最後の壁を乗り越え、タイトルを獲得し、このクラブの歴史を作る時代になると確信している。僕たちは本来いるべき場所に戻ってきた。全タイトルを目指して戦いたい」
THE ANSWER銅・中井亜美を真っ先に祝福したアリサ・リウに感動の声 「凄くチャーミング」「ノーベル平和賞」
THE ANSWER 2月20日 07:22
... るなど観客を魅了した。銅メダルが確定すると驚きの表情を浮かべた。金メダルが確定したリウは、同じ米国のアンバー・グレンに祝福されていたが、切り上げて中井のもとへ。ハグを交わして祝福していた。 X上では「最後に抱き合った瞬間、本当に美しかった」「抱き合ったところもう一回見たい」「凄くチャーミングでいい人なんだなって思いました」「ノーベル平和賞」などと感動の声が上がった。中井は初出場の17歳、高校2年生 ...
日刊スポーツ【フィギュア】17歳中井亜美、銅メダル「本当にびっくり」 女子5人目、日本勢最年少で表彰台
日刊スポーツ 2月20日 07:16
... 位と得点を伸ばしきることはできなかった。それでも、キス・アンド・クライで銅メダル確定に気づくと、指を3本立てて「信じられない」といった表情。金メダルを獲得したアリサ・リュウ(米国)抱き合って喜び合い、最後はうれし涙を流した。 「本当にびっくりしている。SPが終わった時点で最終滑走で緊張していたけど、演技前は落ち着いてできた。いつも通りの自分を出せたので、結果銅メダルで終えれてすごくうれしい。思って ...
朝日新聞中井亜美、トリプルアクセルに導かれて 大切な6文字の言葉とともに
朝日新聞 2月20日 07:12
... 書いてもらった。 母はよく、「最後まであきらめないように頑張りなさい」と言っていた。 気づけば、中井の大切な言葉になっていた。だからノートにも「あきらめない」と書いた。 「さいごまであきらめない」「(ゆめ)オリンピックにでたい」と書かれた中井亜美の練習ノート=本人提供 トリプルアクセルに挑み続けて、1年が経った小学6年の3月。卒業を機に千葉へ引っ越すことが決まっていた。最後に出場した新潟の大会での ...
テレビ東京坂本花織 最後の五輪は銀メダル 悲願の金にあと一歩も2大会連続の表彰台 初出場の中井亜美が銅【ミラノ・コルティナ五輪】
テレビ東京 2月20日 07:12
... ラノ・コルティナ2026オリンピック フィギュアスケート・女子フリー @ミラノ・アイススケートアリーナ> ミラノ・コルティナ五輪は現地時間19日、フィギュアスケート女子フリースケーティングが行われ、「最後のオリンピック」と公言して臨んだ坂本花織(25=シスメックス)が銀メダルを獲得した。 アリサ・リュウ(米国)がフリーで150.20点をマークして、合計226.79点で金メダルを獲得。 ショートプロ ...
TBSテレビ坂本花織が涙の銀メダル!中井亜美が銅で日本フィギュア界最年少メダル 日本女子五輪初の“W表彰台" 米国リウが金
TBSテレビ 2月20日 07:12
... .90点で銀メダルで最後の五輪を終えた。 SP首位の中井亜美(17、TOKIOインカラミ)は219.16点の銅メダル。五輪女子シングルでの“W表彰台"は日本史上初。中井は北京五輪銀メダル、鍵山優真の18歳9か月の記録を塗り替え、フィギュア界日本史上最年少のメダリストに。SP4位の千葉百音(20、木下グループ)は自己ベストの合計217.88点の4位入賞で初めての五輪を終えた。 五輪最後のリンクに立っ ...
THE ANSWER「TikTok撮ってたの今?」 現役高2・中井亜美、首をかしげた演技直後のポーズに日本中が虜「アイドル顔負けのあざと可愛さ」
THE ANSWER 2月20日 07:11
... たびに顔いっぱいに笑みを作り、明るく4分間を舞った。ただ、フィニッシュ後は納得がいかない部分があったのか、人差し指をほほに当てて首をかしげるジェスチャー。愛らしいポーズで見る者を魅了した。 X上には「最後の可愛すぎんだろ?」「中井亜美ちゃんのメンタルえぐいww首傾げる余裕がww」「首傾げw」「かわいらしいポージング笑」「世界中が中井亜美に気づいた日」「中井亜美ちゃん首かしげ可愛い」「なにあの終わっ ...
サンケイスポーツ中井亜美、スケートのために12歳で故郷新潟を離れた日 「パパ、バイバイ」父に見えなくなるまで手を振った最後の夜/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 07:11
... ー、渡辺倫果(23)=三和建装・法大=らの実力者を指導する中庭健介コーチ(44)に師事するため、父、姉と離れ、中学入学時に母と2人で千葉に引っ越した。生まれ育った新潟を離れることになったその日も練習。最後の夜は記憶に残っている。車の窓を開け、これから離れて暮らすことになる父に向かって「パパ、バイバイ」。姿が見えなくなるまで、12歳は手を振り続けた。 それからは慣れない地での新たな生活がスタート。中 ...
スポーツ報知【五輪】17歳・中井亜美は涙の銅メダル 憧れの浅田真央も超え日本フィギュア最年少表彰台 勝負飯は牛丼とコシヒカリ…フィギュアスケート女子
スポーツ報知 2月20日 07:10
... 。小学4年の時、スケート教室で浅田さんに初めて会い、(片足ターンの)ツイズルを教えてもらったことは鮮明に覚えている。昨年12月のグランプリファイナル、浅田さんの前でトリプルアクセルを成功させた中井は「アナウンスで来ていると知ってすごく驚いたし、浅田さんの前で演技する機会は少ないし、最後かもしれない。浅田さんの前でトリプルアクセルを決めたい気持ちがあった」と声を弾ませていた。 ▽サイズ 150センチ
日本テレビ坂本花織が銀メダル 最後の五輪で華麗な演技 コーチの胸でこらえきれず涙【フィギュアスケート】
日本テレビ 2月20日 07:09
... 手はショートプログラムでは、77.23点をマーク。中井亜美選手に続く2位発進となりました。 直前のアメリカ、アリサ・リウ選手のパーフェクトな演技で会場の熱も冷めやらぬ中、集中力を研ぎ澄ました坂本選手が最後の氷上に上がります。フリーの演技冒頭、坂本選手の得意なダブルアクセルで、高さ、幅ともに完璧な着氷を見せると、一気に会場の空気を自分のものにします。 続く3回転フリップ、3回転+2回転のコンビネーシ ...
サンケイスポーツ坂本花織、演技スタイルに否定的な言葉に「しょげる」ことも…/フィギュア
サンケイスポーツ 2月20日 07:09
... ねてきた。 だが、その過程では、大技を跳ばない坂本の演技に対して心無い言葉が届くこともあった。SNSなどでそういった言葉を見るたびに「しょげる」と明かしたことも。トレードマークの笑顔の裏で、一人で戦ってきた過去がある。 今季限りで引退を表明しており、五輪での演技は最後となった。美しく力強いスケーティングを世界中のファンに披露。銀メダルを獲得し、笑顔で大舞台に別れを告げた。(鈴木和希) 日程・速報へ
日本テレビ【フリー】中井亜美が殊勲の銅メダル!! 代名詞のトリプルアクセルを決め、首かしげ笑顔の強心臓 順位確定後には金リウと喜び爆発も一転“涙"
日本テレビ 2月20日 07:09
... 葉選手が21番目で最初に登場。冒頭から難度の高い3回転の連続ジャンプを成功させると、波に乗り次々とエレメンツを成功させ、後半の3連続ジャンプも着地。「143.88」を記録し合計「217.88」で4位。最後から2番目の坂本選手も完璧なダブルアクセルから入り、続く3回転フリップ、3回転+2回転のコンビネーションジャンプも華麗に決め、演技後半の2連続ジャンプが単発となりますが、3連続ジャンプも決め気迫の ...
サッカーキング伊東純也先発のヘンクがディナモ・ザグレブを3発撃破、EL決勝トーナメント進出へ敵地で先勝!
サッカーキング 2月20日 07:08
... 頭で合わせて先制する。 さらにヘンクは20分、自陣でボールを奪ってカウンターに転じると、カレツァスが対角のスルーパスを送り、ボールがアーロン・ビボートにわたると、そのままボックス内に侵入して折り返す。最後はこぼれ球をザカリア・エル・ワアディが冷静に決め、リードを2点とした。 ホームで苦しい展開となったディナモ・ザグレブは、徐々に攻勢を強める。すると44分、ディナモ・ザグレブは敵陣でのパスワークから ...
日本テレビ坂本花織は涙の銀メダルで有終の美 初出場17歳の中井亜美が銅メダル アリサ・リウが優勝 千葉百音が4位【フィギュア】
日本テレビ 2月20日 07:03
... 百音選手が自己ベストとなるトータル217.88点でトップに立つと、直後にアリサ・リウ選手(アメリカ)が226.79点でトップに浮上。 ショート2位の坂本花織選手は、今季限りで引退を表明しており、これが最後のオリンピック。中盤のコンビネーションジャンプでミスがあり、トータル224.90点でトップのアリサ・リウ選手には届かず。演技後にはこらえきれず、涙を流します。 そして最終滑走となるショート1位17 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織が銀メダル 日本歴代最多に並ぶ4個目「最後の最後まで爆発」の集大成
日刊スポーツ 2月20日 07:00
... のショートプログラム(SP)では2位発進。首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)まで1・48点差とし「もちろん追いかける方が楽なので、最後の最後まで、こうやって追いかける立場でいさせてくれる亜美ちゃんに感謝です。もう本当に『守らなきゃ』っていうものがないので、最後の最後まで爆発して、自分の力が出せたら、きっといい演技ができる。守りに入らずに、攻めの姿勢で頑張れたらなと思っています」と誓っていた。 ...
FNN : フジテレビ【速報】坂本花織選手が銀メダル・17歳中井亜美選手が銅メダル フィギュア女子【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月20日 07:00
... 点の加点付きで決めた。 後半もトリプルルッツ・ダブルアクセルのコンビネーション、トリプルルッツ・ダブルトーループ・ダブルトーループは減点されたが何とかこらえ、最後のトリプルフリップも加点付きで見事着氷。ステップシークエンス、コレオシークエンス、最後のレイバックスピンも決めきり、笑顔とガッツポーズも見せた。 フリーの得点は143.88。トータルは自己ベストの217.88でこの時点でトップに立った。 ...
週刊プレイボーイ【日本ハム・キャンプリポート】「12球団トップクラスの投手陣」&「令和のビッグバン打線」の仕上がりは!?
週刊プレイボーイ 2月20日 07:00
... そうで非常にうれしい。 昨季リーグ2位の防御率1.63を記録した北山今季から選手会長に就任し、攻守で気合い十分の清宮幸 日本ハムは圧倒的な力を持つ分厚い投手陣だけでなく、野手陣も着実に力をつけてきた。最後の鍵はコンバート組を含めた内野守備の安定と、清宮幸太郎、野村、万波中正(ちゅうせい)らがファンの期待どおりに真の主軸としてひと皮むけるかどうか。 素材とポテンシャルは誰もが認めるだけに、彼らが本当 ...
FNN : フジテレビ【速報】坂本花織が銀メダル 中井亜美が銅メダル 千葉百音が4位入賞 フィギュアスケート女子シングル【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月20日 07:00
... その時点のトップに立ち、残る3人の演技を待つ。 続いてSP3位のアメリカのアリサ・リウは会場を沸かせる演技でフリー演技が150.20、トータル226.79と自己ベストを更新して千葉のスコアを抜いた。 最後のオリンピックとなるSP2位の坂本花織はシャンソン「愛の讃歌」にのせたフリー演技で147.67。残念ながらこの時点トップのアリサ・リウには及ばずトータル224.90でメダルを確定させた。 最終滑走 ...
朝日新聞渡部暁斗、結果だけではないキング・オブ・スキー 五輪ラストは6位
朝日新聞 2月20日 07:00
... ント) 五輪最後の試合だからといって、渡部暁斗の信念は揺らがない。 「やるなら勝たなきゃ意味がない」。その言葉に、競技人生を貫いてきた覚悟がにじむ。 勝つとは――。 結果の数字だけを指してはいない。地元・白馬村で開催された長野五輪を機に小学4年で競技を始めてから、その問いにずっと向き合ってきた。 「自分はどんな存在でありたいのか。憧れられるアスリートとは、どんな存在なのか」 渡部暁斗、最後の五輪 ...
日刊スポーツ東京競馬場内の老舗そば店「梅屋」今週末で閉店 立…
日刊スポーツ 2月20日 07:00
東京競馬場フジビュースタンド1階フードコートの梅屋 60年間にわたり競馬ファンのおなかと心を温めてきた名店が、今週末でのれんを下ろす。東京競馬場の立ち食いそば店「梅屋」。昨年末の有馬記念当日を最後に閉店した中山競馬場の2店舗に続き、府中の2店舗も、フェブラリーS当日の2月22日をもって営業を終える。 1960年頃、東京競馬場で店を構えたのが梅屋の始まり。シンザンがデビューする数年前、コダマやスター ...
スポーツ報知【五輪】涙やまず!坂本花織が有終の銀メダル 万感の五輪ラストダンス 中井亜美が銅で日本女子はフィギュア初のW表彰台
スポーツ報知 2月20日 06:59
... 本花織(シスメックス)が、147・67点、合計224・90点で銀メダルを獲得した。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続、そして団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、女子のエースが日本フィギュア界に歴史を刻んだ。SP首位の中井亜美(TOKIOインカラミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダルを獲得、日本女子はフィギュアスケートで初のダブル表彰 ...
THE ANSWER17歳・中井亜美が涙の銅!「本当にビックリ」日本フィギュア最年少メダリストに フリーでも3回転半決めた
THE ANSWER 2月20日 06:54
... 0日)に行われ、17歳の中井亜美(TOKIOインカラミ)が最終滑走で140.45点をマーク。合計219.16点とし、銅メダルを獲得した。 極度の重圧がかかる最終滑走で、17歳の中井が懸命に舞った。「最後の最後まで楽しむ気持ちで挑めたらいい」。瑞々しい感情を夢のリンクにぶつけた。 冒頭にトリプルアクセル(3回転半)に成功。続く3回転ループ-2回転トーループは決めたものの、ルッツ-トーループの連続3回 ...
産経新聞最後の五輪終えた渡部暁斗「戦い抜いた価値ある」「散って終わった」 ノルディック複合
産経新聞 2月20日 06:52
最後の五輪を終えた渡部暁斗=2月19日、テーゼロ(共同) 19日のノルディック複合男子団体スプリントで、渡部暁斗(北野建設)と山本涼太(長野日野自動車)の日本は6位だった。前半飛躍(ヒルサイズ=HS141メートル)で3位につけた日本は、後半距離で山本が前のドイツ選手の転倒に巻き込まれるアクシデントもあり、順位を落とした。 最後の五輪を終えた渡部暁の主な一問一答は以下の通り。 --今の思いは 「五輪 ...
日刊スポーツ【フィギュア】不気味ペトロシャンは4回転トーループ転倒 全選手で唯一の大技挑戦も失敗
日刊スポーツ 2月20日 06:51
... った4回転トーループを回避。3回転ルッツ-2回転トーループに切り替え、無難に降りた。 その後も3回転でまとめてフリー暫定2位の141・64点。合計214・53点で2位につけたが、笑顔は一切なかった。 最後の公式練習では4回転-2回転の連続トーループに成功していたが、本番では成功できなかった。 ペトロシャンはショートプログラム(SP)で3本のジャンプをそろえて72・89点を記録。首位の中井亜美(17 ...
フルカウント自宅に女性ファンで仰天「家出してきました」 甲子園で異常人気…“SOS"も出せず疲弊
フルカウント 2月20日 06:50
... 敗れた。 「なんかずっと投げっぱなしですよね。よう、ホントに……。でも、あの頃はそれが当たり前と思って投げていますからね。“ちょっと疲れて……"とか、そんなのも言った覚えもないし……」。これが高校野球最後の登板になったが、甲子園大会以降、並行して注目を集めたのが、進路問題だ。「決まりましたか」との質問は何度も受けたそうだが「その頃の僕は、本当にどうするか決めていなかったんですよ」という。 大学進学 ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織の2大会連続個人メダル確定 日本最多タイ4個目 「愛の賛歌」で万感の五輪ラストダンス…フィギュアスケート女子
スポーツ報知 2月20日 06:50
... 大谷翔太】2022年北京五輪銅メダリストでショートプログラム(SP)2位の坂本花織(シスメックス)の2大会連続の個人メダルが確定した。団体との連続複数メダルは、日本女子初の快挙。現役引退を表明し臨んだ最後の五輪で、鍵山優真と並ぶ日本人最多4個目のメダルを手にした。 3回目の五輪をフルパワーで駆け抜け、メダルで締めた。坂本は今大会、6日の団体SPから計4度出場。シングルでは前例のない挑戦だったが、団 ...
THE ANSWER坂本花織、涙の銀メダルで五輪に別れ 17歳・中井亜美が銅でダブル表彰台、金メダルは逆転でアリサ・リウ【ミラノ五輪】
THE ANSWER 2月20日 06:46
... の涙を流し、金メダルを獲得したアリサ・リウ(米国)と抱き合った。 25歳の坂本は今季限りでの現役引退を表明している。17日(日本時間18日)のSPは77.23点で2位発進。「自分の演技ができるよう、最後の最後まで集中したい」と語っていた。女子では日本初の2大会連続メダル。2022~24年に世界選手権で3連覇するなど、近年のフィギュア界を牽引してきた。全てを出し尽くし、夢舞台に別れを告げた。 (TH ...
朝日新聞バトンは渡部暁斗から山本涼太へ 複合団体「面白いレース」で6位
朝日新聞 2月20日 06:45
... 位に終わり、今大会はメダルなしで幕を閉じた。それでも渡部暁斗、山本涼太が口を揃えて「面白いレースができた」と語ったのは、苦手な後半クロスカントリー(距離)で欧州勢に食らいつけたからだった。 渡部暁斗、最後の五輪 妻が見つめた「もう無理かも」からの道のり 1.5キロのコースを交代しながら2人が5周ずつ走る。前半ジャンプで3位につけた日本は渡部暁がチーム3周目に5人による先頭集団に加わった。だが、8周 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織 “虹色"の銀メダル!涙で中野コーチと抱き合い有終の美飾る
スポニチ 2月20日 06:45
... 、いいことしかない感じ。悲しいことやイライラすることもあるし、逃げ出したり、迷ったり…。いいことと同じぐらい、泣いたり、苦しんだりしてきた。一色じゃない。そういう意味での虹色です」 そんな坂本らしい虹色の銀メダルだった。 今季限りでの現役引退を表明しており、これが3度目の出場で最後の五輪。団体では日本の男女シングルで初めてSPとフリーの両方を滑り、いずれも全体トップで日本の銀メダル獲得に貢献した。
スポニチ【フィギュア】千葉百音 フリーでも堂々の演技で自己ベストにネットも歓喜「朝から元気貰えた」「凄い」
スポニチ 2月20日 06:39
... 217.88点は自己ベストとなった。 冒頭のフリップ―トーループの連続3回転からしなやかに舞った。SPではノリノリの演技を披露したが、この日は今季のフリー曲「ロミオとジュリエット」に乗り、持ち味とする最後のレイバックスピンまで観客を魅了した。演技を終えるとガッツポーズで満足感を示した。 この演技にネットでは「朝から元気貰えた」「素晴らしい演技」「起きててよかった」「感動しました」「綺麗な滑りですご ...
日本テレビ千葉百音がフリーで笑顔満点の演技 合計217.88は自己ベスト【フィギュアスケート】
日本テレビ 2月20日 06:38
... 連続ジャンプを成功。さらに3回転ジャンプを2本とダブルアクセルも成功させると、フライングコンビネーションスピンでは美しいポジションでレベル4を獲得します。 中盤の3回転ルッツからのコンビネーションジャンプもしっかり決めると、最後のレイバックスピンも華麗に決め、笑顔の4分間を終えました。 フリーは143.88点で、トータル217.88点は自己ベストを更新。残り3人、この時点で暫定首位に立っています。
日刊スポーツ鎌田大地が今年初のフル出場 パレスはグラスナー監督「少しがっかり」追いつかれて1-1ドロー
日刊スポーツ 2月20日 06:29
... 、そのこぼれ球を左足で狙ったが枠を外れた。 試合は前半44分に鎌田を含めて左サイドから崩し、最後はFWサールが正面から右足でゴール右隅に流し込んで先制。だが、後半10分にウォートンのパスミスでカウンターを受け、FWアブラモビッチに蹴り込まれて追いつかれた。ボール保持率は70%近くに達したが、守備を固める相手に最後まで勝ち越し点を奪うことはできなかった。 試合中からいら立っていたグラスナー監督は「少 ...
スポニチ【フィギュア】千葉百音 自己ベストで魅了! 憧れ羽生結弦さんと同じ「ロミオとジュリエット」に思い込め
スポニチ 2月20日 06:29
... 217.88点は自己ベストとなった。 冒頭のフリップ―トーループの連続3回転からしなやかに舞った。SPではノリノリの演技を披露したが、この日は今季のフリー曲「ロミオとジュリエット」に乗り、持ち味とする最後のレイバックスピンまで観客を魅了した。演技を終えるとガッツポーズで満足感を示した。 スケートを始めたのは4歳。テレビで競技を見て「やってみたい!」と思い、09年12月から教室に通い始めた。拠点はア ...
THE ANSWERNHK五輪中継で「ええこと言った!」 家族思いやる“9文字"に喝采「まさにその通り」
THE ANSWER 2月20日 06:13
... やった「奥様こそが金メダル」の一言が視聴者を和ませ、X上には「NHK解説の荻原次晴さん。まさにその通りですね」「荻原次晴さんええこと言った!」「奥様お疲れ様やで。ワンオペえらい。荻原さんいいこと言うわ」「スタジオの荻原さんの最後の声かけも最高に良かったです」との声が並んでいた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎【画像】「新しい家族が…」 渡部暁斗が公開した3人の子どもと妻の写真
NHKミラノ・コルティナ五輪 見どころ【2/20~21】
NHK 2月20日 06:11
... の結果、自身が持つオリンピックでの日本の女子選手の最多メダル獲得数を10個に更新しました。 今大会の4種目めとなり、自身最後のレースとなる1500メートルは世界記録を持ちながらも2大会連続の銀メダルで、前回大会からの4年間、金メダル獲得を最大の目標に掲げて取り組んできました。 「最後の1本に全力で挑みに行きたい」と意気込む第一人者がこだわり続けた“本命種目"で金メダル獲得を目指します。 スキーフリ ...
日本テレビ【ノルディック複合】渡部暁斗と挑んだ団体は6位 山本涼太が次期エースとして成長誓う「暁斗さんを超えていける数字を」「まずは表彰台を」
日本テレビ 2月20日 06:10
... を振り返ると「憧れてきた暁斗さんと最後のタッチまでいいところまでやりたかったんですけど」と悔しさを述べると、それでもレースは「面白い展開だった」と日本チームの奮闘を誇りました。 そして「このコンバインドをやっぱり五輪で続けていってほしいですし、五輪だけではなくても、色々な方に常に見ていただくために、自分たちが成績を出し続けたい。オスロまで暁斗さんは続けるので、最後の最後まで背中を追いかけたい」と自 ...
デイリースポーツ広島 床田は打撃にも並々ならぬ思い 本塁打「『投手で最後に打ったの誰だ?』ってなったら名前が出る(笑)」
デイリースポーツ 2月20日 06:00
... はない。“最後"に打ちたいという。 「最後に打ってシーズンが終わったら、『投手で最後に打った打者は誰だ?』ってなったときに名前が出るでしょ(笑)」 実は、現時点でも床田がセ・リーグの投手の中で、最後に本塁打を放った選手だ。昨年9月9日の巨人戦で右越え1号2ランをマークした。 「去年、ジャクソン(DeNA)と僕しか打っていなくて、僕の方が後に打っている。このまま今年誰も打たなかったら、僕が最後。それ ...
日本テレビ渡部暁斗「道半ばで諦める感じ…」「季節外れの桜は咲かせられなかった…」 引退表明→最後の五輪、最終競技、悔しさにじむインタビュー後に「もう一言いいですか?」 無念押し込め謝意伝える<団体スプリント>
日本テレビ 2月20日 06:00
... クロスカントリーへ進みました。 後半のクロスカントリーでは、一時は表彰台を狙える位置につけた日本。しかし、ドイツの転倒に山本選手が巻き込まれる不運も重なり、最後は6位でフィニッシュとなりました。 今季限りで現役引退を表明している渡部選手は、五輪最後の試合を振り返り「いいジャンプできなかったですけど、クロスカントリーはスキーがすごく滑ってくれた。面白い展開に持ってこられて、久しぶりにわくわくして走る ...
デイリースポーツ広島・床田独占インタビュー 理想は「今永さんの真っすぐ。低いところから投げるから」磨きをかけてイメージ変える
デイリースポーツ 2月20日 06:00
... っすぐでも勝負できるってなったら、と思うんですけど、なかなか難しい」 -今季、個人的な目標はどこに置く。 「やっぱり、勝てるだけ勝ちたい。貯金をしたいですね。イニングは180回は投げたい」 -その心は。 「ここ2年、最後に失速してしまった。結局9月になって、平均イニングがガクガクって下がっちゃった。それさえなくせば、多分180回はいけそうな気がする。勝ち星もそうなんですけど、最後まで走りきりたい」
スポニチ日本ハム・柳川が最速155キロで3者連続三振 守護神候補に名乗り
スポニチ 2月20日 06:00
... )が、圧巻の投球で猛アピールに成功した。 「三振をしっかり狙って取れたところは良かった」 出番は6―2で迎えた7回だ。先頭の松村を高めのフォークで見逃し三振に切ると、続く代打・味谷は直球で空振り三振。最後は田中を直球で空振り三振にねじ伏せ、3者連続三振と寄せ付けなかった。まだ春先ながら、この日の最速は155キロを計測し、加藤投手コーチは「球の力はあるんでね。前回登板は少し暴れていたが、よく修正して ...
日本テレビ【カーリング】吉村紗也香 最終戦勝利に感極まる「最後は思いっきり戦えた」 苦しんだ予選リーグは2勝7敗の8位
日本テレビ 2月20日 05:45
... とをうれしく思う」と涙を浮かべて応えました。 金メダル獲得の目標を掲げて挑んだ今大会。厳しい戦いが続いた中で、「思うような結果にはなりませんでしたが、その中でみんなでうまくショットをつなげようとした。最後は思いっきり戦えたんじゃないか」と振り返りました。 また、「日本のカーラーを背負って、皆さんが応援してくださっているのを知っていたので、結果を残せなかったのは悔しい。ただ、この舞台でみんなで戦えて ...
デイリースポーツ【新馬戦】チュオンソン 好時計マーク JRA通算3000勝に王手の名手・横山典と初星だ
デイリースポーツ 2月20日 05:45
... ル)で初陣を迎える。2週前が栗東CW6F81秒6でラスト2F11秒5-11秒4をマークすると、最終追いも同83秒5-11秒4と時計も動きも上々だ。 「初めての追い切りでラスト1F11秒5を出すほどだから、走る馬だとは思った。最後も止まらないし、持久力がありそう。テンションの上がるところがあるから新馬向きかも」と手応えをつかむ昆師。JRA通算3000勝に王手をかけている横山典を背にデビュー星を狙う。
日本経済新聞カーリング日本、有終の白星 吉村紗也香は涙「みんなと戦えて幸せ」
日本経済新聞 2月20日 05:12
... ・コルティナ冬季五輪は19日、カーリング女子1次リーグで日本のフォルティウスが中国に9-6で勝ち、2勝7敗の8位で大会を終えた。日本は6-6の第9エンドに1点をスチールし、最終第10エンドにも2点を奪った。 5連敗で迎えた最終戦。吹っ切れた部分もあったのだろう、試合前から日本の選手たちの表情は柔らかかった。リードの近江谷は「厳しい状態が続いていたが、最後は全てを込めてプレーしたいと思った」。...
スポーツ報知【巨人】キャベッジ狙う助っ人初&球団初30ー30 23年3Aでトリプル3達成
スポーツ報知 2月20日 05:10
... ウゴザイマシタ!」と笑顔で取材を締めくくった新4番候補。異国にすっかりなじんだ来日2年目に、大爆発の予感が漂っている。(内田 拓希) 【記録メモ】 巨人でシーズン30盗塁は、08年鈴木尚広の30盗塁が最後で、その後はなし。G助っ人では52年与那嶺要が38盗塁した1度だけだ。シーズンに30発&30盗塁は、19年山田(ヤ)まで、12人18度記録されているが、外国人の達成者はゼロ。巨人での達成者も出てい ...
THE ANSWER号泣SPから2日…米国女子が逆襲のフリー 完璧3Aに騒然「加点2.40…すげぇ」 前回Vチェンも拍手
THE ANSWER 2月20日 05:07
... .52点をマークして合計を今季ベストの214.91点とした。 最後のジャンプでミスが出て号泣したSPから2日。2024年のグランプリファイナル女王、グレンが力強くフリーを舞った。 冒頭、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を完璧に成功。出来栄えで2.40点の加点を引き出すと、その後も次々にジャンプに成功。SPで失敗した因縁の3回転ループで最後に手をついたが、ほぼ完璧な内容でまとめた。 演技後は鬼気 ...
スポーツ報知前監督・栗山英樹氏が侍ジャパンを激励「連覇おめでとうございます」
スポーツ報知 2月20日 05:00
... 口にし、指導者としての適性を聞かれ「愛してます」と“栗山節"で太鼓判を押した。能見投手コーチには「球数制限がある中で、投手の使い方はほぼほぼ勝敗に直結する」との金言を贈った。 井端監督は「目指すところであり最終目標」と静かに闘志。近藤は「より気が引き締まった」と語り、源田も「優勝後のグラウンドで最後、ハグしてくれたのを思い出しました」と笑った。熱き侍魂は、確かにナインへと注入された。(加藤 弘士)
スポーツ報知長嶋さん伝説の名言「初めての還暦…」の真意 2月20日でミスター生誕90年
スポーツ報知 2月20日 05:00
... 茂雄(ながしま・しげお)1936年2月20日、千葉県生まれ。佐倉一高(現佐倉高)から立大を経て、58年に巨人入団。74年に現役引退。翌75年には監督に就任し80年に退任。93年に復帰し、2001年を最後に勇退した。88年に野球殿堂入り。13年に松井秀喜氏とともに国民栄誉賞を授与された。21年、野球界で初めて文化勲章を受章。現役時代の通算成績は2186試合に出場して2471安打、444本塁打、15 ...
スポニチ【侍ジャパン】佐藤輝明 右翼からレーザービーム披露「どこでもやりますよ」シートノックで軽快な動き
スポニチ 2月20日 05:00
... 宮崎事前合宿>右翼でノックを受ける佐藤輝(撮影・木村 揚輔) Photo By スポニチ 侍ジャパンの佐藤輝が、事前合宿のシートノックで初めて右翼に入った。本職の三塁から外野へ移っても、動きは軽快。最後の本塁送球ではノーバウンドのレーザービームを披露し観客を沸かせた。 「問題なく動けたので良かった。(ポジションは)どこでもやりますよ」 この日はフリー打撃の際にも三塁には入らず、右翼で打球を追い続 ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】CHIAKIがワールド王者・青野未来を〝髪切り〟挑発「挑戦者としての俺様の懐の深さだよ」
東京スポーツ新聞 2月20日 05:00
... すぎる。髪の毛をかけるくらいインパクトあることでもやらないと世間には何も届かない。今までマリーゴールド愛だとか団体のためにとか言ってたけど、そのために何かしたのか? これは挑戦者としての俺様の懐の深さだよ。正しい王者像っていうのを見せてやる」と不敵な笑みを浮かべた。最後には青野の髪の毛を口にほおばると「これを養分にしてパワーモリモリでベルトを奪ってやるぜ」とむしゃむしゃと食べながら去って行った…。
サンケイスポーツ阪神・近本光司、スピード衰え感じない 藪恵壹氏にキッパリ!32歳シーズンまだまだ走る「統一ベースで気持ち的には楽になる」
サンケイスポーツ 2月20日 05:00
... はないです。走り方をちゃんと見直しているっていうだけで。バッティングや投げるのって専門的な技術があるのに、走るのってないじゃないですか。投手以外、野手で大体けがしてるのって足ですから。 藪 足だよね、最後はね。でもまだ衰えは感じてないでしょ? 近本 スピードの衰えはあんまり感じていないですね。盗塁数も別に、そもそも多くないんで。 藪 いやいや、普通にやれば50個ぐらいできるよ。一年一年勝負だけど、 ...
スポーツ報知【五輪】米国のアンバー・グレンが涙のSPから浮上 SPに続きトリプルアクセル成功 ネーサン・チェンも拍手
スポーツ報知 2月20日 04:55
... 流したアンバー・グレン(米国)が今季自己ベストの147・52点をマーク。合計214・91で浮上した。 SPに続き、冒頭でトリプルアクセル(3回転ジャンプ)を成功。その後も次々とジャンプを降りていった。最後の3回転ループは着氷が乱れ手をついたが、演技後は右手を大きく振り下ろすガッツポーズで喜んだ。 前回北京大会の男子金メダリスト、ネーサン・チェン(米国)が観客席で拍手を送った。 2024年グランプリ ...
THE ANSWER「出るの!?」フィギュア五輪の舞台で…発表された“特別枠"に歓喜「久しぶりに見るから楽しみ」
THE ANSWER 2月20日 04:53
... ートで21日に行われるエキシビションの一部出演メンバー(男子シングル、ペア、アイスダンス)を発表した。地元スターのゲスト出演も決まり、日本人ファンから歓喜の声が上がった。 今大会を彩ったスケーターが、最後に集結する。 日本からはペアで金メダルを獲得した三浦璃来、木原龍一組、男子シングルで銀メダルを獲得した鍵山優真、銅メダルを獲得した佐藤駿が決定。団体金メダルを獲得し、男子シングルは8位に終わったイ ...
TBSテレビ会場騒然…スキーハーフパイプで前回銀メダリスト・カナダの選手が頭部強打、担架で運ばれる【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月20日 04:51
... れ、2018年平昌大会金、2022年北京大会銀メダリストのキャシー・シャープ(33、カナダ)が2回目のランの最後のトリックで転倒。頭部を強く打ち、板とストックは雪上に投げ出された。会場の音楽は止まり、騒然となった。 救助隊が駆けつけ、競技はしばらく一時中断。自力で起き上がることはできなかったが最後は担架で運ばれながら、手を振ったキャシー・シャープ。会場からは、拍手と声援が沸いた。 3大会連続メダル ...
スポニチ【フィギュア】昨季GPファイナル女王のグレン フリー“復活"の演技に大歓声 SPはミスがあり号泣
スポニチ 2月20日 04:45
... 露した。 登場時に会場からは大きな歓声。冒頭に3回転アクセルに成功するとさらに大きな歓声が沸き起こった。その後、フリップ―トーループの連続3回転など、コンビネーションジャンプも成功するなど本領を発揮。最後の3回転ループは着氷時に手をついたが、大きなミスなく終え、元女王の貫録を見せた。 演技終了後には力強くガッツポーズ。ようやく笑顔を見せた。147.52点のスコアを確認すると、キスアンドクライで再び ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】ペトロシャンの大一番直前にトゥトベリーゼ氏が「最後の練習セッションに参加」
東京スポーツ新聞 2月20日 04:32
... 五輪のフィギュアスケート女子で個人の中立選手(AIN)として出場するロシアのアデリア・ペトロシャンを巡って、渦中にある〝疑惑の名伯楽〟エテリ・トゥトベリーゼ氏が19日(日本時間20日)のフリーを前に「最後の練習セッションに参加」とロシアメディア「スポーツエクスプレス」が報じた。 前回2022年北京五輪でドーピング違反となったカミラ・ワリエワを指導したロシア屈指の指導者トゥトベリーゼ氏は、ロシアで指 ...
THE ANSWER「スタイル何頭身?」女子フィギュア第1Gで騒然、177cm&169cmコンビ「立ってるだけでGOE+」
THE ANSWER 2月20日 04:13
... 場したリビア・カイザーは身長169センチ。手を上げてのジャンプなどを決め、フリー115.83点で合計を171.52点とした。 身長177センチのキミー・レポンドは4番滑走。ジャンプで転倒が相次いだが、最後まで懸命に舞った。フリー100.34点、合計は159.54点となった。 第1グループを彩ったスイスの長身コンビ。Xには「カイザーもレポンドも意地をみせた」「カイザーさんのフリー手足の長さが映えて良 ...
NHKスピードスケート 男子1500m 今季日本新記録の山田和哉は12位
NHK 2月20日 04:12
... 上げましたが、トップとは0秒77差の銀メダルで、今大会の3冠達成はなりませんでした。 ストルツ選手は「序盤は思うようにいかなかった。追い上げようとして、最後に追いつけるかもと思ったが至らなかった」と悔しそうに振り返りました。 そのうえで、今大会、自身最後のレースとなるマススタートに向けて「3冠がさらなるモチベーションになっていて、そこでベストを尽くそうという気持ちだ。押し合いや接触が多くなると思う ...
スポニチBジェイズ岡本和真 ライブBPは4打数無安打 指揮官のOP戦出場明言に「頑張りたい」
スポニチ 2月20日 04:08
... スイングし「ほんとに日々、毎日、いろいろ試しながらやってます」と振り返った。 ライブBP前のフリー打撃では32スイング中、柵越えは6本。序盤はチームの指示通りに当てにいくスイングだったが、6セット目の最後の3スイング、7戦目のワンスイングまで4スイング連続で柵越え。後半は豪快な打球が目立った。 練習終了後、シュナイダー監督は「(岡本は)今週末は(オープン戦に)出場する。土曜日は三塁でプレーする予定 ...
読売新聞【結果】フィギュア坂本花織、有終の「銀」に涙と笑顔…17歳の中井亜美「銅」・千葉百音は僅差の4位
読売新聞 2月20日 04:03
... 。冒頭のトリプルアクセルをクリーンに着氷。連続ジャンプの着地で少しミスが出たが、優雅なスケーティングで観客を魅了した。最後は首をかしげながらも、いつもの笑顔で演技を終えた。最終順位が表示されると、喜びを爆発。合計219・16点で銅メダル獲得を決め、金メダルのリュウと抱き合った。 最後の五輪の舞台に立った 坂本花織 。前半のジャンプを美しく着氷し、「愛の賛歌」のメロディーに思いを乗せてしっとりと舞 ...
スポニチ【ノルディック複合】渡部暁斗 魂のラストランは6位 中盤まで先頭集団に食らいつく
スポニチ 2月20日 04:00
... 退を表明している渡部にとって、自身6度目で最後の五輪となった。 渡部の五輪ラストランは雪のレースとなった。前半飛躍で3位につけ、首位と21秒差でスタート。スキー板が新雪に埋もれるほどの過酷な条件下、中盤まで先頭集団に食らいついた。8周目に山本がドイツ選手の転倒に巻き込まれるアクシデントがあったが最後まで諦めない。魂の走りだった。 6度目の五輪となった渡部が最後に選んだ舞台は自身の転機となった場所だ ...
スポニチアルビBB 湘南2連戦で今年初の同一カード連勝へ PFムトンボ「相手を嫌がらせる」
スポニチ 2月20日 04:00
... だ、ちょっと体は重い。でも、やるしかない」 前節の埼玉戦の初戦はチーム最多タイの13得点に12リバウンドで勝利に貢献。2度の延長戦の末に104―106で敗れた2戦目も18得点8リバウンドと奮闘した。「最後にもっと頑張れば良かった」と悔しがるが、敵地での湘南戦に向け「埼玉戦のようなディフェンスで、あの時のようなメンタルでやれば2連勝できる」と再びゴール下での奮闘を誓う。 昨年10月の湘南との前回2連 ...
サンケイスポーツ日本、最終戦で中国に勝利 吉村紗也香「スキップとして、チームを勝たせられなかったのは本当に申し訳ない」 2勝7敗で大会終える/カーリング
サンケイスポーツ 2月20日 03:42
... と思っていた。目標の優勝には届かなかったが、最後は納得できた」 ◆小谷優奈の話 「ここに来て、戦う難しさというのを改めて学んだ。金メダルには届かなかったが、次に向けて頑張る活力になった」 ◆小野寺佳歩の話 「大会を通じて苦しい展開が続き、もどかしかった。本来の私たちはこんなもんじゃない」 ◆小林未奈の話 「この試合は自信を持って戦おうという話をしていた。最後の一投まで、みんなが全力で魂を込めてショ ...
日刊スポーツ【フィギュア】不気味ペトロシャンに厳命「4回転2本が必要だ」ロシア「皇帝」ら金メダリスト2人
日刊スポーツ 2月20日 03:20
... ィギュアスケート>◇19日(日本時間20日)◇女子フリー◇ミラノ・アイススケートアリーナ 【ミラノ=木下淳】個人の中立選手(AIN)としてロシアから出場しているアデリア・ペトロシャン(18)が、本番前最後の公式練習で4回転トーループ(4T)に挑んだ。3回転ジャンプで体を温めた後、大技へ。2回、失敗した後の3本目で着氷し、曲かけに入った。 事前に提出する演技構成予定に4Tはなかったが、女子はフリーで ...
日本テレビ【フリー】試合前練習の日本勢 坂本花織は時折笑顔、千葉百音と共にジャンプ全て成功 中井亜美はトリプルアクセル入念確認、転倒も最後はきっちり決める
日本テレビ 2月20日 03:10
... めるようにゆったりとした動作で滑り始めますが、途中からギアを上げ躍動感あふれるステップや表現力の高さを見せます。そして連続ジャンプなども決め、安定感のある演技を披露。最後のポーズを決めた後には余裕を感じる柔らかい表情も時折見せました。 最後に登場した中井亜美選手(ショート1位)は、最初から伸びやかな動きで演技を進めていきます。そしてトリプルアクセルは両足着地となりますが、その後の連続ジャンプは何度 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】トゥクタミシェワさんがペトロシャン大技成功を断言「何をすべきか分かっている」
東京スポーツ新聞 2月20日 03:10
... 前の練習を視察したことを踏まえて「昨日の練習は少し苦戦していました。3回転ジャンプは問題なかったのですが、4回転トーループへの試みが多かったようです。しかし、アデリアは真のファイターらしく最後まで自分を奮い立たせ、最後の1分で見事な4回転トーループを着氷しました」と大技の成功に手応えを得ていると明らかにした。 そして「フリースケーティングではどんな展開を見せてくれるのか楽しみです。午前のセッション ...
NHKフィギュア女子シングル フリーを前に日本勢が最終調整
NHK 2月20日 03:09
ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートの最後の種目となる19日の女子シングル後半のフリーを前に前半、トップに立った17歳の中井亜美選手や2位につけた坂本花織選手など、日本勢が競技会場で最終調整に臨みました。 前半 ショートプログラムでトップ 中井亜美選手 17日に行われた女子シングル前半のショートプログラムで、日本勢は ▽17歳の中井選手がトリプルアクセルを着氷するなど、78.71をマ ...
スポニチ【カーリング】女子4強出そろう!韓国討ち4位カナダ―1位スウェーデン 逆転2位米国は3位スイスと再戦
スポニチ 2月20日 03:00
... o By AP カーリング女子1次リーグ(L)最終戦が19日(日本時間20日)に行われ、準決勝に進出する4カ国が出そろった。すでに進出を決めていたスウェーデンとスイスに続き、カナダと米国の2チームが最後の最後で4強を決めた。日本代表フォルティウスは中国に意地の勝利を挙げ2勝7敗の8位で初五輪の戦いを終えた。 日本―中国の横で、勝てば準決勝進出が決まる一戦が行われていた。韓国―カナダ。第2エンドを終 ...
スポニチ流れ呼んだ小谷優奈 氷上の涙は「うれしかった涙です」リザーブ小林未奈「もう1回五輪に戻ってきたい」
スポニチ 2月20日 02:48
... い涙したリザーブの小林未奈(23)は「この大会期間中、苦しい状況が続いていて、何回も私たちの中で話し合って、たくさん感情をぶつけてきたんですけど…最後、この試合はとにかく私たちが納得する形で、とにかく自信を持って戦っていこうという話をしていたので、本当に最後の一投までみんなが全力で魂を込めてショットを投げてつないでくれた」と目を細め「1試合出させてもらって、凄くオリンピックの緊張感とか難しさも感じ ...
日刊スポーツ【カーリング】フォルティウス最終戦勝利で8位 吉村紗也香は涙「スキップとして勝つことが…」
日刊スポーツ 2月20日 02:10
... ィウスが最終戦を勝利し、2勝7敗の8位で今五輪を終えた。 3戦目で優勝候補のスイスから金星を挙げるも、その後は5連敗と苦しむ中で迎えた中国戦。昨年の世界選手権銅メダルの相手に終盤まで接戦を展開したが、最後に突き放して勝利した。 スキップの吉村紗也香(34)は「スキップとして、本当に勝つことができなかったっていうところでは、本当になんか申し訳なかったなっていう気持ちと、ここまでみんながついてきてくれ ...
スポニチ16年ぶり2度目の五輪舞台 近江谷杏菜「最後、納得できるプレーができた…そこは前回とは違った点かな」
スポニチ 2月20日 02:08
... 村紗也香(34)の大きな瞳からも涙がこぼれた。 最後の最後、みんなでつかんだ2勝目。近江谷は目を潤ませながらも「このオリンピックに向けてみんなで積み上げてきたものを出すっていう意味では、やっぱりどんな状況であっても結果が出ると信じて、仲間と一緒に支え合いながらプレーするっていうのをずっと忘れずに今日はプレーできたかなと思います」と言葉をかみ締めた。 最後までどちらに転ぶか分からなかった大接戦。「プ ...
スポニチ【スノボ】深田茉莉 コーチに感謝の金「やっさんのチームだったからこそ、ここまで来られた」
スポニチ 2月20日 02:05
... 30分の指導でジャンプの高さが2倍になったことを機に指導を受けるようになった佐藤康弘コーチ(51)は、この日も直前練習中に板が走らないと見るや、2つ用意していたルーティンから最善策を選択して伝授。特に最後に見せた爪先から抜ける2回転技は「あまり大会でやったことのない技だったが、板が走らないからこそ早く飛べる」と深田も見事に遂行。スタート直前まで寄り添った師匠に「やっさんのチームだったからこそ、ここ ...
TBSテレビカーリング吉村紗也香、涙ながらに「結果として残せなかったのは悔しい」小野寺佳歩「少しでも成長した姿を両親に」【選手コメント】
TBSテレビ 2月20日 02:03
... 結果は思うような結果はありませんでしたけど、オリンピックの舞台を経験して、うまくいかないこともたくさんあって、その中でも皆でうまくショットをつなげようと、必死にもがいてはいたんですけど、最後はしっかり勝利することが出来て、最後は思いっきり戦えたんじゃないかなと思います。 結果として残せなかったのは本当に悔しいですけれども本当にこの舞台でみんなと戦えて本当に幸せな時間だったなっていうふうに思います。
TBSテレビ日本記録保持者の山田和哉は12位「ケガを抱えている状態で」エース・野々村18位、蟻戸26位、スピードスケート男子1500m【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月20日 02:00
... シュートの練習で1回転倒していて、左臀部に今ケガを抱えている状態で」とケガを抱えながらの出場だったと明かした。それでも「自分らしい滑りができた。1大会で4レースもできて、このオリンピックっていう舞台に最後にはもう慣れたなという気分もあったので、本当にすごい経験をさせていただいた」と話した。 野々村は「本当に夢のような時間でしたし、しっかり4年後、また強くなって戻ってくるっていうそういう強い覚悟が芽 ...
スポーツ報知【五輪】カーリング日本女子 セカンド小谷優奈は号泣 「どうしても勝ちたかった。その思いを(メンバーに)ぶつけてしまった」 通算2勝7敗、8位で終戦 1次リーグ
スポーツ報知 2月20日 01:59
2勝目を挙げた日本代表のフォルティウス(ロイター) ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽カーリング(19日、コルティナ・カーリング五輪競技場) カーリング女子の1次リーグ(L)で、今五輪最後の試合となった世界ランキング5位の日本は、2025年世界選手権銅メダルで同11位の中国と対戦。9-6で勝ち、通算2勝7敗の8位で、1次リーグを終えた。 勝利が決まると、セカンドで五輪初出場の小谷優奈は、氷上で涙を見せた ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織、アリサ・リュウの撮影に笑顔見せる一幕も フリー前の公式練習で調整
スポニチ 2月20日 01:54
... した。 SP2位の坂本花織(シスメックス)は「愛の讃歌」でサルコーの回転が抜けるも、以降の練習で確認して着氷。SP4位の千葉百音(木下グループ)は曲かけ全てのジャンプを降りてノーミスで終えた。 練習の最後には、アリサ・リュウ(米国)が記念撮影している方向で坂本が笑顔でポーズを決め、2人で笑い合う場面も。40分間の練習を終えた。 女子フリーは日本時間20日午前3時からスタート。同6時から最終グループ ...
東京スポーツ新聞【カーリング】吉村紗也香が号泣謝罪「勝つことができなかった。本当に申し訳なかったなと…」
東京スポーツ新聞 2月20日 01:52
... り返り「金メダルという目標を掲げてみんなで積み上げてきた。思うようにはならなかったけど…。うまくいかないこともたくさんあって。必死にもがいていたが、うまくこう…。最後はしっかり勝利できて、思いっきり戦えたと思う」と悲壮な表情で口にした。 最後には「日本のカーラーの皆さんのぶんも背負ってこの舞台で戦って、うまく結果出なかったが、皆さんが一生懸命応援してくださっていることは知っているので。この舞台でみ ...