検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,682件中30ページ目の検索結果(0.281秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
スポニチ阪神WBCコンビ・佐藤輝明&森下翔太 無安打も好感触 新庄監督「森下くんはいいバッティング」
スポニチ 9日 05:15
... 走者では1ボールから畔柳の低めフォークに手を出して中飛だった。いずれもファーストストライクを狙って積極的に打ちに行き「またここから、もうちょっと慣れていければ」。前日7日にはシート打撃で石井、この日は昨年8勝の達と好投手との対戦が続き、「すごい、いい機会でした」と調整を進めた。 「2番・右翼」でスタメン出場の森下も2打数無安打だった。初回1死では達のフォークに空振り三振。ただ3回2死では右翼・万波 ...
スポニチ阪神 浜ちゃんが!初対外試合で12球団最速1号 現役ドラフトで加入の浜田太貴が猛アピール
スポニチ 9日 05:15
<練習試合 日・神> 4回、浜田は左越えソロを放つ(撮影・大森 寛明) Photo By スポニチ もう、ガキの使いやあらへんで!昨年の現役ドラフトでヤクルトから加入した阪神・浜田太貴外野手(25)が8日、今年のチーム初の対外試合となった練習試合・日本ハム戦(名護)で、豪快な「虎1号」を放った。4日のシート打撃での一発に続き、対外試合でもチーム1号弾。今年の12球団最速の対外試合1号本塁打にもなっ ...
スポニチ中日・金丸夢斗 シート打撃で好投「ストライク先行で追い込めたのが良かった」
スポニチ 9日 05:05
中日・金丸夢斗 Photo By スポニチ 2年目の中日・金丸がシート打撃に登板し最速148キロの直球にカーブ、スライダーを交えて打者5人にまともな当たりを1本も許さなかった。「球数が多くなった昨年の反省を生かして、ストライク先行で追い込めたのが良かった」 一昨年ドラフトで4球団競合の末、1位入団して臨んだ昨季は2勝。6年ぶりのCS、そして優勝を狙うために、左腕の2桁勝ち星は欠かせない。
時事通信佐々木、ほろ苦いデビュー スピードスケート男子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 9日 05:03
... 。五輪初出場の19歳は、ほろ苦さを味わった。 過度な緊張はなかったという。まずまずの出だしながら、終盤に大きく失速。「滑りの感覚は悪くなかった。ラップタイムが落ちた原因は分からない」と首をかしげた。 昨年11月のワールドカップで日本新記録をマークするなど上り調子だったが、大舞台に照準を合わせ切れなかった。まだメダル獲得を狙う団体追い抜きなどが控えており、「気持ちを切り替えて頑張っていきたい」と誓っ ...
デイリー新潮ド軍が「佐々木麟太郎」に白羽の矢? 大型補強で26年ドラフトに“ペナルティ"を負う「帝国」の本心とは
デイリー新潮 9日 05:02
... ていたせいもあるが、遅延の理由はそれだけではなかった。ドジャースはワールドシリーズ3連覇を目指す今季と将来を天秤に掛け、タッカー獲得を躊躇った時期もあったのだ。 「タッカー獲得の交渉が佳境を迎えていた昨年末から年明けに掛けて、ドジャースが後退したことを示唆する情報も飛び交っていました。強打の若手捕手であるダルトン・ラッシング(24)に外野の練習をさせるという情報もあれば、ワールドシリーズを争ったブ ...
デイリー新潮「自分本位で毒舌」が「謙虚で前向き」に激変 ゴルフPGAツアー“出戻り復帰戦"で、ケプカはなぜ「まるで別人」になったのか
デイリー新潮 9日 05:01
ケプカ(右)と長年の相棒、キャディーのリッキー・エリオット(他の写真を見る) 毒舌が一転!? ゴルフファン仰天 昨年12月末にリブゴルフから脱退し、今年1月12日にPGAツアーへの復帰が正式に承認された35歳の米国人選手、ブルックス・ケプカは、1月29日から4日間、米カリフォルニア州サンディエゴ郊外のトーリーパインズで開催されたファーマーズ・インシュアランス・オープンで復帰戦に臨んだ。 リブゴルフ ...
東京スポーツ新聞【AEW】白川未奈 ビバ・ヴァンを5分で料理! 試合後は〝怨敵〟マリーナ・シャフィールと視殺戦
東京スポーツ新聞 9日 05:00
米国・AEWの「AEW COLLISION」(ネバダ州ラスベガス)が7日(日本時間8日)に放送され、白川未奈が怨敵と視殺戦を繰り広げた。 昨年3月にスターダムを退団し、米メジャー団体に移籍。ここまでメインタイトルには手が届いていないが、果敢なファイトでファンの支持を集め存在感を示してきた。この日は、新日本プロレスや東京女子プロレスに参戦したことがあるベトナム系米国人のビバ・ヴァンと一騎打ちした。 ...
スポーツ報知巨人・戸郷翔征が激白した阿部監督への思い「期待に応えたい」昨季不調から再起へ「今が、これからが勝負」
スポーツ報知 9日 05:00
... 賢人) 巨人の戸郷翔征投手(25)が8日、プロ8年目の現在地を明かした。宮崎キャンプで3度目のブルペン入りして58球。阿部監督からも熱い視線を送られる中、フォーム、球筋を丁寧に確認しながら球を投じた。昨年は8勝に終わり、雪辱を期す今季。「監督の期待に応えたい」と再起をかけ、勝負の1年を過ごす。 戸郷は体の使い方を模索しながら腕を振った。木の花ドームのブルペンで、山瀬を相手に1球1球、回転や球筋を確 ...
デイリースポーツ阪神・平田2軍監督 「『アクアバット』だったか?具志川にも持ってきてほしかった。ずるいやろ、宜野座ばっかり」【一問一答】
デイリースポーツ 9日 05:00
... コーチの人たちも、どんなもんか興味があるから」 -できれば具志川にも持ってきてほしかった。 「うん、持ってきてほしかった。それはずるいやろ、宜野座ばっかり」 -豊田が右手首骨折と診断された。 「残念。昨年、試合で使ってもらって、ある程度ね、感触をつかんで、今年はすごく状態が良かっただけにね、残念だけど。なんちゅうかな、これも野球でね、野球にはつきものなんで、早く復帰することに切り替えてやるしかない ...
スポニチJ2新潟 238日ぶり公式戦勝利!J3相模原から加入の新守護神バウマンが好セーブ連発
スポニチ 9日 05:00
... ートをキャッチするバウマン Photo By スポニチ 新守護神が仁王立ちだ!「明治安田J2・J3百年構想リーグ」の第1節が8日に行われ「WEST―A」のJ2新潟は敵地で愛媛に1―0で勝利。J1だった昨年6月15日の横浜M戦以来、238日ぶりとなる公式戦勝利を手にした。前半3分に幸先良く先制し、押し込まれた後半はGKバウマン(29)が好セーブを連発。次節は15日に敵地で徳島と対戦する。 勝ってサポ ...
日本経済新聞WBC、日本のライバルは米国だけじゃない ドミニカ共和国こそ最強
日本経済新聞 9日 05:00
... 元ユウイチ氏 「監督としての私の仕事は選手たちが力を発揮できるよう、最高の環境に置くことだ。そして、もちろん夢はあの優勝トロフィーを掲げ、仲間たちと喜びを分かち合い、ドミニカ共和国へ持ち帰ることだ」 昨年12月、フロリダで行われたWBCメディアデーの際、このパワーハウスを率いるアルバート・プホルス監督は早くも優勝を宣言していた。実際にメンバー表を眺めれば、その自信も納得できる。 WBCドミニカ共和 ...
デイリースポーツ阪神・茨木“開幕投手"起用応えた「気負うことなく」2回0封 藤川監督「非常にいい状態」成長ぶり評価
デイリースポーツ 9日 05:00
... 伸びますから。昨年と比べて“現在地"が非常にいい状態であるということは間違いないですから」と成長ぶりを評価。「明日以降、いい状態に体が回復してくればホッとできますよね」と話した。 高卒4年目の右腕は昨春キャンプ終盤、腰痛で離脱を余儀なくされた。1軍デビューは9月21日・ヤクルト戦。中継ぎで2回を無安打無失点に抑えた。昨季はウエスタン・リーグで6試合に登板して1勝3敗、防御率4・62。昨年11月から ...
日刊スポーツ【楽天】主砲のボイトが合流「優勝目指したい」新加入マッカスカーは10日からキャンプ参加へ
日刊スポーツ 9日 05:00
... 34)が8日、沖縄・金武キャンプに合流。この日は別メニュー調整となったが、キャッチボールやティー打撃、マシン打撃などで汗を流した。 元ヤンキースで20年にア・リーグ本塁打王に輝いた実績があるボイトは、昨年6月に入団。途中加入ながら67試合でチームトップの13本塁打を放ち、打率3割の好成績を残した。「去年は途中加入でいろいろ大変だったんですけど、今年はスムーズに入れると思う。チーム一丸となってプレー ...
スポーツ報知巨人・吉川尚輝「前例がない」両股関節手術から開幕照準…31歳誕生日はつらつ「さぁ行こう!」
スポーツ報知 9日 05:00
3軍で調整を続ける吉川 巨人の吉川尚輝内野手が8日に31歳の誕生日を迎え、昨年10月下旬に受けた両股関節の手術からの復帰を目指す今の思いを激白した。キャンプは都城で故障班スタートとなり、若手とともに汗を流す日々。3月27日の阪神との開幕戦に照準を合わせ、自分の体と向き合いながら、焦ることなく確実に一歩一歩進んでいる。 気温が5度に満たず、冷たい風が吹きつける都城。「さぁ行こう!」。寒さを感じさせな ...
日刊スポーツ【阪神】高寺望夢が1発で存在感「追い込まれてから打てたのでそういうところでは良かった」
日刊スポーツ 9日 05:00
... 回先頭で、日本ハム山本の高め147キロ直球を右翼スタンドへ運んだ。「ホームランもそうですけど、しっかりその後も追い込まれてから打てたのでそういうところでは良かった」。続く6回2死二塁では、カウント1-2から生田目のカットボールを捉え左前適時打を放った。体重は昨年から3キロ増えて80キロ超とパワーアップ。長打については「練習でもホームラン打ちたいですけど、我慢して練習していきます」と地に足を着けた。
デイリースポーツ阪神・藤川監督 椎葉「持ってる一つの課題として連動してこないという」ディベイニー「いい一日になったんじゃ」【一問一答】
デイリースポーツ 9日 05:00
... のがある)。(それが)つながるまでに、おそらく時間のかかる投手なんでしょうね。なので結果を見守りながら、何回か実戦を踏んでいくと実戦の感覚が出てくる投手というか。良い、悪いではないですよね。いい時期が昨年もありましたから」 -ディベイニーも実戦で経験を積んでいる。 「そこなんですよね。常にコミュニケーションを取っていますが、とにかく実戦に出て課題が出るっていうのは新しい選手にとって非常に大事なこと ...
サンケイスポーツ明大・神鳥裕之監督が退任 ラグビー大学日本一の指揮官 後任は高野彬夫HCの内部昇格が決定的
サンケイスポーツ 9日 05:00
... ラグビー部は名前が通っている。それに恥じない、さすがといわれる人材を作る」。部の神髄でもある「前へ」を表現させるだけでなく、社会でも通用する人材づくりに力を入れた。 今季は「凡事徹底」を選手に求めた。昨年12月の早明戦で早大に25-19で競り勝ち、5年ぶり19度目の関東大学対抗戦制覇。大学選手権は1月11日に「早明決戦」となった決勝で早大を22-10で破り、7大会ぶり14度目の大学日本一に導いた。 ...
スポニチ【柔道】老野祐平、田嶋剛希、新井道大、中野寛太がGSパリ優勝!男子2階級で日本勢同士の決勝
スポニチ 9日 04:55
... ロ級は、昨年GS東京大会優勝の池田紅(23=コマツ)が出場。初戦は一本勝ちを収めたが、2回戦でフランスの選手に指導3つの反則で敗れた。 女子78キロ超級は、昨年世界選手権2位の新井万央(22=日体大4年)と世界選手権優勝経験のある冨田若春(28=コマツ)が出場。新井は準々決勝でロマヌ・ディコ(フランス)に敗れて敗者復活戦へ回った。昨年世界選手権覇者のキム・ハユン(韓国)を破り、3位決定戦では昨年G ...
日刊スポーツ【ヤクルト】松下歩叶が荘司宏太から“プロ1号"「活躍されている方からの1本なので自信に」
日刊スポーツ 9日 04:55
... 柵越えを放つヤクルト松下(撮影・鈴木正人) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ ヤクルトのドラフト1位・松下歩叶内野手(22=法大)が“プロ1号"を放った。8日の沖縄・浦添キャンプのライブBPで、昨年の新人王・荘司宏太投手(25)の速球を左翼へ。推定飛距離125メートルの豪快な打球を飛ばした。 右から左に風速20メートル近い強風が吹いていたものの、風がなくても楽にフェンスを越えただろう。「変化 ...
スポーツ報知【五輪】ビックリ「りくりゅう」三浦璃来が椅子から転げ落ちる「150点に乗るとは」 世界歴代3位でトップ
スポーツ報知 9日 04:52
... と声をかけられた。日本が銀メダルだった2022年北京五輪は、SP4位、フリー2位。団体を終え、個人との“五輪4連勝"も見えてきた。 団体ペアフリーで演技する三浦璃来、木原龍一組(カメラ・宮崎 亮太) 昨年12月の全日本選手権、三浦はSP直前に左肩を脱臼。フリーを棄権し、大事には至らなかったものの状態が懸念された。日本連盟は団体金メダル獲得のため、得点源となる「りくりゅう」にSP、フリー2種目への出 ...
スポニチ【フィギュア】りくりゅうが圧巻の演技 深夜の列島沸く「日本の五輪史に残るレベル」「美しくて泣いた」
スポニチ 9日 04:30
... 4点で自己ベストを更新し、三浦は「今まで準備してきた練習が嘘じゃなかったっていう、心からのガッツポーズが自然に出ました」と喜んだ。 昨季の世界選手権、昨年12月のグランプリ(GP)ファイナル覇者で個人戦の金メダル最有力候補の2人だが、大一番で重圧に負けなかった。 昨年12月の全日本選手権で三浦が左肩を脱臼して負傷も問題なく、15日(日本時間16日)のペア・ショートプログラム(SP)に期待が掛かる。
スポーツ報知【五輪】貫禄の「りくりゅう」世界歴代3位155・55点でトップ 米国に2点差に迫る
スポーツ報知 9日 04:27
... リアでは開催国イタリアのペアから「Congrats!(おめでとう)」と声をかけられた。日本が銀メダルだった2022年北京五輪は、SP4位、フリー2位。団体を終え、個人との“五輪4連勝"も見えてきた。 昨年12月の全日本選手権、三浦はSP直前に左肩を脱臼。フリーを棄権し、大事には至らなかったものの状態が懸念された。日本連盟は団体金メダル獲得のため、得点源となる「りくりゅう」にSP、フリー2種目への出 ...
スポニチ【フィギュア】りくりゅう 団体フリーで世界歴代3位!堂々1位 三浦が転げるほど驚き「150台とは」
スポニチ 9日 04:20
... 自己ベストを更新し、三浦は「今まで準備してきた練習が嘘じゃなかったっていう、心からのガッツポーズが自然に出ました」と喜んだ。 昨季の世界選手権、昨年12月のグランプリ(GP)ファイナル覇者で個人戦の金メダル最有力候補の2人だが、大一番で重圧に負けなかった。 昨年12月の全日本選手権で三浦が左肩を脱臼して負傷も問題なく、15日(日本時間16日)のペア・ショートプログラム(SP)にますます期待が掛かる ...
読売新聞スピードスケート男子5000m、19歳の佐々木翔夢は20位…「肩の力抜いてできた」
読売新聞 9日 02:11
... 木。前半はまずまずのラップを刻んでいたが、後半以降、ペースが落ちて、立て直せなかった。佐々木はレース後「緊張はせず肩の力を抜いて、というのはできた。そこはすごい良かった」とした。さらに団体追い抜きなどにも出場予定。「メダルの可能性もある。切り替えて滑りたい」と話した。 優勝は昨年の世界選手権も制したサンデル・アイトレム(ノルウェー)で、6分3秒95の五輪新をマークした。 冬季オリンピック2026へ
日刊スポーツ【スピードスケート】男子5000m佐々木翔夢は最下位「言い訳できない」「実力不足」と悔やむ
日刊スポーツ 9日 02:07
... た。 初の大舞台にも「緊張はせずに臨むことはできた」としつつ、「歓声はいつものW杯とかと比べものにならないくらいらいすごかった。五輪という舞台は本当にすごい大会だし、滑ってて楽しかった」と明かした。 昨年11月にソルトレークシティーで行われたW杯で6分8秒83の日本新記録を樹立した。今大会は大規模イベント施設に氷を張った仮設リンクで、条件は異なるものの「トップの人たちはすごい(タイムが)出てたので ...
スポーツ報知クリスタルパレス鎌田大地が26年初出場 右太もも肉離れから途中出場で復帰 10試合ぶり勝利に貢献
スポーツ報知 9日 01:31
... ◇プレミアリーグ ブライトン0―1クリスタルパレス(8日・アメリカンエクスプレス・スタジアム) クリスタルパレスの日本代表MF鎌田大地が、同MF三笘薫を擁するブライトン戦の後半32分から途中出場し、昨年12月14日・マンチェスターC戦以来の復帰を果たした。右太もも裏の負傷で5試合を欠場したが、この日は1点リードの状況からボランチに入り、約20分間プレー。チームはリードを保ったまま1―0で勝利し、 ...
スポニチ【フィギュア】鍵山優真 個人戦へ「感覚研ぎ澄ませながら頑張る」 団体SPでマリニン超え1位
スポニチ 9日 01:30
... なかったら凄く寂しかったけど、イチかバチかでやって大正解。ちょっとはっちゃけちゃいました」とちゃめっ気たっぷりに笑った。表現力を示す演技構成点は3項目全て9点台中盤。技術と表現の融合が点数に表れた。 昨年12月のGPファイナルで出した自己ベスト108・77点に肉薄。9日から始まる個人戦に向け、王者マリニンの動揺を誘ったのも確か。団体の次に目指すのは夢の頂点だ。「感覚を研ぎ澄ませながら頑張ります!」 ...
毎日新聞フィギュア男子 ロシア出身グメニクが調整 練習内容は? 五輪
毎日新聞 9日 01:26
... 回転ジャンプの確認に時間の大半を費やした。 IOCはロシア勢について、軍や国家安全保障機関と契約関係になく、ウクライナ侵攻も積極的に支持していないことを条件に、AINとしての出場を認めている。グメニク選手は昨年9月の五輪最終予選(北京)で優勝し、ミラノ五輪の出場枠を獲得した。 男子のSPは10日夜(日本時間11日未明)に行われる。滑走順も発表され、グメニク選手は1番滑走となった。【ミラノ玉井滉大】
日刊スポーツ鎌田大地が復帰のパレスは公式戦13試合ぶり白星 ブライトン三笘薫は鼻血を出しながらフル出場
日刊スポーツ 9日 01:22
... ゲッサンが右サイドで2人を引きつけてパス。中央から勢いよく抜け出したFWサールが左足でネットを揺らした。 鎌田は後半32分からボランチとして出場。こぼれ球に素早く反応するなど、しっかりと試合を締めた。昨年12月14日のマンチェスター・シティー戦(0-3)で空中戦後に右太もも裏を負傷し、以降のチームはリーグ戦9戦未勝利、欧州カンファレンスリーグなどを含めた公式戦は12戦勝ちなしだった。途中出場だった ...
スポニチパレス鎌田2カ月ぶり復帰!途中出場で公式戦13試合ぶり白星貢献 ブライトン三笘との“日本人対決制す"
スポニチ 9日 01:04
... ぶりに戦列復帰。1点リードの後半32分から途中出場し、1ー0の勝利に貢献。チームは公式戦13試合ぶりの白星を手にした。一方、ブライトンのMF三笘薫(28)は先発フル出場するも無得点に終わった。 鎌田は昨年12月14日のマンチェスターC戦で右太腿裏を負傷し、公式戦11試合連続で欠場。チームはそのマンチェスターC戦で敗れると、公式戦12試合連続勝利なし(4分け8敗)と調子を崩してしまった。 鎌田不在時 ...
日刊スポーツ【フィギュア】なぜ最強ロシア不在?前回「絶望」ワリエワのドーピングで金→銅の団体今日決着
日刊スポーツ 9日 00:53
... 場基準を満たした選手から審査を経て認定される。 フィギュアスケートの場合、ロシア勢に配分されたミラノ・コルティナ五輪のフ出場枠は個人種目に限られ、かつ1。自動的に団体戦の出場権もなくなった。そのため、昨年9月の世界最終予選(北京)を突破した男子のピョートル・グメニクや女子のアデリア・ペトロシャンだけが出場している。 団体は、国際スケート連盟(ISU)のランキングと世界大会の成績で出場10チームが決 ...
47NEWS : 共同通信絶対王者クレボ、まず1冠 今大会もメダルラッシュ期待
47NEWS : 共同通信 8日 23:48
昨年の世界選手権で全6種目を制したクレボが8日、今大会最初の男子距離複合で圧倒的な強さを見せつけた。終盤の坂でスパートして猛然と駆け上がると、後続をあっという間に突き放した。最後は勝利を確信し、声援に応える余裕も見せながらゴールし「最高の気分。好スタートを切れて良かった」と声を弾ませた。 3連覇が懸かる得意のスプリント種目を含め、今大会もメダルラッシュが期待される。29歳の絶対王者は「一戦ずつ集中 ...
日本経済新聞ミラノ五輪フィギュア団体、日本が銀メダル 2大会連続
日本経済新聞 8日 23:38
... 竹内智香「ミラノ五輪がラストレース」 最多7大会連続出場へ スノーボード・女子ビッグエア 女子ビッグエア予選でジャンプする村瀬=積田檀撮影 予選で日本の4選手全員が上位12人による9日の決勝に進んだ。昨年の世界選手権を制した村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が合計171.25点で2位と好発進した。 深田茉莉(ヤマゼン)が165.75点で5位、岩渕麗楽(バートン)が164.00点で7位、鈴木萌々(キラ ...
日刊スポーツ【サウジC】「勝ちたい」米国73歳名調教師の熱い…
日刊スポーツ 8日 22:55
... バファート調教師(2017年撮影) サウジC(G1、ダート1800メートル、14日=キングアブドゥルアジーズ)の公式サイトが7日、フォーエバーヤング(牡5、矢作)のライバル候補、昨年BCダートマイル覇者ナイソス(牡5)と、昨年9月の米G1グッドウッドSを制したネバダビーチ(牡4)を管理する米国の名門ボブ・バファート調教師(73)のインタビュー記事を掲載した。「バファート師、サウジC制覇へ燃える」「 ...
Abema TIMES「エグすぎん?」鉄人・佐野海舟、“爆速タックル"→立ち上がって“速攻プレス"「どこにでもいるやん」試合終了間際でも驚異の運動量
Abema TIMES 8日 22:45
... 。マインツのMF佐野海舟が試合終了間際に披露した好守備が話題を集めている。 日本時間2月7日のブンデスリーガ第21節で、マインツはホームでアウクスブルクと対戦した。 一時は最下位に沈んだマインツだが、昨年12月に監督就任したウルス・フィッシャーの下で直近は連勝するなど徐々に勝ち星を重ねている。 その中心の1人となっているのが前体制から不動の中盤のレギュラーを務める佐野だ。アウクスブルク戦でも試合終 ...
日刊スポーツ【競輪】佐々木悠葵が逃げ切って1年ぶりG3制覇「優勝できるなんてびっくりした」/奈良G3
日刊スポーツ 8日 22:43
佐々木悠葵がこん身の逃げ切りVを決めた <奈良競輪:春日賞争覇戦>◇G3◇最終日◇8日 佐々木悠葵(30=群馬)がこん身の逃げ切りVを決めた。G3制覇は昨年1月の大宮以来、通算3度目となった。2着に芦沢大輔、3着は森川大輔が入った。 勝負どころで先行したのは棚瀬義大-森川-西村光太で、三谷竜生-三谷将太-中井太祐が中団。単騎の松井宏佑が7番手。佐々木-芦沢は後方に置かれた。 ここで佐々木の判断力が ...
THE ANSWER「いや、目立ちすぎ」 大相撲中継、引退力士の真後ろに集まる視線…発見された人気芸人
THE ANSWER 8日 22:33
... 「日本大相撲トーナメント」の第50回大会が8日、両国国技館で開催された。地上波ではフジテレビ系で生中継されたが、突然目立つ場所に現れた人気芸人に驚きの声が上がった。 強烈な存在感だった。生中継では、昨年10月に現役を引退した元小結遠藤の北陣親方が砂かぶり席からレポートを務めたが、その真後ろで中継のカメラに映り込んだのはお笑い芸人の狩野英孝だった。 サンドウィッチマンと一緒にMCを務める冠番組「か ...
サッカーキングフェイエノールトが敵地で白星…渡辺剛が3戦ぶり復帰も上田綺世は欠場「痛みと共にプレーを続け、苦しんでいた」
サッカーキング 8日 22:31
... れずに試合終了。1-0で勝利したフェイエノールトは公式戦3試合ぶりの白星を手にし、リーグ戦も暫定ながら2位の座を守ることに成功した。 一方のユトレヒトは、押し込んだ時間帯に退場者を出しての敗戦。これで昨年11月に行われたエールディビジ第12節のアヤックス戦以降、公式戦13試合連続勝ち星なしという苦境が続いている。なお、久々の出場となった渡辺は70分までプレーし、途中交代となった。フェイエノールトは ...
47NEWS : 共同通信ジョンソンが優勝 アルペン・8日
47NEWS : 共同通信 8日 22:20
8日のアルペンスキー女子滑降で昨年の世界選手権覇者、ジョンソン(米国)が1分36秒10で優勝した。2位はアイヒャー(ドイツ)、3位は平昌五輪金、北京五輪銀メダルのゴッジャ(イタリア)。 大会直前に左膝を負傷した41歳のボン(米国)は転倒し、途中棄権した。日本勢は出場していない。(共同) アルペンスキー
時事通信ジョンソン金、ボンは途中棄権 アルペンスキー〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 8日 21:54
アルペンスキーは8日、女子滑降が行われ、昨年の世界選手権を制したブリージー・ジョンソン(米国)が1分36秒10で金メダルを獲得した。41歳のリンゼイ・ボン(米国)は転倒し、途中棄権。日本選手は出場していない。 (時事) スポーツ総合 長嶋茂雄さん コメントをする 最終更新:2026年02月08日21時54分
産経新聞米国のジョンソンが金メダル、ボンは途中棄権 日本勢は出場なし アルペン女子滑降
産経新聞 8日 21:53
アルペンスキー女子滑降 米国のブリージー・ジョンソン=2月8日(ロイター) ミラノ・コルティナ冬季五輪は、8日のアルペンスキー女子滑降で昨年の世界選手権覇者、ジョンソン(米国)が1分36秒10で優勝した。2位はアイヒャー(ドイツ)、3位は平昌五輪金、北京五輪銀メダルのゴッジャ(イタリア)。 大会直前に左膝を負傷した41歳のボン(米国)は転倒し、途中棄権した。日本勢は出場していない。(共同)
産経新聞金メダルは「首が取れそう」 ビッグエア木村葵来は身長166cmのフィジカルモンスター
産経新聞 8日 21:47
... 強さを増した。今季はW杯3戦中2戦で2位に入り、この日、ついに世界の頂点に立った。 父の言葉で丸刈り「気に入っている」以前から父、友浩さん(53)に「短くしろ、雑念を捨てろ」といわれていたこともあり、昨年末に丸刈りにした。自らのスタイルに心血を注ぐスノーボード選手としては珍しいが、「やってみたら過ごしやすいし、結構気に入っている」。リビーニョ入り後も選手村でさらに2ミリメートル短く刈り込み、気合を ...
日刊スポーツ粗品"鬼レンチャン"!無双のX予想7回連続プラス収支、26年回収率132・9%
日刊スポーツ 8日 21:46
... )が8日、平場のレースを予想する「生涯収支マイナス5億円君」の公式X(旧ツイッター)で小倉競馬の予想を公開し、プラスを計上した。 1月18日に馬券をもうけて以降、7回連続プラス収支の“鬼レンチャン"。昨年11月の予想スタートから、当たりを連発させて大幅プラスとなった「粗品無双」の再現だ。 雪のため東京、京都が中止になった中、小倉の7、8、10、12Rと4つのレースに挑み、2つ的中させた。自身のYo ...
フルカウントド軍が発表した“新補強" 元球宴戦士が30歳で異例の復帰…米メディアも注目「適職だ」
フルカウント 8日 21:45
... .302、15本塁打をマークしてオールスターにも選出された実績を持つ。その後はレンジャーズ、パドレスなどを渡り歩き、2023年6月にはドジャースとマイナー契約を結び、傘下3Aで54試合に出場していた。昨年12月に現役引退を表明し、7年間のメジャー生活に幕を下ろしたばかりだった。 また、記事ではマイケル・ハーモシーヨ外野手が傘下1Aグレートレークスの外野兼走塁コーチに就任したことも伝えている。先月3 ...
スポーツ報知【西武】栗山巧が球団初の個人ファンクラブ「PR1DE」開設を発表 「自分の思いをダイレクトに届けたい」
スポーツ報知 8日 21:34
... 山巧外野手(42)が8日、高知市内のホテルで中村剛、炭谷とともにトークショーを開催。当選した約350人のファンの前で、24日から球団初の個人ファンクラブ「TEAM PR1DE」を開設すると発表した。 昨年12月に26年シーズン限りでの引退を発表。ラストイヤーに向け準備を進める中で、「自分の思いをダイレクトに届けたいし、より生の声を届けていく。そしてファンに一緒になって戦ってもらう」ために球団と話し ...
スポニチアベック出場あるか? アヤックス・冨安がリーグ3戦連続ベンチ入り 板倉も公式戦3戦ぶり復帰
スポニチ 8日 21:30
... た直後に出場。積極的に攻め上がるなど攻守で存在感を放ったが、同点のまま終了し、リーグ戦2連勝は飾れなかった。今節は前節不在だった板倉が復帰。ともにベンチスタートとなったが、公私ともに仲のいい二人の同時出場に期待がかかる。 冨安は昨年2月に右膝を手術し、同7月に2021年夏から所属していたアーセナルとの契約を解除。無所属でリハビリを続け、同12月16日にアヤックスと6月30日までの短期契約を結んだ。
スポーツ報知【中日】鵜飼航丞がスピーチの経緯語る「確かに、だましたな」立浪和義前監督の発言を動画でチェック
スポーツ報知 8日 21:03
... 本塁打。バットでも意気込みを示した。昨年秋から打撃を改造。「右脚に体重を乗せる時間を長く」と意識し、左手の使い方も変えた。もともとバットのヘッドが返り過ぎてしまうタイプ。「修正のためにヘッドを返さないようにしていたけど、逆に返らな過ぎてヘッドが走らなくなっていた」。現在は思い切って返し「ちょうどいい感じ。またやり過ぎてしまうこともあるので調整しながら」と明かした。昨年と比べ「打球の質は違う」と手応 ...
日刊スポーツ【東京V】城福監督「僕が間に入る余地もないぐらい熱い議論をかわしていた」JFKイズムが浸透
日刊スポーツ 8日 20:58
... 、非常にいいことだなと思いました」 妥協なきJFKイズムは着実に選手の中にも浸透しているようだ。 また、昨季は得点力不足に悩んだが、この日は課題が一気に吹き飛んだような開幕戦での3ゴール。ただ、それは昨年から継続してきた守備があっての得点だった。 「いい守備っていうのは、もちろん耐える守備もいい守備だけれども、自分たちから仕掛けていく、自分たちから圧力をかけていくところから試合に入ろうということは ...
日刊スポーツ【阪神】浜田太貴トリプル1号「抑えていかないとすぐ調子乗っちゃう」抑えきれないアピール続く
日刊スポーツ 8日 20:58
... ム対阪神 4回表阪神2死、左越え本塁打を放つ浜田(撮影・黒川智章) すべての写真を見る(14枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:日本ハム8-4阪神>◇8日◇沖縄・名護 対外試合1号も、新戦力のハマちゃんだ。昨年12月の現役ドラフトでヤクルトから移籍した阪神浜田太貴外野手(25)が8日、練習試合の日本ハム戦(名護)でチームの対外試合1号を放った。5番指名打者で先発し、4回2死で畔柳の148キロ速球を捉え、 ...
スポーツ報知【五輪】現役ラストレースを終えた竹内智香 兄・崇さんが日本女子最多7度の五輪出場ねぎらう「1回でもすごいこと」
スポーツ報知 8日 20:57
... さん(45)が、女子スノボ界を引っ張ってきた妹の競技人生をねぎらった。(取材・構成=宮下 京香、手島 莉子) * * * * 長年、女子スノボ界をけん引してきた妹がラストレースを終えた。引退を表明した昨年5月の記者会見をWEB配信で視聴した崇さんは「年齢が年齢で、いつやめてもおかしくない状況でしたので、悔いなくいい形で終わってくれれば、それに越したことはないと思っていました」と心境を語った。日本女 ...
読売新聞「金」1号スノボ木村葵来がひときわ目立つ短髪な理由…「地獄」から復活した元W杯種目別王者
読売新聞 8日 20:56
... み。23年には初めて出場したワールドカップ(W杯)で3位に入り、23~24年シーズンはW杯種目別王者に輝いた。 順調に五輪への階段を上がっていたが、昨季に暗転した。右足首のけがに苦しみ、木俣が優勝した昨年3月の世界選手権では、日本勢5人のうち自分だけが予選落ち。「地獄だ。もう終わりだわ」 五輪シーズンを前に、中京大を休学して覚悟を決めた。課題の下半身を強化するために、「何が何でも着地する足腰」を目 ...
サンケイスポーツ豊昇龍が2年ぶり2度目V「優勝して春場所を迎えたかった」 本場所の〝横綱初V〟に弾み 日本大相撲トーナメント
サンケイスポーツ 8日 20:51
... 横綱での優勝は、また違う」 豊昇龍(手前)は決勝で阿炎をすくい投げで下す(撮影・今野顕)昨年初場所後に横綱へ昇進して在位6場所。綱を締めてまだ賜杯を抱いていない。今年1月の初場所も左膝に負傷を抱え、10勝5敗に終わった。今月2日から稽古を再開。「集中して、けがのないようにやった」と本場所さながらの動きを見せた。昨年10月の全日本力士選士権の幕内トーナメントでも2度目の優勝を飾り、同月下旬のロンドン ...
日刊スポーツ【広島】ドラ6西川篤夢が名物メニューのロングティー 笑顔で「中身の濃い1日でした」
日刊スポーツ 8日 20:47
... 物メニュー・ロングティーまで約6時間の初練習を終え「小園さんと矢野さんにいろいろ丁寧に教えていただいたので、今日は1日、中身の濃い1日でした」と初々しい笑顔で充実の汗を拭った。 自身の背番号54から、昨年12月の入団会見で目標とした小園(5番)と矢野(4番)から貴重な助言をもらった。打撃練習では高卒1年目に開幕1軍入りした小園に取り組みを聞き、マシン打撃でプロの速度に慣れる重要性を説かれた。ノック ...
日刊スポーツ【ボートレース】スーパールーキー鈴木雄登が初の準優へ1着勝負「無理しないよう頑張る」/戸田
日刊スポーツ 8日 20:41
目標である初の予選突破へ勝負駆けを迎えた鈴木雄登 <戸田ボート>◇3日目◇8日 あるぞ、予選突破! 昨年11月にデビューした137期のスーパールーキー鈴木雄登(20=愛知)が9Rで2着に入り、準優勝負駆け圏内に踏みとどまった。 スリット後に大外の岸壁に接触しながらも、最内を鋭いターンで突いて2番手に浮上。道中では新人離れしたウイリーターンも繰り出し、今節2度目の連対を果たした。 「ペラをやった後半 ...
日刊スポーツ【フィギュア】鍵山優真、はっちゃけガッツ百烈拳「今が無敵状態」米4回転の神との前哨戦を制す
日刊スポーツ 8日 20:41
... ン(21)に10・67点差をつけて完勝し、出場10人のSPで1位の10点を日本にもたらした。2度目の五輪。前回22年の北京大会は個人、団体ともに銀メダルだった男が「五輪と相性がいい」と、はっちゃけた。昨年の世界選手権で完敗後、見失っていた本来の姿への回帰をステップ満点で証明。10日(日本時間11日)から始まる個人に弾みをつけた。 前哨戦を制した。世界で唯一、最上位ジャンプ全6種を操る「4回転の神」 ...
スポニチ沢村拓一氏が巨人時代に「ちょっと攻めきれなかった」相手 打席に立たれてド緊張
スポニチ 8日 20:23
... ゲスト出演。巨人時代に経験した“緊張の瞬間"を明かした。 この日はお笑いコンビ「ママタルト」の大鶴肥満(34)と檜原洋平(34)が巨人の宮崎キャンプ2日目(2月2日)を取材した様子をオンエア。 2人は昨年放送の同番組で共演した丸佳浩外野手(36)と再会を果たし、ブルペンで山崎伊織投手(27)が投げている時に打席に立ち、声をかけていた丸の行動について質問した。 これに丸が「バッター目線から見た…。フ ...
スポーツ報知【J1百年構想リーグ】一面銀世界から総勢50人で除雪作業…開幕戦予定通り開催に東京V・城福浩監督は会見の第一声で感謝
スポーツ報知 8日 20:20
... をかけてくれた。本当に選手はありがたさというのを分からなければいけないなと思いますし、最後、サポーターと一緒に喜び合えたことはよかったなと思います」と話した。 試合でも相手を上回るハードワークを見せ、昨年の課題だった得点力不足を吹き飛ばすかのような3得点での勝利。失点の場面を課題に挙げたものの「色々な反省はありますけど、勝ち点3を積み上げながら、反省して、チーム、個人の成長を促すサイクルになるこの ...
日刊スポーツ【競輪】新山響平が約3年半ぶりの7車立てレースへ「緊張しそう。今までと勝手が違う」/平塚
日刊スポーツ 8日 20:12
新山響平(2026年02月08日撮影) <平塚競輪>◇F1◇前検日◇8日 新山響平(32=青森)が22年9月立川(決勝3着)から遠ざかるF1戦に挑む。昨年暮れにS級S班から1班になった。およそ3年半ぶりとなる7車立てのレースへ、「緊張しそう。今までと勝手が違う。通用するかどうか」と不安をのぞかせた。 ただ、もちろん、準備は怠ってはいない。「普段から(7車立てを)見ているし、直前も伊豆でいい練習がで ...
日刊スポーツ【潜入】DeNA山崎康晃の変化と“進化"「怖いけ…
日刊スポーツ 8日 20:12
... とみられるが、勇気ある決断だった。1年目から守護神を託され、通算232セーブをマーク。昨年は自己最少の17試合に終わったが、オンリーワンのインステップするフォームで数字を重ねた。「いろんなキャリアを積んでいく中で変化って、結構怖いんですけど、1度受け入れて、組み替える作業も必要なフェーズに入ってきてるのかなと」と昨年の秋季トレーニングから取り組んだ。 1年前、相川監督が山崎に勧めたのは、YouTu ...
日刊スポーツ【日本ハム】エドポロ、プロ初実戦で新庄監督一目ぼれ「一緒のタイプ」自身と同じ実戦向きと評価
日刊スポーツ 8日 20:11
... づらくない(笑い)。ケイン君で」と呼び名を決定。基本的には「ケイン」と呼ばれているが、父からは理由は不明だが幼少期から「スーパーヒーロー」と呼ばれている。 ◆野望 新庄監督の背番号1継承を狙っている。昨年11月に初対面した際には「いずれ僕がつけさせてもらいます」と宣言した。 ◆サイズなど 190センチ、102キロ。右投げ右打ち。50メートル走は6秒1。20メートル走は2・90。 ◆好きな有名人 新 ...
スポーツ報知【白鵬杯】白鵬さん、相撲GS構想の実現へ「来年はもっと大きなものを見せたい」 エキシビションマッチに元大関・把瑠都らが参加
スポーツ報知 8日 20:09
... した小、中学生の「女子の部」と高校生以上の男女「成人の部」を実施。初の2日間開催となった今大会は約20か国から約1700人が参加した。 この日は海外選手によるエキシビションマッチも行われた。白鵬さんは昨年6月の日本相撲協会退職時に「世界相撲グランドスラム構想」を掲げており、その一部として実施された。各国の相撲や類する競技で実績を誇るエディ・ジョー・ウィリアムズ(オーストラリア)、バットマグナイ・エ ...
スポニチ巨人・泉口友汰 ブレーク前に“推し選手"にしてくれた芸人と再会「先見の明が…」と感謝
スポニチ 8日 20:05
... 再会し、感謝した。 この日はお笑いコンビ「ママタルト」の大鶴肥満(34)と檜原洋平(34)が巨人の宮崎キャンプ2日目(2月2日)を取材した様子をオンエア。泉口は2人から直撃インタビューを受けた。 実は昨年5月18日の同番組で、檜原が阪神ファンから巨人ファンという禁断の鞍替えを決意した様子を放送。同年4月23日に東京ドームへ行って巨人ナインから候補を推薦してもらい、新たな“推し選手"に決めたのがブレ ...
スポーツ報知【西武】捕手転向の野村大樹が「9割9分」捕手練習と猛特訓の春 「毎日充実している」
スポーツ報知 8日 20:03
... にもよく入れてもらってる。(打撃練習との比率は)9割9分こっち」と捕手としてのスキルを上げるべく猛特訓中。昨年7月には長年抱えていた腰の不安を解消すべく手術を受け、「骨を取ったので痛みの原因がない。圧倒的に振れる。やっぱりバッティングが売りなので」と勝負強さが光る武器を磨くことにも余念がない。 昨年までは内野手。慣れない練習が続く日々に「疲れますよ。やったことないことばかりなので」と笑うも、「ただ ...
スポーツ報知【西武】高知・春野に“栗山フィーバー" キャンプ初日の来場者は昨年比約3倍に急増
スポーツ報知 8日 19:59
... 場で“栗山フィーバー"が起きている。 西武一筋25年の栗山巧外野手(42)は、昨年12月の契約更改時に今季限りでの引退を発表。集大成の1年に向け臨む今春は、高知・春野キャンプスタートとなった。球場には栗山を一目見ようと全国各地からファンが駆けつけた。高知県観光コンベンション協会によると、キャンプ初日、2月1日の来場者数は昨年と比べて約3倍となる約500人だったという。 球場内に入る通路には、球団が ...
サンケイスポーツ阪神・浜田太貴、3度目の〝チーム1号〟も「すぐ調子乗っちゃうんで、謙虚にいきます」
サンケイスポーツ 8日 19:53
... みたいなところはありますね。飛ぶんで、意外と」 0―0で迎えた四回2死の第2打席だ。カウント1―2から148キロ直球を振り抜くと、左翼席へ一直線。これで、宜野座、実戦形式に続く今年3度目のチーム1号。昨年の現役ドラフトで加入した大砲が再び強烈なインパクトを残した。近本光司外野手(31)、森下翔太外野手(25)に続く残り1枠となった外野手争いで、アピール度では頭一つ抜けている。新戦力の躍動に藤川球児 ...
日刊スポーツ【藤枝】槙野智章新監督、初陣で岐阜に完敗 選手鼓舞も「今までやってきたことができなかった」
日刊スポーツ 8日 19:48
... 制を許し、流れが変わった。後半は取り組んできた自分たちから奪いにいく積極的な守備も影を潜め、同30分には最終ラインの背後を突かれた流れから追加点を許した。放ったシュートも2本。脅威は与えられなかった。昨年に続き主将を務めるDF中川創(26)も「相手が自分たちに慣れ始めてからは、ことごとくうまくいかなかった。後半はそれが顕著に出て、ほぼ何もできなかった」と唇をかんだ。 試合直後、槙野監督はピッチで円 ...
東京スポーツ新聞【阪神】藤川監督 4番手で乱調6失点の椎葉剛を冷静分析「おそらく時間のかかる投手」
東京スポーツ新聞 8日 19:39
... 、「良い悪いではないですよね。良い時期が昨年もありましたから」と今後の成長に期待した。 ベンチに戻る椎葉剛(左) すべての写真を見る(2枚) 一方で先発を務めた茨城秀俊投手(21)については高い評価を口にした。昨春は腰痛で途中離脱となったが今キャンプでは初の対外試合で2回1安打無失点の好投。「あと2週間強でオープン戦に入っていきますから、そこに向けて現在地が昨年と比べて、非常に良い状態であるという ...
スポーツ報知【白鵬杯】白鵬さん「道が決まったなという気持ちで見ていた」 初めての女子の部実施に感慨
スポーツ報知 8日 19:39
... の男女「成人の部」を実施。相撲の2036年夏季五輪での実施種目入りを目指す白鵬さんは「女子と成人の国際大会が増えていかなければ五輪というものはない。第一歩として非常に大きな取り組み」と意義を語った。 昨年6月に日本相撲協会を退職後、初めての開催だった。会場も両国国技館から変更となり、女子の部の実施が可能に。これまで女子選手から「参加したい」との要望が多く寄せられていたといい、「その声に応えられた日 ...
Abema TIMES大舞台で“誤爆"敗退の人気日本人女子タッグ、試合後の“無言"2ショットにファンから心配の声「心は1つだよね?」
Abema TIMES 8日 19:30
... ですよね?」「嵐の前の静けさってこと…?」「カイリちゃん、大丈夫ですか?」「あのミスでまだ怒ってるわけじゃないよね? ミスは誰にでもあるよ」などと、2人の関係を心配するコメントが多く寄せられていた。 昨年勃発したイヨとアスカによる日本人同士の抗争で、板挟みとなってしまったカイリ。かつての“同胞"との抗争に思い悩む表情がピックアップされることもあったが、同年11月にはアスカとともにWWE女子タッグ王 ...
スポーツ報知【J1百年構想リーグ】柏・瀬川祐輔「楽しかった。けど、悔しかった」初の古巣戦で恩返し弾も5失点敗北
スポーツ報知 8日 19:27
... 。MF小西雄大から供給されたロングフィードに抜け出し、完璧なトラップを見せて、ゴールへ流し込んだ。小西との狙い通りの連係からの一発に「狙い通り。全部イメージ通りに決められて良かった」と、うなずいた。 昨年6月に川崎から柏に加入。古巣への愛情は深く、加入時には「フロンターレで活躍して引退するか、レイソルに戻って引退するかの2軸で自分の理想は考えていた」と明かしていた。背番号も、元同僚で親交が深かった ...
スポーツ報知【巨人】ハワードが楽天時代の同僚「ノリモトさん」とブルペンで並んで投球
スポーツ報知 8日 19:25
... ハワード(カメラ・山崎 賢人) 巨人の新外国人スペンサー・ハワード投手(29)が8日、1軍宮崎キャンプで2度目のブルペン入り。 来日1年目の昨年は楽天で9登板で5勝1敗、防御率2・22だった右腕は、室内の木の花ドームで力強い球を低めに制球良く投げ込んだ。 隣では昨年楽天でチームメートだった則本昂大投手が投球。入団会見で一緒に話をしてみたい選手として「ノリモトさん」と挙げていた右腕と共演した。 もう ...
スポニチ巨人・リチャードの本塁打パフォーマンスが決定!? G党芸人のおねだりを条件付きで快諾
スポニチ 8日 19:25
... だ出来る立場じゃねーだろとか言われたら、そりゃそうだなと思うんで」と謙虚に語ると、大鶴は「じゃあ、31本目から」と30本超え以降に披露してほしいと食い下がった。 すると、リチャードは「そんな感じの。そしたらもう…全然」と条件付きで快諾。その上で「できるっすかねぇ…」と弱気なところも見せていた。 昨年5月にソフトバンクからトレードで加入し、11本塁打。これがプロ8年目で自身初となる2桁本塁打だった。
日刊スポーツ【ソフトバンク】近藤健介が合流&新打法披露!小久保監督驚く「余計打ちそう。めちゃよかった」
日刊スポーツ 8日 19:21
... 」と驚くほどだ。 室内で59スイング、ライナー性の当たりを広角に打ち分けた。近藤は「今は試行錯誤の段階。スタンスが狭まれば体は回りやすい。スタンスが広いと(右)肩も入るんで」と説明した。昨年は打席でも屈伸していたが「昨年は重心を落とす意識だったが、今年は上から下へのイメージ」と、立ち姿も大きく変わった。 高めの速い球をとらえる確率を上げるために取り組んで来た結果、今の形に行き着いた。「重力を使いな ...
スポニチ【スノボ】竹内智香 涙の“ラストダンス"予選落ちで7度目五輪に別れも「最高の競技人生だった」
スポニチ 8日 19:13
... かった。たくさんの日本人の方が応援に来てくださって、人に恵まれた最高の競技人生だったと思います」と振り返った。 竹内は14年ソチ五輪で日本女子スノーボード界初となるメダルを獲得。最近は腰痛に悩まされ、昨年5月に開いた会見で「そろそろ退く時が来ているかな」と25~26年シーズン限りでの現役引退を表明した。五輪は7大会連続7度目の出場で、冬季大会にスピードスケートで4度、夏季大会に自転車で3度出場した ...
日刊スポーツ【いわき】Jリーグ参入以降初の開幕戦勝利、柴田壮介が決勝弾「前に出ていくのは狙っていた」
日刊スポーツ 8日 19:10
... ア手前からゴール前へスルーパス。抜け出した柴田が、ゴール左に冷静に流し込んだ。「奪った後、前に出ていくというのはチームとしても狙っていたので、それを形にできました」と鮮やかに決めた。「得点もアシストも昨年以上に増やしていくためにも数字は意識していたので、いいスタートを切れました」と安堵(あんど)の表情を見せた。 次節はホームで、FW三浦知良(58)が加入した福島とのダービーに臨む。福島との顔合わせ ...
スポーツ報知【阪神】虎の“浜ちゃん"が絶好調 初の対外試合でチーム1号「謙虚にいきます」師匠の教え守った 左翼の定位置獲得へ猛アピール
スポーツ報知 8日 19:09
4回2死、浜田太貴が左翼へ本塁打を放つ(カメラ・朝田 秀司) ◆練習試合 日本ハム8―4阪神(8日・名護) 虎の“浜ちゃん"が絶好調やで! 昨年12月の現役ドラフトでヤクルトから移籍した阪神・浜田太貴外野手(25)が8日、今季初の対外試合となる日本ハムとの練習試合(名護)でチーム1号を放った。0―0の4回2死、畔柳の148キロを左翼席へ。「すぐ調子に乗っちゃうんで…。謙虚にいきます」と前を向いた。 ...
日刊スポーツ【巨人】大勢「1人でも多くの方に」川崎病の周知呼びかける 自身も幼少期に同じ病気を経験
日刊スポーツ 8日 19:08
... る巨人大勢(右)(撮影・浅見桂子) 巨人大勢投手(26)が球場外の特設ステージで行われた「大勢川崎病支援プロジェクト」のトークセッションに登壇した。自身も幼少期に患った川崎病を多くの人々に知ってもらうために、昨年の3月から同活動を実施。「こういう社会貢献をやれるように現役を長く続けたい。献血をしていただくことで、川崎病の薬の研究が進んでいくことを1人でも多くの方に知っていただきたい」と呼びかけた。
スポニチ巨人・リチャード 阿部監督の4番構想は「ニュースで見たんですけど…その日は力んで寝れなかった」
スポニチ 8日 19:05
... てましたけども…」と振られると「それは僕もニュースで見たんですけど…」とした上で「その日は本当に力んで寝れなかった」と4番候補の重圧を正直にぶっちゃけた。 不動の主砲だった岡本和真内野手(29)がブルージェイズに移籍。昨年5月にソフトバンクからトレードで加入し、プロ8年目で自身初の2桁本塁打(11本)を放った期待のロマン砲は「本当に頑張らないといけないなと。足りないので、いろいろ」とも話していた。
スポーツ報知【白鵬杯】元アマ横綱でアメフト挑戦の花田秀虎が来場…角界入り検討報道に「ネットのトップに上がってビックリ」
スポーツ報知 8日 19:03
... に対して、あらためてNFL入りが極めて厳しくなり、角界入りを検討していることを明かした。プロレスのWWE、NFL再挑戦などの選択肢もあることを明かし、「いまはすべてフラットに考えている」と明かした。 昨年はコロラド州立大で学生コーチを務めながらIPP(インターナショナル・プレイヤー・パスウェイ)と呼ばれるNFLの外国人選手発掘プログラムに挑戦しようとしたが、参加資格を得られなかった。現在は日体大相 ...
サッカーキング讃岐が開幕戦白星…新旧指揮官の対決は讃岐・大嶽監督に軍配
サッカーキング 8日 19:01
新旧指揮官の意地が詰まった対決は“先輩"に軍配が上がった。昨年8月までFC大阪を率いていた大嶽直人・現カマタマーレ讃岐監督と、大嶽前監督の退任を受け、ヘッドコーチから昇格した藪田光教・現FC大阪監督との顔合わせとなった一戦は、13分にカウンターで挙げた先制点を守り切って、讃岐が1-0でFC大阪を下した。昨季のJ3で3位に入り、プレーオフ決勝で敗れてJ2昇格を逃したFC大阪に対し、讃岐は昨季のJ3で ...
日刊スポーツ【ボートレース】地区選初出場の中山翔太が予選突破「下がるようなことはありません」/常滑G1
日刊スポーツ 8日 18:58
... を果たした。予選ラストの11Rで2着に入り、15位で準優に進んだ。「安定板が付いた方が足はましだった。下がるようなことはなかったです」。平凡エンジンを戦える気配に底上げした。 G1出場は昨年9月の宮島ヤングダービー以来。優勝戦で1度は先頭に立ちながら、逆転を許し、さらに、無念の転覆に終わった。昨年末から芦屋、津、三国と怒濤(どとう)のVラッシュを果たし、勢いに乗る。準優10RでG1連続優出を狙う。
日刊スポーツ【ソフトバンク】気持ちは「新天地」でのリスタート 先発陣再構築へ東浜巨の「復活」カギ
日刊スポーツ 8日 18:56
... 最年長となる東浜の「復活」が、大きなカギとなるはずだ。 3度のブルペン投球は105球、125球、130球。すべて100球を超えた。だが、東浜は涼しい顔でサラリと言った。「先発なら100球は投げないと。昨年もそこが課題だったわけですから」。4勝に終わった昨シーズンは6度の先発機会で最多投球は7月6日の西武戦(みずほペイペイドーム)の88球。登板試合のゲーム戦略もあったのだろうが、先発ローテを確実にす ...
日刊スポーツ【サウジC】フォーエバーヤング「50億円ホース」への挑戦 中東連勝なら賞金額が空前の大台に
日刊スポーツ 8日 18:55
フォーエバーヤングと坂井瑠星騎手(2025年撮影) 日本の競馬では雪の影響でまだ“今週"が終わっていないが、海の向こうではいよいよ「サウジCウイーク」が幕を開ける。 昨年の年度代表馬フォーエバーヤング(牡5、矢作)が世界最高賞金レースのサウジC(G1、ダート1800メートル、14日=キングアブドゥルアジーズ)で史上初の連覇に挑む。3カ月前にダート世界最強決定戦のBCクラシックを制覇。米国の年間表彰 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】岩井俊介、大野稼頭央、大竹風雅がA組昇格 小久保監督「大竹は昨年と違う姿」
日刊スポーツ 8日 18:51
... 27日撮影) ソフトバンクは、10日からの宮崎キャンプ第3クールでB組から岩井俊介投手(24)大野稼頭央投手(21)育成の大竹風雅投手(26)がA組に昇格する。 小久保裕紀監督(54)は「大竹は全然、昨年と違う姿。(メッツ)千賀との自主トレが身についた感じ」と話した。また、第2クール限定でA組に参加していたドラフト5位高橋隆慶内野手(24=JR東日本)はA組継続となった。小久保監督は「打撃も結構お ...
バスケットボールキング名古屋Dの佐藤卓磨がSR渋谷戦で約9カ月ぶり試合出場…大ケガからの復帰に「感無量です」
バスケットボールキング 8日 18:44
... イントシュートがネットを揺らした。復帰後初得点を記録した佐藤は、その後もディフェンスリバウンドやアシストをマークし、最終盤までコートに立って勝利の瞬間を噛み締めた。 [写真]=B.LEAGUE 佐藤は昨年5月の診断後、全治8~10カ月という長いリハビリ生活を余儀なくされていた。今月6日にインジュアリーリストから抹消されたばかりの背番号14は、この日約5分間の出場で3得点1リバウンド1アシストを記録 ...
サンケイスポーツ中安友美さん、大会2連覇に「積雪が多く走れない人もいる中…感謝して走ろう」/2026神戸バレンタイン・ラブラン
サンケイスポーツ 8日 18:38
... うかもわからない」くらいの感覚に陥った。それでも自分のペースを崩さず2位に4分差をつけて優勝。「各地で積雪が多く走れない人もいる中、こうしてロードを走れることに感謝して走ろうと思った」と振り返った。 昨年の前回大会優勝後にフルマラソン出場を予定していたが、直後に肉離れを起こして以降は長期間レースに出場できなかった。それでも復帰を果たし、先月25日の大阪国際女子マラソンは2時間44分26秒でフィニッ ...
東京スポーツ新聞【AEW】オカダ・カズチカがフレッチャーにTNT王座奪還のゲキ! ベルトは自身の肩に戻る
東京スポーツ新聞 8日 18:35
... ョナル王者のオカダ・カズチカ(38)が、「ドン・キャリス・ファミリー」の仲間で元TNT王者のカイル・フレッチャー(27)にゲキを飛ばした。 昨年からファミリーのKONOSUKE TAKESHITA(竹下幸之介)とは対立。一方でフレッチャーとは良好な関係だったが、昨年末の「コンチネンタル・クラシック」準決勝で竹下と激突し、卑劣なドライバー攻撃から勝利を収めた。このドライバーはフレッチャーが準決勝ジョ ...
日刊スポーツ【スノボ】7大会連続出場の竹内智香、27年の競技生活に幕「すごくふさわしい1日」予選で敗退
日刊スポーツ 8日 18:31
... 選◇8日◇リビーニョ・スノーパーク 7大会連続出場の竹内智香(42=広島ガス)の競技生活が終わった。2回の合計タイムで競う予選は1分36秒88の22位。上位16人による決勝トーナメントへ進めなかった。昨年5月に会見し、今季限りでの引退を発表。大会前にはこれが最後のレースとなることを明かしていた。夏冬合わせて五輪7度出場の橋本聖子に並び、女子最多記録の金字塔を打ち立てた。 競技後はすがすがしい表情だ ...
スポニチ【スノボ】22歳“金候補"三木つばき決勝T進出 42歳“引退レース"竹内智香は涙…パラレル大回転
スポニチ 8日 18:30
... 冠を達成。今季は体調不良などで苦しんだ時期もあったが、2勝を挙げてランキング1位で2度目の大舞台を迎えていた。 竹内は14年ソチ五輪で日本女子スノーボード界初となるメダルを獲得。最近は腰痛に悩まされ、昨年5月に開いた会見で「そろそろ退く時が来ているかな」と25~26年シーズン限りでの現役引退を表明した。五輪は7大会連続7度目の出場で、冬季大会にスピードスケートで4度、夏季大会に自転車で3度出場した ...
スポーツ報知【巨人】長野久義氏がサイン会 引退試合チケット完売に感謝「いい格好は見せられないと思いますが…」
スポーツ報知 8日 18:24
サイン会で笑顔を見せる長野久義氏(中央)(カメラ・山崎 賢人) 昨年限りで現役引退し、巨人の編成本部参与としてフロント入りした長野久義氏(41)が8日、キャンプ地の宮崎でスペシャルサイン会を開催した。 サンマリンスタジアム横のステージで行われ、長蛇の列ができた。 長野氏は登壇すると「ラジオパーソナリティーの長野です」とあいさつ。 引退試合が発表されている3月14日の日本ハムとのオープン戦(午後6時 ...
サンケイスポーツDeNA・山崎康晃、科学で復活ののろし! カメラ9台で動作解析「進化のきっかけを与えてくれている」
サンケイスポーツ 8日 18:12
... 、沖縄・宜野湾キャンプでブルペンに入り、動作解析を行った。動きをデータ化するモーションキャプチャーカメラを9台用いてパフォーマンス向上を目指し「進化のきっかけを与えてくれている」と手応えを口にした。 昨年の秋季練習から本格的に解析を始め、三塁側にインステップする左足に改善の余地を見いだした。踏み出す位置を足幅で半分ほど一塁側に変え、より効率良く本塁方向に力が伝わるフォームを模索している。位置の変化 ...
デイリースポーツ【ボート】江戸川 地元のベテラン・浦田信義が立ち回り軽快!川崎智幸や木場悠介に競り勝ち2着を確保し「回り足はまずまず」。
デイリースポーツ 8日 18:07
... て2着とした。「たまたまの部分もあるけどね。川崎君のも良さそうだけど、何とか持たせられた」と胸をなで下ろした。 このレースで展示タイムが6秒56。次位の西丸敦基(香川)が6秒63で、断トツの好タイムだ。だが自身の評価が高いのはレース足。「回り足はまずまず。もう少し伸びが欲しいのでペラ考え中」。昨年8月に還暦を迎えたが、今期は21年前期以来となるA2復帰ペースで稼いでいる。2日目も軽やかに立ち回る。
日本経済新聞ソフトバンク近藤健介「士気上がる」 キャンプ合流、オフに打撃改造
日本経済新聞 8日 18:01
打撃練習するソフトバンク・近藤(8日、宮崎)=共同 2年連続の日本一に加え、WBC日本代表でも2連覇を狙うソフトバンクの近藤健介が8日、宮崎キャンプに合流。昨年に続いて調整を一任されるS組に入ったが、代表合宿を前にチームメートと汗を流し「みんなでやれるのは楽しいし、士気も上がる」と再会を喜んだ。 球界屈指の左打者はオフに打撃フォームの改造に取り組んだ。高めの速い球を捉えるために、打席での足幅を狭く ...
スポニチオリックス宮城大弥と曽谷龍平がライブBP初登板 ピッチコム試すはずが思わぬハプニング「充電がなくて」
スポニチ 8日 18:00
... こまでブルペンで若月との“すれ違い"が続いていた。「ケガせず終われたのが一番です」と前向きにとらえたが、機器を管理していた若月は「イマイチその機械に慣れてなくて…。オンにしたまま帰っちゃったんで。僕のミスですよね。期間中(昨年11月の強化試合)はちゃんとした人がしていたんで」と反省していた。 ともに11日の紅白戦での実戦初登板を予定。次こそ万端に準備を整え、14日からの侍ジャパン合宿に歩を進める。
サンケイスポーツヤクルト・青柳晃洋「しっかり曲がった」 実戦形式登板でスライダー全開 対戦した長岡は驚愕
サンケイスポーツ 8日 18:00
... 化球で言えば、ツーシームの次に軸になる。ストライクゾーン率が上がってこないと、苦しい場面が増える。バッターが振るよう、いいところに投げられているのは、いいと思う」 〝あの頃〟を彷彿とさせる変化だった。昨年、阪神からポスティングシステムを利用して米球界に挑戦。7月末にヤクルトに加入して日本球界に復帰し、登板3試合で0勝2敗、防御率8・10。シーズンオフは投球フォームや可動域を広げることに重点を置き「 ...
スポニチJ1で28年ぶり復活のPK戦、開幕節から10試合中4試合 PK用GK投入など今後の戦い方に影響も
スポニチ 8日 18:00
... 。4―1で制した。 7日も3試合中2試合がPK戦に突入。C大阪―G大阪はスコアレスのまま「大阪ダービー」史上初のPK決着となり、アウェーのG大阪が勝利。FC東京―鹿島も1―1でPK戦となり、FC東京が昨年のJ1王者を破った。4試合が行われた8日は福岡―岡山が1―1でPK戦となり、福岡が6―5で“白星発進"を飾った。 「J1百年構想リーグ」の地域リーグラウンドでは90分で勝敗が決しなかった場合、引き ...
ベースボールキングロッテ・中村奨吾「いろんなところで貢献できることもある」、「プラスアルファを意識してやっていけたら」〜2月8日の都城春季キャンプまとめ〜
ベースボールキング 8日 17:58
... ベストナイン、守ってもセカンドのポジションで3度(18年、21年、23年)ゴールデン・グラブ賞を受賞したことのある実力者。昨季は打撃不振や腰を手術した影響で、出場試合数は20試合の出場にとどまった。 昨年9月に腰の手術を行い、12月16日の契約更改後の記者会見で「今は何も制限することなく動けていますし、もっと出力を上げていかないといけない状態です」と話していた中で、1月の自主トレは「例年と変わらず ...
日刊スポーツ【楽天】大寒波の影響で来日遅れたボイト、沖縄キャンプに合流「ここまで順調に体は来てます」
日刊スポーツ 8日 17:50
... にとっては大きな意味になる」。目標の本塁打数を問われると「たくさんと言っときましょうか。今回はこれで勘弁してください」と笑った。 この日は球団からプレゼントされた特製バンダナを着用し、取材対応した。「昨年、ヘアバンドを使用して、結構周りは好評だったっていう話を聞いてますし、球団の方が今回ちょっと作ってくれて」と説明。この日つけたものは「僕とアサ(浅村)で、これを選びました」。ボイトが着用したバンダ ...
日刊スポーツ【ボートレース】前田滉、豪快まくりで予…/常滑G1
日刊スポーツ 8日 17:49
... ◇G1◇4日目◇8日 10Rは、前田滉(25=愛知)が、豪快まくりで予選トップ通過をもぎ取った。 4カドに構え、3コースから先にまくった服服部幸男を2段まくりでねじ伏せた。「むちゃくちゃいいです。一番いいのはスリットから足です」とエンジンの特性を生かしきって準優12R1枠の座を確保した。 昨年プレミアム・G1ヤングダービーを制して勢いに乗る地元の次世代エース候補が、次に狙うは、東海ダービー制覇だ。
スポニチ中日・高橋宏斗 昨年からWBC使用球で練習「呼ばれて、そこから準備を始めるんじゃなくて」
スポニチ 8日 17:47
中日の高橋宏斗 Photo By スポニチ 2大会連続でWBCメンバー入りを果たした中日の高橋宏斗投手(23)が7日深夜放送のTBS「S☆1」(土曜&日曜深夜0・00)にVTR出演。元巨人投手・槙原寛己氏(62)による直撃インタビューに応えてWBCへの意気込みを語った。 世界一になった3年前に続いて今回も侍ジャパンの最年少。だが、WBCへの思いは強く大きい。 「このボールは悪く言えば滑りやすい球に ...