検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

2,916件中30ページ目の検索結果(0.228秒) 2026-04-06から2026-04-20の記事を検索
読売新聞パリ「銀」の赤間凛音、「金」の吉沢恋を抑え日本OP優勝…堀米雄斗は5位
読売新聞 6日 05:00
西井遼 女子ストリートで優勝した赤間凛音 スケートボードの日本オープンは5日、栃木・アークタウン宇都宮で各種目の決勝が行われ、ストリートの女子はパリ五輪銀メダルの赤間 凛音(りず) が制した。同五輪金の吉沢 恋(ここ) (ACT SB STORE)は2位。男子は東京、パリ五輪代表の白井 空良(そら) (ムラサキスポーツ)が優勝。五輪2連覇の堀米雄斗(三井住友DSアセットマネジメント)は5位だった。 ...
東京スポーツ新聞【阪神】ヤクルトと〝首位攻防戦〟へ 相手は破竹の勢いも関係者は楽観視「いつまでも続かんて」
東京スポーツ新聞 6日 05:00
... 言い切った後に「とはいえ、何があるか分からんのが野球やからね」と手綱も締め直していた。藤川球児監督(45)が常々口にするのは「挑んでいく気持ち」。昨年のペナントを圧倒的な強さで奪取したとあって、今季も優勝候補の筆頭に挙げられているが、戒めることを忘れていない。 阪神は開幕戦を落とし、この日の広島戦では今季初のサヨナラ負けも食らった。それでも9試合を終えて12球団で唯一失策は「0」であることは見逃せ ...
東京スポーツ新聞【新日本】史上最年少IWGP王者カラム・ニューマン オスプレイは〝ドリーム師弟戦〟の可能性を示唆
東京スポーツ新聞 6日 05:00
... ー(助言者)のウィル・オスプレイ(32=AEW)が超新星の快挙を祝福すると同時に、師弟によるドリームマッチ実現の可能性を明かした。 「NEW JAPAN CUP」でオカダ・カズチカ(現AEW)の最年少優勝記録を更新したカラムが、IWGPの歴史まで変えてみせた。劣勢に立たされながらも、レフェリーを盾にして辻のジーンブラスターを防ぐと、急所攻撃で逆転。MAKE WAY(変型バスター)で栄光の3カウント ...
デイリースポーツ山下美夢有 4打差3位 難コース踏みとどまり手応え「淡々とプレーできた」 今季初勝利へ闘志
デイリースポーツ 6日 05:00
... 3メートル強をねじ込み「大きかった」というパーセーブ。18番(パー5)は2メートルのチャンスを沈めてバーディーで締めくくり、歓声を浴びた。 高精度のショットと巧みなショートゲームで昨年AIG全英女子オープンでメジャー制覇するなど、厳しいコースセッティングはお手の物。トップが崩れれば優勝争いは混戦となるだけに、今季初勝利の可能性は十分だ。「一打一打に集中して自分のプレーをやるだけ」と闘志を燃やした。
スポーツ報知高橋彩華 18番超絶イーグルから大逆転V 「ラッキー」と振り返るほどのコンディション不良を乗りこえて通算3勝目
スポーツ報知 6日 05:00
プレーオフ2ホール目に優勝を決めて仲村果乃(左)と抱き合う高橋彩華(カメラ・今西 淳) 今季初優勝した高橋彩華は、ヤマハのレーシングバイクにまたがってガッツポーズ(カメラ・今西 淳) ◆女子プロゴルフツアー ヤマハレディース 最終日(5日、静岡・葛城GC山名C=6510ヤード、パー72) 4打差9位で出た高橋彩華(さやか、27)=サーフビバレッジ=が大逆転で今季初優勝、通算3勝目を飾った。最終18 ...
日刊スポーツ【阪神】藤川球児監督、先発ローテーション変更を明言 2軍戦で好投の茨木秀俊が筆頭候補
日刊スポーツ 6日 05:00
... ズデール、西勇らも候補に挙がる。フレキシブルに動かした先発ローテで、本拠地から再び連勝街道となるか。 ◆茨木秀俊(いばらぎ・ひでとし)2004年(平16)6月8日生まれ、北海道出身。手稲中央小2年から手稲ヤングスターズで野球を始め、3年から投手。帝京長岡(新潟)では1年生夏の県独自大会からベンチ入り。3年夏の新潟大会で準優勝。22年のドラフト4位で阪神に入団。183センチ、87キロ。右投げ右打ち。
デイリースポーツストリート男子・白井空良がV 異次元難度の新技決め96・10点「決め切れて良かった」
デイリースポーツ 6日 05:00
... ード・日本オープン」(5日、宇都宮市東部総合公園) ストリートの男子は白井空良(ムラサキスポーツ)が189・87点で優勝した。八島璃央が2位となり、五輪2大会連続金メダルの堀米雄斗(三井住友DSアセットマネジメント)は5位に終わった。女子はパリ五輪銀メダルの赤間凛音が152・33点で優勝した。準決勝をトップで通過した同五輪覇者の吉沢恋(ACT SB STORE)は1・12点差で2位。パークの女子は ...
デイリースポーツ高橋彩華がミラクルV 4打差9位から大逆転!最終ホール圧巻イーグルから3人プレーオフ制した ツアー3勝目「自信に」
デイリースポーツ 6日 05:00
... 今季初優勝した。昨年6月以来となるツアー通算3勝目で、賞金1800万円を獲得した。1打差の4位は菅楓華。通算6アンダーの5位は昨年大会覇者の穴井詩、仲宗根澄香、川崎春花、政田夢乃の4人だった。 自らも驚くミラクル逆転劇で高橋が混戦を制した。最終ホールのスーパーショットでトップを捉えると、その勢いのまま3人で争われたプレーオフを制した。「トップ10で終われたらいいと思っていた。初めて追い上げて優勝で ...
スポニチ【男子ゴルフ】木下稜介、首位と1差2位 トラビス・スマイスが逆転V
スポニチ 6日 05:00
木下稜介 Photo By スポニチ 最終ラウンドが5日に行われ、14位で出た木下稜介(34=AKRacing)は63と伸ばし、通算14アンダーで首位と1打差の2位。トラビス・スマイス(31=オーストラリア)が15アンダーで逆転優勝した。 同シリーズは高額賞金ツアー「LIVゴルフ」のサポートを受けてアジアを中心に開催。今大会の優勝賞金は36万ドル(約5700万円)。
THE ANSWER日本フィギュア界の超朗報「マジで!?」「泣きそう」 24歳、四大陸女王の決断にSNS歓喜爆発
THE ANSWER 6日 04:23
四大陸選手権で優勝した青木祐奈(中央)【写真:AP/アフロ】 自身のSNSで報告 日本のフィギュア界に5日、嬉しいニュースが飛び込んできた。1月の四大陸選手権・女子シングルで初優勝を果たした24歳・青木祐奈(MFアカデミー)が自身のインスタグラムで現役続行を表明。ファンも続々と歓喜の声を上げた。 24歳の青木は昨年末の全日本選手権で自己最高となる5位。ミラノ五輪の代表には入れず補欠となったが、1月 ...
スポニチ阪神 9日ヤクルト戦で茨木秀俊プロ初先発有力 藤川監督抜てき!初のサヨナラ被弾もローテ再編で奪首へ
スポニチ 6日 01:15
... 季8月13日から続けていた広島戦の連勝は8でストップ。同じくマツダでの連勝も5でストップした。 ◇茨木 秀俊(いばらぎ・ひでとし)2004年(平16)6月8日生まれ、北海道札幌市出身の21歳。帝京長岡(新潟)では1年夏からベンチ入りし、3年夏は新潟大会準優勝で甲子園出場なし。22年ドラフト4位で阪神入り。25年は2軍で6試合に登板し1勝3敗、防御率4・62。1メートル83、87キロ。右投げ右打ち。
日本経済新聞柔道選抜体重別、78キロ超級・素根輝が7年ぶり4度目V
日本経済新聞 6日 00:47
女子78キロ超級決勝 椋木美希㊧を破り優勝した素根輝(5日、福岡国際センター)=共同 柔道の世界選手権(10月・バクー)代表最終選考会を兼ねた全日本選抜体重別選手権最終日は5日、福岡国際センターで男女計7階級が行われ、女子78キロ超級は2021年東京五輪金メダルの素根輝(パーク24)が7年ぶり4度目の優勝を果たして代表に決まった。決勝で椋木美希(ブイ・テクノロジー)を延長戦の末に下した。 男子10 ...
サッカーキングPSV、エールディヴィジ3連覇達成! 5試合を残して通算27度目のリーグ王者に
サッカーキング 6日 00:19
... 開いており、フェイエノールトは今節勝たなければPSVの優勝が決まる状況となっていたが、最後までゴールをこじ開けることはできず、0-0で試合終了。リーグ5試合を残して2位フェイエノールトと首位PSVの勝ち点差が「17」となり、PSVのリーグ制覇が決定した。 PSVは2023-24シーズンから続き、エールディヴィジ3連覇を達成し、通算27度目のリーグ優勝。今シーズンはライバルチームのアヤックスやフェイ ...
日本経済新聞卓球シングルスW杯、松島輝空は準優勝 王楚欽に3-4で敗れる
日本経済新聞 6日 00:15
卓球のシングルスのワールドカップ(W杯)は5日、マカオで行われ、男子の松島輝空(木下グループ)は準優勝だった。準決勝で林昀儒(台湾)に4-3で勝ち、決勝では世界ランキング1位の王楚欽(中国)に3-4で敗れた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
サンケイスポーツ松島輝空は準優勝 シングルスW杯/卓球
サンケイスポーツ 6日 00:01
卓球のシングルスのワールドカップ(W杯)は5日、マカオで行われ、男子の松島輝空(木下グループ)は準優勝だった。準決勝で林昀儒(台湾)に4―3で勝ち、決勝では世界ランキング1位の王楚欽(中国)に3―4で敗れた。(共同)
日刊スポーツPSVが3連覇、上田綺世と渡辺剛がフル出場の2位フェイエノールトはスコアレスドロー
日刊スポーツ 6日 00:00
... グ首位を独走する上田は後半3分に左足で惜しいシュート。後半終了間際にも右からのクロスを頭で合わせたが、GKに防がれた。無得点のまま試合終了の笛が鳴ると、ファンペルシー監督は悔しそうに首を振った。 この結果、PSVアイントホーフェンの3季連続27度目の優勝が決定。29試合を消化して23勝2分け4敗の勝ち点71としていたが、2位フェイエノールトとの差が残り5試合で17となり、逆転の可能性がなくなった。