検索結果(17日 | カテゴリ : スポーツ)

286件中3ページ目の検索結果(0.090秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
デイリースポーツアドマイヤクワッズは弥生賞から皐月賞へ向かう
デイリースポーツ 3日 05:45
... 3着のアドマイヤクワッズ(牡、友道)は弥生賞(3月8日・中山、芝2000メートル)から皐月賞(4月19日・中山、芝2000メートル)へ向かう。連勝でもみじSを勝利したリリージョワ(牝、武幸)は紅梅S(17日・京都、芝1400メートル)へ。 昨年12月に阪神で新馬勝ちしたショウナンハヤナミ(牡、渡辺)は京成杯と若駒S(24日・京都、芝2000メートル)の両にらみ。僚馬で昨年12月の中京未勝利戦を勝っ ...
スポニチ【高校サッカー】大津が“村神様"DF村上慶の3戦連続ゴールなどで逆転8強
スポニチ 3日 05:30
... 大会通算3得点でDFながら大会得点王も視野に入り「勝負強さには自信がある。次の試合でも決められたら」と意欲十分。プレーぶりは出没自在でもその存在感は絶大だ。 (滝本 雄大) ◇村上 慶(むらかみ・けい)2007年(平19)4月11日生まれ、福岡県出身の18歳。J1福岡の下部組織U―12、U―15を経て大津に進学。24年にはU―17日本代表に選出された。利き足は両足という。1メートル82、75キロ。
日刊スポーツ【清水】吉田豊「あるべき姿を表現」“兄貴"乾貴士…
日刊スポーツ 3日 05:30
... 調子が良かった時の離脱。悔しくて、苦労もした。精神的にもすごくきつくて、1人で乗り切ることはできなかった。メディカルスタッフや仲間、家族、サポーター。支えてくれた周りのみんなに感謝の1年だった。 2月17日には36歳を迎え、今オフにJ1神戸へ移籍した元日本代表MF乾貴士(37)に代わってチーム最年長となる。引っ張り、時には支え役となる立場としての自覚がにじんだ。 吉田 貴士くんのそばで教わったこと ...
スポーツ報知山本浩二さん「打ちのめしたる」江川卓から通算14発 法大後輩「入団の仕方が気にいらん」…巨人が恐れた男たち【再録】
スポーツ報知 2日 19:40
... 、通算で打率3割4分6厘、14本塁打とカモにした。最初は入団の仕方が気にいらんから、クソ生意気なやっちゃなって。「打ちのめしたる」ってコメントをした覚えがあるよ。ところが、あいつが新人だった79年6月17日、2か月間の自粛明けに後楽園で初対戦して【注3】、あの真っすぐにビックリしたんやから。速いし浮き上がる。「こら、すごいピッチャーやな」って。この年は19打数3安打で0本塁打、打率も1割5分8厘だ ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】〝日大藤沢の頭脳〟MF杉崎万泰が気迫の決勝点、オール5で大会後に一般受験も控え「とにかく空いている時間に勉強もしています」
サンケイスポーツ 2日 19:21
... 、すごくチームとしては欠かせない。目立たないかもしれないですけど、歯車として欠かせない素晴らしい選手」と目を細めた。 勉強も得意で、学校の評定はオール5。大会後には難関大への一般受験をする予定で、今月17日と18日にある大学入学共通テストも受ける。杉崎は「とにかく空いている時間に勉強もしています。みんながゲームとかをする時間に勉強をする。勉強も嫌いではなくて、試合に影響がないようにちゃんと時間を決 ...
サンケイスポーツ【野村note】ヤクルト・池山隆寛監督、書籍化を要望「捕手目線で鋭いところをついているなというのはつくづく感じています」
サンケイスポーツ 2日 18:01
... 鋭いところをついているなというのは、つくづく感じています。あれを本にしてくれないかな。残せるものは残した方がいい」と書籍化を要望した。 ■池山 隆寛(いけやま・たかひろ) 1965(昭和40)年12月17日生まれ、59歳。兵庫県出身。市尼崎高から84年ドラフト2位でヤクルト入団。95、97年の日本シリーズ優秀選手。通算成績は1784試合に出場、打率.262、1521安打、304本塁打、898打点。 ...
サンケイスポーツ【野村note】ノムさんが遺した野球を探る 現役9年、指導者で4年ともに戦い学んだ ヤクルト・池山隆寛氏
サンケイスポーツ 2日 18:00
... 間携われたのですごく勉強になった」。 名将と最も長く接した池山監督が、1軍の指揮官として野村野球を後世に伝承していくことが使命になる。 ■池山 隆寛(いけやま・たかひろ) 1965(昭和40)年12月17日生まれ、59歳。兵庫県出身。市尼崎高から84年ドラフト2位でヤクルト入団。95、97年の日本シリーズ優秀選手。通算成績は1784試合に出場、打率.262、1521安打、304本塁打、898打点。 ...
スポニチ【高校サッカー】夏冬連覇狙う神村学園に宿る“鹿実魂"「強い鹿児島を取り戻す」
スポニチ 2日 15:42
... レクトで決めて先制すると、後半2分にDF細山田が追加点。同6分、18分にはFW日高がネットを揺らした。 DF中野主将がJ2いわき、MF福島がJ1福岡、FW徳村がJ1町田に内定し、2年生のDF竹野はU―17日本代表で活躍する大会屈指のタレント軍団。強さの裏には選手を徹底的に鍛え抜く指導がある。 有村圭一郎監督(48)は鹿児島実のOBで74回大会の優勝メンバー。83回大会の鹿児島実を最後に鹿児島勢が頂 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】WBA、最新の世界ランク発表 バンタム級は井岡一翔が前回9位から3位に浮上 ドネア1位、那須川天心2位復帰
サンケイスポーツ 2日 15:04
... ラ=に4回KOで圧勝。前回、新たに11位にランクインしたオルドスゴイッティはランク外となった。 堤聖也(右)VSノニト・ドネア正規王者は堤聖也(30)=角海老宝石=で、堤と団体内王座統一戦(昨年12月17日、東京・両国国技館)を闘い、1-2で12回判定負けした暫定王者だったノニト・ドネア(43)=フィリピン=が1位にランキングされた。WBC世界同級2位の那須川天心(27)=帝拳=は、井上拓真(30 ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園が史上6校目の夏冬連覇へ前進!水口に4―0快勝 日高は2戦5発
スポニチ 2日 13:45
総体覇者の神村学園(鹿児島)が水口(滋賀)に4―0で快勝して8強入り。史上6校目の夏冬連覇に前進した。 DF中野がJ2いわき、MF福島がJ1福岡、FW徳村がJ1町田に内定し、2年生のDF竹野はU―17日本代表。竹野はベンチスタートで後半30分から投入されるなど選手層は厚い。大会屈指のタレント軍団が東海学園(愛知)に6―0で大勝した初戦の2回戦に続き、前評判通りの強さを見せた。 前半29分にFW倉中 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「一つ行動を起こすだけでいろんな賛否がある」
サンケイスポーツ 2日 12:22
... んな一年になるんやろか。一つ行動を起こすだけでいろんな賛否がある俺やけど自分の決めた道をまっすぐと正義の行進をつづけるのみ」と強調していた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
スポーツ報知日本ハム・レイエス “4冠"で落合博満に並んだ 外国人ではバース以来
スポーツ報知 2日 12:10
... 善博、97年芝草宇宙(全て4)に次ぎ、6人目。 ▼…台湾出身の古林睿煬が5月11日楽天戦で98球でマダックス(先発で100球未満の完封)達成。同出身では88年4月23日近鉄戦の郭泰源(西)、11年8月17日巨人戦のチェン(中)に次ぎ、3人目。 ▼…同じく台湾出身の孫易磊が5月27日のソフトバンク戦でプロ初セーブ。20歳3か月でのセーブは18年10月11日ロッテ戦の堀瑞輝(20歳5か月)を更新して球 ...
日刊スポーツ独リーディング騎手がJRA短期免許取得 トール・…
日刊スポーツ 2日 11:44
... マーハンセン騎手(2025年8月撮影) JRAは2日、トール・ハマーハンセン騎手(26=ドイツ)に短期騎手免許を交付したことを発表した。免許期間は1月4日から2月27日まで。 同騎手は1999年10月17日、ドイツ生まれ。2016年にドイツ騎手免許取得、2017年に英国騎手免許取得。 2023年シーズン成績は112戦16勝(ドイツリーディング20位)。2024年シーズン成績は432戦74勝(ドイツ ...
日刊スポーツロバーツ監督「スポーツ史上最高のパフォーマンス」…
日刊スポーツ 2日 11:24
... は1日、「大谷翔平のなぜには物語がある」を放送。ドジャースのデーブ・ロバーツ監督(53)が、独占インタビューの中で大谷翔平投手(31)の“スポーツ史上最高のパフォーマンス"を振り返った。 25年10月17日のブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦を回顧。大谷は投打の二刀流として先発出場し、投げては6回0/3を無失点10奪三振、打っては3本塁打を記録した。ロバーツ監督は「ワールドシリーズ進出がう ...
サンケイスポーツ【塚ちゃんの生涯一記者】ノムさんが還暦ちゃんちゃんこ監督第1号!? ヤクルト・池山隆寛新監督もスーツ姿、意外と少ない…
サンケイスポーツ 2日 11:00
... ) 昨季5年ぶりの最下位に沈んだヤクルトが池山隆寛新監督(60)のもと、チーム再建へ2026年に巻き返しを図る。 昨年12月、誕生日ケーキを前にポーズを決めるヤクルト・池山隆寛監督池山監督は昨年12月17日、60歳の誕生日を迎えた。あのブンブン丸も、ついに還暦。60歳で初めて1軍監督になったのは2017年の中日・森繁和監督の63歳に続き、1955年の大阪(現阪神)岸一郎監督の60歳、98年の横浜( ...
産経新聞2月にミラノ・コルティナ冬季五輪 日本代表のメダルは、活躍期待 目が離せない17日間
産経新聞 2日 10:00
ミラノ・コルティナ冬季五輪が2月6~22日の日程で開催される。90以上の国・地域から3500人以上の選手が参加し、8競技116種目が実施される4年に1度の冬季スポーツの祭典。冬季のイタリア開催は2006年トリノ大会以来3度目となる。前回22年北京大会で金3個を含む冬季史上最多、計18個のメダルを獲得した日本のアスリートがどのような活躍を見せるのか。目が離せない17日間がもうすぐやってくる。
スポーツ報知【箱根駅伝】駒大の800M日本記録保持者・落合晃が2区給水で箱根路“初出走" 先輩の桑田駿介にエール
スポーツ報知 2日 09:40
... 、篠原倖太朗(富士通)、佐藤圭汰(4年)が在籍する大八木弘明総監督の「Ggoat」にも加入。高いレベルで練習を積み、同年9月は初の東京世界陸上にも出場した。 ◆落合 晃(おちあい・こう)2006年8月17日、滋賀・高島市生まれ。19歳。今津中から陸上を始め、22年に滋賀学園高に進学。1年時の全国高校駅伝は2区(3・0キロ)出走。800メートルは2年時に全国高校総体で初優勝。3年時の24年4月に行わ ...
日刊スポーツ【エンゼルス菊池雄星】「WBC前のめり」自ら作っ…
日刊スポーツ 2日 09:00
... 菊池投手が語った主な内容 縁がなかった代表への思い 前のめりです 今井、高橋、平良、羽田ら後輩投手との交流 野球もフィジカルが大事 そのわけを解説 ◆菊池雄星(きくち・ゆうせい)1991年(平3)6月17日、岩手県盛岡市生まれ。花巻東では甲子園に3度出場し、3年春は準優勝。09年ドラフト1位で西武入団。17年は最多勝と最優秀防御率。ベストナイン2度、ゴールデングラブ賞1度。18年オフにポスティング ...
NHK箱根駅伝 往路 青山学院大が3年連続優勝 5区で逆転【全結果】
NHK 2日 06:32
... 奈川大 01:01:21 ▽12山梨学院大 01:01:33 ▽13東海大 01:01:41 ▽14創価大 01:01:43 ▽15大東文化大 01:01:46 ▽16青山学院大 01:01:47 ▽17日大 01:02:08 ▽18東京国際大 01:03:02 ▽19帝京大 01:03:09 ▽20立教大 01:03:27 ▽OP関東学生連合01:00:38 ◇1区 区間賞 青木瑠郁(国学院大) ...
スポニチ井岡一翔がWBAバンタム級3位に浮上 ドネア1位&那須川天心2位 吉良大弥はライトフライ級1位に
スポニチ 2日 05:55
... 定戦」で同級転向初戦に臨み、マイケル・オルドスゴイッティ(ベネズエラ)に4回KO勝ちしていた。 11月にWBCの同級王座決定戦に出場したためランキングを外れていた那須川天心(帝拳)は2位で復帰。12月17日に王者・堤聖也(角海老宝石)に1―2で判定負けした前暫定王者ノニト・ドネア(フィリピン)が1位となった。 ライトフライ級では吉良大弥(志成)が前回の2位から1位に浮上。吉良は大みそかの挑戦者決定 ...
フルカウント1軍出場は2人だけ…ドラ1はプロの“洗礼" 2軍打率.391もTJ手術、鷹ルーキー激動の1年
フルカウント 1日 19:45
... ルを見せたが、こちらも膝痛によりリハビリ組でシーズンを終えている。ともに「怪我」という試練に直面したが、万全の状態に戻れば楽しみな存在だ。 6位の岩崎峻典投手(東洋大)も即戦力右腕として期待され、5月17日にプロ初昇格。1試合のみで抹消となったが、2軍では24試合(うち先発10試合)に登板し経験を積んだ。防御率4.52という数字以上に、手応えと課題を掴んだ1年目となったはずだ。高卒の素材型と大卒の ...
毎日新聞駅伝厚底シューズ競争で「一人負け」 ミズノ、起死回生の一手は…
毎日新聞 1日 15:00
... だけでなく、バレーボールや卓球でも、この名を冠したシューズが定番になっている。 新商品「ハイパーワープ」を手にするミズノのパフォーマンスランニング企画課の須藤真吾さん=東京都千代田区で2025年12月17日、岩壁峻撮影 しかし、陸上において「ウエーブ」シリーズは苦戦を強いられてきたため、新たな商品名から「ウエーブ」を外した。 開発を担当するパフォーマンスランニング企画課の須藤真吾さん(33)は経緯 ...
TBSテレビサンフレッチェ広島レジーナ、皇后杯初制覇 ! 後半ATに劇的勝ち越しゴールでINAC神戸レオネッサ下す【女子サッカー】
TBSテレビ 1日 14:44
... 追いつき試合を振り出しに戻す。そして後半アディショナルタイム、広島・中嶋淑乃(26)のゴールで勝ち越しに成功し逃げ切った。 広島はWEリーグ6位。神戸はリーグ戦ここまで1敗と首位を走る。両チームは8月17日に対戦し広島が2-1で勝利した。さらに10月に行われたカップ戦でも3-1で勝っており、今季は広島の2戦2勝となっている。 女子サッカーの日本一決定戦、皇后杯決勝。前半開始24秒で神戸の成宮唯(3 ...
フルカウント今井達也に迫るタイムリミット 残り2日も“音沙汰なし"…ヤ軍は撤退模様?
フルカウント 1日 13:19
... 今井は、2018年に1軍デビューして5勝を挙げた。2023年からは3年連続で2桁勝利をマーク。2024年には最多奪三振のタイトルを獲得し、今季は24試合で10勝5敗、防御率1.92、178奪三振。6月17日DeNA戦(横浜)では球団新記録の17奪三振を記録した。NPB通算159試合で58勝45敗、防御率3.15、907奪三振。27歳と最高のタイミングで市場に出た。 米移籍大手メディア「MLBトレー ...
産経新聞「自分のことは6割」…パラスキーのレジェンド新田佳浩が新たな境地で挑む8度目の大舞台
産経新聞 1日 11:00
平昌大会で冬季パラリンピック通算3つ目の金メダルを手に笑顔の新田佳浩選手=2018年3月17日、韓国・平昌(桐原正道撮影) 今年3月6日に開会式が行われるミラノ・コルティナ冬季パラリンピックに、45歳で臨むレジェンドがいる。岡山県出身でノルディックスキー距離男子立位の新田佳浩選手(日立ソリューションズ)は、過去7度の大会で金3つを含む5つのメダルを獲得。今大会でも表彰台を目指すことに変わりはないが ...
東京スポーツ新聞【大相撲】元大関の朝乃山 二度の三段目転落からいかにして幕内に返り咲いたのか?
東京スポーツ新聞 1日 06:00
... 館で行われた力士会に参加。松葉づえなどは使わず、階段も難なく上る元気な姿を見せた。「だいぶ歩けますよ。今はサポーターをつけていますから。(歩行は)リハビリだと思っている」と気丈に振る舞った。 長期欠場を余儀なくされたが「師匠と病院と相談して。今はしっかり治すことが優先。気持ちは折れてませんから」と前を向いていた。 激痛で苦悶の表情を浮かべる朝乃山(2024年7月17日) すべての写真を見る(2枚)
東京スポーツ新聞ドジャース・大谷翔平 2025年は投手&打者で〝最速〟W更新 NLCSでは143m弾も
東京スポーツ新聞 1日 06:00
... ル(約193・1キロ)。3・6秒で右翼席へ到達した。24年4月27日の敵地ブルージェイズ戦の2回に菊池から放った右前適時打の119・2マイル(約191・8キロ)を上回った。 一番飛んだ本塁打は、10月17日のブルワーズとのNLCS第4戦の4回に放った場外弾。右翼の屋根を越え、飛距離469フィート(約143メートル)と計測された。 最も高く上がった本塁打は7月1日の本拠地ホワイトソックス戦で放った3 ...
日刊スポーツ【日本ハム】WBC&リーグVへ!有言実行のエース…
日刊スポーツ 1日 05:55
... ュアルを作りたい。開幕準備の間に、とんでもない試合があるというのはもちろん肝には銘じてますけど。あえてそこに合わせることはせずに。自分自身のレベルが上がれば、それは可能だと思うので」 WBC決勝は3月17日(日本時間18日)。9日後には先発投手に指名されているパ・リーグ開幕戦が控える。昨季終盤に中4、中5日と間隔を詰めて登板した経験は、対応するヒントになる。 伊藤「間隔が短いと余計なことを考えてい ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園 夏冬連覇へ6発大勝発進 FW日高元ハットも「まだまだ足りない」
スポニチ 1日 05:30
... 期離脱。25年春に復帰して調子を上げてきた。プロ志望だが、進路は未定。「まだまだ足りない。もっと上げていきたい」と今大会でのアピールと成長を誓った。 シュート数19―0と圧倒。DF中野がJ2いわき、MF福島が福岡、FW徳村が町田に内定し、DF竹野楓太はU―17日本代表。大会屈指のタレント軍団が前評判通りの試合を展開したが、有村圭一郎監督は「後半は雑になった部分がある。修正したい」と次戦を見据えた。
NHKミラノ・コルティナオリンピック 2月に初の広域開催へ
NHK 1日 05:17
... 員会を作り、複数のエリアで競技が行われる「広域開催」が最大の特徴で、オリンピックの持続可能性を見据えるうえで、今後の大会の試金石となります。 ミラノ・コルティナオリンピックは、2月6日から22日までの17日間、新競技の山岳スキーを含む8競技116種目が実施される予定です。 イタリアでの冬のオリンピック開催は、2006年のトリノ大会以来、3回目で、今大会では、ミラノと、70年前の1956年にも開催し ...
東京スポーツ新聞ドジャース・大谷翔平 二刀流復活…2025年の「ハイライトシーン」を米の番記者4人が厳選!
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... この日3発目の本塁打を放った大谷(ロイター) すべての写真を見る(8枚) 投げては7回途中無失点の好投だった(ロイター) すべての写真を見る(8枚) それ以外にも名場面はあるが、やはり極め付きは10月17日のブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ(NLCS)第4戦だろう。先発して7回途中無失点で10奪三振、打者では3本塁打を放ち「野球史上最高の試合」と称される大活躍だった。 米スポーツサイト、ア ...
デイリースポーツ侍ジャパン 虎戦士大量招集あるぞ!井端監督「だいぶ絞っているんですけど、入っています」 森下&佐藤輝&坂本ら最終候補
デイリースポーツ 1日 05:00
... 思って、新という字にしました」 -指揮は楽しみか。 「楽しいかどうかは分からないですけど、それだけいい選手が集まるので。間近で見られるというのが楽しいなとは思いますよね、率直に」 -井端監督が描く3月17日の姿、理想の光景。 「いや、もう勝つことしか頭にないです。それがどういう形とかは抜きにして、1点でも多く取って勝っていればいい。何点差だろうが、何対何だろうが、あまり気にしないです。いい試合して ...
日刊スポーツ大谷翔平、26年はWB…/新春Nobu's Eye
日刊スポーツ 1日 04:55
... ナーのように短いイニング限定で第2先発につなげる戦い方になるのか。トーナメント式の米国ラウンドから二刀流解禁か、可能性は薄いが救援で登板し、場合によっては「DH解除」でリリーフから外野手に回るか。3月17日のWBCの決勝からドジャースの開幕戦まで10日しかなく、いずれにしてもシーズンへの調整も兼ねた柔軟な起用が考えられる。 世界一コンビとして参戦する予定の山本も昨季WSで、第6戦の先発から中0日の ...
スポニチ吉良大弥 いざ世界へ!強烈な右で2RKO勝利 5戦目で決める日本最速タイ世界王座
スポニチ 1日 04:30
... うのは昨年5月に続き2度目。東農大の先輩でもある井岡への思いは強く「2人で世界を獲る。それも夢。自分が盛り上げて、井岡さんにつなげられたら」と宣言していた通りの衝撃KOで会場を盛り上げた。 昨年12月17日に高見亨介(帝拳)がWBA世界同級王座から陥落。吉良にとってU―15、奈良・王寺工1年時の全国高校総体と国体で対戦し、3戦全敗を喫している“因縁"の相手。リベンジも見据えている中、「気持ちの変化 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】堤聖也「1年前は隣の人を倒す為に練習していたなあ」
サンケイスポーツ 1日 03:00
... に練習していたなあ」と振り返った。 堤は2025年2月、比嘉と引き分けて初防衛に成功。試合後に両目の手術を受けた影響で、医学的な理由などで防衛戦を行えない休養王者となった。その後は順調に回復し、12月17日に両国国技館で世界5階級制覇の実績を持ち、暫定王者だったノニト・ドネア(43)=フィリピン=を2-1の判定で退け団体内王座統一を果たし、2度目の防衛に成功した。 ■堤 聖也(つつみ・せいや) 1 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「地域タイトルは日本でも必須だと思う」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 22:37
... 人は来年、大きなタイトル戦を迎えることになる。キャリアアップをグローバルで評価されやすい地域タイトルは日本でも必須だと思う」と強調していた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
デイリースポーツ36歳井岡一翔、4回KOで再起星 王者・井上拓真に挑戦状「来年5月に試合したい」 バンタム級初戦快勝、史上最多5階級制覇に前進
デイリースポーツ 2025年12月31日 20:47
... 東京ドームで試合をすると聞いている。そこで僕たちも盛り上げられたらいいと思っている。ぜひそこで試合をしたい」と具体的なプランも披露した。 ◆バンタム級の現況 WBAは王者・堤聖也(角海老宝石)が12月17日に暫定王者ノニト・ドネア(フィリピン)との団体内統一戦を制し、2度目の防衛を果たした。統一王者の中谷潤人(M・T)が返上したIBFは空位で、WBCは11月24日に王座決定戦が行われ、井上拓真(大 ...
スポーツ報知【解説】5月に井岡vs井上拓真実現!?どうなるバンタム級戦線 再起うかがう那須川天心、武居由樹、ランク上位の増田陸も
スポーツ報知 2025年12月31日 20:45
... ズエラ=に4回2分42秒でKO勝ち。同級転向初戦を白星で飾って日本男子初の5階級制覇に“王手"をかけ、WBC同級王者・井上拓真(大橋)に挑戦状をたたきつけた。 WBA王者・堤聖也(角海老宝石)は12月17日、暫定王者ノニト・ドネア(フィリピン)との死闘を制し2度目の防衛に成功。次戦はWBA休養王者アントニオ・バルガス(米国)か井岡との対戦が濃厚だ。 11月に王座返り咲きを果たしたWBC王者・井上拓 ...
デイリースポーツ36歳井岡一翔が電撃表明「来年5月東京ドームで井上拓真選手に挑戦したい」バンタム級初戦4回KO再起星で史上最多5階級制覇に王手
デイリースポーツ 2025年12月31日 20:44
... 、是非そこで試合をできれば」と電撃表明。「もちろん堤聖也選手とも戦いたいし、チャンスがあれば両チャンピオンと戦いたい」と意欲を燃やした。 ◆バンタム級の現況 WBAは王者・堤聖也(角海老宝石)が12月17日に暫定王者ノニト・ドネア(フィリピン)との団体内統一戦を制し、2度目の防衛を果たした。統一王者の中谷潤人(M・T)が返上したIBFは空位で、WBCは11月24日に王座決定戦が行われ、井上拓真(大 ...
スポーツ報知井岡一翔、日本男子初の5階級制覇に“王手" WBAバンタム級挑戦者決定戦で4ラウンドKO勝利 王者・井上拓真に挑戦状
スポーツ報知 2025年12月31日 20:28
... イレクトに世界戦をやるということにはならない」とした上で、WBA選手権委員会での承認を受ければ、WBA正規王者・堤聖也(角海老宝石)への挑戦権を得ると話した。 WBA王者・堤聖也(角海老宝石)は12月17日、暫定王者ノニト・ドネア(フィリピン)との死闘を制し、2度目の防衛に成功。次戦はWBA休養王者アントニオ・バルガス(米国)との対戦が規定路線だが、井岡の挑戦を受ける選択肢も浮上してきそうだ。 ま ...
スポニチ吉良大弥 国内最速タイ5戦目世界王者へ「春とかですね」改めて宣言「年には世界を獲りたい」
スポニチ 2025年12月31日 20:15
... メインの興行で、「吉良大弥の試合が一番面白いと言わせたい」とホープから主役への成長を誓っていた。 アマ時代に3戦全敗の前WBA王者・高見亨介(帝拳)に世界戦でリベンジするつもりだった。その高見が12月17日の統一戦で敗れ、標的はサンティアゴに変わった。「WBAの挑戦者決定戦なので、勝てば自然とそうなる」というプロ5戦目での戴冠へ“王手"。「世界チャンピオンになってからがスタート」と豪語する吉良が、 ...
スポニチ吉良大弥「顔でKOしたのは初めて」KOパンチは“感触なし"「こんな感じなんかって…」さあ最短偉業へ
スポニチ 2025年12月31日 20:00
... メインの興行で、「吉良大弥の試合が一番面白いと言わせたい」とホープから主役への成長を誓っていた。 アマ時代に3戦全敗の前WBA王者・高見亨介(帝拳)に世界戦でリベンジするつもりだった。その高見が12月17日の統一戦で敗れ、標的はサンティアゴに変わった。「WBAの挑戦者決定戦なので、勝てば自然とそうなる」というプロ5戦目での戴冠へ“王手"。「世界チャンピオンになってからがスタート」と豪語する吉良が、 ...
日刊スポーツ【ボクシング】世界2位吉良大弥2回KO撃破でラン…
日刊スポーツ 2025年12月31日 19:41
... った。 吉良は「最初は(最速記録を)意識していたが、世界王者になりたいのが1番大きい。最速よりもベルトがほしい。自分に足りないのは自信だった。(自信が)1ミリでもついたかな」と照れ笑いもみせた。 今月17日には、レネ・サンティアゴ(33=プエリトリコ)がWBA、WBO世界同級王座を統一。世界初挑戦で、いきなり統一王者に挑むことになりそうな展開だ。吉良は「まだキャリアは短いが、来年には必ず世界王者に ...
スポーツ報知吉良大弥がワンパンチKOで世界王座挑戦権獲得 バルデラスを圧巻の右ストレートで2回に沈めプロ4連勝
スポーツ報知 2025年12月31日 19:39
... としたのは今回が初めてだが「結構、フィットしている。準備の仕方でどの階級でも行けるんだ思った」と手応えは十分。ターゲットはWBA・WBO統一王者レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)。サンティアゴは12月17日に無敗の高見亨介(帝拳)を破り、王座統一したテクニシャン。5戦目で獲得となれば、最速タイ記録となる。「最短というより、世界チャンピオンになりたい。足りないのは自信だったが、今回の試合で持つことが ...
スポニチ吉良大弥が衝撃の2回ワンパンチKO!井岡の直系後輩「来年には必ず世界王者」国内最速タイ5戦目へ王手
スポニチ 2025年12月31日 19:00
... メインの興行で、「吉良大弥の試合が一番面白いと言わせたい」とホープから主役への成長を誓っていた。 アマ時代に3戦全敗の前WBA王者・高見亨介(帝拳)に世界戦でリベンジするつもりだった。その高見が12月17日の統一戦で敗れ、標的はサンティアゴに変わった。「WBAの挑戦者決定戦なので、勝てば自然とそうなる」というプロ5戦目での戴冠へ“王手"。「世界チャンピオンになってからがスタート」と豪語する吉良が、 ...
フルカウント大谷翔平、激動の2025年完結 4度目MVP&ド軍連覇…新たな家族も、見せた“パパの顔"
フルカウント 2025年12月31日 16:48
... 、第2戦では1号を放ち、日本中を熱狂させた。シーズン序盤戦はタイムリー欠乏症に陥ったが、5月に大爆発。月間15本塁打、OPS1.180を記録し、通算6度目の月間MVPを受賞した。 そして6月16日(同17日)、大谷の663日ぶりの投手復帰が急きょ発表された。当初は5月頃の復帰を目指していたが後ろ倒しとなり、後半戦以降と見られていた。ところが突如、復帰が決定。実戦を通してのリハビリという異例の形で二 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「来年はキルギス国内初の世界戦を開催したい」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 15:46
... ギス大使のエルキンベク・オソエフ氏が来場してくれた。ボクシングは世界のスポーツ。来年はキルギス国内初の世界戦を開催したいな」と明かしていた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
スポニチ【高校サッカー】神村学園が6発大勝!史上6校目の夏冬連覇へ好発進 日高がハット
スポニチ 2025年12月31日 13:53
... 光山 貴大) Photo By スポニチ 総体覇者の神村学園(鹿児島)が東海学園(愛知)に6―0で大勝して、史上6校目の夏冬連覇へ好発進した。 前半19分にFW倉中のゴールで先制すると、FW日高のハットトリックなどで圧倒した。D F中野がJ2いわき、MF福島がJ1福岡、FW徳村がJ1町田に内定しており、2年生のDF竹野はU―17日本代表で活躍。大会屈指のタレント軍団が、前評判通りの試合を展開した。
日刊スポーツ【高校サッカー】FW日高元が大会ハット1号、東福…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:40
... の選手権初戦で片りんを示した。 日高に活性化されたチームは、DF荒木仁翔(3年)の3点目も生まれ、前半だけで4-0と圧倒した。後半からJ1のFC町田ゼルビア入団が内定しているFW徳本楓大(3年)やU-17日本代表DF竹野楓太(2年)に加え、背番号10の佐々木悠太(3年)を投入。25分に、その佐々木が6点目を奪うなど夏覇者の実力を見せつけた。 有村圭一郎監督(48)は試合後、場内インタビューに「1つ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「これ以上やっても強くなれねえなって」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 11:00
... ザー級スーパー王者の内山高志氏(46)が29日、ユーチューブ「KOチャンネル」を更新。元世界5階級制覇王者のノニト・ドネア(43)=フィリピン=について語った。 WBA世界バンタム級王者だったドネアは17日、両語国技館でWBA正規王者の堤聖也(30)=角海老宝石=に1-2で判定負けしたが、現役続行を宣言した。内山氏は「すごいっすよね。43歳。頑張ってますね。僕は37で引退しましたけど、これ以上やっ ...
日刊スポーツ【棚橋引退特集】棚橋弘至・激闘10選/まとめ
日刊スポーツ 2025年12月31日 10:22
... 6年7月17日◇北海道・月寒グリーンドーム 棚橋はタイトル挑戦が決まっていたが、王者レスナーの契約上のトラブルを理由にタイトル戦が中止に。急きょ開催された新王者決定トーナメントに出場し、決勝でバーナードを破り、3度目の正直でIWGP王座初戴冠。「愛してます!」と涙ながらに絶叫した。 【棚橋弘至・激闘10選<1>】3度目の正直でIWGP王座初戴冠/2006年7月17日 【動画】2006年7月17日、 ...
フルカウント鷹投手陣に見た“最強"のワケ 盤石の10勝カルテット…3年目左腕&2年目ドラ1が飛躍
フルカウント 2025年12月31日 09:53
... ズン中盤に自身8連勝。26試合14勝9敗、防御率3.03で2年連続3度目の最多勝に輝いた。 24試合に登板し13勝5敗、防御率1.66、勝率.722で初タイトルとなる勝率第1位を手にした大関友久。5月17日の楽天戦での勝利から自身9連勝をマークし、規定投球回もクリア、キャリアハイの成績でチームの中核を担った。6月12日の巨人戦では勝ち星にこそ恵まれなかったが、5回までパーフェクトピッチングを披露し ...
フルカウント大谷翔平にまた“勲章" 米全国紙が異例の選出、球界唯一…語り継がれる10.17
フルカウント 2025年12月31日 09:35
... 0個の事象を選んでいる。 そして球界でただ一人、ランクインしたのが“10.17"の大谷だった。レギュラーシーズンでも55本塁打、投手としても14先発で防御率2.87と二刀流が復帰した今季、大谷は10月17日(同18日)に行われたブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦に投打同時出場した。そして、異次元のパフォーマンスを見せる。 初回のマウンドは先頭を四球で出したが、そこから3者連続奪三振で波に乗 ...
フルカウント主力が離脱も…新戦力が次々台頭 最下位から逆転V、ソフトバンク野手陣が示した底力
フルカウント 2025年12月31日 08:45
... 穂高内野手に代わり4番を務める試合も増えた。8月26日の楽天戦では通算1500安打を達成。スタメンを外れた試合でも代打で結果を残し、経験値の高さを発揮した。 栗原陵矢内野手は開幕直前で戦線を離脱。4月17日に今季初出場し、22日には1号ソロを含む3安打を放ったが、5月は月間打率.132と苦しみ、7月上旬には再び右脇腹痛で抹消された。8月末に1軍復帰すると好調を維持し、9月18日の日本ハム戦では同点 ...
日刊スポーツ【言葉の力 メジャー 侍ジャパン アマチュア編】…
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:46
... 」 (8月23日、戦後80年の年に夏の甲子園で日本一=林亮佑) 仙台育英 須江航監督「人生最高の夜更かしですよ。『夏休みの思い出でお友だちと夜更かししたんだ』って、最高の思い出じゃないですか」 (8月17日、沖縄尚学に延長タイブレークの末に敗れ3回戦敗退後、2部制導入の是非を問われて。キラリと光る名言を残し、夏の甲子園を去った=平山連) 日大三 小倉全由前監督「男はな(胸に手を当て)ここに止めてお ...
日刊スポーツ【高校野球】横浜1強の1年!村田浩明監督…/座談会
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:00
... きく人生を変えることができました。胸を張って言えます。 村田監督 みんなまだこれからだぞ。何があっても応援される人間力を大事に。期待しています! ◆村田浩明(むらた・ひろあき)1986年(昭61)7月17日生まれ、神奈川県川崎市出身。横浜では1年春からベンチ入りし、正捕手として甲子園は03年春準優勝、04年は主将として夏8強に貢献。日体大卒業後、県内の霧が丘で野球部長、白山で野球部監督を経て、20 ...
東京スポーツ新聞【ドラゴンゲート】シュン・スカイウォーカー 無冠に終わったプロレス大賞を解析「長期的に考えて…」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 06:00
【もう一つの〝プロレス大賞〟~敢闘賞編~】今月17日に発表された2025年度プロレス大賞の敢闘賞はSareee(29)が受賞したが、今年のプロレス界を沸かせたさまざまな選手が候補に名を連ねた。ドラゴンゲートのシュン・スカイウォーカーもその一人だ。 シュンは7月YAMATOを破り、2年6か月ぶりに団体最高峰のオープン・ザ・ドリームゲート王座を戴冠。8月には菊田円を相手に失冠したものの爪痕を残した。ま ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】翔月なつみ 1・3大田区で復帰! 欠場中よぎった2度目の引退「年齢的にも…と」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 06:00
女子プロレス「マリーゴールド」の翔月なつみ(36)が、約8か月ぶりの復帰戦への思いを明かした。 翔月は右肩関節脱臼に伴う、肩関節唇損傷一部剥離骨折のため6月17日の後楽園大会を最後に欠場。欠場中に手術を受け、来年1月3日の大田区総合体育館大会で復帰することが決定した。復帰戦では天麗皇希、ハミングバードと組み、石川奈青&勇気みなみ&橘渚と対戦する。 約8か月ぶりにリングに帰還する翔月は「実は3月くら ...
スポーツ報知【箱根駅伝】ルーキーで10区シード争い勝ち抜いた帝京大・小林咲冴、今回は5強崩しへ“火付け役"に
スポーツ報知 2025年12月31日 06:00
... と同じコースを逆走する形となる1区で、持ち前の思い切りの良い走りを見せ、3年連続シード権獲得と打倒・5強への流れを生み出す。(手島 莉子)=おわり= ◆小林 咲冴(こばやし・しょうご)2005年11月17日、栃木・足利市生まれ。20歳。足利一中時代はサッカー選手。群馬・樹徳高から本格的に陸上を始め、帝京大の教育学部に進学。学生3大駅伝は1年時に箱根10区8位、2年時に出雲3区11位。自己ベストは5 ...
スポニチ司法試験に合格の東大2年外野手・スタンリー翔唯の受験攻略法 自身の合格ノウハウ明かす
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... 色の存在の東大生がいる。東京六大学野球の東大2年のスタンリー翔唯(かい)外野手(22)は、仮面浪人していた早大3年時に東大に合格し、今年11月には現役野球部員として異例の司法試験にも合格した。来年1月17日には大学入学共通テストが行われ、日本最難関の東大は2月25日から入試が始まる。受験シーズン直前、球界屈指の「受験の虎」が合格へのメカニズムを明かした。(取材・構成 柳内 遼平) 受験の酸いも甘い ...
デイリースポーツ能登半島地震被災の日本航空石川 元日3回戦の夢叶わず 紙谷監督「勝って(地元に)恩返ししたかった」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
「全国高校ラグビー・2回戦、関西学院27-17日本航空石川」(30日、花園ラグビー場) 2回戦が行われ、勝利した16校が花園での年越しを決めた。記念大会の今回は例年より5校多い56校が出場。2回戦からシード校10校も登場し、大阪勢唯一のシード校、大阪桐蔭(大阪第3)は61-3で光泉カトリック(滋賀)に圧勝した。日本航空石川は関西学院(兵庫)に17-27で敗れた。大会3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1 ...
東京スポーツ新聞渋野日向子 2025年秋も続いた苦闘…好調だったアーカンソー選手権は中止打ち切りの不運
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... くくるメジャー「AIG全英女子オープン」で25年の5大メジャーが終わり、再び米本土が戦いの舞台となった。直近6試合で5試合の予選落ちという悪い流れを断ち切たい中で「ポートランドクラシック」(8月14~17日)に臨んだ。上位に絡むことはできなかったが、4日間戦い抜いて61位だった。 この時点でポイントランキング93位。上位へいくに越したことはないが、状況的にはとにかく予選を突破してポイントを稼ぐこと ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「武藤小麟さんを口説いてる現場をカメラでおさえられた」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 21:36
... 国際展示場で開催された「SAIKOU×LUSH vol.4inJAPAN」を生配信したインターネットテレビ、ABEMAにゲスト出演していた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
サンケイスポーツ【ボクシング】堤聖也「ギリギリでしたが、世界王者として生き残る事ができました」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 21:00
... 1年でした」と振り返った。 堤は2月、比嘉大吾(30)=志成=と引き分けて初防衛に成功。試合後に両目の手術を受けた影響で、医学的な理由などで防衛戦を行えない休養王者となった。その後は順調に回復し、今月17日に両国国技館で世界5階級制覇の実績を持ち、暫定王者だったノニト・ドネア(43)=フィリピン=を2-1の判定で退け団体内王座統一を果たし、2度目の防衛に成功した。 ■堤 聖也(つつみ・せいや) 1 ...
サンケイスポーツ舞の海氏「しばらく横綱のいない時代が続くのかなと思ってたんですけど」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 21:00
... 横綱のいない時代が続くのかなと思ってたんですけども、やっぱり大相撲って必ずドラマが生まれますよね」と指摘していた。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀平。昭和43(1968)年2月17日生まれ、青森県出身。木造高―日大を経て平成2年、出羽海部屋に入門。同年夏場所幕下付け出しデビュー。3年春場所新十両。同年秋場所新入幕。最高位は小結。幕内通算241勝287敗12休、技能賞5度。1 ...
毎日新聞「慣れないことを突然」も 関西学院、戦術変更が奏功 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 19:54
... 航空石川】後半、トライを決める関西学院の木山仁平=東大阪市花園ラグビー場で2025年12月30日、長澤凜太郎撮影 全国高校ラグビー大会2回戦(30日・東大阪市花園ラグビー場) ○関西学院(兵庫)27―17日本航空石川● 土壇場での戦術変更が功を奏した。関西学院が接点で上回る日本航空石川を振り切った。 6―5とリードした前半22分。相手のラインアウトが乱れてチャンスをつかむと、相手陣22メートルライ ...
サンケイスポーツ舞の海氏「もしかしたらこの勢いが止まらずに2横綱を差し置いて…」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:00
... し置いて安青錦時代を作っていくんじゃないかなというね、そういう期待もありますね。わくわくしますね」と明かしていた。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀平。昭和43(1968)年2月17日生まれ、青森県出身。木造高―日大を経て平成2年、出羽海部屋に入門。同年夏場所幕下付け出しデビュー。3年春場所新十両。同年秋場所新入幕。最高位は小結。幕内通算241勝287敗12休、技能賞5度。1 ...
デイリースポーツ能登半島地震で被災の日本航空石川 1月1日の3回戦に進めず 涙の尾芝主将「輪島の人たちにささげる試合ができず悔しい」
デイリースポーツ 2025年12月30日 18:03
「全国高校ラグビー・2回戦、関西学院27-17日本航空石川」(30日、花園ラグビー場) 昨年1月1日の能登半島地震で被害を受けた日本航空石川は関西学院に競り負け、来年1月1日に行われる3回戦に進めなかった。 17-20で迎えた試合終了間際、自陣から最後の攻撃に出たが、インターセプトからトライを決められ万事休す。前回大会に続き、2回戦での敗退となり、プロップ尾芝樹心主将(3年)は「1月1日を目標にや ...
サンケイスポーツ舞の海氏「『まわり道』っていう歌も」琴風氏「そんなのは覚えなくていい」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 15:00
... 車部屋を創設し、豪風と嘉風の両関脇らを育成。日本相撲協会理事を5期10年務め、事業部長や巡業部長など要職を担った。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀平。昭和43(1968)年2月17日生まれ、青森県出身。木造高―日大を経て平成2年、出羽海部屋に入門。同年夏場所幕下付け出しデビュー。3年春場所新十両。同年秋場所新入幕。最高位は小結。幕内通算241勝287敗12休、技能賞5度。1 ...
スポーツ報知吉良大弥、日本男子最速5戦目での世界王座獲得へ「自信ある」 吉良上野介をイメージしシルバーヘアに「刀っぽいかな」
スポーツ報知 2025年12月30日 14:44
... 33)=プエルトリコ=への挑戦を見据え「これがWBAの挑戦者決定戦なので、自然とそう(世界王座挑戦)なると思う。自信? ないとこの試合をしていないので、あるってことです」と力強く語った。 同級では今月17日、WBO王者だったサンティアゴがWBA王者・高見亨介(23)=帝拳=に判定勝ちし、2団体統一王者となった。吉良が次戦5戦目で世界王座を獲得すれば、元4階級制覇王者の田中恒成に並ぶ日本最速記録とな ...
スポニチプロ4戦目の吉良大弥 あすライトフライ級で指名挑戦者決定戦 「武士」イメージの銀髪で臨む
スポニチ 2025年12月30日 14:40
... ・田中恒成(引退)に並ぶ国内最速5戦目での世界王座獲得が視界に入る。「WBAの挑戦者決定戦なので、勝てば自然とそうなると思う。そうなったらうれしいし、自信はある」と抱負を語った。ライトフライ級では今月17日に高見亨介(帝拳)との統一戦を2―1の判定で制したレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)がWBAとWBOの統一王者。前評判は若い高見が有利とされていただけに「軽量級にはあなどれない選手がいる。過大評 ...
日刊スポーツ【ボクシング】吉良大弥、国内男子記録の5戦目世界…
日刊スポーツ 2025年12月30日 14:15
... 協会の内規では国内で世界戦に臨む条件として日本王者、アジア王者になる必要があるものの、昨年、日本協会の内規が変更。世界主要団体から指名挑戦を受けた場合、国内での世界挑戦が認められることになった。 今月17日には、レネ・サンティアゴ(33=プエリトリコ)がWBA、WBO世界同級王座を統一。世界初挑戦で統一王者に挑む可能性も出てきた吉良は「WBAの挑戦者決定戦なので、自然とそう(サンティアゴ挑戦に)な ...
サンケイスポーツ安青錦「河島英五さんの『時代おくれ』」舞の海氏「渋い」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:00
... 歌うのはあんま得意じゃないんですけど、やっぱりこんな顔でこういう渋い歌を歌ったら面白いなと思って」と明かしていた。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀平。昭和43(1968)年2月17日生まれ、青森県出身。木造高―日大を経て平成2年、出羽海部屋に入門。同年夏場所幕下付け出しデビュー。3年春場所新十両。同年秋場所新入幕。最高位は小結。幕内通算241勝287敗12休、技能賞5度。1 ...
スポーツ報知【バドミントン】山口茜が3年ぶりの女王「全てのみ込んで楽しくやろうと」昨年女王・宮崎友花との接戦を制す
スポーツ報知 2025年12月30日 13:20
... SAIKYO)を21―14、21―23、21―13の2―1で下し、3年ぶり5度目の優勝を果たした。「プレシャーも全てのみ込んで楽しくやろうと思っていた」とタフなゲームを制した。 昨季女王の宮崎とは今月17日のワールドツアーファイナルズ2025以来、12日ぶりの対戦。「今非常に力をつけてきている選手。向かっていくぐらいの気持ちでやってきた」と語った。また前回対戦からの変化には「ツアーファイナルズでは ...
FNN : フジテレビFC琉球マギー"試合を勝たせる選手になりたい"県サッカー協会が県勢激励 名古屋徳元「結果こだわる」
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 13:12
... く戦っていきます JFAアカデミー福島 花城恵唯 選手: 来年にはU-17のワールドカップがあるのでそのメンバーに入って活躍できるように頑張ります FC琉球U-18のマギー・ジェラニー・蓮選手は、U-17日本代表として出場したワールドカップでゴールを決めるなど、世界の舞台で勝負強さを発揮しました。 FC琉球OKINAWA U-18 マギー・ジェラニー蓮 選手: (来年は)プロになってそこから活躍し ...
TBSテレビ名門・十文字がPK戦で日本航空山梨に破れ2回戦敗退 U17代表の根鈴花李が先制も後半追いつかれる【高校女子サッカー】
TBSテレビ 2025年12月30日 13:03
... ームは前回の32チームから52チームに大幅に増えた。 十文字 2回戦からの出場となった4大会連続18回目の出場の十文字は試合開始5分、コーナーキックからのボールを日本航空山梨が弾き、そのこぼれ球をUー17日本女子代表の根鈴花李(2年)が右足で叩きこみ先制した。 根鈴花李が先制 さらに19分にはキャプテン本多桃華(3年)がコーナーキックからのボールを直接、頭で決め2-0とリードを広げた。しかしその3 ...
日本テレビ【バドミントン】女子シングルスは山口茜が3年ぶりの優勝 前回王者の宮崎友花とのシーソーゲーム制す
日本テレビ 2025年12月30日 12:29
... 大会(30日、京王アリーナTOKYO) 女子シングルスは決勝が行われ、3年ぶりに山口茜選手が頂点に立ちました。 8月の世界選手権で自身3度目の優勝を飾った山口選手と前回王者の宮崎友花選手が戦います。 17日に行われた年間王者を決めるワールドツアーファイナルズ2025でも直接対決を繰り広げ、12日ぶりの顔合わせとなりました。 第1ゲーム、宮崎選手がリードを作りますが、山口選手が8連続ポイントで逆転す ...
スポニチG大阪 筑波大DF池谷銀姿郎の加入内定発表「高揚感と責任感」国内外争奪戦制す
スポニチ 2025年12月30日 10:18
... っているものの、来年は全員が30歳台になる。将来性の高いDFの加入は、チームとして必要だった。大学サッカー界で圧倒的な存在感を見せた池谷がJ1の舞台でどのような輝きを放つのか早くも注目が集まる。 ◇池谷 銀姿郎(いけがや・ぎんじろう)2004年(平16)6月19日生まれ、東京都出身の21歳。横浜FCユースから筑波大進学。20年U―16日本代表、21年U―17日本代表候補。1メートル83、82キロ。
日刊スポーツ18歳でリバプールからオファーを受け、日本人初の…
日刊スポーツ 2025年12月30日 10:00
... い中、練習中に単独で膝をひねった。重傷だった。プレーができなくなり、夢ははかなくも消えた。 大分の新体制会見で前列左から3人目が松崎裕通訳、1人挟んでハン・ベルガー監督(2004年1月31日) ■U-17日本代表での通訳初仕事 選手の道は絶たれた。だが思わぬ形で新たな道が現れる。サッカーの経歴と語学力を買われ、日本サッカー協会から通訳のオファーが舞い込んだ。 2001年、U-17ワールドカップ(W ...
日刊スポーツ【棚橋弘至・激闘10選<6…/2012年6月16日
日刊スポーツ 2025年12月30日 09:50
... う黄金コースでフォール勝ち。4カ月前にオカダに奪われたベルトを、同じ大阪で取り戻した。満員の観衆を前に「俺は大阪のこの風景を一生覚えてます」と感慨にふけった。 プロレス愛をこの一戦に示したかった。4月17日に立命大プロレス同好会の同級生をがんで亡くした。2年半の闘病生活の間、大阪遠征のたびにその友人を見舞って食事。1度就職しながら、教師になる夢をかなえた友人は、棚橋にとって心の支えでもあった。3月 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「過去一度もダウンを喫したことのない最強挑戦者」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 08:19
... SAIKOU×LUSHもドラマチックな次世代ボクシングイベントとして頑張ってまいりますので応援の程、よろしくお願いします」と呼び掛けていた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
東京スポーツ新聞【DDT】男色ディーノ 棚橋弘至戦のベストバウト1票にニヤリ「名前が出るぐらいがちょうどいいの」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
【もう一つの〝プロレス大賞〟~ベストバウト編~】17日に発表された2025年度プロレス大賞の年間最高試合賞(ベストバウト)は、1月1日のプロレスリング・ノア日本武道館大会で行われた清宮海斗 vs OZAWAのGHCヘビー級王座戦に決定した。決戦投票で過半数の支持を得たこの試合に対し、1回目の投票で選考委員の熱い1票が投じられた試合がある。8月31日にDDT後楽園ホール大会で行われた男色ディーノ(4 ...
サンケイスポーツ【プロレス】棚橋弘至1・4東京ドームで引退試合 「『棚橋を推していてよかったな』と思ってほしい」 スター候補・ウルフアロンを先輩として新日本プロレスの社長として援助
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... 新たなスター候補として、ウルフアロンが入団。先輩として、新日本プロレスの社長として、援助している。「金メダリストの知名度はある。プロレスを知らない層にもアピールしたいので期待している」と願った。 今月17日の公開練習では相手役を務め、「引退試合は2回ある人もいるけど、デビュー戦は1回だけ」と話した。「棚橋も2回ある?」とファンをざわつかせたが…。「長州(力)さんも2回やっていますしね。仮に新日本プ ...
サンケイスポーツ舞の海氏「照ノ富士関が引退となってこれからどうなるんだろう?」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
... か。それがですね、見事に2人も誕生して…。ということでまた新しい時代が始まったなという年でしたね」と明かしていた。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・長尾秀平。昭和43(1968)年2月17日生まれ、青森県出身。木造高―日大を経て平成2年、出羽海部屋に入門。同年夏場所幕下付け出しデビュー。3年春場所新十両。同年秋場所新入幕。最高位は小結。幕内通算241勝287敗12休、技能賞5度。1 ...
スポニチ【バドミントン】19歳宮崎友花 奥原撃破で連覇王手 決勝はVS山口「今年一番のプレーを」
スポニチ 2025年12月30日 04:41
... 山口・柳井商工3年だった昨年に初優勝。社会人となった今年は「生活がガラッと変わった。成長できたというより、反省を生かして、来年は成長できるように」と言う。決勝の相手は優勝3度を誇る日本のエース・山口。17日のツアーファイナルズで敗れており「今年最後なので、今年一番のプレーができるように」と話した。 《混合ダブルス準決勝》渡辺・田口組はファイナルゲームの末に決勝進出を決めた。渡辺は「しぶとくラリーが ...
スポニチ岡山が“山口の至宝"FW河野孝汰を獲得 一両日中に正式発表へ
スポニチ 2025年12月30日 00:30
... 野孝汰(22)を獲得することが29日、分かった。複数の関係者によると合意。一両日中に正式発表される。 山口アカデミー育ちでFWや攻撃的MFでのプレーが可能。16歳でプロデビューを果たし、16歳11カ月17日で当時J2最年少得点も記録した(24年に熊本FW神代慶人が更新)。すでにJ2リーグ通算118試合出場を誇り、昨年からは主将の重責も担う。また24年9月の千葉戦で左膝前十字靭帯断裂、内側側副靭帯損 ...