検索結果(防衛 | カテゴリ : スポーツ)

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スポニチ川村英吉が壮絶打ち合い制し日本Sライト級新王者に 元王者・藤田炎村との再戦でダウン奪うなど接戦制す
スポニチ 4日 21:19
... 近戦では左フック、左ボディーで相手の動きを止め、僅差判定(97―92、96―93、94―95)でベルトを手にした。 3回TKO勝ちした前回に続き、元日本同級王者の藤田を返り討ちに。自身初タイトルを獲得した川村は「正直(勝ったか)分からなかった。(判定結果が)割れた瞬間ドキドキしながら待っていた」と大粒の汗を拭いながら「応援が力になった。次の防衛戦はしっかり勝って会場を盛り上げたい」と視線を上げた。
スポーツ報知【ボクシング】川村英吉が日本Sライト級新王者 藤田炎村に2―1判定勝ち「負けなくてよかった」
スポーツ報知 4日 21:17
... が藤田との再戦だった。 「終盤は気持ちで前に出た」という新王者は、採点を聞く瞬間を「正直、勝ったと思った。(採点が)割れた瞬間はドキドキしていた。やばいという思いが強かった」と振り返った。「本当にうれしい。王者になったことより、勝てたことがうれしい。負けなくてよかった」と息をつき、「次の防衛戦もしっかり勝って盛り上げたい」と話した。 戦績は川村が7勝(4KO)1分け、藤田が13勝(11KO)4敗。
日刊スポーツ【新日本】AEWへ移籍したゲイブ・キッドが試合後、辻陽太を急襲、場外パイルドライバーでKO
日刊スポーツ 4日 21:13
... ニューマン(23)が24分17秒、MAKE WAY(変形バスター)で王者辻陽太(32)から3カウントを奪取。23歳7カ月での初戴冠は、中邑真輔の23歳9カ月を抜いて史上最年少記録となった。辻は2度目の防衛に失敗した。 試合後、謎のマスクマンが現れ、敗れた辻を急襲。場外でパイルドライバーを食らわせた。マスクを取ると中身はAEWへ移籍したゲイブ・キッド。かつては新日本愛を強調していたゲイブだったが、こ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「どうやって誰が攻略するんだろうなって感じ」
サンケイスポーツ 4日 21:00
... WBA、WBO世界ライトフライ級タイトルマッチでWBA7位、WBO4位の谷口将隆(32)=ワタナベ=が統一王者のレネ・サンティアゴ(33)=プエルトリコ=に0-3の判定で完敗したことについて語った。 防衛に成功したサンティアゴは「クレバーなボクシングをした経験がものをいった」と勝利のポイントを挙げた。好戦的な谷口の出方をうかがいながら、的確にパンチを返し、5回にはカウンターからダウンを奪った。これ ...
日刊スポーツ【新日本】カラム・ニューマンが辻陽太倒し史上最年少23歳7カ月戴冠「俺が新日本のトップだ」
日刊スポーツ 4日 20:13
... 戦者のカラム・ニューマン(23)がMAKE WAY(変形バスター)で王者辻陽太(32)から3カウントを奪取。23歳7カ月での初戴冠は、中邑真輔の23歳9カ月を抜いて史上最年少記録となった。辻は2度目の防衛に失敗した。 20分過ぎから試合はさらにヒートアップ。辻のマーロウ・クラッシュ(カーブ・ストンプ)、カラムのプリンスズ・カーズを互いにはね返すと、辻はカラムにMAKE WAYをさせずにジーン・ブラ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「すげえ強えっていう感じじゃない。うめえな」
サンケイスポーツ 4日 20:00
... うなってくるとサンティアゴを攻略するってなかなか難しいっすね」と指摘していた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平洋Sフェザー級王者となり5度防衛。10年1月にWBA世界同級王座を獲得し、15年2月にスーパー王者へ昇格。プロ戦績27戦24勝(20KO)2敗1分け。
スポニチ【新日本】王者組が5度目防衛 次期挑戦者にHENARE、O―カーン、毘沙門組が挑戦表明
スポニチ 4日 19:52
大岩(左)に膝蹴りを叩き込むYuto-Ice。5度目の防衛に成功した(C)新日本プロレス Photo By 提供写真 新日本プロレスは4日、両国国技館で「SAKURA GENESIS 2026」を行った。 セミのIWGPタッグ選手権の王者組のYuto-Ice、OSKAR組と挑戦者組の大岩陵平、ジャック・セイバーJr組が対戦。Yuto-Iceの右腕を挑戦者組が執ように狙い、OSKARの右膝もセイバー ...
日刊スポーツ【新日本】KOBがV5、Yuto-Iceが大岩陵平踏み「大嫌いなヤツつぶすの気分が良いな」
日刊スポーツ 4日 19:33
... 国技館 セミファイナル(第7試合)でIWGPタッグ王座戦が行われ、王者組「ノックアウトブラザーズ(KOB)」のYuto-Ice&OSKARが、挑戦者組ザック・セイバーJr.&大岩陵平を下して、5度目の防衛に成功した。 互いに「大嫌い」だと公言するIceと大岩がバチバチの戦いを展開。Iceはザックドライバー、大岩のジャーマンを連続で浴びてもカウント2で返し、直後にも大岩のスリーパースープレックスで投 ...
東京スポーツ新聞【新日本】竹下幸之介 海野翔太と15分時間切れドローでTV王座V2「なんかしぶといんよアイツ」
東京スポーツ新聞 4日 19:10
新日本プロレス4日の両国大会で、NJPW WORLD認定TV王者のKONOSUKE TAKESHITA(竹下幸之介=30)が海野翔太(28)の挑戦を退け2度目の防衛に成功した。 昨年の「G1クライマックス」公式戦で敗れている海野とのリベンジマッチは、互いに一歩も譲らない意地の張り合いとなった。15分間と定められた同王座戦の試合時間が残り3分となったところで、竹下は掟破りのSecond Chapte ...
日刊スポーツ【新日本】TAKESHITAが海野翔太相手にドロー防衛、試合後、白仮面男とオーエンズが襲撃
日刊スポーツ 4日 19:05
... JPW WORLD認定TV王座戦が行われ、王者KONOSUKE TAKESHITA(30=新日本、AEW、DDT)と挑戦者海野翔太(28)が対戦。15分時間切れ引き分けで、TAKESHITAが2度目の防衛を果たした。 試合後、TAKESHITAの前に、謎の白仮面男が登場。TAKESHITAがその男に気を取られていると、背後からチェーズ・オーエンズが襲撃。ハイヌーン(ハンマーロック式ラリアット)、C ...
東京スポーツ新聞【ノア】内藤哲也 方舟参戦で充実感&GHCタッグ防衛に自信「この楽しい日々を続けるためには…」
東京スポーツ新聞 4日 19:00
ノア4日の東京たま未来メッセ大会で、GHCタッグ王者の内藤哲也(43)が同ベルトの〝絶対防衛〟に自信を見せた。 「ロス・トランキーロス・デ・ハポン(LTJ)」の内藤とBUSHIは、12日の名古屋大会で極悪軍「TEAM2000X(T2KX)」のOZAWA&政岡純とのV3戦に臨む。この日はBUSHI、アンヘル・レイエス、RYUSEIと組んで、T2KXの政岡&アルファ・ウルフ&マサ北宮&カイ・フジムラと ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「倒せるかもっていう道筋が見えなかった」
サンケイスポーツ 4日 19:00
... 況だったんで、倒せるかもっていう状況はなかなかつかめなかった」と指摘していた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平洋Sフェザー級王者となり5度防衛。10年1月にWBA世界同級王座を獲得し、15年2月にスーパー王者へ昇格。プロ戦績27戦24勝(20KO)2敗1分け。
スポニチ【新日本】TAKESHITAがドローで2度目の防衛 謎のマスクマンとオーエンズが襲撃
スポニチ 4日 18:56
新日本プロレスは4日、両国国技館で「SAKURA GENESIS 2026」を行った。 TV選手権は王者・KONOSUKE TAKESHITAが挑戦者の海野翔太と時間切れドローで2度目の防衛に成功した。 15分1本だけに試合はいきなり全開だ。海野が肘、王者はフライングニールキック。挑戦者はSTFも王者がロープへ逃げる。場外でTAKESHITAは右腕を狙い、エプロンへのボディースラム。5分すぎ、海野 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「やっぱりただ者じゃない。くせ者」
サンケイスポーツ 4日 18:00
... いますから。まだまだ面白さ、楽しみを持った選手だと思いました」と期待していた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平洋Sフェザー級王者となり5度防衛。10年1月にWBA世界同級王座を獲得し、15年2月にスーパー王者へ昇格。プロ戦績27戦24勝(20KO)2敗1分け。
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「彼の心に秘めた熱を感じましたね」
サンケイスポーツ 4日 17:00
... ファン、めっちゃ多かったですね。めちゃくちゃ人気ありましたね」と強調していた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平洋Sフェザー級王者となり5度防衛。10年1月にWBA世界同級王座を獲得し、15年2月にスーパー王者へ昇格。プロ戦績27戦24勝(20KO)2敗1分け。
日刊スポーツ【ボクシング】防衛戦まであと1カ月の井上拓真「キツイ時こそ笑って」の意味にファンもほっこり
日刊スポーツ 4日 16:31
井上拓真(2025年11月撮影) WBC世界バンタム級王者井上拓真(30=大橋)が4日までにインスタグラムを更新。5月2日に東京ドームで行われる同級4位井岡一翔(36=志成)との防衛戦に向けたトレーニングでの思わぬアクシデントが話題となっている。 「キツイ時こそ笑っていこ 残り1か月仕上げるよ」とリングで笑顔の写真をアップ。ただその笑顔の理由は「鈴木トレーナーの顔にパンチが当たった時の1コマ(笑) ...
サンケイスポーツ【ボクシング】高見亨介、IBF前王者のアヤラを中盤にKOすると宣言 日本選手に3連勝のサンティアゴについては「あいつ強えーな」
サンケイスポーツ 4日 16:09
... したい」と悪いイメージを上書きする快勝を誓った。 アヤラは昨年3月に愛知県国際展示場で、IBF世界ライトフライ級王者だった矢吹正道(緑)の挑戦を受け、互いに激しく流血する激戦の末に12回TKO負け。初防衛戦で王座から陥落した。今回が再起戦となる。高見は「とてもアグレッシブな選手。絶対につまらない試合にはならないだろうなという印象ですね。すごく自分ともかみ合う、エキサイティングな試合運びができるんじ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「僕はちょっと震えましたよ」
サンケイスポーツ 4日 16:00
... で見てたら、だんだん『小國、行くんじゃね?』みたいになって」と振り返っていた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平洋Sフェザー級王者となり5度防衛。10年1月にWBA世界同級王座を獲得し、15年2月にスーパー王者へ昇格。プロ戦績27戦24勝(20KO)2敗1分け。
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「覆していただきまして小國選手が判定で圧勝」
サンケイスポーツ 4日 15:14
... 苦手と言っていたのに、あのタパレス相手にうまい闘い方でしたね」と評価していた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平洋Sフェザー級王者となり5度防衛。10年1月にWBA世界同級王座を獲得し、15年2月にスーパー王者へ昇格。プロ戦績27戦24勝(20KO)2敗1分け。
スポニチ4.11フライ級初戦の高見亨介“中盤KO狙う"前戦敗れたサンティアゴの防衛戦に「自分も鼓舞される」
スポニチ 4日 14:40
ミット打ちをする高見(撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ 前WBA世界ライトフライ級王者の高見亨介(23=帝拳、10勝8KO1敗)が4日、都内の所属ジムで、フライ級転向初戦となる再起戦へ向けた公開練習を行った。WBC世界バンタム級挑戦者決定戦、那須川天心(27=帝拳)―フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ)のアンダーカードで、前IBF世界フライ級王者アンヘル・アヤラ(25= ...
スポーツ報知【ボクシング】高見亨介が中盤KOを予告 11日フライ級にウェートを上げ前世界王者アヤラと4か月ぶり再起戦
スポーツ報知 4日 14:08
... のレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)と統一戦を行い判定負け。減量苦もあり、フライ級にウェートを上げ再起戦に挑む。そのサンティアゴは前夜(3日)に谷口将隆(ワタナベ)の挑戦を3―0の判定で退け統一王座の防衛に成功。試合を見たという高見は「(サンティアゴは)改めて強い選手だと思った。自分に勝った選手が活躍している姿を見て、刺激になった」と話した。くしくも今回の会場となる両国国技館は、サンティアゴに王座 ...
スポーツ報知「GHC王者」Inamura、「V6戦」アルファ・ウルフに問う「ノアで戦う覚悟はあるのか」…4・12名古屋で激突
スポーツ報知 4日 13:51
GHC王者・Yoshiki Inamura プロレスリング・ノアのGHCヘビー級王者・Yoshiki Inamuraが4・12愛知・名古屋金城ふ頭アリーナで「T2000X」アルファ・ウルフと6度目の防衛戦を行う。 Inamuraは、3・8横浜武道館で拳王を破りベルトを死守したリング上で次期挑戦者を「世界を知る。そしてWWEのエクスペリエンスを持つそんな人とファイトがしたいです!フー・イズ・マイ・ネ ...
スポーツ報知【ボクシング】WBCスーパーフライ級1位・坪井智也、元2階級制覇王者ゲバラを完封宣言「10ラウンド支配しきる」
スポーツ報知 4日 13:46
... 者カルロス・クアドラス(メキシコ)に8回TKO勝ちした。 対戦相手のゲバラは、2014年12月、WBC世界ライトフライ級王座決定戦で八重樫東(大橋)に7回KO勝ちして王座を獲得。15年11月に3度目の防衛戦で木村悠(帝拳)に判定負けし王座陥落、17年10月には当時のWBC同級王者・寺地拳四朗(BMB)に挑むも判定負け。その後階級を上げ、24年5月にはアンドルー・モロニー(オーストラリア)とのWBC ...
スポーツ報知タイガーマスク、引退試合を発表「デビューの地、後楽園ホールで7月7日引退します!」…4・2後楽園ホール
スポーツ報知 4日 09:22
... と言えばあれだけども、でも充実してます。別に傷心にひたっているわけでもないし」と明かしていた。 タイガーマスクは、この日のメインイベントでIWGPジュニアヘビー級王者・DOUKIがYOHを破り3度目の防衛を飾った試合後にリングインし「オイ! オマエ、こんな試合でファンの人が納得すると思ってるのか、コノヤロー!。耳の穴かっぽじって、よく聞け。次、オレがやってやる!。よく聞け、オマエ。オレはこの新日本 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】晝田瑞希、5・23エジプトのピラミッドでソリマンとV7戦 メインはウシクVSバーホーベンの大興行
サンケイスポーツ 4日 08:00
... を受けるWBC王座3度目の防衛戦。「ザ・リング」の2025年女子最優秀選手賞を日本選手として初めて受賞した晝田に、4つの世界戦を含む全8試合が開催される「Glory in Giza(ギザの栄光)」と名付けられた大興行出場というビッグチャンスが舞い込んだ。 晝田は昨年1月、5月、8月、11月とすべて米カリフォルニア州で防衛戦に判定で圧勝。1年で4試合の防衛に成功した。同5月の防衛戦では〝階級最強〟の ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「そういうチャンスは他のジムにはできない」
サンケイスポーツ 4日 08:00
... サーは強いジムにみんな集まってくるんですよね」と指摘していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955(昭和30)年6月26日生まれ。沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。
スポーツ報知「IWGP王者」辻陽太、カラム・ニューマンとのV2戦に覚悟…「変わりゆく新日本プロレスを背負っていかなきゃいけない」…4・4両国国技館
スポーツ報知 4日 07:51
... 多目的ホールで4・4両国国技館大会でのIWGPヘビー級選手権試合の公開調印式と記者会見を行った。 王者・辻陽太が春の最強決定トーナメントを史上最年少「23歳6か月」で制したカラム・ニューマンと2度目の防衛戦。会見でニューマンは「俺は常に周りから、『お前はまだ準備ができていない』『まだお前が挑戦には早すぎる』そんな声に常にさえなまれて生きてきた。俺が新日本プロレスのヤングライオンとして入団しようとし ...
THE ANSWER谷口将隆「策にはまった」 痛恨ダウン、無念の完敗…32歳の進退「まだ考えられない。真っ白」
THE ANSWER 4日 07:31
... ない。真っ白です」と進退は保留した。悔しさを糧に再び立ち上がるのか、その決断に注目が集まる。 谷口は2016年4月3日にプロデビュー。2021年12月にWBO世界ミニマム級王者になり、翌22年4月に初防衛に成功。しかし、23年1月にメルビン・ジェルサレム(フィリピン)と対戦し、2回TKO負け。ベルトを失っていた。 (THE ANSWER編集部・澤田 直人 / Naoto Sawada) こちらもオ ...
Sportiva【ボクシング】中谷潤人が井上尚弥をノックアウトするという見立ても......米国の識者たちに訊く5・2東京ドーム決戦の行方
Sportiva 4日 07:05
... 35歳)もMGMグランドガーデンにやってきていた。 ルイス・アリアスこの記事に関連する写真を見る 「ボクシングの醍醐味を伝えてくれる、これ以上ない一戦となるだろう。考えただけで、興奮してくる。両者は12ラウンド激しく打ち合って、僅差の判定で井上が防衛する気がする。2-1のスプリット・ディシジョンという結果でモンスターの手が上がり、再戦になるんじゃないか。実力の差はない。試合をいかに作るかがカギだ」
Sportiva【ボクシング】井上尚弥vs中谷潤人をアメリカの識者たちが予想 元世界王者たちも「歴史に残る熱戦」を期待
Sportiva 4日 07:00
... 谷は俺と同じサウスポーで、実に賢いボクサーだと感心しながら見ていた。ただ、昨年末のサウジアラビアで苦戦を強いられたよな。あのファイトを見て、井上に挑むのは早いと感じた。6回くらいで、チャンピオンがKO防衛するんじゃないか」 アントニオ・ターバーこの記事に関連する写真を見る ジョーンズと3度拳を合わせて、2勝1敗のターバーはそう告げた。ゆっくりMGMのロビーを歩く彼は、現役時代とさほど変わらないスリ ...
サンケイスポーツ具志堅用高氏「ああいうボクシングは自分で直すしかない。繰り返します」
サンケイスポーツ 4日 07:00
... 級15位のワン・デカン(26)=中国=と対戦することについて語った。 武居は昨年9月14日、IGアリーナで同級1位だったクリスチャン・メディナ(25)=メキシコ=の挑戦を受け、4回TKO負け。3度目の防衛に失敗し、王座から陥落した。 具志堅氏は「もともと体、大きいからね。よくバンタムに落として世界取ったと思いますけど、スーパーバンタムに上げてスピードもまたパンチもつくかもしれない。ただボクシングは ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「倒すしか頭ないから守るのが分かってない」
サンケイスポーツ 4日 06:00
... WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)が3日、ユーチューブチャンネル「ネクストチャレンジ」を更新。東洋太平洋ウエルター級2位の佐々木尽(24)=八王子中屋=が5月2日に東京ドームで2度目の防衛を目指す王者の田中空(24)=大橋=に挑戦することについて語った。 佐々木は「田中空選手も僕も世界チャンピオンになれる実力はあると思う。裏の世界タイトルマッチっていう感覚の試合になる。まずは曇りに ...
スポニチエストラダ来日 11日天心討ちから拓真討ちへ気合 「モチベーションも高いし、勝ちたい」
スポニチ 4日 05:30
... 2階級制覇王者は「モチベーションも高いし、勝ちたい」と鼻息を荒くした。 「速くて爆発的な力がある」と評価する那須川との一戦へ「隙を見せてはいけない」と気を引き締めた。 那須川戦をクリア後は来月2日の初防衛戦で井岡の挑戦を受ける王者・井上拓戦を熱望し「3階級制覇をしたい」と視線を上げた。 ≪8年ぶり日本で秋次進化見せる≫那須川VSエストラダ戦の前座で凱旋試合を行う秋次は、羽田空港に帰国した。19歳で ...
スポニチ谷口将隆 世界2階級制覇逃す 5回のダウン響いた…判定負け「申し訳ない」32歳窮地
スポニチ 4日 05:30
... 神戸市出身の32歳。中学1年でボクシングを始める。神戸第一高―龍谷大。16年4月3日にプロデビュー。18年11月、WBOアジア・パシフィック・ミニマム級王座、20年12月に日本同級王座獲得(防衛1)。21年12月、メンデス(プエルトリコ)に11回TKO勝ちでWBO同級王座獲得。23年1月、2度目の防衛戦でジェルサエム(フィリピン)に2回TKO負けし、王座陥落。1メートル62の左ボクサーファイター。
デイリースポーツ小国以載 大番狂わせ!タパレス破る 見えたぞ世界戦線再浮上 「苦手」と公言するサウスポーに「今日は面白くなくても勝ちたかった」
デイリースポーツ 4日 05:00
... ない、打ち合わないように。4回までボディーを打たない作戦。そこから打っていくのがはまった」。5回からのボディー狙いが奏功し、7回にはタパレスが体をくの字に曲げ背中を向けるほどのダメージを与えた。 KOも期待されたが「本当は行きたかった。でも行きすぎてもらうと終わる。面白くなくても勝つ」と自制した。17年9月の初防衛戦で岩佐亮佑に敗れて以来遠ざかる世界戦。大金星で37歳の夢への時計が、一気に進んだ。
スポーツ報知【ボクシング】東洋太平洋Sウエルター級王者・緑川創が7回TKO防衛 5回にダウン応酬「初防衛戦は一筋縄ではいかない」
スポーツ報知 4日 05:00
... 3日、東京・後楽園ホール) 東洋太平洋スーパーウエルター級王者・緑川創(つくる、39)=EBISU K's BOX=が、挑戦者の同級15位・加藤寿(40)=熊谷コサカ=を7回2分12秒TKOで下し、初防衛戦に成功した。 戦績は緑川が6戦全勝(4KO)、加藤が13勝(8KO)15敗2分け。 緑川は身長で11センチ上回るサウスポーの加藤に対し、序盤からハイガードでプレスをかけた。2回に右ストレートを顔 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「性格だと思う。本人がやるか直すかだよね」
サンケイスポーツ 4日 05:00
... WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)が3日、ユーチューブチャンネル「ネクストチャレンジ」を更新。東洋太平洋ウエルター級2位の佐々木尽(24)=八王子中屋=が5月2日に東京ドームで2度目の防衛を目指す王者の田中空(24)=大橋=に挑戦することについて語った。 佐々木は昨年6月、東京・大田区総合体育館で世界初挑戦し、WBO王者だったブライアン・ノーマン(25)=米国=に5回46秒で失神K ...
東京スポーツ新聞【ゼロワン】松永準也 田中将斗の世界ヘビー級王座奪取&中嶋勝彦に共闘要請「リベンジしたい気持ちもあるけど…」
東京スポーツ新聞 3日 23:45
... ルリーグ戦「火祭り2026」(6月13日、新木場で開幕)参戦を発表された〝××スタイル〟中嶋勝彦をリングに呼び込んだ。 中嶋のゼロワン初参戦となった2月28日の板橋大会では、完敗を喫している。当然、初防衛戦の相手に逆指名するかと観衆も中嶋も思いきや…松永はなぜかタッグ結成を要請。意気込んでリングに上がった中嶋はズッコケて苦笑い。それでもこれを受諾した。 新王者となった松永準也(左)と握手する中嶋勝 ...
東京スポーツ新聞小国以載 強豪タパレスに勝利も井上尚弥戦は望まず「口が裂けても言えへん。おこがましい」
東京スポーツ新聞 3日 23:19
... ニカ共和国)を破って初の世界王座を戴冠。しかし、翌17年9月の初防衛戦で岩佐亮佑(セレス)に敗れてから、世界タイトルとは離れていた。小国は「長いトンネルだったなと思う。やっと光が見えてきたので、もう一回世界のリングに立ちたいと思う」と力を込める。 5月2日には東京ドームで、井上がWBA&WBC&WBO同級1位・中谷潤人(28=M・T)と防衛戦を行う。小国は〝モンスター〟との対戦について「口が裂けて ...
日刊スポーツ【ボクシング】日本人に3連勝 王者サンティアゴは「また日本で試合を」谷口将隆にも判定勝ち
日刊スポーツ 3日 23:18
谷口を破り防衛に成功したサンティアゴは2本のベルトを肩に巻きポーズを決める(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(29枚)▼ 閉じる▲ <WBA、WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ>◇3日◇東京・後楽園ホール プロボクシングWBA、WBO世界ライトフライ級統一王者のレネ・サンティアゴ(33=プエルトリコ)が防衛に成功した。元WBO世界ミニマム級王者でWBA世界フライフライ級7位、WBO世界同級 ...
デイリースポーツ37歳小国以載、前世界王者タパレスに金星「やっと光が見えてきた。もう一回世界のリングに立ちたい」世界戦線に再浮上
デイリースポーツ 3日 23:10
... ってフェイントをかけて、世界レベルではフェイントでボクシングをするんで、何回も行く行くふりしてから行ったり、というのを心がけました。 -世界戦は8年半離れている。そのモチベーションは (17年9月の初防衛戦で)岩佐(亮佑)に負けた時でも、やっぱり世界のリングは特別やった。もう一度あのリングに上がりたいし、子供たちも見てない。パパ弱いじゃんって毎回言われるんで。今日は勝ったんで良かった。子供たちもも ...
サンケイスポーツ【ボクシング】小國以載、タパレスに判定で快勝の大金星 世界ランク上位復帰有力も「ターゲットは弱い人。井上尚弥とは口が裂けても言えへん」
サンケイスポーツ 3日 23:05
... 。精神面を揺さぶりました」と冗舌だった。 タパレスについては「パンチ力はやっぱりあります。重さがあった。パンチの速さは(ジョンリール・)カシメロの方が上」と証言した。 4団体統一王者の井上は4団体王座防衛戦(5月2日、東京ドーム)でWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=の挑戦を受ける。負けたら引退と決めてリングに上がった小國は「ここまできたら世界チャンピオンになりたい」 ...
スポーツ報知【ボクシング】谷口将隆、今後について「真っ白です」サンティアゴに5回にダウン奪われ「勝負のポイントだった」…WBA&WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ
スポーツ報知 3日 23:00
... 生まれ。32歳。中1で競技を始め、神戸第一高、龍谷大で活躍。アマ戦績は55勝(16KO・RSC)19敗。2016年4月にプロデビュー。19年2月にWBO世界ミニマム級王座に挑戦するもビック・サルダール(フィリピン)に判定負け。21年12月、WBO同級王者ウィルフレド・メンデス(プエルトリコ)に11回TKO勝ちし王座獲得(1度防衛)。身長162センチの左ボクサーファイター。 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【ボクシング】王者サンティアゴ「谷口選手の勇敢な戦い方をほめたい」日本人3連勝で王座防衛
日刊スポーツ 3日 22:55
谷口を破り防衛に成功したサンティアゴはインタビューで笑顔を見せる(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(25枚)▼ 閉じる▲ <プロボクシング:WBA、WBO世界ライトフライ級統一タイトルマッチ12回戦>◇3日◇東京・後楽園ホール 元WBO世界ミニマム級王者でWBA世界フライフライ級7位、WBO世界同級4位の谷口将隆(32=ワタナベ)が世界2階級制覇を逃した。同級統一王者レネ・サンティアゴ(33= ...
サンケイスポーツ【ボクシング】谷口将隆、進退を保留「負けたばっかりで何も考えられていない」
サンケイスポーツ 3日 22:31
... ベ=が統一王者のレネ・サンティアゴ(33)=プエルトリコ=に0-3の12回判定で完敗。日本男子7人目(9度目)の2団体統一王者と、世界2階級制覇を逃した。サンティアゴはWBO王座2度目、WBA王座初の防衛に成功した。 プロデビュー戦からちょうど10年という節目のリングで谷口が屈辱の完敗を喫した。敗戦が決まると、リング上で呆然(ぼうぜん)と立ち尽くした。 「負けてしまいました。本当にすみませんでした ...
スポニチ日本人に3連勝のサンティアゴ「また日本に戻ってきたい」観戦の岩田翔吉には「祝福がありますように」
スポニチ 3日 22:17
... サンティアゴは「幸せな気持ちだ。日本とプエルトリコに祝福がありますように」と述べ、「谷口はとても攻撃的な戦士だった。おかげでグレートな試合することができた」と挑戦者を称えた。WBOは2度目、WBAは初防衛を果たし、「勝敗を分けたのはインテリジェントでクレバーなボクシングをしたからだ。経験もモノをいった。3ラウンドから勝ちを確信した。それまでに勝利に必要なことをやってきた。3ラウンド以降は必要なこと ...
47NEWS : 共同通信ボクシング、谷口が王座奪取失敗 世界Lフライ級、判定負け
47NEWS : 共同通信 3日 22:04
... トルマッチは3日、東京・後楽園ホールで行われ、挑戦者の谷口将隆(ワタナベ)は2団体統一王者のレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に0―3の判定で敗れ、王座奪取に失敗した。 32歳の谷口は5回にダウンを喫し、後半も劣勢を覆せなかった。2023年1月にWBOミニマム級王座を失って以来の世界王者返り咲きと、2階級制覇を逃した。 谷口は21勝(15KO)6敗、両王座防衛のサンティアゴは16勝(9KO)4敗。
日本経済新聞ボクシング谷口将隆、統一王者に判定負け 世界Lフライ級
日本経済新聞 3日 22:03
... 団体統一王者のレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に0-3の判定で敗れ、王座奪取に失敗した。 32歳の谷口は5回にダウンを喫し、後半も劣勢を覆せなかった。2023年1月にWBOミニマム級王座を失って以来の世界王者返り咲きと、2階級制覇を逃した。 谷口は21勝(15KO)6敗、両王座防衛のサンティアゴは16勝(9KO)4敗。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
時事通信谷口将隆、2階級制覇ならず サンティアゴに判定負け―ボクシング
時事通信 3日 22:01
... 者の堅い防御を崩し切れなかった。 谷口の戦績は21勝(15KO)6敗。 ◇谷口将隆の略歴 谷口 将隆(たにぐち・まさたか)16年4月にプロデビュー。2度目の世界挑戦となった21年12月にWBOミニマム級王座を獲得した。23年1月、2度目の防衛に失敗。ライトフライ級に転向して再起した。左ボクサーファイター。162センチ。32歳。神戸市出身。 スポーツ総合 最終更新:2026年04月03日22時01分
スポニチ【新日本】タッグ王者組のYuto-Iceと挑戦者組の大岩が舌戦
スポニチ 3日 21:59
... でいろんなことを成し遂げてきたが、もう一度栄光を手にするべき戦う。去年、対戦相手の腕を折って勝利したが、なんもちゅうちょはなかった。同じ気持ちで試合に臨むつもりだ」と非情に徹することを宣言。 5度目の防衛の王者組はOSKARは「すでに何回も言っているが最強の称号を俺たちがもっている。あしたこの弱い挑戦者に思い知らせてやる」と胸を張る。Yuto-Iceは「ベルト獲るとか当たり前。アマチュアか誰もわか ...
東京スポーツ新聞谷口将隆〝日本人キラー〟王者サンティアゴを捕えられず無念の判定負け ベルト奪取ならず
東京スポーツ新聞 3日 21:54
... WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ(3日、後楽園ホール)は2団体統一王者レネ・サンティアゴ(33=プエルトリコ)が挑戦者のWBO同級4位・谷口将隆(32=ワタナベ)に3―0の判定で勝利し、2度目の防衛に成功した。 王者の俊敏な動きに対応し、序盤から圧力をかけながら手数を繰り出していった谷口。4回にカウンターの右フックでダウンを奪われるがダメージは浅く、再び圧力をかけ続けていった。しかし、足をう ...
デイリースポーツボクシング、谷口が王座奪取失敗
デイリースポーツ 3日 21:48
... トルマッチは3日、東京・後楽園ホールで行われ、挑戦者の谷口将隆(ワタナベ)は2団体統一王者のレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に0-3の判定で敗れ、王座奪取に失敗した。 32歳の谷口は5回にダウンを喫し、後半も劣勢を覆せなかった。2023年1月にWBOミニマム級王座を失って以来の世界王者返り咲きと、2階級制覇を逃した。 谷口は21勝(15KO)6敗、両王座防衛のサンティアゴは16勝(9KO)4敗。
産経新聞谷口将隆、王座奪取に失敗 サンティアゴに0-3判定負け BOX世界Lフライ級
産経新聞 3日 21:47
... トルマッチは3日、東京・後楽園ホールで行われ、挑戦者の谷口将隆(ワタナベ)は2団体統一王者のレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に0―3の判定で敗れ、王座奪取に失敗した。 32歳の谷口は5回にダウンを喫し、後半も劣勢を覆せなかった。2023年1月にWBOミニマム級王座を失って以来の世界王者返り咲きと、2階級制覇を逃した。 谷口は21勝(15KO)6敗、両王座防衛のサンティアゴは16勝(9KO)4敗。
サンケイスポーツ【ボクシング】元世界王者の谷口将隆、2団体統一王者の〝日本人キラー〟サンティアゴに判定で完敗 サンティアゴは日本人に3連勝
サンケイスポーツ 3日 21:34
... 度目、WBA王座初の防衛に成功した。 プロデビュー戦からちょうど10年という節目のリングで谷口が屈辱の完敗を喫した。1回からサンティアゴに技術で上回れて被弾し、5回にはカウンターの右フックを合わされてダウンを喫する。谷口はサンティアゴのすばらしいディフェンス技術に最後までまともにパンチを当てられず、空転させられ続けた。 WBO世界ミニマム級元王者の谷口は2023年1月の2度目の防衛戦で、現WBC世 ...
スポニチ【新日本】挑戦者ニューマン「最年少でベルト獲る」と挑発。王者・辻は「立ち向かう覚悟できている」
スポニチ 3日 21:31
... の腰にやってくる。IWGPの史上最年少の記録をつくる」と挑発。2冠王者の辻には「新世代の中では有言実行できていると評価している。俺が勝ったら自分が新世代を率いる」と自らの方が上だと豪語した。 2度目の防衛の辻は「若いっていいですね。自分もこのキャリアでいいうとは思わなかった。若さは宝です。道のりはここまでたどり着いた。23歳で何していたのか、デビューもしていない。才能は恐ろしい。4年でアメフトやっ ...
日刊スポーツ【ボクシング】谷口将隆3年3カ月ぶり世界王座返り咲きならず 統一王者に判定負け/詳細
日刊スポーツ 3日 21:31
... ・江口和貴) ◆関連記事 谷口将隆、3年3カ月ぶり世界王座へ「当日の36分間だけでいいから超える」 元世界王者谷口将隆「勝てれば全部ついてくる」ジム世界戦連敗止める 3日世界戦 元世界王者谷口将隆との防衛戦控え、統一王者サンティアゴは無気味ノーコメント ポーズを決めるラウンドガール。左から羽■(■は瀬のオオガイが刀の下に貝)レイナ、早河ルカ、野々宮有希(撮影・滝沢徹郎) ポーズを決めるラウンドガー ...
東京スポーツ新聞【新日本】竹下幸之介 海野翔太戦後の青写真…永田裕志、小島聡らレジェンドとのTV王座防衛戦熱望
東京スポーツ新聞 3日 21:30
新日本プロレス4日両国大会で海野翔太(28)とのV2戦に臨むNJPW WORLD認定TV王者のKONOSUKE TAKESHITA(竹下幸之介=30)が3日、新機軸の防衛ロードを掲げた。 決戦前日のこの日、両者は公開調印式で対峙。海野からは「竹下さんのレスラーとしての生き方を否定するつもりは1ミリもありませんし。海野翔太としてすべての意地を竹下さんにぶつけたいと思うので。覚悟してくれ、プロレスを楽 ...
日刊スポーツ【ボクシング】谷口将隆が王座返り咲きに失敗 統一王者レネ・サンティアゴに挑戦も判定負け
日刊スポーツ 3日 21:30
... 王者となったサンティアゴに敗れ、対日本人3連勝を許してしまった。これで国内男子7人目となる統一王座獲得も逃し、世界王者7人輩出を誇る所属ジムの世界戦連敗も「6」となってしまった。 23年1月、2度目の防衛戦で現WBC世界同級王者のメルビン・ジェルサレム(32=フィリピン)に2回TKO負けして王座陥落。同年7月、世界2階級制覇を目指し、ライトフライ級で再起した。24年12月、IBF世界同級2位決定戦 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥「一カ月切ったね」
サンケイスポーツ 3日 21:30
... クシング4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が3日、Xを更新。5月2日に東京ドームでWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=の挑戦を受ける4団体王座防衛戦について、「一カ月切ったね」と気を引き締めた。 ボクシングの東京ドーム興行は2024年5月に34年ぶりに開催されて以来2年ぶり。前回は日本選手初のメインイベンターを務めた井上が元世界2階級制覇王 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「負けたら引退。僕、それ考えてますね」
サンケイスポーツ 3日 21:30
... 級王者の具志堅用高氏(70)が3日、ユーチューブチャンネル「ネクストチャレンジ」を更新。WBC世界バンタム級王者の井上拓真(30)=大橋=が5月2日に東京ドームで同級4位の井岡一翔(37)=志成=と初防衛戦を行うことについて語った。 井岡は昨年の大みそかにバンタム級初戦で勝利。日本男子初の偉業へのチャンスをつかんだベテランは「拓真選手を攻略するには高い壁がある。成長と進化を求め、最大限の努力をして ...
スポーツ報知【ボクシング】谷口将隆、世界王座返り咲きならず “日本人キラー"サンティアゴに0-3判定…WBA&WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ
スポーツ報知 3日 21:30
... 994年1月19日、神戸市生まれ。32歳。中1で競技を始め、神戸第一高、龍谷大で活躍。アマ戦績は55勝(16KO・RSC)19敗。2016年4月にプロデビュー。19年2月にWBO世界ミニマム級王座に挑戦するもビック・サルダール(フィリピン)に判定負け。21年12月、WBO同級王者ウィルフレド・メンデス(プエルトリコ)に11回TKO勝ちし王座獲得(1度防衛)。身長162センチの左ボクサーファイター。
THE ANSWER谷口将隆、統一王者サンティアゴに0-3判定負け デビュー10年、節目の日に王座返り咲きならず
THE ANSWER 3日 21:29
... 階級制覇を目指していた。 谷口は2016年4月3日にプロデビュー。サンティアゴと対戦したこの日は、ちょうど10年となる節目の日だった。2021年12月にWBO世界ミニマム級王者になり、翌22年4月に初防衛に成功。しかし、23年1月にメルビン・ジェルサレム(フィリピン)と対戦し、2回TKO負け。ベルトを失っていた。 サンティアゴは昨年3月に現WBC同級王者・岩田翔吉に勝利しWBO王座を獲得した。前戦 ...
スポニチ【新日本】王者・TAKESHITAが昨年のG1のリベンジへ。海野は「15分で王者を倒す」
スポニチ 3日 21:28
... す」と意気込む。王者は「最初に巻いたのがNEVERで次はIWGP世界で今はTVで今、自分に来たのが、テーマを持ってやている。15分1本で、相手の力を120%出させる。相手の力を引き出した上で防衛したい」と2度目の防衛へ自信を見せた。王者は「昨年の借りを返したい」と海野を指名。「2025年負けた試合があって、負けたことの答えを見つけたい。そこをはっきりさせたい」と理由を説明した。 挑戦者は「15分1 ...
スポーツ報知元世界王者・小国以載が金星 前世界2団体統一王者タパレスをダウン寸前に追い込み3―0判定勝ち
スポーツ報知 3日 21:02
... ぷちの状態からはい上がった。5月には38歳を迎える大ベテラン。2016年12月にIBF世界スーパーバンタム級チャンピオンのジョナタン・グスマン(ドミニカ共和国)を判定で下し王座を獲得した。翌年9月の初防衛戦で岩佐亮佑(セレス)に6回TKO負けで王座から陥落。ベルトを手放し8年以上がたつが、心は折れなかった。「もう一度、世界戦の舞台に戻る。岩佐戦は負けてしまったが、それでも世界戦のリングは特別。必ず ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「兄弟出すんですね。余裕があるのかな」
サンケイスポーツ 3日 21:00
... タム級王者の井上拓真(30)=大橋=が同級4位の井岡一翔(37)=志成=と初防衛戦を行う。 具志堅氏は「すごい試合するらしいじゃん? (井上)兄弟出すんですね。大変だね、セコンド陣も。世界タイトルマッチですからね。余裕があるのかな。なかなか(予想)しづらいね、展開。井岡さんにも5階級制覇するチャンスはある。拓真チャンピオンも防衛する力は持っていると思います。お互いどういう駆け引きをするか」と指摘し ...
日刊スポーツ【ボクシング】小国以載「首の皮一枚、次は世界戦に」タパレスとの元世界王者対決に判定勝ち
日刊スポーツ 3日 20:53
... な勝利。「(KO勝利も)いけるかなと思ったけど、今日は勝利に徹しました」と振り返った。 16年12月にIBF世界スーパーバンタム級王者グスマン(ドミニカ共和国)から世界王座を奪取したが、17年9月の初防衛戦で岩佐亮佑(セレス)に6回TKO負けで王座陥落。昨年5月にはWBOアジアパシフィック王者(当時)の村田昴にも6回TKO負けしたが、この勝利で再び世界への道が開けた。「首の皮一枚でつながった。次は ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「井上チャンピオンと体つきが違う」
サンケイスポーツ 3日 20:30
... どういう試合になるか分からない、今のところは」と強調していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955(昭和30)年6月26日生まれ。沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。
サンケイスポーツ【ボクシング】小國以載、元世界2階級制覇王者のタパレスに判定で快勝の大金星
サンケイスポーツ 3日 20:22
... ンキング上位復帰が有力となった。 小國は今年1月に一般発売されたミズノの尚弥モデルのボクシングシューズ「WAVE MONSTER(ウエーブモンスター)」を着用して躍動。4団体統一王者の尚弥は4団体王座防衛戦(5月2日、東京ドーム)でWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=の挑戦を受ける。勝者への挑戦さえ可能な位置に躍り出た。 興行は動画配信サービスのU-NEXTで独占生配 ...
スポニチ37歳・小国以載“元世界王者対決"制した!井上尚弥と4団体統一戦のタパレスに鮮やか3―0判定勝ち
スポニチ 3日 20:13
... 、「これで世界戦を組んでくれるんちゃうかな?」と“小国節"も飛び出した。 小国は16年12月にジョナサン・グスマン(ドミニカ共和国)に判定勝ちしてIBF世界スーパーバンタム級王座を奪取。17年9月の初防衛戦で岩佐亮佑(セレス)に6回TKO負けして陥落した。引退表明したものの、1年後に現役復帰。コロナ禍などで3年のブランクから復帰後は、2戦連続負傷引き分けなど2勝2敗2分けで世界戦線からは遠ざかって ...
THE ANSWER37歳・小國以載、衝撃のタパレス撃破! 井上尚弥と戦った難敵に判定3-0 ボディー効かせ後楽園が熱狂「面白くなくても勝ちたかった」
THE ANSWER 3日 20:13
... 合でも勝ちたかった」「打ち合いをしたら絶対にやられる。自分の距離でポイントを取っていった」。汗まみれのリングインタビューで、喜びの声をあげた。 小國は2016年にIBF同級王座についたが、翌17年の初防衛戦で敗れ、王座から陥落。世界戦から約8年半離れている。世界ランキングを押し上げ、世界戦線へ復帰することを目指していた。 タパレスは23年12月に、世界同級4団体統一王者・井上尚弥と対戦。10回KO ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「振り向いたら中谷チャンピオンだよ」
サンケイスポーツ 3日 20:04
... さつに来たから振り向いたら中谷チャンピオンだよ」と驚いていた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955(昭和30)年6月26日生まれ。沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。
日刊スポーツ【ボクシング】エストラダ「素晴らしい練習をしてきた」天心撃破に意欲、井上拓真に挑戦の野望も
日刊スポーツ 3日 19:47
... 0年4月14日、メキシコ・ソノラ州プエルト・ペニャスコ出身。08年8月に4回判定勝ちでプロデビュー。13年4月、ブライアン・ビロリア(米国)を下し、WBA、WBO世界フライ級王座を獲得し統一王座の5度防衛に成功。19年4月、シーサケット(タイ)を下し、WBC世界スーパーフライ級王座を獲得し世界2階級制覇。21年3月、ローマン・ゴンザレス(ニカラグア)を下しWBA、WBC世界同級王座統一。家族はビリ ...
スポニチ“79歳対決"はダウン応酬の激闘!元キック世界王者の緑川創が7回TKOで東洋太平洋王座初防衛に成功
スポニチ 3日 19:22
... y スポニチ 合計79歳の対決となった東洋太平洋スーパーウエルター級タイトルマッチは王者・緑川創(39=EBISU K's BOX)が挑戦者の加藤寿(40=熊谷コサカ)を7回2分12秒TKOで破り、初防衛戦に成功した。 前進しながらプレスをかける緑川に対し、身長で11センチ上回るサウスポーの加藤が足を使い右ジャブでリズムをつくる立ち上がり。緑川は2回にプレスを強め、カウンターの右ストレートを顔面に ...
東京スポーツ新聞井上尚弥戦を2度回避したグッドマンが勝敗予想「中谷はこの階級での経験が浅い。井上が勝つ」
東京スポーツ新聞 3日 17:20
ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が5月2日に東京ドームでWBA&WBC&WBO同級1位・中谷潤人(28=M・T)との防衛戦を控えるなか、モンスターの〝幻の対戦相手〟が勝負の行方を占った。 米国の専門誌「ザ・リング」(電子版)は「サム・グッドマンは再び世界タイトル戦を狙う、井上・中谷戦を予想」と題する記事を掲載した。グッドマン(オーストラリア)は2024年12月と2 ...
スポニチ「攻殻機動隊」Tシャツ着用のWBO-AP王者・豊嶋亮太 V1戦テーマは“ゴーストがささやくまま"!?
スポニチ 3日 16:23
プロボクシングWBO―APウエルター級王者の豊嶋亮太(30=帝拳)が3日、初防衛戦の前日計量に臨み69・6キロで一発パス。「トレーニングで体も強化できて、体重もすんなり落ちた。好調だし明日は楽しみ」と決戦を心待ちにした。 昨年10月、安達陸虎(大橋)との王座決定戦に大差判定勝ちし奪取した王座の初防衛戦。WBO―AP同級6位カルロ・バカロ(26=フィリピン、15戦14勝8KO1敗)を迎える。6戦ぶり ...
日刊スポーツ【ボクシング】アジア王者豊嶋亮太「良い内容にしていくのは必然」4日の初防衛戦を前に前日計量
日刊スポーツ 3日 15:50
初防衛戦に向け、計量クリアしたWBOアジア・パシフィック・スーパーウエルター級王者豊嶋亮太(左)と挑戦者の同級6位カルロ・バカロ プロボクシングWBOアジア・パシフィック・スーパーウエルター級王者豊嶋亮太(30=帝拳)が初防衛戦で約2年9カ月ぶりの外国人マッチに臨む。4日、東京・後楽園ホールで開催されるDYNAMIC GLOVE on U-NEXTのセミファイナルに出場。同級6位カルロ・バカラ(2 ...
スポーツ報知【ボクシング】元IBFスーパーフェザー級王者・尾川堅一「勝っていくことで世界が見えてくる」IBF&WBO統一王者ナバレッテへの挑戦切望…4日ダイナミックグローブ前日計量
スポーツ報知 3日 14:55
... い。(今回の試合も)自然と倒せると思う。いい結果を期待してほしい」と意気込んだ。 尾川は2021年11月にIBF世界同級王座決定戦でアジンガ・フジレ(南アフリカ)を判定で下し王座を獲得。22年6月の初防衛戦でジョー・コルディナ(英国)に2回KO負けし王座陥落。昨年11月の前戦でプレスコ・カルコシア(フィリピン)を5回KOで下すなど再起後は5連勝中で、世界ランクはWBO同級3位、WBC同級14位につ ...
産経新聞谷口将隆、世界王者返り咲きなるか サンティアゴと対戦、Lフライ級2団体王座戦
産経新聞 3日 14:51
... Oミニマム級王座を失って以来の世界王者返り咲きと、2階級制覇を狙う。 谷口将隆(たにぐち・まさたか)龍谷大を経て、16年4月にプロデビュー。21年12月にWBOミニマム級王座獲得。23年1月に2度目の防衛に失敗し、同王座を失った。テクニックに優れた左ボクサーファイター。兵庫県出身。32歳。 レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)14年11月プロデビュー。25年3月、岩田翔吉(帝拳)に勝ってWBOライト ...
サンケイスポーツ【ボクシング】38歳の尾川堅一、カプロイ戦で「しっかりと勝って次につなげていくしかない」 WBO、IBF統一王者ナバレッテへの挑戦熱望
サンケイスポーツ 3日 14:46
... は59.7キロ、フィリピン同級3位のロベック・カプロイ(29)=フィリピン=は58.8キロでともに1回でパスした。 尾川は2022年6月に英国・カーディフで行われたIBF世界スーパーフェザー級王座の初防衛戦でジョゼフ・コーディナ(英国)に2回KO負け。王座から陥落した。その後、すべてノンタイトル戦で5連勝中。長谷川穂積の持つ35歳9カ月0日の日本男子最年長世界王座奪取記録を更新しての世界王座返り咲 ...
スポーツ報知天心―エストラダ戦などの解説陣に山中慎介氏、村田諒太氏、内山高志氏 オープニングAで「たくろう」が漫才披露
スポーツ報知 3日 13:32
... DEOは3日、解説陣を発表。“神の左"と呼ばれた左ストレートを武器にWBC世界バンタム級王座を12度防衛した山中慎介氏、2022年4月にゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と激闘を繰り広げた元WBA世界ミドル級(72・5キロ以下)スーパー王者の村田諒太氏、元WBA世界スーパーフェザー級王者を11度防衛し、通算24勝20KOを誇る「KOダイナマイト」内山高志氏が解説を務める。 また同イベント初の試 ...
日刊スポーツ【ボクシング】4・11那須川天心戦の解説は山中慎介氏、村田諒太氏、内山高志氏 試合順も発表
日刊スポーツ 3日 13:01
... ムビデオ・ボクシング15大会をライブ配信するAmazonプライムビデオは3日、解説陣らを発表。WBC世界バンタム級王座を12度防衛した山中慎介氏、12年ロンドン五輪男子ミドル級金メダリストで元WBA世界ミドル級スーパー王者の村田諒太氏、WBA世界スーパーフェザー級王座を11度防衛した「KOダイナマイト」内山高志氏が務めることが決まった。 さらに25年のM-1グランプリの決勝ファーストラウンドでボク ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心と挑戦者決定戦で対戦する元世界2階級制覇王者のエストラダが来日「勝って井上拓真と試合ができれば」
サンケイスポーツ 3日 09:23
... 末に来日し、「非常に良い準備をしてきた。コンディションはばっちり。日本に来られてうれしく思う。非常にモチベーションが高いし、勝ちたいという強い思いがある」と語った。 WBC世界スーパーフライ級王座の初防衛を目指していたエストラダは2024年6月に米アリゾナ州フェニックスで、ジェシー・ロドリゲス(米国)の挑戦を受けて7回KO負け。ダウンの応酬の激戦の末に左ボディーアッパーを被弾してキャンバスに沈んだ ...
デイリースポーツタイガーマスク 7・7引退 IWGPJr.王座へ挑戦表明「王者のまま引退してやる」
デイリースポーツ 3日 05:00
... 日が決まりました。7月7日にデビューの地、後楽園ホールで引退します」と明らかにした。 メインではIWGPジュニア選手権試合が行われ、王者DOUKIが介入や凶器攻撃など悪徳ファイトでYOHを撃破し3度目の防衛に成功したが、試合後にタイガーマスクが突如リングイン。「おまえ、こんな試合で会場が納得すると思ってるのか!次、俺がやってやるよ。こいつをぶっつぶして王者のまま引退してやる」と挑戦を電撃表明した。
デイリースポーツ7・7引退発表タイガーマスク、IWGPジュニア挑戦を電撃表明「王者のまま引退してやる」王者DOUKIの悪徳殺法に激怒「佐山聡のストロングスタイルでぶっつぶす」
デイリースポーツ 2日 22:06
... 報告した。 また、この日のメインではIWGPジュニア選手権試合が行われ、王者DOUKIが極悪集団「ハウス・オブ・トーチャー(HOT)」の介入や凶器攻撃など悪徳ファイトを尽くし、YOHを撃破して3度目の防衛に成功した。後味の悪い余韻が残る中、タイガーマスクが突如リングインし「お前、こんな試合で会場が納得すると思ってるのか、この野郎!耳の穴かっぽじってよく聞け。次は俺がやってやる!」と挑戦を電撃表明。 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「ここからバケモノじみた強さになるかも」
サンケイスポーツ 2日 21:28
... 選手、楽しみですよね。才能があるので何でも吸収しそうですから」と期待していた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平洋Sフェザー級王者となり5度防衛。10年1月にWBA世界同級王座を獲得し、15年2月にスーパー王者へ昇格。プロ戦績27戦24勝(20KO)2敗1分け。
東京スポーツ新聞【新日本】石森太二&ロビー・エックスがIWGPジュニアタッグ王座V1 次期挑戦者には前王者の藤田&イーグルスが名乗り
東京スポーツ新聞 2日 21:27
新日本プロレス2日の後楽園大会で、IWGPジュニアタッグ王者の石森太二(43)、ロビー・エックス(31)組がフランシスコ・アキラ(26)、ジェイコブ・オースティン・ヤング(34)組の挑戦を退け初防衛に成功した。 攻守が目まぐるしく入れ替わるハイスピードバトルが動いたのは15分過ぎだった。エックスはアキラの変型スタナーからジェイコブのジェイコブスラダーを浴びてしまい窮地に陥った。 合体技を決めるロビ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「スピードは間違いなく天心選手。ただ…」
サンケイスポーツ 2日 21:23
... ックとその戦術ですよね。そこにどう立ち向かうのか楽しみですね」と指摘していた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平洋Sフェザー級王者となり5度防衛。10年1月にWBA世界同級王座を獲得し、15年2月にスーパー王者へ昇格。プロ戦績27戦24勝(20KO)2敗1分け。
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏プロモートのキルギス3日間開催興行延期「総合的に勘案した結果」 亀田京之介VSロブレド、ネリVSカシメロ、ヒメネスVS佐野遥渉など予定
サンケイスポーツ 2日 19:39
... リピン=と対戦するWBAゴールド・スーパーバンタム級王座決定戦12回戦などが組まれていた。 19日のメインイベントではWBA世界スーパーフライ級11位の佐野遥渉(あゆむ、23)=LUSH=が、2度目の防衛を目指す暫定王者のデビッド・ヒメネス(33)=コスタリカ=を相手に世界初挑戦する予定だった。 元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏(39)がプロモーターを務める「SAIKOULUSH」は「現在、世界各 ...
日刊スポーツ元世界王者谷口将隆との防衛戦控え、統一王者サンティアゴは無気味ノーコメント
日刊スポーツ 2日 17:34
WBA、WBOライトフライ級タイトルマッチの前日計量をクリアし、ポーズをとる2団体統一王者のサンティアゴ(撮影・千葉一成) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ プロボクシングWBA、WBO世界ライトフライ級王者レネ・サンティアゴ(33=プエルトリコ)は対日本人マッチ3連勝に向け、ノーコメントで集中力を研ぎ澄ませた。3日、東京・後楽園ホールでWBA同級7位、WBO同級4位の元WBO世界ミニマム級 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】谷口将隆、サンティアゴ戦はプロデビュー戦からちょうど10年という節目「この10年をぶつけたい」
サンケイスポーツ 2日 16:40
... 良い試合になるのかなと思います。勝ちたいという気持ちが強い。やってきたことをしっかりと出せればおのずと自分たちが思い描いた結果になると思う」 WBO世界ミニマム級元王者の谷口は2023年1月の2度目の防衛戦で、現WBC世界同級王者のメルビン・ジェルサエム(32)=フィリピン=に2回TKO負けして王座から陥落。世界2階級制覇を目指し、プロデビュー戦からちょうど10年という節目のリングで7戦ぶりの世界 ...
スポーツ報知【ボクシング】元キック世界王者の東洋太平洋王者・緑川創、初防衛戦へ「しっかり防衛して真のチャンピオンに」
スポーツ報知 2日 15:46
... 5連勝(3KO)、わずか1年1か月の異例のスピードでタイトルを獲得した。 プロボクシングでは、初防衛戦は王座獲得よりも難しいとされる。ただキック時代にも初防衛戦を経験しており「キックのジムにいた時から『初防衛してこそ本当のチャンピオンだ』と言われていた。確かにそれは言う通りだと思う」と話すと、「しっかり防衛して、真のチャンピオンになりたいと思っています」と力を込めた。 3月10日、同じキックボクシ ...
スポニチ谷口将隆“日本人キラー"サンティアゴ戦へ「凄いイメトレする」 デビュー10年の節目に「経験ぶつける」
スポニチ 2日 15:17
... 王者の貫禄を漂わせた。 ワタナベジムとしては24年3月31日から世界戦は5連敗中。「勝ちたい気持ちが強い。やってきたことを出せば自ずと思い描いた結果になる」。22年4月に自身がWBOミニマム級王座の初防衛に成功して以来、3度目の後楽園ホールでの世界戦。勝てば他団体王者との統一戦にもつながる一戦。「勝てばそのときに調子こいたこと出るんじゃないですか」と笑いながら、決戦へ静かに闘志を燃やしていた。 興 ...
サンケイスポーツ【ボクシング動画】大橋会長、井上尚弥VS中谷潤人は「フルハウス間違いない」 ジム離れた平岡アンディにはエール
サンケイスポーツ 2日 15:11
... シングの東京ドーム興行(5月2日)の観戦チケットが完売したと4月1日、主催の大橋ジム(横浜市)が発表した。メインイベントでは4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が、4団体王座防衛戦でWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=の挑戦を受ける。 大橋ジムの大橋秀行会長(61)は3月30日、「Lemino BOXING ダブル世界タイトルマッチ」アンダー ...
サンケイスポーツ【ボクシング】30グラム体重超過のタパレス、「すぐに落とせる誤差」 井上尚弥VS中谷潤人の勝者への挑戦希望
サンケイスポーツ 2日 15:11
... 。「良い試合になる。印象に残る試合をしたい。KO勝利であればよりうれしいけど、判定勝利でもうれしい」と意気込んだ。 世界ランキングはWBC2位、WBO3位、IBF4位。4団体統一王者の井上は4団体王座防衛戦(5月2日、東京ドーム)でWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=の挑戦を受ける。タパレスは「五分五分かなとも思うが、分があるのは井上尚弥かな」と予想し、勝者に挑戦した ...
スポーツ報知【ボクシング】谷口将隆、デビュー10年の節目の日に世界王座返り咲きへ「この10年をぶつけて、先につなげたい」…WBA・WBO世界ライトフライ級王者サンティアゴに挑戦
スポーツ報知 2日 14:38
... ッシュマート(タイ)に8回TKO勝ちしWBC王座を獲得。また4月13日には、IBF世界同級王者タノンサック・シムシー(タイ、グリーンツダ)が後楽園ホールで同級1位セルジオ・メンドーサ(メキシコ)との初防衛戦に臨む。 谷口が2本のベルトを獲得すれば岩田ら他団体の王者との統一戦も期待されるが、「この10年をぶつけたいし、この10年を先につなげたい」と意気込むと、「キャラ的にも、勝ったらその時に調子こい ...
サンケイスポーツ【ボクシング】メインの谷口将隆とサンティアゴが前日計量クリア セミは小國以載パスもタパレスが30グラムオーバー
サンケイスポーツ 2日 14:25
... 将隆(32)=ワタナベ=がリミットの48.9キロ、統一王者のレネ・サンティアゴ(33)=プエルトリコ=は48.6キロでともに1回でパスした。 WBO世界ミニマム級元王者の谷口は2023年1月の2度目の防衛戦で、現WBC世界同級王者のメルビン・ジェルサエム(32)=フィリピン=に2回TKO負けして王座から陥落。世界2階級制覇を目指し、プロデビュー戦からちょうど10年という節目のリングで7戦ぶりの世界 ...
スポニチ井上尚弥 中谷潤人との“世紀の一戦"で隙が生まれる?元世界王者プロモーター「本来と違う可能性」
スポニチ 2日 13:35
... 説と呼ばれる日。」(東京ドーム)世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(32=大橋、32戦全勝27KO)がWBA・WBC・WBO同級1位の中谷潤人(28=M.T、32戦全勝24KO)を迎え撃つ防衛戦について展望した。 ともに32戦全勝で、史上最多世界戦27連勝中の尚弥が4階級制覇、前WBC&IBF統一世界バンタム級王者の中谷が3階級制覇。リング誌選定パウンド・フォー・パウンド(PFP、全階 ...
スポニチ世界王座返り咲きを目指す谷口将隆と統一王者サンティアゴが計量クリア
スポニチ 2日 13:11
... はリミットより300グラム軽い48・6キロでパスした。 試合当日は谷口が2016年4月3日に初回KO勝ちしたプロデビューしてからちょうど10年となる節目の日。22年4月に自身がWBOミニマム級王座の初防衛に成功して以来、3度目の後楽園ホールでの世界戦に挑む。試合のオフィシャルはレフェリーがベンス・コバックス氏(ハンガリー)、ジャッジはルイジ・ボスカレッリ(イタリア)、ジェレミー・ヘイズ(カナダ)、 ...
Abema TIMES「今の危ないぞ」「突き刺さっとるやんか」日本人王者が悶絶した“元体操"美女のアクロバティック技に賛否「相手への負荷が…」
Abema TIMES 2日 10:55
... ィック"危険技 日本人女子王者がタイトル防衛に成功した一戦。しかし試合後に最も語られたのは勝敗ではなく、対戦相手が放った“危険な一撃"だった。王者が悶絶する姿に「突き刺さっとるやんか」「今の危ないぞ」と悲鳴に近い声が相次ぎ、技の安全性をめぐる議論が一気に噴出した。 WWE「SmackDown」で行われたジュリア対ティファニーのシングル戦は、ジュリアが勝利し王座防衛に成功。だが、この試合を“事件"に ...
日刊スポーツ井上尚弥「ビルドアップ」5・2東京D決戦へのハードトレ公開「兄弟そろって必ず勝つ」との声
日刊スポーツ 2日 10:48
... ロボクシング4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(32=大橋)が2日までに自身のインスタグラムを更新した。 井上は5月2日に東京ドームでWBA、WBC、WBO世界同級1位中谷潤人(28=M・T)と防衛戦を行う。英語で「ハードトレーニングでビルドアップ」と題し、練習風景を中心に12枚もの写真をアップ。 「兄弟そろって必ず勝つ」「調整もバッチリそう」「あと1ヵ月頑張ってください」など、ファンからは ...