検索結果(開発 | カテゴリ : 地方・地域)

1,884件中3ページ目の検索結果(0.375秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
読売新聞ファミマで三重県グルメ味わって…県誕生150年記念、「四日市とんてき」弁当など5品を東海3県中心に
読売新聞 15日 11:50
14日に発売された新商品(三重県庁で) 三重県誕生150周年を記念し、コンビニ大手「ファミリーマート」(東京都)は同県産食材を使ったパンなど5品の新商品を開発した。14日から東海3県を中心とする約2800店舗で販売している。 新商品は三重県内のご当地グルメとして人気を集める「四日市とんてき」の弁当(税込み798円)や亀山みそ焼きうどん(同550円)のほか、パンやおむすび、シュークリーム。 同社担当 ...
朝日新聞「せやアスパラ」今が旬 横浜の園芸博会場近く、ブランド化めざす
朝日新聞 15日 11:15
... 谷通信施設跡地(約242ヘクタール)内で、現在は区画整理中だ。南東部は園芸博の会場となる一方、西部では返還前から地区内で耕作を続けてきた農家たちが、区画整理による農地集約化後に高収益が見込める特産品の開発を市と共に進めている。 そのフロントランナーの一つがアスパラ。明治大学と連携し、定植した翌年に収穫が可能になる新栽培法を2023年から導入。2回目の収穫となる今春は17軒が栽培に取り組み、「せやア ...
宇部日報県漁協山口支所秋穂女性部開発の特産クルマエビの「塩」高評、全国女性連・漁青連会長賞【山口】
宇部日報 15日 11:09
... 全国女性連・全国漁青連会長賞に輝いた。特産のクルマエビなどを使った独自商品開発の取り組みが高く評価された。 同部は、1978年に発足し、地元の魚介類を使用した加工品の開発やイベントでの販売、料理教室の開催などの活動を続けている。部員が減少する中、現在は6人で地域色のある加工品を手掛けており、これまで「あいおのエビ味噌」などを開発してきた。 1月に下関市で開かれた県漁村青壮年女性活動実績発表大会で県 ...
朝日新聞静岡茶の価値を世界へ発信 ブランド名とロゴマークを発表、静岡県
朝日新聞 15日 11:00
... チーフにデザイン。「現代の蘭字」をコンセプトに漢字をあしらって表現した。 これからブランドの名称とロゴマークを商標登録し、秋ごろから商品などに活用していく。茶畑でお茶を体験するティーツーリズムや新商品開発とも組み合わせ、ブランドの認知度を高める。佐藤氏は「静岡を日本のリーディング茶産地と位置づけ、お茶文化の多様性や深さを世界に届けたい」と説明した。 会見に出席した鈴木康友知事は「もう一度、静岡茶の ...
朝日新聞金沢で黄金に輝く饅頭が誕生 全国唯一の金箔生産地で技術守るため
朝日新聞 15日 11:00
「百万石の花小判」を開発した今井未来さん(左)と由佳さん=2026年4月13日午前11時9分、金沢市幸町、恒川隼撮影 [PR] 創業128年の今井金箔(金沢市)が、金箔まんじゅう「百万石の花小判」の販売を始めた。 石川県産の米や小豆などが原材料のまんじゅうに金箔を貼った「花小判」(税込み1500円)は、加賀百万石の歴史がある金沢をイメージした華やかさが特徴だ。 購入者は、金箔の歴史や特徴についての ...
朝日新聞感染症やがん分析、「糖鎖」研究加速へ 名大が仏機関と国際ラボ設立
朝日新聞 15日 11:00
... ・デュ・エレン駐日フランス大使らも列席した。杉山直・名大総長は「両国を代表する研究機関同士が将来を共有する決断をした。研究、教育の国際化に大きな意義がある」とあいさつした。 糖鎖は、細胞のエネルギーとなるグルコースなどの糖が鎖状につながってでき、細胞の表面を覆っている。解析が難しく研究が進んでいなかったが、最近では糖鎖の研究からインフルエンザの治療薬「タミフル」が開発されるなど、注目を集めている。
新潟日報新潟日報生成AI、加茂市が導入 自治体で初、地域事情など踏まえた実務での活用へ職員ら意欲
新潟日報 15日 10:45
... 職員の初回研修会が開かれた。職員らは安全性や地域情報に強みを持つ生成AIの使い方を学び、実務での活用に向けて意欲を高めた。 新潟日報生成AIは、新潟日報社の子会社である生成AI研究所が、生成AI関連企業のエクサウィザーズ(東京都港区)と共同開発した。情報漏れの不安がない生成AIに、新潟日報の記事データを搭載した。新潟県の政治経済や行政情報、地域事情を踏まえ、文書草案の作成や企画立案ができるの...
福島民報ふくしま100年企業 ▶1◀ 丸栄ふとん店(福島県郡山市) 分相応の経営続く挑戦 親しまれる綿製品提供
福島民報 15日 10:39
... 異なる綿糸を6重に織り上げたガーゼタオルなどは、乳児から高齢者まで愛用されている。 近年は蚊帳生地の手拭き「sO―la(そーら)」や、県内の縁起物をあしらった「ふくくるみ」のスタイ(よだれかけ)なども開発した。大半を輸入に頼る綿花を市内の畑で2021(令和3)年から育てる。消費者との接点を増やすため広範囲の土産店や電子商取引(EC)サイトに出品し、交流サイト(SNS)も活用する。「大きな投資をせず ...
読売新聞EVモーターズ・ジャパンが民事再生法適用申請、大阪・関西万博向けEVバスの不具合相次ぎ資金繰りに懸念
読売新聞 15日 10:19
電気自動車(EV)の開発・販売を行うEVモーターズ・ジャパン(EVMJ、北九州市)は14日、東京地裁に民事再生法の適用を申請したと発表した。大阪・関西万博向けなどに販売したEVバスの不具合が相次ぎ、資金繰りに懸念が生じたという。負債総額は57億円で、支援企業を募り、事業の再生を図るとしている。 発表によると、同社は2019年の創業で、これまでに万博向けなどで325台のEVバスを納入した。しかし、走 ...
朝日新聞広島の若者に朝食800食、無料提供へ アヲハタが18、19日に
朝日新聞 15日 10:15
... レードのハムチーズトースト」など4種類のメニューを用意する。タカキベーカリーと広島県が共催する。 県の2024年度調査では、30代以下のおよそ6人に1人がほとんど朝食を食べない。朝食を抜くと、体温が上がりきらず物事に集中できないといった不調が起きやすくなるとされる。イベントは両日とも午前10時から。アヲハタの低糖度ジャムとタカキベーカリーのパンを使ったメニューは、安田女子大の学生も開発に加わった。
朝日新聞秋田のスーパー「ITOKU」、岩手に初出店 滝沢の商業集積地に
朝日新聞 15日 10:00
... 舗を展開する伊徳(秋田県大館市)の岩手県内初の店。このエリアには夏以降、ドラッグストアの薬王堂や100円ショップのダイソーもできる。 伊徳は、秋田と青森に28店舗を持つ。滝沢店の立地について担当者は「開発が進み、盛岡にも近い。条件として悪くない。人口減でどこも大変だ。秋田は特に減っているが、スーパーにとって出店は生命線。滝沢は、今後の活性化を期待できる」と話した。 昨年春には青森、秋田に展開する紅 ...
山陰中央新聞【WEEKLY FACE】三島笑会(出雲市佐田町)代表・三島孝宜氏 ITで地元をもっと面白く 宿泊「さだベース」も開設へ
山陰中央新聞 15日 10:00
ウェブシステムの開発やホームページの制作を担う三島笑会(出雲市佐田町一窪田)の代表を務める。子ども向けのイベント開催に力を入れるほか、4月末には簡易宿泊施設「さだベース」をオープンする予定だ。佐田町や出雲市をも...
読売新聞健康や環境…様々な力を秘める熱帯植物モリンガ、水処理への活用も探る
読売新聞 15日 10:00
... 存の人工的な凝集剤ほど強くない。奥田さんは愛着を込めて「弱っちいんです」と笑う。でも、弱いなりの使い道が見えつつある。電力供給のない場所で海水を淡水化する技術の一部として、フィリピンの大学と共同で研究開発を進めている。 水の濁りを沈めて取り除く【写真左】モリンガの種子。殻から取り出した部分(手前)に凝集作用のある成分が含まれている【写真右】モリンガから抽出した凝集剤で、濁り成分が沈殿する様子=いず ...
新潟日報どの書類を提出?AIアバターがお答えします♪ 新潟市資産税課で実証実験、混雑緩和へ期待
新潟日報 15日 10:00
AIアバター「アイネちゃん」が市資産税課で市民の質問に応じる実証実験=新潟市中央区 システム開発のBSNアイネット(新潟市中央区)は、中央区のふるまち庁舎内にある市資産税課で、市民がマイクに向かって質問すると音声で応答するAIアバター(キャラクター)による実証実験を始めた。4月は固定資産税の縦覧帳簿を閲覧するため多くの人が訪れることから、窓口の混雑緩和が期待される。 市資産税課では4月、所有する土 ...
山形新聞衛星とAI活用、漏水逃さぬ リスク診断「宇宙水道局」東根市が県内初導入
山形新聞 15日 09:09
東根市は、衛星データや人工知能(AI)を活用した上水道管の維持管理に乗り出した。宇宙航空研究開発機…
信濃毎日新聞白馬岩岳マウンテンリゾートの来場者数が47万人超 スノーアウトドアを楽しむ観光客が増加
信濃毎日新聞 15日 09:07
スキー、スノーボード以外の観光客も多く訪れた白馬岩岳マウンテンリゾート 日本スキー場開発(北安曇郡白馬村)グループの岩岳リゾート(同)は14日、運営する「白馬岩岳マウンテンリゾート」の2025年度の来場者が前年度比2%増の47万5千人だったと発表した。00年度以降で… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
八重山毎日新聞公用車にEV導入
八重山毎日新聞 15日 08:52
... 入やバッテリー交換式EVの運用実証を推進し、持続可能なエコアイランドの実現を目指す。 市と協定を締結したのは沖縄トヨタ自動車㈱、トヨタレンタリース沖縄㈱、パナソニックエレクトリックワークス㈱、システム開発を手がけるAZAPA㈱=本社・愛知県=の4社。 5者は石垣市の地域課題解決に向け▽自動車の脱炭素化技術の社会実装▽再生可能エネルギーの普及▽災害時等のエネルギー供給に向けた技術の社会実装ーなどで連 ...
信濃毎日新聞半導体製造装置を長寿命化へ 腐食しにくいめっき処理技術を開発 伊那市の加工業者
信濃毎日新聞 15日 08:52
耐フッ酸めっきを施してフッ酸に24時間浸した金属板(右)。左は通常の無電解ニッケルめっきを施して浸した めっき処理加工のサン工業(伊那市)は、金属部品にめっき処理を施し、半導体の製造工程で使われるフッ化水素酸(フッ酸)への耐食性を高める技術を開発した。フッ酸は強力な腐食性を持つため、半導体製造装置には高機能な合金や樹脂などが使われており… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
静岡新聞伊豆の国「反射炉ビヤ」×三島「ラーメンやんぐ」 春恒例の「レモンビール」が缶で登場
静岡新聞 15日 08:17
伊豆の国市中のビール醸造所「反射炉ビヤ」と三島市大社町の「ラーメンやんぐ」は13日、共同開発した「生搾りレモンビール」の今季の販売を始めた。瓶ビールから缶ビールに一新し、三島市産のレモンを使用した。 新型コロナウイルス禍の2020年に看板メニューの「生搾りレモンラーメン」に合うビールとして開発した。…
茨城新聞〝厄介者〟水草に消臭効果 東洋大牛久高生が発見 緑茶と同等、活用開く 茨城
茨城新聞 15日 08:00
... 場し、研究成果を発表。顧問の片岡佑輔教諭(41)は「失敗しても諦めずに湿度との関係を見つけた。商品化の可能性を示せたのは努力の証し」と教え子をねぎらう。 今後もグループで研究を続け、企業と連携した商品開発を目指す。実用化した商品の売り上げを地域の駆除活動に充て、環境を守る循環型の仕組みづくりも構想中だ。阿久根さんは「今回の消臭効果の発見で、ナガエツルノゲイトウの活用法の可能性には期待しかない」と話 ...
TBSテレビ【倒産】負債総額5億円超 ソフトウエア開発会社が事業停止・自己破産の準備へ 新規事業の先行投資負担と派遣業務の人材確保が重荷に【帝国データバンク】
TBSテレビ 15日 07:54
ソフトウエア開発と一般労働者派遣を手がける福岡市博多区の「アールジービー」が4月10日までに事業を停止し、自己破産申請の準備に入ったことがわかりました。 負債総額は約5億2000万円とみられています。
北海道リアルエコノミーイオン北海道が新5ヵ年中期経営計画、DS「成長ドライバー」、SM「格段に高い競争力」、GMS「強い食、強い専門」
北海道リアルエコノミー 15日 07:30
... LIFE STORE として、 北海道の暮らしに寄り添い、地域とともに未来をつくる』に設定、DS(ディスカウントストア)の強化、GMS(総合スーパー)、SM(スーパーマーケット)の各業態の真価モデル開発、OMO(オンラインとオフラインの融合)の構築、物流・製造拠点の拡充、DX、AIによる業務改革を掲げた。 新中計の初年度に当たる2026年度を「挑戦」と位置付け、「ザ・ビッグ」のDSを成長ドライバ ...
東京新聞渋谷区、災害への備え促進 避難所開設支援アプリ導入へ 折り畳みベッド 来年度までに3.5万台購入
東京新聞 15日 07:22
... 避難所の開設を支援するアプリを全国に先駆けて導入する方針だ。2027年度には、区内の避難所で収容が想定される区民全員分の折り畳みベッドの整備も完了する見通し。区防災課では「アプリの導入は全国で初めてと開発業者から聞いている。ベッドの整備もかなり早いのでは」と話す。(浜口武司) アプリは、避難所ごとに町会やPTA、施設管理者で組織する「避難所運営委員会」の使用を想定。災害時には、区立小中学校や区施設 ...
東京新聞〈水紀行 首都圏を巡る〉(28)二ケ領用水(2) 稲田堤駅~向ケ丘遊園駅(川崎市多摩区) 堰から満開の桜並木へ
東京新聞 15日 07:21
... 多摩区で 堰で多摩川の水の一部を二ケ領用水に導いている。徳川幕府の命を受けた代官・小泉次大夫(じだゆう)が地域農民の協力を得て14年をかけて開削。川崎領と稲毛領にまたがっていたため二ケ領と名付けられた。多摩川右岸の現在の川崎市多摩区などの新田開発に大きな貢献をした。 多摩沿線道路に架かる布田(ふだ)橋の下をくぐると、用水沿いに道が続く。すぐに多摩川の水を用水に取り入れる上河原取水口の施設が現...
東京新聞ヨモギ新ブランド 足立に育て! 商品開発へ種まき、地元の産学協力
東京新聞 15日 07:19
プランターにヨモギの種をまく足立成和信金の新入職員=足立区の同信金中央支店で 東京都足立区の企業と大学、農家、金融機関が協力してヨモギを栽培し、それを材料に新商品を開発して新たな地域ブランドをつくる試みが始まった。名称は「あだちヨモギプロジェクト」。種植えから始め、秋の商品化を目指す。 取り組んでいるのは一般社団法人「あだちつながるラボ」、文教大、にこにこ農園、足立成和信用金庫。足立区は菓子製造会 ...
北海道リアルエコノミー北方ジャーナル2026年5月号本日発売! 今月のトップ記事は、本誌独占「道新 社屋内で契約社員が不審死か」
北海道リアルエコノミー 15日 07:00
... の学府(40)──江差看護・在学生自殺事件で元学院長がパワハラ証言 ■“住民と利用者置き去り"の愚 村議会の否決で閉鎖の憂き目に遭う「道の駅あかいがわ」 ■人知れず上紋峠周辺で進む国内最大規模の再エネ開発、風力発電計画の実態とは ■バードストライクが頻発する幌延町の「浜里ウインドファーム」に住民団体が「ノー」 【ニュース】 ■障碍者虐待疑い裁判で和解決裂 恵庭市「責任」認め難いとの姿勢 ■違法逮捕 ...
中国新聞ベトナム・タインホア省、住友商事の新工業団地に集まる期待
中国新聞 15日 07:00
ベトナム中部のタインホア省で3月、住友商事が開発する「第4タンロン工業団地」の起工式に出席した。獅子舞や歌のパフォーマンスも華やかだったが、最も印象に残ったのは、会場周辺に集まった地元の人々だ。用地を指さしながら興味津々な様子で話し込む姿は、これから何ができるのか、どんな仕事が生まれるのかという期待に満ちているようだった。
茨城新聞ジョイフル本田 27年3月経営統合 ビバホーム運営のアークランズと 売り上げ拡大目指す
茨城新聞 15日 07:00
... 社長、副社長にアークランズの坂本晴彦会長がそれぞれ就任する見通し。 持ち株会社の名称は未定で、本社は埼玉県さいたま市に置く。経営統合に伴う人員削減はない。 経営統合後は、プライベートブランド商品の共同開発などを通して売り上げ拡大を図るとともに、仕入れ先の集約・一元化などで中長期的な収益性向上を目指す。また、両社の店舗運営ノウハウの融合でサービス充実を図るほか、デジタル技術を活用したマーケティングの ...
滋賀報知新聞中小企業新技術開発 プロジェクト補助金
滋賀報知新聞 15日 07:00
【県】 県は5月12日正午まで、県内中小企業などの新製品、新技術の開発に必要な原材料費、設備投資費などの経費に対し、一部を助成することで技術開発を促進し、製品の高付加価値化、新分野への進出などに資するための今年度の「滋賀県中小企業新技術開発プロジェクト補助金」の募集を実施している。補助限度、補助率、補助対象分野など詳細や応募は県ホームページ(https://www.pref.shiga.lg.jp ...
日本テレビカードゲームで『SDGs』学ぶ、この春入学したばかりの高校生…試されるのは「交渉力」・仙台市
日本テレビ 15日 06:30
... )新入生のオリエンテーションの一環として行われている『SDGs』を学ぶカードゲーム、1年1組の教室では活発なワークが行われています 東北学院高校の1年生が挑戦しているカードゲームは、損保ジャパンなどが開発しました。 「海の豊かさを守る」や「ジェンダー平等の実現」など『SDGs』のテーマに対し、「密漁の取り締まり」や「性差別の見直し」といったプロジェクトを実行し、持続可能な社会の実現を目指します。 ...
南日本新聞新事業を生み出す人材へ… 鹿児島県内企業15社から22人が集結 鹿児島市で開講式
南日本新聞 15日 06:24
新規事業を創出する人材育成に向けた「鹿児島新事業開発プロジェクト研究」の第3期開講式が14日、鹿児島市であった。金融や流通など県内企業15社の22人が研究員となり、1年間学ぶ。事業構想大学院大学(東京)の主催で3年目。同大で2年かけるカリキュラムを凝縮し、個人とグループで新規事業を構想する。開講式…
埼玉新聞激戦区というほどではないけれど…多様な種類のカレー店が注目集める埼玉の町 都内名店の創業者が移住して開業した店から本格的なインド料理まで 昭和30年代にカレー粉工場があった歴史も
埼玉新聞 15日 06:04
... スカレーの店として19年2月に開業した。オーナーの代々木原シゲルさん(42)は、音楽フェスの企画運営など異色の経歴の持ち主だ。 開業まで小川町とは縁がなかったという。都心から電車で90分圏内で駅前が再開発されていない、四季が感じられる豊かな自然、有機農業が盛んといったところに目を付けた。空き店舗を借り、自らの手で改装した。 全国のカレーイベントにも出店して知名度を高める一方、2月からは「県内初」の ...
西日本新聞長崎・諫早市の「ゆめタウン」遅れ 28年春に 施設形態も変更
西日本新聞 15日 06:00
... 早市長野地区で進めていた開発事業について、商業施設の開業が2026年秋から28年春に遅れると発表した。施設の形態も大型の建物にテナントが入居するものから、駐車場に店舗が点在する「ネイバーフッド型」に変更する。同社の担当者は「人口動態や資材高騰など、外部状況の変化を検討した結果」と理由を説明した。 ▶ ゆめモール那珂川、3月グランドオープン 「ゆめマート」核に計21店舗が出店 開発事業は自動車専用道 ...
西日本新聞【動画】「九州で最も小さな町」福岡・吉富町がアイドルと連携 フ...
西日本新聞 15日 06:00
... アイドルグループ「LinQ」(リンク)との連携を本格化させている。福岡市を拠点に活動し、今月デビュー15年を迎えるリンクは交流サイト(SNS)総フォロワー数が約220万人という発信力があり、町は「大きな宣伝効果になる」と期待を寄せる。 ▶ 福岡県小郡市の三井高が市のPR大使に 特産品の開発探究やSNSで情報発信 両者の橋渡し役になったのはヤクルト本社(東京)。JR吉富駅前の町有地に設置された...
静岡新聞カネヒロ(沼津)×地元素材 ブランド力で難局打破【知りたい! 地域のチカラ サンフロント21懇話会】
静岡新聞 15日 06:00
水産物加工販売を手がけるカネヒロ(沼津市大岡)は、創業60年超の老舗。地元の素材を活用した高付加価値の製品開発によるブランド力の強化や、自社の電子商取引(EC)サイトを通じた直販体制の整備に取り組んでいる。1968年に鮮魚店として創業し、98年に法人化。長年にわたり仕入れた水産物を切り身に加工して病…
山口新聞塩豚おにぎりなど4商品お披露目/萩市の旭開発が試食会 販売所つつじと道の駅あさひで25日から販売
山口新聞 15日 06:00
宮崎日日新聞舗装材開発、需要伸ばす 清本鉄工(延岡)鉄筋生産副産物スラグ活用
宮崎日日新聞 15日 06:00
ポーラスコンクリート舗装材ぱどれすロードの原料(骨材)となる酸化スラグ(九州製鋼提供) 鉄筋の生産過程で出る副産物の酸化スラグを原料に開発した清本鉄工(延岡市)のポーラス(多孔質)コンクリート舗装材「ぱどれすロード」が需要を伸ばしている。透水性や保水性に優れ路面温度の上昇を抑える環境に配慮した製品だ。
熱海経済新聞熱海の和菓子店「間瀬」、銘菓「伊豆乃踊子」60周年感謝祭を開催へ
熱海経済新聞 15日 05:26
... 込み、踊り子が背負う小太鼓を模した焼き菓子。その誕生の背景には、観光地・熱海の発展があったという。当時、交通網の整備により観光客が増加する中、「土産として手に取ってもらえる菓子を」との思いから新商品の開発が始まった。 商品名の由来は、川端康成の小説「伊豆の踊子」。名称使用に当たっては、当時の社長が縁を頼りに本人へ直接交渉し、許可を得たというエピソードが残る。作品の世界観を反映した菓子として完成した ...
中部経済新聞トヨタ紡織 競技・観戦用シート開発 パロマ瑞穂スタジアムに採用
中部経済新聞 15日 05:10
トヨタ紡織は14日、スタジアムの競技・観戦用に特別シートを開発し、名古屋市瑞穂公園陸上競技場(パロ...
中部経済新聞青柳総本家 ドラクエイベント盛り上げへ スライムまんじゅう開発 エスカ店を模様替え
中部経済新聞 15日 05:10
老舗菓子製造・販売の青柳総本家(本社名古屋市)は、中部地方で初開催のイベント「ドラゴンクエストウォ...
中部経済新聞走行EVに無線給電 デンソー、29年度目標
中部経済新聞 15日 05:10
トヨタ自動車グループの部品最大手デンソーが、走行中の電気自動車(EV)に無線給電するシステムの開発...
中日新聞温度で色が変わる繊維 鶴来の織ネーム製造会社が開発 介護や医療分野でも活用模索
中日新聞 15日 05:05
特殊繊維をアピールする久光一貴さん(左)=白山市のウーブンナックで 衣料用タグの織ネームを製造する「ウーブンナック」(白山市鶴来本町)が、特定の温度で色が変わる特殊繊維を実用化した。開発が中断し、長く社内で眠っていた素材を「生活の手助けになるアイテムになる」と掘り起こした。従来のファッション分野だけでなく、医療や介護など新分野での活用を目指している。(中尾真菜) 実用化した特殊繊維は17度または3 ...
毎日新聞ご当地グルメ 続々!! 殻の粉末使い「くるまえびの塩」 県漁協・秋穂女性部 全漁連の大会で受賞 /山口
毎日新聞 15日 05:02
... のクルマエビの殻を活用し、県漁協山口支所秋穂(あいお)女性部が開発した「くるまえびの塩」が、3月にあった全国漁業協同組合連合会の大会で、JF全国女性連・JF全国漁青連会長賞を受賞した。女性部長の平田冨美江さん(60)らが13日、山口市役所を訪れ、伊藤和貴市長に受賞を報告した。 女性部は地元で取れたアカエビやハモ、タコなどを生かした加工品の開発・製造を長年続けてきた。水揚げ量の多いアカエビは干しエビ ...
毎日新聞旦過市場再開発の商業施設 2階運営業者を再公募 20日から 6月末優先交渉権者決定へ /福岡
毎日新聞 15日 05:01
北九州市は13日、再整備事業を進める旦過市場で建設中の新複合商業施設2階について、管理運営する業者の再公募を20日に始めると発表した。最低売却額は8億510万円。一方で、新施設の開業時期も不透明とした。 新複合商業施設は、1階を現在の商店主らが使用し、2階は飲食店などが入居して3、4階は駐車場の予定。市は2025年11月、2階を北九州市の食の魅力を発信する飲食店を中心とした施設として管理運営する事 ...
毎日新聞県、土地で25億円損失 5.4ヘクタール、20年間「塩漬け」 管理費用が膨張 /岐阜
毎日新聞 15日 05:01
... となっていた土地が3月、同県下呂市に約3億3000円で売却された。土地の取得や管理などに28億5000万円が投じられており、差額の25億円超が県の損失となった。【式守克史】 土地は下呂市森上ケ平の約5・4ヘクタール。県が障害者リハビリ施設を整備するため、1998年に外郭団体「県土地開発公社」が約21億円で取得した。しかし、県は2005年度の政策総点検で整備事業の中止を決定。県庁内で土地の活用法を…
読売新聞「早い成長+少花粉」 二刀流の杉14品種 日立の林木育種センター
読売新聞 15日 05:00
新品種の苗木の生育状況を確認する田村課長(左)と三浦真弘・育種第一課長(10日、日立市で) 花粉量の少ない杉の開発が全国で進む中、森林総合研究所林木育種センター(日立市十王町伊師)が、成長が早いという特徴も加えた“二刀流の杉"を開発した。各地の環境に適応できるよう14品種を用意し、現在はセンターで苗木を育てている。2028年春に各地への配布が始まり、将来的には、花粉症対策だけでなく、林業の効率化へ ...
読売新聞金箔生産県内のみに 職人減少進み「金沢箔」発信奔走
読売新聞 15日 05:00
... 市)は14日、金箔貼りを体験しながら食べる小判形のまんじゅう「百万石の花小判」(1個1500円)の販売を開始した。 新商品の「百万石の花小判」を開発した今井由佳さん(右) 老舗和菓子店「清香室町」(同市)、JA全農いしかわ、米卸売業「米心石川」(同市)と共同開発した商品で、金箔は伝統的な製法の「縁付」で作られている。 県産米「ひゃくまん 穀(ごく) 」の米粉を生地に使用し、地元名産のサツマイモ「五 ...
読売新聞MOFグッズ商品化へ 京大分子構造などデザイン 製造、販売パートナー募る
読売新聞 15日 05:00
■ハンカチとクリアファイル 2025年のノーベル化学賞を受賞した北川進・京都大特別教授(74)が開発した「金属有機構造体(MOF)」を広く紹介しようと、京都大物質―細胞統合システム拠点(アイセムス)は、MOFをデザインしたハンカチとクリアファイルを一般向けに製造、販売するためのパートナーを募集している。(矢沢寛茂) ノーベル博物館に寄贈されたハンカチ(手前)など(いずれも京都大物質―細胞統合システ ...
日本経済新聞群馬の農業法人、長期保存のミールキット開発 150万食販売目指す
日本経済新聞 15日 05:00
農業生産法人のグリンリーフ(群馬県昭和村)は、常温で約5カ月間保存できるミールキットを開発した。調理しやすさを求める共働き世帯などのニーズを取り込み、年間150万食の販売を目指す。従来から製造している冷蔵保存のミールキットと並ぶ成長の柱に育てる。 新しいミールキットは「うまみとじこめ野菜」で、「カレー・シチューの具」「とん汁・けんちん汁の具」「筑前煮の具」の3種類だ。加熱済みの根菜類が入っており. ...
読売新聞自動走行 団地遊歩道巡る 多摩ニュータウン初期入居地域 外出支援の新型乗り物実験
読売新聞 15日 05:00
... の高さ約45センチで、2人まで乗れる。実験では、安全のためにスタッフが伴走するものの、電気で動き、走行ルートも事前に設定されており、運転操作は不要だ。久留米工業大の東大輔教授が代表を務める研究チームが開発に取り組んでいる。 昨年2月に永山地域で実験がスタートし、今回で4回目。昨年8月と10月には、同市の貝取・豊ヶ丘地域でも行われており、いずれも多摩NTの初期からある地域だ。高齢化が進展していること ...
読売新聞北方4島の生態系新書に…白いヒグマや鯨類カラーで
読売新聞 15日 05:00
... 調査員が歯舞群島で200頭を超えるラッコが生息している可能性があると報告している。22年調査では450頭を超え、特に歯舞群島の志発島、勇留島で急増して一大生息地となったとした。ラッコを研究する国立研究開発法人水産研究・教育機構水産資源研究所の服部薫・広域性資源部副部長は「霧多布岬沖など北海道東部に生息しているラッコが歯舞群島から移動してきた可能性が高い」とみる。 小林教授は、戦後に北方4島がソ連に ...
徳島新聞AIを授業に生かすパイロット校に里浦小と城ノ内中を指定 文科省が開発した教材を1年間先行利用
徳島新聞 15日 05:00
生成人工知能(AI)を活用した授業づくりの普及を目指し文部科学省が指定する「生成AIパイロット校」に、県内から2校が選ばれた。文科省が情報活用能力の育成に向けて開発した教材を先行して利用できる。対象期間は1年間。 指定されたのは鳴門市の里浦小と徳島市の城ノ… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り321文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員 ...
河北新報岩手・北上市、市立大学構想を年度内に再提案
河北新報 15日 05:00
... 大学の関連議案について本年度中に再提案する考えを示した。 八重樫市長は「大学設置の意義は、引き続きあるものと考える」と強調。議員との意見交換の場の設定を提案した。議会側は今後、会派代表者会議などで対応を協議する。 市は1学年120人規模の工業系大学の設置を、駅前の再開発事業に組み合わせる形で推進してきた。ただ、… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
宮古新報沖縄公庫の出口理事、市長に着任あいさつ 市長と観光・経済で意見交換
宮古新報 15日 04:38
沖縄振興開発金融公庫理事の出口恭子氏が13日、市役所に嘉数登市長を訪問した。昨年7月の着任あいさつを兼ねて初めて来島した出口氏は、好調な観光や航空路線の利便性について嘉数市長と意見を交わした。嘉数市長が過去最高を記録した入域観光客数や、間近に迫った全日本トライアスロン宮古島大会について紹介すると、出口氏は「市民の温かさを感じる。大会の成功を応援している」とエールを送った。 今回の訪問は、4月に着任 ...
沖縄タイムス[社説]与那国町長ミサイル容認 町民への「説明」が先だ
沖縄タイムス 15日 04:01
... ついて、上地常夫与那国町長が「異を唱えない」として容認する考えを示した。 小泉進次郎防衛相と防衛省で面会し伝えたという。 中SAMは敵の航空機や弾道ミサイルの迎撃を目的とするミサイルシステムだ。中国が開発を進める極超音速滑空兵器などへの対処が念頭にある。 今年2月、小泉防衛相は配備時期について「2030年度」と言及。翌3月に開かれた住民説明会では住民から「攻撃されるのではないか」「なし崩しの増強で ...
釧路新聞スケソウダラの仔稚魚現存漁調査 「北光丸」出港【釧路市】
釧路新聞 15日 04:00
国立研究開発法人水産研究・教育機構に所属する漁業調査船「北光丸」(902㌧)が14日、スケソウダラ仔稚魚現存量調査のため釧路港を出港した。 水産庁が実施する「我が国周辺水産資源調査・評価等推進委託...
釧路新聞水辺 安心して利用を 釧路開建 釧路川各所で点検【標茶町、弟子屈町】
釧路新聞 15日 04:00
【標茶、弟子屈】安らぎや憩いの場として親しまれている河川などの水辺空間を安心して安全に利用してもらおうと、釧路開発建設部は14日、両町の釧路川沿いで安全利用点検を行った。利用が多くなる大型連休を前に...
釧路新聞釧根道の駅 快適に 春の清掃活動 各地で有志らごみ拾い【釧路市、根室市】
釧路新聞 15日 04:00
【釧路、根室】釧路開発建設部や関係自治体・運営団体などでつくる「釧路・根室地域『道の駅』連携会議」が主催する清掃活動が14日、釧路、根室管内にある三つの道の駅で行われ、参加者が施設周辺の環境美化活動...
山陰中央新聞宍道湖の藻や水草を固形燃料に 松江・アースサポート開発 厄介者処分で漁業者歓迎
山陰中央新聞 15日 04:00
宍道湖の水質環境やシジミ漁の操業に悪影響を与える厄介者の藻や水草を燃料に再利用する取り組みが始まった。産業廃棄物処理のアースサポート(...
山陰中央新聞松江北高3年・大屋さん 竹から小型風車の素材開発 高校生の国際シンポで最優秀賞 家庭でエネルギー生産研究
山陰中央新聞 15日 04:00
松江北高校3年の大屋穂波さん(17)が、風力発電に用いる小型風車の素材開発に取り組んでいる。放置された竹林から竹を切り出し、植物由来の物質と組み合...
山陰中央新聞宍道湖・中海の代表的水鳥、初のレッドリスト入りに関係者衝撃 キンクロハジロ、スズガモなど
山陰中央新聞 15日 04:00
絶滅の危険度をまとめた環境省のレッドリスト改訂で、キンクロハジロやスズガモなど「普通種」とされていた鳥類が初めて同リスト入りした。湖沼や河川、海岸の開発で...
山陰中央新聞新入生、決意を胸に 出雲コアカレッジ入学式
山陰中央新聞 15日 04:00
... ス科の栗栖衣月さん(18)が「地域社会の期待に応え、常識と教養を培った創造豊かな人になるよう努力する」と誓った。 同校はIT人材の育成などを目指し、公設民営で1989年に開校した。新入生はソフトウエア開発やプログラミング言語などを学ぶ情報システム科に30人、医療事務とコンピューター技術を学ぶ医療ビジネス科に6人が入る。 2025年度の卒業生54人の就職率は9割以上で、ほとんどが島根県内で就職したと ...
中日新聞米イラン再協議は「2日以内」 トランプ氏、場所はパキスタンか
中日新聞 15日 03:53
... にしなかった。自身は参加しないという。 米ホワイトハウス当局者は14日、イランとの再協議について「検討中だが、現時点で決まった予定はない」と述べた。 米イランは11~12日、パキスタンの首都イスラマバードで対面協議を開催。イランの核開発やエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡を巡り対立し、合意に至らなかった。米交渉団を率いたバンス副大統領は13日「ボールはイラン側にある」と述べ、イランが譲歩する必...
毎日新聞中国の全人代 丸紅中国法人経済研究総監 鈴木貴元 /東京
毎日新聞 15日 02:01
... 新興産業・未来産業、サービス産業、インフラといった生産基盤のみならず、少子化や教育、医療、介護、文化など幅広い国民サービスを「強国化」し、「全体を底上げ」して、もう一段レベルアップする方向性を明確にした。 報道や自分の目で見た内容を合わせると、人工知能(AI)やデジタルコンテンツ、人型ロボット、宇宙開発などを全面的に利用した新しい経済・社会のモデルづくりとその普及促進が計画の目的だと気づかされる。
日本経済新聞稲とアガベ、秋田・男鹿にピザ専門店 業態拡大と地域活性化
日本経済新聞 15日 01:49
新たに開業するピザ専門店「PZ」(14日、秋田県男鹿市) 稲とアガベ(秋田県男鹿市)は14日、ピザ専門店「PZ」を29日に開業すると発表した。日本酒の製法を基にした「クラフトサケ」を中核とした業態開発の一環で、JR男鹿駅周辺エリアの活性化を進める。 PZは男鹿駅ちかくの「早苗饗(さなぶり)蒸留所」に開業。同時に施設名も「おいしいファクトリーCADAR(カダール)」に変更する。イートイン席に加え、テ ...
日本経済新聞阪神高速道路、ETC専用料金所を100カ所に倍増 中期経営計画
日本経済新聞 15日 01:49
... 西宮市) ミッシングリンク(連続性が欠けた部分)を解消する高速道路の整備にも力を入れる。淀川左岸線(2期)や淀川左岸線延伸部、兵庫県内の大阪湾岸道路西伸部と名神湾岸連絡線だ。トンネルや橋で新しい技術の開発や活用を進める。既存路線の大規模更新も着実に進める。 新たな中計では「担い手不足への対応」も重点項目に位置づけた。点検や補修といったデータを整理・高度化するなど効率的な予防保全につなげる。受発注者 ...
日本経済新聞イズミ、27年2月期は純利益3%増 自社開発PBの拡販で
日本経済新聞 15日 01:49
... 14日、2027年2月期の連結純利益が前期比3%増の174億円になりそうだと発表した。消費者の節約志向が高まる中、値ごろ感のある自社開発のプライベートブランド(PB)の拡販を図る。 営業収益は3%増の5871億円、営業利益は6%増の290億円を見込む。粗利率の高い自社開発PB「ゆめイチ」のラインアップ拡充を進めるほか、西友から買収した九州のサニー事業も増益に寄与する見通しだ。 年間配当は30円とし ...
日本経済新聞滋賀県の酒米新品種、名前「湖響」に 猛暑でも安定生産
日本経済新聞 15日 01:49
暑さに強い滋賀県開発の新しい酒米を「湖響」と命名(14日、滋賀県庁、中央が三日月大造知事) 滋賀県は14日、県農業技術振興センターが開発した暑さに強い新しい酒米を「湖響(こきょう)」と命名したと発表した。2026年度は約10ヘクタールで作付けし、来年2〜3月ごろに湖響を原料とした新酒の販売を始める。 猛暑などの影響で、主力酒米のひとつ「吟吹雪(ぎんふぶき)」などの収穫量と品質が低下していたため、県 ...
日本経済新聞茨城の鶴町製作所、溶接不要の鋼板製ラックを外販 日本製鉄と連携
日本経済新聞 15日 01:49
金属加工の鶴町製作所(茨城県笠間市)は独自開発した鋼板製ラックの外販を本格化する。工場などで使う鉄製のラックは角パイプなどを溶接してつくることが多いが、ボルトやリベットで組み立てられるようにした。日本製鉄と連携して防さび性の高い鋼板を使い、短納期でラックを提供して需要を開拓する。 「ツルマチRACK」と名付けて外販を本格化した。2枚の鋼板を曲げ、柱状にして組み立てる構造で、柱同士はボルトやリベッ. ...
日本経済新聞前橋市、車なしで暮らせるコンパクトな街へ 公共交通前提に都市計画
日本経済新聞 15日 01:49
前橋市はコンパクトな街づくりを加速させる。人口減少と高齢化が進む中、市街化調整区域の開発を抑制することで、市街地が一定の人口密度を保てるよう促す。需要のあるバス路線は増便し、乗用車に依存せず公共交通を前提とする街を目指す。 2026年度から1ヘクタールあたり40人を超える人口密度を目標に、「これまでの拡大路線を見直し、都市構造を変えていく」(都市計画課担当者)。 具体的には、市街化調整区域での開. ...
日本経済新聞名鉄「もう一つの再開発」も難路 岐阜駅隣、旧施設解体できず再活用
日本経済新聞 15日 01:49
... 屋鉄道が名鉄岐阜駅の隣接地に立地した商業施設「ECT(イクト)」の建物を改修して再オープンする方針を固めた。同施設は2024年に営業を終了し、再開発計画にあわせて解体を検討していたが、工事費の高騰を受けて現在の建物の存続を決めた。 名鉄は24年3月に発表した中期経営計画で、名古屋本線などの終点となる北のターミナルの岐阜駅周辺で「商業施設、住宅などの複合的な開発を検討」すると説明した。駅前を3...
日本経済新聞勇心酒造、酒造りで磨いた発酵技術 化粧・医薬部外品開発を柱に
日本経済新聞 15日 01:49
香川県綾川町に本社を構える勇心酒造が化粧品や医薬部外品の開発を強化している。酒造りで培った独自の発酵技術を応用し、OEM(相手先ブランドによる生産)や自社製品の販売を伸ばす。老舗酒蔵が研究開発企業として新たな成長曲線を描いている。 同社は1854年(安政元年)に香川県宇多津町で創業した。県内で戦前から残る数少ない酒蔵の一つとして知られる。酒造りでは専門職の杜氏(とうじ)に醸造を委ねる酒蔵が多いな. ...
日本経済新聞エムケー精工、遠隔操作の草刈り機開発 45度の急勾配も対応
日本経済新聞 15日 01:49
「タフカル」は45度の急勾配や足場の悪い圃場でも遠隔操作で草を刈れる エムケー精工は15日、リモコンで遠隔操作ができる草刈り機を発売する。最大45度の急勾配でも走行できるのが特徴で、農業従事者の作業負担を軽減するとともに事故のリスクも減らす。価格は税別134万円で、全国の農機具販売店で販売する。 草刈り機「タフカル」は幅87センチメートル、奥行き111センチメートル、高さ62センチメートルで、重さ ...
日本経済新聞トヨタ紡織、パロマ瑞穂スタジアムのスペシャルシート開発
日本経済新聞 15日 01:49
... のシートに採用された(同社提供) トヨタ紡織は14日、パロマ瑞穂スタジアム(名古屋市)の一部シートに同社製品が採用されたと発表した。スポーツシートをベースに、自動車向けに培ってきた技術や知見を生かして開発した。 観客用スペシャルシートと選手用で採用された。観客用はメインスタンド中央部にある特別観覧エリアの60席分となる。競技を観戦する際の姿勢や頭の角度などを考慮し、シートの形状や硬さを調整したほか ...
日本経済新聞静岡の静甲、研究拠点を開設 医療向けの包装機械を強化
日本経済新聞 15日 01:49
... 機械や金属部品を製造する静甲は、静岡県長泉町に研究拠点を新たに設けた。医薬品に対応するチューブ容器の充塡技術などの研究を進め、医療向け包装機械を開発する。包装機械事業のうち10%以下にとどまっている医療向けの比率を2030年度までに30%に高めたい考えだ。 県が長泉町で運営する医療産業の集積拠点「静岡県医療健康産業研究開発センター(ファルマバレーセンター)」に入居し、包装機械事業の研究施設の...
日本経済新聞京急駅そば、怪物クラーケン風の新作 「攻める」メニュー開発の裏側
日本経済新聞 15日 01:49
... 急行電鉄沿線の駅そば店「えきめんや」にまた一つ変わり種のメニューが登場した。丼からはみ出しそうなイカの足(げそ)が強い印象を与える「焦がし葱(ねぎ)油香る いかげそ天そば・うどん」だ。4月から期間限定で700円で販売している。 開発したのは児島ひかるさん(34)。えきめんやを運営する京急ロイヤルフーズ(東京・大田)の社員で管理栄養士でもある。「当店らしく、ちょっと様子がおかしいなという感じを...
中国新聞米イラン再協議は「2日以内」
中国新聞 15日 01:08
... いう。 米ホワイトハウス当局者は14日、イランとの再協議について「検討中だが、現時点で決まった予定はない」と述べた。 米イランは11~12日、パキスタンの首都イスラマバードで対面協議を開催。イランの核開発やエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡を巡り対立し、合意に至らなかった。米交渉団を率いたバンス副大統領は13日「ボールはイラン側にある」と述べ、イランが譲歩する必要があると強調している。 米国は圧力強 ...
佐賀経済新聞「ブラックモンブラン」にパイシュークリーム味 ビアードパパとのコラボで
佐賀経済新聞 14日 23:55
... 年7月と2025年6月に発売した「ブラックモンブランシュー」 [広告] 「DAY TO LIFE」(大阪市北区)が全国に展開するシュークリーム専門店「ビアードパパ」とコラボした「ブラックモンブラン」を開発することになったきっかけは2024年7月、「ビアードパパ」全国約250店舗で「ブラックモンブランシュー」を発売したことから。ショコラシュー生地の表面をチョコでコーティングし、その上にザックザク食感 ...
新潟日報生産能力は世界最大級!合成メタン実証試験設備完成、INPEXなどが長岡市に整備
新潟日報 14日 23:55
INPEXなどが建設したメタネーション実証設備=14日、長岡市 資源開発大手INPEX(東京)などが長岡市で整備を進めていた「メタネーション」の実証試験設備が完成した。二酸化炭素(CO2)と水素を合成、CO2排出が実質ゼロで都市ガスとして使用できる「e-メタン」を製造する。既存のパイプラインを通じて事業者などに供給する。生産能力は世界最大級。海外での商用設備新設を目指し、技術的な検証を進める。 設 ...
青森経済新聞工藤パンとピコ太郎「PPAP」コラボパン、古坂大魔王さんが青森でPR
青森経済新聞 14日 23:33
... き起こした。米ビルボードのシングルチャートにランクインした「世界最短の曲」としてギネス世界記録にも認定された。 同商品は、2025年秋ごろにピコ太郎さん側から製パンメーカー「工藤パン」(金沢3)へ共同開発を打診したことで実現。約半年の試作期間を経て4月1日の発売にこぎ着けた。工藤パンでは楽曲から着想を得て、パンの形はリンゴ、中はパイン果肉入りのパイナップルクリームを詰めた。 当日、古坂さんは、ピコ ...
NHK世界最大級 「メタネーション」実証施設を新たに建設 長岡
NHK 14日 23:01
脱炭素社会の実現に向けて、大阪ガスと資源開発大手のINPEXは、「メタネーション」と呼ばれる回収した二酸化炭素などから都市ガスの原料を作り出す技術の実用化を目指し、世界最大級となる実証施設を新潟県長岡市に新たに建設し、報道陣に公開しました。 新潟県長岡市にあるINPEXのガス田の近くに新たに建設されたのは、二酸化炭素と水素を合成して、都市ガスの原料となるメタンを作り出すメタネーションの実証施設です ...
水戸経済新聞水戸芸術館で大洗在住アーティストによる個展 土地と響き合う新作4点
水戸経済新聞 14日 22:20
... 光と音として発しながら那珂川を下る「あまねき明滅」 関連画像 制作過程で書き連ねた日記から言葉を拾って壁面に書き記す 「『火々』を拾う」 関連画像 3月29日に同館で開かれたライブ企画を主催し、自作の詩を弾き語った 関連画像 食べる 水戸の3社が酒かすを使ったパン開発 明利酒類の純米吟醸粕で 見る・遊ぶ 水戸ホーリーホックユースの関知大選手がU-17フィリピン代表に クリテリオム102 白丸たくト
北國新聞「ビタちくカレー」商品化 スギヨ、長野の児童と開発 能登応援で15日発売
北國新聞 14日 22:00
... した。ビタミンちくわが長野県で長年親しまれている縁で、同県の大町西小の児童と能登半島地震の被災地応援の思いを込めて開発。15日から石川県内のスーパーなどで販売を始める。 大町西小ではスギヨが2023年から食育授業を実施している。震災後、児童が能登の復興支援に向けてレトルトカレーを企画、開発に乗り出した。昨年2月に大町市内のイベントで販売したところ好評だったため、一般販売することを決めた。 大町市は ...
NHK地元食材を生かしたおにぎりとパン6種類を考案し試食会 萩
NHK 14日 21:50
... ンなどをターゲットに、萩市と防府市を結ぶ国道262号線沿いにある「道の駅あさひ」と「農産物加工販売所つつじ」で今月25日から、200円から300円ほどで販売されるということです。 試食した人たちは「この商品が食材のブランディングや経済の活性化につながれば」と話していました。 「旭開発」の梅野一成支配人は「地元のおいしい米を生かして、ビジネスマンが食べやすいおにぎりなどを開発した」と話していました。
TBSテレビ【詳報】人口10万人あたりの医師の数・医師の偏りを示す指標がともに全国下位の青森県 僻地の医師不足対策に 弘前大学医学部附属病院による「オンライン診療支援」 三戸中央病院で本格運用 青森県
TBSテレビ 14日 21:22
... 度、診察を行っています。 こうした課題を解消しようと導入したのが、病院間をつなぎ、専門医のアドバイスを受けられるオンライン診療支援システムです。 医師不足地域への対応と診療の質の向上のため、弘前大学が開発したシステムで、13日は三戸中央病院の葛西智徳 院長と弘前大学大学院の専門医らが泌尿器科の人工透析患者のカルテなどをリアルタイムで共有しながら、治療方針などを確認しました。 三戸中央病院 葛西智徳 ...
カナロコ : 神奈川新聞日産、車種を2割減へ 自動運転の新車投入を加速 EV市場失速で方針転換
カナロコ : 神奈川新聞 14日 21:10
... 心に失速し、方針転換した。 開発と生産を主に三つの商品群に分類し、これらの販売台数を将来的に全体の8割以上に引き上げる。それぞれの車種でハイブリッド車(HV)やEVといった複数の動力源を選べるようにする。 商品群ごとにプラットフォーム(車台)だけでなく、電気電子アーキテクチャー(EEA)やアッパーボディーといった内部部品も共通化する。部品は点数を2割、種類を7割減らし、開発期間を50カ月から最短3 ...
中国新聞検査装置、小ロット対応 アテル(広島県福山市)【新地場企業群像】
中国新聞 14日 20:58
開発した半導体ウエハーの検査装置について説明する山崎社長 半導体工場で使われる検査装置などを開発、製造する。製品は全てオーダーメード。山崎順造社長は「世の中にない物をつくるという精神で、顧客の課題と向き合ってきた」と力を込める。
TBSテレビ時価総額世界1位企業が長崎の大学とタッグ 九州初のAI連携協定を締結
TBSテレビ 14日 20:51
世界的半導体企業と長崎県内の大学がタッグを組みました。 その企業は1993年にアメリカで創業された「エヌビディア」で、「GPU」と呼ばれる高度なAIに欠かせない半導体を開発して、AI革命をけん引する存在です。 時価総額はアップルやマイクロソフト、アマゾンを抜いて、現在世界一となっています。 エヌビディアの日本法人と長崎総合科学大学が、九州・中四国地方の大学では初となる包括連携協定を結びました。
信濃毎日新聞軽井沢町の黒柳徹子ミュージアム、音声ガイドはAIの黒柳さん
信濃毎日新聞 14日 20:48
黒柳さんが集めた品々が並ぶ黒柳徹子ミュージアム 俳優の黒柳徹子さんが着用した衣装や収集した美術品などを展示する黒柳徹子ミュージアム(北佐久郡軽井沢町)が、黒柳さんの声を基にAI(人工知能)が作成した音声モデルを音声ガイドなどに導入した。音声関連技術の研究開発などを手がけるエーアイ(東京)のサービスを活用。黒柳さんの話し方や声色を再現したAIの音… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
静岡新聞三島産レモン、爽やかでフルーティーなビールに! 今季も販売開始、伊豆の国「反射炉ビヤ」×三島「ラーメンやんぐ」共同開発
静岡新聞 14日 19:57
伊豆の国市中のビール醸造所「反射炉ビヤ」と三島市大社町の「ラーメンやんぐ」は13日、共同開発した「生搾りレモンビール」の今季の販売を始めた。瓶ビールから缶ビールに一新し、三島市産のレモンを使用した。「生搾りレモンビール」を紹介する山田醸造長(左)と高梨店長=三島市大社町のラーメンやんぐ新型コロナウイ…
西日本新聞【独自】福岡・櫛田神社そばのレトロ建築「祇園ビル」解体、ホテルに
西日本新聞 14日 19:53
福岡市博多区の櫛田神社や上川端商店街のそばにあり、築75年ほどで市内指折りのレトロ建築として知られる「祇園ビル」が、ホテルに再開発されることが分かった。ビルを取得した大阪市の不動産会社が開発計画を進める。開業時期やブランドなどは未定。神社や商店街一帯はインバウンド(訪日客)が増えており、観光やビジネス需要を取り込む狙いがあるとみられる。 ▶ 福岡市・清川の老舗料亭「三光園」解体 「文化財の価値もあ ...
中国新聞日本郵便 島根県内の水やレトルト商品を使った非常食セットを販売
中国新聞 14日 19:51
県内産の商品を使った非常食セット 日本郵便は、防災用品販売のケイプラント(島根県邑南町)と非常食セットを共同開発し、4月から販売を始めた。コメやパンなどの食品は全て県内産。9月30日まで中国地方5県の郵便局窓口で購入できる。
TBSテレビ「マンション計画が進むことは絶対にない」土地所有企業の関連会社、市に伝える "外国人の居住想定"で過去にデモ
TBSテレビ 14日 19:50
... ことが分かりました。 福岡県朝倉市(2025年9月) 問題になっているのは、朝倉市の柿原地区にあるゴルフ場に隣接する土地で計画されているマンションの建設です。 建設反対のデモ行進(2025年11月) 開発業者が2024年に開いた地元説明会で、マンションに住む人の想定について「中国40%、香港・台湾40%」などと説明したことがインターネットなどで広まり、反対デモも起きていました。 建設反対のデモ行進 ...
静岡新聞浜松・松菱跡地の停滞打開へ「商業施設にとらわれず」 残り任期1年の市長、中心市街地活性化に意欲
静岡新聞 14日 19:31
浜松市の中野祐介市長は14日までに、任期満了まで残り1年になるのを前に静岡新聞社の取材に応じ、中心市街地の活性化に改めて強い意欲を示した。再開発事業が進んでいない百貨店「松菱」跡地について、中心市街地に大学や企業が進出する動きが勢いを増す近況を踏まえ「市街地で必要とされるものが以前と違ってきている。…
奄美新聞奄美産バニラへの挑戦 =下= 新しい価値創造へ
奄美新聞 14日 19:14
... 験栽培を進めており、25年には成長した木からバニラビーンズの生産にも成功した。安定的に流通させることができれば新たな収益源に育つ可能性があるとの判断からの取り組み。商用化に向けて生産を効率化する技術を開発し特許も取得している。 「高品質」を目指す方向は、林さんの挑戦とも重なる。商品化にあたっては海外産だけでなく国産との競合も視野に入れなければならない。それでも産地に近い温暖な気候、世界自然遺産に登 ...
日本テレビ日置市・湯之元地区シンボル “みやうちデパート"跡地 新たな拠点“猫狐馬ノ杜"開発へ
日本テレビ 14日 19:09
... 日、発表会がありました。複合施設は2027年、完成予定で、地域の新たな拠点になりそうです。 かつて温泉街として栄えた日置市東市来町の湯之元地区。「人・自然・企業がお互いを養生しあう環境」をコンセプトに開発が進められています。 14日、開かれた発表会には、まちづくり事業などを手掛ける日置市が本社の小平や、永山由高市長など約50人が参加しました。 湯之元地区のシンボル的存在だった「みやうちデパート」。 ...
信濃毎日新聞月面探査機「スリム」の模型、佐久市で見られる JAXA臼田宇宙空間観測所で17日から公開
信濃毎日新聞 14日 19:08
新たに展示される「SLIM」の模型 佐久市臼田にある宇宙航空研究開発機構(JAXA)臼田宇宙空間観測所は17日、冬季休館を終えて一般開放を再開する。これに合わせ、展示棟内に月面探査機「SLIM(スリム)」の模型を新たに設置した。展示は同探査機との通信を観測所が担ったことから実現。同観測所は、宇宙開発に触れるきっかけにしてほしい―とし… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
日本テレビ建設費の高騰が壁…進まない『仙台市中心部の再開発』、現状と周辺地域の声を取材
日本テレビ 14日 19:00
仙台市中心部の再開発。 建設費の高騰が壁となり、具体的な計画までは明らかにされていないものも少なくありません。 それぞれの現状と、周辺地域の声を取材しました。 ※詳しくは動画をご覧ください(4月14日「newsevery.」より)
西日本新聞福岡市のソフト開発・派遣業者が自己破産申請へ
西日本新聞 14日 19:00
帝国データバンク福岡支店によると、ソフトウェア開発と労働者派遣を手がけていた福岡市博多区の... ▶ 福岡市の通販コンサルティング業者が破産開始決定
信濃毎日新聞酒かす使った唐揚げや甘酒を高校生らが開発 辰野町の蔵開きで販売へ
信濃毎日新聞 14日 18:58
... の催し「暁祭(あかつきさい)」で販売する。 新商品の開発は、同校と同酒造店が酒かすの有効活用をテーマに進めてきた探究活動の一環。生徒が考えた案を基に、ベジとテーブルは焼き鮭がメインの弁当や酒かすを使った唐揚げなどを、主に上伊那地域で甘酒を移動販売する「甘酒屋アンズ」はバナナ風味の甘酒を、それぞれ開発した。当日は「焼き菓子工房はしばみの実」(中央)と開発したスイーツも販売する。 完成品は、これまでの ...