検索結果(行方不明 | カテゴリ : 地方・地域)

216件中3ページ目の検索結果(0.085秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
河北新報東日本大震災から15年 震災の行方不明者捜索や中高生が語り部 宮城・気仙沼の伝承館で3月、メモリアルイベント
河北新報 2月20日 05:00
東日本大震災から15年の節目に合わせ、気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館は3月、震災の記憶や教訓を次世代につなぐ「3・11メモリアルイベント2026」を開催する。 11日には伝承館を管理運営する同市の… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
読売新聞阿蘇ヘリ事故1か月 原因究明 長期化の様相 地域観光にも影響
読売新聞 2月20日 05:00
... リには操縦歴36年の男性パイロット(60歳代)、台湾から観光に来た男性(40歳代)と女性(30歳代)が搭乗。阿蘇市の観光施設を発着地点とする約10分のフライトを予定していたが、1月20日午前11時頃に行方不明となり、約5時間後に大破した機体が阿蘇中岳第1火口で見つかった。 県警は1月、業務上過失致傷などの疑いでヘリの運航会社「匠航空」(岡山市)を捜索し、事故原因の究明を進めている。 事故の発生から ...
読売新聞知床沈没事故の民事訴訟、6月に桂田被告の本人尋問実施へ・・・札幌地裁で原告や証人尋問も実施
読売新聞 2月20日 05:00
知床半島沖で2022年4月、乗客乗員26人が死亡・行方不明となった観光船「KAZU I(カズワン)」の沈没事故をめぐり、乗客15人の家族ら33人が運航会社「知床遊覧船」と社長の桂田精一被告(62)に計15億円超の損害賠償を求めた訴訟で、桂田被告の本人尋問が6月9日、札幌地裁で行われる第8回口頭弁論で実施される見通しであることが分かった。 カズワン沈没事故を巡る裁判の主な予定 同社は運航基準で「風速 ...
千葉日報調整池に男児、下校中の高校生が制服のまま入り救出 連携した中高生3人に印西署感謝状 「今後も人助けしたい」
千葉日報 2月19日 19:57
署長感謝状を受け取る斎藤さん(中央)ら3人=19日、印西署 男児の救助に貢献し、感謝状を受け取った(前列左から)川添さん、岩谷さん、斎藤さん=19日、印西署 行方不明になった男児を千葉県白井市内の調整池で見つけ、力を合わせて保護したとして、県警印西署(今井隆署長)は19日、同市の市立南山中2年、川添玲良さん(14)と同級生の岩谷柚希さん(14)、県立白井高校1年、斎藤銀治さん(16)=浦安市=の3 ...
TBSテレビ空き家も対象に捜すも78歳女性の発見に至らず 17日午後から行方不明に 身長150センチ、白髪、ベージュのセーター 20日も20人態勢で捜索 長野・千曲市
TBSテレビ 2月19日 17:45
... 索が19日も行われましたが、手掛かりは得られませんでした。 行方が分からなくなっているのは、千曲市八幡に住む78歳の無職の女性で、17日の午後0時半ごろ、女性の家族が自宅にいるのを確認したのを最後に、行方不明になっています。 女性は足腰が弱いことから、警察では18日に続きおよそ20人の態勢で19日も自宅の周辺を中心に、空き家に立ち入った形跡がないかなども調べましたが、手掛かりはありませんでした。 ...
NHKドローンで遭難者発見を 海上保安部と建設会社が協定 留萌
NHK 2月19日 17:28
... と、留萌海上保安部と、ドローンを活用した地域貢献を行っている留萌市の建設会社が協定を結びました。 協定を結んだのは留萌海上保安部と留萌市の建設会社です。 この建設会社は地域貢献として、ドローンを活用し行方不明者やヒグマの捜索などを行っていて、19日結ばれた協定では海難事故が発生した際に上空から遭難者の捜索をしたり、ドローンに備えられたスピーカーで釣り人に注意を促したりすることなどが定められています ...
日本テレビ4日間無断欠勤した自衛官を懲戒処分 陸上自衛隊善通寺駐屯地
日本テレビ 2月19日 14:46
... 懲戒処分としました。 減給の懲戒処分を受けたのは陸上自衛隊第14情報隊に所属する1等陸士です。 善通寺駐屯地によりますと、1等陸士は休暇を取っていたおととし11月19日、隊に戻る時刻になっても戻らず、行方不明に。捜索に当たった隊員に県外で保護されるまでの4日間、正当な理由なく欠勤したということです。 1等陸士は聞き取りに対し「遠方に行きたかった」「深く反省しています」と話し、依願退職する予定だとい ...
NHK大仙 嘱託警察犬の指導手として長年活動の男性に感謝状
NHK 2月19日 12:20
警察からの要請を受け、行方不明者の捜索などを行う嘱託警察犬の指導手として、長年活動している大仙市の男性に、19日感謝状が贈られました。 感謝状が贈られたのは1988年に秋田県警察嘱託警察犬指導手に任命されてから指導手として活動している大仙市の竹村勇一さん(76)です。 19日は、大仙警察署で表彰式が行われ、安藤直英署長から竹村さんに感謝状が手渡されました。 表彰式には竹村さんと一緒に嘱託警察犬とし ...
TBSテレビ「遠方に行きたい」陸上自衛隊の隊員が行方不明に…捜索開始4日後に県外で保護→減給の懲戒処分、本人は依願退職の予定
TBSテレビ 2月19日 10:36
去年(2025年)11月、陸上自衛隊善通寺駐屯地の隊員が行方不明になり、県外で保護されたことを受け、善通寺駐屯地はこの隊員を減給の懲戒処分としました。 減給15分の1、1か月の懲戒処分を受けたのは陸上自衛隊善通寺駐屯地・第14情報隊の1等陸士です。 善通寺駐屯地によりますと、1等陸士は去年11月19日、帰隊時刻になっても帰隊せず、行方不明になっていました。善通寺駐屯地が1等陸士の捜索を行ったところ ...
読売新聞突如「旅行に行く」息子がカンボジアで行方不明、「旅費は会社が出す」と誘われ…特殊詐欺に巻き込まれたか
読売新聞 2月19日 10:05
大学生の息子(20歳代)が昨年12月、カンボジアで行方不明になったとして福岡県警に相談している母親(50歳代)が18日、読売新聞などの取材に応じた。息子は海外旅行に出発し、同国に移動後、連絡が取れなくなったという。県警には、ほかにも同国で行方が分からなくなったとの相談が寄せられており、県内の男性約10人が特殊詐欺などの犯罪に巻き込まれている恐れがあるとみている。 母親によると、昨年12月、息子は突 ...
日本テレビ南砺市の用水路 68歳女性 遺体で見つかる
日本テレビ 2月19日 08:02
... 時20分ごろ、南砺市野尻の用水路で砺波市苗加の無職三部友子さん(68)が倒れているのを探していた警察官が発見しました。 救急隊員が駆け付けその場で死亡が確認されました。 三部さんの家族からきのう早朝に行方不明届けが出ていて、警察官が捜していたということです。 用水路は幅およそ60センチ、深さおよそ1メートル、水深はおよそ50センチで、三部さんは用水路に設けられた水門付近でうつ伏せの状態で発見されま ...
朝日新聞息子の位置情報はカンボジアで途切れた 犯罪と関連?安否を案じる母
朝日新聞 2月19日 08:00
カンボジアの首都プノンペンのリバーサイドエリア=2025年11月、プノンペン、鳥尾祐太撮影 [PR] 福岡県在住の20代の男子大学生が昨年12月以降、渡航先のカンボジアで行方不明になっていることが、県警への取材でわかった。出国の状況などから、詐欺などの犯罪グループに巻き込まれている可能性があるとみている。 安否を案じる母親が18日、取材に応じ「とにかく無事で帰ってきてほしい」と胸の内を語った。 「 ...
毎日新聞九州豪雨巡り、遺族の提訴相次ぐ 行政の対応、訴訟通じ検証
毎日新聞 2月19日 07:15
門前で支援者らを前に集会を開いた弁護団ら=熊本市中央区の熊本地裁前で2026年2月18日午前9時32分、野呂賢治撮影 熊本県内で69人の死者・行方不明者を出した2020年7月の九州豪雨を巡り、遺族が行政の責任を司法の場で問う動きが続いている。適切な堤防整備などがなされていれば、大切な家族を失わずに済んだとの思いからだ。発生から5年半以上が経過した今もその爪痕が残る大規模災害で、行政の対応に問題はな ...
毎日新聞九州豪雨 行政責任、法廷で問う 熊本で遺族の提訴相次ぐ /熊本
毎日新聞 2月19日 05:02
熊本県内で69人の死者・行方不明者を出した2020年7月の九州豪雨を巡り、遺族が行政の責任を司法の場で問う動きが続いている。適切な堤防整備などがなされていれば、大切な家族を失わずに済んだとの思いからだ。発生から5年半以上が経過した今もその爪痕が残る大規模災害で、行政の対応に問題はなかったのか。訴訟を通した検証に注目が集まる。 九州豪雨では1級河川・球磨川などが氾濫し、熊本県人吉市や球磨村で大規模な ...
毎日新聞「条件付き運航」被告は発言せず 知床沈没・海保証言 /北海道
毎日新聞 2月19日 05:00
知床半島沖で2022年4月、乗客乗員計26人全員が死亡、行方不明となった観光船沈没事故で、業務上過失致死罪に問われた運航会社社長、桂田精一被告(62)の第7回公判が18日、釧路地裁で開かれた。事故当日、被告から出航判断の経緯などを聞いた海上保安官が「(海が荒れたら引き返す)条件付き運航に関する発言はなか…
読売新聞知床沈没当日に桂田被告「出航大丈夫だと思った」...第7回公判で海上保安官が証言
読売新聞 2月19日 05:00
知床半島沖で2022年4月、乗客乗員26人が死亡・行方不明となった観光船「KAZU I(カズワン)」の沈没事故で、業務上過失致死罪に問われた運航会社「知床遊覧船」社長の桂田精一被告(62)の第7回公判が18日、釧路地裁であった。事故の調査を担当した海上保安官らへの証人尋問が行われ、桂田被告が事故当日、「朝の時点では出航しても大丈夫だと思った」と説明していたことが明らかになった。 公判では事故を予見 ...