検索結果(衆院 | カテゴリ : 社会)

208件中3ページ目の検索結果(0.131秒) 2026-04-03から2026-04-17の記事を検索
東京スポーツ新聞自民大勝&中道惨敗「高市人気だけで説明するのは難しい」 JX通信・米重克洋氏が要因を徹底分析
東京スポーツ新聞 3日 20:00
JX通信社代表取締役の米重克洋氏が3日、都内の日本記者クラブで「高市現象と日本の政治」をテーマに会見を行った。 先の衆院選では自民が316議席を獲得する歴史的勝利を収め、中道改革連合は49議席と惨敗に終わった。比例代表に着目すると、自民の得票率は36・71%で2005年の小泉政権下の38・18%に次ぐ水準だった。米重氏は「高市人気だけで自民党の地滑り的な大勝を説明するのは難しいのではないか」と問題 ...
女性自身「貯金を切り崩しています」中道・山岸一生氏 波紋呼んだ「落選議員は資金難」発言の真意と「厳しい私生活」
女性自身 3日 19:00
... 職の山岸一生氏(写真:共同通信) 【写真あり】「仕事を探すんだよ」批判が相次いだ前衆院議員の山岸一生氏のポスト(他1枚) 《落選した政治家は、資金難です。金銭が苦しいです、正直に言って》 2026年2月8日に投開票された衆院選挙で、東京9区(練馬区・西部)から立候補するも落選した中道改革連合の山岸一生前衆院議員(44)が2026年4月1日に公式Xを更新。冒頭の「生々しいコメント」を掲載して ...
TBSテレビ衆院・選挙制度協議会を早期に再開へ 与野党で定数削減など含めた選挙制度のあり方を協議
TBSテレビ 3日 18:38
衆議院・議院運営委員会の山口委員長と与野党の筆頭理事はきょう(3日)午前、森衆院議長と面会し、選挙制度のあり方を議論する与野党の協議会を早期に設置するよう申し入れました。 衆議院ではおととし12月、選挙制度の抜本的な検討をおこなう協議会が設置され、与野党が議論を重ねてきましたが、解散総選挙に伴って廃止されていました。 こうしたなか、衆議院・議院運営委員会の山口委員長と与野党の筆頭理事はきょう(3日 ...
テレ東BIZ衆院選挙改革協議会再開を申し入れ 議員定数削減への合意形成 焦点
テレ東BIZ 3日 16:54
高市総理大臣と日本維新の会の吉村代表は16日、国会内で会談し、議員定数削減法案などについて協議を行いました。高市総理は会談後の会見で、衆院議員定数削減法案の扱いに関し「来年には成案を得ることができるように力を合わせていきたい」と強調しました。
J-CAST中国大使館自衛官侵入事案、「謝罪すべき」論に中道・泉健太氏が指摘「中国政府は謝罪を求めてない」
J-CAST 3日 14:15
中道改革連合の泉健太衆院議員が2026年4月2日にXを更新。現職の幹部自衛官が刃物を持って在日中国大使館に侵入した事案について、国民民主党の玉木雄一郎代表が中国側に謝罪すべきとの認識を示したことに疑問を呈した。 中国大使館侵入事件、日本側は謝罪すべきなのか(写真:ロイター/アフロ) 中道改革連合の泉健太衆院議員(2021年撮影) 「過去、中国自身も謝罪せずに『遺憾』と表明してきた」 この事案につい ...
TBSテレビ中道・立憲・公明 給付付き税額控除などめぐり初会合 3党で案をまとめるかは不透明
TBSテレビ 3日 13:38
... ぞれの党の実務者が集まり、意見交換を行いました。 消費税の減税をめぐり、立憲は去年行われた参院選で最大2年間の食料品の消費税ゼロを高市政権に先駆けて主張していましたが、会合では公明側から、今年行われた衆院選で中道が公約として掲げていたように食料品の消費税ゼロを恒久的にすべきなどといった意見があがったということです。 今後、この会合を毎週開催して3党で認識をすりあわせるということですが、▼3党で案を ...
読売新聞「大阪都構想」住民投票、「大阪府全域で」吉村知事見解に波紋…維新市議「やり方が強引」
読売新聞 3日 10:30
... ていることは承知している。党内でもこれから様々な議論がなされる」と述べた。 同日夕には、実務者協議に参加した自民衆院議員が、党府連所属の地方議員らへオンラインで説明を行った。参加者によると、「党内手続きはこれからなので、(骨子案の内容は)本決まりではない」との説明を受けたという。府連所属の衆院議員の1人は「反対だと主張していく」と語った。 昇秀樹・名城大名誉教授(地方自治)の話 「大阪市のことは市 ...
女性自身「なんで消す」中川昭一元財務相の妻 17年前の「酩酊会見」告発投稿を削除でSNS騒然…関与疑惑の読売新聞は真っ向否定
女性自身 3日 06:00
... た、同月19日の衆院予算委員会では、財務省の玉木林太郎国際局長(当時)が、記者会見前のランチに「取材で近寄ってこられた記者の方」が同席したとし、これが読売新聞の女性記者だったと証言。いっぽう、中川氏の飲酒の程度については「口をつけた程度の飲み方しかしておられません」と説明していた。 この会見から17年たった今、なぜ読売新聞に疑惑の目が向けられたかといえば、中川氏の妻である中川郁子元衆院議員(67) ...